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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー  仮死状態の1週間!?

Eventually Ichiro's days off should be 7(ついにイチローの休みは7試合)!

我がイチローの欠場は、間違いなくイチローの意志を無視し、7試合になった。
イチローの心中を察するに、東仙坊、「………」、全く言葉が見つからない。
いよいよ、本物のハムレット状態。
胃が痛くて、オムレットばかり食べている。
だから、胸やけがどんどん酷くなっている。
まるで、ツワリ…。
これも産みの苦しみ?
イチローに死んでも、9年連続200本安打の記録を達成させたい。
だからと言って、重症になってしまって、イチローがいないMLBなんて想像したくもない。
一体どうしたらいいのか?
自分のことではないので、決断できない。
「It's up to Ichiro」、「I depend on Ichiro」、すべてイチローにお任せ…。
これって、まるで究極の愛?
東仙坊、残りの人生をイチローをメジャー(?)にしていたので、完全憔悴。
何となくこの先長くはないなぁ…と溜息だらけ。
日本の選挙を見ながら、やはりこの国には「野球」しかない。
baseballなんか、永遠に不似合いかも…。
結局、勝ち負けがすべてのゲーム感覚。
その幼児性は酷くなるばかり、民主党議員の新しい顔ぶれを見てて、今、自棄になって見ているリトルリーグ・ワールドシリーズの方がオトナかもと、見間違うほど…。
やっぱり、イチローのMLBでの活躍こそが、すべて。
ともあれ、結果的に、これで15試合欠場。
147試合で、200本安打を打たなければならなくなってしまった。
今のところ、116試合で、184本。
ということは、残り31試合で、16本のヒットが200本達成に必要。
それが、周りが勝手に言っているほど、容易ではない。
もちろん、イチローのこと、成し遂げてくれると信じているが、ここは怜悧に分析。
まず、同地区である「エンジェルス」と6試合。
これは微かな望みの優勝争いでもあるから、そんな状態が続けば相手もいいピッチャーを出してくるし、実際イチローが得意のピッチャーも多い。
何とか6本…。
同じく、「レンジャース」と6試合。
このチームは優勝とワイルドカードの可能性があるから、本気でくる。また、その段階で両チームともその可能性があったら、面倒。しかも、苦手なピッチャーが多い。
うまくいって、3本…。
同じく、「アスレチックス」と7試合。
ここは、最下位確定で、新人ばかりが出てくるから、ヤバい。コントロールが悪いうえ、イチローを抑えたら評価が上がると必死でくるに違いない。
やはり、うまくいって、3本…。
そして、残りが「ヤンキース」3試合、「ホワイトソックス」3試合、「レイズ」2試合、「ブルージェイズ」4試合。これは、正直、当たり前でも相手ピッチャー次第。結構、得手不得手がいる。
そこで、何とか4本…。
ここまで、控え目に考えれば、何とかなると思うのだが…。
ちなみに、首位打者のマウアー、東仙坊の祈りが通じて、今日は4-0、打率367。
その差、な、な、何と棚ボタの8厘。
天は見てくれているのかも…。

I am concerned about Ichiro's calf pretty much(イチローのフクラハギがとっても心配)!



Sounds insane! 許されざるヒト-18 ホコ先違い、ドコのキチガイ?

If you've given such an attention to the kids, you have to protest that crazy country directly(子どもに注意するより、直接、キチガイの国に抗議すべきでは)!

東仙坊、一年中季節を問わず、海岸を彷徨するのが好き。
それなのに、真夏ですらそれが自由にできなくなって、かなりのストレスになっている。
pcに向かいながら、小波が戯れる海岸を想像しては、溜息をついている。
それが、あるアイデアが生まれ、思い切って海岸に行こうとワクワクしていたら、部下がブルーになる情報をくれた。
そうしたら、本当にブルーな気分になって、ブルーのTシャツばかり着ている。
ちょっとした嫌がらせ的情報に、反発しているつもりだった。
ところが、その情報を調べて、顔面蒼白、鳥肌が立ってしまった。
そして、「こんなことなら、海に行かない方がいいや」とホッとしつつも、何か不愉快な気分になった。
それどころか、またしても日和見的な事なかれ主義的な対応に、義憤に駆られている。
どこまで卑屈なのだろうか、我が日本は…それ以上に、我々日本人は…。

何と毎年、各地の海岸に、医療廃棄物、動物の死体、火薬類が含まれている発煙筒などの不気味で危険な漂着物が流れ着くケースが相次いでいるのだという。
海水浴シーズンなのに、A(H1N1)流行シーズンなのに、水の事故だけでなく、周りに誰もいなくて安心していても、漂着物に触れ感染症にかかったり、火薬類の暴発で思わぬ負傷をしたりすることがあるので、普段仕事をしない国土交通省が注意を呼びかけているというから、冗談じゃないらしい。
しかも、その国土交通省、事前に漂着物の危険性についてまとめた子供向けハンドブックまで作成し、都道府県を通じて小中学校などに配布していたというから、何か変…。
ハンドブックには、ガラス片・金属片など危険性が容易に判別できるもののほか、船舶で使用される発煙筒・信号弾などの火薬類、硫酸などの薬品入りのビン・注射器などの医療廃棄物、動物や魚類の死体などを列挙し、「ケガなどの恐れがあります。絶対に触らないで」と写真とともに掲載し、その危険性をわかりやすく説明しているという。
深刻なことはわかるが、やっぱり、何か変…。
特に、鳥類の死体には鳥インフルエンザ感染の心配があり、クラゲやエイなどは死体でも毒性が保たれている場合があるのだという。
事実、平成18年5月石川県内灘町海水浴場で落ちていた信号弾に手を触れ暴発し大ケガ、その信号弾回収後に再暴発し、町の職員が手にやけどを負ったケース。
平成20年6月沖縄県本部町で自衛隊が不発弾処理したケース。
平成18年11月から1ヶ月間で、全国の海岸に流れ着いた漂着物は約2万6千tもあったというから、半端な量じゃない。
そんな漂着物には、ハングルやアルファベット文字が書かれていることもあるというが、どこの国から流れてきたかは不明???
それだから、漂着物の製造国に、ケガなどの人的被害の賠償責任を求めることが不可能で、事故に遭っても、泣き寝入りするしかないというから、凄く変?
国土交通省は「事故に遭わないように予防することが重要(?)。海岸の漂着物には絶対に手を触れないようにしてほしい」と言っているのだが、納得いかないと思わないか?
少なくとも、ハングルなる風変りな文字を使用している国は、世界に一体いくつあるのか?
確かに効率的で役に立つ文字らしいが、凄く限られていると思うが…。
それなのに、この国を運営する政治屋たちの頭に、「national interest(国益)」という概念が微塵も感じなれない。
これだけのグローバリゼーションの世界で、国家が国家足りうるためには、ありとあらゆる深謀遠慮、術策を弄するのが当たり前。
にもかかわらず、情けなくてみっともない我が国の政治屋は、いかなることが起きても、事なかれ主義一辺倒で、優柔不断。
まるで卑屈にオモネル、田舎芸者…。
何を言われても、何をされても、顔で笑って心で泣いて、耐えるばかり。
ブラジルでの新幹線争奪戦でも、フランスはサルコジ大統領が、韓国は李大統領が営業に直接出かけているのに、独りよがりで自惚れた勘違い日本の首相は、マンガ博物館造りをしても、シャレでも出かけてはいかない。
ロシアのメドヴェージェフ.大統領などは、ただの営業マンと言っても過言ではない。
それなのに、おそらく次の我が日本の首相だって、井の中の蛙の町の商店街の肉屋のオヤジ?
いや、町の商店街の肉屋で買物したことのないボンボン?
メンチカツを買って、1000円札で支払って、オツリを忘れるぐらいが関の山。
どちらにしても、わけのわからない不気味なモノを海に棄てる、キチガイの国に、「海にモノを棄てるのを止めなさい」と言うべきでは?
直接言わないまでも、周辺諸国に巧妙に働きかけ、いろいろな付帯条件を突きつけ、重大決議をさせ、それをできなくさせるべきでは?
それが国が国たる所以、国としての名誉の問題だと思わないか?
間違いなく隣のキチガイの国は、何もできやしない日本をペロペロ舐めているし、それ以上に自分たちの手下のキチガイたちが制圧している国と思っている。

さて、そんなときに、そのキチガイの国絡みの危ないお金を潤沢に使った黒幕が暗躍する政党が、ついに政権を取った。
この国の心やさしく喉元過ぎれば何もかも忘れる、世界一のお人好し国民らしい結果で、東仙坊、苦笑いするしかない。
どうせ選挙などギャンブルの一つにしか考えない、熱しやすくて冷めやすい性格の問題だろうが、呆れて果てて、言葉が見つからない。
今ごろ、金さん、金丸信の遺影を見ながら、哄笑しているに違いない。
もしかしたら、急に元気になってしまったかも…。
実際、新宗主国などは、「ハトポッポ氏は靖国神社を参拝しないと強調しており、中国との関係を発展させる東アジア共同体の構想も支持している。これで日中関係は順風満帆」と拍手喝采。
それもそうに違いない。
中国狂と言って過言ではない「田中真紀子」までいるのだから…。
それにしても、「改革だ、政権交代だ」と言いながら、田中角栄の経政会が再びこの国を支配下に置くとは想像したこともなかった。
これで、我が日本は、また30年は後退し、労働組合、日教組が大口を叩く、情けなくてみっともない国にますますなるに違いない。
自分のたちの箸を持つ力さえない、惨めな力のない国になるのでは?
それも、また運命…。
絶望することなく、お互いに前向きに生きるしかない。
もともと鎖国をした国、世界から孤立して、ゆったり生きるのもいいと思うがどうだろう?

I think the next crazy country should be brothers of our country(隣のキチガイの国は兄弟と考えるべき)!



Sounds insane! 許されざるヒト-19 母親による史上最悪の性教育!?

You should look well well and understand the essence of the person obviously(人の素性はよくよく見てれば明白にわかる)!

東仙坊、「酒井法子なるアンポンタン、東仙坊が言っていた通りのタマみたいよ」と、部下から「週刊現代9/5」を渡された。
それによると、酒井法子の父親は、弟同様、正真正銘の893で、中学2年から、タバコ、シンナー、覚醒剤三昧だったというから、何をかいわんや。
その信憑性はともかく、何となく「さもありなん」という気がしないか?
その覚醒剤の使用の仕方も、ポンプ(注射)を足のまた(親指と人差し指の間)に打ったと言うから、本格的かも…。
勉強ができず、テストでカンニングさせて欲しいと頼んだと言う行動も、何となく納得できる。
酒井法子なるアンポンタンが学習したのは、覚醒剤に関する知識だけだったりして…。
だからと言いて、清純派というイメージを創作したことに、アンポンタンの責任は一切ない。
それを洞察できない、看破できない、我々自身の鑑識眼のなさ以外の何ものでもない。
少なくとも4、5年前からの使用は供述したらしいから、最高裁判所のコメントがどうしても聞きたくないかどうだろう?
そんな酒井法子の故郷である福岡県で、わけのわからない事件が起きた。

8月16日、福岡県警南署が、高校2年女子生徒に集団で暴行や性的暴行を加えたなどとして、16~41歳の男女8人を、暴力行為法違反・傷害・集団強姦逮捕したと発表した。
8人の中には母親と二女の母娘もいたというから、摩訶不思議…。
逮捕されたのは、無職(?)、世利好江(41歳)、その二女(16歳)で無職(?)。
大学生、溝田由加里(20歳)。
飲食店店員、船倉祐也(20歳)。
パート、山中広樹(20歳)。
高校3年女子生徒(17歳)。
アルバイト少年(18歳)。
無職少女(16歳)。
何でも、7月16日午後2~7時の間、福岡市南区のアルバイト少年の自宅で(?)、高校2年女子生徒(16歳)に対し、世利好江なるウツケ者、包丁を突き付けて「刺すぞ」と脅迫(?)。6人(?)で殴るけるの暴行を加え、顔や腹などに約3週間のケガをさせた上、性的暴行を加えたというから、呆然…。
全員が顔見知りで、「被害少女の態度が日頃から気に入らなかった」というのだが、その幼稚園並の犯罪に、ムナクソが悪くならないか?
「生意気だわ、何なのあの態度」
「ちょっといい気になってるんじゃない」
「少ししめなきゃ」
「そうしてやろうぜ」
「それにしても、自分を何様だと思ってるのかしら」
「イイね、オモシロそうだね」
「なめてんのよ」
「痛い目にあわせて、思い知らせてやろう」
どう考えても、この程度の幼児的レベル…。
情けなくみっともない現代の典型的なバカどもたちでしかない。
それなのに、何で時間をかけて、書き込むのかって?
自分の二女の目の前で、5人もバカオンナどもの目の前で、わざわざレイプさせた、このウツケ者のマインドを覗くことで、今の日本のモラル崩壊の原因がわかる気がしたからである。
いかに軽薄で無知で独りよがりかを立証してみたい。
9人もののヒトが暑い夏に、5時間もの間、同じ空間…。
なぜ犯行が18歳のアルバイトの自宅なのか?
9人も入るのだから、かなり大きな部屋ではないのか?
ということは、親のいる大きな家(?)のなのか?
そのとき、親はいたのかいなかったのか?
はてまた、アルバイト学生の狭い部屋なのか?
どうあれ、そこに41歳のウツケ者がわざわざなぜ出かけているのか?
この卑怯で卑劣な犯行の主因は、やはり、この更年期が始まった(?)ウツケ者の心模様に、すべてが関わっているに違いない。
41(またしても、東仙坊が気になる年齢…)歳で、16歳の二女ということは、18歳以上の長女がいるはずでは? あるいは、それ以上の長男がいるかも?
おそらく、若くして何も考えずに子どもを産み、41歳になっても充足した生活ができない、フラストレーションの溜まる惨めな日常を過ごしているに違いない。
稼ぐ夫もいなく、仕方なく自分で働かざるを得ないはず。
経済的にも、肉体的にも、精神的にも、ガマンを知らないがゆえに、ストレスしか感じていないはず。
多分、3人のバカオトコの中に、自分の気に入っているバカがいたに違いない。
そして、そのバカオトコを被害者女性が気に入っていたはず。
その嫉妬心が、この事件を仕組んっだのである。
また、二女のタネを自分にくれた男を一番気に入っていたに違いない。
すなわち、このウツケ者は頭が腐っていて未成長で刹那的なゆえ、自分でどうしていいかわからない性的欲求不満を、この犯罪によって解消しただけ。
その意味で、母親としての責任よりも、自分のリピドーを何よりも大切にする、メチャクチャ未成熟でジコチュウな41歳の幼女。
そう、子どもを産んで育てることの煩雑さや忍耐や努力など、このウツケ者には一切無関係。
自分の子どもなんか、プレゼントされた自分のお気に入りの財布、単なるアクセサリーの一つ、そんな感覚なのである。
だから、何個もらっても気にならないし、気になるのは出かけるときにお金を入れるときだけ、気が向けば扱いを大事にし長く使い、使わなくなったら持っていることさえ忘れてしまうのである。
その意味で、レイプを目撃させられた二女がどんな気持ちで、今後どんな青春を送るのか、凄く気がかかりでもあるが…。
もしかしたら、このウツケ者もジャンキー、もしくはそんなジャンキーもどきでしかないかも…。
そう、あの酒井法子なるアンポンタンとほとんど同じといえる。
どちらにしても、東仙坊、糾弾し続けているが、母親の資格を問うときがきていると思うが…。

I wonder how come the motherfucker would show such a scene of rape to her daughter(このバカ母親はなぜレイプシーンを娘に見せたのか)!




Sounds insane! 許されざるヒト-20 逆ポリシーのあるポリス???

If a police officer wouldn't take the lead, how does the law of this country turn out(警官が率先垂範できなきゃ、この国の法はどうなるの)?

英語の「police(ポリス:警官)」の語源は、ギリシア語の「polis(ポリス:都市国家)」…。
警官の役割は、国家の治安を守るために法を国民に順守させること。
さて、モラル崩壊の我が国を端的に象徴する、独善的で傲慢な「飲酒運転」、そして卑怯で卑劣な「ひき逃げ」は、一向になくなる気配はない。
それどころか、その取締りをする側であるはずの警官の飲酒運転まで、ますます増えるばかり。
本当に情けなくて毎日イヤにならないか?
こんな時代だからこそ、「完璧に清廉潔白、青天白日、気骨稜稜たれ」とは言わないまでも、「武骨なほど謹厳実直であって欲しい」と警官にお願いしたいと思わないか?
どなたかが言っているように、警官とは「酒を飲んで運転すれば何が待っているのか、ひき逃げしたら何が待っているのか、一番知っているはずの職業」のはず。
最低限、「水鏡(すいきょう)の人」であって欲しいと思うが…。
本当に恥知らずでみっともない警官が多いとしか言いようがない。

英語で「policy(ポリシー:施策/深慮)」とは、国家の施策、人間の便宜。
広義に、人の考え方のもと。
我々日本国、日本人のポリシーは、粋、恥、潔さ、謙虚、そしてバカ正直なくらいのお人好し、素直な反省…。
それがここのところ、そんな日本人のポリシーの本質とはほど遠い、自分でバカなことをやりながら平然とシラを切りまくる、醜悪で臆面のないバカが一気に増え、何とも言えないイヤな気分。
それも、酒井法子なるアンポンタン、押尾学なる卑怯者と立て続けで、不愉快千万。
まさに、正々堂々嘘八百で言い逃れようとする、アンチ日本人的なバカどもが百花繚乱(?)…。
そんな最低なムナクソの悪いバカが続出するのも、これじゃ無理もないと感じてしまう警官が表れ、絶望的な気分。
それなのに、「完全に開き直りすっとぼける」ポリシー(?)を持った、日本人の仮面を被ったとんでもないポリスがまた出現した。
本当にこの国は一体どうなるのか?

8月25日、微塵も反省しない福岡県警は、福岡県警小倉南署地域1課主任巡査部長、古賀達雄(49歳)なるオタンコナスを、道路交通法違反(ひき逃げ)、自動車運転過失傷害で緊急逮捕した。
福岡県警は、このオタンコナスは物凄く酒臭く、飲酒運転の疑いが強い(?)とみていると言うが、「フザケロ、何だその甘い対応は?」と怒りがこみ上げてこないか?
飲酒検知を拒否したため、裁判所の令状を取って強制採血し、血中アルコール濃度を調べると言うが、メチャクチャ変だと思わないか?
酒井法子なるアンポンタンが簡易検査を嫌がったとき、黙って建設会社会長(?)の言うままに帰してしまったことより、酷い失態だと思わないか?
時間が経てば、血中アルコール濃度が下がるのは、自明の理。
またの身内の愚行に困った仲間が緩い対応をしたとしか思えないが…。
それにしても、事故の目撃者が、「これほどの酔っ払い運転見たことない」と言うほどだから、開いた口が塞がらない。
8月24日午後8時10分ごろ、福岡県飯塚市鯰田の国道200号で乗用車を運転中、センターラインを越えて対向車線を逆走、女性保育士(50歳代)が運転する乗用車の側面に衝突、顔や胸に打撲を負わせ、自分のビールを積んだ乗用車を放置して逃げたというから、何をかいわんや。
オタンコナスが非番だったということなど、何も関係ない。
片側2車線の直線を約100mにわたって逆走し、衝突、ひき逃げ…。
事故を目撃した人が110番。
駆け付けた福岡県警飯塚署員が、現場から200m離れたタイヤ販売店の敷地内で座り込んでいたオタンコナスを発見。酒の臭いプンプンしたため、飲酒検知をしようとしたが拒否(?)。
福岡県警飯塚署員は、やむを得ず飯塚署にオタンコナスを連れて行き、25日未明、緊急逮捕した。
すると、「自分は事故とは全く関係ない。事故を起こした車は盗まれた」とオタンコナスは容疑を全面否認。
福岡県警は懲戒免職にする方針だと言うが、そうは問屋が許さない。
簡単に臭いものにフタにされて、終わりにさせては絶対にいけない。
誰が考えても、度重なる福岡県警の不祥事に、何とか隠し通したかったが、目撃者が多数で仕方なく穏便な処理を諦めたことは、あまりにも露骨。
ちなみに、1989年には、県警本部長から優良運転者の表彰を受けていたというから、お笑い草。
しかも、8月25日は、福岡市職員の飲酒運転で幼児3人の命が奪われた事故から丸3年の命日で、午後から飲酒運転追放を呼びかける福岡県警と福岡市の行事も予定されていたというから、言語道断。
さらに、このオタンコナス、肝機能が低下しており、上司から飲酒を控えるよう指導を受けていたというから、もうただのマンガ。
それだって、女房と子どもに三下り半を突きつけられ逃げ出され、「家で酒を浴びるように飲んでいる」と母親が上司に相談したというから、ただただみっともないだけ。
結果的に、8月26日、オタンコナスは「うそをついていた」と飲酒運転を認める供述を始めたと言うが、血液から基準値の約4倍相当の高濃度アルコールが検出されたうえ、「酒を飲んだ記憶はあるが、事故当時の記憶がない」と言っていると言うから、酷い酩酊状態だったことは明々白々。
危険運転致傷と道交法違反(同)に切り替え、福岡地検飯塚支部に送検したと言うが、なぜ顔写真一つ出さないのか、凄くオカシイと思わないか?
相変わらずの事なかれ主義に呆れないか?
こんなことでは、この腐り切った体質は絶対に直らないと思うが…。
オタンコナスも、平然と「組織や上司に迷惑をかけたくなかった。自分の職場を失いたくなかった」とうそぶいていると言うから、頭の先から爪の先までアル中(?)…。
それにしても、10時間後(???)に裁判所の令状を取って強制採血して、この有様だと言うから、一体どれだけの量を飲んで運転したのか、絶句させられないか?
一方、村上正一首席監察官は福岡県警本部で、またしても誰もが食傷気味の上辺だけの「おわびを申し上げます」の記者会見を開き、深々と頭を下げてチョン。
「このような事件を起こし大変申し訳ございません。我々は飲酒運転の撲滅に取り組んできた。6月にも飲酒運転事案があり、防止策を進めていた最中だったが……」と言うコメントの、何と秋風よりも寒いことか…。
自分たち警察が、法を、命を守る側だと言う自覚がどこにあるのか?
本当に情けなくてみっともない気分に我々の方がならないか?
これが日本の警察の実情なのである。
実際、福岡市職員の飲酒運転で幼児3人の命が奪われた事故後にも、2007年8月福岡市職員が原付きバイクを飲酒運転し出合い頭の事故も起こしているし、福岡県警現職警官2人が酒気帯び運転で逮捕されてもいる。
福岡県、福岡県警は、全く飲酒運転と飲酒運転での事故に対するリアリティを持っていないと言っても過言ではない。
とりわけ、福岡県警は、東仙坊、Oh,my God! これこそ、C'est la vie-The end 警察官の腰に「酒鬼帯」を!でも書き込んだように、愛知県警と十分に比肩できる劣悪さ。
誰にも救えるような状態でないと思うがどうだろう?
そして、何よりも、このことでの一番の問題は、このオタンコナスのように堂々と飲酒検知拒否をすれば、それができるということを世に知らしめたことでは?
まさに、ポリスならではの逆ポリシー。
作為のある作為…。
そう、酒井法子なる福岡出身のアンポンタンが覚醒剤で逮捕されそうになったら尿検査に引っかからないように逃亡すればいいと世に教えたように。
ジコチュウの国民がほとんどのこの国のこと、「ヘェー、そうだったんだ」とか「冗談じゃない。今度は自分もそうしてやる」とか「こうなれば何でもありだ」と勘違いするバカどもが続出することは間違いない。
その意味からも、このオタンコナスを、酒井法子なるアンポンタンを、厳罰に処するべきだと感じているのは、東仙坊だけではあるまい。

This country completely will collapse if we couldn't make this kind of asshole a severe punishment(こんなバカを厳罰に処さなければ、この国は完全崩壊する)!


真実イチロー  「真実一路」、9年目の頓挫!

I don't know what a hell happened to Ichiro exactly(一体何がイチローに起きているのか詳しくわからない)!

今まで、イチローが自分で決めて、そうならなかったことは一度もない。
その有言実行が、イチローのサムライがサムライたる所以だった。
イチローは、間違いなく3日間の欠場で、試合に出るつもりでいたに違いない。
試合前の練習を見ていても、イチローがそのつもりだったことは一目瞭然。
いつもより入念にルーティンのストレッチをし、バッチング練習をし、笑顔で今やベストフレンドのケン・グリフィーと話し、準備万端のだったはず。
今、イチローはどんな気持ちで、クラブハウスにいるのか?
その心中を察すると、東仙坊、胃痛どころか、心痛…。
地団駄踏んで、暴れ回っているに違いない。
実は、東仙坊、昨日、今日のドン・ワカマツ監督のコメントに猜疑心を覚えていた。
マリナーズは、まるでシーズン当初のように、イチローの欠場とともに、3連勝。
この監督、心のどこかに、その流れを壊したくないという思惑を持っている気がして、イヤな感じがしていたからである。
案の定、意に反して欠場させられたイチローは試合中盤、ベンチに現れたその顔は怒っていた。
結果的に、150試合で、200本安打を打たなければならなくなってしまった。
今のところ、116試合で、184本。
ということは、残り34試合で、16本のヒットとかなりのプレッシャーになってきた。
あのイチローのことだから、そんなことはa piece of cake(お茶の子さいさい)と考えるのは、イチローを理解しない人。
正真正銘のサムライであるイチローは、武士の美学としてストウィクに自分に課してしまうから、心配なのである。
万が一、万が一、イチローが200本安打を達成できなかったら、絶対に頑固者ドン・ワカマツ監督を許したくない。
どうあれ、我がイチローが、9年間着実に歩んできた「真実一路」は、頓挫させれてしまった。
そろそろ、イチローも決断するときがきた気がするが…。
坂道だらけのおっとりとした温かみのある港町から、USAのアイビーとスノッブのメッカの東海岸の町へ行って、弟分と一緒に、チャンピオンズ・リングのために、ヒットを打つときだと思うが…。
もし明日も休ませられたら…、ボストンに行け、イチロー!!

I think Ichiro took the tough time now(イチローはタフな時を過ごしてる)!

Sounds insane! 許されざるヒト-17  マスクの付け方を知らないママ!?  

I am surprised at looking at how to put on the mask by a kid with his mama(母親と一緒の子どものマスクの付け方に驚いた)!

東仙坊、鼻の機能について知って、感動している。
鼻に2つの穴があるわけは、片方ずつ使って同時に呼吸せず、いつも鼻に湿気を保っていると知って驚嘆した。
それだけではない。
鼻呼吸は、吸う空気を温め、適度な湿度を与え、ゴミフィルター機能で細菌やウイルスをブロックし、肺などを守っていると知って、さらに感心した。
その一方、口呼吸では、ウイルスが除去されていない冷たい乾燥した空気がノドに直接入り、免疫力を低下させ、疲労感を高め、いろいろな病気も引き起こすというのである。
それなのに、近年、口呼吸がクセの人が増え、口臭や肌荒れなどが酷く、イライラしやすくなっているという。
そう聞いて、周りを見ていると、確かにヤングやキッズに口を開いている人が目立つ。
もしかすると、この口呼吸が、モラル崩壊の遠因になっているかも…。
実際、現代のヤングやキッズには、花粉症やアレルギーや蓄膿症が増えていて、鼻詰まりの人が多い。
そのために、当然、鼻呼吸しづらく、息苦しく、いつのまにか口呼吸になってしまうらしい。
口呼吸のマイナス面は、最近問題になっている「睡眠時無呼吸症候群」の原因になること。
口をポカンと開けているため、口の周りの筋肉が弛緩し、舌が気道を塞ぎ、心臓に負担をかけ、高血圧や突然死を誘発する。
さらに、舌の粘膜の乾燥による味覚障害、鼻の機能低下による嗅覚障害にもつながる。
ある調査の結果では、「眠っているときに、無意識に口を開いていることがある、楽だから」と答えた人は、口呼吸の人、約31.4%、鼻呼吸の人、約16.8%。
鼻呼吸で眠る人の方が、集中力が長く続き、睡眠の質が高い。
どうやら、鼻呼吸が、息を整え、心を落ち着かせるのは事実。
モラル再生のために、家庭はもちろん、学校や会社でも、鼻呼吸を奨励すべきだと思うがどうだろう?
そうすれば、学習能力が上がり、職場の作業効率も上がるはず…。

さて、世の中、再三再四の東仙坊の警告を無視した結果、A(H1N1)の大パンデミック。
慢性疾患のない方が加わり、死者もついに5人。
めでたく正式に(?)「流行入り」と厚生労働省が発表。
非公式の流行の段階で、手を打っておけばと言わざるを得ないが…。
8月21日、国立感染症研究所は、全国約5000ヵ所の定点医療機関報告数が、8月16日までの1週間で1施設当たり1.69人となり、流行開始の目安である1人を上回ったというのだが、それだってアテにならない。
暑い夏に、熱が出ていることを感じる人が少ないのは当たり前。
その間の感染患者は7750人。他の医療機関も含めると全国で1週間に11万人が受診。
今、右往左往しても、因果応報…。
マスクマンおたくの立場からすれば、シニカルに「自業自得」。
すでに新学期が始まっている北海道や岩手県では、相次ぐ休校、学級閉鎖、学校閉鎖のオンパレード。
モラル崩壊の我が国、ジコチュウ的に何の根拠もなく、自分だけは大丈夫、自分は関係ないという能天気なヒトばかり。
余程の強い対策が必要のはずなのに、今のニセ為政者どもは、国民の命より、経済停滞を恐れる施策を取るに決まっている。
東仙坊、懲りずに言い続けてきたが、自分の命は自分で守るもの…。
そして、万一感染しても、他人に移さないマナーを守ること…。
それには、本格的な手洗い、ウガイ、とりわけマスクが重要。
しかるに、今回のテーマは、そのマスクの掛け方への驚愕と疑問。
このA(H1N1)ウイルスは、人間の呼吸器系に取りつく。
その意味で、人間の口と鼻を守らなければならない。
イントロに書き込んだように、鼻は口に比べて、ウイルスに対して若干抵抗力があるものの完全ではない。
それゆえ、マスクで口と鼻をピッタリ塞がなければ、無意味。
それだって、完全ではない。
それなのに、まるでアクセサリーのように鼻まで覆わずにマスクをしているヒトの多いことに、ビックリさせられている。
特に、信じられないのは、ママの子どものマスクの付けさせ方。
どこから見ても、ただマスクを付けさせているだけのママで、何のために付けさせているのかわからない。
正直、東仙坊、そんな認識でいる母親が子育てしているのだから、罪を犯すassholeどもが減らないのだと落胆を隠せない。
このA(H1N1)、子どもほどリスクが高いことをどうか忘れないで欲しいと思うが…。

ところで、極めて落ち着いて冷静にリアリティのある対応をしている厚生労働省、今ごろワクチンの接種優先順位がどうこうと言い始めている。
その迅速かつ適切な行動に、東仙坊、歯ぎしりさせられている。
こうして世界一のお人好し国家は滅亡してゆくのか?そんな気持ちにさせられている。
そのワクチンが絶対的に効果があるかどうかだって、実は疑わしいということを、我々は肝に銘じるべきだと思うが…。
長い間研究されてきている季節型インフルエンザ・ワクチンだって、ピッタリとウイルスと「型」が合致した場合で40~80%、合致しない場合は10~30%しか効果がないはずでは?
もし効果が高かったら、毎年1000万人近く感染して1万人近くも死亡するはずはないのでは?
その数字だって、いい加減なもので、実際の死因としてインフルエンザになっていないだけで、もっともっと多いはずでは?
それより、何度も言っているが、このA(H1N1)は「新型」でまだ正体がよくわからないはずでは?
しかも、「輸入する」と言い出した海外のワクチンには、 「adjuvant(アジュバント)」が加えられていて、10万人に1人の確率で、副作用の心配が高くあるのでは?
それでも、宗主国では「無過失保障制度」があり、政府が副作用の責任を取るが、我が国にはそんな制度はないのでは?
また、前回の1970年代のswine flu(豚インフルエンザ)のワクチンのケースでは、その副作用として、最近話題になった「ギラン・バレー症候群」にかかったのでは?
どうあれ、WHOによると、このA(H1N1)の致死率は、0.45%とあの「アジアかぜ」並みで、季節型インフルエンザの0.1%よりかなり高い。
ということは、我が国で単純に5万人以上死亡するのでは?
あのどこか怪しい宗主国のCDCですら、このたび、すでに500人以上死者が出ていて、今後最低でも季節型インフルエンザ死者数3万人の3倍、9万人は死亡すると言い出しているのである。
また、一足早く冬の流行期に入っているブラジルで600人弱、アルゼンチンで500人弱、チリで100人強の死者が出ているのである。
それにしても、ワクチン接種順位決定会議の出席の有識者のエライ方々は、なぜマスクをしないのか?
凄く異様な気がしたのは、東仙坊だけではあるまい。
なぜなら、このA(H1N1)の潜伏期間、7~10日間とかなり長いのでは?
その光景を見ながら、あれだけA(H1N1)が騒動になっていた全国高校野球大会で、選手を含め応援に甲子園球場に行って一気に90人もの集団感染をした、岐阜商業高校クラスの頭脳レベルのヒトたちの集まりなんだと感じていたが…。

Mama please learn about how to use a mask for your kid exactly(ママ、どうか子どものために 正しいマスクの付け方を覚えて)!







 


真実イチロー  キャプテン「C」イチロー!?

I got be relieved to look at Ichiro's smiles little bits(イチローの笑顔を見て少し安心した)!

東仙坊、相変わらず胃薬を飲み続けながら、マリナーズのチェックをしている。
もちろん、我がイチローの状況を心配しているからに決まっている。
3試合の欠場で復帰すると本人は言っているようなのだが、本当に大丈夫なのだろうか?
そう考えるだけで、胃がすぐ疼き出す…。
気がつけば、イチローも36歳だというから、凄く憂鬱になってくる。
「いつまで、こうしているイチローの応援をしていられるのか?」
そう心配をすることがあっても、まさかイチローの方がヤバくなることなど、これっぽっちも考えたことがなかった。
凄く複雑な心境でもある。

そんな中で、一条の光明を見つけた。
ここ2日間、ゲーム前、ケン・グリフィーjrが作ったと思える、Cという紙製「キャプテン・マーク」をユニフォームの胸に付けたイチローが、めずらしくチームメイトたちと談笑していたからである。
無論、それだからこそ、深刻かもしれないのだが、やはりイチローの屈託のない笑顔を見ると、どこかホッとする。
実際、笑いは治癒力にもなる…。
ただ練習の状態は、贔屓目に見ても、サムライらしくかなりガマンしている様子。
実に、不安。
悲しいことに、神を信じないのに、神頼みしかない…。
どちらにしても、テーピングでグルグル巻きだということはよくわかる。
それを絶対に見せないようにしているイチローの気持ちがわかるから、かえって辛い。
「本物の日本人の男」と改めて。感動している。
これで、3日間がムダになったことだけは確実。
結果的に、151試合(何かイチロー的で、イイ感じだが…)で、200本安打を打つことになってしまった。
今のところ、116試合で、184本。
ということは、残り35試合で、16本のヒットが必要。
東仙坊、本気でイチローを見ているから、楽観視はできない。
この欠場で、メチャクチャ、プレッシャーになるに違いない。
それが、イチロー。
その矜持から、ケガする前日「ウサイン・ボルトから走り方を教わる夢を見た」とリップサービスしているくらいだから、気になる。
もちろん、この間に、ほんの少しの僥倖もある。
あの天才ジョー・マウアーが、なぜか誰からもど真ん中にストレートを投げてもらえるラッキー・マンが、打率を373と、イチローに気づかったかのように下げてくれたのだ。
その差、1分4厘。
どうやら、365あたりで、勝負の決着がつきそうな気がする。
どうか、それを糧に、何とかガンバレ、イチロー。
ところで、今日のゲーム終了時に、バットを持ってナインを迎えたのは、明日は出場するというサインだと思いたいが…。

I dreamed Ichiro shall be able to run freely tomorrow(明日イチローが走ってる夢を見た)!

心のブラックホール-6  「心的プア」こそ格差問題!?

I wonder on earth what should be the true issue of difference(本当の格差問題って何)!

「格差」って、何?
夜な夜な1本何十万円や何百万円のシャンペンやビンテージワインを飲むヒトがいて、一方1本980円のワインを飲む人がいるということ?
タクシーで帰るヒトがいて、一方深夜バスで帰る人がいるということ?
鮨水谷やすきやばし次郎で寿司を食べるヒトがいて、一方廻る寿司を食べる人がいるということ?
フェラーリに乗るヒトがいて、一方中古の小型車に乗る人がいるということ?
そうではないと思うが…。
そんな格差(?)なんて、それこそ神代の時代からあったに違いないし、問題の本質ではないと思うが…。
東仙坊、すべては心の貧しさに起因していると思うがどうだろう?
それなのに、市場原理主義者の煽動に乗った、情けなくてみっともないassholeどもが、物質的な充足がないことを理由に、いじけ、ヤケクソになり、ますます心を貧しくしていることが、一番の問題。
それはそうだと思わないか?
いくら物質的に豊かでも心の豊かさがなければ、もてないオトコもいる。
それ以上に、物質的に豊かでなく、心も豊かでなかったら、もてないのは当然。
ところが、それを「格差」のように勘違いしているassholeどもが多くいる。
学習することも、修練することも、努力することも、何もせず…しかも、一切のモラルもなく…。
それでいて、相手に愛される自信がないばかりか、自分自身にも自信がないくせに、相手に自分を愛すことを強要する、信じ難いバカが世の中に数多く出てきて、唖然とさせられている。
とにかく心が貧しくて人から愛されるわけがないオトコ、「心的プア」、「性的プア」がいるのは、恒久不変だと思うが…。

6月4日、交際相手の少女(17歳)の首を絞めるなどして失神させたとして、警視庁町田署は、殺人未遂で職業不詳、松本康広(27歳)というアホを逮捕した。
このアホ、5月5日午後11時ごろ、自宅アパートで、同棲していた無職少女と別れ話をめぐって口論になり、「死ね」と怒鳴りながら腕で首を絞め、手で口をふさぐなどして失神させたという。
「首を絞めたことは間違いないが、殺そうとは思っていない」と供述していると言うが、率直に言って、今回はそんなことはどうでもいい。
4月ごろ、インターネットのコミュニティーサイトで少女と知り合って交際を始め、自宅アパートで同棲していたというが、それすらどうでもいい(この被害者少女のセンスの悪さすら、言及しない)。
どうしても、気になるのが昨今のこの手の犯罪者に多い、職業不詳とか無職という点…。
自分で自分の食いブチをきちんとマネージできないオトコが、どうやって愛する人を心地よくさせたり幸福にできると思うのかということ。
そんな状況で起きる「別れ話」って、一体どんなレベルのものなのか?
働こうともしないオトコの部屋にコミュニティーサイトで転がり込む10歳も下の少女が、何を望んでいると思うのか?
決してメンタルなものやフィジカルなものだけでなく、エコノミカルなものまでだと想像すらできないのか?
およそ恋愛ができる知的レベルのオトコではないと思うが…。
とにかく、生活が苦しかろうと寂しかろうと、自分の心を豊かにすることが先決では?
その精神性を高めるために、サムライのごとく心頭滅却、精神一到、清廉潔白、謹厳実直にあるしかないと思わないか?

8月11日午後8時10分ごろ、埼玉県ときがわ町玉川の県道に駐車した軽自動車の中で、近くに住む女性(25) の腹を刃渡り7.7cmのナイフで刺し重傷を負わせ、無職・住所不定、内田文雄(41歳)なるキチガイが、殺人未遂で埼玉県警小川署に現行犯逮捕された。
「3年半前から交際、交際を断られ、恨みがあった」という。
こちらも全く同じ。
どっやって知り合ったのか、どうつきあったのか、どうでもいい。
この16歳も年下の女性と3年半も交際(?)できたラッキーなキチガイ。
ほんの少しでもその女性を愛していたら、無職・住所不定になった時点で、そっと身を引くのが本物の男ではないのか?
愛するがゆえにの虚心坦懐、則天去私…。
それこそが、男の本当のロマンでは?
それがゆえに、本物の人間の恋愛なのでは?
その意味で、このキチガイの行動には打算と我欲しか見つからず、成熟した恋愛の香りがなく、呆れるばかり…。
どちらにしても、モラル崩壊の社会には、こんな幼稚なassholeがやたら増えた気がする。

8月17日警視庁日野署は帝京大文学部4年、内海広大(23歳)なるスットコドッコイを逮捕監禁で逮捕した。
8月9日午後11時半ごろから10日午前11時45分ごろの間約12時間、自宅マンションで、交際していた女子大生(20歳)に馬乗りになって、「帰れると思っているのか。お前を殺すことしか考えていない」などと包丁刃物(刃渡り約17cm)を突きつけ脅迫し、監禁したという。
今年1月ごろから女子大生と交際していたが、最近、別れ話(?)が持ち上がっていて、その夜も「きれいな別れ方(?)をしようと思ったが、応じてくれなかったのでやった」と供述しているというが、今回はこれもどうでもいい。
このスットコドッコイ、冗談ではなく学生である。
その点は、前の2人とは明らかに違う。
学生であると言うことは、いろいろな試行錯誤ができる特権を持っている。
事実、東仙坊、一生大学生でいたくて、「Student forever」なる曲を親友と創っていたくらい。
恋愛も、より本物の恋愛を求めて、毎日毎日、夢中だった。
今考えても、最高の時代だった。
U2のボーノが歌う「But still I haven't found what I am looking for(しかし、まだ見つからない自分の探しているものが)」の実践だった。
さて、このスットコドッコイはマンションに暮らしていると言うが、自分のバイト代で部屋代を払っていたのか?
まさかエコノミカルな心配もなく、恋愛ゴッコができたのではあるまいな。
でも、学生特権なのだから、それは許しても、メンタルにはより本物の恋愛を求めるのが使命では?
どこから見ても、その女子大生は、フィジカルなオモチャの一つ、ダッチワイフでしかなかったのでは?
帰ると言っている愛する女性の背中に包丁を突きつけ、馬乗りになって、「お前を殺すことしか考えてない」と脅迫し、女性が怖がって言いなりになったら、満足したのか?
本当にレベルの低い恋愛ゴッコだと思わないか?
それにしても、このスットコドッコイが言う「きれいな別れ方」って、一体どんなものなのか知りたくならないか?
どこにそんな匂いがあるのか、開いた口が塞がらないと思うが…。

これらの3人の一人前の男にもなれないみっともないassholeどもを見てると、我が国の格差の一番の問題は、知的格差だと感じるのは、東仙坊だけではあるまい。
人間として生まれた以上、死ぬまで自殺することはもちろん、人殺しは絶対にせず、覚悟を決めて、必死に学び続けるしかないと思わないか?
そして、そうしてさえいれば、いつのまにか心が養われ、「心的プア」でなくなり、そうすれば必ず「性的プア」でもなくなると思うが…。
知的レベルが上がれば、心の余裕や思いやりが生まれるのでは?
東仙坊、友人から聞いたジョークがある。
海外でよく言われているのだそうである。
ある無人島に男2人と女1人が漂着する…。
フランス人だったら、女は年上の男と結婚し、若い方の男を愛人にする。
イタリア人だったら、女をめぐって男たちは決闘する。
イギリス人だったら、男同士がずうっと話し込んでいるので、女は寝ている。
日本人だったら、女を置き去りにし、どこかにファックスがないか男2人は探しに行ってしまう。
東仙坊、言い得て妙と感心してしまった。
その国民の文化度が見事に表現されたジョークだと思わないか?
そして、そのぐらい日本人の知的レベルの勘違いは酷い気がしないか?
それでいて、日本をこよなく愛する東仙坊、負けず嫌いでもあるので、「今に見ていろ」と日本人の知的レベルの向上が急務だと思っている。
「知的プア」をなくさないと、日本の未来はないと思っている。
そうでないと、日本には本物の恋愛がなくなってしまうのではと心配しているが…。

If your heart should be poor, you couldn't love someone and be loved with someone(心が貧しければ愛することも愛されることもない)!








真実イチロー  「欠場」で、夢も希望も、大空の彼方へ!

My stomachache becomes more terrible(胃痛がどんどん酷くなっている)!

東仙坊、薬ずけの毎日。
かといって、覚醒剤でも、MDMAでも、マリワナでも、もちろんない。
医者から処方された、正真正銘の薬…。
常時、必需の9種類。
忘れないように、薬の名前を覚えるのは大儀だから、守備位置をつけている。
今、その「ライト・フィールダー」である「胃薬」を、決められた回数より多く飲んでいる。
胃がギューンと締め付けられていて、我慢ができないからである。
9年目にして初めてのイチローの足の故障による、お休みなんて、信じられないし、信じたくない…。
左足のフクラハギだというのだが、本当に大丈夫なのだろうか?
心配で、心配で、すぐに胃が痛くなってくる。
どうやら、イチローは「出場する」と言ったのに、ワカマツ監督が「休ませた」のだと言う。
それは、フクラハギの張り、一生懸命プレーするイチローのことだから、下手したら思わぬ重症になることもあるに違いない。
本当にそれだけなのだろうか?
ゲーム前のワカマツ監督のインタビューでは「1週間ぐらいずーっとtightness in his left calf(左足のフクラハギが硬くなって)、痛かったり痛みが和らいだり、日によって違うと言っている。マッサージやストレッチで緩和していたみたいだが、無理はさせたくない。昨日の階段の降り方を見ていて、休ませると決めていた」と明言していた。
それなら、なぜベンチにいないのだろう…。
なぜクラブハウスから出てこないのだろう…。
東仙坊、何となく気にかかる。
サムライのイチローは、どこか怒っている気がするのだが…。
どこかに、変な空気が流れている気がするのだが…。
誰が何と言おうと、イチローの目標は、9年連続の200本安打。
MLBの歴史的金字塔。
個人的には、マリナーズ戦初登板のアスレチックス新人投手、マザーロが先発だから、休んでいてよかったと思ってもいるのだが…。
ともあれ、今日のマウアー、4-0、打率374と少し降下。
それだけが、ほんの安らぎ…。

どちらにしても、この辺の日米の考え方にはかなりのギャップがある。
それは、松坂大輔のケースを見れば、一目瞭然。
松坂大輔は、6月末に肩に故障(?)が見つかったと、今シーズン2度目の30日間DL入り、7月初旬からキャンプ地で自主トレを今なお続けている。
昨シーズン18勝4敗、チームトップの勝ち星だったのに、今シーズンはまだ1勝。
その不調の理由を、米国メディアは「WBCの後遺症」と断定、チームもそう結論。
レッドソックスのフランコーナ監督は、「すべてはWBCから始まった。大リーグはWBCに参加できる選手は派遣すべきだとしていることは承知しているが、現実に我々は2年間で33勝している投手を故障で失っている。他の選手たちはスプリングキャンプから調整してシーズンをスタートさせたが、WBC出場のため松坂はそれをしないでマウンドに戻った。とても困難なことだ」と露骨に非難した。
それに対し、「1、2年目に何とか勝ち星を挙げられたのは、日本で作った肩の貯金を使ってきただけ。MLBにきて自分の調整法ができなくなり、今はその貯金も目減りしてしまった」と、松坂大輔が敢然と反抗し、物議を醸してしまった。
MLBでは、投手の肩は消耗品でしかなく、チームは投手の球数を徹底管理するもの。
先発投手がは100球近くなると、どんな試合展開でもほとんど降板。
松坂大輔は、MLBのそのスタイルに1年目からとことん苦労させられた。
「この環境の中で練習を強いられ続けたら、日本のようなピッチングはもうできなくなるかも知れない…」と、 日本で投げ込みで肩を作り、それがスピードを増し、変化球の精度を高める練習方法だと信じてきた松坂大輔は、ついついぼやいてしまって、チームの大問題になってしまった。
肩はウエイトトレーニングで作るものと信奉するMLBが、そんな日本式調整方法を論外とマジギレするのも至極当然。
そうでなくとも、baseballの本場の自負が、日本人のやり方に簡単に同調するわけもない。
ともあれ、投げ込みで肩を作りたい松坂大輔は、コーチの目を盗んで練習しようとするが、すぐにコーチの逆鱗に触れ、キャッチボール数まで、カウンターを手にしたコーチに監視されることに…。
実際、2月にWBCのために西武ライオンズ・スプリングキャンプに参加すると、レッドソックスの巡回コーチが来日、投球数を厳しく管理。
松坂大輔の好きなようには、絶対に投げさせてもらえなかった。
そのせいで、WBCで2回連続MVPを受賞しても、「MVPは自分じゃない」と言ったほど、納得できるピッチングができなかった。
無論、MLB流調整法で何とか肩を作ろうと努力もした。
けれども、白人、黒人とは明らかに筋肉や骨格が異なり、同じトレーニングメニューをこなしても、同い年のチームメイト投手のベケットやパペルポンの白人(?)に比べ、トレーニング効果が少ないばかりか、太りやすい松坂大輔には、マイナスでしかなかった。
そこで、やむを得ず、何度も何度も「自分の身体に合ったトレーニングをやらせて欲しい」とチームに懇願した。
もちろん、チームは一向に聞き入れてはくれなかった。
そこで、松坂大輔は思いあまって、誤解を受けまいと乏しい英語で、「人種的な身体的な差異をわかって欲しい」と言ってしまった。
すると、米国メディアが大変な問題にしてしまった。
確かに、成長している松坂大輔でも、まだまだ勉強が足りない。
USAで、人種的な発言は、どう転んでも、とんでもないバッシングの対象にしかならないと言うことを知らなさ過ぎた。
スポーツトレーニング科学の最先端を行くUSAで、いくら正当な意見でも、「人種による筋肉や骨格の差異によって練習内容を変えるべき」などという発言自体、絶対タブー。
だからと言って、東仙坊、松坂大輔が間違っているとは、これっぽっちも思っていない。
それどころか、よくそこまでサムライに成長したと、率直に感心している。
ただ、タドタドしい英語で発言するのはダメ。
それこそ、我がイチローを見習い、すべてを結果で示すしかないと理解すべき。
「これまで日本人先発投手が何人もMLBにきたけど、活躍する期間は2、3年。それはその人の実力ではなく、調整方法の違いだと自分の経験からはっきりわかった。誰かが行動しないと、MLBの人たちの意識を未来永劫変えることはできない。僕自身のことより、これからMLBに来る日本人の先発投手のためにも、彼らに理解してもらわなくてはならない。彼らはデータを持ち出し、理詰めでくる。理論には理論で返さなければならないので、頭も使うし膨大なエネルギーも必要になるけど、引き下がるわけにはいかない」という松坂大輔の意見は、どこから見ても正論。
「松坂大輔よ、忍耐を学べ、今、イチローがどんな気持ちでクラブハウスにいるか、想像しろ」
東仙坊、胃薬をまた飲みながら、イチローの心配をし、なぜか松坂大輔のことまで心配している。
本当に、イチローのいないマリナーズなんて、MLBなんて、「クリープのないコーヒー」…。
古過ぎるから、「チャーシューのないラ-メン」…。
これも一度言った気がするから、新たに「カスタードクリームのないシュークリーム」…。
本当に大丈夫かイチロー?
もっとも、べタンコートのように、ケガをしている間に、ボストン・レッドソックスへ電撃トレードというのも、ちょっといいけど…。

Japanese major leaguers, do not yield to racial discrimination(日本人メジャーリーガーたちよ、人種差別に屈するな)!

東仙坊の、もうたまランナー!?

I got a feeling as I got everything to know(何もかもわかった気がする)!

日本のモラル再生を夢見る、東仙坊、世界陸上ベルリン大会を観ていて、この国の弛緩した現状の原因がわかった気がした。

反メタボ、ダイエット…何とかスリムになった後の今まで穿いていたジーン。
ベルトをしても、様にならないブカブカ状態。
詰めようにも詰められない、無用の長物。
今の日本は、まさにそんなブカブカジーン…。
なぜ、そうなってしまったのか?
その一番の原因は、軽佻浮薄な世の中の潮流に媚びヘツライ、コマーシャリズム一辺倒に、事なかれ主義のまま、無理矢理チープなヒーローやヒロインを創出しようとする、マスメディア。
誰が何と言おうと、アスリートは自分の能力とその可能性。
ましてや、その絶対的能力が歴然とデジタルに表示されてしまう「runner(ランナー)」、陸上アスリートは孤独なはず。
その家族など、その結果に喜怒哀楽があろうとも、一切ランナーとは無関係。
それなのに、マスメディアは、どうせランナーの絶対的能力が足らないのだからとばかりに、日本のアスリートを昼メロドラマ仕立ての家族ストーリー。
すると、どこでどう勘違いするのかわからないが、いくら食うためとは言え、ほとんどのランナーはヒーロー・ヒロイン気取りで、プライバシー丸売りの家族総出演。
東仙坊ならずとも、誰もが食傷して、もうウンザリの気分だったと思いたいが…。
準決勝にすら満足に残れないようなレベルなくせに、大言壮語のバーゲンセール。
その臆面のなさ、図太さ、恥知らず度は、まるで、日本の政治屋もどき。
東仙坊、成田空港のそばに、穴をたくさん掘って、迎えに行きたい心境…。
テレビに向かって、「キミたちもまた、政治屋や官僚と同じ穴のムジナ、税金ドロボウ」の一言。

そんな不愉快な日々の中で、日本のモラル崩壊の基本構造を如実に象徴する出来事を見つけた。
100×4リレーとマラソン。
男子100×4リレーでは、強国USAがバトンリレーで失格した決勝。
何も言わなければ決勝に出たことだけで称賛してあげるのに、レース前にメダルが取れると言うばかりの大風呂敷。
「100mで準決勝に残ったランナーが1人もいないのに、本当にそんなこと言って、大丈夫?」と怪訝だったのに、案の定、シーズンベストで走っても、3着から1秒近く遅れた4着…。
それなのに、レース後、厚顔無恥に「手ごたえを感じた。次につながる。自分たちのできる最高のパフォーマンスだった」と言った、現代のバカなオトコたちを代表する、情けなくてみっともない4人のオトコ。
一方、女子100×4リレー、大きく離された最下位で終わった予選。
出場するのもイヤそうなくらい自信なさそうだった、4人の女性。
レース後、うつむき加減で、健気に「自分たちのレベルの低さを痛感した。もっともっと練習して、少しでも対等に戦えるようにならなければ」と言っていた。
この男女間のdistance(距離)が、そのまま、東仙坊が辟易するほど毎日起きる、悲惨で低劣な事件の要因になっていると痛感した。
それは、マラソンでさらに顕著になった。
男子マラソンで、6位に入賞した佐藤敦之なるキモイ・オトコ。
20km地点ぐらいで、先頭争いから脱落しておいて、その争いから力尽きた他の選手たちを拾いながら、粘り(?)の走りで、トップから5分遅れの6位、入賞(?)。
それで終わっていれば、それなりに讃えたものを、何とこの勘違いキモイ・オトコ、ゴールするなり、渾身のガッツポーズの繰り返し…。
東仙坊、ビックリして、「オイオイ、本当に気が狂ったのかよ」と呆然としていたら、さらに、日本国旗を身にまとい、ビクトリーランまで始めたから、「……」絶句。
「この感覚、この感覚が、この不気味さが、日本を世界から孤立させている」と戦慄させられた。
それに比べて、女子マラソンで、結果的には、銀メダルに終わった尾崎好美なる大和撫子。
最初から最後まで、自分から勝ちに行った闘争心とガッツ、その何とさわやかで美しかったこと。
雲泥の差、月とすっぽん…。
まるで、女サムライ…。
「佐藤敦之なるキモイ・オトコよ、尾崎好美の爪の垢でも煎じて飲め!」と感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
これは決して精子の数が減少しているという物理的な問題ではない。
男が人間として修錬されていないこと、男の心の未熟、男の無知蒙昧さが、問題のすべてだと思うがどうだろう?
今、日本の最大の問題は、女性が強くなったからではなく、男がサムライ男でなくなり、脆弱なオトコになり下がってしまったことでは?
東仙坊、今回の日本のランナーの男女の自覚の違いに、改めて溜息させられている。

Where is gone a Japanese man as Sumurai(サムライの男はどこに)!

真実イチロー   ついに、発熱してしまったみたい!?

I am dying to be faint with a certain fever(熱で倒れそう)!

東仙坊、マスクを外して、「A(H1N1)に感染したって構わない」とヤケになりそうなくらいの動揺を隠せない。
それこそ、「東海沖地震が起きたって構わない」とまで、ショックを受けている。
な、な、何と我がイチローに、緊急事態が発生したというニュースが入ってきたからである。
確かに、最終打席で、力のないピッチャーゴロを打って、いつものように一塁に全力疾走しなかったことは気になった。
その点では、たった1本のヒットを打って一塁に出て、あれだけ大きなモーションのピッチャーなのに盗塁しなかったことも気になっていた。
9年連続30盗塁の記録もあるのに、今シーズンはまだ盗塁、たったの24のはず。
それなのに、8回で守備につかなかったのが、途中交代したのが、マリナーズのワカマツ監督によると、「ここ数日感じていた張りが強くなったためだ」というから、言葉が見つからない。
東仙坊、ベンチに戻ったイチローが球団トレーナーと話し合う光景は目撃していた。
それだって、粗末な負け試合で、もう打席が回らないからだと、勝手に解釈していた。
「イチローだって相当疲れているはずなのに、なぜ最後まで守らせるのだ、ワカマツ監督」と、前から不満だったくらいだから、正直、歓んでいたくらいだった。
それで、眠れるから、ホッとしてもいた。
まさか、その後、そのまま足を引きずるようにしてベンチ裏に消え、クラブハウスからチームバスまで約300mの通路をカートで移動したなんて、青天の霹靂…。
ど、ど、どうするんだイチロー?
どうなるんだイチローは?
東仙坊、思いきり熱が出たように、眩暈を覚えている。
さらに、試合後、ワカマツ監督は「最後の打席で左ふくらはぎに強い張りがあった。このところずっと張りを感じていたようだ。今後に関しては、明日の状態を見てから」と慎重な口ぶりだったというから、かなり深刻なのかも…。
一方、イチローも、球団広報を通じて「監督の話した通りでお願いします」とコメントしたというから、もう大変。
「ど、どうしよう」と走り回っている。

これを、ボストン・レッドソックスのフランコーナ監督が言うような「WBC2連覇のツケは、ここまで酷いんだ。みんなWBCのせいだ」とは思わない。
間違いなくイチローの意に反し、イチローの鍛え上げケアし続ける肉体にも、言いようのない加齢の波が押し寄せてきたに違いない。
生まれて初めて、胃潰瘍になったのと同じに…。
そのことが、東仙坊の人生にまで、秋波を届けてくるから、恐ろしい…。

I wish Ichiro would achieve what he wants (何が何でもイチローの願いをかなえさせたい)!



真実イチロー  またいつもの陣痛か?

I supposed Ichiro's batting looked like a hitch a little bit(イチローのバッティングが少しせっかちに見える)!

我がイチロー、200本安打まで後17本になってから、10打数0安打…。
12打席振りにヒットを打ったものの、その後が2打数0安打。
胸騒ぎがする…。
バッテイングスタイルが、どこかヒッチ(性急)になっている。
ヒットが欲しくて、ヒッチ?
毎年、さすがのイチローでも、必ずなる「産みの苦しみ」…。
いつもの陣痛が始まってしまった気がする。
チームの状態に、見込みがなくなると同時に、始まる。
今回は、MLBで苦労している大家友和と対戦してから、始まった気もする。
それにしても、あのイチローがどうして打てないのか?と思えるほど、大家を打てない。
それこそ、打たない?と感じるほど。
これも、サムライがゆえなのか…。
どちらにしても、この胸騒ぎが杞憂で終わることを祈ってはいるが…。
東仙坊、危惧しているように、今後はこのインディアンズのように成績下位チームとの対戦が続く。
そうなると、コントロールの悪い新人投手が多く登板してくる。
いつものイヤなパターンになるはず…。
どうあれ、その結果、打率は359。
一方、リーデイングヒッターのライバル、マウアーは、5-2、378打率。
その差は、1分9厘。
こちらも強くなってきた冷たい風に、白い旗がなびきそう…。
とりあえず200本安打の達成、まずヒット16本。
すべては、それから…。
そう考えて、悩むことは止めよう、これ以上。
ところで、この時期に陣痛が始まったなら、A(H1N1)にも気をつけろよ、イチロー。

It might begin same as usual labor pains to make 200hits(いつもの200本安打達成のための産みの苦しみかも)!

Sounds insane! 許されざるヒト-16  根幹的にズレてるバカ!?

All we need is guts to follow the moral in Japan(日本でモラルを守るには勇気がいる)!

東仙坊、部下たちから一緒に歩くのをイヤがれている。
「危ないオヤジ」化していると言うのが、その理由。
特に、電車はヤバい。
脚を投げ出して座っているヤツ、きちんと指定されている範囲に座っていないヤツ、お年寄りに席を譲らないヤツに、いちいち怒鳴りつけるのを止めてくれと言われている。
最近は、口を押さえないで咳をしたり、クシャミをするヤツに、五月蠅く注意して、両方からヒンシュクを買っている。
「どんなキチガイがいて、何をされるかわからじゃない」と逆に怒られている。
必ず付け加えられる「もう若くはないのだから…」と言う言葉に、もしかしたら反抗したいだけなのかも知れない…。
「そんなことができないようじゃ、探偵団なんか辞める」
そう言って、部下たちのアドバイスを一向に聞かない。
その結果、NYで部下たちのために買ってきていた、痴漢撃退用「マスタード・スプレー」を渡されている。
多少忸怩たる思いを感じながらも、「さもありなん」と持って歩いている。
この地獄そのもののようなモラル崩壊の日本では、モラルを守ることは、大きなお世話と言うだけではなく、命懸けになっているのも、現実なのかも…。

7月7日、 自転車で帰宅中の女子高生(15歳)を車で約300mに渡ってつけ回し、車をぶつけて水田に転落させケガをさせた殺人未遂で、大阪府警枚方署が、無職、小野誠久なる大バカ(41歳)を逮捕した。
「高校生の自転車のマナーの悪さに腹が立っていた。言ってわからんやつはカラダで教えたらなあかんと思った」と供述しているのだが、その根本的な勘違いに、呆然とさせられないか?
7月7日午後0時半ごろ、大阪府枚方市南船橋の路上で、自転車で帰宅中の府立高校の女子生徒4人の後を車でつけたうえ(?)、そのうちの1人の自転車に車をぶつけ、水田に突き落とし、足に軽傷を負わせたというのである。
いつも自転車のマナーに辟易している、東仙坊、一瞬、「言ってわからんやつはカラダで教えたらなあかん」に共感を覚えそうだったが、冷静に見ると、この大バカこそ、とんでもないオトコ…。
まず犯行時間、真昼間なのに、不惑を超えた大のオトコが、無職で車に乗って一体何をしていたのか?
次に4人の女子高生を後を付け回した本当の理由は?
そして、1人の自転車に本当にぶつけて水田に落としたのはなぜ?
「殺意がなかった」という供述は信用できるが、その本当の動機はどう考えても、疑似レイプ。
それも、情けなくみっともない幼児的な手法…。
好きなことを率直に表現できないで意地悪するあれに近いもの。
それが見ず知らずの女子高生に発情した、最低最悪の行動。
そのどこにも自転車のマナーの悪さに対して、説諭しようと言う意気などない。
それはそうである。
自転車に対し圧倒的優位である車に乗ったままやることではない。
本気でそう考えたなら、車を降りて、ちゃんと注意すればいいだけ。
その実際に車をぶつけて水田に突き落とした女子高生に、もっとも好奇心を抱いたに違いない。
つまり、この大バカ、大ウソつきでもあるのである。
そこで、せっかく自転車のマナーの悪い女子高生に注意してくれた奇特なお方に、その栄誉を讃え、同じように、市中引き回しの上、ムチ打ちの刑にでもしてやるしかないと思わないか?
「カラダで教えたらなあかん」と思わないか?

ところで、東仙坊、ここのところブログを書き込んでいて、気になることがある。
なぜかassholeどもに、41歳が多いのである。
それで、突然、思い出した。
2年前ブログを開始した時、「バカなことをやるヤツに、なぜか39歳が多いな」と感じてたのである。
明確な根拠は何もない…。
そこで、その誕生年である1968年、昭和43年の年表を何となく見てみた。
東京オリンピックの銅メダルマラソンランナー、円谷光吉の自殺で始まり、グルノーブル冬季オリンピック。
金嬉老人質立てこもり事件。
マーティン・ルーサー・キング牧師暗殺。
十勝沖地震。
ロバート・F・ケネディ司法長官暗殺 。
横須賀線電車爆破事件。
第8回参議院議員通常選挙で、タレント議員全員当選。
札幌医科大学で日本初の心臓移植。
岐阜県で集中豪雨による土砂崩れ、観光バス2台が飛騨川に転落、乗客104人死亡。
フランスがサハラ砂漠で水爆実験。
第19回夏季メキシコオリンピック。
川端康成がノーベル文学賞受賞。
巨人がプロ野球史上初の4年連続日本一。
共和党のリチャード・ニクソンアメリカ合衆国大統領誕生。
東京都府中市で三億円強奪事件。
確かに、何となく落ち着かない状況下で、生まれたヒトたちだとは思うが…。

I wonder why almost assholes should be 41 years old(何でバカをやるヤツに41歳が多いのか)!



Sounds insane! 許されざるヒト-15  人間でも男でもない卑怯者!! 

I don't know this kind of coward I've never seen before(こんな卑怯者いままで見たことない)!

東仙坊、酒井法子なるアンポンタンが、プロファイリングした通りの「いいタマ」であることが明らかになればなるほど、不快にさせられている。
甘ちゃんアマチュア探偵団結成以来、最悪のいいタマと言っても過言ではない。
なぜ、そこまで「のリピー」を名指しで批判するのかって?
それは、アンポンタンが仮にも「ポピュラリティ(人気)」を集めることを生業にした責任があるはずだから、マンモス。
何だ、それって?
いくら束の間の錯覚だとしても、人に夢や感動を与えるために「キャラクター(人格)」を売物にする以上、その品質保証をする義務があるから、マンモス。
だったら、東仙坊が攻撃する最高裁判所も被害者じゃないかって?
最高裁判所は別。
冗談でも司法の最高峰である以上、事前にそのくらいのチェックをすべきなのは当たり前。
単なる職務怠慢…。
どうあれ、潔さを何よりも大切にする日本人の本質からはほど遠い、その無様な犯罪証拠隠滅のための行動は、特筆に値すると思わないか?
自分がヤバいと思った瞬間から、家に戻る。
覚醒剤所持も使用も、逃れなれないと判断するやいなや、部屋に立件には足りないほどの微量な覚醒剤と吸引器具を残す。
とにかく尿検査をクリアさえすれば、後は何とかなる。
なりふり構わず失踪する。
それでいて、連絡用に息子の携帯電話を所持。
追跡を攪乱するために、都内を転々としたうえ、山梨で携帯電話のスイッチを入れる。
それから、覚醒剤購入ルートを隠すために携帯電話を壊す。
そして、サポーターの箱根の別荘に身を隠す。
それでいて、逮捕後のイメージづくりのために、わざわざ公衆電話から子どもの様子を心配したかのような電話を入れる。
周りの人間に、逮捕後に取材されたら「死にたがっていた」と言うように依頼。
万一の毛髪検査を考え、20cm(1ヶ月1cm伸びる…)にまで短く髪を切り、染色。
それから、これも万一起訴されても有利になる自首(自ら出頭)。
ダメなピンプの夫が情けなく自供しているのを平然と無視し、「夫に勧められて、去年の夏から10数回」とは、開いた口が塞がらない。
アンポンタンの歯茎の黒さを見ても、その常習性は歴然…。
覚醒剤中毒者に聞けばわかると思うが、一度始めたら毎日何回もの使用が当たり前。
まさに、我が国を代表する「魔役女優」の面目躍如…。
それとも、継母を中心とした、継母の姉、継母の情夫絡みの神をも恐れぬ利害誘導?
本当に凄過ぎると思わないか?
こんなアンポンタンの代わりに刑に服したいというバカ、アンポンタンのCDを買うバカの顔が見たいと思うがどうだろう?
どちらにしても、犯罪者の質がどこから見ても、宗主国のassholeどもとそっくりになってきた気がしないか?
銃を構える警官隊に銃で応戦するような、フリーウェイを警察車両に追尾されながらも逃げようとするような、日本人の犯罪者に思えないと感じるのは、東仙坊だけではあるまい。

そして、そのアンポンタンをスケープゴートにしてまで恍けようとした、みっともない卑怯者が、押尾学なる卑怯者。
その意味で、この卑怯者も、どこから見てもその往生際の悪さ、恥知らず度は、日本人には思えない。
まがりなりにも、自分と一緒にいた、それどころかお互いに全裸になって、至福の時(?)をともに満喫しようとしていた相手が死にそうになっているのである。
何もかも捨てても、助けるのが人間では?
ましてや、サムライの精神が少しでもあれば、放っておけるわけがないのでは?
そう考えると、この卑怯者の供述は全く信憑性がないのでは?
知られている情報をもとに、もう一度、卑怯者の行動をチェックしてみたい。

8月2日、卑怯者は女性と酒を飲んだあと、そのマンションに別々に入った。
女性がマンションに入ったのは午後2時半ごろ(事件当初、死亡推定時刻が午前11時頃となっていたが、防犯ビデオで確認された)。
午後5時ごろ、いつものように女性とのめくるめく時間を楽しもうと、お互いに全裸になる。
外見ほど、口先ほどsexに自信がないから、いつものようにMDMAを取り出す(?)。
女性と1錠ずつMDMAを一緒に服用(女性の体内から司法解剖で検出…)。
それでも、女性のノリが悪いので、心配で女性がもう1錠飲ませる(?)。
すると、女性は口から泡を吹き、意識不明に(?)」
そこで、心臓マッサージをして助けようと試みたが、助からなかった(?)。
奇妙だと思わないか?
肋骨を骨折させるような心臓マッサージって、何?
本当にそうなのか?
SMプレイの最中に殺したことだってあるのでは?
例え本当に心臓マッサージだったとしても、その卑怯者自身がやったのか?
どう考えても、他の人間の気がしないか?
それ以上に、人間なら救急車を呼ぶのでは?
それこそが、人間の最低条件では?
すぐにそうしていたら、女性は助かったのでは?
そもそも、いろいろなDNA鑑定をしたのか?
その後、「怖くなって(?)」、なぜか知人に電話し、現場に呼ぶ。
その午前中、一緒にソバ屋に行っていた知人は、不思議なことに「すぐに事情聴取に応じなかった」というから、オカシイと思わないか?
しかも、その知人の背後に「海外の犯罪組織とも関係のある不良グループの存在がちらつく」というから、なんとなくすべてが納得できないか?
どうあれ、他に知人2人(?)と所属事務所のマネージャー2人を呼び出し、駆けつけたマネジャー(一説には知人?)が119番通報をしたのは、死亡推定時刻の3~4時間後の午後9時19分。
そして、午後9時27分に救急隊員が駆け付ける前に、現場の部屋にマネジャーたちを残し、「とにかく、ここから出た方がいい。逃げろ」と言われ(?)、「怖くなって逃げた」と同じマンションの「ミーティングルーム」と呼ばれる上の別の部屋に移動。
その後、知人とマネジャーたちが救急隊員や警察官に事情聴取されている間に、一度も顔を出すことなく、その不気味な知人とマンションから姿を消していたというから、言語道断。
深夜、周囲をうかがいながら建物から出ていく、マンションの防犯カメラに映ったみっともない卑怯者の姿を全国に配信すべきだと思わないか?
どうあろうと、119番通報まで少なくとも3~4時間。
危険な状態にある人間を救護せず放置し不作為に死亡させてしまった「保護責任者遺棄致死罪」に当るとして、この卑怯者を、その共犯として知人を断罪すべきでは?
あるいは、他にも逃げろと指示した卑劣なバカがいるなら、「保護責任者遺棄罪」の共犯、教唆、幇助に問うべきでは?
ちなみに、自然死ならば死亡後体温が下がるのに、女性の遺体が発見されたとき、体温は37℃もあったというから、余計ムゴイと思わないか?
結局、押尾学なる卑怯者、薬物反応を消すための点滴を受けてからの19時間後の8月3日午後1じ前に、警視庁麻布署に出頭したというから、根っからの姑息なワル…。
また、都内にある女性の自宅から、薬物とみられる少量の白い粉末が押収されたというが、これも偽装臭いと思うが…。
それに、六本木ヒルズにこんな愛の巣があるのに、なぜ彼女の部屋にまで生き必要があるのか?
凄く変だと思わないか?
使用した合成麻薬MDMAについてだって、「知人にもらった。いつかは分からない」に始まり、「死亡した女性からその場でもらった」、「米国のラスベガス・ルート」と二転三転しているというが、余計なお世話でもそれだけは話さない方が身のためだと思うが…。
事件直前の7月末までラスベガスに長期滞在していて、レジャー産業グループ企業(?)のスタッフらが一緒に渡米していたと言うけど、まさか隣のキチガイ系の警察OBがやたらいるレジャー産業じゃないよね?
どちらにしても、ここまで卑怯なバカは人間でも、男でも、日本人でもないと思うが…。

Our country must be over if we would forgive Manabu Osuo easily(この押尾学を簡単に許したら我が国は終わり)!









東仙坊から、A(H1N1)に関するご警告!!!

Therefore I said to you couple times already(だからとっくに何度も言ってきたじゃないか)!

マスクマンおたく東仙坊、「ざまー見ろ」などと微塵も思っていない。
これこそが、モラル崩壊の我が国の現状と真摯に受けて止め、改めて落胆しているだけ。
本来の日本人なら、人生を見つめ「もののあわれ」を享受し、思いやりを持って人と接する日本人なら、何も恐れることもないはずのA(H1N1)なのに…。
すっかり、日本人が日本人ではなくなってしまったから、凄くA(H1N1)を危惧していただけ。
このA(H1N1)をないがしろにしていると、リアリティを持って受け止めていないとヤバくないかと心配してきただけ。
感受性が強く繊細な日本人だけは、このA(H1N1)のパンデミックから、生き残れると信じていたのに…。
もうこの国の精神性、モラルは完膚なきまでに瓦解してしまっているのかも…。

8月19日、舛添厚生労働相が「本格的なA(H1N1)流行がすでに始まったと考えていい」と秋以降に懸念される大流行に備えた感染予防の徹底を呼びかけた。
国立感染症研究所によると、8月3~9日に全国約5000医療機関から報告されたインフルエンザ患者数は1医療機関あたり平均0.99人と、流行入りの指標となる「1医療機関あたり1人」に迫る勢いというが、これは絶対に虚偽。
舛添厚生労働相は「ここまで拡大することは予想していなかった。今春の発生時に比べて国民の関心が低下したとの懸念を表明し、「見えないリスク、新しいウイルスへの警戒を解いてはいけない」と訴えたが、時すでに遅しの感…。
でも、こうなったのは誰のせい?
東仙坊、今さら舛添厚生労働相を責めたりしない。
ダメな政治屋よりも、「喉元過ぎるとケアしない、国民そのものがいかに軽薄で怠惰なのか」と言いたいだけ。
だから、今なお、振り込め詐欺の被害に遭う人間を止めた方がいい能天気なヒトたちがいるのだと指摘せざるを得ない…。

それを的確に表現したのが、「名古屋医療センター」。
8月19日、我が国の3人目のA(H1N1)による死者として、名古屋市女性(81歳)が出たと発表したその内容…。
死因は重症肺炎で、血液のガンの一種の多発性骨髄腫と心不全の疾患があったうえに、A(H1N1)に感染したから、どうしようもなかったかのように言っているのだが、飛んでも8分、歩いて5分。
それを今度は、名古屋市が、亡くなった女性に海外渡航歴はなく、感染経路は不明と発表したから、開いた口が塞がらない。
女性は介護施設入居者で、高齢なのである。
恥を知れと言いたくないか?
8月13日に介護施設で女性は体調が悪化し、「名古屋医療センター」の救急外来に運ばれたのではないのか?
熱が39.5度あり緊急入院。
その2日後、4人部屋から個室に移動。
8月17日、すなわち発熱後5日(?)も経ってA(H1N1)簡易検査でA型陽性。
8月18日にやっとA(H1N1)感染が判明したというから、何をかいわんや。
その結果、女性を最初に診察した医師、接触した看護師、一時同室になった入院患者、みんながA(H1N1)に感染したというから、本当に情けなくてみっともないと思わないか?
そして、亡くなってしまった女性が不幸過ぎると思わないか?
医療従事者がこの危機管理能力なのだから、日本中のヒトたちのA(H1N1)に対する意識がどの程度なのか容易にわかる気がしないか?
緩み切ったタガは簡単に閉まるわけわないと思うが…。
絶対的ではない治療剤「タミフル」だって、感染後4日以内に投与されなければ、何の効果もないはず。
どちらにしても、舛添厚生労働相がめずらしく正直に言っているように、「A(H1N1)は新型で、詳細には何もわかっていない」のが、真実では?
ということは、誰の言うことも、安易に信じてはいけないのが、答えのはず。
頼りにならない国はもちろん、誰もアテにせず、自分自身の手で自分を守ることが肝心では?

■東仙坊から、A(H1N1)に関する「不確実な真実」

①A(H1N1)がどんなウイルスなのか、誰にもまだ正確にわかっていないということ。
つまり、弱毒性か強毒性か、変異するかしないかということも、厳密にはわかっていない。
これがわかっているように言い出すから、東仙坊が言及する「人為的ウイルス」が出てくる…。
 
②A(H1N1)の絶対的な治癒剤は、まだないということ。
つまり、「タミフル」も「リレンザ」も、かなり効果がみられる程度だということ。
ガン治療の放射線治療やコバルト治療のようなもので、まだこれと言う対処法や薬はない。

③A(H1N1)のワクチンは、圧倒的に足りないうえ、投与が10月下旬以降ということ。
ここに為政者たちの先見の明のなさ、リアリティのなさが如実に表れている。
今のパンデミックが免疫がないためなのに、政治判断は明らかに不適切と言える。

④A(H1N1)ウイルスは、生物でも無生物でもない不思議な存在だということ。
ウイルスが生きるには宿主になる他の生命が必要で、この度メデタク人間が選ばれたということ。
空気感染、接触感染でしぶとく生きようとするイヤな生物界のイソウロウだとよく知ること。

⑤A(H1N1)ウイルスは、人間の呼吸器に取りつきたがる傾向があるということ。
それゆえ、人間の唾液、タン、クシャミ、手が触れたところになどで4時間近くも存在する。
感染したくなかったら、それらから避けたあり、触れなければいいだけ。

⑥A(H1N1)は、従来のカゼやインフルエンザ同様、予防すればいいということ。
恐いもの知らずの方は、かかるものとみなして氷枕やアイスノンを用意しておくこと。
そうでない方は、手洗い・ウガイ・マスクを徹底的に励行し、人混みに行かず自分を守ること。

8月19日川崎市在住で幼稚園男児(6歳)がタミフルを服用していたにもかかわらず重症化。
同じく、沖縄県で、A(H1N1)に感染した沖縄本島南部のぜんそくの持病のある男児(1歳)、小学生女児(11歳)、中学生女子(13歳)の3人が重症化。
また、熊本県でも、A(H1N1)に感染した熊本県天草市のぜんそくの持病のある小学生女児が重症化。
福井市で、30歳女性が重症化。
8月20日現在で、我が国では、死者3人、重症者10人と言うが、間違いなく氷山の一角でしかないはずでは?
なぜなら、誰一人として、本気でA(H1N1)を危惧していないから…。
これは、暑いから面倒だからマスクをしないとか、自分だけは大丈夫とか、かかっても大したことはないとかという問題ではないと思うが…。
きちんとケアすれば、かからないだけと思わないか?
すべては自分がどう生きるか、どうA(H1N1)と立ち向かうかということでしかなく、誰かが何とかしてくれるということではないと理解すべきだと思うが…。
とにかく、東仙坊のA(H1N1)についての書き込みをよく読んで頂ければ、大丈夫だと思うが…。
2008年2月に、プロファイリング-6 「世界不可視的戦争」今すぐそこにある重大危機-4プロファイリング-6 「世界不可視的戦争」今すぐそこにある重大危機-7
とH5N1インフルエンザへの書き込みを始め、日本汚染米化プロファイリング 本当のことは誰もオセンマイ-12 もうFLUスロットル!?で、何も働かない厚労省がマスクの備蓄を推薦したことで、何か変と本格的に怪しみ出したのだった。
そして、今年4月のOh,my God! これこそ、C'est la vie-22  SのWINE!?から、Oh,my God! これこそ、C'est la vie-26 日本人アズH1? JAPAN as N1?Oh,my God! これこそ、C'est la vie-27 まさしく「9.H1N1」?と、それこそとりつかれたように書き込んできた。
本当にタガの緩み切った、すっかり空しい市場経済主義の担い手になってしまった、我々日本人の根本的精神性が問われているのだと感じているのは、東仙坊だけとは思いたくないが…。
我々日本人は、いい悪いは別にして、功利的な意味で宗教に入信していても、敬虔な本物の宗教信者は少ない。
それゆえ、豚を不浄とみなす狂信的なムスリムのように、死んでも豚インフルエンザA(H1N1)には感染したくないというのは極端でも、名誉のためにも感染しないことだと思うが…。

If you should suffer from A(H1N1), you must be a loser as Japanese(もしA(H1N1)に感染したら、日本人として負け犬)!



心のブラックホール-5  「ビンボウ」を創る「ピンプ」??

We have to give this kind of asshole lots of punishments(この大バカタレを厳罰に処さなければならない)!

「bimbo:バカ者、好色なオンナ」…。
発音をカタカナ表記すると、「ビンボウ」。
どうやら、心の貧しいオンナを意味するのかも…。
東仙坊的に表現すると、「本物の恋愛経験の少ない、人のために尽くすことをもったいない」と考えているオンナのこと。
愛するということは、どう考えても「無償の愛」、「見返りを求めず、愛する人のためにすべてを捧げること」…。
だからと言って、決して目をつむり、盲目になってはいけないはず。
愛する人のために、時にはその思いを忍び、身を呈して相手の目を覚ますことも必要。
世の中をクリーンにするには、bimbo、ビンボウが減ること。
そして、そのためにも、オトコが本物の男であることが、先決。
誰がどう言おうと、ボーボワールが言うように、「女は受動的な動物」。
女に生まれるのではなく、女になるもの。
そのためにも、男は人間的であること、モラルを絶対に持つもの。
その意味から言って、男はドラッグなどやらない。
そして、ビンボウがドラッグをやっていたら、命懸けで止めさせるもの。
その逆は、存在しない。
つまり、ドラッグをやっているのは最初から男ではないし、ましてや女にドラッグを勧めるのは、人間じゃない。
その点で言うと、高祖祐一も押尾学も、男でも人間でもない。
そう、ただの「pimp:ヒモ、ポン引き」、「ピンプ」…。
すなわち、酒井法子と高祖祐一は、「ビンボウ」と「ピンプ」のムナクソ悪い話。
そして、千葉県花見川団地の二女も、ひざまくら耳かきの被害者女性も、間違いなく「ビンボウ」。
それにしても、我が国にそんな「ビンボウ」が何と増えてしまったことか?
それ以上に、情けなくてみっともない「ピンプ」
が何と増えてしまったことか?
凄く切なくて寂しい気持ちにならないか?

そんな典型的ピンプが起こした事件がある。
我が国のモラル再生のためにも、この事件を曖昧糢糊に片づけては絶対にいけない。

7月19日午後11時20分ごろ、茨城県龍ケ崎市川原代町の片側1車線の直線の県道で、周囲に街灯のない道路を横断していた近くに住むパート従業員女性(60歳)、会社員男性(46歳)が、乗用車にはねられ死亡した。
竜ケ崎署は、乗用車を運転していた沢畑明(26歳)を、自動車運転過失致死と道交法違反(無免許)で現行犯逮捕した。
ここまでは、このモラル崩壊の我が国では、今や日常茶飯事。
と、ところが、この大バカタレ、一度も車の免許を取ったことがない無免許運転だったばかりか、その乗用車も、アルバイト先の同僚女性(20歳)の所有で、その免許のある女性と食事に行く途中だったと言うから、それも「普通は男が運転するものなので自分が運転した。無免許なのは女性に隠していた。女性にいいところを見せたかった」と言うから、東仙坊、思いっきりブチ切れた。
久しぶりにワナワナ震えて、目が回った。
ちなみに、残酷無比に轢き殺された2人は、他の女性と3人で飲食店に行った帰りで、会社員男性宅に行くところだったという。
さて、東仙坊、このブログを始めて、幾多数多の勘違いバカを取り上げてきたが、この大バカタレ、ワースト3に入るかも…。
ここまでの前時代的な唯我独尊、厚顔無恥、無知蒙昧に、一体どうしたらなれるのか?
この大バカタレのすべてを公開して欲しいと思うが…。
親の顔が、兄弟姉妹の顔が、教師の顔が、友だちの顔が(もしいるなら…)、そして一緒に車に乗って食事に行こうとした女性の顔が、ぜひ見てみたいと思わないか?
誰一人として、学習させてやれなかったと思わないか?
「女性にいいところを見せたかった」と無免許で女性の車を運転した、このような大バカタレは、死んでも直らないと思うが…。
それにしても、今日日、「普通は男が運転するもの」なんて平然とのたまうこんな大バカタレに、突然、たった一度の人生を寸断されてしまった2人の無念はいかばかりか?
慰める言葉も見つからない。
いくらみんなで冥福を祈っても、絶対に承服できるはずはないと思うが…。
ところで、知っている限り、茨城県は日本有数のモータリゼーションの発達した県で、確か1家当りの車保有台数が日本一だったのでは?
それなのに、免許を取っていないのは、免許を取れなかったのではないのか?
この時代、それこそ「普通は男は免許を持っている」のでは?
何とも許し難い狼藉なのに、なぜマスメディアはもっと取り上げないのか?
この大バカタレが、どう制裁を受けるのか?
市中引き回しの上、獄門さらし首にしても、まだ足らないと思うが…。
どちらにしても、バカバカしい衆議院選挙よりも、その結果に日本の未来がかかっていると思うのは、東仙坊だけではあるまい。

I believe for the morals reproduction basically eyes are the first to eyes(モラル再生のためには、目には目が基本では)!



Sounds insane! 許されざるヒト-14  飛んで「非」に入る夏のバカ!

I wanna ask to such an asshole if you should be a Japanese really(そのバカに本当に日本人かと聞いてみたい)!

不気味な毎日が続いている。
大地はロックンロールし続け、雨はトコロテンのようにデブになり、やたら増えた気がする蚊はタイガー・ウッズのギャラリーのように付きまとう…。
真っ赤な太陽は、地球をもう見放したのか、昔のように毎日顔を見せようともしない。
あの日本の夏は、どこに行ってしまったのか?
モラルとともに、燃える熱い夏はどこかへ行ってしまったのか?
モラル崩壊の我が日本には、むさくるしくて不快なバカが、蚊のようにどんどん飛び回っている。
東仙坊、携帯電池式蚊取りを腕に巻き、虫よけスプレーをカラダにかけまくり、電子蚊取りを3台並べ、網戸用虫よけスプレーをベタベタに撒き、それでも近づいてくる蚊に向かって、聞いている。
「何で人を刺すの? 何でそんなことをするの?」と…。
ところが、蚊語がわからず困っている。
蚊は、神の加護を受けているのか、過誤を犯したいのか、何も答えようとせずに、腕に止まって血を吸おうとするばかり…。
「蚊、オマエもバカだな。いい加減にしろ。飛んで火に入る夏の虫だとわからないのか? これ以上、非を犯すな」と言い聞かせても、バチンと潰したときは、真っ赤か…。
世の中で、蚊ほど手強くて、何も考えていなくて、始末に悪いものはない。
もっと徹底的に社会で、事前に一斉駆除するしかないのかも…。
そして、まるで蚊のように、不毛な意味不明の罪を犯すバカも、事前にパチパチ潰すしかないと思うがどうだろう?
それが無理なら、そのベチャンと潰した蚊を、世間にきちんと晒して、二度と人を刺さなくなるようにすべきでは?

7月9日、海上幕僚監部は、防衛省女子トイレ、女子更衣室などに「のぞき目的」で侵入し、建造物侵入で現行犯逮捕された2等海佐(41歳)について、停職20日(?)の懲戒処分としたと発表した。
そのバカ、東京地検に送検されたが、なぜか起訴猶予処分(?)。
何でも、5月26日夜(?)、東京・市谷の防衛省厚生棟2階女子トイレに、アカイエカに変装して(?)侵入し現行犯逮捕されたら、4月20日にも防衛省女子更衣室に侵入していたと白状したという。
その動機が、「衝動に駆られた」と供述していると言うが、どこか変だと思わないか?
我が国の防衛を司る最重要機関である防衛省なのに、例え女子トイレ、女子更衣室だとはいえ、部外者が簡単に侵入できてしまうようなセキュリティ・システムなのか?
このバカ、自分の立場を不意にしてしまう行為を、なぜ自分の本拠地でしたのか?
どう考えても、血を吸いたいターゲットが決まっていた、ストーカー的わいせつ行為なのに、なぜ建造物侵入だけなのか?
そして、そんな情けなくてみっともない、冗談でも国防の仕事など委ねたくないバカが、なぜ停職20日の懲戒処分だけなのか?
それ以上に、なぜ不起訴なのか?
このバカが不起訴なら、酒井法子なるアンポンタンも不起訴になってしまうのでは?
さらには、なぜこんなバカの氏名や顔写真を公表して、鉄槌を下さないのか?
これこそ、本当の差別、矛盾ではないのか?
どちらにしても、こんな蚊のようなバカが、海上自衛隊や防衛省に雨上がりの水たまりのようにいっぱいいそうで、凄く絶望的な気分にならないか?
ところで、このバカはとっくに辞職したんだよね、海上幕僚監部サン…。
貴重な税金の退職金を受け取って???

7月28日午前3時25分ごろ、茨城県つくば市の二の宮公園野外活動センター内にある屋外プールのフェンスを乗り越え、壊れていたシャッターを開け、「女性の水着や下着があると思った(?)」と女子更衣室に侵入。警備会社の警報によって駆けつけた茨城県警つくば中央署員に、建造物侵入で逮捕された、気象庁気象研究所職員、内山貴雄(38歳)。
何でも、このバカ、ワンピースに女性ものの下着を着け、酔っ払って犯行に及んでいたという。
これだから、天気予報の精度が悪いんだと思わないか?
これだから、台風被害や地震被害が軽減できないんだと思わないか?
一番働いてもらいたい時期に、この体たらくでは、本当に情けなくならないか?
ところで、東仙坊、何だかこのバカの格好が「ヒトスジシマカ」に思えて、思わず噴き出してしまった。
凄く気色が悪いバカだと思うが…。
どうあれ、気象庁に、バルサン・ジェットを焚いた方がいいと思わないか?

8月14日午後3時半ごろ、福島県双葉町の海の家の女子更衣室に、「女性が着替える姿を見たかった。男だと見破られないと思った」と、女性用かつらとワンピース姿で、化粧をしてサングラスをかけて侵入したのに、女性客に見破られ、福島県警浪江署に建造物侵入で現行犯逮捕された、茨城県茨城町国立病院機構「水戸医療センター」眼科医、壺内鉄郎(50歳)。
このバカも、やっぱり「ヒトスジシマカ」。
頭の中がその不気味なカラダの模様のよう…。
どちらにしても、まず自分の目を診察した方がいいと思わないか?
今日日の女性、ビーチでのんびり見てれば、ほとんど着替えてるのと同じくらい大胆では?
何も、そのためにそこまでやることはないと思うが…もっともそれではバカじゃないか…。
それにしても、このバカとあのバカ、いくら血を吸うのがメスの蚊だと言っても、わざわざ女装することはないと思わない蚊?

I know among mosquitoes only a female could suck the blood of man(蚊の中で人間の血を吸うのはメスだけ)!
 
 

真実イチロー  まうあー驚きマウアー!

Unbelivable(信じられない)!

我がイチロー、久し振りに4安打。
東仙坊、コンサート会場にいるように、拍手の嵐…。
ここちよい発汗に、「マウアーに、ハッカンベー」とやりたいところ…。
ところが、肝心のマウアーも5-3。
さらに温度が上がり、383。
インフルエンザA(H1N1)にかかったかのような打率。
日本のプロ野球「日本ハム」でも蔓延し始めたのだから、「マウアー、キミもその不気味な高熱のような打率は注意した方がいいよ」と大きなお世話。
今、真っ最中の高校野球だって、「立正大淞南」、A(H1N1)でベンチ入り選手18名が14名になってしまったと言っているのに…。
もっともMLBはきちんと予防をしているのかも?
それにしても、高校野球、始まる前から「天理」と「徳島北」とA(H1N1)禍だったのに、その危機管理不足は、野球以前に教育問題だと思うが…。
さて、2日前の試合で、東仙坊、計算機片手に、腑に落ちなくて何度も計算し直していた。
めずらしくマウアーが4-1、なのに1厘しか下がらない。
それに対して、イチローが5-2、それでも、打率に変化なし。
メチャクチャ愉快じゃない。
打数が100近く違うせいの矛盾なのだが、簡単に納得できない。
片や2割5分、それに4割。それなのに、1厘しか詰まらないなんて…。
応援してる方まで、なぜかムッとしてくる。
どうあれ、イチローは、今日で365.。ヒット数、179安打。目標まで21安打。
とりあえず200本をクリアさせよう。
これで、9試合連続ヒット、マルチ安打も69回。
8月に入って、75打数28安打、373。
一方、宿敵マウアー、15試合連続安打で、68打数33安打、485。
その差、な、何と1分8厘。
なぜかわからないけど、マウアーにはど真ん中のストレートばかり…。
その顕著な証拠が、敬遠四球。
トップバッターのイチローが、アメリカン・リーグ1位の12個なのに、3番打者のマウアーがたったの5個なのだから、やってられない。
いくら予期していたこととはいえ、露骨なWBCサムライ殺しに、負けるなイチロー。
大和魂で立ち向かえ!
戦略は一つ。
まず、200本安打達成。
それから、ヒット&アウェイ。
打ったら、ボール球を振らず四球を選ぶ。
忍者戦法…、それしかない。
それにしても、天才2人の高レベルの戦いであることに変わりはないが…。

I would like make Ichiro the leading-hitter in AL(イチローにアメリカン・リーグの首位打者にしたい)!

オーそれみろ-6 「死者」は、「使者」では?

At last the time of outbreak has come(ついにアウトブレイクの時がきた)!

東仙坊、なぜここまで新型インフルエンザA(H1N1)を畏怖し、執拗なまでに警鐘を鳴らしてきたのかと言うと、すべては我が国のモラル崩壊の現状への懸念が原因。
タガが緩み、他人に対する配慮や思いやりなどカケラもない、ジコチュウで傍若無人なヒトでこの国は溢れかえってしまっていると危惧したからに他ならない。
そう確信させられたのが、何十年振りに始めた、電車通勤。
イヤでも必然的に閉じ込められる、一緒に乗車するヒトを選択できない、電車内…。
咳をするヒト、クシャミをするヒト、その誰一人としてが、口を手で覆わない、ハンカチやティッシュを当てないことに驚愕させられたからである。
今盛んに言われている「咳エチケット」なんて言う言葉は、異星人語でしかなかった。
「出かけるときにはハンカチとチリ紙を忘れるな」が習い性だったから、そこは見知らぬ異星なのか?と疑った。
なかには、ツバやタンを吐くバカオトコ、ゲロを吐くバカオンナまでいた。
この狭い人口密集度の高い日本で、こんな状況では、もしインフルエンザが一度流行ったら、瞬く間にメガトン級の爆弾の導火線に火がついてしまうと驚愕させられた。
と同時に、ほとんどのヒトが、インフルエンザがウイルスの感染症ということを知らないに違いないと直感した。
電車に乗るヒトはマナーやエチケットと無縁に違いないと猜疑心でいっぱいになった。
痴漢が多いということも、十分納得した。
これが、マスクマンおたく東仙坊、誕生秘話…。

Oh,my God! これこそ、C'est la vie-22  SのWINE!?から、本格的にA(H1N1)の警告を始めて、一体何回書き込んだのか?
どう考えても、我が国において、このA(H1N1)は、9.11のような衝撃的な警鐘だと思うが…。
それなのに、それなのに、ついに「死者」が出てしまった。
これは、これから目の前に繰り広げられる地獄への「使者」だと思うが…。

8月15日、沖縄県宜野湾市の男性(57歳)が、A(H1N1)で死亡した。
我が国で最初の死者になってしまった。
男性は人工透析を受けていて、心臓にも持病があったというが、本当にそのせいなのか?
それは、慢性疾患や既往症があることは、免疫力が低下しリスキーに違いないが、決してそれだからではないと思うが…。
というのも、新型ということは、本来よくわからないはずでは?
にもかかわらず、なぜに弱毒性とか簡単に決めつけられるのか?
凄くオカシイと思わないか?
あの宗主国のCDCですら、すでに既往症も無関係、強毒性に変わる恐れがあると言い出しているのでは?
その宗主国で、6月末までに、妊婦だけで45人が死亡、そのうち6人は健康体だったはずでは?
それよりも、真の意味での治癒剤はないのでは?
効果が見込まれている「タミフル」の耐性が危惧されているのは、なぜ?
どう考えても、エードリアン・ギブズが主張する「H5NIウイルス培養実験やワクチン製造の過程で偶然発生した人為的ウイルス」だと思わないか?
低迷する世界経済を動かすと同時に、増え続ける人口の整理の一石二鳥…何でもありの世界、凄く
ありそうな話だと思わないか?
だからこそ、為政者どもがあまり騒がず、舐めていたところがあるのでは?
とりわけ、その研究に数多くの科学者を送り込んでいる日本は、安心していたのでは?
だからこそ、必要以上に「心配ない。冷静に」と表明するのでは?
オランダ・ユトレヒト大学の理論疫学者・西浦博(なぜか、これもまた日本人…)が、米国とカナダでの致死率は0.5%で、今のようにグロバリゼーション化されていない1957~58年に世界で100万人以上が死亡した「アジアかぜ」のように意外と強力だと発表しているのでは?
そうしていたら、8月18日、神戸市市内の病院で、男性(77歳)がA(H1N1)で死亡し、2人目の死者になってしまった。
この男性は、肺気腫、糖尿病、高血圧、腎不全だったから仕方ないような報道表現になっているが…。 
東仙坊、どうしても納得できない。
感染経路がわからないというのも、アヤシイ。
どうあれ、このA(H1N1)の本当の恐怖は、感染してしまったノーベル平和賞受賞者のコスタリカのアリアス大統領(68歳)が言っているように、「流行病は人を区別しない。これで我が国に感染者が1人増えた」ということだと思うが…。
7月23日までのA(H1N1)感染者4689人のうち、10歳未満が909人(19%)、10代が2191人(47%)、20代が816人(17%)と、ヤング世代に感染者が集中している。
インフルエンザ脳症もすでに6人が発症…。
8月11日茨城県で健康だった男児(4歳)。
8月13日福島県で県外から帰省した男子児童(10歳未満)、大阪府枚方市・社会福祉法人「枚方療育園」で重症心身障害児施設男性入所者(29歳)。
8月17日千葉市市内障害者施設の入所者の男性(40歳)。
4人も重篤化しているのである。
それなのに、季節性インフルエンザで毎年1千万人が感染し、1万人が死亡するのだから、それに比較したら、大したことはないという言い草はないと思わないか?
季節性インフルエンザでもピーク時の感染者は1週間に100万人を超すのだから、「多くの人が免疫を持たないA(H1N1)では10人に2人は感染すると想定され、その本格的な流行時と比較したら、現在は増えているように見えるだけで、1週間で数千人という規模の増加は増えているうちに入らない」という説明も変だと思わないか?
季節性インフルエンザは、高温では感染力が弱まるはずでは?
それ以上に、いろいろな天災でそれどころでなかったり、暑くて自覚していないだけでは?
それにもかかわらず、感染研究所が全国5000ヵ所の医療機関で実施しているインフルエンザ定点観測で、感染者報告数は4週連続で増加。
7月5日までの1週間では、医療機関1ヵ所当たり感染報告数は0.16人だったが、以降4週連続で増え続け、8月2日までの1週間では0.56人にまで増加しているのでは?
7月20-26日の集団発生は、117件。
7月27日-8月2日の集団発生は、335件。
8月3-9日の集団発生は、554件。
メチャクチャ感染が増えていると思わないか?
事実、夏休みに入ってからも、国が自治体に感染者報告を求めることを止めた7月24日以降、サマーキャンプ、クラブ活動、各種施設などで不気味な集団感染が続出している。
国内感染者は7000人を超えていると推測できるが…。
高校野球で甲子園出場を決めた奈良県天理高校、徳島県徳島北高校。
東京都で開催された「全国七大学総合体育大会(七大戦)」バレーボール競技参加の京都大・東京大など旧帝国大の国立7大学学生。
香川県小豆島合宿をした京都大と京都女子大の文化系サークル。
福島県北塩原村ホテルで合宿した早稲田大の応援部員。
長野県のサマースクールに参加した千葉県市原市内私立高。
全国高校総合体育大会(インターハイ)に参加した岡山・埼玉・沖縄の女子バレーボール部代表。
三重県で開催された第33回全国高校総合文化祭に参加した県立上野高ギターマンドリン部・愛媛県立内子高郷土芸能部・私立札幌創成高。 
高知県高知市の「よさこい祭り」に県外から参加の2チーム。
沖縄美ら海水族館従業員。
山梨県・山中湖で合宿をした横須賀市内ラグビーサークル。
宮城県女川町の町立保育所。
岩手県一関市の高校の柔道部員。
宮城県仙台市旭ケ丘児童館の児童クラブ。
福島県郡山消防署。
福島県いわき市社団医療法人養生会「かしま病院」。
長野県東筑摩郡「波田総合病院」。
新潟県上越市立安塚小学校、安塚中学校。
山口県周防大島町の大島商船高専。
和歌山県智弁学園和歌山小学校。
島根県松江市内私立高校、全寮制警察学校、奥出雲町の小学校。
東京消防庁・消防学校。
警視庁赤羽署署員。
日本経済新聞社東京都庁記者クラブ所属記者。
参議院職員。
大相撲の力士。
プロ野球の日本ハム1軍選手。
バカバカしいから、もう具体例を挙げるのを止めるけど、誰も、どこにも、A(H1N1)に対するケアがないだけと思わないか?
そもそも、A(H1N1)に感染すると、驚くほどの高熱が出るはず。
まず意思に関係なく感染してしまったヒトに知識や自覚があれば、人に移すことがないのでは?
また集団の中にいるということは、移る可能性があるので、予防すればいいだけと思わないか?
ようは、リアリティがないだけだと思うが…。
まさか自分が、自分だけは大丈夫、かかったらかかったでしょうがない、かかるものはかかるのだから、そういうジコチュウ的発想が一番の問題だと思わないか?
結局、根本的に人への思いやりの欠如が、我が国モラルの崩壊が、蔓延させてしまうと考えているのは、東仙坊だけではあるまい。
このA(H1N1)にかからないことは、人間の品格、A(H1N1)を蔓延させないことは国家の品格だと思うがどうだろう?
これを機に、モラル再生を図ることが最優先では?

I think if we would get the morality back again we can prevent A(H1N1)'s pandemic(モラルを再生すれば、A(H1N1)パンデミックを防げる)!








 



 




 

 



 
 

 


























Sounds insane! 許されざるヒト-13  「モナコ」よりは「モナカ」の方が食える!

We wanna to say big care to those who used to say to the supper of our house this and that(人の家の夕飯についてあれこれ言うヤツラに大きなお世話と言いたい)!

文明開化以来、ほぼ草食人間だった我が国民に「牛」を食わせ、「心を柳生から野牛」に変え、デリカシーを奪うようにしてきたヤツラがいる。
それが第2次世界大戦後、さらに「お味噌汁をスープ」、「ご飯をパン」、「お新香をピクルス」、「お煎餅をポテトチップス」に変えさせ、「心をメタボ」にさせ、センシティビティを奪うようにしてきたヤツラがいる。
東仙坊、ベジタリアン、日照時間不足でなぜか値段が上がるのが当然に言われてしまっている野菜を前に、中国製かどうかチェックする毎日だから、目くじら立てることもないのだが、なぜかガマンできない。
何ゆえに、我が日本人の夕飯のテーブルにあるものについて、いちいちとやかく言うのか?
逆に、我々日本人があなたがたの夕飯のオカズについて、とやかく言ったことがあるか?
残酷に「ガチョウやカモの肝臓」を、可哀想に「チョウザメの卵」を、あんなにカワイイ「デンデンムシ」をよく食えるなと責めたことがあるか?
とにかく、食べ物に関しては、それぞれの家のそれぞれの台所事情があるのである。
また、それはその家の文化でもあり、何人からもとやかく言われるべきものではないはず。
何をどう調理して食べようと、カラスの勝手…。
ましてや、子牛、子羊、七面鳥、ウサギ、ハトを食べるヤツラに、「クジラ」を食べるなと好き勝手に言われ、それでもじっとガマンしていたのに…。
こともあろうに、いくら世界中で「和食」ブームだからと言って、最高級マグロの「クロマグロ」の全面的輸出入禁止を言い出した国たちが出てきて、腹の虫が治まらない。
それも、こともあろうに、世界中の「ミリオネア(億万長者)」を集めて、「タックス・ヘイブン」と「カジノ」と「モンテカルロラリー」で食っている、「モナコ」なる国になんか、つべこべ言われるなんて、断じて許せない。
「なにが、モナコ抗告だい? ふざけろ!」と、東仙坊、思わず食べていたアイスクリームの「モナカ」を投げ捨てていた。

2010年3月カタールで開催予定の「ワシントン条約締結国会議」に、モナコが「大西洋クロマグロ」を規制対象にする提案を行い、これにフランス、イギリス、ドイツ、オランダが支持する方向だというのである。
バカにした話だと思わないか?
表面上は、クロマグロ保護を提唱している自然環境保護団体の圧力のように言っているが、誰もがすぐわかるように、これは日本への嫌がらせと同時に、クロマグロの価格を高騰させ、お人好しの日本から金儲けしようというイギリスやフランスを中心としたヨーロッパの陰謀でしかない。
それはそうである。
グルメ大国の我が国のクロマグロ消費量は2008年で4.3万t、世界の80%を占めている。
しかも、その40%の約1.7万tが大西洋クロマグロなのだから、腹黒い金の亡者たちがそれで一儲けを企てるのも当たり前。
こんなときは、卑屈に媚びずに、そうなったらいらない、自分たちの200海里内で収獲できる約2.3万tで賄うわいと言ってやればいいだけと思わないか?
我々が成熟した国民なら、ないなら、ないなりにガマンして生活できると思わないか?
そんな罠に引っかからないことが、今後の日本の国家像だと思うがどうだろう?
これに無様な対応をしていると、宗主国や新宗主国もすぐ同じことを仕かけてくると思うが…。
どうあれ、モナコ公国がいくらどこかの国の差し金とはいえ、そんなことをするなら、国交断絶すると言ってやれと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
本当にこれからは、我が国の金を狙った傍若無人な振る舞いには、毅然と対応して欲しいと思うがどうだろう?

そこで、東仙坊、いくつか思いついたことがある。
「ガチョウとカモの肝臓保護活動」を始めること…。
「エスカルゴ保護活動」を始めること…。
特に、エスカルゴに関しては、畑の農作物を食い荒らすとんでもない害虫だと判明した。
7月10日、大阪府門真市の団地で、「エスカルゴ」、「ヒメリンゴマイマイ(直径約3cm)」が大量発生し、近くの畑の農作物をダメにしたことがわかった。
偶然、その団地に住んでいる日本自然保護協会・自然観察指導員が、昨年10月に植え込みの花の上で発見したのだというが、すでに約2000匹を駆除したのに、乾燥に強くて冬も活動できるために、どんどんその棲息範囲を広げているというのである。
そうならば、「エスカルゴ駆除活動」にすればいいと思うがどうだろう?
とにかく、オメオメと言いなりになることだけは止めたいと思わないか?
やっぱり、司馬遼太郎の言う「美しき停滞」で静かに誠実に生きながら、謙虚に寛大に何もかも受け止めながらも、国家としての矜持、名誉を大切に主張すべきだと思うが…。
その意味で、オリンピックだって同じ。
ヨーロッパの自分の金もうけしか頭にないIOC委員の腐ったヤツラにへつらうことなく、オリンピック不参加も念頭に、何をバカ言ってるのぐらいの気概で、モノを言う時だと思わないか?
あんなに感動的な「ソフトボール」を採用せずに、「7人制ラグビー」と「ゴルフ」だというのだから、へそで茶を沸かさないか?
勝手にどうぞ、そんな心境にならないか?
ちなみに、東仙坊、真実イチロー いくら恋は盲目でも、デジャブは?で書き込んだように、先日終わったばかりの「世界水泳大会ローマ」だってyakultとnikonが協賛しなければ、始まったばかりの「世界陸上ベルリン」だってtoyotaの協賛がなければできなかったのが現実だと思うが…。

ところで、自然環境保護団体「グリーンピース」なるカルト的テロリストたちの傍若無人な活動は、本当に目に余るものがある。
実際、クロマグロの保護活動もほとんど恐喝。
日本人シェフ松久信幸がハリウッドの大スター「ロバート・デニーロ」と世界10ヶ国に18店展開している日本食レストラン「NOBU]は、執拗な攻撃にあい、
ついにイギリス店では、そのメニューに、「クロマグロは環境上、種の保存を脅かされています。店員に別のものを頼んでください」と書き込まされたうえ、「キハダマグロ」に替えさせられたというから、凄いと思わないか?
世界中、何だかやったもの勝ちで、イヤな雰囲気では?
その意味では、宗主国と新宗主国の2国勝ちと言えるのかも…。
だからこそ、我々日本は、決して卑屈になることなく、正々堂々、自分たちの主張をすべきときだと思うが…。

I wish Japan will stop becoming servile more than now(今以上に日本に卑屈になって欲しくない)!

心のブラックホール-4  「耳かき」一升?「恥かき」一生!

If you should come to like a person cleaning it because ear cleaning is comfortable, you have to love a lot of ladies(耳かきをしてくれる女性を愛してたら、たくさん女性を愛すハメになる)!

東仙坊、モラル崩壊日本を再生すべく、この地獄を生きている。
すっかり観念したので、笑いながら地獄を生きている。
映画「コンスタンチン」で観る限り、天国よりも地獄の方がいいのかも…と喜んで生きている。
何よりも、人を幸福にしたいという本能的な欲求に従いながら、必死に生きている。
たかが人間、されど人間…。
そんな東仙坊にも、数少ない至福の時を願う理性的な欲求もある。
映画「フランキーとジョニー」のように、やさしくて柔らから女性とスプーン・ポジションで安らかに眠ること…。柔らかで温かな膝枕で耳かきをしてもらうこと…。手が届かない背中を洗ってもらうこと…。
かつては、どれも一人の女性にやってもらっていたのに……。
今や、テレビ映画「探偵モンク」のような生活をしている、東仙坊にとっては、それも儚い夢…。
ところが、さすがに癒しの現代、いつでもサウナで背中を洗ってもらえるし、とっくに「ミミクリン」の常連。
悲しいことに、寝る時だけは抱き枕(これは冗談…)。
とりわけ、耳カキは、何年か前に、大阪で内視鏡で耳掃除をしてくれる店ができたと聞いて、探してやってもらいにわざわざ行ったくらい。
それで、また思い出してしまった。
10数年前通販で購入した画期的な耳かきグッズ。
「これでアナタも、一人できれいに耳掃除ができる」という代物。
ライトとレンズがついたコンパクトな内視鏡みたいなツールなのだが、それを覗きながら耳に入れても耳垢を取る装置がないので、何の役にも立たないのである。
東仙坊、一生の不覚、恥の証として、捨てないで今も持っている。
どうあれ、耳かきは、そのくらい男の究極のロマンのはず…。

8月4日午前9時ごろ、東京都港区西新橋の民家で、78歳女性が刺殺され、その孫の女性(21歳)が刺され意識不明の重体になった事件が起きた。
警視庁愛宕署に、すぐに殺人・殺人未遂で現行犯逮捕されたのが、林貢二(41歳)なるクソッタレ。
またしても、ウンザリさせられるストーカー殺人。
誰もが辟易しているに違いない。
それにしても、釈然としないのが、その知り合った動機。
それ以上に、ストーカーされた女性の店の内容。
とりあえず、そのクソッタレの自供と被害者女性周辺の証言を中心に、事件までのプロセスを時系列で整理してみる。

①2008年2月、東京・秋葉原にある「耳かき店」に、クソッタレが訪れ、被害者女性のサービスを受ける。料金は30分2700円。
②2009年1月、週末ごとにクソッタレは来店し、被害者女性を指名、店で半日過ごすときもあった。指名料(?)が加わり、月30万~40万円を散財。
③2009年4月、クソッタレは被害者女性に交際申し込みを断られ、店を出入り禁止(?)。
④2009年5月ごろから、クソッタレが被害者女性にストーカー行為を開始。被害者女性宅の家の前に出現。クソッタレは被害者女性との会話の中で、住所に関する情報を聞き出していたという(?)。
⑤2009年7月19日夜、被害者女性はクソッタレに付きまとわれ、自宅近くのコンビニエンスストアから「客の男につきまとわれている」と110番通報。けれども、なぜか被害届を出していない(???)。
⑥事件当日、クソッタレは所持していたビジネスバッグに「包丁、ナイフ、カナヅチ」を入れ、無施錠の玄関ドア(?)から侵入、祖母をカナヅチで殴ったうえ包丁とナイフで首を刺し失血死させ、次に就寝中の女性を襲った。
「交際を断られ、腹が立ったので、殺そうと思ってきた。女性に謝り、出入り禁止になった店に入れてもらえるよう伝えたかった(?)。思いを遂げられなかったら殺そうと思った」と、クソッタレは勝手に供述している。

これでは、今や日本中に溢れかえる典型的なストーカー殺人?
東仙坊、正直、今さらあえてプロファイリングすることすら、バカバカしい。
41歳にもなって愛情のイロハも知らない、情けなくてみっともない未熟なクソッタレのキチガイ的凶行を、ことさら取り上げたくもない。
しかしながら、どうせ誰も言わないだろうから、東仙坊、代わりに言わざるを得ない部分がある。
どうしても気になるのが、初めてクソッタレがその店に行ってから、通いづめになるまでの1年近くのギャップとその耳かき店の営業形態。
実は、耳かき大好きの東仙坊、一瞬「やるな。そのアイデア」と素直に感心した「ひざまくらで、みみかきを」なる、その耳かき専門店の業態…。
もちろん、その店のある場所の雰囲気、30分2700円という信じ難いプライス、指名制あり(もちろん指名料あり)、働く女性が源氏名…。それだけで、近づくわけもないが…。
それを逆説的に、被害者女性の立場で考えてみると、すぐわかる。
実際には、どんな耳かきのサービスをするのか?
もしかしたら、「ミミクリン」で使っている耳かきよりも、高性能で気持ちいいのが本当にあるのかも知れないけど、どう考えてもかなり危ないサービスの提供をさせられるのでは? 
第一、「稼ぐために働いている」のだから、「指名のキックバックがある」のだから、客の数と客の滞留時間が稼ぎの全て…。
どうだろう?そんな感じでは?
そういう世界の常識として、被害者女性の方から、「カモ」と思ったクソッタレに積極的にアポローチしたと考えるのが自然では?
自分の携帯電話番号やメールアドレスを積極的に教えたのは、被害者女性の方からということは間違いない。
つまり、1年近くかけて、被害者女性が自分のお金のためにクソッタレをその気にさせたのでは?
それで、ようやく月に30~40万円も使わせるようにしたのでは?
ここまでは、被害者女性の立場からすれば、単なるルーティンの「お仕事」だったはず?
ましてや、三業地区に育ったと思える被害者女性にとって、そんなプリテンディング(思わせぶり)はお茶の子さいさいだったに違いない。
ただ残念なことに、21歳の若い女性らしく、この世には、とりわけ今の日本には、粋や洒落を全く解せない、どうしようもないほど幼稚なオトコが40歳になってもいるのだということを知らなさ過ぎただけだったのでは?
ここで、もう一度、救いようのないクソッタレの立場に、戻す。
東仙坊、愛に疎いノータリンを生理的に許せないので、このクソッタレを冗談でも擁護などしたくないが、少なくとも一目惚れでストーカーになったのではないということだけは断言できる。
その意味で、被害者女性が、クソッタレをストーカーに育てたとさえ言える。
どういうことかと言うと、この手の無知蒙昧なクソッタレに見られる特徴と言えるのだが、とにかくケチなのである。
金銭的にはもちろん、精神的にケチ。
今回のストーカー犯罪だって、その本音は、これっぽちも被害者女性を思慕しているからの行為ではない。
「月に30~40万円も使わせたのだから、自分にうまいことを言ってそんな大金を使わせたのだから、当然の対価を払え」と迫っただけなのである。
すなわち、自分勝手な思い込みや勘違いでの一方的好意による本来のストーカー事件とは、明確に一線を隔するものといえる。
その点で言うと、東仙坊がプロファイリングした、プロファイリング-17  千葉花見川団地殺人-1からプロファイリング-17  千葉花見川団地殺人-4までで記述した二女と重なるところがある。
自らストーカー殺人を招いていると言っても過言ではない。
どちらにしても、若い女性に男を見る目を養ってほしいと心から願っているのは、東仙坊だけではあるまい。
せめて、膝枕で耳かきをしてあげるのは、本当に愛している男にやってあげるものだと思うが…。
それにしても、この時代、そんなスリリングな耳かきで稼ごうとするヒトたちは、「石ケン土地」のように大切な商品である女性をきちんと保護するシステムを持つべきだと思うが…。
特に、自分の方からわんさかメールを送っておいて、ウザったくなったからと受信拒否するようなやり方は賢明だとは思わないが…。
念のために、若い女性にご忠告!
バカなオトコほど、バカにされると逆上するものだということを肝に銘じておくべし…。

I wonder if this young ignorant female victim would make an asshole a stalker(若い被害者女性がクソッタレをストーカーにした)!


真実イチロー  これじゃ、負けてしマウアー!?

Be calm.Get down Ichiro(冷静に、落ち着けイチロー)!

東仙坊、ニューヨーク・ヤンキース戦を前に、メチャクチャ、イチローを心配していた。
ゴジラ松井秀樹が渋く活躍するヤンキースは、オールスター後、なぜか絶好調。
今シーズンも、松坂大輔を戦にする予定のボストン・レッドソックスの自滅もあって、プレイオフ進出も確定的。
あれほど悩みながらも、優勝よりもサムライ精神むき出しに、お世話になったマリナーズでの9年連続200本安打を選択した、我がイチロー。
いくら覚悟をしていたこととはいえ、この時期に寒い風が吹き出すと侘しくなるのは当たり前。
めずらしくカッコよく決めようとし過ぎて、力が入り過ぎるのでは…と危惧していた。
そうしていたら、案の定、柄でもなくホームランを打とうとして、ガタガタ。
2戦で、7-3だったものの、結果はサンザン。
チームも2連敗で、いよいよ完全にサレンダー…。
風は、ますます冷たくなるばかり。
そうしたら、嫌味なゴジラは、初戦にバカ当り。
イチローが「どうせなら、もう1本打ってみろよ」と念力を送ると、「見てろ」とばかりにゴジラが強振。
予め深めに守っていたイチローが、忍者のようにフェンスを駆け登り、懸命にグラブを伸ばす。
「やったー、ほら見ろ!」とイチローが歓んだ瞬間、ファンが無下にも差し出したグラブにブロックされ、ボールを横取りされてしまった。
ゴジラの「頼む、入れ!」という叫びに負けてしまったから、「いけたと思いました。少なくともチャンスは十分にありましたね」と、イチローの悔しがり方もハンパじゃなかった。
ボロ負けのゲームで、たった一度だけ燃え上がった勝負のサムライ・パフォーマンスだったのに、「見せどころ、わかってんなー、と。バッターも守ってる人も見せどころをわかってたのに、ファンがわかってなかった。つまんないよね」と、イチローはすっかりしょげかえっていた。
そのせいか、ゴジラにだけは絶対負けたくないと、2戦目は露骨なホームラン狙い…。
久しぶりに、フルスイングの三振までする始末。
Be calm、Get down Ichiro!
ともあれ、108試合を終わって、171安打。残り46試合で、29本。打率359。
気になるのが、得点63。
アメリカン・リーグ1位の敬遠四球12、四球23、エラー出塁3。
ホームラン7本だから、202回出塁し、139回は残塁なのである。
こんなチームでは、プレーオフなんて、遠い夢かも…。
ところで、ライバルのマウアーの勢いが普通じゃない。
WBC2連覇の立役者イチローに、MLB全体で首位打者は絶対に獲らせないとばかりに、マウアーにはど真ん中、ど真ん中、ストレート、ストレート…。
そのせいで、打率も375に急上昇。
な、な、何とその差が、突然、1分6厘と大きく開いてしまった。
8月になって、49-23、打率469。
それに対し、イチローは、60-20、打率333。
これじゃ、到底かなうわけはない。
東仙坊、イチローの代わりに、早々と、「負けてしマウアー」と敗北宣言。
まだ早過ぎるって?
マゥアー、ここは死んだふり、それが一番だと思わないか?
そう、マウアーを佐々木小次郎にしてしマウアーないか?

I bet Mauer must be a leading-hitter(マウアーが首位打者に違いない)!

オーそれみろ-5 「オトコの有情」??

I believe that the real making love have done without drugs(本物の愛の交換はクスリなしのもの)!

人間は、確固不抜の信念を持って生きられないもの。
たびたび、「揺らぐ」ことがあるもの。
ところが、人間同士、その「揺らぎ」を感じ合えるからこそ、いい気分の関係を作れる。
科学的にも、その「揺らぎ」こそが、人を快適な気分にさせてくれる適度なズレこそが、生体間の調和に効果的と立証されている。
実際、このことは、人間に本物の生きる歓びを与えてくれる。
揺らいだ一人の男と揺らいだ一人の女が、揺らぎながら一つになる。
そのめくるめく瞬間に、生死を超越した、人間としての確固たる何かが得られる。
それこそが、本当の「making love(男と女の愛の創造)」。
東仙坊、突然、なぜこんなことを言い出したのかと言うと、今の時代、本物の恋愛やsexを知らないだけでなく、それを勘違いしているヒトが多いと思うからである。
それは、ドラッグ問題も同じ。
人間はもともと弱い。
弱いから、揺らいでついついドラッグに手を出す。
果たして、そうなのか?
ドラッグは、いい悪いではなく、何もかもを鮮明に強靭に、確固不抜にさせるもののはず。
なぜなら、ほとんどの成分がそういうものだからである。
簡単に言えば、覚醒剤の「メタンフェタミン」だって、「ドーパミン」の分泌を強くさせ、神経を必要以上に覚醒させるだけだし、MDMAの「メチレンジオキシンメタンフェタミン」だって、さらに「セロトニン」の分泌を強くさせるだけで、すべては錯覚。
ということは、人間が本来持っている「揺らぎ」をなくしてしまうことで、せっかくのいい気分までなくなってしまうだけ。
つまり、making loveも一見強いだけの空しいものになるだけ。
さらに、念のために言っておくと、MDMA何てsexの高揚感などどこにもないはず。それどころか、かえって、頭の奥で行為そのものを客観的に凝視して、悲しい気分になってしまうはず。
聴覚のことで言えば、もっと歴然。
CD、MDなどクリアな音を聞いてても、何か物足りなくて、結局、アナログのレコードの微妙なノイズが、一番いい気分にさせてくれるのと同じようなもの…。
もう一度言う。
揺らいだ一人の男と揺らいだ一人の女が、揺らぎながら一つになる。
そのめくるめく瞬間に、生死を超越した、人間としての確固たる何かが得られる。
それこそが、本当の「making love(男と女の愛の創造)」。
人間である以上、自然に揺れるもの同士の愛情交換こそが、究極のものだと思うが…。

それにしても、酒井法子を「ロールモデル」として採用して、裁判員制度のPRをしていた司法の最高位である「最高裁判所」は、なぜコメントを発表しないのか?
情けなくてみっともない酒井法子を管理できなかった事務所よりも、真摯に頭を垂れるときだと思わないか?
その先見の明のなさと不徳を、国民に素直に懺悔すべきだと思うが…。
酒井法子が天性のワルであるだけでなく、その弟もワル、父親までがワル、そして継母までもが…と言うではないか?
すべてを人のせいにしてはいけないと思わないか?
さて、東仙坊、世紀の魔役女優、「境、乗り越え子」、酒井法子はとんでもない破廉恥な「タマ」であることは間違いないけど、それでも「オシを学ぶ」、押尾学のスケープゴートだと、Sounds insane! 許されざるヒト-9 「魔役」を演じる「芸NO人」? Sounds insane! 許されざるヒト-10 酒井法子、そして、その組織!?-1で書き込んできた。
そうしていたら、ついにそれを裏付ける話が出てきたので、どうしてももう一度だけ書き込みたくなった。
押尾学と酒井法子の夫の高相祐一の2人は、数年前から、共通の知人(?) を介して、訪れていた東京・港区内のクラブで話をする知り合いだったというではないか?
これで、今回の陳腐なトリックのすべてが明確になったと思わないか?
このモラル崩壊の日本では、覚醒剤所持・使用で逮捕されても、初犯は100%(再犯率が100%に近いのに…)執行猶予判決、保釈金もせいぜい200~300万円。
どんな関係だろうと、高祖祐一・法子夫妻は時間の問題で、すぐシャバ…。
ところが、そのバックボーンたちの巧妙なフェイントで、せっかく穏便にすみそうだった(麻布署はなぜか穏便にすませそうだった?)押尾学にも、スポットライトが当り出してしまった。
それに一番困っているのが、高祖祐一では?
それもこれも、ジコチュウで勘違いのふてぶてし過ぎる酒井法子のせいに違いない。
よりによって、昨年の8月から覚醒剤をやり始めただなんて、とんでもないことを言い出したから、警視庁をマジにさせてしまったからである。
お陰で、押尾の事件も、改めて本格的捜査が始まってしまった。
ドラッグに汚染された芸能界でチョンにしようとしていた、打ち合わせがムダになってしまった。
もっと正確に言えば、夫の高祖祐一が考えているより、酒井法子の薬中毒度が酷かった。
どういうことかって?
覚醒剤によって無理矢理ドーパミンの分泌を促進していると、覚醒剤がなくなると、すぐに統合失調症状態…。
当然、情緒不安定になるだけでなく、記憶の整合性もなくなってしまうのである。
それ以上に、その禁断症状は、まさに地獄図(自業自得、お天道様は見ているんだよ…東仙坊、言ってやっているが…)。
どこかのマスメディアが、反省して泣いていると書いていたが、まさにナンセンス。
常習者が薬を止めた直後は、涙だろうが、汗だろうが、それこそ尿だろうが、しばらくは出放題になってしまうのである。
きっと高祖祐一は、留置所の中で、「バカヤロー! あれほど打ち合わせをしたのに…どうするんだよ、オレが、オレがヤバいだろうが」と叫んでいるに違いない。
おそらく高祖祐一が釈放後に押尾学サイドから受け取るはずの金がヘタしたらなくなってしまうかも…。
友情のためにではなく、金という「有情」のための作戦がパーになってしまうかも…。
それはそうだと思わないか?
覚醒剤は、実に金がかかる。
「JPSA(日本プロサーフィン連盟:日本で唯一のプロサーファー公認団体)」がプロどころかアマチュアとしての登録もない「自称プロサーファー(?)」の高祖祐一は、自分のサーフショップを2005年に潰しているのでは?
いくらまだスキーショップを営んでいる父親だって、40過ぎのバカ息子に、そんなに金を出すはずはないのでは?
あの千葉の別荘だって、10万円の家賃を滞納していたのでは?
それにしても、雨戸引きっぱなしの「Magic」なる薬の香りいっぱいの「ピンク・ドラッグ・ハウス」、およそ最高裁で稼いでいる芸能人が通う場所とは思えないものでは?
しかも、本当にそこから覚醒剤が見つかったというから、薄気味悪い…。
ようは、この情けない高祖祐一なるアホ、自分の尿房の覚醒剤使用をユスっていたと考えるのが自然だと思わないか?
そして、酒井法子がダメ亭主抜きで直接覚醒剤をやり出して、ますます金に困って裏切ったと思わないか?
この、金のためのトリックは、高祖祐一と押尾学というみっともないヒモとヒモの絆、固く結ばれた「有情」だと思うが…。

それにしても、酒井法子なる魔性の女優に、微塵も母性愛がないことに改めて衝撃を受けている。
あれだけ、いつ子どもをアホ旦那の愛人に預けたのか、東仙坊、悩んでいたが、それもバカバカしいことでしかなかったようである。
どうやら、子どもをダシにした奄美大島シャブ旅行から帰って、すぐにまたジャマな子どもを預け、8月1日、2日と千葉の別荘に行ってシャブづけだったのが、その真実。
史上最低の母親と言えるのでは、この酒井法子なるアンポンタン…。

This trick of these simultaneous cases must be a deplorable cooperation with the pimp and the pimp(この同時に起きた事件のトリックは、みっともないヒモ同士の助け合い)!

Sounds insane! 許されざるヒト-12  「ハーメルンのホラ(?)吹きオトコ」!?

I don't care who should call me as an unpatriotic person(非国民と呼ばれても構わない)!

東仙坊、宣言しているように、政治に関心がない。
全く興味もない。
その意味で、「非国民」の謗りを受けても、甘んじて受けるしかない。
その代り、残りの人生、どのくらい生きられるかわからないが、国の世話になるつもりはない。
どんなに苦しくても、国の庇護、国の世話にならないと観念している。
自分で貯めた年金さえもアテにしていない。
ジョン・レノンが言うように「Let it be」と覚悟している。
だからと言って、国民の義務である納税を払える限り怠るつもりもない。
もちろん、「被告民」には、死んでもならない。
国を愛する気持ちは人一倍持っているし、実際、日本が大好きである。
それどころか、心から世界に我が日本を誇りたいとさえ思っている。
それならば、なぜ政治に関心を持たないのかって?
今の政治屋どもでは、世界に誇れる日本なんて、儚い夢だと確信しているから…。
もっとも、憲法第9条が平和日本を繁栄する日本を作ったなんて言っている政党、キチガイが打ち上げたミサイルをロケットだと言っている政党が、我が日本を仕切ったら、イソイソと国外脱出しなければと覚悟してもいるが…。
ゲーテが言うように「人間は努力する限り迷うもの」と思っていても、政治屋に期待しないということに関しては、一切迷いはない。
腐ったキャベツのような自民党が政権を維持しようと、腐ったレタスのような民主党が政権を奪取しようと、何一つ「change(よく変わること)」があるわけもない。
低劣なドングリの背比べ…目××鼻××…。
どこにも本物の政治家なんていやしない。
ビリー・ジョエルの「honesty(誠実)」、「such a lonely word(何と淋しい言葉)」、「everybody's so untrue(みんなが正直じゃないから)」という歌詞がなぜか口をついて出てくる…。
それでも、この国のモラル再生のために、どこまでも謙虚に絶望することなく、少しでも何かを伝えられたら、何か関わり合えたら、誰かと共感できたらと、淡々とこのブログを書いてゆこうと決意している。
荘子の言うところの「無用の用」になれたらと…。

8月9日午後7時56分ごろ、東海道南方沖を震源地とした、深さ340km、マグニチュード6.9の凄く不気味な地震が起きて、 その決意はさらに強くなった。
8月11日午前5時7分ごろ、駿河湾を震源地とした、深さ20km、マグニチュード6.6の恐怖の地震が起きて、完全に観念した。
2回の地震、そのときに物凄い勢いで降っていた雨が、天の声だった。
もうやるっきゃない…。

さて、その静岡地震で、不可解な話が出てきた。
あれほど危惧されていた「東海沖地震」とは、いきなり関係ないと地震学者の方々ははっきりと言い切るから、驚き。
ド素人の東仙坊でも、いくらパニックにさせないためとはいえ、市場原理主義の手先だとはいえ、そこまで言っては…の一言。
説明の通り、ほぼまもなく起きるに違いない「東海沖地震」は、フィリッピン・プレートに押し込まれたオセアニア・プレートが反発する「逆断層型」のマグニチュード8クラスで、今回の180倍ぐらいなものだと言うことは理解できた。
そして、ポイントの「前兆すべり」がなかったことも理解できた。
さらに、今回の静岡地震が、フィリッピン・プレート内で起きた「横ズレ断層型」の「キラーパルス」のなかったものだとも理解できた。
けれども、同じ地殻内のことで、関係がないわけがないと思うがどうだろう?
やっぱり、国民をバカにしていると思うが…。
東仙坊、長い間、「東海沖地震」66年説を聞かされてきたから、マグニチュードが6.6というだけで、「いよいよか…」と真摯に観念しているが…。
どうしたって、自然の摂理には抵抗できるわけもない。
そして、今回の一番の衝撃は、そんな地震学者の方々の悠長な方便ではない。
この静岡地震で、無残な醜態を晒した、牧の原サービスエリア付近の上り線の「東名高速道路」。
それをお盆休みだと言うことで、「1日で復旧させる」と言い出した「NEXCO(中日本高速道路)」と金子一義国土交通相。
誰が見たって、地震多発地帯で中国の「おから工事」じゃあるまいし、あんな盛り土でできていたなんて、ビックリ仰天、開いた口が塞がらない。
しかも、今なおボロボロ崩れているのに、1日で復旧させるなんてキチガイ沙汰だと思わないか?
実際は、1日2日遅れるとかいう問題ではなく、根本的に工事し直さなければ、到底安全ではないと思うがどうだろう?
東仙坊、あの場所を相当通ったことがあるが、あんな「盛り土」でできていたと知って、震えているほど…。
そんな突貫工事で復旧させられても、いくらお人好しの我が国民でも、あんな場所は誰も通らないと思いたいが…。
もっとも勇敢な人が多いこの時勢だから、そうでもないのかも…。
確かに、走るロシアン・ルーレット…新たな真夏の風物詩になるところもあるが…。
どちらにしても、冷静に考えれば、「NEXCO(中日本高速道路)」と金子一義国土交通相は、ただの悪魔の「ハーメルンのホラ(?)吹きオトコ」でしかないと思うが…。
あんな壊れかけた吊り橋を渡って、事故に遭ったからといって、税金で補償するのは勘弁してくれと思うのは東仙坊だけではあるまい。

ところで、そのやたら明日にも起きるかのように予期されている「東海沖地震」は、一体いつ起きるのか?
お盆休みだから、待ってくれるの?
何かがオカシイと思わないか?
通行止め部分を迂回したら、高速料金が1000円だとか、書き入れ時なのにとか、地震は考慮してくれるの?
本当にそこまで平和ボケの国なのか?
8月13日7時49分ごろ、八丈島東方沖を震源地 とした、深さ40km、マグニチュード 6.5の地震が起きた。
これで、な、な、何と1日おきに、マグニチュード6以上の地震の大バーゲン。
政権争いどころではないと思わないか?
そこで、今回、東仙坊、政治に関心がないのに、どうしても言っておきたいことがある。
日本のモラル崩壊の元凶は、「日教組」なる厚顔無恥の精神的かつ肉体的強制わいせつ集団だと確信している。
その今だに時代遅れのイデオロギーきちがい集団のモットーは、「国を愛する心」の否定である。
当然、類は友を呼ぶ…。
このきちがいたちは、隣のキチガイの国の熱狂的サポーター。
「ミサイル発射をロケット」と狂喜乱舞し、「我が国が独自の制裁措置を加えるのは、ケシカラン」と明言する、「朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会」と連携をする本物のきちがい。
もし「民主党」が政権を奪取すると、その「日教組」から大臣が何人も出るということを、ぜひお忘れなく…。
キチガイの国から金の延べ棒をもらった「金丸信」の財産を受け継いだ、「小沢一郎」が影のリーダーの「民主党」は、そういう政党なのである。
その意味で、麻薬とニセ札で生計を立てる、隣のキチガイの国と一緒に「人間を止めますか? それとも」の選択だと思うが…。
もちろん、だからと言って、「自民党」がいいと言っているわけではないので、念のため。
まさに、「民主党」も地獄、「自民党」も地獄、「地獄は一定すみかぞかし」…。

Did you know that the Democratic Party disliked the heart to love your own country(民主党が国を愛する心が嫌いだと知っていたか)?






Sounds insane! 許されざるヒト-11 「 妖怪JR」の「溶解」!?-2

If you watta go to a haunted house, you would better go to JR nearby(お化け屋敷に行きたかったら、お近くのJRに)!

今やモラル崩壊の我が国には、オバケがいっぱい。
酒井法子なるアンポンタンがせっかく天才「魔役女優」振りを発揮して、めでたく不起訴処分になりそうなのに、情けなく食わしてもらっていた自分の尿房を売っているみっともない「一つ目小僧」のような高祖祐一。
その酒井法子のお陰で、すっかり「ノッペラボウ」になってしまった押尾学。
酒井法子自身も、まもなく「覚醒剤お岩」間違いなし。
もっとも、そんなお化けたちを支えるヒトたちは、特に「お岩」が好きだとのたまわっているヒトは、ただの「幽霊」か?
もしかしたら、とっくに日本中が、「お化け屋敷」なのかも…。
それでも、やっぱり妖怪であふれるのは、JR。
ここの恐さは、一見表面上は普通に見える魑魅魍魎がいっぱいなこと。
そんな跳梁が跋扈する、不気味な組織。
JRには、本当にいろんな本格的お化けがいる。

7月23日午後3時ごろ、東北新幹線新白河~福島間で停電が発生し、東北、山形、秋田の各新幹線が運転を見合わせた。
福島県二本松市のトンネル付近の送電線にヘビが絡まり、ショートしたことが原因だというから、これもまた不可解?
除去作業をして、午後4時38分に運転を再開したというのだが…。
果たして本当なのか?
これも誰かJR以外の人が確認したのか?
ヘビは体長約80cmで、JR作業員が見つけたときには、すでに死んでいたというが、これだって、一方的なJRサイドの発表でしかないのでは?
もしかしたら、「蛇女」の仕業ではないのか?
どうあれ、その結果、3新幹線は上下合わせて15本が運休し、東京発盛岡行き「やまびこ55号」の約1時間40分を最高に上下計20本が遅れ、約1万7300人の乗客に影響が出たのである。
こんなことで、基幹の新幹線を止められるのなら、イジワルやイヤガラセをしようとする、JRの社内にいる(?)「蛇女」にとって、赤子の手をねじるようなものだと思うがどうだろう?
山には、ヘビもいるだろうが、タヌキだって、キツネだって、ムジナだっているはず。
そんなことで、この科学の時代に、新幹線が止まってしまうなんて、凄く不自然だと思わないか?
ところで、世界一のお人好し国民は、そんなJRからどんな迷惑料を取ったのか?
本当に寛大で、東仙坊、なぜか涙が出てしまう…。

その意味で、もっと変なわけのわからないことも起きている。
8月2日午前8時20分ごろ、JR青梅線の青梅発東京行き上り快速電車(10両編成)が、車掌を駅に残したまま発車した。
運転士が次の西立川駅で気づいて9分間停車。
すろと、その車掌、な、な、何と一般道を約1km走って、停車中の電車に乗り込んだというから、ビックリしないか?
その情景を想像して欲しい。
「火の玉」が飛んでたように思えないか?
もちろん、車掌は陸上選手ではない。
何でも、車掌は中神-東中神間を走行中、座席で寝転んでいた乗客を起こすため車掌室を出たら、鍵が掛かって、車掌室に戻れなくなってしまったのだという。
そこで、車掌は東中神駅でホームから車掌室に入ろうと、非常用コックを使って車両ドアを開け、コックを戻してドアを閉めた。
しかし、事情を知らない運転士(?)はドアが閉まったため、乗客の乗り降りが終わったと勘違いし、車掌をホームに残したまま発車させたというのだが…凄く変だと思わないか?
この携帯電話と無線普及の時代なのである。
腑に落ちないと思わないか?
車掌は、運転士に電話すればいいし、一般道を走る前に、東中神駅のホームを運転席まで走ればいいだけでは?
それ以上に、駅にそういう装置があるのでは?
どうあれ、そんな不思議なことで、後続の電車を含め、約2200人の乗客に影響したというから、言語道断だと思わないか?
ちなみに、運転士と車掌は所属する組合が違うはず?
そして、「お客様」のことなど全く顧みず、やりたい放題し放題なのである。
どちらにしても、もう少し、我々が厳しくJRをチェックする必要があると感じているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。
これ以上、JRに好き勝手にさせない方がいいと思うが、我が国のモラルを回復するために…。

Let's check JR more and more exactly(もっともっとJRを厳しくチェックしよう)!

Sounds insane! 許されざるヒト-11 「 妖怪JR」の「溶解」!?-1

If you would stare at the JR employee , you are sure to feel the weirdness so much(JR社員を見ていれば、不気味さを感じるに違いない)!

東仙坊、かねてから感じていて、今回、ついに結論に達したことがある。
タガが緩み切り、モラルが崩壊し切ってしまった、現代日本社会…。
それを的確かつ適切に象徴している組織が「JR」だと確信できた。
西岡研介なるジャーナリストが、「JRの妖怪」と見事なまでに看破していた通り、どうやら組織全体での「お化け屋敷」興行が、その実態か…。
そんな目で、JRで働いているヒトたちをじっくり観察していたら、テレビでうわべだけで平身低頭、頭を下げていたJR幹部(?)のヒトたちを思い出していたら、思わず爆笑するほど「お化け」という言葉がピッタリの顔ばかり…。
笑中有刀(しょうちゅうとうあり)…表面は親切そうに見えても内心は陰険で、何を考えているかわからないヒトばかり。
人面獣心(じんめんじゅうしん)…羞恥心のないヒトデナシばかり。
それは、決してJRのヒトについて言えるだけではない。
冷凍庫を超えた寒さの車内、外国人がいなくても偉そうに繰り返される英語のアナウンス、幼稚園児を誘導しようとしているかのような執拗なアナウンス、過失による事故現場、それだけでも十分な「モンスター・ボックス」、「お化け屋敷」。
JRの車両も同じ。
本当に摩訶不思議で、不気味な組織だと思わないか、JRは?
東仙坊、Sounds insane! 許されざるヒト-1 JRの史上最低のデバガメ!などで、たびたび指摘してきたが、JRはとにかくオカシイ。
どこにも人間味がない。
本来、このJRなる民間会社(?)、臆面もなく経営良好な鉄道会社を自負し、やりたい放題し放題をしているが、今、世界を震撼させている「GM」や「AIG」など足元にも及ばない28兆円もの天文学的税金を投入して、やっとここまでになった組織のはず。
毎日毎日、ありがとうとお客様にかしずいてと言わないまでも、心のどこかで忘れずに、国民に対し、お客様に対し、その感謝の念を表すべきと思うがどうだろう?

7月30日、JR京葉線で、自分たちの一方的な失態で、停電させ、電車を長時間止め、乗客を車内に閉じ込めた事故をまた起こした。
そして、その恥知らずの言い逃れをまた言った。
その管理ミスの事故の原因を、停止した車両の配線がショートし、異常高圧電流が変電所に送られ、変電所のブレーカーが焼けて停電した(???)と言うのである。
こんな苦しいおためごかしを黙って聞き入れていいのか?
そんな意味不明のJRサイドの一方的なその発表をそのまま鵜呑みにしていいのか?
国土交通省関東運輸局は、JR東日本担当者に対し再発防止などを求める警告書を手渡したというが、なぜ国土交通省関東運輸局は飛行機事故のように独自に調査しようとしないのか?
凄く変だと思わないか?

7月30日午後1時50分ごろ、東京発蘇我行き下り電車(10両編成)、新木場-葛西臨海公園間で、「パン」という大音響とともに電灯が消え、空調が止まり、焦げたような臭いが漂い、荒川鉄橋で停車、乗客約500人が閉じ込められた。
すぐに「線路には降りないで!」と居丈高に車内アナウンス。
気温が急上昇、「暑くて呼吸できず、死ぬかと思った」という人たちが窓を叩き始めたので、約15分後、乗務員が回ってようやく窓の開け方を指導。
午後2時半ごろ、停車位置が上り坂の途中だったので、車両を新木場駅方向に約1.7km惰性で後退させ、ホームの約300m手前で再び停車。
午後2時50分ごろ、やっと線路への誘導が始まったが、出口は最後尾車両の1ヵ所のみ。
全員がハシゴを使って線路に降りるまで、約1時間半。
乗客は約300m離れた新木場駅まで線路上を徒歩で移動。
この間、細かな説明は一切なし。
何と言っても、この日の東京都心は、最高気温33.2度の真夏日。
結果的に、体の不調を訴える乗客はゼロだったと言うが、こ、これって、ただの幸運だっただけでは?
これが他のサービス業だったら、菓子折り一つでは到底許されるはずもなく、平身低頭、土下座パターンで、損害賠償ものではないのか?
どこにその責任を取る姿勢があるのか?
停電と同時に、JR京葉線に電気を供給する潮見駅近くの「越中島変電所(東京都江東区)」で火災発生を知らせる警報が鳴ったというが、どこにもその証拠がないのでは?
停止してしまった車両の先頭から2両目に、架線からの電気を車両内に分配する配線が複数詰まった箱があり、一部の配線がショートしたのだと言うが、その原因は不明だというから変だと思わないか?
東仙坊、再三再四、警告しているが、もしかしたら、これは事故ではなくて、人為的テロ、しかもJR内部の人間がやっている嫌がらせ的テロだと思わないか?
どうあれ、その結果、JR京葉線は30日午後、約7時間にわたって運転を見合わせ、特急を含む上下線166本が運休するなどし、乗客約13万8000人に影響。
午後3時半ごろから一部区間で折り返し運転。午後8時57分ごろ運転をようやく全面再開。
凄い迷惑を大勢の国民が受けたのではないのか?
そして、この事故(?)一番の問題は、またしてもJRサイドの対応、情報開示の仕方ではないのか?
そもそも、この時代に、バックアップシステムがないことは大問題ではないのか?
事故(?)発生当初、「午後4時には復旧する」と言ったために、「お客様たち」はそうなると思ってしまったことに対する責任は物凄くあるのでは?
それが、そうできなかったことへの説明は一切なし。
それって、単なるJRの横暴と怠慢ではないのか?
JRはその言い訳を、「当初、停電の原因は変電所のトラブルとみて、約3時間で復旧できると見込んでいた。しかし、別の変電所から電気を送っても同じようにブレーカーが落ち、送電できなかった。そこで、車両自体を調べたところ、内部でショートしていたことが判明。復旧が大幅に遅れてしまったが、これは想定外のことが想定外に起きてしまったということで、不可抗力だった」と言っているから、呆れないか?
よくもまぁ、シャアシャアと、厚顔無恥とはこういうことだと言えると思わないか?
間違いなく「リスク・コントロール」ができていないということでは?
「蛙の面に小便」とは、まさにこのことだと思うがどうだろう?
というのも、2008年4月にだって、「国分寺変電所(東京都国分寺市)」のブレーカー漏電火災でJR中央線が約7時間にわたって運休したばかり。
このJR京葉線でも、2004年9月に「鍛冶橋変電所(千代田区)」のブレーカーに過剰に電流が流れて火災が発生し、約8時間にわたって運転を見合わせたことがあったのでは?
つまり、あんな自動改札を作りながらも、肝心の車両がこんな低次元のことで停電し、電車が止まるなんて、不思議だと思わないか?
国鉄以来の本質的自虐志向である「醜い内部抗争」で、国民を巻き込んでいるだけでは?
要は、勘違いおバカさんお化けさん集団であるJRには、今だに真剣に「お客様たち」のことを考えていないヒトがいるのでは?
どちらにしても、「羊頭狗肉」という言葉が、JRにはピッタリだと思わないか?
どうあれ、この事故(?)によって、大被害を受けたのは閉じ込められた人だけではない。
「東京ディズニーランド」や「東京ディズニーリゾート」がある「舞浜駅(千葉県浦安市)」には、来園客や「振り替え乗車券」で浦安駅行きバスを利用する人たちがごった返し、混乱は夜まで続いたのである。
それなのに、それなのに、この鉄面皮のJRがやったことはと言うと、「お詫び─京葉線輸送障害について、7月30日13時51分頃に発生した送電トラブルのため、京葉線で長時間にわたり列車の運転を見合わせました。ご利用のお客さまには多大なご迷惑をおかけいたしました。深くお詫び申し上げます。 東日本旅客鉄道」というHPでの文章だけ。
それだけで、チョン…。
どこにも民間会社のような「お詫びをカタチにすること」は一切なし。
この対応を見る限り、言うこと、やること、すべてが妖怪そのものだと思うが…。

I garuntee that the organization called JR never ever thinks about the satisfaction of customer(JRという会社は決して顧客満足など考えない)!

To be continued…

Sounds insane! 許されざるヒト-10 酒井法子、そして、その組織!?-2

Who used to deceive somebody should be deceived by somebody someday(人を欺いているヒトはいつか欺かれる)!

●酒井法子の逃亡の足跡、逮捕後の悪魔の供述との照合

③8月4日午後、高祖祐一の母親が、酒井法子と長男の捜索願を赤坂署に提出。
これも逃走前に、夫の母親に「どうしたらいいのか?」と電話していたはずなのに、凄くオカシイ話だと思わないか?
そもそも、初めから姑に子どもを預けようとしなかったのは、なぜ?


④8月4日夕方、山梨県身延山付近で、携帯電話を1度ON。
この意味深な行動は何?
巷間心配された「樹海」の雰囲気を醸し出しながら、日蓮宗のメッカでもある身延山とは?
警察に、裏組織に、堂々とモノが言える組織が関わっていると思わないか?
どちらにしても、「所属事務所が記者会見で捜索願を出したことにビックリした」と言うなら、なぜ事務所に連絡しなかったのか?
笑わせないでお願いだから…そんな気分にならないか?


⑤8月5日に、「子どもの声を聞かせてほしい」と公衆電話から長男を預けていた知人に電話。
わざわざ山梨県で携帯電話をONした直後に、公衆電話を使った作為の意図は?ただただ小賢しい限りだと思うが…。
覚醒剤常習者でも10日で体内から排泄されるのでは?
誰が考えても、「覚醒剤使用」での立件から逃れるための時間稼ぎでしかなかったのでは?
この間、東京都中央区や新宿区内を泊まり歩いていたと言うが、誰と一緒に? 誰のところに?
どちらにしても、車を運転していたのは誰?あるいは、誰の差し金で? 誰の手下?
ただし、その一方で、子どもの安全を確かめたかったのは事実では?
なぜなら、この手の組織の恐ろしさは、子どもや家族を脅迫に使うものでは?
この百戦錬磨の「魔役」女優、しっかり押さえるところは押さえた気がしないか?


⑥8月7日昼ごろには、覚醒剤取締法違反で逮捕状が出されたことをテレビで知って驚き、「出頭したい…」と弁護士と連絡を取ってもらうよう「仲介者(?)」に依頼。
午後4時ごろには、弁護士を通じて警視庁に連絡、出頭に向けた調整。
ここも摩訶不思議だと思わないか?
なぜ夫の弁護士に連絡したの? そもそも、夫の弁護士は一体誰が何のルートで頼んだの?
これだけ仕切れる組織って、本当に何の組織?
ところで、その仲介者って、何者?
これが、夫の高相祐一が「夫婦で『炙り』をやりました」、「去年の夏、初めて自分が酒井法子に勧めました」という夫婦の一致した供述になったと思わないか?
こんな他人を愚弄した口裏合わせに、誰が引っかかるかと言ってやりたくないか?
それなのに、「事情を聴く限り『逃走』ではない」と警察がもう言い出すなんて、警察も「のりピー」ファン? それとも、何かの圧力、とっても怖いマンモス?
それにしても、「炙り」とは、寿司通が炙り好きなのと同じに、ドラッグ通の隠語?
まさに、女優ならではのプライド言語?ということ? シャレ?
それはそうと、この「去年の夏からという期間の短さ」というせっかくの辻褄合わせの凄くオカシイ点を明確にしておきたい。
清純派を仕方なく演技し、最高裁判所のPR映画の主役を担っていたジャンキーが何をとち狂ったのか、その左足首に「蓮の花」と「梵字の文字」のタトゥーを入れたのは、昨年の2月ではなかったのか?
その時期には、頭が覚醒剤でぶっ飛んでいたはずだと思わないか?
清純派は飯のタネ、覚醒剤購入資金のタネだったはずなのに…
それなのに、あんな目立つところにあんな不気味なデザインのタトゥーがあるアンポンタンをロールモデルにした最高裁判所の頭の腐り方も相当だと思わないか?


⑦8月8日午後5時50分ごろ、「これから出頭します」と警視庁に酒井法子側(?)から連絡。
午後7時55分ごろ、東京・文京区の警視庁富坂庁舎(?)に出頭。
逮捕状を示され、酒井法子は「うん」。
午後9時30分ごろ、身柄は渋谷署へ移送。その後、東京湾岸署に移送。
出頭の際、付き添った人物が3人。
1人は弁護士、1人は親族(おそらく、噂の継母?)、もう1人は謎???
逮捕容疑は港区南青山の自宅で、アルミ箔に包まれた覚醒剤0.008gを所持していた「覚醒剤所持(?)」。
午後9時45分に渋谷署での逮捕事実への供述は「覚醒剤が私の部屋にあったことについては詳しくは覚えてないが、私の部屋に覚醒剤があったとすれば、その通り間違いありません」???
8月3日以降の足取りは「言いたくない」???
東仙坊、この受け答えを聞いて、正直、このアンポンタン、本格的ジャンキーと確信していた。
酒井法子なる「魔役女優」、仮にも38歳の1児の母親ではないのか? 「うん」はないだろうが…。
それに、かなりのリハーサル(?)をしたはずなのに、いきなり「言いたくない」はないと思わないか?
さらに、「覚醒剤が私の部屋にあったことについては詳しくは覚えてないが、私の部屋に覚醒剤があったとすれば、その通り間違いありません」とは、そこまで警察をバカにできる余裕はどこからきているのか?
極道の妻でも、ここまで警察に生意気な態度を取れないと思うが…。
もしかしたら、数少ない本物の「魔役女優」?
どちらにしても、いくらリハーサルでうまくいったからって、必ずしも本番がうまくはいかないと思わないか?
ちなみに、覚醒剤を「炙り」にしてパイプで吸引していると、即効性があるうえ、すぐ体外に排出でき、もちろん跡が残らない利点があるとは言うが…。
それにしても、ここまで酒井法子を厚顔無恥に大胆不敵に自信を持たせた、その組織もそれなりのものだと思わないか?
ただし、酒井法子は可哀想なぐらいまだ気づいていない。
これから勾留され、ヤクをやれない日々の苦しさを…。せいぜい苦しむがいい、イヤと言うほど後悔しながら…そう言ってやりたいと思っているのは、東仙坊だけではあるまい。
そして、自分の命や子どもの命や継母の命が欲しかったら、本物の入手経路を間違ってもゲロしないことだ…。


さて、念のために、後でいろいろな虚偽が出てくると思うので、逮捕後の警察の会見模様を簡単に整理しておきたい。
不明になった3日以降の足取りは? 「『言いたくありません』と言っている」/出頭の経緯は? 「『言いたくない』と言っている」/どこから出頭したのか? 「わからない」/誰の車か? 「知りません」/採尿は? 「終わった。逮捕後に行った」/結果は? 「本鑑定に回している(結果は、もちろんシロ?)」/渋谷の道玄坂から一緒に立ち去ったとされる知人は誰か? 「把握しているが言えない」/匿った人間は犯人隠避になるのか? 「誰が匿ったのよ? 本人はどこにいたか言いたくないと言っているんだよ」/吸引器具は押収したのか? 「いくつかある」/ストローがあったのか? 「あった」/大量にあったのか? 「数えてないので、知りません(どうやら42本)」/覚醒剤は室内で隠していたような状況なのか? 「言えない(これも自宅で片づけたつもりだったのでは?)」/夫は「妻もやった」と供述しているのか?  「『妻は関係ない』と言っている」/それは自宅から見つかった覚醒剤についてではなく、道玄坂で所持していた覚醒剤についてか? 「そうだね」/長男を知人に預けたのはいつか? 「分かりません」/覚醒剤が見つかった部屋に入れた人間は誰がいるのか? 「言えません」/逮捕する根拠は何か?個人の所持品から覚醒剤が出てきたということか? 「捜査中で言えない」
どこかすでに警察と組織の間で話し合いが終わっている会見だと感じるのは、東仙坊だけか?
どう考えても、執行猶予のある温情判決になる気がしないか?
これが、今のモラル崩壊社会である日本の現状だと思わないか?
どちらにしても、酒井法子は保釈金での釈放後(?)、新宗主国に行って生活すべきだと思うがどうだろう?
「霍元甲(中国近代の英雄)もアヘンを吸っていたけど、それでイメージが悪くなったりするか?ドラッグをやっている奴なんか山ほどいるのに、何で酒井法子をこんなに追及するんだ」とか「芸能人の生きる環境は、日本や韓国よりも中国の方がいい。家庭の問題や一時の挫折で芸能人生命が断たれることはないし、ファンは好きな芸能人をずっと応援し続け一緒に成長していき、見捨てるようなことはない。法子、中国においでよ」とまで、せっかく言ってくれているのだから…。
ところで、人が死んでいる方の押尾学なる卑怯者の事件は、間違いなく酒井法子なるアンポンタンのお陰で蚊帳の外…。それなのに、蚊にも刺されず、ホッとヌクヌク…。
こちらも、初犯、組織の力で、執行猶予判決で、保釈金釈放間違いなし。
そちらの組織の方には、アンチ身延山の宗教も付いていなかったっけ?何倍も大きな力の…。
それに、金さんのところに莫大な送金をしているヒトたちも…。
今回の2つの事件同時発覚で、芸能人の後ろ盾になっている組織力同士の権力闘争の臭いを感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
ともあれ、発売中止になるに違いない酒井法子の「碧いウサギ(これって、新しいある意味でのモラル崩壊用ドラッグの名前?)」を買い漁る、頭の腐ったバカどもの何と情けなくてみっともないことか…。

I think the worst ones must de someone to buy the cd of Noriko Sakai now(最も悪いヤツラは酒井法子のCDを今買うバカ)!

真実イチロー  イチローに、この大雨パワーを!?

For Ichiro's no hits and excessive intense rain, I felt so vain completely(イチローのノーヒットと激しい大雨に、すっかり気分が悪くなった)!

葉月になっても、スカッとした真夏の空にならなくても、イチローが、連続マルチ安打試合を続けていたから、気持ちの悪い汗をかきながら、内心、元気にスキップしていた。
東仙坊、覚醒剤なんかなくても、イチローのお陰で、毎日、ハイな気分だったのに…。
昨日、イチローがノーヒットで、ライバルのマウアーが5-4で、久しぶりに首位打者から、陥落して、ヤケッパチな気持ちになっていた。
イチローが362と打率を落としたのに、マウアーは、一気に366に急上昇。
4厘差もつけられ、不愉快だった。
そのせいで、我が国を直撃した台風8号が、あの国へ行け!と八つ当たりしていた。
そうしたら、台湾を直撃し、2000ミリの雨が降るという大災害が起き、恐怖のホテル倒壊シーンまで見せられることになって、複雑な気分になってしまった。
台湾史上最大の台風被害になったという…。
お気の毒に…言葉を失ってしまっていた。
東仙坊、なんとなく反省していたら、一瞬、いよいよこの世の終わりかというような地震が起きた。
「あれほど起きるがいい…」と待望していた地震なのに、ちっともウレシクなかった。
イチローの9年連続200本安打を切望しているのとは、明らかに違っていた。
思わず、天に向かって、なぜかゴメンナサイと謝っていた。
どういうことがあっても、ネガティブな願かけは止めようと本気で反省していた。
それなのに、マウアーの今日の試合が始まり、いきなりこの前までイチローの仲間だったはずのウォッシュバーンがど真ん中にストレートを投げ、マウアーがヒットを打ち、368になったから、すぐにモトノモクアミになってしまった。
不気味な感じで降り始めた激しい雨に、「マウアーを打たすな、力を貸してくれ」と祈り始めていた。
雨は、東仙坊の願いを聞き入れてくれたかのように、どんどん勢いを増しながらも、マウアーを打たせない。
結果的に、マウアーは4-1、なのに、打率は365、たったの1厘しか下がらない。
「何で? 変! 納得がいかない?」…。
すると、今度はイチローの今日の試合が始まってしまった。
雨はますます激しくなる一方なのに、今度は「頼む。イチローに打たせてくれ! 我がイチローにこの大雨パワーを!」と祈った。
途端に、イチローはツーベース・ヒット。
雨は狂ったように降っているのに、もう止まらない、念力、念力…。
その効果か、イチローはまたヒット、2-2、なのに、打率は364、たったの2厘しか上がらない。
「何で? 変! 納得がいかない?」…。
すると、な、何と、今度は大雨洪水警報!!
気がついたら、あ、あ、雨が止まらない。
ちょっぴり怖くて、内心、「雨よ、いい加減止んでもいいよ」と思ってしまった。
その結果、イチローは、その後、全打席ノーヒット。
結局、試合が終わってみれば、またしても、なぜかイチロー好みの5-2。
目標の200本安打まで、残り35本にはなったものの打率は363、マウアーともまだ2厘差の2位…。
激しい雨は一向に止みそうもない…。
どうしよう? 雨が…。

I got be complicated very much(とっても複雑な気分)!




Sounds insane! 許されざるヒト-10 酒井法子、そして、その組織!?-1

Noriko Sakai might be a foolish sacrifice for Manabu Osio as like a communion war(酒井法子は押尾学のための宗教戦争のバカな生贄かも)!

東仙坊、もう酒井法子なるアンポンタンについて触れたくない、本気でそう思っていた。
「清純派」なる仮面をつけてしまった女性の正体などこんなものでは?バカバカしいだけだから、十分だと思っていた。
それどころか、夫の逮捕現場での警官とのやりとりを聞いただけで、ただのとんでもない勘違いをした確信犯の「いいタマ」と確信し、ムナクソが悪くなったから、うんざりだった。
ところが、前回の書き込みの蛇足で、ついつい「押尾学のスケープゴート」と言ってしまった。
決してアンポンタンを擁護するつもりなど微塵もなかったが、そのあまりのタイミングのよさに、「悪いことをしているから、そんな目に遭うんだよ。身から出た錆、自業自得…」と言いたかっただけ。
すると、ある団員から、「わたしも何か変だと感じてた。詳しく書いて欲しい」とメールをもらってしまった。
東仙坊、この手のリクエストに、実に弱い。
そのうえ、酒井法子に対する新宗主国国民の反応に、ある種の嫌悪感を覚えていたから、もう一度きちんと書き込むことにした。

すべては、アンポンタンの夫である高祖祐一の逮捕状況にある。
また、そこに酒井法子の本性が一目瞭然に出ているので、そのプロファイリングから始める。
これを読んでも、警視庁に「罪かぶるので、替わりに自分を」などと電話をするおバカさんがいるようでは、この国が崩壊するのも時間の問題だと思いながら…。

●夫である高祖祐一の逮捕状況、そこに呼ばれた酒井法子の悪魔の対応

①8月2日午後10時40分ごろ、一見オシャレで元気なヤングで溢れる東京・渋谷道玄坂の路上。
警視庁渋谷署員3、4人が「ちょっといいですか?」と高祖祐一に職務質問。
※この時間と職務質問に注目!!
押尾学の事件で女性が死んだのが8月2日午前11時30分ごろなのに、マネージャーが119番通報したのが午後9時19分、そして警視庁麻布署員が現場に駆けつけたのが、午後9時40分。
ちょうど、高祖祐一への職務質問の1時間前。
この警察官たちが、薬物の簡易検査キットを所持していたのは偶然なわけがないと思わないか?
実は、芸能人は覚醒剤密売組織にとって、金の成る上顧客なのだが、わきの甘いバカが多いので、何重にも何層にも保険をかけておかなければならない。
そのためにも、顧客情報を細密に掌握しておき、万が一のときのスケープゴートをたくさん用意している。
その上顧客が、自分たちの別の仕事で管理の経費をかけている場合は、なおさら。
自分たちの身を守るために、自分たちの金を守るために、トリックを使うのは世の常識…。
少なくとも、その段階で、自分の商品より商品価値が歴然としているスケープゴートがいたら、それを使うのは当然。
しかも、その組織の力に、大きな差があったら、そんなフェイントは朝飯前では?
その証拠に、酒井法子は自分の会社にも相談さえせず、誰に相談したのか?
酒井法子の会社社長は、なぜあれだけ急に憔悴してしまったのか?
ところで、押尾学なるチンピラは何という組織に所属していたのか?
いや、正確にはどんなバックボーンが大金を出していたのか?
やたらめったら、近頃、押尾学に大金がかけられていたと思うが…。
7月中旬に福岡県警東署に覚醒剤取締法違反で逮捕されていた酒井法子の実の弟、酒井健は何という組織に所属していたんだっけ?
どこから考えても、高祖祐一なるアホと酒井法子は、何者かに「さされた」と考えるのが自然では?
こんなことは世の常だと思わないか?
大なり小なり、覚醒剤に手を染めることは、冗談の通じる世界ではないということを、イヤと言うほど知っておいた方がいいと思うが…。
組織は、ありとあらゆるリスク・ヘッジを用意し、微に入り細にうがってチェックをしていると覚悟すべきだと思うが…。
この国には、「罪を憎んで人を憎まず」と平気でのたまう奇特な人がいるが、覚醒剤使用はどこまでも自分の意思でやる犯罪であって、罪=人でしかないはずでは?
だからこそ、簡単に許してはいけないのでは?
覚醒剤犯罪の一番の問題は、結果的にその組織を潤すだけでは?


②「妻は有名人だ。呼んでいいか…」と警察官に言い出したという史上最低最悪の夫、高祖祐一。
どうあれ、その一報を受け、酒井法子は、おっとり刀でその現場に、「社長」と呼ばれる知人男性(???)と駆けつけたのは、なぜ?
そもそも、妻の酒井法子に連絡した高祖祐一の本当の狙いは?
※この不自然な対応に酒井法子の本音が丸見え!!
こんな情けなくてみっともないオトコと結婚して子どもを作ったと言うだけで、酒井法子の本性が浮き彫りにならないか?
警察官にこういう言い方ができるアホは、単なる本物のノータリン。
それにしても、高祖祐一はなぜ酒井法子を呼んだのか?
酒井法子はなぜ呼び出しに応じたのか?
なぜ愛人と堂々と暮らし、子どもの世話までその愛人にさせることができたのか?
それに何も言えなかった酒井法子は、どんなハンデを背負っていたのか?
普通の犯罪者の妻(犯罪者の妻に普通はないか…?)は、警察署に夫を引き取りに行くことはあっても、逮捕現場に行くのはオカシイと思わないか?
酒井法子も、最初から「自分もヤバい。どうしたらいいかわからない」と組織に対応を相談したに決まっている。
そして、高祖祐一は、卑屈にも最初から酒井法子の組織の力をアテにした、そう考えるのが自然では?
正直、押尾学の組織ほどではなくとも、実際にその組織も見事なまでに火消しに成功したと言えないか?
結果的に、酒井法子は逮捕後の尿検査で、シロ。
どんなに使用や微量の所持で送検されても、初犯、ネームバリュー、子ども、執行猶予判決が関の山だと思うがどうだろう?
それを確信したからこそ、出頭したと思わないか?
その意味で、酒井法子なるアンポンタン、間違いなく大した役者、「いいタマ」。
そして、酒井法子と同行できた知人男性もかなりの大物では?
警察を恐れない組織って、どんな組織?
少なくとも、警察を動かせるほどの…?
それって、山梨県身延山の香りがしない?

③路上で行なわれた身体検査で、高祖祐一は無様に下着の内側に隠していた黄色のきんちゃく袋を警察官に見つけられる。
「この粉は何だ?」と高祖祐一に警察官が訪ねた瞬間に、突然、「極道の妻」と化した、黒いサングラスの酒井法子がヨコヤリを挟む。
「下半身の薬だからみせられない。医者からもらった、病気の薬。医者をここに呼びますか?」
しかし、その場での簡易テスト(?)で、袋の中身が覚醒剤と判明してしまう。
「覚醒剤じゃないか?」
「違う。絶対に違う」と酒井法子は喚き、その場で泣き崩れた。
その異常な対応に、警察官が酒井法子にも尿検査を求めると、
「絶対に嫌です。任意ですか? 強制ですか?」
と逆ギレしながら、
「この屈辱、忘れるものかと…」と恨み節を夫に言いながら、粘ること2時間。
次第に増える警察官の数…。
そこで、「参考人として事情聴取したいから、路上から場所を変えましょう」と警察官が促すと、
「子どもがいるので、後で行きます」と言い残し、知人男性に車に押し込まれ(?)、立ち去った。
※こんな確信犯のどこに同情がいるのか?
女優だからできたパフォーマンスというより、生来の悪女と考えるべきだと思わないか?
始めから終わりまで、酒井法子なるアンポンタンは、夫のためにではなく、自分のためにその場をしのぎたかっただけなのである。
医者をここに呼びますか、絶対に違う、泣き喚く、任意ですか強制ですか、子どもがいるので後で行きます…すべてはただの確信的犯罪者のジャンキーの言行だと思うがどうだろう?


●酒井法子の逃亡の足跡、逮捕後の悪魔の供述との照合

①8月3日未明、自宅ガレージに車2台を置いたまま、大きなバッグを持って逃走。
部屋に覚醒剤、吸引器具を使用したままに残したということは、尿検査で発覚をとにかく恐れただけということで、そこまでの知識は誰が教えてくれたのか?
あるいは、すでにそのシュミレーションをしてあったということでは?
どうあれ、渋谷署はこの段階で家宅捜査をして、それらを発見しておきながら、なぜすぐに手配にしなかったのか?
凄く変だと思わないか?
どちらにしても、長男はとっくに自宅から連れ出していたはず。
そうでなければ、長男がいても、覚醒剤を使用していたことになる?
ところで、その長男はいつ夫の愛人のところに預けたのか(同級生の母親に預けたとも言われているが、そうだとしたら、なぜ警察にすぐ連絡を自分でしないのか?)?
その預かったという女性は3日からと言っていたはずでは?
3日には、都内から速達で現金(50万円、子どもの養育費?)と便箋数枚の直筆手紙を送付していたということは、その前から預けていたということではないのか?
つまり、ここでも警察官に虚偽を言っていたのでは?


②8月3日早朝、新宿区内で大量の下着、衣類、カップラーメンなどを購入。
午前中には、化粧品を購入。
都内2ヵ所のATM(1ヵ所は、東京駅周辺?)で、20万円ずつ40万円を現金引き出し。
この強い覚悟の上での長期逃亡のための行動が、「気が動転していた」とは、お釈迦様でなくても、「バカにするな」と言いたくなるような供述だと思わないか?

You will never escape by the organization once again if you lose to a drug once(一度覚醒剤に負けたら、二度と組織からは逃げ出せない)!

To be continued…

オーそれみろ-4 イランこっちゃない!?

I think the couple who greeted a period of lassitude comes to have extremely little conversation like between Japan and USA(日本と宗主国のような倦怠期のカップルには会話がない)!

少しは学習した我が国民は、国が国民の益のためにあるわけではないことは、ようやくわかった気がする。
ただ、本物の政治家がいないせいか、他の国と違って、国が国益のためにはないと言うことは、メチャクチャ情けなくて物足りないことだけれど…。
では、国民にとって国は何をしてくれるのか?
年金破綻でもわかるように、老後の面倒は看てくれない。
ストーカー相談をしても、保護してくれない。
国民が自国からキチガイの国に拉致されても、救出してくれない。
世界中にお金を配って歩くだけの不気味な足長オジサン、1年中サンタクロースでしかない。
世界一のお人好し国民が選ぶ、世界一の無能な政治屋は、この国をどんな国に一体したいのか?
また、目いっぱいのムダ金を使って、幼児のお絵かきをやっているのに、そのピクチャーが見えてこないから、本当に不思議…。
せめて毅然とした外交をして欲しいと願っているのは、東仙坊だけではあるまい。
中国ファンのクリントン元大統領がキチガイの国に行って、そそくさとスパイ容疑で勾留されていたジャーナリスト2人を解放させたことを見ていると、切ない気持になってこないか?
宗主国からはもちろん、キチガイの国からも、外交術を学ぶ必要がある気がしないか?
どぢらにしても、世界のスパイどもをインテリジェンスを、自由に活動させている、心の広い日本国の今後がどうなっていくのか、凄く不安だと思うが…。

7月30日、東北大学原子力工学研究室が、核兵器開発に関与する恐れがあるとして経済産業省の規制リストに載ったイランの研究所からの留学生に対し、使用済み核燃料再処理に関連する研究を指導していたと発表した。
国際社会が核拡散に神経をとがらせる中、日本の高度な技術の流出を防ぐ法規制の不備や、大学によるチェック機能の甘さが、またしても世界問題になりそうである。
経済産業省は、外国為替および外国貿易法(外為法)に基づいて「外国ユーザーリスト」を2002年から作成、現在は大量破壊兵器の開発が疑われるイラン、北朝鮮などの約250機関を掲載し、リストに載った研究機関から留学生を受け入れる際には、大量破壊兵器開発への関与の有無などを「判定」することを義務づけている。
その問題の留学生は2002年9月に来日、10月に東北大大学院量子エネルギー工学専攻に入学。
2004年3月、来日直前まで所属していた「ジャッベル・イブン・ハヤーン研究所」がリストに載ったのに、なぜかそのままにしたままだったというから、やっぱり危機管理と言う意味で、大甘と言わざるを得ない。
その研究内容も、使用済み核燃料再処理で発生する放射性廃液から銀などの有用金属を回収する技術。
いくらプルトニウム抽出には直結しなくても、核爆弾製造のための再処理システムを構築する際、重要な役割を果たす可能性があるというのだから、信じられない。
では、なぜ放置したのか?
外国貿易法(外為法)は自由な貿易や技術提供の確保を目指す法令で、来日から半年たった外国人を日本人と同等に扱う規定(?)があるため、リスト掲載時には留学生は「判定」の対象外となっていたというから、呆れるだけ…。
結局、問題の留学生に研究を続けさせ、2年半後の2006年9月にメデタク博士号を授与させ、お咎めなしで帰国させてしまったというから、笑止千万…。
この期に及んで、経済産業省が「技術流出を防ぐ法の趣旨からは、2004年のリスト公表後、大学は研究指導の是非を再確認する必要があった。東北大から事情を聞きたい」と言っているが、それで何? それでどうするの?、何ができるの?という気がしないか?
経済産業省も、東北大学も、どちらも危機管理に関しては、赤子同然のレベル…。
恥を知れの一言。
テロ支援国家とナジられても、何も言い返せないと思うがどうだろう?
イランにあれだけナーバスな宗主国の怒りは相当だと思わないか?
宗主国では、1998年以降、大量破壊兵器の開発が懸念される国からの留学生に対しビザ発給規制を厳格に実施していて、リストに載った研究機関出身の留学生が入国することなど絶対に考えられないはず。
ちなみに、東北大学では「その留学生の研究課題が、核物質を使わないので問題がないと判断した」と言い訳しているが、およそ科学者の頭ではない。
こんなことだから、宗主国と新宗主国で「21世紀は2つの国の時代。G2」なんて言われてしまうのでは?
もっとも、夫と愛人がなかよくなったら、そしてお互いがそのことを許し合っているなら、逆に我が国は正々堂々と言いたいことが言えると思うが…。
それなのに、2人の金儲けのことしか考えないジコチュウ男たちが、我が国に強気なのは、そのせっかく稼いで与えてくれているお金を昔から腐れ縁のチンピラ男に貢いでいるからに違いない。
そんな男にDVを受けても、自業自得と放ったらかしにされるのも当然かも…。
そろそろ、キチガイのチンピラ男との関係をきちんと清算しないと、ストーカー殺人される羽目に本当になってしまうかも…。
そうなったら、身勝手な2人の男たちが、せせら笑いしながら、「ほら、イランこっちゃない」と責めてくるに違いない。
今だって、暗に2人とも「オマエのせいで、何でオレたちが、あんなキチガイを相手にしなければならないんだ」と怒っているのだから…。
一つのケジメが大切だと思わないか?
2人に言われなくても、自分の責任で清算すべきときがきているのは事実では?
そのぐらいの決意で、国の矜持を見せなければ、世界から信任を受けてゆくのは難しいのでは?
何から何まで、肝心なことは2人の男にお任せでは?
恥ずかしいと思わないか?
何はともあれ、自分の国を自分で守る気概がないと、やがて誰も助けてはくれなくなると思うがどうだろう?
この留学生の問題も、いつもの事なかれ主義で曖昧糢糊にしてしまってはダメだと思うが…。

蛇足ながら、前回書き込んだ、覚醒剤常習の陰険な逃亡犯、酒井法子なるアンポンタン、尿検査のシュミレーションが終わったらしく出頭してきた。
こんな性根の腐ったアンポンタンのことに、これ以上触れたくはないが、この手の犯罪で暗躍するのが覚醒剤販売組織…。
捕まることは決して他人事ではないので、当たり前。
相当な脅迫を受けたはずだから、きっとアンポンタンも命懸け?
そんなことより、自宅マンションで押収された覚醒剤吸引器具から検出されたDNA型が一致していたなんて、実の弟である酒井健(30歳)が先月中旬、福岡県警東署に覚醒剤取締法違反で逮捕されていたなんて、ビビって現行犯逮捕できなかった渋谷警察署と、こんなアンポンタンでPR活動していた最高裁判所の責任をはっきりさせないといけないと思わないか?
そうそう、それと、このアンポンタンのお陰で、人が死んでいる方の卑怯者の押尾学のことが、どこか薄れてしまっていると思わないか?
これこそ、バックの組織のパワーの違いだと思わないか?
どうやら、卑怯者のスケープゴートがアンポンタンで、祝儀員選挙ふやかしのためのスケープゴートがこの2人の芸能人バカというのが、用意されたシナリオだと思うがどうだろう?

We should settle a past fatal bond to ask to live fairly(我々は正々堂々と生きるために、過去の腐れ縁を清算すべき)!
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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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