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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件-7

The man who goes all out when it wants to be liked by a woman must be not liked by a woman(女に好かれたいと躍起になる男は、女から好かれない)!

東仙坊、正直、鳥肌が立つほど自分自身にビックリ仰天。
その地震を予感していたことで、副団長と電話で、しばしカンバセーション…。
「あんまり感じないでね」
「ああ。こっちもゴメンだ」
「じゃ、当分大丈夫ね」
「いや、誰もがそう思っちゃうとくる気がする」
「えっ、まさか東南海?」
「違う。直下型だよ。いきなり地震警報も出ないカタチで。秋田で起きてるように…。ガガンと」
その瞬間、茨城県内部で大きな直下型地震がガガンと発生。
「な。言った通りになりそうだろ? マグニチュード5.0でこんなだぜ…」
「もうイヤだわ」
「そうはいかないだろ? 大地は繋がってるのだから…」
こうなったら、とりあえずこのプロファイリングだけでも早く終わらすしかない。

■熊本3歳保育園児瞬殺事件

●東仙坊プロファイリングする、このホシの誰にも言えない犯行動機

②メンタル3歳保育園児クソッタレは、その私立文徳高校から指定校推薦で、熊本学園大学社会福祉学部環境学科(?)に入学。サークルは図書館学研究会(?)に所属。
大学での華やかで派手なキャンパスライフというより、女子大生とのホットな出会いに、独り胸を躍らせていたことは間違いない。
勝手に夢想するいろいろなタイプの女の子とのいろいろなモーメントの実現に、毎日ワクワク、ウハウハ、ニンマリ不気味になっていたに違いない。
おそらくメンタル3歳保育園児クソッタレの目は、異様にギラギラしていたはず。
それが、ますます女の子を遠ざけることになることなど、微塵も考えずに…。
この負のスパイラル、この手のジコチュウの未熟なオトコほど酷くなるものなのだが、それを自覚できないことが実に困ったもの。
ただし、図書館学研究会なるサークルを選んだことでも明白だが、いわゆる今の普通の女の子には自分は通用しないという気持ちがなきにしもあらずだったかも。
ともあれ、メンタル3歳保育園児クソッタレに、学業に邁進する気持ちなど皆無だったことは、確実。
毎日マンガ、特に少女マンガ(?)、カワイイ女の子が活躍するマンガ(?)を読み、人をバッタバッタと殺すようなゲーム(?)にハマっていたに違いない。
まさに、典型的にモテナイ情けないオトコのパターン。
事実、自宅からは、少女の裸などの破廉恥なポルノ漫画や雑誌、約50点が押収されている。
とにかく、大学に行っても、いつも遠くから気色悪く女の子ばかりを遠くからボーと見詰めていたに違いない。
それは「大学生活を楽しむような感じではなかった」という大学の同級生の証言でも明らか。
メンタル3歳保育園児クソッタレは、少しずつ同世代の女の子ではムリかもと思い始めていたのかも。
入学間もない2009年6月、水俣病に関するフィールドワークに参加。
その7月には「障害を持つ人のお手伝いをしたい」と障害のある学生への支援活動に参加。
と同時に、山歩きや神社へのハイキングなど町内会のレクリエーション(?)にも積極的にも参加。
メンタル3歳保育園児クソッタレ、オモシロくも楽しくもない毎日を悶々と過ごしながら、「こうなったら、ピンク狂師にでもなって、教え子でも思い通りにするしかない」と思い始めていたに違いない。
実際、社会科教員を目指していた。
ところが、1年時の教職課程必修4科目のうち3科目で落第、1科目しか単位が取れず、1科目は2年生で再び受講したが、落第していたというから、自分の思惑とはほど遠い現実になり始めたのも、当たり前。
昨年12月の学生課との面談で「このままでいいんだろうかと思うことがよくあり、授業に出なくなった。家にいることが多くなった」というのも、これまた当然では?
それはそうだと思わないか?
これほどまでにキモくてウザいメンタル3歳保育園児クソッタレ、学校で女の子に無視され、唯一の夢であったピンク狂師への道も危うくなってしまったのである。
人生、自分の思い通りになること何もあるわけない。
そんなことすら、この程度の知性では理解できるわけもないはず。
メンタル3歳保育園児クソッタレ、近ごろのジコチュウにおうおうにしてありがちなように、自分のマイナス面など全く意識せず、何もかもを周りが悪い、人が何もわかっていないと責任転嫁するどころか、責め始めたはず。
どちらにしても、その一方的で薄っぺらなフラストレーションを貯め、勝手に破れかぶれになったことだけは間違いない。
そして、何一つ学ぼうとしない徹底的にみっともない生き方、まさにドツボ状態。
東仙坊、このメンタル3歳保育園児クソッタレに限らず、今のジコチュウのヤングに、念を押しておきたい。
何よりも人生とは、絶えず学び、自分を磨き、そして知性を育て、自分の頭で考え、試行錯誤を繰り返しながら、自分の意見を明確に持つべきものだと…。
そのためにも、時間があったら、真剣に読書をすべきだと…。

③メンタル3歳保育園児クソッタレ、このままでは念願のピンク狂師にさえなれないと感じたとき、完全に性急になったに違いない。
そして、教師になってゆっくりじっくりやりたかったわいせつ行為を、何が何でもやっておかなきゃと取りつかれに違いない。
この手の知性のないオトコに限って、単純に物事をソントクで判断するもの。
せっかくピンク狂師になったらできることをやらないでしまったら、自分がソンをすると考えたに違いない。
そして、そう思い込んでしまった瞬間には、自分が好き勝手に弄れるのは、小さな女の子しかいないとも決め込んでいたに違いない。
そんなときに、自分に対し露骨にイヤな顔をしない女の子を見つけた。
それが悲劇の被害者になった3歳保育園児。
そう、東仙坊、メンタル3歳保育園児クソッタレは以前から被害女児を知っていたと確信している。
それどころか、恋心に近い胸のトキメキを感じながら、被害女児をストーカーしていたに違いない。
だからこそ、メンタル3歳保育園児クソッタレが供述しているように、「女の子が自分についてきた」という側面があったはず。
では、そろそろ動機の核心に迫る。
1)メンタル3歳保育園児クソッタレは、自分がこれほど嫌われるのは、ルックスを含め、自分の父親と母親のせいだと両親を恨んだ。
それなら、自殺でもするか、家出でもすればいいのに、全くのチキン、弱虫だった。
そこで、両親を犯罪者の親にすることで復讐しようと企てた。
だからと言って、根っからの弱虫である以上、無差別テロ的殺人は全く計画できなかった。
それ以上に、異性のカラダの妄想に捉われていた。
と同時に、自分を好きにならない女どもにも復讐したいと考えた。
2)メンタル3歳保育園児クソッタレは、女性を強姦してやる復讐を考えた。
だからと言って、完全に女性コンプレックスの塊になっていたので、どの女性をターゲットにしていいかわからなかった。
それ以上に、女性をどう扱っていいのか全くわからないので、そのことがバレたら恥ずかしいと臆した。
と同時に、唯一無二、自分を嫌わない被害女児のカラダで試したい気持ちがあった。
その意味で、不運な被害女児は、偶然、問題のトイレで出遭ったのではなく、ハナっから明確なターゲットだった。
また、ターゲットを殺すつもりなどなかった。
メンタル3歳保育園児クソッタレの犯行計画は、ターゲットを気絶させ確保し、自分のアジトに誘拐し、じっくりたっぷり嬲者(なぶりもの)にする予定だったはず。
3)メンタル3歳保育園児クソッタレは、本物の弱虫だった。
そのために、ターゲットが想定外の抵抗を示したので、思わず殺してしまった。
困ったことに、無知なので加減ができなかっただけ。
お陰で一瞬のうちに大パニック。
それでも、当初の計画である、ターゲットのカラダを弄ぶ夢は断念しなかった。
だからこそ、予定通り、自分のアジトにリュックに入れ、搬送した。
その意味で、メンタル3歳保育園児クソッタレは、被害女児の死体遺棄をしたのではなく、単に獲物を確保しただけだったはず。
それが想定外にスピーディに逮捕されてしまい、本懐を遂げていないだけ。
だからこそ、東仙坊、このプロファイリングの最初から、このメンタル3歳保育園児クソッタレに、一生本物の女性のカラダを知らないまま死ね!と言っている。
どちらにしても、メンタル3歳保育園児クソッタレ、あまりにも恥ずかし過ぎて、本当の犯行動機は絶対に言えないと思うが…

Only as for the 3 years old girl that it was killed what didn't dislike this miserable asshole(この情けな大バカ者を嫌わなかったのは、殺された3歳女児だけ)!

 



緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件-6

The society which became loose of the hoop should multiply such an asshole(タガの緩んだ社会が、このような大バカ者を増殖させている)!

東仙坊、あの3.11以来初めて、自分のポンコツpcの前に座っている。
以前から気になっていたことだが、この福島第一原発3号機のようなポンコツpc、いつ何時、どんな故障が起きるかわからないリスキーな状態。
そこで、教えられたようにUSBメモリーに保存しようとしているが、情けなくてみっともないことに簡単にできない。
あまり忙しい元社員に頼ってばかりいられないないと、pcメーカーの顧客サービスセンターに電話して、尋ねながらやろうとするも、そのオペレーターの言語そのものが理解できない。
その不自由さにイライラし始めると、オペレーターもどうやら同じ様相。
気まずい雰囲気の中で、やっとのことで完了…。
そこで、ふと、東仙坊、気がついた。
福島第一原発では、今、こんな状況なのでは?と。
そう考えて、改めて感じている。
この放射能漏れは阻止できないかも…と。
いかなる機械や機器も、相当なシュミレーションだけでなく、相当なイクスピアレンスを積んでいないと、自由自在には操作などできない。
その意味で、想定外のトラブルが起きたとき、アマチュアが適当に動かしたり、見よう見まねでいじったら、かえってトラブルを大きくしかねない。
今度の原発事故も、全く同じなのでは?
最初から、素直にプロフェッショナルに依頼すべきだったに違いない。
それしかなかったはずでは?
まさに、またこれは、捜査と同じ。
ありとあらゆる可能性を想定しての初動捜査が、何よりも重要。
その際、想定外のことがあったら、その時点で、ほとんど迷宮入り。
すべてが後手、後手、後手になってしまうことは、確実。
ともあれ、東仙坊、身の丈に合ったプロファイリングに戻りたい。
まずは、まだ途中だった「緊急プロファイリング 緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件」を完結したい。
そこで、再び、神妙な気分。
あの日、いつものように仕事に行こうとして眠っていたら、もしかしてそのプロファイリングは中途半端で終わってしまったかも知れない。
中途半端、未完成…。
どこか人生はそれでいい気がするが、プロファイリングの中途半端は、やっぱり好きじゃない。
これからは、なるべき早く、一つ一つのプロファイリングを随時完結しておきたい。
さあ、「甘ちゃんアマチュア探偵団」、復活…。

さて、その前に、今回の東日本大震災で、東仙坊、どうしてももうちょっと書き込んでおきたい2点。
一つは、今回の天災を棚からボタモチにさせた、今や恥知らずの代名詞の検察の奇妙で不可解な太っ腹…。
大震災直後の5日間で、仙台地検が勾留中の窃盗・詐欺などの容疑者27人を処分保留で釈放、福島地検が窃盗・強制わいせつ・覚せい剤取締法違反などの容疑者31人を処分保留で釈放したこと。
つまり、両地検で計58人も釈放しておきながら、「早期に捜査を再開して適切に対応する。治安への影響は少ない」と平然とのたまわったこと。
この寛大な措置は、心根のやさしい検察の苦肉のパフォーマンス。
罪を憎んで人を憎まず。
まさに平和国家を垣間見せてくれたのでは?
それだからこそ、中野寛成国家公安委員長が、その不気味な寛大さに、「警察としては万全の態勢を講じてきた。警察は容疑者の人権も考え、食事や水、余震も考慮しできる限りのことをやった。岩手県では一部の容疑者を移送して対応した。警察側の事情もあったと一部で言われているが、これは当たらない。検察の権限ということで、あえてコメントはしないという気持ちだ」と、検察に対し露骨に不快感を表明。
すると、江田五月法相なるコミュニスト、「被災者の皆さんに不安と不公平感を与え、申し訳ない」と、なぜか陳謝(?)。
そのうえ、「検察が一件一件見て決めている。私が指揮することは考えていない」と責任転嫁。
本当にぬるま湯だと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
次が、4月1日から岩手、宮城、福島3県の沿岸を中心に始まった、今なお1万6000人以上という行方不明者の集中捜索…。
今回の震災で初めて結成された陸上、海上、航空の各自衛隊から成る特別部隊計1万8000人、ヘリや航空機約100機、艦艇約50隻。
米軍7000人、ヘリや航空機約20機、艦艇約15隻。 
それに、海上保安庁、警察、消防。
そんな大がかりな捜索で、初日32名の遺体発見。
これを、何と3日間。
こんな大捜索こそ、まさに前代未聞では?
そ、そ、それなのに、復興、復興、復興の大合唱だなんて、天が本気で怒ると思わないか?
本当に情けなくてみっともない首相を抱える恥ずかしい国だとしても、タガが緩み切っているのでは?と感じているのは、東仙坊だけではないと思うが…。
それはそうだと思わないか?
それらの3万に近くの人たちの心労、疲労困憊は、一体誰の、何のため?
それより何より、その1万6000人以上という行方不明者は、もう放射能のゴミのようなものということ?
メチャクチャ憤怒の念が湧きあがってこないか?
まさに、経済ボケ、平和ボケでは?
いけない、いけない、もう止めておく。

■熊本3歳保育園児瞬殺事件

●東仙坊プロファイリングする、このホシの誰にも言えない犯行動機

②メンタル3歳保育園児クソッタレが、この犯行計画を練ったのは、自分が勝手に描いた将来への電車がレールから外れ脱線転覆することが明確なったから。
外見に関し劣等感の塊になった少年が唯一望みを繋ぐのが、いわゆる「いい子」になること。
それも、血の繋がりだけで、かけがえのない孫というだけで盲目的に目をかけてくれる祖父母(?)が好むような「大人の言うことを素直に聞く子」になること。
しかし、それは全くの逆効果であることを、その手のロジックにハマってしまう少年は、残念なことに全く気がつかない。
なぜなら、そんな「いい子」であろうとする子どもは、読書したりしなくなるから。
人から好かれる資質は、誰が何と言おうと、知性を磨き、修養を高め、自分自身で物事を考え、自分の意見をきちんと持つこと。
ところが、読書をしないとそのクセがつかないだけでなく、極端にボキャブラリーが少なく、独創的な意見を持てず、他人と違う意見を持つことを恐れるようになってしまうもの。
つまり、自由闊達な意見を持ったり、自由奔放な行動を取れない偏狭なヒト、魅力のないヒトになってしまうもの。
さらに、始末の悪いことに、その手の少年は、「こんないい子にしているのに、なぜ好かれない!」と周りを逆恨みしてしまうもの。それをバイオグラフィー的に証明してみたい。
人から、特に同世代の女の子から好かれず、イジケ始め、危ない状態になり始めたのは、すでに書き込んだように中学時代。
メンタル3歳保育園児クソッタレは、熊本市内の公立中学校から熊本市内の私立文徳高校に進学。
実は、東仙坊、この高校の雰囲気が、一気にメンタル3歳保育園児クソッタレをイジケさせたと確信しているのだが…。
何しろ、文徳学園が運営する崇城大学(?)の附属校、東大進学コース(?)、進特コース(?)、普通コースに識別した典型的な表面上の「いい子」礼賛の高校。
そこで、茶道部に所属し、学級委員副委員長や生徒会環境美化委員を務め、「清掃なども率先して引き受けてくれた。真面目な生徒」と評判だったというから、最悪では?
すでに女の子に好かれる理由がどこにもないと思わないか?
それを決定的にしたのが、2008年1月、熊本市長との地元テレビの討論番組に出演し、「市長とじかに話して、こういうふうに熊本県のことをよくしようと思っている人がいることがわかったので、よかったと思います」とホザいていたこと。
この段階で、とっくに女の子にとって「キモイやつ」だったはず。
事実、そのころのクラスメートは、「授業もちゃんと受けてて、優秀な感じ。そんなに目立つような人ではない、そういう存在」とその奇怪さを仄めかしている。
また、進路相談をした3年の担任教諭に「人の役に立つ仕事に就きたい」と言っていたというから、ほとんど「嫌われ者」だったのでは?
東仙坊的には、その制服である黒のブレザーとチェックのズボンの着こなしが、相当ダサかったと思うが…。

と、何とか資料頼りにここまで必死に思い出しながら書き込んで、しばし戦慄。
なぜなら、自分のプロファリングを読み返し、何と東日本大震災発生前日に、緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件-4 で、自分で地震を予見していたことに気づいたから…。

“The good boy” that an adult feels relieved must be not liked by a girl(大人が安心する「いい子」は、女の子から好かれない)!

To be continued...










緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件-5

The obscene teachers of our country shoud bring up such a servile obscene criminal like Yoshihiro Yamaguchi(我が国のピンク狂師どもが、こんな山口芳寛のような卑屈なわいせつ犯を育てている)!

東仙坊、ピンク狂師どもが子どもたちの粗野で純朴な心を完膚なきまでグチャグチャにし、本物の愛を知らない卑怯で卑劣な、そして卑屈なヒトに仕立て上げていると、憂慮し続けている。
そして、その結果、そんなピンク狂師どものクローンのような新たなピンク狂師を増殖させていると、警告し続けている。
その最大の理由は、地方公務員としての安定した収入、教師という圧倒的に子どもに優位なポジションを獲得することで、自分の教え子をどうしたら自分の思い通りにできるかばかりを考えるような情けなくてみっともないヒトになり下がり、徹底的に自分の立場を脅かすようなハミダシ者的生徒を忌み嫌うから。
そのために、とにかく成績のいい子ども、何かしらに特別な才能を発揮する子ども、表面上イイ子である子どもを重用、庇護するようになるから。
それはそうだと思わないか?
それは自分の保身に直接関わり、自分がとにかくラクで、その分、教師になった最大の目的である、教え子のわいせつ行為に時間を避けるのだから。
本来、教師とは、この事件のホシである山口芳寛なるメンタル3歳保育園児クソッタレのような子どもを感化し、成熟させ、一人の人間にまで育て上げるのが使命だと思うが…。
小学校時代、中学時代、高校時代、大学時代、どれ一つとっても、東仙坊、このメンタル3歳保育園児クソッタレ、少なくとも同世代の女性から好かれたことがないに決まっていると、断言する。
当然の結果として、ありとあらゆるレベルでの恋愛経験すらしたことがないと確信している。
それどころか、いわゆる「キモイ」、「ウザい」、「ダサい」とかなり嫌われたのでは?と思うのだが…。
おそらく、イジメというよりは、無視の対象だったはず?
とにかく、その間に、一人でも本物の教師がメンタル3歳保育園児クソッタレの周りにいたら…とメチャクチャ忸怩たる思いをしているのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、「一般の学生と比べてもあまり成績がいい方でなかった」、「生徒会役員をして、清掃なども率先して引き受けてくれた」、「人の役に立つ仕事に就きたいと進路指導をしたときに言っていた」…。
そんな風にしかメンタル3歳保育園児クソッタレと接しない教師しかいなかったことが、婉曲的に今度の事件に繋がっていると思うのだが…。

■熊本3歳保育園児瞬殺事件

●東仙坊プロファイリングする、このホシの誰にも言えない犯行動機

たわいなく描いた理想の自分のイメージにすら近づけない屈辱、挫折感に、メンタル3歳保育園児クソッタレが自暴自棄になったのは事実。
それがある程度成熟した人間なら、おそらく自殺を考えたに違いない。
しかしながら、このうえなく未成熟でしかないメンタル3歳保育園児クソッタレには、死んでも死にきれないワケがあったはず。
せっかく人間の男として生まれたのに、肝心の恋愛一つ、sex一つしたことがないから。
「見る目のない薄汚い同世代のオンナどもは自分のよさをなぜか理解しない。それどころか、オトコどもも、家族ですら、自分のよさを理解しない。この世の中は間違ってる。バカばかりだ。自分のように人のために役立つことをしたいと考えているヤツはいないのに、何もわかっちゃいない。思い知らせてやる」…。
せいぜいこの陰惨な劇場型殺人をそんな程度のノリで、メンタル3歳保育園児クソッタレは計画したに違いない。
とにかく、この手のジコチュウに共通するのは、自己研鑚して成長するしかないのに、徹底的に周りのせいにすること。
その意味で、両親とも、弟とも満足なコミュニケーションを取れなかったことも、確実。
その一方、メンタル3歳保育園児クソッタレには、もう一つ計画したことがあったはず。
「女性と一度も関わったことがないまま刑務所ではガマンできない。オリの中に入る前に、自分の気に入った他のオンナどもとは違う汚れていない女の子を思う存分凌辱してやる。それこそ、蹂躙してやる」…。
そんな風に本気で考えたに違いない。
つまり、このメンタル3歳保育園児クソッタレ、街に出て無差別殺人を決行する代わりに、自分が本気で気に入った被害女児を徹底的にもてあそぶつもりだったに違いない。
一言でいえば、酒鬼薔薇聖斗的宮崎勤型殺人のよりマンガチックなコピーキャットでしかないはず。
その意味では、逮捕される予定ではあったものの自分の想像以上にそれが早く、メンタル3歳保育園児クソッタレは本懐が遂げられなかったはず。
東仙坊、一言、「天は見ていたんだよ。ザマーミロ! 一生童貞のまま、刑務所でカマでも掘られろ!」…。
どうだろう?
こんな程度の知性では、こんなところが事件の核心だと思わないか?
と、ここまで、ざっと総括しておいて、本格的なプロファイリングに入る。

①メンタル3歳保育園児クソッタレがここまで性急に短絡に卑屈になるには、相当、子ども時代に問題があったはず。
その最大の問題が、親の温かな愛情の不足、とりわけ、母親の包み込むような愛情の欠如。
それを求め、やたらと女性の気を引こうと、バシャバシャあがいたはず。
あそらく、他の子ども以上に積極的に同世代の女の子にアプローチし続けたはず。
その結果、必要以上に辛酸を舐めたはず。
それが全く逆効果と諭す役割を、父親が愚鈍で放棄していたはず。
そこで、念のため、その家族構成は、建築会社に勤める父親、近所のコンビニでパートとして働く母親、2才年下の弟の4人暮らし…。
失礼ながら、父親は面倒見のいいタイプではなく、母親は世間体をやたら気にするタイプで、そこにあるのは、カタチばかりの家族愛だと思ってしまうのだが…。
事実、その公立中学時代、「2階の部屋からカーテンを少し開けて、幼稚園くらいの小さい女の子が道を通るのをじーっと見ていることがよくあったんです。『なんだか気持ち悪いね』と小さい女の子がいるお母さんたちは気をつけようと注意し合っていました」という話まで出てきている。
けれども、東仙坊、それはマユツバでは?と感じている。
それより、着目したいのが、その中学時代、「ウワーワーワー!」夜中になると奇声をあげたり、「ドンドン」と床や壁を蹴ったり叩いたりする凄い音が聞こえてきたという話。
これは、間違いなく愛情に飢えた子どもの叫び声だったと思わないか?
と同時に、自分をなぜか好きになってくれない同世代の女の子たちへのフラストレーションの発散、恨み節だったのでは?
そんな風になることが、決定的に嫌われる原因になるとも知らずに…。
どちらにしても、この後、メンタル3歳保育園児クソッタレ、ますますヤケクソ気味に同世代の女の子にアプローチしては、自縄自縛的に粉砕したに違いない。
それを裏付けるのが、大学の同級生の女性(20歳)の話。
授業中、携帯電話をいじっていたメンタル3歳保育園児クソッタレを注意したところ、「ちゃんと、やればいいんだろう」と逆上したというから、不気味。
「普段は物静かだけど短気。携帯を見ながら笑ったり独り言を言っていたので女子からは怖い存在と思われていた」というのは、かなり象徴的。
つまり、メンタル3歳保育園児クソッタレは、自分のアプローチに応えてくれなかった同世代の女の子たちへの積年の怨念、逆上から、この3歳保育園女児を残虐無比に血祭りにしたことは確実。
そのためにも、女のこの日である雛祭りを選んだはず。
そして、その本音は、自分勝手な女の子どもへの身勝手なリベンジ…。

This motherfucker amounted to this act of violence to clear itself from the grudge of the long time to the girls who was no reaction to himself(自分に無反応だった女の子たちへの積年の恨みを晴らすために、メンタル3歳保育園児クソッタレはこの凶行に及んだ)!

To be continued...










緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件-4

We should think that the damage girl of these 3 years old had been aiming at all the time by this kind of motherfucker(この3歳の被害女児は、ずっとこのメンタル3歳保育園児クソッタレに狙われていたと考えるべき)!

東仙坊、最初からこの事件のホシであるメンタル3歳保育園児クソッタレ、今のピンクの教育界の申し子との観点から、プロファイリングしている。
ある意味、ピンク狂師どもが創作した典型的なジコチュウわいせつ犯でしかないと決めつけている。
そして、この手のメンタル3歳保育園児クソッタレ、その陰険な殺害動機も自分で自覚できないと踏んでいる。
それは言い方を替えると、いわゆるの動機なき殺人(?)とみなしている。
どうあれ、とにかく、早くこの緊急プロファイリングを終わりにしたい。
ハワイ島のキラウエア火山の新たなる噴火の仕方に、イヤな予感を覚えているから…。
実際、3月9日午前11時45分ごろ、三陸沖でマグニチュード7.3の大きな地震が起き、その後もすでに20回以上の余震があり、不気味な雰囲気。
特に、ニュージーランドのクライストチャーチのように震源が浅いことがイヤな感じ。
ところが、地震はそれだけじゃない。
3月9日午後1時ごろ、熊本県熊本市を震源地にした震度2の地震が立て続けに3回も起きたので、余計に早く終わりにしたくなったのだが…。

■熊本3歳保育園児瞬殺事件

●東仙坊プロファイリングする、この事件の不可解な点

死体遺棄の状況
東仙坊、このメンタル3歳保育園児クソッタレの犯行は、決行日まで考えた計画殺人と最初から確信している。
それも、この手のジコチュウに最近富に増えた劇場型殺人で、逮捕されることまで計画していたとも確信している。
それゆえ、すでに巷間に流布し始めた、「騒がれそうになったので片方の手で女児の口を押さえ、もう片方で首を絞めたら、亡くなってしまった」とか、「自分がやったことがバレたら重い罪に問われると思い、怖かったので遺体を棄てた」とか、「自分についてきた」とかいう供述をあまり重要視していない。
このメンタル3歳保育園児クソッタレには、もう一つ大きな目的が計画にあったはず。
それを明確に示唆しているのが、死体遺棄の状況。
熊本市八景水谷の坪井川近くのトンネル式排水路。
ここには、鉄格子があり入りづらくなっているのでは?
その出口から約10m奥のL字形に曲がった、水のないコンクリート部分に、被害女児の左側を下に向け、衣服を着せたままの状態。
こ、こ、これって、よく動物がエサを確保したということに似ていると思わないか?
つまり、なぜ簡単に被害女児を川に投げ捨てなかったのか?
事実、川の下流で被害女児の靴が見つかっているのでは?

なぜ、この3歳保育園児をターゲットにしたのか?
実は、東仙坊、これこそがこの事件のもっとも不可解な点だと痛感している。
なぜなら、この卑怯で卑劣なメンタル3歳保育園児クソッタレ、相当卑屈な情けなくてみっともないオトコでもあると直感しているからである。
とうことは、相当見栄っ張りでありながら、かなり知性に欠けるので、単なるウソツキとみなしている。
となると、「面識はなかった」という供述も信憑性が全くないはず。
すなわち、逆説的に、これは「面識があった」と考えるべきなのではないのか?
実際、メンタル3歳保育園児クソッタレの住む実家、被害女児の住む家、被害女児の通っていた保育園は、かなり近いのでは?
アイニク、東仙坊、熊本県熊本市に土地カンが全くないので、ここは確信が持てないのだが、メチャクチャヒマなメンタル3歳保育園児クソッタレ、ロリコン趣味というよりロリータしか相手にできないほどの幼稚で魅力のないオトコである以上、かなり探し回り、とっくに被害女児に目をつけていたと思うのだが、どうだろう?
そして、ストーカーまがいに被害女児の行動をチェイスしていたのでは?
つまり、被害女児は雛祭りの日に偶然不運なターゲットになったのではなく、とっくにターゲットにされ狙われ続けていたと考えるべきでは?
そう考えた方が、すべてに整合性が生まれてこないか?
だからこそ、被害女児の来店を4時間も待てたのでは?
だからこそ、被害女児が簡単にメンタル3歳保育園児クソッタレに誘われるまま、一緒に身障者トイレに入ってしまったでは?
だからこそ、被害女児は抵抗もしなかったのでは?
だからこそ、メンタル3歳保育園児クソッタレは昔使っていた大型リュック(タテ約45cm、ヨコ約35cm、幅約20cm)を用意したのでは?
だからこそ、子どものころからよく遊んだという排水路を死体遺棄場所に選んだのでは?
そして、だからこそ、これほどまでのchickenが一気に凶行に及べたのでは?
えっ、どうしてだって?
それは、最後の「犯行動機」で書き込みたい…。

The distinction with the impulse of the nature is just not attached if you have not really loved people(人を本当に愛したことがないと、性の衝動との区別はつけられない)!

To be continued...




緊急プロファイリング 熊本3歳保育園児瞬殺事件-3

Don't neglect scrupulous attention so that a parent having a small child doesn't sit down in a constant thorn(小さな子どもを持つ親が、針のムシロに座らないためには、細心の注意を怠るな)!

東仙坊、このような胸が苦しくなるほど痛ましい事件が起こるたびに、声を大にして叫んできたことがある。
このモラル完全崩壊のタガの緩み切った社会では、大切な自分の子どもは、自分で命懸けで守るしかないということ。
つまり、親が自分の子どもための「防犯ビデオ」になるということ…。
それも、24時間体制で、何層にも張りの目を張り巡らし、それこそ針の穴から子(?)を覗くように…。
そうしていないと、針のムシロに座ることになるのでは?

■熊本3歳保育園児瞬殺事件

●東仙坊がプロファイリングする、この事件の不可解な点

商業施設のトイレの言いようのない恐怖
東仙坊、仕事柄、少しオーバーに言えば、ほぼ世界中のショッピングセンター、ショッピングモールのトイレをリサーチした自負がある。
その結論から言えば、それらの場所にある日常的なニーズ、ディマンズ、ネッセシティに応えるはずのトイレは、絶対安全とは言えないということを学んだ。
それは、大の男でも全く同じと学習した。
その対策としては、男女を別のコーナーにするか、専用のセキュリティ置く必要、なるべく1人では使用しないことこと以外にないと結論していた。
何しろ、それは人の込み具合にも無関係で、そこにはありとあらゆるリスクが見つかった。
とりわけ、リージョナルな大型ショッピングモールでは、そのリスクは何倍も高かった。
そのために、自分自身、正直、冷や汗もかいた。
ただし、その際でも、子どもの利用については、全く考慮する必要がなかった。
なぜなら、子どもはほぼ100%親と一緒に利用していたからだった。
さて、今回の事件に話を戻す。
その前に、一つだけどうしても自分で認識できず、もしかして誤解していたらご容赦くださるようにお断りしておく。
実は、東仙坊、3歳なる幼児が自分で粗相をせずにスムーズにトイレが利用できるかどうかわからない。
そこで、ここではひとまず可能!という前提にする。
この事件の舞台となったスーパー「ビッグザビッグエース清水バイパス店」のトイレは、レジからかなり離れた場所にある。
これは、大型商業施設の典型でないもメズラシイことではない。
非営利スペースをやむを得ず顧客サービスの一環として用意する発想の我が国では、店外のケースも多いので、店内にあるだけマシか?
この場合、その店舗の規模が大きければ大きいだけ遠くになるのも自明の理。
もっとも、逆に、そのトイレをメチャクチャ小ぎれいにして、集客アップを図る商業施設も最近増えている。
けれども、そのような夢のようにクリーンでビューティフルなトイレの安全対策は、安全神話のバブル(?)のままで、特段、何のリスクヘッジもされていないのが現実では?
どうあれ、今回の悲劇の3歳被害女児、なぜ1人で、そんな場所の遠いトイレに向かえたのか?
凄く変だと思わないか?
ほぼレジから直線のように思えるが、真っ直ぐではないはず。
それに、すぐ手前にドラッグストアがあるので、かなりディスプレイ什器やPOPポスターが貼られていて、見えにくいいのでは?
トイレという大きなピクルト表示を識別したのか(実際にそれがあるのか?)?
いつもきているスーパーなので、場所を熟知していたのか?
もしかしたら、ガチャガチャやドリンクの自動販売機があるから、そこへの行き方だけは知っていたのか?
だから、そっち方面に行きたかったのではないのか?
そもそも、スーパーの逗留時間が短いのに急にオシッコに本当に行きたくなったのか?
身長100cm、15kgの悲劇の小さなヒロイン、実はそんなオマセで、それをよく知っているからこそ、親は、わざとらしく「オシッコ!」と言った娘に、「向こうだよ! 1人で行ってきな!」と指示し、送り出したのではないのか?
どうしてもそう感じてしまうのは、東仙坊だけではないと思うが…。
そうでなければ、母親が一緒に行ったはずでは?
えっ、東仙坊、いつものようにどうして親を糾弾しないのか?って?
4人も子どもを作った親のこと、すでにイヤというほど後悔しているはずと信じているから、今回はあえてそうしたくない。
どんな買い物をしたか知らないが、3歳保育園女児のトイレに付き添わず、夫婦2人でレジにのほほんと並んでいた親なのだから、死ぬほど反省しているはずでは?
その代りに、最近、とても気にしていることを補足しておきたい。
ようやくスーパー銭湯なるものに通い始めて、よく目にするのが、父親と一緒に男湯に入ってくる女児の存在。
それも小学生低学年と思える女児たち…。
父親と娘がスキンシップを交わすことに異存はないが、これだけ児童ポルノが云々と言われている時代、その父親がどのような気持でいるのかを計り知れないでいる。
事実、その女児の奔放な肢体を遠巻きに見つめる視線は、微笑ましさばかりではない。
そろそろ、自分たちの周りを囲む不気味な空気を、身に沁みて感じ取ってほしいと祈るのは、東仙坊だけではあるまい。

When a parent could feel the intention of their child, they of just just feelings used to apt to become it(子どもの意思を感じるとき、親はついつい感情的なりがち)!

To be continued...










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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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