Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

We, the general public, should treat fake news from mass media and mainstream media around the world, including Japan, as if they must be wire fraudsters(日本を含む世界中のマスメディアやメインストリームメディアのフェイクニュースを、我々一般国民は、振り込め詐欺師だと思って対処すべき)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、年が変わったのだから、媚中派で反日派(?)の多い我国のマスメディアどもが、絶対に伝えようとしない真実のいくつかに急に触れてみたくなった。
例えば、我が日本政府が、「中共ウィルス」の第6派のパンデミックをひたすら待っていたということ。
それはそうだと思わないか?
水際作戦が最も大事とか何とか言って、外国人の入国を一応禁止しながら、感染爆発している外国から戻る日本人を受け入れまくったというのだから、マンガ。
それも、最初は、航空券を基本的に売らないと宣言したのに、たった1日で撤回。
そして、1日3500人を限度としていたのに、瞬く間に、4000人、5000人と増やし続け、空港検疫が毎日ここ掘れワンワンとばかりに「オミクロン感染者の山」。
そして、やっと待望の市中大感染。
「これで、軽く100兆円を超えるぞ、予定通りだ、地方自治体と医師会と製薬会社とで我が世の春だ」とウヒウヒ薄ら笑いを浮かべている政治屋どもの顔が見えてきて、メチャクチャ不快になるのは、東仙坊だけではあるまい。
その意味では、我国も、中国と五十歩百歩。
さて、その中国の真実も、1つ。
朱鎔基元首相の息子で中国金融界のドン朱雲来が、2017年末での中国の負債総額が、669兆元(1京1000兆円)と2018年に明言していたというのだから、現在では、その負債総額は、軽く1京5000兆円くらいにはなっているのでは?
それを助長しているが、例の「一帯一路」。
昨年9月末、USAのウィリアム・アンド・メアリー大学「エイドデータ研究所」が、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」について、失速するリスクがあるという報告書を提出。
何でも、2013年の一帯一路の開始以降、中国が支援するプロジェクトが停止・中止される例が急増。
中国は、「経済援助」だと宣伝するが、実態として一帯一路の財政支出は、相手国にとっては債務であるというカラクリがバレたからとか。
ジョンズ・ホプキンス大学「中国アフリカ研究所」は、「アフリカ・ザンビアの対中債務が過去に公表してきた34億ドル(約3830億円)ではなく、実は66億ドル(約7440億円)。原因は、情報の非公開と透明性の欠如」と暴露。
それでオモシロいのが、今なお中国に特化している「ゴールドマン・サックス」の発表。
それによると、中国の地方政府だけの債務総額が、8.2兆ドル(約923兆円)、中国GDPの52%だとか。
事実、中国では、地方政府傘下投資会社「地方融資平台」のデフォルトリスクが高まっているというのでは?
何しろ、資金調達とデベロッパーの機能を兼ね備えた投資会社である「地方融資平台」は、バブルを抑制するために、銀行からの不動産融資は規制されているが、その規制を抜けて理財商品や信託による投資をして、不動産バブルを煽っていたというのでは?
そして、「恒大集団」のデフォルトだけでなく、「花様年控股集団」の突然のデフォルト、「新力控股集団」のデフォルト警告、中国不動産開発会社「CPG(チャイナ・プロパティーズ・グループ)」が、「子会社が発行した年利15%の2億2600万ドル(約260億円)の社債について償還期限までに債務の借り換えや資産売却が償還期限に間に合わなかった。元本と利息を支払うことができず、デフォルトに陥った。債権者と連絡を取りつつ、早期の資金調達を目指す」と発表し、すでにボロボロ。
そうでなくても、金融、航空、不動産を手がける「海航集団」が、一昨年経営破綻しているのでは?
それなのに、おバカ習近平、北京五輪の会場を視察して歩いたり、王毅国務委員兼外相に、「北京五輪成功へ全力を挙げる。簡素で安全でスバらしい五輪開催に自信がある。党大会もより安定した好ましい外部環境を作り出すため努力する」と言わせて、お茶を濁している場合ではないのでは?
それで、決して大々的に報じない真実の最後に、2020東京オリンピック・パラリンピック大会の決算報告。
あれだけコストの節約を掲げながら、結局、予算の約2倍の1.4兆円も投入したというのに、自分たちのポッポが潤った我が日本の恥知らずのマスメディアども、何の追及も大騒ぎもしていないのでは?

With 1.4 trillion yen for the Olympics and 100 trillion yen for the “Chinese Communist Virus”, Japan, which could only judge everything with money, must be undoubtedly the former innocent and unscrupulous country(五輪で1.4兆円、「中共ウィルス」で100兆円、すべてを金でしか判断できない我国は、間違いなくかつての天真無礙で、名利に恬淡な国ではなくなってしまっている)!

To be continued...





































恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Why is it not possible to distribute the “simple antigen test” kit to the public free of charge in Japan(我が国では、なぜ「簡易抗原検査」キットの国民への大量無料配布をできないのか)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

東仙坊、モノゴトの本質を見極め何もかもを本格的に対処しようとしない悪癖がすっかり身についてしまったおバカな我が国で、拡大し続ける「中共ウィルス」変異株である「デルタ株」を横目で見ながら、本当に米中は対立しているのか? 我が国の宗主国のウソつき元警察国家USAに、そして、やたら我が国の新たな宗主国になりたがっている大ウソつき893国家中国に、今、本当に戦う体力が根本的にあるのか? と懸命に検証し続けている。
それにしても、いつのまにかリアリティの欠如する情けなくてみっともない国になり下がってしまった我が国の信じ難いほどの感染症対策のお粗末さは、万死に値するのでは?
すでに明確に再三再四指摘してきているが、感染症対策の基本中の基本は、現在の感染者をいち早く発見して隔離すること。
それ以外に、何もナシ。
すると、最も有効な拡大阻止対策は、誰が何と言おうとも、検査。
具体的には、日本中の各家庭に、10個ぐらいずつ簡易抗原検査キットを無料配布し、国民全員の一斉検査を実施すべき。
そのためには、1週間、ロックダウンではなく、「国民検査週間」と名づけ、医療従事者以外一切外出させなければいいだけ。
そして、初日に1回目の検査をさせ、陽性だった人には自宅隔離させたまま、PCR検査を実施し、それで陽性が確定した人は、自治体が事前確保していたホテルや旅館などに隔離収容。
その際、そこには、医師と看護師を手配。
また、各自治体は、事前に陰性を確認していた全職員を陽性者隔離に動員する。
それから、1回目で陰性だった人にも6日目に2度目の簡易抗原検査を実施し、再び陰性だった人は、その1週間の「国民検査週間」終了後に社会活動に復帰させる。
どうだろう?
これはすべての職種に対しても、実に効果的なのでは?
最も虐げられているかのようにおバカメインストリームメディアどもに仕立てられている酒類を提供する居酒屋はもちろん、ありとああらゆる飲食店、対面販売をする店などにとって、実に安心なのでは?
従業員が陰性なうえ、顧客も陰性なのだから、念のために入店時に顧客に同じく簡易抗原検査を実施し、陰性者だけを入店させれば、ほぼ完璧なはず。
それは、各種スポーツ施設や各種文化施設や各種イベント施設、ヘアーサロンや理髪店などの各種コモディティショップ、マッサージやマネキュアなどのデーリーユースショップなどでも、入場時に入場者や入店者などに同じく簡易抗原検査を実施すればいいだけ。
どうだろう?
体温チェックや手指消毒などよりもはるかに信頼性が高く、利便性が高いのでは?
実際、EUやUKでは、とっくのとうに簡易抗原検査キットを無料配布。
特に、UKでは、学校に通う子どもたちとその家族、仕事のため外出する必要のある人を対象に簡易抗原検査キットを重点的に提供。
4月9日からは、UKの全ての市民が、週2回の無償簡易抗原検査を受けているとか。
フランスやドイツやオーストラリアでも、医療機関や薬局で、超短時間で結果がわかる簡易抗原検査キットを無料配布。
オーストリアでも、すでに3月から15歳以上の国民に、この簡易抗原検査キットを薬局で無償配布。
そして、職場や学校はもちろんのこと、スポーツや音楽コンサートなど大型イベント会場や飲食店の入り口に設置して、陰性者だけが入店できるというシステムを構築しているとか。
えっ、簡易抗原検査では、精度に問題があるんじゃないか?って?
何をおっしゃるウサギさん。
「アボット」の抗原検査キット「PanbioTM COVID-19 Antigen ラピッド テスト」などは、PCR検査との陽性一致率91%以上、陰性一致率99%以上。
そう、今では精度がかなり上がってきていて、PCR検査とほとんど変わらないはず。
だからこそ、無能で何もしないおバカ厚生労働省だって、保険適用を認めているのでは?
では、なぜこんな簡単なことができないのか?
それは金儲けしか考えず国民をすぐ病床が逼迫すると脅かす日本医師会と厚生労働省の阿漕な作為。
日本医師会なんか、この件に関し、かねてからnetやドラックストアで、「薬事承認されていない精度の低い抗原検査キット」が販売されていることを理由に挙げるくらいの横暴さ。
しかも、それをまともに受け、厚生労働省医薬・生活衛生局監視指導・麻薬対策課は、3月、日本医師会が、全国医師会に出した「『中共ウィルス』研究用抗原検査キットにかかわる留意事項について」という通達、「発熱などの症状のない方が、『中共ウィルス』感染症に関する検査の受検を希望する場合は、自費検査を提供する医療機関を受診するか、提携医療機関を有する自費検査提供機関において受検すること」をそのまま追認するテイタラク。
そう、「検査」は、医療機関だけにやらせろ、オレたちの大切な稼ぎだ!というのが、我が国の日本医師会のあり方!
そして、それを助長しているのが、オコボレに与りたい厚生労働省のおバカ官僚ども!!

The miserable situation of this “Chinese Communist virus” pandemic in Japan is due to neglect of measures against infectious diseases, especially biological science weapons(我が国のこの「中共ウィルス」パンデミックの惨めな現状は、感染症対策、なかでも生物科学兵器対策を怠ってきたことが元凶)!

To be continued...










恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Apparently, the North Korean president doesn't like China's irreverence from the bottom of his heart(北の金ボンボンは、どうやら心の底から中国の傲岸不遜さが好きではないらしい)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本は、この経済成長など見込めない時代だからこそ、中国の本当の顔を真摯に直視すべきとき

④4月6日、北の体育省が、webサイト「朝鮮体育」を通じ、3月25日開催した「オリンピック委員会2021年総会」で、「中共ウィルス」から選手を保護するために、東京オリンピック・パラリンピック大会への不参加を決定したと公表。
東京オリンピック・パラリンピック大会不参加を表明した、世界で初めての国。
それに対し、IOCのNOC担当責任者、「IOCは何度か説明を要求したものの、残念ながら北のNOCと電話会議を開くことができなかった。IOCは不参加の正式な申請を受け取っていないが、参加の見通しがないと判断せざるをえない。そこで、出場枠を待つ選手、公平性のためにも、これまでに北が獲得した各競技の出場枠を再配分することを決定した」と対応。
ちなみに、1964東京オリンピック・パラリンピック大会にも不参加だった隣のキチガイの国、オリンピック・パラリンピック夏季大会での参加見送りは、1988年ソウル五輪以来、33年ぶりとか。
東仙坊、サプアから金を受け取るために、サプアと北の合同チームを平壌五輪(?)に続いて結成したいとうそぶいていたトーマス・バッハよ、ザマー見ろ!と一言。
⑤北は、「国内に一人も『中共ウィルス』感染者は出ていない」と対外的に吹聴しつつ、すでに5回の厳格なロックダウンを実施。
⑥北は、4月に計画した国境開放が防疫施設準備の不備でできなかったとか。
どうやら、金ボンボンは、「中朝友好協力相互援助条約」締結60年周年の前までに、中朝間の本格的な交流再開を目指していたご様子。
⑦6月29日、金ボンボンが、党政治局拡大会議で、「『中共ウィルス』の非常防疫対策をめぐる幹部の怠慢、慢性的な無責任と無能力が国家と人民の安全に大きな危機をもたらす重大事件(??)を発生させた」と激怒。
そして、軍序列1位で核・ミサイル開発を主導してきた李炳哲を、党政治局常務委員から解任し、党軍需工業部長に降格。
また、軍序列2位の朴正天総参謀長も、元帥から次帥に格下げ。
もちろん、秘密国家北のこと、その重大事件が、正確に何かはわからないが、軍関係者が防疫措置を守らずに中国側と密貿易して「中共ウィルス」感染を国内に招き入れたか? 国民に配布すべき軍の備蓄米の勝手な私物化がバレたのか?
その一方で、「対話にも対決にも準備しなければならない」と言ったことを、サプアがUSAに「対話再開のサイン」と伝えると、即座に、妹の金与正党副部長や李善権外相が「誤った期待は自らを失望させる。無意味なUSAとの接触を考えていない」とバッサリ。
⑧7月1日、デタラメな史実に基づいた「中国共産党創建100周年記念日」、金ボンボンは、あまり好きじゃない習近平に、「両党は真の同志で戦友だ。朝中親善を新たな戦略的な高みへと発展させる」と記した祝電を贈ったとか。
そして、「敵対勢力の挑戦と妨害がより悪辣になっている今日(???)、両国の社会主義偉業を守り、アジアと世界の平和と安定を保障するうえで強い活力を発揮している(???)。中朝の協力関係を発展させていくことは我が党と政府の確固不動の立場だ」と言明。
しかし、型どおりにその祝電や花籠を送ったが、特使の派遣もしなかったというところが、金ボンボンの本当の気持ちでは?
すると、なぜか中国外務省、その祝電の内容をわざわざ即刻公開。
そのうえで、親分と思い込んでいる習近平は、一方が外国から攻撃されれば、他方は軍事的に援助する自動介入条項が含まれているという「中朝友好協力相互援助条約」の意義を強調し日米を脅迫しつつ、「両党、両国民の兄弟のような伝統的な友好を強め、各自の社会主義事業の発展を促進し、地域や世界の平和と安定を守ってきている。世界で100年ぶりの大変化(?)が起きるなか、戦略的な意思疎通を強化し、中朝の協力関係を新たな段階へ導くことで、両国の人民に、より大きな幸福をもたらす用意がある。とにかく、北による経済発展の取り組みを断固支持する。北が我々とともに中国共産党創建100年を盛大に祝賀した」と相変わらず臆面もなく大声で叫ぶノータリンぶり。
7月3日、王毅国務委員兼外相も、「朝鮮半島問題は中国の門前で起きることだ。中国は朝鮮半島の長期安定の実現まで建設的な役割を果たす」と謳い。
7月6日、劉暁明朝鮮半島問題特別代表も、USAソン・キム北朝鮮担当特別代表との電話会談で、「USAは北の正当な懸念の解決を重視すべきだ」とあくまで対米カードに北を利用するご様子。
7月7日、中国外務省汪文斌報道官も、「『中朝友好協力相互援助条約』が地域と世界平和の安定の維持に重要な貢献を果たしてきた」とうそぶく始末。
⑨7月9日、北が、「COVAX」から「中共ウィルス」ワクチン提供を受け入れることを拒否。
何でも、サプア情報機関傘下の国家安保戦略研究院によると、「COVAX」が北への約200万回分のワクチン配分を決めていたが、副反応を懸念して、「アストラゼネカ」製ワクチンや「中国」製ワクチンに難色を示し、「ロシア」製ワクチンの無償提供を要求しているというから、ついつい苦笑…。
どうやら、最後まで、USAの「ファイザー」製ワクチンと「モデルナ」製ワクチンにこだわっていたものの、電力供給が不安定で特別な冷凍設備が使用不可とわかり、泣く泣く断念したのだとか。
⑩7月9日、北の国務委員会が、中国の李進軍大使らを招待し、「中朝友好協力相互援助条約」締結60年を祝う宴会を開催。
崔竜海最高人民会議常任委員長が、「条約の意義は色褪せず、現国際情勢下で戦略的重要性は一層際立っている」と豪語(?)。

North Korea must be so afraid of being infected with the “Chinese virus” because its information network has informed it that this new coronavirus is China's “artificial bioscientific weapon”(北が、ここまで「中共ウィルス」感染を恐れるのは、その情報網からこの新型コロナウィルスが中国の「人造生物科学兵器」であることを知らされているからに違いない)!

To be continued...






























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The world's oldest women's profession prostitutes are struggling around the world, but Korea must be the only weird country that makes them a national symbol(世界中で世界最古の女性の職業である売春婦たちが闊歩しているが、その売春婦を国の象徴にしている異様な国は、世界でサプアだけ)!

●慰安婦問題

かつて「「妓生(キーセン)」天国、現在、世界一の「性労働者」供給国、サプア。
世界最古の女性の職業と言われている「売春婦」を唯一の国家のアイデンティティのアイコンとして使用している、世界でもメズラシイ異常な恥知らずのお国。
もっとも、さすがに世界一と言っても過言ではないウソつきで超ミエっぱりのサプア、そのハルモニの慰安婦のアイコンを少女にしているというところが、さすが。
今では、ほんの少し良識ある普通のサプア人が気づき始めたように、強制的に売春をさせられ普通の売春婦たちよりもはるかに稼げた売春婦など世界のどこにもいるはずもナシ。
そう、慰安婦なるものは、今でも世界中のどこにもゴロゴロいるsexで金を稼ごうしたり、バカなヒモのために貢ごうとするための単なる存在。
もしくは、売春婦組織に引っかかって仕方なくsexをさせられるだけのオモチャや人形のような存在。
もちろん、日本の占領時代、親に売られたり、ポン引きに欺されたりし、意に反して、日本軍のために売春をするハメになった女性もいたはず。
でも、日本軍が絡んでいた売春婦たちは、他のどんな売春婦たちよりも安全かつ悠々とイイ思いをしたはず。
実際、平然とマスメディアや世界の人々の前で、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたとのたまわれている若いときにどんな顔をしていたかさえ想像できない「性奴隷」のハルモニの方々は、全部自称。
何の証拠もお持ちでないばかりか、日本軍のいかなる記録にもなく、その告白も支離滅裂、辻褄の合う話ナシ。
そう、すべての元凶は、サプアの元売春婦のハルモニたちに、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたと言えば金になると言い含めた、我が国の内にいる売国奴ニセ日本人どものせい。
そして、マンマとその慰安婦詐欺の罠にハマった情けなくてみっともない日本政府のせい。
えっ、何のためにそんなことをするのか?って?
完全に平和ボケした我が日本には、いまだになぜか日本を中国か北のような国にしたがる奇っ怪な連中が存在しているのである。
そして、ソヤツらは、ことあるごとに日本の評判を悪くしたい、日本を貶めたいとおバカなサプアを利用しているのである。
東仙坊、どちらにしても、歴史の真実がキライなサプアよ、日本軍による強制連行で性奴隷にされた慰安婦に本当に敬意を示すなら(?)、せめてハルモニ像にしたら…と思うばかり。
えっ、それはマズいって?
世界一の売春婦供給国サプアには、今も、現役バリバリのハルモニ売春婦がいっぱいいるので、シャレにならないって?
Elderly prostitutes known as “Bacchus Ladies”(「バッカスお婆さん」として知られている老婆の売春婦)。
2017年、カナダVICEが、「サプア性産業」と「バッカスお婆さん」を特集。
そのなかで、イ・ホソン崇實サイバー大学教授が、「袋に入っているのはほとんどどバイアグラ。一日中、公園で待機して、通り過ぎる高齢男性に売春を持ちかける」と説明しているとか。
また、「焼酎おばさん」とか、「コーヒーおばさん」など呼ばれる高齢者を対象とする売春女性がいっぱいいるとか。
そして、ある老人客が、「美人ほど値が上がる。最低1万ウォン(10ドル)から1万5000ウォン、2万ウォン、5万ウォンまで様々」と証言しているとも。
ちなみに、Bacchus(バックス)とは、 ローマ神話の酒神であるとともに、ロッテが販売するコニャック・チョコレート。
それだけじゃない。
2014年、BBCも、「性を売るハルモニたち」と「バッカスお婆さん」を紹介しているとか。
そして、そのハルモニ売春婦どもは、sexを2000円~3000円で引き受けているとか。
それに対し、BBC、「『バッカスお婆さん』には貯蓄もなく頼る家族もない。食べていくのに難しくなった老年世代に一番安いのがセックス」と皮肉っているとか。
どうだろう?
サプアは今も昔も何も変わらない売春天国なのでは?
そんな国だから、性奴隷詐欺なるものを考えるのも当たり前なのでは?
それで、実は、東仙坊、かねがねずっと感じていたことがある。
どうせ誰も言わないと思うから、今、何が何でも言わざるをえない。
もし日本の軍人でサプア人慰安婦を粗雑に非礼に扱ったヤツがいたとしたら、現在の我が国の性犯罪同様、日本の軍人になっていたサプア人兵だったのでは?という疑い。
それはそうだと思わないか?
自分と同じ民族の女性が日本兵に春を売っているのだから。
そう、感じる根拠は、2つ。
1つは、30年前くらいに、東仙坊のかねてから友人であるサプア人がソウルである夜かなり酔って言い放った一言。
「日本のオトコどもは、あまりにもあからさまにキーセン、キーセンとサプア女性を買いにきすぎだよ。いつか日本女性をオレたちで同じような目に遭わしてやる」
どうだろう?
現在、日本のヤングガールズがそうされている気がしないか?
2つ目は、ベトナム戦争時に、サプアのオトコどもがベトナム女性に行った残虐非道な蛮行の手口。
そう、今、日本以外の世界中が本格的に取り上げ始めた、サプアの「ライダイハン」問題。
すでに、東仙坊、かなり詳しく取り上げているのだが…。

Korean people! If you accuse Japan of comfort women, at least after apologizing to Vietnam and compensating for Korean lameness in Vietnam(サプアの方々よ、慰安婦のことで日本を責めるなら、せめてベトナムでのサプアの蛮行をベトナムに謝罪し補償してからにして)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Why could workers who have just responded to the “Recruitment” be a forced-to-go free-of-charge contractor(「募集」に応じただけの労務者たちが、なぜ強制連行された無償の徴用工どもになれるのか)?

東仙坊、人間としての自分の尊厳を守るためにどう生きるべきか?という岐路に立たされたのが、幼少時代の自分の探偵名にした「通せんぼ」するイジメ子どもとの戦いだった。
いったん戻って改めてヤツらのいなくなったころを見計らって通るか?
それとも、誰か大人の助けを借りてやや後ろめたくても無事に乗り切るか?
それとも、お願いだからイジワルしないでと懇願しながら無様に通り過ぎられたらとトライするか?
それとも、何も悪いことはしていないのだから向こうも何もしてこないかもと勇気を振り絞って歩き抜けようとするか?
そして、カラダで学んだことは、どんなイヤガラセをされてもグッとガマンしていれば何とか切り抜けられるということ、それから、「通せんぼ」するヤツらのことを親や先生などに言いつけないということ。
それが、ヤツらと何とか渡り合えるようになる唯一無二の方法だった。
実際、それらによって、その手の悪ガキどもとなんとかそれなりのコミュニケーションできるようになったのも事実。
そして、そのトライ&エラーの経験は、その後の人生で大きな糧にもなった。
学生証を掲げて学生時代を満喫していたある日、街をちょっとボールドな格好をしたガールフレンドと歩いていたら、かなりヤバそうな3人組に囲まれた。
すると、次の瞬間、そばに停まっていた大きな車の中からドスの利いた声がした。
「オレのダチに手を出すんじゃねぇ!」
顔はよく見えなかったが、東仙坊、アイツだ、通せんぼだと内心確信していた。
さて、その意味でも、すぐさま、育ての親に言いつけに行った愚兄は、心底、最低。
いっそのこと、国交断絶すると単刀直入に宣言すべきときなのでは?
ところで、徴用工についても、サプアの作為的おバカマスメディア同様、なぜかあまり言及しない我が国のマスメディアどものせいで、ほとんどの普通の我が国の国民はおバカなサプア国民同様よく知らないのが、現状なのでは?
何しろ、歴史の誇張や歪曲、捏造はサプア人のエセ知識人どもの十八番。
戦時労務動員を、「強制連行」や「奴隷労働」と勝手に決めつけるのも、またソヤツらの常套手段。
何が何でも、日本より上でありたいらしいが、一体それが何?
そもそも、我が日本がよく働かないサプア人にまで動員をかけたのは、総力戦の状況での不足する軍備品の増産が目的。そのために、戦時下の貨幣増刷と戦時産業に対する支援により潤沢な資金を捻出し、増産に次ぐ増産の毎日。
そ、そ、そんな状況のときに、生産能率と関係なくサプア人を差別する意味など全くなかったはず。
にもかかわらず、世界一残酷な日本のこと、とことんサプア人を奴隷にしたに決まっているという思い込みで空騒ぎしているのが、現実なのでは?
そこで、ほんの少しだけ徴用工について検証してみたい。
◎サプアで2001年出版された「私の経験した解放と分断(趙文紀/サプア精神文化研究院/図書出版先人)」
自分は日本に連れて行かれたのではなく、志願して仕事をしてきたのに、現在のサプアでは全部「連れていかれた徴用」と表現されてしまうと溜息をつく、ある老人の証言
──この話からお願いします、1942年度でしたか? 徴用で行かれたんですよね?
「徴用ではないです。ほとんどの記録が徴用でしょっぴかれたかのように書かれているものが多いですけど、徴用ではなく、徴用という話がなぜ出たかというと、行くときには軍需工場に行ったんです。募集があって行ったんですよ。会社から募集があって、この国の就業紹介所で。ソウルで募集がありました。応募したら合格しました。倍率は12対1だったか、物凄くキビしかったよ。実は、私は資格という面で見たら、そこに応募する資格もなかったんですよ。年齢もそうだし、学歴もそうだし、上手く誤魔化して、その募集官という人の前で芝居をして何とか入れてもらったんですが、そこに行って、現地で行った翌年に戦争が激しくなって、軍需工場だから、そこの全従業員を、日本の人だろうがサプア人だろうが、そこはそのとき、サプア人が何千人もいました。みんなが現員徴用(一般募集により配置され働いていた人の身分だけを徴用者に転換する制度)だといって、それで現地で働いている、その状態のまま徴用ということになってしまったんです。徴用でしょっぴかれたのではなく、従業員たちは、日本が定めた法によって、まあ、身分が一日にして徴用者に変わってしまったということです。記録上、それで徴用でしょっぴかれたみたいになっているんだよ」
◎2005年、李基淳(1919年生)「在日一世(李朋彦/リトルモア)」
サプア人徴用労働者「通訳」として日本に渡ったサプア人。学校教師の月給が45円だった時代、通訳として日本へ行けば70円貰えたために日本行きを決心。彼は、現在、日本で裕福な老年を送っているとか。
「自分は日本語ができたので通訳として行ったから苦労はしなかったし、戦争が終わったときには残念だという思いがあった。住友炭鉱は、まだ待遇がよかった。三菱の山(炭鉱)は、キツいと噂されていた。住友炭鉱で日曜日になると、同胞が故郷に送る手紙の代筆をして忙しかったよ。だいたい、ワシは日本にきてから苦労してない。言葉を知っとるけん。言葉を知らん人は、みんな苦労しとった。住友炭鉱で働きだして5年経ったころ、日本が戦争に負けた。戦争が早く終わったんで、本当は悔しかった。住友が大事にしてくれたから。500人のサプア人坑夫のほとんどが故郷へと帰っていったが、自分は日本に残った」
どうだろう?
徴用工など元慰安婦以上にデタラメなのでは?

Children who used to lie could tell their parents immediately(ウソをよくつく子どもはすぐ親に言いつけるもの)!

To be continued...
profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
07 | 2022/08 | 09
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード