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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング 栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件

Why do the Japanese childish mass media protect wrongdoers' privacy more cowardly than victim's privacy(なぜ日本の幼稚なマスメディアは、被害者のプライバシーよりも、卑怯な加害者どものプライバシーを守るのか)?

■栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件

●東仙坊がプロファイリングするこの醜悪極まりない事件から我々が学ぶべきこと

①この42歳の石崎康弘なるクソッタレと25歳の手面真弥なるビッチの2人の家庭崩壊というよりも、そのそれぞれの重症仮面夫婦の摩訶不思議さ。
クソッタレの方は、すでにその年上の妻とは不仲だと言うが、それが事実だとしても、ここまでの自分の夫の情けなくてみっともない恥知らず的行動を、なぜ放置できるのか?
冗談でも結婚し子どもを作った以上、その母親としての責任があるのでは?
イヤでも、あるいは、面倒くさくて厄介でも絶えず対峙し、そのおバカな夫を子どもには知られないTPOで諫める責任もあったのでは?
少なくとも、こんな低レベルのオトコが、自分の子どもに対し本気でコミュニケーションを取ることなど到底ムリだったのでは?
それだけの理由でも、夫の好き勝手を許してはいけなかったと思うが、どうだろう?
こんな最低のオトコと結婚してしまったこと自体が自分の過ちと後悔し、好き勝手にしてしまったことが、最終的に自分や子どもたちまでが世間に顔向けできないような状態になる結果になったのでは?
目と目をしっかりと合せて夫と向き合えなくなっていたのなら、子どものためにももっと早く離婚すべきだったのでは?
昨今では、それが世界中の自然なマストになっているように…。
それは、自分の庭先にバカ息子が残忍に殺害した21歳女性を埋められてしまったクソッタレの両親も同じ。
その蛮行は、両親をとことんリスペクトしていないからできた所業なのでは?
それこそ、我が子に一切のモラルを身につけさせることができなかったことの証明だと思うが、どうだろう?
その意味で、その両親も卑屈な仮面夫婦なのでは?
その見地からすると、ビッチの夫は、一体どんなオトコなのか?
10代のビッチと結婚し、翌年には覚醒剤常習者にさせ、それなのに、2人の子どもまで作っておいて、おバカなクソッタレやおそらく別の低級なオトコどもともつき合いを持っていたはずの妻に何の疑いも持っていなかったとでも言うのか?
感じていても見て見ぬフリをしたか?
自分もジャンキーだったということ?
あるいは、超ヤングガールと結婚できたこと自体で有頂天になり、妻を凝視したこともなかったということ?
少なくとも、ジャンキーの妻に子どもを2人も作らせた無神経さって、何?
とにかく、この希少な苗字のせいで、自分も幼い子どもも肩身の狭い人生を送ることになるのでは?
それもこれも、自分がビッチのことを真剣に見つめていなかったからではないのか?
そして、こちらのビッチの両親も同じで、年ごろの娘の行動をなぜ日ごろからきちんと見守っていなかったのか?
高校時代に自分の使用ズミ下着を売ることなど今や日常茶飯事だとしても?
10代から、しかも、カワイイ孫を産む娘がジャンキーだったなんて、誰が考えても躾のミスなのでは?
そのうえ、娘が無残にも殺害した相手の家族に金を払って減刑させようとするなんて、娘同様、ヒトデナシなのでは?
どちらにしても、この2人の家庭、その両親の家庭に、我が国の家庭の崩壊の現実を見るのは、東仙坊だけではあるまい。

②東仙坊、この国のタガが緩み切っていると痛感する理由の1つに、21歳の被害女性が800万円も貯金していたことへの妬みか反発か、マスメディアの報道を含め、被害女性にばかりスポットを当てたこと。
このような蛮行の抑止のためには、加害者どもを創り上げる環境や状況に、もっともっとフォーカスすべきなのでは?
その点からしても、昔、間違いなく我が国に存在した家族の「強い絆」、その「ほつれ」や「絡んでの玉」こそが問題なのでは?
そのためにも、教育改革こそ、喫緊の課題だと思うが…。

When should our country give priority to an educational reform over economic growth and reorganize “the family's bond”(我が国は、経済成長よりも教育改革を優先して、「家族の絆」の再構築をすべきなのでは)?

検証プロファイリング 栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件


If these 2 assholes have a little knowledge, this case should be a perfect crime(このおバカな2人に少しでも知性があったら、完全犯罪になったはず)!

■栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件

●この醜悪極まりない事件の時系列的概要

③42歳の石崎康弘なるクソッタレは、計画通り、近くまで? もしくは、その場所まですでに呼んでいた25歳の手面真弥なるビッチを21歳女性の軽乗用車に乗せる。
そして、クソッタレが21歳女性の口を両手で押さえ、ビッチが持ってきた(?)、もしくはクソッタレが用意してきた(?)電子機器のラインケーブルで絞めて窒息死させる。
実際、司法解剖の結果も、頸部圧迫による窒息死。
そして、21歳女性のバッグを強奪。
彼女のバッグには、普通預金通帳、印鑑、現金30900円などが入っていたとか。
それから、2人は、栃木県真岡市長沼と大道泉との境目付近にあるクソッタレの実家の庭先に、穴を開け、その21歳女性の遺体を埋めて遺棄したとか。
④昨年4月6日午後2時40分ごろ、宇都宮市内の銀行出張所で、ビッチが21歳女性になりすまし、現金800万円を引き出す。
そして、ほぼ半分ずつ山分け。
ビッチは、借金返済に充てると同時に、覚醒剤を購入。
そして、1階登山用具置き場、2階夫婦部屋、3階子ども2人の部屋という豪華新居の使い込んでしまっていた購入資金に補填。
クソッタレは、好意を寄せていたコンビニ店員に30万円のモノをプレゼントし、車を買うと約束。
そして、風俗店に通ったり、女性の使用ズミ下着を購入。
シティホテルのスイートに女性と宿泊。
どうだろう?
どこまでも、おバカな2人だと思わないか?
④昨年4下旬、実家に「資材置き場を作りたい」と言って業者に依頼し、重機を使って敷地内に砂利を敷き詰めるも、金をケチってコンクリート流さず。
⑤いくら宇都宮市内の銀行出張所といっても、窓口に対しては防犯カメラはいっぱい。
また、いくら前科がないビッチでも、その特定は簡単。
昨年5月18日、栃木県警宇都宮署は、おバカな2人を、現金800万円を引き出した詐欺で逮捕。
すると、覚醒剤に頼るようなビッチが、すぐに21歳女性の殺害をゲロ。
⑥昨年5月22日、21歳女性の遺体をその自供通りに発見。
そして、着衣を身に着けクビにコードが巻きつけられたまま仰向けの状態だった遺体を、DNA型鑑定、歯型、指紋などから何とか21歳女性と確認。
昨年6月17日、2人を死体遺棄、強盗殺人、有印私文書偽造、有印私文書行使、詐欺で逮捕。
そのうえ、ビッチには、覚醒剤取締法違反も加わったとか。
⑦昨年12月10日、宇都宮地裁(松原里美裁判長)で、2人に求刑通りの無期懲役の判決。
こちらも、ジ・エンド。
ちなみに、ビッチの家族は、21歳女性の遺族に、200万円ずつ計400万円を支払ったというのだが…。
どうだろう?
これほどまでに短絡で頭の悪いホシどもによる強盗殺人死体遺棄事件もメズラシイのでは?

This must be the unseemly robbery murder corpse abandonment case which proves increase of a mask married couple of our country clearly(これは、我が国の仮面夫婦の増加を明確に証明するみっともない強盗殺人死体遺棄事件)!

To be continued...




検証プロファイリング 栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件


There must be nothing constructive with the relations of the sexes only money just involved(金だけが絡んだだけの男女関係ほど、非建設的なものはない)!

■栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件

●この醜悪極まりない事件の時系列的概要

②42歳の石崎康弘なるクソッタレと25歳の手面真弥なるビッチと出会い系サイトで知り合ったのが、ビッチが高校3年のときというのだから、そのつき合いもすでに7、8年。
フィジカルな欲望剥き出しのクソッタレとエコノミカルとフィジカルな欲望剥き出しのビッチが、どんな関係だったかなどということに全く興味などない。
そこにあるのは、メンタルの香りなど一切ない、打算と功利と怠惰と欺瞞と堕落だけ。
しかしながら、「類は友を呼ぶ」の諺どおりに、ジコチュウ丸出しの2人が金銭的関係で繋がり協力し合うようになるのは、ある意味自然の法則。
そう、最も醜悪な男女関係。
お互いにラクして金を得るために、ナイ頭を使い合ったに違いない。
さて、ルックスの悪いくせに女好きのクソッタレ、これまた出会い系サイトで知り合った栃木県宇都宮市清住に住む、21歳女性が働く宇都宮市内にある店(?)に通い始める。
それはそうである。
金のことしか頭にないその手のヤングガール、金を使えばそこそこ自分に媚びてくれるのだから、頭の悪いクソッタレはイイ気分。
そして、金を使ってくれる限りは、まるで前からのお友だち(?)のような対応。
たくさん金を使えば使うほど、アフターでもしかしたら?と期待させてくれる対応。
さらに、その21歳女性、出会い系サイトで知り合った義理からか、ブサイクで気色の悪いクソッタレなのにそれなりの対応(???)。
えっ、どういう対応か?って?
一緒に食事をしたり、飲みに行ったり、もしかしら某所でナカヨク???
ともあれ、そんなことから、昨年1月、なぜかその21歳女性が持ち歩く貯金通帳をクソッタレが盗み見。
それがキッカケで、昨年2月、住宅ローに逼迫するクソッタレはヤク購入金と新居資金に逼迫するビッチに、この21歳女性からの800万円殺害強奪のための完全犯罪計画を相談。
そして、クソッタレは、そのチャンスを作ろうと、金がないから店には行けないので、その21歳女性に執拗に路上や家の近くでアプローチ。
その執拗さに、21歳女性もシブシブ降参。
昨年4月5日、栃木県真岡市堀込の二宮運動場の東側駐車場で、21歳女性は自分の軽乗用車でクソッタレと仕方なく話し合い…。
しかし、不覚にも、クソッタレの用意してきた睡眠薬入りドリンクを飲んでしまって、ジ・エンド。
LINEで頻繁に連絡を取り合っていた彼女と同居する飲食店経営の40代男性が、4月5日正午ごろに送信したメッセージに「既読」がついたものの、午後4時ごろに再び送ったメッセージは「未読」のまま。
その後、何度メッセージを送っても未読のまま。
そう、とき遅し。
実際、その無念の21歳女性、昨年3月下旬ごろ、彼に、「ストーカー被害に遭っている。もう長生きできないのかな」と打ち明けていたというから、より無念。
もっとも、東仙坊、それがクソッタレの自分への思慕の念と思ってしまっていたことがミソで、狙われていたのが自分の必死に貯めた金だと感じるべきだったと思うが…。
どちらにしても、21歳女性にとって、どこかクソッタレの殺意をなんとなく感じていたのに、2人っきりで会ってしまったことが最大の後悔なのでは?

When not having the keen “sense”, man couldn't do risk hedge all the time(鋭敏な「勘」を持たなければ、人間は絶えずリスクヘッジをできない)!

To be continued...

検証プロファイリング 栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件


Is our country also the end increasingly for the cruel robbery murder corpse abandonment case the stupid couple who also has no mosquito mole crickets of the intellect which was just blinded by such money carried out to occur(こんな金に目が眩んだだけの知性のカケラもないバカなカップルが実行した残虐な強盗殺人死体遺棄事件が発生するとは、我が国もいよいよ終末か)?

このタガの緩み切ったモラル完全崩壊社会では、心の底から辟易させられる蛮行が日々続発している。
我々日本民族が世界に誇っていたはずの「思いやり&やさしさ」は、日本中のいたるところからブクブクと湧き上がっているメタンガスやベンゼンにすっかり汚染され、やがて火山のごとく大爆発し粉々になってしまうか、淀んだ血液のごとく内側から魂を喪失させてしまうに違いない。
なぜ、簡単に人が殺せるのか?
それも、人の金を奪うために?
そして、人を殺して奪った金で本当に価値あるモノが金が買えると本気で思えるのか?
そこまで、性根の腐ったヒトがまさか同じ日本人いるとはかなりのショック。
本当に我が日本は「メンタル・アマチュア」ばかりになってしまったのか?
間違いなくかつては学歴などなくても、十分のなほどの教養と思慮に富んだ「メンタル・プロフェッショナル」がいっぱいいたのに…。
ともあれ、東仙坊、これもそれも、金のためなら何でもありの野蛮なサプアと中国の影響だと独り憂慮しているのだが…。

■栃木県宇都宮市21歳女性強盗殺人事件

●この醜悪極まりない事件の時系列的概要

①栃木県芳賀郡益子町塙に住む、小松物産社員、石崎康弘(42歳)なるクソッタレがいた。
コヤツの近所には、「ペンタックスカメラ博物館」や「益子観光いちご団地」などがあるものの、一言で言ってド田舎。
ちなみに、その仕事先の小松物産とは、仙台を拠点に全国にネットワークを持つ上下水道資材・管工機材・空調・設備・省エネ機器・土木・建築・環境資材などの総合商社。
地理的には、その小山支店勤務か?
まあ、どちらかというと、ブルーカラーのテイストの強い中堅会社。
ともあれ、結婚し、子ども2人を持つコヤツ、その住宅ローンの返済に追われるメチャクチャ風采の上がらない典型的な中年オトコ。
酒もタバコもやらない面白みのないオトコの定番か、ヒマさえあればナンパとパチンコ。
それから、ナンパ用アイテムとしてのレトロな車やバイク。
そして、出会い系サイトの利用。
そのために、仕事中も頻繁にメール。
会社の営業車でまで女子高校生をナンパしていたというから、何をかいわんや。
どうあれ、困ったことに、コヤツのようなタイプにありがちなマメであるが功を奏し、そこそこに女性を落とせるから、ますます増長。
当然、年上の妻ともギグシャク。
まあ、同世代コンビニ女性店員にまで電話番号入りの手紙を渡して交際するほどだったというから、相手になる女性のレベルもそこそこでしかなかったはず。
さて、そんな出会い系サイトで知り合ったオンナの1人に、茨城県結城市大木に住む、無職、手面真弥(25歳)なるビッチがいた。
何でも、コヤツ、高校3年生のときに知り合い、クソッタレに仲介をしてもらい男性に使用ズミ下着を売って小遣い稼ぎをするようになったとか。
実は、このビッチも、2009年1月結婚し、2人の子持ち。
ちなみに、コヤツの家も、近所に「水野忠邦の墓」があるような超ド田舎。
それでいながら、2010年3月から、覚醒剤にはまり(?)、かなりの金欠だったとか。
それだけじゃない。
このビッチ、3階建ての新居を2000万円弱で購入していて、昨年6月には家族全員で引っ越す予定だったというから、開いた口が塞がらない。
ちなみに、その1500万円近くが住宅ローンだったというのだが…。

What kind of man will these criminals' respective home children who don't have the cowardly peak be on earth in the future(卑怯極まりないこの犯人どものそれぞれの家庭の子どもたちは、将来一体どんな人間になるのか)?

To be continued...







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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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