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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

東仙坊、ブログを開始して、17年。ブログが、コロナウィルス感染したようになって、大混乱???

To those who tried to enter my blog but couldn't enter!!! I am very sorry for the inconvenience(東仙坊のブログに入ろうとしては入れなかった方々へ!!! 大変ご迷惑をおかけしました)!

東仙坊、自分で自分のブログの管理画面には入れず、困惑の極み。
いつのまにか、自分が、FC2なるものにコストを払わなければ活用できなくなることすら、失念。
そして、復活させる方法までたどり着くのに、な、な、なんと1週間以上。
そ、そ、それなのに、そこから先も、難問山積。
連休も重なり、血と汗と涙で、なんとかクリアしたら、すでに約2週間。
と、と、とにもかくにも、つ、つ、ついに、東仙坊、自分のブログを取り戻すことに成功。
tohsenboh.jp
今後とも、どうかよろしく!!!

No matter how much I admit that I am an analog human being, it must be truly pathetic that I couldn't manage my own blog, which is my purpose in life(いくら自他ともに認めるアナログ人間でも、生きがいのブログまで自分で管理できないとは、本当に情けない)!

★★★ と、と、東仙坊、超高熱で、ヘロヘロ・アヘアへ、一生の不覚!? ★★★

★ My pride as a “mask man” was torn to shreds, and I was horrified in an empty room in the “fever” clinicwondering what I would do if I contracted the coronavirus(マスク・マン」としての誇りもズタズタにされた、東仙坊、もしコロナだったらどうしょうと「発熱外来」の誰もいない部屋で、無様にビビりまくっていた)! ★

イチローのエブリデー・プレイヤーに学び、エブリデー・ブロガーを標榜してきたのに、ついに病のために2日間連続休載。
年老いたせいなのか? それとも、高熱に不慣れなせいか? pc前に座る元気もなく氷枕で「眠りトド」状態。
それにしても、インフルのワクチンを打ったことも、インフルになったことも、もちろん、「中共ウィルス」のワクチンを打ったこともなかったのに、まさか、自分がインフルと「中共ウィルス」の感染検査を受けることになるとは、顔面蒼白。
そして、あちらの世界に行ってしまっている父親と母親に、「中共ウィルス」だけは絶対ダメ、なんとかしてと身勝手に哀願。
胸が痛くなるほどの咳、カラダ中に「マグマだまり」があるような違和感、なんとも言えない悪寒…。
さらに高熱になったのか、絶対に「中共ウィルス」はダメ、持病があるだけでなく、心臓と脳に悪影響することがわかっているのだから。
すると、完全武装の(?)20代女性看護士が現われ、淡々と「インフルエンザでした。この後、院長が、ビデオで診察します」。
そして、処方箋を用意するということで、チョン。
長い間、薬局で待たされ、11種類のクスリを服用している東仙坊に、ゾフルーザ、カロナールの2種類。
受け取った直後に、服用すると、たちまち治ってゆくような予感を覚えさてくれるから、インクレダブル。
そうなると、元気はなくても、ブログ探偵。
これだけ細心の注意をしていて、一体どこで移されたのか?
どう考えても、油断した瞬間など覚えがない。
では、今までにない行動を何かしたか?
すると、あれだけ、外出して、パブリック・トイレを使用しなかったのに、ついつい日ごろあまり食べないチョコレート系のお菓子を食べながら、かなり歩いたので、トイレに行きたくなってしまった。
そのうえ、おりからの温度差クシャミが加わって、エマージェンシー。
そこで、やむをえず、大型ショッピンセンターの駆け込んだ。
ところが、空いてない。
冷や汗と咳が止まらない。
運よく1ヵ所が空いて、ホッとする。
そして、ジャケットの左側のポケットから、アルコール入りの消毒スプレーを出し、右側からノンアルコールの消毒スプレーを出そうとして、真っ青。
忘れてきたのである。
それでも、アルコール入りの消毒スプレーをガンガン噴霧すればOKだ、アルコール入りの消毒スプレーをたっぷりかけたペーパーで丁寧に拭けばOKだと、何とかセーフ。
二重マスクをずらして、口に堪っていた痰を吐くと、さらに落ち着く。
そうすると、なぜか咳が出てきて、再び二重マスクをずらして、痰を吐く。
そのときには、大きく呼吸しないようにしていたのに…。
もちろん、トイレを出ると、シャボンとお湯で手をよく洗い、殺菌シートでよく手指を拭き取った。
思い当たるのは、これだけ。
だから、なおさらショック。
「NO.1」を、出発がかなり遅れている自分たち救援機への配慮と思い込んでしまったからこそ、「Thank you!」と感謝していた海上保安庁機の機長のように、自分は完璧に防疫対策をしていると思い込んでしまうことは、木から落ちるサルの道なのかも。
とにかく、ロスト・バージン的インフルエンザ感染で、対応できず、ヨレヨレグタグタ。
しばらく、ブログ掲載は、ムリ。
どうぞ、悪しからず!!!


I couldn't even joke about losing my virginity to the flu at this age(この年になって、まさかインフルエンザへのバージンを失うなんて、冗談でも笑えない)!

東仙坊、聖夜に、釈尊と対面で話し合ってみたくなったので…!!!

I have no interest in Buddhism per se, but I should feel a great deal of sympathy for Shakyamuni's way of life(東仙坊、仏教そのものにに全く興味がないが、釈尊の生き方には、かなりの共感を覚えている)!

無神論者、東仙坊、すぐにテーマに戻そうと思っていたが、やはりクリスマス、ここはせっかくのこの機に、自分をもう一度凝視し直してみたいと考え、親鸞に触れたついでに、釈尊、いわゆるゴータマ・ブッダについても、検証しておきたい。
なぜなら、恥ずかしながら、いい歳になって初めて、ブッダとは、「目覚めた者」、「さとった人」のことで、仏教なるモノを創ったブッダは、そんなブッダの中の一人、ゴータマ・ブッダの教えなのだとつい最近知ったばかりだったからである。
そして、我が日本人の精神の核を担ったあの聖徳太子の琴線に触れることができた教えなのだから、少しは日本人として学んでおいた方がイイだろうと思ったからに他ならない。
だからといって、もちろん、宇宙の星の数ほどありそうな(?)漢語の仏教書を読む気など、サラサラない。
ただ、人間を天地を絶対的な神が創造したとは決して言わなかったこと、80歳を超えても托鉢行脚しお布施としての食べ物を供養としていただき食あたりで野垂れ死にしたゴータマ・ブッダの人間味、あるかどうかまだ誰一人も確認したことがないあの世や来世があるように偽らなかったこと、それだけでも、率直に、ゴータマ・ブッダの教えにある種のシンパシーを感じている。
ともあれ、その教えのように、Xmasイブの昨夜、久しぶりに友人たちと輪になって、今、世界で起きている心の大恐慌、命のバブルについて、言葉で話し合うことにした。
そして、東仙坊、特にゴータマ・ブッダと共鳴できる点を、明確に見つけてみたくなった。
★1〉昨日、親鸞の今際の際の言葉を取り上げたので、同じくゴータマ・ブッダの今際の際の言葉。
ゴータマ・ブッダを食あたりさせてしまって泣いている鍛冶屋の息子チュンダに伝えた言葉。
「泣くことはない。オマエの料理を食べたからワタシは死ぬんじゃない。人間生まれた者は必ず死ぬ。これが因縁の法だ。だから、オマエのモノを例え食べなくてもワタシは他の縁で死ぬに決まっている。だから、オマエのせいじゃない。この歳までに、思い出に残る供養が二つあった。一つは、スジャータから乳粥をもらって元気をつけ、悟りを開くことができたこと。もう一つは、チュンダ、オマエのご馳走の供養だ。オマエによって、ワタシはいつの日か死ななければならなかったのだけれども、その自分が死ぬという重大なキッカケを、オマエが与えてくれたのだから、嘆くことはない」
つまり、「この世は不条理なもの。どんな死に方をしても、それはタタリとかバチじゃない。縁によって死ぬんだ」という教えているとか。
そして、弟子たちに向かって、「オマエたちは、葬式に関わらなくてイイ」と言って息絶えたとか。
★2〉ゴータマ・ブッダが説いたどう生きるか?についての簡便な体得方法。
①「厳粛」…無常観。今は今しかない。今は帰ってこない。今を大切に生きるべき→ここに今、存在するということは容易な事実ではなく、極めて稀有なこと。有ることが難しいこと。つまり、「有り難しのこと」→「ありがとう」。
②「敬虔」…自分一人の力だけで生きているのではない。「おかげさま」で生かしていただいている側面がある→過ちを犯したから謝るのではなく、「おかげ」に対するご恩返しが済んでいない→「済みません」、すなわち、「すみません」。
③「邂逅」…出会い、巡り合わせ、によって人生は変わる→天地が与えてくれた巡り合いは肯定的に受入れるしかない→「はい」。
そう、日常の挨拶言葉どおりに、人間は簡潔明瞭に日々生きればイイだけ。
★3〉農繁期においてのゴータマ・ブッダによる「耕田の経」。
「猫の手も借りたいほど忙しいんだ。アナタも、一つ耕したらどうだ」
「ワタシも耕している」
「鋤も鍬も持ってないじゃないか?」
「ワタシはアナタの心を耕している農夫だよ。智慧こそ我が耕す鋤だよ」
「?」
「アナタが種を蒔く。すると、芽も出るだろうけど、雑草も生えてくる。その雑草をどうする?」
「雑草を放っておいたら稲がダメになるから、抜き取るに決まってるだろ」
「抜き取った雑草はどうする? 棄てるのだろ?」
「何も知らないんだな。雑草を取って土に埋めれば肥やしになるのさ」
「人間の煩悩も同じだよ。取って心に埋めてやれば、それが悟りの肥やしになるんだよ」
★4〉ゴータマ・ブッダの「最後の旅」。
「この世で自らを島(中州)とし、自らを頼りとして、他人を頼りにせず、法を島とし、法をよりどころとして、他のモノをよりどころとせずにあれ」
そして、「法句経」の160番の聖句。
「オノレこそオノレの寄る辺、オノレを措きて誰に寄る辺ぞ」
どうだろう?
ほんのごく一部でも、ゴータマ・ブッダの教えを感じるには、もう十分なのでは?
人間は、生まれた瞬間から、死に向かって歩き始める儚い存在。
どんなに希望を持とうが、一寸先の未来がわからない不安や自分の思いどおりに習い不満などの苦を背負ろうが、たった一つ確かなことは、生きることも死ぬことも自分の問題だということ。
となると、どう生きるべきなのか?
「心ある人の法(真理)は老ゆることナシ」
そう、心に法のある人、学び続ける人は、心がフレキシブルでピュアだから、心がいつもフレッシュで老化しない。
それゆえ、人生での事実や現実をそのまま淡々と無常として受入れ、なおかつ自分自身で前向きに生きていくしかないのである。

For Japanese people, it would be fun to talk about Buddha's teachings on Christmas(日本人なら、Xmasに釈尊の教えを語り合うのも一興)!

東仙坊、Xmasイブに、イブと暮らす人と完全防護で5年ぶりのささやかなXmasパーティー!!!

I myself am astonished that this must be the first time in my long life that I have not spoken directly to a friend for such a long time(東仙坊、長い人生の中で、これだけ長い間友人と直接話さないでいたのは、生まれて初めてであることに、自分自身で驚愕している)!

東仙坊、もはや10年以上、仙人のような暮らし、イヤイヤ、単に蟄居生活。
おかげで、3つの病院に通いながらも、得体の知れないワクチンを打つことナシに、いまだ「中共ウィルス」の餌食にならずに生き延びている。
とにもかくにも、持病があるゆえ、死んでも感染するワケにはいかなし、感染して前頭葉の灰白質を傷め認知症を促進するワケにもいかない。
そのためには、いくら人間通を自負していても、絶対的なリスクでしかない他者とのフェイスtoフェイスのコミュニケーションの状況を徹底的に避けるだけ。
そして、金の亡者どもの伏魔殿省庁である厚生労働省の話を信じないことが、肝要。
それはそうだと思わないか?
いまだに「中共ウィルス」は、空気感染と単刀直入に宣言しないこと。
一体、UK、フランス、ドイツ、スペインなどの「中共ウィルス」対処医師たちは、完全防護服で、酸素ボンベまで着用していることをどう捉えているのか?
フェイスガードも、マウスガードも、アクリルボードも、クソの役にも立たないことが判明しているのに、決してそれに触れないこと。
いくら命懸けでその効果が不明瞭のままのワクチンを打っても、抗体が保持できないこと、それこそ、感染しても抗体ができないことを公表しないこと。
それ以前に、ワクチン接種の副反応で死亡している人が思った以上に多いのに、それを隠蔽し続けていること。
何度も感染すればするほど、重篤化してゆくことを決して公言しないこと。
死者数が1日300人近くと確実に増加しているのに、致死率は低く感染しても大したことはないと言うばかりなこと。
摩訶不思議なのは、重症者が亡くなることはなぜかマレらしく、重症者が増加することはナシ。
実に変だと思わないか?
普通、重症者が亡くなってゆくものなのでは?
事実、12月21日、自己申告制になったというのに、1日20人以上の感染者、1日300人弱の死者、その結果、ついに死者数は5万人以上、重症者500人強。
それで、我々が気に留めなければならないことが、2つ。
1つは、12月14日、CDCが、初めて公表した「中共ウィルス」後遺症に関連する死者統計の報告書。
「USAで一昨年1月~6月までの間に『中共ウィルス』感染後、死亡したおよそ102万人のうち、後遺症の影響で死亡した人が3544人。65歳以上が80%近く、ほとんどの年代で、女性より男性の死亡例が多かった」。
どうだろう?
どこが、インフルエンザ並なのか?
冗談でも、感染しない方がイイに決まっているのでは?
2つ目は、世界最大の1%以上の致死率だった香港、ゼロコロナ対策を止めたら、一体どうなるのか?
中国当局も、世界で最も厳しい制限のいくつかを解除したところ、感染者が急増。
来月の旧正月休暇中に、14億の人口を席巻する可能性まで出てきていると発表しているのでは?
ところで、パンデミックを通じて政府や企業から信頼されてきたワシントン大学のIHME(保健指標評価研究所)が、中国政府から提供されたワクチン接種率に関する情報、感染率の増加に応じて各省がどのように対応するかについてデータ、最近の香港でのオミクロン株流行から得た情報を使用し、中国の感染状況を予測したとか。
その結果、「中国が『中共ウィルス』感染症に対する厳格な制限を突然解除したことで、2023年までに感染者数が爆発的に増加し、100万人以上が死亡する可能性がある。中国は武漢での最初の爆発的流行以降、死者数をほとんど報告していないため、感染致死率を把握するために香港に目を向けた」
「中国の感染者数は、来年4月1日ごろにピークに達し、死者数は32万2000人に達する。IHMEクリストファー・マレー所長によると、『それまでに中国の人口の約3分の1が感染している。彼らが、ゼロコロナ政策をこんなにも長い間堅持するなんて誰も考えていなかった。中国のゼロコロナ政策は、ウィルスの早い時期の変異株を寄せつけないようにするのには効果的だったかもしれないが、オミクロン株の高い伝染性により、それを維持することは不可能になった』」
どうだろう?
中国は、ノホホンと不法で傍若無人な領土拡大など夢見ている場合ではないのでは?
さて、今日は、Xmasイブ。
1960年代後半から、コマーシャル・ベースで、クリスチャンの少ない我が国でもお祭り好きの本性があるからイケるとふんで始めたXmasセール…。
父親から、「ク・ル・シ・ミ・マ・スだよ」と嫌味を言われながらも、すぐに我が国に定着。
その甘ちゃん日本人を煽動する企画は、続くバレンタインデーセール、ホワイトデー・セール、ハロウィーン・セールでも、大成功。
それはそうである。
これだけウクライナの現状を観させながらも、まるで他人事。
ロシア、中国、北、サプア(?)、今そこにある危機が目の前に迫っているのに、その対応策もしないまま、その予算の散り方であーだこーだ言っているテイタラク政府の国なのだから、それも当たり前。
それで、東仙坊、どうしても我が国の国民に、お尋ねしたいことが、1つ。
電力不足がイヤと言うほど問題になっている今、あざとさ剥き出しのセンスの悪い異常にカラフルなXmasイルミネーションを見て、金満宗教家どものキンキラ装束みたいだと東仙坊のように感じないか?ということ。
そう、我が国の本質的な美しさとは、どこまでも質素でシンプルなものだったはずなのでは?
ともあれ、東仙坊、ささやかな今日の我が家(?)のXmasパーティーで、高齢の父親を心配して帰国しているイブと暮らしている来客に、親鸞が死んだとき、「自分が死んだ後は墓など造る必要はない。遺体は川に流して魚のエサにせよ」と言っていたということを知ってるかい?と訊くつもりなのだが…。

I couldn't be the only one watching the world rejoice at the unattractive illuminations of Xmas without thinking of a dimmed Ukraine and feeling the apocalypse of mankind approaching(薄暗くさせられたウクライナを思い浮かべることなく、Xmasの美しくないイルミネーションで大喜びする世界の人々を観ていて、人類の終末が近づいていることを痛感させられているのは、東仙坊だけではあるまい)!














★緊急!!! 懸命なはずの日本人たちよ、冗談でもコロナに感染しない方がイイと思うけど…!!!

Those pseudo-infectious disease scientists who boasted that even if they were infected with the “Omicron strain” they would only have mild symptoms, they should shave their heads and never appear on TV again(「オミクロン株」に感染しても軽症ですむとほざいたエセ感染症学者どもは、頭を丸めて二度とテレビに出てくるな)!

⑥我が国の大ウソつきどもが、「中共ウィルス」の唯一無二の最終兵器、その対策のミラクルな決定版かのようにブチ上げているワクチン。
東仙坊、数少ない信頼している我が国の感染症学者河岡義裕が、「ワクチンが運よく作れるとしても最低6年。感染したくないなら、人と会わないこと」と言った言葉を頭に叩き込みながら、いまだ得体の知れないワクチンなど打ってなどいない。
まもなく完成するかもしれない彼が関わった「KMバイオロジクス」の不活化ワクチンが完成したら再考するかもしれないが…。
ちなみに、彼、「オミクロン株-BA.5」、「オミクロン株-BA.2.12.1」、「オミクロン株-BA.4」に、USA「ギリアド・サイエンシズ」点滴薬「ベクルリー(レムデシビル)」、USA「メルク」の「ラゲブリオ(モルヌピラビル)」、USA「ファイザー」の飲み薬「パキロビッドパック」の成分「ニルマトレルビル」が、コロナ流行初期の株と同様に有効だと発表したばかり。
ところで、7月25日、厚生労働省審査会が、新型コロナウイルスワクチン接種の健康被害に関する分科会を開き、新型コロナワクチン接種後に死亡した91歳女性の死亡一時金請求を。予防接種健康被害救済制度に基づき、初めて認定したとか。
そして、6月10日開催の予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会での報告資料に、新型コロナワクチン接種後の副反応について重大な事実が判明していたとか。
それによると、5月27日までの時点で報告された新型コロナワクチン接種後急死者数は1742人
5月15日までの時点で報告された新型コロナワクチン接種後重篤化者数は7257人
季節性インフルエンザワクチンの副反応報告と比較してみても、新型コロナワクチン接種人数当たりの接種後急死者数は、な、な、なんと250倍
新型インフルエンザワクチン接種においては、副反応報告基準に該当する一定の症状が現れた場合に副反応報告を行うことが定められているうえ、副反応報告基準に掲載されていない症状であっても、1)死亡したもの 2)臨床症状の重篤なもの 3)後遺症を残す可能性のあるもののすべてが報告対象だとか。
そして、その副反応報告基準には、アナフィラキシー、ADEM(急性散在性脳脊髄炎)、その他の脳炎・脳症など、ジンマシンなど17の症例が列挙されているとか。
ところが、新型コロナワクチンにおいては、副反応の報告義務制度を全面的に改変。
そのうえ、新型コロナワクチンでは、報告の対象になる症状を次の4つに限定。
アナフィラキシー、血栓症、心筋炎、心膜炎。
これらについて、1)入院治療を必要とするもの 2)死亡、身体の機能の障害に至るもの 3)死亡もしくは身体の機能の障害に至る恐れのあるもののうち、「医師が予防接種との関連性が高いと認める症状」だけが報告の対象だとか。
しかも、「副反応報告」を、「副反応疑い報告」に名称変更。
また、アナフィラキシーについては、インフルエンザ予防接種では接種後24時間以内の発症を対象としていたものを、新型コロナワクチンでは接種後4時間以内に時間を大幅短縮。
どうだろう?
副反応の実態を小さく見せようと、恣意的に「副反応報告」とせずに、「副反応疑い報告」と称し、「副反応」ではないとの印象を強調する小賢しさが丸見えでは?
そう、何とか矮小化した副反応報告にしようと躍起。
となると、報告数値はほんの氷山の一角で、報告されていないワクチン接種後急死、接種後重篤化者が多数存在するに違いないと考えるのが自然なのでは?
そこで、着目したいのが、2021年、日本の死亡者数は、前年比で6万7745人増だということ。
この死亡者数増加は、東日本大震災があった2011年の5万6054人を大幅に上回っているとか。
コロナ感染が拡大した2020年の死亡者数は8338人減少していたのに、なぜ2021年に激増したのか?
どう考えても、新型コロナワクチン接種が全面的に実施されたからなのでは?
公表ベースの新型コロナ死が2021年、2020年比で1.2万人増えた以外には、2021年の死亡者数急増の要因が見当たらないのでは?
つまり、新型コロナワクチン接種が死亡者数激増の原因の可能性はかなり高いのでは?
その死亡数増加は、2022年に入っても不変。
1~3月の死亡者数が、前年比で、な、な、なんと3万8630人も激増。
そう、死亡者数が激増した2021年比でも、死亡者数がはるかに激増。
新型コロナワクチン接種以外に死亡者数激増を説明できる要因がないと思うが、どうだろう?
逆に、無能な厚生労働省が、新型コロナワクチン接種後急死者のうち、ただ1人について、予防接種健康被害救済制度に基づき死亡一時金請求を認めたということが、その向こうに接種後急死の原因が新型コロナワクチン接種にあることが疑われる事例が無数に存在していることを示唆しているのでは?
⑦東仙坊、今回の緊急にこのメッセージをお伝えする最大の理由が、これ。
オックスフォード大学の研究チームが、査読ズミの「ネイチャー」に発表した論文。
「中共ウイルス」に感染すると、軽症でも、重症でも、前頭葉の灰白質にダメージを与え認知症を促進するということ
それゆえ、陰性確認後に、後遺症に苦しむヤングが物凄くいるのでは?

If you are infected with “coronavirus”, whether mild or severe, never forget to promote dementia(軽症でも重症でも、「コロナウィルス」に感染したら、認知症を促進することを絶対に忘れるな)!!!

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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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