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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈52〉

Ippei Mizuhara didn't commit this act of betrayal because he was a gambling addict. He was simply furious that Nez Valero had allowed his mistress to become Ippei Mizuhara's wife(水原一平は、ギャンブル狂だから今回の裏切りの蛮行をおこなったのではない。ネズ・バレロが、自分の愛人を水原一平の妻にさせたことに怒り心頭になっただけ)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、実にシンボリックだと直感しつつ、自分の推察にかなり自信を持ったデキゴトがあった。
4月10日、ジョー・バイデン夫妻が、日本の岸田文雄首相夫妻をホワイトハウスに招待しての公式晩餐会を開催した。
何しろ、200名の招待客があり、大統領夫妻は大谷翔平夫妻をどうしても呼びたかったらしいが、それはやはりムリだったご様子。
そのニュースを、漠然と、マーク・ザッカーバーグと中国系プリシラ・チャン、ロバート・デ・ニーロとティファニー・チェン、ニコラス・ケイジと日本人女優リコ・シバタ(?)、ポール・ジアマッティとサプア人女優クララ・ウォン、ビル・ヘイダーと中国系女優アリ・ウォン、それらのカップルを観ながらに、東仙坊、自分の推察がほぼ確信に変わっていた。
今回のどこかヤケクソに誰かへの面当てのように実践したおよそ日本人とは思えない卑劣な蛮行。
その面当てのターゲットは、間違いなく大谷翔平ではなく、水原一平にとって「God」のような存在のヒト。
すなわち、ほとんど無能のプータローのようなヤカラであった水原一平に、仕事を、金を、プレジャーを、そして、妻までを与えてくれた(?)ヒト。
えっ、胴元マシュー・ボウヤーの上役の幹部かボスかって?
それらとも、若干の関わりもあるだろうが、ソヤツらではない。
じゃあ、誰だって?
それは、代理人として才能を発揮し、次から次へと高額契約を実現し、巨万の富を獲得しつつ、超セレブとしての日常生活を謳歌しながら、さらにボロ儲けるために遠大な「金の卵の青田買い計画」を実行しているヒト。
そして、自分のその計画のために、ヒトを利用することを全く躊躇わないヒト。
それから、USA中の代理人たちの争奪戦になったなか、高校時代からアプローチを続け、絶対に二刀流をMLBで実現させるという条件で、なんとか大谷翔平との契約にこぎ着けることができたヒト。
と、と、ということは、そう、水原一平にとっての「God」とは、「CAA Sports」のネズ・バレロ。
どういうことかって?
コヤツ、金に困っている無職のプータローを徹底的に活用し、MLB入りして大谷翔平が生むだろう大金をできる限り自分で絡め取ろうとしたに違いない。
そのためには、第一段階として、自分の言うことを絶対に聞く金に困ったバカを必要とし、あるセレブ仲間からギャンブル狂のチンピラもどきのジェイ・ミン(Jay Min)の存在を紹介される。
すると、ソイツが、日本人であるうえに、日本語に堪能であることを知り、そうだと名案が浮かぶ。
ソイツを、通訳兼マネージャーとして24時間側に置いておいて、覆ったに翔平を見晴らせよう。
そこで、コヤツ、大谷翔平と契約するやいなや、ソイツを推薦する。
そして、大谷翔平が入団するMLB球団の職員にさせ、大谷翔平からも直接専属通訳兼マネージャー料を払わせ、自分と水原一平しか知らないペーパーカンパニーを1つ設立しそこからもフィーを払わせよう。
それだけじゃ心配だ。
アイツは、あんな歪んだ性格のうえギャンブル狂の文ナシ同然だ、ちょうどイイ、ソロソロ飽きてきた日本人女性と結婚させてやろう、そうすればアイツの見張りもできるし、オレも彼女ともっと会いやすくなって一石二鳥だ。
しかも、アイツは、ロードに行かなきゃならなくなるし、スポーツ・ベッティングで忙しいから、彼女のことなどあまり相手にしてなどいられないはずだ。
それに、あのアクトレス崩れのオンナなら、そんなことへとも思わないはずだ。
オレだって、あの日本人女性との関係は、棄てがたいところがある。
仲間たちが口を揃えて言うように、日本人女性は、どこまでも嫋やかで従順で心が安らぐ。
どうだろう?
こんなことだから、ネズ・バレロは、オカッパ・ピカロ水原一平が、大谷翔平の給与口座の使い込みを知っても、まさかそこまでの大金をネコババしているとは思わず、放置していたに違いない。
実際、初めは、そのぐらいの小口の使い込みだったはず。
また、大谷翔平全額負担の結婚祝いとしての新婚旅行をプレゼントとしてくれたこと、家賃70万円のプール・ドッグラン付き高級マンションをねず・バレロが新婚夫婦の愛の巣として用意してくれたことなどから、その結婚生活に陶酔していたのも事実だったはず。
け、け、けれども、いくら鈍感なオカッパ・ピカロ水原一平でも、ネズ・バレロと自分の妻との関係を知ってからは、そうじゃなくなったはず。
単にコキュとしての屈辱感からの憤りというよりも、自分をハナからコケにしているネズ・バレロに対しとどめない復讐心が芽生えたはず。
と同時に、違法スポーツ・ベッティングで自分がネズ・バレロを超えるスーパーリッチになって見返してやると本気で考えたに違いない。
ともあれ、オカッパ・ピカロ水原一平が、本格的に大谷翔平の給与口座からの巨額のネコババを始めたのも、その2人の関係を知ってからだと確信している。
それを示唆する事実が、いくつかある。
1月、水原一平の妻に関する記事が週刊誌に報道されたとき、水原一平自身が自分のInstagramストーリーズで、「100%一般の方です」と意地になって否定していること。
ネズ・バレロが間接的に大谷翔平にハワイ島の約25億円の別荘の売り込みに成功した時期に、水原一平が約26億円超のネコババをしていること。
2022年、水原一平はあえて独身者として税金を申告していること。
ソウルでの2024年開幕戦前に、初めて水原一平が自分の妻を堂々とマスメディアの目に晒したこと。
そして、その試合を、水原一平の妻が結婚指輪をキラキラさせながら、大谷翔平の妻と一緒に観戦し、その後の初めての「ドジャース・ワイヴズ」会にも一緒に参加させていること。
そして、大谷翔平と水原一平が、ソウルで最後の対峙をしたときに、ネズ・バレロが、信頼できる別の通訳(?)といるのに、なぜか水原一平の妻も呼んで話し合ったこと。
どうだろう?
ネズ・バレロが、大谷翔平と通訳に席を外させ、水原一平の妻のことを話さなければ、有能な弁護士をつけ、保釈金を払い、司法取引で罪を何が何でも軽減させると、それから、出所後の生活費も面倒看ると水原一平に約束したのだと思うのだが、どうだろう?
そう、それしか、水原一平の生き残る道はないはず。
ちなみに、ネズ・バレロの家庭は実に不明瞭で、本妻がいるのかどうかも、子どもがいるのかどうかもよくわからない。
どちらにしても、事件後、なぜ代理人ネズ・バレロが記者会見を開かないのか?
実に不可解では?
また、水原一平の妻、どこか菊地凛子のイメージと重なるところがあるのでは?

This incident must be largely influenced by the boom in Japanese women among American celebrity men(今回の事件には、USAのセレブ男性間で起きている日本人女性ブームが大きく影響している)!



緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈51〉

Let's keep it in mind that behind Nez Valero must be the world's largest talent agency, CAA(ネズ・バレロの背後には、世界最大のタレント代理業務事業会社「CAA」がついていることを一度頭に叩き込んでおこう)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、初めてオカッパ・ピカロ水原一平 なるオトコを観て以来、ずっと感じていることがある。
なんて卑屈でイジケ切った表情をしているの…。
どうしたらそこまで暗く煌めかない視線をしているの…。
単に毎日一緒にいる表向きの親友を裏で裏切っているとそんな顔になるの…。
破産した親と一緒に夜逃げした原体験が何かを歪ませてしまったの…。
どうあれ、あまり豊かではないコリアタウンのど真ん中で育った日本国籍のコヤツが、「uneducated English(アンエジュケイテッド・イングリッシュ)」を駆使し、「Jay Min」なるサプアネームを使って、青春時代を何をやって過ごしていたのか?
普通に考えて、一攫千金を夢見る誰もがそうなるように小さな金で大きな金をゲットしてやると、小バクチに勤しむのが関の山だったのでは?
もしかしたら、そんなギャンブル組織の「使いパシリ」か「受け子(?)」でもやっていたのでは?
あるいは、分相応の小口窃盗でもやっていたのかもしれない?
どちらにしても、USAらしいアイソレーションを十分に味わいながら、スパーリッチなセレブたちを横目に、いつか見てろ! キサマたちの仲間になってやる!と、コヤツ、いつも独り心の中でうそぶいていたに違いない。
そして、虎視眈々、そのチャンスをうかがっていたに違いない。
そう、小口の合法スポーツ・ベッティングをしながら…。
さて、いよいよ核心。
大谷翔平に早くから目をつけ、その遠大な計画通りに宇宙規模的金の卵を自分の手にした代理人ネズ・バレロ。
イヤでも、この方のプロフィールに簡潔に触れざるをえない。
この方、ペパーダイン大学卒業のシアトル・マリナーズにドラフトされたが、バイトの建設現場で墜落事故を起こし全身骨折の重傷を負い泣く泣くMLBを断念したウェイン・ニックスと同じ元マイナーリーグのプレイヤー。
そして、アトランタ・ブレーブスでスカウトに転身。
その後、南カリフォルニアで、5つの野球学校を運営に成功。
それから、カリフォルニア州労働監督庁支配下の世界最大のタレント代理業務事業会社「C.A.A(Creative Artists Agency: クリエイティヴ・アーティスツ・エージェンシー)」内に「CAA Sports」を設立し、またたくまにMLBプレイヤーを中心としたアスリートの代理人として頭角を現したとか。
実際、大谷翔平以外にも、トレイ・ターナー、サンディ・アルカンタラなどのメジャーリーガーのスーパースターを多数抱えているとか。
ポイントは、その「C.A.A」の巨大さ。
ハリウッドのほとんどの大スターを抱えていると言っても過言ではない。
トム・クルーズ/トム・ハンクス/ブラッド・ピット/ブルース・ウィリス/マット・ディロン/ジェイソン・ステイサム/ニコラス・ケイジ/キアヌ・リーブス/メリル・ストリープ/ジュリア・ロバーツ/ケイト・ウィンスレット/アン・ハサウェイ/キャメロン・ディアス/ミシェル・ファイファー/ニコール・キッドマンなどまだまだたくさん、しかも、超売れっ子ばかり。
そして、気になることは、3つ。
1つは、菊池凛子/浅野忠信/田村英里子/西島秀俊などの日本人俳優がいること。
2つ目は、2009年、日本の芸能事務所「吉本興業」と業務提携していること。
3つ目は、1991年、松下電器から、「ユニバーサル映画」を買収していること。
ところで、また1つ、水原一平が、違法ブックメーカーの胴元マシュー・ボウヤーに命令され、少なくとも約1500万ドル(約23億3600万円)を大谷翔平の給与口座から送金していた「アソシエイト1」なる者の正体が判明したとか。
ソヤツの名は、人気リアリティ番組「The Real Housewives of Orange County(ザ・リアル・ハウスワイヴズ・オブ・オレンジ・カウンティ)」出演者ライアン・ボヤジアン。
何でも、マシュー・ボウヤーの20年来の仲間で、送金されてきたその金をラスベガスなどにある「カジノの口座に送り、そこで、チップへの換金などの資金洗浄を経て、彼らの手元に入れていたとか。
ちなみに、その番組が放映されているのが、「NBCユニバーサル」傘下のケーブルチャンネル「ブラボー」。
また、このクソッタレ、「友だちだと思っていた人が裏切るのはリアルだった。ワタシに露骨なウソを言ったりして傷ついた。いい気はしなかった」なんてほざいているのに、なぜかもう今回の件で免責を得ているというから、犯罪大国USAのことはよくわからない。

There must be a clear reason for the indescribable sense of urgency and pathos that overflows in Ippei Mizuhara's expressions in the worst of the worst(ゲスの極みの水原一平の相に、言いようのない切迫感と悲愴感が溢れているのは、明確な理由があるはず)!

To be continued...














緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈50〉

Don't you think that the cause of this big scandal of Shohei Ohtani might be a far-reaching plot by Nez Valero and his gang to monopolize Shohei Ohtani's golden eggs(今回の大谷翔平大スキャンダルの原因は、金の卵を産み続ける大谷翔平の卵を独り占めしようというをネズ・バレロとその一味の遠大な謀略だと思わないか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、いよいよ今回のテーマのエンディングに入る。
それは、オカッパ・ピカロ水原一平の許し難い人非人剥き出しの蛮行の動機を、克明に暴くことを自分の使命と感じているからである。
コヤツは、ここまで一見その仲のよさを人々から讃えられるほどにしながら、なぜこんな卑劣なネコババができたのか?
そもそも、なぜコヤツのようなキャリアとポジションのような不埒なオトコが、大谷翔平なるいろいろな意味でのビッグマンをターゲットにでき、カモにできたのか?
それはそうである。
すでに、その胡散臭さを一度指摘したが、コヤツ、ロサンゼルスの高校卒業後、カジノディーラー学校中退、寿司店バイト、日本酒販売会社営業、極めて短期間やったことがわかっているが、以後、突然、2011年、ニューヨーク・ヤンキース入りのためのフィジカルチェックを受けていた岡島秀樹とともに、ニューヨーク・ヤンキースへの通訳としての入団を仮契約するまで、どこで何をやっていたのか全くの情報はナシ。
あるのは、2回のスピード違反での検挙歴だけ。
しかも、岡島秀樹がメディカルチェックで×が出て、2人とも失職。
それでも、野球のできないコヤツ、岡島秀樹の自主練習を手伝うパフォーマンス。
そして、予定どおりの学歴詐称とボストン・レッドソックスで岡島秀樹の通訳をしていたと職歴詐称で、2012年、日本ハムファイターズの通訳に応募し、採用されることに無事(?)成功。
2012年、ドラフトで大谷翔平を日本ハムファイターズが1位指名。
そして、2013年、日本ハムファイターズと大谷翔平が入団契約で合意。
すると、その春、その年のパリーグ・ホームラン王になるミチェル・アブレイユが、日本ハムファイターズにテスト入団。
さらに、エース格になるルイス・アロンソ・メンドーサも入団。
実は、このオトコの代理人が、高校時代から大谷翔平にアプローチをし続けていたネズ・バレロ。
そして、自分が代理人をしている手駒のミチェル・アブレイユとルイス・アロンソ・メンドーサの実績を印籠に、大谷翔平育成方法にも参加し、ポスティングでのMLB移籍を推奨。
と同時に、彼らを水原一平と親密にさせ、水原一平を金で籠絡、自分の個人エージェントのようにし、スキあらば自分が代理人になろうとしているハイエナやハゲタカから大谷翔平を守らせるための鉄壁ガードマンに利用。
そのために、早いうちに大谷翔平がMLBに移籍した場合に、コヤツを専任通訳にさせること、いろいろチョロ儲けさせることを約束する甘い言葉を連発。
実際、大谷翔平のMLB入りが決まると、大谷翔平の専任通訳兼マネージャーとして水原一平をUSAに連れて行くように、日本ハムファイターズとロサンジェルス・エンジェルスに対し画策。
とりわけ、今回のロサンジェルス・ドジャース入りでは、たかが通訳の水原一平を、な、な、なんと破格の30万~50万ドルという年収で雇用させているのでは?
それだけじゃない。
日本ハムファイターズに、アリゾナキャンプを進言。
実際、日本ハムファイターズは、2016年からアリゾナキャンプを実施。
もっとも、これで、コヤツは鎌首をもたげ始める。
ホテルに併設するカジノに選手たちを送り込み、アリゾナキャンプの恒例行事にさせてしまったとか。
そして、自分自身は、レートの低いテーブルでエンジョイし必死にガマン。
その代わり、自分の父親をキャンプの栄養管理士専属シェフとして採用させて、万々歳。
それから、少しずつ、日本ハムファイターズのクラブハウスで、コヤツはグッドポーカープレイヤーに変身したとか。
そんななか、ルイス・アロンソ・メンドーサが、水原一平を絡め取ることに成功。
そう、コヤツが、2018年結婚することになる女性を紹介したというのである。
と、と、ということは、この女性は、一体どこからどうしてやってきて、なぜ金のあまりないウダツの上がらないギャンブル狂の水原一平と結婚したのか?

Everything became clear to me when I found out that the person who introduced Ippei Mizuhara's wife was Luis Alonso Mendoza, a former MLB player who also played for the Nippon-Ham Fighters(東仙坊、水原一平の妻を紹介したのが、元MLBで日本ハムファイターズでもプレーしたルイス・アロンソ・メンドーサとわかってすべてが明快になった)!

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈49〉

An extremely disgusting motherfucker who pretended to be his best friend and deceived his innocent partner should definitely be imprisoned in a federal prison for felons in the USA(あそこまで親友面して純粋無垢な相棒を騙したようなゲスの極みのオトコは、絶対にUSAの重罪犯用連邦刑務所に収監させるべし)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

今回の大谷翔平大スキャンダルを生んだ卑劣な人非人的三流詐欺師の小泥棒オカッパ・ピカロ水原一平。
そのあまりにも大胆不敵な蛮行がバレるキッカケになったのが、東仙坊、詳細に書き込んだ元マイナーリーグ投手である違法ブックメーカー運営者ウェイン・ニックスの捜査。
その結果、自分の大切なクライアントでかつ対外的にかけがえのないベストフレンドを装っていた大谷翔平を醜悪に裏切り、大金をネコババしていた恥知らずオトコ水原一平の正体が明るみになったのである。
そして、なぜか金のないはずのオカッパ・ピカロ水原一平は、超一流の高額犯罪専門弁護士を雇い、2万5000ドル(約380万円)の保釈金を払い、留置場に拘束されることもナシ。
それから、臆面も自省もなく、罪の軽減に邁進。
本来なら、大谷翔平の銀行口座から1697万5010ドル(約26億3000万円)を違法に送金した銀行詐欺罪、虚偽の納税申告書で約410万ドル(約6億3700万円)の所得を申告していなかった罪の2つだけで、最長刑期は禁固33年と罰金125万ドル(約1億9400万円)。
ただし、基本的に犯罪レベルが「29P」なので、司法取引が成立しているため、「USA連邦刑期ガイドライン」による量刑は、7年3ヵ月~9年がせいぜいとか。
より厳密に言うと、銀行詐欺は非常に重罪で、「7P」、被害額も日本円で20億円以上で「20P」、通訳としての信頼を裏切ったことで「2P」。
迅速に責任を受け入れ当局にムダな手間をとらせなかったので、「-3P」、初犯で、「-2P」。
合計「24P」、ガイドラインに基づくと、4年3ヵ月~5年3ヵ月。
もし当局にムダな手間を取らせると、「-3P」が消え、「27P」になり、5年10ヵ月~7年3ヵ月。
どうだろう?
優秀な弁護士を雇うことの重要性は明々白々では?
とにかく、司法取引できる内容をたくさん持っていることが肝心。
果たして、どのくらい小賢しいオカッパ・ピカロ水原一平がお持ちなのか?
どちらにしても、大谷翔平に対して、1697万5010ドル全額を支払う必要があるというけど、それって、ブラックユーモアだと思わないか?
それより、5月8日、「ジ・アスレチック」が、「水原一平容疑者の国籍は日本のために、有罪確定後は日本に強制送還されることが確定的」なんて言い出しているが、何が何でも、USAの重罪犯罪者用連邦刑務所に収監してと願っているのは、東仙坊だけではあるまい。
そう、あんな人のイイヤツを裏切ってそこまでの大金をネコババするなんて、許せねぇ! 人間の風上にも置けないゲス野郎だ!と怒ってくれる人がいっぱいいると思うから…。
さて、そんななか、「ESPN」MLB専門YouTubeチャンネルが、「IRSの水原一平捜査の裏側」なるものをup。
「その独占インタビューのなかで、担当したIRS特別捜査官タイラー・R・ハッチャーが、いかに連邦政府が大谷翔平の名誉を守るために陳述を展開したのかを説明している」とか。
それによると、「大谷翔平は本当に全てを包み隠さず、協力的という言葉では足りないぐらいでした。我々が求めたもの全てにアクセスできるようにしてくれ、我々が知らないものも自発的に提供してくれました。大谷翔平は全てのストーリーが明らかになることを望む被害者のように行動していました」とのこと。
どうだろう?
USA人の方々にも、こんな「悪いヤツ」が世の中にいるワケがないと感じてもらえるのでは?

If there is a publisher out there that is trying to force us to write a book that exposes this century's scumbags, then we ordinary Japanese people should unite and carry out a thorough boycott(もしこの世紀のクソッタレに暴露本を書かせようとする出版社があるなら、我々普通の日本人は、その徹底的不買運動を全員心を一つにして実践すべき)!

To be continued...










緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈48〉

Did you know that LeBron James, the No. 1 in advertising revenue in USA sports, must be the second Shohei Ohtani(まさかUSAスポーツ界広告収入NO.1のレブロン・ジェームズが、第二の大谷翔平状態だって知っているか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、このオカッパ・ピカロ水原一平の日本人の男とは思えない醜悪なベストフレンドの大金ネコババ事件で、今なお疑問に思っていることがある。
それは、この世紀のクソッタレの違法スポーツ・ベッティングでの買いが約280億円、当たり額が自分の口座に約218億円、その結果、損失額が、約62億円と簡単に言われていること。
それはそうだと思わないか?
このクソッタレ、ギャンブルの才能がないルーザーだと自称しているのでは?
ということは、一体どこからどう集めて約280億もの買いが可能だったのか?
間違いなく当たって自分の口座に入れた金はいろいろ使っていただろうから、ソックリ残っていることはなかったのでは?
仮にそれを全部買いに回していたとしても、約62億円の損失-約26億3000万円=約35億7000万円は、どう工面したのか?
いくらbudのクソッタレでも、broのマシュー・ボウヤーがそれほどの大金を貸したままにしてくれるはずもなかったのでは?
仮にその大谷翔平の給与口座の全額約57億円をネコババして使っても、約62億円-約57億円で、約5億円も足りないのでは?
となると、他にコヤツが、金を引っ張れるヒトか、口座がまだあるのでは?
それで、メチャクチャ気になるのがコヤツとbroの間で「God」と呼ばれているbroの上役のようなヒトの存在。
流れからイタリアンマフィアの大物かのように感じるかもしれないが、コヤツと連むコヤツのバック・スポンサーとも考えられるのでは?
それで、気になるのが、クソッタレの歯科治療(?)のために6万ドル(約930万円)の小切手をなぜか切ってあげた大谷翔平のビジネス用別口座(??)の管理。
どうやら、いくつかあるようなのだが、自分の「God」と共有しているモノがある気がするのだが、どうだろう?
なぜなら、昨年の大谷翔平のエンドースメント(広告収入)は、4000万ドル。
MLBでは、断トツのNO.1。
ちなみに、MLBの第2位は、フィラデルフィア・フィリーズのブライス・ハーパー700万ドル。
そして、な、な、なんと今年は、その額が7000万ドル超と予測されているというから、ハンパじゃない。
それでも、2021年、「ワシントン・ポスト」の調査によると、「アナタの好きなスポーツはなんですか?」という質問に「ベースボール」と答えた成人は11%、1位のアメリカン・フットボールの34%。
30歳以下限定では、1位アメリカン・フットボール24%、2位バスケットボール17%、3位その他12%、4位サッカー10%、5位ベースボール7%。
広告収入ランキングでも、2023年、広告収入トップは、NBAロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズ8000万ドル、2位ゴルフのタイガー・ウッズとUSAサッカー「MLSインテル・マイアミ」リオネル・メッシ6500万ドル、4位サッカーのサウジアラビア「アル・ナスル」クリスチアーノ・ロナウドの6000万ドル。
そのうえ、市場調査・分析会社「YouGov」によると、大谷翔平のFame(知名度)は53%、ベースボール・プレイヤーのなかでは13位。
どうだろう?
いくら東海岸のジャーナリズムを中心に、シニカルにアイロニカルに、大谷翔平バブルを懸命にコケにしようと、この流れは大きくなるばかりなのでは?
どちらにしても、次から次へと金を生み、それに興味を見せない大谷翔平には、悪魔の申し子どもも自然に集まってくるのは仕方がないのでは?
イヤ、すでに手駒としての三流詐欺師の小泥棒水原一平を十分に活用しているヒトが、大谷翔平のすぐ近くにいるのでは?
そのご仁は、自分の名を絶対に出さないことを条件に、水原一平にこのうえなくプロフェッショナルな弁護士をつけ、司法取引させ、その罪を軽くしようとしているのでは?
ところで、今、大谷翔平と水原一平の陰に隠れて、USAでは、その大谷翔平よりも広告収入があるロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズの長年の友人でビジネスマネージャーのマーベリック・カーターに、違法スポーツ・ベッティング疑惑が持ち上がっているというから、レブロン・ジェームズも、まさに大谷翔平状態。
しかも、このご仁本人が、東仙坊、すでに詳細を書き込んだ違法ブックメーカーの1人であるウェイン・ニックスを通じ、プロバスケットボールの試合にベッティングしたことを認めているとか。
ただし、NBAは、選手、チーム、リーグ関係者が、NBAリーグにスポーツ・ベッティングをすることを禁止しているが、他のプロスポーツでのベッティングは禁止されていないうえ、マネージャーがNBAに賭けてはいけないルールはないために(?)、コヤツはNBAのルール違反をしてないとも。
それゆえ、レブロン・ジェームズも、大谷翔平同様、告発もされていないが、その名前が出てくるだけで、これまた大谷翔平同様、スポーツ・ビジネス界に悪影響だとマスメディアは必死に一面的なニュースにしないようにしているとか。
どうだろう?
やはり、USAならではの人種差別の臭いプンプンでは?

No matter how I calculate it, am I the only one who could see behind Ippei Mizuhara the shadow of someone who is financially exploiting this third-rate fraudster(どう計算しても、水原一平の背後に、財政的にこの三流詐欺師を利用しているヤツの影が見え隠れするのは、東仙坊だけなのか)?

To be continued...




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コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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