Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

In essence, it must be no exaggeration to say that the USA and Chinese are of the same kind in that they have no idea of coexistence with nature and think that money is everything(本質的に、自然との共生などと発想が全くなく、金がすべてと思っているという点で、USA人と中国人は同種と言っても過言ではない)!

USAの金、金、金がすべての政財界が、メチャクチャ貧しいのに人口がやたら多い893国家中国の利用法を考えつくのに、そんなに時間はかからなかった。
ちょっと金を与えればデカい声を上げて歓び、ちょっと脅かせばすぐシュンとしてしまうだけのとにかく汚い民族は、当て馬にピッタリ。
実際、USA人はあるインディアンの種族を攻撃するとき別の種族のインディアンに代理攻撃させて、味を占めていた。
また、1865年、USA憲法修正第13条の成立で黒人奴隷制度が廃止になると、その代用役として中国人ほど便利な存在はなかった。
そんなとき、アジアの聡明で実直なイエローの日本という国が、日清戦争、日露戦争と勝利したことを、白人至上主義国家USAが黙って見ているワケもなかった。
とりわけ、その日本が、人口大国中国とくっついたら厄介なだけでなく、脅威になるさえ考えたに違いない。
正真正銘の新興覇権国家でしかなかったUSAは、「日本を孤立させる」とか、「日本を滅亡させる」などと一計を講じる。
ゴミのように扱っていた中国人を顎足つきでUSAに呼び寄せ、親米反日教育を施す戦略を徹底。
そして、おバカで強欲な蒋介石とその夫人の宋美齢をそそのかし、「満州は中国領だから、日本は中国領を侵した。そこに作った満州国は日本の傀儡国家に過ぎない。日本は不戦条約に違反している」という「スティムソン・ドクトリン」なる油揚げで、上海事変を起こさせるドス黒さ。
そのうえで、「中国共産党の仕業だ」とUSAの十八番の情報操作。
そして、プラン通りに、第二次世界大戦で日本を破って、日本を占領。
それから、金の亡者の蒋介石に代わって、中国共産党が実権を握っても、日本への重しになるとばかりに見て見ぬフリ。
そのスキを目ざとい中国人が見逃すはずもナシ。
USAを「美国」とおだてながら、得意の口八丁手八丁…。
今まではチャイナタウンで中華料理店をオープンするくらいの立場でしかなかったのに、いつのまにかUSAで勢力を拡大しつつ、「パンダ・ハガー」作りに邁進。
実に、ほとんど戦わずして、漁夫の利的に中国を制した毛沢東と周恩来の中国共産党政権は、強かだった。
USA人が、自分たち同様、「ブラックマネー」や「アンダーマネー」に弱いと見極めると、いわゆる「リベート」と「キックバック」を欠かさなかった。
そして、機敏に、USAの「対日戦争正当化論」に便乗し、USAを欺して信頼させ、USAから経済援助を得るだけでなく、最新の武器まで手に入れた。
と同時に、「世論操作」や「情報操作」の大切さとノウハウを手に入れた。
そのうえで、USAとともに、「日本は侵略国家だ。中国の領土である満州を奪い、南京大虐殺で30万人の中国人を殺し、戦争を通じ、3000万人の中国人を犯し、殺し、奪うという『三光作戦』を実行した。戦前の日本人は悪かった。日本は贖罪しなければならない」という世界世論をデッチ挙げた。
そして、戦後の経済復興著しい急速な高度成長を遂げている日本に恐喝することに味を占めた。
まあ、もともと知財も聡明な頭脳を持たない中国共産党には、他に方法がなかったとも言えるが…。
すると、贖罪史観に取りつかされてしまっていた日本政府は、思いのほかイージーな相手だった。
USAの大勢の「パンダ・ハガー」どもが、またまた見て見ぬフリをしてくれたから、なおさらだった。
日本は、驚くほどのODA、ありとあらゆるテクノロジーとそのノウハウを中国共産党政権に与えるだけでなく、多くの企業を中国進出させ、中国ナシでは成り立たなくなるほどのサプライチェーンを構築し、中国を世界の工場にまで仕立て上げた。
そこには、聖徳太子の教えなどどこにもなく、やがて中国のCO2排出権まで買い上げるようなまるで中国の手下のような卑屈さしかなくなってしまっていた。
いつのまにか、我々は、あの美しい日本人ではなくなってしまっていた。
それにしても、「渇しても盗泉の水を飲まず」という日本人の矜恃はどこに行ってしまったのか?
まあ、自然との共生などという意識など脳裏のどこにもない、金のためなら何でもありの米中の狡猾な「情報操作」の勝利とも言えるが…。
ともあれ、USA内で、露骨に「チャイナゲート」が暗躍し始めたのは、共和党のリチャード・ニクソンの国家安全保障問題担当大統領補佐官&国務長官と登場したのに、バックに「ディープステート」がいるせいなのか、民主党政権になっても暗躍し続けた、その中間マージン搾取モンスターのヘンリー・キッシンジャーの存在。
コヤツ、脆弱な日本政府が、1971年、日中国交正常化が実現すると、天文学的な金が日本から中国に入ると察知するやいなや、積極果敢。
一体どのくらい自分の懐に中国経由の日本の金を入れたことか?

China should recognize that the white supremacist USA, who believes in God, couldn't treat the Chinese, who were only slaves in the name of their “coolie” on an equal footing(中国は、神を信じる白人至上主義のUSAが、自分たちの「苦力」という名の奴隷でしかなかった中国人を対等に扱うはずもないと認識すべき)!

To be continued...






恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

When would the big idiot media in Japan, especially the Asahi Shimbun, Mainichi Shimbun, and NHK, change their ugly reporting stance in defending China(我が国の大バカマスメディアどもは、特に旭日新聞や廃日新聞やNHKは、いつになったら中国擁護の醜悪な報道姿勢を改めるのか)?

東仙坊、グループチャットで、いち早く医師仲間たちに、「原因不明の異様な肺炎は、SARSコロナウィルスによる感染症だ」との警鐘を鳴らした女性医師艾芬の存在こそが、「中共ウィルス」の真実を探る最大の要因になると確信するのは、彼女が現在消息不明になっているからだけではない。
彼女の真実を語るインタビュー記事が、冗談でも、中国共産党系人民出版社傘下月刊誌「人物」に掲載発売され、net配信もされたという事実に着目している。
それも、3月10日、チキン習近平が初めて武漢市を視察し、「ウィルスは抑え込んだ」と公言した日に合わせて発売されたということに重大な意味があると確信している。
それはそうである。
893国家中国は、我が国の本物の893のように義理や人情すらないただの大ウソつきハッタリ国家。
何しろ、香港のデモ隊市民を弾圧殺害するのに、香港の893組織「三合会」のチンピラを利用する国。
そして、船籍をバヌアツに変更して、東仙坊の大好物のサンマを大量に独り占めし続ける国。
また、国家主席専用機で密漁象牙を運んでいるだけでなく、欧州中の自然博物館に忍び込んでサイの剥製のツノを盗みまくっている国。
それだけじゃない。
日本の企業が中国の工場で製造していたマスクを差し押さえて、平気で日本に緊急援助支援と渡して、我が国にゴロゴロいる媚中派のアンポンタン政治屋どもを感涙させる国。
本質的に、狡くて、小汚くて、悪だくみや恫喝が得意で、大ウソだらけで、何よりも悪食で不潔なサプア同様の汚穢と不浄の国。
なぜか自分たちが「世界の中心にある『中つ国』、『真ん中の国』」と思い上がり、自分たちの目的のためなら手段を選ばず何でもやる、相手に一切の配慮をしないほど傲慢で、感謝とか報恩の気持ちが皆無の、約束を守らない、モラルなき、エリザベス女王が一言で指摘した「rude(野卑)」な民族。
白人至上主義的USAたちからすれば、「もともと奴隷(苦力)のキサマらがエラそうにするな! キサマらを一人前にしてやったのはオレたちだろうが…それを、何が『米中対等だ』、何が、『中華民族の偉大なる復興だ』、何が『G2だ』、今だって、オレたちの奴隷工場をしているから稼げているんだろうが…」と怒りのあまりワナワナするだけの国。
その意味では、忌み嫌うサプアの儒教思想丸出しのチンピラ「小中華国家」も真っ青の極悪人「大中華国家」。
そう、USAが自分たちに平然と立ち向かった日本を何とかするために使われただけの当て馬的奴隷国家。
だからこそ、実際、日本を目の敵にしたセオドア・ルーズベルトにまで、「中国は動乱の国が。中国人はフィリピン人同様、自治能力がない。古代文明を持つが、今は劣等民族だ。中国人と日本人が同じ人種だなんて言うのは、なんたる戯れ言だ」と言われたのでは?
そして、そのUSAは、イヤというほど後悔したのでは、「朝鮮戦争によって、USAは、日本が東アジアにおいてどういう役割を担っていたのか、よくわかった。日本は、USSRなどの共産勢力を防ぐために、自力でセオドア・ルーズベルトが『集まれば必ず分裂する。この国はダメだ。我々にはこんな癖の悪い民を統御などできない。オマエらは、自分たち自身で国を統治する能力がないのだから、日本人にすがって生きていけ。こんな国を押しつければ日本も疲弊して一石二鳥だ。白人には白人の重荷がある。同じように、黄色い日本人には黄色の重荷がある』」と言い切ったサプアを統治し、中国を牽制し、、満州、モンゴル、ウィグルに防共ラインを築いていた。何も考えずに日本を叩き潰したUSAは皮肉な罰を受け、中国共産党の台頭を許すことになった」と…。
では、なぜそんな893国家中国が、それなりの経済発展を遂げられたのか?
それは、貧しい中国を自分たちの奴隷国家として利用しようしてボロ稼ぎをしようとしたUSAの民主党政権のおかげ。
まもなくUSAで大統領選があるので、東仙坊、USAの「パンダ・ハガー」と「チャイナー・ゲート」でしかない民主党とUSAのメインストリームメディアを支援する我が国のおバカマスメディアが一切触れないので、日本民族改変を企む民主党について、検証しておきたい。
まず、USAの民主党は、もともとは、人種差別政党で、「南部民主党」だったということ。
そして、「ジム・クロウ法」という黒人隔離政策を1964年まで続けていたということ。
それが、いつのまにか「弱者のための政党」と小狡く変身した政党。
そして、その最大の特徴が、「干渉主義」。
とにかく、「USAはいかなる国とも違う。神から野蛮国を啓蒙する義務を与えられた特別な政党」と謳い、他国に問題に首を突っ込んで戦争を仕かけたり、「弱者の味方」を装い、マスメディアを利用して気に入らない国のトップのクビをすげ替えたりしつつ、小まめに稼ぐのが好き。
その典型的な例が、第一次世界大戦に参戦したウッドロウ・ウィルソン、第二次世界大戦で日本を策略の挙句参戦させ打ち負かしたフランクリン・ルーズベルト、ベトナム戦争を本格化させたジョン・F・ケネディ、「アラブの春」でのヒラリ-・クリントン。
そして、最大のカモが、893国家中国。

We should be aware that the Democratic Party of Japan, like our Democratic Party, must be a sloppy party(USAの民主党が、我が国の民主党同様に、いい加減な政党だと我々は認識しておくべき)!

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Shouldn't the world, and Japan, make a fuss about the unknown whereabouts of the female doctor who first communicated the danger of this coronavirus in a group chat(世界は、そして我が日本は、一番初めにこのコロナウィルスの危険性をグループチャットで発信した女性医師が消息不明であることに大騒ぎすべきではないのか)?

東仙坊、今回の「中共ウィルス」が中国製人造ウィルスと確信する最大の根拠が、あの「華南海鮮市場」の近くにある「武漢市中心医院」の女性医師、艾芬の存在。
そう、前に、あれだけ中国の女性医師の問題と書き込みながらも、グッとガマンして切り札的隠し球として取っておいた核心的証人と言うべき中国人女性。
実は、1997年、華中科技大学同済医科大学卒業し、武漢市中心病院・南京路分院救急科主任だったこの女性医師こそが、「中共ウィルス」の真実に近づくための重要ポイント。
なぜなら、彼女が、なぜか自ら感染し死亡し、中国当局までがヒーローにせざるをえなくなった本物のヒーローの眼科医李文亮の同僚だっただけでなく、彼が、昨年12月30日、グループチャットで医療関係者と共有し、高圧的な「訓戒処分」の原因となった画像も、彼女が初めに流したものだからである。
そう、いち早く医師仲間たちに、「原因不明の異様な肺炎は、SARSコロナウィルスによる感染症だ」との警鐘を鳴らし他の7名とともに、地元公安当局から「訓戒処分」を受け、ムリヤリ「訓戒書」にサインさせられ医師たちの一人。
そして、彼女は、武漢市中心医院側から、最も厳しい叱責(?)を受け、口止めされたとか。
ともあれ、彼女へのインタビュー記事を、な、な、なんと3月10日、中国共産党系人民出版社傘下月刊誌「人物」が掲載し、発売。
同時に、サイトでも配信。
すると、中国当局によって、雑誌は発売と同時に回収され、net掲載記事も2時間後に削除され、転載も禁じられてしまったとか。
けれども、義憤を覚えた一般市民たちが、外国語、絵文字、甲骨文字、金石文字、モールス信号、点字、QRコードを駆使し、その記事を世界中に拡散。
それとともに、艾芬医師は、中国らしく突然、消息不明になってしまったというのである。
それに対し、国際社会は、3月29日、オーストラリアテレビ放送局「ナイン・ネットワーク」を皮切りに、「艾芬医師が消息不明になった」と大々的に報道。
4月9日、中国外務省華春瑩報道官は、USA高官らに対し、「いつでも中国を訪問するのを歓迎する。中国の町で誰とでも話しができ、自由を楽しもう」とtwitter。
すると、FCC(USA連邦通信委員会)のブレンダン・カー委員が、「中国の感染実態を報じた市民記者の陳秋実、方斌、李澤華、艾芬医師と中国当局を批判した富豪の任志強らに面会したいが、アナタは約束通りに段取りしてくれるのか?」と即座にre-twitter。
4月13日、ボイス・オブ・アメリカが、「RSF(国境なき記者団)が、中国当局に対して、艾医師の近況を明らかにするよう求めた」と報道。
ともあれ、記事に掲載された艾芬医師の証言が、これら。
「2019年12月16日、1人の患者が、私たち武漢市中心病院南京路分院救急科に運び込まれた。原因不明の高熱が続き、各種の治療薬を投与しても効果が現れず、体温も全く下がらなかった。2019年12月22日、患者を呼吸器内科に移し検体サンプルを外部の検査機関に送ったところ、『コロナウィルス』との検査結果が口頭で報告されてきた。病床を管理する同僚は、私の耳元で、『艾主任、あの医師はコロナウィルスと報告しましたよ」と何度も強調した。後に、その患者が武漢市の『華南海鮮卸売市場』で働いていたことがわかった。2019年12月27日、また1人の患者が南京路分院に運び込まれた。他の病院で10日間治療を受けたが、症状は全く好転しなかった。2019年12月30日、病院で働く同期生医師がウィーチャットでキャプチャ画像とともに、『しばらく華南海鮮市場には近づかない方がいいよ。最近、多くの人が高熱を発している』と知らせてきた。彼は私に、『本当かな?』とも尋ねてきたため、ちょうどパソコンで診断し2019年ていたある肺感染症患者のCT検査の11秒ほどの動画を送信し、『午前に救急科にきた患者で、華南海鮮卸売市場で働いていた』とのメモも記した。その日の午後4時、同僚がカルテを見せにきた。『SARSコロナウィルス、緑膿菌、46種口腔・気道常在菌』と書かれていた。私は何度も読み、『SARSコロナウィルスは一本鎖プラス鎖RNAウィルス。このウィルスの主な感染は近距離の飛沫感染で、患者の気道分泌物に接触することにより明確な感染性を帯び、多くの臓器系に及ぶ特殊な肺炎を引き起こす。SARS型肺炎』と注記されていることを確認した。私は驚きのあまり全身に冷や汗が出た。あの患者は呼吸器内科に入院しているので、私のもとにも病状報告は回ってくるはずだ。しかし、それでも念を入れて、すぐに情報を共有するために病院の公共衛生科と感染管理科に直接電話をした。そのとき、呼吸器内科主任医師がドアの前を通ったので、なかに呼び入れて、『救急科を受診した患者がアナタのところに入院している。見て、これが見つかった』とカルテを見せた。彼はSARS治療の経験者だったので、すぐさま『これは大変だ!!』と言った。私もコトの重大さを再認識した。その後、同期生にも、このカルテを送信した。『SARSコロナウィルス、緑膿菌、46種口腔・気道常在菌』という箇所を赤い丸で囲んだ。救急科の医師グループにもウィーチャットの画像共有アプリで発信し、皆に注意を喚起した。その夜、私が赤丸を付けたカルテのキャプチャ画像が、さまざまなウィーチャット・グループに溢れるようになった。李文亮医師がグループ内に発信したのもそれだった。私は、もしかすると面倒なことになるかもと感じた。案の定、2019年2月30日午後10時20分、病院を通じて武漢市衛生健康委員会の通知が送られてきた。『市民のパニックを避けるために、肺炎について勝手に外部に情報を公表してはならない。もし万一、そのような情報を勝手に出してパニックを引き起こしたら、責任を追及する』という内容だった。私は恐くなった。すぐにこの通知も同期生に転送した。約1時間後、病院からまた通知が送られてきた。再度、情報を勝手に外部に出すなと強調していた。1月1日、午後11時46分、病院の共産党規律検査委員会の行政監察担当部門の課長から、『翌朝、出頭せよ』という指示が送られてきた。翌朝8時すぎ、勤務交代の引き継ぎもすんでいないうちに、『出頭せよ』との催促の電話が鳴った。そして、『約談(法的手続きによらない譴責、訓戒、警告)』を受け、私は前代未聞の厳しい譴責を受けた。『我々は会議に出席しても頭が上がらない。ある主任が我々の病院の艾芬とかいう医師を批判したからだ。専門家として、武漢市中心病院救急科主任として、無原則に組織の規律を無視し、デマを流し、揉め事を引き起こすのはなぜだ? 戻ったら、救急科200人以上のスタッフ全員にデマを流すな!と言え。ウィーチャットやショートメールじゃダメだ。直接話すか、電話で伝えろ!! だが肺炎については絶対に言うな!!! 自分の旦那にも言うな!』。私は唖然としてしまった。単に勤務上の怠慢を叱責されたのではない。武漢市の輝かしい発展が私一人によって頓挫したかのような譴責だった。私は絶望に陥った」
「本当に悔しい。こうなると初めからわかっていたら、譴責など気にかけずに…私は何度も何度も考えている。もし、時間を後戻りさせられれば、と」
「私は、今回の出来事を通じて、すべての人は自分の独立した思想を持つべきだということが証明されたと思う。立ち上がって本当のことを言う人が必要だ。そうした誰かが必要なのだ。私を『ホイッスルブロワー』のように呼ぶ人たちがいるが、私は警告の笛を吹いてはいない。ただ、笛を配っただけだ」
どうだろう?
彼女にいろいろ質問したくならないか?
けれども、いまだに彼女は消息不明のまま。

I am desperate for the incompetence and incompetence of the Japanese government, which is already trying to accept Chinese in the name of economic growth(早くも経済成長を名目に中国人を国内に受け入れようとしている我が日本政府の無能無策に絶望しかけている)!

To be continued...









































恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The fact that the world's most financially vulnerable USA has licked China, which is only a slave named “coolie” for them, and has been deceived and spoiled without discipline, has increased China infinitely(世界一金に弱いUSAが、自分たちにとって「苦力」という名の奴隷でしかない中国を舐めすぎていて、いくら欺されて懲りずに甘やかしてきたことが、中国を限りなく増長させてしまった)!

東仙坊、今回の「中共ウィルス」が人造ウィルスであることをかなり裏づける根拠に、次の論文を挙げておきたい。
5月18日、ブリティッシュコロンビア大学、マサチューセッツ工科大学、ハーバード大学の研究者たちの共著によるもので、コールドスプリングハーバー研究所が主催するwebサイト「バイオアーカイブ」に発表された、「生化学研究者の大半が主張するように自然発生のものと考えるには、『中共ウィルス』は人間に適応し、発見当初から感染力も強かった。実験室で生まれた可能性を排除するのは早すぎる」という論文。
それを整理すると、次の通り。
『中共ウィルス』が何らかの実験室で生まれた可能性を主張する根拠は、自然から生まれたものにしては人間によく適応していることだ
最初からSARS並みの感染力あったことは不自然
「我々が観察した限りでは、『中共ウィルス』は昨年後半に初めて発見された時点で、すでにSARSウィルスと同等のヒトからヒトに感染する力を備えていたと見られる
『中共ウィルス』に似ていながら、まだそれほど人間に適応していないウィルスから進化した形跡を示すものは見つからなかった

「感染力の強いウィルスが突如出現したことは大きな衝撃。これを期に、ウィルスの起源の確認や近い将来の類似のウィルスの再出現の予防に向け、国際協力への機運を高めなければならない」
「ウィルスの発生源を特定するようなはっきりした証拠は見つかっていない。研究チームはウィルスの遺伝子的構造やサンプルを調べたが、変異した場所が中間宿主の段階だったのか人間の体内なのか、それとも研究施設だったのかはわからなかった」
「実験の過程で遺伝子組み換えによらない前駆体が表れて人に適応した可能性も、念のため検討すべきだ」
「ヒトからヒトへの感染がどのように始まったかについてさまざまな可能性があるということは、ウィルスの再出現を防ぐためにはそれら全てのシナリオについて警戒する必要がある」
「『中共ウィルス』は、自然に(武漢の海鮮市場?)人間への感染力を手にしたとか、遺伝子操作を受けていないことを示す証拠もあるという主張するヒトたちがいるが、その分析に使われた手法は有効性が証明されておらず、主張を裏づけるようなさらなる研究が出てくるまでは結論を急ぐべきではない」
すると、当初、「はっきりした証拠はないが、ウィルスが研究所から漏れた可能性よりも自然に発生した可能性の方が高い」とウィルスが遺伝子操作されたとする陰謀論をなぜか基本的に否定していた「DIA(USA国防総省情報局)」も、「武漢の研究所から誤って出た可能性がある」と言及。
それに対し、すぐさま、現在、パンデミックを引き起こしているウィルスと同種のコロナウィルスを研究している「武漢ウィルスP4研究所」の中国人科学者と中国政府当局者が、「実験室から漏れたウィルスが世界的な大発生をもたらした可能性はない」と平然と全面的否定。
それでいて、「『bioRxiv(バイオアーカイブ)』に投稿された研究によれば、生鮮市場から採取されたウィルスの現存するサンプルから、ウィルスが人間に感染する形質を備える前の中間種が存在したかどうかを判断することは不可能」、「中間の動物宿主が市場に存在したとしても、入手可能な遺伝的サンプルには証拠が残っていない」、「入手可能な市場のウィルスのサンプルは動物ではなく人間からのものである可能性が高い」と言い訳。
そこで、中国の手先に成り下がったカリフォルニア大学デービス校ジョナサン・アイゼン教授が、「この結論について、いろんな理由から説得力がない」、「分析手法がはっきり示されていないこと、比較対象がSARSウィルスに限られていること、他の仮説が十分に検討されていないこと、『中共ウィルス』が最初から人間によく適応していたとする証拠が十分示されていないことがその理由だ」、「論文にはいくつかの興味深い分析も含まれるが、これらの分析に基づく類論の可能性をきちんと示せたとは言えない」などと中国サポートのtwitter。
東仙坊、最もショックなのが、これ。
最近、「武漢ウィルスP4研究所」との深い繋がりがわかって、どこか裏切られた気持ちのNIAIDのアンソニー・ファウチ所長のコメント。
「コウモリのウィルスと現在感染拡大しているウィルスの進化を科学的に見れば、このウィルスは人為的、あるいは意図的な操作を受けたものではなく、自然界で突然変異による変化を遂げた可能性がかなり高い。時間の経過に伴う段階的進化のプロセスのすべてが、このウィルスが自然に進化し、種をまたいで動物から人に感染したことを強く示していると、多くの非常に有能な進化生物学者が述べている」
どうやら、中国のやっていることを見抜けなかったことへの自己弁護か、はたまた、彼も、「外専千人計画」の情けないただの仲間なのかも?

The liberal-minded idiot media seem to have completely forgotten that successive Democratic administrations, especially Barack Obama and Joe Biden, have teamed up with China to push for “Japan passing” is there(我が国のリベラルを気取るおバカマスメディアどもは、民主党歴代政権が、特にバラク・オバマとジョー・バイデンが中国と手を組んで、「日本パッシング」に邁進したことをすっかり忘れてしまっているようである)!

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The identity of this mysterious “China virus” seems to be the insertion of four HIV viruses into the SARS coronavirus(今回の謎の「中共ウィルス」の正体は、SARSコロナウィルスにHIVウィルスを4つ挿入したもの)!

東仙坊、今までにない「世にも不思議なコロナウィルス」である「中共ウィルス」が、人造ウィルスと確信するには、直感ではなく、それなりの確固たる根拠がある。
2月5日、中国科学院上海药物研究所が、「この『中共ウィルス』にコードされている『Mproタンパク』の構造をX線解析で決定した」と
PDBに公開している。
そして、「このタンパク質の構造を基に作用する薬をスクリーニング、30種の化合物に対して『Mproタンパク』の阻害活性が認められた」とご丁寧に証明している。
それから、「その12種は、HIV治療薬で、HIV治療薬(ロピナビルとリトナビルの配合剤である『カレトラ』)を用いたオープンラベルの治験もスタートした。『ORF1ab』と呼ばれるタンパクなど、いくつかのタンパクについてもすでにターゲットとなる低分子化合物薬も見つかっている」、また、「ウィルスも分離されており、すでに改変Vero細胞などを用いて、薬剤のスクリーニング、抗ウイルス薬やクロロキンなどに試験管内での効果がありそうである」という論文も、「中国科学:生命科学」の英文雑誌に発表している。
実は、その分析結果を、詳細に解析したインド工科大学が発表した論文がある。
それによると、「『中共ウィルス』のSタンパクは、SARSのSタンパクの4つの構造を入れ替えたもの」と判明したというのである。
何でも、「『中共ウィルス』のタンパク質が、 SARSと最も近い祖先を共有しているため、その2つのウィルスのタンパク質をコードする配列を比較したところ、『中共ウィルス』から、SARSウィルスにはない4種類のタンパク質、『GTNGTKR』/『HKNNKS』/『GDSSSG』/『QTNSPRRA』の挿入が発見された」とか。
しかも、「挿入されたそれらの配列は SARSウィルスのタンパク質に存在しなかっただけではなく、コロナウィルスの他の種にも見られないものだ」とか。
そして、「ウィルスがこのような独自な挿入を短時間で自然に獲得することはほとんどあり得ない。この4種のタンパク質の挿入は、最近の臨床患者の分離株から入手可能な『中共ウィルス』のすべてのゲノム配列に存在している。そのうえ、すべての挿入が『ヒト免疫不全ウイルス-1(HIV-1)と一致する」というのである。
どうだろう?
これだけでも、やはり、中国が人為的に製造したコロナウィルスに違いないと考えるのは、東仙坊だけではあるまい。
そのことから、注目すべき話がこれ。
USAなどの医学研究者たちが作る「nextstrain.org」なるものがある。
そのサイトで、世界的パンデミック発生期に、「中共ウィルス」のゲノム情報を世界中から集め、その近似度に応じて「リアルタイム樹形図」で、どの感染者のウィルスが遺伝的に近いかを表現している。
このウィルスのRNAゲノム情報は、「C」、「G」、「A」、「T」の4種類、約3万基。
感染を繰り返すごとに、例えば1万文字目の「C」が「G」に変わったり、「A」が「T」に変わったりするなどして、徐々に変化しているとか。
文字列が違えば違うほど感染を繰り返したことになり、近ければ近いほど、直近の感染とわかるのだとも。
そして、日本の感染者から集められたゲノムは、10種類、遺伝的に5系統に大別されるとか。
その5系統は、その後、日本だけでなく中国にも分岐していることから、日本に入る前に中国で5種類に分岐し、それぞれ日本に入ってきた可能性が高いとも。
つまり、5回にわたって、中国からウィルスが日本に侵入しているということだとか。
最初期のウィルスは、武漢以外からのもので、日本のウィルスのゲノムは、ほとんどが2月初旬までに採取されていて、1月の段階で相当数のウィルスが侵入していることになるとも。
そう、日本側が入国制限をようやく始めたのは2月に入ってからだから、そのかなり前から複数のルートで感染がすでに拡大していたということ。
しかも、最初期に日本に入ったとみられる複数のウィルスが、深圳市や広州市など、広東省由来のものだったとか。
そう、日本が入国拒否地域に指定した湖北省や浙江省以外からというのだから、我が国の対応がいかにトンチンカンだったのかがわかるのでは?
別系統のウィルスは、シンガポールで1月中旬から下旬に発見されたウィルスと極めて近く、そのシンガポールは、いまだに我が国が入国制限していないというのだから、完全にマンガ。
何でも、日本のウィルスのゲノム情報は、中国で広がったウィルスに極めて近いウィルスまで、ほぼ数珠つなぎに辿れるとか。
その一方、欧米では感染が拡大した時期のウィルスのゲノム情報が、中国のウィルスよりもかなり変化していて、そのプロセスを辿り切れていないとも。
事実、UKで3月に採取されたウィルスは、1月にドイツで採取されたウィルスに遡れるが、その違いは比較的大きく、その間にどこで変異を重ねたかが不明とか。
ドイツ連邦情報局は、1月19日、上海からの中国人女性が参加した「自動車会議」で、クラスターが発生。
それに、USA人も参加していたとか。
ともあれ、このクラスターから、ミュンヘンで感染拡大しただけでなく、このウィルスが、2月に入って、UK、ブラジル、フィンランド、メキシコ、イタリアにまで感染拡大したとか。
「nextstrain.org」創設者の一人でウィルス進化などを研究する「フレッド・ハッチンソン・ガン研究センター」のトレバー・ベッドフォードは、「とても大事な教訓は、たとえクラスターが特定されて隔離されたとしても、次の感染の連鎖を止められたワケではないことだ」、「データはシアトルでも1月中旬に潜在的に広がっていた仮説を支持している」、「WHOは、いまだに中国からの渡航制限を勧告しておらず、この弱腰の姿勢が世界中にウィルスを広げる契機となったのがゲノム情報からも明らか」、「ゲノム情報が明らかにした最大の安心材料をあえて挙げるとすれば、ウィルスがまだあまり変化していないことだ。ウィルスは感染を繰り返すごとに変化するが、強毒化はしていないようだ」などとtwitterしているとも。

Although the “Chinese virus” is basically the same virus, if the mortality rates differ between Europe, the United States and Asia, it must be quite natural to think of it as an artificially created coronavirus(「中共ウィルス」の基本的に同じウィルスなのに、ここまで欧米とアジアで死亡率が違うと、人為的にそう作り上げられたコロナウィルスと考えるのが極めて自然)!

To be continued...

































profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
09 | 2020/10 | 11
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード