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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件「判決」-3

A foolish Assassin stoker! Please appeal(ウブなアサシン・ストーカーよ、控訴しろ)!

■茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件

●この事件の判決の決定的矛盾

○東仙坊がすでに指摘していたこの事件の不可解な点との比較

東仙坊、前回、あたかもアサシン・ストーカーを少し擁護するかの表現をしたが、誤解されたくないので、もう一度念を押しておきたい。
いかなる動機があろうが、自分勝手に人殺しをするようなmotherfucker(マザーファッカー)を断じて容認しない。
ましてや、人間の存在理由と言ってもいい恋愛絡みで人を殺すなど、言語道断。
大の大人が、仮にも一度でも本気で愛した人のために死ぬことがあろうと、愛した人を殺そうと考えること自体が人非人の行為で、メチャクチャナンセンス。
せめて人間なら、人を愛したからその人からも愛されると錯覚する無知蒙昧さから脱却して欲しいもの。
最低限、恋愛はハッピーエンドばかりではないということ、恋愛には失恋があるということ、愛する人のために自分が忍耐すべきことがあるということを、身につけてほしいものだが…。
ところで、今回、あえてアサシン・ストーカーのバカな純情に同情したかのように書き込んだのには、明確な理由がある。
それは、この1億2千万人総保育園児化社会の「ストーカー」ブームにつけ込み、逆用する小賢しいバカオンナが出現し始めているからである。
どうせ誰も言わないだろうから、東仙坊、言わざるを得ない。
この被害者の妻は、間違いなく殺人教唆の確信犯。
つまり、「教唆」刑法第61条 「1)人を教唆して犯罪を実行させた者には、正犯の刑を科する。2)教唆者を教唆した者についても、前項と同様とする」、「殺人」刑法第199条 「人を殺した者は、死刑または無期もしくは5年以上の懲役に処する」から、アサシン・ストーカーと法定刑は同じはずの犯罪者。
こんなウブな大バカオトコを巧妙に利用したとんでもないくクソッタレオンナ。
実は、東仙坊、被害者の母親が公判で、「せめてもの息子へ供養のために、キミは本当のことを言いなさい」と責め立てたというが、このアサシン・ストーカーはかなり本当のことを供述しているはずと確信している。
それもこれも、逮捕後に、このクソッタレオンナの本性にようやく気がついたから…。
「玄関の鍵が開いていたとき、時間が時間なのだから本気なんだと思った」
「でも殺す気とかはなくて、どうしようばっかりで、被害者の枕元に立った時にはもう頭が真っ白になってた」
「枕元にかがんでいたら、被害者が予期せず目を覚まし私の方に向かってきたので、ナイフで無我夢中で刺してしまった」
「妻からナイフを渡され『逃げて』と言われました。ナイフを受け取ったときか、走って逃げるときにナイフの柄を服で拭き取りました。妻の指紋が付いていると思ったからです」

どうだろう?
バカ正直に供述していると思わないか?
それを裏づけるの証拠が、判決後、裁判長から「罪を償い、今後、同じような過ちをしないと約束できるか?」と問われると、「はい」と素直に応えていること。
また、検察との次のやり取り。
「あなた自身の話では、妻の方から『殺害して欲しい』とか『協力してくれ』とは言われていないということですか?」
「はい」
「殺害して欲しいと感じた根拠は何ですか?」
「彼女が『死にたい』という話をしていて、追い詰められていると感じたからです」
「 死にたいということと旦那さんの殺害はつながらないと思いますが?」
「原因は旦那さんだと思いました」

さらに、裁判員たちとの直接の次のやり取り。
「被害者がいなくなれば、妻と交際できると思っていましたか?」
「そうは思っていません」
「交際できない障害は、何だと思いましたか?」
「強く交際にこだわっていたわけではありません。自分の転職も近づいていて、彼女と会う機会も減ると思っていました」
「犯行時に被害者の妻は起きていて、刺した直後に、『逃げて』と言われたと言ってますが、『逃げて』と言われたとき、どんな言い方でしたか?」
「動揺していました」
「自分に言ったものだとわかりましたか?」
「それ以外にないと思いました」

それに対し、妻の摩訶不思議なコメント。
「被告が『あなたと意思が通じ合っていた』という主張をしているのは知っていますか?」
「はい、すごくショックでした。被告は誰にも謝罪せず、今度は私に罪をなすりつけようとしている。人に罪をなすりつけようとしているなんて、主人が可哀想(?)。悔しかったです」

どうだろう?
知性ある人間なら、どちらの話が信じられますか?
どうあれ、どうしてこれが、検察側の「被害者の妻は、ことを荒立てずに対処しようとしただけで、被告が自分で考え・自分で殺害したと考えるのが妥当。重い罪を逃れるためウソをついているにすぎず、反省の態度が認められない」ということになるのか?

⑥6月6日逮捕されるとメズラシク素直にどんどん自供。
男性の奥さんと交際したかった。男性がジャマだった。ワタシが刺したのは旦那さんです」…。
自供通り、アサシン・ストーカーの自宅裏にある公民館集会所の庭に隠すように埋められていた、指紋付きの凶器である果物ナイフを発見。
車で約3km離れた現場へ向かい、開いていた玄関から侵入し、2階の寝室の妻の横のマットレスで眠っていた夫を刺殺し、靴下のまま外へ逃げ、また車で逃走(?)。
そして、犯行時に着用していた衣服や靴下は「燃やした」と自供し、「夫とは面識がなかった」とも言っていること。
さらに、わざわざアサシン・ストーカーは150mも離れたところに車を駐車したのでは?と同時に、本来、アサシン・ストーカーはそこにある程度逗留するつもりがあったのでは?
最初から刺殺しすぐ逃走する気だったのなら、現場のすぐ近くに道路があるのだから、そこに停めたのでは?

実際、逮捕された当初、複雑な気持ちで「1人でやった」と妻をかばっていたはず。

⑦なぜ、事件後2、3日も思い出すのに時間がかかったのか?
東仙坊、嫌疑が自分にかかってきて、計画通りに行かないから慌てたのでは?と感じているのだが…。
その最大の根拠が、妻が「夫の『警察』という呻きう声を聞き、事件に気がついた」と証言していること。

暗い映画館でキスをし手を握り合っていたのに、暗い(?)アサシン・ストーカーの部屋でキスし暗い車の中でキスしていたのに、なぜ妻はアサシン・ストーカーのことをすぐに警察に言わなかったのか?
これって、かなり重要なポイントではないのでは?
東仙坊、アサシン・ストーカーの靴を始末したのも妻だと決め込んでいるのだが…。
どうあれ、もう1審は終わってしまった。
水戸地裁は「『意思を通じ合っていたとは認められない』。妻の何らかの発言に影響されて関係を継続するために犯行に及んだことは、身勝手というほかない。一定の計画性があり、寝起きで無防備な被害者(?)の胸や首を計9ヵ所も手加減せず刃渡り約12㎝の包丁で刺し、最も深いもので肺にまで達する約9㎝の傷で失血死させた犯行は、卑劣で悪質性が高い。ただし、犯行時、被告人に迷いや動揺があったことは否定できない。被告人が被害者の妻の何らかの発言に影響され、妻のためになると誤解し、仲のいい関係の継続を求め、犯行に及んだ可能性を否定することまではできない」と18年の求刑に量刑を2年減らして(?)、懲役16年の判決。
ちょっと待って、妻のつきまとわれていたというストーカーの話は、隣で寝ていて気がつかなかったという話はどうなったの?
弁護側の「被告の話は客観的事実に富み、不自然さはない。一方的に好意を寄せて殺害したというストーリーは疑問だらけ。被害者の妻であると考えるべき。被告をストーカー殺人者に仕立て上げないで下さい」という主張はどうなるの?と感じているのは、東仙坊だけではないと思うが…。

Mother of the victim! If a bride is innocent, you can't hold a service for your son in this(被害者の母親よ! これで嫁が無罪だったら息子の供養はできないのでは)?

緊急プロファイリング  茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件「判決」-2

Only by circumstantial evidence, this wife of the victims is reliable and black is jet-black(状況証拠だけでは、この被害者の妻は間違いなくクロ、真っクロ)!

■茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件

●この事件の判決の決定的矛盾

○東仙坊がすでに指摘していたこの事件の不可解な点との比較

東仙坊、被害者の妻が昨年暮にいったんアサシン・ストーカーと距離を置いたのには、彼女の個人的な理由が大きかったはずと確信している。
それには、家族の問題もあるが、アサシン・ストーカー以外にも粉をかけていたオトコがいると推測している。
つまり、こんなウブなアサシン・ストーカーだけでは実質的に到底ガマンなどできなかったはず。
どちらにしても、この時点で、夫との関係はすでに劣悪極まりないものになっていたことだけは確かでは?
その意味でも、前夫とはどうやってなぜ別れたのか?
単なる協議離婚なのか?
病死でもしたのか?
それこそ、妻の子どもたちの父親は同じ男なのか?
そして、無能極まりない警察は、そのへんを本気で捜査したのか?
それはそうだと思わないか?
どんなこの手の事件でも、最初に嫌疑をかけるのは配偶者であることは、捜査の常道。
しかも、この事件では、な、な、なんと事件発生の約1ヶ月前に被害者の夫に対し2000万円の生命保険をかけていたというではないか?
そうでなくても、この事件には不可解なことばかりあったのでは?

②どうしてアサシン・ストーカーは、被害男性の寝ている部屋を知っていたのか?
それより何より、アサシン・ストーカーは、夫婦はもちろん、中学1年二男(12歳)が寝静まっているのかどうかを、どうやって確認したのか?
また、いつも高校1年長男(16歳)と小学3年長女(8歳)は、隣の祖父母宅で寝ていたのか?
さらに、アサシン・ストーカーは懐中電灯でも持参したのか?
あるいは、玄関内灯や階段灯を点けて侵入したのか?
もしくは、今流行のセンサー付き玄関灯でもあったのか?
どうあれ、アサシン・ストーカーが被害男性宅の間取りを事前に熟知していたことだけは間違いないのでは?
それはどうやって知ったのか?
それから、38歳と37歳の夫婦なのに、なぜベッドとフトンで別々に寝ているのか?
まさか、この夜だけが別々だったワケではあるまいな?
さらにまた、アサシン・ストーカーは逃走するとき、自分の靴をどうしたのか?
そして、玄関ドアをきちんと閉めて逃げたのか?
それとも、開け放って逃げたのか?
また、夫婦は普段眠るとき、電気を全部消していたのか?
それとも、何か小さな照明をつけていたのか?
さらに、テレビかラジオかステレオをかけて寝ていたのか?

どうだろう?
怠慢な警察はこれらの数多くの疑問の裏を本当に取ったのか?
ストーカー被害に遭っていたと言っていたのに、「家の玄関の鍵が開いていたのは、たまたまだった」という証言をどうして信じられるの?
結局、きちんと捜査しなかっただけなのでは?
それより何より、殺害されるたった1ヶ月前に入った夫の保険に対し、「子どもを受取人とした定期預金にしてあります」という回答は全くピントがずれているのでは?
ここは受け取った保険金をどうしているかではなく、なぜそんな時期に偶然保険に入ったのか?
捜査で肝心なことは、その証言の裏を取ることだったのでは?

③被害男性宅は、犬を飼っていなかったのか?
もし犬を飼っていたなら、激しく吠えたのでは?

普段、ウルサク吠えていたという被害者宅の犬が事件当日はなぜか吠えていなかったというのでは?

事件の約1時間前に、アサシン・ストーカー、午前1時にアルバイト先を出た直後に携帯電話から妻にメールを送っていたということ
これから寝ているところを襲撃しようとしている相手に、アサシン・ストーカーはメールをわざわざ送信したのか?
振動で起こすことだってあるのでは?
実は、東仙坊、メチャクチャ疑惑に感じているのが、そのアサシン・ストーカーの送信したメールの内容。
「入院した妻の親族に関する内容」
どう考えても、これは何かのサインではなかったのか?
つまり、被害男性が実際に眠りこけているかの確認とか、起きていて中止にする場合は空返信するとか?
どちらにしても、妻とアサシン・ストーカーとの通話歴、メールの送受信歴は4年分チェックすべきでは?

どうだろう?
公判で全く触れられていないが、このメールは何だったの?
警察は、それをどう解釈したの?
それより何より、2人の電話やメールの内容を一体どこまでチェックしたの?
それでいて、妻からの110番通報を記録した音声を法廷で流し、「動揺して泣き叫ぶ様子は、『事件を予期しなかった』という妻の証言と整合性がある」と共謀を否定する頭って、一体どうなってるの?
この事件の最大の解明のキーは、5月24日、つまり、事件当日3日前の被告から妻への10分間の電話内容なのでは?
「カギを開けておくので入ってきて欲しい。泥棒が入ったことにしておくから…(?)」
「家にきて欲しい。日曜の夜中(犯行当日!)、バイトが終わった後で。玄関から入って。家族と鉢合わせしたときのことも考えて欲しい(?)」
「宝くじが当たれば別れられるのに。3年ぐらい待てば長男も働くようになるから、何とかやっていける(?)」
「夫から暴力を受けていることをほのめかされていました(?)」
「夫に保険をかけている(?)」

どうだろう?
すでに被害者の妻に夢中なうえ、何とか愛する女を助けたい、その家族を支えたい、そのためにもいつまでもバイトではダメだ、もっと稼がなきゃ…と本気で考えていた未熟なオトコが、「旦那さんを亡き者にして欲しいのではないかと思いました。そういうことをして欲しいくらい追い詰められているのかと思って、『望みを叶えてあげたい。助けてあげたい』という気持ちがありました」と考えたというのも一理あると思わないか?
それを、「殺害の意思を通じた形跡はない」、「明確な殺害の依頼文言がない」、「本件、会話の存在自体に疑問がある」で片づけてしまう警察って、何?
もちろん、この裁判が、「間違いありません」と起訴事実を認めている殺人の実行犯アサシン・ストーカーのためのものであることは百も承知。
では、アサシン・ストーカーが殺人罪から嘱託殺人罪に軽くしようとして、「住居侵入と殺人は単独で行ったものではなく、被害者の妻と意思を通じて行った。首謀者は被害者の妻だ」と言い出したのか?
確かに、アサシン・ストーカーは彼女の夫を殺害することで、彼女に自分の気持ちの本気度を示そうとそのナイ頭で考えたことは間違いない。
と同時に、同じナイ頭で、殺人罪で逮捕された場合、どのくらいの刑期になるかも事前に調べていたはず。
でも、バカなオトコは、それでもやっぱりできることなら捕まらず、彼女とのめくるめく夢見た時間を過ごしたいとも考えていたはず。
だからこそ、ナイ頭で証拠隠滅に懸命だったはず。

⑤事件2日前に、境町内の中古車販売店を訪れ、新しい車を決定。
6月4日納車準備が整ったその車を自分で受け取っていること。
ところが、事件に使用した軽ワゴン車は下取りした販売店に残っていて、物証になったということ。

どうだろう?
所詮、アサシン・ストーカーがその気になって人殺しをする幼稚な大バカでしかなかったことは明々白々でも、その間の抜け方にどこかバカな純情を感じないか?
ところで、期待していた「Comet of the Century(世紀の彗星)」アイソン彗星が11月29日未明、太陽に最接近する際に太陽の熱によってバラバラに崩壊し蒸発してしまったというから、ショック。
これで、宇宙生誕の謎、生命誕生の謎の解明が大きく遅れてしまうのでは?

It might be natural for a human being that this great fool man is believed than the wife of the victim(一人の人間としては、この大バカオトコの方が被害者の妻よりも信じられるのが、自然かも)!

To be continued...

緊急プロファイリング 茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件「判決」-1

Is the comet ISON which reached closest its point to the sun about to melt(太陽に最接近したアイソン彗星は、溶けてしまうのか)?

東仙坊、ほぼサプアでノイローゼ状態…。
本格的にカンパンゴのモラル完全崩壊、タガの緩み、1億2千万人総保育園児化から脱却するには、サプアとの決別が必要と感じているから、メチャクチャ必死。
しかし、さすがに食傷気味。
そんなときに、一方で、甘ちゃんアマチュア探偵団長として看過できない出来事が絶え間なく続いている。
とりわけ、緊急プロファイリング  茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件で取り上げたアサシンストカー野村賢志(24歳)の裁判員裁判の判決が、11月22日、水戸地裁であった。
佐藤弘規裁判長が、アサシンストカーに懲役16年(求刑懲役18年)を言い渡したのだが、ビックリ仰天して目が点になったのは、その判決理由の不可解さ。
公判直後から、アサシンストカーが「被害者の37歳妻と殺害の意思を通じ合っていた」と主張したのに、「認められない」と簡単に共謀を否定したこと。
それでいて、「動機は必ずしも明らかではない(??)」と断定。
そのうえ、「被害者の妻に一方的に好意を寄せた末の犯行」とした検察側主張を採用しなかったこと(???)。
な、な、なんと不自然な判決理由
なの?
東仙坊、思わず憤怒のあまりに、徹底的に再プロファイリングしたくてしたくて、ワナワナ。それでも、何とか辛うじてガマンして、サプア一筋…。
そ、そ、そうしたら、11月27日千葉県市川市で凄く引っかかる殺人事件がまた発生。
11月29日、太陽系のエッジからやってきたアイソン彗星が太陽に最接近するというから…そして、溶けるか、核だけに縮小し、宇宙生誕の秘密が、生命誕生の秘密がわかるかもしれないというから…。
急遽、大決心。
茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件の判決をプロファイリング。

■茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件

●この事件の判決の決定的矛盾

○東仙坊がすでに指摘していたこの事件の不可解な点との比較

事件発生から2~3日後、妻から「同僚に気になる人がいる。逃げた人と背格好が似ている」という話が出たこと。
同僚になってすでに4年。
それが、アサシン・ストーカーの方から、昨年あたりから交際を求めるようになってきて(?)、今年に入ると、ついに「好きです。ボクと交際してください」と告白
5月になると、妻に交際を求めるメールが頻繁にくるようになり、「旦那がいるし、アナタとは交際できない」と何度断っても、「諦めない」という趣旨のメールとともに、急速にストーカー化
ついには買い物先のスーパーで妻を待ち伏せするようになっていた(?)ということ。

一体全体、無能で怠慢な警察や検察はどんな裏付け捜査をしたのか?
そもそも、どこから、「被告が一方的に被害者の妻に好意を抱き、被害者がいなくなれば交際ができると考え、殺害を決意した」ということになるのか?
な、な、なんと被害者の妻も、「執拗なつきまとい行為を受けていた」と証言していたのでは?
同僚になって、6年
昨年5月、「スマートフォンの使い方を教えて!」とさりげなく近づいたのは妻の方なのでは?
そして、そのスマートフォンのゲームで仲を深め、メールのやり取りをし、頻繁にデートをしていたのでは?
事実、勤務先の店長は、「被告と被害者の妻は親密な関係と感じた。つき合っていると思っていた」と証言しているのでは?
昨年8月、「『仕事の人だと見てたけど、見方を変えて、これからは1人の男としてみる』と言われました」。
どうだろう?
海千山千の手慣れたオンナにとって、ウブなアサシン・ストーカーの御し方など、お手の物だったのでは?
東仙坊、それを決定的に裏づけるメールが、「もっとステキな女性と会えればいいね。早くいい人見つけてね」というメールと確信しているのだが、どうだろう?
自分に好意を向けている純情なバカオトコに、これ以上の殺し文句はないのでは?
昨年9月、映画館でデートし手をつないでキスをする関係になり、妻からアサシン・ストーカーへ香水のプレゼント。
「キスをしたら手を握り返してきたのでまたキスをした」というアサシン・ストーカーの証言に、妻は「手を握っていない。不意にキスされた」と証言。
それに対し、弁護側が「6月のアナタの供述調書に、手を握りキスをした」と反論され、慌てて認めた
のでは?
それを「毎日毎日誘われていて、一度一緒に出かければ諦めると言われたので」というのは、あまりにもムリがあるのでは?
香水プレゼントに関しては、ほとんどマンガ。
私の首元や脱いだ制服の匂いを嗅いで『いい匂いだね』などと言われるのがイヤだった。同じ香水をあげれば、私の香水をプレゼントしたら、そういう行為を止めてくれると思った」とは、妻の老獪さが手に取るようにわかり、吐き気がしないか?
完全にアサシン・ストーカーを手玉にとろうとしているだけでは?
それはそうである。
いくらバカオトコでも、女物の香水を身につけるワケもないのでは?
誰がどう言おうと、自分の虜にしようという魂胆でしかないのでは?
案の定、ノーテンキなアサシン・ストーカー、「香水をプレゼントされた。前に職場でふざけて制服に香水をかけられ、私が『この香水いいね』と言ったからプレゼントしてくれたんだと思います」と証言しているというから、メチャクチャ惨め。
昨年11月、アサシン・ストーカーの自宅に被害者の妻が深夜に2度訪問。
「ストーカー行為を止めてもらうよう説得に行っただけ。外だと誰に見られるかわからないから仕方なく家に行った」と妻はおっしゃるが、誰がどう見ても、被害者自らがストーカーを尋ねるワケもないのでは?
そして、キスしたりペッティング。
それに対し、「ムリヤリ押し倒されて体に触られた」
というなら、そこで強姦未遂では?
もしそうだとすると、なぜsexまでいかなかったのか?
実は、東仙坊、この事件の最大のポイントが、それだと確信している。
無知蒙昧で恋愛に疎いアサシン・ストーカーを13歳も年上の熟女がsexをお預けにさせることで、完璧にコントロールすることに成功したはず。
その意味で、この妻、相当なオトコ修練を積んでいたとも言えるのだが…。
ハート型の卵焼きやウインナーの手作り弁当…。
「『誕生日プレゼントは何がいい?』と言うので、キスがいいと応えたら、誕生日の前日に弁当をプレゼントしてもらった。『卵焼きもハート形にした』と言っていました」とアサシン・ストーカーは証言。
それに対し、強かな妻は、「『誕生日に何かくれ!』と言われていた。その前後に娘に弁当を作ることがあり、仕方なく娘の残り物をあげたそれを詰めて渡せば終わると思った」
と証言。
どうだろう?
これほどまでにバカバカしい証言を鵜呑みにする警察や検察は完全に頭が腐っているのでは?
昨年12月、ケンカでメール中断。
しかし、今年1月には、メール再開。
2月、車のなかで話をしてキス。
3月、アサシン・ストーカーは被害者の妻の誕生日に曲入りの携帯プレーヤーをプレゼント

どうだろう?
アサシン・ストーカーのどこが一方的なストーカーなのか?
実は、ある意味、真のストーカーは、被害者の妻と言うことができるのでは?
どちらにしても、この妻の歴然としたウソが問われないのは、なぜ?

I wonder what kind of corroborative investigation the negligent police and prosecution have done with the incompetence(無能で怠慢な警察と検察は、一体どんな裏付け捜査をしたのか)?

To be continued...











緊急プロファイリング  茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件 -3

When a stoker sends the email of contents of the hospitalization of the family of the target just before a case, on earth what is it(事件直前にストーカーがターゲットの家族の入院の内容のメールを送信するって、一体何)?

■茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

③アサシン・ストーカーは、音楽関係の学校(?)を出てから6年間、ずっとそのレンタルビデオ店で働いている。
これは、ある意味で、今のヤングには希少なことなのでは?
しかし、それは学生バンドをやったような自己顕示欲の強いタイプのオトコにしては、かなり保守的で冒険心に希薄だということなのでは?
実際、その手のタイプは恋愛に関してもかなり晩熟な傾向があると思うが…。
そこで、気になるのが、アサシン・ストーカーの恋愛歴。
どう考えても、本格的な恋愛の経験がないと思うが、どうだろう?
少なくともすべてに優柔不断で煮え切らないところあるはずだから、20歳で職場で出会った33歳の13歳年上の子持ち女性に、なんとなくやさしくなったとしても、その裏にある女の得体のしれないエゴを鋭敏に感じるほど成長してはなかったはず。
対照的に、21歳で長男を出産し、25歳で二男を出産し、29歳で長女を出産した被害男性の妻には、どんな男性遍歴があるのだろうか?
少なくとも、3人の子どもがあって離婚しながら、34歳で再婚しているのでは?
では、なぜ離婚しているのか?
そして、離婚は1回だけなのか?
逆に、何度結婚しているのか?
その意味で、3人の子どもたちの父親は同じなのか?
どちらにしても、21歳から3人の子どもを出産しているその妻には、エストロゲンの分泌が豊富で、何とも言えないコケットリーがあったはず。
ということは、意表をついてウブだったアサシン・ストーカーが、仮にその色香に惑わされたとしたのなら、それは出会ってすぐだったのでは?
つまり、4年前、しかもまだ妻が独身だったとき…。
そして、そのころ、つかの間の男女の関係があった可能性も否定できないのでは?
そう考えても、この妻が自分の欲求を自制するタイプとは思えないのだが…。
しかし、まだ未熟なアサシン・ストーカーにとっては、そのころは棚ボタ的なゴチソウサマ感覚でしかなかったはず。
しかも、その後、妻が被害男性と結婚したことで、ますますラッキーマンでしかなかったはず。
だからこそ、アサシン・ストーカーはそのレンタルビデオ店を辞めなかったし、妻も辞めなかったのでは?
では、2人の間に何が起きたのか?
東仙坊、妻が昨年ぐらいからアサシン・ストーカーに対し、被害男性との結婚の失敗をグチり出したと思うのだが、どうだろう?
同僚なのである。
その機会は、イヤというほどあったのでは?
そして、それに対し、本格的に同情し始めたアサシン・ストーカーが、ついつい「自分が何とかしてあげる」とオオミエを切ってしまったのが、今回の事件の引き金だと感じているのだが、どうだろう?
そもそも、職場でいつも一緒なのに、何で買い物先で待ち伏せする必要があるのか?
買い物は、夫か母親か娘と一緒なのでは?
凄く変だと思わないか?
それより何より、本当にストーカーだったのなら、常識的には夫に話すか、親に話すか、このケースならまず店長に話すのでは?
当然そうなれば、夫からアサシン・ストーカーに話に行くか、店長に話しに行くのでは?
その点からも、レンタルビデオ店の男性店長の「ストーカーの話は初めて聞き、驚いている」という証言は、かなり重要な意味を持っているのでは?

④この時代、同僚同士がメールアドレスの交換をするのは、挨拶と同様、極めて自然なことのはず。
その意味で、妻がアサシン・ストーカーとメールのやり取りをしていることに、何の違和感も誰も覚えないはず。
ただし、そのメールをする同僚が異性の場合、その時間、タイミングには相当なマナーとルールがいるのでは?
ましてや、相手に同居人や伴侶がいる場合、余計に気を遣うべきなのでは?
変な誤解や勘違いを生まないためにも…。
しかも、受信音がどうなっているかどうかわからないのだから…。
そこで、どうしても気になることが1つ。
妻は自分の携帯の受信音をどうしていたのか?
それより何より、妻はアサシン・ストーカーをなぜ受信拒否にしていなかったのか?
そして、これから寝ているところを襲撃しようとしている相手に、アサシン・ストーカーはメールをわざわざ送信したのか?
振動で起こすことだってあるのでは?
実は、東仙坊、メチャクチャ疑惑に感じているのが、そのアサシン・ストーカーの送信したメールの内容。
入院した妻の親族に関する内容
どう考えても、これは何かのサインではなかったのか?
つまり、被害男性が実際に眠りこけているかの確認とか、起きていて中止にする場合は空返信するとか?
どちらにしても、妻とアサシン・ストーカーとの通話歴、メールの送受信歴は4年分チェックすべきでは?

⑤妻は、実に4年間もアサシン・ストーカーを見ているはず。
どういう明るさの下で、どういう状況で、妻が逃げて行くホシ(?)を見たのかよくわからないが、身長160~170㎝とまで目撃しているのなら、すぐにアサシン・ストーカーを思い浮かべるのが自然なのでは?
なぜ、事件後2、3日も思い出すのに時間がかかったのか?
東仙坊、嫌疑が自分にかかってきて、計画通りに行かないから慌てたのでは?と感じているのだが…。
その最大の根拠が、妻が「夫の『警察』という呻きう声を聞き、事件に気がついた」と証言していること。
それはそうだと思わないか?
夫は、胸、首、手などに数ヵ所の刺し傷や切り傷があるのでは?
つまり、防御創までがあるのでは?
とすると、相当声を上げたり、暴れたりしたのでは?
それで、すぐ気づかないというのは、かなり不自然では?
音や人の気配ほど、人間の生理に触れるものはないのでは?
ところで、妻は気づいた後、どんな行動を取ったのか?
まず二男の無事?
そして、他の家族の無事を確認しなかったのか?
となると、警察に電話をするのは、なぜ父親ではなかったのか?
それより何より、なぜすぐ119番に連絡せずに110番だったのか?
そこで、警察が発表した情報の中で、凄く気になることが1つ。
警察は、血の付いていた寝具類など6点を押収し、それ以外に室内に血が付いたものはなく、どうやら被害男性は掛け布団の上から刺殺されたということだったのでは?
そして、被害男性が布団、妻がベッドで寝ていたということだったのでは?
そ、そ、それなのに、ベッドのシーツ以外からは血痕を確認できなかったって、一体どういうこと?
ち、ち、ちょっと待って!と思うのは、東仙坊だけではあるまい。

⑥アサシン・ストーカー、逮捕後、最近のみっともないヤングの犯罪者にはメズラシク、やたら正直(?)に自供しているかのように一見思える。
実は、それこそがこの事件の真相解明の鍵だと思うが、どうだろう?
このままでは、この事件は、夫も子どもが3人もある13歳年上の女性に一方的に恋狂いした、頭の腐り切った大バカが、ジャマな夫を殺せば2人の燃える恋が成就すると勝手に思い込んだ、呆れた犯罪で終わってしまうのでは?
果たして、本当にそうなのだろうか?
そこで、メチャクチャ気になるのが、日本の刑法38条における故殺による「殺人罪」の刑期。
殺人罪は、刑法199条、12条1項で、死刑、無期懲役、もしくは懲役7年以上20年以下…。つまり、このアサシン・ストーカーのように、殺害した相手が1人、初犯、24歳、素直に自供(?)、謝罪と後悔の姿勢を見せたら、せいぜい重くても10年で仮釈放なのでは?
その意味で、裁判の行方にも注視すべきでは?
どうだろう?
どうしても海千山千のオンナが巧みに未熟なオトコの純情を利用した事件と思えてしまうのは、東仙坊だけではないと思うが…。
ところで、この事件、もしアサシン・ストーカーが車の証拠隠滅と凶器の始末をスマートにやっていたら、逮捕されることはなかったのでは?
そして、もし妻が仄めかせなかったら、名前さえ浮かんでこなかったのでは?
その意味で、数年後に、新たな殺人事件が起きるか?
あるいは、予定通りのハッピーエンドがくるのか興味を覚えないか?
もっとも、そのころには、妻は40を超えてしまっているだろうが…。

When she slept in the neighbor and her sheet of the bed of the wife whom there was not of the damage is bloody, on earth what kind of thing is it(隣で寝ていて被害のなかった妻のベッドのシーツが血だらけって、一体どういうこと)?

緊急プロファイリング  茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件 -2

Do you feel some sense of incongruity about this young murderer is not a pattern, and, in confessing it more obediently(このヤング殺人者が柄でもなくどんどん素直に自供することに、どこか違和感を覚えないか)?

■茨城県境町ストカー旦那代理殺害事件

●思わぬ事件早期解決(?)までのプロセス

事件発生から2~3日後、妻から「同僚に気になる人がいる。逃げた人と背格好が似ている」という話が出て、一気にその妻と境町のレンタルビデオ店の同僚である、茨城県境町山崎に住む、アルバイト、野村賢志(24歳)なるアサシン・ストーカーが浮上。
何でも、アサシン・ストーカー、6年ほど前の2007年から、そのレンタルビデオ店に勤務
そして、そこへ4年前、そのときは独身だった(?)妻が勤め始め、その翌年、被害男性と結婚
人妻となった妻はその後も、そこで働き続けていたというのである。
ということは、同僚になってすでに4年
それが、アサシン・ストーカーの方から、昨年あたりから交際を求めるようになってきて(?)、今年に入ると、ついに「好きです。ボクと交際してください」と告白
5月になると、妻に交際を求めるメールが頻繁にくるようになり、「旦那がいるし、アナタとは交際できない」と何度断っても、「諦めない」という趣旨のメールとともに、急速にストーカー化。
ついには買い物先のスーパーで妻を待ち伏せするようになっていた(?)というのである。
実際、妻は警察にストーカー被害相談をしていないものの「ストーカーのような行為を受けていた」と説明しているというのだが…。
しかも、事件の約1時間前に、アサシン・ストーカー、午前1時にアルバイト先を出た直後に携帯電話から妻にメールを送っていたというのだから、実に意味深。

②高校時代にバンド活動に励み、音楽関係の学校?を出て、レンタルビデオ店で働いていた、「おとなしく、あまり喋らない人だった。友人が少なく、目立つ生徒ではなかった。虫も殺さぬ雰囲気だった」、アサシン・ストーカー、実は、事件2日前にアヤシイ行動を取っていた。
境町内の中古車販売店を訪れ、新しい車を決定。
事件後、5月27日午後に来店し、契約申込書を記入。
6月4日納車準備が整ったその車を自分で受け取っている。
ところが、事件に使用した軽ワゴン車は下取りした販売店に残っていて、その車のハンドルやブレーキペダルや運転座席などから血痕が見つかり、そのDNAが被害男性のものと一致したために動かぬ物的証拠になったというのである。
また、中古車販売店の男性店長は、「事件当日は『亡くなった人の奥さんと同じ職場なんだって? えらくキレイな人らしいじゃん』と言ったら『そうですね』と小声で返事した。疲れた様子だった」と証言しているというのである。

③6月6日、茨城県警境署は、アサシン・ストーカーを殺人で逮捕。
メズラシク素直にどんどん自供。
男性の奥さんと交際したかった。男性がジャマだった」、 「ワタシが刺したのは旦那さんです」…。
そして、自供通り、アサシン・ストーカーの自宅裏にある公民館集会所の庭に隠すように埋められていた、指紋付きの凶器である果物ナイフを発見
何でも、犯行当日、前日の夕方から当日深夜までレンタルビデオ店に勤務。
車で約3km離れた現場へ向かい、開いていた玄関から侵入し、2階の寝室の妻の横のマットレスで眠っていた夫を刺殺し、靴下のまま外へ逃げ、また車で逃走(?)
犯行当日の夕方から、再びそのレンタルビデオ店で平然と働いていたというから、何をかいわんや。
そして、犯行時に着用していた衣服や靴下は「燃やした」と自供し、「夫とは面識がなかった」とも言っているというのだが…。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

この事件は、誰もが率直に感じているように、実に何から何まで、最初から最後まで、不可解極まることばかり…。
①茨城県境町塚崎…。
利根川沿いのボワンとしたローカルのエリア。
隣接する住宅も少ない、典型的ないまだ未開ののんびりした新興街。
かなり街灯もまばらのダークリバーサイド。
そこを制しているのは、間違いなく「サウンド・オブ・サイレンス」。
その静寂と漆黒の闇の中で、不調和な音を立てるとしたら、せいぜい犬か猫。
そう言えば、被害男性宅は、犬を飼っていなかったのか?
もし犬を飼っていたなら、激しく吠えたのでは?
どうあれ、車のエンジン音と振動はかなりの衝撃にになったはず。
だからこそ、わざわざアサシン・ストーカーは150mも離れたところに車を駐車したのでは?と同時に、本来、アサシン・ストーカーはそこにある程度逗留するつもりがあったのでは?
その意味で、実際、アサシン・ストーカーは現場に何時に着いて何時に逃走したのか?
それを何が何でも特定すべきなのでは?
なぜなら、最初から刺殺しすぐ逃走する気だったのなら、現場のすぐ近くに道路があるのだから、そこに停めたのでは?
また、被害男性宅は玄関から見ても、2階に2つ同じような部屋が見える。
そもそも、どうしてアサシン・ストーカーは、被害男性の寝ている部屋を知っていたのか?
それより何より、アサシン・ストーカーは、夫婦はもちろん、中学1年二男(12歳)が寝静まっているのかどうかを、どうやって確認したのか?
12歳ぐらいってかなり夜更かしするのでは?
ところで、いつも高校1年長男(16歳)と小学3年長女(8歳)は、隣の祖父母宅で寝ていたのか?

②被害男性宅の玄関はローカルに多い金属製(アルミ製?)「親子ドア」…。
ローカルの生活慣習で開けっ放しであったかどうかは別にして、これは極めて音がしなくて侵入には便利だったはず。
では、アサシン・ストーカーは懐中電灯でも持参したのか?
あるいは、玄関内灯や階段灯を点けて侵入したのか?
もしくは、今流行のセンサー付き玄関灯でもあったのか?
どうあれ、アサシン・ストーカーが被害男性宅の間取りを事前に熟知していたことだけは間違いないのでは?
それはどうやって知ったのか?
そうなると、どうしても気になってくるのは、夫婦の寝室の広さ…。
6畳? 8畳? 10畳?
それ以上に、38歳と37歳の夫婦なのに、しかも、被害男性にとって子どもたちは実子ではないのに、なぜベッドとフトンで別々に寝ているのか?
もちろん、いかなる恋愛も3年限界説(?)を取っている、東仙坊、再婚して3年目の夫婦にとってそれがメズラシイこととは思っていないが、どうしても気にならないか?
まさか、この夜だけが別々だったワケではあるまいな?
どちらにしても、寝室での夫婦間の寝ている距離をはじめ、アサシン・ストーカーが被害男性宅の家族全員の生活のリズムを事前に熟知していなければ強行できなかったのでは?
だからこそ、日曜日の深夜の蛮行だったのでは?
それでどうしても気になることが2つ。
アサシン・ストーカーは逃走するとき、自分の靴をどうしたのか?
そして、玄関ドアをきちんと閉めて逃げたのか?
それとも、開け放って逃げたのか?
また、夫婦は普段眠るとき、電気を全部消していたのか?
それとも、何か小さな照明をつけていたのか?
さらに、テレビかラジオかステレオをかけて寝ていたのか?

I wonder why he wouldn't stop his car near the victim's house when he killed it and escaping was a purpose(なぜ殺害し逃走するだけが目的だったら、家の近くに車を停めなかったのか)!

To be continued...

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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