Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-217

They had a sense of honor, and, for Japanese professional charity dames whom each of them devoted her own life to for a general woman, Japan have to pour me and them the disgrace called “the sex slave nation”(恥を知り、一般女性のために献身した日本のプロフェッショナル慰安婦たちのためにも、日本が「性奴隷国家」という汚名をそそぎたい)!

東仙坊、フィナーレに入る前に、自分を心底勇気づけてくれる文章を見つけ、ますます力強い気分…。
1つは、首都大学東京特任教授だという鄭大均の次の文章。
日韓のメディアや学界は、相変わらず中国や北朝鮮の巨大な人権・人道犯罪よりも日本の過去史にご執心。
似通った傾向はUSAにもある。
公の関心は共産主義世界に起きた巨大な残虐行為よりもナチズムやホロコーストの犯罪史に向けられるもので、共産主義世界に批判的なものはやや恥ずべき存在とされる空気もある。
その恥ずべき存在にやがて自分もなるのだとは知らなかったが、1981年、サプアの大学で教えるようになって違和感を覚えたのは、メディアや学界の安易な反日の態度である。
もう忘れられていると思うが、歴史認識の問題でサプアが日本叩きの道具としてまず利用したのは在日サプアの被害者性の問題であり、私はそのことに強い違和感を覚え、いつかそれを批判する本を書かねばと思った。
やがて、1990年代半ばに私は職場を日本に移し、それから10年ほどを経て出したのが「在日・強制連行の神話」という本である。
この本は荀子の正名篇にある「邪説・僻言には3つの型がある…名前を偽って正しい名前を混乱させるもの…事実を偽って正しい名前を混乱させるもの…名前を偽って事実を混乱させるもの」の言葉に啓示を受けて、強制連行の「名」と「実」の間の欺瞞を指摘したものであり、在日被害者論のバイブルである「朝鮮人強制連行の記録」を批判した本でもある。
それからさらに10年が過ぎ、私は定年を迎えたが、過去史への隣国からの攻撃はさらに激化し、国際社会への発信も強化されている。
今、日本叩きの最大のテーマとなっているのは慰安婦の問題であり、「日本軍は韓国女性20万人を性奴隷として強制連行し、その多くを虐殺した」などという物語が世界を駆けめぐり、ロスでもパリでもそれをワケ知り顔に語るものがいる。
ここにも「名」と「実」の間の欺瞞があるのは周知のとおりである。
日本の尊厳を傷つけるこうした新しい動きに日本人が怒るのは当然だが、一方では、なぜそのような物語が東京やソウルのみならず、パリやロスでも流布するのかを考えてみる必要があるだろう。
答えは明瞭である。
植民地主義とジェンダーの組み合わせからなる物語には人びとの心のなかに過去を甦らせる力があるからであり、現実の日韓関係から遠ざけられている欧米人には、それを偏見や想像力で補う自由があるということである。
これはいわば現代の迷信というべきものであり、したがってその捏造性を指摘したからといって消えてなくなるものでもない
だろう。というと、反日を批判したって仕方がないということになるが、だからこそやりがいがあるともいえる。
私自身はというと、サプアの反日には早くから関心を寄せていたというのに、いまだにきちんとした作品が書けないでいることを情けなく思う。どうもサプア人の反日には現実と想像の世界の不思議な融合があって、気がついてみると、自分自身が思い込みの虜になっていることを発見する。
「もういいかげん、日韓関係なんかよしたらどうなの」と妻からいわれる。
とはいえ、このまま反日批判から手を引いてしまったら、人生に悔いが残るのは目に見えている。
「慰安婦・性奴隷の神話」という本はぜひ誰かに書いてほしいが、自分にもやれることが少しはあるに違いない。

2つ目は、産経新聞湯浅博の次の記事。
失礼でも勝手に要約して転載させていただく。
内房の港町・木更津の陽光にきらめく遠浅の海は、潮干狩りや簀立て遊びに最適。
簀立ては、潮が満ちたとき、定置網に迷い込む魚を潮が引くタイミングでつかみとる粋な遊び。
その木更津の「三味線横町」界隈に、芸寮組合の「見番」や芸者置屋の「君乃家」。
亡くなった「君乃家」の女将犬塚とくは、70歳を少し超え、この町の生き字引だったとか。
1978年その犬塚とくから聞いたのが、進駐したUSA軍から町の娘たちを守る「性の防波堤」になったUSA軍相手の慰安婦たちの無言の叫びだったとか。
敗戦直後の上総地方でも実際の悲話なのだそうである。
それを湯浅博は、さらに何人かの証言と千葉県公文書から検証しているのだという。
1945年9月5日、館山に上陸したUSA軍第112騎兵連隊が、列車で木更津に到着。
進駐軍を迎える市民たちは「鬼がやってくる」と雨戸を閉めて息を殺した。
警察署長が割烹旅館に「旅館を進駐軍の慰安所に使いたい」と申し入れた。
建物はともかく、一体誰がUSA兵たちの鬱屈した性の相手をするのか?
毎日新聞記者河田陽は、「隊長の中尉が、司令部に署長を呼んで『USA兵のために日本人女性20人を提供しろ』と要求。そこで署長が町の有力者に相談」と、占領軍要求説を唱えていたとか。
まもなく酌婦、娼婦のほかに百数十人いた芸者衆が集められた。
相手はついこの間までの「鬼畜米英」、怖くなって木更津から逃げ出す芸者もいたとか。
内務省警保局はこれより前の8月18日に、全国警察に慰安施設の設置を指示。
千葉県庁の倉庫で発見した10月10日現在の千葉県警察部保安課の文書「慰安施設調」によると、木更津の慰安婦は47人、USA軍司令部がおかれた館山、千葉に次いで3番目。
千葉県全体では12署316人。
USA軍司令部からも、「市中ニ既存スル慰安所ノ開設」を申し入れてきたとあったという。
「進駐軍ノ遊興ハ一日平均人員四百人一割程度ニシテ何レモ満足シ居ル状況ナリ」と報告。
翌年には慰安婦が22署624人と2倍に増えたとか。
郷土史家の鈴木悌一は「あのころはみんな生きるのに必死だった」だが、「守られる多数と犠牲になる少数が生まれてしまった」と回想しているとか。
湯浅博が知日派USA人に話しても、「USA兵にそういう認識はなかった」と応えるだけだったとか。
昭和が終わるころに犬塚とくが亡くなり、前後して木更津の花柳界も灯が消えたのだとか。

どうだろう?
サプアのモラルなき人々よ、町の娘たちを守るために自ら「性の防波堤」になった日本のプロフェッショナルの娼婦たちは、冗談でも日本政府もUSA軍人をも訴えていないということをどう感じるのか?
おそらく死んでも共感できないに違いない。
そんなサプアとなぜ今さら理解し合わなければならないのか?
この決定的な相違点は、まさにDNA的なものなのでは?
我が国の娼婦は人間的に美しくても、サプアの慰安婦が全く美しない一番の理由は、ここなのでは?
それで、東仙坊、ふと思うことがある。
4月10日、87歳で亡くなった中国の元慰安婦李秀梅、1995年に日本政府を相手取り訴訟を起こさせられた彼女は、金のなる木にさせられ、見世物小屋のピエロにされ、いくら不気味な心ないヒトびとに献花され線香を手向けられたところで、本当に成仏できているのか?
いくら自分で蒔いた種とはいえ、あまりにも悲しい最後なのでは?
そう言えば、産経新聞阿比留瑠比も次の取材記事を書いていた。
これもちょっとリライト。
◇サプア忠清北道で生まれて小学校までそこで過ごした千葉県我孫子市に住んでいた76歳女性、「サプアでは警察の巡査はほとんどがサプア人で、同胞を強制連行などするはずがなく、できる雰囲気でもなかった。内地に帰ったとき、最初に手紙をくれたのはサプア人の友だち。今もサプアの友人と行ききがあるが、 同年配の女性が強制連行されたなんて聞いたこともない」
◇中国河南省で1940年から終戦まで衛生兵を務めた横浜市に住んでいたの75歳男性、「性病予防のために週に1度、慰安婦の衛生検査を実施していた。外出兵にはサックを持たせ、検黴と称して慰安婦の性器検査、菌検査などを実施したが、それは軍が女性を管理していたのではなく、軍の自衛策だった。サプア人慰安婦の多くが嫁入り資金を稼ぐため働いていた。彼女たちの行動は自由だった」
◇満鉄勤務していた宮城県岩出山町に住んでいた80歳男性、「公娼制度があった当時を現在の見方で判断するのはオカシイ。岩出山でも戦後の1960年ぐらいまで、身売りは実際にあった。20代前半のサプア人娼婦から、故郷には親も夫もおり、子どももいるが、生活苦のために出稼ぎにきている。2~3年働いて、家に帰ると聞いたことがある」
1942年からサプア総督府に勤めうち1年7ヶ月間は地方勤務していて2010年に亡くなった元サプア総督府江原道地方課長男性、「90歳を超えてからも 月刊誌正論に慰安婦強制連行はなかったと書いた。婦女子の強制連行があったとすれば、その目撃者は強制連行された者の何倍もいたはずだし、いかに戦時中であっても大きな抗議運動が展開されて当然であるはずだが、目撃証言も抗議運動も一切なかった。内鮮一体を唱え、戦争遂行に大きな協力を求めていたサプア総督府の首脳が、施政に当たって最も気を遣っていたのは民心の動向だ」

どうだろう?
このへんが限りなく真実に近いのでは?
どちらにしても、東仙坊、「性の防波堤」になり静かに亡くならている日本人のプロフェッショナルの娼婦たちに報いるためにも、何が何でも日本が性奴隷国家だという汚名をそそぎたいと改めて決意しているのだが…。

It must be hard to tell a lie. For fear of lies always coming out, they are high-strung sharply(ウソをつくことは大変。いつもウソがバレることを怖れ、キリキリ、カリカリ)!

To be continued...




真実イチロー イチローとジョー・ジラルディとの倦怠期末期の夫婦関係!?

I wanna doubt a robot without the AI or the cause when I watch a face of Joe Girardi(ジョー・ジラルディの顔を観ていると、AIのないロボットかもと疑いたくなる)!

ヤンキースの田中将大が今シーズンの2敗目を喫し、11勝2敗になった。
その日の田中将大は、デーゲームの眩しさに負けているかのようにどこか腫れぼったく、集中力に欠けるムードだった。
実際、ボールにスピードもキレもなく、前回のボルチモア戦でホームランを打たれた2割そこそこのバッター、ジョナサン・スコープに2回表先制ホームランを打たれ、7回にはガマンし切れず内野ゴロと犠牲フライで2点を奪われ、万事休す。
それでも、7回、被安打6、奪三振6、与四球1、被ホームラン1、失点・自責点3の驚異の15試合連続クオリティスタートを達成。
どうあれ、結果的に、0-8の大敗。
それはそうである。
全く打てない貧打ヤンキース打線は、なんとトータルで4安打。
そのうち、9番(?)ライトのイチローが、2安打(本当は3安打のはずだが一塁強襲の鋭い打球をなぜか不運にもエラーにされてしまった?)。
つまり、イチロー以外には2安打。
それも、1回裏、先頭の病気のブレット・ガードナーがセンスある走塁をすれば局面は大きく変わっていたはずなのに、無様なオーバーランでせっかくの三塁打がフィ。
とにかく、これで田中将大、東仙坊、今シーズン前に懸念していた「黒田博樹症候群」。
つまり、好投しても打ってくれずに勝てないというモドカシイ状態。
実際、①1死1、2塁、②1死3塁、③1死1、3塁の3回のチャンスがパー。
これは、その試合前日も同じ。
1-6でボルチモアに敗戦したのだが、ヒット7本。
それは、8番ライトの我がイチローにも伝染し、①無死2塁で三振、②1死1、3塁で三振の惨憺たる結果。
それでも、なんとか4-1。
では、何でここまで我がイチローはチャンスに弱いのか?
それは、さらにその前日のボルチモア戦の問題。
試合は5-3、ヒット11本でなんとかヤンキースは勝ったものの、7番ライトだったイチロー、結果的に3-1だったが、第1打席、無死2塁で三振、第2打席、2死無走者でレフト前ヒットを打つも盗塁死、第3打席、無死1、2塁で送りバント失敗。
すると、第4打席、アルフォンゾ・ソリアーノを代打に送られ、しかも奇跡のヒットを打たれてしまったからである。
それだけじゃない。
9回裏、1点を返し2-3と敗色濃厚の2死1、2塁で、なんとカルロス・ベルトランが逆転サヨナラホームランを打ってしまったからである。
我がイチローは、チャンスにメチャクチャ弱いバッターであることは誰もが知っているからこそ、さらにイチローにはプレッシャー。
それで、ますますチャンスでは打とうとしすぎる。
そう、イチローには焦りがいっぱい。
それを、イチロー嫌いのジョー・ジラルディが見逃すはずもない。
7番から、8番、そして、9番と、ヤンキース1の打率を誇る、今や唯一の3割打者の打順は下がる一方…。
それで気づくことはないか?
イチローは、出塁率もヤンキース1なのである。
どうだろう?
そのまま、イチローをトップにし、打順を1つずつ繰り下げればいいだけではないのか?
ポイントは、前回の田中将大の登板日だった、トロント戦。
相手を6安打、1点に抑えたものの、味方も6安打3点の3-1の辛勝。
イチローも4-0。
すると、翌日、トロントのピッチャーが左腕のマーク・バーリーなので、イチローはお休み。
東仙坊、これがどうしても納得できない。
アルフォンゾ・ソリーアノのマーク・バーリーとの通算打率208、同じくイチローは421。
メチャクチャオカシイと思わないか?
ジョー・ジラルディは、算数もできないということ?
そして、3-2と1点リードの7回裏、相手のピッチャーは右腕に交代し、1死満塁で、アルフォンゾ・ソリアーノに代わってイチローが代打。
それから、貫録の押し出し四球で打点1。
試合は、7-3で快勝。
翌日のトロント戦、イチローは、7番ライトで先発。
第1打席、1死1塁でライト前クリーンヒット。
第2打席、2死2塁でファーストゴロ。
第3打席、2死2、3塁でピッチャーゴロ。
第4打席、1死1、3塁でセンターへの浅いフライ。
相変らずのチャンスにメチャクチャ弱いまま。
どうだろう?
まるでサムライブルーのみっともない選手たち同様、チキンということでは?
東仙坊、かなりブルー。
そ、そ、そうしていたら、田中将大が今シーズンの2敗目を喫した翌日のトロントでの試合で、カルロス・ベルトランを2番に起用し、我がイチローを8番で起用。
おかげで、ヤンキース打線は、1)285、2)220、3)277、4)247、5)218、6)223、7)239、8)315、9)306の超低打率打線。
案の定、ヒット6本で、3-8と大敗。
それでも、イチロー、4-1と5試合連続ヒット。
そ、そ、それなのに、6月24日、再び相手のピッチャーが左腕のマーク・バーリーでイチローはお休み。
試合は、5回を終わって宗リンの元気で楽勝ムードのトロントが6-6に追いつかれるメズラシイ展開。
しかし、もう投げ過ぎの感が否めないデリン・ベタンセスとアダム・ウォーレンに託して、最後はサヨナラ負け。
そして、同点に追いついた後に、我がイチローを代打につかわないジョー・ジラルディ。
本当に摩訶不思議なオトコよ…。
どうあれ、手始めは先発投手の補充。
2012年サイ・ヤング投手で5勝7敗、防御率3.81、三振133のレイズのデビッド・プライス、2勝6敗、防御率2.53、三振97カブスのジェフ・サマージャ、6勝5敗、防御率2.99、三振91のカブスのジェイソン・ハメル、5勝8敗、防御率3.90、三振103パドレスのイアン・ケネディあたりは、どう?
とにかく、7月末がトレード期限なのでは?
ねぇ、イチロー?
デトロイトがベストだと思うが…。
どちらにしても、田中将大のALでの6月24日現在時点の投手成績をチェック。
勝利数、11で1位。
防御率、2.11で1位。
三振数、119で3位。
WHIP、0.96で2位。
被打率、217で5位。
9イニングで三振率、10.04で4位。
9イニングで四球率、1.43で5位。
9イニングで被打率、7.17で5位。
三振/四球、7.00で3位。
被OPS、603で3位。
被OBP(H+BB+HBP/AB+BB+HBP+S)F、253で2位。
WPCT(W/W+L)、846で1位。
どうだろう?
とにかく、凄いと感じないか?
そ、そ、そうしたら、トロントでの黒田博樹が登板したブルージェイズ戦。
イチローは、なぜか6番ライトで先発。
どうやら、せっかちのジョー・ジラルディ、チャンスで打たないブライアン・マッキャンに頭にきたよう。
しかしながら、エブリデープレイヤーのイチロー、完全休養日の後は、いつものように全くダメ。いつになったら、それがわかるのジョー・ジラルディ。
第1打席、2死無走者でレフトへの凡フライ。
第2打席、2死2塁で、弟分宗リンの超ファインプレーでセカンドゴロ。
第3打席、2死満塁でボテボテのファーストゴロ。
第4打席、2死1、2塁で四球。
それにしても、本当にチャンスに弱いのはどうして?
東仙坊、イチローもサムライブルー同様、今の日本男児なのかも…と大ショック。
それでも、イチローが出場すれば、勝率は高い。
なんとか、クローザー、デビッド・ロバートソンの5アウトセーブで、5-3で、5連敗だけは阻止。
ヨカッタね、ジョー・ジラルディと冷笑…。
そして、6月27日、ボストン戦で8番ライトでイチローは先発。
しかし、4-0、2試合連続でノーヒットで、打率も300ジャスト。
今日のボストン戦、田中将大の先発。
レッドソックスの先発は、左腕のジョン・レスター。
今シーズン、5-3と600、トータルでも53-18の340とイチローの得意のピッチャー。
果たして、守備を優先し、イチローを先発起用するのか? ジョー・ジラルディと思っていたら、やっぱり起用せず…。
無能な監督は、所詮、無能ということかも。
結果は、田中将大が、1-1の9回表2死無走者、2三振だったマイク・ナポリに1-2と追い込んだ後、気持ちはわかるけどファーストボールを投げ、ライトへ被ホームラン。
その裏、カルロス・ベルトラン、空振り三振。
代打、我がイチロー、センター前の惜しいライナー。
ブライアン・マッキャン、空振り三振で、ジ・エンド。
な、な、なんと田中将大が連敗。
ヤンキースはたったのヒット5本。
もちろん、アルフォンゾ・ソリアーノはノーヒット。

I'm shocked that Ichiro was a quitter such as Samurai Blue(イチローがサムライブルーのような根性ナシだったとはショック)!


彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-216

At last did United States Armed Forces charity dame come out? Or at last do United States Armed Forces charity dame appeared(とうとうUSA軍慰安婦までが現れたのか? あるいは、やっとUSA軍慰安婦が出てきたのか)?

東仙坊、サプアに、USAに、中国に我が日本を「性奴隷国家」と言われることだけにはガマンできないと、一心不乱にその理由を書き込んでいた。
これでどうして日本を「性奴隷国家」となどと呼べるのだ!と水戸黄門の印籠のようにその面前に翳してやりたいと必死だった。
それが天の思し召しをもたらしてくれたのか?
それとも、サプアを少し自省させたのか?
やはり、それだけは絶対にあり得まい。
となると、サプアとUSAの間に何が起きているのか?
あるいは、反日でラクして稼ごうとしている心もとない不逞の輩同士の間に亀裂でも生まれたのか?
いやいや、やはり親分の思惑か?
どうあれ、6月22日、「私たちは、朝鮮戦争後サプア政府の管理の下、『基地の村』で駐留USA兵士の相手をさせられた、『USA軍慰安婦』だった。サプア政府が特定地域を売春防止の除外対象とし、私たち女性を国家に登録させ、『愛国教育』という名称で慰安婦教育(?)まで受けさせた」と自称する122人のサプア女性たちが、サプア政府に対し謝罪と賠償を求め集団訴訟を起こしたというから、思わず苦笑…。
しかも、「国家が旧日本軍の慰安婦制度をマネて『USA軍慰安婦制度』を作り、徹底的に管理してきた」と主張したというから、ついつい嘲笑…。
そして、「サプア政府に対し、『USA軍慰安婦制度』の歴史的事実と法的責任を認め、被害者に謝罪するとともに、1人あたり日本円でおよそ100万円の賠償金を払え」とソウル中央地裁に訴えたと知って、とうとう爆笑。
それはそうだと思わないか?
間違いなく旧日本軍の慰安婦と自称している方々よりもまだまだ何かと物入りの年代のはず。難癖で稼ぐ国民なのに今回の訴訟が初めてだなんて、どこか変では?
その意味で、逆に今まで何をしていたの?と心配にならないか?
どうあれ、この訴訟で、USAの上院や下院の議員たちはどうするの?
とりわけ、カリフォルニア州グレンデール市、ニュージャージー州ハッケンサック市・パリセイズパーク市、ニューヨーク州ウエストバリー市の市議会議員たちはどうするつもりなの?
正しい歴史も情けなく学習せず、みっともなく票欲しさにサプアに組みしてきて、どうするの?
日本のだらしないマスメディアよ、未熟な東京都議会議員を追及したように、せめてロサンゼルス郊外のグレンデールの慰安婦像に献花していたカリフォルニア州選出の民主党下院議員アダム・シフとカリフォルニア州選出の共和党下院外交委員長のエド・ロイス議員だけは追及しろよ!と言っているのは、東仙坊だけではあるまい。
何しろ、2人とも、「何十万人もの女性が戦時中に性奴隷とされた事実を、日本の中には軽視してきた人々がいる。慰安婦の生存者は何十年も恥や怒りとともに生きてきた」と中韓のウソをそのまま垂れ流していたはず。
それにしても、親分の方もメチャクチャ格好悪いのでは?
いくら昨年11月の東アジアにおける防空識別圏の設定以来、思いのほか米中関係が悪化してしまい、昨年6月にオバマ大統領と交わした「新型大国間関係」、太平洋を2分して東太平洋はUSAのモノ、西太平洋は我々のモノというG2の夢は雲散霧消。
それどころか、まず中国の第1列島線からUSAの影響力を排除し、次いで第2列島線からUSAの影響力を駆逐する思惑も絵に描いた餅。
逆に、日米同盟が強化され、ヤブヘビ。
尖閣諸島で強硬姿勢を打ち出し平和ボケ日本を従属させるつもりが、日本への領海・領空侵犯は国際社会から挑発行為と受け止められ支持されず。
そこで、気が狂ったように慰安婦問題で日本を貶めている子分の戦略に便乗。
もうすぐ訪問するサプアへの手土産にしようと、6月11日、「慰安婦」に関する資料を「ユネスコ記憶遺産」に登録申請。
そのついでに、「南京事件」も登録申請。
そもそも、今なお中国各地には元慰安婦がかなり存命していても、その存在が当たり前すぎて超大国のプライドからは表に出したくなかったはず。
それに、そんな元慰安婦レベルを民間で組織化させたら、すぐさな政治的影響力を持つようになること、請け合い。
けれども、今までになく日本がアジア外交で積極外交を展開し、有利な地位を確保してゆくばかり。
ついに、中越対立でも、日本は米豪およびASEAN諸国などと協力し、ベトナムを元気づける方策を取るまでに。
さらに、南シナ海で災害救援名目の海軍合同演習を行い、中国の海洋進出へ警告するほど。
事実、5月30日、シンガポールでのIISS(英国際戦略研究所)主催の恒例の「シャングリラ対話(アジア安全保障会議)」で、安倍晋三首相が行った基調講演はバカ受け。
「国家間の紛争は武力ではなく法に則って解決すべきだ。日本は平和のために積極的に努力していきたい」と述べたときには、会場から拍手万雷。
翌5月31日、USA、日本、オーストラリア、フィリッピンなどの国防相の講演でも、「昨晩、安倍晋三首相が述べたように…」いずれも国際法による領土紛争の解決を主張。
それに対し中国は孤立するだけ。
人民解放軍副総参謀長王冠中中将が、「すべての国家は相互の主権、独立、領土保全を尊重し、紛争を交渉によって平和的に解決すべきである。中国は決して武力を用いたり挑発的な行動を取ったりしたことはなかった」と講演すると、会場はシラー。
せっかく、5月21日、親分自らが、上海で開催されたCICA(アジア信頼醸成措置会議)における基調演説で、「アジアの安全保障問題はアジア人自身で話し合うべきである」と東アジア・西太平洋の安全保障の討議からUSAを除外してゆこうと釘を刺したことも無駄骨。
それどころか、ASEAN諸国は、「強固な同盟関係にある日米が中国に対するバランサーの役割を果たしてくれる」、「日米同盟は地域の安定に必要な国際公共財である」と露骨に期待。
日韓、日中の歴史認識の差についても、、シンガポールは「我々東南アジアの国々はこの種の歴史問題には決着をつけて将来を見て行動している」と断言。
日本がフィリピンやベトナムに巡視艇の供与を進めても、それを批判するASEAN諸国はゼロ。つまり、日本の外交・安全保障政策を批判しているのは、中国とサプアの親分子分だけ。
それを象徴するのが、このニュース。
6月22日、李克強首相が、6日間のEU歴訪を終えて帰国。
中国外務省は、UKとギリシャを回ったEU歴訪について「輝かしい成果だ。中国外交の新たな風格を示した」と自画自賛。
3日間滞在したギリシャで、サマラス首相と貿易や海運、空港・港湾インフラ整備など総額65億ドル(約6600億円)に及ぶ経済協力強化の関連文書に調印。
それに対し、ロイター、「ギリシャは、中国の『EUの入り口』になろうとしている」と皮肉。
UKは、LPG(液化天然ガス)の対中輸出など総額140億ポンド(約2兆4千億円)超の契約締結。
それに対し、ガーディアン、「キャメロン首相が今年、発生から25年を迎えた天安門事件に触れなかった。そして、李克強首相は新たな世界秩序に歓喜し、新たな属国に気前よく金品を与える植民地の総督のようだ」と皮肉。
フィナンシャル・タイムズ、「中国側が、李克強首相とエリザベス女王との会見を強要した。李克強首相のUK到着時に空港で用意された赤絨毯が3m短かったと文句を言っていた。それなのに、UKが中国側の傲慢な態度に耐えている」と皮肉。
どうだろう?
市場原理主義社会の世界では、893の金、も金は金…。
それでも、金だけでは世界の鼻つまみ者になってしまうのでは?
とにかく、親分がそんな調子では子分はもっと最悪。
若頭一人選ぶのも、落ち目の女親分ではメチャクチャ難渋。
6月24日、元中央日報主筆でソウル大学校言論情報学科招聘教授の文昌克が首相候補を辞退したで、お嬢さん大統領就任1年4ヶ月で3人がチョンというのだから、どこをどう見ても普通の国ではない。
これで、大統領支持率も就任後最低の40%台になってというから、我々カンパンゴ国家にとって、いい迷惑。
気の狂った反日に走るチンピラ丸出しになること、請け合い。
それにしても、「日本による朝鮮半島の植民地支配、南北分断を神の意思だ」、「慰安婦問題は深く考えなくても、我々よい暮らしができるので、謝罪を受ける必要はない」、「怠け者で自立心が足りず他人の世話になることがわが民族のDNA」…どれをとっても正論なのでは?
そこで、ちょっと詳細にチェック。
「両班が働かず…李朝500年のムダな歳月」
◇試練と挑戦
私たちの国は、一体どのようにしてできた国なのか? 冷静に振り返れば、峠ごとに明らかに神の意があった。私たちの民族を鍛練させようと苦難をくださったのだ。苦難をくださった後に、再び神は私たちに道を開いて下さった。毎回、道を開いて下さった。神はこの民族にさせるべきことがあるために道を開いて下さったのだ。これまで紆余曲折の試練や挑戦を受けたが、それが新たなチャンスになった。
◇ 朝鮮のエリート
楊坪の小さな郡に吏房が800人もいた。吏房が民を無条件にムチ打っていたのだ。コメも1、2斗でもあればみな奪われた。朝鮮の人たちは働こうとしないのだ。なぜか? 仕事をすればみな奪われるからだ。いくら努力してみても自分に残るものは何もないから怠けるようになったのだ。神はなぜこの国を日本の植民地にしたのですか? と、私たちは抗議するかもしれない。冒頭に申し上げたように、神の意があるのだ。『オマエたちは李朝500年、ムダな歳月を送った民族だ。君たちには試練が必要だ』と。
どうだろう?
言い得て妙では?
第一、お嬢さん大統領の父親もほぼ同じことを言っていたのでは?
ここには、過去に縛られ過ぎる現状を克服するための大きなヒントがあるのでは?
なかでも、日本の植民地支配を「神の意志」と受け入れたら、自分たちの民族の誇りを保ったまま、隣人を愛せよと日本を許す心も生まるのでは?
どうあれ、これがなぜ朝鮮総督府の官憲か?ということになるの?
本当に言論の自由の微塵もないイヤな国なのでは?
それでいて、セウォル号沈没人災事故で辞任した首相がまた首相になるなんて、もうメチャクチャなのでは?
それに対する、普通の中国人たちのツイッター。
「サプアは首相も見つからないのか?」
「首相が辞任したときは、中国の政治家とは違い気概があると評価していたのに、結局はただの政治ショーのようだ」
「サプア政府が国民に上演した政治ショーにすぎない」
「首相は引責辞任をするほど責任感の強い人だ。信頼できる首相だと思う。留任は妥当だ」
「辞任もできないなんて、サプアの首相はつらいね」
「中国と似たようなものだ。責任を取っていったん辞め、ほとぼりが冷めたころにまた要職に就く」
「これでは辞任と銘打った休暇ではないか?」

しかし、重ね重ね気になるのは、サプアのマスメディア。
自分たちを何様だと思っているのか?
自分たちを知識人だ勘違いしているのでは?
あるいは、選民とでも錯覚しているのか?
もっとも、だからこそ、自分たちの国を植民地にした日本を批判すべきだと思い込んでいるのだろうが、同じジャーナリストの文昌克の垢でも煎じて飲めば?
キサマたちの浅薄な思い込みが安易な反日を生んでいるのでは?
もちろん、それをそっと助けている我が国のマスメディアにいる売国奴どもも問題だが…。
どうあれ、マキャベリが、「謙譲の美徳をもってすれば相手の尊大さに勝てると信じる者は、誤りを犯すハメに陥る」問言葉を日本のマスメディアは忘れてはいけないのでは?
それで、気になることが2つ。
1つは、6月24日、ワシントンにある中国大使館前の通りをノーベル平和賞を受賞した中国の反体制活動家・劉暁波の名前に変更するよう命じる法案がUSA下院歳出委員会で可決されたことをもっと大々的に報じないの?
何でも、可決された法案は、国務長官に対しワシントン市内にある中国大使館前の通りの名前をノーベル平和賞受賞者で中国の反体制派作家劉暁波にちなみ、「劉暁波プラザ」に変更し、標識を立てるよう指示するというものだというのでは?
劉暁波は、反体制活動により中国で服役中のはず。
法案を提出した共和党議員が主張するように、名称の変更が基本的人権を守るというUSAの明確で強いメッセージになるのでは?
そして、この法案が通れば、中国大使館宛の郵便物には全て劉暁波の名前が書かれることになるというのだから、痛快では?
2つ目は、サプア軍施設で銃を乱射して同僚兵士5人を殺害し9人を負傷させ逃走した後、自分を撃って拘束された兵長を病院に運ぶさえ、わざわざ身代わりを立ててフェイントをかけ入院させたこと、その兵長を追跡させられた兵士たちが実弾を持たされていなかったことを、なぜ大々的に報じないのか?
どうあれ、何から何まで信じることができないサプアだと思わないか?

I guarantee the constitution that is full of lies of Korea would be never repaired everything even if it passes till when(いつまで経っても、何から何までウソだらけのサプアの体質は、絶対に治らない)!

To be continued...










彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-215

There must be such assholes who are pleased with war because they can infringe upon a woman(女性を蹂躙できるから戦争を喜ぶヒトたちがいるはず)!

東仙坊、日本の名誉のためにも、サプア、中国、USAに我が国を性奴隷国家だと言われたくない。
そこで、少し黙らせるために、イヤイヤ、未来永劫緘黙させるためにも、前回の続きをしたい。
6月23日、FBIは、児童買春で281人を逮捕し、168人の児童を救出したと発表。
何でも、この7年間で、児童買春で860人を逮捕し、約800人の児童を救出したというのだから、唖然呆然。
そんな国に性奴隷国家などととにかく言われたくない。
5月1日、USA社会で問題になっている大学での性的暴行に関連し、USA教育省は、公的助成を受ける学校に男女差別を禁じ性的暴行への対応などを規定した法律に基づき当局の調査を受けている55の大学や大学院のリストを公表。
ハーバード大、プリンストン大、カリフォルニア大バークリー校などの名門校も含まれているというから、開いた口が塞がらない。
何でも、大学在学中にレイプされたり、キスを強要されたりすることを含む「性的暴行」を受ける女子学生は5人に1人に達するというのだから、ただただアングリ。
どうだろう?
何が何でも、USAにだけは、性奴隷国家と言われたくないと思わないか?
◎5月6日、環球網は、「従軍慰安婦問題でサプア寄りの姿勢を見せたUSAで、サプア人による違法風俗が増加しているという日本メディアの報道(?)」を紹介。
USAでは、昨年4月にロサンゼルスで売春をあっせんした主婦・留学生組織が摘発されるなど、サプア人の摘発が相次いでいる。
さらに、サプア人が関係しているケースが多いとみられるマッサージパーラーがUSA国内で問題視されており、USA国務省は、「サプアを『強制売春女性の供給国、経由国、最終到着国』」と認定したというから、何でこのことに日本のマスメディアはもっともっと触れないの?
そして、「サプア女性の渡航目的は就職や留学だが、文化や言語の問題で孤立することが多く、金銭の誘惑に負けて自分を見失うケースがある」などと指摘。
さらに、2004年にサプア政府が売春取り締まりを強化したことをキッカケに、多くの売春婦が日本とUSAに渡ったことも紹介。
それでも、「日本による強制慰安婦は、20世紀最悪の戦争犯罪の一つ。日本が歴史を認めない限りは、アジアや世界の日本に対する疑いが晴れることはない」との論評を加えるところが、今の中国の姿勢では?
だとすると、USAで行っている中国人による売春ビジネスについて、なぜ触れないのか?と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
さすが、面の皮の厚い親分の本領ということ?
もしかしたら、売春ビジネスで稼ごうとしてサプアを手下にしているの?
すると、普段、サプアへの風当たりが強い中国netユーザーの反応もメズラシクサプア寄り。
「小鬼子いい加減にしろ。風俗業を言うなら日本に勝る国はないだろ」
「サプアが今回日本に与えたダメージは大きい。日本は絶対サプアを激しく恨んでいる。我々はサプアを支持して日本に正義を広めよう」
「関係のない話をむりやり並べてるけど、日本の強制慰安婦という歴史的事実は隠せない」
「全世界で最も変態、最も好色なAV超一流強国、小日本がかき回して濁らせてる!」
「日本が風俗業でサプアを批判?笑える」
「日本は風俗があんなに発達していてAVも合法なのに、サプアのことを嘲笑して喜んでいる。今の売春と慰安婦と何の関係があるの?」

そこで、中国だけにはとにかく性奴隷国家ととにかく言われたくない根拠をとりあえず1つ。
昨年12日19日、中国・内モンゴル自治区出身文化人類学者、現在は日本に帰化し、大野旭静岡大教授が、「モンゴル人女性たちが中国人から受けた性的被害を記した記録した『モンゴル人ジェノサイドに関する基礎資料(5)』」を発表。
彼によると、「旭日新聞による慰安婦報道のデッチ挙げとは明確に異なり、長年に渡って調査研究してた結果、戦時ではなく、平時における中国政府と中国人による性犯罪をこれから、国際社会は裁くべきだ」と断言できるほどの成果だとか。
何でも、中国政府の公式見解でも、文化大革命時に内モンゴル自治区で34万人が逮捕され、2万7000人が殺害され、12万人が身体に障害が残る負傷をさせられたというのだから、もう絶句。
当時、自治区で暮らしていたモンゴル人の実に50人に1人が殺害されたというから、もうメチャクチャ。
それも、「妊娠中の女性に対し手を陰部から入れて子宮から4ヶ月になる胎児を引き出した」、「女性の下着を脱がせて、水に漬かった麻縄で会陰部を前後にノコギリのように引いた」などの残虐行為のオンパレードというから、思わず吐き気。
そのうえで、「先の大戦では、戦勝国側も日本と似たシステムで女性の性を利用していた。サプアもベトナム戦争時に戦場の性の問題を起こしており、それを封印して慰安婦問題で日本批判のキャンペーンをするのは国際的に公正ではない」、「中国はモンゴルだけでなくチベット、ウイグルでも平時に性的犯罪を行っている。それに対して謝罪も賠償もされていない。それを省みず、日本だけを批判するのは問題だ」、「かなりいい加減な話だ。一方、私の本は被害者、加害者双方の名前入りの中国政府に事実認定された1次資料だ」、「戦後、満州などから引き揚げた日本人居留民がサプア半島や中国で受けた犯罪を、日本はずっと不問にしてきた」、「慰安婦問題が政治問題化したのは旭日新聞の偏向報道がキッカケであり、それに一部の左派研究者もくみした。彼らは中国が私たちマイノリティーに対してやったことは正面から取り上げない。それはフェアじゃない」と端的に指摘してくれている。
どうだろう?
中国だけにはとにかく言われたくないと思わないか?
ここで、USA兵やサプア兵に駐留基地内で集団輪姦された66歳ベトナム人女性の証言に戻りたい。
「ベトナム戦争当時、USA軍基地の掃除や飯場で仕事をしながら生活費を稼いでいた。ある日、サプア兵の席を片づけるよう命じられ掃除をしていると、1人の兵士が『お前、オレンジジュースを飲むか?』と訊ねてきた。何の疑いもなく、差し出されたジュースを飲むと、そのまま気絶した。目が覚めると、服が脱がされていた。そして自分が輪姦されたことに気づいた」
後日、妊娠が発覚し、女性はライダイハンを産む決意。
生まれた娘は学校でイジメられ、女性自身もサプア兵に輪姦された女という評判が影のようについて回り、苦労に苦労を重ねた人生だったとか。
しかし、それでも女性は自らを憐れんだり、サプア兵に対する恨み節はないという。
サプアには「恨」という文化があっても、ベトナムでは過去を恨むことは恥。
また、ベトナム人には被害を誇りにするかのような文化はないので、性的被害に遭ったことも自分からは告発したりしない。
もちろん、金欲しさだけで賠償を求めることもない。
事実、ベトナムは1992年にサプアと国交正常化を果たしたが、これまでサプアに謝罪や反省、補償を求めたことはない。
それだけではない。
ベトナムは60年以上も自国を植民地支配したフランスにも謝罪や補償を要求したことがない。
どうだろう?
これこそが国際関係の常識なのでは?
歴史認識に固執して、対話や交流、協力を疎かにするのは国益を損なうばかりで賢明じゃないというのが国際スタンダードなのでは?
さらに、「ゴダイの大虐殺」のあったゴダイ部落近くのベトナム中南部ビンディン省の省都クイニョンに住む63歳女性の証言。
「私は15歳のとき、クイニョンの150人ほどの兵士がいるサプア軍基地に就職しました。サプア兵駐留施設の食堂でメイドとして働き始めてから5年後、20歳のときのことでした。いつものように仕事を終え、人気のない食堂で後片づけをしていると、 突然、複数のサプア兵士が背後から襲いかかってきて、私をテーブルの下に引きずり込みました。その後、4、5人の兵士が次々と私を蹂躙しました。『サプア兵のことは思い出したくない』と私は口を閉ざしています。そのとき、私は男の子を身ごもり、息子は現在43歳です」。
どうだろう?
中韓は親分子分というよりは、やはり実の親子なのでは?
どうあれ、これで中韓だけには性奴隷国家などと死んでも言われたく理由は明白なのでは?
そ、そ、それなのに、6月10日、中国政府は、「ユネスコ(国連教育科学文化機関)に対し、日本が関与した戦時中の従軍慰安婦の関連資料を記憶遺産に登録申請」。
申請は中国が単独で行い、対象資料はすべて中国国内で発見されたものだというから、これで判明したことは、サプアがすでに中国の奴隷だということ。
これで、なあ、いいだろ?と手に札を握らせられたことだけは確実。
とにかく、中韓の関係が明らかになっただけ。
もっとも、もしかしてサプアが記憶遺産に登録する予定だった慰安婦問題関連資料が捏造であることがバレそうになって慌てて親分が代わりになったのかもしれないが…。
そう言えば、2月8日、上海師範大とソウル成均館大が共催して上海で開催された「慰安婦問題に関する国際会議」で、「慰安婦に関する資料のユネスコ世界記憶遺産への登録を目指そう」という共同宣言が採択されたと確かに言っていた。
何でも、そのとき、中韓の研究者は慰安婦問題で民間レベルでの連携を確認したのだとか。
そして、会議で中心的役割を務めた上海師範大教授蘇智良は、「慰安婦問題を世界記憶遺産にしようとする理由は日本が『特攻隊』を申請しようとしているからですよ」と説明していたはず。
それから、特攻隊の出撃基地があった鹿児島県で隊員の遺書などを記憶遺産として申請する動きがあることに対抗していることも告白。
どうあれ、中韓の学者にとって歴史的価値そのものよりも、両方とも自分の政府から研究予算を分捕って贅沢三昧することが目的。
実際、その会議費用にも、昨年末に、中国政府から初めて下りた80万元(約1320万円)の慰安婦問題に関する研究予算が充てられていたはず。
その研究予算だって、蘇智良らが昨年、吉林省長春市で「歴史資料(?)」を見つけたことで初めてついたはず。
それにしても、中国共産党委員会が利用している建物がかつて関東軍司令部が使用していたもので、なぜか偶然(?)、その建物に眠っていた10万点に及ぶ資料を発見し、そのの一部に「日本軍がかつて慰安所を管理していた」とする文書を発見(?)したというのだが、果たしてどこまで本当やら?
事実、蘇智良自身、資料がどこまで日本と関係し、信頼性のあるものなのかが現時点で不明であることは認めていたのでは?
そして、「我々も知らない慰安婦に関する史実が、今後の研究で明らかになるかもしれない」とも言っていたはず。
どうあれ、蘇智良の研究によると、1932年に上海市内で日本租界とも呼ばれた日本人居留区の虹口にできた「大一サロン」が、世界で最初に日本軍管理下に置かれた慰安所。
現在は一般の住宅になっているので、その建物に足を踏み入れると、1946年から一室に住んでいるという住民の部屋には、畳はなくなってしまっていたが、欄間に富士山を描いた木工細工が残存。
「大一サロン」は1920年代から存在した「大一」という名の貸座敷が前身で、そこには芸者や遊女もいたと判断しているというが、別段その証拠はない模様(?)。
それでも、軍医の意見を吸い上げた軍部が定期的な性病検査などを義務づけた慰安婦制度を作り、慰安所として管理下に置いた第1号が「大一サロン」と結論づけているというが、果たして?
東仙坊、いくら戦時でも、慰安所に富士山をデフォルメしないと思うのだが…。
そして、その著書「上海日本軍慰安所実録」で、1938年当時、上海には約300人の慰安婦がいたとしており、その過半数の女性は朝鮮半島から連れてこられた「日本植民地政策の犠牲者だ」などと表現しているのだが、お願いだから物証を突きつけてと祈るばかり。
そんな蘇智良でも、1945年の終戦まで上海には160ヵ所以上の慰安所ができ、サプア半島出身者が経営を担っていたケースも多いと正直に(仕方なく?)記述。
その根拠となる当時の「在華半島人人名録」に、慰安所経営者として「韓次礼(日本名・大原光江)、「白利淳(白井源一)などの名前が並んでいるというから、どうしようもなかったのかも。
さらに、「強制性はあった」と強調する蘇智良が気づかない致命的誤りまであるというから、大変では?
中国人女性との接触に神経をとがらせていた旧日本軍が関与したとはとても思えないポイントが、「海南省や山西省などには当時、纏足が残っており、走って逃げようにも逃げられない中国女性が慰安婦にさせられたケースがある」という記述。
それでも、蘇智良、6月に、研究成果を英語でまとめた「チャイニーズ・コンフォート・ウーマン(中国人慰安婦)」を出版。
そのサブタイトルは、「日本帝国の性奴隷の証拠」。
しかも、英語での出版。
ちょっとお待ちよ魚屋さんと言いたくならないか?
一体どこまで真剣に考証したの?
なんとなく昨年8月、人民網が、「中国大陸のみならず台湾や東南アジアなど各地に広がった慰安所で、最大で30万人の慰安婦が存在し、このうち約68%が中国出身者だった」と記事を掲載したときのパターンの気がするのだが…。
何しろ、30万人という数字はいわゆる「南京事件」で虐殺されたとして中国が主張する人数と奇妙に符合しており、いずれも根拠は不明なのでは?
どうかお願いだから、発見したと豪語なされている旧関東軍作成資料もきちんと添付してください、学者としてのプライドがあるならと、こちらは言うしかないのだが…。

It sometimes thrusts real evidence at even the state of things that Korea and China say in various ways and wanna say that it is the surrender(中韓がいろいろ言うのは勝手でも、たまには物的証拠を突きつけて、降参だよと言わせて)!

To be continued...

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-214

Only in at least Korea and China and USA, Japan shouldn't wanna be called “sex slave nations”(少なくともサプアと中国とUSAだけには、日本を「性奴隷国家」などと呼ばれたくない)!

東仙坊、偶然、テレビで東京都議会で不規則発言(?)をした軽佻浮薄な51歳の未成熟で無知蒙昧な東京都議会議員を同じく軽佻浮薄な日本のマスメディア一斉攻撃するシーンを観ながら、絶望的な気分になっていた。
夜、歩いていたらそこにある誰かの畑の脇でスイカを食べているオトコを見つけた。
スイカ泥棒に違いない。
近くには防犯カメラが設置してあるのに、なんと大胆で不届きなヤツだ。
「スイカ泥棒だ!」と大声を人が集まるの待って、取り押さえ、詰問する。
「何でスイカを盗んだんだ?」
「……」
オトコは無視して応えない。
「金がないのか?」
「……」
黙ってオトコが財布を見せた。
そこには、大金が入っている。
「金があるなら買えばいいじゃないか?人のモノを盗んだらどうなるかわかってるのか?」
すると、オトコは、
「盗人だ。盗人は刑務所行きだ」
と、今度は平然と応える。
「それがわかっているなら、何で盗んだんだ?」
「オレは盗んでない。ここに落ちていたから食べただけだ」
「ウソをつくな! 防犯カメラを見ればわかるんだぞ」
「オレは畑から盗んでいない。ここにあったから、食べただけだ」
「いい加減にしろ! ところで、何でスイカを食べたんだ?」
「……」
そうすると、集まった他の人々も口々に聞き始めた。
「そうだ! 何でスイカを食べたんだ?」
「ここにスイカがあったから、ついつい食べてしまっただけだ」
「だから、何で人のスイカを食べたんだ?」
どうだろう?
こんな低級な問答でしかなかったのでは?
オトコは、喉が渇いていたのかもしれない。
あるいは、お腹が空いていたのかもしれない。
あるいは、子どものころがただただ懐かしかっただけかもしれない。
あるいは、これだけたくさんあるのだから一つぐらいと魔が差したのかもしれない。
どうあれ、それなりに若い女性を食べることにも不自由していない51歳東京都議会議員は、東京都議会で発言する35歳の独身女性に、ウケを狙いたかっただけ。
それこそ、三流コメディアンが必死にスベらないように女性にアプローチしたがるのと同じ。
つまり、ふとスイカを見ていて食べたら美味しいだろうなと食べたくなっただけ。
平たく言えば、退屈な議会で若い女の子にチョッカイをかけたくなっただけ。
そんな中で、東仙坊、その未成長な日本のマスメディアどもがした質問に、いきなり憤怒の念に駆られた。
「欧米のマスメディアからも批判されていることをどう思うのか?」と聞いたからである。
その瞬間、こんな小童を相手にしているヒマがあったら、我が日本国が着せられている「性奴隷国家」という汚名を晴らすために、もっともっと積極的に働け!とメチャクチャ頭にきていた。
特に、何度も何度も同じ質問を繰り返している旭日新聞、自分たちの失態、テイタラクを反省しろ!、その自分だけは正義の味方と錯覚した唯我独尊の腐った頭を何とかしろ!、内実、キサマの新聞社の方がセクハラは酷いだろうが…とマジギレ。
それはそうだと思わないか?
こんな恥知らずの51歳の東京都議会議員のような大バカ者は、このタガの緩み切った日本中にワンサカいるのでは?
そんなことよりも、何から何まで誠意をもって接してきたはずの国に情けなく裏切られ、あたかも「世界唯一の性奴隷国家」かのように我が国は貶められている現状を一体どう感じているのか?
すべては曖昧模糊で優柔不断でみっともない日本政府と日本のマスメディアが蒔いた種なのでは?
こんな大バカ者を相手にしているヒマがあるのなら、国立大学である広島大学で反日授業を露骨に実行したサプア籍41歳男性准教授崔真碩(?)を少しは糾弾すべきなのでは?
広島大学はこんなトウヘンボクを何のために准教授にしているの?
そもそも、和光大学を卒業し、東京大学大学院総合文化研究科(?)を修了し、和光大学、津田塾大学、青山大学の非常勤講師だったトウヘンボクを何で准教授にするの?
コヤツを偏重するクソッタレどもこそが、今の反日の根源になっているのでは?
4月28日、このトウヘンボク、一般教養科目での「演劇と映画」と題した講義で、約200人の学生に、元「慰安婦」の証言を基に構成された2008年サプア製作の60分ドキュメンタリー映画「終わらない戦争」を上映したというから、開いた口が塞がらない。
しかも、上映前に河野談話の問題点を説明することもないまま…。
そして、上映が終わると、「「人間はありのままに語ることはできない。だが、物語の力、虚構によって、より真実を鋭く伝えることも可能だ。この映画がは真実を伝えている今日の授業は以上です」と告げ、すぐに講義を修了。
何でも、その映画は、「日本刀で焼きゴテを当てられた」、「突然、2人の日本軍人が私を小さな部屋に押し込んだ。私が声を上げると、刀を抜いて鼻を刺した」、「日本人が『朝鮮女性を強制連行したことはない』というから腹が立ってたまらないのよ」などと インタビューを受ける元慰安婦なる(?)高齢女性が何度も「日本の蛮行」を訴えるだけのものだったとか。
また、映画には、慰安婦性奴隷説を唱える中央大教授吉見義明、慰安婦問題を巡り米国内で日本非難の先頭に立ってきた日系下院議員マイク・ホンダらも登場しているのだとか。
当然、それを観た多くの学生たちは、「日本だけが物凄く悪いように映った」、「映像内容がその通りだと素直に思ってしまった」と反応。
そんな中に、「いつから日本の大学はサプアの政治的主張の発信基地に成り下がってしまったのか? 国立大学の授業として慰安婦募集の強制性があたかも真実として伝えられていいのか? 何の説明もなしにあの映画を流すのは乱暴だ」と義憤を感じてくれた男子学生がいたことから、発覚。
東仙坊、とにかく、そのことに安堵を覚えながらも、広島大学というものに大きな疑念。
にもかかわらず、広島大学は「授業の進め方に改善すべき点があった。今後、学生との質疑応答の機会を設けるが、授業自体は問題はなかった」とシャアシャアと回答。
5月23日、衆院内閣委員会で日本維新の会の中丸啓議員が正すと、文部科学省上野通子政務官は「一面的な見解のみを取り上げるのではなく、多様な見解があることを取り上げ考察することは、科学的、批判的な思考力を養うために重要。映画を観せた後、どのような指導をしていくか。特に政治的なものであれば、中立性を保ちつつ子どもたちに何を学ばせるかが大切。各大学に必要な助言を行なってゆく」と答弁。
すると、5月25日、日本共産党機関紙「しんぶん赤旗」は、「広島大の『慰安婦』授業を攻撃。 『産経新聞』記事は学問の自由侵害と科学者会議支部が声明」という記事を掲載。
その日本科学者会議広島支部幹事会の声明は、「『産経新聞』報道を契機とする言論への圧力を許さず、学問の自由を守ろう。政権獲得前のナチス党が、その青年組織に告発させる形で意に沿わない学説をもつ大学教授を吊るし上げさせ、言論を萎縮させていった歴史がある。産経新聞報道がその忌まわしい歴史を彷彿とさせる」というピント外れ。
そして、5月26日、「授業内容については現在確認している最中」と言っていたはずの広島大学は「授業の進め方において改善すべき点があった。授業責任者教員が、受講した学生約200人に経緯を説明し、7月に質疑応答の機会を設けると学生に伝えた。しかし、授業自体については教授会で決められたカリキュラム・ポリシーに従ったもので、特に問題はなかった」とヌケヌケと回答。
どうだろう?
実に不可解な話だと思わないか?
授業の進め方に問題があったと認めつつ、対外的には問題がなかったとは、一体どういう屁理屈。
確かに、学問の自由は保障されるべきだが、その自由を享受するためには節度や責任がともなうのでは?
事実、そのクソッタレ准教授、「学生に議論の余地を与えなかったのではなく、講義の時間が足りなかった。従軍慰安婦、性奴隷はあった。事実だ。私はすぐれたドキュメンタリー映画の例として、『終わらない戦争』を学生に観てもらった」と詐欺師顔負けの言い訳。
どうだろう?
こんな調子では、世界一の性奴隷国家の汚名は終生拭えないのでは?
とにもかくにも、本物の世界一の性犯罪国家で性労働者供給国のサプアだけにはとやかく言われたくない。
ベトナム戦争で30万人以上の兵士を戦地ベトナムに送り込んで虐殺と陵辱に明け暮れたサプアだけにはとやかく言われたくない。
5月22日、2009年8月~昨年11月までの間の4年間、ソウル郊外の清渓山や光教山の一帯に潜伏し、「好奇心を満たしたかった」とパンツ1枚で草むらに隠れ、1人で登山中の女性の後をつけ人気のない場所に連れ込んで、凶器で脅してレイプし、被害女性の携帯電話など貴重品や現金を奪っていた本物の48歳レイピストが出現するようなサプアだけにはとやかく言われたくない。
それだって、すでに判明した被害女性が6人というけど、本当はどのくらいの数がいることか?
それだけじゃない。
4月22日、USA・NPOアーバン・インスティテュートが、USA法務省の依頼によって調査した「USA主要都市の売春の現況」という「売春市場などの主要ブラックマーケットを深層分析した初めての報告書」を発表。
USAの主要8都市デンバー、ダラス、マイアミ、サンディエゴ、シアトル、ワシントンDC、アトランタ、カンザスシティの売春事業主、売春婦、麻薬商など、業界の人々約260人を対象にした2007年のインタビューを基に作成。
調査対象の中で規模が小さいカンザスシティを除いた主要7都市のうち、売春市場が一番活発な都市はジョージア州アトランタ。
サプア人が多く住む場所で、年間2億9,000万ドル(約3000億ウォン)。
マイアミ2億3,500万ドル、シアトル1億1,200万ドル、ワシントンDC1億300万ドル、ダラス9880万ドル、サンディエゴ9660万ドル、デンバー4000万ドルの順。
7都市を合わせた市場規模は9億7530万ドル(約1兆ウォン)。
「マッサージパーラー(アジア式マッサージショップ)はほとんどサプア人や中国人が運営」
「運営者の年齢層はほとんど40?50代で、価格は40?100ドルの間」
「これらマッサージパーラーの従業員の大部分はカナダやメキシコを経由してきた不法移民者。運営者の店を回りながら営業。実際、性的マッサージ店は全USA各地に計5000店もあり、店の顔ぶれを随時入れ替えることで顧客の関心をひくために売春婦らは各都市を巡回。
売春業者収入は、アトランタが1週間当り3万2833ドルで最高、1年で約18億ウォンの収入。
その主な業態は、ラテンアメリカ系売春宿とマッサージパーラー。
そして、斡旋業者は売春婦に、1日400~1000ドルのノルマ。
デンバー3万1200ドル、シアトル1万8000ドル、マイアミ1万7741ドル、ダラス1万2025ドル、ワシントンDC1万1588ドル、サンディエゴ1万1588ドル、カンザスシティ5000ドルの順。
売春婦を募集する方法は、「友人などの周囲の人物で探す(42.5%)」がトップ。周辺や近所(38.4%)、バー・クラブ(30.1%)の順。
インターネット(21.9%)や街頭募集(21.9%)は比較的に少なかく、学校(11%)、商店(4.1%)、公共交通の乗り換え駅(2.7%)など。
ちなみに、麻薬市場全体、7億2700万ドル(約7759億ウォン)、違法銃器取り引き、7億3800万ドル(約7877億ウォン)というのだから、売春マーケットの突出ぶりが顕著では?
すなわち、売春禁止のUSAで、売春がすでにビッグビジネスの実態。
なかでも、各店舗を巧妙に組織化し、ビジネスに精通したサプア人や中国人が運営するマッサージパーラーが大成長。
そのせいで、前回調査の2003年から2倍に急増したのがワシントン州シアトル。
特に、タイやフィリピンなどから別の仕事を斡旋すると偽って補充不法入国させた売春婦を使って売り上げを伸長させているというから、やっぱり中韓893の世界。
そして、40、50歳代のアジア人女性が住まわせる売春宿も繁盛しているというから、やっぱりさすが中韓。
冗談じゃない、こんなサプア人や中国人に、そして、それらにいいようにされっぱなしのUSAに、我が日本をとにかく性奴隷国家などと言われたくない。
とりわけ、これでUSAで性的被害を訴えているサプアには死んでも言われたくない。

There can't be the Japanese mass media in time having anything to do with Tokyo Metropolitan Assembly members thinking about nothing of the hot dog(日本のマスメディアは、目立ちたがり屋の何も考えない東京都議会議員どもを相手にしているヒマなどないはず)!

To be continued...




























彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-213

We can't hit the sexual harassment by the male member of the Diet to a Congresswoman either. Are both the Japanese Government and the Japanese mass media that our country can leave what is plated with the disgrace of the sex slave nation why more(女性議員への男性議員によるセクハラも放っておけない。それ以上に、日本政府も日本のマスメディアも、自分の国が性奴隷国家の汚名を着せられているのをなぜ放っておけるのか)?

東仙坊、このテーマのエンディングは、サプアによって着せられた日本人の世界的汚名をそそぐためにも、どうしてももう一度、慰安婦Sex-slaveについて触れざるを得ない。
.それは、UK政府主催で、ロンドンで6月10日に紛争下での性暴力撲滅を目指し100ヵ国以上の政府代表や専門家らが参加し開幕した「性暴力撲滅を目指す国際会合」のことで、ブチ切れたからに他ならない。
しかも、共同議長を務めたのが、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)特使で魔女マレフィセントのアンジェリーナ・ジョリーだったというから、なおさら。
ブラッド・ピットとともに、「性暴力は各国の取り組み強化で防ぐことができる犯罪だ」と言ったという彼女に、その通りと思わずパチパチパチ。
何でも、紛争地では加害者の処罰が行われないケースが常態化していて、性暴力を捜査するに当たっての国際基準を設けること、被害者への支援強化、迅速な処罰に向けた国内法の整備などさまざまな側面から協議したのだとか。
それで、なるほどサプアはいまだに紛争地だからな…と独り合点してもいた。
それはそうだと思わないか?
サプアでは、異常に性犯罪が多発しているだけでなく、今まさに世界一と言っても過言ではないほどの「性労働者供給国」。
もしかしたら、厳密に言えば、サムソン以上のサプアのウリジナルビジネス(?)。
その現実を直視したくないからか、もしくは、少しは恥じ入っているからか、その身代わりかのように、我が日本を「性奴隷国家」として貶める不届きなヤツら。
そ、そ、それでいて、6月12日、日本の代表団である岸信夫外務副大臣らが別室で協議しているのを見計らって、サプアの趙兌烈外務第2次官が、「過去の世紀にあった慰安婦問題のようなおぞましい犯罪が繰り返されてはならない。現在もサプアなどでトラウマを抱えて生きている。悲劇の再発を防ぐ必須の条件として日本に責任ある対応(?)を求める」と日本批判を繰り広げたとことん卑怯で卑劣なヤツら。
それに対し、UK外務省当局者は「今回の会合について21世紀の問題を話し合う場で慰安婦問題は正式議題とはなっていない」と諌めたとか。
どうあれ、こんな小賢しいアンポンタンがゴマンといるのが、サプア。
そうでなくても、あのおっとりとしたオーストラリアでも、慰安婦像の設置問題が起きていると知ってから、ワナワナしっぱなしだったから、もうプッツン。
正直、4月1日、オーストラリア最大の都市シドニー近郊のストラスフィールド市議会で、「慰安婦像設置の当否を巡る初の審議会が開催されたと聞いたときは、エイプリルフールかと思ったほど。
中国系市民(?)とサプア系市民(?)が連携し、ストラスフィールド市に設置の嘆願書を提出。
オーストラリアの地方議会で慰安婦像設置が審議されるのは初めてだとかこうだという以前に、何でオーストラリアでまでなのとメチャクチャショック。
地域住民ら8人が、賛成と反対の立場から公聴会で意見を表明。
サプア系住民、「アジアの女性20万人が日本軍の『性奴隷』にされた。像は暴力防止の象徴になる(?)」。
中国系住民、「USAなど各国に慰安婦像はある。中国人芸術家作成で『中韓豪の慰安婦3姉妹』の像を作り観光名所にしよう(???)」。
日系男子大学生、「像設立は日本人や日系住民への差別を助長する。友人の女性が中韓の友人から敵対的な扱いを受けた。慰安婦像が建てられ日本人への差別が生まれれば、生まれ育った大好きなオーストラリアを離れざるをえない」。
日系以外の普通の市民、「特定の人種攻撃で、多様な民族が調和してきた努力が台ナシになる」。
その結果、市長を含む市議7人によるで市議会で、「州か連邦政府が立場を明確にすべき問題だ」と良識ある判断をして、結論を回避したので、ほんの少しホッ。
では、なぜ人口約3万7千人(2011年時点)のストラスフィールド市で慰安婦像設置なのか?
なんと中国系住民が19.6%と最も多く、サプア系住民も9%。
そのうえ、サプア系のサン・オク副市長は、サプア系と中国系の市民団体が2月に開いた「反日本戦争犯罪連盟」の結成式にも出席したほど。
とにかく、オーストラリアの他都市と比べサプア系住民の比率が高いストラスフィールド市が慰安婦像設置の直接的な判断を回避してくれたことは、どうにかこうにか朗報と言えるのだが…。
それにしても、あのどこまでものどかなオーストラリアの小都市の市役所前で、戦時中インドネシアのジャワ島で慰安婦をしていたという南部アデレードに住む91歳オランダ女性の62歳の娘とその孫娘が一緒に記念写真を撮る光景に驚愕を覚えないか?
しかも、こ、こ、このオランダ女性、2007年、USA下院議会での慰安婦聴聞会に被害者証人として、「1942年19歳だった私は、日本軍占領後、収容所に入れられ、日本式の花の名前が入った名前をつけられ、髪が薄い日本軍将校が待つ部屋に連れて行かれた。 彼は刀を抜いて殺すと脅した後、服を破り、最も残忍に私を強姦した。その夜は何度強姦されたかわからない。一緒に連行されたオランダ人少女らと3年半、毎日こうした蛮行にあい、飢えて苦しみ、獣のような生活をした。日本は1995年にアジア慰安婦財団を作って私的な補償をしたというが、これは慰安婦に対する侮辱(?)。日本は政府レベルで残虐行為を認め、行動で謝罪を立証しなければならず、後世に正しい歴史を教えなければならない(?)。 日本人は私たちが死ぬのを待っているが、私は死なない」と証言したイワクつきの女性。
と、と、ということは、その女性の代わりに公聴会で発言する市民代表の1人として中国系市民団体が選出したというシドニー在住の娘は日本人とのハーフ?
だから、オーストラリアに住んでいるの?
どうあれ、そんな女性の娘を引っ張り出すなんて、中国はある意味大したものでは?
そして、そっと「心配ない。私がしっかりあなたを援護する」と囁き、その娘に「当時21歳の母親(??)が他のオランダ人女性とともに3ヶ月(??)にわたりレイプと暴行を受けた。母は志願した慰安婦ではなく収容所から連れ去られ、日本軍により性奴隷を強要された」と証言させたというから、実に巧妙では?
さらに、その強制証言を裏づける根拠として、中韓で河野談話にも触れたことはヤブヘビなのでは?
オーストラリア住民は、やたらめったら面倒臭がり屋だと思うが…。
それに、慰安婦なんて言葉すら知らないのでは?
もっとも、現在は、サプア人性労働者と言えば、誰もがすぐピンとくると思うが…。
では、あの広大なオーストラリアでなぜ中国系とサプア系の共闘が可能だったのか?
それは、習近平からのお嬢さん大統領への耳元での囁き通りの中国系住民からの連帯提案に決まっているはず。
何しろ、中国系市民団体は、中国共産党が実質運営する企業から資本注入を受けているはずだから。
どうあれ、シドニー・モーニング・ヘラルドは、「日本が第二次世界大戦の性奴隷像の提案に反対」との記事を掲載し、サプア系副市長サン・オクの「安倍晋三首相は歴史を捻じ曲げようとしている」との談話まで紹介。
どうだろう?
ここまでいいようにされながら、脆弱な対応しかできない我がカンパンゴ政府も、サプアと五十歩百歩の後進国なのでは?
それこそ、政教分離もできない政党と集団自衛権行使があーだ!こーだ!と寝言言っている場合ではないのでは?
とにかく、こうなってくるとクリアになってくるのが、我が日本政府の煮え切らない脆弱な対応。
そもそも、2006年9月、USA下院国際関係委員会で史上初めて慰安婦問題での対日非難決議が採択されたとき、根も葉もないと日米間で決着済みの事柄が織り込まれているのに、そのまま放置したことが原因。
それも、1996年に国連人権委員会(現・人権理事会)に提出された特別報告官ラディカ・クマラスワミによる報告書に盛り込まれた内容と重複する点。
「クマラスワミ報告書」は、「奴隷狩り」で慰安婦を集めたと虚偽証言した吉田清治の著作などが多用されていたイワクつきの劣悪なものだっただけでなく、優柔不断な売国奴河野洋平の談話、いわゆる「河野談話」を根拠として慰安婦を「性奴隷」と認定したメチャクチャ適当なもの。
「日本政府は性的な苦役という目的のためだけに若い女性を組織的に誘拐した」
「慰安婦にはわずか13歳の少女や子どもから引き離された女性らがいた」
「20万人もの女性が奴隷にされ、そのほとんどが今日、生存していない」
そのせいで、USA下院国際関係委員会決議の基礎になったUSA議会調査局の2006年4月の報告には「慰安所の女性は通常、死亡または終戦まで、強制的に長期にわたって留め置かれた」などと出典の引用もないまま確定事実として記されているというから、開いた口が塞がらない。
報告を作成したUSA議会調査局担当者が日本語も韓国語もできないうえ、サプアのロビー団体が準備した英文資料をそのまま引用したというのだから、それも当然。
そのために、2007年にUSA下院本会議でも対日非難決議が可決。
その歪んだ決議文は、現在もUSA議会のHPで閲覧でき、USA議会の認定事実として垂れ流されているというのだから、何をかいわんや。
それに対し、今なお有効な反論を発信していない我が日本政府のテイタラクって、一体何?
本当に独立国の政府?
それでいて、無能の極みの外務省の英語版HPには、「慰安婦問題に対する日本政府のこれまでの施策」など数件の英訳文が掲載されているようだが、2001年11月以降、更新されていないというのだから、ただただ絶句。
それはそうである。
HPに掲載された文書は慰安婦問題を取材する外国政府や外国人記者にも渡されるはず。
とりわけ、海外からの問い合わせには、今なおHPのリンクを送るだけの対応もあるというのだから、こりゃもうダメ。
海外駐在の日本外交官の中には、慰安婦問題について問われると、「『河野談話に書いてあることがすべてです』と談話を盾にとって逃げる」トンチンカン外交官までいるともいうから、絶望。
なぜなら、河野談話の文言には解説ナシには外国人はおろか日本人にも正確に理解できない点が多々あるというからである。
特に、河野談話では、慰安婦の募集について「甘言、強圧による事例が数多くあり、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった」とあるから、お手上げ。
それを、「日本軍や政府による強制的な募集事例が多数あった」と受け取るのは、読み手の勝手。
英文で「at times(時には)」と書いてあるといっても、後の祭り。
実際、1991年3月、自民党の保守系有志議員「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会(教科書議連)」が行った会合で、「強制性」の証拠の有無を問われた内閣外政審議室審議官東良信は、「サプア政府が行ったという元慰安婦の証言以外には『バタビア事件』が1つあっただけだ」と説明。
ちなみに、「バタビア事件」とは、日本占領下のインドネシア中部スマラン市で、1944年2月、現地の南方軍管轄第16軍幹部候補生隊が民間人抑留所からオランダ人女性ら35人を強制連行して慰安婦としたと言われているもの。
別名、「白馬(白人女性を白いウマ?)事件」、「スマラン事件」、「オヘルネ事件」。
何でも、スマラン市にはすでに慰安所があったが、性病の蔓延から新たな慰安所設置が計画が浮上。
慰安所設置を要請された幹部候補生隊長は、慰安所には自由意思の者だけ雇うように!というジャカルタ第16軍司令部のガイドラインを無視。
複数将校と慰安所業者(?)は、ハルマヘラ抑留所、アンバラワ抑留所、ゲダンガン抑留所から17歳~28歳の合計35人のオランダ人女性を強制的に集め、スマラン市内カナリ通りの建物で日本語で書いた趣旨書への署名を強制させた後、スマラン市の4つの慰安所に強制連行。
毎日強姦されたのに、給料は払われず、そのうえ、性病を移された女性、妊娠した女性も…。
それなのに、週に1度医師の身体検査があったものの充分な治療はほとんどナシ。
しかし、自分の娘を連れ去られたオランダ人リーダーが、陸軍省俘虜部から抑留所視察にきた小田島董大佐に訴え、1944年4月末、「女性が自分の意思で働いていない」と軍司令部命令で4ヵ所の慰安所を約2ヶ月で閉鎖。
終戦後の1948年、バタビア臨時軍法会議でBC級戦犯として11人が有罪。
軍人および慰安所を経営していた日本人業者(?)、責任者である岡田慶治陸軍少佐には死刑宣告。
中心的役割をはたしたと目される大久保朝雄陸軍大佐は戦後、日本の軍法会議の終了前に自殺。
ただし、裁判では、慰安婦にされた35人のうち25名が強制だったと認定されたというところが、実に不可解。
また、なかには、以前日本人と性的関係があった道徳観念に乏しいオランダ女性が若い女性の身代わりの「志願者」になっていたことも判明。
そして、1990年、「JES(対日道義的債務基金)」が結成され、日本政府に対し、その法的道義的責任を認めて一人当たり約2万ドルの補償を支払うよう求める運動が勃興。
これに対し日本政府は、「アジア女性基金」により総額2億5500万円の医療福祉支援を個人に対して実施し(?)、2001年オランダ人女性に対する「償い事業」を終了。
しかし、2007年、オランダ議会下院で、日本政府に対し慰安婦問題で元慰安婦への謝罪と補償などを求める慰安婦問題謝罪要求決議。
2008年、訪日したマキシム・フェルハーヘン外相は「法的には解決済みだが、被害者感情は強く、60年以上たった今も戦争の傷は生々しい。オランダ議会・政府は日本当局に追加的な意思表示を求める」と述べ日本側の「償い事業」の継続を要求。
それまでにも、1992年、旭日新聞はオランダ国立公文書館より白馬事件に関する判決文および法廷尋問書を入手し。一部を公開。
1993年、オランダにおいて内務官僚プールヘイストが裁判・証言資料を基に「オランダ人女性に対する強制売春についての議会向け報告書」を作成、英語・日本語に翻訳。 
1994年、オランダ政府は、「日本占領下蘭領東インドにおけるオランダ人女性に関する強制売春に関するオランダ政府所蔵文書調査報告」を発表。
インドネシア各地の慰安所で働いていた200~300人のオランダ人女性のうち少なくとも65人は強制売春の犠牲者と公表。
1999年、「女性のためのアジア平和国民基金」が、オランダ国立公文書館・アムステルダムの国立戦争資料研究所・オランダ外務省公文書室の資料を調査し、「慰安婦問題調査報告」に発表。
白馬事件以外にも日本軍による強制連行の様子や憲兵隊による地位の濫用、また、逆に軍の強引な「志願者」徴募に対し憲兵隊が介入して女性を守った事例も公表。
どうだろう?
やはり、日本人の中にも魂を売ったサプア人のようなアンポンタンがいたということなのか?
と同時に、「女性が自分の意思で働いていない」と軍司令部が慰安所を解散させたのだから、基本的に軍が命令で強制的にやったのではないことを証明しているところもあるのでは?
また、35人のうち25名しか強制を認定されなかったということは、やはりプロの売春婦がいたのでは?
そ、そ、そこで、メチャクチャ気になることが一つ。
誤解を誤解として解く努力を全くしていない、情けなくてみっともない日本政府、もしかしてこの「バタビア事件」をサプアでのデキゴトと一緒くたにしてしまっているのでは?
あるいは、狡猾なサプアにいいように利用されてしまっているのでは?
そのぐらいいい加減な対応をサプアに対してもしているのでは?

The Japanese servileness that it must be a victim of blackmail and the extortion to have spoiled China and a Korean yakuza nation is the main reason(中韓ヤクザ国家を増長させてきたのは、ユスリとタカリの被害者である日本の卑屈さが主因)!

To be continued...


















彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-212

There are just the words that I wanna give the Korean young lady President from me(サプアのお嬢さん大統領に贈りたい言葉)!

東仙坊、このテーマのエンディングを前に、恋愛小説家として、サプアのお嬢さん大統領に贈る言葉を考案している。
この一人の女性は、大統領の娘として生まれ、大統領府で育ち、大統領になるべくしてなったようである。
では、本当になりたかったのか?
恨の国の一人の子どもとして、残忍に暗殺されたその両親の無念を晴らしたかったのか?
いやいや、いまだに独身だからということではなく、一人の人間として生きる究極の目的といっても過言ではない恋愛をどうしているのか?
一体どんな恋愛をしてきて、どんな恋愛をしているのか?
とりわけ、更年期障害を終えたからといって(?)、今、誰と愛し合っているのか?
髪をやさしく撫でてくれる、温かく手を握ってくれたり抱擁してくれる、黙って瞳を見て話を聞いてくれる、そう、一緒に暮らす恋人のような人が存在するのか?
人に大らかになれない、やさしくなれない、人を許せないのは、なぜ?
人に言えないようなインモラルな相手とつき合っているからなのか?
信じ切ったオトコにでも裏切られたからなのか?
それ以前に、本当に人を愛したり、本物の恋愛を経験したことがないからなのか?
どうあれ、女の本当の歓びを知っている眼差しをしていないと感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
その点では、憐憫の情を禁じ得ないのだが…。
どちらにしても、この可哀想なお嬢さん大統領には、今を煌めくように生きるにはいつも本物の恋愛をしていなきゃダメと言わざるを得ない。
それらのことを加味しながら、東仙坊、お嬢さん大統領に贈る言葉をなんとか考えた。
月でも輝いているように見えるのに…。
貴女は、この2月、デービッド・キャメロンUK首相がインドを訪問し、UK植民地時代の1919年に北部パンジャブ州で起きた「アムリトサル虐殺事件」の現地に赴き、犠牲者の慰霊碑に参拝したことをご存知ですよね?
この事件が、集会中のインド人群衆にUK軍が発砲し数百人の死者が出し、インド独立運動の大きなキッカケになったということも?
そして、UK首相の現地訪問が事件発生以来初めてだということも?
では、デービッド・キャメロンUK首相が慰霊碑に献花したとき、何と言いましたか?
彼は、確かに「UK史において深く恥ずべき出来事。我々は決して忘れてはならない」とと記帳しました。
しかし、言ったことは「私が生まれる40年以上も前に起こったことにどう対処すべきなのか? 私がすべきことは歴史を遡って謝罪できることを探すのではなく、起きたことについて敬意と理解を示すことだ」なのでは?
どうです?
これは謝罪ではないのでは?
と同時に、これは過去への対処の仕方を教えてくれているのでは?
では、昨年12月、フランスのフランソワ・オランド大統領が旧フランス植民地のアルジェリア独立50周年を機に訪問し、アルジェリア議会で演説したことは、どうです?
当然、ご存知ですよね?
我々は植民地主義という残虐で不公正な制度の下で暴力、不当行為、虐殺、拷問などの忌まわしい事件を引き起こし、多くの苦痛をもたらした記憶を尊重する義務がある」と言いながら、謝罪の言葉を口にしましたか?
これが国際社会の常識なのでは?
ついでに、これは間違いなくよくご存知だと思うが、バラク・オバマ大統領が、4月25日、国賓訪日しました。
そして、我々日本人がカンパンゴ国家丸出しに勝手にヌカ歓びした言葉を言ってくれました。
「日本の安全保障に対するUSAのコミットメントは絶対的で、日米安保条約第5条は尖閣諸島を含む日本の施政権下にあるすべての領域を対象としている」
「USAは尖閣諸島に関する最終的主権問題の決定に関する立場を取らないが、歴史的に尖閣諸島は日本の施政権下にあり、USAとしてはこれを一方的に変更すべきではないと考えている」
「これは新たな立場ではなく、USAの立場は一貫している。USAの立場に変更はなく、これで武力行使を示唆するようなレッドラインが引かれることはない。USAは単に条約を適用しているのである」など…。
さぞ、中国の手下でしない貴女にとって、メチャクチャ不愉快な言葉だったことでしょう。
とりわけ、あれだけ阻止したかった国賓としての訪日だったことは?
では、バラク・オバマ大統領が、「日米間の条約は私が生まれる前からあった」とバカ正直に言ってしまったこともご存知ですよね?
つまり、「自分が新たに決定をした条約ではない、だから自分の責任ではない」と言わんばかりに…。
どうでしょう?
大統領なんて、こんなものでいいのではないでしょうか?
実際、彼は1961年生まれで、日米安保条約が調印された1951年でも、改定された1960年でも、この世に存在していなかったことは明々白々。
そのうえ、金がすべての国の代弁者。
それでも、もし自国の筆頭債権者と2番目の債権者が戦ったら、自国の債権が減るとなど考えてはいないはず。
戦ったら自国にとって損としか考えていないはず。
つまり、日中が両方とも経済繁栄してくれることが自国の益としか考えていないはず。
経済的なwin-win、それだけを欲しているはず。
だからこそ、G2を標榜し、中国と「不衝突、不対抗」でと合意し、「新型の大国関係」を構築しようとしているはず。
その証拠に、USA海軍主催の今年の「RimPac(リムパック:環太平洋演習)」に初めて中国海軍艦艇を参加させ、アナポリス海軍兵学校に中国海軍の士官候補生を受け入れ、USA統合参謀本部と中国軍総参謀部の恒常的な人的交流や専門家の交換など、軍事面でも抱き込みを計っているのでは?
どうでしょう?
ノコノコ、ウレシそうに艦艇を出航させた親分に、そんなヒマがあったら消えた(?)マレーシア機の捜索でもしたらどうでしょう
か?と言うべきなのでは?
セウォル号沈没人災事故を経験した貴女だからこそ、そう言うべきなのでは?
それに、貴女はよくご存知でしょうが、尖閣諸島は日米安保条約5条の適用対象といっても、1997年に合意された「日米防衛協力のための指針」では、日本に対する武力攻撃がなされた場合の作戦構想として、「防空、日本周辺の海域での船舶の保護、着上陸侵攻を阻止し排除する作戦に自衛隊が一義的責任を負う」と定めてあって、必ずしもUSA軍が参戦しなくてもいいことになっているのでは?
もっとも、これは貴女の国とUSAとの間でもほとんど同じだと思いますけど…。
とにもかくにも、国際社会の常識として、謝罪はどの国も絶対にしないはずです。
ちなみに、過去のエリザベス女王のインド訪問でも、ミッテラン仏大統領のベトナム訪問でも、オランダのベアトリックス女王のインドネシア訪問でも、過去の植民地支配についての謝罪など一切なかったことが歴史的事実ではないでしょうか?
そ、そ、それに反し、卑屈な我がカンパンゴ国家は、これまでに一体何度みっともなく謝罪してきたことでしょうか?
それだけではありません。
湯水のようにお金を渡し、ありとあらゆる盗用も許してきたことでしょうか?
どうでしょう?
そろそろ、貴女の力で、そのユスリ・タカリ精神を改めたらいかがでしょうか?
そう、それで、聞きたいことが一つ。
何でブラジルのワールドカップのアルジェリア戦で、貴国の選手がボールを持つたびに、あんなにブーイングが起きたのでしょうか?
会場中がアルジェリアのサポーターだったワケはないはず。
そのうえ、アルジェリア選手に青色や青緑色のレーザーポインターまで悪用したことがバレてしまって、どうなると思います?
やっぱり、世界の鼻つまみ国家になってゆくだけではないでしょうか?
それで、気になる報道が中国から一つ。
6月19日、汽車之家網が、「我々中国人よりも愛国心が強く、別名『模範的な愛国者』と称されるサプア人は日本車に乗らない」と伝えた。
サプアの輸入車統計によると、レクサスなどトヨタブランドの車は一定数サプアに輸入されているようだし、街中でのスナップ写真もよく見かける。
実は日本車はサプア社会で受け入れられているのでは…という思いを抱き、私はサプアを訪れた。
結論から言うと、サプアの街を走る日本車は非常に少ない。これは紛れもない事実だ。
しかし、ドイツ車、USA車もほとんど見かけない。
街中に溢れているのはサプア国産車で、なんとサプア自動車市場の9割をヒュンダイやキアなどの国産車が占めているという。
輸入車のシェアは全体の1割に過ぎず、日本車はそのうちの3割。
2002年には輸入車のシェアはわずか1%であったとも聞いた。これではサプアで日本車は売れない。
実は、この背景にはサプア政府が推進してきた保護政策がある。
サプア政府は自国の自動車産業を守るため長く自動車の輸入を禁止しており、1987年の解禁以降も輸入車には高い関税を課し続けてきた。
そんな政府の手厚い保護の下、サプアの自動車メーカーは順調に発展を遂げ、現在では日本車に劣らない技術力を獲得。さらに、サプア車は低価格を前面に打ち出し、消費者から圧倒的な支持を得るに至った。
日本車だけでなく、ドイツ車もUSA車もサプアでは勝負ができないのだ。
では、愛国心は全く関係ないのか…というとそうでもないらしい。今回、サプアでガイドを務めてくれた男性はこう言い放った。
「日本車を買うのは頭のイカれた奴だけだ」
たった1人の発言を取り上げて全体を論じるのはフェアではないのは承知だ。
ただ「普通のサプア人の日本観」が透けて見えるようではある。
実際、「サプアで走る日本車はサプア駐在の日系企業や外資企業のものである場合がほとんどだ」とガイドが言った。
結局、大多数のサプア人は日本車に乗らないのだ。これは政府の関与やサプア自動車メーカーの努力による部分が大きい。
また、日本車を選ばなくてもいい環境にいる庶民は、自然に「反日的愛国心」を満足させるような選択するだろう。

貴女に、国民を日本車にもっと乗せてくださいとお願いたくて、言っているのではない。
どこをどう見ても、何もかもが我々のおかげと思うべきでは?と提案させていただいているだけ。
最後に、またしても発生した貴国らしい事件の被害者の方々に謹んで哀悼の意を表しておきたい。
6月21日夜、北朝鮮との軍事境界線に近い前線である北東部の江原道高城郡の軍事施設付近で銃乱射事件が起きた。
それも、警戒勤務を終えて軍施設に戻る途中だった22歳兵長が、突然、同僚らに手投げ弾を1発投げ、小銃を乱射し、5人を死亡させたうえ7人にケガを負わせ、現場から逃走したというのだから、唖然呆然。
そして、6月22日午後2時ごろ、現場から10km離れた林で兵長を発見したが、銃撃戦になり、追跡隊の兵士1人が新たに負傷。
軍が兵長を包囲し、母親とともに(?)投降を呼びかけているというから、???
そのうえ、そのテロリストに化した兵長、昨年4月、部隊生活への適応が難しい「A級関心兵士」と判定されたが、「B級」に好転した(?)として昨年12月から前線に配属されたというのだから、ますます???
どうでしょう?
反日などと寝言を言っている場合ではないと思うのですが…。
どちらにしても、月はどこまでも地球の衛星でしかなく自分では輝けないという現実を、そして、地球があるから存在し太陽があるからこそ輝いているかのように見せられるという現実をイヤというほど直視すべきだと思いますが…。

If the earth and the sun don't exist, the moon must be the garbage of just the space(月は、地球と太陽が存在しなければ、ただの宇宙のゴミ)!

To be continued...

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-211

Do we peace-at-any-price mind-set nations notice that ourselves are the same as Iraq(我々平和ボケ国民は、自分たちがイラクと同じということに気づいているのか)?

東仙坊、イラクの戦況を伝えるニュースに連日驚愕しながら、「イラク、シーア派、スンニ派…日本、カンパンゴ、サプア」と思い浮かべ、ただただ苦笑している。
この止むことないサプアの反日の嵐、それこそ、その親分の共産党一党独裁国家の傍若無人、どちらも日本の内に蠢くサプア人やサプア派の仕業に違いない。
となると、我が日本は明日はイラクか?
ここまで、我が国を平和ボケにしたのも、日本の内に蠢くサプア人やサプア派の仕業?
その見地から、今の日本を俯瞰すると、驚くほどクリアに見えてくるのでは?
そのタガの緩み、テイタラクを決定的に示唆してくれたのが、1月5日、 我がカンパンゴ政府が、「領海の範囲を決める基点となる離島のうち所有者のいない離島が約280に上ることを把握し、重要国土として国有化する方向」と表明したこと(?)。
そして、名前のない離島は名称公募する、さらに業者に委託して所有者情報や面積などの精査を進めており、来年度から国有化後の具体的な管理方法を本格的に検討(?)するとのたまわったこと。
正直、絶句するほどビックリしないか?
これだけ領土とか、領海とか、領空とか言われているのに、今の今まで、この国の政府は何をしてきたのか?
ま、ま、まさか、日本の領土がすべて島から成っている、6852の島(本土5島+離島6847島)から成る島国でるといことを失念したとでも言うのか?
内閣官房総合海洋政策本部によると、領海の基点を構成する離島は約400(重複を除く)。
日本領海は、1977年の領海法などで境界が確定しているが、これまで基点となる島に所有者がいるかどうか未調査(?)だったとは、開いた口が塞がらないのでは?
昨年8月から関係省庁(?)で調査を進めたところ、有人離島が約50、無人離島が約350あることが判明(?)。
無人離島のうち所有者がいるのは2割で、所有者のいない無主の島が8割。
「国境離島の重要性に鑑みれば、無主の島は国有化しなければならない」と国境離島の保全は、昨年4月から非公開で有識者懇談会(座長・奥脇直也明治大院教授)による検討を進行中?今年3月に報告書で、「法律をつくる必要があれば状況をみて判断する」??
さらに、領海基点の離島のうち名称のない島が160、地域での呼び方を確認した上で、公募などで名称を確定する予定(?)。
所有者のいる離島に関しても、国益や公共性の観点から強制収用案が浮上(??)。
本当に呆れないか?
これで本物の独立国家なのか?
領土、領海、領空は、国家の主権が及ぶ海域なのでは?
国連海洋法条約に基づき、沿岸から最大12カイリ(約22km)までの範囲で沿岸国が定めることができ、領海の設定基準は、干潮時に海面と陸地が接する海岸の「低潮線」なのでは?
そもそも、我が日本は島国なのに、国境離島の保全があまりにも杜撰過ぎるのでは?
それより何よりも、これだけ領土問題が取り上げられているのに、誰が所有しているのか?所有者の国籍はどこなのか?などがちゃんと把握できていないなんて、あまりにもいい加減なのでは?
事実、離島保全の杜撰さにつけ込まれ、対馬のように外資に防衛施設周囲の土地を購入された事例も発覚しているのでは?
こんな調子だから、中韓の思うツボなのでは?
そ、そ、それなのに、総合海洋政策本部が「灯台など航路標識の設置のための国有化は海上保安庁所管だが、その他の場合どこの省庁の管轄となるかは明確でない(???)」とか、「地方自治体の管理に委ねる手もあるが、離島への交通手段に費用がかかり、消極的な自治体が大半(?)」とか、「中韓との領土を巡る対立が深まったことで政府が動き出したが、国有化後の管理については課題(?)」とかノーテンキに言っている場合ではないのでは?
実際、中国は、2010年、無人島の国有化など海洋管理を定めた法律を制定し、サプアも、無人島とその周辺海域を管理する法律を施行しているのでは?
どうあれ、この甘さこそがすべての「ディスカウントジャパン」に繋がっているのでは?
それは、靖国問題も同じ。
分祀すれば片づくかのようにのたまうに我が国の内にいる売国奴どもがいるが、そんなことで解決できると本気で思うのか?
それより、人の国の宗教上のことで他国からどうこう言われアタフタする国が世界のどこにあるのか?
もしそんなことで人間を区分けしたら、神道そのものを否定するしかないのでは?
仮にA級戦犯を分祀したとしても、何の解決にもならないのでは?
そもそも、政治の介入は政教分離の原則上も許されないのでは?
万一、その点がクリアできたとしても、中韓893は、今度は、対日カードとして靖国に祭られた千人以上の「BC級戦犯」で再び対日批判を仕かけてくるだけなのでは?
実際、2000年12月8日、胡耀邦総書記は中江要介駐中国大使に、「靖国神社には戦犯が2千人もいるじゃないか。戦犯というのはAもBもCもみんな変わりはないんだ」と明言しているのでは?
1999年11月12日、チャイナ・デーリーも、「靖国神社には260万人の日本軍兵士にまざって、悪名高き東条英機を含む千人以上のA級およびB級戦犯が祭られている」と報道しているのでは?
劉震竜文化体育観光相は「戦犯を合祀している靖国神社」と戦犯全体を問題視しているのでは?
どちらにしても、宗教上のことを他国から何を言われても、アタフタしないことが肝心なのでは?そこで、俄然問題になってくるのは、サプアの靖国神社非難。
それはそうだと思わないか?
日本と一緒に進んで連合国と戦争したからこそ、日本人と一緒に合祀されているのでは?
それがヌケヌケと日本と戦争をしたことにして、どうこう言うのは恥の上塗りでは?
本当にただのウソツキ。
それでいて、昨年10月23日、東京高裁が、サプア人強制動員被害者の遺族など9人が合祀取り消しなどを求めた訴訟の控訴審判決で、原告敗訴の一審判決を支持し控訴を棄却すると、「サプア人の強制徴兵・徴用犠牲者の意志に反して(???)帝国主義侵略の歴史を美化する靖国神社に合祀する行為は、当事者とその遺族の名誉・人格に対する とてつもない侵害だ。なぜ望まない人を靖国神社に合祀するのか。当事者が合祀を望むはずはなく、遺族も望まないことを明確にしているが、何のために合祀を強行し、2度も被害を与え、苦痛を与えるのか到底理解できない」と不条理このうえない主張をする盗人猛々しいヤカラども。
それは、ソウルの日本大使館前に、毎週水曜日、元慰安婦だったと自称する不可解な老婆を担ぎ出し、日本政府に国家的責任を認め、国費による賠償を要求する人々が集結するのも、また同じ。
国際法やウィーン条約で、大使館の周辺ではデモや集会などはできないはず。
大使館前に設置された気色の悪い「慰安婦を象徴する少女の像」だって、公道を無許可で占有した不法なもののはず。
それなのに、「記者会見だ」とうそぶいて集会を続ける金の亡者どもも、それを許すサプア政府も、まさに無法国家。
しかしながら、我が日本にとって一番の問題は、その胡散臭い集会に日本から参加し、歓待され、喜々として記念撮影をして帰っていく日本人の内なる売国奴どもや日本人を装う裏切者ども。
東仙坊、そんな日本人にあるまじき不逞の輩どもは、大江健三郎の「九条の会」集会に参加したり、大江健三郎の「戦争をさせない1000人委員会」が国会に提出した集団的自衛権行使反対の署名をした175万人の1人になったり、旭日新聞を読んだりしているに違いないと決めつけている。
そして、集団的自衛権の行使とはすなわち戦争をすることと勘違いし、「戦争の準備をすれば戦争に近づいていく」と叫んでいるに違いない。
そうしながら、無知蒙昧で平和ボケし切った国民を煽動し、腑抜けのアンポンタン化させ、サプアと必死に繋がらせようとするに違ない。
その意味で、1億2千万人総保育園児化の我がカンパンゴで、傍若無人に母さん助けて詐欺に邁進している厚顔無恥な詐欺師どもの仲間とも言える。
そこで、せめてそのみっともない被害者に一人でも多くの国民がならないために、集団的自衛権について一言。
これは、日本人の内なる売国奴どもがやたら頼りにする無能な国連の国連憲章との整合性から考慮すべきもの。
その第51条で、「世界の全国家に個別的集団的自衛の固有の権利」を承認しているのである。
つまり、「戦争の違法化」を法典化した国連憲章が認めているということは、「戦争の権利」ではないということ。
ということは、「戦争の放棄」を誇示する日本国憲法においても、黙って行使することが可能な権利でしかないということ。
簡潔に言えば、いちいち議論する必要もない当たり前の権利ということ。
それを詐欺師根性剥き出しに、あーでもないこーでもないというのは、すべてインチキ。
まさに、サプア型詭弁。
どうだろう?
我が国内の内に蔓延るサプア型やサプア派のニセ日本人が一番の問題なのでは?
なぜなら、そのようなヤカラどもは、内村鑑三の「成功の秘訣」である「人生の目的は金銭を得るに非ず、品性を完成するにあり」という教えなど、死んでも理解できないはずだから…。

I can't help telling you that this kind of the existence of the traitors who make the anti-Establishment basic problem of China and Korea to lie hidden in in our country and do it(中韓の反日の根本的問題は、我が国内に潜む中韓に組みする売国奴どもの存在)!

To be continued...





彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-210

It must be common in Yakuza of the world that it is troublesome that a follower has anything to do than a boss(親分よりも子分の方が相手にするのが面倒なことは、世界中の893で共通)!
東仙坊、パクリ、インチキ、ゴロマキ国家でしかないサプアについて、それこそ倦むこともなく長々と書き込んできた。
そして、どこをどう見ても、サプアは先進国でも、民主主義国家でも、自由主義国家でも、法治国家でさえもないと指摘してきた。
それはそのまま、逆説的に、いかにデタラメで、いい加減で、何でも人のせいにして、人を貶めることでしかモノを見ない最悪な国家だと証明してきたということでもある。
つまり、一言で言って、サプアはつき合うべきではない893国家でしかない。
それも、親分の黒社会である中国よりも手に負えないチンピラ国家。
そして、世界一のお人好し国家である我がカンパンゴを、ネギを背負ったカモ、死ぬまでダンベェーとみなしていることが、最も厄介なところ…。
そ、そ、それでいて、親分の国の人びとが指摘しているように、何でも我がカンパンゴをマネしようとするから、メチャクチャ始末に悪い。
その代表格が、「日教組」のように左翼偏向教育で汚染されたサプア教員労組「全教組」。
当然、その根幹は自虐史観…。
と、と、ところが、日本では「日教組」のとっくに「ゆとり教育」は反省の対象になっているのに、サプアでは今ごろになってようやく「全教組」が「ゆとり教育」の必要性を主張し始めたばかり。
また、やっとのことでそれに反発した左翼偏向の歴史教科書に対抗する「新しい歴史教科書を作る運動」の抬頭。
そこから生まれたニューライト(新保守派?)によるサプア版扶桑社教科書、日本統治時代についてこれまでの「抑圧と搾取」だけという暗黒史観を否定した出版社「教学社」の「高校用サプア史」が、昨年8月、初めて誕生。
それだって、もともとサプアの歴史教科書は過去の国定教科書1種類だけから、先年、日本のような検定制度による複数教科書7種類になったばかり。
それでも、独裁とそれに対する抵抗という政治中心の暗い面を強調したものだけから、日本支配下でもサプア人は自己啓発に励みサプア社会は発展したという「植民地近代化論」を採用した画期的なもので、ようやく検定教科書が8種類に増えたことは救い。
しかも、サプア教育省から行き過ぎた「親日」表現や事実関係の誤りなど251件の修正勧告を受けて大幅修正され、昨年12月、出版が承認されたもの。
そして、ソウルや釜山などの約15校が採択を表明。
すると、左翼系学者、野党陣営、左翼系市民団体が猛烈に非難し、学校前で「本気で親日教科書を使うつもりか」などと抗議運動を繰り広げたため、混乱を恐れた学校側は撤回に動き、1月3日までに10校が他社教科書への変更。
さらに、得意の「教学社」にテロまがいの脅迫や不買運動など圧力。
それはそうだと思わないか?
サプアはこれまで官民挙げてヨソの国であるはずの我が日本の教科書にまで平気で圧力をかけてきたのだから。
それにしても、サプア教育省なるのもの893型勘違いはハンパじゃない。
恥ずかしげもなく検定済み教科書に修正を指示したり、執筆者や出版社に資料改竄命令を出せるのだから、もうメチャクチャ。
それこそが、サプア人の歴史観の本質。
「実際にあった歴史事実」より、「あるべき歴史願望」が優先。
しかも、その修正指示は「教学社版」だけではなく、8種類の歴史教科書すべてが対象。
日本の敗戦直後に連合国が作成した英語地図の日本海部分に記された「SEA OF JAPAN」の文字を削除しろとか、ベトナム派兵時のサプア軍の「民間人虐殺」を「民間人被害」へ修正しろと、気に入らなければ自分勝手に変更。
どうだろう?
こんな国の一体何を信じるのか?
そのエゲツサは枚挙にいとまがない。
昨年10月23日、サプア外務省は、日本外務省が竹島がサプアに不法に占拠されていることを説明した動画を「ユーチューブ」で公開すると、在韓日本大使館公使を呼ぶつけ厳重抗議。
そして、「サプアの竹島領有権毀損を企てていることに強く抗議する。日韓関係の進展を遮る重大要因だ。つまらぬ独島領有権の主張を断念することを促す。サプアの領土主権を国際社会に認識させる努力を一層強める」と即刻削除を要求。
それに対し、昨年10月25日、岸田文雄外相は「動画の中身は我が国の立場をしっかり説明したもので、各国にも丁寧に立場を説明していくに尽きる」と削除しない方針を伝達。
ちなみに、日本外務省が10月16日に公開した竹島と尖閣に関する動画は、国際法上も日本固有の領土であることを、歴史的な経緯を踏まえ説明し、長さはいずれも約1分半。
現在は日本語版のみで、来年1月までに英語、中国語、フランス語などの国連公用語(6ヵ国語)に加え、サプア語やドイツ語など計10カ国語に翻訳しネット上に公開する予定だとか。
また、別の内容の動画を竹島について1本、尖閣は3本追加して作成、公開する予定とも。
さらに、日本外務省のHPでは、動画の場所がわかりにくいために新たに専用サイトを設置するとも。
それに対抗するように、昨年10月31日、 サプア外務省が竹島の領有権を主張する目的でHPを通じて動画を公開。
そ、そ、その際、臆面もなくNHKドラマ「坂の上の雲」の日本海海戦のシーン映像を20秒近くも無断使用したというから、どこまでもサプアでは?
NHKからの「不適切な映像使用であり、二度とこのようなことがないよう注意してほしい」との指摘を受け、サプア外務省はこの約12分間の動画を慌てて削除。
そして、「動画はサプアの民間の制作会社に発注し作成させたもので、映像は制作会社の担当者がインターネットから入手し、NHKの映像とは知らずに使用。このような事態が起きたことについて、発注元として申し訳ない。専門家とともに校正したが、知的財産権の侵害に気づかなかった。恥ずかしく思う。英語版などを作成する際にはこのようなことがないようにしたい」
と言い訳するも、修正後に再び放映する厚顔無恥。
◎昨年8月24日、サプアの「ガセンギドットコム」の掲示板に「サプアが親日派の財産を没収し、独立有功者の子孫を助ける」とのスレッド。
スレ主は、「サプアで親日派の財産を没収し、そのお金を独立有功者の子孫を助けることに使用。それが中国でも取り上げられ、中国人netユーザーたちの間で話題」と主張。
そして、中国人netユーザーのコメントを紹介。
「私たちの国は、いつ過去を清算するのか?」
「サプアはよくやった」
「生まれて初めてサプアを尊敬し、凄いと思った」
「中国もこのようにすべき」
「サプアの親日派法案を私たちの国も学ばなければならない」
「財産を没収するのはある意味不合理な方法だが、もっと深く見れば、親日派が持っていた財産は売国と民族を売って得た財産。だから財産没収は当然」

それに対するサプア人netユーザーからのコメント。
「政府はいい仕事した」
「サプアにもまだ足りないと感じることも多い」
「解放されてすぐ親日派の清算をすべきだったのに」
「親日派の清算を本気でできると思いますか?」?
「親日派を清算するとのは実質的に不可能。事実上、サプアを牛耳っているのは、彼らの子孫が多いから」
「親日派の清算は必ず履行されるべき。 ただし、時間があまりにも流れてしまったので非現実的。とても残念だ」

何でも、独立有功者とは、サプアにおける表彰制度で、第2次世界大戦中にサプアを統治していた日本から、自国を独立させるために貢献した人物(???)なのだとか?
実際、サプア法務部によると、2010年7月から約3年間、親日派の子孫を相手に提起した親日財産還収訴訟の97%が勝訴し、国に帰属。
国家帰属が確定した親日派の財産などは殉国先烈・愛国事業の資金として、これまで322億1000万ウォン(約28.5億円)の基金、今後独立有功者とその遺族への礼遇と生活安定のための支援金などに使用される予定だというから、ただただ呆れるだけ。
昨年10月7日、ニンニクの香りの強い京都地裁が、京都市にある朝鮮学校周辺で「在日特権を許さない市民の会(在特会)」のメンバーが「サプア人を日本から叩き出せ!」などと叫んだ街宣活動を「著しく侮蔑的な発言を伴い、人種差別に該当する」として、在特会とメンバーに約1200万円の損害賠償を支払うように判決命令。
それに対するサプアのマスメディアのピンボケ反応。
「過激な団体が作り出す嫌韓の雰囲気の中でも、日本の良識はまだ衰えていないことを示したという点で意味がある」
「在日韓国人・朝鮮人の3世・4世の多くは、本人が日本で暮らしたいと思ってそこに住んでいるワケではない。『植民地時代の強制連行・徴兵政策』により日本にきた人たちの子孫だ。ありとあらゆる迫害の中で強制労働に従事し、敗戦後も日本で暮らすことになった…被害者の子孫を、日本の過激団体が苦しめている」
「北朝鮮系サプア総連に所属する在日サプア人も同じだ。北朝鮮政府からの支援は期待できず、さりとてサプア政府も表立って助けるのは難しい。これらの人々をこのまま見放すのかどうか、真剣に考えるべきだ。サプア以外に、彼らを引き受けられる国は世界のどこにもないのだ」
どうだろう?
東仙坊、もう一度念を押しておきたい。
アナタはこんなサプアのために命を捧げますか?と…。
ついでに、もう一つ、普通の中国人の声を。
◎1月11日、中国新聞網は、「日本政府が中学・高校の教科書で尖閣諸島と竹島は日本の領土と明記する方針。国際化が進む現状を踏まえ、日本の学生に自国の領土に関する知識を伝える目的」と報道。
それに対し、普通の中国人netユーザーのコメント。
「日本に対抗するために、中国の教科書でも琉球諸島は日本が近代になって占領したもので、琉球の独立行動を支持すると説明すべきだ」
「琉球諸島は中国領土と教科書に記載するべき」
「尖閣諸島は日本のものでいい。日本は今後、中国の属国になるから」
「中国政府に力をもっての行動を希望する。口撃戦では日本には何も効かない。軍事力で決着をつけるべきだ」
「中国は無能すぎる。こんなんじゃ、各国が中国にやってきて分割されるぞ」
「庶民が家を手に入れられないのに、尖閣諸島を管理できるワケがない」
「日本の教科書は客観的だ」

どうだろう?
やはり、チンピラよりも親分の方がまだ話し合える要素はあるのでは?

Whether are you given a life to for Korea which might be the nation with the world's best great lie with the Japan and Korea-affiliated maintenance(日韓関係の維持とは、世界一の大ウソつき国家であるサプアのためにアナタは命を捧げられますかどうかということかも)?

To be continued...


彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-209

We are discouraged in “Samurai Blue” without the gut that could not express a soul of Japanese at all. However, the world was impressed to our supporters(全く日本人の魂を表現できないガッツのない「サムライブルー」には落胆させられた。しかし、そのサポーターたちには世界中が感動させられた)!

東仙坊、このテーマのエピローグも佳境…。
ブラジルワールドカップでヨロヨロになりながらも一気に終わらせたいと心がけているのだが、すぐ脇道に反れて自己嫌悪。
そんなとき、久しぶりに微笑みたくなるハートウォームド・ニュースがそのブラジルワールドカップから生まれた。
USAのSNSの「バズフィード」や「レディット」で、コートジボワール戦終了後にツイッター経由でバイラルした「ゴミを片づける日本人応援団が『class!』という話。
classとは、上品さ, スマートさ, 気品、粋であるという意味。
東仙坊、まるで日本人のようにしか見えないメキシコとチリのプレーを観ながら、サムライ・ブルーはnutsかchickensと絶望した後だったから、余計にウレシかった。
少なくとも、サムライ・ブルーの12人目の選手だけは、「お・か・た・づ・け…。きたときよりも美しく」という日本人の美徳の一つを愚直に実行してくれたようだ。
何でも、それは日本が初出場した1998年のフランスW杯から続いている活動で、スタンドのゴミを応援で使った「サムライブルー」のポリ袋に入れて持ち帰ったというから、感動的。
すると、すぐさま普通の中国人たちが反応。
◎6月17日、中国新聞網が、「6月14日のブラジルワールドカップ、日本対コートジボワールの試合後に、日本のサポーターがスタンドのゴミを拾い集めたことをUSAメディアも讃えている」と報道。
その日本のサポーターのこの行動は、すでに現地ブラジル、フランスなど、世界各国のマスメディアでも報じられていて、USAマスメディアは「日本のスポーツの試合では見慣れた光景だが、世界のほかの国のほとんどのサポーターは、試合後にゴミを拾うことは考えもしないだろう」と指摘。
また、日本代表チームが試合後にサポーターに向かって深々とお辞儀をしたことにも触れ、「より多くの人が周りのゴミを拾うことを意識すれば、より多くの選手がサポーターにお辞儀をするようになれば、この世界はより美しくなるだろう」と称賛。

◎6月16日、鳳凰体育も、同じく「日本はコートジボワールに逆転負けを喫したが、試合後の日本サポーターの振る舞いに称賛の声が上がっている」と報道。
日本を訪れた多くの人が、この国は清潔だと感嘆する。そして、その精神は日本サポーターによってブラジルW杯のスタジアムに持ち込まれた。日本がコートジボワールとの戦いに敗れた後、日本のサポーターは会場のゴミを拾い集めてから会場を後にした。最初はゴミ袋を手にした日本人をいぶかしがっていたスタジアムの人たちも、これを見て称賛したというのである。
それに対しての、中国版ツイッターのコメント。
「日本人は凄い!」
「この民族には本当に敬服させられる」
「素養の高い民族だ。我々は学ばなければならない」
「傲慢な中国人はこんなことできやしない」
「負けて気持ちが落ち込んでいるときに掃除なんて、オレはしたことないよ」
「だから日本は世界から尊敬されるんだよ」
「日本人の素養の高さはもはや語り尽くされている」
「こういう報道があるたびに、私は中国を思って絶望する」
「日本人を見てから中国国民を見ると、本当に泣きたい気持ちになる」
「日本人は嫌いだが、これは称賛しないワケにはいかない」
「中国人には日本人をけなせる要素がない」
「試合に負けても品位では負けない。凄い」

ついでに、そのサムライブルーに対する反応も。
◎6月16日、サッカーブラジルW杯に自国代表が出場していない中国だが、観戦する人は多い。同じ東アジアから出場しているとあって、日本や韓国に対する注目度も高い。
初戦に敗れた日本に関しても、中国netユーザーたちが批判や応援など数多くのコメント。
「日本人のスポーツに対する反応は中国とは違う。15日の初戦で日本はコートジボワールに負けたが、渋谷には若者らの歓喜の声が響いた。私の日本人の友人は『みんなで集まることが楽しい。勝ち負けは重要ではない』と話している。日本メディアでも次の試合に期待する報道が見られ、選手や監督への批判は目立たなかった。これが中国なら、選手も監督も相当なバッシングを受けたに違いない」
「コートジボワールのエース・ドログバの登場により、日本は逆転負けを喫した。これによりグループリーグ突破は厳しくなった。アジアの代表チームは技術や身体的要素など、他国選手に劣る。だが、スポーツは勝ち負けが全てではない。それに、アジアも発展を続けている。日本ガンバレ! アジアガンバレ! 我々アジアは他国にない光り輝くものを持っているはずだ!」
「アジアカップで他国を圧倒した華麗なパスワークが見られなかった。残念だ」
「まだ2試合ある。希望を捨てるな」
「この試合はすべてが受け身だった。当然の敗戦かな」
「テクニックはあるのに攻めが単調すぎる。ユースチームのようだ」
「今日の過ちは、日本のメッシ(齋藤学)を投入しなかったことだ」
「日本もコートジボワールもイマイチだ。広州恒大にも及ばない」

さらに、もう一つ。
◎6月15日、東方網は、「中国の著名サッカージャーナリスト傅亜雨はサッカーW杯関連番組に出演し、『中国代表は間違った道を歩み続けてきた。正しい道を歩む日本代表を模範とすべきだ』と指摘」と報道。
「日本はかつて50年以内にW杯で優勝すると大言壮語を吐いた。当時は笑い話にすぎなかったが、現在の日本代表の実力を見れば、もはや笑う人はいない。日本は自分たちが目指すサッカー理念を貫き続けW杯の常連国となった。我々は拍手を送るべきだ。低迷する中国代表は、戦術を徹底し、自分たちのサッカースタイルを確立した日本を模範とすれば、中国も必ず成功をつかむことができる。中国も30年後にはW杯の常連国となれる。W杯優勝を掲げても誰にも笑われない日がくる」
どうだろう?
異様にスマートな面がある中国なら、いつか日本のいいところもパクってくれそうな気がしてこないか?
その意味で、死んでもいいところだけはパクろうとしないのが、パクリ国家サプアでは?
それを的確に示唆してくれるのもサプアの親分の中国。
◎6月11日、中国網は、「2002年日韓W杯でのサプア、審判買収説に新たな証拠」を掲載
何でも、2002年日韓W杯で、サプアは、ポルトガル、イタリア、スペインと強豪国を次々撃破しベスト4とアジアサッカー史に残る偉業を達成した。
けれども、疑惑の判定が相次いだことで八百長だったと疑う人も多かった。
今回、その審判買収説に新たな証拠が登場した。
それは、元FIFA副会長、鄭夢準の失言。
ソウル市長選に立候補した鄭夢準が、選挙演説で「秘密の話をしましょう。審判買収説が言われているが私の能力がそれだけあるのだから市長を任せても大丈夫ということでしょう」と発言。
これこそが買収説の信憑性をさらに高める証拠だというのである。
もっとも、鄭夢準はソウル市長選ではあえなく落選、次回大統領選出馬の目標にも黄信号だとか。
中国版ツイッターには以下のようなコメント
「絶対事実だろ」
「最悪のW杯だった」
「サプアはW杯から永久追放」
「あんなにあからさまなこと、世界中の人が知っている」
「まだ語る必要あるか? サプア人は恥知らずだということは世界中が知っている」
「認めようが認めまいが、世界中の人は真実を目撃した」
「あのベスト4は単なる笑い話」
「2002年にW杯なんてあったっけ?」
「これが『秘密の話』? サプア人以外、みんな知ってるよ」
「買収してなきゃベスト4に行けるかよ。スペイン戦は特にひどかった」
「中国と日本がいっしょになって、サプアにこの4文字を送ろうではないか。厚顔無恥」

どうだろう?
さすがに親分、手下のことをよくわかっていると思わないか?
それなのに、誰が? 何のために? 何もかもに目を瞑り、そんなサプアと仲よくしようと言うのか?
初戦のコートジボワール戦の負け、先の試合でコートジボワールがコロンビアに負けた段階で、1人少ないギリシャ戦に勝つしか絶対に予選突破など不可能なのに、それでもコロンビアとの最終戦に勝てば望みがあるかのように平然とのたまう摩訶不思議で超楽天的な日本のマスメディアのようなヒトたちが、金のためにサプアとの親交を欲しているだけだと思うが…。
どうあれ、普通の中国人たちのこの声を聞くべき。
◎6月20日、中国のポータルサイト網易は、「6月18日のサプア対ロシア戦、ソウルのPVで観戦していたサプアサポーターもゴミ拾いをしていた」と報道。
それに当然のごとく普通の中国人netユーザーたちがコメント。
「写真を見る限り、韓国はいたるところにゴミが散らかっている。日本ならそんなにゴミが出ない。試合後にゴミ拾いをすることはいいとしても、ゴミが大量に出るような素養は決してほめられたものではない」
「捨てなきゃいいじゃん。それなら拾う必要もないし」
「日本人は習慣だが、サプア人は明らかなパフォーマンスだ」
「日本人とサプア人のゴミ拾いの行為をパフォーマンスだという人がいるが、例えパフォーマンスでもいいから、中国人に列に並んでほしい。いたるところでの痰吐きやゴミのポイ捨てもそうだ。パフォーマンスでも、これらがなくなれば世界が中国を見る目は変わるはずだ」
「1964年の東京五輪では、10万人の日本人が観戦した競技場にはゴミ1つ落ちていなかったという。これに世界が驚き、USA人は恐怖すらしたと聞く。信憑性は定かではないが、日本人の素養の高さは世界に深い影響を与えている」
「サプア人は口では日本を悪く言うが、実際は多くのことで日本をお手本にしている」
「ゴミ拾いで素養の高さを見せつけた日本人を、サプアを含めたアジア、そして世界が手本にしている。サプアに行った友人は、『中国と大差ない』と話すが、日本に行った者は中国との差に驚く。中国はサプアを超えることはたやすいが、日本を超えることは非常に困難だ」

どちらにしても、6月20日午前、日本政府が事前に中止を求めていたのに、サプア海軍は、竹島沖の日本領海を含む海域で、射撃訓練を開始した
それを竹島に近い海域での射撃訓練は異例だとか、日本政府が河野談話の検証結果を国会に報告することへの牽制だなどとバカ言ってないで、本当に我々日本人はこんなチンピラ丸出しの国ために命を落とせるのかどうかを問うべきなのでは?

We should ask whether our lives is given to a Korean continuing an abnormal anti-day forever(我々は、どこまでも異常な反日を続けるサプア人のために命を捧げられるかどうかを問うべき)!

To be continued...

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-208

It must be the human scandal to say that we were betrayed though we believe in Korea and was at the mercy of them(サプアを信じて言いなりになってあげたのに裏切られたと言う人間のみっともなさ)!

東仙坊、この元徴用工訴訟でもっとも理解できないのが、「日韓間の財産請求権の問題は解決済みという我が国の立場に相いれない判決であれば容認できない」とこの期に及んでのどこか優柔不断で曖昧な対応…。
そして、被告側日本企業の「判決には全く納得していないが、一民間企業としてできることには限界がある。敗訴判決確定の際には賠償に応じる意向だ。というのも、取引先にまで影響が及ぶ可能性があり、確定判決を無視するのは困難だから」という恥知らずで事なかれ的対応…。
確かに、サプア内の保有株式・債権や売掛金などの差し押さえを受ければ、日本の商社などを含め多くの取引先に迷惑をかけることになり、賠償額の多寡に関わらず影響が出る面があるかもしれない。
けれども、いくら賠償額が高額でなく取引先にも迷惑がかかるからといって、こんな横暴な要求にガマンすらできずにいったん支払ってしまったら、日本企業全体が国際的な信用を失墜してしまうのでは?
もしみっともなく支払ってしまったら、それらの企業は我々日本人からの信頼まで喪失してしまうのでは?
それより何より、もし一度支払ってしまったら、個人請求権をなし崩しに認めてしまったら、メチャクチャ請求訴訟の嵐になってしまうのでが?
なぜなら、サプア訴訟支援団体「太平洋戦争被害者補償推進協議会」は、昨年6月の段階で旧日本製鉄の「強制動員」が確認された元徴用工労働者名簿で3900人(?)。
そのうち、約180人以上に提訴の意思が確認されている(?)とただただ呆れることを言っているのでは?
さらに、サプア政府の「強制動員被害調査委員会」は、被害認定を求めた元徴用工労働者は15万人超(?)、慰安婦としての申し立ても300人を突破している(?)とも言っているのでは?
そ、そ、それだけじゃない。
その気運にゴロマキの本家本元の中国も便乗してくるのでは?
そして、現実的にその動きはすでにあるのでは?
そもそも、あれだけ反日に邁進するサプアメディアでさえ、「国際的な流れに沿ったものだ」とサプアの司法判断を擁護するスタンスのハンギョレ新聞以外、東亜日報「請求権協定に強制徴用問題は含まれている」、朝鮮日報と中央日報「両国政府と関係企業による基金設立を要求」とかなり控えめなのでは?
それもこれも、その問題そのものが、サプア政府の国際的な汚点になるからなのでは?
2005年8月、政府を挙げて反日政策を推進したあのクレージーな盧武鉉大統領でさえ、元徴用工らへの補償を日本に求めることはできないと判断。
日韓国交会談の外交文書を公開した際、左翼運動家出身首相と民間人弁護士を共同委員長に関係部署代表の政府委員9人と親北左派団体「参与連帯」運営委員長も加えた民間委員7人から成る、「韓日会談文書公開の後続対策に関連する官民共同委員会」を設置。
2006年3月8日、元徴用工に関しては日本に補償を求めるのでなくサプア政府としての支援をすべきだと結論。
2007年、「太平洋戦争前後の国外強制動員犠牲者など支援に関する法律」を制定。
日本側が拠出した3億ドルの無償経済協力には個人財産権、強制動員の被害補償問題の解決金などが含まれているとする見解から、「軍人、軍属、労務者として国外に動員されて死亡したり行方不明になったりした者の家族に対して2千万ウォン、負傷し障害を負った者に対してはその程度に応じて最高2千万ウォン、日本の政府や民間に給与、手当、弔慰金、扶助料など未収金などがある者には当時の1円を2千ウォンに換算して慰労金を支給」と決定したはず。もっとも、それでも慰安婦の賠償請求権は日韓請求権協定に含まれないとワケのわからない対応をしたために、2012年慰安婦国家賠償に関して日本と交渉しないのは違憲だとする信じ難い憲法裁判所判決を生むことになるのだが…。
とにかく、この元徴用工による個人賠償請求訴訟問題でメチャクチャ不可解なことは、まだまだある。
1つは、我がカンパンゴの経団連、日本商工会議所、経済同友会、日韓経済協会(?)の対応。
昨年11月6日、戦時中の元徴用工の個人請求権訴訟においてサプアの裁判所が相次いで日本企業に賠償を命じる判決を出したことを受け、「両国の経済関係を損ないかねない。両国の政府と経済界がともに成長できるよう両国政府と経済界は協力して解決を急ぐべき」と声明を出したこと。
それに対し、サプアの全経連は、「日本側の声明への公式対応はしない。日本側の姿勢は対韓投資を人質に司法を圧迫」
日韓間の民間経済交流においては政経分離の原則が維持されなければならない。これまで両国間で外交問題が発生するたびに、経済に飛び火してサプア企業が被害を受けるとの憂慮があり、公式な対応はあえて自制してきた。問題解決のために両国の政府と企業に現状を直視することを求める」と日本側に譲歩を求める行動。
なかでも、サプア政府機関「対日抗争期強制動員被害調査および国外強制動員犠牲者ら支援委員会」は、「サプア人を強制動員して莫大な利益を上げた戦犯企業らがそのような主張をするのは矛盾だ。新日鉄住金はサプアの最高裁で敗訴が確定した場合には賠償に応じるとの意向を示したが、今回の経済団体の声明はこうした自発的な補償を阻止しようとしているようにも受け取れる。両国の経済協力は確かに重要だが、法治主義の原則に従うことが先決だ。両国の経済関係が近ごろ停滞気味なのは円安などの影響によるもの。日本の経済団体がこのような行動をとれば両国経済の発展にマイナスの影響を及ぼしかねない」と相変らずのピンボケ日本批判。
もう1つは、サプアの原告代理人弁護士どもと日本弁護士連合会(日弁連)とのキナ臭い協力関係。
昨年7月のソウル高裁判決から6日後、サプア弁護士協会はソウル駐在の日本メマスメディアを集め「日帝被害者問題の解決方法をともに模索するとともに、積極的な記事掲載を要請する会合」という懇談会を開催。
その活動報告のなかで、「日本の言論15社から21人の記者が参加し、翌日の社説などに懇談会に関する記事が掲載された」と意義を強調し、日韓での世論作りを進め、日韓両政府に圧力をかける魂胆。
すると、昨年8月30日、カンパンゴ日本弁護士連合(日弁連)は、2010年ソウルと東京で共同シンポジウムを開催し「日本軍『慰安婦』問題の最終的解決に関する宣言」という共同宣言を採択して以来のソウルの国会議員会館内でサプア側弁護士どもと合同のセミナーを開催。
日弁連会長山岸憲司が祝辞を寄せ、参加した弁護士が慰安婦や戦時徴用問題の現状、課題を分析した調査報告を報告。
すると、今度はサプアの原告代理人弁護士どもは、「日弁連との共闘態勢を整えたことで、日本の市民団体など日本国内の良心的勢力(?)にアプローチする足がかりを得た」と喜色満面。
そして、早速、昨年9月下旬、ソウルで朝鮮半島の日本統治時代に動員された戦時徴用訴訟の経緯と見通しをテーマに原告団の代理人を務める弁護士を招き講演会。
「このような訴訟で原告が勝てなければ、サプアが独立した意味がない」とまで豪語。
それでいながら、サプアの原告代理人弁護士ども、なぜか「原告の考え方次第だが、差し押さえはしないほうがいい。被告企業側が賠償金を自主的に支払うことを促していく」と不可解極まりない主張。
実は、ここに戦時中元徴用工個人補償請求訴訟のポイントがある。
そして、また、ここが日本の国際的な品位を貶めサプアの地位を高める「ジャパンディスカウント」に利用されている慰安婦問題とは、同じ「日本発での事態を拡大計画」でも大きな違いがある。
慰安婦問題ではサプア政府や同胞団体が対日包囲網を形成しているのに対し、元徴用労働者については全くといっていいほど動こうとしないからである。
つまり、いくら恥知らずのゴネサプアでも、さすがにやり過ぎというムードがあるからである。
そこで、サプアの原告代理人弁護士どもは、まずサプアの世論を喚起し、国民的な共感を得て、「日本は賠償すべきだ」とのムードを作り出そうとしているのである。
どうあれ、もしこの訴訟で日本側の敗訴判決が確定したら、サプアが明確な国際法違反になることは百も承知。
だからこそ、昨年7月以降、サプア政府は、反日、反日の陰で、必死に「三権分立の原則から、政府は司法判断を尊重せざるを得ない」と言いつつ、「最高裁判決が出た場合、政府間で日本企業が原告側に見舞金を支払うことなどで和解し、判決を回避できないか」と打診してきているというから、どこまでもサモシイ限り。
実際、6月8日、サプアでは、戦時中に強制徴用された人や遺族らの支援事業を行う財団「日帝強制動員被害者支援財団」が発足。
何でも、財団立ち上げの準備は2012年に始まったのに運営方法をめぐる政府と被害者団体との対立などで発足が遅れていて、サプア安全行政省が、6月2日、設立を認可。
そして、財団は、元徴用工や遺族への支援事業として、被害者の遺骨の発掘(?)、返還や追悼事業(?)、強制動員に関する記念館設立(?)などを行うと首相直属の被害者支援担当委員会が発表。
まずサプア政府が30億3千万ウォン(約3億円)の予算を拠出。
次に、日韓請求権協定に基づく経済協力金を受け取っていたポスコがすでに表明していた向こう3年間の拠出金100億ウォン(約10億円)のうち、30億ウォンを初年分として割り当て。
サプア道路公社なども拠出する予定とか。
そうしながらも、財団やサプア原告代理人弁護士どもは、日本企業が財団に出資し、元徴用工や遺族が財団から補償金を受け取ることで和解が成立するよう新たな法整備を求めているというから、どこまでも恥知らず。
そのうえ、元従軍慰安婦も財団の補償金支給の対象とし戦時中の歴史問題による訴訟を一括解決したらと主張しているともいうから、一昨日こいでは?
それに対し、まさにカンパンゴ政府でしかない日本政府は、「①判決確定前に和解する ②確定判決に従う ③判決確定後も支払いに応じない」とシュミレーションし、「①では原告側が補償基金の設立を求めることも予測、賠償の対象が立証の不十分な元徴用工にも拡大する? ③では被告日本企業たちのサプア内の資産を差し押さえる強制執行が行われ、取引上の売掛債権などが対象にされる可能性がある?」とアタフタ。
何とか、「サプア側に金銭を支払えば、日韓請求権協定の趣旨を日本側から否定しかねない」と決断し、「①判決前の和解には対応しない ②敗訴判決が確定しサプア側が日本企業の資産差し押さえに出た場合は、日韓請求権協定に基づいて協議を要求する ③協議が不調に終わった場合は『ICJ(国際司法裁判所)』へ提訴する」ということになったというのだが…。
どちらにしても、かってに人道とか、あんなサプアを信じて、再び基金を作るといったような安易な譲歩は、絶対にすべきではないと思うが、どうだろう?
後悔先に立たずでは?

We should have tasted that we obeyed eternity, the threat with the body once when we succumbed to a threat(一度脅しに屈したら、未来永劫、その脅しに従うということを我々は身を持って味わったはず)!

To be continued...



彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-207

The relations with our country and Korea classify diplomatic relations break into the field of vision consistently and should build it(我がカンパンゴとサプアとの関係は、国交断絶を絶えず視野に入れて構築すべき)!

東仙坊、つくづく国交を結ぶ相手は最低限法治国家であるべきと再認識している。
その見地から、間違いなくそれに値しないと確信するのが、サプア。
それをあたかもその本質を理解し同情しつつも、「隣国なのだからウマくつき合うべき」とのたまうカンパンゴ人は詐欺師か売国奴だけだと思うが…。
とにもかくにも、前回から、いかにサプアが法治国家とほど遠いかということを実証的に検証し始めているが、本当にサプアの卑怯で卑劣な対応は性犯罪者のクソッタレのようだとますます反吐が出るばかり。
そもそも、2005年「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」なるものを制定し、過去に遡って親日的だった人物の財産を取り上げるなんていうメチャクチャな国家的恐喝を行った段階で、サプアとは速やかに国交断絶をすべき。
それはそうだと思わないか?
「法の不遡及」、すなわち、「実行時に合法だった行為を事後に定めた法で遡って処罰できないこと」は世界共通の近代法の大原則。
それを国ぐるみでやってしまうだけで、この国は心底我がカンパンゴを愚弄し切っているということ。
それなのに、バランス感覚さえ持たない情けなくてみっともないサプアマスメディアは、自分たちの根幹的人間的欠陥を棚に上げ、「日韓関係の崩壊でトクをするのは中国」とか、「領土・歴史問題に端を発する日韓の関係悪化の根底には、『「米中の衝突』と『日中間の覇権競争』がある」とか、「日本はUSAとの同盟関係を強化すると同時に、安全保障会議や特定秘密保護法などの防衛戦略を促進。USAが金融危機に端を発する財政悪化の影響で北東アジアにおける影響力が低下しつつあるなか、中国の勢力拡大の阻止力として日本の軍事力強化を黙認している」とか、「正常な日韓関係はUSAの北東アジア戦略の基本ではあるが、中国は以前からこの2国間関係の脆弱さに目をつけていた」とか、いつものように卑屈に問題をすり替えるテイタラク。
確かに、日本とサプアに直接の同盟関係がなく、今のストーカー丸出しのサプアの現状では、「日米韓」同盟など絵に描いた餅。
ソウル大学国際研究生院パク教授が「サプアと日本の関係が悪化し、USAを含む日米韓の三角同盟が崩れるようなことがあれば、それこそ中国の思うツボ。仮にそうした事態に陥れば、サプアは中国の北東アジア戦略の1つのコマにすぎなくなる」と警告したところで、すべてはサプアの選択。
民主主義や自由主義よりも今目の前にある金が好きなサプアの運命。
我々カンパンゴには関係のないことで、サプアの「華夷秩序」なんかクソ喰らえ!なのでは?
どちらにしても、サプアのチンピラカツアゲ国家を暴露しているのが、親分の中国と組んで始めている「元徴用工による損害賠償請求訴訟」。
万一、これに金を払ったらどうなるのか?
893にミカジメ料を払わされている商店主たちにゆっくり聞いてみるべきなのでは?
昨年12月、日本統治時代の先の大戦中に徴用され日本の工場などで強制労働させられたとして(?)、一連の戦時徴用訴訟では最大規模のサプア人元労働者と遺族の計252人が、三菱重工業など日本企業3社を相手取り、ソウル中央地裁に損害賠償請求訴訟。
そして、残る被告企業は住友重機械工業と昭和電工の2社。
ところが、原告側は、今後さらに原告を1000人以上集め、対象企業を計16社に拡大し追加提訴する意向というから、本当にウンザリ。
原告側代理人としてUSAの弁護士も加え、サプアで勝訴した場合に被告日本企業のUSA法人の資産を差し押さえる手続きを進めるというのだから、絶対に看過できない。
誰がどう言おうと、日本企業に支払い義務が全然ないだけでなく、支払ったら国と国との協定を空文化してしまうことになってしまうはず。
そうしたら、2国間の戦後処理が崩壊するだけでなく、サプアとは即時国交断絶をせざるを得ないはず。
それなのに、敗訴判決が確定すれば賠償に応じる意向だとか(???)と言い始めたトンデモナイ日本企業がもう出てきたから、情けなくて激怒。
そこで、東仙坊、この経緯を徹底検証。
スタートは、1997年、戦時中の1941~1943年ごろに徴用され朝鮮半島から日本に渡った80~90代の元労働者のサプア人男性2人が、旧日本製鉄の大阪製鉄所などで当初の説明とは異なる苛酷な勤務を強いられたなどとして、損害賠償や未払い賃金の支払いを求め、日本で訴訟を起こしたこと。
2003年に「日韓基本条約、請求権協定で解決済みだ」と敗訴が確定。
そこで、今度は新たにその2人が別の2人を加え、4人でサプアで同じく提訴。
サプアでも、日本での確定判決の効力を認め、1、2審で請求棄却。
と、と、ところが、2012年5月、唐突に、サプア最高裁が「日本の判決は植民地支配が合法であるという認識を前提に国家総動員法の原告への適用を有効であると評価しているが、これは日本によるサプア支配は違法な占領に過ぎず、強制動員自体を違法とみなすサプア憲法の価値観に反している。強制徴用は『反人道的な不法行為』で請求権協定の対象外だ。その個人請求権は消滅していない」と個人請求権を認め、審理をソウル高裁に差し戻したのである。
すると、2012年7月、サプアのソウル高裁は、4人の「日本製鉄の製鉄所などで過酷な勤務を強いられた」という訴えを認め、新日鉄住金(旧・日本製鉄)に計4億ウォン(約3500万円)の支払い命令の判決を下したから、開いた口が塞がらない。
しかも、「日韓請求権協定について、サプア政府が日本国内での個人請求権を外交的に保護する手段を失ったとしても、サプア内での請求権は消滅していない。日本での確定判決の効力や時効成立といった法律に基づく主張は、侵略戦争の正当性を否認するのが文明国家の共通価値。憲法が守護しようとする核心的価値に真っ向から反する。徴用などで人権を侵害した軍需産業の賠償さえ免責する日本の法律や規則は、戦争の反省に基づく日本国憲法の価値にも合わない」などと道徳的社会秩序の観点を強調しつつ、日本の司法にまで介入したのである。
どうあれ、判決は賠償額は、原告1人当たり請求満額の1億ウォン(920万円)。
そして、新日鉄住金がサプアに保有する資産の差し押さえの仮執行まで認めたのである。
もちろん、当然のごとく新日鉄住金はサプアの高裁判決を不当として即時上告。
すると、その昨年12月の集団提訴が起き、今年3月にも、金のなる木に目ざとい別の元徴用工の男性8人が新たに新日鉄住金への賠償を求めソウル中央地裁に提訴。
それはそうだと思わないか?
今やこの流れに乗れば、濡れ手に粟でケガ手に入れられそうなのだから。
実は、2012年5月、サプア最高裁が差し戻したのは、新日鉄住金ケースだけではなかった。
同じように三菱重工業に対して元徴用工が起こしていた裁判も、釜山高裁に差し戻していたのである。
そして、昨年7月、釜山高裁もソウル高裁同様、三菱重工業に対し損が賠償の支払い命令を出していた。
もちろん、三菱重工業も即時上告。
そうこうしている間に、昨年11月1日、光州地裁は、「戦時中、三菱重工業の名古屋市内の軍需工場などで強制労働させられたとしてサプア女子勤労挺身隊員のサプア人女性と遺族(???)計5人が損害賠償の支払いを求めた訴訟で、計6億8千万ウォン(約6300万円)の支払いを命じる判決」。
その際、「1965年の日韓請求権協定でサプア人の個人請求権は消滅したという主張は、サプアの憲法価値に真っ向から反する」として退けたというから、もはや法治国家の体をなしていないご様子。
超法規的というよりも、国際法を一切無視した893のロジック。
日韓基本条約、日韓経済協力、「日韓請求権協定」などを根底から覆すだけでなく、日韓はシリアかイラクになるしか解決方法はなくなるはず。
もう一度念のために「日韓請求権協定」を再確認。
1965年の日韓国交正常化にともない締結された日韓2国間協定。
日本がサプアに無償3億ドル、有償2億ドル、計5億ドル(実質は1000億円)を供与することで、両国および国民間の請求権問題が完全かつ最終的に解決されたと明記。
それを基に、両国政府とも徴用問題は解決済みとの立場。
その協定の3条で、両国間で紛争が起きたり解釈上の問題が生じた場合、外交で解決することとし、外交で解決できなかった紛争は、両国が合意した第三国の委員を含む仲裁委員会を設置して解決するとの規定。
どうだろう?
サプア最高裁(大法院?)で判決が覆る可能性は低いとかワケもわからない危惧をしているくらいなら、躊躇なくICJ(国際司法裁判所)に提訴すべきでは?
そして、徹底的に国家間での解決済みの戦後補償の前提を覆す判決の不当さを国際社会に訴えるべきなのでは?
いくらサプアの同意がなければ裁判は開かれないといっても、世界の目をヤタラメッタラ気にする彼らにはかなり意義があるのでは?
とにもかくにも、金を無心することが得意なサプア人でも、戦時徴用について損害賠償を求める相手にすべきは日本企業ではなくサプア政府のはず。
そのためにも、我が日本に一切の非がないことを明確にするのが先決なのでは?
そして、一度結んだ協定を一方的に覆す行為を平然とするのがサプアと、サプアは国際的に信用できない国だと、大々的に知らしめればいいだけでは?

We value the sold quarrel. It must be only a principle in the global community(売られたケンカは買う。それこそが国際社会での原則)!

To be continued...








彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-206

It must be a union card to be a constitutional state each other to build the relations between countries(国同士で関係を築くには、お互いに法治国家であることが絶対条件)!

東仙坊、国と国とが交わること、「国交」の条件について、真剣に考えてみた。
「国交」とは、「コッコ」、ニワトリが鳴くように惰性や習慣で国同士が関わることではない。
もちろん、「ゴッコ」、国同士が仲よしごっこをすることではない。
やはり、「国交」は、お互いに信頼し合えるかどうかにかかっている。
となると、その最低条件は、自然に相手国にルールというよりモラルがあるかどうかになる。
つまり、法治国家かどうかにかかっている。
その観点からすると、共産党一党独裁の黒社会国家をここまで太らせた責任は、間違いなく世界一のお人好し国家である我が国にその一端はある。
まさに、自業自得、いや、自縄自縛。
その責任からも、中国と関わる義務があるとも言える。
では、サプアは?
隣の国がしっかりしてもらわなければ我が国まで危うい…。
そんな功利的で打算的な理由から、よせばいいのに、頼まれてもいないのに、サプアを法治国家にしようと全力を挙げてしまった。
我が国最大の失政、過ちでしかなかった。
893世界で親分集よりもそのチンピラどもの扱いが厄介なように、それは無謀極まりない幻想的なデードリームでしかなかった。
考えてみよう。
サプアのアイデンティティとは、巨大な黒社会の手下であることでしかなかったのだから。
それを的確かつ適切に喝破している台湾人学者がいる。
反日は、客観的に見るならば、事大主義による差別意識。
事大主義とはサプアの伝統的外交政策。
大に事えるから事大。この大というのはむろん中国のこと。
中国はサプアの上位にある国だったから、そこから侵略されても、ある程度仕方がないと諦める。
しかし、日本はサプアより下位の国、だから侵略されると腹が立つ。
上司に殴られてもガマンできるが家来に殴られると腹が立つ。
そういう心理。
その証拠は、「壬辰倭乱(文禄、慶長の役。1592~98年)」をサプアでは「豊臣秀吉の侵略」と呼ぶこと。
乱とは「反乱」の意味で、ここには「本来家来であるべきものが」という意識が丸出し。
当時、日本は中国に朝貢もしていないし、ましてサプアとの関係は純然たる独立国の関係。
だから、いくら腹が立ったとはいえ、「乱」という言葉で呼ぶの矛盾。
それでいて、我国はあの侵略で重大な被害を被ったと被害者意識を剥き出しにするのだから、もうメチャクチャ。

どうだろう?
いくら長い間手下扱いを受けてきているからって、心身ともに完璧に黒社会の手下でしかないと思わないか?
だからこそ、親分である中国に対し「侵略の罪を反省しろ!」とは冗談でも言わないのでは?
実際、13世紀に元が高麗に侵略したこと、そして、サプアで船を造り日本攻撃をしたことは、まるで我が国とともに第二次世界大戦で連合国と戦ったことと同じで加害者でしかなく、一体どこから被害者意識が出てくるのか?
本当にウソだらけの国でしかないのでは?
そもそも、国のトップが「『品格のある国』を目標にする」ということ自体、品格、モラルがないことを認めているのでは?
そして、サプア大学関係者が新年の四字熟語に選定した「転迷開悟(仏教用語で『迷いを脱し悟りを開く』という意味)」を取り上げ、「そうした四字熟語で新年を展望するというのは、サプアと中国がいかに人文的に近いかを示すものだ。姿もサプア人と似ているのでサプア人と思われるだろう。いろんな面で近しい感じを受ける(?)。『転迷開悟』は、習近平国家主席が進める腐敗反対などの政策にも通じる」と卑屈に親分にゴマをすっていたのでは?
それにしても、本当のデタラメな国だと思わないか?
サプアでは中国文化の核心である漢字は排斥されているのだから「転迷開悟(チョンミケオ)」なんて、一体国民の誰がわかるの?
それでいて、人文的に近いとはチャンチャラオカシイのでは?
そう言えば、今度新たな首相に指名された(?)中央日報元主筆、文昌克は「サプア人はとにかく怠惰で自立心がなく何でも人のせいにする」と明言していたのでは?
そもそも、反日なら違法・不法でも何でも許される「反日無罪」なんて、先進国どころか、どこをどう見ても法治国家の体をなしていないのでは?
東仙坊、すでにサプアとオーストリアとの大ウソについては触れている。
それで、ふと思いついたことがある。
サプアが、昨年、永世中立国とのオーストリアとの韓墺条約締結50周年式典を実施したというのだから、今年、我がカンパンゴは、同じ永世中立国のスイスと日瑞国交樹立150周年を迎えるはず。
そこで、それを記念し、世界でサプアとだけは永久謝絶国家を宣言したらいいと思うが、どうだろう?
サプアと関わることは、百害あって一利なしだと思うが…。
ところで、中国やサプアから、我が国が「法匪(Hohhi)」と呼ばれていたのだとか?
何でも、1972年の日中国交正常化交渉で、法律論を展開する日本の外務官僚に、周恩来首相が投げつけた言葉なのだそうである。
ちなみに、「法匪」とは「法律を絶対視して人を損なう役人や法律家」を罵っていう言葉で、「テロリストの取り締まりを憲法を盾にジャマする人たち」を指しても使うのだとか。
凄く笑えると思わないか?
中国やサプアの裁判官でさえ、法を悪用する「法匪」でしかないのに…。
とにかく、国を挙げての恐喝、ユスリ、タカリ、ゴロマキ、アヤツケばかりの国となぜ親交を深められるの?
特に、反日世論に迎合がするような裁判官がいるサプアは、論外なのでは?
北には人権がないが、サプアには法もモラルもないのでは?
どうあれ、サプアがどれだけ法治国家とほど遠いかということを実証的に検証しておきたい。
◆1月、ソウル高裁は、靖国神社の門に放火した中国籍オトコを政治犯に認定し、日本側への身柄引き渡しを拒否。
どうだろう?
誰がどう言おうと、単なる放火犯をなぜ政治犯にできるのか?
ここにサプアの本心が垣間見れるのでは?
◆2月、大田地裁は、長崎県対馬市の寺から盗まれサプアに持ち込まれた仏像の日本への返還を差し止めの仮処分。
この事件は、2012年10月、サプアの窃盗団が対馬市観音寺の長崎県指定有形文化財「観世音菩薩坐像」など仏像2体を盗み、博多から釜山に持ち去ったもので、大田地方警察庁がその実行犯3人を立件し、昨年6月、主犯格の兄弟にそれぞれ懲役4年、懲役3年という判決が出て、仏像の回収まで発表しているのである。
当然、日本政府は、盗難に遭った仏像の返還を請求。
ところが、もともと所有していたとされるサプア瑞山市浮石寺が、 「この仏像は14世紀に自分の寺で作られた」と返還拒否を提訴。
それに対し、「倭寇に略奪されたものだから、サプアに取り戻すのが正当」と略奪の証拠が何もないのに返還差し止めの仮処分をしたというのだから、もうメチャクチャ。
そして、いまだに、トボケタまま…。
◆3月22日、ソウル近郊の議政府市市議会が、日本政府に対し「対馬の即時返還」を求める決議文を採択。
4月、サプア海洋連盟釜慶大学が、「対馬返還論の一般化を目的として」シンポジウム開催。
その根拠が、15世紀に朝鮮王朝が対馬に遠征し、「応永の外寇」で対馬を領土にしたというのだから、開いた口が塞がらないだけ。
◆昨年12月10日、サプアの国会が、「朝鮮王朝時代の国王が愛用したという鎧・兜は、日本に不法に奪われたのだ。我が国の宝なのだからすぐに返せ」という決議案を全会一致で採択。
その鎧・兜とは、現在、東京国立博物館東洋館5階の常設展会場に展示されているもの。
実際、「甲冑」とのみ表示があり、19世紀、朝鮮王朝時代の品であることが簡潔に記載されているとか。
そして、 「小倉コレクション保存会」から寄贈とも。
サプア側は、この鎧・兜が朝鮮王朝の26代国王高宗の愛用品で、日本統治時代に「不法」に持ち去られたと主張し始めているのである。
「小倉コレクション」とは、日本統治時代に朝鮮半島で活動した実業家・小倉武之助が収集した、三国時代の土偶から仏像、高麗青磁、ありとあらゆるジャンルの旧蔵品1000点のこと。
彼の死後、国に寄贈され、東京国立博物館が所蔵。
ちなみに、サプア側ではその収集が非合法的なものだったとして、「盗掘王」と彼を呼んでいるとか。
この言いだしっぺは、市民団体「文化財を元の場所に」を率いる僧侶の彗門。
何でも、日本のみならず世界を行脚しては「略奪されたサプアの文化財」を発見してきたという奇特なお方。
その結果、日本には6万点の「略奪されたサプアの文化財」があるのだとか。
それに対し、さすがのサプア文化財庁も、「日本国内には実に6万点超の『流出文化財』が眠っている。もちろん、そのすべてが略奪ということはあるはずもないが、これらについても引き続き返還を求めていく」と言っているとか。
どうあれ、僧侶の彗門、朝鮮王朝時代の印判を所蔵するロサンゼルスの博物館に対しnet世論を巧妙に使って返還させたと豪語しているから、本物のチンピラなのかも。
そう言えば、日本統治時代に標本化、保存されていた「妓生の女性器」まで返せと言っているというから、気色悪くないか?
もっとも、東京国立博物館は、「サプア側からの連絡は今のところありません。この問題は1965年の日韓請求権協定で解決済みというのが政府見解ですので、それに基づけば、こちらから対応する必要はないのでは、と考えています。そもそも、合法的かつ正当に購入したものですから」と応えているというから、???

It may be said that they return it because a burglar nation is the thing which stole the thing of the person without feeling embarrassed.(盗人国家は、人のモノを盗んだものなのだから返せと恥ずかしさもなく言えるもの)!

To be continued....














真実イチロー  ロビン、ブライアン・マッキャン、デレクとの笑顔での会話…!?

I found the long and winding road between totally few “Samurai Blue” of the devil and single-minded “Nadeshiko Japan”(闘争心の全くない「サムライブルー」とひたむきな「なでしこJAPAN」との間の長くて曲がりくねった道)!

東仙坊、サッカーのサムライブルーなるものに、大した期待などしていない。
正直、なでしこJAPANの半分も期待してない。
それでも、今回だけはほんの少し期待していた。
そして、香川真二、内田篤人、長友佑都の活躍を期待していた。
さらに、先発メンバーを観て、髪の毛を黒くした山口蛍、森重真人に期待した。
負のファクターを背負った遠藤保仁、今野泰幸がいないことに安堵していた。
どんな戦いでも勝って当然のチームにはプレッシャーがかかる。
ましてや、負けても何も失うものないチームとの戦いは、実に厄介になるもの。
とりわけ、生きるための手段としてサッカーしかないチームの選手どもにとって、単に勝つだけではなく、自分が活躍して勝つことがテーマになるはずだから、チーム戦略を優先する日本に有利な面があるはず。
しかし、我がサムライブルーの選手どもも、ご多分に洩れず、いつのまにか個人事業主集団に変貌していたようだ。
特に、ありとあらゆるプレッシャーを好んで自ら受けていた本田圭佑が先取点を挙げ、必要以上に大騒ぎしクールではなくなってしまったとたん、我がサムライJAPANの選手どもも他の国の選手どもと同じになってしまった。
次は、自分がスポットライトを浴びたい。
そうでなくても、ジコチュウのオトコの多いサッカー選手どもにとって、その自分の個の主張になってしまった。
それによって、彼ら自身が自分たちのアドバンテージと誇っていた「自分たちのサッカー」、個を棄てチームのために積極的かつ生産的に献身する精神は雲散霧消してしまった。
まさに、サムライはブルーになってしまった。
とりわけ、チームをまとめていたキャプテン長谷部誠を交代させた瞬間、それも青山敏弘ではなく、遠藤保仁を投入したことで負けは見えていた。
さらに、逆転された後、フォワードに斉藤学を起用せず、大久保嘉人や柿谷曜一朗を使ったことで、敗戦は確定していた。
東仙坊、やはりサムライブルーはサムライJAPANとは大きく違う。
少なくとも、サムライではない。
えっ、どう対処したらいいのか?って?
肉を切らして骨を断つ。
ほら、それぞれ次の新たな給料の高い就職口をお探しなのだろうからせいぜいガンバって!とやらせておきながら、最後の最後でゴールさせない執拗かつ堅実な守備をしつつ、カウンター攻撃すればいいだけ。
それにしても、東仙坊、イチローの試合のビデオ録画準備をしている、たった数分間で逆転されているとは、率直にもう笑うきゃなかった。
さて、サムライJAPANの話に戻ろう。
今やAL最強でヤンキースが最も苦手なオークランドとの最終戦で、3戦連続先発した我がイチローは4-2、1得点で、これで
最近10試合で、357。
今シーズン、39安打で、320、出塁率も373とどちらもヤンキースでトップ。
そ、そ、それなのに、いまだに7番。
そのバッティング以上に貢献しているのが、守備。
セカンドが見失ったフライをセカンドの真後ろでキャッチしたり、ライトオーバーの打球を「越えてるかなと…。フェンスに上ろうかな、と思ったんですけどね」とスーパーキャッチしてオヤジ臭く転んだり、照明に入った打球をお尻を着いて捕球したり、「ボクは捕るつもり。本当にぎりぎりでセンターが声を出した。だから、避けることはムリだったんだけど、ちらっと動きが見えたから避けることができた。あれは気持ちいいプレーだったね」とセンターとの衝突を回避したり、トレメンダスなプレーばかり。
それで、どうしても言わざるを得ないのが、日本人投手が投げるときに限って、守備のヘタな選手を起用し続けるジョー・ジラルディの怪。
昨日も、不運のピッチャー黒田博樹に対し、試合開始直前にキャッチャーをルーキーのジョンライアン・マーフィーに代え、ファーストに2回目のブライアン・マッキャン、サードにケリー・ジョンソン。
その結果、ジョンライアン・マーフィー2パスボール、ブライアン・マッキャン1トンネル、ケリー・ジョンソン1判断ミスで、全部失点に繋がるさらなる不運。
今日勝って5-3、防御率2.59になったサムライJAPANの岩隈久志に4-0と抑えられて、イチローは言った。
「バカでは打てない投手。でも、今日、ボクは打ってないからバカになっちゃうんですけどね」…。
どうだろう?
オークランド戦で、0-2と追い込まれながらタイムリー内野安打を打って、「そんなん、頭じゃないもん。思考というよりも、脳という本能に委ねてる感じ」と言っていたイチローが、そこまで認めるのがサムライJAPANのピッチャー。
そうなると、イチローの同僚のサムライJAPANのピッチャー、田中将大にも言及せざるを得ない。
MLB公式サイトに、「田中将大はマリナーズ戦での完投勝利で11奪三振を挙げる」と取り上げさせ、 「これまで13試合に先発した田中将大はチームを助けるためにもっとやらなければいけないと常に主張しているが、この言葉はジョークとなりつつある。彼の考えでは、完璧にわずかでも満たないものは改善の余地があるということなのだ」とまで言わせしめた田中将大。
田中将大は、今季メジャーで唯一13試合全てでクオリティー・スタート(6回以上を自責点3以内)を続け、 10勝目をマーク。
USAトゥデーまでが、「ヤンキースの田中将大がマリナーズをシャットダウンし、10勝目(1敗)」と称賛。
実際、田中将大が先発した試合でヤンキースは11勝2敗。
そして、103三振、14四球、防御率もALトップの2.02。
主将のデレク・ジーター、 「彼はヤンキースにとって頼りになるヤツだ。自分たちがチームとしてどんなプレーをしているかに関わらず、彼がマウンドに立つだけで相手をシャットダウンしてしまうように思ってしまう。彼はものすごく、勝てるチャンスを我々にもたらしてくれる。その姿をずっと自分たちは目撃し続けているんだ」。
マーク・テシェイラ、「連敗を止めるのが真のエース。彼は間違いなくヤンキースのエース。このままのペースで投げ続けたら、彼はメジャー史上最も偉大な1年目を過ごしたピッチャーの1人になるだろうね。楽しみで仕方ないよ」。
相手チームのロビンソン・カノー、 「彼は打ち取っていたね。テレビで見た通りのヤツだった。狙い通りにボールを投げていた。彼は凄いよ」。
ジョー・ジラルディ、「彼の存在は本当に、本当に大きい。彼の積み上げている成績、勝ち取った勝利数。そして、今シーズンずっと長いイニングを投げ続けてくれた。彼が我々の勝利数の3分の1を稼いでくれている。彼の貢献は感銘的だ」。
事実、MLBデビュー13試合の先発投手でこれまで田中将大よりも多く三振を奪った投手や四球が少なかった投手は一人も存在しないというから、ハンパじゃない。
そこで、同じサムライJAPANのピッチャーのダルビッシュ有とともにその脅威の数字をチェック。
勝利数、田中将大10、1位、ダルビッシュ有7、10位。
防御率、田中将大2.02、1位、ダルビッシュ有2.11、3位。
WHIP、田中将大0.94、1位、ダルビッシュ有1.13、8位。
被打率、田中将大2.16、3位、ダルビッシュ有2.18、4位。
三振数、田中将大103、5位、ダルビッシュ有101、6位。
どうだろう?
確かに、超トレメンダスなのでは?
ついでに、上原浩治についても触れておきたい。
防御率がついに0.61まで下がった上原浩治を、歴代最多の652セーブを達成し誰もが史上最高のクローザーと認めるマリアーノ・リベラと比較しつつ、4年2ヵ月間で残してきた数字を指摘したい。
それも、お互いに35~39歳の5年間の数字で…。
マリアーノ・リベラ331試合、361回2/3登板、上原浩治246試合、248回登板。
マリアーノ・リベラWHIP(1イニング当たりの安打+四球)0.904、上原浩治0.706。
マリアーノ・リベラ9イニング当たりで打たれたヒット6.67本、上原浩治5.26本。
マリアーノ・リベラ1四球を与えるまでに奪った三振6.07個、上原浩治10.77個。
マリアーノ・リベラ対戦したバッターからの三振奪取率25.4%、35.2%。
マリアーノ・リベラ防御率1.89、上原浩治1.78。
どうだろう?
上原浩二の驚異的な数字に感動しないか?
ちなみに、MLBで2010年以降にリリーフとして200試合以上に登板した投手は96人。
◇9イニング当たりの被安打数5.26本、アロルディス・チャップマン、クイレイグ・キンブレルに次ぐ3位。
◇WHIP0.706は、1位。
◇1つの四球を与えるまでの奪三振10.77は、1位。
◇9イニング当たりの四球1.09個は、1位。
◇9イニング当たりの奪三振11.72は、8位。
◇防御率1.78は、クイレイグ・キンブレル、エリック・オフラハティに次ぐ3位。
◇被打率1割6分6厘は、アロルディス・チャップマン、クイレイグ・キンブレルに次ぐ3位。
◇被出塁率1割9分3厘は、1位。
◇被長打率2割9分6厘は、クイレイグ・キンブレル、アロルディス・チャップマン、ケンリー・ジャンセン、ジョニー・ベンターズに次ぐ5位。
◇被OPS(出塁率+長打率)489は、クイレイグ・キンブレルに次ぐ2位。
メチャクチャ傑出しているのでは?
ところで、東仙坊、イチローについてのムービングポイントは、3つ。
1つは、「いいところです。見ていればわかるでしょう」とイチローが語ったシアトル・セーフコフィールドで、試合前に去年のまでのチームメイトで馬の合ったロビンソン・カノーと楽しそうに話していた瞬間…。
2つ目は、「イチメーター」のMrsエイミー・フランツの誕生日に、試合前の打撃練習中に誕生日プレゼントボールを手渡したこと。
「For Amy, Happy BD!」と直筆サイン入りで、それを彼女が自身のツイッターで 「イチローが私に投げてくれて、『エイミー、これを見て!』と言ってくれたの。OMG!! ありがとう、イチロー」とサイン入りボールを片手に笑顔を浮かべる自身の写真付で公開。
それをCBSスポーツが「すごいことだ。よくやったイチロー、そして、誕生日おめでとう、エイミー」と放映したこと。
3つ目は、ヒットを打って残塁しベンチに戻ってきたイチローをいつもの笑顔でそっと迎えたこと。
それと、停電中にベンチでなぜか唯一仲のいいブライアン・マッキャンと大笑いして話していたこと。
それを観て、東仙坊、メチャクチャうれしかったのだが…。
果たして、ジョー・ジラルディはどう感じているのか?

Only the smiles of Ichiro with Robinson Cano and Brian McCann and then Derek Jeter let me relieve(ロビンソン・カノー、ブライアン・マッキャン、デレク・ジーターとのイチローの笑顔だけがホッとさせてくれる)!




彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-205

We cannot but deepen friendship only by the mental relations that the money doesn't coil itself round if we wanna maintain relations with Korea seriously(もし本気でサプアとの関係を保持したいのなら、金の絡まない精神的な関係だけで親交を深めるしかない)!

東仙坊、このテーマの連載が200回を超え、完全に食傷気味。
そろそろ、本気でエンディングに入りたいと心しているのだが…。
緊急時にそれぞれの通貨を融通し合う通貨スワップ。
なかでも、「日韓通貨スワップ」では日本にほとんどメリットがなく、サプア救済が目的。
2011年、700億ドルに増額。
2012年10月、借り手のサプアが難癖をつけて延長せず(?)、再び30億ドル。
2013年7月、その30億ドルの日韓通貨スワップもゼロ。
残っているのは2003年のチェンマイ・イニシアチブ分の100億ドル。
20億を超えるとIMFの管理が入るので、実質20億が上限。
これも今年2月で切れ、極めて2国間はスッキリするはずだった。
そ、そ、それなのに、相変わらず強気に金仲秀サプア銀行総裁が、「日韓両国のためになるのであれば延長してもいい」と居丈高に提案。
一昨日こいの一言。
と、と、ところが、2月18日、サプアで開かれたアジア経済金融協力国際会議に出席した財務省山崎達雄国際局長がいきなり、「通貨スワップを前向きに検討する」と述べたというから、開いた口が塞がらない。
確かに、アンダーテーブルで交渉するのは、外交の基本。
何らかのメリットではなく、二度と反日はいたしませんの言質でも取れるなら構わないが、それ以外に意味もナシ。
困ったときでも「上から目線」で救いの手を求め、困った状況から脱したとたんに「バカにするな!」といって大上段からその手をはたく無礼なヤツら。
このままいけばウォン高になり、輸出産業がダメになること請け合い。
しかも、ウォン安政策をとれば海外投資家がウォン売りに走り、投機的なウォン売りになるはず。
対外債務が非常に多いためにウォンの買い戻しができず、再び通貨危機になる可能性が大。それで頭を下げてきても、どうぞ中国へ!と言ってやるべき。
実際、昨年6月末時点で、サプアの対外債務残高は4118億ドル(約40兆1000億円)で、3ヶ月前に比べ15億ドルも増加、
そのために、中国にすり寄って、6月には中韓通貨スワップ協定を3年間延長することで合意。
しかし、いざ中国に助けを求めても、中国が援助の手を差し伸べることはないと思わないか?
それどころか、スワップ協定を反故にしてウォンが暴落するにまかせ、サプア企業を買い叩く手に出ると思うが、どうだろう?
どちらにしても、半導体技術を供与してやり、通貨危機の際には身を削ってまでサプアを助けてきた我がカンパンゴ。
それを仇で返してきたのがサプアなのでは?
もしそれで経済破綻したとしても、どこまでも自業自得では?
昨年、サプアの貿易黒字は441億ドルと過去最大、しかし、対日貿易では245億ドルの赤字。
それはそうだと思わないか?
サムスンをはじめほとんどのサプア企業は、部品や素材を日本から輸入して組み立て、海外に輸出して稼ぐというビジネス。
何から何まで日本頼みであるにもかかわらず、全体の反日一色ムードに圧倒され、隠れ親日派。
それがサプア政府の貧富の格差拡大による国民の鬱積する不満をかわそうとする反日と百も承知だから、賢明なビジネスマンはダンマリの一手。
内心、日本人の提案に行き着くまでの細かな情報収集などのプロセスが凄い、感性が基本的に違う、日本人は話題が豊富で相手のことをよく理解しようと努めてくれる、相手に恥をかかせない配慮をしてくれるから信頼関係が築ける…と思いつつも、ただひたすら見ザル聞かザル言わザル。
さて、5月8日、
GDPの約2割を占めるサムスンの売上高が約0.2%増の約53兆ウォンのものの、本年度年1~3月期の連結営業利益が、前年同期比で約4.3%減の約8兆4千億ウォン(約8200億円)と2四半期連続で減益。
サムスンの収益悪化がクリアになり、サプア経済はまさに「サムスンショック」状態…。
そもそも、サムスンは前四半期(2013年10~12月期)の連結営業利益が2年ぶりの減益となり、右肩上がりで伸びてきたサムスンの成長に黄信号が点灯したばかり。
2四半期連続で減益とは、メチャクチャ衝撃的。
部門別の業績は公表されていないが(?)、主力製品のスマートフォンの減速が決定的な雰囲気。
いくらパナソニック、シャープ、ソニーなど日本の家電各社が数年前まで赤字を垂れ流していたことに比べればまだマシという話もあるが、本当の大丈夫なのか?
サプアのGDPの約7割は十大財閥企業が占めているのでは?
もともと、サプア経済はサムスンと現代自動車に過度に依存し統計が歪められる「錯視現象」が起きているのでは?
すなわち、サムスンや現代自動車など十大財閥企業の業績にもかかわらず、経済全体が好調と錯覚しているだけなのでは?
お嬢さん大統領、情報通信技術と科学技術をベースに新しい製品・サービスを創出する「創造経済」を掲げ、財閥・大企業重視を是正する方針を打ち出していたのでは?
そうでなくても、サムソンの基幹のスマートフォンマーケットは、中国企業が「低価格スマホ」を武器にサムスンを激しく追い上げているのでは?
それなのに、サムスンは営業利益の6~7割を稼ぎ出しているスマートフォンの「次」が見えてないのでは?
サムスンがつまずけば、サプアがつまずくのは自明の理なのでは?
日本との経済規模の格差が10年間で6倍から5倍程度に多少狭まったとか、中国との経済規模格差は2.4倍から7倍に広がったとかばかり言っていないで、根本的な経済改革が必要なのでは?
事実、サプア銀行と金融投資業界によると、昨年の中国のは9兆1814億ドルで、サプアGDP1兆3043億ドルの約7.0倍。
2003年には中国GDP1兆6410億ドルに対し、サプアGDP6804億ドルの2.4倍だったというのだから、10年間で中国経済が急成長したことは間違いない。
ちなみに、日本のGDPは、2003年サプアの6.3倍だったのが、2012年で5兆9378億ドル、サプアGDP1兆2224億ドルの4.9倍。
ところで、そのサムソンについて興味深い話がある。
4月14日、サムスンは、サムソンを相手取ったアップルの特許侵害訴訟で、アップルに対する反対弁論を開始し、な、な、なんとグーグルに助けを求めたというのである。
それも、グーグルが自社のOSであるアンドロイドの開発にあたりアップルのiPhoneから一切コピーしなかったことを利用しようというのだから、相変わらずの鉄面皮。
何しろ、グーグルのヒロシ・ロックハイマー副社長がサムスン側証人として証言台に立たせ、「我がグーグルは我が社固有のアイデンティティーを持ちたいし、我が社固有のアイデアを持ちたいといつも考えている。グーグルは携帯電話用OSを2005年に開発し始め、自分は2006年に開発チームに加わった。そして、アップルが2007年にiPhoneを導入する以前に我がグーグルは係争対象となっているソフトウエア機能の多くを開発済みだった」と言わせたというのである。
ちなみに、彼はサムスンやその他スマートフォンメーカー各社が使っているグーグルの無料OSアンドロイドの技術開発担当者。
凄くオカシな話だと思わないか?
アップルはグーグルを相手取って訴訟を起こしていないのである。
あくまでアンドロイド搭載の携帯電話を売っているサムスンや台湾のHTC(宏達国際電子)などハードウエア企業をターゲットにしているのである。
つまり、サムスンは、グーグルが問題となっている機能をサムスンとは全く独立し開発したとすることで、iPhoneをコピーしたのは自分たちではない、係争対象となっている5つの特許のうち4つはグーグルがすでに開発していた機能だと主張しようと試みたのである。
もちろん、アップルは、グーグルはこの裁判の被告ではない、iPhoneをコピーしようと決定したのはサムスンと一蹴。
しかし、本当のサムソンの狙いは別。
裁判の審理はカリフォルニア州クパーチノにあるアップル本社から南にわずか10マイルしか離れていないサンノゼ連邦地裁で行われていて、同じ裁判所で展開された前回の訴訟で敗訴しているサムスンは、証言を聞いている陪審団をはぐらかして味方に引き込む戦略に出たというのである。
ちなみに、アップルはサムソンに約22億ドル(約2230億円)の賠償請求をしている。
どうあれ、アップルはエコノミストで損害賠償の専門家クリストファー・ベルトゥーロを呼び、損害賠償がなぜ22億ドルとするのが妥当かを説明。
特許侵害でアップルが被ったコストとして、「逸失利益」が10億7000万ドル、追加的な「合理的ロイヤルティー」が11億2000万ドル。
そこで、グーグルが独自にアンドロイドを開発したという証拠があるのかというと、「開発に至るまでに週80時間も費やした。我々は一生懸命に取り組んだ。それは一から始めるような作業だった。携帯電話用OSを開発するとのグーグルの意図について初期の会合でメーカー各社が非常に驚いていた。彼らは我々が冗談を言っているのではないと直ちに認識した」とどこまでも状況証拠。
そのために、サムスンは、グーグルとパートナー同士とはいえ、新しいソフトウエア機能の開発にあたって協力していないことを浮き彫りにしようと論旨を変更。
すると、ヒロシ・ロックハイマー副社長は、「サムスンがアンドロイドに特殊な変更を要請したときが何度かあるが、グーグルはそれを拒否した」と答え、ヤブヘビ。
すると、今度は、「アップルが他社に対する訴訟に比べ我々に対する賠償額が高額だ」と泣き言。
「データタッピングの特許侵害を理由にサムスンのスマートフォン1台につき12ドル49セント(約1270円)なんて、あまりにも法外な請求だ、2012年モトローラを相手取って起こした特許訴訟では、賠償金の請求額は1台当たり60セント(約60円)だったはず。同じ特許侵害なのに、20倍以上じゃないか」とよく心得ていることを暴露。
それに対し、アップルは、「データタッピングだけじゃない。単語予想、ロック解除、パソコンとの同期、総合検索などの特許についても侵害しているじゃないか」とキツイ一言。
どうだろう?
これもそれも、本当に悪いのはサプアに甘い我が国なのでは?
サプアの技術なんて、全部日本のパクリか、盗用なのでは?
とりわけ、バブル崩壊後、年功序列と終身雇用が前提の日本型経営から欧米型経営にシフト変更しながら、社員性善説だけは残したことが問題なのでは?
とにかく、産業スパイに対して無防備だったのでは?
東芝NAND型フラッシュメモリーに関する機密情報が2008年に日本人技術者によって不正に持ち出され転職先のSKハイニックスに流出した事件に対してだって、「東芝の提訴、優位に立つサプア企業への牽制か」とか、「日本の電子メーカーの業績悪化がまるでサプア企業が日本企業の技術を不法に取得したためだと言わんばかりの報道も見られる」とか、サプアは非常識かつ不謹慎な対応しかしていないのでは?
2012年4月、新日本製鉄が高性能鋼板・方向性電磁鋼板製造技術について不正取得があったとして、サプアの鉄鋼最大手ポスコに約1000億円の賠償を求める訴えを東京地裁に起こしたケースだって、ポスコ元社員が中国の宝鋼集団に技術を売った産業スパイ事件の裁判で「技術は新日鉄から入手したもの」と証言したため発覚したのに、ポスコはサプア特許庁に特許無効を求め、その特許庁が「新日鉄の技術は一般的なもので特許侵害には当たらない」という信じ難い卑怯な対応をしたのでは?
どうだろう?
国ぐるみの技術窃取団のサプアの何を信じるのか?

It must produce an anti-day that Japan would continue supporting Korea economically materially mentally(カンパンゴがサプアを精神的に物質的に経済的に支え続けてきたことが、反日を生んでいる)!

To be continued...





彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-204

The stoker must be not easily turned off. How can we Japan let Korea which is gonna become the Chinese dependency according to the old history stop(ストーカーは簡単に止められない。昔の歴史の通りに中国の従属国になろうとしているサプアを日本がどうやって止められるのか) ?

東仙坊、ジャコビー・エルズベリーが尻のケガと聞いて、ほら始まったと苦笑していた。
毎年、恒例だから…。
おかげで、相手の先発が左なのに今シーズン初めて、8番レフトで先発。
でも、アルフォンゾ・ソリアーノを4番に起用していることで、ついにジョー・ジラルディも焼きが回ったな…と嘲笑してもいた。
どうあれ、2775本でアンドレ・ドーソンを抜いてMLB50位、チーム一番の打率と出塁率を誇る選手を8番とは、本当にセンスの悪いお方。
えっ、どういう打順がいいのか?って?
雨で中止になったときのケースでは、1番ライト:イチロー、2番ショート:ジーター、3番センター:ガードナー、4番ファースト:テシェイラ、5番サード:ソラルテ、6番キャッチャー:マッキャン、7番レフト:ソリアーノ、8番DH:ベルトラン、9番セカンド:ライアン─。
一番のポイントは、今の状態より給料の高さで選手を選ぶジョー・ジラルディ、オールスターの第2回中間発表の外野手部門で、1位ホセ・バティスティタ 2,135,223票なのに、 5位ジャコビー・エルズベリー813,357票、 8位カルロス・ベルトラン712,154票、13位ブレット・ガードナー453,169票、アルフォンゾ・ソリアーノにいたっては圏外なのに、なぜ過信するの?
さて、歩いている人の首からネックレスを引きちぎったり、車を停車したとたんにバイクで財布を奪う強盗どもがワンサカいるブラジルで、サッカーのワールドカップが始まった。
日本チームの勝利より、日本のサポーターがどうやってその強盗から逃れるかの方に、興味津々。
日本の383倍の強盗発生率というから、かなりスリリングなのでは?
平和ボケ日本のサポーターvs何でもありのブラジル強盗団…。
そう言えば、今日はその初戦のコートジボワール戦。
我が日本代表は、どんなユニフォームで出てくるのか?
というのも、日本のノーベル文学賞受賞者のように勘違いしたサプアのあのアンポンタン、誠信女子大の粗擬音毒(?)教授gが、5月28日、ニューヨーク・タイムズに「日本チームのユニフォームに旭日旗があしらわれている」と批判する意見広告を掲載したうえ、6月9日、「日本チームのユニホームは軍国主義の象徴である旭日旗を想起させる」として、参加32ヵ国の主要新聞社、放送局、体育専門雑誌など100以上の媒体の編集・報道局長に宛てに書簡を送り、削除を要求したというから(???)。
何でも、それは6月2日にFIFAのブラッター会長やW杯出場32ヵ国のサッカー協会会長、W杯のユニホームのデザインを手がけたアディダス(?)に送ったものと同じとか。
本当に豆腐をぶつけても治らない腐った頭はどうしようもないのでは?
東仙坊、どこかで触れたけど、それを言うならビクトリアシークレットのショーにゲスト出演していた「フォール・アウト・ボーイ(Fall Out Boy)」のドラマーに怒鳴り込んだ方がいいと思うが…。
こういうアンポンタン教授がいる限り、サプアは間違いなく念願の世界の嫌われ者になれるのでは?
ロバート・ゲーツ国防長官が回顧録「デューティー(任務)」で、盧武鉉大統領を「反米的で、おそらく、ちょっとクレージー」と指摘したように、このアンポンタンは「反日的で、おそらく、ちょっとクレージー」に違いない。
きっと盧武鉉大統領と同じに「アジアにおける安全保障の最大の脅威はUSAと日本だ」と言っているのでは?
それで思うことが、1つ。
2010年に発生した北による延坪島砲撃の際、サプアが戦闘機と砲撃での報復しようとしたのを弱腰のオバマ大統領が「不釣り合いに攻撃的」と止めたこと。
もし止めなかったら、サプアも少しは反省するハメになったと思うが、どうだろう?
それは、1968年1月USA海軍情報収集艦プエブロ号が北に拿捕された際、リンドン・ジョンソン大統領が北へ核攻撃や海上封鎖していたらというのも同じでは?
これはジョージ・ワシントン大国家安全保障公文書館がUSA政府機密解除文書を入手し、今年の1月23日に発表し明らかになったもの。
何でも、その1968年5月のUSA軍文書によると、北によるプエブロ号乗員の勾留が続いて緊張が高まるなか、USA太平洋軍司令官が有事計画の選択肢として、1)B52爆撃機などによる北空軍兵力の壊滅作戦、2)戦闘機やロケット砲による北朝鮮軍への核爆弾攻撃を提起。
別の文書では、USA地上部隊による北侵攻やプエブロ号が拿捕されていた元山港周辺での機雷による海上封鎖も検討。
結局、USAはサプア周辺にUSA海空兵力を集め、北を牽制しながら、外交交渉を行う道を選択。
そして、交渉は1968年12月に妥結し、乗員解放が行われたというのだが…。
そうなると、俄然気になってくるのが、「親韓的で、おそらく、ちょっとレージー」であるUSAの三流政治屋ども。
それと、そんな救い難いイグナラントなヤカラどもをそそくさと啓発できないみっともない我が国政府のテイタラク。
それこそ、何がアベノミックスだと思わず言いたくなるほど。
事実、5月6日、 ニューヨーク州上院は、教科書に「日本海」を記載する際サプアが主張する「東海」を併記するよう義務づける法案を、な、な、なんと予測通り賛成59、反対1の圧倒的多数で可決。
ニューヨーク州下院も今後、民主党エドワード・ブラウン スタインが提出した同法案を審議するとか。
一体我が国の政府は何をしていたのか?
同様の法案が4月にバージニア州でも成立されたばかりだったのでは?
どうあれ、法案は、2016年7月以降に認可される教科書へ適用されるとか。
法案を提出した民主党トニー・アベラ議員は「歴史的な投票となった。偏らない歴史的事実を生徒たちに教えるうえでとても意義深い。サプアと中国は2千年以上にわたり、『東海』と言ってきた。私はサプア系USA人の側に立った」。
2016年6月以前の認可分を含むすべての教科書での併記を求める別の法案を提出していた民主党トビー・スタビンスキー議員も「多くの議員が重要な問題で一緒に行動してくれた。とても喜ばしいことだ」。
ちなみに、その法案は膨大な費用がかかるとしてニューヨーク州側が難色。
それでも、法案に自分の名前を残せなかった悔しさだけは表し、自らの案が可決された法案のモデルになったとアピール。
また、地元ニューヨーク市フラッシング地区に多数住むサプア系住民を念頭に、「私の選挙区の有権者や活動団体と出会えたことを誇りに思っている。例えばニューヨーク市だけでも、2万5千人の日系住民に対してサプア系は10万人もいる。地元議員がどちらの側を大事にしたいかは一目瞭然だ」。
「在ニューヨークサプア系USA人連盟」のサン・ミンは「歴史的な瞬間を誇らしく思っている。下院でも通過するようロビー活動を継続する」。
「サプア系USA人権利向上協会」のヒュン・ビン・イムは「法案を提出した議員に心から感謝を伝えたい。とてもスバらしい日となった」。
どうだろう?
どこの国の政治屋どもも、選挙がすべて。
この11月に実施される州議会選を見据え、サプア系住民との「連帯」を促進するのは当然なのでは?
もちろん、この動きはマサチューセッツ、メリーランド、イリノイ、カリフォルニア、テキサスの各州でも加速するのでは?
ところで、6月4日、サプアでも統一地方選があった。
逆風の中でも、まだ5割近くの支持を得て、与党セヌリ党が辛勝した。
重要地域のソウル・釜山などの主要8市と9道の計17首長選で、与野党比率は選挙前の9対8から8対9と逆転されたものの悪い負け方ではなかった。
なぜなら、「セウォル号」の出港地仁川市、檀園高校のある京畿道で勝てたからである。
それもこれも、あのウソっぽいお嬢さん大統領の「異例の涙の謝罪」のおかげ。
まさに、「選挙の女王」の面目躍如。
そして、あの「女の空涙」をそのまま受け入れるがサプア人とカンパンゴ人との文化人類学的相違。
おそらくサプア中興の娘で、父母を暗殺やテロで亡くし、政治家になってからは暴漢に顔をカッターで切られ、「氷姫」と皮肉られる育ちのよさで(?)、保守勢力が彼女を守ろうとしたに違いない。
どちらにしても、この更年期障害大統領の辛勝は、我が日本にとってもメチャクチャ朗報。
えっ、オカシイって?
ただただ意地っ張りで、唯我独尊的で、更年期障害らしく「不通(あまりにもピッタリでも意思疎通能力の低さのこと?)」だからといって、人事や政策の構想を相談せず、自分の印象を書き留めたノートに基づいて行う悪弊を脱していないからといって、困るのはサプア国民。
確かに、徹底した実利主義者で表面的には親日を装い徹底した反日教育をサプアで実行していた朴正煕の愛娘は、列記とした反日イデオロギーの体現者と言える。
自伝で「青瓦台という空間で15年間暮らしている間に、私は愛国者になるしかなかった」と述懐しているように、国交正常化当時は国力が弱く言いたいことも言えなかったからこそ、自分が本当の日韓交渉すると決め込んでいるはず。
そんな更年期障害大統領が後3年の任期を残してレイムダックになってしまったら、支持を回復するために得点を稼ごうと一体どんな反日活動をするか、考えただけでも恐ろしいのでは?
しかも、1965年6月、お嬢さんの納得できない(??)日韓基本条約を締結し国交を正常化したのは、その父親なのである。
それこそ、世界一のお人好し国家らしく日韓基本条約を締結50周年なんて、ノーテンキなことを言っている場合じゃなくなっていたのでは?
そこで、お嬢さん大統領の父親、朴正煕が日本をどう捉えていたのかを精査。
我が日本人は自然界全体を大きな神と捉え、人間はその大自然の中の小さな一部だと受け止める、無常、無私、無我の境地がベース。
海、山、樹木、動物、昆虫にいたるまで、すべてが調和することが幸せな状態だという考え方。その具現化として、八百万の神々を信仰。
そして、物理、その物の理をそのまま受け入れ、なすがまま、なされるがまま。
科学の基本である物理を受け入れるからこそ、科学も発達。
しかるに、サプアでは、先祖を尊敬する儒教がベース。
自然万物の上に人間が存在し、その次が動物で、植物は対象にならない。
だから、山や石や木にまで魂が宿っているなんて想像もできない。  
そして、他の文明国はキリスト教文化圏だったり、絶対唯一の神を信仰していると認識。
それゆえ、これだけの文明国で近代国家なのに、「なぜワケのわからない神々を信じているのか?」理解できない。
そんな国は未開の国であるはずだと考え、どうして近代化し文明国になれたのか理解できない。
当然、「美しいもの」や「よいもの」という価値観も一元的なものだから、日本人の「人それぞれ」というのがよくわからない。
日本人のように多様性がある価値観の世界を理解できない。
そして、理解できないから不安になり、「彼らは未開だから、叩き続けておかないといつ暴れ出すかわからない」という一段低く見て蔑む「侮日」的発想になる。
どうだろう?
まだ理解し合えると思う?
更年期障害大統領は、これまで自らの国政の基本としてしきりに、「非正常の正常化」を強調している。
日清戦争で日本が清に勝つことでサプアがやっと中国支配を脱して日本の影響下に入った19世紀末より前の、中国影響下の時代に再び戻るというが、その「正常化」なのでは?
だからこそ、必死に中国にすり寄っているのでは?

To tell the truth, such a character doesn't fit a Japanese and the Korean essentially(正直言って、サプア人とカンパンゴ人は本質的に性格が合わない)!

To be continued...

















彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-203

It must be all ringleaders that Korea considers Japan to be “only an easy mark” paying money all the time(サプアが、いつも日本は金を払う「カモ」としかみなしていないことが、すべての元凶)!

ダイナマイトを発明したアルフレド・ノーベルの兄が亡くなったとき、フランスの新聞がノーベル本人と勘違い。
「死の商人死す」と大誤報。
それを読んで、「この残酷な言葉は、ノーベルの胸にぐさりと突き刺さった」とノーベルは自分の死後の名誉を守るために、資産のほとんどを寄付することを決め、ノーベル賞を設立。
東仙坊、いい歳をしてそのことを初めて知って、フーンと不可解な気分…。
それはそうだと思わないか?
死後の名誉にこだわる発想は一体どこからくるのか?
何をどう言われようが、ただただ受け入れればいいだけじゃないのか?
少なくとも、中国人にはそんな発想は絶対にないということだけは理解できるが…。
さて、その中国で、今、にわかに脚光を浴びている本があるそうだ。
アレクシス・ド・トクビルという19世紀のフランス歴史家が書いた「旧体制と大革命」という本。
何でも、フランス大革命の特徴や原因に対する考察が書かれていて、共産党政治局常務委員王岐山がその購読を薦めて以来、ブームなのだとか。
というのも、中国国内の現状が大革命前夜のフランスのそれと類似しているからというから、ちょっと感心…。
貴族たちが憎むべき特権にしがみつき、人民の苦しみにまったく無関心で自分たちの独占的な利益の維持だけにキュウキュウ。
それが、社会的不平等をさらに深刻化させて大革命の発生を招いたということを真剣に受け止めているご様子。
確かに、今の中国では、貧富の格差が拡大して社会的不公平が広がり、階層間の対立が激化しているというから、他人事ではない。
このような状況下では、民衆の不平不満が増大して社会が動乱の境地に陥る危険が十分にあるのも当然。
それどころか、今の中国、そのフランス革命発生前よりも現実味があるのでは?
実際、すでに胡錦濤国家主席は「国が滅びる」ことの危険性に厳粛に言及していたというから、メチャクチャリアルでは?
そ、そ、それなのに、その危機感を受け継いだ習近平政権は、今、民衆の不満を和らげようと「腐敗撲滅運動」の推進に全力を挙げ、下からの反乱と革命による「亡国」を防ごうとしているとだというから、ついつい失笑…。
せっかく共産党規律検査委員会書記として腐敗撲滅運動の先頭に王岐山を立たせているのだから、もう少しその進言に耳を傾けるべきなのでは?
もっとも、「上から」の撲滅運動の推進で共産党幹部の腐敗が根本的に抑止されるようなことは絶対にありえないはずだから、ハナからムダ。
本気で「亡国」を避けたいなら、腐敗の温床でしかない共産党一党独裁政治体制そのものを止めるしかないのでは?
それでも、真摯に学習しているところは、サプアよりもマシだと思わないか?
◎1月3日、南方都市報に、「中国外交部報道局長や駐フランス大使を務めた呉建民が『尖閣問題を巡る中国の外交姿勢について自身の見解』」を掲載。
「韜光養晦(自分を抑えて表現する)」外交政策に反対する勢力が国内にあることに触れ、これは中国人が自分たちの国を弱国だと考えているからだ。
他人から見下されたくないという卑屈な精神から、自己表現にこだわり、国内の問題には目を瞑り、外部の批判を正確に受け取ることができないのだ。
中国はすでに世界舞台の中心に位置している。外界からの批判には正常心で接し、大国としての態度を示すべきだ。
軍事力で国家利益を維持すべきだとの意見に対しては、中国にとって最大の利益は発展することである。国家の発展は長期的かつ根本的利益によって決まるものであり、一時の状況を見誤り、ある種の感情に迎合するための政策を実施することは、近視眼的パフォーマンスにすぎない。

どうだろう?
スマートな人間がまだ中国にはいるのでは?
そこで、気になるのは、小中華のサプア。
1980年代全斗煥大統領が血縁、地縁、学縁、知った仲という人脈を利用した「頼み頼まれ」は不正・腐敗・汚職の原因だから止めようという「請託排撃運動」キャンペーンを始めたのに、何の成果もナシ。
今も本家中国真っ青の不正・腐敗・汚職のオンパレード。
2月3日、峨山政策研究院の調査結果で、「中国を考慮し日韓の安保協力が必要」63.9%、「日韓首脳会談の開催賛成(49.5%)が反対(40.7%)を上回った」、「日韓関係改善のために大統領が積極的に取り組むべき」57.8%だというのに、相変らずのジコチュウ剥き出しに「用日」と対日関係改善を望んでいるイヤラシサ。
それもこれも、昨年の日本の対サプア直接投資が40%減になったことが原因。
つまり、自分たちが困ってきたから日本を利用せよという虫のいい話。
それにしても、植民地時代には「抗日」。
1980年代には「知日」と「克日」。
そして、現在では、 追い越したはずの日本に改めてすり寄らざるを得ない「上から目線」での「用日」とは、本当に品のないご都合主義でウンザリ。
いつになったら、 自己の文明を世界の中心と考える明国の中華思想をパクった小中華思想を棄てられるのか?
いくら明国の兄弟国を自認した李氏朝鮮だったとはいえ、日本をはじめとする周辺の野蛮な国に礼や文物を教えてやるという勘違いから抜け出せるの?
いつまで他国に対しての威圧的、強権的、差別的態度を改めるの?
いい加減、アナタ方が「野蛮な夷狄」と呼ぶ我々が、少なくともアナタ方よりは文明国だと認識すべきでは?
正直言って、サプアが生き残るには、日本がなくてはならない必要な存在である「要日」か、日本に従わねばならない「従日」しかないのでは?
◎中央日報、「ケンカばかりしていないで日本を利用したらどうか『用日論』」、「親日派がもっと出てこなければならない」。
どうだろう?
そんなノーテンキなことを言っていると、同じサプアでもっと目ざとい北の思うツボになるのでは?
それはそうである。
隣のキチガイの国の金、金、金一族の贅沢な暮らしを維持するには、最低、年間10億ドル前後の外貨が絶対必要条件。
毎年貿易赤字で外貨が出ていくばかりだから、通常ルートとは別に確保した外貨を秘密資金として管理するしかないはず。
その命綱の外貨が制裁で枯渇。
拉致問題を交渉の入り口にしている日本だけが頼みの綱のはず。
どうだろう?
サプアは今こそ本気で自分たちの国がどうあるべきかを我がカンパンゴ同様考えるべきなのでは?
東仙坊、それで見つけた普通の中国人の記事を2つ。
◎6月6日、国際在線は、「サプアのエンターテインメント業界関係者は『中国は巨大な掃除機のように韓流スターを吸い込んでいる』と評している」と報道。
そんな影響もあり、サプアには多くの中国人観光客が訪れ(?)、サプア人は中国にとても友好的(??)。
一方で、サプアが日本に反感を抱く状況は変わっていない。
サプアと日本の両方に行ったことがあるという中国人ブロガーが「サプアと日本について比較するエントリー」を公開。
初めてサプアに行ったときの感覚は、日本に行ったときの感覚ととてもよく似ていた。
海に囲まれ、同じような気候、同じような街の様子で、女の子は冬でもミニスカート。
サプア人も日本人もとてもマジメだし(?)、ご飯を食べるときは床に座る。
ただ、日本の文字に漢字があってなんとなく意味がわかるのに対して、サプアではまったくわからないことだけが違っていた。
サプアではいたるところに抗日の英雄、李舜臣(?)の像があり、サプア人ガイドは何度も「もし李将軍がいなければ、16世紀には日本に占領され、現在のサプアはなかった」と説明。
サプアは北朝鮮に複雑な感情を抱き、中国にはとても友好的だ。
ただ、「日本のことをここまで目の敵にしているのはなぜだろう? 」と疑問に思ったが、「サプアは歴史上、何度も日本に侵略統治され(?)、第二次世界大戦が終わったことでようやくその状況を抜け出した」というサプア人ガイドの話を聞き、だから、サプアと日本はこれほどまでに似ているのに、こんなにも隔たりがあるのかと納得。
中国は朝鮮戦争の時代、北朝鮮に味方してサプアと戦った。
このことについて緊張しながらサプア人ガイドに聞いてみたら、「それは中国人とアメリカ人の事情でしょう(???)」と拍子抜けするほど冷静に話した。

◎6月8日、百度の掲示板に書き込まれた、ある中国人netユーザーの体験談「上海の日本式の居酒屋で、日本人の知人2人と4時間余り飲み食いした。店を出るとき、日本人はなんと私の飲食代まで支払ってくれた。私は普段、日本人と食事をするときは割り勘だ。彼らはどうして全部払ってくれたのだろう? お礼に食事に誘って、ごちそうした方がいいのだろうか?わからない…」が話題。
何でも、中国ではどちらか一方がおごるケースが多いが、日本人は割り勘にすることが多い。
今回は逆に日本人がごちそうしてくれたことで、困惑しているのだとか。
この書き込みには、以下のようなコメント。
「運がよかったじゃん」
「その人、絶対に純粋な日本人じゃない」
「相手はあなたより年齢が高かったのではないかい?」
「先輩が後輩におごるのは当たり前のこと」
「相手は『郷に入っては郷に従え』を体現していたんだよ」
「つまり、その人たちは中国人の習慣を理解していたということだね」
これがサプア人といっしょに食事をしていたら、払うのはキミだったな
「わざわざ食事に誘う必要はないよ。次に機会があったときに、『ここは私が』と言えばいい」
「『ありがとう』って一言言えばいいんだよ。あまり気にすると、相手もかえって気を使うから」

どうだろう?
サプアとは今すぐ今日でお別れすべきなのでは?

I think the neo-futuristic hope that there is a few that there must be the part which common Chinese learn it properly and accepts Japan(普通の中国人たちが、ちゃんと学習し日本を認めている部分があることが、わずかな近未来的希望)!

To be continued...

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-202

Only Korea wanna return to the old history to downplay Japan thoroughly according to China(サプアは、中国に従い日本をとことん軽視する昔の歴史に戻りたいだけ)!

東仙坊、キツネにつままれながらも、爆笑できる話を見つけた。
6月7日、中国新聞網の「ニューヨークの華人スーパーはハングル表記の商品だらけ、でもほとんどが『メイド・イン・チャイナ』」という記事。
ニューヨークの華人スーパー「ホンコンスーパー」に入ると、インスタントラーメン、調味料、お菓子、ソフトドリンク、シャンプー、化粧品など、あらゆるジャンルでハングル表記の商品が目立つ。
サプア系スーパーと間違えたのではと錯覚するほど。
買い物客の一人は安全を考えたら中国系ではなくサプア系を買ってしまう(??)と話している。
だが、買い物客のほとんどは気づいていないのだが、これらの商品はほとんどが『メイド・イン・チャイナ』。
サプア製ならば安全という心理につけこみ(??)、『メイド・イン・チャイナ』のサプア風製品が激増。
確かに中国製が多いが、消費者は気にしていないし、USAの食品関連法規には合致しているので問題はない。
また、例え本物のサプア製だろうと消費者のニーズがなければ意味がない。
中国製サプア風商品が受け入れられている.

という話なのだが、どうだろう?
まさに、目クソ耳クソだと思わないか?
それで心配になるのが、USA人の認識レベルなのでは?
それで思い出したのが、4月11日、オーストラリア華字サイト「オーストラリアン・ニュー・エクスプレス・デイリー」に、オーストラリアのボブ・カー前外相が日記の中で、「昨年中国・海南省で開催された国際会議に出席した際に宿泊したホテルについて、これまで宿泊した中で最も不快なホテルだった」と記載していたという話。
何でも、海南省は「中国のハワイ」とも呼ばれる人気のリゾート地(?)だが、彼にとって海南省で過ごした24時間は耐えられないものだったらしい。
さらに、彼の日記には、「ホテルの食事は化学調味料や薬品のような味や臭いがした」、「カビ臭いフィットネスジムも全く使えない。たった1台のマシーンしかない」などとも記載されていたとか。
やはり、大ウソ国家と小ウソ国家でしかないのでは?
さて、そんななかで、東仙坊、着目した普通の中国人の声が、これ。
◎百度の掲示板に「ベトナムと比べて、民間の日本人は中国人に対して過激な行動に出ないね」とのスレッド。
これに対する、中国人netユーザーのコメント。
「日本とベトナムでは国民の素養が違うから」
『中国人が日本人に対して』の間違いじゃない?
「日本人の素養は高いもの」
「今回の反中デモが民間のものだと思ってるの?」
「ベトナムの事件は政府が支援しているからな。2年前に学校が主導した反日デモと同じようなもの」
先進国では平和的なデモが行われる。日本で物が壊されたり燃やされたりすることはほぼあり得ない

どうだろう?
本当に苦笑してしまわないか?
確かに、5月13日午前、ベトナム南部ビンズオン省のシンガポール工業区で始まったデモは、時間の経過とともに規模が拡大。
暴徒化したデモ隊は、中国、台湾、サプア、日本などの企業の門を打ち壊したり、ガラスやパソコンを破壊するといった騒ぎへと発展。
これにより、多数の死傷者も出たとか。
それに対し、5月23日、中華ボイスに、「なぜ反日のような反応を見せない? ベトナムの反中デモ、中国の弱腰対応は政府の都合」という記事が掲載。
中国青年報評論部曹林は、「講演後に、学生から『ベトナムの反中デモが暴徒化し、中国系企業が被害にあっているにもかかわらず、なぜ中国人は反日のときのような反応を見せないのか?』と質問があった。これに対し、私は次のように分析している。まず、日本に対して中国は屈辱感を抱いており、日本のこととなると怒りがこみ上げてくる傾向にある。一方、ベトナムは小国で、中国はベトナムに対して優越感を抱いている。さらに、反日は関係国の共通の痛みを大義名分にすることができるが、ベトナムに強い態度を見せた場合、アジアにおける中国の脅威を強調することに繋がる。そのため、中国政府はベトナムの反中デモに大きな反応を見せていないのだろう」
どうだろう?
メチャクチャ的を射てると思わないか?
事実、5月22日、中国政府がベトナムに反中デモによる中国企業の損失を賠償するよう求めていた問題で、ベトナム南部のビンズオン省人民委員会副会長は賠償に応じる考えを表明したとか。
ところで、2012年11月の共産党大会で、「海洋強国」の建設を打ち出して以来、傍若無人な行動を目に見えて取り続けている黒社会国家中国…。
その陰で、2012年年末、サプアがサプアらしくこそっとそれに追随するように海洋進出を目指して5000トン級の海洋調査船の建造を発表したことを知ってるか?
その際、サプア国土海洋部(現・海洋漁業部)は、「新しい調査船が就航すれば、UK、フランス、日本などの海洋先進国と肩を並べることになる」というほざいていたことも?
実は、調査船建造だけではない。
サプア造船業界は、日本を抜いて世界第一の建造量を誇るまでに成長し、代表的な国際港であるプサン港はコンテナの取扱高で、神戸や横浜などの日本港湾を凌駕し、世界第5位。
韓国の海を守る韓国海洋警察庁は、人員数約1万1000、保有警備船艇数は320隻ほどと規模において、日本の海上保安庁に比肩。
サプア海軍は、世界の海に乗り出せる「大洋海軍」に変貌すべく、2020年までに世宗大王級駆逐艦、独島級大型揚陸艦を中心にした機動艦隊の創設を目標。
ソマリア海賊への対処でも、日本の海上自衛隊に先んじてインド洋に駆逐艦を派遣して国際貢献姿勢を見せるなど、世界をにらむ海洋国家に発展していくかに見えたほど。
だが、夢は急速に萎みだしている。
そもそも、海洋国への発展というのがハナから虚構。
サプア海軍は装備増強とは裏腹に、独島級大型揚陸艦のレーダーに致命的な不具合が発見されるなど、機器やそれを扱う技術の未熟さを暴露。
2010年に黄海で海軍哨戒艦「天安」が北朝鮮の魚雷により撃沈された事件でも、海軍が放置した機雷に接触した可能性が高いという研究結果をサプアの学者が発表しているくらい。
ちょっと待って、これって大問題なのでは?
とにかく、サプアは日本をパクることで、安全保障も含む海洋力の強化を図ってきたが、実態の伴わない膨張はいずれ破綻するもの。
世界一を自任する造船業も、4月の船舶受注量は前年同月比84.8%減で、中国、日本に抜かれて3位に後退。
世界の船舶受注量が前年同月比48.1%減少している中でサプアの落ち込みがとりわけ激しいのは、これまで目先の利益を重視し単一船型の建造を進め、海洋構築物建造などの技術革新を怠ったためだというから、日本の造船業界から裏切者が出なかっただけ。
実際、昨年から中小の造船業者の倒産が続出。
鉄鋼、重機、機関の製造など重工業の集大成ともいえる造船業の衰退は、経済全体に波及しそう様相。
造船や海運を中心とした海洋業界は、経済発展、国際化の中枢を担ってきた半面、昨年、現代重工業、大宇造船海洋などが相次ぎ汚職で摘発されるなど、利権・腐敗の温床ともなってきたというから、やはり自業自得。
今回の死者・行方不明者300人を出す大惨事となったセウォル号の沈没人災事故は、現在の韓国の海洋業の歪み、安全軽視、未熟さの象徴、いや、「落日」の象徴。
セウォル号船体の不正改造、安全航行設備の不備、サプア船級協会が実施した船舶検査の不正確さ、事故の主因とされる過積載では積み荷の管理を行う港湾当局やサプア海運組合と船会社との癒着、海洋警察庁の臨船検査でも救命イカダの未整備を見逃す目に余る手抜き検査…。
どうあれ、サプア海事業界の利益優先主義は、船舶の安全運航に対する意識を希薄化させたばかりか、監督すべき官庁や公益組織も取り込んだ「海洋マフィア」と呼ばれるグループが形成されてしまって、劣悪だとか。
それもこれも、氷姫であるお嬢さん大統領、昨年3月、海事行政の担当を李明博政権が創設した国土海洋部から旧来の海洋漁業部に戻したことが原因で、それで「海洋マフィア」が勢いづき手抜き監督を助長したのだとか。
どちらにしても、海を接するサプアのこれほどまでの海洋警察力のお粗末さを見て、なぜ我々はパートナーにならなければいけないのか?
冗談でも、サプアなどをアテにしてはいけないのでは?

Japan must be continued submitting a clawing to by China as far as we mind Korea(我がカンパンゴはサプアを気にしている限り、中国からチョッカイをかけ続けられる)!

To be continued...











彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-201

Because it is just convinced that Japanese like Korea without permission that it may be said that Koreans dislike Japan(サプア人が日本を嫌いと言えるのは、日本人がサプアを好きと勝手に思い込んでいるから)!

東仙坊、反日というか、サプアの勘違いを助長しているカンパンゴ人(?)の方が、我が国にとって由々しき問題と痛感している。
つまり、内にいるサプアに組みする売国奴ども…。
とりわけ、自虐史観を全面に押し出し、したり顔でみんな仲よく平和な世界などという幻想をぶち上げるジャーナリストにそれが多いのも、実に厄介。
それらは、「知韓」派と呼ばれているというから、メチャクチャ笑えないか?
「知韓」は「痴漢」、まさに言い得て妙。
そんな「知韓」派の代表格に、「 サプアが好きか?」という問いに「いい点も多いが嫌いな面も結構あります」と答えつつ、2006年当時のサプアを分析し「脱日するサプア」を書き上げ、「サプアは日本を抜け出している(?)。サプアに日本はこれ以上特別な国ではないという点を日本は認めなければならない」とトンチンカンなすり寄りをした澤田克己なる毎日新聞ソウル支局長がいるのだとか。
そのような「知韓」派の甘くやさしい言葉のせいで、勘違いはなはだしく図に乗ったのがサプアのジャーナリストども。
そこまで我々が嫌いなら、もういいと言う日本人が多くなっていることの本質を理解できないトウヘンボクばかり。
そして、「日韓はお互いを棄てることはできない」とか、「日韓はお互いを棄ててはならない」とか、「来年は日韓国交正常化50周年。日韓関係を国内政治に利用してはならない」と毎度お馴染みの勝手な言い草。
果ては、「脱韓する日本」などとのお門違いを述べながら、今さら「お互いに背を向ければ誰の利益になるのか? 共倒れのレースを終わらせるための知恵が必要だ」とどこまでもジコチュウな認識。
そんな寝ぼけたサプアのジャーナリストどもに、東仙坊、明言しておきたい。
我々カンパンゴ人の堪忍袋の緒が切れたということは、アナタ方、サプアなど一切無視するということ、相手にしないということだと肝に銘じろ!と…。
実際、6月7日、韓国日報と読売新聞が発表した共同世論調査で、サプア人の83%、日本人の73%が「相手国を信頼できない」と回答。
「サプアを信頼すると答えた日本人」の割合は1年間に32%から18%に14ポイントも下落。
しかし、少なくとも、本物の日本人の100%がサプアを一切信頼していないと思うが…。
それもこれも、いつもいつも正しい歴史認識と喚くアナタ方のおかげ。
例えば、アナタ方の更年期障害大統領が、韓墺国交正常化50周年記念行事を、昨年、オーストリア首都ウィーンで開催。
そして、「歴史を正しく直視し、責任を取る姿勢を持て!」と我が国を批判。
それで、オーストリアについて慌てて学習した。
なぜ、その国旗が我が国と同じに赤白なのか?
十字軍遠征で、当時のオーストリア大公レオポルト5世の純白の軍服が敵の返り血で真っ赤に染まり、ベルトの下だけが白く残ったという故事から赤、白、赤だということを…。
もともと、1278~1918年ハプスブルク家が長らく支配していたこと、第一次大戦後共和国となり 1938年ナチス・ドイツに併合されたことは熟知していたが、第二次大戦後、USA・UK・仏・USSR4国によって分割占領され、1955年主権回復し、永世中立国となったということは、もう忘れていた。
しかし、国連事務局がウィーンにあること、オーストリアが「ナチス・ドイツに併合された、ナチスによる最初の犠牲国」と先ごろまで言い張ってどこまでも第二次世界大戦の被害者に成りすまし、「連合国」を気取り、歴史の捏造を続けて恥じない国だということを初めて知った。
だから、サプアは国連事務総長に自国民をさせることにこだわり、オーストリアとウマが合ったこともよくわかった。
どちらも、ウソ、ウソ、ウソだらけ。
実際、オーストリアでは、国民がアドルフ・ヒトラーを歓迎。
ドイツ兵として将兵80万人を動員し、30万人前後が戦死。
そのために、1945年のポツダム会談で、4国がオーストリア全土とウィーンを、それぞれ分割統治する方針が決定。
4地区には軍政が敷かれ、各国の主権が保障。
それが、オーストリアは1955年に主権回復し永世中立国となり、なんとかドイツのように国家分断の悲劇は回避。
なぜなら、米英ソ首脳発信の「1943年モスクワ宣言」で、第二次世界大戦中の残虐行為を戦争犯罪と指定、主にドイツ軍将兵とナチス党員を該当者と明記され、オーストリア併合は無効と認定されていたから。
以来、オーストリアは「モスクワ宣言」にすがり、万人単位のユダヤ人虐殺の暗部を覆い隠し続けた。
ところが、国連事務総長を経て大統領に就任したクルト・ワルトハイムのドイツ軍突撃隊将校という軍歴が暴かれ、自身は残虐行為を否定したが、1992年の大統領再選を断念。
それでも、ユダヤ社会や国際社会はオーストリア非難。
結局、首相がイスラエルを訪問し、初めて謝罪。
それで、やっとオーストリアの「連合国」気取りは終焉。
もっとも、今なお、アドルフ・ヒトラーをドイツ生まれ、ルートウィヒ・ベートーベンをオーストリア生まれとウソをつくオーストリア人が多いというから、やっぱりサプアソックリ。
事実は、アドルフ・ヒトラーがオーストリア生まれで、ルートウィヒ・ベートーベンがドイツ生まれ。
では、更年期障害大統領が「日本が加害者で、サプアが被害者」と繰り返し強弁し、その教科書で「対日戦争」を教えているサプアの正しい歴史は?
1910年にカンパンゴが併合し日本となったサプアは、EU植民地兵のようにではなく枢軸国日本軍将兵として大戦を戦ったばかりでなく、近代に入り我がカンパンゴと本格的に戦争したことなどナシ、ゼロ、零、0
それでいて、サプア人の軍人・軍属は24万2000人以上
何しろ、サプア志願兵の競争率は、お、お、驚きの62倍強
そのせいで、靖国神社に祀られている英霊の数も2万1000柱
そ、そ、それだけじゃない。
日韓併合に反対した初代朝鮮統監・伊藤博文を暗殺したピンボケテロリスト・安重根を英雄に捏造したところも、オーストリアと同じ。
ただし、さすがのオーストリアが1990年代以降「枢軸国側で連合国と戦った歴史を一転して認め、「連合国」気取りを止めたのに対し、今なお、恥ずかしげもなく「連合国」気取りを続けているのが、サプア。
そのトンチンカンな執拗さもDNA。
その教科書にも平然と載せているだけでなく、昨年9月のサプア光復軍創立73周年で、「UK軍と連合して1944年のインパール戦闘をはじめ、1945年7月までビルマ(ミャンマー)各地で対日作戦を遂行」とほざくふてぶてしさ。
東仙坊、すでに触れているが念のためにもう一度確認。
サプア光復軍とは、1940年9月、中華民国・国民党政権の臨時首都重慶で立ち上げられたサプア独立を目指す亡命政府(サプア臨時政府)の武装組織。
けれども、動員計画は遅れに遅れ、創軍1年目の兵力はたったの300人。
レジスタンス活動を支援するOSS(USAの戦略諜報局、CIAの前身)協力の下、朝鮮半島内で潜入破壊活動を考えたが、日本降伏が先になって、何もしなかった集団。
どうあれ、1945年8月15日、最後の朝鮮総督は日章旗を降ろし、太極旗掲揚。
と、と、ところが、9月軍政施行に向け半島に上陸したUSA軍は太極旗を降下させ、再び日章旗を掲揚。
以後3年間軍政を実施し、臨時政府樹立など論外。
サプア臨時政府の金九主席などは個人資格で故国に帰り、サプア光復軍も武装解除。
すなわち、サプアは日本を打ち負かして独立したのではなく、USAよって棚ぼた式に独立を譲ってもらっただけ

事実、金九もその自伝で、「心配だったのは、この戦争で何の役割を果たしていないために、将来の国際関係においての発言権が弱くなること」と憂慮していたとか。
では、なぜサプアが枢軸国側で連合国と戦ったのに戦争責任を負わずにすんだのか?
それは、我がカンパンゴが、ナチス・ドイツとケンカしながらも、ユダヤ人を守ったからに他ならない。
つまり、オーストリアのように「ユダヤによる追及の構図」がなかったことがラッキーだっただけ。
それなのに、今や、今度は被害者たる「ユダヤ人」を装っているのが、サプア人。
更年期障害大統領は、韓墺国交正常化50周年記念行事の3ヶ月後の昨年9月、ベトナムを訪問。
これもすでに触れたが、ベトナム戦争中、サプア軍はこの国で民間人や捕虜を大量虐殺し、多くの女性を陵辱したが、謝罪はナシ、ゼロ、零、0。
どうだろう?
反日を騒ぐに、ベトナムに本気で謝罪すべきなのでは?
それにしても、ここまでオーストリアとサプアがソックリとはビックリしないか?
実際、サプアの外交官にとってオーストリア駐在は出世街道なのだとか。
国連の潘基文事務総長、金星煥・前外交通商相らにはいずれも駐墺大使の経歴があるとか。歴史を捏造するあたりでサプアとオーストリアの間にはコンセンサスがあるのかも。

When a poor lie came out, the asshole who told a lie must be bitterly humiliated more than above-mentioned it(ヘタなウソがばれたとき、ウソをついたヒトは予期していた以上の大恥をかくもの)!

To be continued...










彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-200

In each country, the ways of thinking of each nation are just different. Therefore it must be important that it is understood each other(それぞれの国で、それぞれの国民の考え方は違う。だからこそ、お互いに理解し合うことが重要)!

東仙坊、また普通の中国人による日韓比較論を見つけ、苦笑している。
6月5日、中国人netユーザーが自身のブログに「日本とサプアとの違いに関しての5つのポイント」から説明。
1.見た目
整形を考えなければ、中国人がベスト、その次が日本人、最後がサプア人。
日本人は男性はパッとしないが、女性は小柄で可愛らしい。
ただ、内またが多い、足が太い、歯並びが悪いのが欠点。
サプア人は典型的な平らで丸い顔であり、生まれつきうりざね顔の女性はまずいない。
整形がポピュラーで、ほかの国と違って大胆な改造を行う。整形すると男性は四角顔、女性はタマゴ顔になる。
サプアのスターは顔立ちがみんな似ている。
2.女性の化粧
日韓いずれの女性も化粧が好き。
日本の一般市民は整形に興味がなく、歯の矯正や二重まぶたにするぐらい。
それでも美女が多い。
一方、サプアは、美女に出会っても、元から美女だったのか判断できない。
東方神起と少女時代からどんな子どもが生まれるかわからない。
3.流行音楽
サプア音楽はアジア止まりで、日本のように世界的なアーティストはいない。
サプアの流行音楽は欧米や日本の影響を受けているし、香港や台湾も日本の影響を受けた。我々は日本の曲を聞いて大きくなったのであり、この点ではサプアは永遠に比較の対象にはならない。
サプアの女子アイドルグループは中身がないから見た目に注目が集まる。
一方、AKB48などに代表される日本のユニットは、自分たちのスタイルをもっている。
4.流行
中国南部の工場は、サプアスターの服装をパクることはできても、日本のAKB48のような衣装の模造品を作ることはできない。
なぜなら、サプアの衣装は作りが簡単で、日本の衣装はトップデザイナーが指導しないと作れないものだから。
しかも、サプアのものは日本の影響を受けたものであり、オリジナルでデザインしたものではない。
アジアファッションの中心は東京だ。
サプアの流行は文化的蓄積が浅いため、一時ブームになっても長続きしない。PSYがいい例だ。
5.バラエティ番組
サプアの番組は遊んでいるだけで中身が何もない。
日本は、例えば芸能人が自分なりのファッションで登場すると、プロのスタイリストが評価や指導をしたりする番組など、遊びの中にも意義を見出すことができる。

ちなみに、現在、中国には、サプアの化粧品輸出が急増。
2013年の輸出額は12億8341万ドルで、前年比20.3%の大幅増。
輸出先では、韓流ブームに沸く中国が22.3%、香港が20.8%。
東仙坊、せっかくもともと素肌がキレイだった中国人、大丈夫?と余計な心配。
そして、次に興味深い記事を3つ発見。
6月5日、BWCHINESE中文網は、「日本の小規模な軍事力や衰退したように見える経済の裏側には、実は強い力が秘められている」という評論記事を掲載。
日本の自衛隊が保有する兵力は、数量的に見れば世界の上位には入らないものの、「一流」と呼ぶにふさわしい隠れた実力を秘めているとし、以下の3点を挙げている。
①軍事力の質。海上自衛隊の装備の質、特に潜水艦のレベルの高さ。大量の将校や技術者を輩出する軍事学校の体制も「世界上位」。
②日本を代表する製造業の多くが隠れた軍需企業になっており、戦闘機や戦車などを製造していること。
③通常は軍官、士官など優秀な幹部の育成を重視し、戦時には速やかに予備役人員や緊急動員兵力を補充することのできる自衛隊の動員能力。
1990年代のバブル崩壊以降、日本経済は衰退の一途をたどっていると弱ったフリをして世界の同情を集める一方で、大きな潜在力を維持している。
さらに、製造拠点の移転など周辺国との経済的関係を深めていることによって、近隣諸国が第二次世界大戦の恨みと実際の利益の前で背に腹は代えられない状態になっている。
このような背景から、国際社会は中国の台頭を恐れる一方で、第二次世界大戦の敗戦国である日本の軍事力強化に対しては寛容になっており、日本国内で右翼勢力が台頭しやすい環境にある(?)。
真の日本の実力を理解しないまま、日本に対する誤った報道ばかりがながれ、中国人の多くの誤解を生んでいる
我が国の総合力が強まっていることは喜ばしいが、日本は多くの分野でなおもわが国をリードしていることを軽視してはならないとする中国国内の専門家による意見を紹介。

5月29日、AEI(アメリカン・エンタープライズ研究所)マイケル・オースリン日本研究部長、Foreign Policy誌ウェブサイト4月23日付掲載の論説、
オバマ政権が安倍晋三総理をアジアにおける不可欠のパートナーとして受け入れることが、アジア・リバランスを救う唯一の道。それはアジアの平和と安定に貢献」。
安倍総理の外交安保政策は、国際的には議論を呼んでいるが、単刀直入に言って、安倍晋三総理は、ソウルと北京では嫌われそして恐れられ、ワシントンでの評価は定まっていない。
しかし、世界は、安倍晋三総理と共存することを学ぶ必要がある。
というのは、おそらく、そうすることがより安定したアジアをもたらすからである。
オバマ政権が安倍晋三総理を信頼し難いと思っていたのは、ほぼ公然の事実。
それは、安倍晋三総理自身の靖国参拝や側近による慰安婦への謝罪見直し示唆のような安倍政権側の行為によるせい。
安倍晋三総理が愛国心を大っぴらに表現することにも不快感があり、安倍晋三総理が攻撃的なナショナリズムを煽るのではないかとの懸念。
ワシントンの不満の原因の一部は、2006年の在沖縄USA海兵隊の基地再編合意につき不必要に再交渉しようとしてワシントンを苛立たせた、日本の民主党前政権にも遡るかもしれない。オバマ政権は、将来のアジアの平和と安定への日本の貢献が、中国の潜在的可能性と比べて影が薄いと考えている。
ワシントンは、主として北京に焦点を当てるべきである。
しかし、安倍晋三総理は、オバマ政権が望むものを提供している。
安倍晋三総理は、精力的に日本の安保政策を向上させている。
12月には、日本として初の国家安全保障戦略を発表し、「積極的平和主義」を打ち出した。
また、国家安全保障会議を設立し、集団的自衛権行使容認を認める提言をアップデートし発表した。
安倍晋三総理が、厄介な基地問題に断固として取り組み、沖縄北部におけるUSA海兵隊の新しい基地に対する地元の承認を取りつけたこと。
次期主力戦闘機として、F-35を少なくとも40機購入する計画を確実なものにしたこと。
そして、4月には、東京は、長年にわたる武器禁輸を終わらせ、日本の防衛セクターが海外市場に武器を売ったり、USAのパートナーと先進的な武器システムを共同開発できるようにしたこと。
4月23日にオバマ大統領が安倍晋三総理と寿司をともにしたとき、オバマ大統領は、安倍晋三総理こそ、アジアへのリバランスあるいは回帰の存続への最大の希望であるかもしれないと認識した。
2011年にアジア・リバランスが打ち出されて以来、USA内外の学者は、中身よりもレトリックばかりであると批判。
しかし、今や、ウクライナ問題、シリア内戦、イランとの交渉があり、アジア・リバランスは、より厳しい精査を受けている。端的に言って、USAは、アジアにおいて助けを必要としている。
リバランス政策が生き残る道は、アジアの安定を維持するための負担を喜んで共有する強力なパートナーと協力すること以外にない。
そして、USAの全ての同盟国やパートナー国の中で、安倍晋三総理だけがそうする気があるように見え、日本だけが真の力を発揮できる物質的豊かさを持っている。
日本がより積極的になれば、海洋パトロール、情報の収集と共有、友軍の訓練などで助けになる。
オバマ大統領は、安倍晋三総理に、地域でもっと注目されるようになり、日米同盟がいかにアジアの安全保障環境を形成し得るかにについて考えるよう促すべき。
安倍晋三総理に寛容になることで、オバマ政権は、今後3年にわたりアジアに本質的に関与するという選択肢を手に入れることができる。
日米首脳の和解は、サプア、中国との関係においても役立つかもしれない。
オバマ政権が3月に朴槿恵を安倍の隣に無理やり座らせるまでは、両首脳は就任以来話をしたことがなかった。
しかし、朴も、日本がサプアのアジアにおける最良のパートナーであることを認識しなければならない。
両国は、自由主義の価値を共有し、ともにUSAの同盟国であり、北朝鮮と中国を含む、共通の脅威に晒されている。
北朝鮮をめぐる摩擦を別にすれば、東アジアで最も衝突が起こりそうな場所は尖閣諸島。
習近平は、2012年11月に就任して以来、日本への圧力を高め続けている。
昨年11月には尖閣上空を含む東シナ海の大部分に防空識別圏の設定を宣言した。
中国の監視船は、尖閣周辺海域に侵入し、海保の艦艇と遭遇している。
一つの偶発事態が、両国のナショナリズムを燃え上がらせる衝突に繋がり得る。
習近平国家主席と安倍晋三総理との間の信頼関係欠如を考えれば、衝突は解決するのが困難。
世界で第二、第三の経済帝国同士を衝突させることは、誰の利益にもならない。
オバマ大統領が安倍晋三総理との間で新しいパートナーシップを開始し、他の人々にも安倍晋三総理を受け入れることを納得させることができれば、オバマ大統領のアジア歴訪は成功になる。
USAがアジアへリバランスするならば、そのパートナーとしては日本しかない。
1980年代のロン・ヤス時代、USAは、アジアでは日本だけを頼りにして、極東の軍事バランスを逆転。
それが、ジム・アワーの言う「隠れた成功の物語(hidden success story)」。
日本は、80年代初めから90年代初めまで、十余年にわたって、防衛費を5%以上増加させ、極東における日米同盟対ソ連の軍事バランスを完全に逆転。
1980年ごろは、自衛隊の作戦は、ソ連の侵攻に対して、北海道で、硫黄島のように地下壕で持久することだったが、1980年代末には、ソ連の海空軍を日本海から出さないように閉じ込めることに変わった。
今回は、もはや高度成長時代ではないが、安倍政権の下、毎年、少なくとも、予算増に見合った防衛費増は可能。
それだけでも、USAのアジア政策にとって、力強い支援。
オバマ大統領のこういう前向きの姿勢の裏には、日米の軍同士、あるいは防衛省とペンタゴンとの相互信頼協力関係がある。

どうだろう?
サプアは、いつまでも我がカンパンゴのパラサイトでいるワケにはいかないのでは?

A military alliance of Australia Japan-U.S. in three countries might be more practical than the military alliance of Japan, the United States and South Korea in three countries(日米韓の3ヵ国軍事同盟よりも、日米豪の3ヵ国軍事同盟の方が実践的かも)!

To be continued...



彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-199

Even though we must be good-natured person nation, we should never leave money to three people only to pay thoughtlessly(いくら我々お人好し国家日本でも、金輪際三国人たちに金をむやみに払うことだけは止めるべき)!

国のために戦い命を落とした人たちに罪を着せ、我が心やさしきお人好し日本国民を「性奴隷国家民族」に貶めてきた、河野談話…。
ここで問題になるのは、国のために戦った男たちの正義や不義ではない。
逆に、生きるために貞操を売った女たちの不謹慎や打算でもない。
女性に食べ物すらまともに与えず、逃げ出せないように監禁しながら、好き勝手に自分の慰み者や嬲り者にした国という
汚名を浴びせられていることに、あまりにもなぜか静かで大人しいヒトたちが日本国内にいること自体…。
それも、政権政党の自民党にまでいっぱい現存していること…。
どうしてそこまで及び腰なのか?
自分たちの先輩で官房長官にまでなったヒトを畏敬しているからなのか?
いやいや、自民党のテイタラクが如実になってしまうからか?
1997年、自民党の「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」が河野洋平を招き、堂々と河野談話に異論を唱えたそうである。
そのとき、「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」の安倍晋三事務局長は、河野談話の根拠となった元慰安婦16人への聞き取り調査の裏付けが取られていなかったことについて、「もう一度検証をちゃんとするか、事実として確定していないということにしなければいけない」と明言。
そのメンバーの1人だった菅義偉も、「未来に羽ばたく青少年が、我が国の近代について間違った意識を持ち、我が国に誇りを持てなくなるような事態は、何としても避けなければなりません」と明言。
にもかかわらず、なぜ放置されたままだったのか?
今なお、自民党が「犯罪関係を除き、元衆院議員を参考人として呼んだ例はない」として河野洋平の証人喚問を拒否しているのは、なぜ?
どう考えても、サプアへの贖罪を全面に押し出し、サプアを通じ、ラクしてキックバックを手にしている大バカ売国奴どもが自民党にもまだいるということなのでは?
どうあれ、サプアに関し自分の懐を潤そうという卑劣で卑怯なヤカラどもが、我が国内にいることが反日の根源なのでは?
4月6日、来年度から小学校で使われるすべての社会の教科書で、ようやく竹島と尖閣諸島が「日本固有の領土」と明記されることになったのだそうだ。
何度も指摘してきたが、竹島は古くから日本の漁師が拠点としていた無人島。
少なくとも17世紀には、江戸幕府が領有権を確認し、当時のサプア政府(?)とは「鬱陵島はサプア、竹島は日本」という了解があったほど。
それゆえ、日韓併合より前の1905年、国際法に基づいて日本政府が測量のうえ島根県に正式に編入。
それなのに、第二次世界大戦後、ラッキーにも新しく独立できたサプアは、竹島を自国領とするよう要求。
しかし、日韓両国の育ての親であるUSAは「竹島は1905年から日本領である」として拒否。
日本が主権回復する直前の1952年に、ドサクサに紛れ、李承晩大統領が独断で公海上に「李承晩ライン」を設けて竹島をサプア領だと宣言し、実力行使で強奪したのが、歴史の正しい(?)、唯一の真実。
にもかかわらず、サプアでは、「竹島は我が領土」と歌わせ、「捏造昔話」まで使って自国民を洗脳。
サプアがその「物的証拠」として教科書に載せている古地図は、鬱陵島とその北東沖に隣接する小島「于山」を描いたもの。
それなのに、「これが竹島の地図だ」と平気で大ウソを教え込んでいるだけ。
何しろ、実際の竹島は、鬱陵島の東南東に90kmも離れているのである。
つまり、サプアが、国ごと根っからのウソツキ集団でしかないということ。
だからこそ、真実には異常に反応する。
独立国家である我が国の教科書に対しても、「帝国主義の侵奪の歴史を歪曲、隠蔽する教育」といつものメチャクチャな暴言。
それに今や小中華サプアの共同正犯になり下がった中国が、「日本がこの問題で挑発をやめるよう要求する」と、火事場泥棒的に恫喝。
逆に言うと、我が国の教科書に、「竹島はサプアのものです」、「尖閣諸島は中国から盗んだ島です」と大ウソを記述しろと脅迫しているだけ。
21年前もそうだったが、「慰安婦問題で『強制性』を認めてくれたら、二度と蒸し返さない」というサプアの甘い囁きに乗って、宮沢喜一政権は、ろくな検証もせずに「河野談話」を出した愚を繰り返すことだけは、絶対に避けるべき。
歴史の正しい真実に妥協は絶対にダメ。
それで、俄然気になるのが、沖縄県竹富町教育委員会の慶田盛安三教育長なる売国奴の存在。
沖縄県竹富町が法に反し、教科書採択地区協議会の答申とは別の中学公民教科書を使用する、不届き者。
そのうえ、下村博文文科相が地方自治法に基づく是正要求を行っても、法律上の義務を無視する、厚顔無恥。
是正要求に不服があるなら、国地方係争処理委員会に審査申し立てをすればまだしも、その申し立てもせず、是正要求にも応じないというのだから、非国民。
さらに、石垣市や与那国町とつくる採択地区協議会から離脱し、独自に教科書採択ができるよう、沖縄県教育委員会に要望するというのだから、言語道断。
どうだろう?
そこまでクリミアのマネをしたいのなら、どの国に帰属したいか住民投票でもすべきでは?
そして、元か、ウォンかを使用したいなら、一切の円を国も県も与えないようにすべきでは?
「自らの正義について多弁を弄する一切の者たちを信用するな!…彼らが自分自身を『善にして義なる者たち』と称するとき、忘れるな、パリサイの徒たるべく、彼らに欠けているのは──ただ権力だけであることを!」とニーチェが言っていたとか。
権力を持ったときは好き勝手に振る舞い、権力を失うと正義の仮面をつけて反権力を気取る…。
パリサイ人には「偽善者」とか「形式主義者」という意味もあるとか。
どうあれ、それで注目すべきは、2つ。
4月19日、群馬県高崎市の県立公園「群馬の森」に、戦時中に県内に徴用されたサプア人の追悼碑を設置した「『記憶 反省 そして友好』の追悼碑を守る会」は、高崎市内の「労使会館」で追悼集会。
実は、その集会は一昨年まで碑前で開催されていたが、「参加者が歴史認識や朝鮮学校の無償化問題など政府を批判する発言を繰り返している」との通報や県民からの批判が相次ぎ、群馬県は昨年から公園内での実施を認めず、会場を別施設に移したというから、いい傾向。
しかも、群馬県は1月末に更新時期を迎えた碑の設置許可に関しても、判断を保留しているというから、いい兆し。
それに対し、同会の共同代表、民主党の角田義一元参院副議長が、「群馬県は更新に前向きでない。拒否すれば国際問題に発展し、サプア大統領などから県に抗議の電報もくる(?)。今後も、更新手続きを速やかに行うように求めていく。一体いつのご時世か。憲法違反の質問には答えられない」とサプアのごとく群馬県を強く脅かしたというから、許し難い。
というのも、群馬県が許可更新の判断を保留しているのは、2004年に同会の前身である「追悼碑を建てる会」と設置条件について交わした「政治的行事および管理を行わない」という合意に、集会が違反しているというのだから、至極当然。
「追悼碑を建てる会」が2001年、群馬県議会に設置許可の請願を提出した際も、碑文の内容を、戦後50年となった1995年に当時の村山富市首相が発表した「村山談話」の範囲内にとどめるよう、「強制連行」の表現を除くなど文言をすりあわせたはず。
そこで、群馬県は昨年末から、「『記憶 反省 そして友好』の追悼碑を守る会」に過去の集会内容や来賓の発言に主催者として、どう対処したかなどを照会したのに、明確な回答がないというから、断じて不許可にすべき。
それでも、支援者や市民団体の代表、群馬県議など約100人が参加し、碑の写真の前で献花。
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)県本部の崔光林委員長も出席していたというから、一刻も早く中止させるべき。
国内がこれでは、海外での同様の愚行にもモノが言いにくいのも当たり前では?
4月21日、千葉市が「千葉朝鮮初中級学校」の学芸会を「地域交流行事」と認定(?)し、最大50万円の補助金を支給すると決定したことに、メチャクチャ義憤を覚えていた。
何でも、2013年度、外国人学校を対象に「地域交流を通じた外国人児童・生徒の健全な育成を支援する」目的の補助金として約56万円を予算計上(?)。
実質的にこの補助金の対象となるのは、千葉市内では同校のみ。
2011年度にも千葉市は同様に約57万円を計上していたが、実際には未支給。
千葉県内では2011年度まで千葉市を含む20自治体が「千葉朝鮮学園振興協議会」に加盟し(?)、用途を指定しない補助金を「千葉朝鮮初中級学校」に対して支給。
だが、北朝鮮による核実験強行などを受け、「住民の理解が得られない」として脱退する自治体が続出。
「千葉朝鮮学園振興協議会」は2012年度に解散(?)
2011年度は、千葉市の130万円を含む計約138万円が「千葉朝鮮初中級学校」に支給。
「千葉朝鮮学園振興協議会」に加盟していた千葉市を除く19自治体は、いずれも解散後は補助金は未支給。
そ、そ、それなのに、なぜ?と思わないか?
朝鮮学校の学芸会で発表される音楽教育で使われる教科書には、金日成、金正日父子を礼賛する歌曲が多数収録されているはず。
それゆえ、文部科学省もそのような教育内容と運営形態をふまえて、朝鮮学校を公的補助の対象から外しており、学芸会を地域交流行事とみなすという千葉市の補助は不適切のはず。
東仙坊、この風潮が千葉市で卑怯で卑劣な蛮行が多く発生する理由だったに違いないと、ほとんど激怒。
そうしたら、5月19日、千葉市が、一般の地域住民への行事の周知が不十分だったから、「補助要件を満たしていない」と判断し、補助金の交付を中止したと発表したから、ひとまずホッ。
とにもかくにも、まず普通の国になるべきだと思わないか?

Thinking cannot but say that there must be the ringleader inside of our country if I think about an anti-Japan problem(反日問題を考えれば考えるだけ、その元凶は我が国の内側にいると言わざるを得ない)!

To be continued...





真実イチロー  「ユンケル」vs「5アウアーエナジー」の元気対決!?

It must be just the basics of the baseball to make much of defense if there is not offensive ability(攻撃力がないなら、守備力を重視すべきは野球の基本)!

東仙坊、黒田博樹と田中将大が投げるときは、どうせオフェンスに能力のないチームなのだからせめてでフェンスを重視してオーダーを組めとかねがね思っている。
そ、そ、それなのに、田中将大の9勝目をかけた試合で、またしてもライトにアルフォンゾ・ソリアーノを起用した。
さすがに、YESのアナウンサーも解説者も驚きつつ、オフェンスだけでなくディフェンスまで心配と試合前から指摘していた。
実際、1点を追う1死2塁、アルフォンゾ・ソリアーノが打席に入ると、ブーイングとともに、16打席ノーヒットだけでなく、ボールにバットが当たらないとクソミソ…。
それが奇跡的にバットに当たり、タイムリーで同点になると、2人して思わず苦笑…。
そして、小さな強打者(?)ブレット・ガードナーがホームランを打って、2-1と1点リード。
それから、7回裏、アルフォンゾ・ソリアーノが何でもないセンターフライを打ち上げると、センターが太陽にボールを入れ、ラッキーこのうえない二塁打。
すると、このまま勝てば打席が回らないからこそイチローをピンチランナー。
もちろん、追加点はナシ。
そんななかで、アナウンサーと解説者を驚かせたのが、6回での田中将大の交代。
まだ、104球、しかもブルペンが最悪だから4連敗しているのに、なぜ田中将大を続投させない、今日は絶対に負けられないはずとブーブー。
そして、8回表、アダム・ローレンだけは使うな、彼のせいで負け続けているのだから…と2人が絶叫しているのに、ワンパターンのジョー・ジラルディ、アダム・ローレン。
すると、たちまち無死1、2塁。
そして、右中間にもうの凄いヒット性のライナー、ああ、これで田中将大の勝ち投手の権利が消えるだけでなく、逆転負け。
と思った瞬間、イチローが華麗にダイビングナイスキャッチ。
ヤンキーススタジアム、大盛り上がり。
実は、この試合で超高額の金をもらいながら調子が悪く素振り中に右腕が痛いと自己申告し(?)、休んでいたカルロス・ベルトランを先発で起用したこと。
第1打席、2死2、3塁で空振り三振。
第2打席、空振り三振。
第3打席、2死2塁で、センターへ凡フライ。
それだけじゃない。
次のカンサスシティー戦では3番。
第1打席、一塁ゴロ。
第2打席、無死1、2塁で二塁ゴロ
第3打席、三振。
第4打席、ボテボテの二塁ゴロ。
ちなみに、7番ライトで先発したイチロー。
第1打席、1死1、2塁で火の出るようなセンターライナーでアンラッキー。
第2打席、2死3塁で、主審ボブ・デビッドソンの復讐で三振。
第3打席、レフトフライ。
第4打席、ライト前にクリーンヒット。
念のために、前前日、ブレット・ガードナー、5-1、1三振。
ジャコビー・エルズベリー、3-2。
カルロス・ベルトラン、3-0、2三振。
アルフォンゾ・ソリアーノ、3-2。
前日、ブレット・ガードナー、4-2。
ジャコビー・エルズベリー、4-1、1三振。
カルロス・ベルトラン、4-0、1三振。
イチロー、4-1、1三振。
そして、今日、再び我がイチローはベンチ。
ブレット・ガードナー、4-0、1三振。
ジャコビー・エルズベリー、4-2。
カルロス・ベルトラン、4-1、1三振、1打点。
アルフォンゾ・ソリアーノ、3-0、2三振
それにしても、いくらスイッチヒッターだからといって、左投手に198トータルでも222、出塁率272、復帰後の選手がなぜ3番や5番なの?
野球の選手は昔の名前で喰えるの?
とりあえず起用するとしても、ヤンガービス・ソラルテの後だろうが…。
どうあれ、アルフォンゾ・ソリアーノのマズイ守備から3点を取られ、敗戦ムード。
それはそうである。
5回までヒット2本。
それが、6回表、2死1、2塁からカルロス・ベルトランが奇跡的タイムリーヒット、ヤンガービス・ソラルテがタイムリーで3-3。
ピッチャーは右に交代。
当然、代打イチローと思いきや、アルフォンゾ・ソリアーノが簡単にショートへポップフライ。
せっかくのムードがブチ壊し。
案の定、ジョー・ジラルディとソックリ顔のデビット・フェルプスが、四球、四球、3ランホームラン、さらに点を加えられ、3-7。
ジョー・ジラルディが全く試合の流れを読めないことが、またしても露呈。
ここで、明確にクリアにしておこう。
ヤンキースで左投手に強いのは、確かに、ブレット・ガードナー、310、ジャコビー・エルズベリー、329、アルフォンゾ・ソリアーノ、303。
しかし、最も打っているのは、ヤンキースたった1人の3割打者イチローの375
つまり、ジョー・ジラルディはイチローをこれ以上打たせたくないだけ。
どうあれ、金満太りのカルロス・ベルトランとともに終われ、ジョー・ジラルディ。
そして、9回表、3-8で敗色濃厚なのに、イチローは代打。
目の覚めるようなライト前クリーンヒット。
もっとも、目の見えないジョー・ジラルディには見えなかっただろうが…。
ところで、イチローのファインプレーで9勝目を手にした田中将大の偉業にも触れておきたい。
ついに、田中将大は12試合連続クオリティースタートを達成。
QS(クオリティースタート)とは、先発投手が6回以上を自責3以内に抑えること。
そのQS率が今シーズンのMLBで唯一100%というから、メチャクチャ凄すぎる。
何しろ、MLB公式記録が残されている1913年以降では、もちろんヤンキースで初、MLB全体でも、1973年にエクスポズでプレーしていたスティーブ・ロジャーズ以来、100年で2人目というから、ハンパじゃなくエクセレント。
しかも、そのスティーブ・ロジャーズが16試合の間で1試合最多奪三振は7個、16試合で59奪三振なのに、11試合で5奪三振以上、12試合ですでに92奪三振。
MLB12試合で9勝以上、92奪三振以上は1900年以降で初めてというから、ただただトレメンダス。
ニューヨークのマスメディアが、「もしタナカが毎日先発できるなら…」とか、「メジャーでの最初の2ヶ月間、彼は光り輝き続けた。だが、タナカは5日に1度しか登板できない。彼はほぼ毎試合ヤンキースに勝利をもたらしているが、彼は毎日、チームのムードを盛り上げることはできない。彼一人ではヤンキースを優勝チームのレベルまで引き上げることはできない。タナカにはヤンキースのローテーションのみならず、チーム全体すら牽引しなければならないようなプレッシャーがさらにのしかかることになる」とと取り上げるのも、当たり前。
何しろ、田中将大が登板した12試合は10勝2敗。
もっとも、それと同じくらいに、イチローが先発すると勝率が高いのだが…。
さて、東仙坊、イチローと同じくらいにチェイスしていたのが女版イチロー宮里藍。
ところが、何か個人的な問題を抱えているのか、全く精彩ナシ。
特に、キャディーを替えてから、最悪。
そ、そ、そんなとき、イチローを感じさせてくれるヤングガールを2人見つけ小躍りしている。
1人は、バドミントンの山口茜。
内に秘めたファイティングスピリットは出色もの。
もう1人が、ベトナム開催のアジアカップで悲願の初優勝を遂げたなでしこジャパンに加わった、猶本光。
U-17のころからなんとなく気になる負けん気の強いガールと着目していたが、クレバーでガッツあるプレーはイチローのごとし。
筑波大学に通いながら浦和レディースの主力として活躍中と知って、ますます期待。
何でも、澤穂希が「シュート技術が高い。年下だけれど、見習うところがある」と言って、パス練習でコンビを組んでいたと聞いて、完全にビッグファン。
そろそろ、イチローを諦めるときなのかも…と、メチャクチャブルー。
そして、最新のヤンキースの試合は黒田博樹の登板。
2死1、2塁。 無死満塁。1死3塁。1死2塁。1死3塁。無死2塁。それで点の取れないみっともない打線。
アナウンサーも解説者も口を合わせて、深刻なオフェンス・プロブレムと呆れる始末。
それはそうである。
7回のスコアリングポジションもあって、得点を挙げられないあまりの情けなさ。
えっ、肝心のイチローは?って?
なぜかまだ7番ライトで先発。
無死1塁、レフト前ヒット。無死無走者、三振。1死3塁、ショートゴロ、打点1。無死無走者、レフト前ヒット、それも今やMLB最高のクローザーと言われているグレッグ・ホランドから。
つまり、4-2、得点機に得点を挙げたのは、イチローだけ。
えっ、試合の結果は?って?
無死満塁で、ケリー・ジョンソン、ブレット・ガードナー、デレク・ジーターで無得点だった直後、2死からついてない4安打を打たれ2点を献上し、7回2失点の黒田博樹の負け。
あまりにも可哀想な日本人投手…。
象徴的なのは、9回表の最後の攻撃。
せっかくヒットで出塁したイチロー、相手のワイルドピッチで2塁。
それなのに、次のブライアン・ロバーツはいつものように役立たずのレフトフライ、送らせようともしないジョー・ジラルディの無策には開いた口が塞がらない。
そして、ようやく三振ばかりのケリー・ジョンソンに代打マーク・テシェイラ、一塁ゴロ。
それから、ジョー・ジラルディの盲目の愛を受けたブレット・ガードナー、一塁ゴロ。
Game is over!!!

Even if the team where the manager is incompetent wins, there is not a game interestingly(監督が無能なチームは、例え勝っても試合がオモシロくない)!

To be continued...





 

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-198

People who underwent cosmetic surgical treatment in Korea get old and must be sorry all too well(サプアで整形手術を受けた人たちは、年を取ってイヤというほど後悔するに違いない)!

東仙坊、いまなおサプアに行くヒトたちの気持ちがわかないと書き込んだ。
そんな中で、1つ明確になった理由がわかった。
5月20日、サプア保健福祉部は、昨年の外国人患者誘致実績を調査した結果、昨年、サプア医療機関で診療を受けた外国人患者が前年より32.5%増加し、191ヵ国・地域から21万1218人、初めて20万人を超えたと発表。
その診療収入は前年比47.0%増の3934億ウォン(約390億円)というから、ビックリ。
外国人患者1人当たりの平均診療費は前年比10.7%増の186万ウォンで、サプア人1人当たりの年間診療費(102万ウォン)の1.8倍。
1億ウォン以上を支払った外国人患者は前年比43.0%増の117人というから、唖然。
国籍別では、前年に続き、当然のごとく中国人が5万6075人で最多。
2位USA人3万2750人。
ロシア人2万4026人は前年比46.0%増加し、日本人1万6849人を抜いて3位。

中国人患者は、整形外科25.9%、内科17.3%、皮膚科14.5%で、ウワサ通りの4人に1人が美容整形。
ロシア人は内科28.4%、健康診断17.0%、産婦人科7.2%。
政府間協定締結により、UAE人が前年比236.5%増え1151人。
UAE人の診療費総額は前年比374.4%増加し204億ウォン。1人当たり平均1771万ウォンで、外国人患者1人当たり平均186万ウォンの9.5倍。
今後、サプア医療機関の海外進出などを通じ患者の誘致ルートを多角化させるほか、違法医療事例申告センターなどを設置し外国人患者誘致市場の秩序を安定させていくとしているから、どこまでも医療ビジネス。
東仙坊、それでわからないのが、サプア医療技術を信じられるヒトたちの本音。
どう考えても、パクリ技術で、不安を感じないの?
安全などこれっぽっちも意識しないDNAなのでは?
仮にも医者を志した立場から言わせてもらえば、世界に誇れる医療技術を持つのは日本なのでは?
もっとも卓越したテクニックとスキルを有する医師は海外流出してしまっているけど…。
それで、実の意味深な話がある。
5月17日、中国の「科学技術活動週間」が始まり、中国全土で科学技術の普及活動。
北京市会場では、昨年12月に月面着陸に成功した嫦娥3号関連の展示が人気だったとか。
◎百度の掲示板に、「中国とサプア、どちらがアジア一の科学技術大国か?」というスレッド。
スレ主は、国力では中国がサプアより上とする一方で、科学技術では両国は実力伯仲。
ハイアールやサムスンなどそれぞれの著名メーカーを紹介しつつ、中国には米ロに次ぐ宇宙技術があり(?)、サプアには世界トップレベルの電子製品技術がある(?)と自画自賛。
それに対する、中国人netユーザーの反応。
アジア1の技術大国が日本なのは明らかだ
「アジア1、2にサプア? 笑わせないでよ」
サプアの先端技術って何があるんだ
サプアは多くの部分でなおも日本にかなわないが、スマートフォンなどがそうであるように、サプアの優位性は日常生活と密接にかかわっているから、サプアが技術大国だと思うのだろう
「サプアの技術は日本以下だ。ソニーがバーチャルリアリティーのヘッドマウントディスプレーを開発したが、それがサプアにできるか」

「 サプアは多くの点で中国に及ばないが、科学技術では日本に完勝している。西洋から見れば、サプアは英仏独に引けを取らない技術大国だ(?)」
「客観的に見て、日本の方がサプアより強いと思うのだが」
サプアは日本の技術をマネしただけ
日本がいなければ、中国もサプアもどうしようもないじゃないか
「軍需工業は中国、民間技術は日本が強い。サプアは何の関係もない」
「サプアは中国以下、中国は日本以下。スレ主は見識なさすぎ」
サプアの科学技術?キムチの研究しかしてないだろ

ところで、一方、日本にやたらきているサプア人たちは何をしているのか?
それで、極めて不愉快なことがある。
5月23日、長崎県対馬にある神社の絵馬に落書きをするサプア人が急増していることが判明。
それも、ハングル文字(??)による反日的なメチャクチャ下卑た書き込み。
「大学に合格できますように」と願いが書かれたその上に、マジックペンなどで「地震起きて死ね」、「竹島はサプア領 。対馬までサプア領土わかったか(??)」、「津波がまたきますように」、「お前ら日本人は海に沈め」、「慰安婦に謝罪と賠償を」、「過去を反省しろ、中韓を見習え(??)」、「日本征伐(??)」…。
どうだろう?
こんな程度の無知な大バカどもをなぜ許す必要があるの?
少なくとも、こんなヤツラのために誰が命を懸けて救いに行くの?
えっ、一部の心ないヒトの愚行だって?
本当にそうなのだろうか?
屈折した反日教育にどっぷりつかって、完全に世間知らずの恥知らずになってしまっているのでは?
何でも、対馬観光物産協会によると、2000年に対馬から釜山への定期航路ができるまで、サプア観光客はほぼゼロ。
急増したのは、2011年10月にフェリー会社3社が対馬・釜山路線に参入し、価格競争が始まってからとか。
現在では、なんと往復5000円。
このころから、何が目的で対馬にくるのかわからないサプア人が増え始めたのだとか。
対馬市の人口約3万5000人に対し、現在、1日換算で500人、年間約18万人が来日。
団体ツアー客ならばガイドが神社参拝での作法を教えているが、個人でやってきたサプア人はやりたい放題し放題とか。
山幸彦・海幸彦神話で知られる彦火火出見尊と豊玉姫命を御祭神にする有名な古代神社である和多都美神社の絵馬に、反日的な落書きがワンサカ。
そこで、ハングル文字で、 「個人の願いが書いてある絵馬です。触ったり落書きをしたりしないでください」と注意書きをしても、もともとモラルなきサプア人には、暖簾に腕押し。
ついに怒り頂点になって、なぜこんな落書きをするのか?と問いただしたら、「サプア人だから」と答えたというから、開いた口が塞がらない。
そ、そ、それに対し、神社側は、 「もともとはみなさまがお金を出して買われて、祈願が叶うようにと奉納された絵馬ですので、それをどうにかするというのはなかなか…」と撤去できないというから、さすがカンパンゴのの国の神様。
では、日本にくる中国人は?
◎4月11日、百度の掲示板にこのほど立てられた「日本に行ったら最初にしたいことを教えて」というスレッド。
それに対する、中国人netユーザーのコメント。
「飛行機から降りる」
「大気汚染のない空気を吸う」
「おいしいものを食べる」
「ラーメンが食べたい」
「本物の寿司が食べたいな」
「秋葉原!秋葉原!秋葉原!」
「アニメフェスに行く」
「日本酒買って、上野公園で花見」
「日本の高校で授業を受けてみたい。楽しそう」
「セーラー服を買う!中国の制服がダサすぎるから」
「女子高生を見に行く」
「家を借りて、職探し」
「カノジョを探す」
「集英社を探す」
「温泉に入りたい」
「富士山を見る!」
「初音ミクのコンサートに行く。そしてグッズを買いあさる」
「本当のこと言っていい?靖国神社に行ってみたいの」
◎4月13日、日本人と結婚している中国人女性が日本に関する5大デマを検証デマについてnet上に発表。
1.日本の女性の地位は非常に低く、ひどい男尊女卑社会
母に日本人とつき合っていると告げたとき、母は「日本の女性は玄関に座って夫の帰りを待っているんでしょ」と言った。
友人にも、同じように思っている人が少なくなかった。
でも、現実には日本の主婦たちはリラックスしているし、街に出れば子守をしている男性をよく見かける。
妻に気を使って外でタバコを吸う男性も多く、「ホタル族」という言葉もある。
2.日本は土地が狭く、混みあっている
ほとんどの中国人はこのように考えている。私も、香港よりヒドイかなと覚悟して日本にきたが、想像とは全く違った。道路も、住宅地も、市場もとても広々としている。
3.日本の男は好色
私の夫が日本人と知ると「何で日本人?日本はあんなにAVがあるし、男は好色、怖くないの?」などと聞いてくる友人が多い。でも、日本の最新の調査では、60%の成年男性は女友だちがいない。2次元が発達しているせいか、多くの男性は3次元を必要としていない。
それから、日本では女の子がよくミニスカートで歩いている、スケベがたくさんいるところでもはいていられる。
私は中国ではミニスカートで歩けない。つまり、日本は安全ということ。
4.日本には「金粒餐」がある
誰が言い出したのかわからないが、日本では少女の大便が高級料理だと言われている。証拠はないけど、絶対ウソ。
夫に聞いたら真面目な顔で「どうして真実かどうかを調べないのか?」と言われた。
私たちは長年、与えられた情報を信じるよう教育されていて、真実かどうかを検証したことがないのに気づき、反省した。
5.「日本豆腐」は日本製?
中国のレストランにはよく「日本豆腐」というメニューがある。でも夫に聞くと「日本豆腐というメニューは聞いたことがない」という。たぶん、中国の北方にある「杭州小籠包」とか「カリフォルニア牛肉面」と同じ類で、もともとそんな名前のメニューは存在しない。私は中国の「日本豆腐」が好きでよく食べたが、日本で義父に食べさせてもらい初めて本物の「日本豆腐」の味を知った。とってもおいしい!
最後に「こんなに長い間騙されていたなんて…」

どうだろう?
やっぱり、サプア人よりは普通の中国人の方がどこか信じられないか?

When the people thinking that tip technology is in Korea doesn't have the war if one do pacifism, one must believe it(サプアに先端科学技術があると思えるヒトは、戦争反対をすれば戦争は起こらないと信じているに違いない)!

To be continued...


彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-197

The Korean often stands up by reckless like anger with a desk theory as preference, a passion immediately(サプア人は空論を好み、激情にして怒りっぽく、ややもすれば命知らずで、すぐ立ち上がる)!

セウォル号沈没人災事故直後、テレビ局記者が、助かった女子生徒に「友達が大勢死んだのを知っているか?」と取材し、女子生徒を号泣させたこと、多くの記者たちが「書かないから」と言って情報を聞き出そうとしたことが問題化…。
ニュース専門テレビYTNは、報道の問題点を番組の中で取り上げ、改善方針を視聴者に伝え、「メディアは信じられません!」と怒りを露わにして話す女子生徒の姿を報道。
朝鮮日報も「サプアメディアは事故報道の原則を守ろう」と自戒。
それでも、4月22日、修学旅行中に惨事に遭った京畿道安山市の檀園高校の父母は、 「過度な取材競争が子どもたちの傷を深めている。生き残った子どもまでが罪人になった心情です」と訴えていた、サプア。
中央日報が、「遺族らの悲しみを政治的扇動と特定目的の達成に利用しようとする勢力に警戒する必要がある」と懸念していたが、どうなったことか?
それにしても、サプア全体の繁栄と安全保障に責任を持つはずの大統領を、「謝罪になっていない」とか、「誠意が足りない」とか、「犠牲者に対し直接謝るべきだ」とまるで反日のように批判するのは、まさにサプアのDNA?
それをサプア特有の文化だとか官僚の天下りと年長者優先の儒教文化だとか言うのは大間違い。
誰がどう言おうと、サプア人特有の短気で感情的で、物事を冷静かつ客観的に見ようとしない未成熟の国民性が原因。
あるサプア学者が欧米マスメディアに、「サプア人のこうした政府批判は国王が全てを所有していた中世王朝時代から続くものだ」と自嘲を込めて語っている通り。
中国歴史家・ジャーナリストの梁啓超が、「サプア人は空論を好み、激情にして怒りっぽく、ややもすれば命知らずで、すぐ立ち上がる。サプア人は将来のことはほとんど考えない。庶民は腹いっぱいになれば、すぐ木陰で終日清談に耽り、明日のことはすっかり忘れてしまう。高官も今日の権勢さえあれば明日は亡国となってもほとんど気にしない」と洞察している通り。
というような感じで、東仙坊、すでにサプアの本質にかなり迫って指摘してきている。
すべてが金、金、金で、そのためなら何でもあり。
血よりも賄賂がすべて。
本気でリスクマネージメントを考えたら、頼りになるのは日本しかないことを百も承知でも反日三昧…。
そんな中で、なぜか急にここにきて安全重視の「日本に学べ」の大合唱。
◎5月8日、中央日報、「99.8%が助かった津波教育の奇跡」と題し、岩手県釜石市の小中学校の防災・安全教育を紹介。
◎5月7日、東亜日報、「阪神大震災後、国家安全システム大手術」と讃え、沖縄旅行の際にモノレール乗務員の徹底した安全チェックに接した記者の感動体験を紹介。
◎5月8日、朝鮮日報、「安全軽視でサプアの労災は日本の3倍
フクシマノブイリで「臨機応変、融通の利かないマニュアル社会の悲劇」と日本を皮肉っていたサプアマスコミが一転し、「マニュアル重視の日本に学べ」…。
どうせノド元過ぎたら…でも、いい傾向では?
これを機に、あまりにも情けなくてみっともないから、ソチオリンピックのフィギュアスケート女子の採点で金妍児の審判員構成で倫理規定に違反する点があったというようなISUへの異議申し立てなども辞めるべきでは?
実際、6月3日、その異議申し立てを棄却されたのでは?
ついでに、5月19日、「日本がサプア側の同意を得ないで朝鮮半島で集団的自衛権を行使することは絶対にしてはならない。これがサプア政府の一貫した立場だ」なんて駄々っ子みたいなことを言うのも止めるべきでは?
我が国が、「北朝鮮に拉致された日本人を自衛隊が救出するといった特殊な状況において、日本は関連国の同意を得ないで集団的自衛権を行使することができる」と言ったことがご不満でも、それを言っちゃあオシマイでは?
大韓民国憲法第60条第2項に、「他国が『サプア領土と領海』に軍隊を派遣するときにはサプア国会の同意を得なければならないと定めているということは理解できるが、何で憲法で、「北朝鮮も大韓民国の領土に属する」ということになっているの?
どうあれ、それを言うことは、朝鮮半島で突発的な状況が生じてもサプア政府は日本に支援を求めることは絶対にしないという宣言だよね?
そこまで言うなら、こっちも死んでも助けないけど…。
どちらにしても、そのサプア憲法に北は相当切れると思うけど?
それもこれも、お嬢さん大統領が、残る任期の4年で「南北統一」をするといっているせい。
東仙坊、その結末を見てみたい気もするのだが…。
えっ、3年以内だって?
北は北で統一するって言ってるって?
そのせいで、南北境界線に近い土地の値段が上がっているって?
そのために、大統領直属の「統一準備委員会」も発足し、北に対する開発・投資プランが増え、サプア経済がシベリア鉄道経由でユーラシア大陸に広がるから、経済的にプラスだらけだって?
「東西ドイツ統一の経済負担はたいしたことがなかった。むしろ現在のドイツ経済隆盛の背景になった」と「ドレスデン宣言」までしたのだから本当だって?
お願いだから、あの北に「核兵器放棄」をどうやってさせて、どのように「平和統一」するのか具体的に教えてよと言いたくなるのは、東仙坊だけではないと思うが…。
そんなノーテンキな頭だから、セウォル号沈没人災事故を機に、役人の天下りや金まみれなど官民癒着追放を約束し、新たにお嬢さん大統領が指名していた最高裁判事まで務めたヤメ検、安大煕首相はどうなったの?
相当自慢げにお嬢さん大統領言っていたのでは?
えっ、弁護士開業後1年足らずの間に3億円近くも稼いでいたことがバレて「前職を看板に稼ぎ過ぎ」と世論の批判を浴びて諦めたって?
サプアならではの権力と権威と富の象徴である検事だったから、豪勢な邸宅に住んで賄賂三昧だったんだって?
そんな「前官礼遇」の荒稼ぎをしていたヤメ検を選んだお嬢さん大統領の鑑識眼って、一体どうなっているの?
それだから、反日しかできないの?
5月31日、6月末の習近平国家主席のサプア公式訪問に向けた準備のために、「近くの親戚や親友を訪ね未来の青写真を描くため(?)」と中国外相王毅がソウルを訪問。
また、中国の西安市では、韓中の反日歴史共闘の産物である日本との戦争中に中国軍(?)に加わっていたサプアの抗日部隊を顕彰する「光復軍記念碑」の除幕式。
どうあれ、中韓がこれでのっぴきならない腐れ縁になることは確実。
それで気になることが、3つ。
1つは、5月18日、ソウルの中心街でベトナム人約300人が「中国のベトナム侵略糾弾!」を叫んでデモをしたが、なぜかそれを反日のように大々的に取り上げなかったサプアメディア。
2つ目は、中露演習時の中国軍機による自衛隊機に対する挑発事件もまたほとんど報道しなかったサプアメディア。
3つ目は、歴史にやたらウルサイくせに、朝鮮戦争にかかわる中国の侵略責任には口をつぐみ、謝罪も反省も求めないサプアメディア。
それでいて、「日米vs中露の新・冷戦構造」などとのたまいつつ、「自分たちはどうする? このまま中国の政治奴隷でいいのか?」となぜ問わないのか?
唯一、東亜日報が「サプアの同盟国であるUSAをはじめEU、ASEANA、オーストラリア、ロシアなど多くの国が日本の集団的自衛権行使を支持しているのに、我が国が反対するのは国際社会でプラスよりマイナスの方が多い。日本の軍事的脅威を実際以上に誇張したり、『軍国主義復活』などと非難したりするのは均衡を欠いている」と少しマトモなことを言っただけ。
も、も、もしかしたら、サプアもUSAのように選挙対策?
5月20日、中国新聞網は、「サプア法務部は、4月の登記外国人数が101万2010人に達した」とサプアメディアの報道を引用。
登記外国人は、終業や結婚移民、貿易経営などのビザを取得して居住する外国人で、短期居留者などを含めた外国人総数は163万9909人で、サプア人口の3%以上。
もちろん、登記外国人の中で、国籍別で最も多い外国人は中国人。
どうだろう?
どう考えても、カンパンゴより先にサプアは中国の属国なのでは?
ところで、中国のヤングスチューデントに6月4日の天安門事件25周年を機に、その写真を見せても、85%が何の写真だかわからないと応えたというから、何をかいわんや。
なかには、その戦車に人が轢かれる写真を見て、サプア?と言った学生もいたとか。
本当にオモシロいと思わないか?
歴史がどうこう言う国の実態なんてそんなものでは?
それで、メチャクチャ無知蒙昧な中国のスレッドがある。
もしかして、天安門事件の写真をサプアのことと思ったヤングスチューデントのスレッドかもしれないけど…。
あるいは、これをサプア人が誤解してしまったかもしれないけど…。
◎百度の掲示板に「日本とサプア、総合的にみて国力が強いのはどっち?」というスレッド。
スレ主は「日本は軍事も内政も外交も経済もUSAにコントロールされ、自主権のない二流の島国だけど、サプアは独立自主の国で技術が発展し、エンターテインメント、経済も強い(?)」とも加えていたというから、ただただ苦笑。
軍事では、「サプアは先進的な武器を持ち、海上作戦能力はアジア1(?)。武器の自主開発能力も持たない日本とは雲泥の差。サプア90点、日本35点」。
政治では、「国連事務総長がサプア人で、『アメリカのイヌ』の日本よりもサプアの方が国際的地位は高い。サプア85点、日本30点」。
エンターテインメントの分野では「サプアはイケメン、美女スターが多くてドラマが人気。日本はAVに頼ってばかりだ(?)。サプア95点、日本50点」。
科学技術は「サプア95点、日本80点」。
経済は「サプア92点、日本70点」。
このサプア押しに、普通の中国人netユーザーたちから次々とツッコミのコメント。
「サプアが独立自主の笑い死ぬ」
「本当のサプア人を見たことあるのか? 整形してなかったら相当ヒドイぞ」
「自主独立?サプア軍って戦争が発生したら指揮権はUSA軍に移るんだよ?」
「サプア経済は日本に及ばないだろ…ふざけないでくれ」
「日本はアジア1、世界で2位。サプアが何位かって…」
「日本はアジア1先進国! オナラ一発でサプアは吹き飛ばされちゃう」
「オレも日本は嫌いだけど、スレ主の論理は小学生並みだな」
「サプアはずっと日本に学んでるんだよ」
「お前、歴史と政治の授業の時、寝てた?  それか、こんなくだらないこと書いてたんだな」

どうだろう?
ちょっと笑えないか?
でも、このスレ主のようなヤングスチューデント、もしかして我が国にもゴマンといるかもしれないと思ったら、ゾーッ…。

The Korean thinks about almost none of the future. They are absorbed in an academical talk daylong immediately in the shade of a tree if they become full and completely forget tomorrow(サプア人は将来のことはほとんど考えない。彼らは腹いっぱいになれば、すぐ木陰で終日清談に耽り、明日のことはすっかり忘れてしまう )!

To be continued...

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-196

I believe that the country which doesn't wanna make war must be China world's most(世界一戦争をしたくない国は、中国)!

.東仙坊、前回、中国の893的脅迫の手口について少し触れた。
とりあえず脅かしてみる、相手が思いのほか従順に応える、それは怖がって相手が悪いということ…。
つまり、この世知辛い世の中でハッタリやコケオドシに従う方が悪いという中国の基本的論法。
歴史ある大国だったのに他国にいいように食い尽くされたことへの反動。
その開き直りのノウハウは、そのまま反日プロパガンダに直結しているから、いい迷惑。
何でも、昨年生誕150年を迎えた稀代のジャーナリスト徳富蘇峰が、国際政治におけるプロパンがの重要性に気づいたのは、第一次大戦前夜のころだとか。
そして、その当時から、プロパガンダが得意なのは中国と指摘していたというから、メチャクチャ慧眼。
どうあれ、国際社会は、貧困と失業とヤクザ社会で鍛えられたイジケ虫のインテリ、「プロパガンダの天才」と呼ばれたアドルフ・ヒトラーの片腕パウル・ヨーゼフ・ゲッベルスによって一気に加速されたプロパガンダ全盛のまま。
大声で、躊躇せず、何の根拠もなくても、繰り返し繰り返し叫んでいれば、国際社会はその気になってしまうもの。
だからこそ、中国はその国家主席まで先頭に立って、事実を歪曲し、誇大妄想的にウソ八百を主張続ける。
日中戦争で3500万以上の死傷者が出て、南京事件では旧日本軍が30万人以上を殺害したとまで…。
3500万人は、1995年に江沢民国家主席が、モスクワで言い出した数字。
30万人は、当時人口が20万人だった南京ではハナから絶対にあり得ない数字。
しかも、30万人に関しては、事件直後に「南京大虐殺」を最初に取り上げたUKのジャーナリストと中国国民党中央宣伝部とデッチ上げと明らかになっているはず。
どうだろう?
本当は弱虫の牽制だと思わないか?
もっとも、中国の指導部はそうでも、中国の解放軍にいるヤングソルジャーどもは何も知らないから勘違いしている面もありそうだが…。
そこで、念のために中国の本心がどの辺にありそうなのか?を探っておきたい。
4月12日、RFI中国語版が「USAメディア:中国が尖閣を占領すればUSA軍が撃退する」を掲載。
USA軍準機関紙・星条旗新聞によると、USA海兵隊日本駐留部隊トップ第3海兵遠征軍司令官ジョン・ウィスラーは、4月11日、「日中は互いに抑制するべきだと発言しつつも、現場の判断ミスから武力衝突に発展する可能性は否めない。その場合、USA軍の力で尖閣諸島の奪還は可能だ。奪還するようにとの命令があれば、実行できる。尖閣諸島は小さな島々の集合体で、驚異の排除に兵士の上陸させる必要さえないのではないか? 海空の攻撃で相手方上陸部隊の排除が可能だ。ただし、具体的な軍事計画を明かすものではなく、単なる推測を語っただけだ」との見解を明言。
どうだろう?
これはチャック・ヘーゲル国防長官が日本訪問で小野寺五典防衛相と会談した際に、「尖閣諸島は日米安保条約の適用範囲内にある」と言明し、USA軍が防衛義務を負うとの立場を明確にしたことに続いての中国のショックだったのでは?
それを裏づけるのが、中国人ジャーナリストからまで「思想に基づく論調というより、商売目的」との批判を受けている環球時報の反応。
「狂った発言」、「まったく意義なし」などの相変らずのチンピラ的強気な言葉を使いながらも、決して好戦的な論調ではなく、「中国が先に上陸することはありえない」と、どこか中国はことを荒立てることを望んでいないという懇願のよう。
4月14日、「USA、日本を助けて武力で尖閣諸島を奪い返すと公然と表明。サプアメディアは『露骨すぎる』と懸念」、「USA軍、解放軍が出兵して島に上陸すると仮定、日本を助けて奪回できると大きな口をきく」などと題した記事を掲載。
「尖閣諸島の奪回案」を練っているのは、尖閣諸島の現状に前後の見境もなく怒っている日本の政治家ではなく、在日USA軍の6割の軍事力を束ねる在沖縄米軍のジョン・ウィスラー司令官。
その発言には、「USA軍が中国に対して、武力で領土の現状を変えようとする、最後の一線を示したもの」との見方があるが、それ以上に「実体のない前提」がついている。
中国内外の学者の大部分が指摘しているように、「ジョン・ウィスラー司令官の日本の島奪還を助けるという狂った発言は、一つの虚偽の前提の上にある。つまり、解放軍が先に出兵して上陸するということだ。現代化された戦争条件では、ありえない。解放軍が先に出兵して島に上陸したことは、近代化戦争の中で1度もない」。
そして、さらにその詳細内容を加えている。
◆中国人学者「中国は尖閣諸島に上陸する権利がある。そうしないのは、中国が危機を管理したいと願っているからだ」
◆中国国防大学朱成虎教授「USA軍は最近、中国に対して厳しい発言を繰り返している。ワシントンが、領土問題には関与しない、どちらの肩も持たないという『曖昧戦略』から、領土問題で日本を支持する『はっきり戦略』に転換したと言える」
◆国際関係論専門・北京大学梁雲祥教授、「日中双方に自制を求めるもの。中国を威嚇するものではないと認識している」
◆ 軍事専門家・尹卓少将、「中国が武力で島を奪うことはありえない」
◆ 中国の学者、「日本では、安倍政権でさえもオバマ大統領が最大の債権者とおおっぴらに仲違いすることができるかわからないとみられている」
また、海外の取り上げ方も。
◇RFI(ラジオ・フランス・アンテルナショナル)、「USA軍高官が初めて公の場で『USA軍は中国軍が尖閣諸島を占領した場合は軍事行動をとり、日本を助けて島を奪い返す』と表明した」と報道。
◇サプア・今日亜洲、「米日が軍事同盟をさらに強化したタイミングで、在沖縄USA軍司令官が中国と日本が尖閣諸島をめぐって衝突した場合は日本を助けて失ったものを奪い返すと公の場で発言した。日本寄りの立場を露骨に表明したものだ
◇サプア・NEWSIS、「チャック・ヘーゲル国防長官が北京を訪問した際、明らかに日本寄りの発言をして米中関係を急速に冷え込ませた。これに加えて、USA軍高官が尖閣諸島への軍事介入を明言したことで、大きな波乱が予想される
どうだろう?
実は戦争をしたくないのは張り子の大国(?)の方なのでは?
そこで、注目すべきは、この偶然同じ日、4月14日に判明した2つのハプニング。
◎4月14日、網易によると、沖縄トラフで深海の海洋環境と生態系を調査していた中国の最先端海洋調査船「科学号」に対し、日本海上保安庁の巡視船が、日本の排他的経済水域に進入したとして調査中止要求。
「科学号」は4月12日早朝に作業地区に到着。
熱水噴出孔や周辺海域の物理化学環境などを調査(?)。
海上保安庁巡視船は、沖縄・久米島付近の日本の排他的経済水域内で「科学号」が海洋調査を行っているのを確認し、「同意のない調査活動は認められない」と中止を求めたが応じなかった…でチョンの不可解な話。
なぜ、我が国のメディアも中国も声を上げないのか?
◎4月14日、香港フェニックステレビは、「4月13日、横浜海上保安部が漁業主権法違反で中国漁船を取り調べ、中国人船長の楊建煌(36歳)を現行犯逮捕」と報道。
何でも、4月13日午前4時40分ごろ、17人乗り中国漁船が小笠原諸島北部の北之島沖のEEZで許可なく操業しているのを発見、船の中にサンゴを発見したというのだから、単なる不謹慎なドロボウ。
このニュースが鳳凰網で報じられ、それに対する中国netユーザーのコメント。
「もう慣れた!日本人はずっと前から中国人を好き勝手に捕まえる。だが、中国人が日本人を捕まえたことはあるか?」
「中国はなぜ日本の漁船を取り押さえないのか。もっと強硬になるべきだ」
「故意に騒ぎを作り出している。中国が日本の漁船を取り押さえたという話は聞いたことがないのに」
「船と人を返せ」
「中国海警も日本人船長を捕まえろ!」
「中国漁民はなぜいつも隣国に捕まる?中国も同じことをやり返せ!中国漁民も境界線を越えて操業しないように」
「すぐに釈放しろ!」
「この海域は日本のものなのか?だったら仕方ないが、中国のものであればただちに抗議するべき」
金のためなら命も惜しくないのか
「密猟者への厳罰を支持する」
どうだろう?
893を必要以上に意識すべきではないのでは?
ところで、本当に太平洋での味方を醸成したいなら、日米豪の強固な軍事同盟だと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
煮え切らない風見鶏のサプアなど相手にすべきではないのでは?
そう言えば、4月10日、オーストラリアのジ・エイジは、「USA太平洋艦隊ハリー・ハリス司令官がこのほど、中国の軍備拡張や中国の東シナ海に設けた防空識別圏などで、隣国をいじめているとして痛烈に批判した」と報道。
何でも、オーストラリア・キャンベラでのオーストラリア戦略政策研究所の会議で、彼は「中国が積極的に軍拡を進め、軍事の透明度が低いこと、さらにアジア地域での態度が次第に強硬になっていることを私は懸念している。2013年末に中国が東シナ海に防空識別圏を設定したことは一方的で危険な行為だ。日本と東シナ海の島をめぐる問題がある中では、挑発行為にあたる。中国の隣国いじめが地域の緊張を引き起こし、対抗のリスクをもたらした。国際法を無視した、または国際法とは無関係な海洋に関する主権主張を含むことであり、そのため、USAが太平洋とインド洋に存在し続ける必要性が高まった」と発言したとか。

We should think that there must be not a reason to lose the thing which a country of the black society was able to resemble without regard for appearances with much effort(黒社会の国が、せっかくなりふり構わずに得たものを失くすワケがない)!

To be continued...




彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-195

I wonder if this kind of peoples going for a trip to Korea migh be still all traitors after all(今なおサプア旅行に行っているヒトたちは、結局、みんな売国奴ども)!

東仙坊、正直、サプアに旅行するカンパンゴ人の気持ちが全くわからない。
かなり前に仕事で仕方なくサプアに行ったとき、トンボになった気分に不愉快極まりない思いになった。
それ以上に、接するヒト、接するヒトが、頭の中で金勘定しているようで、とことんウンザリした。
そのジコチュウ度と臆面のなさに、なんとなく持っていた贖罪意識も吹っ飛んだ。
それどころか、その悪影響から、我が含羞を売り物にするカンパンゴ族を守るためには、サプアとは隔絶すべきと確信していた。
サプアはカンパンゴをなりふり構わず模しながらどこまでも強かに太く短く生き延びてゆくに違いないと結論していた。
もう35年以上も前のこと…。
そ、そ、それが、「韓流ブーム」とやらで、2009年年間305万人超、2012年351万人余と訪韓日本人観光客が過去最高を記録したと聞いたとき、これで我がカンパンゴのモラル崩壊のスピードがますます加速する…と暗澹たる気持ちになっていた。
そ、そ、それがようやく昨年、前年より21.9%減になったと聞いて、???
それはそうだと思わないか?
いまだにサプアを訪問したカンパンゴ人がまだ年間274万7750人もいるというのだから、開いた口が塞がらない。
いくら50万人以上が訪問した国の中ではサプアの落ち込みが最も酷いといって、中国が18.2%減でこれに次いでいるといって、一体何しにサプアに行くの?
プチ整形?
買春?
ニセモノのブランドショッピング?
キムチジャン?
サプア銀行によると、今年の第1四半期(1~3月)の日本人観光客も昨年同期より20.8%減。
サプア文化体育観光省によると、ゴールデンウイーク期間(4月26日~5月6日)の日本人観光客は10万1924人で昨年より14.5%減。
訪韓した観光客全体で0.6減の中、日本の数字は目立っていて、「対日旅行収支」は赤字とか。
本当に何のためにサプアに行くのか?
全員反日運動に参加している売国奴どもということ?
そんなヤツらに限って、シンガポールでのアジア安全保障会議で、中国人民解放軍の王冠中・副総参謀長がどこまでも黒社会らしいハッタリをかましたことにビビっているに違いない。
そもそも、日本からの協議申し入れを拒否し、「日本側に、我が国に対する誤った政策を改め2国間の関係を改善する意志があるかどうかだ。日本は関係修復のため、これらの誤りをできる限り早期に修正すべきだ」と子犬のように吠えるあたりでお里が知れているのでは?
それでいて、「中国はアジアの平和と安全のためのプラスのエネルギー」、「中国はいかなる国に対しても、武力で威嚇したことは1度もない」、「今日のアジアはまさ、発展のための肝心な時期だ。アジアは日増しに利益共同体、運命共同体、責任共同体になりつつある。アジアの安定は世界平和のための幸だ。アジアの振興は世界発展の福だ」とのたまい、「中国は他国の内政に干渉することに反対する。いかなる国家も地域の安全を保つ仕事を独占することを反対する。第三国との軍事同盟を強化することを反対する。武力の行使、あるいは武力による威嚇に反対する。他国の安全を犠牲にして自国の絶対的な安全を追及することに反対する」、「中国は漢の時代に早くも南シナ海、特に南沙諸島や関連海域の管理を始め、徐々に完備していった。漢の時代とは紀元前200年、今年は2014年。この方面の歴史的資料や文献は大量に残されている」、「中国がどのような状況の下で『九段線』を設定したのか? 中国の西沙諸島、南沙諸島は2000年以上の発展の過程で、常に中国の管轄下にあり、所有権は常に中国に属していた。ただ、第2次世界大戦中、日本帝国主義が中国を侵略し、中国の西沙諸島と南沙諸島を占領した。1946年、中国政府は『カイロ宣言』と『ポツダム宣言』に基づいて、日本の侵略者から両諸島の主権を奪回。両諸島が中国に返還された後、中国政府は1948年に『九段線』の設定を宣言した。こうしたことは大量の歴史的文献および各国で出版された地図に明確に記されている。皆さんにも調べていただきたい。両諸島の主権や管轄権について周辺国が疑問視し始めたのは1970年代以降。南シナ海で豊富な石油資源が発見されたからだ。1994年に発効した『国連海洋法条約』は過去を遡ることはできない。同条約は歴史の中で形成されてきた各国の主権や海域管轄権を新たに設定し直すことはできない」と言ってしまった段階で、ヤブヘビでは?
そのやり方は、一般人を恐喝するチンピラの手口。
薄暗い道で1人の相手を脅かすならいざ知らず、明るい広場で大勢を相手にするときには、ただただナンセンスで、逆効果。
徹底的に恐怖だけを与え、最終的に相手が従えば、後はウンと一度答えた相手の責任では、いくら何でも虫がよ過ぎるというものでは?
確かに、政治、特に国際政治の世界は、どちらが腹黒いかが勝負。
その意味では、すでに十分に大国。
何しろ、明るい広場で大勢を相手に話し合うときに、重火器を振り回すくらいだから。
それこそが、かつて本物の大国であったのに、戦後、ニセモノの大国としてでき上がったばかりの共産党一党独裁の新中国のジレンマ? トラウマ? 自己矛盾。
他国に自国領を武力で占拠されてしまていた情けなくてみっともない国のお得意のなりふり構わぬゴマカシ。
いつもの悪いのは他国という論法。
確かに、かつて中国は偉大だった。
しかし、中国は正しくなかった。かった。一貫して間違っていた。
だから国が滅びかけてしまったという真実に目を向けられない悲しい事実。
どうだろう?
そろそろ「断じて行えば鬼神もこれを避く」、日本人の武士道を本気で学ぶべきなのでは?
◎2月11日、中国軍事関連掲示板・米尓社区に、薩蘇が「想像不能、中国人が日本に行って気づいたあまりにも恐ろしいこと」を掲載。
日本のシンクタンクが把握している中国に関する情報は、我々中国人の想像をはるかに超えたもの。
もし、中国人が国内の某局長の現況や経歴、家庭環境を知りたいと思っても、わかるのは公表された部分だけ。
しかし、日本ではこれらすべての情報が簡単に手に入る。では、どうすればいいのか?
答えは簡単。
日本の図書館や書店にある「中国要人年鑑」や「中国要人一覧」といった本を読めばいいのだ。
これらの本は、日本では決して機密扱いではなく、書店で数千円払えば普通に購入できる。
買いたくないなら、図書館に行けばいい。
無料で閲覧できる。
しかも、一般公開の書架に置かれているため、直接手に取って読めるのだ(注*中国の図書館や書店には閲覧制限のある「内部書籍」が存在し、一般書籍とは別の場所に置かれている。
その中身を見て、さらに仰天した。
中国の最高指導者から各省庁の幹部クラスまで網羅しているではないか?
顔写真に氏名、職務、経歴などは普通だが、親族やその他の人間関係、性格、日本の代表団と会った際に何をしゃべったか、改革派か保守派か、などがすべて記載されている。
もし日本と戦うことになれば、こうした情報がどれほど恐ろしい存在になるのか、想像しただけでも寒気がする。

どうだろう?
サプア人も中国人も、我々カンパンゴ人の聡明さと気概を相当意識すべきなのでは?
ところで、せっかく我がイチローが同点打を打ったキングとのマリナーズ戦。
結局、いつものようにジョー・ジラルディのせっかちな投手交代と線にならない打線のせいで、2-10とボロ負け。
ヒット数はほとんど変わらなかったのに、本当にみっともない采配。
特に、1、2番と6番が無安打。
なかでも、6番アルフォンゾ・ソリアーノは、4-0で3三振。
そ、そ、それなのに、黒田博樹が投げるアスレチックス戦で、またしてもイチローを起用せず、アルフォンゾ・ソリアーノ。
打率230、三振だけ55でALの第10位。
しかも、あの酷い守備。
本当にサプア人のように、…でも治らないのか、ジョー・ジラルディ。
えっ、相手の先発が左投手だからだろって?
その通り、スコット・カズミア、イチローが過去30-10、333と打っている投手。
どうあれ、打てないヤンキース、1回裏、メズラシク先取点を取って、1死1、3塁でヤンガービス・ソラルテがサードライナーで2死、アルフォンゾ・ソリアーノ、クソボールを空振りの三振。
ついでに、第2打席も、見逃しの三振、第3打席も空振りの三振で、ブーイングの嵐…。
使い続けるジョー・ジラルディ、一体何を考えているのか?
とにかく、イチローが活躍されたら困ることだけは確か。
7回裏、2-1とリードした無死1、2塁で送りバントもさせず、チャンスはフィ。
案の定、8回表、2死から四球、二塁打で同点にされ、今シーズン最高のピッチングをした黒田博樹の勝利もフィ。
ブッレト・ガードナー&藤村大介、アルフォンゾ・ソリアーノ&長野久義…。
本当にダメ監督ってソックリでは?
そ、そ、そうしていたら、8回裏、2死3塁でイチロー。
今日ジーター以外初めての大声援。
しかし、レフトフライでイヤな予感…。
なぜなら、後はいつものように福田聡志 、香月良太、阿南徹のようなワケのわからない継投で、10回表にいきなり3点取られ、ジ・エンド。
ダメ監督は、所詮、ダメ。
ちなみに、アルフォンゾ・ソリアーノは16打数ノーヒットで、8三振。
すると、今日は、な、な、なんとイチローは8番ライト。
これが出塁率1番に対する打順なのか?
呆れてモノが言えないのでは?

Both China and Korea should know that a Japanese still studies the history in diligent faithfulness well(中国もサプアも、日本人がいまだに勤勉実直で歴史を勉強していることをよく知るべき)!

To be continued...

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-194

That history should prove how long there was the aid of faithful Japanese with wisdom for the modernization that had no social infrastructure of Korea(何の社会基盤もなかったサプアの近代化に、どれだけ聡明で誠実な日本人たちの尽力があったかは、その歴史が証明しているはず)!

東仙坊、「サプアで聖者と呼ばれた日本人」がいることを知って、実に複雑な気持ちになっている。
何でも、我が国の近代史家の田中秀雄がそう書いているのだとか。
その「聖者」と呼ばれた日本人の名前は、愛媛県出身の重松髜修。
1915年、日本統治下のサプアにあった東洋協会専門学校(現・拓殖大学)京城分校を卒業、2年間の官吏生活を経て、日韓併合前からサプア財務顧問を務めた目賀田種太郎によって設立された「サプア金融組合」に下野。
日本の頼母子講のようにお互いが金を融資し合い、農村の振興を目指すタイプの金融機関。
各地方の組合に運営資金として政府から当時の金で1万円が融資され、日本人理事1人が派遣され、重松髜修は「平安南道・陽徳金融組合」理事。
1920年、独立要求運動の余波で足に銃弾を受けて退任。
1926年に「平安南道・江東金融組合」理事、平壌の北東40kmにある今の北朝鮮の農村。
農家がみな同じ鶏を飼い、卵質をそろえて大量販売。
貯めた代金で今度は牛や豚を買う「卵から牛へ」運動を発案。
重松髜修自身、販売の先頭に立ち、豊かな農家を急激に増加させる。
おかげで、子どもが上級の学校へ進み、医者になった家も出現。
車の通れる道がなく、出荷がままならない地区では、農作業前にみんなで工事をするよう呼びかけ、立派な道路を造成。
「日本人の言うことを聞けるか」と抵抗していた村民たちも、やがて重松髜修を「聖者」のように慕うようになった。
1936年、江東に頌徳碑まで建てられたほど。
日本の敗戦で、重松髜修はサプア警察に逮捕された。
ところが、取り調べにあたった検事が、かつてその指導を受けた江東の少年だったので、すぐに釈放。
どうあれ、何10と設立された金融組合の日本人理事たちはそれぞれに、サプアの農村振興のため知恵を絞り、汗を流しことは真実。
どうだろう?
サプアには、間違いなく重松髜修のような日本人もいっぱいいたはず。
それなのに、なぜ率直にそう言えないのか?
そこに、絶望的なサプアのアイデンティティ・クライシスの元凶があるのでは?
どちらにしても、こんな日本人が結構いたに違いないと考えると、サプアにも反日じゃないヒトたちもいるかも?と思いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
ところで、我々日本人にとって、どうしても理解できないのが、「もう沈んでしまう」と我先に逃げ出してしまったセウォル号の乗員たちのアグリーピープルどもの存在。
そ、そ、そうしたら、その沈没人災事故の起きた黄海で、 「まだ沈みませんか?」と瀕死の状態で通りかかった副長に敵の「定遠(常備排水量7144トン)」の状況を?を声をしぼりて尋ね、副長が敵艦が戦闘不能に陥ったことを説明すると、微笑を漏らしつつ息絶えた、18歳三等水兵、日本男児の三浦虎次郎の話を知った。
120年前1894年9月17日、日清戦争中の「黄海=鴨緑江海戦」。
大日本帝国海軍聯合艦隊旗艦の防護巡洋艦「松島(常備排水量4278トン)」は、清国海軍「鎮遠(常備排水量7220トン)」の巨砲弾を受け、乗組員96人の死傷者を出し、その三浦虎次郎も戦死した28人の1人。
名もなきヤングのもったいない死の一つだが、この三浦虎次郎の存在があったこと自体が手本になり、アグリーピープルの抑止になるというのである。
そして、日本男児の自己犠牲的発想の原点は武士道であることを教唆してくれる「松島」の話はこれだけじゃない。
「松島」が被弾したとき、聯合艦隊初代司令長官伊東祐亨中将は、自ら損害を検分すべく艦橋を下りた。
すると、足元に命尽きようとする水兵が渾身の力を込め這い寄ってきて水兵は言った。
「閣下、ご無事でありましたか?」
そこで、水兵の手をしかと握り、「この通り大丈夫じゃ。安心せよ」と応え、甲板で足踏みまでして見せた。
すると、水兵は「閣下がご無事なら戦いは勝ちであります。万歳っ…」と、最期の言葉を発して事切れたとか。
とにかく、この「黄海=鴨緑江海戦」の勝利は、日本に制海権をもたらし、戦局全般を有利に進める重大な分水嶺になったのだとか。
何でも、敬虔なキリスト教徒であった内村鑑三さえが、「自己犠牲の淵源は『日本における唯一の道徳・倫理であり、世界最高の人の道』と激賞されるべき『武士道』に認む。日本の武士は、その正義と真理のため生命を惜しまざる犠牲の精神に共鳴して神の道に従った。『武士道がある限り日本は栄え、武士道がなくなるとき日本は滅びる』」と結論していたとか。
さらに、武士道の実践の話は続く。
この海戦に敗れた清国海軍・北洋艦隊は、水兵は言うに及ばず一部艦長までが怖じ気づき敵前逃亡を図る。
母港である対岸の山東半島北東部・威海衛まで潰走するも、聯合艦隊に追跡され、港湾口を塞がれた。
北洋艦隊司令長官の丁汝昌提督は脱出を試みるも、果敢に斬り込む自己犠牲の実践者はいない。
むしろ、水兵らは反乱を企て、脱出作戦を封じる。
清国軍にとって、軍紀や自己犠牲を支える武士道のごとき普遍的価値観など夢のまた夢。
それでも、伊東祐亨中将は丁汝昌提督に書信を送る。
「僕は世界に轟鳴する日本武士の名誉心に誓い、閣下にむかいて暫く我邦に遊び、もって他日、貴国中興の運、真に閣下の勤労を要するの時節到来するを竢たれんことを願うや切なり。閣下、それ友人誠実の一言を聴納せよ」。
ようは、「活躍の場が必要とされる清國再興の時節到来まで、日本に亡命し待ってはどうか。武士道に誓い、友人の誠から切々と訴えた」ということ。
しかし、丁汝昌提督は丁重に(?)断り服毒自殺。
そして、その丁汝昌提督の棺が粗末なジャンク船で帰国すると聞くと、戦利品であった清国輸送船を提供。
さらに、葬送の日、聯合艦隊各艦は半旗を掲げ、「松島」は弔砲を撃ちて弔意を表した。
それをTIMESが「丁提督は祖国よりも却って敵に戦功を認められた」と報道。
その武士道は国際が絶賛。
しかし、中国やその手下のサプアでは今も昔も武士道の価値が理解できない。
自国政府や海軍中央の叱責に腹切る覚悟で敵の葬送を決心した伊東祐亨中将の、追認した政府・海軍の、それぞれの武士道が理解できない。
拓殖大学の呉善花教授が、サプアの反日感情の背景に潜む文化・歴史に触れ、「文治主義のサプアは武士道の国・日本を野蛮な国と蔑視し、『我々が正さなければ軍国主義が復活する』と思っている」と言っているほどだから、永遠に理解できないと思わないか?
いくら 「真の武士道とは何か」を中韓に説いて聴かせたところで、沈没人災事故で乗員が真っ先に逃げ出すヒトびとに「極限状態でこそ社会の在り方が見える。サプア人は反日のときは団結するが、愛国心はなく、徹底的な利己主義だ。恥ずかし過ぎないか?」と言い聞かせたところで、ただの徒労では?
都合よく歴史を捏造・粉飾できるのだから、何を言ってもムダでは?
それ以上に由々しき問題は、肝心の日本人の方に武士道を理解できないタコどもが増えていることかも…。
とりわけ、ピンボケのはなはだしい政治屋どもの中に…。
朝鮮戦争中、サプア軍初の陸軍大将がサプア自身をパワーによって「強制された島国」と呼んでいたのと真逆で、その曖昧模糊で軽佻浮薄な「ぬるま湯だらけの島国」らしく…。
●村山富市
①慰安婦募集の強制性を認めた1993年の河野談話について、「日本政府が実際に慰安婦の皆さんに会って証言を求めたようなことはないかもしれない???」
デタラメでいい加減な元慰安婦16人の聞き取り調査を行ったことは、揺るぎない真実。
②「当時の宮沢喜一政権は元慰安婦16人からヒアリングをしている。それで事実関係はよろしいか?」
「はいはい。それは慰安婦から聞いていますね。訂正してください(??)」
それでも、また河野談話について、「事実がなかったと言ってあげつらって何の意味があるのか。そんな軽はずみに根拠も何もないのに創った作文ではないと思う(???)」。
仮にも政治家なら徹底的に実証すべきでその想像力など一切無用。
③安倍晋三首相が「侵略という定義については定まっていない」と述べたことについて、「植民地支配と侵略を謝罪した村山談話と矛盾を感じたことはないか?」との質問に、 「安倍さんが侵略という言葉に学会的にも国際的にも定義はないと国会で発言して、いろいろな議論がある」。
私も、首相在任中の1995年、 「侵略という言葉の定義については、国際法を検討してみても、武力をもって他の国を侵したというような言葉の意味は解説してあるが、侵略というものがどういうものであるかという定義はなかなかない」と全く同じことを述べていたと言うべき。
④村山談話に関して、「ある意味、国際的な約束事、日本の国是みたいなものだ」とか、「国際的に一つの定説」と自画自賛。「談話を歴代首相も踏襲すると思っていたか?」と問われ、「そんなことまでは想定していませんでしたね。…期待はあったにしても、誰がなるかわからないのでね、そこまでは考えて談話を出したワケではないね(?)」。
どうだろう?政治屋とは、歴史に名を刻みたいだけでなるものなのか?
そうなると、全く「武士道」と反するものなのでは?
ちなみに、このトンチンカンな老人ボケオトコ、記者会見中に、安倍晋三首相の名前を2度「小泉さん」と間違え、尖閣諸島については、「日中どちらに占有権があるのか、歴史的にみると尋ねてみないとなかなかわからない(???)」と無責任発言。
●管直人
①「何もわかっていない」、「党の方向性と違うことを得意げに話す無神経さに呆れてしまった」、「菅元総理も後進に道を譲ってこの運動に加わったらいかがだろうか?」
②「困ったものだ」、「菅氏の発言によって多くの仲間が窮地に追いやられている」、「党の方針と異なる運動をするのであれば、党を離れて活動すべきである」。
③福井地裁が関西電力大飯原発3、4号機の再稼働を認めない判決を下した際、自身のツイッターで「勝った、勝った、勝った」、「画期的な判決」。
どうだろう?
ただただこちらの方が恐ろしい気持ちになってこないか?
●加藤紘一
①日本共産党機関紙「赤旗」で、集団的自衛権で自衛隊は地球の裏側まで行くと想定し、「この国は、よほど慎重にやらないと間違えた方向に行きかねない」。
②慰安婦問題で、1992年、「軍の関与」を最初に認め「衷心よりおわびと反省の気持ちを申し上げたい」と謝罪。
そのために、宮沢喜一首相が訪韓し、謝罪と反省を繰り返し、その先の1993年河野談話が出された。
●河野洋平
①政府が進める従軍慰安婦への旧日本軍の関与を認めた河野談話の検証作業について「できるだけ静謐な状況の中できちんと冷静に話をして結論を導き出してほしい(???)。自分のやったことについて、付け加えることもなければ差し引くこともない。静観する姿勢だ(???)」。
②「あれだけ地球儀を見ながら世界中を飛びながら、しかも、一番深刻な問題があり、一番求められている、問題を抱えている隣の国にだけ行かないというのは、ちょっといかがなものか。あからさまに中国が仮想敵国になっている。集団的自衛権より、外交できちんと隣国との間で話をすることが何より先だ(???)」。
③安倍晋三首相の靖国神社参拝について、「靖国神社で不戦の誓いをするとの説明は納得がいかない。何人もわだかまりなくお参りできる施設を国が作るという議論を始めたらどうか(???)」。
どうだろう?
これらの元首相や官房長官のピンボケブリには怒りを覚えないか?
●野田聖子
①現職の自民党三役である総務会長でありながら、左翼系雑誌「世界」で、「そもそもまず、党で議論を始めるのであれば、グローバルな国際状況から説き起こして説明してほしい。オバマ政権も抑制的だし、いま国家間の戦争は起こし得ないでしょう」と的外れな安倍晋三首相非難した、日本の更年期障害議員。
オバマ政権が抑制的であることが戦争を起こさないのではなく、抑制的だからこそ中露両国の侵略を促す効果を生み出していることさえ理解できないトウヘンボク。
このピンボケオンナと保坂祐二なる気の狂った世宗大教授という日本人学者とどこが違うのか?
●保坂祐二
サプア女性と結婚しサプア国籍になり、サプアマスコミで日本批判を展開している風変りな売国奴。
世宗大学では「独島研究所」所長。
「日本に集団的自衛権を許すと自衛隊がUSA軍支援を口実にサプアにやってきて独島を奪う事態になりかねない(?)」とのたまるトンチンカン。
●辻元清美
①刑事犯でありながら臆面もなく民主党議員であり続ける大バカ。
6月2日、日本政府の責任を追及する「日本軍『慰安婦』問題アジア連帯会議」で、親北反日団体「韓国挺身隊問題対策協議会」、日本共産党志位和夫委員長とともに参加し、安倍晋三首相の歴史認識について「安倍さんは歴史に謙虚ではない。過去の過ちを認め、心から誠意を持って謝罪すべきだ」。
どうだろう?
こういうピンボケどもが反日を助長していると思わないか?

We should keep a close watch on the traitors whom there must be on Japan which wanna repeat an anti-day than a Korean(サプア人よりも反日を繰り返したい日本の内にいる売国奴どもに目を光らせるべき)!

To be continued...




真実イチロー 美しいプロフェッショナルたちと美しくないヒトたち!? 

It must be the manager and GM of Yankees that their own inability shouldbe exposed when Ichiro plays an active part(イチローが活躍すると自分の無能さが露呈してしまうのが、ヤンキースの監督とGM)!

5日連続でイチローを使わず、0-6と完敗。
4日連続で3勝1敗。その1敗だって、継投ミスでの逆転サヨナラ負けだったはず。
つまり、3連勝だって、ヒット8本、ヒット9本、7本。
その間、ブレット・ガードナー、14-2、2得点。
ジャコビー・エルズベリー、12-3、3得点(ホームラン)。
アルフォンゾ・ソリアーノ、8-3、2得点 。
我がイチロー、イヤディーナ・モリーナのインコース攻めにメロメロで10-1、3得点。
それでも、イチローがいなきゃ、ヒット散発の5本。
それ以上に、またしてもケリー・ジョンソンの1塁エラー、ライアン・ロバーツの2塁エラー、ライトのアルフォンゾ・ソリアーノにいたってはフライを触ってホームラン。
無能の極みのジョー・ジラルディ、「イチローの献身的なプレーをたたえた。5回先頭で四球を選び、得点につなげたベテランを、出塁してくれることが重要。いつも何かを生み出してくれる選手だ」と褒めていたのに…。
そして、連日の万歳守備を棚に上げ、可愛い我が子の病気のブレット・ガードナーが延長11回フェンス際への大飛球をジャンピングキャッチし、「スパイダーマンみたいだった」と言われると、「イチローを見てきたからね」と言っていたのに…。
どこかへ行ってしまえよ、裏切者…!!!
それに比べ、昨シーズン、ワールドシリーズを戦ったセントルイスの監督、マイク・マッシーニのオシャレなこと、オシャレなこと。
延長12回表1死2、3塁で我がイチローを敬遠。
イチローは「ボクはまったく考えていなかったです」と謙虚だったが、見る人が見れば、当然の行為。
今のヤンキースに、イチロー以外に敬遠される選手がいるか?
さて、久しぶりにビッグアップルに戻ってのミネソタ戦。
相変らずヤンキース1番のの出塁率を誇るイチローは、7番ライトで先発。
しかし、ゲームは1-6で敗戦濃厚。
そ、そ、そうしたら、3-1、久しぶりに右に鋭い当たりをしたばかりのイチローに、なぜかチームの三振王、アルフォンゾ・ソリアーノを代打に起用。
そして、空振りの三振。
それでも、東仙坊、明日は5月最後の田中将大の登板のデーゲームだから、少しでも休ませるつもりなんだろうと前向き。
それはそうである。
すでに指摘してきたように、日本人ピッチャーが先発するとエラーばかり。
それにしても、打席で微妙に調整するイチローなのに、ちょっとよくなりかけると打席を奪うジョー・ジラルディの思惑にメチャクチャ腹が立つ。
と、と、ところが、先発はなんとアルフォンゾ・ソリアーノ。
打率235、.出塁率262、.長打率408、.OPS670 なのに…と激怒。
ここ10試合だって、26-4、3得点、2打点、1四球、10三振、154 。
我がイチロー、打率321、.出塁率387、長打率369、.OPS756。
ここ10試合だって、25-6、4得点、2打点、6四球、2三振、240 。
ちなみに、ブレット・ガードナーのここ10試合、41-9 、4得点、3打点、4四球、8三振、220。
どうあれ、1回表、8勝目をかけた田中将大が投げると、サードのケリー・ジョンソンがいきなりエラー。
そして、キャッチャーのブライアン・マッキャンがはじき、ライトのアルフォンゾ・ソリアーノが突っ込まず1点を献上。
1回裏、無死満塁で、三振、ダブルプレーで無得点。
3回表、いきなりアルフォンゾ・ソリアーノがライトの凡フライをエラー。
そして、マーク・テシェイラがエラーし、再びキャッチャーのブライアン・マッキャンがはじき、無死2、3塁の大ピンチ。
ブチ切れた田中将大、なんと怒りのピッチングで、三振、ショートフライ、三振。
東仙坊、アルフォンゾ・ソリアーノを使う根拠を教えて!!と絶叫。
それでも、いつも一生懸命なヤンガービス・ソラルテのホームランで1-1。
そ、そ、そして、8回裏、なんとか2点を取って、田中将大は8-1、勝利数AL2位、防御率2.06でALトップ、三振数88でAL3位。
無能の極みのジョー・ジラルディ、打席が回らないのに我がイチロー、アルフォンゾ・ソリアーノの代わって、ピンチランナーからライトの守備固め。
東仙坊、明日先発できなかったら、背中が痛い!と言え、イチロー!とワナワナ…。
どうせ、もうすぐカルロス・ベルトランを起用し始めるのだから…。
ジョー・ジラルディとブライアン・キャッシュマンにとって、カルロス・ベルトランがこのままの低成績で終わったら、逆にイチローが好成績だったら、自分たちのテイタラクがバレてしまうので困るだけ。
そもそも、12安打3四球で、たったの3点しか取れない打線は、誰が考えているの?
いい加減、素直にイチローをトップバッターにすべきときなのでは?
田中将大の貯金7がなかったら、黒田博樹の貯金1がなかったら、借金4なのでは?
壊れているマーク・テシェイラが本当にダメになったら、一体どうするの?
CCサバシアやマイケル・ピネダは本当に使えるの?
そうしたら、ヤンキースをクビにしたフィル・ヒューズがミネソタの先発に、我がイチローは6番ライトで先発。
第1打席、1死1塁でセカンドゴロダブルプレーと最悪。
第2打席、1-1の同点になった後の1死満塁、何とかセンター犠牲フライで打点1。
第3打席、ショートゴロでガッカリ。
でも、ヤンキースはヒット3本。
それで型通りの継投で勝てるほど、甘くないのじゃありませんか?ジョー・ジラルディ?
案の定、9回の表、いきなりまたしてもクロザーのデビッド・ロバートソンがホームランを打たれ、同点。
そ、そ、それだけじゃない。
三振、四球、三振、四球の後、二塁打を打たれ、たちまち逆転される始末。
そして、なぜか敬遠策を取らせ、2死満塁、迎えるバッターは、シーズン初めにクビにしたエドワルド・ニュネス。
しかも、ピッチャーをマット・デーリーに交代。
すると、二塁打を打たれ、2-5。
ブチ切れたジョー・ジラルディ、さらにマット・ソーントンにピッチャー交代するも、またタイムリーを打たれ、2-7でジ・エンド。
いい加減、自分の無能さを痛感すべきでは?
どこかの日本の監督のようなジョー・ジラルディ。
ところで、今日はイチロー型ダルビッシュ有の久しぶりの先発。
6回まで毎回の11三振も、0-0。
それでも、何とか奇跡的に2点を取ってもらい、8回、12奪三振、被安打5、与四球2の失点ゼロで5勝目。
東仙坊、その美しい投球術に、ただただ感動…。
そして、ジョー・ジラルディ、ただ勝てばいいのではなくファンは美しい何かを期待しているのでは?と一言。
ついでに、PGA初優勝を果たした松山英樹、 昨年の全英オープンでスロープレーで1罰打を受け、今年3月の世界選手権シリーズ・キャデラック選手権で「明日はマツヤマとのプレーだ。彼は13番でホールから5フィートの所にパターでクレーターを作った。彼が直さなかったから競技委員を呼んで直さなくてはいけなかった。なぜマツヤマは他の選手もパットをするグリーンに窪みを残したままだったのか。Idiot(バカ)だ」とイアン・ポールターにツイッターされ、翌朝謝罪し、「彼はいいヤツで、スバらしいゴルファーだ。僕に謝る必要はもうない。あとはチャールとの問題だろう?」と水に流してもらったはず。
そんな松山英樹が、ホストだったジャック・ニコラウスから、「キミのゴルフは美しかった」と絶賛されていた。
プレミアリーグの女子FAカップ決勝戦で、2季連続13回目のアーセナルの優勝に貢献していた近賀ゆかりと大野忍の動きと笑顔は実に美しかった。
それに比べ、ジョー・ジラルディ、キミの表情はいつも……。
そして、今日のマリナーズのキングとの対戦、イチローはなぜかアルフォンゾ・ソリアーノの後の7番。
第1打席、せっかく0-1で無死でランナーが出たのに、前の打者のアルフォンゾ・ソリアーノが空振りの三振。
そうなると、長打狙いで我がイチローまで空振りの三振。
それはそうである。
イチローの後の2人は、242、212なのだから…。
なぜか2本もレフトのブレット・ガードナーが三塁打にしてしまって、0-2。
その第2打席、せっかく1死2、3塁のチャンスで、前の打者のアルフォンゾ・ソリアーノがまた空振りの三振。
つまり、2死2、3塁のチャンス、ピッチャーのキングを襲う強烈なライナーがショートの転がって、2-2の同点。
しかし、その後、連続ヒットでホームをつくも、憤死。
さあ、どうなるのか?

Only the beautiful play of a beautiful athlete could impresse a person(美しいアスリートの美しいプレーだけが、人に感動を与える)!

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-193

Do you know that the cybercrime that most of the nations become a victim in Korea taking pride in a cyber developed country occurs(サイバー先進国を自負するサプアで、国民のほとんどが被害者になるサイバー犯罪が発生していることを知っている)?

東仙坊、昨年約42億ウォン(約3億6千万円)に大幅増額された竹島領有を主張するためのサプアの経費が34億ウォンに減額されたというニュースに、苦笑していた。
もしかしたら、そこまで貧し始めているのかも?
何もかもデタラメなうえ、ボッタクリではそれも当然か?
ところで、安全などクソ喰らえ!とばかりに無視してボロ儲けに邁進し続けるサプア、多種多彩な人災事故がヤタラメッタラ表面化し世界中をビックリウンザリさせている。
と、と、ところが、実はもっともっと世界に恥を晒す音のない犯罪がサプア社会を震撼させている。
それも、彼らの自慢のサイバーワールドで…。
総人口5千万人弱なのに、1億400万人分を超えるクレジットカードや銀行口座に関する個人情報が盗まれていたことが判明したのは、今年の1月21日。
大統領や国連事務総長の個人情報までが含まれていて、自分の預金が無事かどうかを確認しようとする顧客が金融機関に押し寄せただけでなく、クレジットカード会社に対する訴訟が続出。
事実、クレジットカード会社3社を相手取った集団訴訟に130人が参加。
1人当たり1億1000万ウォン(10万3400ドル)の損害賠償請求を起こしていたはず。
それもこれも、民間の信用情報企業「KCB(コリア・クレジット・ビューロー)」の社員が、派遣先だった「KB国民カード」、「ロッテカード」、「NH農協カード」が保有する1億580万件の口座情報を持ち出したせい。
この社員は情報を少なくともすでに2人に転売したと他の1人とともに身柄を拘束されているというが、それで収拾できたのか?
どうあれ、 KCBとクレジット会社3社(ロッテカード社長をはじめ経営陣9人、KB国民カードを含むKB金融グループとNH農協カードの経営陣全員辞任)の経営陣が辞任。
それぞれのHPやコールセンターにも問い合わせが相次ぎ、サービスがマヒ。
それはそうである。
盗まれた情報には、住所氏名、電話番号、銀行口座番号、クレジットカード詳細、ID番号、収入、婚姻関係の有無、パスポート番号が含まれていたというのである。
何しろ、サプア人は、1人当たり平均で4枚以上のクレジットカードを保有するカード、角(?)だらけのヒトびと。
クレジットファイナンス協会のデータによると、クレジットカード利用額は2012年451兆ウォン(4240億1000万ドル)で、サプアの個人消費に占める割合の66%…。
そのため、3社に対し、カードの再発給を申請したのは43万人(NH農協カード25万8000人、KB国民カード12万6000人、ロッテカード4万4000人)、契約解除・停止を含め現在所持するカードの使用を拒否した会員は少なくとも63万人(NH農協カード20万人。それ以外の2社は未公表)、個人情報流出の事実を確認しようと照会した会員は610万人。
ちなみに、国連事務総長の個人情報では、身分証番号、電話番号、銀行口座番号、年収、住所など13の情報が流出。
とりわけ、KB国民クレジットカードで、氏名、生年月日、身分証の末尾番号を入力すれば、個人情報が露出してしまうというから、大変。
それで、慌てて確認したら、ロッテカードから9項目、KB国民カードから10項目、NH農協カードからは14項目が流出。
特に、農協は、銀行口座の開設時に一緒に作ったチェックカード(預金口座から即座に引き落とされる形式のカード)が問題で、住民登録番号、携帯・会社・自宅の電話番号など基本的な個人情報だけでなく、カード番号・有効期間・決済情報・信用限度・年収、ビザ・マスター、後払い式交通カードの有無などといったカード金融関連情報まで流出。
幸いパスワードとカード有効性検査コード(CVC・カード裏面の3桁)のようにカード自体を複製できる情報は未流出だったものの、他社カード保有情報、自宅保有などの有無、結婚の有無などの私的情報まで流出。
そのうえ、カードを使わなかった銀行顧客の情報、解約・会員脱退をした個人情報、死亡顧客の個人情報、一定金額が充電されているギフトカードをプレゼントされた後に年末精算の過程で所得控除情報を入力した個人情報なども流出。
そ、そ、そうしたら、検察が「カード会社の顧客の個人情報を持ち出し一部を売りさばいた信用情報機関の社員らを摘発し、情報の外部流出を防いだ」と発表し、金融委員会委員長が「検察の捜査の結果、追加の流出による2次被害はないと確信している。万一、被害が発生した場合はカード会社が無条件で賠償する」と宣言していたのに、2次被害が続出。
さすが、サプア詐欺国家の本領発揮。
顧客が知らないうちにカード決済される被害が多数発生。
ロッテカードのケースでは、5000ウォン(約490円)のカード決済を知らせる携帯電話のショートメールが届いたのを機に10分間隔でカード決済を知らせるショートメールが相次いだというから、ハンパじゃない。
当然のごとく、情報が流出したカード3社の顧客センターには、スパムメールやボイスフィッシング(電話詐欺)の貸し付けの電話が急増。
確認されただけで、10万人以上の個人情報が流出。
そ、そ、それなのに、2月3日、今度は保険会社からも顧客情報が流出したことが判明。
金融監督庁が「プルデンシャル生命」が外部の人物に社内システム照会が可能な権限を付与し、個人情報を閲覧できるようにした事実を摘発。
すると、「USA本社がサプア本社を監査する過程で保険料がきちんと納入されているか確認するため、一部の顧客情報を閲覧したもので情報流出ではない」と弁明。
さらに、2013年3月20日の北によるサイバー攻撃で、「ウリィアビバ生命」のシステムがマヒし、ハッキング被害に遭っていたことを公表。
また、昨年12月、検察がサプアシティ銀行(シティバンク系)とサプアスタンダード・チャータード(SC)銀行から13万7000件の顧客情報が流出していたことも、その後、新韓銀行、ウリィ銀行など市中銀行の顧客情報10万3000件も流出していたことも、突然、公表。
もっとも、それを顧客情報を引き出したとされる容疑者が所持していたUSBメモリーを金融当局が検察から受け取り分析したことで判明したと言い訳。
どうあれ、2月28日、 情報流出の被害者約5万5000人は、クレジット会社3社と金融監督院などを相手取り損害賠償を求める訴訟をソウル中央地裁に起こした。
「精神的苦痛を負った」などとして、1人当たり100万ウォン(約9万5000円)の支払いを請求。
原告団規模は、損害賠償訴訟で過去最大。
請求額は計551億9000万ウォン。
訴訟代理人は、元喜龍元国会議員(?)、司法修習を終えたばかりの新人弁護士10人(??)。
何でも、個人情報流出の被害者約500人の訴状をソウル中央地裁に提出した後、netサイトを開設し、無報酬で原告を集めてきたのだとか。
とにかく、情報流出事件後、ソウル中央地裁に起こされた訴訟件数は計33件で、原告数は延べ11万7000人、請求額は合計787億7000万ウォン。
そうしたら、3月14日、クレジットカード会社3社から流出した顧客情報のうち、一部が市中に流れたことが判明。
なんと、最大数百万件の情報が個人情報流通業者に渡ったことが発覚したというから、何をかいわんや。
3社の顧客情報を流出させたKCB職員は、外部には流通させていないと主張していたが一部情報が流れていたというのだから、言語道断。
そうこうしているうちに、3月17日、 宅配便最大手のCJ大韓通運からも顧客情報が流出していたことが判明。
いくら何でも、一体どうなってるんだ?サプア?と言いたくならないか?
仁川・三山警察署は、個人情報保護法違反で調査会社の経営者ら2人を逮捕し、CJ大韓通運の関係者ら8人を立件。
調査会社の経営者は顧客の依頼を受け、昨年9月から今年2月までCJ大韓通運関係者に報酬を払って同社の配送情報照会プログラムに接続し、382回にわたり顧客情報を盗み出したというから、開いた口が塞がらない。
情報は依頼者に渡し、計7138万ウォン(約680万円)の利益だったとか。
プログラムには宅配便を利用した客の名前や電話番号、住所などが記載されていたというのだが…。
そ、そ、そうしたら、それで終わらないから、さすがサプア。
4月11日、 POS(販売時点情報管理)端末がハッキングされ、「新韓カード」、「KB国民カード」、「NH農協カード」から約10万人の顧客情報が流出していたことが発覚。
これまで顧客情報流出がなかった業界1位の新韓カードからは最多となる3万5000人の顧客情報が流出していたというから、メチャクチャ笑えるのでは?
そこで、金融当局はすべてのカード会社に対し、FDS(不正使用検知システム)を稼動させ、検知した際には直ちに警察通報するように通告。
一方で、POS端末管理業者サーバーを昨年12月にハッキングし、320万件の個人情報を引き出したグループを摘発。
金融監督院は、警察から20万5000人分の情報を受け取って分類し、各カード会社からの情報流出状況を調査。
情報が流出した金融機関は10社。
新韓カード3万5000人、KB国民カード3万3000件、NH農協カード3万件で、これら3社から約10万件が流出。
光州銀行から1万7000件、IBK(企業銀行)とサプアシティ銀行(シティバンク系)からも数1000件の流出。
カード会社から流出した個人情報は、名前、電話番号、カード番号、有効期間、付帯ポイントカードの暗証番号など。
クレジットカードの暗証番号は流出しなかったが、クレジットカードとポイントカードの暗証番号を同一にするケースが多く、カード偽造や現金引き出しが行われたというから、もう絶句。
警察庁が確認しただけで268件の被害があり、被害総額は1億2000万ウォン(約1178万円)。
カード会社別ではKB国民カードの被害額が最大。
金融当局はカード加盟店のPOS端末をIC端末に早期に切り替えることとしたというが、遅すぎるのでは?
クレジットカード業界は、来年まで合計1000億ウォンの基金を作り、小規模店舗の端末交換を今年30万台、来年上半期には35万台分を支援するとか、個人情報流出の危険性が高いPOSシステムは、補助ICリーダー機を設置するなどして、今年の末までにIC決済ができるように切り替えることとしたとか、それもまた遅すぎるのでは?
金融監督院と各カード会社はそれぞれIC端末の転換を進める専門部署を作り、IC決済可能な加盟店には「安心決済加盟店」のステッカーを配布する予定というが、やはり頭が腐っているのでは?
また、クレジットカード加入申込書と情報収集・提供同意書を改編し、記入項目を大幅に減らすことにしたというのも、だから何?と思わないか?
加入申込書は、必須・選択・付帯サービスの欄で区分し、必須記入欄はカード発行に必要な最小限の情報8項目(名前、住所、電話番号、メールアドレス、決済口座、決済日、請求先、限度額)???
そして、カードの不正使用を防ぐため、早ければ5月から5万ウォン以上決済時に携帯電話に送られるSMS(ショートメッセージサービス)での通知を無料(?)。
消費者が金融会社による営業目的の連絡を中止するよう求めることができる「連絡中止請求統合サイト」の開設も予定の9月から最大限操り上げる方針というが、どうだろう?
この国には、基本的なモラルに対する認識がないのだから、何をやってもムダなのでは? 

As far as I hear the actual situation of this voice fishing in Korea, naturally I should feel that the almost wirepuller of the wire fraud of our country must be with a Korean(サプアでのこのボイスフィッシングの実態を聞くと、我が国の振り込め詐欺の黒幕のほとんどはサプア人とついつい感じてしまう)!

To be continued... 

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-192

If persistent people without morals become a crowd, it must be natural to become the weird psychopath group(モラルなきシツコイヒトたちが群衆になったら、不気味なサイコパス集団になるのは当たり前)!

フランスの社会心理学者ギュスターヴ・ル・ボンが、心理学の視点から「群衆心理」を解析。
「群衆を構成する個人のいかんを問わず、その生活様式、職業、性格、知力の類似や相違を問わず、単にその個人が群衆になり変わった事実だけで、その個人に一種の集団精神が与えられる。この精神のために、その個人の感じ方、考え方、行動の仕方が、各自孤立しているときの感じ方、考え方、行動の仕方とは全く異なってくる。孤立していたときに教養のある人でも、群衆に加わると、本能的な人間、野蛮人と化してしまう」
「集団的精神のなかに入りこめば、人々の知能、彼等の個性は消え失せる。異質的なものが同質的なもののなかに埋没してしまう。そして、無意識的性格が支配的になる。……群衆は、智慧ではなく凡庸さを積み重ねる」
「群衆は興奮状態の後、暗示に導かれるようになる」
「フランス革命においても、ごく普通の労働者が虐殺行為に手を染めた。群衆は、しばしば犯罪行為を示す。しかし、それは、なぜか? それは、凶暴な破壊本能が、我々各自の奥底に眠っている原始時代の遺物であるからにすぎない。単独の個人にとっては、この本能を満足させるのは危険かも知れない。ところが、その個人が、責任のない、確実に罰を免れることのできる群衆のなかに吸収されると、その本能のままに従う自由が完全に与えられる
どうだろう?
なんとなく理解できるところもあるのでは?
どちらにしても、根本的に無知な野蛮人が群衆になったら、基本的にモラルのないシツコイヒトが群衆になったら、それは完全にサイコパスの世界になることは間違いないのでは?
その観点から、サプアを見ると、ただただ鳥肌になってしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
だからこそ、自分たちの手で直接選んだ大統領に対しても、直接モノ申せるのでは?
サプアでデモが多いのもそのせい?
ところで、その更年期障害大統領と一緒に情緒不安定の老いた女性のように反日を叫んできたサプアメディア。
その代表格のサプア国営放送、KBSの労働組合が、5月29日、社長の辞任を要求してストライキに入ったというから、笑えないか?
何でも、セウォル号沈没人災事故を巡り、金時坤報道局長が「黒い服を着てセウォル号事態関連ニュースを伝えたキャスターにニュース進行者は黒い服を着ないように」と指示したうえ、「セウォル号事故は300人が一度に死んで多く見えるが、1年間に交通事故で死ぬ人数を考えればそんなに多いものではない」と発言したことで辞任に追い込まれたことは、大統領府の意を受けた社長が政府批判を抑えるよう現場に介入したからだというのである。
どうあれ、それでストをしシュプレヒコールを上げるところは、サプアのマスメディアの知的レベルを証明していないか?
これだから反日なんだとどこか合点がいかないか?
実は、そんなサプアのマスメディアの酷さはMBCも同じ。
MBC報道局記者121人も、これまでのセウォル号報道に対して国民に謝罪する内容を込めた、「惨めで恥ずかしいです」という声明を発表している。
MBCニュースデスクはセウォル号失踪者家族を侮辱し非難しました。
この報道は失踪者家族たちが海洋水産部長官と海洋警察庁長を圧迫し、総理に水を浴びせ、大統領府に行進したとして、潜水士を死へ追い立てた性急症ではないかと問い詰めました。
さらには、なぜ中国人のように愛国的スローガンを叫ばないのか、また、日本人のように悲しみを胸の内深く秘めないのかと恨みさえしました。
国家の無責任で子どもを失った両親を慰めるどころか、彼らを訓戒し性急な非愛国的勢力のように追い込みました。
非理性的、非常識であることはもちろん、最小限の礼儀さえ備えない報道でした。
一言で 報道惨事でした。 そして、こういう惨事を防げなかった責任は私どもMBC記者たちにあります。
胸を打って頭を下げます。
それだけではありません。
海洋警察の初動対処と捜索、そして災難対応システムと危機管理システムなど政府の責任と関連した報道にあっても、MBCはそのどの放送局より粗末でした。
…遺族と失踪者家族を訪ねて行った朴槿恵大統領の一言一句はもれなく忠実に報道した反面、現場状況は漏らしたり歪曲しました。
結局、政府に対する批判は縮小され、権力は監視の対象ではなく保護の対象になりました。
しかも、MBCは今回の惨事で報道の基本原則をまともに守ることができませんでした。
信頼できない政府発表をそのまま書き写しした結果、「生徒全員救助」という誤報を出したかと思えば、「救助人員7百人」、 「艦艇239隻最大投入」など、実際の捜索状況とはかけ離れた報道を毎度のように継続しました。
失踪者家族に更に大きな苦痛を与えたことはもちろん、国民には大きな混乱と不信を抱かせ、緊急な救助状況で混線を起こすのにも一助となってしまいました。 この点につき、犠牲者家族と国民の皆様に謝罪します。
解職と停職、業務排除のような暴圧的状況の中で、MBCニュースは手のほどこしようもない奈落に堕ちています。
事実を神聖視するジャーナリズムの基本から再び立て直します。 災難報道の準則も用意して、再びこうした報道惨事が繰り返されないよう努力します。
MBCが言論本来の姿を取り戻せるように飽くことなく対抗するものであり、何より記者精神と良心だけは決して捨てません。
どうだろう?
根拠のない反日を繰り返すサプアマスメディアのレベルがよくわかるのでは?
だからこそ、靖国、教科書、竹島問題など日韓の微妙な問題をニュースで扱うときは、いつも最初に大前提を立てて事実を積み上げる「演繹法」。
もちろん、その大前提は、言うまでもなく「すべて日本が悪かった」という神聖不可侵の彼らの勝手な命題。
従って、論調は「断定的な考え方」、「同義反復」、「誇張」、「論理の飛躍」などオンパレードで、惨めで恥ずかしい限りの「空虚な演繹法」、つまり、「すでに知られている根拠のない情報を新しい情報を組み合わせて、単純に結論を出すという三段論法」。
それでいて、我が国のデモには相変わらず敏感。
東京・新大久保などで繰り返された排斥デモやヘイトスピーチにはギャーギャー、ブーブー。
在日サプア人の排斥を掲げる団体に朝鮮学校周辺での街宣禁止などを命じた京都地裁判決が出れば、「判決をキッカケに、日本の右翼団体による嫌韓デモなど人種差別的な行為がこれ以上起きないことを強く願う」と鬼の首でも取ったよう…。
これもそれも、いくらようやく気づいた日本人がサプアに行かなくなり始めても、サプアとともに荒稼ぎしようとする我が国の内なる売国奴どもがワンサカいることを、サプアのマスメディアがよく知っているから。
また、世界一のお人好し国家である日本には海外広報やパブリックディプロマシーの戦略性が不足していることを熟知しているから、ノーマーク。
それゆえ、昨年9月に行なわれたサプアのシンクタンクの調査で、58%のサプア人は無条件の日韓首脳会談を望んでいるという結果が出ても、我関せず。
自分たち以上に演繹法を使う中国のお伺いを立てるだけ。
そして、持ち前の地政学的かつDNA的執拗さで反日三昧。
せめて、昨年7月、朝鮮戦争の休戦協定締結(?)60年式典で、サプア政府が日本政府関係者を未招待のうえ、国連軍としてサプア支援した21ヵ国、中立国監視委員会に参加した4ヵ国、アイルランドを招待したことについて、有事の際は米韓軍の支援は日本国内の施設が担うのにこれでいいのか?とぐらいは言うべきなのでは?
どうだろう?
前回も、東仙坊、指摘したがサプアは間違いなく自由主義民主主義国家ではないのでは?
そして、再三、GSOMIA(軍事情報包括保護協定)締結や日韓防衛相会談を拒んでいることでも歴然なように、我が国の国民が命懸けで助ける国ではないのでは?
第一、そこまで歴史的に正当なら、正々堂々と竹島領有に関し、国際司法裁判所に共同提訴すべきなのでは?
おかげで、昨年7月、調査機関ピュー・リサーチ・センターがアジア各国で実施した世論調査で、USAと日本に好感を持っていないと答えた人が、中国とサプアで大半を占め、両国で「日本嫌い」が急増。
日本に「非常に悪い印象を持っている」と答えた人は、中国で74%、サプアで38%。
2008年の前回調査と比べ、中国で40ポイント、サプアで25ポイント増。
「あまりよくない」印象があるとの回答と合わせると、中国で90%、サプアで77%。
それに反し、日本に「いい印象」を持っている人がマレーシア80%。
インドネシア、オーストラリア、フィリピン、パキスタンでは日本を好意的に見る人が圧倒的に多いという結果。
どうだろう?
今どき隣の国だから仲よくすべきなんて、メチャクチャナンセンスでは?
東仙坊、個人的には、いくら家族主義の伝統があるからって、少子化で子どもが大事だからって、軍隊に入隊中の甥に何かがあると、父方のオバの「コモ」や母方のオバの「イモ」がいちいち軍隊に捻じ込むような国とは絶対におつき合いしたくないが…。

Though the Japanese mass media may be bad, the Korean mass media must be worse(日本のマスメディアも酷いかも、でもサプアのマスメディアはもっと酷い)!

To be continued...













profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
05 | 2014/06 | 07
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード