Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why do the stupid mass media in Japan continue to report as if they were infected with the "Chinese Communist virus" or committed suicide(我が国のおバカマスメディアどもは、なぜ「中共ウィルス」に感染するか、自殺するかのどちらかの二択かのように報道し続けるのか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○中国の武漢で、「中共ウィルス」なる生物兵器テロが発生した背景─893国家ならではの容赦なき内部抗争

◇閑話休題
東仙坊、893国家中国の現状について、生まれて初めて本格的に検証していて、正直、いくらなりふり構わぬ金のためなら何でありの893国家だとしても、ここまで悪辣で野卑だとは…と愕然とさせられている。
「一帯一路」、「球一世界」だからといって、あまりにも異常過ぎる、せめて我が国の893の垢でも煎じて飲め!とブツブツ言いながら、ここでどうしても触れておきたい話が、これ。
11月27日、臓器移植に関する正規な手続きを経ずに交通事故の負傷者ら11人から肝臓や腎臓を違法に摘出したとして、中国の医師ら6人が懲役10月~2年4月(??)の実刑判決を受けたこと判明したとか。
何でも、中国は、2015年、ドナーの9割を占めていた死刑囚からの臓器移植を停止したために(?)、ドナー不足は深刻な状況とか。
そのせいか、今回の事件は、安徽省懐遠県人民病院ICU主任医師4人を含む医療関係者6人が、2017~1018年、事故の負傷者など11人の家族に、国の補助金給付などを持ちかけて臓器移植に応じるよう説得。
そして、江蘇省南京市の医師らが現場に駆けつけ、救急車を装った車両(?)の中で、肝臓や腎臓の摘出手術を行ったというから、唖然呆然。
まさに、中国でメチャクチャ横行している「ヤミ臓器移植」の現状そのもの。
中国では、2013年以降、ドナーと移植先のマッチングは正規の統一システム使用が義務化。
臓器摘出手術に赤十字社スタッフの立ち会いも必要なのに、一連の手続きがすべて無視されていたというから、さすが。
事故で死去した母親が臓器摘出を受けたことに関して疑問を持った息子が、警察に通報して発覚。
今年5月に起訴され(??)、8月、安徽省の上訴審で、故意遺体損壊罪による実刑判決が確定していたとか。
どうだろう?
拘束され拷問を受け死亡した法輪功信者やウィグル族の人々の臓器を、中国共産党の官僚どもが、ジャンジャンバリバリ自分たちが長生きするために摘出し自分たちに移植しているのも、あるいは、「ヤミ臓器」販売しているのも、凄くリアルでは?
実際、中国の刑務所関係者から流出したという(?)「臓器の売買プライス表」によると、主なモノとして、腎臓約26万ドル、肝臓約16万ドル、心臓約12万ドル、小腸約2500ドルなどから、肩約500ドル、手・腕約400ドル、皮膚1㎝単位で約10ドルまで、すべてが売買されているご様子。
どうだろう?
ここに黒社会国家中国の真髄があるのでは?
親米反日の王様である江沢民が、90歳を超えても元気に蠢いていられるのは、カラダ中臓器移植だらけで、反日フランケンシュタイン状態だというのでは?
その意味では、「不老不死」にこだわる中国では、今、臓器移植とMDMA頼りだとも言われているとか?
ともあれ、こんな下品で不埒で野卑な893国家中国が、天敵になりかねないUSAやEUを相手に、「貧者の核兵器」であるウィルス戦争を仕かけたとしても、何の違和感もないのでは?
そして、行きがかりの駄賃として、国内で増加し続ける非生産的高齢者どもや異民族浄化の一石三鳥を企んで…。
事実、中国は、「中共ウィルス」大パンデミックの世界127ヵ国に、マスクを配布し、ロシア・セルビア・イタリア・イラン・イラク・パキスタン・ナイジェリア・ラオス・カンボジア・フィリピン・ベネズエラの11ヵ国に医療ダインを派遣し、そのバーターとして、あまり精度の高くない検査キット、PPE、人工呼吸器、医療用ガウン、N-95マスクを売りつけ、たった1国、経済成長を加速しているのでは?
ただし、おバカ習近平は、決定的なミスを犯してしまっている。
このために、用意してあった、「中共ウィルス」用治療薬もワクチンも、全く効果がなかったということ。
ところで、それで、我々が真剣に疑問に思うべきコトが、1つ。
平然と抑え込みに成功したと世界に豪語する大ウソつき国家、中国。
満足な抗ウィルス薬もワクチンもないのに、一体どうやって抑え込んだのか?
今回の「中共ウィルス」同様、ミステリアスなのでは?
第一、中国も、無症状感染者からのマイクロ・エアロゾルによる感染者が人一倍多いと言っているのに、その無症状感染者は放置したままなのでは?
それで、中国の様子を目を皿にして中国のニュースをチェックしていると、北京だろうと、上海だろうと、マスクメンとマスクウィミンだらけ。
象徴的だったのが、中国の11月24日の月面無人探査機「嫦娥5号」を打ち上げのニュースでの、地上の国家航天局のスタッフたちのパーフェクトな全員マスク姿。
本当にこの国の感染状況はどうなっているの?という心境?
それで気になることが、さらに1つ。
11月25日、中国湖北省武漢市で、「『中共ウィルス』アウトブレイク直後に対応した医師たちや医療従事者たちが当時の状況を対外発信すればスパイ罪を適用する」と中国当局から脅迫されていることが判明したというのである。
しかも、その箝口令が敷かれたのは8~9月ごろだというのである(?)。
ちなみに、スパイ罪の場合、最も重ければ死刑になるとか。
どうあれ、そんな国の薄汚れた金のために魂を売る国々のなんと多いことか?
東仙坊、我が国までそうであることに、断腸の思いで口惜しい日々を送りながら、ときおり、「死んでも『中共ウィルス』にだけは感染しないぞ」と独り大声で叫んでいるのだが…。

Isn't it the original Japanese who live on a daily basis saying “I don't wanna bother people”? In that sense, don't you wanna doubt that the people who say “it couldn't be helped if infected” or “I don't like it because the back finger is pointed when undergoing a PCR test” are really Japanese(「人様に迷惑だけはかけたくない」と日ごろから生きるのが本来の日本人なのでは? その意味で、「感染しても仕方がない」とか、「PCR検査を受けると後ろ指を指されるからイヤだ」と言うヒトたちは、本当の日本人なのかと疑いたくならないか)?

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I am working hard to find out who inside the inhumane Chinese leaders who devised the use of the artificial biological weapon “Chinese virus” in the USA to carry out the virus terrorism in China(USAへの人造生物兵器「中共ウィルス」使用を考案していた非人間的中国首脳部内部の誰が中国でウィルステロを実行させたのか?と懸命に検証している最中)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○無能な中国人研究たちが、人造ウィルスを生成に成功したことを、自ら自負し誇示した事実

◇「武漢ウィルスP4研究所」には、石正麗以外にも、アヤシいヤツはまだいる。
1)「ASIO(オーストラリア保安情報機関)」や「ファイブ・アイズ」の調査対象にまでなっても、石正麗を支えようとする男性研究員、周鵬
2006年、コロラド大学で修士号を取得したコヤツ、「コロナウィルスに改変を加える研究」を実行していたとか。
2)「中国のペイシェント・ゼロ」(?)と思われる「武漢ウィルスP4研究所」研究員黄燕玲のことを知らないととぼけた、石正麗の部下の陳全姣
ちなみに、黄燕玲の消息はいまだ謎のまま。
そこで、気になるのが、昨年12月24日の「『武漢ウィルスP4研究所』石正麗主任研究員チームによる博士研究員募集」。
「コウモリ由来ウィルスの種間感染、および、これによる病原性などを研究」とあったが、ここは超プロフェッショナル集団ではなかったのか?
少なくとも、欠員が出て慌てたのでは?
そ、そ、そうしたら、「武漢ウィルスP4研究所」研究員は、「診断微生物学学科組」と呼ばれ、基本的に大学の推薦を受け無試験で採用されていると知って、ビックリ仰天。
となると、その急募は、何を意味しているのか?
◇人造ウィルスを生成に成功したことを自慢していたのは、「武漢ウィルスP4研究所」や石正麗だけじゃない。
2013年5月2日、中国農業科学院傘下「ハルビン獣医研究所」陳化蘭女性教授のウィルス研究チームが、「遺伝子組換えのバイオテクノロジーを用いて、毒性が強い『H5N1鳥インフルエンザウィルス』を感染力が強い『H1N1インフルエンザウィルス』に結合し、127種の新型ウィルスを作成することに成功。人工合成されたこれらの新型ウィルスは、そのうちの3分の2以上がマウスを使った動物実験で高致死性を示したほか、5種はモルモット感染実験で空気中を伝播することが実証された」と世界に宣言。
つまり、破壊力は強くてもヒトからヒトへ感染するのは容易ではない「H5N1鳥インフルエンザウィルス」と致死率は高くないがヒトの間で毎年流行している「H1N1インフルエンザウィルス」を組み合わせ、致死性と感染性を兼ねたメチャクチャリスキー極まりないウィルスを研究室で生成したというのである。
そして、その生成目的を、 「理論上は自然界でウィルスがこのように変異する可能性があるため、自ら作り出せば、予防ワクチンの開発に役立つ(???)」と大ウソ。
すると、2013年5月6日、中国政府系研究機関「中国科学院」が、「『H5N1』は、『A型インフルエンザウィルス』との結合で、ヒトからヒトへ感染する可能性がある」とあえて公表。
どうだろう?
「H1N1インフルエンザウィルス」は、「スペインカゼ」と同型。
間違いなくこのクソオンナも、「生物兵器」製造に粉骨砕身していたはず。
それはそうである。
いくら誇示しても、張り子の虎的ニセモノ軍備であることを誰よりも知っているのが、中国共産党のはず。
そう、どこまでも、パクリ軍備は、パクリ軍備。
だからこそ、まともな戦法ではUSAには敵わない、USAとの軍事技術の格差は大きいと自覚し、「超限戦」という名の軍事戦略指針の下で、「生物化学兵器」製造に邁進していたことは、火を見るよりも明らか。
◆2013年5月3日、UK政府首席科学顧問・生物学者ロバート・メイ教授が、「毒性が強い『H5N1鳥インフルエンザウィルス』と感染力が強い『H1N1インフルエンザウィルス』を結合し、新型ウィルスを作成する研究が、インフルエンザ予防には何の役にも立たない。彼らはワクチン開発を助けるためだと主張しているが、実際は何の常識もなく野心に駆られて人間が作り出した危険なウィルスだ。全くの無責任」と批判したのも当たり前。

Only those who don't know the true China think that “A government that uses biological weapons that take the lives of its own people is unbelievable”(「まさか自国民の命まで奪う生物兵器を使用する政府なんて信じられない」と考えるヒトは、本当の中国を知らないヒトだけ)!

To be continued...









恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Even if the origin of living is to eat, if you are too greedy to eat, it must be impossible to acquire morals(生きることの原点が食べることだとしても、あまりにも食べることに貪欲だと、モラルを身につけることなど到底不可能なのでは)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○無能な中国人研究たちが、人造ウィルスを生成に成功したことを、自ら自負し誇示した事実

◇「Bat woman(蝙蝠女侠)」こと「武漢ウィルスP4研究所」女性主任石正麗(56歳)を再プロファイリング
東仙坊、このクソオンナについて、すでにかなり書き込んでいるが、重複を恐れず復讐の意味で、再度書き込みたい。
2000年、フランスモンペリエ第2大学で博士号取得。
2016年、フランスの教育勲章である「学術界パルム葉勲章」を受賞。
昨年、「USA微生物学会会士」に選出。
1)2013年、「『H5N1鳥インフルエンザ』と『H1N1新型インフルエンザ』の2つのウィルスを人口編集し、ヒトからヒト感染する人口ウィルスの製造に成功
◆2013年、「H7N9インフルエンザ」が中国で発生、米中が共同研究を実施。
2)2012年、中国雲南省の銅山の廃坑で、コウモリのフンを片づける作業をした6人が重い肺炎になり、うち3人が死亡する不可解な事故が発生。そして、自らの検査で、2013年、このうち死者1人を含む4人から「未知のコロナウィルス」を確認
それを、2016年、科学論文のカタチで、「鉱山でSARSコロナウィルスの新型ウィルス株を発見し、『RaBtCoV/4991』と名づけた。6人の感染者が病院のICUで治療を受けた。全員が39℃以上の高熱を出し、手と足に痛みが出て、咳などの症状があり、そのうち5人は、呼吸困難に陥った」と発表するも、その「中共ウィルス」に非常に近いウィルスが原因とみられる症状で死者まで出ていたのに、論文で言及ナシ。
そのうえで、「武漢ウィルスP4研究所」がこのウィルス株を長期にわたり保管。しかも、このコロナウィルス株の遺伝子は、SARSコロナウィルスと96.2%一致していたとか。
そ、そ、そうしたら、この2月、UK学術雑誌「ネイチャー」に、「『RaBtCoV/4991』を新たに『RaTG13』と命名し、ウィルスは中国雲南省の『馬蹄コウモリ』に由来していたとの見解」をなぜかわざわざ新論文で掲載。
◆USAラトガース大学化学・化学生物学教授のリチャード・エブライト、「2012年に『RaTG13』の感染者がすでにいたとしたら、『RaTG13』の宿主適応と遺伝子変異が加速し、その結果、新たなSARSコロナウィルスが生まれた可能性が高い。実験室での研究活動で、『RaTG13』が人為的に宿主内の環境に適応させられた可能性も排除しない。それによって、遺伝子変異が30年から50年早まったかもしれない」
実は、この1年前の2015年、「『中国馬蹄コウモリ』で発見されたSARSに似たコロナウィルスの一種が、疾病を引き起こす可能性SARSの遺伝子を『リバースジェネテックス』の手法で活用し、一種の『キメラ・ウィルス』を生成。つまり、コウモリから抽出したSARSウィルスに手を加え、種の壁を越え、ネズミを死なせることなくネズミの呼吸器にダメージを与えることに成功した。これは、他の霊長類に対しても応用可能だ。けれども、コウモリとヒトの遺伝子コードが異なるために、コウモリから直接ヒトに感染させることは生物学的に不可能で、そのためには最低2種類の中間宿主が必要で、コウモリからイヌへ、イヌからサルへ、サルからヒトへ感染させることで可能になった。」とUSA科学誌「ネイチャー・メディシン」に発表しているのである。
そう、「コウモリのウィルスが自然にヒトに感染しない」とも、公表しているのである。
しかも、このクソオンナ、ノースカロライナ大学チャペルヒル校の実験研究室で成功したとか。
そのために、ノースカロライナの小さな医学研究団体が、この「コウモリから抽出したコロナウィルスをヒトの細胞にある『アンジオテンシ変換酵素2(ACE2)』と融合する研究」と連携したとか。
けれども、CDCから、「自然界に存在しないウィルスを生成するのはモラル違反であり、中国が生物兵器に転用するかもしれない」と連携を破棄させられたとか。
3)2017年、中国国内で、このクソオンナ、「コウモリからコロナウィルスを抽出し、新種のコロナウィルスを研究している」と講演。
◆2017年、USAの感染症科学者たちが、UK科学誌「ネイチャー」に、「『武漢ウィルスP4研究所』から、その杜撰な管理体制のせいで、ウィルスが漏出する可能性がある」と論文で警告。
◆2018年、「中国の武漢にできる『新しいラボ』でコウモリから抽出したコロナウィルスを粗雑に弄っていて危険だ」と現地調査をした駐中国USA大使館員2人が、ワシントンに報告。
4)2019年、科学者オープンジャーナル「MDPI」に、このクソオンナ、「コウモリによるコロナウィルスが原因で、中国が震源地になる可能性が高い(???)」という論文を発表。
また、中国科学院大などと共同で、「中国では、コウモリを起源とする多くの種類のコロナウィルスが発見されている。広東省で、2002年に発生したSARSも、これらの1つが動物を通じるなどしてヒトに感染。コロナウィルスは変異しやすく、新たな流行が将来も中国で起きる可能性が高いと予想される(?)。今後の予防策の検討が急務だ。中国にはコウモリなど多くの動物が生息し、人口も世界で最も多いことから、中国が新型ウィルスのホットスポットになる可能性が高い。いつ、どこで発生するかを予測することが課題だ。中国ならではの動物を生きたままの状態で解体して食べると栄養価が高いと考える風潮、独自の食文化が感染拡大を促す恐れがある」という論文をEU学術誌(?)に掲載。
5)今年2月、UK学術雑誌「ネイチャー」に「『RaBtCoV/4991』を新たに『RaTG13』と命名し、ウィルスは中国雲南省の『馬蹄コウモリ』に由来していたとの見解」を発表したのに続き、4月18日、USA科学雑誌「サイエンティフィック・アメリカン」に「『中共ウィルス』のゲノム配列は自身の研究所がこれまでに収集・研究したコウモリコロナウィルスのいずれとも一致しなかった(?)。そもそも、コロナウイルスを人為的に作ることはできない(?)。『中共ウィルス』は我々の研究所と関係がないと命を懸けて保証する(???)」とほざいたうえ、「この『中共ウィルス』のパンデミックは、人類の不文明な生活慣習への天罰だ(???)」とのたまわったから、開いた口が塞がらない。
世界で最も非文明的な食生活をしているのは、中国人なのでは?
どちらにしても、このクソオンナが、人造ウィルスである「中共ウィルス」製造に関わったことだけは、間違いないのでは?

Isn't it time for the Chinese themselves to reflect on the 5000-year history of overrunning humans of the previous ethnic group and annihilating all but the girls who can become pregnant every time the master race changes? Isn't it China that even ate those meats(支配民族が替わるたびに、前の民族の人間を蹂躙したうえで妊娠できる少女以外を殲滅し続けてきた5000年の歴史を、中国人自身が反省すべきときなのでは? しかも、その殺害した人間の肉まで食べてきたのが、中国なのでは)?

To be continued...



恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why couldn't the world be as vigilant as an unscrupulous and unmanned country tampering with “poor nuclear weapons”(不埒で傍若無人な国が、「貧者の核兵器」に手を出すことぐらいなぜ世界は用心できなかったのか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○無能な中国人研究たちが、「武漢ウィルスP4研究所」でどうしてこれほどまでに恐ろしい人造コロナウィルスを生成することに成功できたのか?

◇「武漢ウィルスP4研究所」中国ウィルス培養物保存センターは、アジア最大のウィルス保管施設で、1500株以上を保管しているとか。
では、なぜそれだけの危険なウィルスを集められたのか?
それは、もちろん、2012年、稼働を開始した武漢の「病原体P3実験室」が、2018年、稼働を開始した「武漢ウィルスP4研究所」が、必死に収集したからだけではない。
すでに、東仙坊、明確に指摘してきたが、ベタベタの協力関係にあったフランスの「パスツール研究所」や「メリュー財団」、舐め切られ今や「第二の党校」である「ハーバード大学ケネディスクール」や「NIH」や「USA国防総省」や「エコ・ヘルス同盟」、そして、我が国の文部科学省・国立研究開発法人「AMED(日本医療研究開発機構)」・「東京大学医科学研究所(主任研究員河岡義裕教授)」が全面バックアップする中国農業科学院「ハルビン獣医学研究所」がフォローしてきたこともかなり大きい。
実際、「武漢ウィルスP4研究所」が」自ら豪語するように、その266人のスタッフの81%が、USA、UK、フランス、日本、オランダ、オーストラリア、シンガポールなどで博士号と修士号を取得しているというのだから、それぞれのパーソナルなリレーションシップでも、それなりの収集はできたはず。
それ以上に、やはり、不埒な国らしく、メインは、「千人計画」や「外専千人計画」による「盗むこと」と「奪うこと」と「裏切らせること」。
そう、世界中の多くのCDC職員や科学者たちが、中国の必殺技である「マネートラップ」と「ハニートラップ」の餌食になり、感染症に関する卓越したテクノロジー、データ、ノウハウを、ジャンジャンバリバリ中国に提供したはず。
今回の「中共ウィルス」のアウトブレイクに関しても、昨年7月、カナダのマニトバにある「国立微生物研究所」の研究者だった中国人夫婦が、「武漢ウィルスP4研究所」に感染力が強く致死率の高いウィルスや病原体を密輸したスパイ容疑で、カナダ王立警察に逮捕される事件が発生している。
何しろ、その妻の邱香果は、1996年カナダに留学し、2018年、同僚のゲイリー・コビンジャー博士と抗体カクテルの「エボラウィルス治療薬ZMapp」を開発したことでカナダの「ザ・ガバナー・ジェネラルズ・イノベーション・アワーズ」を受賞した国際的ウィルス学者
夫の成克定も、コロナウィルス専門研究者
ついでに、2月4日、このクソオンナの同僚だったケニア人フランク・パルマーは、ケニアでのウィルス研究座談会に出席中、謎の怪死。
また、このクソオンナ、中国軍事科学院軍事医学科学院のエボラウィルス研究者の陳薇女性少将と謎の共同研究開発中だったとか。
そして、おバカ習近平が、武漢で始まった「中共ウィルス」アウトブレイクの感染者数コントロールのために北京から派遣したのが、なぜかこのオンナ少将。
オカシイ話だと思わないか?
感染症なのだから感染症専門医を送るべきで、なぜ生物兵器のプロフェッショナルを送ったのか?

ともあれ、このクソオンナが、中国人留学生1人が偶然手にした、SASコロナウィルスに酷似した「今まで見たことのないコロナウイルス」を、「武漢ウィルスP4研究所」に送ったことは、確か。
さらに、1月28日、FBIに逮捕されたナノサイエンス分野における世界的権威でハーバード大学化学化学生物学部長チャールズ・リーバー教授が、昨年12月10日、ボストンのローガン国際空港から中国に、21種類のUSAで厳重に保管されていたウィルスを密輸しようとしてしていたというから、何をかいわんや。
そして、5月2日、ピッツバーグ大学医学部助教授劉兵(37歳)が、妻が出かけた自宅で、中国人ヒットマン郭浩(47歳)に銃殺される凄惨な事件が発生している。
そのホシは、直後に車中で拳銃自殺。
何でも、このカーネギーメロン大学でコンピュータ科学者エドモンド・M・クラーク博士の下で研究していたというヤングサイエンティスト、「中共ウィルス」の感染メカニズムや合併症の研究を進めていて、そのワクチンは開発を進め、予備的な動物実験で十分な抗体の産生を確認していたとか。
どうだろう?
このヤング、その研究を中国に渡すのを拒絶したと考えるのが自然では?
ともあれ、所詮、無能な中国人研究者どもは、どこまでも無能。
実際、科学界の提出する年間論文が、いくら世界一の量でも、ロクなものはナシ。
おそらくナノテクノロジーを利用し、「生物兵器」としてより感染しやすくてより脆弱なコロナウィルスを人工的に作成したのだろうが、同じように作成した肝心の解毒剤やワクチンが全く効果がなかったというのが顛末なのでは?
そう、それは同じパクリ国家のサプアと同じ。
4月24日、イタリア、スペイン、USAなど多くの国に輸出されたサプア製「中共ウィルス」検査キット、70~80%不良品と公表されていた。
それなのに、メリーランド州の「サプアの婿」と呼ばれるラリー・ホーガン知事が、妻に言われるままに、4月、サプアから輸入した50万回(946万ドル: 約9億8200万円)の「中共ウィルス」検査キットに不具合があり、不使用になったというのに、再度同じ企業から同量の代替品を250万ドル(約2億6000万円)で輸入したのに、それも不良品で使用を断念したというから、ただただ失笑。
それを、この「中共ウィルス」の大大パンデミック中のこの11月20日に発表したというから、メリーランド州の人々はメチャクチャ災難。

Why couldn't we denounce more when the world knows that it was China that artificially created this big pandemic of the “Chinese virus”? In particular, the responsibility of USA, France and Japan must be heavy(世界中がこの「中共ウィルス」の大パンデミックを人為的に作り上げたのが中国だとわかっているのに、なぜもっと糾弾できないのか? 特に、USAとフランスと我が日本の責任は重いのでは)?

To be continued...





















恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

I have been mourning Japan for its poor diplomacy, but at this Japan-China Foreign Ministers' Meeting, I was so reminded that China was the Softbank and Japan was the Giants(外交下手日本を嘆き続けてきたが、今回の我が国での日中外務大臣会議で、中国がソフトバンクで日本が巨人だとイヤというほど思い知らされた)!

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造の真実を検証するために最優先すべきは、何よりも、「武漢ウィルスP4研究所」誕生の裏側を探ること。

◇2014年、習近平が訪仏し、リヨンの「メリュー生物科学センター」を見学し、「中国の『新しいP4ラボ』の建設は、中国の公衆衛生にとって大変重要で、中仏間の協力の典型的な象徴」と演説。
すると、「武漢ウィルスP4研究所」を管理する中国科学院が、「そのスタッフには、人材養成の「百人計画」に応募した15人、全USA優秀基金受賞者5人を含む、スーパー理科系頭脳を集めた」と豪語。
実際、2016年の公式ウェブサイトで、「189人の科学研究職を含む266人のスタッフの81%が、USA、UK、フランス、日本、オランダ、オーストラリア、シンガポールなどで博士号と修士号を取得している」と喧伝。
◇2017年2月23日、「武漢ウィルスP4研究所」の落成式で、フランスのベルナール・カズヌーブ首相がテープカット。
フランス保険医学健康機構、認定委員会、外務省など100人のフランス人が参加。
どうだろう? 
世界の覇権国家を目指すモラルなき中国に、ひたすら金のためにフランスが国家を挙げ全力支援して、不気味なP4実験室を中国に造ってあげたということが、よくよくわかるのでは?
それも、フランス人科学者やフランスの「SGDSN(国防国家安全事務局総局)」などの反対を無視して…。
それだけじゃない。
実は、この「武漢ウィルスP4研究所」完成までには、その建造途中に、数多くの問題が発生していたというのでは?
当初はフランスの15の専門業者が建造していたのに、なぜかトラブルが多く、いつのまにか中国業者だけで建造するようになってしまったというのでは?
それなのに、フランスは、金のムダをしたくなく中途での工事中止ができなかったというのである。
それだけじゃない。
約束していたフランス人研究者50人を中国が拒絶したというのである。
さすがに、フランスも、中国が生物兵器庫にするのでは?と心配し始めていた(?)とか。
ともあれ、中国発の「中共ウィルス」の大パンデミック拡大後、いつもと違ってあまりモノを言わないフランスのエマニュエル・マクロン大統領、4月、「我々が知らないことが起きていることは明らかだ」と苦しい言い訳。
4月24日、「フィガロ」、「中国の大ウソ」。
「『武漢ウィルスP4研究所』は、リヨンのP4実験室のコピーとして、『メリュー財団』、『パスツール研究所』など15社ほどの金銭的支援で作られた」
「完成したとたんに、パリと北京の愛の炎は消えた。『武漢ウィルスP4研究所』に派遣されるはずだったフランス人研究者50人は、そこに一歩も足を踏み入れてはいない。それどころか、2016年以来、両国の感染症委員会の会合さえない」
「両国で締結した内容、フランス側の意図に反し『武漢ウィルスP4研究所』は中国人研究者たちで占められ、フランスの研究者のアドバイスから逃げている」
どうだろう?
フランスは、自業自得の側面があるから、そんな中国に感染対策グッズを依頼するしか方法がないから、決して中国を攻撃できないのでは?
そもそも、中国は、フランスマフィアのメッカであるリヨンに、海外で唯一の自前の大学「リヨン中仏大学」まで創設したほどのフランス贔屓なのでは?
それにしても、オドロオドロした「中共ウィルス」の脅威に日夜晒され続けている普通のフランス人たちは、「ディープステート」と中国の「ブラックマネー」の虜になったフランスのおバカ為政者どもがこの不気味な人造ウィルス誕生の陰の力を担っていたと知ったら、どう思うのか?
少なくとも、「フランス中国基金会」のメンバーになっていたヤツらや企業どもは、特に、ベルナール・ジャン・クシュネルとアラン・メリューはどう感じているのか?
まあ、必ず自分や自分たちに神から天罰が下ると覚悟ぐらいはしていると思いたいが…。

I'm paying attention to whether two Frenchmen, Bernard Kouchner and Alain Mérieux, are infected with the “Chinese Communist virus”(ベルナール・ジャン・クシュネルとアラン・メリューの2人のフランス人が「中共ウィルス」に感染していないかどうかに注目している)!

To be continued...
profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
11 | 2020/12 | 01
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード