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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Do you feel like Shanghai when you see the news of the Christmas illuminations on the Champs Elysees in Paris(パリのシャンゼリゼ通りのクリスマス・イルミネーションの点灯のニュースを観て、上海みたいだとどこか感じないか)?

■中国での人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造と内部抗争でのその使用、そして、世界滅亡をもたらすその大パンデミック

●東仙坊がプロファイリングする人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造へのプロセス

○人造ウィルス生物兵器「中共ウィルス」製造の真実を検証するために最優先すべきは、何よりも、「武漢ウィルスP4研究所」誕生の裏側を探ること。

①実は、「武漢ウィルスP4研究所」の誕生には、一切追及されていないが、現在、EUの中でもかなり「中共ウィルス」の大パンデミックの嵐に喘ぐ陰険なフランスの作為がある。
◇2004年、すなわち、SARSがアウトブレイクした翌年、胡錦濤が訪仏し、ジャック・シラク大統領と会談し、「中仏予防・感染症制御に関する協力」のフレームを構築。
すぐに、ジャック・シラク大統領が訪中し、「BSL4(バイオ・セーフティ・レベル4)」対応の「P4(プロテクション・レベル4)」のウィルス実権研究所設置のための「中仏協定書」に調印。
そして、フランスに「中仏P4実験室」を設置し、中国人研究者たちへの研修を開始。
このとき、陰で暗躍したのが、パリのサン・ルイ病院研修医だった陳竺
コヤツ、江沢民の長男江綿恒とベッタリだったオトコで、その後、中国科学院副院長、中国衛生部部長、中国医学会会長などを歴任し、現在、中国赤十字会会長
◇フランスは、その自分たちのよりもはるかに凄いフランスの原子力潜水艦のようだという「武漢ウィルスP4研究所」創設に、ありとあらゆる援助を行った。
その中心になったのが、実に、ミステリアスなオトコ、ベルナール・ジャン・クシュネル
「国境なき医師団」と「世界の医療団」の2つのNGOを設立した、元国連高等職員(?)で、2007年、フランスの外務・ヨーロッパ大臣を務めたというオトコ。
ジャック・シラク大統領、ニコラ・サルコジ大統領とともに、その「中仏合同プロジェクトを主導し、「フランス中国基金会」を発足。
その金集めに奔走。
おかげで、その「フランス中国基金会」のフランス側メンバーには、「ロレアル」のジャンポール・アゴン会長&CEO、「グッチ」や「サンローラン」のケリンダ・グループ、エドゥアール・シャルル・フィリップ首相&ル・アーブル市長、ローラン・ファビュウス元首相、「ディープステート」のメンバーであるジャック・アタリなど大物ぞろい。
中国側メンバーも、「アリババ」元CEOの馬雲、「テンセント」CEOの馬化騰、「百度」の李彦宏、「網易」CEOの丁磊、「SOHO中国」会長の潘石屹、「中国光大銀行」の株主、マカオのカジノ王スタンレー・ホーの娘パンジー・ホーなど、こちらもスパーリッチばかり。
そして、運営委員長そして、その巨額資金を巧妙に運営し、中国政府から「中国改革友誼章」なる勲章を2018年受け取ったのが、さらなる超不気味な存在であるアラン・メリュー
何しろ、コヤツ、結核や破傷風などの研究を行う「メリュー財団」会長で、バイオ・メリューグループ社長。
そして、「私はフランス人の中で最も中国の血が流れている人間だ」とうそぶき、「『一帯一路』のモデルとして中国のP4実験室を成功させ、リヨンと武漢を繋ぐ」とほざいたオトコ。
それから、コヤツ、自分の「メリュー財団」で、2007年、中国衛生部と共同作業を開始。
そして、その拠点を、なぜか新疆ウイグル自治区に置いたというから、十分にワケあり。
そのうえで、中国人研究者たちをを世界に誇る感染症対策テクノロジーとノウハウを持つ「パスツール研究所」に送ったとか。
ちなみに、その「パスツール研究所」に在籍していて、コヤツとメチャクチャ懇意だったのが、袁志明
そう、4月18日、「武漢国家生物安全実験室(?)」主任として、「中国国際電視台」とのインタビューに、「『武漢ウィルスP4研究所』がウィルスの発生源になったというのは到底あり得ない」と言明したお方。
そこで、改めてwebチェックすると、このお方の肩書き、中国科学院武漢ウィルス研究所党委員会書記兼副所長、中国科学院武漢支部副院長、武漢ウィルス研究所学術委員会長、湖北微生物学会常務理事、中国微生物学会理事とあるから、ワケワカメ。
ともあれ、アラン・メリューの奇っ怪さは、まだまだいっぱい。
コヤツ、免疫療法の「トランスジーン」の大株主であるだけでなく、世界24ヵ国に支社を持ち、中国に4ヵ所の研究所を持つ、食品安全・農業用化学薬品・化粧品を扱う「ニュートリサイエンス」の大株主というから、中国に相当の金脈を築いていらっしゃるご様子。
そして、極めつけが、2015年「武漢ウィルスP4研究所」は竣工すると、突然、「フランス中国基金会」運営委員長を辞任し、2017年「武漢ウィルスP4研究所」が稼働し始めると、その顧問に就任したというから、なるほどでは?

The unsung hero of this aggressive Chinese-made artificial biological weapon “ Chinese Communist virus” must be undoubtedly France dazzled by money(この積極的な中国製人造生物兵器「中共ウィルス」製造の縁の下の力持ちは、間違いなく金に目が眩んだフランス)!

To be continued...















ああ日本砂漠-200 永遠に日本を貶めるNHKなる売国奴集団!?


Since NHK is a national broadcast, is there an obligation to report for Japan's national interest and honor(NHKは、国営放送なのだから、日本の国益と名誉のために報道する義務があるのでは)?

ロシアが、不条理に北方4島を占領する勝手な言い訳にしている「ヤルタ密約」は、今の隣のキチガイの国の暴走に比喩的に繋がっている。
ヤルタがあるのは、クリミア。
そう、ロシアが、EUを敵に回してまでウクライナからムリヤリ占領した場所。
その強奪の手口は、マフィア国家丸出しの傍若無人なチカラ尽く。
もともと、その子分だった北がマネをしようとするのも、ごく当たり前。
実際、今も世界から孤立する北を堂々と支援する悪辣さ。
同じように、そのヤルタで考案された「国連」など、クソの役にも立たないのもこれまた当たり前。
何度、国連安全保障理事会が制裁決議をしたところで、何の効力もナシ。
それにだって、茶々を入れるのが、ロシア。
あれだけ「対話を通じた解決」にこだわるのなら、常任理事国として、自分で動け!と言いたくならないか?
もっとも、ロシアが、北、シリア、イランを支えるのには、マフィアの鉄砲玉として利用したいから。
とにかく、かつてのKGBが跋扈するロシアの腹黒さはハンパじゃない。
4月10日、ロシアが知らぬ存ぜずを決め込んでいる4月4日のシリアの化学兵器攻撃だって、ロシアが事前に把握していたことが判明したとか。
空爆直後、負傷者が搬送された病院の上空をロシア軍が操縦する無人偵察機が飛行。
上空から無人機が去った数時間後に、ロシア製戦闘機が病院を爆撃し、シリアの化学兵器使用を隠蔽しようとしたというから、凄まじくないか?
それが、決して民主主義国家にはなれないロシアの宿命。
そう、世界有数のイジケ民族。
どうあれ、そんなロシアで、戦後72年、なぜ、どうやってNHKが、石井細菌731部隊の録音テープを新たに発掘したのか?
誰が考えても、おバカなNHKがプロパガンダが得意なロシアに利用されただけなのでは?
そんなヒマがあるのなら、なぜ北のミサイル開発が急にレベルアップしたのか?でも探ったらいかが?
事実、北が7月に発射したICBM(大陸間弾道ミサイル)のロケットエンジンが、かつてウクライナにあったUSSRの約700の軍事工場の1つ「ユジマシ」で製造され、ロシアに供給されたロケット「ツィクロン2(Cyclone-2)」と「ツィクロン3(Cyclone-3)」に搭載された高出力液体燃料式ロケットエンジン「RD250」が改良して使用されているというのでは?
その「ユジマシ」の関係者によると、問題のエンジンとロケットはいずれも2001年まで「ロシア向けにユジマシで製造された」もので、ロケットの総数は233機に上り、宇宙への打ち上げに使用されたはずとか。
そして、「ロシアは、現在も、『ツィクロンロケット』を7~20機所有していて、『RD250エンジン』とその設計図を誰にでも意のままに供給できる」とか。
また、「そのエンジンの使用に必要なロケット燃料の製造技術を所有しているのは、ロシアと中国だけ」とも。
さらに、「自社従業員が北のミサイル開発に関与した事実はないが、技術をコピーされた可能性はあるかもしれない」とか。
そのうえで、「ウクライナは、北にいかなるロケットエンジンや技術も提供したことはない」とも。
そして、「エンジンの流出源はロシアだ。一連の報道は、ロシアの情報操作だ」とも。
それに対し、ロシアは、「北が同型のエンジンを模造するには、ウクライナの専門家の支援やエンジンやその設計図の不正入手が不可欠だ」と反論。
それはそうだと思わないか?
今やロシアとウクライナは、犬猿の仲、ある種の戦争状態。
もっとも、USSR崩壊、特に2014年のウクライナ危機後、ウクライナの多数の軍事工場は経営が悪化。
その武器と技術がどこに流出してしまうかは心配されていたこと。
それに高い関心を示したのが、中国。
戦闘機や揚陸艦などを購入しただけでなく、2012年に就役した中国初の空母「遼寧」だって、ウクライナから購入した空母「ワリヤーグ」を改修したもの。
それだけじゃない。
2012年北国籍の人物2人がウクライナからミサイルを調達しようとしてウクライナ当局に逮捕されているのでは?
もっとも、かねてからUSSRの技術が北に利用されていたのも、事実。
1970年代後半、エジプトからUSSRの短距離弾道ミサイル「スカッド」を入手し、それを改良し自国生産したものをシリアやイラン、パキスタンなどに輸出していたとか。
また、中距離弾道ミサイル「ノドン」やその後のミサイル開発においても、USSRの技術を使用しているとか。
そう、すべては金のため…。
東仙坊的には、北の急に技術が向上したのは、日本のトップクラスの大学で学んだサプア系ニセ日本人どもが関与していると確信しているのだが…。
どうだろう?
NHK、その実態でも探ってみたら?

The North Korean missile development must be undoubtedly involved with the Mafia State Russia(北のミサイル開発には、間違いなくマフィア国家ロシアが介在している)!




ああ日本砂漠-200 永遠に日本を貶めるNHKなる売国奴集団!?


Do you know that Yalta is in Crimea where Russia robbed Ukraine(ヤルタがロシアがウクライナから強奪したクリミアにあることを知ってる)?

東仙坊、独り善がりの性善説に基づく、その自虐史観と贖罪史観を改めない限り、永久的に我が日本は普通の国にはなれないとメチャクチャ案じている。
その点からだけでも、教育改革、NHK改革、マスメディア改革が急務と確信してもいる。
また、戦後72年、この期に及んでも、過去の「恨」だけで日本を貶め続ける中韓とは、明確に袂を分かつべきだとも結論している。
今や、グローバル化した世界では、重要な要素は、捏造とフェイクのプロパガンダだけ。
それこそ、覇権国家は、人の国を貶めるために、虎視眈々。
USA、中国、ロシア、そして、世界に誇る事大国家サプア。
どこもかしこも、単なるジコチュウ国家、自国ファーストなだけ。
ともあれ、媚中派親韓派左翼系反政府集団のNHKには、なぜかロシアで今ごろ発掘したと大ウソをつきながら、ロシアや中国が泣いて歓びそうな石井細菌731部隊について触れるぐらいなら、その前に、ロシアがUSSR時代から北方領土領有を主張する最有力根拠にしている「ヤルタ密約」のデタラメでも暴け!と言いたくならないか?
ちなみに、その「ヤルタ密約」とは、1945年2月4日から2月11日まで、クリミア半島ヤルタで、フランクリン・ルーズベルトUSA大統領、ウィンストン・チャーチルUK首相、ヨシフ・スターリンUSSR首相の連合国3ヵ国による首脳会談。
その際、小狡いUSA大統領が、USSRの千島列島と南樺太の領有権を認めることを条件に、卑劣なUSSR首相に「日ソ中立条約」を破棄しての対日参戦を促したという陰険極まりない会談。
結局、ドイツ降伏後2・3ヵ月でUSSRが対日参戦する秘密協定を締結。
また、国連創設を協議し、ドイツと中・東欧での米ソ利害を調整。
東西冷戦幕開けのキッカケになった白人至上主義者どもの身勝手な会談。
これについて、新たに判明したこと。
それは、UK国立公文書館に所蔵されていた「UK外交電報」。
何でも、1945年2月11日、米英ソ3ヵ国が「ヤルタ密約」を公表する2日前の9日、UK外務省から全世界の在外英公館54ヵ所に「緊急かつ極秘」という電報を一斉送信。
冒頭に、「USSR首相、USA大統領、UK首相が1945年2月11日にクリミア会議でUSSRの対日参戦条件について極秘に合意した密約内容の文書が含まれる」とあり、「合意から1年後にあたる1946年2月11日に、それぞれの国の議会で合意文書を発表することになった。しかしながら、USSRの樺太、千島列島の占拠は日本が敗戦するという文脈の中で取り扱われるべきだ。それなのに、USA大統領が権限を越えて署名した、USA上院の批准もない状況下での有効性についてUSA国内で論議が起こるかもしれない。UKはその議論に巻き込まれないよう注意すべきだ」というものだったとか。
つまり、フランクリン・ルーズベルトUSA大統領が権限を越えて署名しUSA議会で批准されていないことにUK政府が疑念を示していたということ。
実際、USAでは、1953年に就任した共和党のドワイト・D・アイゼンハワー大統領が、「あらゆる秘密協定を破棄する」と宣言して問題が表面化。
1956年には、「『ヤルタ協定』はフランクリン・ルーズベルト個人の文書であり、USA政府の公式文書でなく無効」との国務省声明を発表し、USSRの領土占有に法的根拠がないとの立場を鮮明にしているのである。
では、当事国の1つであるUKはなぜ自分たちの立場を明らかにしなかったのか?
ウィンストン・チャーチル首相は、1941年8月、フランクリン・ルーズベルト大統領と領土不拡大の原則を謳う「大西洋憲章」に署名していて、「ヤルタ密約」が大西洋憲章に反すると認識していたというのにである。
その理由は、簡潔明瞭。
UKは、フランスとともに今の北のように厄介な国であったUSSRとの正面衝突を回避したかっただけ。
そう、どの国だって大切なのは自国だけ。
ともあれ、ロシアが領有権を主張する最大の根拠である「ヤルタ密約」を交わした3ヵ国のうち、USAとUKの2国が、「北方四島は第二次大戦の結果、ロシア領になった」という主張に法的根拠がないとの立場なのである。
そう、単なる軍事協定にすぎず、条約ではなく国際法としての根拠を持っていないとも。
しかも、当事国が関与しない領土の移転は無効という国際法違反だとか。
さらに、2005年、ジョージ・W・ブッシュ大統領も、「ヤルタ会談は史上最大の過ちの一つ」と批判。
それに対し、2011年、ロシア外務省は、「北方領土に対するロシアの主権は合法」との声明を発表。
その根拠を、「第二次大戦の結果」とし、「ヤルタ協定/ポツダム宣言/サンフランシスコ講和条約/国連憲章107条(旧敵国条項)で認証された」と相変わらずの強弁。
2015年には、Puさんも、国連総会で「ヤルタ合意こそ世界に平和をもたらした」と戦後の国際秩序の出発点と豪語。
どうだろう?
世界はツッパルだけのマフィア国家の方が、優位なのでは?

In this world where there is anything for money, the fraudster nation who is lying in plain must be dominant(この金のために何でもありの世界では、平気でウソをつける詐欺師国家が優位に立っている)!

To be continued...





ああ日本砂漠-200 永遠に日本を貶めるNHKなる売国奴集団!?


Was NHK not a state broadcast(NHKは、国営放送ではなかったのか)?

東仙坊、ショックのあまり、ほとんど熱中症に近い症状になって、アヘアへになってボーッとテレビを観ていて、思わず心の臓が凍てついてしまいそうになって、大変だった。
何でショックを受けたのか?
それは、我が日本にTHAADが配備されていなかったことに驚いていたのに、すっかり威光も意向もなくなってしまったような安倍晋三首相は、「国民の生命と財産を守るために最善を尽くす」と言いつつ、中四国4県の陸上自衛隊駐屯地に航空自衛隊のパトリオットPAC3を展開したと豪語したこと。
それはそうだと思わないか?
隣のキチガイの国が再三再四ミサイルを発射すると脅かしているのに、そのミサイルが上空を通過しそうな島根県出雲市、広島県海田市、愛媛県松山市、高知県高知市の4駐屯地にはPAC3が配備されていなかったので、航空自衛隊の岐阜基地から移動させたというのだから、ガッカリしないか?
それもそうだが、そもそも、大ウソつきの国の言うことをなぜ信用するの?
完璧に日ごろから北を監視しているのではないの?
それより何より、海上自衛隊のイージス艦の海上配備型迎撃ミサイルSM3の精度はどのくらい高いの?
とにかく、その呆れるほどの稚拙な国防体制、国防へのリアリティの欠如って、ただただショックを受けていた。
そ、そ、そうしたら、我が国唯一の国営放送が、これだけ中韓との「情報戦」真っ最中のときに、ワケのわからない自虐的な放映をしたから、ビックリ仰天、唖然茫然、目が点になって固まってしまった。
それそうである。
それはそうである。
極東の小国であった我が国が、覇権主義に見境をなくした世界を相手に戦った大東亜戦争。
その中で、知的レベルが高い日本人が、細菌兵器に着目したのも、極めて自然。
そして、亡国に迫られた日本人が、エリートであった医学者までが、その開発研究に勤しんだことも、これまた自然。
それから、敗戦を前に、731石井細菌部隊が証拠を徹底的に隠滅し、その隊員たちが固く口を閉ざしたのも、当たり前。
そ、そ、それなのに、血税で存在する不可解な売国奴集団のNHKが、USSRでこれまで存在が知られていなかった資料を発掘したと(???)言って、NHKスペシャル「731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~」を放映した意図は、何?
少なくとも、戦争の悲惨さを伝え戦争抑止に役立てようという意図でないことだけは明らかなのでは?
では、何のため?
どう考えても、日本人の残虐性を世界に伝え、それに憤慨したヒトたちから日本を攻撃させるためでしかないのでは?
そもそも、その終戦直後に行われた「ハバロフスク裁判」がUSSRのプロパガンダに過ぎなかったということは、すでに証明されているのでは?
それより何より、その部隊中枢メンバーたちの20時間以上に及ぶ音声記録のどこに信憑性があるの?
どうやって、それを検証したの?
それとも、捕虜にした中国人やロシア人を実験台にして殺害したとことは、USA軍が一攻撃150万発もの焼夷弾で100万人以上の一般日本人を殺害したうえ、その残忍非道な焼夷弾攻撃をストップさせるために2発もの原子爆弾を投下したことと同じだと世界に発信しようとでもしたと言い訳したいの?
それで、自分たちだけが高尚なお気持ちのNHKにお尋ねしたい、粛清と虐殺のコミュニスト国家のUSSRは、人道的な国だったのか?
それは、今のロシアでも同じで、ただのマフィア国家なのでは?
あれだけ国土が大きく他宗教他民族なのだから、民主主義などでは統治できないのでは?
第一、USSRは、「ヤルタ密約」を根拠に、一方的に「日ソ中立条約」を破棄し、満州や北方四島に侵攻し占領した、卑劣極まりない国であるだけでなく、満州でたくさんの日本人を陵辱したとんでもない国なのでは?
しかも、後継国家のロシアが、今なおその北方領土の領有権を主張しているジコチュウ国家なのでは?
どうあれ、おバカなNHKは、そんなロシアの策謀にまんまと乗せられただけなのでは?
どちらにしても、731石井細菌部隊の実名を晒された隊員の遺族たちの名誉を汚したことだけは間違いないのでは?
東仙坊、改めてNHKには、日本を貶めようとする媚中派や親韓派の時代遅れの左翼系売国奴ども集団だと認識させられ、メチャクチャ憤怒するばかりなのだが…。

Which countries 'broadcasting stations in the world must be helping other countries' plot to defeat their own country(世界のどこの国の放送局が、自国を貶めるために他の国の策謀に手を貸しているか)?

To be continued...

















ああ日本砂漠-199 寝起きの衝撃の「チャイルド・デグニティ・デス」のニュースに卒倒!?

I sincerely hope that a Japanese doctor representing USA will wish a miracle in UK(USAを代表する日本人医師に、UKで奇跡を起こしてほしい)!

東仙坊、今やキリスト教原理主義国家に化したUSAの親だったUKが、プロテスタントの国であることぐらいの認識はある。
それは、イングランドと、アイルランドはもとより、スコットランドやウェールズとの微妙な意識の違いでも明々白々。
さて、そのUKで、国を二分する論争を呼んでいる話が、その「child dignity death(子どもの尊厳死)」問題というから、実に複雑。
しかも、その尊厳死を求める訴訟をUK高等裁判所に起こしたのが、子どもの治療に当たっている医師側だというから、ますます複雑。
何でも、その乳児は、ロンドンにある「GOSH(グレート・オーモンド・ストリート病院)」で治療を受けていた生後1年以内のチャーリー・ガード。
31歳のクリス・ガードと31歳のコニー・イェーツの子どもで、健康に生まれたものの、不運なことにすぐにメチャクチャ難病という遺伝病「MDDS(ミトコンドリアDNA枯渇症候群)」を発症。
そのために、脳細胞が激しいダメージを受け、筋肉およびありとあらゆる内蔵が機能不全なうえ、呼吸すらできず、生命維持装置なしでは生存できないと診断、また、ありとあらゆる方法で意識すらないことを確認。
そこで、治療を担当していた医師たちは、現在検討できる治療法で子どもの脳の損傷を元に戻すことはできず、生命維持装置につながれたまま意識のない状態で延命を続けるしかないので、装置を停止させ延命治療を終了させること、すなわち、「デグニティ・デス(尊厳死)」を両親に提案。
しかし、両親はUSAで研究中の治療法を試したいと拒絶。
そのために、チャーリーに尊厳死を迎えさせるべきだと治療を担当する「GOSH」の医師らが提訴。
すると、4月11日、UK上級裁判所である高等法院が、複数の専門家にヒアリングを行い、USAの研究者にも確認を行ったが脳の損傷を元に戻すことはできないとの結論に達し、「医学的な実験には有益かもしれないが、一人の人間には何の恩恵もなく死に至る時間を延ばすだけ」と尊厳死を認めるとの判決を下したとか。
そして、フランシス・ジャスティス裁判官は、「両親は子どもの支配者ではなく常に最善と思える客観的な判断を下すべきだが、それが難しい場合は裁判所が判断する例もある」と指摘。
そして、治療のために海外渡航することも禁じたとか。
しかし、両親は、「治療に意味がなければ尊厳死を認めるというのか?」と反論しつつ、あくまでUSAでの治療を希望し、上訴。
両親の代理人弁護士も、「少なくとも治療を試したうえで尊厳死の判断をすべきではないのか?」と主張。
それに対し、世界中から支援の声が上がり、USAで治療を受けさせろ!と集まった寄付金が、なんと約1億9000万円。
請願書も50万通以上。
バチカンも、「『最期まで子どもに寄り添い、治療に当たる』ことを両親に認めるべきだ」とのフランシスコ法王の見解を発表し、バチカンが運営するローマの小児病院が受け入れると表明。
ドナルド・トランプも、「もしチャーリー・ガードちゃんを私たちで助けることができるなら、喜んでそうしよう。NYの医師にも協力させる」とtwitter。
そして、USA医師が、チャーリーが体内で生成できない物質を経口投与させる「ヌクレオシド・バイパス療法」と呼ばれる実験的な治療を行えば10%の可能性があると合意。
すると、オックスフォード上廣応用倫理センター生命倫理の専門家医師が、「この治療でも改善の可能性は非常に低い。チャーリーと同じ病型の症例で使われたことも過去にない」と否定的な見解。
そして、その再審が、7月7日に始まったが、両親の要求はほとんど否定されているとか。
東仙坊、遺伝病なら、外見のいいヤングカップル、産む前になぜ検査しなかったのか?と当惑。
そ、そ、そうしたら、7月14日、ロンドンのその「GOSH」にドナルド・トランプがtwitterしたNYの医師が治療の協力に駆けつけたというから、パチパチパチ。
しかも、その医師が、ミトコンドリアDNA遺伝病の世界的権威H.ヒューストンメリット臨床研究センター所長の平野道夫という日本人神経医だというから、パチパチパチパチパチパチ。
そして、日本のマスメディアよ、なぜこのニュースを大きく取り上げない!と急にワナワナ。
思わず、なんとかしてあげて…と思わず柄でもなく祈っているのだが…。
もし奇跡を起こせたら、このクソ暑い時期に、ウンザリ気分の日本国民がメチャクチャ清涼感を覚えると思うのだが…。
どうあれ、頼むぜ、Mr平野道夫、日本人の男の中の男には、女の腐ったみたいな根性のない錦織圭のようなオトコだけではないと、UK中に、世界に証明してくれとひたすら祈るばかり。

One of my USA 's adultable friends is fostering a daughter who is squirrelly alone, holding a daughter of intractable disease.Therefore, it is unnecessarily confused to the news as to whether my child dies death or dignity (USAのアドラブルな友人の一人は、難病の娘を抱えながら、正々堂々と一人で今なお娘を育て上げている。だから、我が子を尊厳死させるかどうかというニュースに余計に混乱させられる)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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