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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

プロファイリング-38 大分24歳FA女性失踪事件

This mean criminal would try to choose the female of his favorite target through(この卑劣なホシは、自分の好みのターゲットの女性を選び抜いている)!

■大分24歳FA女性失踪事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

②実は、長年、アパレル関係の仕事を多くしてきた、東仙坊、このFAの失踪事件には、人一倍憤怒の念を持って関心が高い。
また、それゆえ、FA(ファッションアドバイザー)の世界にメチャクチャ詳しい。
今や、FAは、単にガーメンツやプロダクツを販売する人から、ハウスマヌカンを経て、その店のロールモデルそのもの。
それこそ、店のアイデンティティといってもいいほど。
だからこそ、ファンションが好き、人間が好きである「ショップクラーク(店の販売員)」は、顧客はもちろん、人から好感を持たれることが絶対に不可欠。
つまり、その一挙手一投足が見られていることを十分に意識して、いつも美しくチャーミングに動かなければならない仕事。
その結果、同性はもちろん、異性から好かれなければならない宿命を持つ仕事。
そのために、少しくらい危うい視線で見つめられても、あまり気にしないところもあるのが弱点といえば弱点でもあるのだが…。
ともあれ、実際のルーティンワークは、精神的にも肉体的にもハード。
その反動で、FAたちは、酒好き、居酒屋好き、話し好き。
極論すれば、三面記事大好き。
そのせいで、男関係のついても大らかにベラベラ。
定番のエリアマネージャーや本社のオトコどもにインモラルに食べられても、開けっぴろげ。
例え本人が告白しなくても、みんな敏感だからすぐにバレバレ。
さて、そこで、今回のDSの件である。
もし彼氏や元彼、もしくは不倫相手やストーカーのことで何かトラブルがあったのなら、友人たちや他のFAたちが知っていたと思うのだが、どうだろう?
その意味で、DSがInstagramに「年下彼氏」の写真をupしていたという話も極めて不自然では?
仮にもFAのDS、アイドル同様、外には彼氏いないフリが当然なのでは?
となると、拉致したオトコは、一体誰なのか?
元彼か? 彼氏か? 不倫相手か? 勝手なストーカーか? 近隣のクソッタレか?
どちらにしても、無能な大分県警は、今、一体どんな捜索をしているのか?
まさか、駅前でのビラ配りなどではあるまいな?

③東仙坊、ここまで培ってきた直感で、大分県日出町の34歳主婦を拉致したシリアルキラーの蛮行だとどうしても感じてしまうのだが、どうだろう?
そのクソッタレの趣味嗜好は、大男たちのベビードール嗜好とは大きく違い、自分の歪んだ劣等感によるものでしかないはず。
その観点からも、ホシのクソッタレは、かなり身長が低いと思うが?
だからこそ、大きな車に乗り、どこか大きな隠れ家のような場所を持っていると思うが?
つまり、今ならDSもまだ生きているし、それこそ、大分県日出町の34歳主婦こと金木犀ママも生きている気がするのだが…。
そのためにも、大分県民の鋭敏な目が重要なのでは?
どうあれ、「大分県日出町34歳主婦失踪事件」が未解決のままということが問題なのでは?
もっとも、今回のDSの失踪事件、いまだに大分県警が何の情報もリークしていないということは、ホシの目星がすでについていることだと思いたいのだが…。
それとも、無能な大分県警らしくもうギブアップ状態なのか?
また、これらの類似事件の発生が、全部9月以降ということにも、特に注目すべきなのでは?
季節労働者で、契約更新前に休暇で故郷に帰るとか?
遠洋漁業から帰るとか?
そのサイコパスのシリアルキラー自身の個人的な問題があるとか?
あるいは、拉致監禁場所が、夏が終わらないと使えないとか?
どちらにしても、東仙坊、声を大に注意喚起しておきたい。
大分県を中心に、車で大分県から1~2時間範囲の周辺地域に住む、ファッショナブルで、メチャクチャ身長が小さくて、日本的な鼻のカタチをした女性は、このような拉致被害に遭わないように!!!と…。

The lady with the atmosphere with the low and Japanese height which lives around Oita-ken and Oita-ken should make sure that it won't be aimed at this cereal killer(大分県や大分県周辺に住む身長の低くて日本的な雰囲気を持つ女性は、このシリアルキラーに狙われないようにすべき)!

プロファイリング-38 大分24歳FA女性失踪事件


What kind of criminal investigation at the initial stage does an Oita prefectural police Oita east office make this missing persons case(大分県警大分東署はこの失踪事件でどんな初動捜査をしているのか)?

■大分24歳FA女性失踪事件

●現時点で知りうる限りの事件の時系列的概要

①9月25日、シフトの関係で休日だったDSは、女性の友人2人と大分市内で外食する。
そして、その後、そのうちの1人の友人と一緒に自宅アパートに帰宅する。
②9月25日午後11時半ごろ、その女性の友人が帰る。
そのために、独り暮らしの独身のDSはいつものように自宅アパートで必然的に1人になったはず。
③9月26日午前1時過ぎまで、DSが複数の友人たちとLINEでメールの交換をしていたことは確認されている(?)。
④9月26日昼ごろ、無遅刻・無欠勤だったDSが勤務先に現れないDSにメールをするも返信がないことを不審に思ったスタッフが、福岡県久留米市に住むDSの両親に、「DSが出勤してこない」と連絡。
⑤9月26日夕方、心配したDSの両親がDSのアパートを訪ねるも部屋は施錠されていて、応答もナシ。
そこで、合鍵を預かっていたのか? もしくは、大家さんに開けてもらったのか?は定かではないが、部屋に入ると、DSの姿はナシ。
また、電気の消えていた部屋には荒らされた形跡はナシ。
そして、干されていた洗濯物はそのまま。
さらに、DSの所有する自転車はアパートの駐輪場にあったものの、そのスマホ、財布、通帳は未発見。
そして、最後にDSを見たことになった女性の友人によると、そのとき着ていた服は部屋に残されていたとも。
⑥9月26日夜、DSの両親は、「家族で1日1回は連絡を取り合っている。家族に連絡もせずにいなくなるのはあり得ない」と大分県警大分東署を訪問し、捜索願を提出。
⑦9月29日、 「大分県警察 まもめーる(??)」で情報提供を配信(?)。
⑧10月6日、 大分県警大分東署が、写真を公開し公開捜査を開始。
○9月26日午前6時ごろ、DSのアパートから1㎞離れた交差点にあるコンビニエンスストアあたりで微弱電波を最後に確認。
○9月26日6時~6時半ごろ アパートから40m離れた近所の人が、男女の争っている声を聞いていると証言(?)。
○現在までのところ、DSの銀行カードやクレジットカードの使用歴ナシ。
○事件前日、DSがInstagramにupしていた「年下彼氏」の写真が削除されていたという話も(???)。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

①無能な大分県警の初動捜査は、一体どこまで精密かつ厳格に実行されたのか?
独り暮らしの年ごろの女性が家を空けると、どこかオトコとでも会っているか、オトコのところにでも行っているのでは?とすぐ決め込む先入観があり過ぎるのでは?
そこで、9月25日午後11時半以降のDSのアパート、その周辺、基幹道路の防犯ビデオのチェックを完璧に行ったのか?
DS自身、不審なオトコ、不審車は防犯ビデオに映っていなかったのか?
では、DSの部屋にDSの血痕や不審者のDNAなどは全く発見できなかったのか?
もし防犯ビデオにDS自身や不審車の映像が全然なかったのなら、近隣の部屋をシラミ潰しにチェックせざるをなかったのでは?
では、それをしたのか?
もしすべてにDSの痕跡がないなら、部屋からそのまま車で拉致されたと考えるしかないのでは?
どうあれ、福岡市南区で28歳の女性保育士が自分の部屋の前で47歳のクソッタレに刺殺されたり、東京都目黒区で24歳女性が自分の部屋で50歳の元彼のクソッタレに殺されバラバラにされたりしてしまう時代なのでは?
では、ご多分に漏れず、ロクでもないクソッタレとつき合ってしまった彼女たちと同様に、元彼や不倫相手やストーカーによる拉致なのか?
だとすると、DSの命は無念にもすでに風前の灯火ということになってしまうのか?

I'm convinced that a kidnaped lady still lives by my hunch(拉致された女性はまだ生きていると確信しているのだが…)!

To be continued...

プロファイリング-38 大分24歳FA女性失踪事件

It must be very natural that everyone still remembers 2 unsolved events by a female missing persons case in Oita(大分の女性失踪事件で、誰もがいまだ未解決の2つの事件を思い出すことは、極めて自然)!

実は、東仙坊、2012年11月14日に、プロファイリング-25  続・大分日出町35歳主婦行方不明事件-6 で、3つの事件を比較検証している。
その3つの未解決事件のうち、1つ、2012年9月28日の「島根県松江市26歳女性車ごと失踪事件」の夢見るネイリストの遺体が、昨年8月4日、大橋川の川底から乗用車で発見され、事故ということで片づけられてしまった(?)。
これだって、無残にも3年間も水の中にあったのだとしたら検死すら満足にできなかったはず。
その意味で、いかなる事件性も判断のしようがなかったはずなだけ。
しかし、これによって、個人的には、いまだ未解決の残りの2つの事件が、同一のシリアルキラーの犯行の疑いが濃くなったとも感じている。
そこで、そのときの書き込みを中心に、もう一度整理する。

●2011年9月12日以降、行方不明。
35歳主婦の金木犀ママは、身長152cm、体重47kg、中肉中背、くせ毛の肩下ロングの黒髪、黒のTシャツ、黒の七分の綿パン、大きな白い花のついたビーチサンダル、モノトーンの肩掛けカバン…。

●死亡推定日、2009年10月26日~31日
島根女子大生バラバラ殺人事件の19歳被害女子大生
身長147cm、細身、セミロング(ポニーテール)。
白地に黒のボーダーでフードがついたワンピース、黒色のレギンス様のもの、黒っぽい靴、黒色のバック

金木犀ママと19歳被害女子大生に偶然(?)同じ白地に黒のボーダーを着た写真。
やはり、2人の口元、歯並び、特に前歯の大きさもかなり気になる。
特に、その背丈のかなりの小ささ、細っぽい感じ、セミロングヘアー、それ以上にファッションがどうしても気になる。
島根県浜田市と大分県日出町で、160㎞~180㎞(?)くらい。
これらの事件を、本格的なサイコパスシリアルキラー・デュオ、もしくは、サイコパスシリアルキラー・トリオとして再捜査すべきなのでは?
そこで、東仙坊、とにかく2009年10月26日午後9時以降・10月27日、2011年9月11日・9月12日、国道9号線を中心に、島根県浜田市周辺、大分県日出町周辺を走行していた車を何が何でも発見すべきだと思うが…。
それしか、本格的なサイコパスシリアルキラー・デュオ、もしくは、サイコパスシリアルキラー・トリオを逮捕する突破口はないのでは?
どちらにしても、こんなサイコパスシリアルキラーを野放しにしたままで、安心も安全も思いやりもあったものではないのでは?
少なくとも、このサイコパスシリアルキラーの餌食に遭うかもしれない背の低い女性は、要注意で、黒い服を着ない方がいいと思うが…。


さて、この比較検証で、東仙坊、どうしても触れなれなかった金木犀ママと19歳被害女子大生の特徴的共通点がある。
それは、2人の鼻のカタチ。
プチ整形とおよそ無関係な日本人的「鼻」。
そ、そ、そうしたら、またしても、大分県で女性失踪事件が発生した。
それも、金木犀ママが住んでいた大分県日出町から別府湾をはさんでちょうど反対側の大分市横尾。
そして、失踪した女性はアパレルショップFAの2歳独身女性(便宜上、「DS(Dream Seller:ドリームセーラー:夢販売員」と呼ぶ)」。
何でも、DSは、福岡県久留米市の出身で、2年前から大分市に働きにきているというのだが…。
ともあれ、10月6日、大分県警大分東署が公開捜査に踏み切った、DSの写真を見て、ただただビックリ仰天。
身長149㎝、やせ形、セミロングの黒髪…。
そして、何よりも、その鼻のカタチが2人にソックリなのだから。

I resemble the height of the back and the shape of the nose of the women who became missing closely(行方不明になった女性たちの背の高さと鼻のカタチは酷似している)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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