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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-107 年の終わりに世紀のピンク狂師クソッタレ「大塚友意」!?

The distortion of the educational front where pink teacher motherfucker of the century named “Yuui Ohtsuka” is able to be easily a teacher of Japan must be terrible so that the eyes are not affected(「大塚友意」なる世紀のピンク教師クソッタレが、簡単に教師でいられてしまう日本の教育界の歪みは目も当てられないほどヒドイ)!

実は、東仙坊、サプアについて言及しつつ、その根源に我が国の教育界におけるサプア汚染こそが、モラル崩壊に繋がっていると痛感している。
サプアの異常なほどの執拗さ、異常なほどの傲岸不遜さ、異常なほどの他罰性、異常なほどのイジケ方、異常なほどの粘着性…どれもこれもが、性犯罪の呼び水になっていると確信してもいる。
だからこそ、サプアとの国交断絶もやむなしと結論しているのだが…。
今日は、晦日、大晦日。
ピンク狂師に触れたことも、なんかのミソカ!と、そのピック狂師の今や代名詞になったさえと言える「大塚友意」なる世紀のピック狂師クソッタレについて、詳細に再検証することで、来年でのモラル再生の夢の実現に繋げてみたい。
2011年11月28日、東仙坊、彷徨う大和魂-9 「教師としてあるまじき行為」-4 で、その世紀のピンク狂師クソッタレについて少し触れている。
11月8日、強姦や強制わいせつなどの罪に問われた、神奈川県相模原市緑区橋本に住んでいた、元東京都稲城市立若葉台小学校教諭、大塚友意(31歳)なるマッドレイプマンに、東京地裁立川支部(毛利晴光裁判長)は、有罪とする部分判決を下した。
何しろ、このマッドレイプマン、裁判員裁判の対象の強姦致傷罪でも起訴されており、東京地裁立川支部は区分審理を適用。
量刑は11月29日から開かれる裁判員裁判で決定するというのだから、大変!!!
今回は裁判員裁判対象外で、わかっているだけで計10人(!!)が被害に遭ったわいせつ事件などについて、裁判官のみで審理。
判決によると、2005~2010年、東京都文京区・足立区・中野区・田無市・小平市・八王子市や神奈川県内の住宅に侵入、少女から成人女性まで手当たり次第、口を塞ぎでナイフで脅しながら、レイプしまくっていたというのだから、言語道断。
何でも、埼玉大学教育学部卒業後、今年3月まで7年間、東京都千代田区立千代田小学校教諭で、「高学年を担当していてストレスが溜まっていた(?)」と抜かすほどの本物のクソッタレ。
それだけではない。
何と大学では空手部キャプテンで、警察官採用試験にも合格(!!!)していたツワモノだというのだから、被害少女や女性たちは堪ったものではなかったはず。
そ、そ、それにしても、これほどまでのマッドレイプマンの本性に気づかなかった東京都千代田区立千代田小学校って、一体どんな教師どもがいるの?
それにも増して、こんなマッドレイプマンを5年間も「自分の身勝手な性欲を満たすためにやってしまった」と野放しにした警察のテイタラクは、一体何?
こんなムードが、我が国の心の芯を溶かし続けていると思うのは、東仙坊だけではあるまい。
どちらにしても、このマッドレイプマンを市中引き回しのうえ獄門晒し首にして、こんなオトコにご注意を!と促すことこそが、マスメディアの責任では?

実際、この後、2011年12月9日、東京地裁立川支部での裁判員裁判で、毛利晴光裁判長は、「犯情はすこぶる悪く、刑事責任は重い。一応の社会的制裁を受けている」などと無期懲役を回避した理由を述べて(?)、懲役28年(求刑無期懲役)の判決を言い渡している。
その際、世紀のピンク狂師クソッタレは、おそらく実家でる東京都品川区西大井の住所になっていて、問われた罪は東京都や神奈川県で2005~2010年、小中学生ら12人への性犯罪についての強姦致傷など。
また、その段階で、少女らへの強制わいせつ罪など計17件の事件で起訴されていて、このうち裁判員裁判対象事件の強姦致傷事件2件を除く15件ではいずれも有罪の部分判決を受けていた。
では、まず、世紀のピンク狂師クソッタレのプロフィールからチェック。
東京都品川区出身。
成績は優秀で、塾や予備校に通うことなく国内屈指の進学校である筑波大学付属高校卒業。そして、高校では弓道部部長。
埼玉大学教育学部にストレートで合格し、大学3年のとき極真空手同好会を設立し自ら主将。
公務員を目指し、卒業前に警察官試験にも合格
しかし、親類に教師がいたせいか、最終的に教師の道を選択
2003年4月、東京都千代田区立千代田小学校に赴任、東京都文京区、東京都中野区、東京都足立区、東京都国分寺市に住む。
そのときの同僚らは、大学時代に専攻した理科の指導法を熱心に研究し、夜遅くまで仕事に取り組む世紀のピンク狂師クソッタレの姿をたびたび目撃したと言っているのだが(???)…。
ともかく、7年間千代田区立千代田小学校教師。
そして、2010年4月、東京都稲城市立若葉台小学校に転任、神奈川県相模原市緑区橋本に住む。
次にそのお天道様がマジギレするような蛮行を始めたのが、2005年(?)。
しかも、その犯行現場は職場や自宅に近いところばかり。
そして、その手口は卑怯で卑劣極まりないものばかり。
最初の逮捕は、2010年6月27日午後9時過ぎ、東京都八王子市内で19歳女子大生を後ろからつけていき、女子大生が自宅アパートのドアを開けた瞬間、フェンスを乗り越えて敷地内に侵入。
ところが、近くの住民の大学生が不審な動きをする世紀のピンク狂師クソッタレを目撃。
逃走を図ったが近くの住民に取り押さえられ、警視庁南大沢署に引き渡されたというから、その近所の大学生に拍手喝采。
どうあれ、住居侵入での現行犯逮捕。
そして、2009年1月東京・多摩地区で中学生女子生徒にレイプし軽傷を負わせた強姦致傷などで再逮捕されたのは、2010年7月16日。
このケースには、その異様さと執着が顕著。
2008年秋、この少女が自転車に乗っているのを目撃。
後をつけて自宅を確かめ、自転車の名札から、名前や電話番号をチェック。
けれども、家の中に親がいるかどうか確認できず、犯行をいったんギブアップ。
2009年1月初旬、レイプできそうな女性を探したが見つからず、この少女を思い出して、公衆電話から少女宅に電話。
誰も出なかったため、中学校近くで待ち伏せし、下校する少女を見つけ後をつけ蛮行に及んだというから、ワナワナ。
何しろ、東京・多摩地区では2008年11月以降から2010年1月まで計5件のレイプ事件が発生していて、被害者はいずれも小中学生の少女で、みんな同じ手口。
その目撃証言で、クソッタレレイプ犯は、目出し帽をかぶっているものの20代くらいで身長約170cmぐらい。
その5件の現場から10km以上離れた八王子市のアパートに侵入した世紀のピンク狂師クソッタレのDNAが、その5件の連続レイプ事件現場に残された4件のDNAと一致したというから、お天道様はやっぱり許さなかった。
そのうえ、世紀のピンク狂師クソッタレ、「高学年の担任をしていて、進路指導などでストレスがたまっていた。2005年ごろから、東京都や神奈川県で10数件やった」と自供。
3回目の強姦致傷などでの逮捕は、2010年7月25日。
2008年秋、都心のベッドタウンと化していながらもまだ田園風景が十分に残る多摩地区のある都市、小学校高学年少女は自宅に入ろうとして、いつものようにカギを取り出した。
無論、家には誰もいない。
その瞬間、背後から一瞬、大きな影が見えたと思うと、強い力で押され、室内に押し込まれた。少女がただただビックリしていると、世紀のピンク狂師クソッタレは「抵抗すると殺す」と脅し、いきなり少女にレイプし始めた。
少女は何をされているかはよくわからなかった。
それ以上に、得体の知れない恐怖に襲われ、凍てついてしまっていた。
「名前はわかっている。誰にも言うな!、オトナシクしていれば殺さない!」
世紀のピンク狂師クソッタレは、そう少女に吐き捨て逃走。
この間、世紀のピンク狂師クソッタレの取った行動といえば、自分の欲望剥き出しにしただけ。それも、自分の教え子のような少女をターゲットにしたこの鬼畜のような蛮行。
それこそ、「教師性奴隷」のような扱いそのもの。
4回目の逮捕は、2010年9月1日。
2009年2月中旬、東京・多摩地区の12歳小学生女児と2010年5月の2件のレイプ事件などに関与したとして、レイプで再逮捕。
どうあれ、世紀のピンク狂師クソッタレのレイプの手口、それは試行錯誤を重ねたせいか陰険そのもの。
バイクで住宅街を徘徊し、ターゲットを物色。
そして、夕方、学校、学習塾、駅などから帰宅する少女らを尾行。
そのターゲットが鍵を出して自宅の玄関を開けようとする瞬間に室内に押し込む。
そそくさと目的を果たすと、脅迫、逃走。
どうあれ、「自宅に入る際に『ただいま』と言わない少女、自分で鍵を開ける少女の場合親が不在である可能性が高い。親がいるように見えたら、そのときは暴行できなくても、後日狙おうと思った」とのたまわっているというから、どこをどう見ても、本物のペドフィリア・サイコパス、完璧なシリアルレイプ魔。
そこで、東仙坊、何が言いたいかというと、教育界全体の鈍感さ…。
つまり、今、教師になるようなヒトには、人を見る目、洞察力、鑑識眼、人間としての感性など全くないということ。
それはそうだと思わないか?
ここまでの世紀のピンク狂師クソッタレが運が尽き(?)偶然逮捕されるまで、誰一人としてその異様さに気づかなかったのだから…。
それだけじゃない。
これだけの蛮行を犯し続けている真っ最中に、この世紀のピンク狂師クソッタレ、2年ほど交際した女性教師と2009年3月に結婚しているのでは?
そして、その後も、平然と蛮行を繰り返している。
さらに、世紀のピンク狂師クソッタレの自宅から、少女をレイプする様子が撮影された映像記録までがかなり発見されているのでは?
それなのに、「『親やクラスメート同士など、いろいろと大変だよ』と話していた。ただ、深刻な様子はなく、やさしい口ぶり。先生の雰囲気があるなと思った」とか、「やさしくてマジメな先生で評判もよかった。『子どもが好きで、やりがいがある』と熱っぽく語っていた」とメチャクチャ表面的、そう通りイッペン。
日本の教育界の問題は、そこなのでは?
だから、世紀のピンク狂師クソッタレが大手コミュニティーサイトの自己紹介欄に、「仕事を始めて5年目。仕事に追われる毎日です。でも、やりがいはあります」と書けば、疑いもなくそれを信じてしまうのでは?
そのくらいの低レベルでは?
どちらにしても、「小さい子が好きだった」、「性欲を抑えられなかった」、「4~5年前、文京区で女子高校生をレイプしようとしたのが最初の犯行だった」とほざいている世紀のピンク狂師クソッタレが生まれるのは、そんな歪んだ戦後教育と硬直化した教育界のヒズミが原因。
それで、この世紀のピンク狂師クソッタレの母親の言葉に、その答えが見つかる。
「逮捕されてすぐ、担当弁護士から、事件について聞きました。どれだけ残酷なことをしたのか…」
「今年に入っても息子に変わった様子はなく、犯罪に関わっているなんて、夢にも思わなかった」
今となっては、教師の職に就いたのも、『装っていた』としか言えないのかもしれません。なぜこんなことになってしまったのか。わからないことだらけです。どうやってお詫びすればいいのか、言葉も見つかりません…」
どうだろう?
東仙坊、再三再四、糾弾してきたように、今教師になろうとするヤカラどもには、ハナから自分の生徒をやっつけたいという願望があることは明々白々。
そのことを十分親も子どもたちも自覚すべきなのでは?
さて、そこで、大きな問題がある。
家庭教育が崩壊し、学校教育も崩壊した現在、子どもたちをどう教育すべきなのか?
それより何より、こんなクソッタレの被害に遭った少女たちは、この先どんな恋愛ができ、どんな愛に溢れる人生を送れるのか?
それにしても、この世紀のピンク狂師クソッタレ、女性を、とりわけ少女を自分の欲望の思い通りにするために空手まで習って、意図的に教師になったことだけは間違いないのでは?
その意味で、友意は女性への優位にしかならなかったのでは?
新・日本砂漠化-95  「ピンク狂師」亡国論-1 を書いてから、丸4年を過ぎて、まさか大塚友意なる世紀のピンク狂師クソッタレ亡国者について、また書き込むことになるとは…。
この国の未来が本当に心配…。

I wonder what kind of love may girls who encountered damage of this motherfucker experience in future(このクソッタレの被害に遭った少女たちは、今後どのような恋愛を経験できるのだろうか)?

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-21

We must not leave Japan Teachers Union becoming the anti-Japan secret society where an outside check can't function untouched.hiding behind the Asahi Shimbun(旭日新聞の陰に隠れて、外部チェックが機能ができない反日秘密結社化している日教組をこのままにしておいてはいけない)!

東仙坊、ひたすら教育改革を叫ぶには、本当に日本の未来がそれにかかっていると信じてやまないからでしかない。
一度卑屈になった人間は、ちょっとやそっとで寛大にはなれない。
ただただジコチュウになってゆくだけ、サプアのように…。
しかしながら、残念なことに我が国の教育界の歪みはハンパじゃない。
前回取り上げた大分教職員組合のごとくの日教組ばかり。
◎広島県教職員組合とサプア全国教職員労働組合大邱支部が昨年3月に共同作成した、日韓共通歴史教材「学び、つながる 日本とサプアの近現代史」。
慰安婦問題でデタラメや誤解がいかに拡散されてきたかを示す典型例。
その歴史教材には、「日本軍がサプア女性たちを戦場に連れて行き、性奴隷としての生活を強要しました。……『皇軍慰安婦』・『皇軍将兵への贈り物』として望ましいのは、『サプア女で、しかも若いほどよい(15歳以下が望ましい)』という軍医の報告により、サプア人女性たちが『軍需物資』として犠牲になった」と明記。
この「軍医」とは、産婦人科医Mr.麻生徹男。
東仙坊、彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-224でもすでに触れている。
彼は、陸軍軍医大尉として中国各地を転々とし、上海で慰安婦約100人の検診をした経験から、1939年に「花柳病の積極的予防法」という論文を上官に提出。
検診で「朝鮮半島人の内、花柳病の疑いのある者は極めて少数なりし」と記し、その理由として日本人慰安婦より若年者が多かった挙げているだけ。
要するに、検診結果の一例を示しただけ
これを三流作家千田夏光が、「レポートの結果として軍の目は当然のようにそこへ向けられていく。……朝鮮半島が若くて健康、つまり理想的慰安婦の草刈り場として、認識されていくことになる」と裏づけなくこじつけて著書に書いた結果、麻生論文がサプア人女性の強制連行のキッカケだとの誤解が拡大。
このトンチンカンの捏造が、さらに歪んで日韓共通歴史教材の記述に直結。
ちなみに、このトンチンカンこそが、軍属を連想させる「従軍慰安婦」という造語発案者。
もっとも、後にMr.麻生徹男の娘である天児都からの抗議を受け、手紙で「私の記述が誤解をまねき、ご迷惑をかけているとすれば罪は私にあります」と間違いを認め、謝罪しているのだから、確信的ウソツキ。
しかし、それでは時すでに遅し。
慰安婦を「性奴隷」と認定した1996年の「クマラスワミ報告書」に、吉田清治やオーストラリア人ジョージ・ヒックスらとともに、しっかり登場。
また、その歴史教材には、「拉致されたのはほとんどが10代の若い女性たち」。
けれども、USA軍が1944年、ビルマで捕らえたサプア人慰安婦20人に行った尋問記録には、19歳の10代女性は1人。
日本軍が朝鮮人女性を「軍需物資」としたとも指摘するが、それはサプア軍が朝鮮戦争期、軍慰安婦を「第5種補給品」と位置づけ各小隊に支給してこととの取り違え。
サプア陸軍本部刊行の「後方戦史(人事篇)」に明記されていること

どうあれ、このデタラメの教科書を作った日本側の執筆者は、公立小・中・高校教諭ら8人。
「目の前の子どもたちに、両国の歴史を詳細にやさしく書こうと努力しました」とか「授業の教材として積極的に活用していただくことも願っています」とほざいているとか。
それに対し、広島県教職員組合、「実際に活用されているかどうかは把握していない」とヌケヌケ。
この2月に増刷されているのだから、本物の詐欺師ども。
「『慰安婦』の証言によれば役人や警察、軍人が暴力的に拉致していく場合もあったそうです。その対象になったのはほとんどが10代の若い女性たちで、中には11歳の少女もいました」と明記した根拠は、元小学校教諭西野留美子の著書「従軍慰安婦 元兵士たちの証言(1992年発行)」と「従軍慰安婦のはなし(1993年発行)」に依拠していると平然。
そして、「吉田清治の証言をはじめ、旭日新聞の記事を根拠にしているワケではないので、旭日新聞が誤報を認めたとしても、修正するつもりはない」と開き直り。
では、この西野留美子なるトウヘンボクは何者か?
旭日新聞記者時代に「従軍慰安婦・邦人巡査が強制連行」などの記事を書いた故・松井やよりと関係が深く、松井やよりが初代代表を務めた「戦争と女性への暴力・日本ネットワーク(バウラック?)」の現在の共同代表。
松井やよりが主催した慰安婦問題で天皇と日本を「有罪」とした2000年の「女性国際戦犯法廷」の関係者。
歴史教材というなら、一次史料や専門家の論文に基づき、学説に照らし正しい記述でなければならないのは必然。
しかし、このトウヘンボクは歴史の専門家でないばかりか、単なる人権活動家(?)。
とにかく、旭日新聞が1982年、日本軍がサプア人女性を慰安婦に「狩り出した」とする吉田清治の虚偽証言を報じて以来、慰安婦問題は教育現場でもドンドン拡大。
文部科学省によると、高校の教科書に初めて登場したのは、1988年度検定。
三省堂日本史が「多くの女性が従軍慰安婦にかりだされた」と初めて記述。
そして、1992年宮沢喜一首相の訪韓前に旭日新聞が慰安所への日本軍関与を示す資料が見つかったと報じ、外交問題化すると、教科書記述は一気に拡大。
1992~1993年度検定では高校日本史教科書23点中22点に記述。
中学校教科書も1995年度検定で全7点が記述。
東京書籍、「従軍慰安婦として強制的に戦場に送りだされた若い女性も多数いた」
大阪書籍、「サプアなどの若い女性たちを慰安婦として戦場に連行しています」
それから、旭日報道とともに教育現場に影響を及ぼしたのが、1993年の河野談話。
「歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ」ると談話で発表したため、教科書記述にお墨付き。
現在使用されている2010年度検定で、この問題を取り上げる中学の歴史教科書はなくなったが、高校日本史教科書では今もなお15点中13点が記述(?)。
清水書院、「女性のなかには、日本軍に連行され、『軍』慰安婦にされる者もいた」
東京書籍、「日本の植民地や占領地では……多数の女性が『慰安婦』にかりだされた」
10月17日、元文部科学政務官義家弘介は国語辞典にある「慰安婦」と「従軍慰安婦」の項目が教育現場に与える影響に懸念。
「辞書や辞典は、子供たちの学習に欠かせない教材だ。旭日新聞が誤報を認めたとしても、『辞書を引いてみなさい、ちゃんと(慰安婦強制のことが)書いてあるから』と教えられたら元も子もない」
「広辞苑(岩波書店)」に初めて「従軍慰安婦」の項目が登場するのは、1992年の第4版第2刷以降。
1992年1月旭日新聞の「日本軍関与」報道により慰安婦が外交問題化した時期で、「日本軍将兵の性的慰安のために従軍させられた女性」と記述。
現在使用されている第6版にも、「日本軍によって将兵の性の対象になることを強いられた女性」。
1999年発行の「新辞林(三省堂)」は、「『女子挺身隊』などの名で動員され、兵士相手に慰安所で性の相手となることを強要された女性たち」と記述。
どうだろう?
慰安婦問題を教育で取り上げるべきなのか?
この自国を卑しめることが正義であるかのように思い込む倒錯は、道徳的堕落と知的退廃の表れでしかないのでは?
世界中のどこの国だって、教育には自国の国益を反映させているのでは?
どちらにしても、東仙坊、再三再四糾弾してきているが、日本の喫緊の課題は教育改革、教育界改革なのでは?
実際、そんな教育をしているから、自分の生徒を慰安婦と思い込むピンク狂師が跡を絶たないのでは?

●12月24日、東京都教育委員会は、都立高校30歳男性教師(?)を懲戒免職処分。
何でも、昨年4~5月、生徒会活動の指導でやっつけてしまった自分の高校の教え子の2年女子生徒に、LINEを使って「抱かせろ」、「他の子とつき合う。嫉妬すんなよ」などの計170件のメールを送付したというから、単なるピンクオトコ。
もっとも、自分の顔写真をnetに投稿した別の女子生徒に憤慨し、同じくLINEで「オレが警察に言えば、停学退学になる」などと脅迫したというから、典型的なピンク狂師のクソッタレ。
それでいて、このクソッタレ、「立場をわきまえず、友だちのノリでやってしまった」と言い訳しているというから、保育園からもう一度教育し直すべき。
また、東京都教育委員会は、29歳区立中学男性教師(?)を懲戒免職処分。
何でも、6月、「スカートの丈が短い」などと生徒指導を装い女子生徒を校内でひざ立ちにさせ、スマートフォンの動画機能を使ってスカート内を盗撮したというから、ただのアンポンタン。
それでいて、「ストレスがあり、スリルに満足感を得ていた」と言い訳しているというから、豆腐の角で頭をぶつけさせるべき。
その意味で、東京都教育委員会が、教育実習生に対するセクハラで懲戒免職処分にした中学教諭(?)の方が、まだマシに感じてしまうから、恐ろしくないか?

●12月22日、埼玉県教育委員会は、埼玉県立高校で女子生徒らにわいせつ行為をしたなどとして、20~50代の男性教諭4人を懲戒免職処分。
○埼玉県西部で25歳の3年学級副担任教諭(?)が、ホテルで、自分のクラスの女子生徒にsex。
○埼玉県東部で部活の26歳顧問教諭(?)が、大会の引率で宿泊中のホテルの部屋で1年生女子部員にsex。
○埼玉県立杉戸高の25歳教諭が別の高校の女子生徒にsex。
○埼玉県北部で58歳部活顧問教諭(?)が女子部員の背後から抱きついたりキスしたりわいせつ行為。
○帰宅途中に女性にわいせつ行為をした埼玉県教育局44歳男性指導主事(?)を停職6ヶ月の懲戒処分(?)、依願退職。

●11月18日、京都府教育委員会は、京都府立高校に臨時採用されていた28歳男性実習助手(?)を懲戒免職処分。
何でも、このオタンコナス、1月部室で部活動後の片付けをしていた女子生徒の肩を抱き寄せたほか、5月ごろまでに20回程度同様の行為を繰り返し、3回は耳や頬にキスしたというから、一方的な疑似恋愛気分。
対外試合の引率の際には、女子生徒を自分の車の助手席に乗せて手を握ったほか、LINEに女子生徒の名前を書き込み「○○がいい」などとも送付(??)。
10月下旬、女子生徒が担任に相談したことから発覚。
「顧問として部活動の相談にのっているうちに好意を持った」とのたまわっているというから、母親の胸に抱かれるところから教育し直すべき。

●9月24日、兵庫県教育委員会は、兵庫県内公立中学校の30代男性教諭(?)を懲戒免職処分。
何でも、このオタンチン、昨年9月~今年1月、自家用車や部室などに中学2年女子生徒を連れ込み、キスをしたうえで服の中に手を入れたり、下半身を触ったりするわいせつ行為を10回以上繰り返したというから、恋愛経験一つない飢えたオオカミ。
7月に女子生徒が学校側に相談。
「女性として好きになってしまった。迷惑を掛け大変申し訳ない」と供述しているというから、これまた保育園から教育し直すしかないのでは?

●7月11日、同志社大で男性教師(?)による女子学生にセクハラ、パワハラが発覚。
そのスカタンが、依願退職していたとか。
何でも、2月に女子学生から大学側に相談があり、事態が発覚。
大学側が調査したところ、セクハラやパワハラなどにあたる行為があったと認定。
それなのに、大学は何の処罰もしないまま。
それで、「被害者のプライバシーを守るため詳細は公表できない」とうそぶいているのだから、同志社大はほとんど終わっているのでは?

●6月2日、京都府警伏見署は、強制わいせつで、京都市伏見区深草瓦町に住む、今年4月に採用されたばかりだった京都市立小学校教諭佐藤智大(23歳)なるウツケを逮捕。
何でも、4月5日午前7時ごろ、京都市伏見区の22歳京都市立小常勤講師宮脇侑輝(逮捕ズミ)の自宅で、23歳京都市立小男性教師小林和也(逮捕ズミ)と20歳後輩女子大生と4人で酒を飲み、宿泊。
そして、当然のごとくに無理やりキスするなどわいせつ行為…。
ちなみに、捕された3人は大学時代同じサークルに所属。

どうだろう?
かなりピンク狂師どもを教育界全体が甘えさせていると思わないか?
では、本家本元のサプアは?
●12月6日、ソウル大学カン・ソクチン教授が教え子らへのセクハラで3日間拘束。
何でも、最高の知性の殿堂とされるソウル大(?)でいわゆる「甲乙関係(立場の上下関係)」を悪用した性犯罪。
数10年間当たり前のことのように繰り返されていたという事実だとか。
偶然にも、サプア社会に「セクハラ」という言葉を初めて刻んだ事件もそのソウル大。
指導教授からセクハラにあった女性助手が損害賠償請求訴訟を1993年に起こして、社会的波紋。
1審と2審の判断がくい違って多くの論議を醸した挙句、ソウル最高裁が5年かけて助手の勝訴を認定。
そんなデジャブのような性犯罪がいまだに横行。
それは、高麗大と江原大でも同じ。
何しろ、元国会議長までパワハラ型セクハラ疑惑で裁判にかけられるのだから、それも当然。
いわゆるエリート コースを歩んだ勘違い甲どもが増殖。
乙の立場の人に対し圧倒的な優位意識。
法の壁を破る行為をしても問題にならないという傲岸不遜な心理丸出し。
いかなる上下関係や取引関係も個人の人格まで支配することはできないという基本原則が、まだまだサプア社会では機能不全なのだとか。
とにかく、学生に対する評価を思いのままにできる教授の万能的な権限が、すべてのセクハラ事件の背景。
教授と学生の関係が「主人と奴隷の関係」の殻を破れず、大学の学事管理も相変らずのドンブリ勘定なのだとか。
セクハラ事件が起きた大学が、徹底した真相究明の代わりに、辞表を受理して事件にすぐフタ。
どうだろう?
我が国の教育界、間違いなく喜んでサプアの影響を受けているのでは?

I think the reason why the sexual crime of the Japanese teacher doesn't stop might be that teachers are close together stickily with Korea(日本の教師の性犯罪が止まらないのは、教師たちがサプアとベッタリとくっついているから)!

To be continued...



.








彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-20

An crooked educational front of our country would bring about abnormal dependence of Korea(我が国の歪んだ教育界が、サプアの異常な甘えを生み出している)!

今年の我が国の厚顔無恥大賞、ウソツキ大賞の上位に間違いなくノミネートされる女性と言えば、31歳の摩訶不思議な苗字をした伏魔殿「理研」の女性化学者。
その名前は、今どきメズラシク「晴子」と信頼性が高いのに、それが「貼子」になって、最後は「張子」。
強情を張り続け、まさに張り子の虎、張り子の化学者。
他人事ながら、ついつい今後どうやって生きてゆくのか? そのDNAにはサプア型ミトコンドリアがどうのくらい混じっているのか?と興味津々になってしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
歪んだ教育界、勘違い学者の典型的なシンボルなのかも…。
さて、本題に戻る。
人の目ばかりを気にするくせに開き直って傍若無人に世界でウソをつき続けるサプア…。
◎8月3日、サプア女性家族省が、「慰安婦問題を巡り、サプア側主張に基づく被害実態をまとめた『日本軍慰安婦白書』を日韓国交正常化50周年記念として発刊する計画」を発表。
英語などでも作成して世界中に配布すると言いつつ、「日本との懸案の解決策を模索する基礎資料(?)」とヌケヌケとのたまっているから、笑止千万。
慰安所制度を「日本帝国主義の戦争、植民地支配政策という大きい枠組み」で捉え、「国際法上、明確な犯罪行為」という点を強調するというなら、どうか自国の「基地村」のこともお忘れずに…とお願いしたいだけ。
それに対し、まるでUSAのオバマ政権のように外交には脆弱な我が日本政府、8月4 日、「サプアが『日本軍慰安婦白書』を発刊することについては、慰安婦問題はサプア側に日本の立場や努力をしっかり受け止めてほしいと伝えている。この問題を政治問題、外交問題にすべきではない」と言っただけ。
そのうえで、「中国政府が南京事件や慰安婦に関する資料の世界記憶遺産登録に向け提出した申請書について、中国側がユネスコの場を政治的に利用して、日中間の負の遺産をいたずらにショーアップしていることは極めて遺憾だ。中国には抗議の上、取り下げるよう申し入れている」とも言及しただけ。
経済回復とばかり言っていないで、期待している本来の外交にもっと毅然としろ!と言いたくならないか?
それでいて、サプアがどこまでもサプアでしかないとわかるのが、これからの話。
◎12月16日、「論破プロジェクト」代表藤井実彦(42歳)が、ニュージャージー州パリセーズパーク市役所市長室を訪れ、慰安婦関連授業を行わないよう求める約2570人分の署名を提出。
というのも、サプアの国際放送であるKBSワールドや聯合ニュースなどによると、米東部ニュージャージー州パリセーズパーク市などの高校に、来年1月にも、ウェブサイト「日本軍性暴力被害者サイバー歴史博物館」を運営しているニュージャージー州在住サプア系USA人らが、民間「慰安婦歴史学校」を創設し、数週間のコースを設ける方針だというから。
しかも、受講料は原則無料で、「学生の部」と「一般の部」に分け、歴史学大学教授や牧師らが訪れ30分間の授業を2回行い、受講終了後には「証明書」を授与するとまでいうのである。
我々日本に住む日本人は、「日本側はこれまで、カリフォルニア州グレンデールなど米西海岸で起きた慰安婦関連の動きに裁判などで応じてきたが、東海岸でも動きを食い止める必要がある」と語り、そのまま慰安婦がらみの常設展示を来年にも行うとされるニューヨーク市の「ホロコースト博物館」を訪れ中止を求めた「論破プロジェクト」代表藤井実彦の活動の成果を、ただただ祈るだけ。
◎12月26日、慰安婦連行の「強制性」を否定する日本の「史実を世界に発信する会」が、「慰安婦は単なる売春婦にすぎない」と主張する英文の小冊子をUSA議会などに送付。
それには、「1944年にサプア人慰安婦を尋問したUSA陸軍が『慰安婦は単なる売春婦にすぎない』と結論づけた調書を紹介。『日本の植民地政策には差別がなかったため、サプア人は日本を尊敬していた。日本軍による性奴隷は歴史の捏造だ』、『朝鮮戦争勃発後、USA軍とサプア政府が管理していた慰安婦が存在した』」などと主張する文章が掲載。
すると、例のごとく聯合ニュースがそそくさと報道。
それに対し、サプアnetユーザーコメント。
「日本人が堂々と歴史を歪曲しだした。そんなことをして恥ずかしくないの?」
「USA人たちが最も嫌がる行為」
「『認めること』と『反省すること』を知らない日本。そんな国が隣にあるはサプア本当に不運でかわいそうな国だ」
「日本国民は誠実だと信じていたのに…裏切られた気分だ。『日本』と聞いただけでも吐き気がする!」
「『史実を世界に発信する会』が歴史を歪曲してどうするの?日本の未来が心配だ」

「こういうとき、お嬢さん大統領が強く批判するべきじゃないの?どんどん安倍晋三首相と仲よくなっている気がする」
「売春婦でなかったと証明できるものはない」
「サプア政府は自国のことで精いっぱい。無能な政府を持つサプア国民は世界で一番不幸な生き物だ」
どうだろう?
ほんの少しサプア的な手法で反撃するだけで、この慌てふためき。
とにかく、どんな教育を受けたらここまで厚顔無恥かつ無知蒙昧になれるの?
ちゃんと歴史を勉強すれば、少しは…。
◎12月20日、旭日新聞「慰安婦報道」に対する外部有志の独立検証委員会が発足し、旭日報道の国際的影響について検証する作業がようやく開始。
それはそうである。
USA各地に設置された慰安婦碑・像、碑文に、「20万人」や「性奴隷」などという虚偽が歴史的事実として刻まれているのは、一刻の猶予も許されない超現実。
それこそ、目も当てられないほど情けなくてみっともない超現実。
必然的に、米中韓のマスメディアや教科書、世界各国の対日非難決議、国連のクマラスワミ報告書、マクドゥーガル報告書などへの影響についても喫緊に検証すべき。
サプア派旭日新聞の同胞ニューヨーク・タイムズが、1992年8月、吉田清治証言を長文記事で掲載したこと。
AP通信も、1992年6月、吉田清治証言を世界に向けて発信したこと。
サプア政府が、1992年7月、吉田清治証言の「慰安婦狩り」を強制連行の証拠として採用した「日帝下の軍隊慰安婦実態調査中間報告書」を発表したこと。
1996年2月、国連人権委員会のクマラスワミ報告書が、吉田清治の著作から「千人もの女性を『性奴隷』として連行した奴隷狩りに加わっていた」との内容を引用し、慰安婦を「性奴隷」と認定したこと。
サプアが現行の中学校歴史教科書で、「20万人の日本軍慰安婦が『勤労挺身隊』などとして強制徴集され『性奴隷』生活を強要された」と記述していること。
サプアのある高校歴史教科書が、「天皇は軍隊慰安婦動員の最終責任者として有罪であると、『日本軍性奴隷女性救済戦犯法廷判決文』を掲載していること。
USA高校歴史教科書マグロウヒル社「伝統と交流」が、「20万人の慰安婦が『天皇からの贈り物』として提供された」とか、「慰安婦の大多数は『サプアと中国の出身者』」とか、改訂前の3版で「30万人の慰安婦の『8割がサプア出身』」と杜撰に記述されていること。
それらにも、迅速かつ丁寧に対応しなければならないはず。
そうでもしないと、在USA日本人高校生が、「90歳以上の元日本兵」の証言動画を視聴させられ、クラスメイトたちから、「ああ神様。なんてひどいことをしたの。日本兵は野蛮」と言われたり、教師から「特にサプアの女性は、日本兵に無理やり慰安婦にされていた。そんなこともあり、だから日本はアジア中から嫌われているのだ」と説明されたりしていることを止められないのでは?
その在USA日本人高校生は証言している。
「2時間続いたこの授業の9割は下を向いたまま聞いていた。悲しい気持ちになったのと、日本という国が恥ずかしいという気持ちが入り交じった。クラスのみんなに自分は『そういう国の血を引く日本人』という目で見られている気がした。慰安婦が天皇からの贈り物という文をクラスで読んだんだよ。どれだけ屈辱的な気持ちになったか…サプアや中国は日本の教科書の内容に文句を言っているのに、なぜ日本は他国の教科書について調べないのか?」
まだある。
今秋オープンしたカナダの人権博物館では、1992年の旭日報道を画像で示しながら、専門家による慰安婦問題に関するプレゼンテーションをしているために、在カナダ日本人中高生へのイジメが起きているとか。
どうだろう?
くどいようだが、経済成長よりも早急にやるべきことがあるのでは?
それで、興味深い話がある。
◎12月26日、USA軍準機関紙「星条旗新聞」が、「USA軍のために売春に従事していた122人のサプア人女性がサプア政府に対して起こした裁判の初公判が、12月19日、ソウル地裁で行われた」と報道。
「USA軍相手の売春婦として働いていた122人の女性が、国のために働くよう仕向けられたとして、サプア政府に賠償金を求めて告訴。原告の女性らはサプア政府に対して120万ドル(約1億4400万円)の賠償金と正式な謝罪を要求。原告側弁護人は、「原告の女性らは当時、売春を違法行為とは認識していなかった。彼女たちは、その仕事が国のためになるもので、愛国行為だと教えられてきた」と供述。一方、サプア政府側の弁護人は「サプア政府が彼女たちに違法行為をするよう仕向けたということを立証していない」と主張している」。
この報道に、USAのnetユーザーがコメント。
「サプア政府は売春が行われているかどうか気にしていない。街中の駅近辺を歩けばわかるよ」
「彼女たちは売春婦だった。それでお金を稼いでいた。サプア政府は彼女たちにUSA軍相手に売春するように促し、普通の売春婦が手に入れられない健康保険などを手に入れていたんだ。それなのに、まだお金を取ろうとしているのか?」
「もちろんサプア政府は売春を許していただろう」
「賠償金を求めているだって?当時、売春に従事していた時に十分なお金を得ていたんだろう?」

「少なくともフィリピンの女性たちの方が賢いね。彼女たちはUSA兵と結婚するか、それとも売春婦の仕事から抜け出るために十分なお金を貯めるかのどちらかを選ぶべきだと判断した。サプア人たちはそういう解決法を見つけられなかったようだな」

どうだろう?
我がカンパンゴ族も目には目を、歯には歯をで、サプア型のプロパガンダは必要なのでは?
そ、そ、それなのに、我が国の教育界は、いまだにニンニク臭く泥まみれ。
そのブッチギリで先頭を走るのが、大分県教職員組合。
何しろ、日本教職員組合傘下で、加入率(小中学校)が60%を超えた、全国有数の「日教組王国」。
2001年、「日本戦犯裁判」や「南京大虐殺」を載せた「平和カレンダー」を作製し、小中学校に掲示し、偏向的と批判されて撤去。
また、特定の中学歴史・公民教科書の採択阻止を求める全面広告を大分合同新聞に掲載し、「採択の公正さを損なう」と批判され、謝罪。
2008年、教員採用をめぐる汚職事件が表面化。
その長年にわたる癒着体質が露呈し、なんと大分県教組出身の大分県教育委員会幹部や小学校長ら8人が有罪判決。
単なる反日日教組などではなく、やりたい放題し放題の何でもありの奇怪な反日秘密結社組織OTU(?)。
「そこへどやどやと、長ぐつをはいたあくまが、はいってきました」という「あくまは長ぐつをはいてきた」物語。
もちろん、悪魔にたとえられたのは、旧日本軍の将兵、中国の村民を広場に集め、皆殺しにする場面…。
かつて大分県の「小学生の冬休み用教材」に掲載されたもので、大分県教職員組合が編集したというのだから、開いた口が塞がらないのでは?
そんな本物の悪魔組織が、また平然と蛮行を犯した。
5月8日、大分教職員組合が企画したサプア旅行を、大分合同新聞に募集広告掲載。
「親子で学ぶサプア平和の旅」とのキャッチフレーズで、大分県内の中学生と保護者を対象に7月25日から2泊3日「日本軍『慰安婦』歴史館」などを見学」と明記。
それも、「親子1組(2人)2万5千円で30組」と常識を超えた超破格安。
それはそうである。
なんと大分教職員組合が助成金で支援。
大分航空トラベルが手配し、申し込みの受け付けや旅行代金の徴収などは大分教職員組が行っていたというのだから、何をかいわんや。
旅行業法施行要領は「旅行業者以外の者が申し込みを受け付け、旅行代金を収受する行為は無登録営業となる」と明記。
観光庁は、旅行の募集や代金の徴収といった旅行業務は登録を受けた旅行業者しか行えないと規定した旅行業法に違反しているとして、大分航空トラベルに改善を指導。
2年前から同様の募集を行っており、違法行為は3回目というから、実に不可解だと思わないか?
旅行業者の適正運営や旅行者の安全確保などを目的に、旅行業や旅行代理業を行う者に観光庁長官の登録を義務づけ、登録者には無登録者が申し込みを受け付けた旅行の手配を受けることも禁止していて、無登録営業には100万円以下の罰金のはずなのでは?
どうあれ、大分教職員組合と大分航空トラベルは参加者に募集や契約形態が違法だったことなどを通知したが、旅行内容については問題ないと旅行は予定通り実施したというから、唖然。
そして、大分航空トラベルは「2年前に担当した者のミスで、申し訳ない」と言い訳。
にもかかわらず、大分教職員組合は、「サプア平和の旅」は大分教職員組合独自の平和事業の一環だ。今回で12回目
なのになぜ悪い」と開き直り。
そのうえ、かつて旅行団長を務めたこともある大分教職員組合岡部勝也書記長も、「サプアの中学生との交流がメーンで、それもスポーツや芸能の話題が多い。反日や自虐史観を植え付ける旅行ではなく、日本の加害行為に向き合い、平和を模索する目的だ。修学旅行として行くなら控えるが、希望する親と子が行く旅行なので問題ない」とどこまでも強気。
本当に何をおっしゃる売国奴サンと言いたくならないか?
1995年の河野談話発表を「慰安婦『強制』認め謝罪」と報じた旭日新聞のコピーなど多くの慰安婦関連資料のある、元慰安婦が共同生活を送るナヌムの家に併設された「日本軍『慰安婦』歴史館」、反日運動家らの監獄として使用された「西大門刑務所跡」などを見学するのが主目的のはずでは?
一体どこの国の教職員組合なのか?
それはそうだと思わないか?
そのウソばかりの「日本軍『慰安婦』歴史館」では、日本の過去と現在が厳しく糾弾され、展示物にはそれぞれ日本語解説を添付。
「慰安婦数は5万から30万人程度と推定されている。日帝は特にサプア人女性たちを軍の慰安婦として広範囲に動員した」とか、「軍人たちは料金を支払ったが、業者の私腹を肥やしただけで、慰安婦自身には入らなかった(?)場合が多かった」とか論拠もなく言いたい放題なのでは?
また、ビデオ映像で、1944年7月26日付京城日報掲載の「慰安婦募集広告写真」も放映しているのでは?
そもそも、その「月収300円以上(前借3000円まで可)」とあるだけで自己矛盾にもかかわらず、本当に気のふれた方々…。
誰が金をもらえないのに売春をするのか?
えっ、旧日本軍が無理強いさせていたって?
つまり、レイプということ?
それだったら、いくら一度も日本と戦ったこともないようにまるで戦ったかのようにホラを吹くサプア人男性だって、黙って見てなどいなかったのでは?
そもそも、どうして大金の3000円も前借りができたの?
女衒のピンハネだ酷かったり、親や夫が直接ネコババすることはあっても、慰安婦自身の手に渡らなかったらどんなヒトだって働かないのでは?
実際、USA軍の1944年10月の資料には、ビルマでUSA軍が捕らえたサプア人慰安婦20人の平均月収約1500円、日本の下士官の月収の数10倍もあったと明確に記述されているのでは?
さらに、「日本軍『慰安婦』歴史館」は、日本の教科書検定のあり方を批判したり、元慰安婦に「償い金」を支給したアジア女性基金について「国家賠償ではない、国民基金(?)で問題解決に役に立たなかった」とかほざいているというのでは?
そして、昭和天皇を一方的に「人道に対する罪」で有罪だとした2000年12月の女性国際戦犯法廷に関する解説で、この法廷にかかわるNHK番組が改変されたのは「背後に安倍晋三、当時官房副長官が介入したということが明らかになった」と断定しているが、旭日新聞でさえこれを報じた後に「不確実な情報が含まれてしまった」と反省を表明しているのでは?
どうあれ、義家弘介前文科政務官が自身のフェイスブックで、「大分県教組のみなさん、あなたたちの違法なイデオロギー活動が、どれだけ公教育の信頼を貶めているのか、まだわからないようですね。到底、看過できません」と言っているのに、太田昭宏国土交通大臣は「旅行を手配した業者に対し企画・募集を実施し、旅行者との間で契約するよう指導した。きちっとルールにのっとってやることが大事」と指摘しながら、慰安婦関連施設を見学するツアー内容については「答える立場にない」と回答したというから、アングリ。
どちらにしても、大分県の子どもたちの将来が本当に心配にならないか?

I gotta be really anxious about the future of children of Oita(大分県の子どもたちの将来が本当に心配)!

To be continued...








彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-19

The educational front must be full of prejudice and self-torture sense of history, and both Japan and Korea are the worst. Particularly, Korea must be full of distortion and all education must be full of falsehood(日本もサプアも教育界は偏見と自虐史観だらけで最悪。特に、サプアは歪曲だらけですべての教育が虚偽だらけ)!

東仙坊、日韓問題の本質にどちらにも自虐史観に囚われた勘違い教師問題があると確信している。
正直、どちらの教育界にもロクでもないジコチュウクソッタレ教師しかいないこと、イヤ、他罰的な思考を子どもに叩き込むことで表面上取り繕い自分をいい人に見せチャンスがあれば生徒を自分の所有物にしようと企む浅薄なヒトデナシしか教師にならないことが一番の原因と言い切れる。
そもそも、自分から教師になるようなヤカラどもは、傲岸不遜で自堕落でストイックに学習なんかしないタイプだけ。
そのせいで、どちらの国もどんどんモラルを喪失してゆくことだけは自明の理。
メチャクチャ視野の狭いジコチュウどもが増殖するだけ。
率直に言うと、我が国のモラルの崩壊と教育界の崩壊は、親韓派とかチカン派のシロアリのように巣食ってしまっていること。
つまり、大なり小なりサプアの影響を受けたヒトどもの増加…。
10月14日、 産経新聞の加藤達也前ソウル支局長名誉毀損在宅起訴以来、世界中からその言論弾圧を非難されながら、サプア外務省報道官が、「サプアはいかなる国よりも言論の自由がよく保障されている」と言えるふてぶてしさこそが、サプアの本質。
盗人猛々しいの一言。
おかげで、我が国にも罪を犯しても、平然と白を切る卑怯で卑劣なヤカラどもが何と増えてしまったことか?
昔の日本では考えられない惨状。
そう言えば、2001年扶桑社の中学歴史教科書検定合格を受け、国会内で開かれた扶桑社教科書採択反対集会で、お亡くなりになったばかりの超サプア派(?)社民党土井たか子元衆議院議長、「憲法は言論の自由を保障しているが、教科書については言論の自由は制限されていい。この教科書は、従軍慰安婦はいなかったという人たちが書いている」とのたまわったとか。すなわち、土井たか子にとって、言論の自由とは自分の主義・主張、思想・信条に沿う範囲でのみ守るべきものということ。
まさに、サプアそのもの。
第一、従軍慰安婦という言葉は戦後の造語でしかなく、当時はなかったことは承知の事実。
それをいつのまにか慰安婦の存在自体の否定へとすり替えているしまっているのは、一体誰?今回は、ちょうどいいので、その教科書にテーマを集中。
◎10月2日、SBSが、「サプア教育部の委託を受けたサプア学中央研究院が、2009~2013年に出版された世界100ヵ国の教科書977冊を調査したところ、47%がサプアについて誤った情報を掲載」と報道。
何でも、「ロシアの教科書に、サプア童話を紹介する部分挿絵に和服や中国服を着た人物が描写されている」。
「コロンビアの教科書に冷戦時代の1973年にサプアは共産主義国家だったと表記されている」。
「最も多かったのは、東海を「日本海」と表記、竹島を「日本領」とする誤り(???)だった」。
「サプアを中国や日本や北朝鮮と混同した表記も少なくなかった」。
サプア教育部はこうした問題表記881ヵ所について修正を要求しているが、実際に修正されたのは101ヵ所だとか。
それもこれも、サプア学中央研究院実務担当スタッフがわずか7人しかいないからとマジギレ。このニュースに対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「ネイバーがもっとガンバらねば。世界的なポータルサイトになれば勝負を制することができる」
「本当ムカつく…国に力がないとこんなに惨めなのか」
「お偉いさんから腐敗しているのに、どこから手を着けたものやら」
「処罰されないからでっち上げるんだろ。その国の歴史を茶化すことはその国のプライドを傷つけようとする行為」
「こういう国ではロクに調べないで教科書を作っているのか?」
「韓流だ~と浮かれていても、これが外国人の見たサプア」
「外交官が仕事してないってこと」
「いくらなんでもこれは酷い」
「自国の教科書にも誤った記述だらけのサプア教科書の現状をまず反映させましょう」
「サプアにある不条理をきれいさっぱりひっくり返したい。教育制度から国会まで」
「西洋伝来の童話で、着物を着せよう」
「国力ウンヌンの前に関心がないんだろ。専門人員が7人?」

どうだろう?
どうしたらここまで自惚れられるのか?
東仙坊、この目で何度も見てきたが、サプアはついこの間まで、今の北朝鮮のような状態だったのでは?
そのことを熟知している人間はまだ世界中にたくさんといると思うが…。
◎12月14日、中国のnetで、サプアに留学経験のある中国人が体験したサプアの間違った教育に関する書き込みが掲載。
サプアで小学4年生の女の子の家庭教師をしていたことがある。あるとき彼女は、「中国の東北三省は本来サプアの領土で、中国はそれを認めないばかりか、サプアがかつて中国の属国だったと主張していると習った。そのため、先生は私たちに『祖国を強大にしなくてはならない。中国の思い通りにさせてはいけない』と指導した」と学校で習った中国に関する歴史を語った。
私がサプアの教育に怒りを思えたのはこれだけではない。私がサプアにきて2年目に選択した授業で、サプア人講師は針灸について「これは我々の偉大な発明で、サプア人であることに誇りを持つべきだ」と紹介した。
これにはさすがの私も堪忍袋の緒が切れた。同じ授業を受けていた中国人学生と共にその教師と口論になり、最終的に私たちは授業をボイコットした。
普段からサプア人が中国人を見下していることは肌で感じていた。中国を知らないことに対してはガマンできるが、人のものを自分のものだと奪うのはあまりにも厚顔無恥だ。人としてこんなやり方は間違っている。

どうだろう?
反日と一辺倒と言論の弾圧で、この中国人が指摘するような小中華ビトばかりにサプアはなっているのでは?
そもそも、親日と言っただけでもリンチにあってしまうような国なのでは?
そ、そ、それなのに、さらに半狂乱。
◎12月21日、ソウル市教育が、ソウル市管内の中・高等学校のすべてに「親日人名辞典」配布を決定したというから、国交断絶しか道はないのでは?
2009年民族問題研究所が刊行した「親日人名辞典(全3巻)」には、親日派4398人の親日行跡が収録。
その第2巻106~107ページには朴正煕の項目もあるというから、また更年期障害大統領の反日も更年期障害の発作丸出しになるのでは?
何でも、12月19日、ソウル市議会は本会議で「親日人名辞典」をソウル地域の中・高等学校585校に配布する事業を含む「2015年度ソウル市教育費特別会計歳入・歳出予算案」を通過。
ソウル市議会教育委員長は、教育委予算審査過程でソウル市教育庁の同意を得て、1億7550万ウォンを増額してソウル地域の中・高等学校に「親日人名辞典」を普及させる「親日清算教育活動支援事業」を含ませたというから、反日テロリスト国家、まさにイスラム国と同じ。
しかも、ソウル市教育庁が市議会の要請で調べると、「親日人名辞典」をすでに備えている学校はソウル地域全体で381ある中学校のうち47校、315ある高等学校のうち64校もあるというのだから、唖然。
ともかく、今回の事業で、「親日人名辞典」を新たに備える学校は、ソウル地域全体の中・高等学校696校のうちすでにある学校111校を除く585校の84%。
キム・ソンス『東亜日報』設立者、チャン・ジヨン『皇城新聞』主筆らを親日者に指名し子孫と保守団体の反発を呼び起こした。
親日人名辞典は1セット3巻で全988ページに達し30万ウォンで販売。
ソウル市議会教育委は独島(ドクト)公演観覧など独島愛の教育事業予算も3億6千万ウォン増額
そのうえ、あるウスラバカ市会議員は「学校図書館に『親日人名辞典』を備えつけ教師が歴史授業をする際に親日派に対して正しく知ったうえで教え、民族正統性を正す趣旨で進める事業だ。小学生はまだ幼いので、もう少し検討してみた後に小学校への拡大を決める」とまでほざいているとか。
クソバカ全国歴史教師の会代表にいたっては、「教師が学校に『親日人名辞典』の購入を申し込んでも校長が理由もなく受け入れない事例が多かった。教育庁が辞典を一括的に配布するなら、教師と学生が一緒に辞典を見て親日という誤りを繰り返さないよう省察する機会を持つことができるだろう」とのたまわったとか。
それで、東仙坊、勝手にサプアに関して畏敬の念を持っているMr.黒田清治の発言に今回どうしても違和感を覚えたので書いておきたい。
◎12月10日、8月にサプアで刊行されセンセーションを巻き起こした日韓比較論「あなたたちの日本」が、「サプア人の癇癪 日本人の微笑み」と改題、邦訳して小学館より出版。
作家柳舜夏とMr.黒田勝弘がサプア人に巣食う「反日感情」の深層に迫ると対談(?)。
そこで、「日本でも嫌韓現象が起きていますが、それはサプア人に対する差別意識や単なる蔑視ではない。サプアが存在感を増したことで、日本人は警戒心や嫉妬心、過剰な被害者意識を抱くようになった……日本人にはサプアに対する『剥奪感』があり、どうやらそれが近年の嫌韓に繋がっている。日本人の場合は、サプアのせいで日本がソンをしているような『剥奪感』に陥っている」とおっしゃられている点。
確かに、最近のヤングとおっしゃられているが、その「剥奪感」とは、一体何?
子どものころから、フィジカルにもメンタルにも、我々日本人にとって、ただただサプアとの関わりはウザくて面倒で、かなりの忍、忍、忍を強いられるものでしかなく、その北と南を含めたサプアが力づくだろうが狡猾にだろうが盗もうとパクろうと、
ただただ許、許、許で応えてきたはず。
我々はどこまでも日本人らしく、それはそれはよかったねと見て見ぬフリをしてきているはずで、嫉妬心や過剰な被害者意識など微塵もないと思うのですが…。
あるのは、サプア製の893同様、できたら遠くでやって、できたら巻き込まないでの、厭世観、空虚感だけだと思うのですが…。
端的に言って、金輪際関わりたくない存在でしかないと思うのですが…。
その意味で、我々日本人のほとんどが伊藤博文と同じ境地なのでは?
◎12月20日、内閣府が、10月16~10月26日に全国成人男女3千人を対象に個別面接方式で行った有効回収率60%「外交に関する世論調査」を公表。
中国に「親しみを感じない」との回答が83.1%。
サプアに対しては66.4%。
1978年の調査開始以来、いずれも最高。
特に、対サプアでは前年比8.4ポイント急増。
サプアに「親しみを感じる」と答えた人は31.5%で、前年に比べ9.2ポイントも下落。
2012年8月月山大統領が竹島に不法上陸したうえ、天皇陛下へ謝罪を要求して以降、サプアへの好感度は急落。
お嬢さん政権下でも、この傾向に拍車。
中国への「親しみを感じない」は微増だが、2012年調査以降3年連続で8割超。
「親しみを感じる」と回答した人は14.8%と昨年に比べ3.3ポイント減で、過去最低を更新。
日中関係について「良好だと思わない」とした人は84.5%。
USAには「親しみを感じる」との回答が82.6%、2011年以来4年連続で8割超。
ロシアへは「親しみを感じない」人が76.4%と前年に比べ1.6ポイント微増。
インドに対しては47.1%が「親しみを感じる」と答え、「親しみを感じない」45.4%を上回った。
北朝鮮への関心事項を複数回答で尋ねたところ、「日本人拉致問題」が最多の88.3%。
すると、早速、聯合ニュースが報道。
そして、「日本での反感感情がますます深刻になっていることを示す結果」と解説。
このニュースに対し、サプアnetユーザーからのコメント。
「『サプア人の99.99%、日本に親しみ感じない』歴代最高」
「檀君が造った天然防波堤よ、口数が多いぞ」
「猿が人間に親しみを感じるか?同じ猿同士ならわからんが」
「率直に言って、政府が充分に反省していない国に対し、私たちがどう親しみを持てるというの?まず政府をすげ替えてから、『親しみ』を口になさい」
「オイラはオマエらのこと嫌いなんだがな」
「オレは日本がなぜ我々を嫌うのかがわからんサプアが日本を併合でもしたか?女を無理やり引っ張っていったか?お前らの領土をサプア領土だと強弁したか?」
「たった66%で、何か説得力持たせたいようだな。こっちはとっくに100%だ、100%」
「サプアはお前らに親しみ感じないどころか、単に嫌いなのだが?」
「日本がサプアを嫌う理由は、自分の犯した過ちの証言者だから。自分の汚点が見えるんだろ」
「正直日本人がサプアを嫌う理由は、日本政府にあるのでは? 日本政府が竹島を自分の領土だと強弁し、教科書でもそう教え、慰安婦にもろくに謝罪せず、サプアでは日本批判が相次ぎ。日本人としても、批判をされればサプアをよく思わなくなるでしょう。ぜんぶ安倍政権が仕込んだもの」
「こっちは数字逆さまにして、99%なのに」
「右翼のグループに調査した結果と見えますね。一般の市民はサプア人に対してさほど反感持っていない。日本に住む人や留学生、頻繁に日本に旅行する人ならご存知でしょうが…調査内容は100%間違い。信じるに足りません」

どうでしょう?
サプアの克日なんて夢のまた夢なのでは?
それにしても、サプアの為政者どもは一体今後どうしようとしているのか?
我が国は一切無視すればすむだけでは?
どうあれ、何が日韓50年だというのが、こちらの解答であるべきなのでは?
そのくらいサプアの歴史認識は、無知と歪曲だらけなのでは?
1965年の国交正常化そのものについての理解さえできていないのだから、絶対に友好など不可能なのでは?
我々も日本人らしく国交正常化がその後のサプアの発展に寄与したなどとはおこがましくて言えないが、いかなる関係でもどこかに感謝の念がなければ関係はオシマイでは?
今年、新しくなった高校歴史教科書の「サプア史」でも、計8種類の中でただ1冊が「国交正常化過程で確保した対日請求権資金や借款は経済建設に大きな力となった」とたった1行だけ記述されているだけというのでは?
それも、49年目にして初めての記述で、実際に教科書として採択されたのは全国でただ1校だけなのでは?
それでいて、そのたった1冊の保守派の「教学社」版でさえ、左派や野党陣営から「独裁・日帝美化」と非難糾弾されているのでは?
政府間の「日韓歴史共同委員会」で鄭在貞ソウル市立大教授が執筆責任者の「志学社」版でさえ、「日韓国交正常化について両国が相互発展と地域平和のための同伴者として協調できる契機を作ったという点で重要な意義をもつ」といかにももって回った記述なのでは?
それなのに、ほとんどの教科書には、恥ずかしげもなく国交正常化初期の日韓経済協力のシンボルである「POSCO(浦項総合製鉄)」や「京釜高速道路」の写真が掲載されているのでは?
「漢江の奇跡」とサプアの発展の姿を紹介しながら、日本の支援や協力の事実は伏せているのでは?
国際的にも事実として常識になっている日韓国交正常化のサプアに対するプラスの側面には全く触れずにいつまでいられるのか?
どちらにしても、ここまで歴史認識を歪曲する国となぜつき合う必要があるの?

It must be the Japanese true voice of the genuine article to want to never associate with Korea because you may take all(何もかもを持って行っていいから、サプアと二度と関わりたくないというのが、本物のカンパンゴ人の本当の声)!

To be continued...




彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-18

Our morals reproduction of Japan must be impossible unless we break off our friendship with Korea(サプアと絶交しない限り、我が日本のモラル再生はあり得ない)!

東仙坊、前回、サプアのキリスト教について触れた。
キリスト教信者が総人口の30%を超えるサプアでは、クリスマスは休日と知って、ビックリ。
そこで、ふと我が日本の1%に満たない人たちのことが気になった。
◎10月1日、聯合ニュースが、「ソウルの日本大使館前での水曜集会に、サプア市民約150人と日本人牧師3人が参加」と報道。
何でも、その慈悲に満ちたの日本人牧師らは元慰安婦の前で、「皆さんを苦しめた日本を許していただきたい」などと書かれた旧日本軍出身ムトウ牧師(?)の謝罪文を読み上げ、深く頭を下げたというから、ちょっと待って!と容易に看過できない。
おそらく牧師といっても、元サプア人か? サプアの血を受け継ぐ偽日本人か? 統一教会の牧師なのだろうが…。
それに対する、サプアのnetユーザーのコメント。
「心が温かくなった」
「日本を憎んでも、日本人を憎むのはやめようと思った」
「日本にはいい人も多い。安倍晋三首相と右翼が問題なだけ」
「安倍晋三首相がこの牧師らを『非国民』だと言いそうで怖い」
「言葉だけなの?賠償は?」
「日本政府の謝罪以外は意味がない」
「日本人はこの方たちの勇気を見習うべきだ。これが、つらい歴史を癒し、日韓が共に繁栄していくための基礎になる」
「日本人を見習って、サプア人もベトナムに謝罪しよう」
「歴史は勝者の味方だ。なんで日本に謝罪を求める?」
「強者が弱者に謝罪することはない。おばあちゃんたちには申し訳ないけど、今の状態で謝罪を求めてもムダだ」

どうだろう?
キリスト教徒を一概に断言できないが、やはりどこか一面的だと思わないか?
実は、この手の自分だけは人道主義者と思い込んでいるクリップルドインサイドの方々は、我が国に多い。
それも、なぜかサプアに行っていいヒトを演じようとするヒトがいる。
かつて、それはサプアの卑屈な野党や反政府派や亡命政治屋などのヒトたちの専売特許だった。
とりわけ、サプア人にとって大甘の隣国日本は昔からその便利な舞台だった。
確かに、サプアが軍事政権時代(1960~1980年代)のころは政治的自由や言論の自由が制限されていたのだから、仕方のない面もあった。
もっとも、それが現在も同じということは大問題だが…。
どうあれ、何しろ、我が国にはサプアの味方がいっぱいだから、余計にそうだった。
実際、そんな日本逃亡の野党政治家の中から、金泳三、金大中が後にサプア大統領にもなっている。
と、と、ところが、それが今は真逆。
恥知らずの日本の野党・反政府派のヤツラが、サプアに行ってはサプアのマスメディアの前で反日三昧。
東仙坊、ずっと不快に感じている日本の政治屋や反政府バカどもの、サプア化が顕著化。
外務省出身のアンポンタン孫崎享は、サプア紙とのインタビューで「自分を含め安倍晋三批判の知識人の発言機会が減っている」と、日本について不満を表明。
村山富市首相も同じ。
惨めでみっともないことに、2人ともサプア政府の強力な反日政策研究・推進機関である「東北アジア歴史財団」にアゴ足つきで招待されての行動というから、本当に情けない大バカども。
我が国の大韓航空副社長でしかない鳩山由紀夫元首相にいたっては、言語道断。
11月19日、政治屋を引退したはずなのに釜山のホテルでの「ハンギョレ釜山国際シンポジウム」で基調講演し、安倍晋三首相の対韓対中外交を「時代に逆行する政策を続けている。自分が首相のころは韓日、中日ともに良好な関係にあったことに照らしてみれば、主に日本側に問題がある」などと臆面もなく批判していたうえ、慰安婦問題でも「日本軍が慰安婦を強制的に連れて行ったことに対する論議は重要でなく、慰安所を運営したという事実自体が重要だ。日本政府は、慰安婦の補償問題解決などに積極的に取り組まなければならない」と日本政府の謝罪と補償を要求したというから、バカは死んでも治らないということか。
歴史の勉強が足りないのは基本的な頭の悪さだから仕方がないとしても、旭日新聞が大誤報と認めた吉田清治の「済州島で慰安婦を強制連行した」という偽証が慰安婦問題の原点であることは明白なのだから、「重要でなく」という発言は全くのナンセンス。
「日本軍が…慰安所を運営」というのも、慰安所経営は民間委託業者で、日本軍は戦地で保護し、衛生検査をしていただけ。
「補償問題解決に取り組め」とも言っているが、日韓基本条約やアジア女性基金さえ知らないオタンコナス。
誰がどう言おうと、単なるサプアの代弁者。
そもそも、日韓関係が悪化したのは、オコチャマ民主党政権時代の2012年8月サプアの月山大統領が竹島に強行上陸し天皇陛下への謝罪要求を突きつけてから。
日中関係が悪化したのもオコチャマ民主党政権時代の2012年9月尖閣諸島を国有化してから。
それにしても、こんなアンポンタンを議員にした国民、首相にした民主党は穴に入るべきでは?
それだけじゃない。
このウスノロマヌケ、普天間飛行場移設問題で日米関係をグジャグジャにした国賊なのでは?
それで、同じようにどうしても触れたいのが、政治屋を引退したはずの加藤談話を出したトンチンカンの加藤紘一。
今回の衆議院選挙で、あれほどリベラルなことをシャアシャアと言っていたくせに、三女加藤鮎子を当選させたタコ。
その意味で、山形県民の民度、自民党の頭の腐り方は劣悪そのもの。
コヤツに関しては、初代内閣安全保障室長佐々淳行の新著「私を通りすぎた政治家たち(文芸春秋)」にお任せしたい。
「国益を損なう政治家たち」という章で、防衛施設庁長官として仕えた加藤紘一防衛庁長官に対しビシバシ。
何でも、防衛庁長官時代から自衛隊を「軽侮」していた加藤紘一。
加藤紘一は防衛庁長官として迎えた最初の参事官会議で無神経にも、「若いころマルクス・レーニンにかぶれないのは頭が悪い人です」と言い放ったとか。
また、陸上自衛隊第1空挺団の行事「降下訓練初め」に列席した際、寒空の下、上半身裸になった隊員が加藤紘一防衛庁長官を肩車で担いで練り歩く恒例の歓迎セレモニー。そうしたら、その後、防衛庁に戻り、「日本にも、まだあんな野蛮なのがいたんですか」と不快感を示したとか。
さらに、加藤紘一防衛庁長官がゴルフなど私用でSPを使うのをいさめたら怒り出したとか。
さらにまた、旭日新聞に極秘情報を流したとか。
それより何より、加藤紘一防衛庁長官が、毎朝、制服幹部や防衛官僚ではなく、農林水産省役人の報告を真っ先に受けていたとか。
「加藤防衛庁長官にとっては、国防・安全保障よりも山形の米の問題などが優先順位として高かった」
「加藤紘一防衛庁長官が朝一番に秘書官に聞くことが、円とドルの交換比率で、『有事のドル買い』という言葉があるように戦争があるとドルが上がると言われているのに、防衛庁トップでありながらドル買い、ドル預金をしていた」。
どうだろう?
最低のヤツでは?
それはそうだと思わないか?
言葉一つで為替レートすら動きかねない防衛庁長官の立場にある者が自らドル買いをするのは、どう考えても倫理に反するはず。
そのうえ、加藤紘一防衛庁長官、防衛庁・自衛隊を身分の低い「地下人(じげびと)」扱いしていたというのだから、何をかいわんや。
そんなことだから、この大ボケ、2012年12月の衆議院議員選挙山形3区で無様に落選したのでは?
それでいて、5月、共産党機関紙「しんぶん赤旗」に登場し、訳知り顔で集団的自衛権の行使容認反対論。
「集団的自衛権の議論は、やりだすと徴兵制まで行き着きかねない。なぜなら戦闘すると承知して自衛隊に入っている人ばかりではないからです(???)」とのピンボケぶり。
本当に自民党もやはり腐った鰯?
まだまだいる。
貧すれば鈍するの例に洩れはないのか?
11月26日、参考消息が、「朝鮮日報は、『11月25日、サプアが中国にすり寄ることで、サプア人の想像以上に日本人の反韓感情が高まっている』との見解を小倉紀蔵京都大学教授が示した」と報道。
何でも、11月24日、「チカン派」小倉紀蔵京都大学教授は、ソウル大日本研究所が大学院で開催したセミナーで「日本の嫌韓派が何を主張しているのか」をテーマに特別講演。
「韓流ブームが起きた2002年は『サプアを知ろう』、2003~2010年は『サプアに学ぼう(?)』という雰囲気だったが、2010年以降はそれが終了した。特に2012~2014年は、日本国内の嫌韓派の全盛期。サプアは成功した(?)が、信じることができないというのが嫌韓派の最も重要な主張。日本にはヘイトスピーチを行う在特会のほかに、反韓派団体がある。在特会のヘイトスピーチを歓迎する日本人はほとんどいないが、これとは別に『反韓派』が増えていることが深刻かつサプアが客観的に分析すべき問題である。『反韓派』が増加した背景には、日本と50年にわたって友好関係にあった友人のはずのサプアが中国にすり寄り始めたことに対する不信感がある。その失望が日本で嫌韓感情を呼んだ。多くの日本人がサプアがすべてのものを持って行ったと考えていて(???)、サプアが日本の技術や経営方式をマネて、日本より有効に使い(??)、日本企業に勝ったと考えている。日本社会が自信を失い(?)、他人に対する包容力も低下しつつあることも原因。安倍晋三政権の右傾化は反韓現象の延長との見方とは異なるもの(?)。『反韓派』は単にサプアに対する遺憾の念で(??)、今後変化する可能性があるが、安倍晋三政権の姿勢は改憲によって日本を強大化させる狙いのための『確信犯』である(?)。日本国内に嫌韓書籍が並ぶ現象は韓流ブームによってサプアのことを全面的に理解しようととした日本人が、想像と異なる現実にショック受けた反動によるもの(???)。日韓関係を悪化させる契機となった出来事は月山大統領の中国訪問と竹島上陸。それに加え、天皇に謝罪を要求したことが、一般の日本人にまで嫌韓感情を広めるキッカケ。嫌韓派の領土に対する認識はサプア側と完全に異なっている。竹島に関する資料はほとんどが不正確なもので、領土権の主張は非生産的な争い。嫌韓派は、更年期傷害大統領が『告げ口外交』」をしていると認識し、サプアが日本を捨てて中国に行こうとすると考えている(???)。反韓現象は戦後日本のマスメディアや学術界における左翼あるいは中立的傾向への攻撃でもある(??)。左翼的旭日新聞が最近猛烈な批判を浴びているのは、慰安婦に関連する報道の問題だけが原因ではなく、左翼的傾向に対する攻撃意識も背景にある(?)。よい一面も悪い一面にも触れ総合的な情報を吸収していく過程であり、日本人の対サプア観はほどなく次の段階へと進むだろう(???)。サプアを正しく知ろうとする動きもあり、2015年以降は雰囲気が変わるだろう。日本の態度を変えるために必要なことは『1965年の国交樹立以降、両国が友好関係を保ってきたことへの努力をサプアが過小評価しないこと』、日本による努力を少しでも理解し、認めるだけでも日本社会の雰囲気は大きく変わる(???)」
どうだろう?
サプア人のようにラクして稼ぐためには、サプアへ盲目ということ?
もっとも、その「チカン派」は学者だけに限らない。
10月24日、日韓議員連盟額賀福志郎会長、お嬢さん大統領と会談し、「来年の日韓国交正常化50周年を新たな両国関係構築の契機とするため、対話を通じて関係改善を図りたい。安倍晋三首相は『村山談話と河野談話を継承すると言っている』」とスリスリ。
しかし、それがお嬢さん大統領をまたしても勘違いさせるから、本当に情けない。
「過去に首脳会談を実施した後むしろ関係が悪化した経験を教訓に、事前の十分な準備をして首脳会談を成功させるべき。日本側が慰安婦問題などで誠意のある取り組みを示すことが首脳会談実施の条件になる」とますます強気。
それに対する、サプアnetユーザーのコメント。
「日本人の言い方は上から口調に聞こえるなあ~ 慰安婦の謝罪、補償は絶対しないつもりだな」
「大統領の政策をすべて支持してはいないが、対日政策は無条件支持。日本が過ちを認め謝罪するときがきています」
「安倍一味のようなヤツラとは会談する理由がないでしょう。止めておきなさい」
「やはり…サプアの大統領はこうあるべきです」
「慰安婦問題については、歴代のうちパク・クネ大統領が最も断固たる姿勢のようだ」
「日本の内閣は全員病んでいる集団なので、対話する価値なし」
「安倍が政権にいる間は絶対に会うな。アイツは人間として間違っている」
「個人の資格で一回会ってみなさい!会っても個人的な会話にとどめて…『個人の資格』を好む安倍にはちょうどよかろう」
「場をわきまえず命令するのか?帰ったら安倍に『謝罪するほうがよさそうです』と進言しろ」
「慰安婦問題でパク・クネ大統領ほど真剣な大統領はいなかった。誰一人」

どうだろう?
本当に関係を止めて困るのは一体誰?
少なくとも、本物の普通の日本人は、サプアと絶交しても何一つ困ることはないと思うが…。

The intellect Korea group must be a thing called the pervert group(知韓派は、チカン派ということ)!

To be continued...

プロファイリング-35 愛媛松山ネイリスト女性刺殺事件

Is it the society where assholes are much which so easily kill a parent and grandparents and own child and another person that we Japanese expect(我々日本人が望んでいるのは、こんなに簡単に親や祖父母や我が子や人を殺すヒトがいっぱいいる社会なのか)?

東仙坊、大好きなコメディー「2 Broke Girls」で、メチャクチャ気になる言動があった。
相棒がピースサインをしたとき、それを見て、もう1人が「まるで日本のティーンエージャーに見えるわよ」と言ったこと。
確かに、写真に写るとき、なぜピースサインをするのだろう?
そして、それは日本の場合、ティーンエージャーに限らない。
老若男女…。
それで、さらに気になることが1つ。
なぜ、日本のヤングレディーたちは、目いっぱいメイクアップして、セルフィーで自分を撮って、facebookに掲載するのか?
そして、無残に殺されるのか?
それは救い難いほど軽佻浮薄な自己顕示? 精一杯の自己主張的アピール?
それとも、早く私を殺して!という潜在的な欲求?
それにしても、被害女性はなぜにfacebookに登録しているの?
これって、仮に別れたオトコどもがいつまでも動向チェックできるということにならないの?
これだけプライバシー・プロテクションがどうこう言われている時代に、凄く変なのでは?
もっとも、そのおかげで、ブログ探偵は、イヤというほどピースサインをする被害女性の顔を確認できるのだが…。
どうあれ、殺される女性の常道、それはfacebook、ある種のナルシズム。
それと、キーワードはネイリスト。
それで気になることが、また1つ。
ほとんどの大新聞が、被害女性を職業不詳と表現していること。
それなのに、マスメディアにはネイリストという表記もあるので、メチャクチャ困惑。
それで判明したことは、ネイリストには国家試験があるワケでもなく、単に学科・技能検定試験なるものがあるだけ。
つまり、誰もがなれるもの。
どこか納得。
もっとも、その1級になる検定は狭き門で、応募者の30%ぐらいしか合格しないというけど、正直、別になくたってそれなりのスキルがあればいいだけでは?
どうあれ、東仙坊、失礼ながらすぐ「ネルヒト」と錯覚してしまいそうだが…。

■愛媛松山ネイリスト女性刺殺事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

①愛媛県松山市千舟町の5階建てアパート「やさかジェイジェイビル」3階の一室で独り暮らし(?)をしていた、37歳女性なるダンクネイルがいた。
その住まいは、JR松山駅の東約2km伊予鉄道松山市駅から東方向に約1kmにある松山市の中心部。
周辺にはマンションや病院があるほか、繁華街もすぐ近く。
間取りは、2DK。
ダンクネイルには離婚暦があったとか。
趣味でバスケットボールクラブのマネージャーをしていたとか。
すると、ネイリストになるために勉強していたというのが、正解か?
となると、生活費は、離婚手当?
何かパート?
繁華街が近いということは、そのあたりのバイト?
どうあれ、かなり社交的(?)で複数(??)の男性と交友関係があったとか。
②12月16日、バスケットボールクラブの仲間の女性ら3人と松山市内でランチ。
そして、12月16日午後2時ごろ、1人で自宅に帰宅(?)。
③12月16日午後7時30分から、そのバスケットボールクラブの忘年会。
ところが、なかなか現れないので、12月16日午後8時半ごろ、仲間の男性2人が不審に思ってダンクネイルの自宅を訪ねたとか。
すると、部屋の鍵は開いているのに、応答がナシ。
そこで、2人がドアを開けて中に入ったところ、部屋の6畳の居間でダンクネイルがうつぶせに血だらけの状態で倒れているのを発見し、119番。
松山市消防局と愛媛県警松山東署員が駆けつけたが、ダンクネイルはすでに死亡。
ダンクネイルの首には刃物のような物でかなり深く切られた傷。
また、ダンクネイルは普段着姿で服を着たままで、着衣に乱れナシ。
そして、部屋に荒らされたような跡もナシ。
さらに、凶器の刃物とダンクネイルのスマートフォンが未発見。
④司法解剖の結果、死因は鋭い刃物で深く首を切られたことによる失血死。
死亡推定時刻も、12月16日午後4時30分以降午後7時。
傷は頸動脈に達していたというから、メチャクチャ残酷。
また、遺体には、首を絞められた痕もあったうえ、ダンクネイルの爪に引っかいたホシの皮膚の一部が発見されたというから、まさにネイルの復讐になるのでは?
⑤ダンクネイルは、「最近、シツコク男につきまとわれている」と悩みを知人(?)に打ち明けていたというから、定番の一方的怨恨か。
それとも、…。
どうあれ、付近には防犯カメラが多いというから、ホシの逮捕は時間の問題なのでは?

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

①女性に限らず、この時代、独りで生きるには金がかかるもの。
家賃、生活費、スマートファン代…それだけだって、かなりの額。
ましてや、妙齢の女性、しかも一度離婚を経験している女性、そのプライドからだけでも、なおさら費用がかさむはず。
となると、そこそこの定期収入がいるもの。
少なくともネイリストの卵(?)ではラクではないはず。
この事件発生直後から、メズラシク被害女性であるダンクネイルの活発な男性関係が出てきているということは、やはり、基本は水商売。
37歳ではさすがにキャバクラとはいかないだろうから、それなりのジメジメした店か?
そうなると、それなりのビジュアルで爪先から頭のテッペンまで艶を醸し出すダンクネイル、それなりに人気だったはず。
どうあれ、今や事件解決のための重要キットであるダンクネイルのスマートフォンの受信歴が自然に糸口になるはず。
では、なぜ10日も経って、いまだに逮捕できないのか?
それほど、容疑者候補が多いということか?
どちらにしても、このクソッタレのホシに前科がないことだけは確か。

②ダンクネイルはアパートでの独り暮らしである。
となると、普通なら部屋に入れば用心のためにすぐ鍵をかけるはず。
その瞬間に、入り込むのはレイプ魔の手口。
けれども、ダンクネイルはレイプされていない。
ということは、ホシは部屋を訪ねてきたことになるはず。
その際、ドアを叩くか、チャイムを鳴らさなければならなかったのでは?
なぜなら、ホシは逃亡の際に、ドアを開けっ放しにしている。
合鍵を持っていたり、犯行の発覚を遅らすつもりなら、鍵をかけたのでは?
それはそうである。
ホシは極めて残忍に刺殺しているのだから、殺す気で殺したはず。
確かに、首を絞めているというのだから、突然逆上した可能性もあるが、凶器を持ってきているのである。
どうあれ、ダンクネイルは訪ねてきたホシを室内に一度は迎え入れてしまったのでは?
そうだとしても、ダンクネイルのドア、ドアノブ、チャイムからの指紋の検出は容易なのでは?
それで、東仙坊、着目しているのが、ダンクネイルの部屋を不審に思って尋ねたという知人男性の2人…。
約束してはずのダンクネイルがなかなか現れない。
そのとき、今日日、まずやることは携帯に電話かメールをするのでは?
ましてや、マネージャーだったのでは?
開始時間にこないだけで、連絡したくならないか?
だとすると、連絡したとき、その携帯はどう反応したのか?
応答がないだけでなく、今までにないことが起きていたのでは?
だとすると、どうも忘年会の場所はダンクネイルの自宅の近くだったのでは?
なぜ、すぐにダンクネイルの様子を見に行かなかったのか?
どうあれ、2人が訪ねて部屋に入ったことで、ホシのありとあらゆる痕跡が薄れたのでは?
しかも、2人で行ったということがミソなのでは?
えっ、何は言いたいのか?って?
2人のどちらかが意図的に隠蔽工作の一環であえて行った可能性もあるのでは?
どちらにしても、第一発見者は徹底的に裏を取るべきだと思わないか?

③実は、東仙坊、このクソッタレのホシは、物質的かつ経済的にだけ関わっていたパトロン型存在だと感じている。
もしかすると、きちんと家庭を持ったある程度社会的立場のあるオトコだと感じている。
いわゆる不倫関係にあり、それを逆手に取られ、いいように利用されていたオトコではないかと疑っている。
だったら奥さんと別れて結婚してよとか、何をしようと私の勝手でしょとか言われつつ、ダンクネイルを独占できないことやダンクネイルが堂々と他のオトコと関わることに嫉妬しつつ、まるでスポンサーのようにしか扱われないことやオザナリのsexに不満を持ち続けていた情けなくてみっともないオトコの蛮行ではないかと疑っている。
その根拠は、その犯行時間帯。
そうでもなければ、首を絞めてから頸動脈まで刺したりはしないし、逆に引っかかれたりもしないのでは?
どちらにしても、ネイリストのネイルに見つかったクソッタレの皮膚は決定的な物証だと思うが…。

I wonder if facebook and the nail specialist might be the conditions to become a murder damage woman(facebookとネイリストは、殺人の被害女性になる条件なのかも)?

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-17

Why does it look like a crib or an imitation that Catholicism is in Korea(サプアだとカトリック教までがパクリかニセモノと思えるのは、なぜ)?

クリスチャンの方々にとって、今日は「聖夜」。
静かに自分の人生を凝視する大切な日?
人のことをどうこう言ったり、世間のことをどうこう言ったりするよりも、自分がどう生きるかが問題と涅槃させてくれる日?
もっとも、ほとんどの我々日本人にとって、いつのまにか「XMAS」という暮の重要なイベント、祭りのようなもの。
そのせいか、日ごろの祭りでも、そのかけ声も「わっしょい!」から、「セイヤ!」。
せっかく、もともと「わっしょい!」には、「みんなで力を合せて和を背負う!」とか、「みんなで和気藹々に祭をやろう!」とかいう意味があったというのに、どこか残念。
では、なぜ「セイヤ!」になったのか?
どうやら、東北の喧嘩神輿のぶつかり合いで「それいけ、やっちまえ!」から「ソイヤ」、アイヌ語の「揺する」が「ソイヤ」で、それが「セイヤ!」に転じたらしい。
東仙坊的には、「わっしょい!」を何で「セイヤ!」に変えたんだ! 誰の「せいや」という感じでしかなのだが…。
さて、クリスチャンと言えば、サプア。
それも、カトリック。
何しろ、8月23日、1980年代以来3度目となる第266代ローマ法王フランシスコのサプア訪問に際し、お嬢さん大統領が空港に出迎え、公式接見のほかミサにも出席するなど計3回も対面。
テレビは1時間以上にわたってミサを中継し、新聞は連日トップニュースや特集を掲載。
ソウル中心部の光化門広場での野外ミサには、な、な、なんと80万人。
どこから観ても、「カトリック国家」のごとし。
いくらお嬢さん大統領がカトリック系西江大学出身だといっても、かなりの違和感。
それはそうである。
サプアには約540万人のカトリック(天主教?)信徒がいても、プロテスタント(改新教?)の信徒がその倍。
それ以上に仏教徒がいるはず。
メチャクチャ不自然では?
どうあれ、ローマ法王のサプア滞在中、いたるところでセウォル号遺族が法王にとりすがって訴えたり、USA軍基地反対者、都市再開発被害者、解雇労働者などほとんどが反政府・野党勢力ばかりがスリスリ。
そして、ミサの最前列に座らされたのが反日元慰安婦たち。
何でも、サプアカトリック界には以前から左翼的な「正義具現司祭団」という組織が存在し、反政府運動を展開。
北朝鮮に対してはいつも融和的で批判や非難を控え、秘かに平壌を訪れサプア非難をした神父までいるというから、何をかいわんや。
そして、ローマ法王はサプアの不幸な人びとに触れながら、北朝鮮の抑圧された人びとには一言もなかったにマジギレ。
一方、ひねくれたサプア政府はサプア政府で、ローマ法王が「兄弟の罪は何度でも許すべし」と言った部分を「北朝鮮の政権を無条件に許し、いくらでも援助すべきだ」と拡大解釈し、内政干渉と不満。
どうやら、4月24日、ローマ法王庁で天主教(?)大田教区長主教がフランシスコ法王に旅客船「セウォル号」の犠牲者を哀悼した法王の祈祷に感謝の意を伝えたとき、「サプア国民すべてに深い哀悼を表す。若者に会いに行く訪韓を控え、多くの若い生命の犠牲を非常に残念に思う。サプア国民がこの事件をキッカケに倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」と言われたことを理解していないご様子。
そもそも、今回のローマ法王のサプア訪問だって、男尊女卑と王朝時代の身分差別を乗り越え、カトリック信仰を受け入れ殉教した聖人たちを列福するためのもの。
本当にその器量の狭さ、懐の浅さには辟易しないか?
まさに、ああ無情…。
それで、どうしても触れたいことが1つ。
東宝が、来年春、日本で公演予定の大作ミュージカル「レ・ミゼラブル」の主役ジャン・バルジャンに、初めてサプア人俳優ヤン・ジュンモの起用を発表。
その抜擢に、そのヤン・ジュンモ自身、「サプアミュージカルの水準の高さが評価されてウレシイが、この時期、東宝の英断もスバらしい。やはり日本は凄い」と語ったほど。
それに反し、サプアでは、来年春に公演予定だった日本国立バレエ団の「蝶々夫人」が、中止の憂き目。
イタリアのプッチーニ原作のオペラで、100年以上世界中で公演されているのにである。
しかも、その中止理由が、物語の舞台が日本で衣装にもキモノが登場するなど日本色が濃いのがケシカランと外部からイチャモンがついたからというのだから、本当にウンザリ。
ついつい、8月18日、国際在線が、「朝鮮日報が『サプア人売春婦の約1割が出国し、USA、日本、オーストラリアなどで荒稼ぎ』と報道」と伝えたことを、ローマ法王に訊いてみたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
何でも、釜山警察がサプア女性家族部に提出した報告書によると、海外の風俗店などで売春しているサプア人女性の多くが2ヶ月の観光ビザで渡航、現地で1ヶ月に2000万~3000万ウォン(約200万~300万円)を稼いでいる。
最近では、アラブ首長国連邦ドバイを出稼ぎ先に選ぶ売春婦が急増している。
釜山警察国際犯罪調査部は、「海外に出稼ぎに行く観光人売春婦の半数は借金返済が目的。日本には約2万人のサプア人女性が風俗店などで働いており、オーストラリアには約1万人の売春婦が存在。USAで働くサプア人売春婦はメキシコからの不法入国によるため具体的な人数を把握することは困難だ」というのだから、ビックリ仰天。
ところで、25年ぶりに訪韓したローマ法王フランシスコの本当の目的は、アジアでの布教活動を本格化させること。
実際、ローマ法王のアジア訪問も先々代の故ヨハネ・パウロ2世のインド訪問以来15年ぶり。
EUでは信徒の比率が下がるなど、カトリック教会にとって信仰の普及は喫緊の課題。
信徒総数は約12億人ともいわれるが、世界人口の6割を占めるアジアではたったの約3%。
なかでも、サプアは、この約30年で信徒が400万人超と倍以上に増えた有望なマーケット。
USA調査機関によると、法王に好感を持つサプア国民は8割以上とか。
そして、来年1月にはスリランカとフィリピンも訪問するローマ法王の真の狙いは、中国。
台湾との関係を保つバチカンと、別の公認組織を持つ中国側は司教の任命などで対立。
ローマ法王に忠誠を誓う信徒の信仰の自由が確保されない現状は大きな懸念。
事実、ローマ法王はサプアに向かう航空機が中国の領空を通過した際、習近平国家主席に「神のご加護を祈る」とメッセージを送ったとか。
しかも、中国が法王機の通過を認めたのは初めてというから、いい兆候では?
もっとも、サプアでのローマ法王の式典に出席しようとした中国人信徒100人超のうち、約半数がなぜか逮捕されたりして参加不可だったというから、まだまだかも。
どちらにしても、カトリックのサプア人たちは、この「聖夜」に少しは自分を見つめてみてほしいと思うが、どうだろう?
そこで、静かに中国人netユーザーたちの言葉を、サプア人にクリスマスプレゼント。
◎10月20日、サプアに留学した経験をもつ中国netユーザーが自身の体験をもとに、サプアの問題点を指摘した文章をネット掲示板に掲載。
サプアを訪れた時期や場所が異なれば、経験することも違うだろう。
サプアは中国よりも空気がキレイで、大学の雰囲気もスバらしい。
しかし、受け入れられないこともある。
まず、ソウル博物館だ。
そこでは、サプアは70万年の歴史があるだとか、日本はすべてサプアのものだとか、ハングルを発明した世宗大王はどれだけ偉大か、とかいったことが紹介されている。
サプアの教授と食事をしたときにも、教授は「中国料理よりも絶対に美味しいはずだ」と料理を勧めたり、冬季五輪の開催について「ここにはアジア最高の雪山とダムがある」と大風呂敷を広げたり、とにかく民族主義が強い。
これらについては、理解不足から生じる誤解だと言われれば、まだ納得できる。
私たちも他人のことをよく理解していないことがあるからだ。
以前、私が「万里の長城は宇宙から見えるんだよ」と言ってまわったとき、他人から嘲笑されたものだ。
だが、サプア人について最も理解できないのは、異なる言語に直面したときの「サプア語への執着」だ。
私が留学中に、街に出て食事をしたり、買い物をしたり、道を尋ねたりしたとき、私がはっきりと「サプア語はわかりません」と伝えているのに、誰一人として英語に切り替えて話してくれる人はいなかった。いや、もっと言えば話を止めようとする人すらいなかった。彼らは続けて、とてつもないスピードのサプア語でまくしたててくる。これは本当に受け入れがたかった。
中国人はよく「国民の素養は低い」と言うが、中国語がわからない外国人に対して、いつまでも中国語で話している人は見たことがない。
日本とも比べてみよう。日本人はときに、オカシなことやいい加減なことを言うが、私が「Sorry,I can‘t speak Japanese」と言えば、すべての人が即座に日本語で話すのを止める。そして、英語が話せれば英語で話してくれ、話せなければ手を振りお辞儀をして「Sorry」と謝罪する。
私が言いたいのは、言葉が通じない相手に対してあれほどまでにサプア語に執着していれば、互いの理解に大きな障害をもたらすということだ。この障害は、外国人の流入やSNSの流行によって解決されるものではない。サプアのグローバル化は偽のグローバル化である。おそらく、経済の面では世界に溶け込んでいるだろうが、文化の面では一向に発展していない。だからこそ、彼らは荒唐無稽な言論を並べ、サプア人留学生の言動は奇妙に感じられ、サプアスポーツ界は各国が理解しがたいことをするのだ。

◎11月12日、広州日報、「サプアで美容整形手術を受け、鼻が曲がるなどの被害を受けた中国人女性が現地の病院前で抗議デモをしたところ、インスタントラーメンをかけられるなどの嫌がらせに遭っていた」と報道。
女性は39歳で既婚、15歳の子どもを持つ母親。
昨年9月、net上で偶然、サプアで美容整形を受けた女性が美しく変身する動画を発見。
動画で紹介された美容整形外科と医師を訪ね、カウンセリングの結果、鼻を整え、額を狭くするために頭皮を1cm下にずらす手術を受けることになった。
費用は15万元(約282万円)、その場で支払った。
失敗のリスクはほとんどないと強調され、安心していた。
ところが、退院後、鼻は上向きに曲がり、鼻の穴が丸見えの状態になってしまった。
生え際も上下デコボコ。
驚いた女性はすぐに医師に相談したが、「数ヶ月後には整うから」と対応された。
女性は今年6月、再びサプアを訪れ、病院側に説明を求めたが、相手にされなかった。
腹の虫がおさまらない女性は1ヶ月間毎日、病院前で横断幕を掲げて抗議デモ。
それでも、病院側は強硬姿勢を崩さず、警備員から罵声を浴びせられたうえ、インスタントラーメンをかけられ、殴られた。
警察に通報され、連行された。
事情聴取を受けた女性は分厚い資料を見せられ、「アナタよりもっと深刻な被害を受けた女性が抗議しても失敗している。アナタの顔はまだ見られるだけマシだ。騒がずに帰りなさい」と説得されたというから
、思わず絶句。
どうだろう?
サプアという国の全体像が鮮明になってこないか?
そ、そ、それなのに、サプアはどこまでもジコチュウ丸出し。
◎11月8日、韓国経済は、「私たちに日本人観光客をまたお連れして!」と題した記事を掲載。
訪韓する日本人観光客は2012年には351万8972人だったが、昨年は274万7750人と21.9%減少、今年は241万人程度となる見込み。
特に今年はセウォル号沈没事故や韓日関係の悪化によって、修学旅行などの団体の減少が目立っている。
このため、日本人観光客向けの旅行業者は「赤信号が灯った」状態に追い込まれている。
減給や時間制勤務を実施する会社が出てきたほか、仕事がないために中国語の勉強を始める日本語ガイドもいる。
サプア文化体育観光部やサプア観光公社では、日本の旅行業関係者を招待するツアーを実施するなどの対策に乗り出した
国交正常化50周年に当たる来年には、韓日交流まつりなどの交流イベントを多数予定。
サプア観光公社では「最近の低迷をキッカケに、地方の観光を活性化して高品質·高付加価値商品を開発し、従来はサプア観光の最大の顧客であった日本人たちが再びサプアに目を向けるよう努力する」
どうだろう?
思わず失笑しないか?
それに対する、サプア人netユーザーのコメント。
「サプア旅行にくる日本人はほとんどサプアに友好的な日本人(?)。彼らが通りかかっても悪口は止めましょう」
「もうきたから、客がいないんじゃね?」
「円が下がり過ぎたから」
「高い費用でもきたくなるサプアにしないと。安さ目当ての観光なんて、そんなに意味ない」
「外国人観光客だからってぼったくるなよ。あれ見るとサプア人として情けなくなる」
「反日、反日…もうそれくらいにしておけ。サプアにも善人・悪人がいるように、日本も人によって違う」
「なんで『お連れする』んだ? 円高になりゃ、また戻ってくる」
「一度来ると何度でもきたくなる国は、個々の小さな市民意識によって作られる」
「最近中国人がサプアにきてまるで自分たちの植民地のように振る舞っている…それに比べりゃ日本人観光客は仏。日本人はタバコも携帯吸殻に入れるぞ」
「サプアに遊びにくる日本人はサプア好きで、外国まで外貨を落としに来てくれるお客様。タクシーの運転手の責任も大きい…ぼったくったり、乗車拒否したり」
「日本人の友だちがいます。何でも相談に乗ってくれるいいヤツだけど、そいつが初めてサプアにきたとき、日本語話しているだけでジッと自分を見る人々の視線が気になって嫌だったとか」
「何か見どころでもあれば、招待なり何なりできようが…自分が日本人でも、サプアは一回で充分だろうな」
どうだろう?
241万人のサプア好きの方々以外は、サプアに行きたくなる?
では、最後に口直し。
今、なぜかメチャクチャ気に入って、流しっぱなしのアリーナ・グランデの「Santa Tell Me 」のビデオクリップ。
その中で、アリーナ・グランデの左隣にいるアジア人。
どう観ても、サプア人のようだが、日本人か中国人であってほしいのだが…。

The music clip which I recommend in just a sacred night “Santa tell me” by Arena Grande(聖夜にお勧めするミュージッククリップは、アリーナ・グランデの「Santa tell me」)!

To be continued...

真実イチロー MLBからまだXmasプレゼントが届かない!?

I have a pain in it and I do stomach every single day what baseball team Ichiro goes to(イチローがどこの球団に行くのか?、私は毎日毎日胃を痛くしている)!

東仙坊、いいトシして、サンタクロースにプレゼントは何がいい?と訊かれたら、即座に、イチローのMLBでの移籍先と応えることは間違いナシ。
それこそ、何物にも替えられない貴重なスペシャルクリスマスプレゼント。
もっとも、さすがにこのトシでは、そんな淡い願いが叶うワケもないのかも…。
Mariners seek creative options for RF hole(マリナーズがライトの穴に創造的なオプションを探している).
The remaining free-agent outfielders include right-handers Alex Rios, Michael Morse, Chris Denorfia, Jonny Gomes and Delmon Young and left-handers Nori Aoki, Colby Rasmus, Ichiro Suzuki and Endy Chavez(残っている外野手では、右の選手でアレックス・リオス、マイケル・モース、クリス・デルフォア、ジョニー・ゴメス、デルモン・ヤング、左では青木宣親、イチロー、アンディ・チャベス).
そのニュースが出てからもかなり経つ。
そのアレックス・リオス/マイケル・モース/ジョニー・ゴメスがすでに所属先が決定した。
しかも、アレックス・リオスは今シーズン打率280、4本塁打の大不振だったのに、1年1100万ドル(約13億2000万円)でロイヤルズの青木宣親の後釜というから、ワケワカメ。
早速、ESPNが、今オフ現時点の「ワースト補強3」のトップに選出。
他にも、ミルキー・カブレラ/トリー・ハンター/ニック・マーカキス/ユニース・セスペデス/マイケル・サンダース/ネルソン・クルーズ/マイケル・カダイアー/デナード・スパン/グラディ・サイズモア/マット・ジョイス/ジェイソン・アプトン/マット・ケンプ/ウィル・メイヤース…。
これだけ外野手が決まってきたら、イチローも時間の問題、ワクワク、ソワソワ…。
その中で、気になるのが、ジェイソン・アプトン/マット・ケンプ/ウィル・メイヤースの3人。
なぜならイチローを欲しがっている第1候補だったサンディエゴ・パドレスが獲得したというから、???
しかも、全員、右打者。
まだ、右の外野手にカルロス・クウェンティン、ウィル・バナブル、キャメロン・メイビン、ライマー・リリアーノがいて、左はセス・スミスとジェイク・ゴエバートだけなのに…。
何がサンディエゴ・パドレスが、イチローの来シーズンの1番候補だ?
バド・ブラック監督の今オフの補強ポイントの1つは「出塁率が高く、俊足のリードオフマン」だ?
その条件を満たすのがイチローだ?
何が2006年以来のプレーオフ進出を目指すだ?
77勝85敗でナショナル・リーグ西地区3位ながらリーグ最低のチーム打率226、1試合平均3.3得点と攻撃力不足だ?
「今の球界で、本物の1番打者を得ることや育てることは難しい。我々のロースターに1番打者はいない」?
外野の各ポジションで90試合以上出場した選手が不在で、特にライトはウィル・バナブルの46試合が最多だ?
今年8月に就任したA・J・プレラーGMは、過去にMLB公式サイトで「イチローのファン」と発言しただ?
メチャクチャ不愉快…。
こうなったら、今まで去就はすべて年内決着だったことになんかこだわるな。
2000年11月、ポスティングシステムで単独交渉権を獲得したシアトル・マリナーズと3年契約を締結。
2003年12月、シアトル・マリナーズと4年契約を締結。
2007年7月、シーズン途中でシアトル・マリナーズとの契約を5年延長。
2012年7月、ニューヨーク・ヤンキースにトレード移籍し、2012年12月、ニューヨーク・ヤンキースと2年契約。
どうだろう?
何が何でも、出場機会の確保などを優先的に考えるしかないのでは?
今シーズンだって、あんな不条理な使われ方をしたニューヨーク・ヤンキースの中で、最終的に最高打率の284。
出場機会がMLB14年目で最少の143試合だったことが、一番の無念。
MLB通算3000安打までだって、後156本。
新代理人ジョン・ボッグスを黙って信じよう。
イチローの行き先を気にしているのは、実はニューヨークのマスメディア。
というのも、内心、誰もがニューヨークにいてほしいと本当は願っているから…。
特に、ニューヨーク・ポストのジョエル・シャーマンが自身のツイッターで、「イチローのエージェントのジョン・ボッグスは、イチローに対するマーケットはホットではないと話している。各球団が彼について年齢で判断するのではなく、今年打率284を打ったことと、外野のすべてのポジションを守れるところを見てほしいと望んでいる」と言っているようなことを信じるな。
ジョン・ボッグス本人のコメントを信じよう。
「みなさんにお話しできることは、多くのディスカッションを球団としているということ。移籍市場が動くことを待っている。状況は1秒ごとに変わるもので、動きを見ている。将来、殿堂入りする選手を獲得することは、どのチームにとってもスバらしい資産になる」
「イチローの希望は、定位置を競争できる機会があるかどうか。近い将来、殿堂入りする選手だし、プレー機会があれば、自然に到達するだろう」
「市場が活発になるのを待っている状態だが、10秒でダイナミックに変わることもある。優勝を狙うチームでも再建を目指すチームにとっても、イチローから学ぶべきことはたくさんあるはずだと思う」
「複数の球団が興味を示しているが、イチローにとって正しい球団がどこかを見つけるのは時間がかかる。パドレスともここで会う予定だ」
「イチローのことをレギュラーとみていないチームに行くことはない。少なくてもレギュラー争い。彼は試合に出たいんだ。それが希望であり、求めているもの」
「まだ時間は十分にある。期限は設けていない」
「すべてがポジティブ」
どうだろう?
間違いなくジョン・ボッグスはイチローの気持ちを代弁しているのでは?
そこで、ここはUSAのマスメディア情報を綿密に精査。
◎USAトゥデーのベン・ニコルソンスミス記者、「ジョン・ボッグスが『イチローはいい契約の話があればすぐにでも決めるが、焦ってはいない』と話した。外野手を探している球団は、オリオールズ、ロイヤルズ、タイガース、ホワイトソックス、アストロズ、レンジャーズ、レッズ、パドレスなど」
◎USAトゥデーの名物記者ボブ・ナイチンゲール、12月10日、「シカゴ・ホワイトソックスが、イチローに興味。ビシエド外野手を放出する計画で、それが実現すれば左翼が空く見通し」
◎ESPN、「強豪チームでプレーすることも考えている。ノーとは言わないだろう。シンシナティ・レッズがイチローの有力候補として浮上。今オフ、外野手補強を課題に挙げているだけでなく、ブライアン・プライス監督は、イチローがデビューした2001年当時、マリナーズの投手コーチを務めた間柄。『出塁率がいい1番打者の外野手』の獲得を得点力アップのポイントに挙げるなど、イチローは適役。さらに、今オフからレッズ軍特別アシスタントに就任したケビン・タワーズが、ダイヤモンドバックスGM時代からイチローに敬意を示しており、積極的にアプローチする見込み」
◎12月12日、サンフランシスコ・クロニクルのジョン・シェイ記者が自身のツイッターで、「今季世界一のジャイアンツが、ジョン・ボグズと接触。ジャイアンツは外野の補強を画策する一方、イチローと同じ俊足巧打タイプで、今シーズン打率260のグレゴー・ブランコ(30歳)が在籍しているので、同じような成績で同じ左打者。外野手が余ってしまうが、アンヘル・パガン(33歳)が故障がちで、外野手の層を厚くすることは必要」
◎12月18日、CBSスポーツ、「オリオールズが、イチローにアプローチ。オリオールズは主力外野手のクルーズがマリナーズ、マーカーキスがブレーブスへFA移籍し、補強が急務。後156安打となっているメジャー通算3000安打を目指すイチローと、外野手の欲しい球団の思惑が一致する」
そ、そ、そんななかで、FOXスポーツ、「衝撃を与えた7つのトレード」という特集記事を掲載。
近年のMLBの中でも衝撃の大きかったトレード劇を列挙。
その中で、イチローの移籍が3番目に登場。
<strong>「1人の選手が球団組織の代名詞にまでなった場合、その選手がライバル球団へトレードされるのはいつだってショックだ」
イチローは2000年オフにポスティングシステムでマリナーズに移籍すると、ルーキーイヤーの2001年にはMVPと新人王をダブル受賞する活躍でチームを牽引。
マリナーズはシーズン116勝というメジャー記録に並ぶ快進撃で、ア・リーグ西地区を制覇。
その後、イチローは10年連続200安打を達成。
2004年にはメジャー記録となるシーズン262安打を放つなどの活躍で、低迷を続けるチームの唯一の光。
だからこそ、トレードの衝撃は大きかった。
「キャリアスタートから11年シーズン半、イチローはシアトル・マリナーズの一枚看板としてファンの頭に刻まれていた。2012年7月23日にイチローをブロンクスに送ったトレードが、とりわけ不快だった理由はそこにある」
「トレードはイチロー自身が望んだもの」という当時のマリナーズのハワード・リンカーンCEOのコメントを紹介。
「CEOの表現そのままであると思いたい」とも。
「何週間か前にイチローは、彼の長年にわたる代理人であるトニー・アタナシオを通じて、マリナーズが彼をトレードするように提案してきた。イチローは球団が将来に向けて強化の最中であることを理解しており、チームにとって最善の選択は自分が別の球団にトレードされ、若い選手に機会が与えられることだと感じたようだ」
イチロー自身が「環境を変えて刺激を求めたい」と記者会見で話したように、個人のプレーヤーとしての思いが強かったことも事実。
ただ、イチローはチームの再建を考え、自らのトレードを打診。
それを「(マリナーズとイチローにとって)互いに有益な機会」。
「確かに、イチローにとって優勝候補のヤンキースに移籍して、残りのシーズンがプレーオフへの野望とともに展開するのはスバらしいことだ。それが彼の選択の大部分を占めたことは間違いない。ただ私は少なくとも、ささやかながら、彼は本質的にチームの最善の利益となることを実際に行ったと信じている。彼がマリナーズに借りがあるからではない(正反対だ)。彼がいかに無私無欲であるかを示したからだ。プロのアスリートは本人の最善の利益のために動くわけではないと信じるのは、バカげているかもしれないが、この通りだ」
イチローがマリナーズの再建を真剣に考えていたからこそ、成立したトレード。
その意識はMLBの世界では極めて異例。
「私は常にイチローをシアトル・マリナーズの一員だと考える。マリナーズが彼をニューヨークにトレードしたとき、私は心からショックだった。それがありえない移籍だったからだとか、グラウンド上における理由で、というワケではない。ただ、彼ら(マリナーズ)はスペースニードルそのものをも、ニューヨークとトレードしかねないと感じたからだ」
スペースニードルとは、シアトルの中心部にあり、街の象徴とも言えるタワー。
マリナーズにとってイチローの存在はそれほど大きかったからこそ、ヤンキース移籍の衝撃は凄まじかった。

ついでに、イチロー以外の衝撃的なトレードも。
1番目は、1982年のライン・サンドバーグのフィリーズからカブスの移籍。当時、スター選手だったラリー・ポーワの後釜として期待され、1981年にメジャーデビューを果たしたばかりのスター候補生が、翌年にポーワとともにカブスに出された。不釣り合いなトレードだったこともあり、ファンの失望も大きかった。サンドバーグはカブスでスーパースターとなり、野球殿堂入りも果たした。
2番目は、バーノン・ウェルズのトレード。ブルージェイズのスター外野手は、2011年にエンゼルスにトレードされた。驚きだったのは、明らかに衰えが目立ってきていたウェルズが、4年8600万ドル(約100億円)の巨額契約を残していたことだろう。エンゼルスはそのほとんどを引き受け、「最悪のトレード」などと批判された。
4番目は、フアン・ゴンザレスのレンジャーズからタイガースへのトレード。1992、93年に2年連続で本塁打王に輝き、1996、98年にはシーズンMVPにも輝くなどスーパースターとしての地位を確立していたが、ポストシーズンで不調に終わった1999年に3対6の大型トレードで放出。
5番目は、スティーブン・ドリューの今季途中のレッドソックスからヤンキースへのトレード。
強烈なライバル関係にある両チームの間でトレードが成立したのは1997年以来とあって、衝撃は大きかった。
6番目は、2012年オフに成立した大型トレード。マーリンズが遊撃手のホセ・レイエス、先発左腕のマーク・バーリー、快速右腕のジョシュ・ジョンソンら5選手をブルージェイズに放出し、若手7選手を獲得した。実に12人が絡むトレードで、マーリンズがレイエス、バーリーをわずか1年で放出したことも驚きを呼んだ。
7番目は1997年にホワイトソックスが行ったトレード。地区首位のインディアンスとわずか3・5ゲーム差しか離れていなかったにもかかわらず、チームは7月のトレード期限でウィルソン・アルバレス、ロベルト・ヘルナンデス、ダニー・ダーウィンと3人の主力投手をジャイアンツに放出。周囲からは「ホワイトフラッグ(白旗)トレード」と揶揄された。
実は、今オフは、もっともっと凄まじいものがあるが…。
ところで、相変わらず無能なGMとマネージャーを抱えるヤンキース。
どうなろうと全く興味もないが、あれだけ意地になって使っていたフランシスコ・セルベリ、マーチン・プラード、デビッド・フェルプス、デビッド・ロバートソン、ブランドン・マカーシー、さらには若手の有望株、アントン・リチャードソン、ゾリオ・アルモンテ/ショーン・グリーンまで放出するあたりが???
すでにワールドシリーズチャンピオンになる賭けで、26倍の高配当。
ちなみに、1位はドジャースで8倍。
では、最後にクリスマスイブらしい話を。
昨年末、トロント・ブルージェイズからFAとなった宗リンが2020年の五輪に向けた東京都の親子への啓発活動の一環として、江戸川区内の小学校を訪問。
児童540人と交流。
野球選手になるために努力したことを問われ「手洗い、うがいをこまめにして、お父さんとお母さんの言うことを聞いて、ご飯をもりもり食べること」と宗リン節を全開。
また、師と仰ぐイチローについては「カレーライス、アイスクリーム、おにぎりが大好き。普通だな、一緒だなと思った」とコメント。
さらに、福岡・久留米市で行われたトークショー後に取材に応じ、所属先が決まらない状況に「『そろそろ』が長い。『まだまだ、そろそろ』ぐらい」と見通しを語ったというから、宗リンらしくて思わず笑顔にならないか?

I wonder if Ichiro would meet Munenori Kawasaki properly(イチローは宗リンとちゃんと会っているのだろうか)?

プロファイリング-34 静岡県浜松市女性介護士刺殺事件-追補1

Please don't do forgetting that a brutal murderer is let run loose around Hamamatsu-shi, Shizuoka in this December(この師走に、静岡県浜松市周辺には凶悪殺人犯が野放しにされたままだということをどうか忘れずに)!

東仙坊、よせばいいのにまたサプアについて書き込み始め、かなりウンザリ。
そのせいなのか?
あるいは、なぜか亡くなった母親の夢を見るせいなのか?
ここのところ、1977年に発表した自伝的随筆「私の浅草」で第25回日本エッセイスト・クラブ賞まで受賞した、稀代の本格派女優、沢村貞子のことを想い出している。
その随筆が、人気NHK朝の連続テレビ小説「おていちゃん」の原作となっていたからか?
どにかく、沢村貞子がインパクトのある日本人らしい母親像や祖母像を茶の間に提供してくれた女優だったことは、紛れのない事実。
東仙坊、個人的には溝口健二監督の「赤線地帯」での演技が強烈に残っている。
そんなとき、なぜ沢村貞子を突然思い出した理由がわかった。
最後に沢村貞子が自分の遺骨を夫の遺骨とともに相模湾に散骨させたということ。
そして、その沢村貞子の本名を今回のある事件が引き金で知るハメになったこと。
そう、自分の中でメチャクチャ引っかかっている事件があるからである。
その事件とは、プロファイリング-34 静岡県浜松市女性介護士刺殺事件と書き込んだもの。
実は、かなり経っているのに、一切捜査情報が洩れてこないので危惧している。
二女の大学入学の足しになればと、長女の初孫がカワイイからと、 介護士として老人施設に勤めながらポスティングのバイトまでしていて、その最中に惨殺されてしまった50歳のポインセチアマム…。
東仙坊、その無念さは想像を絶するものがあるに違いないと同情するばかり。
と同時に、このホシのようなヤツは即刻逮捕しなければ、また蛮行を犯すと深刻に危惧しているのだが…。

■静岡県浜松市女性介護士刺殺事件

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

①事件後に新たに確認できたこと。
現場となった民家の郵便受けにはポインセチアマムが配布していた「地域情報誌」が投函されていたこと。
ポインセチアマム宅付近に白いワゴンタイプの車が駐車していたこと。
犯行現場近くから走り出る白い車があったこと。
実は、この情報は、東仙坊から1つのケースへの想像を払拭させてくれた。
夜にポスティングをされることって、結構ナーバスにさせられる。
とりわけ、玄関ドアにポストがついているようなアパートでは、そのガサゴソという異様な音と不審者の雰囲気に緊張させられるもの。
その意味で、「何度言ったらわかるんだ。内に入れるなって言っているだろ」とすでに何度も何度もクレームをつけていたのに、ポインセチアマムが泰然自若と微笑するばかりで取り合わなかったせいで、近隣トラブルのようにブチ切れたオトコがいる可能性もあると思っていたからに他ならない。
そうだとすると、ホシの年齢が20代からそれこそ70代くらいまでに拡大してしまいそうだと懸念してもいたから、なおさらホッ。

②東仙坊、この事件でどうしても合点がいかないのは、バッグも地域情報誌(?)も持っていたのでは?
それでいて、助けて! ギャー!と悲鳴を上げられたのに、なぜ防御創がないのか?
人間は本能的に瞬時に反応するのでは?
それでいて、刃物で気道や頸動脈に達するほど深く切られ、横向きの状態に倒れてしまう惨い殺され方をしてしまうなんて、無念極まりないのでは?
結果的に、財布や携帯電話が入ったバッグもそのままということは、その殺意は異常なほど強烈だったということ。
唯一の朗報が、着衣の乱れがなかっただけ。
どうだろう?
これほどまでの殺意を抱けるヤツとは一体何者?

③2008年4月30日、静岡県浜松市中区野口町の一軒家の1階居間で独り暮らしの83歳女性が殺害される事件が発生している。
今回の現場から、直線で約1km。
遺体を発見したのが、39歳女性ホームヘルパー
4月29日午後6時20分ごろから4月30日午前9時20分ごろまでの間、家電コードで首を絞められたことによる窒息死。
2008年12月10日、事件は捜査特別報奨金制度対象事件に指定されたが、静岡県警浜松中央署は、2009年8月9日、浜松市中区領家に住む、印刷業、松島重男(79歳)を逮捕。
その理由は、電気コードなどから採取した第三者のDNA、目撃された不審な男の似顔絵、現場に残されていたタバコの吸い殻のDNAがこのオトコと一致したこと。
オトコは、殺害を否認し続けるも、2010年10月29日、静岡地裁浜松支部から、懲役13年(求刑・懲役18年)の判決。
何でも、被害女性と関わりのあった1000人ぐらいの人の中から特定したというから、実に大変。
では、もう一つ、気になる事件がある。
この現場から7kmほど離れた、周りを畑で囲まれた静岡県浜松市西区西山町の平屋建ての一軒家で、79歳女性が何者かに首を刺され殺害された事件。
被害女性は、48歳長男との2人暮らし。
4月21日午後7時ごろ、仕事から帰宅した長男が台所で首から血を流してうつぶせに倒れている母親を発見し、119番通報。
被害女性はすでに死亡していて、浜松医科大で司法解剖の結果、死因は鋭利な刃物(未特定)で首を切られたことによる失血死で、これまた一切の防御創ナシ。
実はこの事件も不可解なことばかり…。
1)発見当時、部屋の電気はついていなかった。
2)普段着のママ被害女性の着衣に大きな乱れもなく、争ったの痕跡もナシ。
3)台所は玄関から最も奧にあり、勝手口があるが家財道具で塞がれ、入れない状況。
4)タンスの引き出しが開いていたり、室内が荒らされたりした形跡がないばかりか、家の窓などに強引に侵入した形跡もナシ。
5) 被害女性は財布を複数所有していたが一切手つかず。通帳や印鑑もそのまま。
6) 台所以外に血痕が見当たらず、引きずった痕跡もナシ。
7)台所にあった包丁にも使用された痕跡ナシ。
8)台所の洗い場­には急須や料理をした形跡はなく、接客した様子はナシ。
9)長男は午前8時に出勤。
被害女性を、午前11時ごろ、自宅前の畑で独りで草むしりをしているのを近所の住民が目撃。
そうなると、犯行時間は、午前11時から午後7時までの間。
⑩長男は帰宅した際、自分の鍵を鍵穴に差し込んで玄関を開けた。
ただ、「普段は玄関の鍵がかかっていることが多いが、もともと鍵がかかっていたかどうかはっきりしない」と話し、実際、自宅からは玄関の鍵は発見されてなく、ホシが持ち去った可能性があるとか。
どうあれ、ホシは玄関から侵入した模様(?)。
⑪被害女性は、用心深い性格で、昼間も必ず玄関に鍵をかけ、インターホン越しで訪問者をしてから扉を開けるなど、防犯意識が高かったとか。
⑫東仙坊、最大のポイントは、被害女性が火曜日と金曜日だけデイサービスに行っていたことだと感じているのだが…。
どうあれ、捜査する静岡県警浜松中央署は、被害女性宅周辺は防犯カメラもなく、犯行に用いられた凶器なども見つかっておらず、物証は乏しいままと混迷しているご様子。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件のホシ像(可能性の高い順)

①介護施設を通じポインセチアマムに思慕の念を覚えそれなりのアプローチをするも邪険にされ続け、勝手にブチ切れたタコの蛮行。
その意味で、かなりの高齢者の可能性も否定できない。

②妻の職場での浮気を疑った夫の凶行。
この可能性も全くゼロとは言えない。

③その民家宅の独り暮らしの70代女性を襲おうとしていた本格的シリアルキラーと運悪く鉢合わせしてしてしまって、顔を見られたと殺害されてしまった可能性。
そうなると、4月のホシと同一犯。
とすると、同じ犯行をまた重ねる可能性が大。

どうあれ、静岡県警浜松中央署は4月の事件の解決を優先すべきだと思うが…。
そして、このシリアルキラーは、間違いなく介護施設関係者、もしくは介護施設利用者だと思わないか?

Probably, as for this continuation murderous fiend, the trick of the barbaric act should become bold(おそらくこの連続殺人鬼は、どんどんその蛮行の手口が大胆になるはず)!

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-16

How does USA think about the former USA forces charity dame in Korea which filed a suit against being dead with former USA forces charity dame of our country keeping silent(我が国の元USA軍慰安婦が黙したまま死んでいるのに反し、サプアで訴訟を起こした元USA軍慰安婦について、USAはどう考えているのか)?

東仙坊、サプアを始めるとなぜか止まらない。
そんな自分に食傷気味…。
そこで、他のことも挟みながらやろうと思案六法。

◎8月11日、元USA軍慰安婦122人がサプア政府を集団提訴したことでクローズアップされたサプアの「基地村」問題。
これが、日本軍による強制連行をデッチ上げ、世界に慰安婦問題を喧伝してきたサプアにとって大きな頭痛の種
1950~1953年の朝鮮戦争時代に設置された「基地村」は、休戦後も在韓米軍向けの売春窟として存続。
今なおサプア政府の貴重な外貨稼ぎのモト。
平然と政府関与を認めてこなかったが、昨年、「基地村」管理の指針を示す朴正煕大統領の署名入り書類が公開され、国の関与が決定的になったばかり。
東豆川はソウルから北へ約40kmの38度線にほど近く、在韓USA軍基地があるだけの何の変哲もない町。
しかし、「基地村」のある地域は「アメリカ通り」と呼ばれ、外国人観光特区指定。
そんな「基地村」では、1992年に在韓USA兵によるサプア人ホステス虐殺事件が発生。
その事件を契機に「基地村」で働くサプア人ホステスは減少し、代わりにロシア人ホステスやフィリピン人ホステス。
昔はクラブを介した売春だったが、3年ほど前にUSA軍が取り締まり強化してからはほとんどナシ。
その代わりに、立ち並ぶ複数のナイトクラブで今も露骨な性的サービス。
店のカウンター席に着くと、5分も経たないうちにホステスが「Buy me drink」と飲み物を強要。
ホステスに飲み物を奢れば30分間、会話ができるシステム。
料金は、ワンショットのテキーラが2万ウォン(約2000円)、ビール小瓶が6万ウォン(約6000円)。
ホステスは、別途4万ウォン(約4000円)で密着サービスが受けられるテーブル席の利用を推奨。
そして、チップを弾むと行為はさらにエスカレート。
お気に入りのホステスを店外に連れ出すことも簡単。
そのほとんどが、「芸能ビザ(?)」で就労するフィリピン人ホステス。
「私は歌手としてきたのに、客にお酒を飲ませて利益を上げることばかり求められる。売り上げが悪ければオーナーに怒られるから、嫌でも性的サービスをしてお金を使ってもらうしかない」と言っているとか。
ホステスの月給は日本円で約5万円前後で、一般的な韓国人サラリーマンの平均月収の4分の1未満。
サプアへの渡航費用や業者の仲介料は店が立て替え、返済分が天引きされれば手元にはほとんど残らないというのも、歴然。
そして、ホステスへの暴力や性的サービスの強要は根絶されず、逃亡を防ぐため店側が金銭やパスポートを管理するというから、半ば「性奴隷」。
つまり、フィリピン女性が「USA軍慰安婦」。
「基地村」での外国人ホステスの人権侵害が問題視されるようになりUSA軍が取り締まりを強化したところで、馬の耳に念仏。
そのサプアの「USA軍慰安婦」たちは証言する。
「1979年から1993年まで、私はここ東豆川の『基地村』で働いていました。USA兵相手にお酒を飲ませるUSA軍クラブでしたが、給料は安く、お店でお酒の相手をしているだけではとても生活できません。だから、USA兵たちの誘いに応じて売春をしました。
「1988~90年に東豆川にある別のUSA軍クラブで働き、体を売っていた。
「私はUSA軍クラブのオーナーの指示に従って売春していました。当時のサプア人は貧しかった。だからそうするしかなかった」
「私がいたUSA軍クラブでは、店を訪れたUSA兵が酒を飲んで、気に入った女性がいると連れ出していきます。それとは別に『抱主店舗(ポジュテブ)』と呼ばれる売春専門店もあった。建物の中の狭い部屋に女性が1人ずつ入っていて、客が部屋のドアを開けて中の女性を品定めする。気に入ったら部屋の中に入り、そこでベッドをともにするという仕組みだった」
とにかく、1961年に淪落行為等防止法が成立して性売買が禁止。
それなのに、翌1962年には、政府は全国104ヵ所の「特定地域」を指定(?)。
つまり、法による取り締まりの適用外、「政府公認の売春特区」を作ったというのだから、まさにサプアの真骨頂。
USA軍慰安婦は外貨を稼ぐ存在として政府に重宝され、『洋公主(外国人にサービスするお姫様)』の『基地村』では昼間から女性がUSA兵に声をかけ、女衒と女性とUSA兵の3者で値段交渉。基本的に女性は客を選べず、買われれば断われなかったとか。
クラブで酒の相手をすると5ドル、店の外で売春すると10~20ドルを客から受領。
それをクラブのオーナーと半分ずつ分けたというから、お気の毒。
一晩で多くても手取りは10ドル、靴一足分の値段が相場だったとか。
サプア歴代政権は、旧日本軍の「慰安婦」を巡って謝罪や補償を繰り返し求める一方で、「基地村」の「USA軍慰安婦」の存在はずっとタブー。
なかでも、お嬢さん大統領の父親大統領こそが、「USA軍慰安婦」の生みの親。
京畿道議会や国会では、「基地村女性」を支援するための条例が審議され始めているのでは?USAが見て見ぬフリをしているからと、何もしないわけにはいかないのでは? お嬢さん?
我が国は、日本軍慰安婦には謝罪も補償もしているのだよ。
さあ、お嬢さん、歴史と向き合ってみないか?
7月、ハンギョレが、「1950年生まれの女性が16歳のときに『基地村』に連れて行かれ『USA軍慰安婦』」なった」という経緯を詳しく報道。
「女性は友人の借金を肩代わりさせられ、返済のために基地村に無理矢理送り込まれたという。逃げ出そうとして警察に駆け込んでも、売春宿のオーナーと通じていて、「どうして逃げるんだ。帰らないと監獄行きだぞ」と逆に基地村に戻ることを強いられたと証言している。性病に感染すれば「白い家」と呼ばれる施設の狭い5人部屋に収容されたといい、まさに『性奴隷』と呼ぶに相応しい実態」。
どうだろう?
これでもし我が国が慰安婦問題で何か言われたら、ガマンする必要はないのでは?
東仙坊、これだけは断言できる。
サプア人は、我が日本人に特有な「和をもって尊しとする」という調和の精神を死んでも理解できない。
ことさら対立を嫌い、ことさらに融和を好む他に例を見ない思いやりに溢れた民族が世界いるということを理解できない。
自分のためよりも人のために命を懸けるという滅私の精神を理解できない。
それで、実に笑える話がある。
日本を貶めるためにUSAに建立し続ける慰安婦の碑。
それをサプア語で「キリンビ(顕彰碑)」と呼んでいたのだが、このたび正しいサプア語の普及を目指すサプア国立国語院がその名称に異議を唱え、「従軍犠牲女性追慕碑」に直すよう外務省に勧告したというのである。
なぜなら、「キリン」というのは立派なことや立派な人物を讃えるときに使う言葉なので、慰安婦にはふさわしくないからだとか。
それなら、なぜ「性奴隷」とサプアだけは呼ばないのか?
どうやら、元日本軍慰安婦の方々自身が、「奴隷」ではなかったことを熟知しているので、嫌がっているというから…。
それで、凄くシンボリックなことがある。
1994年10月、靖国神社に濃紺の韓国の民族衣装チマ・チョゴリに身を包んで訪問し、「兵隊さんたちが『靖国神社の桜の下で会おう』って死んでいったから、靖国に行ってみたのに何もなかった」と寂しそうに言ったハルモニが、元慰安婦の朴福順(金田きみ子)がいたとか。
もちろん、このハルモニは、河野洋談話の作成のために日本政府から聞き取り調査を受けた16人の元慰安婦の1人
何でも、日本人軍属の家で働いていたところ、中国方面に働きに行こうと誘われ、ソウルから汽車で中国に向かったとか。
棗強などの慰安所で約7年間、慰安婦生活を送り、「抵抗すると刀で胸に傷をつけられた」と証言。
1992年、前年12月に金学順を含む元慰安婦らが日本政府に賠償を求めた裁判の原告として参加し、法廷で自らの体験(?)を証言。
そんなふうに日本政府の責任を追及してきたハルモニだが、元慰安婦支援活動をしていた臼杵敬子に対し、傷病兵の看護をしたときの話をしたそうだ。
「慰安婦として連れて行かれ死ぬよりツラかったけど、日本の兵隊が悲惨に死んで行くくのを見たら、私と一緒なんだって涙がこぼれたよ」と。
「靖国神社にいたハトが死んでいった兵隊さんのように思えた」とも。
このハルモニ朴福順、1997年、元慰安婦への償い事業をするために創設された「アジア女性基金」から一時金200万円、国費による医療・福祉支援費300万円の計500万円、橋本龍太郎首相の謝罪の手紙を受け取った。
翌年、東京地裁で行われた口頭弁論で、手紙を受け取った心情をこう振り返ったとか。
「手紙を読むと、昔、深い傷を負われたと、そしてお詫びをすると、そしてネギライたいとある。手紙を受け取って涙を流した」…。
とたんに、サプア内でバッシングが始まったとか。
その中心は反日団体、「サプア挺身隊問題対策協議会」。
それはそうである。
その前年秋、「アジア女性基金」を「日本政府の賠償責任を回避するためのマヤカシ」として、元慰安婦らを一堂に集め、受け取りを拒否するよう迫ったというのだから。
それに対し、「いつ死ぬかわからないのだから、今、受け取りたい。それを決めるのは自分自身だ」と抵抗。
すると、「サプア挺身隊問題対策協議会」共同代表、尹貞玉が「償い金を受け取ったら、被害者は志願していった公娼となる」と非難。
サプアのマスメディアもいっせいに同調。
日本側がこうした状況に配慮し、一時金を受け取った7人の氏名を公表しなかったのに、なぜかサプアサイドが実名を公表し、嫌がらせが当然のように始まったとか。
なかには、家まで押しかけ「なぜ汚い金を受け取るのか!」と責め立てた屈強な市民運動家(?)や記者もいたというから、開いた口が塞がらない。
無論、「日本から汚い金を受け取った汚れた女だ」というような嫌がらせの電話もたくさん。
そのために、臼杵敬子は朴福順を一時日本に呼び寄せ自宅に匿ったほどとか。
すると、今度は、「サプア挺身隊問題対策協議会」は臼杵敬子に対し妨害行動。
入国禁止をサプア法務省に求め、臼杵敬子は1997年から2年余にわたりに訪韓不可能になったとか。
ともあれ、2005年、朴福順はサプアで売春婦として、生涯独身のまま83歳で死去。
その墓を天安の国立墓地「望郷の丘」に建てたのは、臼杵敬子というのだから、さすがサプア。
それで、さらに興味深い話がある。
2002年12月、元慰安婦に一時金を渡すアジア女性基金運営審議会委員だった横田洋三が、戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案について内閣委員会で、「これまで『アジア女性基金』を受け取った人数が各国で合わせ全体の40%ぐらいで364人」と説明すると、反基金運動をしているアンポンタンどもが詰めかけていた傍聴人席から「えっ?」という声。
それはそうだと思わないか?
「アジア女性基金」をほとんどの慰安婦が受け取っていないと思い込んでいたはず。
事実、「アジア女性基金」専務理事も務めた東大名誉教授和田春樹も、「サプアの元慰安婦の場合、基金を受け取ったのは最初の7人だけだと長い間、思われてきた。国別の人数の公表を控えてきたからだ」と言っている。
では、サプアでは何人?
サプアでの「アジア女性基金」活動は2002年9月に終了したが、61人分が支給されているが、元慰安婦の1人が「受け取っていない」と主張していて(?)、なぜかそれでも60人。
しかも、サプア政府や大バカ支援団体が「アジア女性基金」に拒否反応を見せていたため、一時金を誰が受け取ったかサプア内で知られないように、元慰安婦の親戚などの別名義の口座に振り込むなど、迂回的な送金もしていたというから、相変わらずの気のいい気遣いの日本。
それがどれだけ裏目に出ることか。
実際、口座を貸した人が持ち逃げしたケースもあったが、その基金を受け取ろうとした元慰安婦が誰であるかがバレてしまうので事件化はしなかったというから、お笑い種。
2002年当時、サプア政府が認定した元慰安婦は207人なので、サプアで一時金を受けとった人の割合は3割足らず。
それで、自画自賛しているあたりが日本政府の限界かも?
それにしても、国連人権委員会特別報告者、ラディカ・クマラスワミまでが、1998年に公表した報告書の中で、日本の歴代首相による謝罪や基金の取り組みを「歓迎すべき努力」と認めているのに、サプアが「日本は何もしていない」というのはなぜか?
誰がどう考えたって、「日本の汚い償い金、なぜ受け取る」と一時金を受け取ったサプア元慰安婦たちをバッシングしているのだから、目的は単に反日。
それだけ。 
そ、そ、それなのに、「アジア女性基金」は終了したが、元慰安婦への償い事業は続いているというから、???
日本政府は、今も元慰安婦に「アジア女性基金フォローアップ」事業を実施中。
年間1500万円超の予算を使い、サプア、台湾、フィリピンなどに住む元慰安婦たちに1人当たり約2万円程度の医薬品などを日本からスタッフが出向き、直接届けているというから、ワケワカメ。
外務省は「元慰安婦に直接会い、寄り添うことが目的。近況や心身の状態を聞いたり、元慰安婦の個別の悩みや要望を聞いたりしている。亡くなった元慰安婦の墓参りもしている」と説明しているのだが、誰がそんな話を知っているの?
一方、「アジア女性基金」に対抗し、サプアで1996年に結成された「市民連帯」が元慰安婦を支援するために集めた募金は、一時金を受け取った元慰安婦の朴福順ら7人には配分されなかったというから、どこまでもサプア的。
どちらにしても、10月24日、日韓議員連盟のメンバーと面会し、「被害者や国民の心を傷つける歴史に逆行する行動」を繰り返さないようにと要求したお嬢さん大統領、元USA軍慰安婦122人に一体どう対処するの?
ぜひ、お手並みを見せてほしいものだが…。

Oh my God! What is our country which still uses the money for former charity dames while being said to here(ここまで言われながらもまだ元慰安婦たちに金を遣っている我が国って、一体何)?

To be continued...



彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-15

Because we believe any saying useless organization including the United Nations, we must be betrayed(国連などいう何の役にも立たない組織を信じるから、裏切られる)!

東仙坊、なぜか日本人が頼りにしている伏魔殿的世界組織国連。
どう振り返って見ても、どう冷静に判断しても、ダンベーのように金を支払い続ける我が世界一の甘い国の国益に適ったことは一度もナシ。
いくらユートピア創造組織かのように思いたくても、そんなパワーなど微塵もナシ。
ましてやサプアを代表するような俗物が事務総長になってからは、世界はカオスになっただけ。
彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-10で書き込んだ通り。
だからこそ、我が国の贖罪史観と自虐史観のもとで自己陶酔的に錯覚した大バカどもの檜舞台。
東仙坊、再三再四、口を酸っぱくして忠告してきたが、慰安婦問題の最大の元凶は我が国の内にいる左派・リベラル勢力なる売国奴ども…。
我が日本が本来の矜持とプライドを取り戻すには、その売国奴どもを排斥することが先決だと思うが、どうだろう?
それこそ、サプアがどうこう言っているヒマなどないかも…。
どうあれ、前回書き込んだときに、スイス・ジュネーブにある国連人権規約委員会なるクソの役にも立たない大バカどもが、 2008年以来6年ぶりに7月15日・16日の2日間、人種差別デモ/日本軍慰安婦/死刑制度などで日本に対する権問題懸案審査(?)を行い、その最終見解なる勧告案に触れていなかったので、それをじっくり検証しておきたい。
7月24日、その国連人権規約委員会が、最終見解とする「日本では外国人に対する差別を扇動する行為が広がっている(?)。差別を受ける側が刑法上・民法上、十分に保護されていない。差別と暴力を招く人種的優越感や憎悪を助長する主張をすべて禁止しなければならない嫌韓デモなど人種差別デモを禁止し、これを破る犯罪者は処罰するべき。処罰するルールが必要」という勧告案を確定し、日本政府に通知。
また、「日本軍慰安婦問題について、慰安婦に対する人権侵害が続いている。教科書の記述などを含む教育の重要性が足りない。日本政府が公式謝罪し国家の責任を認めるべきだ」と指摘したというから、開いた口が塞がらない。
どうだろう?
その頭の腐り方は明白では?
これが世界の常識なのでは?
誰も自分が食うことに必死で、アジアで、極東で、日韓で何が起きているかなど勉強さえしていないのである。
もっとも、その勧告案の解釈と履行は批准当事国に委ねられ、法的拘束力はないというから、これまた放っておけばいいだけなのだが…。
そうもいかないところが、ミソ。
本来、日本には外務省なるものがあるのだが、これが極めつけの無能官庁。
本当に情けなくてみっともないばかり。
せめて、
では、どう対処すればいいのか?
それを考えるためにも、もう一度、国連人権規約委員会の審査プロセスがどういうものなのか?徹底チェック。
何しろ、今回のケースでも、慰安婦を「性奴隷」と明記し、審査でも執拗に日本を非難。
いまだに1996年国連人権委員会に提出された、「女性に対する暴力」特別報告官スリランカの女性法律家、ラディカ・クマラスワミが日本政府に対し法的責任の受け入れと被害者への補償など6項目を勧告した「クマラスワミ報告書」のまま。
臆面もなく虚偽の著作などを基に、前回2008年の最終見解にはなかったのに慰安婦を「性奴隷」と定義し、その人数を「20万人」と糾弾するテイタラク。
1998年の「ゲイ・マクドゥーガル報告書」にいたっては、慰安所を「強姦所」と呼んだほど。
つまり、ジュネーブの国連人権規約委員会は、ずっと我が日本を目の敵。
脆弱な日本政府代表団が、「戦時の日本の官憲が組織的に朝鮮半島から慰安婦女性たちを無理やりに連行するという『強制』は確認できない」と説明したところで、ウマとシカの耳に念仏。
それもこれも、同じジュネーブに「OHCHR(国連人権高等弁務官事務所)」本部があるために、ジュネーブに事務所を持つ人権関係NGOが多く、国連人権規約委員との情報交換やロビー活動が日常的。
ニューヨーク国連本部が国家による「政治」の場であるように、個人の「人権」はジュネーブ国連本部がメッカ。
実際、今回の対日審査に先立ち、「NGOによる自分で何もしない委員洗脳の場」でしかない「NGOブリーフィング」が実施され、な、な、なんと日本の16団体代表が慰安婦問題をはじめ特定秘密保護法、死刑制度、朝鮮学校の高校無償化除外などに関し、イデオロギー色の濃い説明を委員たちに英語で伝えていたというから、何をかいわんや。
その「NGOブリーフィング」の主催者は、今回の審査のために結成された(?)日本弁護士連合会などの団体からなる「ジャパン・NGO・ネットワーク(?)」
会場に入るには事前登録が必要で、慰安婦問題解決、死刑制度廃止、ヘイトスピーチ(憎悪表現)禁止の法整備などを求め日本からきた左派・リベラル勢力NGO関係者らがほとんどで総勢約70人
そんななか、「F○○k you! Go to He○○!」と委員に言いたくなるような象徴的なデキゴトが起きたとか。
7月16日の審査終了後、傍聴していたスイス在住日本人主婦大坪明子が、審査で日本を辛辣に批判した南アフリカ委員ゾンケ・マジョディナに、「アナタが『慰安婦は奴隷』と言ったのでとてもショックを受けました。本当に彼女たちはお金をもらっていなかったんですか?」と質問したのだとか。
すると、そのゾンケ・マジョディナは、「お金を受け取っていたかいないかは重要ではない。奴隷的な扱いを受けていたかどうかが問題で、『奴隷』に該当する」と何一つ学んでもいないように答えたとか。
そこで、彼女がなおもゾンケ・マジョディナに詰め寄ると、「その質問は重要ではないので答えない」とデクの棒のゾンケ・マジョディナは逃げたとか。
その段階で、彼女は他の委員や日本のNGOメンバーらに取り囲まれ、「やり過ぎだ!」などといった日本語でも脅されたというから、そんな世界の戯言。
ともあれ、そのアンポンタンのゾンケ・マジョディナ、「旧日本軍が先の大戦前、大戦中に利用した組織的な性奴隷のシステムは、最も強制的な性奴隷であり、被害者に正義が拒否された例といわれる。1990年代から、いくつもの報告書や勧告にもかかわらず、問題は前進していない。日本が被害者を慰安婦という遠回しな言葉ではなく、『強制的性奴隷』と適切に呼ぶべきときはもうとっくにきている。『性奴隷』については、極めて包括的で、最も広範な定義を包含している1926年の奴隷条約を参照してほしい。とにかく、それなのに慰安婦募集の強制性を認めた1993年の河野談話検証をするなんて」と約10分間も日本を糾弾し続けたというから、看過できない。
事実、日本のある新聞記者の「なぜ慰安婦問題を取り上げたのか?」という質問にも、ゾンケ・マジョディナは「私たちはテーマを分担して発言している。たまたま私は慰安婦にあたっただけだ」と答え、「慰安婦問題は日本の世論を二分している」と質問されると、「知っている」と答えたというから、言語道断。
さすがアパルトヘイトの世界で育ったトンチンカン。
どうあれ、それに対し、日本政府代表団外務省人権人道課長山中修が「慰安婦問題を含む先の大戦に関わる賠償と財産、請求権の問題は、サンフランシスコ平和条約と日韓請求権協定で法的に解決済みだ。河野談話の検証についても当時の日本政府は『強制連行は確認できない』との認識で一貫していた。どちらにしても、奴隷条約の定義にあてはまるものとは理解していない。それを前提に、『性奴隷』は不適切な表現であると改めて指摘する」と通り一遍の反論。
すると、議長のUKのニゲル・ロドリーが「女性たちは強制的に連行されていないが、意思に反して集められた、という2つの主張の違いがわからない」とゾンケ・マジョディナに賛同したというから、どうしようもない偏見。
結局、 最終見解で、「日本政府が『慰安婦の強制連行はなかった』と主張しながら、河野談話で慰安婦募集には『本人たちの意思に反して集められた事例が数多くある』としているのは『立場に矛盾がある』」と指弾されてしまうオソマツ。
菅義偉官房長官も、「最終見解について日本の主張が理解されなかったのは残念だ」とのたまうだけ。
どうだろう?
少なくとも南アフリカへは正式に抗議すべきでは?
それより何より、何のために存在しているのか全く理解できない国際人権規約に基づき、締約国の規約順守状況を監視する人権規約委員会なるものに批准している必要はないのでは? 
締約国はたったの167ヵ国、日本だって1979年に批准したようなもの。
18人の委員によって締約国は6年に1度人権状況について審査するだけなんて、全くナンセンスなものでは?
それはそうだと思わないか?
その委員なるお歴々が、一体どこまでその国のことを付け焼刃で学べるの?
自分の意見と信念を持って発言できる委員など1人もいないのでは?
ロビー活動によって吹き込まれたことや自分の直接的なメリットのためにどこかの国に肩入れすることは当たり前なのでは?
それらのガセをそのままソックリ話すことはさすがにないと思いたいが、そのほとんどは自分の懐のために発言するのでは?
どちらにしても、その自由権規約委員会はもちろん、国連自体が張り子の虎にもならない、無用の長物なのでは?
それでも、その国連のネームバリューを詐欺師のように巧妙にプロパガンダ利用するのが左翼・リベラル勢力なる売国奴ども。
その勧告案だけでも、反日の絶好の材料。
つまり、「国連至上主義」を日本に蔓延させているヤツラの思い通りのマッチポンプ。
今回の国連人権規約委員会の審査にも、その不逞の輩どもの中心人物はちゃんといたというから、開いた口が塞がらない。
それは、長年、国連で慰安婦問題を提起してきた背徳の弁護士戸塚悦朗
そう、1993年8月、国連人権委員会(人権理事会)の差別防止少数者保護小委員会で、「戦時奴隷制に関する決議」を採決させ、「慰安婦問題」を国際的な論議の場に正式に引き出し、慰安婦を「性奴隷」にした張本人。
正真正銘の国賊。
「人権」が尊重される国連の仕組みを狡猾に利用。
実際、このクソッタレ、自著「日本が知らない戦争責任」の中で、「数多くの国連人権会議に参加して、この慰安婦問題を提起し続けた。現代奴隷制作業部会、差別防止少数者保護小委員会(人権小委員会)、人権委員会(人権理事会)には毎年参加。そのほか、ウィーン世界人権会議(1993年)とその準備会、北京世界女性会議(1995年)とその準備会など参加した関係国際会議を数えるだけでも気が遠くなるほどの数」と堂々とうそぶいているというから、確信犯。
何しろ、このクソッタレ、自由権規約締結国から人権侵害を受けたと主張する個人が人権権規約委員会に直接通報することを可能にする、いわゆる「第1選択議定書」を日本に批准させることが本当の狙い。
そのために、日本が批准するまで、「日本に関する重大人権侵害問題を国連に提起し続けようと、精神障害者の人権や過労死問題などを取り上げながら1980年代からジュネーブ詣でを繰り返していた目立ちたがり屋のコンコンチキ。
1991年12月に元慰安婦らが日本政府に損害賠償を求める民事訴訟を起こしたのを機に、慰安婦問題を国会で取り上げていた社会党参院議員本岡昭次に接近。
1992年2月、人権委員会で発言権を持つ国連NGO「IED(国際教育開発)」を代表し慰安婦問題を提起。
というのも、「何十回、国連で発言したかわからない。日本が犯した人権侵害の問題をたくさん取り上げたが、国連が反応したのは慰安婦問題だけだ」と自分でも言うほど。
以来、当然、元慰安婦問題一筋。
日本の売国奴NGOだけではなく、元慰安婦を支援するサプア反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」と連携
すると同時に、自ら「共和国」と呼ぶ北朝鮮関係者とまで接触。
そして、国連が被害者の声を代弁するNGOからの情報提供の受け入れに積極的であることをフル活用。
人権委員会や作業部会の決議案や勧告文の作成過程だけでなく、委員会の運営にも深く浸食。
ついに、「1998年8月人権小委員会で採択されたゲイ・マクドゥーガル報告書を、1992年2月以来6年余のNGOの国連活動の成果」と自画自賛する結果を獲得。
こともあろうに、このクソッタレ、「自分ら関係NGOは日本軍性奴隷にしぼって研究する決議原案を内々提案した。委員から『旧ユーゴなど組織的強姦も対象にしたい』と提案があり、NGO側が同意した」とその裏話まで披露。
また、「慰安婦20万人」説についても「根拠は荒船発言。1965年の日韓基本条約締結後、衆院議員荒船清十郎が埼玉県選挙区での会合で『第二次大戦中、サプア慰安婦が14万5千人死んでいる。日本の軍人がやり殺してしまったのだ』と語っている。相当根拠がある(?)。当時の荒船清十郎の講演録を持っている」と自信満々。
どうだろう?
このクソッタレ、その頭の腐り方がハンパじゃないと思わないか?
荒船清十郎なんて典型的な誇大妄想狂的政治屋で、失言の大家。
その発言ではなく、裏づけになる物証が必要なのでは?
すでに何度も書き込んでいるが、歴史家秦郁彦の調査によれば、慰安婦の総数は2万~2万数千人で、うちサプア人は2割程度。
さらに、このクソッタレ、「アジア女性基金を道義的責任であって法的責任ではない。元慰安婦を二重にレイプするものだ」と批判しているというから、本当の弁護士なの?と疑いたくなるほど。
ちなみに、「クマラスワミ報告書」や「マクドゥーガル報告書」だって、国連機関である人権委員会、あるいは人権小委員会が審議するための材料を提供するもので、国連の立場を示す文書ではないはず。
事実、人権小委員会のメンバー全員がさすがにNGOの活動がちょっと極端だということを感じ始め、「私は考え方を変えました」とか、「アジア女性基金は、日本政府が隠れみのとして使っているものではない」とはっきり会議で発言するようになった委員もいるとか。
その委員たちの発言を封じているところが、このクソッタレのような売国奴どもの手練手管。
そう考えると、我が日本政府と外務省の無能さにはつくづく呆れるばかりなのだが…。
どうあれ、これ以上我が国への理不尽な慰安婦攻撃を続けるなら、我が国は国連への上納金を一度延滞すると宣言すべき。
もしくは、12月15日、「サプアでは大統領や政権高官に絡む報道に関わった記者らが次々に刑事処罰の対象として捜査されいる。軍事独裁政権時代に政権批判を封じ込めるために使われていた廃止されたはずの『国家冒涜罪』を名誉毀損罪に名を変え復活させている。つまり、サプア政府が自分たちに不利な報道をするメディアを沈黙させる目的で名誉毀損罪を利用している。報道の自由の弾圧を止めるため法改正をせよ」との声明を発表した国際人権団体「HRW(ヒューマン・ライツ・ウオッチ)」を積極的に支援すべき。

If there is a person working for world peace in the United Nations, the person is scarcity value. There must be anyone for the the interest and the national interest of one's country(国連で、世界平和のために働いている人がいたら、その人は希少価値。誰もが自分と自分の国の国益のためにいるだけ)!

To be continued...


 

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-14

I think the reason why a Korean doesn't have morals is that it must be unrelated to stoic way of life(サプア人にモラルがないのは、ストイックな生き方と無縁だから)!

東仙坊、克己、すなわち、「stoicizm(ストイシズム)」と最も離れた位置にいる民族がサプアと断定している。
とにかく、ジコチュウ、自分の満足を最優先、しかも、そのためにはなりふり構わず何でもあり。誰がどう言おうと、恒久不変にコミュニケーションを取ることは、絶対不可能。
チンピラと同じだから、シカトということではなく、ソーッと離れるようにして、無視。
それしかないと思うが…。

◎10月2日、中央日報が、「仁川アジア大会のボクシング女子ライト級の準決勝でインド選手がサプア選手に0-3の判定で敗れた。しかし、判定に不満のインド選手は、表彰式で銅メダルを拒否しただけでなく、判定で敗れた銀メダリストのサプア選手の首に銅メダルをかけ「この銅メダルはアナタとサプアのもの」と言い、その場を立ち去った」と報道。
そして、「表彰式後の記者会見でサプア選手は『動揺した』とだけ言い、泣きながら去って行った。主催者関係者は『選手に何の罪があるというのか? 選手は表彰式の後、座り込んで泣いていた。インド選手がこれまでの努力を台ナシにした』。サプア選手のコーチも『インド選手の行為はスポーツマンシップに反する』と批判した」と解説。
これを受け、サプアnetユーザーのコメント
「確かにオカシイ判定だった」
「マナーの悪さに金メダルをあげたい」
「ソチ五輪でのキム・ヨナを見習いなさい」
「表彰台に残されたメダルを拾いに行った係員が『サプア人が銅メダルまで奪う気だ』と怒鳴られたらしい。罪のない人たちを傷つけるのはやめて」
「自分の国が恥ずかしい」
「ただサプア選手を傷つけようとしてやったこととは思えない。自分のキャリアを捨ててでも訴えたかったんだ。勇敢な行為だと思う」
「サプア選手や監督が一番よくわかっているんじゃない?結果が発表された瞬間、素人でも目を疑った」
「サプアメディアは、『サプア選手が可哀想』とばかり報道しているけど、『誤審はなかったのか』を取材するべきじゃないのか」


◎10月14日、疑惑の判定が相次ぎ各国から怒りの声があがった韓国・仁川のアジア大会。
批判を浴びたのは、競技の不公正ばかりではないから、開いた口が塞がらない。
大会組織委員会の運営スタッフ、ボランティア、観客までもが、その本質的なモラルの低さを露呈。
なぜそこまで非常識かつインモラルなのか?
世界を気にするくせに、そのエゲツなく醜態を晒せるのか?
そもそも、国際大会で政治的、宗教的、民族差別的な問題を起こせば、世界のメインスポンサー企業が離れてしまうのでは?
とりわけ、金、金、金のサプアなのだから、それを怖れるべきなのでは?
実は、ここに今回のグジャグジャ運営のポイントがある。
もはや世界のエンタープライズは、経済が落ち目のサプアに触手を伸ばさなくなっているのである。
特に、今までのように賢弟の日本の協力が少なかった。
それどころか、それをいち早く感じ取っている宗主国の中国さえサポートしなかった。
しかし、プライドだけは世界的なサプア、元気がなくなり始めているサプア国内の財閥系にゴリ押し。
そのために、何が何でも成果を上げるしかなくなってしまったのである。
問題行動に対しても、ただただ目を瞑り、制裁を加えることもなく、それどころか逆に愛国心を助長するしかなくなってしまっていたのでもある。
だからこそ、後手後手の無様な対応に終始してしまったのである。
そうでなくても、近年、サプアではサプアらしいスポーツの不正が社会問題化。
その引き金は、昨年、サプア内で開催されたテコンドー大会で不可解な判定に抗議したサプア選手の父親が自殺したこと。
それに、気位だけは人一倍のお嬢さん大統領朴、スポーツ団体の不正を摘発する特別監査を行なったほど。
事実、1月26日、朝鮮日報が「不正まみれのサプアスポーツ界」と特集。
「サプアのスポーツ界が根っこから腐り切っているという事実に、人々は憤りを感じている。しかし、こうした問題はずいぶん前から指摘されてきたという点も、その深刻さを物語っている。不適切な判定、八百長試合、団体を運営する上での不正など、数え切れないほど報告されているが、国際舞台で獲得する金メダルによって隠されてきた」。
どうだろう?
金のために何でもありのサプア人気質が垣間見れるのでは?

◎12月1日、UKサンデータイムズが、「2010年に行われた2018/2022年のFIFAワールドカップ開催地の投票でサプアがイングランドを欺いた」と報道。
何でも、それぞれ2022年、2018年の開催地に立候補していたサプアとイングランドは、FIFAのルールに反し、相互に投票するという姑息な密約を締結(?)。
し、し、しかも、サプアの鄭夢準FIFA副会長、イングランドのジェフ・トンプソン副会長と約束しただけでなく、キャメロン首相とも約束。
ところが、トンプソン副会長がサプアに投票したのに対し、鄭副会長はイングランドではなくロシアに投票。
投票結果は、2018年がロシア、2022年がカタール。
その後、カタールの誘致に絡む不正の調査が行われる中で、サプアの裏切り行為が明らかになったというが、蛇の道は蛇なのでは?
別のUKメディアも、「イングランドサッカー協会関係者は、投票翌日にロシアに投票した理由を鄭副会長に尋ねると『これがサッカーだ』などと回答したということを暴露」。
それで、UKではサプアに対する怒りを爆発させているというのだが…。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「『これがサッカー』か?政治だろが」
「キャー、『これがサッカーだ』。これ、名言認定されそう」
「そもそも票の貸し借りを約束すること自体悪いことだが、こんな重い約束を破るなんて人間のすることではない。『これがサッカーだ』」
「巨大与党の長まで務めた方なのに、こんな外交はないわ」
「わ、国の恥さらし!」
「『未開な国民』に続く、名言第二弾『これがサッカーだ』」
「サプアでボロカス叩かれ、それに飽き足らず外国でもボロカス叩かれてる。長生きしたくねえのか?」
「何がサッカーだ、ボールさえまともに蹴ったことない野郎が」
「あんな奴が政治家?ソウル市長?企業家ともあろう者が恥さらして」
「こうなるとイングランドでのサプア選手の定着は厳しいだろうな」
「UKよ、サプア政治家の公約を信じたのだな。元々演技派揃いだから騙されるのは仕方ないが、今後は気をつけるだろ」


◎11月30日、騰訊体育は「2018年の平昌冬季オリンピックが、日韓共催となる可能性もある」と報道。
IOCバッハ会長が推進する中長期改革「五輪アジェンダ2020」提案を公表。
この40項目中には、「夏季五輪の実施種目を追加する権利を開催都市に与える。また、開催都市のコスト削減策として、冬季五輪では地理的条件などを考慮し、特殊な状況の下で複数の国や地域が五輪を共催することを認める」との内容。
サプアでは平昌五輪準備作業が苦境に陥っていて、日本がこれを支援して日韓共催となる可能性も…と。
それが、日本で大きな物議を醸し出している。
「日本にとって百害あって一利なし。絶対にダメだ」
「もし失敗すれば、サプアは日本に責任を押しつけるのか?」
この報道に対する、中国netユーザーのコメント。
「今回は日本のnetユーザーたちの意見を支持する!サプア人の度量の狭さは宇宙でも有名。絶対に共催なんかするな」
「日本は2002年でサプアに一度やられている。サプア人、またやるつもりか?日本人はバカだとでも?」
「日本人はぜったいに共催なんかやらないね」
「日本でやればいい」
「スポーツの試合でサプアに関わってはダメ。ブラックすぎるから」

「サプア人は全てのスポーツの大会から遠ざけろ」
「日韓W杯の二の舞か?」
「日韓W杯は日本人の心の傷」
「日本は大国・中国を怖がっていないのに、小国サプアを怖がっている」

すると、12月8日、サプアマスメディアが、IOCで平昌冬季五輪でソリ競技の日本開催が検討されていることに対し、「平昌を抱える江原道知事が競技場は着工しており開催地変更はあり得ないと反対を表明。平昌郡議員が日本開催案が進められるなら開催返上はもちろん、政府と闘争するなどと強く反発」、「日本開催案は五輪のコスト削減が主眼。ソリ競技を日本で行う代わりに、東京五輪の一部競技をサプアで行う」、「それなのに、日本側は東京五輪の分散開催に触れていない」などと報道。
そして、12月15日、バカなプライドの塊のお嬢さん大統領、IOCが平昌冬季五輪の分散開催を提案したことについて、「3年越しで招致した大会であり、各競技場の工事がすでに進行中の状況で分散開催を議論することは意味がない.。関係省庁は、明確な論理でIOCを説得してもらいたい。大会の準備期間は残り少ない。五輪終了後、世界の人々からよく準備されたオリンピックと評価されねばならない」と強気。

◎10月4日、反日なら何でもありのサプアの中央日報、「ミャンマーでの放映まで始まったNHK連続朝のドラマ『マッサン』。そのモデルになった竹鶴政孝の成功物語を『捏造と偽造と変造』とコキ下ろす」誤報。
「『「捏偽変創』は完全な排除対象か」との見出しの東京総局長のコラム。
「今週NHKで始まった朝の連続ドラマ『マッサン』が大ヒットしている。
日本人が竹鶴政孝に熱狂する理由は大きく2つある。
まず日本人特有の勤勉さだ。竹鶴政孝は(中略)24歳で単身でスコットランドに渡った。夜には化学の勉強、昼には町のウイスキー蒸留場を渉猟した。
もう一つは「オンリーワン(only one)」へのこだわり。
「最高の正統日本産ウイスキーを作る」として、いかなる妥協もしなかった。
「飲みやすいウイスキー」を主張するサントリー創業者のそばを離れてニッカを創業したのもそのためだった。
しかし、本当にそうだろうか?
1962年に日本を訪問したリチャード・バトラー英副首相は「ある青年が万年筆とノートでウイスキー製造技術の秘密をすべて盗み出した」と述べた。竹鶴政孝のことだ。
言葉は「オンリーワン」だが、結局は「コピー」だったという冗談性の抗議だ。

サントリーをやめた理由も「所信」よりも創業者の長男の2世授業が終わったからだった。
また、北海道に創業した会社も、実はウイスキー会社ではなくリンゴジュース会社だった。
実際、会社名「ニッカ」も「大日本果汁」の略字。(中略)在庫のリンゴを利用して蒸留酒を作り、ついでに少量のウイスキーを作り始めたというのが「隠れた定説」だ
日本の「成功神話」の多くはこのようにファクション(Faction)だ。ファクト(Fact)にフィクション(Fiction)が適切に加味されている。
(中略)誇張を少し混ぜて表現すれば「捏偽変創(捏造+偽造+変造=創造)」だ

何でも、たったこれだけの文章で事実誤認、デタラメは随所だとか。
バトラー英副首相が訪日→これはヒューム外相。
「秘密を盗んでいった」という発言は、イギリス人ヒュームの言葉は一流のシニカルなユーモアで抗議ではない→池田首相に贈った言葉。
スコッチウイスキーの作り方はノートに書き写したからといって盗めない→熱心な竹鶴政孝に喜んで教えたということ。
つまり、ヒュームは、遠く離れた日本でこれだけ品質の高い酒を作れるのは賞賛に値するという意味で池田首相に言ったということ。
竹鶴政孝がサントリーを辞めた理由を「長男の2世授業」を終えたためという話も全くの虚偽→竹鶴政孝は長男ではないし、生家は酒造業を放棄。
あくまで、本格的なウイスキー作りに取り組むためだったということを竹鶴政孝自身が自伝に書いている。
竹鶴政孝がリンゴジュース製造の『大日本果汁』を創業した理由→仕込んだウイスキーが熟成するまでに時間がかかるから。
どうだろう?
サプア人の浅薄さデタラメの本質をここに感じないか?

I believe the reason why a scientific Nobel Prize winner doesn't appear from Korea must be because sincere can't learn(サプアから学術的なノーベル賞受賞者が出現しない理由は、真摯に学ぶことができないから)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-13

It must be nice news that Thai people come to Japan steadily(タイ人の人々が日本にどんどんきてくれているというのは、ウレシイニュース)!

東仙坊、今回は高みの見物的にサプアがなぜ嫌われてゆくのかを検証…。
◎10月6日、タイのnetユーザーによる嫌韓投稿動画を発端に、海外のnetユーザーからサプアを批判するコメント。
仁川アジア大会ではサッカー男子準決勝サプア対タイ戦でPK判定に問題があると指摘されたほか、バドミントンの空調問題やボクシングの判定問題など、トラブルが絶えなかったせいだとか。
「サプアに破滅を」
「アジアの詐欺師。恥を知れ、金泥棒、サプア」
「消えうせろ、サプア。カザフスタンより」
「サプア人はまったく気にしていないんだ。彼らは決して変わらない。いつも自惚れているんだ」
「サプアはメチャクチャ狂っている」
「サプアはいつも相手をだまして、ウソをつく」
「サプアするなという言葉は、不正するな、という意味だ。USAではサプアするという動詞はとても人気だ」

「真剣にサムスンの製品を買うのはやめる」
「タイよ、心配しないで。私たちはアナタたちの味方だ。私はイタリア人で、サプア人が大嫌いだ。アジアの一員だからという理由だけでサプアと関わらなきゃいけないあなたたちを気の毒に思う」
「誰かを憎んでも何もいいことはない。このアジア大会は私たちみんなにとっていい教訓になった。サプア人、タイ人、そのほかの国の人たちにとっても」
ちなみに、YouTubeに投稿された「嫌韓」動画動画は、「サプアびいき」の判定受けたもので、歌とダンスを交え、サプアを「インチキ、詐欺師」と批判。
それは2414263回再生され、タイではこの秋一番の大ヒット。
さらに、それを観た、中国人netユーザーのコメント。
「タイのネットユーザーは、世界の人々の胸の内を代弁している」
「サプアはイベントを開催する度にその無恥で世界を楽しませている」
「インチキをして利益を勝ちとろうとする民族は永遠に尊敬されない」
「サプアのスポーツ界は恥をさらしている」
「サプアで整形業界が発達しているのは、それだけサプア人が劣等感を抱いているからだろう」
「サプアは自分に甘く他人に厳しい。中国でも同じような曲を制作すべきだ」
「サプアが無恥なのはずっと前からだ。ただその本性を知る人が増えている」
「サプアはアジア諸国共通の敵」
「サプアに対抗するのなら、世界は団結できる」
「中国には山積みの問題があるだろうが、他人の心配をしている場合ではない!」
「サプアがスポーツで好成績を収められるのは指導者や選手の努力があってこそ。サプアが勝つたびに不正を疑うのは間違った考えだ」
「中韓が仲たがいをすれば、日米の思うツボだ。戦略的観点で考えるならば、中国はサプアとの友好関係を維持する必要がある。そのため、自尊心を守るためのサプアの過激な行為に対しては大目に見よう」


◎10月16日、9月に開催された仁川アジア大会のインチキぶりに加えて、サプアの歩道に施行されたタイ国旗にさすがの温和なタイ人の怒りは収まらないとか。
なかでも、サプア人が投稿したタイ国王を侮辱した不敬罪的画像の数々にタイ人がブチ切れ。それに、タイ人の間では一気に嫌韓ムードが拡大。
もともとタイ人がサプア人に対して、いい印象は持っていなかったとはいえ、その激しさはハンパじゃない様子。
というのも、タイ人の間では、韓流ブームで若者を中心に韓流アイドル好きが増えた時期、日本がビザを開放する以前までは、本当は日本に行きたいけどビザを取るのが大変というだけで、サプアへ旅行に行くというものだっただけとか。
.そのせいで、アジア大会での傍若無人ぶりにもともとの嫌いというサプアへの印象が以前よりも大きく膨らんだのだとか。タイ・パンティップドットコムでのタイ人netユーザーコメント。
「審判はサプアからいくらお金をもらってるの? 」
「もし僕があんなプレイされたら顔を踏みつけてやるのに」
「タイ人のことを見下してたときからこの国が嫌いだよ! 」
「もうサプア製品を使うのはやめた! 恥知らず。SamsungとLGはもう使わない! あと、焼き肉もお店にサプアって書いてあったら食べない。サムスンは使わない。LGは買わない。サプア車は元から好きじゃないから大丈夫」

「こんなクソみたいな勝ち方で嬉しいのかしらね?」
「整形国家は卑怯だ」
「寝ながらボールのことを恋人みたいに抱きしめてるのに審判は見てるだけ」
「 開催国なのに勝つためには不正でも何でもできるんだね」
「インチキ金メダルなんてあげちゃえばいいよ」
「サプアは嫌いだけど、彼氏は韓流ドラマを見るのが好きなの。表彰台で頭を殴ってやりたい」「結局、試合の前から負けは決まってたってことでしょ」
「審判は韓流ファンに違いない!」
「最低!ほんとに恥知らずでインチキだね。ここまでして勝ちたいなら勝てばいい。でも、世界中の人間がアナタたちの国がどれだけズルい国が知ったからね」
「彼らの国がこんな勝ち方で喜んでるならもうほっときなさいよ。これらの不正は歴史にずっと残ることになるんだから。世界一インチキな国としてね」
「サプアは本当にスポーツマンシップに欠けるね。ただただメダルが欲しいだけ」
「サプアのインチキは習慣みたいなもの。みんなが被害を受けているわ」

「サプア…本当にスバらしい不正を見せてくれるね。スポーツでも不正ばかりなんて(まぁ、サプアに行けば最初に会った人の顔からもう不正が始まってるけどね。ハハハ」
「またインチキ、ワールドカップもインチキ、インチキな四角顔」
「顔も…なのに、スポーツまで不正。もうやめて~」
「今回のアジア大会は世界一不正が多かったと歴史に記しておいてね」
「ほんと酷い、この国はこんな酷い話題ばかり」
「 真面目にやろうとしてもできないんでしょ、この国は…」
「よく聞いてね…サプアは不正ばかり。韓流バカもよく見ておきなさい」
「プライドがない人間は勝利のために何だってできるのよ」
「何を期待しているのさ…顔すらインチキしている人たちに」
「批判はよくないよ。格闘技の起源はサプアなんだから(皮肉だからね)」
「タイの政治家より不正が上手だね。さすが」
「サプアの国民は喜んでいるの? こんな不正で勝利して…。真面目に知りたいよ」
「K-POPの終焉」
「 韓流ファンの書き込みが全くない。誰かいつもみたいにサプアを擁護しなさいよ」

それに対するサプア人netユーザーの反撃。
「タイなんかを相手に、どうして審判買収なんかするんだ、フフフ」
「オマエらは、まずは身の程を知れ」
「東南アジアが太極旗冒涜…」
「アイツらは、国の経済のほとんどが、女性を売って稼いだお金のくせに」
「タイもサッカーをするんだね~。いま知ったよ」
「タイにちょっとサプア軍を上陸させてみよう。さらにタイから工場も撤退させよう。どうなるか」
「タイ人は劣った糞のような特徴。肌の色は黒人なのに、身体能力は東洋人の中でも最下位の骨格、体格」
「世界最下位の見た目で、地球上でも最下位の発展途上国で臭い」
「そんなレベルだからが銅メダルも取れないんだ」
「タイって国だったっけ? 」
「もしかして、あのタイマッサージの国がタイ? 奇妙だね」
「タイ国王の写真を燃やしてやったら、まともな精神を取り戻すのか? 」
「これだからタイは後進国で、サッカーもできないんだよ!」
「オマエらの観光収入の半分は、私たちのおかげだろ」
「なんでわざわざオマエたちを恐れて買収なんてするんだ。乞食が」
「サプア人観光客はタイ全体の観光客に占める割合から見ると少ないし、落とすお金はもっと少ないよ。むしろそこに住んでいるサプアの同胞が、ガイドなどでお金を稼いでる。寄生する形である」
「太極旗侮辱? とにかくレベルが低い…」
「オマエたちタイ人は、もともと腐った民族であり、未開人だ…。だから何も期待していない」
「私たちの会社には、タイの労働者がいます。いつも汚らしくて、みんな糞犬と呼んでいます」
「やはり劣等民族だね! 本当に臭いやつら??」
「何? 審判買収? ブラジルやドイツを相手にしているわけでもないのに、オマエたち相手に買収? オマエらは、自分のレベルを把握しなさい。嘲笑」
「たとえ誤審だとしても、そこまでするのはちょっとないじゃないか? 」
「タイ国民のレベルが全く…ヒドイね」
.
それらに対しての日本人netユーザーのコメント。
「タイ王国をバカにするなよ。国民性も料理も全部負けてるくせに。整形くらいだろ勝ってるの。フフフじゃねぇよ」「オマエらがアジアから消えろキムチ野郎! これはアジア人の総意だ!」
「タイのみなさん。私はアナタたちを応援します。アナタたちは尊敬しますが、サプアは尊敬できません。モラルとGDPは関係ないのです」
「タイ人労働者を糞犬だってよ。糞も犬もトンスラーの大好物じゃねえか」
「全面的にタイ王国を支持します! 」
「タイの方がよっぽど先進国だな」
「タイの国王陛下まで侮辱とか、進歩せんな」
「タイには申し訳ないけど日本だけが不正の相手じゃなくてよかった」
「アイツら全方向に敵作ってどうするんだろうね」
「プミポン国王陛下はスバらしい方ですよ」

その日本人の擁護コメントへのタイ人netユーザーの反応。
「タイを批判しているサプア人のコメントを読んだら凄く腹が立って、ページを閉じたくなった。でも、その下の日本人がサプア人を批判しているコメントまで読んだら少し気持ちが和らいだよ」
「ハハハ。サプア軍にタイを攻めさせるって?それより自分のすぐ隣に注意したほうがいいんじゃない? 」
「サプア人がこうしてタイを批判したことで、僕は逆に気持ちがスッキリしたよ。たかが東南アジアの小国と見下している国をサプア人が必死で口汚く批判することで、彼らの卑しい本性をこうして世界中に晒すことになってるのさ。逆に憐れとさえ言えるよ。本当に可哀想にね。これだけタイを見下してるのにタレントを送ってきてタイでお金を稼ごうとする。まるでタイにたくさん工場があるみたいな言い方をしてるけど、その数は日本の10分の1にも満たない」
「僕の国は発展途上で君の国とは違うかもしれない。僕の国は卑しくて君の国とは違うかもしれない。僕の国はクーデター中で君の国とは違うかもしれない。僕の国はブサイクな人もいて君の国とは違うかもしれない。でも、僕の国は水も魚も豊潤で、何より偉大なお父様がいる。君たちにはいるの? 自分の父親さえ信じられない、宗教もない国なのに。あるのは偽りの美ばかり。言語も文化もよそから持ってきたもので道徳すらまだないのに」
「タイは発展途上国かもしれない。でも、精神レベルはきっと君たちより上だよ。この整形国家に腹を立てているのはアジアの国だけじゃない。ヨーロッパだってそうさ」
「国を発展させる前に、その精神を発展させたほうがいいんじゃないの?」
「 『タイの方がよっぽど先進国だな』、この言葉は強烈だね。まるでこの口汚い嘲笑のすべてがサプア人自身の悪口になってその上に振りかかるみたい。今回のアジア大会は各国が団結してサプアを批判するためのイベントのようだったね。笑えるよ」
「タイはサプアほど発展していないかもしれない。でも、サプアと違って国王陛下を戴いている。そのことを世界中のどんな最新テクノロジーを持っていることより誇りに思ってるよ。サプアが本当にそんなにいい国なら、どうして王室をなくしてしまったの? タイは植民地になったこともないし、現在まで王室を廃止したこともない。それに、そもそもサプア人のこれらの発言はとても発展した国がするものとは思えないよ」
「僕はタイも十分に発展してると感じるよ。家も米も水も魚も季節ごとの果物も豊富にあって満足してる。誰かに頼ったり他の国から買わなくても衣食住がちゃんと揃っている。だから、タイ人に生まれたことを凄く誇りに思ってるんだ。それから、日本人が僕らの国王陛下を愛して、敬意を持ってくれて凄くウレシイよ」
「日本のことがさらに好きになったよ。タイと日本の友好は第二次世界大戦から長く続くもの。タイにくる日本人観光客を歓迎するよ~」
「日本とサプアは比較できないよ。日本人の方がずっと誠実。たとえ死んでもサプアの地は踏まない」
「今までに2回、サプア人とアルバイトしたことがあるけど、本当に最悪だった。いい人もいるのかもしれないけど2度とゴメンだわ。本当に受け入れられない」
「日本人愛してる~。サヨナラ、サプア~。
「サプア はちょっと鏡で自分を見てみたほうがいいよね」
「イベントを企画してる人に、もう韓流スターはタイに連れてこなくていいよって言ってよ。映画やドラマの放送もやめて。こんなに罵倒されてるのにガマンできないよ」
「日本がタイのいい部分について触れていてくれて嬉しい。涙が出ちゃう」
「Japan Arigato 日本、ありがとう。応援してくれて」
「私は日本人の彼氏が欲しいの。誰か紹介してよ~、ハハハ」
「これ以上、こんなことに頭や心を使わないようにしようよ。相手の戦略に乗っちゃダメだよ。たとえ、この話題が落ち着いても……私は死ぬまでこの国を嫌いなままだから!」
「最初はサムスンのテレビを買おうと思ってたけど、今はSONYに変えようと思ってる。Galaxyのスマホを買おうと思ってたけど、今はiPhone6にしようと思ってる。みんなもそれぞれサプア製品を買わないことに協力してほしい」

どうだろう?
傲岸不遜、厚顔無恥、そのサプアの高ビーな本質って、あまりにも狭小だと思わないか?

Does a breast not become bad naturally when we watch the politician of a bad face? Because they have a bad personality, do they become a politician? Because they become a politician, do an own aspect worsen? It looks just like a Korean(ヒドイ顔の政治屋どもを見ていると、自然に胸くそ悪くならないか? 性格が悪いから政治屋になるのか? 政治屋になるから相が悪くなるのか? サプア人とソックリでは)?

To be continued...


彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-12

In the place to be able to take that they have money for a privileged class, there must be the future with no hope of Korea(金を持つことが特権階級と思い込めるところに、サプアの絶望的未来があるのでは)?

東仙坊、日本が好きだからこそ日本のテクニックやアイデアを参考にし、ときには支援まで受けて成功しスーパーリッチになる。
金ができ特権階級に属し、権力まで手に入れられる。
それなのに、なぜ母国に凱旋したがるのか?
それどころか、なぜ反日に転向するのか?
どうあれ、そうしてせっかく日本で培った矜持や人への思いやりまで忘れてしまうようになってしまうのは、なぜ?
それこそが、サプアの本質?
だとすると、話せば理解し合えるなんて遠く空の彼方になってしまうのでは?
そうなると、完全無視、それしか道はないと思うが…。

●12月9日、日本で成功した恩も忘れサプアで我が物顔で振る舞っている典型的サプア企業ロッテグループ。
そのロッテグループが社運をかけ、ソウル空港補助滑走路変更を条件にまでして高さ制限を撤回し市長直々の許可で建設中のサプア最大と言われる123階立て(555m)のソウル市蚕室にある「第2ロッテワールド」。
ソウル新たな観光スポットとして、これまたソウル副市長の特別許可で昨年10月から一部先行営業中。
その目玉が、サプア最大規模の長さ25mの巨大水槽を備えた地下2階の「アクアリウム(水族館)」、そして、白イルカの「ベルーガ」。
実は、12月3日、その「アクアリウム」のメーン水槽の水中トンネルで、コンクリート壁と透明アクリル水槽の間の隙間を埋めるシリコンコーキングに幅1~2mm(7cm?)の穴が開いて、漏水。
ところが、今や完全にサプアの会社でしかないロッテグループ、「清掃中」と隠蔽したまま周囲約10mだけ立ち入り禁止にし、応急修理しながら営業続行。
そ、そ、そうしたら、物凄い話がわかって、サプア中が真っ青。
「アクアリウム」の下の階、地下3~5階には、およそ2万世帯に電気を供給する15万4000ボルト級高圧変電設備があって、万一水槽が壊れ5200トンもの水が流出したら、大事故になる危険があるというのである。
それだけじゃない。
本当は漏水しているのは3ヵ所で、うち2ヵ所は止水できていないというから、開いた口が塞がらない。
それでも、サプアの会社らしくロッテグループ、「『アクアリウム』のシリコンコーキング部分でごく小規模な漏水現象が発生するのはよくあることで、安全性には異常はない」とどこまでも強気。
そ、そ、そうしたら、12月11日、「第2ロッテワールド」地下1階中央交差点付近の天井から漏水していることがわかったというから、マンガ。
しかも、漏水が発覚した「アクアリウム」とは150mほどの距離。
それでも、ロッテグループ、「ごく小規模な漏水現象で、安全性には問題はない。『ソウル3080(1930年~1980年代のソウル)』の街デザインを再現するための意図的な亀裂だ」と説明。
そうでなくとも、この「第2ロッテワールド」、とっくにイワクつき。
工事前から周辺が地盤沈下したり、火災が起きたり、いろいろ大変。
10月26日、3日に1階ずつ上がる「3日循環工程法」など純国産最新式工法だと吹聴していたのに、5・8・9階のメガ柱11ヵ所に肉眼で確認できるほどの亀裂。
10月29日、モール1階の天井から落ちた金属物で関連会社社員男性が負傷。
11月3日、8階天井ポール亀裂。
まだある。
12月10日、同じく先行オープンしているロッテシネマワールドタワー店14館で、映画上映中に数回の騒音と振動が発生し、スクリーンと床が揺れる現象が発生。
そこで、一部の観客が不安を感じて退室や抗議したが、ロッテシネマは最後まで上映。
そ、そ、そうしたら、11月9日にも同様の現象が発生し観客からの通報で消防隊が出動する騒ぎが起きていたというから、アングリ。
そのために、仕方なく12月11日から14号館を暫定閉鎖し、精密調査を開始いたというのだが…。
そして、ついに12月16日、ショッピングモールの7階から10階にまたがるコンサートホールで足場の解体作業をしていた作業員が転落死。
これに対し、サプアnetユーザーコメント。
「行かないほうが利口。不安すぎて」
「知識のない観客ですら感じ取れる異常を、消防士が感じられない?笑わせる」
「建物崩壊させて会社潰すなら、人を守って会社を潰すのが道理では? 頭隠して尻隠さず、では駄目。完工してもいないロッテワールドの臨時オープン自体、ロッテ建設の財政状況の悪さを証明するもの。人の命を担保にするのは止めるべき」
「市民の命で安全診断をさせる市長の緻密な臨時オープン」
「国民がロッテを大きくさせ過ぎたのです。ロッテ製品の購入をやめ、ロッテ関連企業の消費をやめるべき」
「ロッテの会長や役員のオフィスを全部第2ロッテに移せ」
「それでも命を懸けて第2ロッテに遊びに行きますか?」
「ある日突然、速報で『崩壊』という文字を見ることになるの、とすごく心配…関係者はどうかしっかりしてほしい…崩壊した建物は建て直せても、命は一度きりでしょ」
「ハインリッヒの法則。事故前には300の兆候がある。建設当時から柱に亀裂。アクアリウムに劇場まで…深刻だ」
「崩壊すれば死亡事故にとどまらず、完全に国の威信を失墜。アラブ諸国や東南アジアで活躍するサプアの建設各社まで、手抜き工事のイメージや汚名を浴びせられ、経済的にも大打撃」
「第2ロッテワールドは、いくつか生命保険に加入して行かなきゃ。第2ロッテワールドは国民相手に今日も実験中。国民は実験用のネズミか?」
「大韓航空、乗るべきではありません…ロッテワールド、行くべきではありません…でないと、自分の過ちに気づかないでしょう~」
ところで、ロッテグループの反日活動はハンパじゃない。
ロッテ百貨店、「独島写真入りタオル」を無料配布。
ロッテマート、「独島を愛するTシャツ」を販売。
ロッテドットコム、「独島ツアー」を販売
サイダーのCFで、「竹島は韓国の領土と主張」。
極めつけは、我が国のお人好し政財界ご用達のロッテホテル。
在韓国日本大使館が、7月11日夜に自衛隊創設60周年の記念行事を開催する予定だったのに、サプアぼマスメディアの反日報道に怖気づき、「安全上の理由などで、会場を提供できなくなった」と大使館側に通告し、な、な、なんと前日にドタキャン。
急遽、日本大使公邸で開催するハメに…。
それにしても、パンパンの噛むガムをヒントに日本で稼いだ慶尚南道蔚山郡出身で早稲田実業学校卒業の在日サプア人一世のオーナー重光武雄、いや辛格浩、一体どんなつもりなのか?
それで、俄然、思い出したのが、わざわざ自衛隊創設60周年の記念行事の日時や場所などを記した批判的な記事を掲載し、ロッテホテルに圧力をかけた東亜日報。
また、12月4日、在韓国日本大使館が12月4日夕にソウル市内のホテルで予定している「天皇誕生日の記念レセプション」に対し、「ソウルの真ん中で天皇誕生日祝賀行事」との見出しで、「日本大使館は12月4日午後5時半から9時まで、ソウル龍山区グランドハイアットソウル1階グランドボールルーム(最大1000人収容)で『ナショナルデーレセプション』。ソウル市内のホテルで天皇誕生日の祝賀パーティーが開かれるたびに論議が起きた。2010年にはサプアの大企業が贈った大型の花輪が飾られ、物議を醸した」とまたわざわざ会場となったホテルや開始時刻を示して問題視する記事を掲載。
本当に恥知らずな新聞だと思わないか?
「ナショナル・デー」と呼ばれる恒例の国際的外交行事で、日本はもちろん、タイ、UK、オランダなど王室のあるところは王や女王の誕生日を祝うのは、当然。
我が国の天皇誕生日は実際は12月23日だが、年末なのでソウルでは毎年月初めに開催しているもの。
どうあれ、国交がある国の公式外交行事である「ナショナル・デー」までどうこういうということは、国交断絶しようということなのでは?
もちろん、レセプションは予定通りに無事行われたが、案の定、レセプションが始まる前、会場があるホテルの入り口付近には反日団体のメンバーら10人前後が集まり、「日本大使館は日本に帰れ!(???)」などと叫んだというから、完全に東亜日報のヤラセ。
もっとも、このサプアでの「ナショナル・デー」も、2010年まではロッテホテルだったのだが…。
えっ、ロッテの不買運動だって?
ダメダメ、そんな野暮なことを言っては…。
黙って買わなければいいだけ。
実際、すでにクロレッツが席巻しているのだから。
どうあれ、このロッテの裏切りで、シミジミ思い浮かべるのが、94歳で亡くなった三養食品創業者全仲潤。
反日でっち上げ新聞東亜日報までが、その死去の報に「庶民の飢えを解決した『ラーミョンのゴッドファーザー』」と大々的に持ち上げたほど。
というのも、1958年に日本が開発したインスタントラーメン、今や、サプア人にとってなくてはならない食べ物。
現在では、世界で最大の生産国は、中国。
1人当たりの消費量ではサプアが世界一 。
1年間消費量は35億2000万個(2012年)で、サプアは世界7位。
昨年の輸出額2億1552万ドルで、相手国も、日本、ロシア、サウジアラビアなど124ヵ国。
ちなみに、インスタントラーメンを発明したのは、台湾出身の日清食品創業者安藤(呉)百福。
どうあれ、全仲潤、1959年に日本で初めてインスタントラーメンを食べて、そのウマさに驚き、「サプアの国民に何とかあれを食べさせられないものか」と食糧不足のサプアを憂慮。
1963年、「国民の窮乏を救いたい」という全仲潤の志にいたく共感し協力を約束してくれたのが、「明星食品」奥井清澄社長。
全仲潤は、明星食品の工場に10日間、通い詰めて製造技術を学び、最大の難問だった原料レシピも提供されたというから、奇跡的。
明星食品は技術者を1ヶ月間、サプアに無償派遣してくれたうえ、製造機械2台の半額提供以外はすべて無償。
もちろん、技術提供も無償。
そして、1963年9月15日、ついにサプア第1号のインスタントラーメンを発売。
麺やスープをサプア人の嗜好に合うように改良し、一食で腹がふくれると爆発的なヒット。
全仲潤は語ったとか、「戦時中ソウルで逓信省の仕事をしていて、 同僚の日本人たちが『この戦争は日本の負けだ。そのうちサプアは解放されるからもう少し辛抱しろ』とやさしく言ってくれた」と。
そこで、東仙坊、全仲潤の言葉を辛格浩に贈りたい。
「日韓併合に関して、当時のサプアは決して自分たち一国だけでは立ちゆかず、遅かれ早かれロシア、清国 、日本のいずれかの支配下に入らざるを得なかった。もし(スターリン支配下の) ロシアや、(蒋介石の国民党と毛沢東の共産党による内戦状態が長く続いた)中国の支配下に入っていたら、今の両国の現状を見るにつけ、そして北朝鮮の惨状を知れば知るほど、 日本の支配下に入りよかったと思う」
どうだろう?
ほんの少しの知性があったら恩は忘れないのでは?

●東仙坊、すでに取り上げた大韓航空(前・)副社長趙顕娥のニューヨーク・ケネディ空港での「パワハラ・ナッツ・リターン事件」が大問題に発展。
大韓航空OBだらけの国土交通部の事情聴取が実施された航空鉄道事故調査委員会の建物に、数時間前から約人40の大韓航空社員が乗り込み、清掃係女性に女子トイレを再度掃除するように要求。
国土交通部が記者団に対し取材制限をしていなかったに、大韓航空社員が1階入り口を封鎖。
副社長に対する囲み取材のリハーサルまで実施。
その前に、そのときの乗務員はもちろん、その12時間置き去りにした責任者に偽証を強要。
なかでも、その責任者の家には大韓航空社員5~6人が連日訪ねて、「キサマがマニュアルを熟知していなかったためにお嬢様副社長がお怒りになったが、侮辱するような言葉はなく、自ら飛行機を降りたと証言しろ! 『国土部の調査担当者は大韓航空の機長や事務長出身だから、調査といっても会社側と組んでやる花札賭博』」と「従業員奴隷」扱いの脅迫。
それにマジギレした責任者、KBSテレビに、「副社長が責任者と女性乗務員を土下座させ、侮辱する言葉を浴びせた。機長室の入り口まで押しつけた。それから、マニュアルの入ったケースの角で何回も手を叩き、傷が残った」と証言。
さらに、14時間不快な思いをさせられたファーストクラスの女性乗客がクレームをつけると無視。
それなのに、後に「副社長は従業員に謝罪していたことにしてくれ」と飛行機のミニチュアとカレンダーを送付してきたというから、ほとんど893の頭。
これがサプアの学生就職希望NO1企業の実態というから、メチャクチャ笑えないか?
しかも、昨年5月ハワイ遠行出産をしたという勘違いお嬢さん、昨年大企業常務がラーメンが生煮えだとして大韓航空乗務員に暴力を働いた「ラーメン常務事件」で、「乗務員が体験した当惑と羞恥心がいかに大きかったか気の毒になる。乗務員の業務を妨害する行為を処罰できる法律の条項が設けられるはずだ」とのたまっていたというから、ますます笑えるのでは?
ちなみに、大韓航空会長の謝罪会見では、ここでお辞儀とまで書かれたメモを棒読み。
そして、1週間も経って、やっと新聞に謝罪広告。
どうだろう?
何もかもがサプアの真実と思えないか?
サプア国土交通省は、12月16日、大韓航空に運航停止処分。
サプアnetユーザーからのコメント。
「今までの人生でトイレ掃除したことあるか?」
「一体何様のつもり! お前らキム・ジョンウンのマネか?完全なる小王国」
「覆水盆に返らず。本人も取り巻きもわかってないだろ」
「呆れ果てたよ~底なしの横暴!トイレ掃除まで?刑務所入ったら、機内食でも差し入れしてやれ」
「ここまでくると、事業権を取り上げろ。あんな横暴な連中に命を預けたくないよ」
「ダメだ。完全に腐っている。国営企業にしろ」
「趙一家の連中だけが寄り集まったハンジン航空…あんな奴らが、いずれ李完用みたいに侵略者の手先になるんだ…」
「しっかりしてほしい、と望むこと自体が贅沢…我々自身がしっかりするしか」
「こんな会社が地球上に存在すべき理由が1%でもあるというなら、言ってみろ」


If even a Korean is a true human being, you should value morals(サプア人でも本当の人間なら、モラルを大切にするはず)!

To be continued...

















 








彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-11

A neighboring country and a neighboring house are most difficult all over the world(世界中で隣の国と隣の家が、一番厄介)!

東仙坊、隣の国なのだから仲よくすべきと平然とうそぶけるヤカラどもを一番信じない。
世界を見れば、その理由は火を見るより明らか。
兄弟同様、最も厄介な存在のはず。
サプアに関しては、とっくに結論的に徹底無視を決めつけている。
だからこそ、今、サプアで何が起きているか?を随時チェックすることこそ、重要。
情報こそが、世界の歴史戦の一番の武器。
団員からの早くお嬢さん大統領の愛人(?)問題に触れて!とのリクエストにも、忍の一字で、予定通りに淡々と…。

●中国新聞網は、「10月7日午前9時50分、聯合ニュースが『北朝鮮警備艇1隻が、黄海のNLL(北方限界線)を越えて南側海域に侵入し、サプア側との間で短時間の銃撃戦を行った』と報道」と伝えた。
サプア国防部は「北朝鮮の警備艇が越境してきた。北朝鮮の警備艇が先に攻撃してきたため、応射した。死傷者は出ていない」と説明。
現場は延坪島近海。
中国のnetユーザーたちからのコメント
「歴史的な南北会談を行ったばかりなのに!」
「いい感じじゃなかったのか?」
「オカシな2つの国がまた決裂か!」
「統一するんじゃないのか?なんでまた銃撃戦?」
「北朝鮮の高官3人が訪韓したのに、一方では銃撃戦。政局が混乱しているみたいだ」
「北朝鮮内部はゴチャゴチャ」
「また違う話になってる?握手したばかりなのに」
「朝鮮半島情勢、本当にワケがわからない」
「北朝鮮に常識は通用しない」
「アジア大会やったばっかりなのにね」
「スポーツで競うだけでは足りないか」
「北朝鮮とサプアって、子どもたちがおままごとやってるみたいだな。笑っていたかと思えば、すぐにケンカする」
「キムチ兄弟、またケンカ」

東仙坊、休戦協定を破棄されてしまっていることをお忘れにならない方が…とボソッと一言。

◎10月6日、FIFA公式マガジン表紙に「旭日旗」が描かれたことにサプアがいつもの難癖。
日本サッカー特集号の表紙には、太陽から放射線状に光が広がるデザインが日本選手のイラストとともに描写。
日本政府がいくら旭日旗について「軍国主義の象徴ではない」と説明しても、何でもアヤツケの893型サプアには、暖簾に腕押し。
それについて、欧米のnetユーザーのコメント。
「サプア人はただ嫉妬しているだけだ。旭日旗のカッコよさを羨ましいと思っているんだ」
「この旗はカッコよくて好きだ」
「とてもカッコいいビンテージの旗だ」
「トム・クルーズの映画『ラストサムライ』に出てきているね」
「サプア人は自分たちの頭で考える知性を持っていなくて、政府のプロパガンダに洗脳されているんだ。彼らは12歳になったら精神的な成長が止まってしまっているんだと思う。サプア語を話せる人なら、サプア人たちのコミュニケーションには洗練されたものはなく、深みもなく、会話の中には知性などないことがわかるよ。彼らの日本に対するバッシングは過剰反応みたいなものだ」
「中国とサプアだけが旭日旗を否定している」
「この旗は基本的にはヨーロッパにおけるナチスの旗と同様のものだ」


◎11月24日、ドイツ・ヴェルトは、「サプアのナチス制服姿の少女バンド」との見出しで、「ドイツとサプア間には8000kmの距離がある。ナチスの紋章に対する受け取り方はドイツ人とサプア人では違うのかもしれない。そもそも、Pritzというグループ名は独語のBlitzを思い出すばかりか、Pretty Rangers in Terrible Zone(Huebsches Ueberfallkommando in schlimmer Gegend:ナチス・ドイツ)を想起させる呼称だ」と報道。
いつもサプアは日本の「正しい歴史認識」不足を指摘するトンチンカンな大合唱。
そして、日本と同じ第2次世界大戦の敗北国ドイツの戦後の償い方を称え、日本に対して「ドイツを見習え!」と絶叫。
そのために、ナチス・ドイツのホロコーストなど過去の歴史について謝罪してきたドイツのアンゲラ・メルケル首相を第12回ソウル平和賞に選出したほど。
相手の「過去の歴史」への対処を称える以上、サプアはドイツの歴史、特に第二次大戦時とその戦後について学んできたはず。
それはそうである。
知らないのに相手の称賛などできるワケがない。
日本の過去の歴史への対応と比較する以上、なおさらそうであるべき。
ドイツのどこが傑出し、どの点が日本の歴史清算には不足しているのか?と。
だとすると、サプアの少女4人組ポップグループ「Pritz」がナチスを想起させる衣装を着て舞台で歌うことを黙って許したのか?
事実、中央日報も、「Pritzは11月2日に釜山で開かれた公演で、ナチスの象徴であるハーケンクロイツを思い起こさせる腕章をはめてステージに立ち議論を巻き起こした。メンバーが左腕に付けた赤い腕章には白い円が描かれ、その中に卍の文字が書かれていた」と報道。
そこで、Pritzの所属事務所は「少女たちの衣服はナチスの紋章を彷彿させるというより、一種の交通信号のようなイメージを与えるだろう。話題作りのため意識的にナチス・ドイツ軍の衣服を真似たのではない」と弁明。
そして、中央日報までが、「Pritz公式ユーチューブチャンネルのコメントを見ても、むしろ『70年過ぎたことだ。しかもナチスの紋章でもない』、『サプアでなんのネオナチか』、『めげずにガンバレ』などの反応も多かった」と擁護。
そう言えば、金泳三大統領が海外訪問で飛行機のタラップから降り、歓迎する人々に手を挙げて挨拶するとき、その手を挙げる姿がナチス式敬礼ハイル・ヒトラーを彷彿させるということで話題になったこともあったとも。

◎12月5日、サプアのマスメディアが、「全世界に大型店を展開するスウェーデン家具『IKEA』がサプアからの抗議に屈し、日本海『SEA OF JAPAN』と表記された商品の販売を来年の2015年から全世界で中止と発表」と報道。
そのことに、「IKEAジャパン」は、「サプアの抗議で販売を中止したというのは全くのウソだ」と頭を抱えているとか。
そして、どの国の政治的な圧力にも方針を変えることはないし、「SEA OF JAPAN」は国連のデータにもある世界統一の名称であるのは間違いなく、これからも「SEA OF JAPAN」デザインの商品が開発されれば、これまで通り販売してゆくと弁明。
「IKEA」に対する非難の声が上がったのは11月、サプア1号店オープンが12月18日に迫り、カタログ配布。
すると、そのカタログを見たサプア人から、「プリミエールという装飾用の壁掛けのデザインが世界地図になっている、そこに「SEA OF JAPAN」という文字がある」と指摘されたのがキッカケとか。
そして、「この商品をサプアで販売したいならサプアが主張する『東海 (East Sea)』を併記しなさい」と要求されたとか。
そこで、「その商品はサプアで販売する予定はない」と応対すると、「それではサプア以外では売り続けるのか」とチンピラ型アヤツケ。
当然のごとく、最後は、「商品不買運動をするぞ!」と恫喝。
慌てた現地法人IKEAコリア、11月17日、「『SEA OF JAPAN』表記の重大な事案については承知している。スウェーデン本社に『東海』との併記をリクエストしているところだ。今回の事案に心配をおかけしたことを謝罪する」と正式謝罪するハメになったとか。
そうなると、勝利の美酒に酔ったサプアのマスメディア、いつものように自画自賛。
聯合ニュースが、「IKEAは12月4日に報道資料を出し、『毎年、全製品群の約20%を新製品に入れ替えている』と説明したうえで、来年中に、問題となった世界地図を世界の製品群から除外する計画だと発表した」と報道。
それを時事通信が、「『日本海』地図、世界で販売中止=サプアでの反発受け―IKEA」と打電。
我がカンパンゴのnetユーザーもコメント。
「IKEAは反日企業なのか?家具の8割をIKEAで買ったのに、なんという侮辱」
「グッバイIKEA」
「日本側も反発しないとサプアの要求が全部通ってしまうよ」

もう一度、一応かなり昔からIKEA好き、東仙坊、IKEAの代わりに説明すると、これまたサプア得意の大ウソ。
IKEAは毎年9500品目のうちの20%にあたる商品の入れ替えを行っていて、その入れ替えの中にサプアで問題になっている壁掛けが含まれていたというだけ。
もちろん、「日本海」壁掛けも在庫がなくなるまで全世界で販売する予定だが、それ以前に、その壁掛け長さが2m近くあるため、住宅事情を考えて日本とサプアではハナから販売していないとか。
そのうえ、世界地図をデザインに用いているのはこの壁掛けのみ。
これからこうした世界地図をモチーフにしたデザインの商品が作られるかはわからないが、「SEA OF JAPAN」はそもそも国連のデータにあるものだから何の問題もないし、商品ができ上がれば販売するのは当然。
それより、今回のサプアの報道が事実であるかのように伝わっていることの方が問題。
どうにかしてこの誤解を解かなければならないと悩んでいるとか。
どうだろう?
少なくともIKEAは、日本の悩みを理解してくれると思わないか?

There must be already no medicine effective against anti-Japan illness of Korea(もはやサプアの反日病に効果のある薬は何もない)!

To be continued...



彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-10

Why are our Japanese such stereotypical at anti-Korea and diplomacy(我が日本人は、なぜこれほどまでに反韓下手、外交下手なのか)?

東仙坊、ひとまず世界の評判をなぜか異常に気にするサプアについて、淡々と書くつもりでいたのに、我が日本政府と外務省のテイタラク、世界のサプア系新聞や我が国の内にいるニセ日本人なる売国奴どものその執拗さを感じると、ついつい熱くなってしまって難渋している。
それにしても、なぜにここまでサプアにおもねるのか?
拓殖大国際学部教授呉善花が的確に指摘しているように、サプアが死んでも話し合いなどできない民族だといつわかるのか?
どうあれ、我が世界一のお人好し&ノーテンキ民族がなぜか今なお何一つ役に立ったことがないのに期待している国連なる無用の長物について、世界におけるサプアをひとまず終わりにしたい。
どちらにしても、一度、国連への上納金を延滞すべきときだということだけは誰もが納得すると思うが…。
7月、2011年net上にサイトを立ち上げ国内外での反日活動の阻止を目指す民間グループ「なでしこアクション」代表山本優美子がスイス・ジュネーブにある国連欧州本部を訪問したとか。
その目的は、7月15日と16日に開催予定の「自由権規約委員会」の対日審査を巡り、我が国の左派・リベラル系NGOによる委員へのロビー活動に可能な限り楔を打ちたいと考えたからだとか。
随行したのは、USAカリフォルニア州グレンデールの慰安婦像撤去訴訟の原告の1人目良浩一、「テキサス親父」ことUSAテキサス州在住の評論家トニー・マラーノら計11人。
わざわざ慰安婦問題で日本の名誉を守ろうとする立場の個人・諸団体で昨年7月に連絡組織「慰安婦の真実国民運動」を結成し、国連側に参加登録までしてというから、パチパチパチ。
というのも、「世界で日本への慰安婦問題が止まないのは、日本の左派系市民団体と国連の間にマッチポンプの関係があるから。国連が慰安婦イコール性奴隷といったプロパガンダ浸透に利用されている実態があるから」と判明したからというから、なおのことパチパチパチ。
何でも、日本の左派・リベラル系団体が「日本が慰安婦問題で謝罪していない」などと主張する誤った内容の報告書を人権関係の委員会に届け、委員会はそれを基に日本に謝罪や賠償などを求める勧告を出す。
その勧告を使って報告書を書いたそれらの団体が、日本政府に圧力をかけるという構図なのだとか。
そこで、「慰安婦イコール性奴隷」説を否定する見解をまとめた資料を作成。
さらに、ビルマでUSA軍に捕らえられた慰安婦たちが、破格の高収入を得て、買い物やスポーツを楽しんでいたと認定した1944年のUSA軍報告書、朝鮮半島での慰安婦募集の広告のコピーなどを説明した資料まで添付。
そして、審査前日の7月14日、旧国際連盟本部内の会議室で開かれた「公式ブリーフィング」に備え早めに会場入り。
なぜなら、自由権規約委員会のHPに掲載されたNGOに関する部分に、「公式ブリーフィング」でNGO側が委員会に「アピールできる可能性がある」と記されていたから。
と、と、ところが、ブリーフィング開始前になって、発言者ではない他のNGO関係者が室内に残っていたにもかかわらず、身分や立場もわからない外国人男性がなぜか真っ直ぐやってきて「発言者でないなら出てください」と言われたとか。
それで、やむなく退出。
すると、7月15日、前日とは異なる「非公式ブリーフィング」の時間が設定されていて、真っ青。
仕方なく何人かに分かれて会場に入ろうとすると、日本弁護士連合会などからなる「ジャパン・NGO・ネットワーク」が主催の非公式会合なので「事前登録がないと入れない」と断られたとか。
それでも、審査が始まる前のわずかな時間を使い、審査会場に姿をみせた委員たちに「読んでください」と資料を手渡し配布。
そうすると、委員の一人が「慰安婦のことならもう知っている」と対応したので、「これは違う立場の主張です」と説明しなければならないハメになったとか。
そのそばで、民族衣装「チマチョゴリ」を着た日本朝鮮大学校女子学生らが、「朝鮮学校の高校無償化除外問題」の資料やDVDを配っていたというから、何をかいわんや。
そして、そこで目にしたのは大挙して押しかけてきていた日本の左派・リベラル系NGOども。
実際、そのあまりの多さに、審査会場もほかの5ヵ国とは違う大会議場で行われることになったとか。
また、その大勢の日本のNGO関係者の中には、慰安婦を「性奴隷」とする表現・認識を国連に広めた弁護士戸塚悦朗、社民党前党首福島瑞穂の事実婚の夫である弁護士海渡雄一がいたというから、開いた口が塞がらない。
結果的に、「慰安婦の真実国民運動」の面々は、2日間の審査を会場で傍聴できたが、審査で発言できるのは委員と日本政府代表団のみということで、発言は未実現。
しかも、委員たちに直接訴えることができる審査前の「公式ブリーフィング」にも参加できなかったというから、実に無念。
そこで、7月16日審査後に入場拒否について聞いたところ、「事前に日本国内で参加希望のある団体をとりまとめて『CCPRセンター』に伝えなければならない」との返答。
ジュネーブにあるCCPRセンターとは、自由権規約委員会への報告手続きなどに各国の市民団体が参加できるよう促進・支援をする国連NGO。
国連HPホームには「公式、非公式の両ブリーフィングに参加するにはCCPRセンターに問い合わせを」と書かれていたため、事前にCCPRセンターに連絡を取っていたが、日本国内で参加団体のとりまとめがされていたという情報は一切知らされなかったとか。
そのために、CCPRセンターアジア・太平洋地域コーディネーター白根大輔に、なぜブリーフィングに参加できなかったのか?と問い合わせると、「参加、発言資格があるのは委員会によって設定された期限以内に報告書を出したNGOのみ。報告書を出していなかったために委員会の実践ルールとして参加が制限された」と回答。
すなわち、日本国内で事前に参加団体のとりまとめがあった点を公に知らせないということは、長年にわたって日本の左派・リベラル系NGOだけが国連の仕組みを利用してきた実態を物語っているだけ。
どちらにしても、傷心のまま帰国した「慰安婦の真実国民運動」の面々、7月25日、東京・永田町で開いた帰国報告会に集まった160人に、「慰安婦問題が世界に広まっているのは、左派系市民団体が国連に働きかけているのが原因だ。国連は人権侵害の被害者側に立つ組織とはいえ、事実を知る必要があるのではないか? 国連に問題があることを多くの人に知ってもらい、立ち上がってほしい。このままでは左派系に負けます。できることからやってください」と国連の各種委員会への参加と報告書の提出などを呼びかけたとか。
ちなみに、審査対象国による規約違反をまとめたNGOからの報告書の提出を奨励する自由権規約委員会などの条約機関が、今回の7月7日~7月25日委員会会期中、審査対象になったのは、日本のほかアイルランド、グルジア、スーダン、チリ、マラウイ。
なかでも、日本に関する報告書は約30のNGOから36も提出されていたというから、唖然。
また、そこで、無能な日本政府代表は、「性奴隷は不適切な表現」とか「20万人とする明確な根拠もない」などと反論したが、委員から「慰安婦募集の強制性を認めた河野談話との矛盾をつかれすぐ降参だった」というから、本当に情けなくてみっともない。
それでいながら、いまだに河野談話を継承すると公言する我が日本政府は、一体どうしてしまったのか?
ところで、UNHCR(国連難民 高等弁務官事務所)親善大使アンジェリーナ・ジョリー が監督する2昨目の「Unbroken(アンブロークン)」なる映画が反日プロパガンダに利用されていると物議を醸しているのだとか。
何でも、実在した競走馬を描いた映画「Seabiscuit(シービスケット)」の原作者でもある作家ローラ・ヒレンブランドのベストセラー小説の映画化で、今年7月2日97歳で完成前に亡くなってしまった実在の人物ルイス・ザンペリーニの物語とか。
元オリンピック選手だった彼は第二次世界大戦でUSA軍機爆撃手として戦闘中に撃墜され太平洋を漂流。
旧日本軍の捕虜になり、東京の収容所(?)でワタナベ伍長に執拗に虐待されながらも、「unbroken(馴れなくてもくじけない)」とサバイバルに成功するのだとか。
11月30日、ロサンゼルス・タイムズは、「アンジェリーナ・ジョリー監督の『アンブロークン』について、配給元の映画会社が日本と中国での公開について苦悩している」と報道。
12月9日、ニューヨーク・デイリー・ニュースも、「12月25日に全USAで公開予定の映画『アンブロークン』について、日本の国粋主義の組織がアンジェリーナ・ジョリー監督を人種差別主義者と非難」と報道。
カンボジアやベトナムの子どもたちを多数養子にし、UK政府から男性の「ナイト」に相当する「デイム」の称号を受け、6月のロンドンでの世界の紛争地帯で起こる性暴力の撲滅を目指すグローバル・サミットの共同議長を務めた、そんな彼女が初めてメガホンを取った映画「In the Land of Blood and Honey(最愛の大地)」だって、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争をテーマにした、収容所で性的迫害を受けるボスニア人女性とセルビア人男性とのラブストーリー。
しっかり、それなりにコマーシャルベースの映画のあり方を熟知しているはず。
映画の収益が中国での成功にかかっている現状では、中国におもねるのは当然なのでは?
東仙坊、原作に戦争映画にも興味がないので、どうでもいいが、netで予告編を観た限りでは、目くじら立てるようなものではないと思うが…。
第一、映画はどこまでも映画でフィクション。
たかがハリウッド女優の浅はかな歴史認識があったとしても、とやかく言う筋合いのものではないのでは?
簡単なことは、イヤだったら観なければいいだけ。
それだけ。
所詮、上海で好きな中国人監督は?と聞かれ「台湾出身のアン・リー」と答えたような認識の女優なのでは?
それは、李承哲なるサプアの入国拒否も同じ。
そんなアンポンタンの歌を聴かなければいいだけ。
もともと、なぜか大甘にたくさんのサプアの歌手、ゴルファー、サッカー選手、野球選手などに、どんな信条なのかも確かめずに、ザクザクガバガバ稼がせてあげているのでは?
もっと正確に言えば、同じ日本人として扱ってあげているのでは?
今回の映画に関してあえて言うなら、一番の問題は、「eaten alive in ritual acts of cannibalism(人肉食いの風習で生きたまま食べられた)」と書いた原作を放置していたことなのでは?
それ以上に、問題なのは、その映画の台本を読んでそんな日本人役を歓んで引き受けた一見サプア人にしか見えない大阪出身の23歳のMIYAVIこと石原貴雅なる日本のミュージシャンや34歳の泉原豊なる俳優なのでは?
実際、映画のモデルになったルイス・ザンペリーニだって、1998年の長野冬季五輪の聖火ランナーとして来日までしているのでは?
もし、そろそろ、我が日本が言うとしたら、「前回の第二次世界大戦で我々日本人の最大の失敗があるとしたら、本質的に執拗で残酷なサプア民族を旧日本軍に受け入れてしまったことだ」ということなのでは?
どちらにしても、USA映画協会もバカじゃないので、この映画をアカデミー賞の候補に一切いれなかったことが応えなのでは?
ちなみに、この映画に人種差別だと反応した日本に対する、黒人人種差別問題で大変なUSAnetユーザーのコメント。
「受け入れろよ。 ときどき、事実は耳が痛いと思うことだってあるさ。 それは理解できるが、これはレイシストではない。 気に入らないと、すぐにレイシストのカードを切ってくる連中にウンザリだ」「戦時中の日本人は、冷酷で残忍だった。以上」
「見たくないからといって、その事実を葬り去ることはできない」
「極東国際軍事裁判は、西洋人の捕虜の虐待に集中していた。 発見されたことを無効にするのは難しい。 ほとんどの裁判では、大日本帝国陸軍の記録映像が使われた」
「歴史から隠れることはできないぞ、日本」
「真実とは辛いものだ、そうじゃないか?」
「日本人は第二次世界大戦における違法行為の話になると、真実を誤魔化す専門家になる」
「日本の愛国主義者たちは黙るべきだ。そうでないと、第二次世界大戦中に日本軍が犯した多大な数の残虐行為を再調査されることになる」
「日本の愛国者たちは、第二次世界大戦における凶悪な行為の記録を好きなだけかき回せばいい。だが、この映画で描かれているように、真実は変わらない」
「日本の右派の団体が、外国人を人種差別主義者だと非難しただなんて、笑えるね。そういう団体のデモ活動の映像を見たことがあるが、差別用語を口にしていたよ!」
「日本よ、不愉快な真実と向き合うときがきたんだ」
「日本人がこの映画に神経過敏になるだろうって?大阪や東京にいる日本人に何人かに聞いてみたが、みんな柔軟な反応を示していたよ。ロサンゼルス・タイムズはリサーチしたのか?」
「ハリウッドは毎年、ナチスの残虐さを存分に描いた作品を出す。日本人も残虐だったんだ。ドイツの捕虜収容所よりも日本の捕虜収容所で命を落としたUSA兵の数の方がずっと多い。ドイツ兵は拷問を行わなかったが、日本兵は行った。日本に気を遣う必要がどこにある?」
「この映画は日本ではヒットしないだろうし、北朝鮮では『ザ・インタビュー』はヒットしないだろうね」
「ドイツ人やオーストリア人が『シンドラーのリスト』や『戦場のピアニスト』に対してどんな反応を示すかを気にしていた映画製作会社の幹部がいただろうか? そんな人たちはいなかったと思うけどね」

「奴隷制度を描いた映画の公開について、USAが頭を悩ますことはないのだから、この議論はバカバカしい」
「この作品は最小限のマーケティングしかしなくていいだろうね。監督の才能、歴史的背景、原作本などから考えると、広告を打たなくてもヒットするだろう」


It must be that ourselves should become Korea that we Japanese must notice(我々日本人が心しなければならないことは、我々自身がサプア化してしまうこと)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-9

It may be natural to answer that there must be not the person whom a common Japanese wants to vote for only in the candidates like the Korean(普通の日本人なら、サプア人のような候補者ばかりで投票したい人がいないと答えるのは、当然かも)!

◎11月27日、聯合ニュース、「日韓文化研究所金文吉所長が、元歴史教師の久保井規夫(?)が、竹島がサプア領であると証明する資料を多数収めた著書を出版した」と報道。
何でも、「著書の中で、竹島問題は歴史の問題だと主張している。著書に掲載されている史料や古地図を見ると、ほとんどの史料が、竹島はサプア領だということを証明している」というのだから、放っておくワケにもいかない。
サプアのnetユーザーのコメント
「日本政府は悪あがきはやめて、早く日本政府関係者はサプアの土地だと認めなよ」
「日本が世界の笑い者になる日は近そうだ」
「そんなことは周知の事実。日本人として『申し訳ない』と思っているのなら、独島よりも対馬がサプアの土地だという証拠を探してほしい」
「独島がサプアの土地だという証拠がこんなにあるのに、『日本の土地だ』と主張できる日本を尊敬する」
「サプアで発表するんじゃなくて、世界に向けて発表して」
「国際司法裁判所で争おう。サプアの勝利は明らかだ」
「証拠はそろった。でも、主張してくれる政府がいない」
「安倍晋三首相が駄々をこねているだけで、日本人の多くは独島をサプアの土地だと思っているんじゃないかな?」

東仙坊、早速、久保井規夫なる胡散臭いオトコをチェック。
1942年香川県仲多度郡琴平町生まれ、香川大学教育学部卒業。
大阪府吹田市立岸部小学校、吹田市立南小学校、吹田市立岸部第二小学校、吹田市立岸部第一小学校、吹田市立片山小学校、摂津市立第一中学校、摂津市立第二中学校、2003年3月教員退職。。
吹田市同和教育研究協議会役職(?)、「同和」教育研究団体役員(?)、共産党員、日教組岸部分会責任者。
桃山学院大学元非常勤講師、アジア民衆歴史センター主宰。
この不気味なオトコ、2005年4月11日読売テレビの「やしきたかじんのそこまで言って委員会」に田嶋陽子なるコンコンチキのサポーターとして出演。
そこで、自分が日本人ではないかのように言っていたことが、次のようなこと。
「二者択一的にね、強制か強制でないかといろいろ言われますが、私自身調べたり、また慰安婦と名乗り出た方に話を聞くと、大体名乗り出た方は、ほとんど、騙されたと言うワケですね。そして慰安所へと。あるいは慰安所そのものでなくて軍人の、たとえば1991年に一番最初に名乗り出た金元慰安婦の場合ですと満州ですね、そちらの部隊の方に連れて行かれてそこで慰安婦をさせられたと」
「実際の兵隊さんとか体験記とか実際に調べたことで出てくる慰安所の場合はやはり強制というのが大多数ですね」
「一番有名な資料だし、私もこの問題についてね存在することに気づいたのはね。やはり上海での麻生軍医の話ですね、これは軍の組織の正式な軍隊でしょ、そこの資料に載っておる慰安所の形ですね。司令部というのがありますね、これは軍隊ですよ。慰安所の使い方を述べたね。そして、どういう運営をすべきかとね、これは、軍隊が関与してる」
「性病の検査だけでなくね、日本の男どもが喜ぶような大和撫子のサービスとかいってね、そういうことを書いてですね、これは明らかに軍医ですよ、衛生兵ですよ、それから看護婦たちですね、このように間違いなく軍の組織が、施設も場所も、そして利用の仕方も全部関与しておると」
「(どこの国にもあるって、)公娼制度と軍慰安婦と一緒にしたらいかん」
「上海で指定の慰安所が置かれたように、業者が経営してる場合もあります。この場合で納得してそこにいる女性もいます。
しかし、いろいろな証言で出てきて、私が本に書いたように、あくまで自分は納得していなかった、野戦看護婦や普通の仕事と言って連れてこられたけど、実際は慰安所に入れられて出ることができなかった。そして軍隊の兵士の相手をさせられた、ということも述べてますね」
「女衒は斡旋でしょ。誰が買うんですか 軍隊でしょ。女衒は軍隊に斡旋してるワケでしょ」
「客観的にね、はっきりと日本軍が犯罪であることを指摘されたのは、インドネシアの場合で、そして抑留していたオランダ人女性を慰安婦にした場合です。彼女たちは、あくまで、オランダの植民地でしたからねインドネシアは、オランダの家族がいたワケです。その男性と女性が分けられているわけですね。そして分けられた女性たちから今度は日本軍の相手をする慰安婦を集めた。これは兵隊のはっきりした軍機密、軍指令です。これはオランダの女性たちをね、たまたまどっかの商売で集めて慰安所をやった形じゃありません。あくまで占領してる日本軍がそういう女性が必要である、従って現地のオランダ人女性を慰安婦にしたということです。このこともやはり指摘されてるわけですね。1946年段階ですよ。東京裁判には行かなかった、現地で裁判されてますね。そしてそこのところで証言と相手も実際おるわけですから、オランダのバタビヤ臨時軍法会議判決ではっきりと判決が出ております」
「この問題が提起されて女性基金ができたときにね、サプアの方でも名乗り出てきて強制と言われた女性に対しては、サプア政府は補償すると言ってますね。そして、日本に対しても言ったんですね、女性基金なんかは出さなくて結構、日韓基本条約があるから賠償請求はしない、私どもで支払う。しかし、この問題が提起された限りは、この軍慰安婦を日本軍がやったことに対して誤りである、このことは謝罪してほしい。補償は私どもがやります。このように当時の大統領が言ってるんです。問題なのは、そんなことはなかったと、そんなのは強制だと言うたらね、言いやすいからだと、こちらの方が言われましたよね。そう言うような形で証言して、早く言えばレイプされた者にもう一回レイプされたとね述べねばならないという苦しみをね考えないでね、あるいはこれはあくまでこれは金のためにやったのではないのだ、強制的に労働させられたんだとねやはり認めて欲しい、そしてそれをやったのが日本軍の軍隊であり、このことだけは謝罪しなさいよと言ったのがサプアの大統領です」
「賠償そのものはね、個人との問題ですから。国家間はね、条約でやっとるわけでしょ。国家間賠償の問題をもう一回蒸し返すためにこの問題を提起してるんじゃないんです」
「国家組織の軍隊が行ったことは国家が責任を持つべきです」
ここまでまことしやかに言っていながら、こうも言っているから、所詮、付け焼刃的調査を露呈しているのでは?
そもそも、元慰安婦と自ら名乗り出るような恥知らずの文言を一体どこまで信じることができるのか?
「軍隊そのものが募集したとか狩り集めたとかそういう証言や資料は今のところないですね。その資料はなかったと思います。やはり長引く戦争の中で日本軍が作ったね、恥ずべき施設ですよ、そのことはやはり間違いであると日本は述べるべきだしましてや植民地や」
「強制連行ということに限定するのでなく強制労働も入れていただきたい。そうしないと、始めから慰安婦としてサプアなり中国なりで集めて人狩りをして連れて行ったという場合以外にも、騙して連れて行かれたのがあるワケですよ」
どうあれ、この手の内なる売国奴のなんと多いことか?
それでいて、このオトコ、1970年1月29日、解放同盟吹田光明町支部支部長ら3人を小学校の校長室に拉致監禁され傷害強要を受けたと大阪検察庁に告訴しているから、ますますワケワカメ。
とにかく、昨年5月23日、この頭の腐ったオトコ、黒田伊彦元大阪樟蔭女子大学講師、一戸彰功青森雲祥寺住職ら「竹島の日を考え直す会(?)」会員3人で、鬱陵島のサドン港から市民団体「独島学堂」関係者や中国・モンゴル留学生ら19人と一緒に竹島にi行って、太極旗を振って、「私が運営している資料館には独島がサプア領土であることを明らかにする地図だけでも50点を超える(???)」、「独島は日本が日露戦争を有利に導くために強制的に占領したところ。日本に戻って正しい歴史副教材を作るなど、独島がサプア領土であることを知らせるために先頭に立つ」、「独島はサプア領土」と叫び続けたオタンコナス。
この愚挙に対しても、釜山駐在日本総領事館がやったことと言えば、「サプア領土から竹島に行くことは竹島がサプア領土であることを認めることとしてみられるから行かないで」と電話しただけ。
本当に呆れないか?

◎10月8日、中国新聞社は、「10月7日聯合ニュースが、『サプアの東国大学対外交流研究院がソウル市内で、1893年に旧日本海軍で海図製作などを受け持った水路部が刊行したとされる海図を公開した』と紹介。
何でも、朝鮮半島の東海岸を示している「朝鮮東海岸図」について、東国大学対外交流研究院が「当時の日本が竹島と鬱陵島が朝鮮王朝の領土であることを認識していた証拠だ」と主張しているとも。
そして、それはロシアとUKが作成した海図をもとに水路部が1875年に刊行。
さらに、1876年と1889年の2回改定。
1893年に再び刊行されたとき「日本は独島の名称をリアンクール岩礁と定めた」とか。
つまり、「日本の水路部が海図改定を行った後も、朝鮮王朝の海図に竹島も含めて記していたことは、当時の水路部および日本政府が『竹島はサプア領』と認識していた証拠だ」というのである(?)。
そのうえ、1876年7月に日本が朝鮮王朝に外交官を派遣した際に、「朝鮮東海岸図」を王朝側に献上、1880年には日本政府も朝鮮王朝に贈呈しているとも。
それゆえ、日本政府および外交官が正式に贈呈した海図である以上、当時の日本が竹島は朝鮮王朝の領土であると認識していたことを示すもの」だというのである。
東仙坊、すでに熟知しているが、地理学者本多利明によるサハリンや朝鮮半島などの東アジア地図で、竹島を「松島」、鬱陵島を「竹島」と日本領として明記したり、1806年作製の「華夷一覧図、山村才助」で、地理学者山村才助が竹島を「松シマ」、鬱陵島を「竹シマ」と示し日本領として赤く彩色したせい。
彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-229で書き込んだ通り。
もっと言えば、新・日本砂漠化-71 「江原道図」を国民に配布して!!で書き込んだように、サプアが言う独島とは、朝鮮半島の東側にある鬱陵島のすぐ南側に「子山(于山?)」という島のこと。
いい加減、もっと勉強して欲しいと思うが、まずムリだろうな…。

We should be able to easily check DNA of the liar who looked Japanese(カンパンゴ人の顔をしたウソツキのDNAを簡単にチェックできたらいいのに…)!

To be continued...


彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-8

Why is it kept leaving that our Japan becomes the victim of “the false accusation of the century” in a suzerain (宗主国で我が日本が「世紀の冤罪」の被害者になっているのをなぜ放置したままでいられるのか)?

実は、このマイク・ホンダがサプア人のように執拗な推進役になった下院での可決は、USAでの中韓系勢力による歴史問題での日本糾弾を一気に加速させることになった。
それはそうだと思わないか?
日本軍が組織的に20万人もの女性を強制連行し、「性的奴隷」にしたと不当に断じる決議は、日本の敗北であり、歴史的、国民的な汚辱でしかないのだから。
で、で、では、これほどの事実誤認が前提となった我が日本を貶める決議に対し、USA議会有力者から反対論もあったのに、なぜいくら無能極まりない日本政府だからといって阻めなかったのか?
そもそも、その「下院決議121号」決議など、出席議員わずか8人の会議で可決され、拘束力もないものなのにである。
それで、象徴的なUSAの政治屋の動きがある。
7月末、その日本非難決議採択7周年を記念する集会が、サプア系勢力が主催し、慰安婦像の建つカリフォルニア州グレンデール市や首都ワシントンで開催された。
集会には一部議員も加わり、対日闘争へ改めて気勢を上げたとか。
その昨年の首都での6周年集会に、下院外交委員長エド・ロイスが参加し、「日本軍の性的奴隷」への謝罪を日本側に要求しているのである。
同決議は、USA司法当局の裁決が否定した賠償請求は含まず、日本の公式謝罪を求めるだけのはず。
それでも、今なお日本を糾弾する側の最有力の武器であることは確か。
これもそれも、何もかもが、日本政府、外務省、在米日本大使館などが正々堂々ともUSA議会に正面からモノを言えない卑屈さが原因。
反対の意思を強硬に伝えることなど、夢のまた夢。
当時の駐米大使加藤良三も、ダニエル・イノウエへのアピールには成功しながら、公式には、「日本政府は慰安婦に関する責任を明確に認め、政府最高レベルでお詫びを述べてきた」と説明しただけ。
というのも、河野談話のシバリがあったから。
すなわち、相手の許しを得るために断腸の思いで譲歩をしたところで、相手も身内も許してはくれなかったというワケ。
また、そのころ、在米日本大使館の議会対策も今まで通り通り一遍で、慰安婦決議案の表決直前に担当責任者が交代するような弱腰のテイタラク。
さらに、最大の国益を失う原因は、日本を貶める元凶でしかない旭日新聞とニューヨークタイムズの陰険なマッチポンプ。安倍晋三首相が、日本で「当初、定義されていた『日本軍の組織的な女性の強制連行』という強制性の証拠はなかった」と当然のごとく言ったことを、「日本軍の慰安婦への関わりをすべて否定した」かのようにUSA側に伝えられてしまったこと。
その結果、決議案にそれまで反対していた共和党デーナ・ローラバッカーとスティーブ・チャボットまでが賛成へと回ってしまったというから、まさしくいつものごとく。
そうして、下院で、「日本軍の組織的な強制連行」で、「20世紀最大の人身売買の一つ」とまで言い切られることになってしまったのである。
そう、サプアと旭日新聞とニューヨークタイムズによる、世紀の冤罪。
ライシャワー東アジア研究センター所長ケント・E・カルダーは、その著書「ワシントンの中のアジア」で、日本の情報戦の遅れをまざまざと見せつけ、日本人に警鐘を鳴らしているとか。
つまり、ワシントンにおいてはすべてが中国やサプアの思い通りということ。
それも、ひとえに恥知らずなほど稚拙な我が日本のロビー活動やプロパガンダ下手のせい。
それはそうだと思わないか?
この情報化社会の中で、いくら平和ボケが高じたとはいえ、日本のロビイストの数は、つまり、いわゆる「ヒューミント(HUMINT:HUMan INTelligence)」は、1991年ですらたった291人だったのに、2010年にはまさかの35人。
議会に報告されたロビー活動支出も、2000年以降、減少の一途。
しかし、2007年から2012までで、相手の中国のロビー活動費は3倍以上、サプアも2倍以上に増加しているというのだから、話しにならないのでは?
それだけじゃない。
そのケント・E・カルダーによると、ワシントンでサプアのプロパガンダが成功した例として挙げるのが、慰安婦問題。
この核になる2007年の下院決議を成立させた背景には、戦術的に重要な要素が4つあるとか。
①「KAVC(サプア系USA人有権者評議会)」という戦略本部があったこと。
②活動家たちが教会のようなコミュニティ施設と協力したこと。
③アムネスティ・インターナショナルなど非サプア系NGOとも密接に協力したこと。
④本国との連携を密にしたこと。
どうだろう?
すべてがぬるま湯社会の我が国自身の責任なのでは?
どちらにしても、安倍晋三首相が、内に抱える親韓派や親中派の売国奴どもに足を引っ張られ始め、中途半端な対応をしている間に、上院と下院で歴史的な大勝した共和党のトウヘンボク、エド・ロイス下院外交委員長が、12月7日、突然、「竹島についてサプア政府を支持する立場を公に表明した」ことをどう取るのか?
そして、どんな対応をするつもりなのか?
このトウヘンボク、「竹島問題は歴史的観点から見なければいけない。正しい名称は独島。USA地名委員会が、日本側のロビーによって(??)USAの地図上の独島の名称を変える決定を下した事実が2008年に明らかになった際、私は韓日強制併合と独島に関する歴史的事実を知ることになった。私たちは歴史を理解するべき。慰安婦問題についても、慰安婦の動員が強制されたもので、慰安婦たちが『性奴隷』としての人生を生きたという歴史的な記録は非常にはっきりしている。歴史を認めていない日本は弁解の余地がない」と日本を明確に非難しているのである。
もちろん、聯合ニュースは、この話に狂喜乱舞。
「USAの対外政策に重要な影響力を行使する下院外交委員長が独島の名称をめぐり、サプアを支持する立場を公に表明するのは前例がなく、その意味は大きい」と大々的に報道。
それに対する、サプアnetユーザーのコメント。
「サプアの国会議員よりも歴史についての確固たる意識をお持ちとは…尊敬します」
「次のUSA大統領に出馬するなら、このような歴史認識をお持ちのアナタのために選挙運動をせねば」
「アナタの知識と歴史認識を支持します!」
「このセリフを安倍晋三の口から聞いてみたいものだが…」
「独島は我々の領土ではない。正確に表現すべき。独島は大サプアの領土」
「USA下院の外交委員長が明確に独島という表現まで使って歴史的にサプアの領土としているのに、サプア外交部は日本との外交上の摩擦を恐れて口をつぐんでいる。愚かな外交部長官には、何の考えもないのか?」
「我々の独島と日本の竹島併記は容認できない。竹島の名が横につくだけでも不名誉だ」
「おじさん、凄く好印象」
「スバらしいです……」
「このUSA議員は、サプアの国会議員より100倍はよいお方だ」
「恥ずかしい。サプアは利益誘導に奔走しているのに、海の向こうのかの国は、こんな不正腐敗のはびこる国を擁護してくれている」
「海洋資源は中国に、済州島の土地も中国に。独島は日本に。いったい、この国は何をやっているのか…」


◎10月2日、サプア外務省報道官が「旭日新聞の従軍慰安婦をめぐる誤報問題後、日本の政界から慰安婦の強制性を否定する発言が出ている動きを批判。
それに対し、USAのnetユーザーのコメント
「慰安婦を否定しているのは安倍晋三首相の過失だ。安倍晋三首相は自分の祖父や悪い親族たちのために善行を尽くすのではなく、自国民のためによいことをするべきだ(?)」
「第二次世界大戦中に日本人が犯した残虐行為を否定する日本人にウンザリする」
「日本は毛布にくるんだような謝罪をするのをやめて、はっきりした謝罪をすべきだ」
「日本では慰安婦と呼ばれているのに、英語では性奴隷という言葉に訳されている。戦争は終わった。サプアはウソをつくのをやめろ!」
「日本はサプアを長い間支援してきた。今もだ。なぜサプアは過去によって日本から金を盗もうとするんだ?」
「第二次世界大戦中に強制収容所に入れられていた祖先を持つ日系USA人が、日本の右翼系ナショナリストに参加して、かつてアジアで行った虐殺や暴行を否定していることが気がかりだ」
「USAで生まれ育った日系USA人は、慰安婦や戦争の歴史に関する日本政府の立場を批判している」
「慰安婦問題のせいで日系USA人とその子供たちがUSAで嫌がらせを受けたりいじめられたりしていることに、私は耐えられない」

◎10月17日、USAでカリフォルニア州やニュージャージー州などUSA国内のサプア系住民の多い地区に慰安婦像や慰安婦の碑が設置についてのスレ。
USA人netユーザーのコメント。
「日本政府に言いたいことがあるなら、なぜ日本で抗議活動をしないんだ?USAの、しかも公共の公園にこんなものを建てるなんて、どうかしている」「これは在外サプア人組織による反日運動だ」
「慰安婦像が設置されているエリアにはサプア人がたくさんいるから、こんなことになったんだね」
「ここは第二次世界大戦時の日本ではなく、USAだ」
「慰安婦問題に抗議する日本の右翼系の人々は病んでいてひねくれている」
「ドイツはUSAのホロコースト記念博物館に抗議しないよ」
「朝鮮戦争のときにはサプア軍だって慰安婦制度を作っていた。なぜサプア人は自分たちの罪は無視して日本をバッシングするためにUSAに慰安婦像をいくつも建てているんだ?矛盾している」
「美しいと思う。この記念碑が悲しい体験をした人たちを慰霊するものになることを願っている」

◎11月8日、サプア政府が「竹島に新たに計画していた大型施設「独島入島支援センター」の建設を入札段階での中止を発表。
すると、表向き安全性や環境・文化の面などで再検討が必要というが、本音は日本への外交的配慮からだとサプアのマスコミが一斉に非難。
それを我がサプアに組みするマスメディアが、単純にいい兆候と絶賛。
本当にいつになったら、サプアの本質がわかるのか?
彼らに共通の価値観やモラルなどあるワケもないはず。
すぐに話し合えば理解し合えると考えること自体、愚に骨頂。
単に金欠でそんな金がなくなっただけ。
冬季オリンピックと同じ。
それをすぐに助けようなどと考えるところは、世界一のお人好しバカ丸出し。
そもそも、小さな孤島である竹島を長年不法な実力支配で、埠頭、ヘリポート、警備隊宿舎などの様々な施設を造り、ボコボコニしてしまったのはどこの誰?
そんな場所に、毎年、20万人以上が押しかけて上陸し、万歳を叫んだりコンサートをやったりして、さらにグジャグジャ。
それでいて、サプア政府指定の「天然保護区域」とほざいているのでは?
案の定、11月27日、ソウルで慰安婦問題などを話し合う外務省局長級協議を行う予定だったのに、韓中日3ヵ国首脳会談の土台として年内にも3ヵ国外相会談を実現できるようにとのたまわっていたのに、11月24日、竹島周辺の海域で、海軍による演習を実施。
それも、海軍駆逐艦、海洋警察警備艦など計7隻も参加し、「『外部勢力』の竹島への奇襲上陸を阻止するための防衛訓練」とほざいているから笑止千万。
もっとも、ヘリコプターに搭乗した海兵隊兵士の島への上陸訓練をしようとしたが悪天候のためにできなかったというから、お天道様は見ていたのでは?
昨年10月にもサプア軍特殊部隊の竹島上陸訓練を実施し、6月にも日本政府の事前の中止要求を無視して射撃訓練を強行したのでは?
しかも、演習前日の11月23日は、黄海のサプア領延坪島が北朝鮮に砲撃されてから丸4年の記念日だったのでは?
何が日中韓首脳会談を実現したいだ?
何が国交正常化50周年だ?
そもそも、いまだに「GSOMIA(軍事情報包括保護協定)」の締結さえしない相手なのでは?
それにしても、竹島は日本の領土と言いながら、惨めに外交ルートを通じて「受け入れられない。極めて遺憾だ」と言うだけの我が政府は一体何?

Now we should ask USA whether you choose Japan or Korean without three cooperation of Japan, USA and South Korea meaning somniloquy(日米韓の3国協力などと寝言を言っていないで、USAに日本と韓国のどちらの国を選ぶのか?と尋ねるべき)!

To be continued...








彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-7

It must be not the problem that doesn't let you talk who can speak English fluently that Japan is lobbying and propaganda poorness(日本がロビー活動やプロパガンダ下手なのは、流暢に英語が話せる話させないの問題ではない)!

今回は、前回のフラトン市の慰安婦碑闘争の続き。
柄でもない日系USA人の反対運動に、メチャクチャナーバスになったのが、サプア系。
10月21日、フラトン市議会で、サプア系住民やサプア系を支持する人々が、市政への意見を発言することができるパブリックコメントを利用し、慰安婦碑設置が必要な意味を延々と35人以上がダラダラ。
「私は直接、元慰安婦のおばあさんと話したことがある。信じられない、情けない、想像を絶する事実を耳にした。忘れてはいけない。また起こしてはいけない(?)」、「フラトン市に平和モニュメントが必要な意味は娘の将来のため。過去の罪を忘れさせない物が必要。正しいことをしないといけない。人類のために…」。
そのせいで、通常のパブリックコメントは1人3分の持ち時間が与えられるのに、1人2分に制限されたとか。
なぜ、そんなことになったのか?
何でも、日系USA人がフラトン市にパブリックコメント問い合わせたことがなぜかサプア系に伝わり、日本系が大勢で碑設置に反対すると思って、みんなでそれに反論しようと集合したというから、ただただ恐れ入るだけ。
しかも、あのグレンデール市議会で、「テキサス親父」トニー・マラーノが、サプア系の主張のみを受け入れた慰安婦像設置は不公平だという内容を、そのパブリックコメントを利用して話しているのにもかかわらず。
これって、メチャクチャオカシな対応だと思わないか?
何が何でも、日系の抵抗だけは許さないというサプア系の心根が垣間見れてこないか?
どちらにしても、日本の無能政府や外務省ができないことをやってくださった彼にはただただ感謝するのみ。
明確に慰安婦問題でサプア側の主張を否定し、カンパンゴ擁護の立場を鮮明にし、「慰安婦像は日本人の名誉を毀損している。侮辱している。アナタたちの目的は尊い。だが、最近、サプアで新しい慰安婦のグループが、自分たちの政府に1950年から1992年の間に強制的に慰安婦とさせられたと言っている。グレンデール市は、日本や、日本の人々に対し一貫性があることを表明するチャンスだ。朝鮮戦争以後、在韓USA軍基地周辺でUSA兵を相手に売春をさせられたと主張する100人以上のサプア人女性らが今年6月、サプア政府に賠償を求める訴訟をソウル中央地裁に起こした。今ある慰安婦像が、日本を侮辱する目的で設置したワケではないということを証明できる。この新しい慰安婦のグループのために2つ目の像を考えたらどうだろうか? グレンデール市の慰安婦像の横には、像の説明として「20万人の女性が」、「日本軍に強制的に慰安婦にされ」、「セックス・スレイブ(性奴隷)として」などと記されている。これはサプア側の主張だ。グレンデール市がこれを歴史として認めるならば、在韓USA軍の慰安婦も同じように扱わないと不公平だ。今ある慰安婦像の隣に大理石の記念碑などを設置することをお薦めする」とアイロニカルに糾弾。
おかげで、ヒステリックに反論していたグレンデール市議らも、無言のまま。
そして、最後に彼に「サンキュー」。
唯一設置に反対していた市議は「あなたの名前は?」と改めて聞いたとか。
どうだろう?
いかにUSAでもモノゴトを主張することが大切か改めて痛感しないか?
そして、日本政府や外務省の怠慢が如実にならないか?
実際、9月3日、そのカリフォルニア州グレンデール市に設置された「慰安婦」像の横に敷設されたプレートに刻まれた内容が市議会の承認を得ていないとして、在米日本人らが市を相手取り、州高裁に設置手続きの無効を訴える新たな訴訟を起こしたのも地元の日系USA人たち。
また、同日、今年2月に提訴し連邦地裁で8月棄却された像撤去訴訟についても決定を不服として、「連邦政府が持つ外交権限を越権している」と連邦高裁に控訴したのも、同じ日系USA人たち。
「GAHT(歴史の真実を求める世界連合会)」USA代表目良浩一を中心にした方々。
新たな提訴は、グレンデール市議会で像設置を決めた際にプレートに関する説明は一切なかったにもかかわらず、像と一緒に設置されたのは手続きに瑕疵があるとする内容。
何しろ、プレートには像の説明として、「私は日本軍の性奴隷でした。日本軍によって慰安婦にさせられた20万人の婦女子」などとサプア側の主張に基づいた内容が刻印。
「一部の国が慰安婦問題を日本国、日本人、日系USA人に対して悪いイメージを作るために利用し、日米の戦略的な友好関係とUSAの東アジア政策の柱を弱体化するために使っていることを非難する」。
それに対し、連邦地裁は「原告が感じているとする痛みと、市が連邦政府の権限を侵していることの関連性が薄い。訴訟を起こすだけの十分な主張をしていない(?)」と1審で1人の判事が結論。
原告側はこれを「不適切」として控訴、2審は3人の判事というから、少しは変わるかも…。
どうあれ、USAでの慰安婦像や慰安婦設立の動きをますます激化するばかり。
取り上げたフラトン市ではまだ決定が延期されているものの、カリフォルニア州中部サリナス市でも地元のサプア系団体関係者らが中南米系市議2人を食事会に招き、慰安婦碑設置の必要性を説得。
カリフォルニア州都サクラメント市でもサプア系が「慰安婦碑推進委員会」を結成し、市幹部に慰安婦碑設置の働きかけ中。
まだまだある。
8月4日、ニュージャージー州ユニオンシティ市のリバティプラザに設置された慰安婦の石碑(高さ90cm、横1.3m、幅30cm)。
この場所は、マンハッタン島を結ぶトンネル近くのマンハッタンを見渡せるところにあり、すぐ近くには「911同時多発テロ犠牲者の慰霊碑」がある場所。
しかも、ユニオンシティ市議会が「日本軍の蛮行を知り、慰安婦被害者を慰霊するために(?)」と設置したもの。
そして、この全USAで6ヵ所目、州内3つ目の碑文には、市長、行政委員会、市民の名で「日本帝国陸軍に強制的に性奴隷とされた何十万人ものサプア、中国、台湾、フィリピン、オランダ、インドネシアの女性と少女を記憶にとどめる」と記されているというから、看過できない。
さらに、その完成式典には、ブライアン・スタック市長、州議会議員、訪米した元慰安婦のサプア人李玉善(87歳)と姜日出(86歳)ら約200人が出席。
そのだけじゃない。
この元サプアの慰安婦2人、7月31日、式典を前にワシントンで、国務省日本部担当官とホワイトハウスの市民との対話に当たる「公衆関与室」の職員と面談。
そのせいで、あの国務省のジェン・サキ報道官に、「彼女たちの経験について話し合った。元慰安婦との面談は過去にも定期的にあり(?)、今回が初めてではない。元慰安婦と今後も面会することも、除外しない。 慰安婦問題は性的な目的のために女性の人身売買に旧日本軍が関与した、嘆かわしく深刻な人権侵害だ。過去の傷を癒やし、隣国との関係改善を促進すべく、この問題に取り組み続けるよう日本に促す」と言わせしめたほど。
そして、「面談は元慰安婦側の要請によるものだ」と説明。
どうやら、背後にマイク・ホンダ下院議員らがいるようだが、USA政府自身が日韓関係の悪化を懸念し関係改善を促している状況下で、元慰安婦と面談しこともあろうに「人身売買」と指摘したことは、メチャクチャ矛盾では?
2012年の時点でも、「深刻な人権侵害」と言ったものの「人身売買」とは言っていなかったのだから。
どうだろう?
ほとんどUSAはサプア系のプロパガンダの餌食になってしまっているのでは?
実際、元慰安婦2人の渡米を支援したKAFC広報担当者は、「二度と過ちを繰り返さないよう、戦争犯罪を記憶にとどめておくことは重要だ」と主張している。
そ、そ、それなのに、情けなくてみっともない在ニューヨーク日本総領事館は、7月中旬、ブライアン・スタック市長に対し「慰安婦問題は日韓両国間の問題だ」と訴える書簡を送付しただけ。日本政府も、「すでに公式に謝罪し、『アジア女性基金』を通じ償い金を届けていることなどを、国務省などに改めて説明したでけ。
本当に歯痒いと思わないか?
そこで、このほぼ完全にサプア系のプロパガンダに凌駕されてしまっているUSAの現状を、今回の選挙で落選が予想されていたのに見事に当選したマイク・ホンダ下院議員のケースで、徹底的に検証してみたい。
何しろ、この売国奴的日系USA人、9月2日、わざわざサプアまで行って、元慰安婦女性とともに記者会見まで実行したサプア命のパフォーマー。
①1996年、カリフォルニア州下院議会議員。
②1996年12月、スタンフォード大学で開催された「日本軍の残虐行為」の非難会議(?)で、中国系の「世界抗日戦争史実維護連合会(抗日連合会)」創設メンバー丁元(イグナシアス・ディン)と出遭って、意気投合。
③1999年6月、カリフォルニア州議会に慰安婦問題などで「日本非難決議案」を提出、採択される。
その決議案は、丁元と書いたシロモノ。
③2000年11月、抗日連合会の全面的バックアップを受け、連邦議会下院選挙に民主党候補として初当選。
特に資金面で、抗日連合会幹部全員の献金を受ける。
このことは、民間選挙資金調査機関「有責政治センター」の記録でも明白。
ちなみに、最初の立候補から2006年まで、抗日連合会会長アイビー・リーをはじめ、役員の丁元、ギルバート・チャ、チャールズ・シャオ、ベティ・ユアンら中国系USA人の有力者たちが個人献金最高限度額(2300ドル)まで寄付。
2006年度では寄付37万ドルのうち、30%相当の11万ドルが中国系で、サプア系からは1万ドル以下(?)。
④2001年、「日本非難決議案」を下院に提出するも、本会議前にゴーン。
⑤2003年、2回目の「日本非難決議案」を下院に提出するも、本会議前にゴーン。
⑥2006年、3回目の「日本非難決議案」を下院に提出するも、本会議前にゴーン。
ただし、このときは外交委員会で審議され、可決。
それでも、決議案は本会議には未送付。
下院多数派が共和党だったから。
事情が大きく変わったのは2007年、前年11月の下院選挙で民主党が過半数を取り、議事運営はすべて民主党主導。
⑦2007年1月、4回目の「日本非難決議案」を提出。
ただし、同じ日系で民主党でも長老上院議員、ダニエル・イノウエが強く反対。
「遠い過去の出来事を戦争という巨大な流れから一つだけ切り離して取りあげ、重要な同盟国の日本を責めることは不毛だ」と正論。
⑧2007年6月26日、決議案は下院外交委員会で可決されたが、委員長トム・ラントス(民主党、カリフォルニア州選出)は、実力者であったダニエル・イノウエの意向を意識し本会議になかなか回さなかったとか。
すると、抗日連合会はラントスの選挙区で次の選挙では民主党の対立候補を支援するという脅したというから、何をかいわんや。
すでにUSAがサプアの独壇場?
その結果、決議案は下院本会議に送付され、7月30日に可決。

Do we Japanese merely see the rich country economically(我々日本人は、単に経済的に豊かな国を望んでいるのか)?

To be continued...





彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-6

It might be only the Japanese mass media to have asked a Nobel Prize winner the touch of the medal in the world mass media(世界のマスメディアの中で、ノーベル賞受賞者にメダルの感触を聞いたのは、日本のマスメディアだけでは)?

東仙坊、かねてから我が国のマスメディアの幼稚さに辟易している。
ぬるま湯的戦後教育の生んだプロフェッショナルになれない軽佻浮薄で無知蒙昧なヤングどもが増えてきたせいと勝手に思い込んでもいる。
ノーベル賞授賞式で、「メダルを触った感触は?」などという軽薄な質問をして、あの金のために魂を売った受賞者に「ただの金属だよ」と言い返され、思わず大失笑…。
本当にレベルの低いヤツしか我が国のマスメディアにはいないのか?
もっとも、それは世界的な顕著な傾向で、決してわが国のことだけではないようだが…。
それは、ジャーナリズムのパイオニアだったUSAも例外ではなく、言論と表現の自由がないサプアにいたっては産まれたての赤子状態。
これだけの利益、利益の市場原理主義が横行している以上、それもムリからぬことなのかも?
ニューヨークタイムズ同様、青息吐息ですでにM&Aされたワシントンポストにも、それはある。
8月27日、ワシントンポストは、6ページからなる別刷りで、それもフード・セクション(食べ物特集紙面)のすぐ前に折り込み、イヤでも主婦層が目にするようにまでして、「元慰安婦」という高齢の女性2人が悲しげな表情で立つ大きな写真を掲げ「残虐行為への謝罪を」と大見出し。
そして、「日本政府は日本軍による20万人強制連行の慰安婦への残虐行為を戦後70年が過ぎてもなお謝っていない」と特集したから、開いた口が塞がらない。
そのうえで、カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像参りにサプアからきた「元慰安婦」という女性2人が日本の「非道」を改めてUSA側に訴えるように編集。
さらに、靖国神社の遊就館の展示に関する「日本はなお殺人的な過去の栄光を讃える」という別見出しで、「だから首相、安倍晋三の集団的自衛権は他の諸国に恐怖の悪寒を招く」。
どうだろう?
中国共産党中央宣伝部が直轄する英字新聞チャイナ・デーリーそのものと言えるのでは?
もちろん、これは記事広告。
中国共産党が毎月1、2回、中国の対米プロパガンダの英語版を「新聞」として折り込ませ、年間数百万ドル単位の代金を払っているモノ。
そのために、第1面上段には、小さな文字で「このセクションはワシントンポストの報道や評論ではない」と注意書きを入れてはいるのだが…。
どうあれ、その日本糾弾をテーマにした非難の内容は、「世界抗日戦争史実維護連合会(抗日連合会)」や「ワシントン慰安婦問題連合(慰安婦連合)」の主張と一致。
それにどこか合点がいかないのか、編集部サイドの記事は、かなりリベラル。
8月20日、バージニア州北部でのこうした動きを、「11月の中間選挙候補者たちのサプア系への迎合が過剰になっている」と批判。
「即席のアジア専門家」と題する社説で、「バージニア州のサプア系人口は8万2000人で、そのほとんどが州北部に住んでおり、サプア系と日系の比率は4対1以上。だから政治家は考えもなくサプアサイドにつくのだろう。国際問題の専門家でもない候補者がUSAの同盟国同士の論争に首を突っ込むべきではない。日本はバージニア州への海外投資の上位国だ。
第10選挙区から秋の中間選挙の連邦下院議員選に出馬する候補者のいずれもがいくらサプア系住民が多いからと日本海呼称問題を連邦議会に持ち込み、教科書への東海併記義務づけを連邦レベルで目指すと公約したり、首都ワシントンに近いフェアファクス郡庁舎敷地内に慰安婦石碑が設置したりしていることは問題だ。止めさせるべき」と提起。
そして、長年の中国研究者でジョージ・ワシントン大教授ロバート・サターに、「日米同盟の弱体化が基本の戦略目標であり、そのための日米離反策として日本の歴史問題を使い、USA側に日本不信を広めることが狙いだといえる」と論評させたほど。
どうだろう?
地獄の沙汰も金次第、それが今のUSAマスメディアの現実では?
東仙坊、その意味で、9月11日、「安倍晋三首相の政策に批判的な旭日新聞社の社長が誤報を謝罪した。評判の高い新聞の名声を汚すことになった。もともと原発と安倍晋三政権が計画する再稼働に批判的だった旭日新聞、フクシマノブイリ事故から4日後、原発にいた東京電力社員らが所長の待機命令に背き、福島第二原発に撤退したと原発を運営する東京電力に疑問を投げかけるエピソードとして引用していた」と書いたウォールストリートジャーナルには、ほんの少し期待しているのだが…。
どうあれ、せっかくワシントンポストが、「11月の中間選挙候補者たちのサプア系への迎合が過剰になっている」と言ってくれたUSAが、そして、我が世界一のノーテンキ民族がいまだに期待している国連の状況を確認しておきたい。
まず、そのワシントンポストに直接問題視されたサプア系住民が多いバージニア州北部のフェアファクス郡などからなる下院第10選挙区では、民主、共和両党候補者によるサプア系票の争奪戦。
サプア系団体が票を武器に歴史認識の主張を国政の場で具体化させることを狙う露骨な戦略にピッタリの場所。
共和党新人バーバラ・コムストックと民主党新人ジョン・ファウストの仁義なき戦い。
「私が当選したら、他の49州も『東海』併記法を制定するよう提言する決議案を提案する」と「終戦の日」の8月15日日本の植民地支配からの解放を祝うサプア系団体のイベントで力強く宣言したのが、バーバラ・コムストック。
バージニア州では3月、「東海」併記法が議会で成立したばかり。
これを後押ししたのが、バーバラ・コムストックを含むフェアファクス郡などを地盤とする超党派の州議会議員ども。
同法の仕掛け人だったサプア団体「サプア系USA人の声」ピーター・キム会長は「サプア人社会は彼女が連邦議会での強い声になると確信しており、大変喜ばしい」と大歓迎。
すると、ジョン・ファウストも「東海」併記法を成立させた民主党の州議会議員らの支援を受け、「東海」併記を支持を表明。
フェアファクス郡では5月、市長を含めた市議5人のうち3人が賛成し、郡庁舎の敷地内に「慰安婦」碑がサプア系団体と郡の協力で完成したばかり。
郡幹部から転じて出馬したジョン・ファウストは、「慰安婦」碑を「人権のための記念碑」と称賛しており、陣営は碑の設置という実績などを背景に、サプア系に支持を期待。
えっ、結果はどうなったって?
共和党の流れになると読んだピーター・キムの勝利。
つまり、共和党新人バーバラ・コムストックの圧勝。
この恐るべき現実は、このバージニア州北部のフェアファクス郡などからなる下院第10選挙区だけに止まらない。
今回の中間選挙では上下院だけでなく州知事や地方議会などの選挙も実施。
朝鮮日報によると、サプア系団体の集計として、1回の選挙では過去最多の18人のサプア系候補が当選
当選者は、カリフォルニア、ハワイ、ジョージア、ワシントンなどの州議会で8人、市長1人、市議会で6人などというから、唖然呆然。
州議会8人のうち5人が再選、3人が初当選とも。
それゆえ、朝鮮日報は「バージニア州で東海(日本海)併記法案が最初に通過したのも、ニュージャージー州に従軍慰安婦像が建てられたのも、サプア系有権者を意識した州議会の政治力が奏功した結果だ」と狂喜乱舞。
そこでは、「20万人」、「性的奴隷」などの言葉が、臆面もなく使われているのだから、それも無理からぬこと。
その意味では、我がプロパガンダ音痴の政府、経済成長、給料upなどとのたまっている場合ではないと思うが…。
それ以上に、我が国の外務省って、一体何の仕事をしているのか?
もっとリアルなケースがある。
8月19日、カリフォルニア州オレンジ郡フラトン市議会で、「KAFCが提案した慰安婦問題で日本政府に謝罪などを求める決議」が可決。
カリフォルニア州選出連邦下院議員、マイク・ホンダ(民主党)が可決させた日本政府を非難する「下院121号決議」を支持する内容。
市議会に駆けつけたのは、「フラトン市議会もこうした決議を採択すべきだ」とほざくフラトン市を選挙区に含む連邦下院外交委員長、エド・ロイス(共和党)。
この根っからの日本の民主党的トウヘンボク、エド・ロイス、グレンデール市の慰安婦像を訪れ、ひざまずき、線香をあげ、献花するほどのサプアベッタリ。
もっとも、フラトン市では、グレンデール市のように市議会議決で碑設置が決まるのではなく、最終的には約20人の博物館員がこの2ヶ月ぐらいで、可否を決定するもの。
そこで、KAFC(カリフォルニア州サプア系USA人フォーラム)はぬかりなく、「日本総領事館や日系住民による反発が予想される。サプア人社会がもう一度力を合わせて、日本軍による人権蹂躙の歴史を世に知らせよう」とサプア系住民に命令。
碑設置を嘆願する博物館への電子メール送信や署名活動、募金も開始。
さらに、「博物館の年間会員券を購入しよう」と展開。
博物館入館料は通常大人4ドル。1年間何度でも入館できる「年間会員券」大人35ドル
ほかに、カリフォルニア州提携博物館の入館料無料になったり、ギフト券がついた1千ドル(約12万円)の「年間ゴールド会員券」。
とにかく、博物館に金、金、金。
それに対し、「慰安婦碑の設置は一部の人にしか利益をもたらさない。そればかりか、日系USA人の痛みを深めるだけだ」とフラトン市に事務所があり隣のブエナパーク市に住む日系2世の「日系USA人サプア戦争退役軍人の会」元会長ロバート・ワダ(83歳)はフラトン市議らにこんな趣旨の手紙を送付。
というのも、昨年夏、地元ブエナパーク市で慰安婦像設置が提案された際、今回と同じような内容の手紙を市議らに送付したことで、ブエナパーク市議らは、ロバート・ワダの手紙を含め、さまざまな観点から吟味し、最終的に「この問題にはかかわらない」という結論を出し、像設置の採決を見送った経験があるから。
そして、慰安婦像設置の動きに触れ、「我々はサプアの人々がここUSAの地で、私たちを貶めることを容認するために、命を懸けたワケではない。国を愛し、サプアの自由を守るために戦ったのだ」と一刀両断。
また、
9月30日、在USA日本人団体「True Japan Network」が、「設置に反対する約8000人分の署名」を市に提出。
署名に協力した日本の主婦らによるネットワーク「なでしこアクション」代表山本優美子は、 「フラトン市に提出した請願書に『旭日新聞が大誤報を認めた』、『強制連行も性奴隷20万人も事実無根だ』と書いた。だが、多くのUSA人にはピンときていない。日本と日本人の名誉を守るため、もっと多くの方々に署名に協力してほしい。そして、旭日新聞は慰安婦問題の大誤報を説明するため、ニューヨーク・タイムズやロサンゼルス・タイムズに謝罪広告を出すべきです」と引き続き署名への協力要請。
署名を提出したのは現地の日本人団体のメンバー。
「なでしこアクション」でも、8月末から約7000人分署名を集めたというから、ぜひガンバって!と声援するだけ。
当然、サプア系団体も設置を求める反撃の署名活動を展開。

Because the Japanese mass media must be childish, we can understand the propaganda poorness that Japanese Government and Ministry of Foreign Affairs are childish(日本のマスメディアが幼稚なのだから、日本政府や外務省が幼稚なプロパガンダ下手というのも納得)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-5

There must be many misunderstanding inhuman assholes who are convinced that oneself are still smarter than a commoner in the mass media(いまだに自分たち方が一般人よりも賢いと思い込んでいる勘違い人非人どもが、マスメディアには多い)!

サプアのウソを、世界へのウソを懸命に支えているのが、旭日新聞、我が国の内なる親韓派売国奴ども、そしてニューヨークタイムズであることは、もはや明々白々。
なかでも、サプア人同様、ネームバリューに弱い我がカンパンゴ国家が、奇妙なほど気にするのが、ニューヨークタイムズ。
そこで、今、サプアで起きている問題、旭日新聞のウソなどについて触れる前に、東仙坊、そのニューヨークタイムズについて言及しておきたい。
実際、12月3日、「慰安婦に関する一部記事取り消しをめぐり、日本国内で旭日新聞への批判が高まっている風潮がある」と報道。
それも、「日本の右派が戦争の歴史を修正する動きが強まっている。慰安婦の記事を書いた旭日新聞元記者は『サプア人のウソ』を広めた反逆者というレッテルを貼られ、記者を辞めた現在も右派から脅迫や嫌がらせを受けている。その元記者は、このような状況について『右派の人々は歴史を否定するために、自分たちと主義の違う者を脅迫し黙らせようとしている』と語っている」と徹底的に悪意に満ちたいつものステレオタイプの記事。
どうあれ、それに対する、もともとシンプルなUSAのnetユーザーのコメント。
「日本は第二次世界大戦に関する記録を全て破棄してしまった。USAは朝鮮戦争のときに日本が必要だった。そして今は、中国を封じ込めるためにまた日本が必要だ。だから、USAは日本の戦争中の過失についてほとんど批判しない」
「ほとんどの人が知らない事実だが、第二次世界大戦中に、サプア政府がサプア人女性や外国人女性を誘拐し、USA兵に性的サービスを提供するUSA軍の公式の慰安所で強制労働させていた。そのことで、サプア人女性たちがサプア政府を告訴している。誰が本当の犯罪者か、わかるだろう?」
「誰が誰に対してどんな過ちをしたにせよ、日本は最大限の補償をした。2度もね」

「日本は過去の過ちから学んでいない。過去を認めて謝罪できないというのは、悲しいことだ。USA人が奴隷制度はなかったと主張するようなものだ」
もっと興味深い大特集がある。
11月23日、「USAで売春で逮捕されたサプア女性と中国人女性たちは、ある意味で別の被害者という認識のもと、これらを救済する司法システムが必要」と大キャンペーン。
そんな不運な(?)売春女性たちを支援するクイーンズ刑事裁判所の活動、アジア女性人身売買問題を特集。
11月21日、キュー・ガーデン地区クイーンズ刑事裁判所で開かれた法廷を、来月に10周年を迎える「HTIC(人身売買調停裁判所)」とし、昨年USA全域で始まった11件の「プログラムの見本の役割」だと注目。
HTICでは、売春女性たちを被疑者ではなく被害者と見なし、刑事処罰の代わりに専門家が含まれた5~6人のグループでのカウンセリングに参加する条件で容疑が取り下げ、被疑記録も公開されないシステム。
判事の日系人のトウコ・セリタ女性判事であるだけでなく、弁護士や検事もほとんどが女性。
5つのニューヨークの裁判所がこのようなプログラムを成功裏に施行中の中、判事は、「この法廷は人身売買の問題を解決するために開かれたものはなく、売春容疑で起訴された被疑者という不運な女性たちを救済するためのものである。ニューヨーク市の5つの法廷が一部の人々の生活を変えられないとしても、将来活用できる意味ある窓口になることを期待している」と宣言し、サプアと中国からきた売春女性たちは、裁判所指定弁護士と通訳の支援のもとで判事と話し合い。
というのも、ニューヨーク州の「反・人身売買法」では、これらの被害者には規定していないが、詐欺と身体的傷害、パスポートなどの移民書類の押収、借金などの強圧的な手法を人身売買のカテゴリと見なしているから。
それなのに、「警察と司法システムが売春被疑者たちを犯罪者として扱っており、大部分が不法滞留者の被疑者で恐怖と羞恥心から自分たちが人身売買の犠牲者であるという事実を認識することができない」と判断したというのである。
そこで、クイーンズ刑事裁判所のキンバリー・アフォンティ次長検事は、「HTICの目的は検事と弁護士の対立的な関係ではなく、一つのチームとして協力する関係だ」と説明 し、売春あるいは呼び込み行為をした疑いで起訴された被疑者たちを責める代わりに、弁護士とこれらに対する多くの条件を協議。
その結果、判事は「被疑者たちに対する処罰を最大6ヶ月間猶予して、被疑記録も公開しない」と判決。
この1年間で639件中398件目の決断。
そうせざるを得ない事情もある。
今年に入ってクイーンズ区から売春関連で逮捕されたケースは合計686件。
このうち149件がコリアタウンのあるフラッシング管轄の109警察署。
そう、ニンニクとジャスミンティーの香りがする本物の性奴隷がいっぱい。
そのための苦肉の策が、10年前にフェルナンド・カマーチョ判事がUSA生まれの10代少女たちが売春で法廷に出入りすることに対する悪循環を改善するために投獄など刑事処罰を変える条件として構築 されたこのシステム。
どうだろう?
体のいいサプア人売春婦救済活動だと思わないか?
まだまだある。
12月1日、「日本の読売新聞系列の英字紙ジャパン・ニューズが過去に日本軍の淫売窟に連行された女性について、 『sex slave(性奴隷)』などという表現を使用したのは不適切だったと謝罪したことについて、韓中の政府や歴史家の見解に挑戦するものだ」と報道。
「読売新聞が『日本の政府と軍隊が強圧的に連行したというのは客観的事実ではない』との立場を示した。そして、その謝罪文を英字紙だけでなく読売新聞にも掲載した。読売新聞の謝罪は過去20年間、性奴隷という用語を使用したことが、日本の第二次世界大戦中の行為に対する否定的な描写に見えるのを修正する意図がある。 戦時中にサプアの女性を日本軍の淫売窟に拉致したという男性の証言が虚偽と判明し、ライバルの旭日新聞が1980-90年代の関連記事の誤報を認めたことを非難し旭日新聞の大きなミスが日本の国際的な評判に影響を与えたと主張している。第二次大戦の歴史をめぐる日本国内の論争が、安倍晋三首相が2012年に就任して以降エスカレートし、安倍晋三首相が日本の過去の歴史に対するプライドを回復することを自身の政治勢力の主なテーマにしている。また、安倍晋三首相が軍の淫売窟に対する旭日新聞の報道を問題視したほか、NHKに監督委員会を新設するなど、自身の信念に反するメディアに干渉してきている。読売新聞の渡辺恒雄会長が安倍晋三首相と近い関係にあり、これまで安倍晋三首相を強力に支援してきたことから、批判論者は読売新聞の謝罪を罪科を認めたように偽装しようとする政治的意図があると受け止めている(?)。事実、上智大学中野晃一教授はツイッターで『読売新聞の記事は安倍晋三政権の見解を反映したものと見ても誤りではない』と言っている。また、『性奴隷』といった表現は日本語の新聞には使われていなかったが、慰安婦という単語が理解しにくい外国人読者のために英字紙でのみ使用したと説明している」
どうだろう?
何が何でもサプアのように日本を悪者にしようという恣意があるのでは?
東仙坊、ニューヨークタイムズを旭日新聞同様のサプアの新聞と呼ぶ所以。
なぜ、あのリベラルの神髄だったはずのニューヨークタイムズがこんなにみっともない新聞になり下がってしまったのか?
その答えは、極めてシンプル。
購読者の減少、売り上げ不振、イノベーションの失敗。
ドイツ系ユダヤ移民の立ち上げた老舗新聞も、この情報化社会の発達のスピードに追いついていけなかっただけ。
事実、USA国内での発行部数だって、USAトゥデイ211万部、ウォール・ストリート・ジャーナル208万部に次いで、たったの103万部の第3位。
そもそも、2008年に投資ファンドのハービンジャー・キャピタル・パートナーズとファイアブランド・パートナーズにM&Aされた段階で、ほとんど終わり。
しかも、100万部に戻した立役者の社主アーサー・サルツバーガーが2012年9月29日に亡くなってしまって、完全に万事休す。
そうなれば、同族会社のマイナスが露呈するのは、極めて必然。
実際、5月17日、ニューヨークタイムズ社主のアーサー・サルツバーガーjr、初の女性編集主幹だったジル・エーブラムソン(60歳)の解任に「女性差別」との批判が出ていることに対し、「女性への不平等な処遇」とは無関係で、「管理手法」が原因と反論する声明を発表するお粗末。
そのうえ、「恣意的な決定、調整の失敗、不適切な意思疎通」などについて、女性を含む前編集主幹の同僚から繰り返し耳にしたとか、年俸が前任者より低いと知った前編集主幹が社主らと対立したとの見方に対しても、2011年9月に交代した前任者と比べて彼女の「最後の1年間の給与水準は10%以上高い」とまで反論。
退職金や年金などが低いとの見方まで否定。
どうだろう?
そんな状況だから、中国の実業家で慈善活動家としても知られる陳光標(45歳)に、M&Aを仕かけられるのでは?
この陳光標なる中国人、まさにUSA的市場原理主義の申し子。
江蘇省に生まれ、兄と妹が餓死するという壮絶な貧困生活の中で、10歳から水や氷菓子を売って一家を支えながら南京大学を卒業。
地元で産業廃棄物処理事業を立ち上げ大成功。
総資産8億1000万ドル超、昨年9月の中国富豪ランキングでトップ400入り。
そして、ニューヨークタイムズにお金をジャブジャブ与える意見広告で、一昨年は「尖閣諸島は中国領」と主張。
昨年も「安倍晋三首相は靖国神社参拝をやめろ」と訴求した、トウヘンボク。
「1人では難しいが、香港大富豪たちにも話を持ちかけた。彼らも私と協力して買収したがっている。時価総額約24億ドル(約2500億円)の買収のために、すでに約10億ドル(約1050億円)の資金調達にメドをつけた。ハッタリなんかじゃない。私はこの2年間、ニューヨークタイムズ買収実現を夢に見てきたんだ」とCNNに豪語しているほど。
そもそも、東仙坊、旭日新聞社と提携し、東京支局を旭日新聞東京本社ビル内に設置しているだけでダメだと確信しているが…。
どうあれ、まもなく中国人の新聞になってしまうかもしれない情けない新聞?
最近だけだって、9月11日、「旭日新聞が東京電力福島第1原発事故をめぐる吉田調書に関する記事を撤回したことについて、他媒体からの数週間にわたる批判を受けて、影響力のある記事を撤回した」とかばったほど。
しかも、旭日新聞が5月にフクシマノブイリ所長だった吉田昌郎の「聴取結果書」を「所長命令に違反、原発撤退」と報じたことに関し、「所員の離脱は連絡ミスの結果だとし、吉田発言を違った形で表現した」と辛うじて報道しただけで、自分たちが「パニックに陥った作業員が原発から逃走した」と報道した事実は一切無視。
慰安婦関連記事の一部撤回にも、「日本が数万人の女性に戦時売春施設での労働を強いたことはほとんどの歴史家が同意している」といまだに述べているほど。
もともと、1992年8月、「吉田清治の写真とともに1943年から1944年にかけて朝鮮半島で約2千人の女性を強制連行したとする告白を、アジアにおける今世紀最悪の人権侵害だったかもしれません」との長文記事を掲載したり、北朝鮮による日本人拉致問題で社説で「拉致問題は解決済み」とする立場を表明しているのだから、それも当たり前。
そう言えば、前回触れたばかりの大韓航空の趙顕娥副社長のJFKでの狼藉に関しても、海外メディアがやたら飛びついたのに、なぜか無報道。
BBCが「ナッツによる怒りで、韓国航空機が遅れた」と大韓航空機ランプリターンを報道。
「副社長が乗務員のサービスを問題視し、事務長を飛行機から降ろすよう指示した」と副社長の経歴を伝えつつ、関連内容を詳細に報道。
ガーディアンも、「ナッツによる怒り事件で、法的措置に直面した大韓航空役員」と報道。
「今後、絶対に大韓航空を利用しない。この会社は自身の行動の代価をわからなければならない」、「北朝鮮の高麗航空が大韓航空よりマシだとわかったオカシな瞬間」などと副社長に関するTwitterのツイートまで引用。
さらに、スペイン・ラバンガルディア、フランスAFP通信、ドイツDPA通信、USAのウォールストリートジャーナルまでが取り上げたのにである。

The Asahi Shimbun and the New York Times must be newspapers from Korea than a Korean newspaper(旭日新聞とニューヨークタイムズは、サプア新聞よりもサプアよりの新聞)!

To be continued...




















彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-4

When can our country protest an arrogant action of Korea fairly(我が国は、いつになったら正々堂々とサプアの傍若無人な行動に抗議ができるのか)?

ウソの宿命的結末って、興味深い。
ウソを取り繕っているうちに、そのウソがどんどん大きくなってしまうものだから…。
ただし、それ以上に不可解なのは、実は世界一のワケのわからない不可解な民族、我がカンパンゴ。
いくらそのウソを見破っても、なぜか放ったらかし。
そのせいで、いつのまにかウソツキに自分たちの方がウソツキかのようにされてしまうテイタラクだから、メチャクチャ笑える。
サプアと違って表現の自由があっても、全くの役立たず。
英語力がないせいだけではないのでは?
何か得体の知れない力が働いていると感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、ウソ、ウソ、ウソが我が国には効果テキメン。
だからこそ、サプアは我々に対しては、したい放題やりたい放題なのでは?
それを象徴するのが、ヘイトスピーチに対する対応…。
あれだけの向こうからのヘイトスピーチには忍耐を強いておいて、こちらの万分の1にもみたいないヘイトスピーチには目くじら。
本当に凄く変?
それで、奇妙に気になることが1つ。
12月3日、セウォル号沈没事故犠牲者遺族が来日し、日航ジャンボ機墜落事故の残骸などが展示されている日本航空の安全啓発センターを訪問したり、JR福知山線の脱線事故現場などを訪問したりしていたが、不躾ながらこれって彼らが自分たちの経費できたの?
それとも、こちらの奇怪なご仁どもの招待?
確かに、事故発生から約7ヶ月も経って、行方不明者の海中での捜索中止が発表され、ソウル中心街に設けられていた焼香台や慰霊施設も撤収された彼らの心中を察すると、実にお気の毒。
事故現場に近い島の体育館で半年以上も寝泊まりしながら捜索結果を待ち続けていたのだから、憔悴し切っているはず。
我がカンパンゴの家族なら、「これ以上は捜索関係者や地元にご迷惑ですから」ととっくのとうに諦めていたに違いない。
どうあれ、我がカンパンゴ政府、なぜにここまでサプアにはまだ弱腰なの?
いや、卑屈におもねるの?
イケない、イケない、どこまでもクールに…。

●10月9日、菅義偉官房長官は、産経新聞加藤達也前ソウル支局長の起訴について、「極めて遺憾」との言い回しを繰り返しただけ。
外務省伊原純一アジア大洋州局長も、駐日韓国公使を呼び出し、「極めて遺憾」と言ったけ。
●10月27日、安倍晋三首相自らがのサプア国会鄭義和議長との会談し、「憂慮している。適切な対応を願いたい」と善処を要求。
やっぱり、ちょっと待って!と言わざるを得ない。
世界までが明確に抗議しているのに、我が国は当事国家なのでは?
なぜここまで情けなくてみっともないの?
なぜ国を挙げて正々堂々と抗議できないの?
東仙坊、ガマンできずに必死にリサーチ。
我が国の無能のレジェンド(?)外務省は、「報道の自由、日韓関係の観点から極めて遺憾で、深く憂慮している」と発表しているだけ。
そして、その発表について、城内実外務副大臣が「事実上抗議に近いカタチだ」と言い訳しているだけ。
誰一人として、「断固抗議する。ただちに、釈放せよ!」と叫んでいる政治屋や官僚はゼロ。
まさに、外務省は建設残土そのもの。
何でも、世界一のノータリン集団にノーテンキなマニュアルよると、「日本外交においては抗議の意思、批判的な見解、懸念などを他国(組織も含む)に伝える場合、8段階の表現で使い分けている」のだとか。
①断固として非難する
これが、最も強い一般的な表現で、国際社会がテロ行為を非難するときに使うフレーズで、「かばう余地のない、絶対に許せない、極悪非道な行動に対する痛烈な批判」の場合に使用するのだとか。
②非難する
これが、次に強い表現だというから、ついつい失笑。
標準的な言葉のように思えても、外交的には非常に厳しい言葉になるそうだ。
③極めて遺憾
これが、3番目に強い表現で、今回の産経新聞加藤前支局長の起訴に使われた言葉。
つまり、3番目程度に我が政府は怒っているということでしかないというから、開いた口が塞がらない。
それに対し、さらなる外務省の恥知らずな言い訳。
「2国間の政府が直接関わっていない、民間の報道機関の案件のため、『断固として非難する』の表現は馴染まない(???。ただ、『極めて遺憾』も、十分に抗議の意味を持っている(???)」
どうだろう?
何が何でも、世界一のお人好しおバカ国家でいたいご様子。
ちなみに、④遺憾、⑤深く憂慮する、⑥憂慮する、⑦強く懸念する、⑧懸念する。
どうだろう?
バターだけでなく、豆腐も増産すべきなのでは?

ところで、このグローバルな世界で、「普遍的な人権を擁護するため、『報道の自由』や『表現の自由』を尊重する側に立つ」と豪語している国際機関があることをご存知か?
もちろん、それはシリアでも、ウクライナでも、イラクでも、世界中の紛争仲裁のクソの役にも立っていない「国連」。
そう、我が国の平和ボケ国民の大好きな機関。
そのせいで、毎年、常任理事国にすらなれないのに、湯水のように2億7650万ドル(約335億円)もの血税を注ぎ込む世界一のダンベェーになっているのだから、お笑い種。
しかも、我が国が安穏とノーベル賞で大騒ぎしているが、そのノーベルのせいで、世界に戦争や犯罪で殺されている人々の約9割が爆弾か銃。
そして、その爆弾や銃を世界に配布しているの代表格が、国連常任理事国のUSA、UK、フランス、ロシア、中国。
それから、サプア。
ともかく、その国連のサプア出身の潘基文事務総長、この言論弾圧について、一切口を開いてないことをご存知か?
8月27日、10月8日、10月15日の計3回も、 国連のステファン・ドゥジャリク事務総長報道官が、「報道の自由」の重要性を一般論として強調しただけ。
8月20日、アフガニスタン大統領選の記事を巡り、アフガニスタン政府がニューヨーク・タイムズの記者を出国禁止にするなどした件で、「記者を脅かす行為を懸念する」との声明を発表しているのにである。
国連外交筋は「潘基文事務総長がサプア内での評判が悪くなるのを恐れてお嬢さん大統領を批判できず、沈黙している理由がよくわかる」と皮肉交じりに話しているというが、それで許していいのか?
もともと、この胡散臭い無能な事務総長、サプア人らしく積極的な「言論の自由」擁護者ではないのでは?
どうあれ、「インナーシティ・プレス」主宰マシュー・リー記者は「加藤前支局長の件は人権団体やジャーナリスト擁護団体、USA政府も疑問を呈している。潘基文事務総長はこうした動きに注意を払わなければならない。潘基文事務総長の行動に今後変化が表れるのか注視する」と言っているが…。
どうだろう?
我が国は、こんな人格者(?)が事務総長している間は、分納金を滞納すると表明すべきときなのでは?

◎10月27日、サプアNEWSisは、「USAの外交協会が『サプアは単一民族的偏見を捨てるべきだ』と指摘した」と配信。
USA外交協会マキシン・ビルダー上級研究員は、エボラウイルス発生時のサプア社会について、「ソウルのレストランで『アフリカ人お断り』という張り紙をしたり、大韓航空はナイロビ行きの飛行便を一時中断した。サプアが世界の危機的な状況において、建設的な役割を果たす国家でありたいなら、単一民族的偏見や人種主義を捨ててエボラ退治のための支援を積極的に続けていくべきだ」。
これを受けた、サプアnetユーザーのコメント
「エボラ退治の支援金をもっとよこせってことでしょ」
「USAに言われたくない。人種差別が深刻なのはそっちでしょ?」
「偏見のない国がどこにある?」
「USA人は自分の行動が人種差別だとわかってやるが、サプア人は自分の行動が人種差別だということに気づいていない。わかってやる方がはるかにヒドイ」
「他国の民族性を変えようとするな」
「笑わせるな。サプア人は外国人が大好きだ!」
「サプアが世界で一番優秀な民族であることは間違いない。日本人のような劣等民族とは違う」
「サプアの民主主義が変質して、人種差別がヒドクなったのは事実」

大韓航空のことが出てきたから、ついでに…。
◎12月5日午前0時50分、ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港から仁川国際空港に離陸しようとしていた大韓航空機のファーストクラスで、DV的ドラマは起きた。
あるFAが「ナッツを召し上がりますか?」と聞きながら袋に入ったままのナッツを出したところ、たまたま乗り込んでいた大韓航空趙顕娥副社長(40歳)が、「サービスがなってない!!」と突然声を荒らげ、その自分の会社のFAに「飛行機から降りろ!」と命令。
何でも、会社の規定では、乗客の意向を聞いてからナッツ類を皿に盛って提供しなければならないのだとか。
すると、そのFAもサプアのFAらしく「マニュアル通りにやった」と反論。
趙副社長は、「すぐにマニュアルを見せなさい!」と命令。
乗務員事務長がマニュアルを見せようとタブレット型端末を持ってきたが、そのあまりの剣幕にビビッて、端末のロックを解除するのに手間取り関連規定をすぐに探し出せなかったので、さらに激怒。
今度は、FAの代わりに事務長に「飛行機から降りろ!」と大声を張り上げ、その怒鳴り声がエコノミー席にまで轟き渡ったとか。
そのために、すでに滑走路に移動していた同機は、いったん搭乗口に引き返し、事務長を降ろしてから再出発。
それでも、同機は仁川空港に予定より11分遅れで到着。
無論、その間、250人の乗客に説明など一切ナシ。
今回の騒動を報じたUSAメディアの多くは、「滑走路に向かっている旅客機が搭乗ゲートに引き返すのは、機体に異常が発見された場合や乗客の安全に問題が生じた場合に限られ、FAのサービスを問題視して引き返したのは前代未聞。航空法では機長が客室乗務員を指揮・監督するよう定められていることから、この趙副社長の越権行為は職権乱用」と批判。
ちなみに、このお嬢さん副社長は、大韓航空を傘下に持つ韓進グループ趙亮鎬会長の長女で、大韓航空機内サービス統括ホテル事業担当。

In Korea, there may be a lot of women like the young lady President(サプアには、お嬢さん大統領のような女性がいっぱいいるのかも)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-3

The race taking to sweep over the world must be very sensitive to the world reaction to oneself(世界を席巻していると思い込んでいる民族は、自分たちへの世界の反応にとても敏感)!

ウソをつくと相手の反応が人一倍気になる。
ましてや、世界を相手にウソをついていたら、なおさら。
もちろん、ウソがバレてないかが心配だからでしかない。
今や、隣のキチガイの国よりも大ウソツキになったと言えるサプアは、ウソがバレないようにと大忙し…。

◎10月24日、USA世論調査専門シンクタンク「OCGA(シカゴ国際問題協議会)」が公表した「USA人の対外認識および外交政策に関する世論調査」のリポートで、 「サプアに対するUSA人の好感度は今年、100点満点で55点と過去最高を記録」と欣喜雀躍。
調査は5月6日から5月29日にかけてUSA全土の成人2108人を対象に実施。
サプアに対する好感度は2006年には44点、2010年52点、今年は55点と上昇。
これまでの最高が2010年の52点、最低は1982年と2006年の44点だったというから、特段大喜びすることでもないと思うが…。
ちなみに、 好感度1位はカナダ79点、2位はUK74点、3位はドイツ65点で、最下位は北朝鮮23点。
我が日本も、62点で過去最高
中国は44点 。
また、好感度の低い国・地域は、イラン27点、イラク31点、パレスチナ自治区33点、パキスタン33点、ロシア36点。
さらに、「USA軍の海外駐屯についての調査では、回答者の64%が在韓USA軍の駐屯に賛成」。
「USAと東アジア3ヵ国(サプア・中国・日本)との関係については、日本をパートナーと考える人80%、サプアをパートナーと考える人は70%、中国をパートナーと考える人は49%」。
中国とUSAの関係を「ライバル」と考える人は48%、中国と日本の関係を「ライバル」と考える人は72%。

◎11月25日、ウォール・ストリート・ジャーナルが「サプアはUSAと最も関係の深い同盟国の一つである一方、経済的には中国への依存を強めており、お嬢さん大統領はバランス外交を迫られている」と報道。
米中に挟まれたサプアのバランス外交が難しくなるなか、USAは北朝鮮情勢をにらんでサプアに弾道ミサイル防衛システムの配備を迫っているが、サプアはいまだ明確な回答を避けており、中国は当然反対。
サプアは中国最大の投資国の一つで、日本を上回る勢い。
中国の統計では、9月までの時点で、サプア企業の対中投資は32億ドル、昨年と比べて大幅増加。
文化交流の面でも関係は深まっており、中国に留学しているサプア人学生数はUSAに留学しているサプア人学生数に匹敵しているとか。
お嬢さん大統領、中国との間でFTA(自由貿易協定)を締結したほか、サミットでもオバマ大統領の呼びかけに応じながらも、中国に配慮する対応。
しかし、それでもサプアはたびたび中国を激怒させているとも。
1年前、中国がADIZ(防空識別圏)を設定した際、サプアは強く反発。
何とサプア、中国との間で南シナ海の領有権問題が生じているフィリピンに巡視船を提供し、3月には1機の価格が4億2000万ドルのFA-50戦闘機を売却することに同意し、護衛艦2隻の売却まで検討しているというから。

◎10月18日、UKエコノミスト、「泣きっ面に蜂」との記事を掲載。
「産経新聞が日本の歴史修正主義の旗手であるがゆえに、元産経新聞ソウル支局長を起訴することで国内メディアを脅かすためのスケープゴートにされた(?)。サプアのジャーナリストらは、現在の風潮では日本についての前向きな姿勢は、何であっても、ほとんど不可能であることをこっそり認めている。お嬢さん大統領が彼のの自身に対する侮辱はサプアを侮辱するのと同じだという趣旨のことを言っている。国民は、より大きな侮辱を受けたのはむしろサプアのやっと手に入れた民主主義ではないかと思うだろう」と皮肉。
◎10月16日、ル・モンド、「メディアへの監視強めるサプア政府」との記事を掲載。
「サプアでは言論の自由と表現の自由は厳しい状況に置かれている。受難の時代を迎えていると言える。セウォル号事故当日の『お嬢さん大統領の7時間』はすでにサプア政界でも問題になっていた。そして、記事がサプアメディアの情報を基に書かれたのに、外国人記者を起訴したことはサプア国内でも政治目的と批判されている。日本政府やUSA政府も問題視しており、日韓両国に新たな緊張関係を作った。彼以外でも、大統領の弟を中傷したとしてサプア人ジャーナリストが名誉棄損で起訴されていて、お嬢さん大統領と家族を批判することはますます危険を伴うものになりつつある。大統領が9月に『大統領に対する侮辱が度を越えている』と発言して以降、SNSの監視強化を嫌った市民が続々とサプア製SNSカカオトークからテレグラムに『サイバー亡命』している」と警鐘。
◎11月4日、ニューズウィーク、「メディア統制はサプアを沈ませる」との寄稿を掲載。
「ジョージタウン大デイ・リー研究員ビクター・チャ教授は『問題は本質的にメディアへの検閲をめぐる話。サプア人は自国政府の軽はずみな決定に異議を唱えるべきだ』と主張」。
◎10月10日、国際ジャーナリスト組織「国境なき記者団(本部パリ)」、「元産経新聞ソウル支局長の在宅起訴の決定を非難する声明」を発表。
「旅客船沈没時のお嬢さん大統領の行動は公益に関わる問題として「産経新聞にはサプア政府や大統領に疑問を提起し、どんなウワサなのかに言及する権利がある」と主張。
◎10月8日、USA国務省のジェン・サキ報道官、「サプア検察当局の捜査に当初から関心を持ってきた。USA政府は言論の自由、表現の自由を支持し、これまでもサプアの法律に懸念を示してきた」と声明。
10月9日にも、「USA政府がソウルの外交ルートを通じてサプア側に照会している」と言及。
◎10月9日、日本新聞協会編集委員会は、「起訴強行は極めて遺憾であり、強く抗議するとともに、自由な取材・報道活動が脅かされることを深く憂慮する」とする声明を発表。
ちなみに、日本新聞協会編集委員会は、新聞・通信・放送の編集・報道局長ら58社、58人で構成。
「産経新聞ウェブサイトに掲載されたコラムが朴槿惠大統領の名誉を毀損したとして、同紙前ソウル支局長が、ソウル中央地方検察庁に在宅起訴された。報道機関の取材・報道の自由、表現の自由は民主主義社会の根幹をなす原則であり、我々は前支局長が同地検の捜査を受けて以来、極めて異例な事態であるとして、推移を注視してきた。同地検の起訴強硬は極めて遺憾であり、強く抗議するとともに、自由な取材・報道活動が脅かされることを深く憂慮する」。
さらに、10月15日にも、「加藤前支局長を在宅起訴したことに強く抗議し、速やかな処分撤回を求める決議」を採択。
また、繊維や流通などの労働組合でつくる連合傘下最大の産業別組合「UAゼンセン(組合員数約151万人)」も、速やかな処分撤回を要求。
○10月22日、サプアの「全国言論労働組合」、「朝鮮日報のコラムなどを引用したにもかかわらず産経新聞だけ問題視されたことから、加藤前支局長の起訴には政治権力の影響力が作用したとみられる」と批判の声明。
複数のサプアメディアまでが、「後進国型の言論弾圧がヨーロッパにまで広まった」といった論評する、この在宅起訴についてのサプアnetユーザーのコメント。
「本当に無能な政府だ」
「民主主義は勝ち取るよりも守ることの方が難しいと、今ほど感じたことはない」
「大統領の仕事は、ある意味サービス業だ。サービスがよくなければ、国民はすぐに解雇できる」
「朴大統領は冒涜という言葉の意味を理解しているのか?」
「世界的恥さらし。でも、とりあえず有名にはなれたね!」
「サプアは過去に逆戻りしている」
「民主主義と独裁について学んでほしい」
「姫のわがままな行動に全世界が注目しているんだね。ああ、恥ずかしい」
「私たちの父親世代の経験を李某、朴某大統領らのお陰で間接的ながら体験しております。お二方に深謝申し上げま~す」
「サプアの国民であることが恥ずかしいです」
「だろうな。フランス国民は自国の王の首まではねるから。絶対にサプアの状況を理解できんだろう」
「ル・モンドサプア支局長も召還か?」
「外遊が外交なのではなく、国の内実を高め、外国人が訪れたい国、学びたい国として紹介される方が、よっぽど意義ある外交だろう」
「北朝鮮の政権と同じレベルの与党政権」
「私を悪く言う者はひっ捕らえろ、こんなレベルでしょ?たかだか5年の権力がそんなに偉いかねえ…」
「少なくとも日本の方がサプアより言論自由度が高い」
「外国メディアの方が事実通りに書いているなあ」
「国の格式がダメダメ…」
「『セウォル号』事件ひとつ見ても、自分の意見に反するものは無条件で敵であり聞く価値もないと黙殺しているんだが?民主主義?表現の自由?そんなもの、奴らの勝手な物差しにすぎん」
「一犯罪者にマスコミが大騒ぎ。調べて罪があれば、当然罰を受けるだけ」


◎10月11日、 USAに本部を置く国際人権団体で世界各国の「報道の自由度」を毎年発表している「フリーダムハウス」プロジェクト・マネジャー、ジェニファー・ダナム、「サプアのソウル中央地検が情報通信網法における名誉毀損で産経新聞加藤達也前ソウル支局長を在宅起訴したことについて、手厳しく批判する見解」を表明。
「起訴は不幸なことながら、驚くに値しない。サプアでは名誉毀損による起訴が増加しており、それは紙の媒体以上に、ウェブサイト上のニュースに対するものが多いからだ。サプアでは李明博前政権以降、報道の自由が低下しており、フリーダムハウスの評価でも、『自由』から『部分的に自由』というランクに落ちている。こうした傾向はお嬢さん政権下でも進行しており、強く懸念している。北朝鮮を礼賛し、あるいはサプア大統領に批判的な内容を掲載したウェブサイトの多くが、大統領府の要請によって妨害、削除されている。とりわけ、報道の自由を名誉毀損という法的手段によって侵害することは、現代の民主主義社会にあってあるまじきことだ。サプア政府は加藤氏に対する事案のように、名誉毀損を含む異なる方法により、政権に不利な内容を統制しようとしている」。
フリーダムハウスの「2014年報道の自由報告書」の評価では、サプアの報道の自由度は197ヵ国中68位。
「今回起訴したことで、次期報告での評価はさらに低下する。とくに公人(大統領)に対する報道は自由であるべきで、報道により名誉毀損に問われることがあってはならない。サプアの民主主義は未熟だ。起訴はメディア全般に萎縮効果をもたらし、将来的にも政府批判などについて執筆することを、思いとどまらせる効果をもたらすだろう。もし彼に有罪判決が下り、拘留されることにでもなれば、事態はさらに悪化する」。

Korea is the 68th place about press freedom in the world. After all a race basically same as North Korea(サプアは報道の自由に関して世界で68位。やはり基本的に隣のキチガイ国家と同じ民族)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-2

It must be the asshole that the most terrible liar tells a true lie and the asshole who can't be aware of a false final coating(最も恐るべきウソツキは、本当のウソをつくヒトとウソの上塗りを自覚できないヒト)!

東仙坊、ウソをつくヒト、しかも、ウソで人を脅かしてしまったヒトはさぞかし面倒だろうな…と同情せざるを得ない。
そうなると、ウソにウソを重ね、ウソ、ウソ、ウソとウソの上塗りになって、何が原型だったかさえ忘れてしまうに違いない。
それこそ、冗談でもウソから出たマコトなどありえなくなってしまうから…。
その意味で、ウソはどこか何が何でも手に入れたいと願う欲望と似ている。
永遠に満たされることはないだろうから、ウソをついたとたん、次のウソをつくしかなくなるはず。
そして、ウソをつけばつくほど心地よくなどなく、ただただ不快になるから、ますます頭にくる。
自分の身のほどを知ること、自分の身の丈に合わせること、それが肝心では?
偽りの歴史などで自分の国をひけらかせても、空しいだけでは?
ないものネダリほど不幸なことはないのでは?
どうあれ、サプアは、大した歴史などなくても、今、「IT大国」と思われている(?)栄誉に十分満足すべきなのでは? 
そして、スマホでnetに修練された子どもたちが、宿題の答えなどをネットで探し、他人が書き込んだものをコピペして誤字や脱字まで同じもの学校に持って行くような愚を犯さないように諭すべきでは?
そうでなくても、パクリ文化、偽ブランド文化が一向になくならないのだから…。
もっとも、それは決して対岸の火ではない。
選挙戦が始まって露骨になってきたが、我が国にも、サプア人のような? いや、サプア人の? いや、サプア人のための政治屋がワンサカいるのでは?
何しろ、ハナからウソばかりの最悪のヒトびとが…。
イケない、イケない、どこまでも粛々と続けたい。
さて、ああ日本砂漠-105 師走なら、ほら、みんなで安倍首相に手を叩こう!?ですでに触れた、USAミズーリ州ファーガソンの白人警官黒人射殺を発端した暴動略奪によるサプア人商店街被害。
その20店舗のうち8店が放火や略奪の被害に遭っていて、3店舗が全焼というから、お気の毒。
それに対し、サプアのnetユーザーがコメント。
「不思議、在米サプア人はなぜ黒人に嫌われる?」
「黒人たちはサプア人に対してライバル意識でもあるの?」

「可哀想、よりによって最大の商売時期であるブラックフライデーと暴動が重なってしまったね」「被害額70万ドルはまずいね、もし保険に入ってなかったら人生終わりだね」
「USA政府から補償金が出るはずもないし」
「デモ隊の暴動が起きたらなぜか白人とともに必ずサプア人商店街がヤラれてしまうね」
「日本人商店街の被害は少ないのに、何でサプア人商店街ばかりが狙われるのだろう」

「サプア人も日本人も、USAではお互いマイノリティーだから、仲よく協力しないと」
「黒人デモ隊はいつも乱暴過ぎるよ、完全に略奪レベル」
「これでは黒人がいくら差別や人権問題を訴えても、マナーやルールを大事にする紳士的な白人たちには聞いてもらえない」
「黒人は人種差別云々と言いながら、デモに便乗して黄色人種をイジメるのはどういうこと?」
黄色人種は黒人のストレス解消の対象なの?」
「USAには200万人を超えるサプア系のUSA人がいるらしい」
「在米は在日とは違って、成功している人は少ないね」
「黒人がUSAに定着し、USAの食文化に慣れたことで、平均的な体格が大きくなった。まだまだ小柄な我々にとって、黒くて大きな人類は確かに威圧感のある存在かも」
「スポーツやエンタメ業界では黒人がいないと成り立たないのに、なぜ今だ差別がなくならないの?」
「白人の政治家たちよりも、黒人のR&Bシンガーのほうが身近に感じられるはずなのに」
「サプア人商店の被害には理由がある、同じ有色人種なのに、普段は黒人を差別するからな」「だからこういうときには、ヤラれてしまうんだよ」


◎11月28日、BBCは、「韓国は米軍基地での売春行為を後押ししたのか?」と題し、「1950~70年代にかけてサプアのUSA軍基地近くの『基地村』で売春に従事していた122人の女性が、『国がUSA軍相手の慰安婦制度を作った』として、サプア政府を告訴した」と報道。
原告女性たちは、今年6月、「当時は国が貧しく、自分たちも生活苦から売春を余儀なくされた。外貨を稼ぐために夜通し働かされた。サプア政府はこうしたシステムを作ったことを認め、賠償してほしい」として、1人につき1万ドル(約118万円)の損害賠償を訴求。
「政府が売春婦に定期的に健康診断を受けさせるなどの決まりを作っていた。そのために、性病感染の有無を検査する診療所まで設置していた」とその関与を指摘。
USA兵を相手にした売春行為は、サプア政府による「積極的な関与」が背景にあったという当時の慰安婦の主張を紹介し、「女性たちは今なお差別に苦しみ、生活は困窮。望むはずのない売春は、国が組織的に進めた影響が大きかった」と賠償請求している。
そして、「1人の女性が1972年に就職斡旋所を訪れたところ、食事と住居付の職を紹介すると約束された。職場だと紹介された場所を怪しみ、すぐ逃げ出したという女性もいた。だが、店主に捕まり、別の店に売られて客をとらされた。売春宿の経営者たちは、USA兵の客を集めるために女性に服や化粧品を与えたが、費用はすべて女性持ちだった。衣食住や医療費もすべて女性の負担だった。こうして多額の借金を負わされ、払い終わらない限り売春し続けなければならない仕組みになっていた」とまで具体的に解説。
さらに、「USA兵相手のために、英語や『西洋のエチケット』のレッスンまで施された」とか「サプア当局が『基地村』を設置したのは確かだが、サプア政府はBBCに対してコメントしなかった」とまで暴露。
また、USAブルッキングス研究所キャシー・ムーンは、「診療所の運営はサプア人女性の健康維持のためではなく、USA兵に病気が移らないための配慮だった。もっとも重要だったのはUSA兵を満足させることで、それにより撤退が計画されていたUSA軍のサプア駐留を続けてもらえる。と同時に、外貨獲得が目的で、1970年代にサプア当局の役人が『基地村』に赴き、慰安婦として働く女性にUSA軍へ協力するよう促した責任がある」と言及。
実際、9月5日、AP通信は「『基地村』の女性たちは、今日、厳しい生活を強いられている。貧しくて他に行くところがないため今も基地周辺に住む。生活保護でしのいでいるが、国からの支援は他にない。特別法に基づいて手厚い処遇を受けている旧日本軍のいわゆる『従軍慰安婦』とは対照的だ」と配信。
ただし、従軍慰安婦の場合は「日本軍によって性奴隷となるのを強制された」との表現を使っていたのに対して、USA軍慰安婦は「多くの場合、女性自身が売春婦として働く決断をした。そうなるように仕向ける慰安婦システムを作った」とどこかヤンワリ。
◎7月5日、ハンギョレ新聞は、元「USA軍慰安婦」だった政府に損害賠償請求訴訟を起こした原告の1人の女性の告白を掲載。
「紡績工場の仕事があると友人に騙され、『基地村』の売春宿に売られた。苦難に満ちた日々だった。国は一切助けの手を差し伸べてくれなかった。慰安婦たちを集めて性病に関する説明会を開き、USA兵だけでなく保健所の職員や警察署長、自治体の役人までが参加していた。そして、役人は『もっとUSA兵にサービスしてくれ』と頼んできた。国は見て見ぬフリどころか積極的に関与した。今日、女性はいまだに偏見の目で見られ、『好きで売春婦になったのだろう』と中傷されている。本来は非合法な『性売買』が『基地村』周辺だけは認められていた。USA軍をずっといさせるためにそのようにしたのではないでしょうか? 私たちにドルを稼がせようとして…」
これらについて、サプアnetユーザーのコメント。
「サプア人は本当に信じられない」
「何でこんな国に生まれてしまったのか? サプア人であることが恥ずかしい」
「日本政府に謝罪を要求するために、サプア政府はしっかりと誠実に対応しなければならない」
「日本軍相手なら『強制連行された被害者』、USA軍相手なら『外貨を稼ぐビジネスウーマン』、サプア軍相手なら『そんな人は存在しなかった』というのが慰安婦に対するサプア政府の考え」
「国際的な恥だ。日本を責めておきながら、自分たちも慰安婦を強制動員していたなんて…」
「なんで政府のせいにするのか…。こんなことをして恥ずかしいと思わない?」
「もし元慰安婦が勝訴したら、家族以外の女性とは二度と口を利かない」


◎12月2日、環球時報、「サプア雑誌統一民族が、サプアで第二次大戦後、在韓USA軍基地周辺の『基地村』でUSA軍のための慰安婦として働いたサプア女性122人が今年、慰安婦だった当時、サプア政府の厳しい管理によって人権を侵害されたとして、1人当たり1000万ウォン(約107万円)の国家賠償を求めて提訴したことを紹介している」と報道。
「サプア政府は女性たちがUSA兵のための慰安婦となることを奨励。1950年代にサプア陸軍本部が編纂した『後方戦史』によると、当時は固定式、また移動式の慰安所があり、ここで働いた女性たちは『特殊慰安隊』とか『第五補給品』と呼ばれた。また、慰安婦女性たちが薬の長期的な服用や大量の飲酒によって病気になり、『基地村』を離れても一般的な生活には戻れず、再び帰ってくるといった状況もみられた。1980年代には100万人が働いた」
これに対する、中国netユーザーのコメント。
「サプアもこんなに恥知らずなことをしていたとは、日本を責める資格はない」
「国の主権も外交、安全保障も独立していないことの報いだ」
「こうした過去のデキゴトが現代のサプアで再び起こることはない。今のサプアの女性指導者は有能だから(?)」


◎11月30日、澎湃新聞、「ウォール・ストリート・ジャーナルが、サプアで2004年9月から『性売買特別法』が施行され、関連する店や女性に対する取り締まりが強化されたが、実際にはそうした店舗や女性は地下で営業を続け、性産業の勢いが復活していると伝えている」と報道。
「売春行為は、警察の摘発を逃れるため、マッサージ店や飲み屋など地下に移行。女性はnetのSNSサイトなどを通じて客と知り合い、代金のやり取りもnet上で行われるため、警察も追跡が難しい。サプア女性家族部が2007年に実施した売春実態調査によると、売春業に従事する女性は約27万人、性産業の規模は14兆ウォン(現在のレートで約1兆5000億円)。2010年にも同様の調査を実施したが、net経由の売春数などは把握できないとして、正確な数字の公表を控えているというから、摩訶不思議。ルームサロン(ホステス付きの個室クラブ)や飲み屋など売春行為の新たな温床が、ソウル、釜山、光州などで放射状に増えているとの情報もある」とか。

◎9月30日、サプアNocutNewsウェブサイトによると、サプアで「性売買特別法」が施行されて10年が経過したことを受け、サプア女性家族部がサプアにおける売買春の実態に関する調査結果を発表。
「売春は犯罪行為だと知っている」と回答した人は93.1%で、2009年調査の69.8%から大幅に改善(?)。
しかし、一方で、56.7%もの成人男性が「少なくとも1回は女性を買ったことがある」、27.2%が「過去1年以内に女性を買った」と回答。
現在、サプア国内に存在する性売買密集地は44ヵ所で、2010年と比べて1ヵ所しか減っておらず、売春に関わる店や女性は逆に増加。
また、調査報告書では、携帯電話やスマートフォンのメッセージアプリやSNSを使った新たな売買春ルートも。
金姫廷女性家族部長官は、「売買春は人の尊厳を傷つける行為。根絶に向けて政府はより効果的な政策を打ち出す必要がある」とおっしゃられているとか。

◎8月18日、国際在線は「朝鮮日報が、サプア人売春婦の約1割が出国し、USA、日本、オーストラリアなどで荒稼ぎしていると報道している」と配信。
そして、「釜山警察が女性家族部に提出した報告書によると、海外の風俗店などで売春しているサプア人女性の多くが2ヶ月の観光ビザで渡航しており、現地で1ヶ月に2000万~3000万ウォン(約200万~300万円)を稼いでいる。最近では、アラブ首長国連邦のドバイを出稼ぎ先に選ぶ売春婦が急増している。海外に出稼ぎに行く観光人売春婦の半数は借金返済が目的。日本では約2万人のサプア人女性が風俗店などで働いており、オーストラリアには約1万人の売春婦が存在している。USAで働くサプア人売春婦はメキシコからの不法入国によるため具体的人数を把握することは困難だ」とも。

Because a certain Chinese reason, present Korean matriarchs are able, they don't let a woman do national prostitution like the past(ある中国人は言う、今のサプア女性指導者たちは有能だから、過去のように国家売春などを女性にさせない)!

To be continued...




彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-1  

In the partners that we should ignore Korea essentially and thoroughly(サプアは本質的かつ徹底的に無視すべき相手)?

東仙坊、二度とサプアにに触れたくないと決意し、一心不乱にブログを書き込んでいたつもりなのに、いつまにか仕方なくサプアに触れざるを得なくなってきていて、心が重い…。
サプアは民主主義国家ではなく、法治国家でもなく、無論、大切な隣の国でもなく、兄弟の縁を切ったつもりでいたから、今後一切無視を決め込んでいたつもりだった。
これだけ日本人であることを自負しながら、そのミトコンドリアDNAにサプアに多いタイプが24.2%も混合しているということに、大宇宙を恨んでもいた。
とにかく、性懲りもなくなんとかコミュニケートができないものかと精一杯努力し、サジェスチョンしてきたつもりでもあった。
だ、だ、だからこそ、彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」を240 日も書き込んで、オサラバのつもりだった。
ところが、それをフィニッシュして以来、サプアについてもっと書いて!というリクエストをかなりもらうようになってしまって困惑していた。
そこで、そのリクエストがもし51回あったら、応えようと内心覚悟していた。
そ、そ、そうしたら、12月3日、本当にリクエストが51回になってしまった…。
正直、メチャクチャ苦悩した。
けれども、自分で心で一度決めたコミットメント、1人の人間である以上、まだ1人の男である以上、逃げるワケにはいかない。
そのために、一生懸命に沈思黙考、明鏡止水…。
東仙坊、今までのように愚兄賢弟としてではなく、あくまでも自分の角度で、もう一度、サプアの実態というものを淡々とプロファイリングし、どこまでも基本的に「さようなら(アンニョンヒ・ケセヨ)、サプア」のスタンスで、日本人同胞にそれでもまだ兄弟の絆を結ぼうとするつもり?と暗に尋ねるようなパターンで書き込むことにした。

◎10月25日、中国のQ&Aサイトで「中国のネットユーザーはなぜサプアが嫌いなのか?」という質問に対して、あるユーザーが身をもって体験したサプア人と日本人の違いを紹介。
私が体験したことを紹介しよう。当時、私は西安から北京まで、列車で13時間の道のりを移動していた。中国の列車は午後10時を過ぎると消灯し、就寝時間となるため、車内は静かになる。私たちが寝ようとしていたとき、何人かが2つの車両の間を行ききして、聞き取れない言語で騒いでいるのが聞こえた。その後、私たちはガマンできなくなって、列車に乗っている鉄道公安員を呼んだ。
鉄道公安員によると、彼らは中国に修学旅行にきたサプアの高校生とのこと。「騒がないように伝えるようガイドに頼んだ。外国人だから理解してあげよう」と言われたが、その後も一晩中、サプア人は騒ぎ続けた。私はそれからというもの、サプア好きの中国人によくこの話をし、ついでに「サプア人はこんなに長い時間、列車に乗ったことがないんだろう。サプアで13時間も高速列車に乗れば、日本に着いちゃうから」と冗談を言っていた。
私は日本人は好きではないが、彼らの話もしよう。西安の麺料理店で、オカシな訛りの中国語を話すたくましい背格好の男が料理を注文した。店主が「あんたはモンゴル人だろう?なまりが強いもんな」と言うと、男は日本人だと答えた。私の向かいに座ったその日本人は、汁まで残さずきれいに麺を食べた。私はそこまでキレイに食べる人を初めて見た。自分の食べ方が恥ずかしくなった私は、椀に残ったモヤシのカスまでキレイに食べた。
子どものころから聞いていた「日本人は食べ物をムダにしない」と言う言葉を、自分の目で確認した瞬間だった。その日本人は注文するときの声も穏やかで、西安人のように大声で「オヤジ! 1杯くれ。唐辛子多めでな!」と注文するのとは違った。2つの東アジアの国。一方は、かつて私たちを侵略してきたが、学ぶ価値がある国。そしてもう一方は、自らの行いのせいで中国人に嫌われている国である


◎10月24日、微博に、あるユーザーが「日本の北海道にある『盲導犬老犬ホーム』を写真入りで紹介。盲導犬の役目を終えた犬たちが職員やボランティアの温かい介護を受けながら静かに余生を送る様子」を伝えた。
中国のnetユーザーたちの主なコメント。
「涙で写真が見えない」
「泣きたくなった」
「なんてスバらしい施設なんだ!」
「盲導犬に心から感謝する日本人を、私は尊敬します」
「そこの日本の悪口を毎日言ってるヤツ!日本には学ぶべきところがあると本当に思わないのか?」
「中国では絶対にありえない話」
「中国だったら、食べられて終わり」
「私もここで働きたい!」
「だから私は日本が好きなんだ」
「これこそが文明国家!」
「日本人の資質には1000年たっても追いつかないと思う」
「犬にこれだけやさしくなれるんだったら、人間にはもっとやさしくなれるよね」

「日本人は本当に一言では語れない民族だな」
「日本人って残酷なの?やさしいの?」


◎10月20日、中国のnet上に、サプア人に対して人々の間にマイナスイメージが広がっている理由について論じた文章が掲載。
朝鮮族で中国出身の日本人、金文学は日中韓3ヵ国を比較する著書を書いている。そのなかでは、サプア、特にサプア人が中国の朝鮮族を虐げていることを強く批判している。サプア人が自尊心が強く、自国のものは何でもスバらしいと考えているのは、フィクションではないのだ。もちろん、日本人も心の中では日本のものは何でもスバらしいと思っているが、彼らは相手の顔を立てて面と向かって露骨に言わないという点で異なる。
朝鮮民族は大国に挟まれた屈辱の歴史を有している。そのため、心の中でどこか劣等感を抱いている。しかし、サプアはここ10年間で急速に豊かになり、文化の面では韓流が非常に成功したと言える。これにより、元来自尊心の強い彼らは、さらにうぬぼれるようになった。サプアは日本と同様、自分たちの歴史を改竄しようとしている。ただ1つ違うのは、日本は自国の文化が古代に中国から伝わってきたことを認めているという点だ
サプアは表面上は輝かしい発展を遂げているように見えるが、実際には法制、社会、文化、国民の素養には、まだまだ改善の余地がある。
先進諸国や目標とする日本との間には、まだ差がある。
なかでも、韓国は表面上は輝かしい発展を遂げているように見えるが、実際には法制、社会、文化、国民の素養には、まだまだ改善の余地がある。
先進諸国や目標とする日本との間には、まだ差がある。なかでも、サプア人の道徳水準はお世辞にも褒められたものではない。
サプアのスケート選手が、中国選手の腹を叩くといった無恥な行為をしたこともあった。
サプアスポーツはの性格を如実に表している。手段を選ばず、絶対に負けを認めない。
これらは日本人やベトナム人にはない、サプア特有のものだ。
サプアは貧困から抜け出して数十年そこそこの、まだ発展途上の国。
このような短期間で、高い素養を身に付けることは困難。
サプアの国民は未熟であり、今まさに発展を模索しているところ。
これは中国も同じだ。
安定し、成熟した国民の心理状態を構築するには、長い年月がかかる。60~70年の歴史しかない国にそれを求めるのは酷だ。


◎10月7日、USAのあるSNSで、「日本人、中国人、サプア人の違いについて、その気質や振る舞いの特徴についての質問に答えるカタチで、USAのnetユーザーたちが書き込み」。
○日本人
「基本的に控えめだが、こちらがオープンに接すれば表面上は人懐っこくなる。礼儀作法にうるさい」
「おそらくサプア人や中国人ほどは物質主義ではなく、たいていは礼儀正しい。奇抜だが興味深いファッションセンスを持っていて、外国人にもオープンで人懐っこい。仕事中毒で、サービスは世界一。初めて会う人に対してはシャイである」
「とても礼儀正しくて、生意気なところがなく、相手を敬う人たちだ」

○中国人
「出たがりで、時々騒がしく、社会的な礼儀に欠けるところがある。おそらく東アジアの中で最も独立精神を持っていて実務的である」
「とても騒々しく、物質主義。強烈な愛国主義であって、もてなしがよく、人懐っこい(相手を嫌いでなければ)、そして忠誠を重んじる」
○サプア人
「とても人懐っこくて、もてなしがよく、控えめにもなれるし外交的にもなれる。集団でいるとかなり騒がしい」
「物質主義で、どんちゃん騒ぎが好き。日本人よりも遠慮がなく直接的。家族の伝統をとても大切にする。子どもを大学に入学させるための塾通いは常軌を逸している」
「サプアに対するプライドがとても強い。さまざまな問題や視点、思想について非常に情熱的だが、それらはすべて100%サプア中心の考え方によるものだ」


Can you come to like scumbag having high egocentric, foolish pride(ジコチュウでバカなプライドの高いヒトを好きになれる)?

To be continued...

ああ日本砂漠-106 羽生結弦とは大違いなオトコどもが闊歩する国!?

I felt a Japanese man of the man for an address of the defeat of Yuzuru Hanyu after a long absence(羽生結弦の敗戦の弁に、久しぶりに本物の日本人の男を感じた)!

東仙坊、採点競技が生理的にキライなのに、浅田真央だけには最大の敬意を払っていた。
それだからこそ、ユリア・リプニツカヤが出現したとき、もう十分引退すべきと祈っていた。
それは、羽生結弦が出現したときのエフゲニー・プルシェンコの気持ちのようなものだった。
そして、羽生結弦が中国グランプリの6分間練習で閻涵とクラッシュ。
そのとき、「ハン・ヤンは?」と衝突した相手の中国選手を気遣い。
さらに、Are you allright?とグータッチを交わしていたことに、東仙坊、メチャクチャ感動。
実は、CCTVもその2人のグータッチ映像ばかり流していたことにも、大感激。
ああ日本砂漠-98 日中の机上争い、日中の軌条争い!?ですでに少し触れたほど。
それはそうだと思わないか?
かつて巨人の吉村禎章と栄村忠広。
今シーズン、阪神の西岡剛と福留孝介。
たかが野球のスピードで選手生命の危機。
それに比べたら、スケートのスピードで正面衝突したら、どうなることやら…。
それなのに、「終わった」と思わず演技後に漏らした羽生結弦、その情けない結果に、メチャクチャ真摯。
「悔しい。何が悔しいって、ケガのせいでダメだったって思われること」
その一言で、東仙坊、久しぶりに本物の男を見つけたと拍手喝采。
ただ、そんな中で、気になったのがNHKの選手紹介。
サプアの10代の男子スケーターを、「ダイカンミンコク」とコールしたこと。
何で、そこまでおもねるの?と凄く違和感。
わいせつ事件、パワハラ・セクハラ・モラハラ、覗き、窃盗など犯罪発生率は民放の30倍?
特に、わいせつ事件は民間企業の50倍?
11月28日、神奈川県警保土ケ谷署が、道交法違反(酒気帯び運転)の現行犯でNHK放送文化研究所研究員を逮捕。
12月3日、北海道警旭川東署が、出会い系サイトを通じて知り合った女性のカバンの財布から現金約3万円を盗んだとして、窃盗で旭川放送局技術部職員を逮捕。
12月4日、籾井勝人NHK会長が、「コメントする価値もないくらいのできごと。常識では考えられないことで、怒り心頭に発している。誠に申し訳ない」と陳謝。
でも、東仙坊、一番怒り心頭なのは、サプア人のハングル表記を奨励した張本人のNHK、いまだに「従軍慰安婦」なる用語を使っているNHKの「NHK全国退職者有志」なるOB売国奴どもが、その籾井勝人NHK会長の罷免を求める署名を約1500人分も集めたこと。
その理由が、「慰安婦問題について、今のモラルでは悪いことだが、戦争地域ではどこにでもあった」と会長が答えたことだというから、開いた口が塞がらない。
誰がどう言おうと、会長の方が正論。
それなのに、その「NHK全国退職者有志」の中心の元ディレクターの池田恵理子、「国際的にみたらとんでもない人が公共放送のトップにいる」と罵ったというから、最低。
この勘違いのバカオンナ、13年前、昭和天皇に「有罪」判決を下した「女性国際戦犯法廷」なるインチキ模擬裁判に深く関わったトウヘンボク。
そんなヒマがあったら、旭日新聞同様に、自分のデッチ上げた慰安婦問題偏向番組を放送し視聴者を惑わせたことの謝罪をすべきなのでは?
どうあれ、羽生結弦に比べ、何と情けなくてみっともないご仁どもが我が国に増えたことか?
その代表格が、国の名誉を傷つけておいて自分の名誉を回復したいと言い出した、すでに人間であることを放棄している冨田尚弥…。
間違いなくコヤツ、サプアの手先では?
そして、コヤツをサポートする大バカ者どももそうなのでは?
おかげで、もうこちらの方が赤面状態…。
そのせいなのかもしれない。
冨田尚弥にソックリでも、羽生結弦には似ても似つかぬ2人を見つけた。
12月5日、警視庁高島平署に、強盗と強盗傷害で逮捕された、東京都板橋区高島平に住む、無職(?)、千木良泰行(32歳)なるアンポンタンがまず1人。
何でも、8月、東京・板橋区の路上で、帰宅途中の20歳女性の首をいきなり後ろから絞めて失神させたうえ、顔を殴るなどの暴行を加えて現金およそ1万2000円が入った財布を奪ったというから、言語道断。
しかも、被害女性は鼻の骨を折るなど全治1ヶ月の重傷というから、ワナワナ。
現場周辺の防犯カメラ映像などから、このアンポンタンを割り出したというから、時間がかかり過ぎでも、まだマシか。
「生活する金が欲しくてやった」とのたまわっているとか。
また、相当な余罪がまだあるというから、???
そ、そ、そうしたら、このアンポンタン、すでに埼玉県警で、8月7日、8月17日、8月19日など6件の埼玉県内の路上で同じ手口での強盗と強盗傷害罪などで起訴ズミだったというから、ますます???
なかでも、8月17日、埼玉県西区の路上で24歳女性を同じく失神させ現金およそ7000円が入った財布を奪って、頸椎捻挫など3週間のケガを負わせていたというから、何をかいわんや。
一体何がどうなっていると思わないか?
強盗と強盗傷害って、軽犯罪なの?
これって、今ニューヨークで話題の「チョークホールド」なのでは?
失神させて殺していないって、何か武術の心得でもあるということ?
もし呼吸困難で殺していたら、物凄い連続殺人魔では?
それにしても、「女性は弱いから女性を狙った」とは本物のアンポンタン。
そして、12月5日、警視庁赤羽署に、レイプで逮捕された、東京都北区に住む、建築作業員、山内祐介(29歳)なるクソッタレがもう1人。
何でも、6月深夜、北区の路上で、帰宅途中の20代女性に対し、後ろからいきなり両手で口を塞いだうえ、「騒いだら殺すぞ!」などと脅して、ヒトケのないマンションの敷地内でレイプしたというから、獄門打ち首にすべき。
現場に残された体液とクソッタレのDNAが一致したというのに、「全く身に覚えがありません」と容疑を否認しているというから、市中引き回しにすべき。
しかも、現場周辺では今年に入って、女性が同じ手口でレイプされる事件が、この事件を含め3件相次いでいるというのだから、本当にイヤにならないか?
どちらにしても、この人間の香りすらしないみっともないオトコどもがなぜここまで増えたのか?
やはり、親の顔を見てみたいと思うのは、東仙坊だけではないと思うが…。
どうあれ、羽生結弦よ、グランプリファイナルで、クリーピィーでウィヤードな冨田尚弥のような2人(?)だけには絶対に負けるな!!
集中しろ!!!

When does NHK which has finished rotting apologize seriously(腐り切ったNHKは、いつ本気で謝罪するのか)?

ああ日本砂漠-105 師走なら、ほら、みんなで安倍首相に手を叩こう!? 

We should evaluate Prime Minister Shinzo Abe for the diplomacy posture particularly an attitude toward Korea(安倍晋三首相を、その外交姿勢、特にサプアに対する姿勢で評価すべき)!

あれだけの「Severe storm(シビア・ストーム:過酷な嵐)」が襲来しているUSAで、黒人差別の運動が何十年ぶりに激化している。
それだって、大陪審がどうこうと言われているのが、その大陪審とは陪審員として選ばれてしまった普通の人々たちのはず。
「黒人への差別だ」とか「人権を尊重せよ」とか「我々は公正を求めている」などといくら叫んでも、民主的に決めたことのはず。
そのUSAが中国による香港の学生の民主派デモの力づくでの鎮圧を批判しているのだから、どこか笑える。
そもそも、このあたりが民主主義の実態なのでは?
日本でも、衆議院選挙であれこれかまびすしい。
無知蒙昧な政治屋どもが、いくら母さん助けて詐欺社会だといっても、よくまあ白々しくできもしない嘘八百を並べられると心底呆れさせられる。
そして、我がぬるま湯国家の平和ボケ国民は、それを半ば容認しているから恐ろしい。
これまた、我が国の民主主義の実態なのかも…。
それにしても、非正規雇用がどうこう言うお歴々、実際、労働現場で正規雇用を欲しないヤングが多いことかさえリサーチできていないのか?
これだけ児童虐待が増えているのになぜまだ子どもを作った奇特な方々にサービス使用というのか?
ゆとり教育とやらで日本人の心の芯を溶かしたことをまだ反省できていないのか?
どうだろう?
意識的に子どもを作らない人々がそろそろ立ち上がってもいいのでは?
ここは西アフリカではないのだから、子ども産むならきちんと自分たちで子育てプランを立ててから産め!とデモでもしてもいいころなのでは?
東仙坊、実は、柄でもなく今回の選挙に今までにない危機感を覚えている。
幼稚な日本のマスメディアが、どことなくアンチ安倍晋三に働いているからである。
彼が露骨に旭日新聞を「非自民政権が生まれるように報道せよ、と指示した」と非難したせいもあるのだろうが、公正・中立なんか微塵も考慮せず、詐欺師のメンターかのように特定の主張や認識に世論を誘導しようとしている。
そもそも、彼を右翼扱いするだけでも胡散臭い。
また、ほとんど自党の議員すらいない政党の代表にまで低レベルな話させる機会を与えることが平等かのように勘違いしているあたりも奇怪。
確かに、サプアと違って報道の自由が保障されていて、ゲーム感覚で権力を批判するのも勝手。
では、なぜ危機感を覚えているのかというと、1億2千万人総保育園児化してしまった投票する側の能力そのもの。
ようは、本物の成熟した洞察力や審美眼、人を見抜く能力があるかどうか?に疑問を禁じ得ないからである。
それはそうだと思わないか?
特殊詐欺(?)の被害額が最大で、この12月には1日で2億円になりそうだというのだから、心配にならないか?
あんな電話に引っかかってしまうなら、政治屋どもの詐欺になどいとも簡単に引っかかるはず。
それだけじゃない。
いくら日本中の国民の頭がユルキャラだといっても、「新語・流行語大賞」2014年間大賞が「集団的自衛権」と「ダメよ~ダメダメ」。
東仙坊、「ダメよ~ダメダメ」と喚いている不気味な女性(?)2人組が映るたびにチャンネルを替える前にテレビが壊れてしまうのでは?と心配するほど。
そこで、どうあれ、未熟な国民の方々にトライしてもらいたいことがある。
よくある円く顔のところだけが切り抜かれている撮影用ボード…。
あれに、世界のトップたちと並んだ我が日本の首相の顔を入れてみて欲しい。
どうだろう?
安倍晋三以外に何とか様になる人物は日本の政党代表にいないのでは?
残念ながら、それが日本の実態なのでは?
実際、この2年間で、彼が成し遂げた戦後最大の功績は、あれだけ親韓派と親中派に取り囲まれながら、その2国におもねらなかったことでは?
そして、Puさんと個人的に繋がれたことでは?
少なくとも、少しは我が日本を美しくて勁い国にしたのでは?
どうあれ、サプアの更年期障害大統領にかしずかなかったことは、まさにアッパレ。
何しろ、もはやあの国は国全体が統合失調症。
USAや中国に足を向けて寝られないくせに、恩義を受けてばかりの日本に対しては何をしてもいいというのだから、完全にキチガイ。
加藤達也前産経新聞ソウル支局長の乗った車にビラを貼り、生卵をぶつけ、ボンネットに寝そべり、喚いているクソッタレどもは人間ではなかったのでは?
しかも、首都のど真ん中の裁判所敷地内で、あれを取り締まらないサプア警察もキチガイ。
もはや、民主主義国家でないどころか法治国家でもないのでは?
あの光景を観ても、いまだにサプア旅行する日本人がいたら、それもまたキチガイということでは?
なぜか日本のマスメディアが大きく取り上げないが、サプアでは、この12月1日から、中国人民元とウォンの直接取引が始まっているのである。
まあ、実質的にも属国になったようなもの。
だからこそ、貧すれば鈍するで日本懐柔に入った宗主国の代わりに、12月4日ソウルで行われた天皇誕生日の祝賀パーティーについて、「ソウルの真ん中で日本の天皇誕生日の祝賀行事が行われることには議論が予想される」と批判的に報道するおバカ新聞があるのでは?
どちらにしても、我が国の矜持を守るためには、今、日本首相には、安倍晋三しかいないはず。
金に目の眩んだ国賊的経済人が、必死で中国やサプアにすり寄っている今、余計に安倍晋三が必要なはず。
それはそうである。
いまだに心身症気味のお嬢さん大統領、自慢だった経済が落ち目になって、「貿易萎縮を憂慮している」と日本の経済協力を暗に求めただけ。
それなのに、ボケの始まっている経団連榊原定征会長ども、大統領が「慰安婦問題など歴史認識問題で日本に真摯な提案。歴史認識問題の解決ではサプア側の環境整備を進める意向(?)」とおっしゃられたとヌカ喜び。
バカも休み休み言えと思わないか?
そもそも、どこから誠意ある対応をしろといまだに言えるの?
環境整備って何をしてくれるの?
そちらが普通の法治国家になればいいだけでは?
11月末の日韓局長級協議で、在韓日本大使館前に不法に設置された慰安婦像の撤去を日本側が求めたときも、「像撤去を主張する前に、日本政府は韓国国民と国際社会が納得できる具体的解決策を示さねばならない」とまだぬかしているのでは?
それで、気になることが1つ。
旭日新聞が大喜びしそうな話が、警察庁から出てきた。
12月3日、国内外の治安情勢をまとめた2014年版「治安の回顧と展望」で、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」を、「極端な民族主義・排外主義的主張に基づき活動する右派系市民グループの代表格」と認定したというのである。
彼らのメインの主張は間違ってなどいない。
ただし、彼らは在日サプアのヒトびとの本音をもっと理解すべき。
「日本から出ていけ!」とか「半島に帰れ!」などと安易に叫んではダメ。
誰よりも日本が好きで半島に帰りたくないのだから、それを単刀直入に言ってはオシャレじゃない。
第一、彼らは日本をサプアにしようとなどこれっぽっちも思っていないはず。
ただ、ギャーギャー言ってみると、またラクして何かもらえるんじゃないかと期待しているだけ。
大江健三郎が「日本人を醜い」と言ったってヘイトスピーチにならないのに…と怒るのもダメ。
あくまで日本人の美学にのっとって、「いいな、いいな、羨ましいな、いつまでも特典があって、でも、これ以上増えたら、それもなくなっちゃうかもよ。もし来年、日韓国交正常化50年、新たな出発の年だなんてサプア人がどんどん転がり込んでこないように協力してよ」とそっとやるべき。
えっ、世界は狭いし、そんなにみんなバカじゃないから。
それをリアルに証明できるのが、冒頭書いたミズーリ州ファーガソンの白人警官黒人射殺を発端した暴動略奪。
すでに、東仙坊、どこかで触れたが、これはサプア系住民vs黒人&ヒスパニック系住民の紛れもない戦いでもあるからだ。
なぜか自国が好きでないサプア人、とにかくUSAに移民するのが夢。
実際、それは1980年代から一気に加速。
すると、生きるためにとにかく食い物を中心とした小売りを生業にする。
そして、家賃の安い黒人&ヒスパニック系住民街に出店。
そのうえ、元来小中華の差別主義者であるサプア人は黒人&ヒスパニック系住民を愚弄し、自分たちだけのコリアンコミュニティーを築き、絶対に黒人&ヒスパニック系住民と融和しない。
そして、衝突すると、執拗かつ狡猾。
現金を持つスプア人に、基本的に貧しい黒人&ヒスパニック系住民が敵うワケもナシ。
いつのまにか黒人&ヒスパニック系住民の店は、どこもかしこもサプア人のモノ。
事実、今回のミズーリ州ファーガソンの暴動でも、焼き打ち略奪されたのは、サプア人経営のヘアファッション関連の店が8軒が中心。
というのも、黒人の身体的特徴である縮れ毛をむしろ強調するアフロ・ヘア、ドレッド・ヘア、ソバージュなどと本来ヘア用品の製作販売は黒人の天下だったのに、そのマーケットを奪ったのがサプア人。
おかげで、サプア人への黒人の「反感」はそのまま「反韓」。
それが実は裏にある本当の暴動の理由。
実際、他の都市や場所では焼き打ちなど発生していないのでは?
このサプア人のコミュニティ創りは、まもなく中国のように世界的になると思うが…。
むしろ、日本では懸命に同化している方なのでは?
どちらにしても、今回の衆議院選挙、ぜひ安倍晋三がそのまま首相でいて欲しいと思わないか?
少なくとも、サプア対策の面で…。
師走なら、手を叩こう!
師走なら、手を叩こう!
師走なら、投票でしめそうよ。ほら、みんなで安倍首相に手を叩こう!!

The Korean disliking even an own country should become a world hated person in the obstinate artfulness(自国さえ嫌いなサプア人は、その執拗な狡猾さで世界の嫌われ者になってゆく)!








プロファイリング-34 静岡県浜松市女性介護士刺殺事件

The criminal who did such cruel how to kill gets tired of a lie of the politician-likes that it may be said that what is livable society to be loose in Hamamatsu-shi now(これほどまでに残虐な殺し方をしたホシが、今、浜松市で野放しになっているのに平気で住みよい社会と言える政治屋どものウソにはウンザリ)!

東仙坊、スペインが存亡の危機に近い経済状況であるということに危惧を覚えていた。
すると、そのスペインの中で唯一好調だったカタルーニア地方が独立するという住民投票を憲法裁判所の判決を無視し実施しようしたことに憂慮を覚えてもいた。
すると、今、そのカタルーニャでは、降り続く豪雨により各地で被害が拡大。
冠水や土砂崩れの危険から13の自動車道を閉鎖。
あのクラシカルでエキゾチックな街並みはほとんど増水した川の中…。
その凄然とした光景に、ただただどこか因果応報の面があるのでは?と感じてしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
そう言えば、10月の台風18号襲来のとき、静岡県浜松市の安間川や芳川が氾濫しそうだった光景もどこか印象に残っていた。
奇妙にすべてがフラットでメリハリがなくボワーンとしていたからである。

■静岡県浜松市女性介護士刺殺事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

静岡県浜松市東区子安町で、会社員の夫(52歳)と二女の女子高校生と3人暮らしをしていた50歳主婦なるポインセチアマムがいた。
長女が嫁いで子どもがいるというのだから、厳密には、ポインセチアグランマム。
病院の受付けで働いていたが、現在は、近くの介護施設で介護士。
二女が大学に行きたい(?)と言っているので、本当なバイトしてはいけないけど、できるだけ娘のリクエストに応えてやりたいとポスティングのアルバイトを少々。
何しろ、ポスティングのバイトは、1枚3円程度(?)と廉価でも、時間がフリーなところが実に便利。
夕食片づけ後にサッサと終わらせられるところが、メチャクチャラク。
実際、11月27日、1時間弱で帰宅できたほど。
それゆえ、ポインセチアマム、11月28日午後9時ごろ、前夜に続き、自転車でポスティングのバイトに出発。
と、と、ところが、前夜とは違って、午後10時を過ぎても帰宅しない。
そこで、携帯電話に電話するも、いつもすぐ出るはずの妻が出ない。
不安を感じた夫が捜しに出ると、自宅から30mくらいのあたりで妻の自転車だけ発見。
そして、11月29日午前0時半ころ、夫は静岡県警浜松東署にポインセチアマムの捜索願を提出。
すると、それで近所を捜索し始めた静岡県警浜松東署員が、11月29日午前7時15分ころ、自宅から350mにある浜松市東区子安町にある民家の敷地内の植え込み付近で、右側を下向きにして首から血を流し倒れているポインセチアマムの遺体を発見。
現場付近に凶器らしきものは残ってなかったが、遺体の近くにはポインセチアマムの携帯電話やその配布するはずの情報誌があり、少し離れた場所でポインセチアマムのバッグ、その中に財布、財布の中に現金も発見。
また、遺体には引きずられた後も 抵抗した後もなく、着衣に乱れなどはなく、その場で刺された模様だとか。
そして、その遺体発見現場は、JR浜松駅から北東方向に約2.5kmほどの位置にある住宅街の一角。
それから、その発見現場となった民家の独り暮らしの高齢(?)女性とポインセチアマムは面識ナシとも。
さらに、司法解剖の結果、死因は失血死。
首前面の刺し傷が致命傷で、気道や頸動脈まで達していたというから、メチャクチャ凄惨。
そ、そ、そうしたら、11月28日午後10時過ぎから午後10時半ごろ、「ギャー」という悲鳴や「助けて」との叫び声を聞いたという近所の人々がいっぱい。
なかには、テレビの音を小さくして確認したとか、子どもの叫び声だと思ったとか、言い争っているようだったと証言しているヒトもいるとか。
そのうえ、白いワンボックスカー(?)の不審車情報もあるとか。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不可解な点

①この事件の不可解さは、その犯行時間帯、犯行場所、その殺害方法と犯行遺棄現場に集中している。
11月28日は金曜日。
となると、その午後9時~午後11時半は、空き巣にふさわしい時間ではない。
また、刃物を持っての強盗にもふさわしい時間でもない。
というのも、かなりの目撃者は、物音聴取者が現れる確率が高いからである。
実際、静から住宅街らしくこの事件でも悲鳴聴取者がたくさんいることでも明白。
その点からすると、間違いなく刃物を持ち歩いていたはずのホシが強盗だったのか?ということにも単純に疑問が残る。
仮に強盗に押し入る予定の家が弱そうな老女の独り暮らしだったとしても、その抵抗されたり顔を見られるリスクははるかに大きくなるはず。
そのうえ、その犯行場所は、ロケーションとしても犯罪現場に適していいるとは思えない。
逆に、逃げるのには好都合とも言えるが…。
なぜなら、現場の家は南北(?)の裏のマンションに通じる道と東西(?)の道の角にあり、多少植木が多いが隠れやすいとは思えないからである。
また、ポインセチアマムの自転車が発見された場所は、比較的車に接しやすい場所とも言えるのだが…。
そうなると、今日日、最も考えられるのが、今や定番の通り魔的レイプ犯。
ポインセチアマムの動きを勘違いした可能性もゼロじゃない。
事実、ポインセチアマムの夫は、「何で?妻なんだ?」とその無念の内を次のように証言していた。
「いくらオバンでも一応女なんだから心配だよ。ジョギングする格好でついて行ってやろうか?」
「明日仕事なんだから、先に休んでいて」
どうだろう?
ポインセチアマムがまだ十分に女性としての艶を持っていたと思えるのでは?
となると、その手の卑怯で卑劣にオトコにありがちな脆弱さからすると、その殺し方はあまりにも残虐非道すぎるのでは?
第一、その一番の目的を果たしていないのでは?
えっ、若い女性だと思ったのにそうじゃなかったからかえって逆上したんだって?
東仙坊、そんなことは絶対にないと言い切れる。
その手のクソッタレは、一度情欲の虜になったら相手のことなど一切考えないから、必ずその情欲は果たすはず。
そのうえ、基本的にビビり屋が多いから、被害女性の抵抗なしで殺害したりはできないはず。
そこで、断然不可解なことは、2つ。
1つは、2度も悲鳴を上げているのに、防御創がないこと。
2つ目は、そんな悲鳴を聞いても誰一人と110番しなかったこと。
どうだろう?
何かが狂っている地域なのでは?
どうあれ、このホシがポインセチアマムを狙い打ちしたと考えざるを得ない面が強いのでは?

②東仙坊、正直、この事件を初めて耳にしたとき、空白の2時間半何て言ういい方にラブホで殺されたのでは?と思ってしまったほど。
その不倫関係のモツレ、ポスティングのバイトを口実にイソイソ情夫に会いに行って惨殺されたのでは?と勝手に勘違いしてしまったほど。
けれども、殺害現場が遺体発見現場で、いつも一時間弱ぐらいで帰宅していたということを聞いて、それが失礼な誤解と確信している。
となると、考えられるパターンが3つ。
その色彩が強い順に並べてみる。
かなり長い間思慕の念をポインセチアマムに対し示していたのに、全く相手にされず1人マジギレし、ストーカー化していたみっともないオトコの蛮行。
その介護施設関係者、それこそ被介護者の可能性すらありそうな凄惨な殺し方。
無論、その前の病院の受付け時代の関係者の可能性も高い。
つまり、長い片思いの果てのポインセチアマム自身をハナからターゲットにした計画的な蛮行。
その根拠は携帯電話をそのままにしてあること。
2つ目は、どんな広告物のポスティングをしていたのかよくわからないが、その行為そのものにブチ切れていた近所のオトコ。
入れるな!どうこうのトラブルがすでにあった可能性もあるのでは?
それに対し、ポインセチアマムがかなり強烈な言い返しをしていたことが考えられると思うのだが…。
その意味で、ポインセチアマムが偶然ターゲットになってしまった可能性も?
3つ目は、二女の周りにいるオトコの可能性もあると思わないか?
ポインセチアマムの雰囲気に、うちの子は今受験勉強でそれどころじゃないの?と堂々と拒否するイメージがあるのだが…。
どちらにしても、このモラル完全崩壊社会らしくその殺害の仕方が凄くマンガチックな感じもするのだが、どうだろう?

After all we can't kill that person by such a method if we don't murder you for mind to suppress(結局、その人を殺す気で殺さなければこんな方法では人を殺せない)!

検証プロファイリング 大阪市鶴見区父娘ハンマー殺人未遂事件

It must be the times when “Father having a daughter is the hardship”(「娘を持つ父親はツラいよ」の時代)!

東仙坊、娘なるものを持つ世の父親たちにメチャクチャ同情している。
とにかく、その感情のコントロールは娘がいくつになっても複雑で大変だろうな…とふと思った瞬間、なぜか自分のそばにいた3人の娘を持つ父親のことを想い出していた。
今ごろ彼らはどうしているのだろうか?と想像してみて、自然に苦笑していた。
1人はヒョンなことから一緒に住むようになった彼女の父親…。
こんな男のために家族を棄てるのか?と泣かれて、すっかり困惑させられたことを昨日のことのように思い出すが、まもなく40年以上も前のこと。
もう亡くなっているだろうな?と思いつつも、その肝心の彼女の顔を想い出せないことに、ビックリ。
1人は戦友かのように長くつき合っていた同級生のヤツ…。
10代で2人の娘を持っていたのだから、今ごろはきっと孫だらけのはず。
そして、その孫も成人しているかも?
「こんなオトコとは別れろ!」と怒鳴り込みに行って、その長女から「このヒト知らないヒトです」と警察に言われ、器物破損の現行犯で留置場。
引き取りに行ったときのヤツの顔も昨日のことのように思い出すが、その娘たちの顔をなぜか想い出せなくて、ビックリ。
もう1人はその聡明さに畏敬の念を覚えていた兄と同い年の先輩…。
兄にあれだけ孫がいるのだから、きっと彼も孫だらけのはず。
そんな彼がどうしても娘が欲しいとわざわざ50歳を過ぎて持った娘。
きっと今ごろその娘のボーイフレンドのことで、イヤ恋人のことで日々半狂乱になっているに違いない?
なぜなら、彼の聡明さに太刀打ちできるヤングマンなどこの世に存在しないうえ、彼が信頼できるヤングマンなど世界中にいないはずだから。
それで、ついついもし自分に娘がいたらと思い浮かべ、ある元部下のことを想い出している。
今ごろ元気でいるのか? 本当に自分のやりたいことをやっているのか? 意地になってムリをしていないか? バカなヤツラとどうやって渡り合っているのか? どんなヤツとつき合っているのか?
ヤバい…。
そういう風に考えると、オプティミティックにはなれないことに気づいて、ブルー。
ヨカッタ、ヨカッタ、娘など持たなくて…。
心底そう思わさせられる、実に不快な事件が起きた。

■大阪市鶴見区父娘ハンマー殺人未遂事件

●現時点で知り得る限りの事件の概要

11月26日午後11時35分ごろ、大阪市鶴見区諸口の市営住宅12階に住むアルバイト(?)の41歳女性から「元交際相手のオトコが自宅にきて、ハンマーで殴られた」と110番通報。
大阪府警鶴見署員駆けつけると、その玄関先で64歳父親がオトコにハンマーで殴られ、止めに入った女性も同じくハンマーで殴られ、部屋から引きずり出されようとしたが、他の部屋から人が出てきたので、慌ててオトコが現場から逃走したとか。
また、「オトコは女性と2週間前まで交際していた40代オトコ。それなのに、『会いたい』などという内容のメールが数回送ってきたり、仕事帰りに車で後をつけたりしたので、警察へのストーカー相談も考えていた」と被害女性が証言。
ともあれ、2人は病院に搬送され、父親は手術を受け重傷、女性は全治1週間の軽傷だったとか。
そこで、警察はそのオトコの行方を殺人未遂犯として追跡。
すると、11月27日午後5時ごろ、大阪府門真市内の集合住宅でオトコを無事確保。
大阪府警鶴見署に逮捕されたオトコは、東大阪市稲田上町に住む、職業不詳(?)、佐々木崇秀(42歳)なるハンマーストーカー。
「女性がケガをしたのは階段から転び頭を打ったからではないか? 殺すつもりはなかった。別れたつもりはない」とか「2人に謝りたい」とほざいているとか。
ちなみに、被害女性は無職の父親と17歳長男との3人暮らし。
そして、長男は幸運にも(?)外出中だったとか。

●東仙坊がプロファイリングする娘を持つ父親の悲哀

①この不運にも娘の元彼にハンマーで突然殴られ重傷を負った父親、64歳で無職ということはリタイア、年金?
それでいて、無念にも妻に先立たれてしまったのか? 今や定番の離婚なのか? とにかく、すでに(?)伴侶がいないご様子?
そこへ、娘が大きな孫を連れて出戻ってきてしまったようなのだから、複雑で面倒。
おそらく微妙な年齢になった娘のラブライフに口を出せないだけでなく、娘の方も一切口を出させないはず。
だからこそ、妙齢のバツイチ娘(?)がどんなオトコとどんな風につき合っているかどうかなど、何も知らなかったに違いない。
そうでなければ、常軌を逸した時間に見たこともないオトコが訪ねてきて、簡単に玄関を開けることはなかったのでは?
例えそこそこの格闘技を身につけていたとしても、ドアスコープ越しにオトコをチェックしたはずでは?
もしくは、最低限でもドアチェーンをかけておくべきだったのでは?
もちろん、逆に娘がつき合っているオトコと知っていたからこそ開けてしまった可能性もないワケじゃないが…。
どうあれ、この辛うじて一命を取り留めた父親と娘の間に、娘の最新のラブライフにおける話し合いなど間違っても皆無だったはず。
少なくともこれまた微妙な年ごろである孫を気にして、なおさら話し合うことなどなかったはず。
それゆえ、64歳の父親が玄関を開けてしまうという愚を犯したのもやむを得ないのでは?
その意味で、17歳の孫はそんな時間にどこで何をしていたのか?
それもまた、この一家のある意味の問題ではなかったのか?

②東仙坊、微妙な年齢の女性のリピドーの高まり是認派。
旅の恥はかき棄てかのように、ある程度のツマラナイオトコに引っかかるのも仕方がないとかなりの太っ腹。
とりわけ、24歳で子どもを産んでしまった女性がそのエストロゲンの分泌のセルフコントロールがかなり難しいことも百も承知。
それでも、知り合って3週間でもうイヤだと思うようなオトコを選ぶのはやはりナンセンスなのでは?
そもそも、その女性の気持ちをすぐに感じないような鈍感なオトコの何を捉えたのか?
いやいや、どこに魅了されたのか?
いやいや、ハナから目を瞑った部分があったのでは?
どちらにしても、すぐに「別れたつもりはない」とストーカーになるようなオトコは、それだけのオトコでしかなかったのでは?
もっとも、逆も真で、そんなオトコとネンゴロになってしまう女性の方もそれだけのオンナでしかない面があるのでは?
その結果、自分の家族の命まで脅かされるようでは責任が相当あるのでは?
それで、どうしても気になることが2つ。
1つは、40歳も過ぎたのなら、もうイヤだ、別れる! 二度と会いたくないし、二度と連絡しないで!的別れ方は、かなり幼稚なだけでなく、必要以上に相手を感情的にしてしまうのでは?
それなりのオトコと判断した段階で、自己嫌悪と自責の念に駆られながらも、巧妙な別れ方を考案すべきなのでは?
その意味では、どっちもどっちと言えるのでは?
2つ目は、被害者宅とハンマーストーカー宅とハンマーストーカーが発見された場所の3ヵ所が直線で3km以内という近場でのイージーな関係ということ。
それって、出会いはイージーでも別れがかなりリスキーになるのは当然では?
イージー・ミーティングはリスキー・リビング・アパートだと思うが…。
どうあれ、この被害女性、自分がオトコ運が悪いとなどと自己弁護していないで、本当にオトコを見る目がないということに自己反省を徹底的にすべきなのでは?
そうでないと、息子の教育にも悪いのでは?
えっ、何で張本人の卑怯で卑劣なハンマーストーカーのことをもっと責めないのか?って?
こんな女心を40歳を過ぎて全く理解できないようなクソッタレについて、モノを言う気にもならないが…。
それにしても、我が日本に、こんなハンマーストーカーのような情けなくてみっともないオトコのなんと増えてしまったことか?

③東仙坊、娘を持つ父親の役割って、そんなにないと言わざるを得ない。
あえて言うなら、どんな娘であろうと、何があっても、命を懸けて娘を守ることぐらいのはず。
その意味で、今、ハンマーで殺されかけた重傷の父親が何を考えているのか?
そして、たった一人の自分の味方である母親を守れなかった長男が何を考えているか?
なぜか、その2つのことがメチャクチャ気になるのだが…。

It must be a duty of father to protect any daughter at the risk of life(どんな娘でも命懸けで守るのが父親の役目)!

心のブラックホール-41 モラル完全喪失社会「日本」の警察の緩みの極み!?

The work of the police doesn't leave it to “Messengers of the Justice” if you don't do it at the risk of life(警察の仕事は、命懸けでやらなければ「正義の使者」などにはなれない)!

ランチを食べ、いつも見回っている地域をいつものようにパトカーで巡回する。
すると、車道を堂々と歩いている大きな黒人の2人組がいる。
歩道に上がれと言っても無視して歩き続けている。
そこで、レギレーション通りに2人組の100mぐらい前にパトカーを斜めに停め、応援要請をし、車から降りようとすると、そのうちの1人の黒人の大男がドアを閉めようと押す。
離れろ!と押し返すと左頬にパンチを浴びる。
左手でガードしながら必死で押し返すが力が強く押し戻せない。
すると、今度は左顔面にパンチを受ける。
とっさにホルスターから銃を右手で取り出し、離れろ!と叫ぶと、その黒人大男は銃を奪おうとするので撃てない。
このままでは殺される…まるでハルク・ホーガンを相手にする5歳の子どものようだ。
銃口が自分の膝に向かってきたので、精一杯の力で押し返し何とか銃を撃つ。
砕け散る車の窓ガラス。
そのガラスでお互いが血だらけ。
そのとき、その黒人大男はシガレロをもう一人の仲間に渡すために、一瞬カラダを離した。
それで、ようやくこの黒人2人組が無線連絡を受けていたシガレロの窃盗犯だとわかる。
逃がすワケにはいかない…。
拳銃を発射したので、本部にレギュレーション通りに連絡しようとしたが繋がらない。
争っていたときにチャンネルが動いてしまったようだ。
とにかく、カラダに隙間が空いたので、2発目を発射すると、その黒人大男のお腹のあたりに当たったのか、逃げ出した。
止まれ! 地面に横たわれ!と言っても、黒人大男は無視して逃げようとしている。
10mぐらい離れたので、もう一度大声で、止まれ! 地面に横たわれ! 止まらぬと撃つぞ!と叫ぶ。
すると、黒人大男は振り返り、こっちに向かって突進してくる。
そのとき、黒人大男が右手をポケットの中に入れた。
慌てて3発を撃ったが、黒人大男は3m近くにまで迫っている。
そこで、もう一発を撃つと、それが黒人大男の頭に当たってその場に倒れた。
とにかく、ワタシは警官としての仕事をしただけだ。
死人に口ナシ。
一番の目撃者は黒人大男の仲間の黒人男。
これが、USAミズーリ州ファーガソンで、8月、銃を持たない18歳黒人青年を射殺し、地元大陪審が不起訴とした白人警官ダレン・ウィルソン(28歳)の11月25日、ABCテレビのインタビューに応じたときの説明…。
どうだろう?
若いころ、直接、USAでほんの少し「イエロー・モンキー・ジャップ」を経験したことがある、東仙坊、この白人警官が正当防衛だったかどうかの真偽に全く興味がない。
ただ、USAで警官をやるには命懸けでやるしかないということを言いたいだけ。
それに引き替え、我が国の警官のなんと生温く小粒なことか…。
11月17日、東京都足立区にある警視庁綾瀬署で、女性警察官を勤務中の交番に泊まらせたり、セクハラ行為をしたりしたとして、警視庁綾瀬署員の男女4人の警官が内規上の処分を受け、11月までに辞職していたことが突然判明したとか。
しかも、警視庁は、「4人の行為はいずれも懲戒処分には当たらない」と公表していなかったというから、笑止千万。
警視庁綾瀬署地域課男性巡査部長は今年に入って、勤務中に交番を訪ねてきた女性警察官とキスするなどし、交番をカップル喫茶? C喫茶? 同伴喫茶? アベック喫茶? 連れ込み喫茶?代わりに使ったというから、かなりの歳なのか?
警視庁綾瀬署地域課の別の男性巡査は、勤務する交番にこの女性警察官(?)を泊まらせ、交番をラブホテル?代わりに使用したとか?
それぞれその不可解な女性警察官が承知のうえでのことで、交番勤務が1人態勢になる時間帯を選んでいたというから、この女性警察官は本物の警官だったの?
女性警官プレイで稼ごうとした今どきの女性?
警視庁綾瀬署生活安全課男性警部補はこの同じ女性警察官に対して、セクハラ行為をしたというから、ワケワカメ。
それも、この女性警察官が警部補のセクハラ行為について相談したことをきっかけに発覚したというから、完全に???
つまり、よく自らの意思で援助交際をしている未成年少女が、その相手のオトコを訴えるパターンと同じ?
ようは、金銭の支払いのトラブル?
警視庁が、「この4人を懲戒処分にしなかったのは、行為の性質や勤務に与えた影響を総合的に勘案した」と説明していることでも、どうやらそういうこと?
それにしても、おそらくウブな警官をカモにしようと女性警察官になったこのオンナも相当スマートだと思わないか?
どうあれ、いくら無知な性欲ギンギンの警官でも、この女性警察官が若くなきゃ気持ち悪すぎると懸命にチェック。
そして、何とかわかったことが、この女性警察官が20代後半だということ。
非番のときに内職(?)していたということ。
それから、交番のバックヤードにある宿直用休憩室をラブホにしていた警官が案の定若いヤツであったということ。
また、残念なことに、その女性警察官のプロポーションも顏もわからずじまい。
どちらにしても、採用を担当した警官が間違いなく最初のカストマーだったに違いないと思わないか?
さて、今の日本の警官の典型的サンプルと言えば、やはりコイツらか?
11月21日、千葉県警松戸署は、千葉県松戸市松飛台に住む、警視庁上野署生活安全課巡査長林尚弘(35歳)なるクソッタレコップを住居侵入と強盗強姦で再逮捕。
6月16日午前3時25分ごろ、千葉県内の集合住宅に住む女性(23歳)の部屋にベランダの窓から侵入。
刃物のようなものを突きつけて「騒ぐな、殺すぞ」などと脅してレイプし、現金1万5000円と下着を奪い被害女性の手の指に軽傷を負わせたというから、何をかいわんや。
即刻、市中引き回しのうえ獄門晒し首にすべきクソッタレコップ。
実は、10月29日、千葉県松戸市の男性(34)宅に侵入し、現金約1万3000円やデジタルカメラなど21点(約11万6000円相当)を盗んだとして、住居侵入と窃盗で、千葉県警松戸署に、11月4日、逮捕されていた大バカ者。
しかも、その逮捕も、11月3日夕方、松戸市内の別のアパートの住民から、「不審な男がベランダから逃げた」と110番通報。
駆けつけた千葉県警松戸署員が近くの公園にいたクソッタレコップに職務質問したところ、関与を否定。
ところが、その車を調べたところ、10月29日に盗まれたカメラが見つかったため逮捕されたというのだから、最悪…。
何しろ、松戸市内ではアパートを狙った同じような手口の空き巣被害が続発していて、相当な余罪ありそうとか。
そうしたら、クソッタレコップの自宅から大量の女性用下着を発見。
そして、盗んだとみられるナンバープレートなども発見。
そのうえ、勤務先の警視庁上野警察署のロッカーからも女性用下着がワンサカ。
それでいて、「仕事でストレスがたまっていた」などとほざいているというから、八つ裂きにすべきでは?
そ、そ、それで、東仙坊、何に驚いたかと言うと、警視庁、「誠に遺憾で、今後、千葉県警の捜査に全面的に協力し、その結果を待って厳正に対処したい」とのたまいつつも、このクソッタレコップの顔写真をヒタ隠し。
この今の日本の警察らしい保身術に、開いた口が塞がらないだけ。
11月29日、大阪府警は、大阪府泉大津市板原町に住む、大阪府警捜査四課警部補、大川博之(43歳)なるヨダレタラシコップを、強制わいせつで逮捕。
何でも、10月3日付で異動するまで大阪府警警察学校教官だったヨダレタラシコップ、警察学校の教え子だったある女性警察官に目をつけ、「連絡してこいや」と繰り返していた。
10月11日午後1時ごろ、大阪市内の居酒屋に断り切れなくなった20代女性警察官を呼び出す。
その女性警察官がイヤがった証拠に別の同期の女性警察官を同席。
そして、昼間から3人で飲食。
それでも、なんとか同期の女性警察官を帰宅させ、2人きりになると、「今日は家に帰らん。お前の家泊まるで」と何度も迫ってきたとか。
それから、午後8時半ごろから、女性警察官の別の同期が暮らす職員住宅に上がり込み、酒盛り。
そして、同期が目を離した際に、被害女性警察官の手を握ったり、服の中に手を入れてカラダを触り、「お前のとこ行くぞ」とまた繰り返したとか。
そこで、酔ったフリをして別室で休んでいると、ヨダレタラシコップが布団の中に入り込んだというから、ただの勘違い変態。
そして、女性警察官の下着の中に手を入れ、「止めてください!」と抵抗されると、「声を出したら聞こえるぞ、バレてもいいんか」と胸や尻を触ったとか。
それでも、ヨダレタラシコップがトイレに立ったすきに自宅に逃げ帰った女性警察官。
すると、翌10月12日には「内緒やぞ」と口止めのメールを送付してきたとか。
どうだろう?
経済成長よりも、教育と警察改革を急務にすべきなのでは?

The reform that must be necessary for our country immediately is just the education and the police(我が国に早急に必要な改革は、教育と警察)!









profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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