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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The world's oldest women's profession prostitutes are struggling around the world, but Korea must be the only weird country that makes them a national symbol(世界中で世界最古の女性の職業である売春婦たちが闊歩しているが、その売春婦を国の象徴にしている異様な国は、世界でサプアだけ)!

●慰安婦問題

かつて「「妓生(キーセン)」天国、現在、世界一の「性労働者」供給国、サプア。
世界最古の女性の職業と言われている「売春婦」を唯一の国家のアイデンティティのアイコンとして使用している、世界でもメズラシイ異常な恥知らずのお国。
もっとも、さすがに世界一と言っても過言ではないウソつきで超ミエっぱりのサプア、そのハルモニの慰安婦のアイコンを少女にしているというところが、さすが。
今では、ほんの少し良識ある普通のサプア人が気づき始めたように、強制的に売春をさせられ普通の売春婦たちよりもはるかに稼げた売春婦など世界のどこにもいるはずもナシ。
そう、慰安婦なるものは、今でも世界中のどこにもゴロゴロいるsexで金を稼ごうしたり、バカなヒモのために貢ごうとするための単なる存在。
もしくは、売春婦組織に引っかかって仕方なくsexをさせられるだけのオモチャや人形のような存在。
もちろん、日本の占領時代、親に売られたり、ポン引きに欺されたりし、意に反して、日本軍のために売春をするハメになった女性もいたはず。
でも、日本軍が絡んでいた売春婦たちは、他のどんな売春婦たちよりも安全かつ悠々とイイ思いをしたはず。
実際、平然とマスメディアや世界の人々の前で、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたとのたまわれている若いときにどんな顔をしていたかさえ想像できない「性奴隷」のハルモニの方々は、全部自称。
何の証拠もお持ちでないばかりか、日本軍のいかなる記録にもなく、その告白も支離滅裂、辻褄の合う話ナシ。
そう、すべての元凶は、サプアの元売春婦のハルモニたちに、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたと言えば金になると言い含めた、我が国の内にいる売国奴ニセ日本人どものせい。
そして、マンマとその慰安婦詐欺の罠にハマった情けなくてみっともない日本政府のせい。
えっ、何のためにそんなことをするのか?って?
完全に平和ボケした我が日本には、いまだになぜか日本を中国か北のような国にしたがる奇っ怪な連中が存在しているのである。
そして、ソヤツらは、ことあるごとに日本の評判を悪くしたい、日本を貶めたいとおバカなサプアを利用しているのである。
東仙坊、どちらにしても、歴史の真実がキライなサプアよ、日本軍による強制連行で性奴隷にされた慰安婦に本当に敬意を示すなら(?)、せめてハルモニ像にしたら…と思うばかり。
えっ、それはマズいって?
世界一の売春婦供給国サプアには、今も、現役バリバリのハルモニ売春婦がいっぱいいるので、シャレにならないって?
Elderly prostitutes known as “Bacchus Ladies”(「バッカスお婆さん」として知られている老婆の売春婦)。
2017年、カナダVICEが、「サプア性産業」と「バッカスお婆さん」を特集。
そのなかで、イ・ホソン崇實サイバー大学教授が、「袋に入っているのはほとんどどバイアグラ。一日中、公園で待機して、通り過ぎる高齢男性に売春を持ちかける」と説明しているとか。
また、「焼酎おばさん」とか、「コーヒーおばさん」など呼ばれる高齢者を対象とする売春女性がいっぱいいるとか。
そして、ある老人客が、「美人ほど値が上がる。最低1万ウォン(10ドル)から1万5000ウォン、2万ウォン、5万ウォンまで様々」と証言しているとも。
ちなみに、Bacchus(バックス)とは、 ローマ神話の酒神であるとともに、ロッテが販売するコニャック・チョコレート。
それだけじゃない。
2014年、BBCも、「性を売るハルモニたち」と「バッカスお婆さん」を紹介しているとか。
そして、そのハルモニ売春婦どもは、sexを2000円~3000円で引き受けているとか。
それに対し、BBC、「『バッカスお婆さん』には貯蓄もなく頼る家族もない。食べていくのに難しくなった老年世代に一番安いのがセックス」と皮肉っているとか。
どうだろう?
サプアは今も昔も何も変わらない売春天国なのでは?
そんな国だから、性奴隷詐欺なるものを考えるのも当たり前なのでは?
それで、実は、東仙坊、かねがねずっと感じていたことがある。
どうせ誰も言わないと思うから、今、何が何でも言わざるをえない。
もし日本の軍人でサプア人慰安婦を粗雑に非礼に扱ったヤツがいたとしたら、現在の我が国の性犯罪同様、日本の軍人になっていたサプア人兵だったのでは?という疑い。
それはそうだと思わないか?
自分と同じ民族の女性が日本兵に春を売っているのだから。
そう、感じる根拠は、2つ。
1つは、30年前くらいに、東仙坊のかねてから友人であるサプア人がソウルである夜かなり酔って言い放った一言。
「日本のオトコどもは、あまりにもあからさまにキーセン、キーセンとサプア女性を買いにきすぎだよ。いつか日本女性をオレたちで同じような目に遭わしてやる」
どうだろう?
現在、日本のヤングガールズがそうされている気がしないか?
2つ目は、ベトナム戦争時に、サプアのオトコどもがベトナム女性に行った残虐非道な蛮行の手口。
そう、今、日本以外の世界中が本格的に取り上げ始めた、サプアの「ライダイハン」問題。
すでに、東仙坊、かなり詳しく取り上げているのだが…。

Korean people! If you accuse Japan of comfort women, at least after apologizing to Vietnam and compensating for Korean lameness in Vietnam(サプアの方々よ、慰安婦のことで日本を責めるなら、せめてベトナムでのサプアの蛮行をベトナムに謝罪し補償してからにして)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Why could workers who have just responded to the “Recruitment” be a forced-to-go free-of-charge contractor(「募集」に応じただけの労務者たちが、なぜ強制連行された無償の徴用工どもになれるのか)?

東仙坊、人間としての自分の尊厳を守るためにどう生きるべきか?という岐路に立たされたのが、幼少時代の自分の探偵名にした「通せんぼ」するイジメ子どもとの戦いだった。
いったん戻って改めてヤツらのいなくなったころを見計らって通るか?
それとも、誰か大人の助けを借りてやや後ろめたくても無事に乗り切るか?
それとも、お願いだからイジワルしないでと懇願しながら無様に通り過ぎられたらとトライするか?
それとも、何も悪いことはしていないのだから向こうも何もしてこないかもと勇気を振り絞って歩き抜けようとするか?
そして、カラダで学んだことは、どんなイヤガラセをされてもグッとガマンしていれば何とか切り抜けられるということ、それから、「通せんぼ」するヤツらのことを親や先生などに言いつけないということ。
それが、ヤツらと何とか渡り合えるようになる唯一無二の方法だった。
実際、それらによって、その手の悪ガキどもとなんとかそれなりのコミュニケーションできるようになったのも事実。
そして、そのトライ&エラーの経験は、その後の人生で大きな糧にもなった。
学生証を掲げて学生時代を満喫していたある日、街をちょっとボールドな格好をしたガールフレンドと歩いていたら、かなりヤバそうな3人組に囲まれた。
すると、次の瞬間、そばに停まっていた大きな車の中からドスの利いた声がした。
「オレのダチに手を出すんじゃねぇ!」
顔はよく見えなかったが、東仙坊、アイツだ、通せんぼだと内心確信していた。
さて、その意味でも、すぐさま、育ての親に言いつけに行った愚兄は、心底、最低。
いっそのこと、国交断絶すると単刀直入に宣言すべきときなのでは?
ところで、徴用工についても、サプアの作為的おバカマスメディア同様、なぜかあまり言及しない我が国のマスメディアどものせいで、ほとんどの普通の我が国の国民はおバカなサプア国民同様よく知らないのが、現状なのでは?
何しろ、歴史の誇張や歪曲、捏造はサプア人のエセ知識人どもの十八番。
戦時労務動員を、「強制連行」や「奴隷労働」と勝手に決めつけるのも、またソヤツらの常套手段。
何が何でも、日本より上でありたいらしいが、一体それが何?
そもそも、我が日本がよく働かないサプア人にまで動員をかけたのは、総力戦の状況での不足する軍備品の増産が目的。そのために、戦時下の貨幣増刷と戦時産業に対する支援により潤沢な資金を捻出し、増産に次ぐ増産の毎日。
そ、そ、そんな状況のときに、生産能率と関係なくサプア人を差別する意味など全くなかったはず。
にもかかわらず、世界一残酷な日本のこと、とことんサプア人を奴隷にしたに決まっているという思い込みで空騒ぎしているのが、現実なのでは?
そこで、ほんの少しだけ徴用工について検証してみたい。
◎サプアで2001年出版された「私の経験した解放と分断(趙文紀/サプア精神文化研究院/図書出版先人)」
自分は日本に連れて行かれたのではなく、志願して仕事をしてきたのに、現在のサプアでは全部「連れていかれた徴用」と表現されてしまうと溜息をつく、ある老人の証言
──この話からお願いします、1942年度でしたか? 徴用で行かれたんですよね?
「徴用ではないです。ほとんどの記録が徴用でしょっぴかれたかのように書かれているものが多いですけど、徴用ではなく、徴用という話がなぜ出たかというと、行くときには軍需工場に行ったんです。募集があって行ったんですよ。会社から募集があって、この国の就業紹介所で。ソウルで募集がありました。応募したら合格しました。倍率は12対1だったか、物凄くキビしかったよ。実は、私は資格という面で見たら、そこに応募する資格もなかったんですよ。年齢もそうだし、学歴もそうだし、上手く誤魔化して、その募集官という人の前で芝居をして何とか入れてもらったんですが、そこに行って、現地で行った翌年に戦争が激しくなって、軍需工場だから、そこの全従業員を、日本の人だろうがサプア人だろうが、そこはそのとき、サプア人が何千人もいました。みんなが現員徴用(一般募集により配置され働いていた人の身分だけを徴用者に転換する制度)だといって、それで現地で働いている、その状態のまま徴用ということになってしまったんです。徴用でしょっぴかれたのではなく、従業員たちは、日本が定めた法によって、まあ、身分が一日にして徴用者に変わってしまったということです。記録上、それで徴用でしょっぴかれたみたいになっているんだよ」
◎2005年、李基淳(1919年生)「在日一世(李朋彦/リトルモア)」
サプア人徴用労働者「通訳」として日本に渡ったサプア人。学校教師の月給が45円だった時代、通訳として日本へ行けば70円貰えたために日本行きを決心。彼は、現在、日本で裕福な老年を送っているとか。
「自分は日本語ができたので通訳として行ったから苦労はしなかったし、戦争が終わったときには残念だという思いがあった。住友炭鉱は、まだ待遇がよかった。三菱の山(炭鉱)は、キツいと噂されていた。住友炭鉱で日曜日になると、同胞が故郷に送る手紙の代筆をして忙しかったよ。だいたい、ワシは日本にきてから苦労してない。言葉を知っとるけん。言葉を知らん人は、みんな苦労しとった。住友炭鉱で働きだして5年経ったころ、日本が戦争に負けた。戦争が早く終わったんで、本当は悔しかった。住友が大事にしてくれたから。500人のサプア人坑夫のほとんどが故郷へと帰っていったが、自分は日本に残った」
どうだろう?
徴用工など元慰安婦以上にデタラメなのでは?

Children who used to lie could tell their parents immediately(ウソをよくつく子どもはすぐ親に言いつけるもの)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


The “money-grubber” forces in Japan must be the owners of mammoth powers, neither white nor black(我が国で蔓延る「金の亡者」ども勢力は、白も黒もないマンモスパワーの持ち主)!

東仙坊、なぜかタガの緩み切った「京都」で発生する残忍極まりない暗殺事件のメカニズムは、政界、官僚界、法曹界、財界、893界の微妙で密着した連携そのものにあると確信している。
その意味でも、いまだ未解決の「餃子の王将社長射殺事件」のホシが、同じくいまだ未解決の「阪和銀行副頭取射殺事件」や「住友銀行名古屋支店長射殺事件」のホシ同様、本物のアサシン、そう、プロフェッショナルの暗殺者だと自然に見えてくるのでは?
実は、そのメカニズムを暗示する話が、これ。
あの北に金塊接待まで受けた「政界のドン」金丸信が衆議院議員辞職にまで追い込まれた5億円のヤミ献金受領事件。
何でも、あの竹下登が首相就任前、高松市の右翼団体「日本皇民党」の街宣カーによる執拗なほめ殺し攻撃にあって難渋し、腹心の金丸信に相談したとか。
すると、なぜか、経世会の金丸信会長、東京佐川急便渡辺広康社長に、稲川会会長石井隆匡との仲介を依頼したとか。
そして、竹下登、金丸信、渡辺広康、小沢一郎が善後策を協議。
その結果、竹下登が田中角栄邸を訪れ、拒否されつつもなんとか謝罪し、強引にシャンシャン。
そのせいか、東京佐川急便渡辺広康社長は、仕手集団「光進」の小谷光浩グループとグルになって、大蔵省監督下の野村証券に、稲川会会長石井隆匡が保持していた「岩間カントリー」会員資格保証預り証を担保に使って360億円を融資させ、東急電鉄株を買い占めさせたとか。
そのせいで、東急電鉄株は野村證券支店より短期間買いの大量注文で高騰。
みんながボロ儲けしたとか。
そ、そ、それだけじゃない。
東京佐川急便は、稲川会会長石井隆匡個人、そして、そのフロント企業6社に、次々と融資や巨額の債務保証。
その債務保証を行った融資総額が、約4395億円以上だったというから、何をかいわんや。
それもこれも、稲川会会長石井隆匡の手下どもが数週間おきに東京佐川急便を訪れて保証を要求したからとか。
それゆえ、倒産寸前になっても、債務保証を続けるハメになったとも。
まあ、倒産だけは、親会社の佐川急便に吸収されることでなんとか防いだというのだが…。
まだある。
東京佐川急便事件は、金丸信にも5億円のヤミ政治献金。
1991年、東京佐川急便渡辺広康ら幹部は全員解雇され、信託義務違反で起訴されたとか。
すると、なぜか1991年、稲川会会長石井隆匡が病死(?)し、一気に局面が変わったとか。
1992年、東京地検特捜部は、東京佐川急便から5億円のヤミ献金を受けていた金丸信を、政治資金規正法違反で略式起訴。
そうしたら、金丸信は、政治資金収支報告書への記載漏れを認め、罰金でチョン。
ところが、青島幸男が議員辞職を求めハンガーストライキをしたりしたせいで、議員辞職に追い込まれたとか。
さらに、東京佐川急便渡辺広康元社長、東京佐川急便早乙女潤元常務ら4人を、東京佐川急便に952億円の損害を与えたとし、特別背任で逮捕。
もっとも、この東京佐川急便のダーティマネーは、新潟県出身の社会党吉田和子、新潟県選出の社会党筒井信隆、新潟県知事金子清などに渡っていたというから、マンガ。
ただし、他の大物議員や闇資金ルート自体は何ら解明されないまま事件は闇に葬られたというところが、やはりミソ。
こうなると、イトマン事件でも暗躍した「兜町の錬金術師」こと、仕手集団「光進」小谷光浩代表についても、検証せざるを得ない。
何しろ、コヤツ、地上げ屋で財をなし、株の仕手戦から企業のM&Aで名を馳せた強者。
もちろん、政界、財界、金融界、893界の跳梁どもの足首をきっちり掴んでいた遣り手。
◇1990年、東証1部上場の藤田観光株を証券会社を通じつり上げ売却し旧証券取引法違反(相場操縦)で逮捕・起訴された事件。
藤田観光田中雄平社長が、引責辞任。
◇1990年、疑惑として表面化しつつも立件されなかった蛇の目ミシン恐喝事件。
何でも、1987年、コヤツ、地産グループ「ミヒロファイナンス」などからの融資金で蛇の目ミシンの株を買占め筆頭株主となり、同社取締役就任。
そして、1989年からミヒロファイナンスに借入金返済を要求されたことで経営陣に株の高値買い取りを要求し、要求に応じなければ893に売り渡すとして、ミヒロファイナンスの借入金と同額の960億円あまりを恐喝。
蛇の目ミシンはその恐喝を受け、メインバンク社長の出身母体の埼玉銀行東京本部相談し、担当幹部行員が恐喝であることを知りながら、蛇の目ミシンの保証と同社本社屋の土地を抵当に、系列ノンバンクの首都圏リースが蛇の目ミシン子会社JCLへの融資で資金供給。
それから、光進出身の蛇の目ミシン元副社長が設立した不動産会社ナナトミが持つ土地をJCLが抵当に入れ296億7000万円を迂回融資。
また、株の買い戻しを狙い、債務1875億円(約960億円を含む)を1989年から1990年にかけJCLと蛇の目子会社ニューホームクレジットが蛇の目ミシン株を担保に肩代わり。
1990年、ナナトミがコヤツの保有する蛇の目ミシン株で買い取る契約をしたとして、肩代わり時の担保不足分170億円を国際航業株を担保に差し入れ、蛇の目ミシンから光進へ追加融資させ、蛇の目ミシンの損失を拡大。
1991年、296億円の恐喝で逮捕され、2003年、最高裁で1審懲役7年が確定。
蛇の目ミシン工業側からの破産申し立てにより、1992年、コヤツも負債総額1200億円で破産。
すると、個人に対して株主代表訴訟が提起され、2001年、東京地裁で、蛇の目ミシンに対して939億円の損害義務があるとする判決。
不正融資を行った埼玉銀行では逮捕者は出なかったが、1991年、協和埼玉銀行増野武夫初代頭取が引責辞任。
ナナトミが譲受前に倒産したため、JCLとニューホームクレジットが光進への又貸しの担保として差し入れていた蛇の目ミシン株は旧埼玉銀行系列の大栄不動産へ譲渡され、蛇の目ミシンは光進への融資に使用したJCLを1992年に特別清算させるとともに資産売却。
なお、コヤツ以外の蛇の目ミシン経営陣も特別背任罪などには問われることナシ。
株主代表訴訟を提起され、2008年、最高裁で経営陣5人に対し583億6000万円の賠償命令。
蛇の目ミシン斎藤洋社長、引責辞任。

To live normally in Japan, neither the political world, the business world, the financial world nor the Yakuza world believe more than necessary(日本で普通に生きるには、政界も、財界も、金融界も、ヤクザ界も必要以上に信じないこと)!


To be continued...







腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


The largest division of yakuza in Japan must be also due to the confrontation between the burakuin yakuza and the Korean yakuza in Japan(日本最大の893の分裂も、部落出身者893と在日サプア人893との対立が原因)!

実は、住友銀行では、当時、信じられないようなアクドイ不祥事が起きていた。
1990年、住友銀行青葉台支店前支店長山下彰則らが、その地位を利用し支店の顧客から「光進」など2社への融資の仲介をしていた出資法違反(浮き貸し)で逮捕されていたのである。
しかも、この支店長、根っからの悪徳銀行マン。
「光進」などから融資仲介の謝礼として現金1億4500万円を受け取っていただけでなく、「光進」側から聞いた仕手戦の情報に便乗し、株売買をしてジャンジャンバリバリ利益を上げていたというから、何をかいわんや。
もっとも、住友銀行では、そんなことは氷山の一角。
そう、他の支店でも、日常茶飯事。
それゆえ、部下に聞いて前任の支店長が違法行為で業績を上げていたことを知っても本社に報告し不正を正すこともしなかった後任の支店長も含め3人が起訴され、その浮き貸し総額が計438億円というのだから、普通じゃない。
これもそれも、創業者一族と無縁な住友銀行頭取「磯田一郎天皇」のせい。
この土地は必ず値上がりするという時代遅れの「土地神話」信者のコヤツ、その「担保かけ目」を80%にし、どうしても融資したい案件には、「担保かけ目」を100%にしたというから、ビックリ仰天。
その結果、1990年3月期、住友銀行の貸し出し金利息は1兆9300億円と全銀行でトップ。
それを陰で支えたのが、経済ヤクザの東西の2人の巨頭。
そして、東の石井進稲川会二代目会長には、川崎定徳社長佐藤茂が、そして、西の宅見勝菱組若頭には、伊藤寿永光が橋渡し。
そう、イトマン事件のフィクサーの1人。
何しろ、住友銀行が、不動産投資を名目にイトマンに融資し、さらに迂回融資させたお金のうち6000億円もの巨額の金の行方が、イヤイヤ、1兆円に近い巨費がブラックパワー勢力どもに流れたままというのだから、開いた口が塞がらない。
1990年10月5日、住友銀行青葉台支店長山下彰則が出資法違反で東京地検特捜部に逮捕されると、なぜか1990年10月7日、磯田一郎天皇が慌てて辞意表明。
どうだろう?
ここまでブラックパワー勢力とズブズブでは、支店長射殺事件が住友銀行で起きたのもなかば当然なのでは?
も、も、もっとも、1994年の「住友銀行(三井住友銀行)名古屋支店長射殺事件」は、事件後数ヵ月経った1994年11月11日、奇妙な展開になったとか。
何でも、住友銀行大阪本店に、「融資してくれなければ、青酸カプセルを飲む」というイヤガラセの電話があった後、ほどなく、1人の老人が現れたので、大阪府警は恐喝で緊急逮捕。
すると、老人が38口径の拳銃を所持していたので、銃刀法違反でも逮捕。
そ、そ、そうしたら、その老人こと、近藤忠雄(73歳)、「このピストルで名古屋支店長をやった」と自供したから、もう大変。
大阪府警がその拳銃をすぐさま鑑定にかけると、凶行に使用された拳銃となぜか判明。
と、と、ところが、コヤツが本当の実行犯であると裏づけできるだけの物的証拠は何もナシ。
そのために、コヤツ、「住友銀行(三井住友銀行)名古屋支店長射殺事件」で殺人罪には問われず、銃砲刀剣類所持等取締法違反だけの懲役7年の実刑判決(???)。
す、す、すると、コヤツ、1999年、なぜか1993年、東京都三鷹市で、JRA理事長渡辺五郎(73歳)を襲ったことを自供。
そのために、強盗致傷の罪でも、懲役4年の実刑判決。
さらに、シャバには出たくないかのように次々と余罪を自供。
そして、「住友銀行名古屋支店長射殺事件」は自分がホシだと主張し、誰に頼まれたかを自白することもないまま、2009年、刑務所で謎の病死(?)。
そもそも、コヤツ、1977年、愛知医大寄付金3億円を強奪し懲役13年の刑になっているのである。
実際、その事件も謎だらけ。
1977年7月4日、愛知県長久手町の愛知医大で成績不良の受験生から高額の寄付金を取っていた裏口入学の実態が発覚。
入学者126人からの寄付金総額35億円以上、入学試験前が10数人で、裏の寄付金も1億2500万円というから、もうメチャクチャ。
無認可の福井県にある愛知医大付属昭英高校では、父兄たちは、昭英振興会預かり金の形で、愛知医大学校債を大量に購入させられていたとか。
そのおかげで、500点満点中200点以上が合格というのに、昭英高校からの合格者43人の中には30点で合格した学生が含まれていたというから、呆れるだけ。
というのも、昭英高校校長は開校時から愛知医大太田元次初代理事長の長男が就任、主要なポストを太田ファミリーが独占。
ともあれ、この不祥事発覚によって、愛知医大は、学長兼任だった太田理事長ら8人が引責退陣。
すると、寄付金の脱税や前理事長の多額な所得税の修正申告なども発覚。
そ、そ、そんな折の1977年9月13日、昭英高校池戸史朗理事と湖海学園館益雄本部長の2人が保護者会の弁護士を名乗る男から電話で呼び出され、ホテル・ナゴヤキャッスルに監禁され、赤軍派を名乗る2人組(?)のホシが白昼堂々と素顔を晒し1人が館本部長を東海銀行滝子支店へ連れて行き、支店の応接間で支店長と雑談を交わし、昭英振興会の預かり金2億8000万円を下ろさせ強奪したというから、ビックリ。
しかも、事件前にホシは愛知医大上層部5人と面会していたというから、???
そ、そ、そうしたら、事件から1年半後の1979年3月13日、コヤツが東京・赤坂のマンションで逮捕されたものの、共犯者については頑として黙秘したというから、ブラックパワーのそのパワーを熟知していたご様子。
ちなみに、「住友銀行名古屋支店長射殺事件」の真犯人は、武闘派集団菱組系後藤組というウワサがあるとか。
また、このころから、菱組内部で、被差別部落メンバーとサプア系メンバーとの派閥争いが顕著になり始めたとか。
そう、分裂のキッカケのキッカケ???

Since ancient times, only money bastards have to be in the “exchange business”(昔から「両替商」にはアクドイヤツしかならない)!

To be continued...

































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


If you really think about the national interest of Japan, the relationship with Korea must be a hundred harms and not a single gain(日本の国益を本当に考えたら、サプアとの関係は百害あって一利ナシ)!

東仙坊、サプア人どもに席巻されている我が国の政界や経済界、NHKや旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞などのマスメディア界、とうとうサプア人を会長にしてしまった法曹界の売国奴どもの止むことのない安倍晋三下ろし攻撃は、すべてサプアのためと断定している。
当然のごとく、安倍晋三下ろしのためのはしたないデモも、我が国の内に跋扈するニセ日本人ども仕業と断定している。
それにしても、サプアやコヤツらの醜悪このうえない執拗な反日や侮日を棚に上げ、ヘイトクライムだとナンチャラカンチャラ因縁をつけられる無神経さこそ、サプアの真骨頂。
そう、何をするのにも悪いのはいつも自分以外の他人とするその本性には、本当にウンザリ。
そこで、世界一オゾマシくてジコチュウなサプアと組しているイヤな性格の方々に、ぜひお尋ねしてみたい。
いくら世界一のお人好し国民のカンパンゴ国家の我が国だからといって、なぜサプアと仲よくしなければならないのか?
最も近くの隣の同じ民主国家だからだって?
一体、サプアのどこが民主国家なのか?
それどころか、法治国家でないことがすでに明白になっているのでは?
えっ、キチガイの北に協力して対応するためだって?
今や北以上にキチガイなのは明白なのでは?
第一、その北の軍門に降り、南北統一をするなんていう寝言を言っているのでは?
えっ、一見、同じ姿形をしているのだからそれが宿命だって?
全く違うと思うのは、東仙坊だけではないと思うが…。
えっ、同じDNAを共有しているのだから仕方がないって?
実は、東仙坊、我が国のモラルの再生と犯罪抑止のために、一番憂慮しているのが、それ。
韓流ブームやらなんとかなどで、それにサプア人ならではの作為が加わって、そのミトコンドリアDNAのサプアに多いタイプは24.2%だったのに、どこかそれが濃くなっている気がして、メチャクチャ不安。
どうあれ、サプアのために日本で暗躍するヒトたちのウソ八百の口上のパターンは、実に虚弱で類型的。
①かつて日本はサプアを征服し虐げ奴隷にしたのだから、その贖罪として代償を払うのは当たり前???
②昔から大なり小なり我が国の繁栄に貢献してきてくれた隣国なのだから、その謝礼として援助するのは当たり前???
③我が国の国防にはUSAのパワーが絶対に必要。そのUSAの同盟国なのだから、日本がサプアと協力し合うのは当たり前???
④サプアは民主主義国家としてのいろいろな普遍的価値よりも、意固地に「自分たちにとっての正義」だけを絶対視する不可思議な「情治国家」で、ある意味可哀想な「クリップルド国家」なのだから、こちらが大人の対応をするのは当たり前???
⑤経済的にも、国防的にも、心情的にも、とにかく日韓関係は重要なのだから、いかに不条理で傍若無人なことを要求してきても関係をこじらせてはダメ。できる限りそれに応えてあげるのが当たり前???
どうだろう?
サプアは本当にそれに値する隣国なのか?と懐疑的に思うのは、東仙坊だけではあるまい。
そもそも、我々日本人が、日本人らしく武士の情けをかけるから、そこを徹底的に突かれてしまっているだけなのでは?
そう、何をしても許される、何をやっても反撃してこない、その「反日無罪」のロジックを、生来の事大主義と小中華思想の国であるサプアに見事に利用されてしまっているのでは?
それなのに、常軌を逸した異常なサプアを相手にしてもバカバカしいだけだ、世界はきっとそれをわかってくれるなんて考えるなんて大甘なのでは?
実際、徴用工訴訟でのサプアでの差し押さえが始まり、EUでの差し押さえまでが始まろうとしているのに、脆弱な我が政府は、「サプア側は協定違反の状態を是正する具体的な措置を取っていない。請求権協定に基づく2国間協議を要請したので、当然、誠意を持って協議に応じてくると思っている」と超のんきな対応。
それでは、あのサプアの思うツボ。
案の定、梨のツブテ。
それでようやく、「対抗措置を含め、あらゆる選択肢を検討しているとサプアに伝えた」では、間が抜けているのでは?

At least, while Kim Jong-un's chief spokesman is the president of Korea, Japan should cut ties with Korea(少なくとも、金ボンボンの首席スポークスマンが大統領である間は、日本はサプアと国交を断絶すべき)!

To be continued...





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