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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 愛媛大女性准教授無銭飲食事件 -2

I guarantee the weird creatures which lost a soul should increase in the country selling a soul for money(金のために魂を売ってしまう国には、魂を喪失した不気味な生き物が増える)!

■愛媛大女性准教授無銭飲食事件

●東仙坊がプロファイリングする犯行動機

①ジェンダーフリーとか何とか叫ばれて久しいが、いまだ全く整備されていない女性の働く社会的環境のせいで陥りやすい典型的ノイローゼの発作?
もうイヤだ、ガマンできない、准教授など辞めたいとプッツンしただけ?
そうだとすると、もっとシュピリアーなホテルで無銭飲食したと思うが…。
とすると、「ピック病(Pick's disease)」の発作???
東仙坊、これは「アルツハイマー」同様、知的レベルの高い人間がかかりやすいはずだが、「アルツハイマー」とは違い記憶低下や見当識障害など生活上の障害は軽く、動作についての記憶は保持され、認知症と判断されにくい認知症の一種。
人格が急変し、情緒不安定になり、無銭飲食、万引き、人前での破廉恥行為など、本来なら実行に罪悪感や羞恥心を示す行動を何ら気にかけず平気に行うようになったりする前頭葉・側頭葉の局所性脳萎縮疾患。
人を小ばかにした態度やひねくれた態度を取ったり、相手の話は聞かずに一方的に喋ったりして、異常行動なども取り、メチャクチャにジコチュウになる発作を起こしたりするもの。
また、常に同じ行動を繰り返す「常同行動」も特徴というから、英語教育が専門のランナウェイAPのこと、海外留学の経験が豊富そうだから、朝食はビュッフェスタイルと決め込んでいたのかも?
もっともそうだとしても、休みにわざわざ職場付近で発作を起こすのは不自然だと思うが…。
となると、昨今、増加し続けている「ワーキングウーマン・シンドローム」???
自分にムリして社会的立場にありつづけていることで、ついつい未婚。
ところが、エストロゲンのホルモン低下に気づかず、更年期障害が早く始まってしまう典型的現代病。
この線はかなりある。
この手の女性には周辺が必要以上に気を遣って鬼っ子扱いをするから、ますます激化してしまうもの。
どうあれ、ランナウェイAP自身の意に反した病気の発作(?)が原因と考えられないこともない。
でも、そうだとすると、東仙坊、あえてプロファイリングする必要もない。
そこで、この百鬼夜行の現代らしく、考えられるだけのランナウェイAPの犯行理由を探ってみたい。

②ランナウェイAPが、妻子ある愛人へのストーカーをしていたケース(?)。
彼女は休みだから、彼と一緒に旅行でもしたかった。
しかし、彼は家族との予定が決まっているかなムリとつれなかった。
本当に家族なのかしら? もしかしたら自分より若くてきれいな女とどこかに行くのでは?
そう思うといても立ってもいられなくなった。
ストーカーは思ったよりも大変で、後をつけるタクシー代、見つからないための買い物代、大混雑なのにムリヤリ借りる旅館代、実際金も相当かかった。
と同時に、彼が家族と楽しそうにしているのを遠巻きに見ながら、どんどん腹が立ってきた。
彼女は、とっさに考えた。
何が何でも自分に振り向かせてやりたい。
そして、財布を空っぽにし、彼が一人になる一瞬を待って、詰め寄った。
「どうしてもアナタに会いたくて探してきちゃったわ。お金も持ってないの。お願い一緒にいて、助けて」
しかし、彼はケンモホロロで無視をした。
その瞬間、彼女はどうしたら復讐できるか考えた。
無銭飲食で捕まって、ワタシが警察で何もかもぶちまけるかもしれないって心配させてやる。
どうだろう?
相当ムリがある話だと思わないか?

③ランナウェイAPが、もてあそんでいた男子大学生に恐喝されたか(?)金で何とか繋ぎ止めようとした(?)ケース。
彼女は休みだから、情人である男子学生とめくるめく恍惚の時間を過ごしていた。
ところが、突然、彼が言った。
「もう疲れたよ。もういいだろ、いい加減」
「まだダメよ。ワタシがいいというまでは許さないわ」
「ふざけるなよ。勘弁してくれよ」
「ダメだって言ってるじゃない」
「冗談じゃないよ。大学に言いつけるぞ、もう頭にきた。そうだ、金を払えよ、金」
ということになって、財布が空っぽに…。
もしくは、「話があるんだ。オレ、好きな子ができたんだ」
「えっ、どういうこと?」
「好きな子ができたから、もうこれっきりにしたいんだ」
「そんなことは言わないで、私とも今まで通り会ってよ、秘密は守るわ、今までのように」
「そんなこと言われても、きれいに別れたいんだよ、彼女のためにも」
「そうだ。お金を払うわ。ほら、全部取って、これからも会ってくれたらお金を払うわ」
ということになって、財布が空っぽに…。
どうだろう?
やっぱりムリがある話では?
どちらにしても、どうしても無銭飲食には繋がらないと思わないか?
では、ランナウェイAPのそのホテルに入る理由がありましたという供述に、何かポイントがあるのか?

④ランナウェイAPにとって、永遠に忘れられない思い出がこのホテルにあるケース(?)。
彼女には、かつて心から愛し合った恋人がいた。
彼はそのビジネスホテルに泊まり、彼女に求婚した。
「結婚しよう。ボクと一緒にきてくれ」
「ワタシだってアナタと結婚したいわ。でも、ここの准教授を辞めたくないの。ここの学生が好きなの」
「そ、そうか。キミの選択を大切にするよ。じゃあな」
ランナウェイAPは、突然、いつもそれを思い出す。
そして、その彼がまた会いにきてくれるのでは?とホテルを探しにくる。
たまたま、その朝、財布が空っぽなことに気づかずホテルにきてしまった。
どうだろう?
やっぱり変では?
本当に何で無銭飲食をしたのだろうか?

ところで、財務省は増税をしたいのか?
日本では、歳出庁と歳入庁の役目を財務省が担っている。
増税は財務省に入る。
それから、各省庁に分配する。
そうなると、財務省が他の各省庁の首根っ子を抑えられ、自分たちの思い通りに税金が使える。
なぜ、政治屋どもがオリンピックをしたいのか?
オリンピックのために、イヤでもインフラ整備のために巨大ハコモノが増える。
お祭りのためには、すべてのコストがご祝儀相場。
自分たちのお抱えの土建屋が潤うから、自然に自分たちの懐も潤う。
どうあれ、そうやって1100兆円の借金を抱える国は、150兆円の取らぬ狸の皮算用のを基に政治屋どもの懐を潤わせてながら熱狂の中でさらに借金を増やしてゆく。
まさに、母さん助けて詐欺社会そのもの。
やったこともないことをやったことがあるフリをしながら、汚染水流出を防ぐと豪語し470億円をドブに捨ててゆく。
そして、お人好し国民は、何も疑わず、笑顔で前向きに暮らしてゆく。
さて、東仙坊、今回の汚染水騒動で、海外マスメディアのテレビで知った新たなことがいくつかある。
1)昨年の段階で、カルフォルニア沖で捕獲されたマグロから10倍を越えるセシウムが検出され、USA西海岸で漁禁止になっていたということ。
2)サンプル検査で、大手スーパーの魚の店頭販売品から、高い放射能が検出されていて、関西産とか九州産と表示された魚からもセシウム検出されていたということ。
また、福島産以外の魚の放射能検査を行っていないということ。
さらに、福島でも、漁獲後1週間経ってからしか放射能検査を行っていないため、その間に市場に出回ってしまっているということ。
そして、魚の種類が多過ぎて、放射能検査をしていない魚もあるということ。
3)日本で捕獲された魚の56%がセシウム137と134で汚染されていて、捕獲されたもののうちの9.3%が日本の定めるセシウム許容値1kg当たり100ベクレルを超えているということ。
日本のマスメディアよ! オリンピック、オリンピックとバカ騒ぎしている場合じゃないのでは?

It must be doubtful whether the truth can keep the security of the Japanese fish(日本の魚の安全は本当の守れているのか、かなり疑わしい)!

検証プロファイリング 愛媛大女性准教授無銭飲食事件 -1

I can't come to like the people which are going to live by taking its ease while saying thanks to the support of all in an athlete and former athletes(アスリートや元アスリートで、みんなの応援に感謝と言いながら、ラクして暮らそうとするヤカラどもは、好きになれない)!

東仙坊、生来のスポーツフリーク。
東京オリンピックでなぜかハンドボールの試合を見たせいか、それとも長嶋茂雄に憧れ続けたせいか、父に連れられ近所の甘味処で山中毅とオーストラリアのマレー・ローズとのデッドヒートを観たせいか(1956年のメルボリンオリンピック? 1960年のローマオリンピック?)、何が何でも万障繰り合わせて眠らなくてもスポーツ観戦に明け暮れる人生…。
Ichigagaであることが、その証拠。
それでも、単に天の邪鬼のせいからではなく、2020Tokyo Olympic決定にワケもわからず狂喜乱舞する日本人と思しきヒトびとのノリを観ていると、本当にこの国は1億2千万人総保育園児なのかも…とメチャクチャ憂鬱。
まるで、陰惨な事件をリポートしている報道カメラの向こうでピースサインを作る大バカ者どもみたいと、ゲンナリ。
そのうち、何がスポーツは元気にしてくれるだ! スポーツのおかげで笑顔になれるだ! そんなものがなければ元気にも笑顔にもなれないのか!と次第に興奮。
フン、お気の毒な人生を生きているんだな…お可哀想な生き方だな…と冷笑。
そして、ついに、サプアの国のヤツらの手先になっていることもわからないのか!と、マジギレ。
東仙坊、再三再四指摘してきたが、スポーツやエンターテインメントで、たった一度の人生、自分の好きなことをしてラクして稼いで目立ちたいと考えるのは、彼らの十八番、得意芸。
モラルの道を説く儒教を棄て、ひたすら前向きに進め!という一神教とひたすら何が何でも儲けろ!という市場原理主義に魂を売った彼らの手先どもが、日本を貶めようとしていることにも気づかないのか!と、もうカンカン。
昔、演歌とボクシングが、今はラップとアスリートになっただけ。
それにしても、前向きに元気に生きる!とか、いつも笑顔で生きる人生の一体何が興味深いのか?
それこそ、USAの戦後教育の負の面なのでは?
そんな時間があったら少しは読書しろ! そうして生きていると自然に「心の風邪的病」でしかない「鬱病」になってしまうぞ!とご忠告。
もっとも、その「鬱病」の蔓延自体も、USAとUSAの製薬会社の陰謀だと思うが…。
それで気づくことがないか?
最近、今やオールドファッションドな金儲けの手段であるオリンピック、なぜUSAが開催国に名乗りを挙げないのか?
とっくにその絵に描いた餅的経済効果に何の期待もしていないからだと思うが、どうだろう?
本当に儲かることなら、彼らがなりふり構わず名乗りを上げるのでは?
だいたい今さらオリンピックに期待するなんて、愚の骨頂、あまりにプリミティブでナンセンスなのでは?
まあ、東仙坊、どうぞお好きに…としか言わないが、これ以上バカみたいに踊らされるのだけはヨシとはしないが…。
ちなみに、サプアの国のヒトびとが、東京オリンピック決定に何と言っているか?
「富士山が爆発して韓国で開催される」、「放射能問題の解決より五輪招致が重要なのか?」 、「日本の皇族がアルゼンチンを訪問してIOC委員にロビー活動を行ったのは皇族の政治活動にあたり憲法違反」とか、まるで日本人よりも日本人のようで、まさに「旭日新聞」??
それで、正直、気になることが2つ。
1つは、いくら母さん助けて社会日本の首相だからといって、安倍晋三、個人的にはかなり頼りにしているのに、何で世界相手にウソついてあんなオオミエ切ってしまうの?
こっちの方が恥ずかしさで真っ赤になってしまったけど…。
「フクシマノビイリの汚染水は完全にブロックされコントロール下にある」なんて、どう考えてもウソ。
確かに、防波堤に囲まれた港湾内(0.3平方キロ)には、汚染水が海に流出するのを防ぐための海側遮水壁があり、湾内での拡大防止用「シルトフェンス」という水中カーテンがあり、護岸に水あめ状の薬剤「水ガラス」で壁のように土壌を固めているけど、それらを越えて港湾内に流出したいるのが現状のはず。
フェンス内の海水からストロンチウムなどの放射性物質が1リットル当たり1100ベクレル、トリチウムが1リットル当たり4700ベクレル検出されているが、フェンス外の放射性物質濃度は内側に比べ最大5分の1までに抑えられているというのが現実のはず。
そのうえ、フェンス内、港湾内、外海の海水は1日に50%ずつ入れ替わっているはず。
だから、港湾口や沖合3kmの海水の放射性物質は検出限界値を下回っていても、大量の海水で薄まっているだけのはず。
また、「食品や水からの被爆量は、どの地域も基準である年間1ミリシーベルトの100分の1」とも宣言したが、国内の流通食品などに含まれる放射性セシウムによる年間被爆線量の最大0.009ミリシーベルトよりも多いのでは?
2つ目は、外国の報道陣の質問に不誠実な対応をしている福島の漁民たちのいい加減さ。
東仙坊、一瞬、サプアの国の漁民では?と錯覚してしまったほど。
「この獲った魚をどうするんですか?」
「耳が遠くて聞こえない」
「この魚、放射能検査所に運ぶんですか?」
「……」
これでは、彼らの思惑通りで、漁業品一部輸入禁止から全面禁止と言い出して大騒ぎさせる直接要因になってしまうのでは?
それにしても、母さん助けて詐欺に組みする日本のマスメディアは、安倍晋三首相にマズイですよと忠告しないのか?
本当に情けなくてみっともないと思うが…。

さて、東京オリンピックへのバカバカしい狂乱から離れ、大きく深呼吸しながら、日本人として気になる事件をプロファイリング。

■愛媛大女性准教授無銭飲食事件

●現時点で知り得る限りの事件の概要

8月19日、 自分が宿泊していないホテルに侵入して朝食ビュッフェを食い逃げしたとして、愛媛県警松山東署は、建造物侵入で、広島県広島市中区に住む、愛媛大准教授、山口智子(40歳)なるランナウェイAPを逮捕。
何でも、このランナウェイAP、8月16日午前8時25分ごろ、愛媛県松山市の「松山シティホテル」に侵入。
ホテルに宿泊していた団体客と一緒にホテルの朝食会場に現れ、食事を開始。
しかし、どこか挙動不審だったために、ホテル従業員が監視。
すると、食事が終わったランナウェイAP、キャッシャーを通り抜け、しましホテル内を徘徊(?)。
午前11時近くになって、そっとホテルから出ようとしたため、ホテル従業員が「宿泊客の方ですか?」と声をかけると、そのまま無言で(?)外へ逃走。
110番するとともに後を追ったホテル従業員が、連絡を受けて駆けつけた愛媛県警松山東署員と合流し、松山市内の路上でランナウェイAPを捕まえたというから、ゴクロウサン。
ところが、このランナウェイAP、逮捕されてから2日間は取り調べに応じず、完全黙秘(?)。
8月18日、大学の職員証が見つかったことから、名前、生年月日、職業だけは明らかにし、ホテルに入ったことについては「理由がありました」と応えたものの、無銭飲食についてはなおも黙秘。
しかも、財布は持っていたが、所持金は何とゼロというから、ワケワカメ。
ちなみに、その「松山シティホテル」の朝食ビュッフェは、チェックイン時に受け取るバウチャー(朝食クーポン)を利用するタイプ。
また、ランナウェイAPの食べたのは、プレート1枚分。
さらに、ランナウェイAPは、広島市の自宅から通勤していて、もちろん、8月16日はまだ夏休み中。
さらにまた、2005年4月から愛媛大教育学部英語教育准教授のランナウェイAPの年収は、880万円超(?)。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件のメチャクチャ不可解な点

①このランナウェイAP、32歳で愛媛大准教授(Associate Professor:AP:アソシエート・プフェッサー)になったというが、何で広島市の自宅から、通勤していたのか?
自家用車を自分で運転?
高速バス?
電車?
どちらにしても、コストを考えると高速フェリーを利用していたのでは?
そうだとすると、かなりタフで、それだけでもうストレスだったのでは?
もっとも、准教授なのだから、週に授業は数日だったの?
だとしても、何で夏休みなのに自分の大学の近くにいたの?
凄く不自然だと思わないか?

②ランナウェイAPは40歳、微妙な年齢だが、ずっと独身だったのか? 既婚者だったのか? それとも離婚経験者だったのか?
少なくとも子どもはいないような気がするが、実際はどうだったのか?
どちらにしても、そのこと自体が大きく事件と関わっていると思うが、どうだろう?

③愛媛県松山市文京町にある愛媛大と愛媛県松山市宮田町にある「松山シティホテル」とは、直線距離で約2km。
8年も通勤していたら、よく使用する馴染みのビジネスホテルの1つや2つ、いや、その社会的ステータスを考慮すると、エクセレントな本物のシティホテルに顔が利いてもいいはずでは?
実際、「松山シティホテル」でストレンジャーだったということは、顔馴染みでなかっただけでなく、相当ファッションがヒドイいか? 危ないヒトの雰囲気だったということ?
どうあれ、財布の中に現金がなかったとしても、キャッシュカードかクレジットカードはなかったのか?
今どき凄く変だと思わないか?
さらに、何らかの理由で本当に手元不如意になってしまっていたとしても、まさかの場合にお金を借りられる人の1人や2人はいたのでは?
それこそ、恥を覚悟で学生に頼めば、逮捕されるよりはよかったのでは?
夏休みでも残っていた学生ぐらい1人か2人いたのでは?
もしかして、携帯電話もなかったということ?
確かに、2日間も警察が名前も住所もわからなかったのだから、持っていなかったのかも…。

④愛媛、松山と言えば、道後温泉。
おかげで、松山には、いいホテルや温泉がいっぱいなのでは?
そして、お盆休み、そういう一流ホテルの方が混み合って入りやすかったのでは?
どうせ無銭飲食で逮捕されて一生を台無しにしてしまうくらいなら、ヤケクソで美味しい料理をたらふく食べればよかったのでは?
それなのに、失礼ながら、何でリーズナブルなローワークラスのビジネスホテルでの食事なの?
そして、朝食後、2時間半もそんなホテルに滞在していたの?
それより何より、そんな早い時間に、それまでどこで一体何をしていたの?
まさか、広島から着いたばかりだったということ?

Why did this female Associate Professor of national university escape after bilked a restaurant bill(この国立大学女性准教授は、何で無銭飲食して逃走したのか)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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