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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

プロファイリング-36 大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件-追補3

The fatal weak point of the people like a sheep who are used to here to be good for the motherfucker of the aspect must be very egocentric and it must be that one doesn't see a partner(ここまで相の悪いクソッタレにいいように利用されてしまう情けないヒトの致命的な弱点は、ジコチュウで相手を見ないということ)!

■大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件

●東仙坊がプロファイリングするこのホシの本物サイコパス化へのプロセス

⑧昨年10月、クソッタレが徳島刑務所を出所した後、最新の姓である「山田浩二」として、神戸の会社を通じ福島県で除染作業員として、南相馬市や二本松市の宿舎での生活が始またことはすでに知られている。
そして、クソッタレ、みんなと離れ、自分の車でほんとんど独りでAVを鑑賞していたとか。
また、 「中年の男性が4、5人の男の子を連れ回していた」とか、「オバサンをストーカーしていた」というような話も。
さらに、特筆すべきは、facebookを始めたこと
若い子を狙うのに便利なツールとクソッタレが認識していたことは間違いない。
1月ごろから、男の子を持つシングルマザーと大阪でつき合い始める
5月ごろから、同じ除染の仕事仲間の女性とつき合い始め、宿舎のルールを破ってその女性を自分の部屋に連れ込んで、南相馬市でいったん除染作業員を辞めざるをえなかくなったとか。
実は、今回のクソッタレの逮捕のときに一緒にいたに車に乗っていたのが、大阪で待っていた(?)この女性。
⑪クソッタレは、そうして女性とつき合いながら、大阪の自宅マンション近くで、近くの30歳エステサロン経営女性をストーキングし始めていたとか。
「クソッタレのマンションから香里園駅へ行く抜け道で、遠くからつけられている感じがしたんです。見る見るうちに近づいてきて、最後はもう背中の後ろにいて、ガラケーで動画を撮るようなピロ~ンという音が聞こえました。私の脇を追い越して逃げていきました。あのときの目つきは絶対に忘れません。犯罪者の顔でした。よくよく考えると、つきまとわれている感覚はこの1年で5回はありました。一度はたまたま通りがかった郵便配達員に助けを求めて無事でした。その経路は毎回ほとんど同じで、日中でした」。
そして、女性は警察に相談していたとか。
⑫8月上旬、スタンガンと注射器を準備したというから、手錠は前から保持していたということか。
どうあれ、7月に大阪に戻ったときに、今回の事件の実行をプランしたことも間違いない。
⑬8月8日、同僚で千葉に実家のあるナンパ仲間とともに車で帰省。
そして、8月9日、アダルトサイトで見つけた品川のホテルの一室でのオンナ1人にオトコが5、6人の「輪姦イベント(?)」に参加
それから、パーキングエリアで1泊し、8月10日、池袋のホテルが会場の「輪姦イベント(?)」に参加
クソッタレは、自分のコックに真珠が25個入っていることを自慢したとか。
また、2人は、この日、千葉・幕張の隠れた名店「本家絶品!煮込みカツカレーの店」に立ち寄っている。
そして、クソッタレは事件後の8月15日にもまた立ち寄っている。
⑭その低級なパーティーの後、2人は東京・秋葉原に移動。
そして、8月11日午前0時15分ごろ、女の子をナンパしようと急にUターンさせ、あえなくパトカーにその大阪ナンバーの車を停止させられる
すると、クソッタレのカバンから、スタンガンや手錠や注射器
そのまま最寄の警察署に任意同行され、尿と指紋を採取されたとか。
しかし、薬物反応は出ず、軽犯罪法違反などの容疑も視野に事情を聴いたが、「すぐに犯罪に問える状況ではない」と警察は判断し、約3時間後に解放。
ちなみに、クソッタレ、「スタンガンは、護身用」、「手錠はオモチャ」と答えたというが、では、注射器は何と答えたのか?
それより、クソッタレは前科10犯に前科12犯で、覚醒剤の逮捕歴もあったのでは?
一体どんな照会をしたのか?
少なくとも、クソッタレを数日間は拘束できたのでは?

ともあれ、その後、クソッタレは同僚を千葉の自宅に送り届けた後、大阪へ向かったとか。
⑮クソッタレは今回の蛮行を実行。
⑯8月15日、クソッタレは千葉県にある同僚の家に宿泊。
そして、翌8月16日、2人は一緒に福島にある除染請け負い会社の寮へと向かったとか。
ちなみに、その際、同僚はいつもはしない芳香剤の匂いが車中に漂っていることに気づいたとか。
また、運転中、クソッタレに自分のコックを触られたとも。
⑰8月21日、クソッタレは自宅から南西約15㎞にある大阪・キタの歓楽街の一角にある堂山エリアにかなり滞在している。
そこには、風俗店も多く、同性愛者が対象の店も複数あり、サウナなど同性愛者が集う出会いの場「ハッテン場」も多いとか。
おそらくそこで、その後に、肩から上の頭の一部が白骨化していたテンダービーの7分丈のズボンに入れた、8月13日ごろよりも後に採取した第三者のザーメンを入手したに違いない。
それにしても、その誰かの使用したコンドームの口の部分は括って運ぶ神経は、何なのか?
それで、大阪府警が発表していない情報がある。
何でも、グリーンカラバオが自分の友人に、「マイッタ。子どもができた」とメールを送っていることになっているというのでは?
どうだろう?
このクソッタレ、グリーンカラバオとテンダービーが、それを苦悩して家出し心中したというようなストーリーでもそのナイ頭で考えたのでは?

●東仙坊がプロファイリングするこの2人のキッズが本物サイコパスの餌食なるまでのプロセス

①グリーンカラバオのケース。
すでに母親が自分の娘の服装も認識していなかったことは、すでに指摘した。
東仙坊、実は奇妙な偶然と鳥肌ものになっているのだが、グリーンカラバオの母親の仕事。
勝手に推察していた水商売なのではなく、ケガで春ごろから働けなくなった夫の分まで、パン工場などで昼夜働き詰めだったということ。
ちなみに、グリーンカラバオは、4人姉妹の末っ子で、上の2人の姉はすでに独立。
中3姉さんと両親との4人暮らしだったということ。
そして、母親と仲が悪く、しょっちゅう「殺すぞ!」とか、「出てけ!」などという母親の怒鳴り声が響き渡っていたとか。
そして、人通りが少ない夜間などに自宅前の路地にテントを張り、そこに同級生を呼んで寝泊りをしていたが、母親は一切無視だったとか。
また、家族旅行をしたこともなく、そのせいなどもあって、グリーンカラバオは深夜の徘徊や家出を繰り返していたとも。

②テンダービーのケース。
テンダービーは人気者で、ファンの女の子たち5人が、「テンダービーのこと」というグループを作ってLINEをやっていたほどとか。
まだ31歳のテンダービーの母親は、これまた水商売ではなく、パチンコ屋の店員で、すでに2回の離婚を経験。
父親役のオトコがしょうっちゅう変わり、最近のオトコとはソリが合わなかったとか。
また、小学5年生のときにグリーンカラバオではない彼女を作っていて、テンダービーの母親も公認していたとも。
さらに、テンダービーの母親は、テンダービーをジャニーズ事務所に入れたいと言っていて、芸名じゃなく本名のままでもいけると考えていたとも。
ただし、小学校高学年になっても美容院に連れて行ったり、一緒にお風呂に入ったりし、むやみ溺愛することにテンダービーが反発し始めていたという話も。
そのせいで、グリーンカラバオや他の同級生女子とも一緒に夜通し駅前のベンチで過ごすこともあったとか。
 
●東仙坊がプロファイリングするこの痛ましい事件を阻止する方法

①すでに再三再四してきたが、自分の好き勝手や思い通りに生きるということには、自分の身は自分で守るという最低限の責任を持つことだと親が子どもに叩き込むということ。
それが何よりも大切。
ところが、モラルを完全に崩壊しタガの緩み切ったぬるま湯社会の我が国では、社会全体が、コミュニティ全体が、とっくに崩壊している家庭や学校や全くアテにならない警察が守ってくれていると思い込んでいるから、恥ずかしい。
極論すれば、家族や学校の教師や警察官の方がよほど安全じゃないことは、すでに明々白々。
とりわけ、性犯罪に関してはそれが顕著。
では、どうすればいいのか?
誰が何と言おうと、自分の気持ちや気分がどうこうよりも、自分に関わろうとしている相手の正体を俊敏かつ怜悧に見抜く力を養うこと。
そして、そのリスキーな状態をスマートに忌避したり回避したりすること。
それしかないと思うが、どうだろう?
第一、そんな洞察力や鑑識眼や人間力を備えている相手には、少なくともサイコパスの方が近づいてはこないもの。
②この陰惨な事件の確信犯である本物のサイコパス、「柴原浩二/山田浩二」こと渡利浩二が、典型的な「shokotan・pederasty・criminal(ショコタン・ペデラスティ・クリミナル:少年性愛犯罪者)」であることはすでに指摘した。
そして、このクソッタレが、それを「Pervert(パーバート:性的倒錯者)」として、数々の蛮行を犯してきたことも判明している。
しかしながら、これだけ「LGBT(Lesbian:レスビアン・Gay:ゲイ・Bisexual:バイセクシャル・Transgender:トランスジェンダー)」の人権が叫ばれているのに、その性犯罪を異常なほど特殊なモノと捉え、そこだけを被害者プライバシーの名の下に鬼畜の加害者を隠匿することになってしまっている。
まあ、あらゆる性犯罪そのものがそうなのだから仕方がない面がないでもないが、それが卑怯で卑劣な「ショコタン・ペデラスティ・クリミナル」を増長させてしまっている。
どうだろう?
もういい加減、世界にスタンダードに合わせ、USAの「メーガン法」のようなものを作り、ありとあらゆる性犯罪者は出所後であっても居場所を公開したり、net上で絶えず誰もがそれを検索できるシステムを作るしかないのでは?
とにかく、我が国にはサプア派の人権派弁護士どもが多いせいか、性犯罪者に甘すぎるのでは?
②誰が何と言おうと、今回の事件のクソッタレの共犯者どもは、被害者の母親ども寝屋川市なるコミュニティの怠慢と事なかれと見て見ぬフリ。
子どもの深夜外出を簡単に許すのは、歴然とした親やコミュニティの保護責任放棄。
厳密に言えば、刑法217条の「保護責任者遺棄罪」か、刑法218条の「保護責任者遺棄罪・不保護罪」。
と、と、ところで、「東京都青少年の健全な育成に関する条例」では、「何人も、保護者の同意なく、または正当な理由なく、深夜に青少年を連れ出し、同伴し、とどめてはいけません」と深夜(午後23時~翌午前4時まで)の青少年の外出を制限。
「16歳未満の青少年に上記の行為を行った場合は、30万円以下の罰金に処せられので、保護者は理由のない深夜外出をさせないようにしましょう」とか、「何人も、徘徊中の16歳未満青少年を見かけたら帰宅を促すようにしましょう」と規定。
子育てが面倒で仕方がない親どもは、このことを知っているのか?
大阪だって、そうすべきなのでは?
それなのに、深夜徘徊する16歳未満の子どもたちのために、「児童保護施設」だけでは足りないので、ユースホステルなどに子どもたちの居場所を作ることが大事と言い出すヒトが出てくるから、開いた口が塞がらない。
それは、今、保護責任放棄の恥知らずの親がいっぱいいるということでしかないのでは?
とにもかくにも、この事件の最中、2人を目撃しテレビにもやたら出演していた「ネコじい」と呼ばれていた43歳男性が、興味深い話をしていた。
「事件前夜、ボクだけがあの子らに声をかけたとか、目撃したと言われていますが、絶対にそうじゃない。大きな事件になったから関わりたくなくて名乗り出ないだけ。真夜中でも大人は歩いているし、アーケード街のベンチのある弁当屋さんは24時間やっている。あんな夜中に子どもがいたんですから絶対に気づくはず。目撃者と名乗り出るのはリスクがある。なぜ、声をかけなかったのかと責められるかもしれないし、ホシからも逆恨みされるかもしれない。ボクは2人を助けられなかったと後悔しているから、取材に応じた。ホシから狙われたら、返り討ちにして捕まえようと思っていた。ボクはあの夜、お姉さんかと思った女の子から『ネコ可愛い』と言われたこと、
カップラーメンを1本ずつすすっている男の子に『のびてるやろ』と声をかけたら、『なんでわかんねん』と驚かれた。それが忘れられない。今のボクは、ふなっしーみたいな扱いですから。でも、危ない状況の子どもがいたらせめて声ぐらいはかけなきゃね。すでに寝屋川はカオス。人情深いのが大阪なのに、もう終わっている」…。
どうだろう?
この男性の言葉に、逆にこのような事件阻止のヒントがメチャクチャ含まれていると思うのは、東仙坊だけではないと思うが…。

Though it was Osaka that human empathy is deep, in Neyagawa-shi, the feeling of people has already become hardened and is chaos(人情深いのが大阪だったのに寝屋川市はすでに人々の気持ちが荒んでいてカオス)!





プロファイリング-36 大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件-追補2

There must be a defect of the root and trunk bringing up psychopath in genuine psychopath because we make much to the human rights of the sex offender in the tepid water society of our country(我が国のぬるま湯社会には、性犯罪者の人権まで重視するあまり、サイコパスを本物のサイコパスに育て上げてしまう根幹的欠陥がある)!

東仙坊、先天的サイコパスなるモノがいないとは言わない。
しかし、サイコパスなるモノを周りがいつのまにか本物のサイコパスへとエボリュートさせることからも、ほとんどが後天的サイコパスと呼んで差支えないと確信している。
と同時に、その本物のサイコパスの餌食となる被害者たちにも同じことが言える。
最初からサイコパスのターゲットとして生まれる被害者たちは一人もいない。
いつのまにかその周りがターゲットになるべくしてなるファクターを身につけさせてしまっているはず。
それは、生きるということは何から何まで実にタフであるということ。
自分の思い通りに生きられるということは、自分で自分の身の安全を守る責任を持たされているということ。
世には人の人生を平気で蹂躙するサイコパスが間違いなく存在するということ。
その被害者にならないためには、サイコパスを見分けるための人を見る洞察力や鑑識眼、知性豊かで繊細な感受性、明確なモラルを身につけたうえでのスキを見せない人間性が絶対不可欠だと自分の子どもに躾ける親が必要なはず。
それが欠如したヒトたちは、なんなく本物のサイコパスの格好の餌食になってしまう必然…。
これは、シミジミそれを再確認できる蛮行でしかない。

■大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件

●東仙坊がプロファイリングするこのホシの本物サイコパス化へのプロセス

①大阪府寝屋川市に隣接する大阪府枚方市香里ケ丘のマンモス公団団地に、渡利浩二なるクソッタレの4人家族が暮らしていた。
父親はパン工場勤務。
母親は、パートタイマー。
5歳(6歳?)年下の妹。
そして、その枚方市立小学校に通うクソッタレは、かなりイジケた子どもだったはず。
東仙坊、その最大の原因は、顔や姿が自分の母親にソックリで、ズングリムックリだったせいだと確信しているのだが…。
世のこの手の母親、自分の見たくないイヤな部分が似ている子どもを近親憎悪的に可愛がらない傾向が強いからである。
実際、 クソッタレの母親、幼いころから「何やってんの!」といつも大声で怒鳴り、クソッタレをドツいてばかりいたとか。
ともあれ、どこか舌足らずのせいか、あまり喋らず、人にイヤガラセばかりしていたとも。
虫を殺して女の子にぶつけたり、みんなの上履きを隠してドブに捨てたり、年少者にツバを吐きかけたり、スーパーの商品を箱ごと万引きしたりレジを丸ごと引きちぎって持って行ったり、カエルの皮を剥いだり、同じ団地の住人がゴミ捨てのためにちょっとの間部屋を空けたスキを見計らって上がり込んで物を盗んだり勝手にモノを食べたりしていたというから、まさに陰湿極まりないデリンジャラス・キッズ。
特筆すべきは、クソッタレの小学校の卒業文集。
タイトルは、「原爆はいやだ」。
「広島の修学旅行で原爆ドームを見て来て、今から三十七年前の八月に生まれなくてよかったと思った。これからは、中学校へ行き、あと高校、大学、そして本当の大人になるわけだが、ぼくは戦争はとってもやりたくはない。色々な勉強をがんばりたい」。
どうだろう?
典型的な愛情に飢えたキッズの浅薄で表層的な文面だと思わないか?
それもこれも、その団地での生活状況。
玄関の両脇には不要品が乱雑に放置され、2階のベランダにも子どものオモチャが散乱する「ゴミ屋敷」
それだけじゃない。
飼い猫が死んだのに放置したままで、異臭プンプンだったというから、何をかいわんや。
②クソッタレが1学年12クラス500人という大阪府枚方市立マンモス中学校に入学すると、そのイヤガラセ行動は一気に過激化。
バイクやシンナーを盗んだりし、キレたら何をするかわからないと評判になり、自分よりも弱い者をターゲットにやりたい放題し放題。
同じ中学生を監禁したり、窃盗・傷害などさまざまな犯罪で、何度も少年鑑別所への入退所を繰り返したとか。
そのために、さすがに団地にいられなくなって、1984年中2のときに、2㎞先の枚方市山之上の戸建て住宅に引っ越したとか。
ちなみに、ワンダーフォーゲル部に所属し、カメラマンか理容師になりたいとのたまわっていたクソッタレ、それでもなぜか中学校を卒業。
もちろん、中学の卒業アルバムでは、集合写真の外枠。
また、妹まで小学校をズル休みするようになっていたとか。
さらに、なぜかクソッタレの家には、大量のガンダムのプラモデルが飾られていたとか。
③中学卒業後、その手のタイプの定番の暴走族。
紫色のアイシャドウに口紅まで塗ってバイクの後ろに乗っていたというから、十分にすでに奇怪。
「さくら会」という暴走族チームを構成していたとも(?)。
そして、高熱のアイロンを仲間の皮膚すれすれまで近づけヨダレを垂らすほど喜んで恍惚の表情を浮かべたり、繁華街で強盗したり、シンナーを売買したりして金を稼ぎ、「チンチンしゃぶりたい」と言いつつ、女の子ともsexしていたとか。
④弱い者イジメしかできないみっともないクソッタレ、その意味では、一人前の893にもなれない情けないオトコ。
それでも、20歳を超え、窃盗、傷害、覚醒剤所持や販売などで前科10犯(8犯?)で、京都刑務所か(?)大阪刑務所に(?)服役。
そして、出所後、2001年、家族が大阪府枚方市の一軒家を売り、大阪府寝屋川市の分譲マンションに引っ越したとか。
⑤2002年3月30日午後11時50分ごろ、クソッタレは、自宅近くの京阪・香里園駅前近くの寝屋川市香里南之町の路上で、通りかかった中2男子生徒に「京阪寝屋川市駅までの道を教えてほしい」と声をかけた。
そして、中2男子生徒が「あっちです」と応えると、「案内してくれる?」と車に乗せた。
すると、警察官だと名乗って脅し、首筋にナイフを当て、車中で手錠をかけ監禁。
さらに、粘着テープで両手首を縛り顔を巻き、腕を後ろ手に縛り目隠しをしたうえ、現金1500円入りの財布と携帯電話などを奪って、4時間後に目隠しをされた状態で、約1㎞離れた駐車場で突き飛ばしそのまま放置。
中2男子生徒は、たまたま駐車場を通りかかった中学校の関係者に保護されたとか。
もちろん、クソッタレはすぐに強盗・逮捕監禁で逮捕されたものの、今回同様、徹底して否認
ところが、大阪府門真市、大阪市西区などで、男子中学・高校生らに声をかけて脅し、暴行を加え、金品を奪うという事件を4件繰り返していたが判明。
そのうち1件は、今回の事件と同様に寝屋川市駅前が現場。
さらに、2件の同様な事件と成人男性1人への火でいたぶった強盗事件も判明。
結果的に、逮捕監禁・強盗傷害と、7人の少年への強制わいせつで逮捕
そう、少年全部が性的なイタズラを受けていたというのである。
それで、ようやく「ムシャクシャしてやった」と自供。
ところが、すぐに人権派なる弁護士がつく。
それだけじゃない。
クソッタレの母親は、臆面もなくその被害中2男子生徒の親に手紙。
それは、謝罪もないばかりか、バカ息子のサイコパス・クソッタレの減刑を求める嘆願書だったというから、唖然。
さらに、その人権派弁護士から、慰謝料5万円での減刑依頼まであった
というから、開いた口が塞がらない。
そんな調子だから、1審で懲役12年(求刑懲役15年)の判決があったのに、2審で控訴棄却になるまで裁判は継続。
そして、徳島刑務所に収監され、出所したのは2014年10月21日。
今回の事件のニュースを最初に見たときにアイツやとピンときた。何でアイツを世間に出しているんだ」と言うその被害被害中2男子生徒の父親。
そして、「事件後2年くらいは息子の様子がオカシかった。夜中に突然、大声を上げて泣き出すこともあった。相当怖い思いをしたのだろう。今で言うPTSDだった。今でも殺してやりたいくらい憎く、許すことは到底できない」とも言っているとか。
⑥徳島刑務所に服役した仲間が証言している。
「とにかく最低のヤツだった。手癖が悪くて工場の物を盗む。それだって、そこにいる人間が限られているのにシラを切る。自分のところから盗んだモノが出てきても最後までとぼける。それだけじゃない。同房のヤツのタオルをトイレに流して嫌がらせをする。人が困るのを見て喜ぶ。ムショ内でも嫌われ者だった」
まあ、それは仮釈放になっていないことでも、明白なのでは?
⑦東仙坊、すでに指摘しているが、そのクソッタレが徳島刑務所で身につけたモノは、2つ。
1)世には寂しい人がいっぱい。そういう人を自分の思い通りになぶるには、とにかくマメであること。そして、自分からアクティブにアプローチしまくること。
2)シャバに出てからの蛮行を計画しながら、万一捕まったら、徹底して黙秘権を行使し、完全黙秘を続けること。
それと自分が「ショコタン・ペデラスティ・クリミナル」であることがバレないために、よりバイセクシャルであることを見せつけること。
実際、その身につけた筆マメを活用し、姓の変更に成功している。
1人目は、獄中結婚した淡路刑務所(姫路刑務所?)の女囚
しかも、今回の被害者たちと同じ中1の娘を持つ女囚

その結果、「柴原浩二」という姓を手に入れることに成功している。
しかし、獄中離婚。
そこで、2人目を見つける。
今度は大阪刑務所に収監されている1歳年上の893との養子縁組
その結果、「山田浩二」なる姓を手に入れることに成功
しただけでなく、「山田浩二」なる犯罪者が世にいっぱいいて極めて便利であることを知る。
ところで、取り調べのインタビューに対し沈黙していられる権利、「黙秘権」とは?
刑事訴訟法311条1項、「被告人は、終始沈黙し、または個々の質問に対し、供述を拒むことができる」。
刑事訴訟法198条2項、「被疑者の取り調べに際して、あらかじめ、自己の意思に反して供述をする必要がない旨を告げなければならない」。
つまり、「黙秘権」を侵害して得られた証拠は、裁判で採用されないし、被疑者が黙秘したことを有罪の証拠とすることもできないということ。
まあ、供述の強要を防ぐためというのが、メイン。
さらに言うと、仮に被疑者が有罪だとしても、自分にとって不利益になる供述を法律上強要することはできないということ。
実際、「黙秘権」は、日本国憲法38条1項で「何人も、自己に不利益な供述を強要されない」と規定されている権利。
無実の者を処罰してはならないという刑事裁判の鉄則に従い、誤判が生じるリスクを忌避するということが建前。
となると、クソッタレが、「女の子に声をかけ、車に連れ込んだのは私だが、同乗者の男が殴り、知らないうちに死んでいた。同乗者が遺体を遺棄した。同乗者の名前や年齢(?)は言いたくない」と言ってから完全黙秘し続けるコヤツの蛮行を証明できる物的証拠が絶対に必要ということ。
状況証拠だけでは人権派弁護士どもの思うツボで、これほどの鬼畜サイコパスを野放しにする可能性があるということ。

The essential defect of the police of our country which must be not made to confess a crime of conscience of the complete silence appears definitely now(完全黙秘の確信犯を自供させられない我が国の警察の本質的欠陥が、今、明確に浮かび上がっている)!

To be continued...





















プロファイリング-36 大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件-追補

There must be the place that unfortunately this 12-year-old gentle boy is dead and was saved(この12歳の心やさしい少年は、残念ながら死んで救われたところもあるはず)!

実は、東仙坊、「プロファイリング-36 大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件-3」をupした8月21日の深夜、ある団員から、「ホシが逮捕されたけど、事件の続きは? 事件の真相は?」とのメールを頂いていたが、正直に、「何もかもがほとんど推測した通りで、ヨダレを垂らし目を血走らせたクソッタレの蟻地獄にノコノコと入り込んで行った蟻んこローティーンバカップルがあまりに不憫で不憫でこれ以上触れたくないし、触れるのも不愉快」と丁寧にお断りの返信をしていた。
そして、そのホシの顔を観て、本当に反吐を吐いていた。
それは、本当にこの手の顔のオトコが増えてしまってイヤだイヤだという厭世観からでもあったが、それ以上に、この手の顔を見て用心もできない今の子どもたちの無知蒙昧さへの絶望感のせいだった。
この世は一度たりともユートピアやパラダイスであったことはないし、永久にそうはならない。
そして、この世には心ないロクデナシの人非人がゴマンといることを物心もついて理解できないとは、一人前の人間に成長することなど、ハナからムリ。
今の子どもたちに、修養を身につけさせることが、本物の躾をすることが何よりも大切と暗澹たる気持ちだった。
ところが、この事件のホシ、大阪府寝屋川市香里新町に住む、契約社員、「山田浩二」こと渡利浩二(45歳)なるクソッタレについて判明するいくつのかのコトに再激怒し、もう黙ってはいられなくなった。
①このクソッタレが、スナックやキャバクラなどが立ち並ぶ歓楽街である京阪・香里園駅前の12階建て分譲マンションの最上階に住んでいたというコト。
何でも、その築約40年ほどマンション、1階部分に、複数の飲食店が入居し、2階から上階が住居部分で、クソッタレが住んでいる部屋は75㎡という広さ。
ちなみに、京阪・寝屋川駅まで2.4㎞。
もともと、寝屋川市に隣接する枚方市の団地で両親と妹の4人で暮らししていたのに、ここに引っ越してきたとか。
②2002年4月、大阪府警寝屋川署が、 大阪府寝屋川市香里新町に住む、無職(?)、32歳のクソッタレを強盗など(???)で逮捕していたというコト。
何でも、2002年3月30日午後11時50分ごろ、京阪・香里園駅前近くの寝屋川市香里南之町の路上で、自転車に乗った14歳中2男子生徒に「寝屋川市駅はどこか?」と声をかけ、「案内してくれる?」と車に乗せると、警察官だと名乗って脅し、車中で手錠をかけ監禁。
さらに、粘着テープで両手首を縛り、目隠しをしたうえ、現金1500円入りの財布と携帯電話などを奪って、約50分後に目隠しをされた状態で、約1㎞離れた駐車場で解放していたというのである。
そして、同様の少年に道案内を頼むフリをして車に乗せて連れ回すという手口の余罪が次ぎ次ぎに発覚。
しかも、蛮行現場は、寝屋川市駅など、京阪沿線の駅周辺ばかり。
その際、いきなりシートを倒して少年を動かなくさせたりし、なかには、ライターで顔に火をつけられケガをした高校生男子生徒もいたというから、何をかいわんや。
どうあれ、クソッタレは容疑を徹底否認。
そのせいか、なぜか2009年(???)から懲役6年。
そして、昨年10月21日、大阪刑務所を出所。
ついでに、クソッタレの略歴も。 
近所の駄菓子屋で万引した商品を同級生に見せびらかしたり、自宅から1万円単位で親の金を盗んできてみんなに食べ物を奢ったり、ハサミやカッターを振り回したり、長期欠席(少年鑑別所?)しながら、大阪府枚方市の小中学校を卒業。
中学卒業後は、ブラブラしながら、暴走族に入り使い走り。
この2点だけでも、東仙坊、メチャクチャ憤怒。
それはそうだと思わないか?
このクソッタレ、典型的な両親に何か特別に問題のあるイジケっ子。
そして、その両親もネグレクトに近い子ども放ったらかし。
それだけじゃない。
我が国が性犯罪に奇妙なほど甘く遠慮するところから、このクソッタレ、ほとんどサイコパスに近い本物の「shokotan・pederasty・criminal(ショコタン・ペデラスティ・クリミナル:少年性愛犯罪者)」。
これほどジェンダフリーが叫ばれ、同性愛結婚までが認知されている時代に、性犯罪者被害者ならともかく、異常なほど性犯罪加害者のプライバシーを守るために、そのアブノーマルさまでヒタ隠し。そもそも、このクソッタレの裁判に、なぜそんなに時間がかかったのか?
おそらくサプア派の人権派弁護士どもが暗躍したのでは?
もちろん、少年たちだって、自分の一生の名誉のためにその被害実態を赤裸々には証言できないのも極めて普通。
それをそのクソッタレのクソッタレ弁護士どもが利用したことだけは明白。
おかげで、クソッタレの両親も、そのコミュニティから穴があったら入りたいと逃げ出すこともないし、そのコミュニティもこんなクソッタレのような極悪少年性愛犯罪者の存在も知るヨシもナシ。
それを的確に証明するのが、この少年性愛犯罪者の偽装のために、獄中結婚したこのうえなく奇特な何をお考えか全くわからない現在被害カップルと同じ中学生の連れ子あるオンナ。
同じく姓を替えるために養子縁組した懲役囚仲間。
どちらも金のためか、クソッタレ弁護士どもや両親からの依頼なのだろうが、実に狡猾。
どちらにしても、クソッタレの蛮行の詳細をきちんとあからさまにしておけば、この不快な事件は寝屋川では起きなかったのでは?
もっとも、そうだとしても、他の地域で起きただけかもしれないが…。
でも、東仙坊、このクソッタレ、何が何でも地元寝屋川での蛮行にこだわったはずと確信しているところもあるが、それはここではガマン。
ところで、テンダービーの遺体は発見されないに違いないと感じていたので、かなり意外だった。
それも、自ら発見されないことに業を煮やしたのか、クソッタレ自身が捜査員たちを案内したというから、フーンとどこか納得させられてもいた。
そのくらいテンダービーに一目惚れしていたうえ、愛着があったからに他ならない。
おそらくその大阪府柏原市の彼の黄色のクロックスが発見された竹林の奥にあった遺体を、手前の畑に移動したはず。
その畑の所有者の女性が、「8月20日午後3時~午後5時までは畑に行っていたが、何もオカシなことはなかった」と証言しているのだから、間違いない。
それはそうだと思わないか?
出所後、神奈川県内にある除染作業員派遣会社と3ヵ月契約。
昨年11月ごろから、フクシマノブイリ除染作業員として福島県川俣町山木屋地区などで除染作業に従事。
実際、事件後の8月17~19日までも福島で仕事。
テンダービーの遺棄現場に戻らなければ、発見は相当遅れたのでは?
そこで、とりあえずクソッタレのサイコパス的行動をfacebookとメールや言動でチェック。
①7月2日、facebook、「宿舎でチョットやらかしてしまい、それが原因で先週の土曜日に退職届を提出してきました。何があっても2年は福島で復興の仕事をすると決めてた。とりあえず早よ仕事と宿舎見つけて盆休みには胸張って大阪に帰れるようにします。6月に福島県南相馬市で交通事故を起こし車を壊したので、グレーの軽ワゴン車を全財産を使って先週車を購入した」。
②7月3日、facebook、「仕事のメドが少しついたので、今日から7月15日まで大阪に帰省」。
③7月5日、facebook、母校の枚方市内の中学校を訪れ(?)、「我が母校!!超久しぶりに立ち寄った。卒業してからメッチャ波瀾万丈の人生を歩んできたオレ!!。当時のオレはこんな人生になるとは夢にも思わなかったはず。どこで間違ったんだろう」。
④8月8日、facebook、福島市で花火大会し、8月12日~16日まで夏休み。
⑤8月11日、facebook、「いつも福島から帰ってきたら寄る久御山のセルフのスタンド!!」と、自分のグレーの軽ワゴン車の写真を投稿。
⑥8月11日午後3時21分、facebook、京都府内で撮影されたとみられる写真を掲載。
⑦8月11日午後6時29分、facebook、自宅近くの京阪香里園駅の写真とともに、「やっぱ、地元最高です!!帰ってきたなぁって感じ!!」
⑧8月13日午前11時25分、養父の50代知人女性(?)に、大阪刑務所の外観写真とともに「面会に行ってきました」とLINEで送信。
⑨8月13日午後2時55分、1ヵ月前から住む福島県二本松市の寮の同僚に、絵文字だけのメール。
⑩8月13日午後9時、養父の50代知人女性(?)の夫に、「知人と面会したが、顔を見ただけですぐに帰ってきた(5秒)」と電話。
⑪8月14日午前11時37分、facebook、大阪・通天閣の写真とともに、「暑~!!早ければ今夜にでも大阪出発するので最後の大阪を満喫!!」。
⑫8月14日、大阪の知人(?)に、「大変なことをしてもうた」と電話。「大変なことって何したん」と質問され、無言。
⑬8月15日午後8時59分、facebook、千葉県幕張のカレー店で、カレーの写真とともに、「今日はスタミナポークカレー!! やはり期待を裏切らない美味さ!!」。
⑭8月16日、大阪の知人(?)と大阪で会話。
「覚醒剤手に入らんか」、「もう帰ってこられへん」、「やばいことしてもうた」と言うから、「何をやばいことしたん?」と訊いてが何も言わず、本人が運転する車に乗ると、「窓を開けたり閉めたりして、後ろを気にするような感じ。慌ててミラーと自分の首で後ろ確認していました、いろいろと」と証言。
そして、再び8月20~21日の休暇を取って、帰阪。その後、すぐ8月22日も休むと連絡。
どうだろう?
サイコパス的理不尽がいっぱいでは?
そこで、クソッタレを知る人たちの証言にフォーカス。
①勤務先の同僚男性、「ヤツはロリコン(?)。本人に聞いたことがあるから」。
②20年来の知人女性は、「あの子は若い男の子に興味があるんです、あの子。今回もたぶんね。男の子、カワイイでしょ。今回の子も。男の子にあれしたつもりが、一緒に女の子がいて、極端に言って、女の子は邪魔者という、あれやったん違いますかね
そして、その女性に宛てた3通11枚の便箋の手紙。
素読みして感じたことは、そのひらがなの「し」の異常な長さと曲線の違和感。
それは、まるでziziのよう…。
それと、その実の娘ではない我が子を通しての少年への思いと、次ぎには絶対捕まらないと犯罪研究しているニュアンス。
ボランティアで子どもたちの世話がしたいとは、開いた口が塞がらなかったほど。
③8月17日~19日の間に事件に関するテレビ報道をクソッタレと一緒に観ていた勤務先の同僚、「住んでいるところの近くだと言っていました。犯行は、もしかしたら一緒にいた男の子が見つかっていなかったので、『もしかしたらその子の犯行かもしれない』というようなことは言っていました」。
とにもかくにも、メズラシク大阪府警よくやったと驚きながらも、発見されたテンダービーの遺体に、東仙坊、メチャクチャ着目。
司法解剖の結果、グリーンカラバオと同じ8月13日ごろに殺害されたと推定されたことに、ほんの少しホッ。
頭を北に向け左半身を下にして横たわった状態で、顔と手には粘着テープが巻かれ、両手が前に縛られていた(?)というから、何が何でもその厳密な状態が知りたくて、いろいろチェックしても口惜しいことにわからずじまい。
一部が白骨化し死因が特定できないほど遺体の傷みが激しかったというから仕方がないのかもしれないが、どこかわざと曖昧にしている感じがして、残念。
そうなると、最も知りたかったテンダービーの遺体に切り傷や打撲痕など外傷の跡があったかどうかも絶望的かと思っていたら、やっと目立った外傷はなかったとの情報を見つけ、どうにかすべてが納得…。
このクソッタレ、グリーンカラバオの連れ去りは認めているものの、「女の子に声をかけたとき、助手席に同乗者のオトコがいた。私の知らない間に死んでいて、オトコが死体を遺棄した」と容疑を否認しているのでは?
東仙坊、どうせ誰も言わないから誤解を恐れず言わざるを得ない。
グリーンカラバオの家出にナイトを演じた心やさしいテンダービー、そのグリーンカラバオとナイトらしく一緒に死ねてせめてもの幸いだったはず。
なぜなら、この鬼畜のクソッタレ、テンダービーを刃物で脅かし何度も何度もグリーンカラバオの目の前で我がモノにイタぶったうえ、こともあろうにグリーンカラバオのカラダを刃物で傷つけさせたはず。
そのとき、テンダービーは人間として最悪の屈辱感と悔悟を生き地獄をイヤと言うほど味合わさせられたはず。それを背負ってのうのうと生きていけるような人間などこの世に1人もいないと思うが、どうだろう?
どうあれ、今後、この手の本格的サイコパス的「Pervert(パーバート:性的倒錯者)」、「shokotan・pederasty・criminal(ショコタン・ペデラスティ・クリミナル:少年性愛犯罪者)」には、大甘の日本人が大好きな着ぐるみでも着せることを義務づけるべきなのでは?

If they take first priority and give off only the privacy of the sex offender in the field, such a barbaric acts only increase steadily(性犯罪者のプライバシーだけを優先し野に放てば、どんどんこのような蛮行は増えるだけ)!





プロファイリング-36 大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件-3

If this low teen couples trained really commonly, two of them could not be murdered(本当に普通に躾けられたローティーンカップルだったら、殺されることはなかったはず)!

■大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

②13歳の母親に、家庭にガマンできないグリーンカラバオ、ついに決断し、本格的に家出し、それこそ心から愛するラブリーなプチラバー、テンダービーと一緒に暮らすことまで勝手に夢見ていたはず。
だからこそ、その決断に陶酔し、テンダービーしか見えないという盲目状態だったはず。
それゆえ、その一挙手一投足は無意識のうちにまるで1人の女のように艶めかしく、見る人によっては人前でsexされているようななんとも愉快ではない気分にさせられたに違ない。
これこそが、家庭でアイソレーションを味わう思春期少女の典型的危ういオシャマサ。
特に、母親がエモーショナルで父親がジェントルな場合にはそれが顕著になるはず。
また、一見、アグリーに見られがちな少女もその傾向が強くなるはず。
そして、その手の夢見る夢子型少女は、普段は対外的に明るくオモシロく元気な少女を装いながら、自分の感情を爆発できるような状況になると母親のようにエモーショナルになって、かなり自己陶酔し独善的になるもの。
このグリーンカラバオも、テンダービーが少しも躊躇することなく自分の要望に応えて約束の場所に現れてくれた瞬間から、このうえなく舞い上がり、メチャクチャワガママに大胆になったはず。
そのうえ、家出を決断し外泊をした以上、グリーンカラバオは半ばヤケクソ状態で、完全に常軌を逸していたはず。
そんな自分が傍目には、かなり猥雑で、不快なことなどとはこれっぽっちも想像せず…。
一方、そんな少女と一緒にいるテンダービーはどんな心理状態だったのか?
このテンダービー、観るからにマザコン少年だったことは間違いない。
と同時に、母親の女の本性剥き出しの毀誉褒貶、優柔不断、傲岸不遜、直情径行に慣らされたせいか、エモーショナルになった女性を支えるのは男である自分の役目と感じ取っていたはず。
それゆえ、メチャクチャジコチュウになったグリーンカラバオに決して歯向かうことも諭すこともなく、すべてに従ったに違いない。
もちろん、自分が家出をする気持ちなど全くないままに…。
では、この事件を解く核になることだが、こんな2人が一体全体どんな行動を取ったのか?
イヤ、どんな行動を取らざるをえなくなったのか?
イヤイヤ、追い込まれた2人に何ができたのか?
何しろ、2人合わせて、すでに1000円未満の金しか所持していなかったのでは?
暑くて雨の降るような状況下で、カップ麺の他にドリンクだってすでに買っていたはず。
携帯電話の充電切れなのに、簡易充電器さえ買えない状態だったのでは?
もしかしたら、2人で京都まで行く交通費さえ不足していたのでは?
となると、とりあえずグリーンカラバオの希望を叶え京都に行って彼女を落ち着かせようと思ったテンダービーは何を考えたのか?
彼が邪気のない少年だったら、2人はサイクリングで京都に行けばよかったのでは?
それにしても、所持金があまりにも少なすぎるはず。
そうなると、ヒッチハイク?
この可能性は少なくない。
それが事件に繋がった可能性がないワケではない。
しかし、見るからの未成年のバカップルなのである。
それなりの大人では対応してくれないはず。
実は、東仙坊、テンダービーがときおり見せる瞳の影に着目している。
実際、テンダービーは、自分がグリーンカラバオといるにもかかわらず、別の女子同級生に、2人を泊めてくれと失礼な行動を取っていたのでは?
それも、午後11時45分以降なんと3度も懇願し、最後にはその彼女の家の前から電話までし、グリーンカラバオにまで直接頼ませるという非常識極まりな行動を取っていたのでは?
それから考えると、刹那的な金策をテンダービーが企んだ可能性もゼロじゃない。
もしかすると、2人グルでボニー&クライドふうに…。
となると、万引では間に合わないから、窃盗か置き引き?
それだとすると、グリーンカラバオの腕が骨に達するまで切られていたということに整合性が出てくるのでは?
あるいは、ヒッチハイクの延長線上で、車で京都まで2人を送ってほしいと頼みやすい、車を運転する何らかの関係のあるヒト、もしくは、知り合い(?)のヒト、もしくは、親族のヒトにでも頼んだのか?
もしそれがテンダービーサイドのヒトだと、何を考えているんだ、ガキのくせに…と怒りの矛先をグリーンカラバオに向け、かなり強情でワガママなグリーンカラバオにブチ切れ、30ヵ所のなぶり刺しになった可能性もないワケではない。
もっとも、もしそうだとすると、テンダービーはどこかにまだ隠され生きているということになるのだが…。
どうだろう?
やはり、すでにテンダービーも、どこかのクソッタレどもにボディの右側だけをメッタ刺しにされてしまっていると考えるのが、一番自然なのでは?
③グリーンカラバオの30ヵ所も刺された遺体のせいで、すっかり陰に消えてしまっているが、この凄惨な事件が生まれる土壌こそ、今の我が国の問題なのでは?
13歳や12歳のローティーンが、いくらジコチュウ全盛の時代だからといって、自分の未成長なままの頭で好き勝手な行動を取れる。
そして、その家族やコミュニティーは反抗が煩わしいからと、諌めることも咎めることもなく、見て見ぬフリ的に放任する。
その結果、いつのまにかその手の子どもたちは出口のない袋小路に追い込まれてしまうのでは?
子どもを少しでも成長させるために、いかなるときも対峙しなければ家族と言えないと思うが、どうだろう?
とにかく、巷間言われているように、2人の自転車の駐輪の仕方や友人たちへのメールがホシどもの偽装工作と言って騒ぐよりも、そちらが糾弾されるべきなのでは?
◇グリーンカラバオの家族の信じ難い怠慢と不誠実…。
1)自宅前での簡易テント生活を安易に許すこと。
2)外泊をなぜか許すこと。
3)母親は午前1時に帰宅し家にいないから娘に電話したと言い訳しているが、それなら早朝娘が父親(?)に電話してきたのに気づいてなぜ出ないのか?
4)姉の友だちがLINEのやり取りをしているのに、なぜ姉はその友人から知らせてもらえないないのか? また、LINEを同グループ登録していないのか?
5)簡易テントを持ち出して帰宅しない娘をなぜ探そうとしないのか?
6)警察に捜索願を出すのになぜそんな時間を有したのか?
◇テンダービーの家族の信じ難い怠慢と不誠実…。
1)自分の子どもの外泊をなぜ簡単に許可するのか?
そもそも、たった500mしか離れていない異性の家にどうして泊まることを許可できるのか?
そして、仮に許したとしても、なぜその確認を取らないのか?
少なくとも、翌朝には、マナーやモラルとしてだけも確認すべきなのでは?
あるいは、所持金持たない息子にメールすべきなのでは?
そして、返信がなかったらすぐに捜すべきなのでは?
「交友関係でトラブルがる」と聞いていたなら、なおさらなのでは?
2)息子は親族(??)とのLINEでやり取り(?)していたというが、もしそれが本物でもニセモノでもその親族と日ごろからどういうつき合いをしていたの?
それで、駅に駆けつけたのか?
3)警察に捜索願を出すのになぜそんな時間を有したのか?
どうだろう?
この親にこの子ありで、この犯罪被害だと言えるのでは?
どちらにしても、今や単なる非行ツールにすぎないスマートフォンを子どもにオシャブリのように与え放ったらかしで、どんな親子関係が築けるのか?
えっ、テンダービーはどうなっているのか?って?
実は、中学時代に彼女とデートしていて、いきなり「何をガキのくせにイチャイチャしてるんだよ!」と893の下部組織のストリートギャングに絡まれた経験があるので、明言せざるを得ない。
そんな極めて日常的不条理なことは、時代が変わっても、不変。
根幹的嫉妬や羨望は、些末的理不尽悪行の根本原因。
半世紀以上前から、その質がリアリティがない分だけ極悪化していると言えるのでは?
その見地から推察すると、間違いなくナイトのようにグリーンカラバオを守ろうとしたテンダービーは、グリーンカラバオ以上に悲惨な目に遭っていると思うが、どうだろう?
それに、この13歳と12歳のローティーン・バカップル、どこか生々しく無邪気じゃないから、その手のクソッタレどもをブチ切れさせたに違いない。
えっ、東仙坊、なぜ無事だったのか?って?
たまたま、そのクソッタレの中に自分の中学の同級生番長がいて、その兄貴分らしき相手に強い口調で、「ソイツはオレのダチだから、止めろ!」と怒鳴りつけてくれたおかげで、運よく助かっただけ。
もし、そうでなかったら、自分の人生、根本的に違っていた気がするが…。
それに、東仙坊の場合は、真昼間で、2人とも学生服で、小さな甘味処に入ろうとしただけ。
少なくとも、このバカップルよりも、健全な雰囲気だったはず。
ついでに言っておくと、ダチなどではなかった同級生番長に、その後、助けてもらった礼を言ったとき、彼がおもむろに言った。
「オレが小学生のとき、新聞配達をしていてオマエの家に配達していたとき、オマエの母親がそっと新品の靴下をよくくれたんだ。その恩があるんだ」。
そんなことを微塵も知らなかった、東仙坊、生まれて初めて自分の母親に感謝したことを昨日のことのように覚えている。
どうあれ、この事件の早期解決とクソッタレどもの逮捕と不運な2人の冥福ををただただ祈るだけだが…。

Collapse of the family and the smartphone should increase a momentary and empty barbaric act in the modern society(家族の崩壊とスマートフォンが、刹那的で空虚な蛮行を現代社会に増加させている)!

プロファイリング-36 大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件-2

Is it the fault that was jealous of the awfully happy young people couple whom the assholes that the criminal is not popular saw accidentally of this case(この事件の犯人は、モテないオトコどもが、偶然見かけたやけに仲睦まじいヤングカップルに嫉妬したせいなのか)?

■大阪府寝屋川市中1女子生徒惨殺・中1男子生徒失踪事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

④極めて惨いカタチで殺害されワケのわからない不可解な場所に遺棄された、身元不明の「8~15歳の少女」のジェーン・ドゥー。
思わぬカタチで身元確認。
実は、遺体発見後、「もしや、我が子では…」とグリーンカラバオの母親が、8月14日と8月16日の2度にわたって、大阪府警寝屋川警察署に娘の写真(?)を提供。
しかし、警察官が、写真と遺体を見比べ、違うと判断し、「当人である可能性は低い」と回答していたというから、何をかいわんや。.
もっとも、その際、グリーンカラバオの母親が、娘の外出時の服装を間違って伝えていたこと、提供された写真が遺体とあまり似ていないことから、「可能性は低い」と警察官に言われていたとか。
どうあれ、8月18日、DNA鑑定と指紋鑑定から、この無残なジェーン・ドゥーが、大阪府寝屋川市木田元宮に住む、13歳の大阪府寝屋川市立中木田中学校1年女子生徒グリーンカラバオと特定。
と同時に、一緒にいたはずの大阪府寝屋川市に住む、12歳の大阪府寝屋川市立中木田中学校1年男子生徒テンダービーが行方不明であることも確認。
ちなみに、2人の母親が、大阪府警寝屋川署に行方不明者届を提出したのが、8月14日午後8時半(??)。
⑤大阪府警寝屋川署は、なぜかグリーンカラバオの殺人・遺体遺棄事件とは別に、テンダービー行方不明の捜査本部を設置。
すぐに、2人が、グリーンカラバオの遺体発見現場から8㎞、グリーンカラバオの自宅から600mの寝屋川市楠根北町の昭栄町交差点のローソンに、8月12日午後9時半~午後10時ごろまで一緒にいたことを防犯カメラ映像で確認。
それを偶然見たという2人の同級生の証言もあるとか。
そのコンビニ店長男性、「行方不明の男女2人とみられる中学生は8月12日午後9時半ごろに来店し、カップ麺を買ってそのまま店の前で食べていったようだ。食べていたのは雑誌コーナーの前あたり。自分は店にはいたが接客はしておらず、特に印象もない」。
2人を見て話しかけたという男性、「お姉さんみたいな女の子がカップラーメンみたいなものを1本ずつチビチビ食べていた。『両親は?』と聞いたけど、『アハハ』と答えて関わられたくないんやと」。
⑥8月13日午前1時10分ごろと午前5時ごろ、京阪本線寝屋川市駅近くの一番街商店街の防犯カメラに一緒に写っている映像を確認。
その間の2人の携帯電話でのやり取り。
◇グリーンカラバオ、なぜか同じ中学の3年生女子生徒で姉の親友という女子生徒とLINEでやり取り。
1)8月13日午前1時20分ごろ、「はよかえらんと」、「おこられんぞ」、「誰といる」と送信すると、「充電きれてた」、「テンダービーと一緒」、「大丈夫」、「野宿しようとおもう」と返ってきたので、「そーなんや笑」、「あほや、あめやで」と送信。
2)8月13日午前3時過ぎ、「おやするみー」とまた送信してきたので、彼女が午前6時11分に「おやすみー」と返信すると、「おそ」、「爆笑」などと返信。
3)8月13日午前6時15分ごろ、彼女が再び送信すると、閲覧したことを示す「既読」のマークがついたが、返信ナシ。
4)8月14日午後2時55分ごろに電話したときは、グリーンカラバオのスマートフォンは電源が切れているか電波が通じない状態。
◇グリーンカラバオ、友人の同級生女子生徒(?)とのLINEと電話のやり取り。
1)8月13日午後4時ごろ~午後5時前、「野宿するねん」とLINEがあったので、「親が心配するやろ」と早く家に帰るようにと促すと、「京都へ行ってくる。もう寝屋川には戻らん(?)」と返信。
そこで、彼女はすぐ電話をかけたが、グリーンカラバオは電話に出ず、彼女が「電話に出て」とLINEで送信すると、「既読」のサインが出たが、電話はかかってこなかったとか。
◇グリーンカラバオ、別の友人の同級生女子生徒(?)とのLINEと電話のやり取り。
1)8月13日午前6時45分ごろ、「今からテンダービーと京都に遊びに行ってくる」とLINEで送信。
◇グリーンカラバオ、父親に電話。
1)8月13日午前6時30分ごろ、グリーンカラバオが思い切って(?)父親に電話するも、母親がそれに気づくも電話に出ず。
◇テンダービー、友人の女子生徒(?女性?)とのLINEのやり取り。
1)8月12日午後11時45分ごろ、「家に2人で泊まりにいってもいいか?」とLINEするが断られる。
2)8月13日午前0時ごろ、もう一度「朝の6時に出るから泊まらせてもらえないか?」とLINEするが、再び断られる。
3)8月13日午前1時10分ごろ、LINEで「泊めてくれないか?」と頼むが、断られる。
◇テンダービー、親族(??)とのLINEのやり取り。
1)8月13日午後3時ごろ(?)、テンダービー、「清水寺、河原町の方に行ってくる」と送信。
⑦2人は基本的に自転車で移動していたらしく、8月15日正午ごろ、テンダービーの自転車が京阪本線寝屋川市駅近くの駐輪場で母親によって発見。
その駐輪料金表示から逆算すると、テンダービーの自転車は、8月13日午後3時ごろから駐輪した可能性が高いとか。
実際、その近くの防犯カメラには、駐輪する黒い服を着たオトコの様子が写っているが、テンダービーかどうかは確認できないとか。
また、そのすぐそばの道端には、グリーンカラバオの自転車も施錠されて置かれていたというが、ちょうどその防犯カメラの死角で、誰が置いたかわからないとも。
さらに、テンダービーの自転車には、母親の「テンダービーへ、はやく帰ってきて。おこらないから、ママたおれるよ。おねがいやから、ママとこ帰ってきて」という手紙が貼られていたとも。
⑧2人は京都方面に向かったとの情報もあるが、いまだに駅の防犯カメラを徹底的に精査しても未確認。
また、バスで移動した形跡も全くナシ。
ちなみに、京阪電鉄での寝屋川から三条までで、大人の運賃は390円。
⑨テンダービーの母親は、「息子は普段から財布や現金は持っていない。交友関係でトラブルがあった」と話しているとか。
また、テンダービーの自宅からグリーンカラバオの自宅までは、500m弱とメチャクチャ近距離。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

①殺人事件解決のすべては、その殺害されたBody(遺体)の状況、殺害現場や遺棄現場の状況…。
その見地からすると、今回の遺棄現場の選択、遺棄状況は、最低のクソッタレどもであるホシどもが、グリーンカラバオの殺害を目的にしていたことではないことは明々白々。
なぶって遊んでいたら、死んでしまって動揺し、そのナイ頭で慌てて処理したと考えるのが、極めて自然。
それはそうだと思わないか?
殺人事件は、その死体が発見されない限り、成立しないことぐらいは、今や子どもでも熟知していること。
実際、大阪府寝屋川には、近くに淀川があるだけでなく、京都の山奥にだってすぐ行けるのでは?
となると、ホシどもが、なぶって遊んで調子こいている間に、グリーンカラバオが窒息死してしまい、ビックリしてしまったと考えるのが自然では?
それを裏づけるのが、グリーンカラバオが死んだ後もホシどもが残酷に足を傷つけていたという事実。
では、なぜそこまでしてグリーンカラバオのボディを30ヵ所近くも複数の刃物で傷つけてなぶったのか?
それも、ときにはグリーンカラバオの着ているモノをまくってまで執拗に。
逆に、これがそのへんを車で徘徊していたストリートギャング的ホシどもの「フザケロ!ガキのカップルのくせにベタベタいちゃつきやがって」という羨望的蛮行だとしたら、なぜグリーンカラバオを輪姦でもしなかったのか?
そして、それを今のクソッタレどもらしく映像にとって脅かし、殺す必要もなかったのでは?
そうなると、グリーンカラバオを執拗に刃物で傷つけたのは、テンダービーに見せるため?
あるいは、赤裸々なグリーンカラバオのテンダービーに対する好意の表現に無性にジェラシーを覚えたから?
どうあれ、そのような些末的犯行だとしたら、動けないように喚けないよう手や口に粘着テープで巻くのはわかるが、なぜ目や顔にまで粘着テープを巻いたのか?
実は、東仙坊、それにメチャクチャとらわれている。
考えられる理由は、3つ。
1つは、とことんグリーンカラバオを汚辱したケース。
すなわち、よくそんな顔でよ、ここまでコイツが好きで好きでたまらないなんていう態度をすんだよ、何考えてるんだよ、コイツだってオマエのことなんか本気で好きなワケがないだろが…と、余計にムカついた場合。
2つ目は、ノリでなぶり始めたが、心のどこかでグリーンカラバオに同情していたケース。
すなわち、いわゆる美人じゃないオマエにこんなことをしているのを見られたくないぜ、こっちの方が恥ずかしい…と躊躇していた場合。
3つ目は、ハナからグリーンカラバオにすまない気持ちがあったケース。
すなわち、オレたちが悪いんじゃない、オマエが悪いんだぜ、あそこまでいちゃつくなら誰にも見られないところでやれ…と自分たちの正当性を言い訳していた場合。
その意味でも、ホシどもにオンナが混じっていた気がするのだが、どうだろう?
どちらにしても、その顔や鼻まで粘着テープでグルグル巻きにして窒息死させてしまうあたりに、ホシどもの単なるノリ的リンチでしかなかったことが証明されているのでは?
えっ、ホシどもは車で徘徊していたストリートギャングなのか?って?
確かに、寝屋川市駅近くの一番街商店街の防犯カメラに写った2人の映像を観ていると、その可能性はかなり高い気がするが、そんな単純な事件ではないと感じるところもあるから、複雑…。
えっ、テンダービーはどうなっているのか?って?
今言えることは、少なくともグリーンカラバオが死亡した段階では、テンダービーは間違いなくまだ生きていたとだけは断言できるが、果たしてどうなっていることやら?
儚い期待かもしれないが、グリーンカラバオの遺体を運んだ車の特定を大阪府警寝屋川署が早急にすることを待つしかないと思うが、どうだろう?
そう言えば、その不審車だって、2台とか言われていたのに、防犯カメラやタイヤ跡などを詳しく調べたたら、1台だったなんて言い出しているのだから、かなり困難なのでは?
さらに言えば、テンダービーのピックのウエストポーチだって、いつのまにか黒になっていたのだから、推して知るべしかも…。

Why did motherfuckers truss it up with adhesive tape to a nose and a face as well as a hand and the mouth of the damage girl(なぜホシどもが、被害少女の手や口だけでなく鼻や顔まで粘着テープでグルグル巻きにしたのか)?

To be continued...










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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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