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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件-追補6

The human will receive the big wrath of Heaven when we don't pay more attention to revelation from Nature(大自然からの啓示に目を向けていないと、人類は大きな天罰を受けることになる)!

東仙坊、相変わらずのマスクマンおたく、それでも、今、チェックし続けるのは地震。
そこで、今年の我が国の新小学1年生が学校に通い始めてからの世界の地震をまず列挙。
M、マグニチュード7以上。
4月2日チリ北部沿岸 M8.2
4月3日南米西部 M7.8
4月11日ソロモン諸島 M7.3
4月13日ソロモン諸島 M7.4
4月13日ソロモン諸島 M7.6
4月18日メキシコ・ゲレロ州 M7.2
4月19日ソロモン諸島 M7.5
6月24日ケルマデック諸島 M7.2
6月24日アリューシャン列島ラット諸島 M8.0
6月29日サウスサンドウィッチ諸島 M7.2
7月7日メキシコ・チアパス州沿岸 M7.1
8月3日ミクロネシア連邦 M7.2
8月25日ペルー中部 M7.0
9月17日マリアナ諸島 M7.1
10月9日東太平洋海膨南部 M7.2
10月14日中央アメリカ沖 M7.4
11月2日トンガ沖M7.1。
そして、M4.5以上で見たら、環太平洋地震帯はもうラッシュアワー。
もちろん、それは世界一の地震大国の我が国でも同じ。
どこから見ても、日本中が「ソウルトレイン」ならぬ、「ロックンロールランド」状態。
そのうえ、少なくとも5つ火山が火山活動活発化。
どうだろう?
ノホホンとジコチュウ的に蛮行三昧などしている場合ではないのでは?
そ、そ、それなのに、世界有数の平和ボケ国家、なぜか大衆迎合型のネック丸出し。
2004年ごろから一般の病院との待遇の差や医師としての経験を十分に積めないという不満などから、刑務所などの矯正施設の常勤医師たちの辞職が続出。
とうとう、10月1日、その常勤医師の定員327人のうち欠員が76人、およそ4分の1になって、過去最悪。
そのせいで、実刑判決が確定しているにもかかわらず、全国で112人の大バカどもを刑務所に収容できないというアリサマだというから、言語道断。
それで、実刑判決が確定しているにもかかわらず、自宅(?)や病院で待機させざるをえない状況だというから、これじゃ犯罪抑止など夢のまた夢。
そこで、刑務所などから外部の病院へ連れて行く件数が増加し手間も費用もかかるだけ。
しかも、外部病院では1日1時間の診療が限度というから、全くナンセンス。
その結果、刑務所の医療費の総額が53億円というから、まさにユートピア。
捕まって刑務所に入りたいという大バカどもが跡を絶たないのもムリもないのかも。
意地でも生活保護を受けず、病院に行くために食費まで削っている、東仙坊、さすがにムッ。
そんなとき、緊急プロファイリング 神奈川県相模原市小5女子行方不明事件-エピローグ-2で触れた「札幌市白石区小3女児拉致監禁事件」のホシ、松井創(27歳)への判決があった。
10月31日、札幌地裁(金子大作裁判長)は、札幌市内で1~2月小3女児を自宅に監禁してPTSD(?)を負わせたとして、監禁致傷と未成年者誘拐の罪に問われたクソッタレに、「女児を自己の支配下に置きたいという欲望を実現するための身勝手な犯行。女児は監禁によって悪夢や腹痛に悩まされ、日常生活が困難な状態になった」と懲役7年(求刑懲役12年)を言い渡したというから、何をかいわんや。
それはそうだと思わないか?
懲役12年の求刑に対し、「警察官を装って女児に『万引き犯だから拘束する』などと言って女児に手錠をかけたうえ全身に粘着テープを巻くなどして監禁したのに、犯行に周到な準備があったとはいえない」などとたったの7年。
ともかく、その弁護側の反論は、「監禁とPTSDには因果関係がなく、監禁罪にとどまる」というものだというから、気にならないか?
今の物的証拠優先の裁判では、目に見えない傷は軽くみなされるということなのでは?
さて、東仙坊、注視続ける「神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件」。
何しろ、状況証拠ばかりでメチャクチャその判決が心配。
すると、10月24日、君野康弘なるクソッタレ、「女児を拉致した9月11日にヒモで首を絞めた」と供述。
そのために、無能な警察はそのヒモを特定するために新たに家宅捜索。
すると今度は、10月31日、「クソッタレの自宅の浴槽の下のすき間から見つかった刃先が欠けた包丁で遺体を切断しただけでなく、幼児の首を数回刺した」と供述。
どうだろう?
まさに、クソッタレの思うがままの展開だと思わないか?
そして、検察での取り調べ中に自分の首の後ろをボールペンで突き、病院で治療を受けていたとか。
あるいは、クソッタレのpcからnetで児童ポルノサイトを閲覧した履歴が残っていたことも判明とか。
またまた、警察を愚弄するばかり。
ついに、10月31日、神戸地検、今さらクソッタレの事件当時の刑事責任能力を調べるために、神戸地裁に鑑定留置を請求。
それが認められ医療施設に移送。
10月31日~1月27日までの約3ヶ月専門家(?)による精神鑑定が行われることになったというが、これまたクソッタレの思うツボなのでは?
どうあれ、東仙坊、もうガマンできないので、このクソッタレの代わりに殺害動機をプロファイリング。

■神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件

●サイコパスでしかない君野康弘の誰にも言えない殺害動機

①間違いなく本物の恋愛経験皆無のクソッタレ、本物のsexがお互いに感じ合うものだという初歩的な認識すらゼロ。
当然、そのために、恋愛がその内側から湧き上がるリピドーとインスピレーションをお互いに感じ合うものであるように、sexも自分のリピドーとインスピレーションに対しお互いに相手のそのリアクションを感じ合うものであるということなど、想像すらできない。
sexによって2人が1つになるのではなく、まるで3人以上かのように、それこそ無限の存在かのような錯覚を感じるからこそ、sexは歓びになるもの。
そのこと観点からすると、自分の内側から湧き上がるリピドーを処理することは、本物のsexでもないし、もちろん恋愛とはほど遠いものでしかない。
つまり、相手の反応を感じないようでは、sexをする意義すらない。
そうなると、イヤでも強い感受性と繊細さが恋愛やsexに絶対的に必要になる。
それを養うためには、相手をじっくり凝視できる人間的な成熟が必要で、その相手と真摯に対峙できる本物の勇気まで必要になる。
それには、両親のケンカ、自分の相手とのケンカなどを通じ、自分の思い通りになる人間など一人もいない、相手が自分とは全く違う人間なのであるという認識を絶対に持つ必要がある。
その意味で、恋愛もsexも実に七面倒臭いことでしかない。
ところが、そういう両親や相手に恵まれない、不幸なタコが今の世にはいっぱいいる。
どこまでも真摯にやり取りしないから、本物と出遭うことがない。
このクソッタレも、両親の離婚、両親のネグレクト、一生懸命に育ててくれた祖母の躊躇と優柔不断、素行不良。
気がついたときは、相手の気持ちなど全くおもんぱかることのできない典型的な「クリップルド・インサイド」でしかなかったはず。
この手のクソッタレにとって、sexは自分のリピドーのハケグチでしかない。
恋愛のレも知らないので、sexは金で買ったり、AVなどを観て自分で処理するだけの空しい行為でしかなかったはず。
それでも、何も考えず働こうともせず、酒浸りの日々の中でその自分の中にポッカリと空いてしまっている大きな穴に気づき始め、とにかく焦る。
清水の舞台から飛び降りたつもりで、仕事柄自分にやさしくしてくれた女性看護師に誤解し、求婚する。
もちろん、断られることを覚悟で…。
そして、断られて改めてはっきりする自分などに女性は本気になってくれるワケはないと。
それは、その女性看護師に逆ギレしなかったことでも証明されている。

②クソッタレは、目の前を日傘を差して明るく歩いているオシャマな幼女を見つける。
クソッタレは酔った勢いもあったから、「絵のモデルにならないか?」と生まれて初めて正攻法で声をかける。
すると、こ、、こ、こんな不気味な自分なのに、「いいよ」と思いがけない色よい返事をしてくれた。
クソッタレは、その生れて初めて味わう興奮に酔いしれる。
その段階で、クソッタレは一気に退行し、一小学生の男の子になっていたはず。
ところが、部屋に入った幼女はどこまでも幼女らしく正直だったはず。
おそらく絵を描くようなフリまでして、「じぁあ服を脱いでくれるかな」と言ったはず。
しかし、幼女は「イヤよ」と無下に即答したに違いない。
そして、何て言うことを言うの、このオジサンとつれない視線を送ったに違いない。
その瞬間、心臓が飛び出しそうになりながらも、一小学生の男の子のように幼女に穏やかに対していたクソッタレ、一気にブチ切れたに違いない。
それが幼い恋心を打ち明けた一小学生の男の子が往々にして味わうしっぺ返しなどとは想像だにできないクソッタレは、その本性になっていたサイコパスに戻っていたはず。
次の瞬間には、幼女を殺害していたはず。
今までの2つのニセ供述からすると、おそらく手で絞殺したに違いない。
そして、すぐに幼女を裸にして、その下腹部をシゲシゲと見つめたはず。
それから、「なんだこりゃ」とかなりショックを受けたはず。
その意味で、幼女はレイプをされていないし死姦模されていないことはせめての幸いかも。
後は、そそくさとサイコパスらしく証拠隠滅に入っただけ。
ただし、初恋の相手の戦利品として、そのリュックサックと下腹部だけは大事にしつつ…。
どうだろう?
このあたりの程度の残虐非道な蛮行でしかなかったのでは?
どうあれ、我々がその税金でこんなサイコパスをのうのうと生かしているということだけは肝に銘ずるべきだと思うが…。

It must be only responsibility of our own that let such a motherfucker live with peace(このようなクソッタレを安穏と暮らさせているのは、我々自身の責任)!




















緊急プロファイリング 神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件-追補5

Is it my Japanese social what and that is lukewarm that we bring up such a metamorphosis psychopath for a tax(税金でこのような変態サイコパスを育んでいる我が日本社会の何と生温いことか)?

タイ首都バンコクで10年前からアパートに独りで長期滞在していた愛知県出身男性(79歳)が突然行方不明になる。
すると、その失踪直前、知人のタイ人オンナとともにバンコク近郊の私立病院を訪れていたことが判明する。
オンナは「ワタシは、この日本人男性の近所に住んでいる者です。彼が病気になったから連れてきた」と話す。
男性は心臓の病気を患い、足取りがおぼつかない。
病院側は入院を勧めたが、オンナは「彼はお金を持っていないので、節約のために公立の病院に連れて行く」と入院を拒否し、訊きもしないのに「自分の息子の日本語教師の彼が死んだら、彼のために立派な葬式をしてあげたい」と言って去って行ったとか。
すると、その直後からオンナは、その男性のキャッシュカードを使って、自宅近くにあるATMから、日本円にしておよそ16万円を引き出す。
さらに、そのキャッシュカードで16回、合わせて約230万円を引き出し、窃盗で警察に逮捕される。
しかし、オンナは保釈金日本円でおよそ33万円を支払って釈放され、その後、家族とともに行方不明になる。
そして、オンナはバンコク近郊で内縁の夫であるタクシー運転手と一緒に再び拘束される。
すると、オンナの方は関与を否定するも、夫の方は「金銭強奪目的で男性を殺害しバラバラにし、タイ中部サムットプラカン県の運河に4つの袋に入れて棄てた」と自供。
そして、その自供通り、バラバラ遺体が発見され、歯などの治療の痕からこの遺体が行方不明の日本人男性と判明。
その殺人と遺体遺棄で逮捕されたタイ人のオンナは、ポンチャノック・チャイヤパ(47歳)
その内縁の夫は、ソムチャイ・ケーオバーンヤーン(47歳)
そして、警察は、オンナが使用していた車から遺体を切断した際に使用したとみられる刃渡り約25cmのナイフを押収。
バンコク近郊にあるオンナの豪邸から遺体が入っていたものと同じタイプの袋も押収。
それから、日本への渡航歴があるほか、日本語を流暢に話し、タイで日本人向けの飲食店などを経営していたオンナが所有するアパートの1室で、男性が行方不明になるおよそ1ヶ月前から日本語教室を始め、毎週日曜日には12~13歳の子どもが通っていたということも判明。
また、このオンナが、2002年、 バンコクに住む57歳日本人男性と結婚、1女をもうけた翌年、階段から転落し頭などを強く打ち不可解なカタチで死亡。
約1000万円の保険金を受け取ってたことも判明。
さらに、オンナはほかにも別の2人の日本人男性と関係があり、金銭トラブルを起こしていて、自分の名前を3度変えていることまで判明。
どうだろう?
実にわかりやすい簡単な事件の構造だと思わないか?
露骨に金を持っていることがわかる日本人男性、それを血眼になって狙う地元のオンナ。
加害者も被害者のどちらもが、ある意味、容易に想定できる事件だと言えるのでは?
さて、そこで、東仙坊、メチャクチャ危惧していた事件が思わぬ展開を見せ始め、正直、困惑している。
それは、他ならぬ君野康弘(47歳)のこと。
正直、この典型的な性的未熟児で、性的フラストレーションとストレスを貯めた性的異常者でしかないクソッタレを、プロフェッショナルサイコパスと買い被っていた面があったことを反省している。
それはそうだと思わないか?
いくらバカだと言っても、どこにバラバラにした被害女児の遺体の袋に自分のDNA付きタバコを、自分の診察券、自分の名前入り公共料金の書類などを混ぜるアホンダラがいる?
被害女児のことを知らないと言っているのに、防犯カメラに女児を付け回す自分の姿を映らせる?
行方不明の翌日に洗濯機を買い持っていた1台をムリやり他人に譲ろうとする?
自分の部屋の目の前に遺棄し、そのベランダからよく雑木林の方を見る?
日ごろから近所の子どもに声をかけ追いかけまわしたり唾をかけたりする?
何で自分の部屋のタンスに被害女児の特徴のあるリュックサックを残す?
自分の部屋の浴槽下に刃の先端がかけた包丁を隠す?
すぐに弁護士を呼べと言って黙秘し続けられる?
と、ついつい思ってしまったこと。
どうやら、このクソッタレ、それ以前の本物のただのタコだったということ。
そして、そんなタコを酒マミレの毎日にさせ、生活保護や兵庫県特有の療育手帳で好き勝手に生きさせているぬるま湯社会があるということ。
つまり、わざわざ税金で喰わしている平和極まりない社会があるということ。
東仙坊、その反省と怒りから、その兵庫県の療育手帳(愛の手帳)について、検索。
すると、知的障害がなくても、発達障害があるともらえる大甘なシステムであることが判明。
とりわけ、B(2)軽度だと、日常生活に差支えがない程度に自ら身辺の事柄を処理できるが、中傷的な思考推理が困難な者/
IQ51~75/食事、排泄、着脱衣、寝具の始末、洗顔、入浴など基本的日常生活がすべて一人でできる/情緒や行動面に注意を必要としない/身体的に健康で治療・看護の必要がない/発達障害と判断され、かつ、こども家庭センター所長または知的障害者更生相談所長が自他の意思の交換および環境への適応が困難であるなどがあり、療育または日常生活上の支援が必要と認められたものは、原則としてB(2)軽度という棚ボタ的制度。
これでは、頭の腐ったサイコパスが、兵庫県に集まるのも当然では?

■神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件

●この事件でサイコパスでしかない君野康弘が自供し始めたコトの真偽

①「女児を自宅に誘い、首を絞めて殺した。わいせつ目的ではなかった(?)」
9月11日、神戸市長田区の自宅アパート近くにある温泉施設付近の路上で、偶然見かけた初対面の被害女児に「可愛いね。絵のモデルになってくれないか?」と誘いかけたら(?)、被害女児が「はい、いいよ」とクソッタレの部屋までついてきた。
そのとき、クソッタレは酒に酔っていた状態だったとか。
では、いつ、何で殺害したのか?
百歩譲って、それが限りなく本当の話に近いとするなら、絵を描くマネゴトぐらいはしたのか?
どうあれ、クソッタレの部屋には5日後にはいなかったはず。
実際、司法解剖の結果では、被害女児は9月11日午後から9月中旬までの間に殺害されたというのことなのでは?
また、クソッタレの浴室や室内からは被害女児の血液が検出されているというが、それはどれだけ本当なのか?
ここで、兵庫県警捜査一課岩野一義次席との主なやりとりはもう一度チェック。
「9月25~28日にクソッタレの居宅内を検証した。居宅内からルミノール反応があり、微細な血液が検出された。血液はDNA型鑑定で被害者のものと判明している」
──血液やルミノール反応の出た場所、範囲、量は?
「捜査に支障があるので言えない」
──居宅内で遺体を損壊したという見立てか?
「そこまでは言えない」
──出たのは1ヵ所か複数か?
「言えない」
──このタイミングで発表するのはなぜか?
「昨日で検証が終わり、広報の必要性と、発表することによる捜査上の支障を総合的、慎重に検討した」
どうだろう?
どこまで信じていいものか?疑わしい気がしないか?
②クソッタレの弁護士によると、クソッタレは10月20日夜から「気持ちの整理がついた」と殺害を認める供述を始めたという。
そして、「何の落ち度もない子供さんの命を奪ってしまった」と繰り返し、「何もかも話す」と話し、「取り返しのつかない大変なことをしてしまった。厳しい処分、責任を負わなければならないことはわかっている。いつも冥福を祈っています。本当に申し訳ないことをしました」と謝罪しているとも。
また、「殺害方法や動機についても供述しているが、クソッタレの同意を得られていないため明らかにできない」とも。
では、クソッタレは本当のことを話しているのだろうか?
東仙坊、これは性的サディズムや性的フェミニズムによる典型的な快楽殺人でしかないはずだから、本当のことは話すはずがないと確信している。
例え、話しても、今度はその異常性をプロパガンダするためのウソをつくに決まっているはず。その根底に警察へのチャレンジの気持ちがあるのだから、なおさら。
とにもかくにも、残虐非道にバラバラにし、局部を別にした段階で、あちらの世界に行ってしまっているはず。
③東仙坊、今回のクソッタレの自供の中でその真偽はともあれ注目するのが、自宅アパート近くにある温泉施設付近の路上で声をかけたということ、そして、すぐに自分の部屋に連れ込むことに成功したということ。
そこで、必死に探してみたら、その温泉施設は、神戸市長田区名倉町にある「ゆぇーぶ・なぐら」なのでは?
ということは、クソッタレのアパートから約300m南のそのあたりは人通りが多そうなのに、誰も気づかなかったのか?
時間的に見ても、9月11日午後3時20分ごろなのでは?
と、と、となると、それ以後の目撃情報って、全部デタラメだったということなのでは?
9月11日午後4時30分ごろ、小3男児(?)、「名倉幼稚園の近くを歩いていた(?)」。
9月11日午後5時ごろ、小6男児(?)、「名倉交番前の階段に座っていた(?)」。
9月11日午後5時30分ごろ、小2男児3人(?)、「大丸山公園近くを歩いていた(?)」。
9月11日午後6時ごろ、「女児と手をつないで歩いているのを見た(?)」
これらはみんなウソ?
一体、どんな街なの?
警察も、被害女児はクソッタレに出遭っ間もないうちにその自宅に誘い込まれて殺害されたと言っているのでは?
実際、司法解剖で、被害女児の胃などから未消化の食物が検出されているのでは?
その日の給食は午後0時半ごろに提供され、ミートソーススパゲティ、パン、フライビーンズ、ブドウの4品で被害女児はすべて食べていたというのでは?
ということは、成人では通常、麺類や米などの炭水化物が胃で消化されるのに数時間を要し、子どもではさらに時間がかかるはず。
ということは、クソッタレが仄めかしているように、すぐに殺害されてしまっていたのでは?
⑤この事件の本質を見極めるには、なかなか見つからなかった被害女児の腰の一部と腰骨。それが、クソッタレの部屋から見つかったというのは本当なのか?
そうだとすると、このクソッタレが、決定的に行方不明になった被害女児の存在を証明するリュックサックを大切にしまっていたことも納得できるのでは?
つまり、この事件も、ある意味、メチャクチャ動機が容易な殺人事件だったということなのでは?

Finally the great asshole who doesn't know the genuine love should kill the partner who is weaker than himself for his ego unconcernedly(結局、本物の愛を知らない大バカは、自分のエゴのために平気で自分よりも弱い相手を殺す)!



 







緊急プロファイリング  神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件-追補4

It must be not easily possible ncluding letting the psychopath of the present professional confess it in the incompetent police which can plan only self-protection(保身しか図れない無能な警察では、今のプロフェッショナルのサイコパスに自供させることなど簡単にできない)!

今、兵庫県警は、御嶽山の水蒸気爆発がどうか止まりますように…、御嶽山でどうかマグマ爆発が起きませんように…と論拠もなく祈るしかない気象庁や行方不明登山者家族の心境であるに違いない。
東仙坊でさえ、本気でそう願っている。
それはそうである。
あたかもそれが当然の義務かのように、拒否することさえできず、硫化水素対策のガスマスクすら付けずに、点数を稼ぎたいだけの政治屋どものパフォーマンスのために、命懸けで救助に向かっている警察・消防署・自衛隊の捜索隊に、二次災害があったら誰がその責任を取るの?
どうして爆発している火山が日ごろ傲岸不遜な人間の言うことを聞いて、その噴火をストップしてくれるの?
どうあれ、遅きに逸した無能極まりない兵庫県警は、必死に逮捕した君野康弘が真犯人であることを祈るしかない。
そして、どうかお願いだから全面自供してとも祈るしかない。
しかし、仮に真犯人だったとしても、どうやって有罪にできるのか?
それはそうだと思わないか?
誰かが自分を犯人に仕立てるために仕組んだ罠だ!
一体どこのどいつがわざわざ自分が犯人であるを証明するものを遺体と一緒にゴミ用ポリ袋に入れる?
名前のある病院の診察券?
落とした! pcと一緒に盗まれた!
約1年前から定期購読している日刊の機関紙? 経済紙? 公共料金の書類? 焼酎の空きビン? 棄てたゴミ用ポリ袋を拾われただけ!
タンスの中に被害女児のクマのぬいぐるみのついたリュックサックがあった? 部屋の中で被害女児の血液が見つかった?
警察の何が何でも自分を犯人にしようとする陰謀だ!
家の近くの雑木林で被害女児のバラバラ遺体が見つかった?
犯人は運びやすくするためにあんな小さい女児なのにバラバラにしたのでは?
それなのに、何でわざわざすぐ近くに遺棄するのか? それも埋めることもなく…。
自分の過去か評判をよく知っている誰かが自分を犯人に仕立てるために仕組んだ罠だ!
いくらバカだと言ってもそこまでバカじゃない!
どうだろう?
少なくとも、このサイコパスを真犯人にするにはまだまだ物的証拠が不足しているのでは?
実は、東仙坊、このサイコパスは、典型的な性的未熟児だと感じている。
そして、そのアイソルーションから、性的フラストレーションとストレスを貯めた性的異常者でしかないとも感じている。
では、性的サディズムや性的フェミニズムによる典型的な快楽殺人なのか?
あるいは、その異常性のプロパガンダなのか?
あるいは、警察へのチャレンジなのか?
どう観ても、そんなタイプには観えない。
では、なぜ残虐非道にバラバラにしたのか?
死因を特定させたくない目的でもあったのか?
どうだろう?
この性的異常者であるサイコパスとネクロフィリア的殺人鬼とのコラボレーションと考えると、すべてに整合性が出てこないか?

■神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件

●東仙坊がプロファイリングするこのサイコパスの内側の顔

①大阪生まれ。早くに両親が離婚したために、鹿児島県南九州市の父親方(?)の祖母に引き取られる。
②鹿児島県内の水産高校を卒業後に、九州の陸上自衛隊駐屯地勤務。
しかし、長続きせず、鹿児島市内の食品配送会社勤務など、職を転々。
20~30代は、鹿児島市の繁華街で風俗店のチラシ配りやパチンコ店勤務。
③2008年(?)、簡易宿泊所が集まる大阪市西成区のアパートに転居。
指定暴力団傘下組織の組員。
④2009年、兵庫県神戸市兵庫区に転居し、風俗店勤務。
このころには、すでに生活保護を受給。
このころのサイコパスをよく知る男性(?)は、「ヤツは『パチンコを打つので金がなくなったら困るから、生活保護費の1万円を使って買いだめしている』と話していた」と証言。
⑤2011年、刑事事件(強姦?)を起こし関西地方の刑務所に服役。
2013年5月、出所。
⑥神戸市長田区内の現在とは別のアパートに一時入居したが、騒音を巡って近隣とトラブルになり、約2週間で退去。
昨夏、現在のアパート(簡素な文化住宅)の2階に転居。
ちなみに、部屋には机とpcしかなく、その4万2000円の家賃は生活保護費を当てていたとか。
また、周辺には、「FXをしている」とうそぶいていたとか。
⑦携帯電話も持たず、pcだけが趣味で、実名で登録している会員制交流サイトに「だれか友だちになって下さい」と書き込み、別のサイトにも「結婚相手メルトモ募集」と記したとも。
また、週2、3回は、兵庫区内の飲食店を訪れ、小銭を手に握りしめて「これで飲ませてほしい」と1杯300円の焼酎を頼むことが多かったとか。
そ、そ、それでいて、自分の部屋の固定電話から、ヒマさえあればヒマ潰し110番(?)。
昨年8月から昨年だけで計約140回(?)。
今年は1月7日~9月8日までで約120回(?)、少なくとも計約260回。
特に、この9月は、3、6、8日に計約10回(?)。
その内容は、「猫がいなくなった」、「よその猫が自分の猫の餌を食べた(?)」などの相談が中心で、近隣騒音や水漏れの苦情、住人とのトラブルなども10数回。
それが、女児の行方不明後は一度もなかったというのだが…。
⑧9月11日の女児行方不明後、自宅アパートで騒音トラブルの相手で半年前から疎遠だった男性にニコッと笑って突然「こんにちは」と話しかけ、その男性から「何や?」と聞き返されていたとか。
それまで、耳にかかるくらいの長さの黒髪だったのに金髪に近い明るい茶色に染めたとか。
ベランダから全裸でその遺棄現場をたびたび眺めていたとか。

どうだろう?
決して大人しいのではなく満足に話し合うこともできない、典型的なコミュニケーション下手の卑屈なオトコだったことは明白では?
とりわけ、本物の恋愛の襞を知ることもない、その性の物質的満足しか頭にない、その内側のとろけた無知なオトコだったはず。
そして、とにかく性急で刹那的で、自制心が欠如した危ないオトコだったはず。
ところで、コヤツに知的傷害者手帳を発効したのは、どこの自治体なの?
その直接的メリットは何らかの金銭の需給を得られるからなのでは?
では、一体どのくらいの知的障害だったのか?
それは本当にそうだったのか?

●東仙坊がプロファイリングするこのサイコパスの正体

①以前住んでいたアパートでもゴミ処理を巡って住民とトラブルを起こしていたということ。
室内にゴミ袋を積み上げたまま放置し、ゴミ屋敷みたいし、畳に蟻がたかっていたということ。
②現在のアパートでもゴミを指定日に出したり、分別したりすることができず、町内会の人にこっぴどく怒られて以来、ゴミ集積所にゴミを出さず、アパート裏の雑木林に棄てていたということ。
実際、 そこは腰の高さまで雑草が茂り、住民も近づかない、不法投棄が相次ぐゴミ棄て場になっているということ。
③今春、「とても親切な信者が多いし、生活に困ったらお互い助け合える。自分も入信させてもらえないか」と某宗教団体(?)に入信していたということ。
④生活騒音トラブルを起こしていた階下や近隣の住民が「9月11日以降に女の子らしい声や物音は聞かなかった」と証言していること。
⑤9月19日夜、「家の鍵をなくした」と知人男性宅に2泊していたということ。
その際、行方不明になっている女児のニュースがテレビで流れると、「警察からいろいろ聞かれた。ややこしくなってきた」と慌ててチャンネルを変え、「もう死ななあかん。会うのは最後や」と言っていたということ。
⑥9月21日、男性と神戸市内の教会を訪れ(?)、アオキという偽名で礼拝に参加。
牧師が「人間が神様に背いた罪とか不義に対して、必ず裁きが訪れる」という趣旨の話をすると、落ち着かない様子で顔とか手とか、震えていたとか。
そこで、礼拝後、牧師は「しんどいでしょう」と話しかけたが返事をせず、目も合わさなず、礼拝後の食事会ではあまり食べなかったとも。
ただし、この牧師のイントネーションと顔はどこから観ても、サプア人だったが…。
特に着目すべき点は、次の4つ。
⑦9月24日未明、自宅から北東約200mの神戸電鉄長田駅近くの竹藪に泥酔状態でいたところを捜査員に任意同行を求められたというが、その竹藪には崖のような急斜面があり、飛び降りるなどして自殺を図ろうとしていたかもしれないということ。
⑧近所の男性から自宅近くの路地で「9月11日午後6時ごろ、このサイコパスと被害女児らしい2人組が手をつないで路上を歩いているのを見た」との新たな目撃証言が出てきたということ(?)。
⑨黙秘します、当番弁護士を呼んでくれと言っていたサイコパスが、その弁護士に、「雑談が多く、生い立ちや職歴について聞かれている。これからどうなるんでしょうか?」と言っていたということ。
⑩あれほど遺体を新聞で何層にもくるみ血液の飛散を防いでいて、部屋の中や草むらでも血痕は点々と微量に検出されていただけというのに、新たに草むらにつながる石段そばの右側斜面で2つ、さらに約80㎝離れた場所で1つ、遺体の一部がゴミ袋には入れられず、むき出しのまま、傷みの進んだ状態で発見されたということ。
言及するのも不快だが、それは女児の陰部ということなのでは?
つまり、性的サディズムや性的フェミニズムによる典型的な快楽殺人だということ?
確かに、そうなると、その陰部とリュックサックがマーキングだということは理解できるが、本当にそうなのだろうか?
もちろん、兵庫県警はそうであってほしいと願っているのだろうが…。
どちらにしても、兵庫県警の無能さでは、このサイコパスを落とすことができないと思うが、どうだろう?

There must be not the method unless we entrust case elucidation to the incompetent police(我々には、無能な警察に事件解明を委ねる以外に方法はない)!



































緊急プロファイリング  神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件-追補3

Nobody including the heart of the psychopath could understand it so that a human being cannot assume providence of the Nature(大自然の摂理を人間が想定不可能なように、サイコパスの心根など誰にも理解できない)!

東仙坊、登山を好む人に恨みも怒りもない。
それどころか、本格的登山家だった父親の影響で、子どものころから登山モドキをやらされたので、キライでもない。
それ以上に、ボーイスカウトでの訓練のおかげかもしれない。
とにかく、それらから学び取ったことは、山も生きているということ…。
そして、大自然の営みは、たかが人間の予測を超えるばかりでなく、一切人間の思い通りになどならないということ。
そして、いざとなったときに、到底太刀打ちなどできないということ。
されど人間…。
可能な限り冷静沈着かつ怜悧に用意周到をしてさえおけば、いかなるエマージェンシーにも臨機応変かつ当意即妙な対応ができるということ。
つまり、どこまでも人間として真摯であれば、かなり自然と共生できるということ。
その意味で、紅葉が見たいなどの軽いハイキングやトレイル・ウォーキングのノリで活火山に登山することなど飛んでも八分なのでは?
東仙坊、登山をするには微に入り細にうがった下調べがいると思うが…。
それは、日常生活だって同じ。
いつのまにか生活圏の中に、外来種のはずでしかなかった「セアカゴケグモ」がうごめいているようになってしまっているように…。
いやいや、厳密に言えば、同じ外来種の「ハイイロゴケグモ」、「クロゴケグモ」、「ジュウサンボシゴケグモ」だって日本で見つかっているように…。
さらに正確に言えば、サプアから入ってきた外来種の「ツマアカスズメバチ」がうごめくように…。
命を守るには、とりわけ、我が子の命を守るには、「セアカゴケグモ」、「ハイイロゴケグモ」、「クロゴケグモ」、「ジュウサンボシゴケグモ」、「ツマアカスズメバチ」のようなヒトが身の回りにゴロゴロいると備えるしかないのでは?
それで、どうしても言っておきたいことが、1つ。
最近、リッチな日本人に人気な中南米やカリブ海諸国で、「チクングニア熱」が大パンデミックだという現実。
何でも、すでに発病者が1万人を超え、100人以上が死亡していて、感染者は75万人近くになっているというから、ハンパじゃない。
この「激しい痛みのために体をかがんでて歩く様子」を意味するアフリカの言葉(マコンデ語)のウイルス感染、もともとはアフリカ・南アジア・東南アジアで流行っていたのに、今や世界的。
えっ、どんな病気だって?
現在、日本で流行中の「デング熱」にソックリで、媒介するのもネッタイシマカやヒトスジシマカと全く同じ。
特徴は、40℃に達する高熱・斑状丘疹・激しい関節痛。
特に、関節痛はリウマチのように数年続くというから不気味。
そのほか、頭痛、不眠、全身疲労、結膜炎、羞明など。
なかでも、新生児では、嘔吐、下痢、脳髄膜炎などを生じる場合があるというから、真っ青。
問題は、その2日から2週間程度という潜伏期間。
ウイルスを日本に持ち込むノーテンキなトラブラー・トラベラーがいるのでは?
それで、蛇足ながら、御嶽山の噴煙にもぜひご注意を!!!
ガラス質が肺まで入り込み気管支炎に、また、眼に入ると結膜炎を起こすとか。
えっ、何で「神戸長田区小1女児行方不明事件」なのに、こんなことを書いているのか?って?
ようは、子どもを持つ親御さんに、「セアカゴケグモ」、「ハイイロゴケグモ」、「クロゴケグモ」、「ジュウサンボシゴケグモ」、「ツマアカスズメバチ」のようなオトコどもが、世の中にはゴロゴロいるということを肝に銘じて!って言いたいから…。
さて、本題に入る。

■神戸長田区小1女児バラバラ殺人事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の致命的問題点

①家を出たはずの6歳女児が行方不明になる。
②その家族が捜索願を提出する。
③警察がその自宅周辺の防犯カメラをチェックする。
と同時に、自宅周辺の聞き込みをする。
④目撃情報と不審者情報が集まる。
1)コンビニの防犯カメラに1人で日傘を差して歩いている女児の姿を確認。
後ろをフラフラ歩く不審なオトコも確認。
2)コンビニ近くの同級生のマンションに女児が入ったときのマンションの入り口のカメラにも同じ不審なオトコを確認。
3)そのマンションの管理人に聞き込みをして、間違いなく女児がマンションを訪れたことを確認。
⑤不審なオトコの身元を前科者データで確認。
⑥その防犯カメラに2度も写っているのは偶然ではないと判断し、そのオトコの顔を拡大しプリントアウトし、署内で配布。
⑦「コイツは酔って騒ぎを起こし何度も注意しているヤツだ」、「騒音で近隣といつももめているヤツだ」、「4月ごろから自宅にあったパソコンが盗まれたと署にきていたヤツだ」と署内で判明。
⑧不審オトコの身元を特定。
すると、生活保護を受給していることと知的障害者手帳を交付されていることを確認。
⑨写真を持って不審オトコの住居近くの聞き込みと小学校児童や父兄への聞き込み。
⑩出会い系サイトに登録している趣味はメールという典型的な危ないヤツと確認。
1)5月ごろ9歳小3女児がサイコパスのアパートの前を通りかかったときテラスから唾を吐きかけられたことを確認。
2)9月上旬遺体発見現場である草むら付近で探検ごっこをしていた小学校低学年の女児らが唾を吐かれたことを確認。
3)昨年11月アパート近くで同級生数人と鬼ごっこをしていた11歳小6年女児が不審な声をかけられ近づいてこられ走って逃げたことを確認。
4)走って追いかけられた小5女児がいることを確認。
5)猫を飼っていて部屋に小学生女児を呼んでいたことを確認。
6)酒を呑むと人が変わったように凶暴になりシツコイということを確認。
7)バス停で叫んだり、席を譲れと高齢者に怒鳴ったりしていたことを確認。
⑪オトコを任意で署に呼び事情聴取。
その間に、家宅捜査令状を取って、オトコの自宅を捜査。
⑫オトコの自宅から女児に関わる物証を発見し、尋問。
どうだろう?
行方不明事件のポイントは、72時間。
このくらいのことが迅速かつ適切にできなくて、果たして現代の警察と言えるのか?
それが、5日後、120時間後に、捜査員2人で「近所を聞き込みしている一環としてきた」とオトコを尋ねる。
オトコは戸惑う様子もなく、「どうぞ」と自宅に捜査員を招き入れる。
捜索用に作成した女児のチラシを見せ、「女児を知っているか?」と問いかけると、無反応。
しばらくして、「全く知らない」と女児との面識を明確に否定(?)。
「行方不明になっていることを知っているか?」
「報道で知っている(??)」
「9月11日は何をしていた?」
「酒を酔っていて、覚えていない(???)」
そこで、捜査員はオトコの承諾を得て(?)、押し入れや風呂場などを女児がいないか確認したが、女児の姿はない。
それで、不審なところがなかったなんてどの面下げて言えるの?
本当に後手というよりは無能極まりない捜査員なのでは?
そもそも、このオトコの顏を見た瞬間、コイツはオカシイ!!と感じられなかったら、それだけでも警官(刑事?)失格では?
とにもかくにも、すべてがこれで終わりになってしまったのでは?
実は、女児の死亡推定時刻を発表できないのは、この警察のテイタラクが露呈してしまうことが困るからでは?と勘繰っている。
報道によると、9月23日に発見されたj無残な女児の遺体の状態から、死後10日以上経過していると推定されるとか。
つまり、失踪直後には殺害されてしまっているのである。
ということは、捜査員が見た室内のゴミ用ポリ袋の中に女児の無念の遺体が入っていた可能性だってあるのである。
あるいは、捜査員がやっと現れる前日、9月15日の夜に、遺棄した可能性だってあるのである。
実際、9月15日ごろ、オトコが深夜にアパートから草むらに向かう階段を行き来する音には気づいたという証言だってあるのでは?
その点から言えば、せめてもっと早くから張込ぐらいはしていてもよかったのでは?
もっとも、同情する点は1つある。
前日の夜、この女児が一時迷子(?)になって警察沙汰になっていたこと。
そのせいで、どこかまた迷子では?すぐ見つかるだろう思い込んでしまったということ。
だからこそ、 女児が自ら行きそうなところや迷い込みそうなところ、いくらなんでも6歳女児を襲わないだろうという先入観から事件よりも事故として探索してしまったのでは?
それゆえ、川の捜索や阪神大震災後に増えた廃屋などの子どもが迷い込みそうな場所を中心にしてしまったのでは?
それでも、オトコを疑った段階で、そのオトコの自宅のすぐそばの雑木林を捜索しなかったことは理解できないが…。
どうあれ、おかげで、犯罪には慣れているオトコは徹底的に,、イヤそれなりにナイ頭で証拠隠滅???
凶器と死体損壊場所が特定できないと、相当公判で不利なのでは?
その家宅捜索で、ルミノール反応でさえ血痕が見つからなかったことは、決定的に不利なのでは?
ポイントの1つである女児のクマのぬいぐるみ付リュックサックだって、室内のタンスの中に周りから見えないよう生活用品などのオトコの私物に紛れ込むように隠されていたと言ったって、初日に見つからなかったことは後々不利になるのでは?
どうあれ、防犯ビデオの解析と不審人物の身元確認に4日以上かかっているようでは(?)、警察を辞めるべきでは?

I guarantee than revitalize economy the improvement of the police force must be an urgent problem of Japan(経済を再生するよりも、警察力の向上こそが日本の喫緊の課題)!







緊急プロファイリング  神戸長田区小1女児行方不明事件-追補2

We must not forgive the motherfucker who murdered such an innocent 6-year-old little girl cruelly separately whatever it takes(あんな無邪気な6歳の幼女をバラバラに惨殺したクソッタレを何が何でも許してはいけない)!

東仙坊、胃がギュルギュルいって胸が締めつけられるようで、危ない。
もちろん、慢性的な持病のせいではない。
昨日、行方不明のままだという小1の6歳女児であるPSGG(Putting Sanshade Gnu Girl:日傘を差したヌー少女)ことが、どうしても気になって、再プロファイリングをしたばかり…。
そ、そ、それなのに、その日の夕方に無残な状態で発見されるなんて…。
それも、あんな女児を極悪非道にもバラバラにして殺害するなんて…。
何が地方再生だ! 何が経済成長だ! その前に心の芯がメルトダウンし始めてしまっている日本人の美しい心を取り戻させるべきだろうが…とワナワナ…。
弱きをくじくような社会に一体全体どんな未来があるのか?
いやいや、6歳で人生の奈落の底をムリヤリ見せられるようなことになってしまう世の中のどこに希望があるのか?
そもそも、少子化問題をことあるごとに取り上げるのは、取らぬ狸の皮算用で赤字国債を創り続けている政治屋どもの詐術でしないのでは?
それを人間として成長もできない、それこそ、親の資格など全くない大バカどもに子どもを産むことを奨励してしまったために、それも子ども手当で稼げるかのような錯覚まで与えて、おかげで生まれてしまってことを最初から後悔させられるような子どもたちがウジャウジャいるようになってしまったのでは?
その意味で、この日本がこの21世紀に西アフリカの国々と同じような世界になってきてしまっているのでは?
無論、東仙坊、この世がパラダイスであるべきだとか、ユートピアであるべきだとか、寝言を言っているワケではない。
これだけ身勝手な「Filicide(フィラサイド:子殺し)」や「Child abuse(チャイルドアビューズ:児童虐待)」や「Child neglect(チャイルドネグレクト)」が増えているのは、なぜ?と糾弾しているだけ。
えっ、このPSGGを殺害したのは、親なのか?って?
どうせ誰も言わないだろうから、言わざるを得ない。
結果的にどうなるかは知らないが、PSGGの実母、実父、実祖母、継父は、直接的でなくても、間接的に共犯だということだけは間違いなく言えると思うが、どうだろう?

■神戸長田区小1女児行方不明事件

●現時点で知り得る限りの幼児遺体発見の概要

9月23日午後4時10分ごろ、神戸市長田区長田天神町の雑木林で、複数(5袋?)のゴミ用ポリ袋に小分けされ、厳重に梱包されたPSGGのバラバラ遺体があるのを捜索中の兵庫県警捜査員が発見。
遺体発見場所は、神戸電鉄有馬線長田駅から西約300mの住宅街の一角で、PSGGの自宅から東約100m、通っていた小学校から北西約150mで、自宅と小学校のちょうど中間付近。
発見のキッカケは、腐敗臭。
そして、そのゴミ用ポリ袋の中には、子どもの頭部や手など遺体の一部が見えるのもあったというから、どこまでも残忍。
また、そのゴミ用ポリ袋から、PSGGのワンピースやサンダルや下着(?)もあったというから、絶望的。
さらに、遺体発見場所は、大きなマンションの裏手にあり、神戸大震災で崩壊した住宅跡が更地になったままの草ぼうぼうの雑木林で、 人通りの多い大通りからも見えず、車でも入ることができず、地元の人でもあまり近づかず、昼間でも薄暗く夜間は真っ暗だとか。
その草むらの細い道を40~50m入ったところで発見されたとか。
ちなみに、兵庫県警によると、その遺体発見場所は何度も警察官が捜索した重点的な捜索地帯(???)だっただけでなく、行方不明公開後、たくさんの警察官がいたとも。
それゆえ、行方不明となってから13日目に発見されたということは、実に奇妙だとか。
どうあれ、PSGGが最後に目撃されていた大丸山公園付近から約120m南の兵庫県立夢野台高校付近から、800mも自宅に近い場所というから、摩訶不思議。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の決定的不可解な点

①兵庫県警は、161の防犯ビデオや行方不明当日に周辺を走行したバスやタクシーのドライブレコーダーもチェックしたはずなの有力な映像を発見できなかったこと。
この手の公開捜査ではメズラシク子どもたちの目撃情報がかなりあるのに、大人からの情報が極めて少ないこと。
その結果、あれだけPSGGがどこか目立つ行動をしているのに、13日間で情報が283件しかなかったこと。
実は、東仙坊、ハナからこのことに疑問を感じていた。
それはそうである。
神戸市長田区と言えば、あの日本の犯罪史に残る酒鬼薔薇聖斗による神戸連続児童殺傷事件の起きた兵庫県神戸市須磨区の隣の区なのである。
いくら世知辛い時代になってしまったからと言って、PSGGのような女児があの雰囲気で歩いていたら、かなり気になるはず。
しかも、関西では、卑怯で卑劣なペドフェリアによる蛮行が続発しているのでは?
それが、バタンとドアが閉められてしまったかのように人の目から遮断されてしまったというのは、かなり早い段階でPSGGは意に反しどこかに拉致監禁されてしまったということなのでは?
それも、かなり強硬な手段で騒ぐこともできずに…。
もしくは、PSGGにとって有無を言えない相手(?)に見つかったと考えるのが自然では?
どうあれ、PSGGの母親は午後3時過ぎには、PSGGが同級生の家に行かず1人で徘徊していることを知ったはず。
それで、徒歩でだろうが、自転車でだろうが、車でだろうが、即座に探しに出れば、2時間半もあればPSGGを発見できたのでは?
少なくとも、同級生の母親、祖母(?)、継父(?)と手分して探せば、もっと容易だったのでは?
そこで、どうしても気になるのは、PSGGの母親は午後7時にはもう捜索願を出していること。
それはそうだと思わないか?
PSGGには普段から徘徊する癖があり(?)、前日だってかなり遅い時間に帰ってきていたのでは?
そして、同級生の親や警察の世話になっていたのでは?
つまり、母親としては大恥をかいていたのでは?
当然、それでPSGGを相当叱責していたのでは?
ところで、前夜は、母親はどこで何をしていたのか?
また、そのことに対し、継父はどんな対応をしていたのか?
それより何より、公開捜査を急ぐことで娘の命に危険が迫るかも?と考えなかったのか?
もしかして、そう考える必要がなかったのでは?

②東仙坊、この薄幸極まりないPSGG、定番のペドフィリアに殺害されたのではない、と直感している。
その人懐っこさは相手に殺意を抱かせないだけでなく、そのターゲットにさえできないものだと確信するからに他ならない。
なぜなら、PSGGなら、喜んでいかなる第三者にも親しみを持っただろうし、何でも言われるままに従ったと思えるからである。
それどころか、衝動殺人でもないとさえ感じている。
なぜなら、そのクソッタレのホシは、殺してしまった後の対応さえも考えていたと思えるからである。
その意味で、PSGGをターゲットにした計画殺人ではないかとさえ疑っている。
というのも、このクソッタレは、腐敗が進めば、死亡原因も、死亡推定時間もわからなくなることを熟知したとしか思えないからである。
もちろん、バラバラにすることが一番の証拠隠滅であることも熟知していたはず。
だからこそ、確かに動きにくい面があったせいもあるだろうが、近くに無造作に遺棄できたのだと確信している。
実際、性別も判明できず、DNA鑑定さえままならないのでは?
もっとも、その遺棄の直接的な動機は、その腐敗臭の酷さだとも思っているが…。
どうあれ、このクソッタレ、いまだ未解決のプロファイリング-30 札幌市25歳結婚間近養護施設女性職員殺人・死体遺棄事件からヒントを得ているかも。
ところで、PSGGが自分の分身かのように大切にしていた日傘について、興味深い話が出てきた。
自分が住むマンションの前の植え込みに残されていた PSGGの日傘。
それを見つけたその同級生の2人は、行きつけの駄菓子店の女性にそれを預けていたというのである。
その駄菓子屋の女性の証言。
 「『おばちゃん預かって』って言うから、日傘を預かった2人から。待ち合わせをして遊ぼうとしたらPSGGがこなくて、傘だけが宙ぶらりんになっていたらしい」。

凄くオカシイ話では?
なぜ、2人はPSGGの自宅に日傘を持って行かなかったのか?
このあたりに何か大きな理由があると思わないか?

③えっ、そのクソッタレって一体どんなヤツ?誰なんだ?って?
あんなPSGGを平然とバラバラに切断できる本物のサイコパス。
かといって、細かくはなぜかできなかった面倒くさがり屋のヒト。
それでいて、バラバラにゴミと一緒に棄てたりできない状況にあったヒト。
丁寧に梱包しながら手がはみ出てしまっていることに気づかなかったヒト。
PSGGのとりとめのない天衣無縫さをイライラの原因にしか感じなかったオタンコナス。
PSGGのためにこれ以上自分の人生をメチャクチャにされたくないと思っていたジコチュウ。
それって、かなり限られてくるって?
昨今、大流行の典型的なパターンか?って?
それは、兵庫県警にお任せするしかないのでは?
東仙坊、どうしても気になるのは、小学校の校長のコメント。
何でも、PSGGの通っていた小学校では9月27日に運動会が予定されていて、9月17日、PSGGの母親を訪ね、了解を求めたのだとか。
凄い校長だと思うが、それはここではグッとガマン。
それに対し、PSGGの母親、「PSGGも一緒に参加できたらいいと思います」と応えたのだとか。正直、その答え方に、唖然…。
どちらにしても、PSGGの母親はどうやって生計を立てていたのか?
その継父は、いくつで何をやっているのか?
その祖母は、何をやっているのか?
どうあれ、人の温もりを求め病気のように日傘を差して漂泊していたたった6歳の女児はこのうえなく惨くバラバラに殺害され、もう日傘を差すこともできないことだけは真実。
ただし、クマのリュックサックがないとか、腰回りの部分がないというから、変態コレクターの蛮行であることもまだ否定できないが、とにかく、PSGGの家族に何らかの責任があることも事実だと思うが…。

It may be said that in a sense the family of the damage girl must be coauteurs(被害女児の家族は、ある意味で共同正犯)!








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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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