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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング  千葉女子大生殺人事件-4

Such a psychopath without his own thought didn't understand why himself murdered her(自分の考えのないサイコパスは、自分がなぜ彼女を殺したのかさえわからない)!

東仙坊、この事件をプロファイリングしながら、どんどんムナクソが悪くなっている。
誰もが、「まさか! そこまで! そんな!」と感じるような性根の腐ったクソッタレ、本物のサイコパスが、モラル完全崩壊の我が国にいるという現実に、言いようのない憤怒の念を覚えている。

■千葉女子大生殺人事件

●この事件ホシ、市橋達也モドキこと本田祐樹の誰にも言えない犯行動機

実は、この市橋達也モドキ、できることならタレントやバンドでもやって有名になりたかったが、そんなグッドルッキング、男の魅力もなかった。
第一、才能がなかっただけでなく、何一つ努力することが好きでなかった。
そこで、どこかにコメディアンにでもなって有名になりたい…と思うところがあっても、それも儚い夢物語でしかなかった。
何しろ、周りの誰一人として教育も情操教育もしようとしないのだから、人間形成に重要な修養はもちろん、教養ももなく、その感受性、繊細さ、想像力は乏しいまま。
人を思いやること、人を愛することなど、まさに無縁…。
知らず知らずのうちに、愚鈍で未熟なジコチュウなオトコになったてしまったのも、ある意味、当然。
ところが、この手の典型的ジコチュウに限って、そのことを自覚できないもの。
もちろん、働くもの食うべからずの社会性も皆無。
いい部屋、車、いい格好(?)、小金を懐に、飽くことなくナンパ三昧。
それも、むやみやたらと撃ちまくる乱射状態。
さて、東仙坊、ここに今回の事件の伏線になる要素が生まれたと確信している。
いくら恥知らずのジコチュウでも、その数多くのナンパのことがあったはず試行錯誤で、学び取ったというより、なんとなく感じ始めていたことがあったはず。
それは、今のカワイくて、アドラブルで、コケテッシュで、ファッショナブルで、大胆不敵な都会的ヤングレディからは、自分はなかなか相手にされないということ。
それどころか、露骨に嫌われたに違いない。
その意味では、下手な鉄砲を数打っても当たらない三流ナンパ師だったに違いない。
そして、その失敗だらけの負の連鎖が、ますます市橋達也モドキをイジケさせ、内面を歪ませていったに違いない。
それはそうである。
この手のジコチュウのクソッタレ、自分自身を見つめることなど冗談でもないのだから…。
それゆえ、簡単に好かれないのは、自分の人間的未成長、知性の欠落、魅力のなさとは絶対に気づかないはず。
一方、市橋達也モドキは市橋達也モドキで、自分の好みのタイプはどこまでも控えめで清純そうでおとなしい女性と勝手に決め込んでいったに違いない。
だから、初めて、19歳の不運な被害者にされた女子大生、華道プリンセスを見つけたからといって、すぐに声をかけたりしなかったはず。
市橋達也モドキは、「1ヵ月くらい前にナンパした」と供述しているが、それ以前に、かなりの間、華道プリンセスをストーキングというより、単に華道プリンセスを意識的に見ていたに違いない。
おそらく、華道プリンセスのアルバイト先のファミレスで初めて見かけ、たびたび店に行っていたはず。
そのやや大柄でありながら、真面目に働く姿に、そして、すべて恥ずかしそうに対応する男に不慣れな様子に、胸をときめかせて行ったにはず。
実際、取れたての大き目のトマトが放つ何とも言えない艶、危うさを、華道プリンセス自身も気づいていなかったに違いない。
岩手から都会に出てきて、大学に通いながらアルバイトを始め、その有無を得ないダイナミズムの中で、19歳の恋にさえも不慣れなヤングレディが、男に声をかけられたとき、とりあえずその男がどんなオトコでも、即座に断れないのは当然なのかもしれない。
ただし、今回の事件のホシである市橋達也モドキように根っからのサイコパスがこの世には存在し、一瞬の躊躇い、逡巡が、今回のような最悪の結果になるケースがあるということを、しっかりと肝に銘じておくべきだと思うが…。
とにかく、悲劇の華道プリンセス、ハナから市橋達也モドキの誘いを無視するしか、命を守る方法はなかったと言っても過言ではない。
なぜなら、いくら釣竿を垂らしても、当たりすらなかったオトコにとって、エサに食いついただけで、もう十分だった。
というより、もうすっかり釣り上げた気分、釣った錯覚に陥ってしまっていた。
そして、それこそがこの事件の殺害理由に他ならない。
えっ、どういうことか?って?
誰もどうせ言わないだろうから、東仙坊、誤解覚悟で明言せざるを得ない。
市橋達也モドキ、声をかけるまでにずっと華道プリンセスの様子を伺っていた。
そして、「この子なら、もしかしたら何とかなるかも…そのくらい男に慣れていないし、恋にも慣れていない。それどころか、何もかも知らないカントリーガールだから、きっとなんとかなる」と勝負に出た。
すると、思った通り、華道プリンセス、何とも言えない中途半端な対応をした。
単に優柔不断なだけだったのではなく、都会で男から誘われたという事実に動揺し、内心、素直に一喜一憂し、明確な意思表示をできなかった。
その対応だけで、本質的にサイコパスである市橋達也モドキにとっては、もう華道プリンセスは自分の獲物でしかなくなっていた。
その意味で、東仙坊、世のヤングレディに、とりわけ、純情可憐なカントリーガールに、ご忠告しておく。
男を見る目を養え!
瞬時に、男の本性、正体を見抜く目を養え!
それしか自分を守る方法はない。
ともあれ、それでいて、華道プリンセスは、バカではなかった。
すぐに、市橋達也モドキの不気味さを感じ、拒み始めた。
そのアクションが、逆に、市橋達也モドキに、そのサイコパスの本性をますます剥き出しにさせた。
「もう、オマエはとっくにオレのものなんだ。いい加減、諦めて、オレの思い通りに早くなれ!」
市橋達也モドキが本性のままに完全なストーカーになるのに、時間はかからなかった。
そのことは、必然的に、華道プリンセスを恐怖のどん底に落とした。
その結果、何も知らない華道プリンセスは、それをアルバイト先の同僚の男性に相談してしまった。
それこそが、市橋達也モドキが決定的な殺意を生む契機になってしまった。
何しろ、ストーカーである市橋達也モドキのこと、それを見逃すワケもなかった。
「フザケロ! オマエはもうオレのものなんだ。誰にも渡さない。絶対に渡さない。オレがやりまくるんだ! 誰にもやらせない。イヤというほど、そのことを思い知らせてやる! カントリーガールのオマエにまでコケにされてたまるか! 土田舎から出てきたばかりの何も知らないオマエにまでコケにされるなんて、ガマンできない…」。
その光景を目撃した瞬間から、単なるジコチュウなストーカーの分際を忘れ、ベトベトするほど嫉妬の唾を垂らしながら、市橋達也モドキの知性の微塵もない頭の中では、華道プリンセスをどう殺すか? どう強姦しまくるか? それをどこでやるか? そのことだけしかなくなってしまっていたはず。
その意味では、この殺人は、作為的作為、謀殺でしかないはず。
どうだろう?
ヤングレディたちにとっては、とんでもない話だろうが、こんなジコチュウ・クソッタレは、この世にいっぱいいるということを忘れずに!
最後に、もう一度、動機を整理し、結論する。
なぜ、まだ19歳の誠実な女子大生、華道プリンセスが殺されるハメになってしまったのか?
それは、このジコチュウ・サイコパスのナンパの誘いに、毅然と最初から拒絶しなかったため。
たったそれだけ…。
絶対に許せない!って?
誰もがそう思っているはず。
しかし、そこら中に、こんなサイコパスが、今の根幹的欠陥教育では、どんどん生み出されているのが、事実。
だからこそ、ヤングレディースは自分の直感を鍛え、オトコを見る目を養うしか、自分の身を守る方法はないと思うが…。

Young ladies ! Feed eyes seeing through the true character of the man instantly(ヤングレディース! 瞬時に男の本性を見抜く目を養え)!

緊急プロファイリング  千葉女子大生殺人事件-3

There must be an asshole to rape to kill a woman a beginning first also in present Japan(最初から殺そうとして強姦するクソッタレが、今の日本にもいる)!

東仙坊、我が国のコミック文化が世界を席巻していることを率直に評価している。
実際、東仙坊、コミックを好んで読んだ時期がある。
「背番号ゼロ物語」、「スポーツマン金太郎」に始まって、「ちかいの魔球」、「男どアホウ甲子園」、「ドカベン」、「あぶさん」、「タッチ」、 「バツ&テリー」などをよく読んだ。
えっ、野球マンガばかりだって?
野球が好きだったから、ごく自然…。
それでも、想像力を駆り立てるものにしか、興味はなかった。
つまり、エロ、グロ、ナンセンスものには、全く触手が動かなかった。
えっ、カッコつけてるだけじゃないのか?って?
今さらそんなこと全く必要ない。
正直、エロ、グロ、ナンセンスのマンガより、吉行淳之介、北原武夫、梶山季之、川上宗薫の小説の方がよっぽどオモシロかったけど…。
どうあれ、人生でもっともオモシロい男女の関係だって、ビジュアルで見るものではなく、自分で創意工夫するからオモシロいのでは?
それなのに、知性も想像力もないから、三文マンガのマネをしなければ何もできない、リアリテイに欠ける情けなくてみっともない短絡で刹那的なヤングが増えた気がするのだが…。

■千葉女子大生殺人事件

●東仙坊がプロファイリングする、この事件の不可解な点

②ジコチュウのクソッタレ・サイコパス、市橋達也モドキこと本田祐樹の華道プリンセス遺体遺棄の仕方。
そして、一体どこでその残虐非道な犯行を行ったのか?ということ。
市橋達也モドキは、なぜ全裸にし、両手足を縛ったまま、顔にレジ袋をかぶらせ、被害者である華道プリンセスをメチャクチャ辱めるように遺棄したのか?
仮にも自分が気に入った女性にもかかわらず、なぜ、そこまで残酷無比な遺棄の仕方を選んだのか?
そこに垣間見られるのは、市橋達也モドキらしく、自分の好意を一度は受け入れたような風情を見せておきながら、ムゲに自分をすぐ拒絶したことへの一方的な激怒、それによる「処刑」、すなわち「思い知ったか! ざまを見ろ! オレを拒んだからこうなったんだぞ!」という復讐心、それだけ…。
それゆえ、義憤に駆られながらも書き込まざるを得ないが、華道プリンセス、屈辱的なくらい凌辱されていたに違いない。
そのうえで、その遺体を晒すことで、とことん独り満足していたに違いない。
それを証左しているのが、アイスクリームの空き箱だと思うが…。
どちらにしても、では、一体どこでそれを実行したのか?
もちろん、狭い車の中ではないし、屋外ではないはず。
もしかしたら、実家の自分の部屋? もしくは、実家? もしくは、自分が自由に使用できる親戚の家? 友だちの家? 学校? 近くの空き家? それも大震災の被害者のの空き家? 
どうあれ、どこか屋内での凶行であることだけは間違いないはず。
また、市橋達也モドキ、強盗強姦殺人を取り扱ったビデオ、マンガを相当見ていたことも確実。
とにかく、ジコチュウのクソッタレ・サイコパス、市橋達也モドキにとって、華道プリンセスを全裸にしたことは完全征服を記念した戦利品であることの証明、両手足を縛ったことは自分に従属させ切ったことの証明、頭にレジ袋をかぶせたことは自分にどこまでも従順でなかったことへの懲罰の証明だったはず。
ということは、市橋達也モドキこと本田祐樹の目的は、最初から殺害だったことになるのでは?って?
残念ながら、その通り…。
まずたっぷりと気のすむまで好きなようになぶりものにして、それを世に晒して、イヤというほど辱めることが、この根っからのクソッタレ・サイコパス、市橋達也モドキの殺害目的…。
えっ、そんな酷いオトコが本当にいるのか?って?
残念ながら、それこそ、今やこのモラル完全崩壊の我が国に、ウジャウジャこの手の本田祐樹のようなサイコパスがいる。
それをどんどん増殖させているのが、市場原理主義社会と崩壊家庭…。
実家に置いておくと何かと面倒だからと言われるまま、オシャレな部屋と車も提供して、外に追い出せてホッとしているのもつかの間、気がついたら凶悪殺人犯の親。
せいぜい自分たちでそんなサイコパスを創り上げてしまったのだと、市橋達也モドキの親は残りの人生ずっと後悔し続けて欲しいと思うが…。
それにしても、そのへんのことは、本当に何から何まで市橋達也とそっくりだと思わないか?
24歳にもなって、きちんと働こうとさえせず、一人いい部屋と車を持ち、特段、これといってやることのない勘違いジコチュウのクソッタレ・サイコパスのヒマつぶしのようにやることといえば、結局、こんな凶悪殺人ぐらいだということは、自明の理だと思うが…。

All the crime motives of this kind of a motherfucker should appear for the method of the abandonment of a corpse(死体遺棄の方法に、このホシの犯行動機が全部現れている)!

To be continued...


緊急プロファイリング  千葉女子大生殺人事件-2

Such a young psychopath without an occupation could be addicted to a crime at choice.Because it has the support of his family(無職の若いサイコパスが、好き勝手に犯罪にうつつを抜かせるのは、その家族のサポートがあるから)!

東仙坊、基本的に成人以上のホシの犯罪に、そのホシの家族に責任は一切ない!というスタンスを取ってきている。
しかしながら、市橋達也のケースにおいて、その家族にも道義的責任があるのでは?と懐疑的なっていた。
そして、今回の事件のような市橋達也モドキ、本田祐樹が出現してくると、ますますその疑念を強くしている。
サイコパスを厄介者と放ったらかしにするだけでなく、邪魔者と見捨てることで、その犯行を間接的に助長している気がする。
その意味で、一人のサイコパスはサイコパスとして産まれるのではなく、その情けなくてみっともない家族によって本物のサイコパスに育て上げられるのだと感じるのだが、どうだろう?

■千葉女子大生殺人事件

●現時点で知りうる限りの事件の顛末

①6月10日金曜日、19歳の女子大生、華道プリンセスは、18時~21時半のアルバイトを終え、市川市内アルバイト先のファミリーレストランを出て帰宅。

②6月10日11日午前0時半ごろ、同僚(?)が部屋を訪れると鍵が掛かっておらず、アルバイトの制服2着が部屋の中に置かれ、照明がついたまま。室内に荒らされた様子はなく、くつろいで食事を取った形跡。
同僚(?)は、「ちょっとコンビニとかに行ってるのかな?」と話しているのだが…。

この3時間の間で、市橋達也モドキこと本田祐樹(24歳)が供述しているように、「市川市(?)で華道プリンセスを車に乗せ、木更津市に行き、遺棄現場近くで車から降ろした」ということになるのだが…。
そのほかのソースとしては、華道プリンセスが住むアパートの住民の「2、3日前の夜(?)、華道プリンセスの部屋から壁をドンドンとたたくような音と男性の声が聞こえた」という証言。
華道プリンセスがオトコから、「顔を殴られた(??)」、「つきまとわれている(??)」というようなストーカー被害(???)を受けたと周囲に相談していたこと。
市橋達也モドキは携帯電話で華道プリンセスと通話した形跡はなく、華道プリンセスの電話番号も登録されていなかったということ。
市橋達也モドキの実家近く住民の「悪い仲間とのつき合いから抜けられない感じだった」という証言。

●東仙坊がプロファイリングする、この事件の不可解な点

①誰が何と言っても、まず気になるのは、そのストーカー情報。
それに対する、華道プリンセスの危機管理…。
それはそうだと思わないか?
仮に状況証拠をそのまま信じたら、つきまとわれたうえ、自分の家の中で顔を殴られていたのでは?
だからこそ、親御さんもそれを聞いていたからこそ、すぐ心配になったのでは?
同じくだからこそ、同僚がわざわざ真夜中に華道プリンセスの家を訪ねたのでは?
ところで、その同僚は、男性ではないのか?
それもまた、それなりに気になることではあるのだが…。
どちらにしても、もし本当に顔を殴られていたのなら、それもその市橋達也モドキに殴られていたなら、即、警察に傷害で被害届を出すべきだったのでは?
それだけが、今もいつも通り呼吸をしていられる道だったと思わないか?
というのも、東仙坊、そのクソッタレの顔写真を観た瞬間、市橋達也顔と感じたほどの劣悪なオトコ。
それは、マスメディアがなぜか流出させている子どものころの写真を観ても、何ら変わらないほどcreepy(不気味)。
一言、それこそが市原達也モドキと名づけた理由。
その意味で、華道プリンセス、最初から、きちんと完全拒絶すべき相手だったと思うが…。
えっ、警察があそこまで面識がなかったと言い切っているのに、そうじゃなかったのか?って?
残念ながら、東北から出てきた背が高めの成績のいい華道プリンセス、この手のクソッタレに不慣れだったことだけは間違いない。
そんな華道プリンセスの様子を抜かりなくチェックしていた市橋達也モドキにナンパ(?)されたとき、毅然と拒絶できなかったに違いない。
実は、これこそが、東仙坊、この事件をプロファイリングした、本当の動機。
現代のヤングレディに、オトコを瞬時に見抜く洞察力、鑑識眼、知性、想像力を身につけて!と懇願したいからである。
どうあれ、これだけ勘違いしたジコチュウで未熟な恥知らずのクソッタレ・オトコが跋扈している現代、痛ましくて凄惨な事件を抑止するには、被害者になりうるヤングレディ自身が自分の安全を自分でいつも何らかのカタチで守り続けるしかないのでは?
ある意味、虎のメスになる気概が必要なのでは?
そこで、一番不可解なのは、華道プリンセス、なぜドアを開けてしまったのか?ということ。
部屋が荒らされていないということは、開けた瞬間に、華道プリンセスの19歳の命は、露と消えてしまうことになってしまったのでは?
つまり、その段階で、まったく無抵抗にならざるを得ない状況になってしまったのでは?
実際、華道プリンセスには、防御瘡は全くないのである。
ということは、市橋達也モドキ、いきなり「騒ぐと殺すぞ!」と典型的な強盗強姦殺人魔の常套句を、三文マンガのように使ったのでは?
そして、残念なことに、華道プリンセス、恐怖のあまり、その脅迫に従ってしまったのでは?
いくら言ってもムダかも知れないが、この手のサイコパス的クソッタレには、一度従ったら最後でしかないということを肝に銘じておくべきだと思うが…。
なぜなら、そうなればなるだけ、ますます興奮して悪魔に変身してゆくだけ。
それこそ、dead or alive(死ぬか生きるか)で、虎のメスになって戦うしかないと思うが…。
ちなみに、華道プリンセス、せっかくかなりの上背があったのに…と地団太踏んでいるのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、そのことを証左しているのが、持ち出され捨てられた華道プリンセスの預金通帳では?
では、なぜ華道プリンセスはドアを開けたのか?
東仙坊、その尋ねてきてくれるはずアルバイトの同僚が男性だったせいだと確信しているのだが…。
そして、市橋達也モドキ、そのことを知っていたからこそ、ハナから明確な殺意を抱いていたに違いないとも確信しているのだが…。

If you wanna protect the body from a stoker seriously, there must be the only method by yourself is gonna die to fight to him(本気でストーカーから身を守りたいないなら、死ぬ気で自分で戦うしか方法はない)!

To be continued...




緊急プロファイリング  千葉女子大生殺人事件-1

When you heard the news of this case, you should have felt “Gee! again and again”(この事件のニュースを聞いたとき、「またかよ!」と感じたはず)!

「千葉女子大生殺人事件」と聞いて、「また千葉大の女子大生かよ! 懲りないな。少しぐらい本物の知性を学べよ。そう言えば、つい最近、そのホシの竪山辰美の公判が始まったっていうニュースあったな…」。
そして、「市川市の無職の20代のオトコ。実家は別」と聞いて、「まだ市橋達也みたいなヤツがいるのかよ! 酷い街だな。そう言えば、もうすぐ市橋達也の公判が始まるっていうニュースがあったな…」。
そんな風に感じて、暗澹たる気持ちになったのは、東仙坊だけではあるまい。
実際のところ、「ま、またかよ!」というのが、日本中の人々の率直な感想では?
なかには、「何で! そんな簡単にまた殺されちゃうのさ…もういい加減で、大切な自分の命を自分で守れよ。日本の女子大生!」と歯痒く感じ、憤慨している人もいるかもしれないけど?
ちなみに、6月8日から公判が始まった、千葉県松戸市で2009年千葉大女子大生を殺害し放火したなどとして、強盗殺人などの罪に問われた無職、竪山辰美の裁判員裁判では、わいせつ行為の有無は争点になっていないというから、ビックリ。
それなのに、「下半身の衣服を脱いでいたので、体毛や体液が残っていないか気になり、掃除するより燃やした方が早いと思った」と話し、「わいせつ行為もしたのでは?」という質問には「何もしていない」と否定しているというから、本当に潔くないオトコが増えたことか!と、実に情けない気分。
もっとも、国を代表するオトコであるはずの首相が、ここまで醜い恥知らずの国なのだから、それもムリがないことかも…。
どうあれ、東仙坊、竪山辰美の千葉女子大生殺人では、プロファイリング-18 千葉松戸市女子大生殺害事件-1 と本気でプロファイリング。
市橋達也に関しても、自分で守れ!こんな犯罪に断じて屈するな!に始まり、新・日本砂漠化-116 凶悪犯の金銭的サポーターも凶悪犯!? まで、何度も書き込んできているから、正直、食傷気味。
にもかかわらず、急遽、プロファイリングしようと思った動機は、一つ。
相変わらずの女子大生のリアリテイのなさ、その能天気度、安全への無防備への危惧。
それより何より、そんな女子大生を勉学のためとはいえ、親元を離れ独り暮らしさせ、日々心配していながら、結局、コールドな警察の遺体安置所で、その娘の変わり果てた凄惨な遺体を確認することになる、親御さんの心中、その言いようのない悲嘆、とどまることのない悔悟の念に、心から同情を禁じ得ないからである。
とりわけ、今回の無念の被害者である19歳女子大生の親御さんのケースは、あまりにも残酷…。
それはそうだと思わないか?
岩手県北上市で大震災に遭遇。
その絶望の淵から、せめて家族が無事であったことを励みに、懸命に立ち直ろうとしていた矢先に、かけがえのない娘を残忍非道に惨殺されてしまったのだから…。
しかも、娘から連絡がなく、携帯電話に電話しても応答がなく、胸騒ぎ。
すると、事件を報じるニュースを観て、その特徴がどこか娘に似ていることに気づき、胸騒ぎは最高潮。
そこへ、6月11日夕方、娘が週3回勤務アルバイトをしていた千葉県市川市内のファミリーレストランから電話。
「これまで遅刻や無断欠勤はなかったのに、出勤してこない」…。
もう心配のあまり、いても立ってもいられない。
そこで、6月11日深夜、岩手県警に相談。
6月12日午前、駆けつけた千葉県警木更津署で、一言も発せず、冷たくなった娘と対面させられたときの心中は…。
何が何でも、この手の事件を抑止しなければと、ついつい、義憤に駆られ、胃をドキンドキンとさせているのは、東仙坊だけではあるまい。

■千葉女子大生殺人事件

●現時点で知りうる限りの事件の概要

①6月11日午後3時10分ごろ、千葉県木更津市矢那の幅約4mの林道脇で、あおむけに倒れているの若い女性の全裸死体をパトロールしていた不法投棄監視員男性(60歳)が発見、110番通報。
遺体は、目立った外傷はなく、両手足を黒い衣類のようなもので縛られ、頭に持ち手の部分を軽く結んだ(?)ビニール袋を二重にかぶせられ、裸足だった足の裏に、泥などはついていなく、踵に引きずられたような跡はなかった。
また、身長約167cm。髪は黒っぽい茶色で、黒いシュシュでポニーテールにまとめあり、足の指にはペデキュア。
死後24時間以内。
なお、遺体発見現場は、山林に囲まれためったに人通りがない場所で、たどり着くには複数の分かれ道があるうえ、街灯もないうっそうとした場所で、実際、道路の横には大量のごみが不法投棄されている。
また、JR内房線木更津駅から約8km南東の場所。

②6月12日午前、遺体は、千葉県市川市国府台に住む、千葉商科大2年の女子大生(19)なる華道プリンセスと判明。
また、司法解剖の結果、死因は特定できなかったもののほぼ窒息死。
それも、目に酸欠による鬱血(瞼の結膜に溢血)、臓器に鬱血が見られ、頭にかぶせられていたレジ袋(?)の上から鼻や口を押さえられたものと推定。
さらに、左腕上腕部には何かにぶつかってできたとみられる皮下出血。
胃の内容物の消化状況などから、食後4時間以内に死亡とも推定。
なお、無念の岩手県出身の華道プリンセス、岩手県北上市にある県立黒沢尻北高の卒業生で、在学中は華道部に所属。

③6月12日、遺棄現場から数百m離れた場所で、華道プリンセスの鋭利な刃物で切り裂かれた着ていた衣類一式、下着、ホシの身元を示す手書きのメモ(??)、食べ終わったばかりのアイスクリームのカップ(?)、華道プリンセスの預金通帳(?)などが発見。

④6月12日午後6時ごろ、千葉県警木更津署捜査本部は、「被害者の身体に遺留されたものから、被疑者を特定する証拠資料が得られた(???)。頭にかぶせられていたレジ袋に付着していた指紋と指紋が一致した」と、市川市内の路上を歩いていた、千葉県市川市北国分に住む、無職(?)、本田祐樹(24歳)なる市橋達也モドキを死体遺棄でめずらしく緊急逮捕。
その市橋達也モドキ、「車に乗せて一緒に木更津に行ったが、殺したり遺体を捨てたりはしていない。現場近くで降ろしただけだ」と反抗的な態度で、一貫して容疑を否認しているというから、どこまでも根っからのクソッタレ。
それでいて、「1ヵ月前くらいに、ナンパして知り合った」とうそぶいているというから、ますます許し難い。
ちなみに、市橋達也モドキの市川市内の自宅は、華道プリンセスのアパートから、直線距離でわずか約1.3km。
また、遺体遺棄現場まで、70~80kmほどの距離。
さらに、遺体遺棄現場から、約8km離れたところの木更津市内に市橋達也モドキの実家があるというから、何をかいわんや。
そのうえ、犯行に使った車も、家族名義だというから、本当にイヤにならないか?

Such a miserable man who did not accept a crime though he violated a mean crime should increase very much(これだけ卑劣な犯行を犯して、潔く罪を認めない情けないオトコが増えた)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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