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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-168

The future when they would chose the way of the community bound together by common fate with China which was a suzerain for at hand money in Korea(目先の金のために宗主国である中国との運命共同体の道を選んだサプアの将来は)?

「アァン、さて、さて、さてさてさてさて、さては南京玉スダレ。ちょいとひねれば、ちょいと、ひねれば、日米を裏切り中国の属国に里帰り…。中国の属国をちょいと思えば、ちょいと思えば、中国人に嫌われの夷狄」…。
結局、金のためにまた魂を売ってしまったサプア、それも内実サプアの不遜さを世界で最も嫌っている国に…。
もちろん、サプア人の中にもそれをヨシとしない気骨のあるヒトがいないワケでもなさそう???
その結果、歴史が証明しているように今まで以上に内側から溶けてゆくに違いない。
何でも、最近、サプアのnet掲示板「イルベ(サプア版2ちゃんねる?)」で、サプアのベタベタベッタリの中国依存への是非について活発な論争が展開されているのだとか。
確かに、すでに経済面では、完璧に属国。
サプアが中国と国交を樹立した1992年当時の中国との貿易額(輸出入の合計額)は50億ドル。
長年、サプア貿易額ランキングでは、トップがUSAで、2位が日本。
それが、2004年対中国が900億ドルに達してトップになり、2013年には2500億ドル。
わずか20年で50倍。
しかも、USAと日本を足した額よりも大。
昨年12月17日、中央日報は、「『中国のおかげ』、そして『中国のせい』」というコラムを掲載。
サプアは、中国人観光客の激増で、ソウル市内の化粧品店やホテルの売り上げが大幅に増加するなど経済的恩恵を享受。
その反面、サプアの10大輸出品目を8産業で再構成して、世界市場の占有率を基準として比較したら、な、な、なんとスマートフォン、自動車、石油化学、造船、鉄鋼、精油の6産業で中国がサプアを追い抜いていたことがわかったとか。
もはや、中国が命と媚びを売りながら、中国に美味しいところだけを奪われるだけのサプア。
つまり、パクリデタラメにおいても、中国の方が格が上ということ。
その点からすると、いかに我が日本が蜜の味だったことかと後悔すべきでは?
と、と、ところで、ギリシャのようなサプアよ、アテにしている中国がギリシャよりもデリンジャラスな状況だと考えたことはないのか?
実は、中国のCCTVまでが、7月27日から、連日、下げ止まっていたはずの株価暴落のニュースばかり。
株に全く興味がない、東仙坊でさえ、総合指数終値が前週末比8.48%安の3725.56に急落という数字の大きさにビックリ。
何しろ、その下落率、2007年2月27日以来、8年5ヵ月ぶりの大きさ。
それはそうである。
自由経済音痴の習近平指導部、2013年11月の共産党第18期中央委員会第3回総会で、市場経済化の一環として価格自由化を進める方針をなぜか決定。
株式市場や為替、金利の自由化を宣言。
そして、昨年11月、中国人民銀行が金融緩和へ路線転換し、政策金利や預金準備率を相次ぎ引き下げ。
それから、本土と香港の株式相互取引制度や新たなシルクロード経済圏を作る「一帯一路」構想やAIIBをぶち上げ。
それもこれも、強国を誇示するためにトチ狂って人民元を国際通貨しようと目論んだため。
その結果、海外資金をジャンジャン呼び込むと同時に、株にはリスクがともなうという知識などゼロの新参個人投資家が、モラルハザードなど何それ?とばかりに、目いっぱい銀行借り入れまでして、数百万件もの新規証券口座を開設したために、市場の8割を独占。
ただただカジノ感覚での短期売買。
おかげで、本来、需要と供給の関係で価格が決まるの株システムなど無関係に、株価は高騰。
6月5日、2008年1月以来の高値となる5000台を記録。
と、と、ところが、急速な相場上昇に対する警戒感が広がって売り一辺倒に転じ、6月12日の5178.19の最高値をピークに下落の一途。
それなのに、6月27日に追加利下げをしたことが、裏目。
7月3日までに3割近く下落。
慌てた習近平指導部、7月4日、中国の大手証券会社21社に、個人投資家から株価下落は政権の失策と反発を受けるワケにはいかないと、共同で計1200億元(約2兆4千億円)以上の資金を市場に投じろ!!と命令。
主要株で構成する上場投資信託に「株式市場の安定した発展を断固として守る」とさらなる相場の下落にサイドブレーキをかける始末。
さらに、金利の追加引き下げ、株取引の手数料値下げ、巨額の投資信託購入の指導、市況悪化報道の締め上げなど、なりふり構わぬ株価維持策を実行。
結果的に、官民合わせて株価下支え策として投入された資金総額で5兆元(約100兆円)超。
リーマン・ショック後の緊急経済対策として中国当局が打ち出した4兆元を超えるほど。
すると、当然のごとくIMFが、「株式市場への介入をこれ以上行わないように」と中国当局に警告。
そのうえ、中国人民銀行は、豚肉の値上がりで物価上昇を警戒し、追加の金融緩和を見合わせ。
そのせいで、習近平指導部が株価下支え策を実行しないと、たちまち下落の一途。
どうだろう?
中国共産党一党独裁政権下における株式市場のどこが市場経済主義なのか?
◇ゴールドマン・サックスCEO時代に中国事業を拡大し2006年~2009年財務長官時代に米中戦略経済対話を切り盛りした実績のある知中派ヘンリー・ポールソン、「不良債権には処理先送りの受け皿、株価急落に対し買い上げを用意したのは、低採算の事業を破綻させないで救済するばかりで、資本市場の改革が遅れてしまう」。
◇大手ヘッジファンドを率いる物言う株主ビル・アックマン、「中国はギリシャよりもはるかに脅威である。7月15日に中国政府が発表した4~6月期の実質GDPについて正しい数字だと自信が持てる人はいるのだろうか?」。
◇USA調査機関カンファレンス・ボードのバート・バンアークと、「中国株急落の本質は実体経済の後退。名目GDPが縮小して設備・住宅投資が過剰となっているうえ、金利低下で与信が増えるといった金融システムが機能していない」
◇エリオット・マネジメントを率いるUSA著名投資家ポール・シンガー、「市場の熱狂「世界恐慌が起きた1920年代後半の米国に似ている。今の中国経済は金融危機前夜だった2007年にも似ている」。
◇ペリー・キャピタル代表リチャード・ペリー、「中国市場はだんだん賭博の場と化してきている」。
◇USA大手ヘッジファンド、ブリッジウオーター・アソシエイツ、「中国株市場は精練されていない投機家で占められている」。
◇世界銀行、「原油でマイナス2%、アルミニウムなら1%。中国の鉱工業生産が1%減少となった場合に、商品市況に与える影響を試算しているが、中国経済の減速は世界的なデフレを招く」。
どうだろう?
株価や住宅価格の下落は、中国内での逆資産効果を生み、やがて中国企業の海外投資や国際企業の中国向け販売の減少に繋がることは間違いナシなのでは?
しかも、ギリシャ経済はEU圏の約2%ぽっちなのに、中国経済は、世界GDPの16%、しかもGDP成長率に対する貢献度は3分の1もあるというのでは?
中国こけたら、サプアもこけること請け合いだと思わないか?
事実、世界経済を驚異的な経済膨張で牽引してきた中国の息切れは顕著で、倒れかけている龍からタツノオトシゴ(?)が逃げ出すがごとく、中国市場撤退を模索する大企業が目立つのでは?
労賃の急上昇、過剰投資の金利負担、競争力低下、産業空洞化、経済格差、既得権益の肥大化と腐敗、不動産バブル、過剰在庫、環境問題、少子化政策のツケからの若年労働者不足…。
どこに回復の芽があるのか?
そもそも、ワケのわからない国家資本主義の弊害、資本主義経済の未熟な仕組み、中央政府の指令を受けた数字を必ず上回って報告する地方経済の数字…。
そうでなくても、生来の黒社会、上げ底やマユツバどころか、マヤカシ、デタラメ、ウソ八百だらけで、実際の経済成長率など政府発表数値の半分以下、間違いなく3%以下なのでは?
それより何より、中国経済圏をずっと支えてきたのが、日本とUSAの資本と技術供与(パクリと盗用?)だったのでは?
その2国を本気で怒らせたら、絵に描いた餅を食べる張り子の虎に後戻りでは?
そ、そ、そうなると、サプアは、砂上の楼閣で砂のオニギリを食べるヤシロのネズミ?
どうあれ、今ごろになって中国一辺倒になったことが、サプアの致命傷。
まあ、せいぜいチンピラらしく中国のいいようにされるのが関の山。
どちらにしても、今着目すべきは、誰が何と言おうと、インド洋「Aの字型経済圏」。
インドを核とした、インド洋沿岸諸国群の東軸(バングラデシュ、ミャンマー、タイ、カンボジア、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドネシア、オーストラリアなど)と、西軸(パキスタン、イラン、UAE、サウジアラビアを経てエチオピア、ケニア、タンザニア、モザンビーク、南アフリカなど)の諸国で構築する広域経済圏。
いまだに、1人当たりの国民所得が1000ドルに満たない発展途上国が含まれていようと、合算総人口30億人、世界人口の4割、中国の2倍、25歳未満生産年齢人口比もインド49%、バングラデシュ52%、パキスタン57%などとメチャクチャ豊富。
それに、中東の石油ガス、東アフリカには広大な農地と様々な地下資源の宝庫。
誰が見ても、次世代の世界工場、エネルギーと食糧の供給地。
海洋物流を活用すれば、相互補完性を発揮し、経済成長に向かう優位性を秘めていることは将来的に確実。
そのうえ、数年前まで9~10%と高成長を続け、このところは5~6%と減速気味でも、間違いなく実質数値で中国を超える伸びのあるインドがメイン。
事実、労働集約型世界企業が繊維産業の縫製工程を中国からバングラデシュ、インド、ミャンマーなどへと大移動ズミ。
カバン、靴、オモチャ、家電、日用雑貨から自動車用部品、金型工場までシフトを加速させつつあるため、中国の広東、江蘇各省などでは空洞化が拡大。
工場労働者の月給レベル比較でも、中国の4~500ドルに対し、インドが2~300ドル、さらにインド洋周辺諸国ではラオスの30ドル、ミャンマー50ドル、カンボジアやバングラディッシュが70~80ドル。
低賃金労働力以外にも、アパレルのユニクロ、H&M、GAPからGM、スズキ、日産、など自動車メーカーまで、さらに他業種でもGE、富士ゼロックス、大林組、グーグル、楽天などが、海に面したインド洋沿岸諸国での製造を選び、撤退や縮小・国外移転を断行中。
それはそうである。
その方が部品原料、資源調達や製品輸出にいたる物流をも加味した総合コストがはるかに有利。
IT産業台頭で先行するインドでは、家電でビデオコン、ゴトジン、鉄鋼でタタとJSWスチール、二輪車でヒーローやバジャージ、自動車でタタ・モーターズなどが、すでに国内市場で優位に立ち、グローバル市場でも存在感。
バングラデシュのウォルトンなどは、家電から二輪車まで手がけ、国内シェア7割を誇るほど大成長。
これらの企業の特徴は、技術吸収力のスピードと量産のスマートさ。
中国・サプア・台湾系企業にはないクリエイティビティとイマジネーションがあるのだから、当然。
また、「世界で最も熱い資源フロンティア」と期待される、ケニア、タンザニア、モザンビークの沖合いの巨大な海洋油田、ガス田は、今や世界の注目の的。
世界最大のサウジアラビア、UAE、カタールなどの湾岸産石油・ガス地帯を合わせ、さらにインドネシアと南アフリカの石炭を合わせると、インド洋経済圏は域内でエネルギーを完全調達できることが、アドバンテージ。
ウィークポイントは、食糧調達の不安定性、人種・民族・宗教の多様性と未熟な民主主義から生ずる対立・緊張関係。
とにもかくにも、もともとインド洋経済圏には、中世に偏西風を利用した貿易ルートが完成していた歴史があるのだから、圧倒的に優位なのでは?

The Indian and the Vietnamese who should be high basic IQ each excel in imagination and creativity(インド人やベトナム人は、基本的IQが高く想像力や創造力に秀でている)!

To be continued...




 







































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彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-167

It must be troublesome that a study enthusiast solves the misunderstanding of the person from little USA than we think and originally it doesn't learn things of the modern history directly(近代史のことなどまともに学習しないうえ、もともと勉強好きが少ないUSA人の誤解を解くのは、思っている以上に面倒)!

東仙坊、北と南のサプア民族が最も気にかけているUSAでのサプア観をチョッピリ検証。
◎7月12日、サプア・YTNは、「USAでは日韓関係の悪化の原因がサプアの国内政治にあるとみなされており、その原因は日本のロビーにある」と報道。
7月7日、ワシントンで、USA戦略国際問題研究所が日韓関係をテーマとしたセミナーを開催。
セミナーでは、日本問題のUSA専門家3人(マイケル・オースティン、ジェームズ・シェホフ、 シーラ·スミス)によるパネルディスカッション。
3人は、日韓関係の悪化の要因は日本、サプア双方の国内政治の問題があるとしたが、サプアの方が問題だったという認識。
3人の具体的な発言は、「日本、サプアともに相手国の世論を軽視するという間違いを犯した(?)が、特にサプアが重要だった」、「具体的に原因を挙げれば、2012年の李明博大統領の竹島訪問」、「過去、小泉純一郎首相が靖国参拝をしたときは、数ヵ月後にはサプア大統領と会談していた」、「サプア政府は過去に日本の首相の靖国神社参拝を事実上黙認していながら、最近になって過剰に反応している」、「日本には安倍晋三首相が主導する外交ビジョンがある。サプアが協力しないなら、日本が孤立するのではなく、サプアが隔離されるだけ」など。
これらの発言一つ一つに、「日本の一方的な主張を受け入れ、サプアが問題だという認識を示した」、「日本の主張をさも常識であるかのように取り上げた」、「とんでもない主張を展開した」といった解説。
そのうえで、「USAには日本の歴史修正主義を糾弾する良心的な学者もいるが、日本のロビーを受けた学者は組織的に活動し、USAの外交政策に大きな影響力を持っているのが現状。日本のロビーで作られた根拠のない主張が常識かのように受け入れられる現象は、韓日、韓米関係の悪化で示される通りだ(???)。サプアも対米ロビー活動の強化が急務」と訴求。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「日本の戦略にもてあそばれている3人の専門家は、操り人形。少しは考えて行動しろ」
「竹島を防衛白書で自分たちの領土と主張するのは、サプアへの戦線布告。過去の歴史歪曲も大きな問題だが、ウソを教えることはもっと大きな問題。日本の間違いを擁護する学会やメディアは犯罪者」
「竹島はサプアの領土」
「日本人にいくらもらったんだ? これからが心配だ」
「日本の右翼を取り締まる法律が必要」
「USAが日本の味方をするなら、サプアではこれ以上、影響力を発揮できない」
「いくらロビーだとしても最悪。歴史は変えられるものではない」
「学者としての良心はないのか?」
「日本とは関わりたくない」
「USAはSAAD配置と日本との関係正常化を求めているが、サプアはどっちにも応えていない。USAとしては、それなら日本の肩を持つという結論」
「日本の味方をする同盟国」
「日本はUSAの言いなりだから、USAは日本の味方をするということ」
「USAにとって過去の歴史はどうでもいいこと。それを解決する見返りをサプアが提示しない限り、ずっと日本の味方」
「ロビーの証拠はあるか?」
「サプアがUSAにやってあげたことは何もない」

◎7月25日、慰安婦問題で日本の責任を追及し続けているサプアの使いッパ、マイク・ホンダ下院議員が「いわゆる慰安婦のうち20万人が台湾出身」とする声明を出していたというから、失笑するだけ。
このアンポンタン、「アジア太平洋から20万人が慰安婦になったと主張してきた」のに、7月17日、ロサンゼルスに立ち寄った台湾の馬英九総統と面会した際、サプアの金が目減りしてきたせいか、台湾の月餅味の金に目が眩んだのか、「私は長らく安倍晋三首相に慰安婦に対する公式な謝罪を求める声を代弁してきた。そのうち20万人が台湾出身だ。慰安婦が家族から引き離され、性的奴隷としての暮らしを強いられた」と公に言ってしまったというから、詐話師の正体暴露。
これは、「朝鮮半島出身の慰安婦は存在しなかった」と言及したのと同じ。
そこで、事務所に台湾人慰安婦20万人の根拠は?と問い合わせたら、「スタッフ側の誤り(??)」と回答したとか。
どうだろう?
一事が万事。
売国奴なる者の本質の一端がモロダシだと思わないか?
アンポンタンのの歴史認識など、何もかもがこんな程度で、事実関係の検証を厳密になどやっていないことは明白では?
どうあれ、我が国は官民一体になって、まず唯一の同盟国であるUSAでの誤解を払拭すべきなのでは?
さて、寝ても覚めても日本のコトを気にするサプア、その根底には何をしても日本は自分たちの味方をしてくれるという勘違いの思い込みがあるからに他ならない。
◎7月22日、サプアのnet掲示板に「嫌韓が広がって損をするのはサプア」と題したスレッド。
スレッド主は、「日本はサプアと国同士の仲が悪くても経済的に損をすることはない。その理由として、現状においても日本に旅行に行くサプア人は最多で、日本からの輸入ビールの売れ筋も最高である。それに対し、日本で嫌韓が広がるとサプア製品の売り上げが下がったり、月山大統領の天皇陛下に対する謝罪要求発言や竹島上陸後には日本からの団体旅行客も激減。つまり、日本にとってはサプアとの仲のよし悪しは関係なく、むしろ悪い方が普通の国家になるにあたり有利だ。これもサプア外務省とサプア大統領のせいだ」。
これを受け、サプアnetユーザーのコメント。
「サプアだけが損をするだって? 文化的な部分まですべて遮断すれば日本も青くなるさ。もう日本にはサプアを脅すネタなんてない」
「サプアも一日も早く『嫌日』を広めよう(?)。これまでサプアが貿易赤字で損害をいくら被ったと思ってるんだ。経済的に見たら日本がもっと損してるけどな(?)」
「日本でサプア車見たことある? ケータイは? ファッションブランドは? 日本との貿易赤字がいくらだと思ってるんだ」
「日本との貿易赤字は深刻。だから日本人と仲よくしたって大した利益にはならない」
「日本に打撃を与えることもできてないのに、サプア政府がなぜ反日政策をするのがわからない」
「何とかして日本に損害を与えなければならないのに(?)、言葉だけ『反日』のサプア政府」
「『嫌韓』は今に始まったことじゃない。すでに極限に達しているからこれ以上広がることもないし、これからも変わらないだろう。だから日本がどうしようとあまり変わらないんじゃない?」
「日本で『嫌韓』が広がってる理由は、サプアに追い越されて没落していくという危機意識・被害意識のせい(???)。それだけサプアがうまくやっているという証拠」

どうだろう?
本当に不可解なのは、サプア人が真摯にモノゴトや歴史を学習しないことでは?
◎7月15日、複数のサプアマスメディアは、「サプア検察当局が2012年、サプア窃盗団が長崎県対馬市の神社から盗んだ仏像2体のうち、1体銅像如来立像を所有していた日本の神社に返還する事を決定」と報道。
日韓国交正常化50周年である今年、日本政府はいくつかの外交チャンネルを通じ対馬で盗まれた仏像の返還要求(???)。
サプア政府は、サプア仏教界などの主張に押され、窃盗団が対馬から盗んだ仏像2体の返還を躊躇。
サプア政府が日本にあるサプアの文化財の返還要求もしなかったうえ、「返還に躊躇していたことが日本国内における嫌韓の主な要因となり、サプア国内でも返還しなければならないという世論が沸騰していた」。
SBSは、「日本が盗んだ仏像がサプア国内に戻ってきたが、再び日本に戻ることになった。この仏像返還に対し、日本は犯罪で得たものなのに、法律上で日本に戻すというのであれば、日本も同じようにサプアの文化財を戻してほしい」。
日本に返還されるこの仏像1体について、サプア検察当局は、「仏像が不法に流出したという証拠はなく、国内で所有権を主張する人もいなかったとし、法に基いて日本に返還する」と明らかにしたとか。
この報道に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「我が国の物を持ってくることがどうして窃盗なんだ?」
「国内で返してあげるという世論があったって? それは誰?」
「なぜそのまま渡す? 渡すとしても何か少し要求しながら渡さなきゃ」
「親日政府」
「日本が盗んだ証拠がないから返すのが当然だ」
「2で割ってちょうどいい

どうだろう?
「ASD(自閉症スペクトラム障害)」にはまだ有効な治療法はないというのでは?
どうあれ、腐った頭は絶対に救えないのでは?
まあ、思い通りにギリシャを超えそうな倒産国になりそうな中国の属国でしかないサプアどうなろうと我が国には関係ないが…。
それにしても、その気持ちがわからないのが、サプア人どものこの時期の訪日の増加。
◎7月22日、日本政府観光局が発表した今年上期(1~6月)の訪日外国人客数推計値は、前年同期比46.0%増の913万9900人と過去最高。
年間では1800万人を超えるペース。
また、訪日外国人客数が45年ぶりに出国日本人数を上回ったとも。
国・地域別の訪日客数では、1位中国、前年同期比2.2倍の217万8600人。
2位サプアは42.6%増の181万9300人、3位台湾が28.9%増の179万2600人、ロシアを除く19ヵ国・地域で過去最高。
さらに、6月の訪日外国人客数推計値は、前年同月比51.8%増の160万2200人。
国・地域別では、USAが初めて10万人を超えたほか、台湾や香港が単月で過去最高とか。
どうだろう?
な、な、なんでサプア人が今これほどサプア人が来日するの?
宗主国の動向に合わせているということ?
もしくは、我々をどうか棄てないで!というシグナル?
あるいは、???

What to do and what for do Koreans visit Japan so a lot now(今、サプア人は、何しに何のためにこんなにたくさん来日するのか)?

To be continued...









彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-166

Where in world is a person coming to like a selfish and obstinate asshole(世界のどこにジコチュウで執拗なヒトを好きになる人がいるのか)?

東仙坊、イチローの全くダメなバッティングにかなりのショックを受け、いつものテレビのニュースに目をやった。
すると、偶然、フランス2が興味深いニュースを流していた。
今や世界一の人気観光都市パリがゴミ問題で極めてみっともない状況だというのだ。
何でも、7月は一番のパリ観光シーズンなのに、人気スポットのモンパルナスやエッフェル塔を中心にゴミだらけ。
それをたった7人のクルーで清掃しているというのだから、ムリもない。
そして、ゴミだらけのエッフェル塔の前で結婚式を行っている中国人ヤングカップルを写し、最新の世界最大の旅行サイト「TripAdvisor®」の「旅行者による世界の都市調査」によると、パリは総合では9位なのに、清潔度では24位と落胆を表明。
ちなみに、総合でも清潔度でも1位は東京とか。
それから、そのニュースは驚きのニュースを写した。
パリに住む日本人ヤングたちが、自分たちが住んでいるのだからとボランティアで掃除をしていると流したからである。
東仙坊、思わずパチパチパチとイチローショックを少し緩和できたのだが…。
どうあれ、ASDが世界一発症しているサプアよ、これがカンパンゴ人の実態だぜ、少しはマネしてみれば…と一言。
そこで、再びサプアの現状を厳密にチェック。
何しろ、WHOのレギレーションを無視し、MERS終息宣言に近い発表を臆面もなく平気でする国…。
まずは外から見たサプアを、フランスからの話でスタート。
◎7月23日、サプア・ヘラルド経済は、「LG電子の海外法人で10年間トップを務めたフランス人が、サプアの企業文化をまとめた本を出版」と報道。
本のタイトルは、「サプア人は狂っている」。
著者エリック・シュルデジュは、「1日10~14時間勤務、上司による冷酷な監視体制、一日中パソコンと電話にくっついている職員、厳しい評価と懲戒、宗教集会のような研修」などとサプア企業の問題点を厳しく指摘。
「出勤前日に社長が幹部社員の頭に辞書を投げつけたことを目撃したこと」、「サプア本社テレビ事業本部長の突然の訪問を受け、家電売場に飛んでいき、自社製品だけを展示してもらったこと」などのエピソードを告白。
「サプア人の存在理由は『会社』と『仕事』のみに限定され、過労で同僚が倒れても、担当医にいつ復帰するかを尋ねる様子をみて、理解しがたかった」
悲しすぎるサプア人の自画像だと伝えているとか。
この記事に対し、サプアのnetユーザーのコメント。
「会社の上司は喜ぶと思う。狂うくらい働いてきたから、今のサプアが築けたとか言いそう」
「サプア人は人生の本質を忘れている」
「会社の代表がくるからと掃除を始める会社を見ていると、サプアはまだまだだと思う」
「サプアを裏切った。こんなことをするから、フランスからは国を代表する家電メーカーが生まれない」
「サプアの悪い企業文化をよく理解している。何のために毎日夜遅くまでお酒を飲まなきゃならないか、ぜんぜんわからない。会議もいらない」
「サプアもヒドイが、USAもヒドかった。USA企業は違うと思ったが、働いてみると、サプアより上下関係も厳しく、夜勤も多い」
「サプアの財閥は反省してほしい」
「フランスには人種差別がある。自国のことは棚に上げ、サプアの悪口を言うのか?」
「たぶん、サプア以外の多くの国もこのように社員を奴隷のように扱っていると思う」
「先進国で生まれ育った人にサプアはキツイ」
「こうやってガンバってこなかったら、今のサムスンやLGはない」
「それでもサプア人にとってLGのような大企業は、入りたい企業トップ10の1つ」

◎7月24日、シンガポール華字紙・聯合早報網が、「7月23日、売春でシンガポールで摘発されたサプアオンナが警察官を買収しようとして逮捕され、懲役2ヵ月が言い渡された」と報道。
何でも、6月16日、非強制売春婦の37歳サプアオンナ、ソーシャル・ビジット・パスでシンガポール入りし、6月19日、オーチャード・ロードのホテルで売春していたとして、売春取り締まりを目的とした一斉捜索で現行犯逮捕。
警察官が部屋に踏み込んだ際には、「シンガポールには観光できた」と得意のウソをついていたが、部屋の中からコンドームや潤滑ゼリーなどが発見され、携帯電話にも売春していたことを示すメールが残されていたので、御用。
すると、サプアオンナは売春を認め金庫から現金が入った箱を取り出し、その場にいた5人の警察官にそれらを差し出しながら、「これを持って行って。私は明日、サプアに帰るから」と買収をトライ。警察官らが断っても、サプアオンナは何度も現金を渡そうとしたというから、さすがに老獪な世界の売春婦サプアオンナ。
◎7月24日、東亜日報は、「サプア人男性がフィリピン人女性に生ませて置き去りにした子ども「コピノ」を支援する団体「WLK(ウィー・ラブ・コピノ)」の代表が、コピノの父親と推定される男性のリストをnet上で公開」と報道。
何でも、リストには、顔写真と個人情報が入っており、これまでに20人分が公開されたとか。
自身のブログでリストを公開したWLKク・ボンチャン代表(52歳)によると、リストに掲載された20人のうち6人については当人などの要望で削除されたとか。
「『思いがけず連絡が途絶えた』と女性や子どもと会う意向を示した男性もいたが、ほとんどは写真を削除するために連絡をしてきた」。
リスト作成のキッカケは、コピノ女性(25歳)が4月15日に公開したfacebook。
父親を見つけたいと、父の写真や実名、フィリピン滞在時の経歴などを掲載。
これを見たク・ボンチャン代表が、「facebookフェイスブックだけでは可能性が低い」と考え、名簿の作成に踏み切ったとか。
弁護士は、「情報保護に関する法律違反にあたる」と指摘。
これに対し、ク・ボンチャン代表は「法的な問題があることはわかっているが、コピノの厳しい現実を知らせたいので名簿を作成した。当分は公開を続ける」と返答。
別のコピノ支援団体代表は、「名簿公開が父を発見する最も簡単な方法なので、こうしたやり方も理解はできる。当事者男性はもちろん、サプアの家族も傷つける可能性があるので注意が必要だ(?)」と指摘。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「ゴミみたいなオトコ、ニュースで公開してもいいと思う。責任を取れ!」
「ポータルサイトのトップ画面に載せてほしい。社会から追い出せ」
「フィリピン人女性をもてあそんで、サプア人女性と結婚したいんだと? 許せない」
「サプアの家族が傷つく? それなら、コピノの家族は傷ついてもいいのか? 国際的な恥さらし」
「フィリピンに息子を語学留学させる親は、こういうことを自覚してほしい」
「スカッとした。外国人男性とつき合うサプア人女性を売春婦扱いして、自分たちは、外国で子どもまで作ってる」
「必ず見つけ出してほしい」
「貧しい環境で母と子ども2人が暮らしているのを見ると胸が痛い。どうか自ら名乗り出て責任を取ってほしい」
「サプア人男性は少しは自制心を持つべき」
「顔や名前の公開は慎重にやるべき。女性の言葉だけを信じて公開するのは賛成できない
「日本人、中国人、USA人も同じことをしているのに、なぜサプア人だけ問い詰められる?」
「フィリピンに住んでいるが、これはやりすぎだと思う。女性側の一方的な証言以外は証拠がない。以前、DNA検査までしたが、親子ではなかったこともあった。慎重にやってほしい」
こういう支援団体の多くが、フィリピン人女性から、報酬をもらっているという。この活動が善意によるものであることを願う」
「さすがフィリピン人。フィリピンで最も多くの問題を起こしている日本人には何も言えないのに、サプアを脅迫するのか?」
「主旨はいいと思うが、父親を探す名目で貧しい母親からお金を絞り取っている可能性もある。父親探しを一つのビジネスとしてやっている業者がいるので、信用できない」

◎7月24日、聯合ニュースは、「オーストラリアを訪れたサプアのヤングたちが最近、相次いで不祥事を起こしている」と報道。
オーストラリアマスメディアは、ニューサウスウェールズ州警察からの情報として、7月21日、25歳サプアオトコが、早朝のシドニー都心で2回にわたる女性へのレイプおよびレイプ未遂で逮捕されたと伝えた。
ニューサウスウェールズ警察は、犯行現場周辺で多数の性犯罪が発生していることから、このオトコの余罪を調査中とか。
別の28歳サプアオトコが、7月10日午後5時ごろ、ケアンズ空港の待合室で、自分の体に揮発性の液体を振り掛けて焼身すると騒ぎ、警察に逮捕。
地元マスメディアは、「男性は7月10日のフライトに乗り遅れたことに不満を抱き、このようなことをしたとみられる」と報道。
突然の焼身騒ぎで利用客数百人が緊急避難し、飛行機の運航が4時間ほど遅れたとも。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「そいつらは、オーストラリアで適当に処分してくれ。返してもらわなくて結構だ」
「先日シドニーに行ってきたが、サプアのヤングたちが夜多く歩き回っていて、まるで明洞と勘違いするほどだった。あまりにも留学生が多すぎる」
「オーストラリアに渡ったサプア人に怪しいヤツが多いような気がする。留学、移民してきたヤツラ、目つきがオカシイぞ。根拠のない優越感とやり場のない劣等感が同居しているように思う」
「世界中からサプア人はこんなやつらだと烙印をおされてしまう」
「オーストラリアの警察の皆さん、そのようなヤツラを逮捕する必要はない。現場で射殺しちゃって」
「何で、わざわざオーストラリアまで行って、そんなことするんだ」
今オーストラリアに住んでいるが、『サプア系』という言葉は聞きたくない。それこそ『醜い』ということだ。こんなヤツラがいるから、そうなってしまう」
「こいつらは、国の名前を世界に知らしめた。悪い意味で…」
「今オーストラリアにきているが、本当に恥ずかしい。コイツらのせいで、サプア人全員が犯罪者に見られる」
「こんなやつらは、サプア人じゃない。処分しろ」
「もうやっていることがメチャクチャだ。こんな状態なら、もう一度日本の植民地になって国を立て直すか?怖いけど…」

どうだろう?
世界中で明らかに浮く存在になってきているのは、我々が感じている通りなのでは?

As for the Korean nation who completely lost identity a way is had coming back for in the Chinese dependency of the original form(アイデンティティを完全に喪失したサプア国民は、元通りの中国の属国に戻るしか道が残されていない)!

To be continued...



検証プロファイリング 佐世保高1女子高生同級生殺人事件-エピローグ-3

Children of the modern society must be almost all the members “Conduct Disorder”(現代社会の子どもたちは、ほぼ全員、「素行障害」なのでは)?

東仙坊、どこをどう考えても、結果的に無罪放免となる徳勝もなみへの長崎家庭裁判所の決定に納得できない。
被害少女の遺族に対してもちろんだが、これではその娘に殺されかけなおかつ自殺した徳勝仁に対しても、それこそ徳勝もなみ本人に対しても、この決定はある意味で礼を欠いているはず。
友だちへの思いやりを逆手に取られ残虐に殺害されてしまったMiss松尾愛和は永遠に浮かばれず、自分の不徳を死して責任を取ったのに徒労にさせられてしまった徳勝もなみの父親は草葉の陰で怒り、ハンニバル・レクターのように獄中でさらなる殺人の学習をしようとしていた徳勝もなみのプランは頓挫させられてしまったのだから…。
もっとも、すでにハンニバル・レクターをはるかに凌駕していた徳勝もなみのこと、これも織り込みズミだったに違いない。
どうあれ、正真正銘のサイコパスの徳勝もなみなら、医療(3種)少年院などやすやすと治ったフリをして退院し、26歳前にシャバに出てくるに違いない。
このサイコパスからしたら、いかなる精神科医も、社会派弁護士もバカみたくチョロイ存在。
実際、医療少年院に移送されてすぐに、遺族に対する謝罪の意向を示しているというのだから、本当に大したタマ。
それにしても、人間というものを凝視全くできない長崎家庭裁判所、何ゆえ「ASD(自閉症スペクトラム障害)」なる病気まで引っ張り出してまでこのサイコパスを見逃すことを決めたのか?
それはそうだと思わないか?
その「ASD(自閉症スペクトラム障害)」、いまだに治療法がなく、世界中で多くの子どもたちが、イヤ、子どもたちの親たちが大変な苦労をしているのでは?
もしかして、儀式的行動を軽減するフルオキセチン、パロキセチン、フルボキサミンなどの選択的セロトニン再取込み阻害薬、自傷行為を減らすために抗精神病薬のリスペリドン、主成分がオキシトシン陣痛促進のために使用されることがある合成薬ピトシンなどを普通の何百倍も大量投与する薬物治療をするとでも言うのか?
あるいは、医療(3種)少年院には、何か特殊な食事療法、免疫療法、音楽療法でもあるというのか?
それとも、よくドラマにあるように、頭に多種多様な電気ショックを与えたり、ドリルや針を入れたり、何か特別なチップでも埋め込んだりでもするの?
まだ、それなら、少し期待できるけど…。
どちらにしても、東仙坊、憤怒のあまり誤解を恐れずにラジカルに言いたくなるのは、世の「ASD」の我が子に苦悩する親たちは15歳までに我が子に友だちを惨殺させて医療(3種)少年院に入れるしか方法はないのでは?
少なくとも医療(3種)少年院にその治療法を問い合わせるべきなのでは?
何しろ、徳勝もなみのような重度の患者まで矯正できるというのだから…。
長崎家庭裁判所のピンボケは、この「ASD(自閉症スペクトラム障害)」のことだけではない。
徳勝もなみの蛮行の原因に、「素行障害(Conduct Disorder)」まで認定していること。
「素行障害(Conduct Disorder)」、反復して持続する反社会的、攻撃的あるいは反抗的な行動パターン、他者の権利の侵害、年齢相応に社会から期待されるものを大きく逸脱する疾患。
具体的には、過度のケンカ、放火、盗み、繰り返しのウソ、学校のズル休み、家出、所有物へのヒドイ破壊行為、反発的で挑発的な行動、持続的な激しい反抗、イジメ、他者への脅迫や恫喝、仲間に対する残酷な仕打ち、敵意に満ちた口汚い食ってかかり、違法薬物の使用、自殺念慮やそのそぶり、自殺行為など。
これらの行動が6ヵ月以上持続したら、そうだというのである。
そして、その環境的要因としては、親の子どもに対する拒絶や無視、母性的養育の欠如、厳しすぎる躾、身体的虐待。
生物学的要因としては、副腎由来のアンドロゲンであるデハイドロエピアンドロステロン高値、ドパミンβヒドロキシラーゼ低濃度、セロトニン濃度の異常。
それから、その有病率は1~10%の間で、男女比は4:1~12:1の間。
どうだろう?
ちょ、ちょ、ちょっと待って!!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
この「素行障害(Conduct Disorder)」が原因で、徳勝もなみのような蛮行を子どもがするというなら、日本中、イヤ世界中が残忍非道な殺人キッズだらけになってしまうのでは?
とにもかくにも、今回の長崎家庭裁判所の徳勝もなみへの裁定は、日本の未熟なジコチュウ餓鬼どもをホッとさせただけでは?
そこで、どうしても長崎家庭裁判所にお尋ねしてみたいコトがある。
愛知県日進市内で、なぜか両親と別居(?)し、祖父母と伯母(?)と一緒に暮らしている愛知県立日進西高3年の17歳少年(便宜上、徳勝マネオと呼ぶ)がいた。
理系クラス所属し、成績は中ぐらいで、剣道部所属。
サバイバルナイフをnetでなぜか多数買い、それを自慢。
もちろん、同級生たちに言わせれば、典型的ないつもの目立たなくて普通(?)のそんなことをやるように見えないヤツ。
この徳勝マネオ、そのナイ頭で「人の殺し方」・「人の急所」・「致命傷を与える方法」をスマートフォンでnet検索。
また、友人とLINEで、殺人の方法についてやり取りし、サバイバルナイフを隠し持って自宅から外出。
7月12日午後7時ごろから、近くの日進市の公民館で自治会の会合に出席し、その後、コンビニで弁当を購入した不運な65歳の自治会長がいた。
というのも、そのコンビニの近くには、「今夜こそ人を殺してやる。そして、名を挙げてやる(?)」と決意した徳勝マネオが、コンビニの中には入らず「コンビニにシャープペンシルを買いにきた」と獲物を探していたからである。
おそらく被害男性は見かけがかなり体力的に弱そうに見えたに違いない。
徳勝マネオは、その被害男性を「狙うことに決めた」とターゲットに決め後をつけた。
この様子は、そのコンビニの外の防犯カメラに移っているとか。
7月12日午後8時20分ごろ~午後8時35分ごろ、被害男性が愛知県日進市梅森町上松の歩道を歩き、暗がりに入る。
すると、徳勝マネオは、 「人通り、車の通りが少なくなったタイミングだった」と卑劣にも後ろからそっと近づき、「面識はなかった。祖父が嫌いでストレスがたまっていた(???)。祖父に似ていたから(???)。祖父や父親が嫌いで家族に不満があった」といきなり首や顔などを10ヵ所以上をメッタ刺し。
司法解剖の結果、死因は首から肺に達する深い傷。
ちなみに、被害男性に防御創は一切ナシ。
それなのに、「抵抗されたので(??)無我夢中で刺した」とか。
そして、あらかじめ決めていた逃走経路通りに、階段を上がって住宅街を抜け、数100m北にある公園の水道で返り血を洗い、約300m北の草むらで男性から奪ったショルダーバッグの中を確認。
しかし、ナイ頭では、自治会の資料などが詰まったショルダーバッグ約6000円が入った茶封筒には気づかなかった様子。
もっと言えば、被害男性がズボンのポケットに入れていた財布に現金数万円があったというから、マンガ。
それから、「血の跡の消し方」・「服についた血の洗い方」・「少年法で問われる罪の重さ」をまたスマートフォンでnet検索。
そして、複数の友人に「頼みがある」・「お礼はする」・「電話で切る時間を教えてくれ」・「緊急です」・「頼む」などとLINEで送信。
その中で応じてくれた友人に、「近くで事件があって、疑われたくない」と説明し、複数のサバイバルナイフを預けた。
そのうえで、スマートフォンの通話履歴やメッセージを削除。
犯行時に着ていた血のついたシャツや七分丈のズボンを自宅ベランダのエアコン室外機付近に隠していたのを家族に発見され問いただされ、事件への関与を否定(?)。
家族は別居している父親にも事情を伝えたものの警察などには未連絡というから、???
そして、返り血の跡が残っていたそれらをなぜか洗剤で洗濯(?)。
それから、1週間、欠席や遅刻はなく普段通り通学。
けれども、防犯カメラ映像から任意で事情聴取すると、懸命に証拠隠滅に邁進。
それが裏目に出て、徳勝マネオから複数のサバイバルナイフを預かった友人が判明。
1本のナイフの刃形と被害男性の遺体の傷跡がほぼ一致したうえ、DNA型鑑定の結果から、刃の付け根に付着した残留物は被害男性ののDNA型と一致。
ナイ頭で、刃を研いだり洗ったりしてサビ止めオイルを吹きかけたところで、またまたマンガ。
7月18日、強盗殺人で、進学塾に出かけるところを、愛知県警日進署に逮捕。
すると、「遺族や地域に対して申し訳ないことをした(?)」と最初は認めていた殺意を「殺すつもりはなかった」と供述変更。
それどころか、殺意や強盗目的についてもすぐに否認。
どうだろう?
祖父母が雇った私選弁護士が暗躍している気がしないか?
どうあれ、長崎家庭裁判所よ、この徳勝マネオこと安田賢之介は一体何の疾患?
その気高く寛大な判断をぜひ仰ぎたいと思うのだが…。
えっ、こちらの17歳、高齢社会の金喰い虫の老人を減らしたのだから、社会貢献者だから正常だって?
だったら、選挙権をこれほど未熟な餓鬼どもに与えるとおっしゃられている我が政府、少年法も改正すべきなのでは?
えっ、このままにしていた方が、政府の負債が減るって?
東仙坊、思わず苦笑…。

Nagasaki Family Court, please tell me what disease the cruel 17-year-old murderer of Aichi is(長崎家庭裁判所よ、愛知の残酷な17歳の殺人犯は何の疾患か教えて)!









検証プロファイリング 佐世保高1女子高生同級生殺人事件-エピローグ-2

If Nagasaki Family Court believes it seriously when present children are innocent and are pure innocence, I cannot but say that you have to lack eyes seeing a person(長崎家庭裁判所が、本気で今の子どもたちが無邪気で純真無垢だと信じているとしたら、人を見る目が欠如していると言わざるを得ない)!

東仙坊、懲りずに事なかれ的にデジタルに本物のサイコパスによる蛮行に対し大甘のジャッジを下した長崎家庭裁判所に、心底義憤を覚えている。
その典型的ないわゆるイイヒトを演じた平井健一郎裁判長なる花咲ジイサンに、絶望させられている。
それで、ふと彼の経歴をチェックしてみたくなった。
1999年千葉地裁判事補から始まって、鹿児島、大阪、那覇、大阪、そして長崎。
その中で、引っかかるのが、一昨年には大阪高裁にまで上がっていたということ。
それなのに、なぜ長崎なのか?
イヤでも保身に走る必要があるのかも?
それにしても、自分の判決の自己矛盾を一体どう考えているのか?
徳勝もなみの蛮行を快楽殺人であり、残虐さや非人間性には戦慄を禁じ得ないとまで断じているのに、なぜこの計画的確信殺人犯を罪に問おうとしないの?
少女がいまだに殺人欲求を抱き続けているとまで認めているのに、謝罪の言葉を述べる(?)など変化の兆しはみられるとは、バカも休み休み言えというものなのでは?
この手のサイコパス、口では何でも言うにきまっているのでは?
昨今の犯罪者の得意技である精神疾患、裁判のたびに聞きなれない病名で誤魔化す手口は裁判所のニューウェーブ?
他者との共感性が欠如した重度の発達障害「ASD(自閉症スペクトラム障害)」や「素行障害」と認定できる(?)が、それがASDが蛮行に直結したワケでないって、一体どういうこと?
それなら、何のためにその病名を出したの?
それに、誰がどんな根拠でそう判断したの?
少女の特性に応じた長期間の矯正教育と医療支援で、矯正の可能性は残されている(??)。医療少年院で他者の気持ちや痛みを意識できるように促す必要性があるって、もし矯正できなかったら誰が責任を取るの?
仮に矯正できなくても、満26歳未満になったら、自動的に医療少年院から出さざるを得ないのでは?それより何より、仮にも裁判官であるご仁が、刑罰による再犯抑止は効果がない(???)と言い切ってしまっては、身もフタもないのでは?
どうあれ、この決定こそ、徳勝もなみの思うツボであることだけは確か。
本物のサイコパスに、警察も、検察も、裁判所も、弁護士も、いいようにあしらわれただけ。
とにかく、東仙坊、ここは少し冷静になって、「ASD(Autistic Spectrum Disorder;自閉症スペクトラム障害)」をにわか検証。
●「自閉症スペクトラム障害」とは、1990年代、主に「自閉症」や「アスペルガー症候群」の研究者、特にUK児童精神科医ローナ・ウィングによって提案された、精神障害診断と統計マニュアル(DSM-5)上における、様々な神経発達症(Neurodevelopmental disorder)の分類の1つ。
「スペクトラム」とは、「連続体」のこと。
それゆえ、「自閉症連続体障害」という意味。
簡単に言えば、自閉症には、重いとき、軽いときといろいろあるがそれははっきりと区別できないうえ、症状も酷くなったり治まったりしたように見えても、ずっと微妙に繋がっていて、自閉症は連続している状態だということ。
精神医学的には、かつてのカナータイプ自閉症(早期発症型統合失調症)、高機能自閉症、アスペルガー症候群、レット症候群、特定不能の広汎性発達障害(PDD-NOS)、小児期崩壊性障害(CCD)などの各疾患を、「ASD」と再定義しただけ。
とりわけ、知的障害の有無を問わず、知的障害のないとされる高機能広汎性発達障害(PDD)までを包括して、「自閉症スペクトラム」としただけ。
それゆえ、「ASD(自閉症スペクトラム障害)」、幼児の正常な社会的関係未発達、言語使用異常、強迫行為の儀式的行動障害、知能の正常発達不全のことで、具体的には、幼児が他人とコミュニケーションを取ったり関係を持ったりすることが苦手で、決められた日常行為に従うことが困難という病気。
そもそも、自閉症が脳の発達に関連するいくつかの病気の1つ、ASDなのだから、それも当たり前。
実際、自閉症は、150人に1人の割合で発症しているとか。
また、CDCの「Autism and Developmental Disabilities Monitoring (ADDM) Network」 によれば、約68人に1人がASDと確認されていて、男児では42人に1人、女児では189人に1人、男児は5倍多いとも。
そのアジア、欧州、北米の調査によれば有病率は、1%。
東仙坊、個人的に妙に納得したのが、世界一の発症率はサプアで、2.6%ということ。
また、ASDの幼児を持つ両親は、次の子どもASDがある確率が2~18%。
さらに、高齢出産は、子どもがASDとなるリスクが高いとか。
では、どうしてASDになるのか?
そのはっきりした原因はまだ未解明だとかで、生物学的な要因が指摘されているとも。
脆弱X症候群などのいくつかの染色体異常が自閉症発症の一因とか「出生前の風疹やサイトメガロウイルスなどのウイルス感染が発症に関与している可能性と言われているのが、現状とも。
では、いつごろその症状が現れるのか?
たいていは2歳までにだが、軽症の場合には学齢期までわからないこともあるとか。
また、自閉症(精神遅滞?)は、知的障害と異なるが、自閉症児の多くが知的障害もともなうとも。
では、どうやって判断すればいいのか?
1)対人関係の形成が難しい「社会性障害」
2)言葉の発達に遅れがある「言語コミュニケーション障害」
3)想像力や柔軟性が乏しく、変化を嫌う「想像力障害」
この3つが判断基準。
学校や社会で自主的に行動できない、約20~40%はIQが50未満だと青年期にいたる前に痙攣、約25%に発達の退行がみられというのが、初めの徴候とか。
とにかく、ASDは、次の領域のうち、少なくとも3つで症状があるとか。
社会的関係/言語/行動/知能。
○社会的関係
ASDだと抱いても喜ばず、視線を合わせようともしない。
それでいて、親と離れると激しく動揺。
1人で遊ぶ方が好きで、特に家族以外の特定の人と親密な関係を築くことナシ。
コミュニケーションを取るために視線を合わせたり顔に表情を浮かべたりせず、他人の気分や表情を読みとることができない。
○言語
話し出すのは普通よりずっと遅く、言葉の使い方が異常。
自分に話しかけられた言葉をそのまま繰り返したり、代名詞を入れ替えて使う。
自分を指すとき、「ワタシ、ボク」ではなく、「アナタ、キミ」。
めったに他人と対話をせず、会話の声の抑揚や高さが独特。
○行動
新しい食べ物、新しいオモチャ、部屋の模様替え、新しい衣服などの変化を非常に嫌う。
特定の生き物以外の対象に異常なほどの執着。
体を揺らす、手を叩く、モノを回転させるなどの特定の行動を繰り返す。
頭を何かにぶつける、自分を噛むなどという行動を繰り返しケガ。
○知能
約70%にある程度の知的障害(IQ70未満)。
作業能力にバラつきがあり、運動能力や空間認知の検査結果は言語能力の検査結果よりもマシ。複雑な暗算をこなす能力、卓越した音楽の才能など、その子だけにしかない断片的な特殊能力を所持。
どうだろう?
わかりやすいとは言えないのでは?
ともあれ、こだわりがあって、社会性問題があって、コミュニケーション問題があると、自閉症? アスペルガー症候群? その2つを一緒にしたASD?と疑うしかないとか。
なかには、「ADHD(Attention deficit hyperactivity disorder; 注意欠如多動性障害)」で、「LD(Learning Disabilities; 学習障害)」で、ASDというケースもあるというから、ちょっと複雑。
ポイントは、自閉症であるかないかということ。
何しろ、自閉症というのは、人間にとって大事な部分が非常に偏り、社会性・コミュニケーション・想像力と、その子供の生活の多くを支配してしまう障害だからである。
計算ができない、字が下手、不器用のLDよりももっとある意味では重い障害で、特に高機能自閉症になると、まさかこの子が?とか、躾が悪いだけ!とか、性格が悪いだけ!と片づけてしまうから、なおさら難しいとも。
そこで、そのASDのそれぞれの疾患を簡潔に検証。
●自閉症
生後18~24ヵ月までに言語や社会性に重度の退行が生じるが約25%。
社会的対人関係やコミュニケーションが著しく破損。
目と目を合わせたり、他人の言葉の調子や顔の表情を読み取ったりすることが不可。
複数の常同行動を繰り返す。
●高機能自閉症
言葉がないか、言葉があってもコミュニケーションのために言葉を利用しない。
オウム返しか、独り言ばかり。
重度の情緒的接触の欠如。
なかなか他人と一緒に遊ぼうとしない。
抱っこしてもそっくり返ったり、あやしても笑わない。
モノへのとらわれが強く、一緒に遊んでいてもオモチャでばかり遊ぶ。
モノを器用に扱うけど機能は考えていない。
車のオモチャなどを上手に分解したりしても、車のオモチャらしくは遊ばない。
反復的なルーティン、なにかパターン。
何でも、3回するとか、言うとか。
変化に抵抗、モノの位置が変わると怒る。
記憶力が強く、他人の誕生日を全部覚えたりできる。
視覚運動的な能力も優れ、迷路などすぐ克服するし、ブロックの組み合わせもかなり早い。
非常に魅力的で知的な顏や外見。
●アスペルガー症候群
言語能力や認知能力は、自閉症よりも優秀。
社会的に孤立しており、多くの場合、変わり者扱いされたり、風変わりだと思われたりする。
決まった常同行動を繰り返す。
通常、関心や行動の幅が狭く固定化していて、強迫行為のような行動をとる。
知覚異常が顕著で、騒音、食べ物の匂いや味、布の手触りに非常に敏感。
言語はたいてい具体的表現や文字通りの表現でないと使ったり理解したり不可。
皮肉や冗談をなかなか無理解。
ぎこちない動作。
社会的に奇妙・不適切・未熟。
カナータイプ自閉症は情緒的接触が欠如しているということで心が通いにくいが、アスペルガー自閉症の場合、心が通いにくいというより非常に不適切あるいは奇妙な行動、常識がないような行動を取る。
「何で遅刻したの?」と聞きかれ、「私はウンチをもらしちゃってベトベトになったので、家に帰ってパンツを替えてきました」とバカ正直にそのままを答え、方便が言えない。
「どうやってここまできたの?」と聞かれ、「何とか駅で降りて、何とか駅の何番線から何とか線に乗って何とか駅で降り、駅のB8の出口から出てきました」と延々と喋り続ける。
「授業が終ったらまっすぐ家に帰りなさい」と言われ、「ボクの家はまっすぐでは帰れません。曲がらなきゃ帰れません」と答える。
家に電話がかかってきて、「お母さんうちにいる?」と尋ねられ、「お母さんうちにいるよ、じゃあね」とガチャンと切ってしまったりする。
何でも、言葉をストレートに聞いてしまうので、会話がどうしても一方的。
コミュニケーションというのは言葉だけでなく、表情や仕草、ジェスチャーなど全身でとるものという発想がない。
大体不器用で、字を書くのがとっても下手。
その歩く姿が奇妙だったり、姿勢が前かがみ。
●レット症候群
重度の知的障害で、遺伝子の変異によって、ほぼ女子限定発症。
脳と頭部の発達が予想されるよりも遅れ、社会的対人関係が欠損。
歩行障害、体幹運動がぎこちなく、会話能力を喪失。
意図的な手の動きができなくなり、たいてい強迫行為のような手を洗ったり絞ったり手をもむ動作。
痙攣、協調運動障害。
●特定不能の広汎性発達障害
「PDD(Pervasive Developmental Disorder; 広汎性発達障害」には、特定の病気の診断基準を満たさないさまざまな知的障害、行動障害、社会的関係上の問題を引き起こす障害がある。
●小児期崩壊性障害
2歳まで正常に発育した後に、社会的能力/言語/排尿・排便のコントロール/運動能力などの顕著な退行。
自閉症の典型例よりも重症で、自閉症に似た特徴(常同行動の反復など)もあるが、小児統合失調症に似た特徴(感情に訴える状況に対する反応の欠如など)がある。
心身の発達が不規則で、あるときを境に正常な発達が止まり、機能がかなり低い水準まで退行。
脳や神経系の感染症などの重い病気の後に起こる場合がほとんど。
社会的対人関係をうまく築くことができず、反復行動。
知的障害も徐々に進んで、重度にいたる例もかなり。
どうだろう?
現代の世界に、たくさんいるASDに悩む子どもたち…。
それが、環境的要素が加わると、本当に残酷な殺人の原因になるのか?
イヤイヤ、仮にそうだとしても、誰がどんな方法で殺人を犯すまでになった他者との共感性が欠如した重度の極悪ASD患者を矯正できるのか?
メチャクチャ疑問に感じるのは、東仙坊だけではあるまい。

Is the disease of the biological cause which ASD(Autistic Spectrum Disorder) is slightly lighter than autism have not been able to yet establish the cure(生物学的な原因の疾患である「自閉症スペクトラム障害」は自閉症よりも若干軽くても、まだその治療法が確立できていないのでは)?

To be continued...



































検証プロファイリング 佐世保高1女子高生同級生殺人事件-エピローグ-1

An expression chuckling to itself weirdly of Monami Tokukatsu appears on me and stamps my foot on the ground alone(徳勝もなみの不気味にほくそ笑んでいる表情が浮かんできて、独り地団太を踏んでいる)!

東仙坊、この日本のモラル完全崩壊の平和ボケぬるま湯社会が、その自覚すらないまま、どんどんピンボケ社会に朽ちてゆくとメチャクチャ危惧している。
このままでは、人間はどう生きるかがすべてなのであるという人生の基本的本質すら感じないまま、怠惰に自堕落に時間を浪費してゆくだけ。
特に、ジコチュウ時代の申し子のような子どもたちが、とにかく目立てば何でもいい世に名を残せると勘違いして劇場型殺人の蛮行三昧。
これもそれも、家庭で、学校で、コミュニティで、子どもたちに誰一人として修養を身につけさせることができないせい。
おかげで、純真無垢で天真爛漫な子どもなど、花咲ジイサンが「ここ掘れ、ワンワン」とシロに言われて掘ったところで見つかるワケもナシ。
育てる側に、教育する側に、ロクな人間がいないのに、修養を身につけた子どもができるワケもナシ。
それなのに、少子化の本当の意味さえ解しない未熟なヤツラばかりが子どもを産むから、ますます酷くなるばかり。
もっとも、今になってもなお、世の中、愛犬ならぬ「平和憲法(???)」に言われて穴を掘ったらそこに平和がザクザクと見つかると思い込んでいるノーテンキな花咲ジイサンばかりがいるのだから、それも当たり前。
そう言えば、自分がペキニーズの花咲ジイサン、一昨日も血迷って、「憲法解釈を変えて戦争ができる国にしようと企んでいる。憲法だけは守らなければいけない」とワンワン吠えていたが…。
どうだろう?
ここで重要なことは、目立ちたがり屋のジコチュウの幼稚な人間は、いくつになっても成長しないということ。
つまり、物心がつくまでに、しっかりと修養を身につけないヒトは、永久に身につけられないということ。
となると、このモラル完全崩壊社会の幼稚なジコチュウだらけの日本で、誰がどうやって子どもに修養を身につけさせられるのか?
どうやって、カエルの子をカエルじゃなくさせられるの?
ましてや、思春期までにほぼパーフェクトにサイコパスになってしまった子どもを、誰がどうやってモラルある人間に戻せるの?
えっ、ペキニーズの花咲ジイサンのような頭の腐った日本の法曹界のお偉い方々、卑怯で卑劣なピンク狂師集団の教育界の大バカども、自分のコトで手一杯でしかないほど未成長なのに子どもを産んですぐ離婚するヤングモンスターピアレントたち…。
それらは、我が国に限らず、カルトテロリスト集団ISISのプロモーション戦略に簡単にマインドコントロールされてしまう世界の子どもたちを見れば、明らかなのでは?
さて、東仙坊、検証プロファイリング 佐世保高1女子高生同級生殺人事件で取り上げた、日本の犯罪史上稀有な正真正銘の本格的サイコパスガール徳勝もなみの「医療(第3種)少年院送致」という長崎家庭裁判所の決定に、いい歳してワナワナするほど憤怒の念に駆られている。
この根っからのサイコパスである徳勝もなみにこのうえなく残虐非道に殺害された同級生少女の父親が必死に忍耐しながらも、「期待していた結論ではない。受け入れられない。治療が必要だとしても、罪を償ってほしい」とコメントしているというから、なおさら、そのこみ上げてくる怒りが収まらない。
今ごろ、徳勝もなみは不気味な笑みを浮かべ、何もかも予定通り…と独りうなずいていると思うと、いたたまれない。
いまだに子どもは無邪気 で天衣無縫で純潔な存在なのだから大切に保護しなければならないなどと考えている花咲ジイサン的ナイーブなトンチンカンどもよ、今に必ずそのしっぺ返しを受けるがいいと、ブチ切れ。
そもそも、2001年施行の改正少年法は、少年犯罪の凶悪化・低年齢化を受け、「罪を自覚させ、犯罪に応じた処罰を受けることが真の更生に繋がる」として刑罰の対象年齢を16歳以上から14歳以上に引き下げ、人命にかかわる16歳以上の犯罪を原則逆送と定めたのは、なぜ?
今や、その少年法すら熟知し逆手に取った凶悪なサイコパスが出現しているということなのでは?
実際、この徳勝もなみ、いまだに殺人願望を抱えているだけでなく、16歳の誕生日を迎える前にあえて蛮行に及んだとのたまわっていたというのでは?
少なくとも、この本物のサイコパスである徳勝もなみは、その年齢にこだわらず、逆送し刑事裁判を受けさせ、その罪の重さをイヤというほど味合わせ、徹底的にその無念のまま何も言えなくなってしまった被害少女の悔しさ、その遺族の深い悲しみと怒りを細胞の1つ1つに染み渡らせるべきだったのでは?
それにしても、いつもいつも時代遅れの本当に人間を見れない頭の腐り切った長崎家庭裁判所よ。新たな少年法の根本精神を無視し、これほどの凶悪犯罪を実行したサイコパスに刑罰を科さず、医療少年院送致という大甘保護処分にし、徳勝もなみの思惑通りの社会復帰への道ばかりを急いだこの責任をいつか取るハメになるぞ!と胃をギュルギュルさせているのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、これで何もかもがサイコパスの計画通りで、この徳勝もなみに関する情報は、今後、社会復帰の妨げにならないように(?)、同じサイコパスの誰かのようにやがて告白本を出版するまで、闇から闇。
どちらにしても、このバカな決定までのプロセスを簡単に検証。
①逮捕後、約5ヵ月間、検察側の精神鑑定。
②1月30日、長崎地検は、逆送を求める「刑事処分相当」の意見を付け長崎家庭裁判所送致。
長崎家庭裁判所は、少女の送致を受け、2月12日まで少年鑑別所に収容する観護措置と少年審判開始を決定。
その後、観護措置の期限を2月26日まで2週間延長。
③2月20日、第1回少年審判が、長崎家庭裁判所(平井健一郎裁判長)で開催。
審判は、非公開で3時間。
徳勝もなみ付添人弁護士が出席し、被害少女の父親が傍聴。
裁判長が、徳勝もなみに送致容疑を伝え、内容を確認。
検察官は出席ナシ。
長崎家庭裁判所は、少年審判で独自の4ヵ月間の精神鑑定実施を決定。
その精神鑑定のため、長崎少年鑑別所とは別の施設に身柄を移動(?)。
④6月17日、長崎家庭裁判所(平井健一郎裁判長)は、徳勝もなみ(16歳)の精神鑑定を終え、身柄を長崎少年鑑別所に戻したとか。
もちろん、長崎家庭裁判所は、その精神鑑定結果を明らかになどしていない。
そして、長崎家庭裁判所は、6月30日までの観護措置を決定。
再び少年審判を開き、少年院送致か? 公開の裁判で裁く可能性がある検察官送致(逆送)か?などを決めるとも。
それから、徳勝もなみ付添人弁護士は、同日、「医療少年院送致する必要がある」との意見書を長崎家庭裁判所に提出。
⑤7月9日、第2回少年審判。
被害少女の父親が「家族にとってどれだけ大事な存在だったか。娘を返してほしい。友人を大事にする娘で、心配する気持ちで少女に会いに行った。その気持ちを利用した卑怯さ、計画性、全てにおいて許さない」。
徳勝もなみ、「自分のせいで彼女の将来がなくなってしまった。申し訳ない気持ちが強くなった(???)」。
⑥7月12日、第3回少年審判。
⑦7月13日、第4回少年審判。
医療(第3種)少年院送致とする保護処分の決定を
平井健一郎裁判長、「刑罰による再犯抑止は効果がない(???)。少女の特性に応じた長期間の矯正教育と医療支援で、矯正の可能性は残されている(??)。少女に精神障害は認められない。しかし、他者との共感性が欠如した重度の発達障害『ASD(自閉症スペクトラム障害)』や『素行障害』と認定できる(?)。もちろん、ASDが非行に直結したわけでなく、環境的要因も影響している。快楽殺人であり、残虐さや非人間性には戦慄を禁じ得ない。少女がいまだに殺人欲求を抱き続けているが、謝罪の言葉を述べる(?)など変化の兆しはみられる。小学6年生のときには同級生の給食に漂白剤などを混入した問題で適切な保護や対応がなされず、自身の特異な関心を隠すようになった。そこで、医療少年院で他者の気持ちや痛みを意識できるように促す必要性がある」。
実にオモシロいと思わないか?
快楽殺人であり、残虐さや非人間性には戦慄を禁じ得ないと言いつつ、医療(第3種)少年院送致というのである。
つまり、精緻な審理ができる刑事裁判をなぜか避けたかったというのである。
ちなみに、医療少年院とは、心身に著しい障害がある非行少年を精神医療の専門家や専門スタッフの下で作業療法や薬物療法などで更生させるインクレダブルな魔法を使う施設だというのである。
本当にそんなに簡単に他者への共感性を取り戻させることが可能なら、そこにいらっしゃるこのうえなく有能な専門家や専門スタッフの方々に、世の中の子ども全部を矯正していただけば、世の中から非行少年はいなくなるということになるのでは?
それも、26歳未満の間に?
まさに、更生マジックなのでは?
どうあれ、これで明確になったことが、1つ。
精神医療の面からのケアが十分に行えない少年刑務所などクソの役にも立っていないということ。
だから、再犯が多いということ。
それをはそうだと思わないか?
徳勝もなみほどのサイコパスまで更生させられるのなら、更生させられない凶悪犯など1人もいなくなるということなのでは?
そんなことはインポシブルというなら、なぜ徳勝もなみを検察官送致し裁判を行ってから、医療刑務所や指定精神科病院へ入院させ、精神状態が改善された時点で改めて刑罰を決めればよかったのでは?
第一、優秀な(?)徳勝もなみ付添人弁護士3人だって、「全体的な事件の背景が解明できた。同様な問題を抱えた青少年に対応する体制の構築が必要と提言したことは大変意義がある。更生できるかどうかは彼女の真摯な努力にかかっている(?)。身の引き締まる思い」とコメントしていたのでは?

In Nagasaki lying in the outdated protectionism, the barbaric act of boys and girls must be repeated from now on without stopping(時代遅れの保護主義に走る長崎では、これからも少年少女の蛮行は止まることなく繰り返されるに違いない)!

To be continued...



彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-165

A human being and the world have a non-human being and a terrorist nation. And it must be the fate that must live together with eternity(人間や世界は、非人間やテロ国家を抱えている。そして、それと永遠に共生しなければならないのが宿命)!

小学校の低学年くらいから、クラスには数人くらい、ワガママで、イジケやすく、はみ出したり、落ちこぼれたり、イジメっ子になったり、イジメられっ子になったりするヒトが出てくる。
それが第二次性徴期を迎えるころには、さらに顕著になり、いわゆる誇大妄想型パラノイアもかなり出現してくる。
それこそが、自然の成り行き、現実。
人間なんて、そんな程度の存在。
当然、21世紀に入っている世界でも、それはほぼ同じ。
隣のキチガイの国、ISISなどがその代表格。
そう、幼稚な小学生に毛が生えた程度の国や集団がワンサカ。
それを指をくわえて眺めているだけというのも、超現実。
あの世界の警察USAだって、7月21日、AP通信の実施したUSA人に馴染みの深い9ヵ国に対する市民の世論調査で、北朝鮮を「敵」だと答えた人が最多の69%に上ったというのに、北朝鮮に対する制裁を強化すべきだとした人36%、現状維持を求めた人が45%。
どうだろう?
地獄の沙汰も金次第。
儲からないことには手を出したくないというのが、本音。
すべては国益のあるナシ。
ちなみに、イラン56%、ロシア33%、中国19%、キューバ15%。
しばらくは、イヤ、永遠に北のやりたい放題し放題なのでは?
そうなると、ますますワケワカメなのが、サプア。
その北と戦争状態なのに、反日などと寝言を言っている場合ではないと思うが、どうだろう?
◎7月23日、北のサプア向け宣伝ウェブサイト「わが民族同士」は、サプア保守団体が南北軍事境界線付近で北朝鮮を非難するビラの散布を計画しているとして、「ビラのせいで銃弾が飛び、全面戦争の大惨禍が起こりかねない。ビラを積んだ風船を飛ばす瞬間、全てが焦土化するだろう。朝鮮人民軍前線部隊が、北の体制を非難するビラの散布に対しすでに無差別攻撃を警告している」という得意の恫喝記事を掲載。
何でも、サプア保守団体が、7月21日、南北軍事境界線に近い臨津閣から7月27日にビラ3万枚を北側に飛ばす計画を発表したからとか。
そ、そ、それなのに、それをなぜかオオカミ少年のブラフと決めつけているサプア政府、7月22日、北朝鮮の開城で7月23日に、日本の植民地支配からの解放後70年に当たる8月15日に合わせたサプアと北朝鮮の民間団体による共同記念行事に関する協議を開催すると言い出しているというから、全く不可解。
何でも、サプア側団体は、ソウルと平壌で同時開催し、関係者が相互訪問する案を提示する方針とか。
北側団体は、8月13~15日に平壌や南北軍事境界線がある板門店などで開く「民族統一大会」にサプア側を招待する案を提示する方針とも。
もっとも、両団体、「南北共同宣言」から15年に当たる6月15日前後の共同記念行事開催も計画したが、北側団体が「サプア政府が妨害した」と反発し未実現だったというから、どうなることやら…。
さて、北から全てが焦土化するだろうと脅かされているサプアで、サプアらしい新たな疑惑が生じているというから、やっぱりサプア。
◎7月23日、内部告発サイト「ウィキリークス」は、ハッキングソフトを開発・販売するイタリア企業「ハッキング・チーム」の内部文書を暴露。
FBIを含む計35ヵ国の機関の名前が記された購入者リストを公開。
各国が、捜査やハッカー対策だけでなく国民監視にソフトを利用したとの疑念がクローズアップ。
それにより、ハッキング技術も流出し、世界中に拡散する恐れがあるとか。
それ以前にパソコンやスマートフォンから情報を盗むハッキングソフトの購入を公式に認めたサプアでは、野党が追及しすでに政治問題化。
それはそうである。
その監視対象者にウイルス入りのメールを送ってパソコンを感染させ、外部から遠隔操作で情報を抜き取るハッキングプログラム機能で、サプア国家情報院がサプア国民の交信内容を傍受していたというのだから、何をかいわんや。
何しろ、サプア国家情報院は、「ハッキングチーム」に対し無料通話アプリ「カカオトーク」の検閲を可能にする方法を尋ねただけでなく、サプアで販売されたスマートフォンを送ってハッキングする方法について問い合わせたことを示す電子メールもあったというから、確信犯。
無論、サプア国家情報院国は、「そのソフト購入について、北とのサイバー戦に活用するため技術を分析する目的だった」とシャアシャアと釈明。
しかし、その購入時期が、2012年の大統領選の前というから、国内の監視用だったことはバレバレ。
すると、いつもの典型的サプアパターン。
7月18日、京畿道竜仁市の山中に止まった乗用車内で、その購入業務に関わったサプア国家情報院職員(45歳)の練炭自殺遺体が遺書とともに発見。
サプア警察は、「国民に対しては盗聴などを行っていない。対テロや対北工作活動に誤解を招く資料は削除した。仕事への欲が強すぎて、このような事態を引き起こした。一生懸命働いてきたが残念だ」などと記された遺書までなぜか公開。
そして、サプア国家情報院は、野党の要求に従い、ソフトの使用記録や復元した削除資料を議員らに報告することを決定したというから、開いた口が塞がらない。
それはそうだと思わないか?
情報機関の機密を公開してどうするの?
ところで、厳密に言えばサイバー戦に疎い我が国の脆弱さを露呈することにもなりかねないが、日本の機関が購入者リストになかったということを歓ぶべきか?
ちなみに、購入者リストには、ロシアやエチオピアのほか、USAが「テロ支援国家」に指定するスーダンの情報機関も記載されていたというから、そのイタリアの会社もかなりデタラメでは?
もしかして、サプア系?
どちらにしても、そんな状況下でも、反日を止めないところが、サプアに心底ウンザリさせられる一番の理由。
とりわけ、北から遠く離れられ念願のUSA人になれたメチャクチャ厄介なサプア人ども…。
◎7月21日、カリフォルニア州サンフランシスコ市議会で、慰安婦の碑または像の設置を支持する決議案が取り上げられ、反対派と賛成派の市民ら20人以上が意見陳述。
市議会は、双方の見解を聴いた上で、この日は議案を採決せず、委員会で審議することを決定。
決議案は、市議11人のうち8人が共同提案。
「慰安婦を先の大戦で日本軍に拉致され(?)、性的奴隷の扱いを受けることを強制された(?)20万人(?)のアジアの女性や少女」などと説明し、設置を支持。
設置反対の在USA日本人らは、「性奴隷という表現は不適切」「地域社会を分断するだけだ」などと陳述。
これに対し、中国系、サプア系、フィリピン系などの賛成派市民らは、「日本軍に拉致され、性奴隷にされた女性の苦しみを残すために碑は必要」などと訴求。
仮に決議案が採択されても、直ちに碑や像が設置されるワケではないが、サンフランシスコ近郊を拠点とする中国系反日団体などが慰安婦像設置を推進しており、そうした動きを後押しする意味合いが強いとか。
そこで、メチャクチャ気になるのが、USAにおけるサプア系USA人の暗躍…。
それとともに、日系USA人たちのそれらへの反撃の実態…。
まず、そこで明確になるのが、数の論理。
デモクラシーのオピニオンリーダーを自負するUSAのこと、それは多数決がすべてを決するのは当たり前。
USA調査団体のピュー・リサーチ・センターによると、2010年時点で、日系USA人数は、80万人。
それに対し、サプア系USA人数は、140万人、中国系USA人は350万人というから、すでにかなりの劣勢。
しかも、1990年と比較しても、サプア系USA人は約7割増、中国系USA人はほぼ倍増。
それに対し、日系USA人は1割を超える減少というから、それだけでお先真っ暗。
そうでなくても、もともと反日の大元はUSAの反日プロパガンダ。
極論すれば、USAでの中韓の反日の火付け役は、自分のコトを棚に上げ他の国の人権をギャーギャー喚くUSA、それとクソの役にも立たないお飾りの国連。
もともと、我が日本は、第一次世界大戦後のパリ講和会議で、人種差別撤廃を提案した唯一の有色民族国家だったはず。
その提案は、11対5で採決されたのに、奴隷制の歴史を抱えるUSAウッドロウ ・ウイルソン大統領が無謀な議長特権を行使し、「全会一致でない」と傍若無人にを葬ったほど。
つまり、USAにとって最も触れられたくない恥部。
それに、日本の満州、サプア、台湾「併合」は国際法に則り列強諸国の承認を受けたもので、それまでの欧米によるアジア・アフリカ諸国への一方的な「植民地化」とは全く異質なもの。
しかも、日本の歴史上に奴隷制度がなかったことを、愉快ではなかったはず。
それゆえ、第二次世界大戦後、敗戦国日本に、アジアの国々からすべての植民地を排除してくれたと称賛の声が相次いだから、ますます激怒。
それに、USAの政治屋や世界大戦勝利肯定派には、何としても軍国主義国家日本は悪だったということにしなければ面子丸潰れのうえ、自国の国際法違反が問われる可能性もあったはず。
それはそうだと思わないか?
USAが日本への2度の原爆投下や焼夷弾による首都圏無差別絨毯爆撃などで、非戦闘員の日本人を大量殺戮したことは、国際法違反であった」という論議は、今なおUSA国内の良識派や国際世論にも残っているのでは?
実際、あのダグラス・マッカーサーだって、「大東亜戦争は日本の自衛戦であった」という議会証言をしているのでは?
また、欧米の歴史家や本物の学識者には、「日本がアジアを侵略したというのは、植民地を失った欧米による史実を直視しない作為的な論議であって、日本による併合の仕方に鑑みても、戦前からの主張に見るごとく、有色民族に対する白人支配からの解放戦とみる方が妥当である」とか、「日本による満州、朝鮮半島、台湾の併合(Annexation)が、当時欧米がアジア・アフリカで展開した植民地化(Colonization)とは異なっていた証拠に、日本はこれら併合地に本国と同一の法を適用し、物的・制度的・人的インフラ整備と教育振興を実行し、大いに経済力と文化民度を上げてくれた」と公言している人もいるのでは?
そ、そ、それなのに、1946年6月4日、東京裁判の冒頭で、ジョセフ・キーナン合国側首席検察官が、、「A very few...decided to force their individual will upon mankind(日本の東條英機以下少数者は自己の個人的意志を人類に押しつけようとした)」と非難したことでも明白なように、第二次世界大戦中から、USAでは敵愾心を煽ろうと今の中韓のように反日宣伝を執拗に繰り返したことは証明ズミ。
それらが、USA人の脳裡に刷り込まれ、中韓の反日で甦り、今のUSA人の歪んだ日本認識に繋がっているのでは?
とにかく、USAは、何が何でも第二次世界大戦をデモクラシー対ファシズムの正義の戦争の構図にしたかったはずでは?
ちなみに、このギャング退治で名を馳せたジョセフ・キーナン合国側首席検察官検事、日本のことは何も知らなかったご仁というから、トンチンカンもムリはなかったとか。
とにもかくにも、中韓がUSAで女性の人権問題と絡めた反日プロパガンダは、実に巧妙で敵ながらアッパレ。
おかげで、国連までイチコロ。
それなのに、弱腰の我が国は、USAや国連に対する意見表明を情けなく避けてしまったから、結果は最悪。
では、USAと組んで日本と戦ったソ連が、USAを味方にした中国国民党のおかげで漁夫の利を得た中国共産党が人格の自由を尊重するデモクラシー国家だったのか?
今なお「北方四島がロシア領であるのは当然だ、第二次世界大戦の結果だ」とうそぶくロシアは正しいのか?
そんな中露が、「共同で戦勝70年を祝う」とか、「日本に歴史の修正は許さない」となぜ言えるのか?それを黙認しているUSAは、何を考えているのか?
どうあれ、これらの歴史戦にUSAで戦うには、今後、USAにいる日系USA人の尽力が必要なのでは?
そして、それを我が日本政府は、表で裏で支援すべきなのでは?
それにしても、なぜ日系USA人がここまで減少しているのか?
確かに、日系USA人は第二次世界大戦中に強制収容されたりして、棘の道を歩かされた。
けれども、1988年、ロナルド・レーガン大統領が謝罪し、「市民の自由法(日系USA人補償法)」に署名し、強制収容された日系USA人に補償金を支払ったうえ、日系USA人に対する差別をなくす教育基金まで設立してくれたのでは?
日本では二重国籍の取得が厳しいからなのか?
日系USA人の家族に生まれた子どもが日本国籍を諦める割合は他の民族に比べて多いのは、なぜ?
もしかしたら、今なお、日系USA人だと住みにくいのでは?
そのあたりに、USAでの反日が簡単に収まらない理由があるのでは?

The cause of Chinese and Korean in USA and the anti-Japan root and trunk must be an anti-Japan by USA(USAでの中国や韓国の反日の根幹的原因は、USAによる反日)!

To be continued...


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彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-164

Why does the Japanese mass media take away the ghost similar to the Pekingese as a dog now expressly(犬のペキニーズに似た妖怪を、なぜ日本のマスメディアはわざわざ今さら取り上げるのか)?

デモに陶酔し自己満足をできる典型的なアニマル的自己愛者を観ていると、いつもドラッグ中毒者とイヤホーンから大きな音を轟かせているノイズフリークとどこが違うのか?と不可解な気分にさせられる。
そして、唐突と、心の片隅で、いいな、羨ましいな、生きているというより空気を吸っているのがラクだろうな、長生きできるだろうな…と嫉妬に駆られる。
けれども、今回、いつもの白い眉毛で目がどこにあるのかわからない不気味な妖怪が、「憲法の下で戦争をしないと誓い、70年間平和を守ってきた。憲法解釈を変更して戦争をできる国にしようなんて絶対に許せない。憲法学者の大多数がこの法案を『憲法が認めない、憲法が反対している』と言っているにもかかわらず、公然と国会の中で審議されている。まず憲法を守るべき、それが国会議員の役割だ。私ももう何年生きるかわからないが、命懸けでガンバります」と吠えまくるのを聞いていると、さすが嫉妬心は起きてこなかった。
妖怪はどこまでも妖怪で、全く人間に思えなかったからに他ならない。
それにしても、自分の国を仮にも首相として売り飛ばしておきながら、何を今さら大声で吠えられるのか?
本当にぬるま湯国家日本でよかったね…と、思わず絶句…。
そこで、東仙坊、ついつい思うことは1つ。
この売国奴のコヤツ、一体本当はどこ派なのか?
ジャスミン茶派? ニンニク派? それもマツタケ派?
どうあれ、ノーマルな安倍晋三が登場以来、アブノーマルな不可解なヤツラがドラスティックに闊歩するようになったことは事実。
それも、有識者とかなんとかの仮面をつけて…。
どちらにしても、その有識者なるスマートではないヒトたちをかき集めるのもアブノーマルな官僚バカどもに違いないことだけは確か。
今回だって、これまた一目で人間とは思えない有識者会議「21世紀構想懇談会」座長代理北岡伸一なるマナーなき勘違いのアンポンタン、「私は安倍さんに『日本は侵略した』と言ってほしい」と私見を述べる傲慢さ。
仮にも学者なら、「日本が侵略戦争をしたかどうかは政治のことなので学者でしかない自分には答えられない」とか、逆に、「そういうことを政治の場に持ち込んではいけない」とか、「侵略戦争という概念そのものが極めていい加減なもので、今にいたるまできちんとした定義づけがなされたこともないし、まだまだ簡単に答えることはできない」とか、学者らしく「今、我々が使っているような意味での『侵略(アグレッション)』という言葉が最初に登場するのは、第一次世界大戦後のベルサイユ条約で、その231条の『戦争責任(ウォー・ギルト)』条項に『連合国政府はドイツおよびその同盟国の侵略により強いられた戦争の結果、連合国政府および国民が被ったあらゆる損失と損害を生ぜしめたことに対するドイツおよびその同盟国の責任を確認し、ドイツはこれを認める』と記載され、
客観的検証もないまま、ただただ戦勝連合国側の一方的な論理で、敗戦国ドイツに前例のない連合国戦費すべてを負担させる全額賠償させるために狡猾に取った手段。そのために、降伏文書では単なる普通の武力攻撃を意味していた『アグレッション』という言葉を重大な罪を意味する『侵略』に拡大解釈しただけ」と言っておくべきなのでは?
第二次世界大戦後だって、同じ。
敗戦国だけに負わせる概念として登場したのがこの「侵略」という言葉。
もっとも、そうなると使えるのは勝利国だけ。
つまり、共産党一党独裁の中国も、日本の調子のいい手下だったサプアも、使えないはず。
事実、第二次世界大戦後のロンドン会議において、USA代表ロバート・ジャクソン判事はなんとか「侵略」を客観的に定義づけようとして、枢軸国のみを断罪しようとするソ連と激しく対立、最終的にはその定義づけは断念され、侵略戦争の開始・遂行を犯罪行為とするということのみが策定されたはず。
ちなみに、第一次世界大戦と第二次世界大戦の間には「不戦条約」が成立。
それに違反した戦争は、違法な「侵略戦争」となるにはなったものの、USAの政府公文のカタチで、「不戦条約」は自衛権を制限するものではなく、各国とも事態が自衛のための戦争に訴えることを必要とするかいなかを独自に決定する権限をもつ」と記載されていて、ますます複雑になっているとか。
どちらにしても、ペキニーズ似だからジャスミン茶派と思える妖怪のようなヤツラが、日本にはワンサカいるのか?
7月20日、安倍晋三首相が今夏に発表する戦後70年首相談話に関し、中国が、「植民地」、「侵略」、「お詫び」の3つのキーワードを盛り込むように、政府・与党に要求し説得工作を活発化させているとか。
すると、なんと保育園児集団民主党や知性喪失の旭日新聞、そんな中国にピッタリと歩調を合わせているというから、妙に納得。
何でも、世界は自分たちのモノの権化の中国が、政府・与党に対して戦後70年談話に関する説得工作を始めたのは今年1月だとか。
安倍晋三首相が、1月5日、伊勢神宮参拝後、戦後70年談話について「先の大戦への反省、そして戦後の平和国家としての歩み、今後アジア太平洋地域や世界にどのような貢献を果たしていくのか。英知を結集して考え、新たな談話に書き込む」と述べたことがキッカケとか。
中国国営CCTVが、「侵略の歴史を痛切に反省し、心からお詫びすることができるのか」とスタートさせたとも。
安倍晋三首相が、2月に有識者会議「21世紀構想懇談会」を設置すると、1995年8月村山富市首相が閣議決定した「村山談話」の踏襲を要求するようになったとか。
同じころから、野党が一斉「安倍談話の内容に村山談話踏襲」の注文をつけ始めたとか。
民主党岡田克也代表、社民党吉田忠智党首、共産党志位和夫委員長が異口同音に「植民地支配や侵略などの言葉は、70年談話にも必ず含まれるべきだ」と言い出し、それはなぜか中国の主張と符丁がピッタリだったとか。
さらに、それは我が国の売国奴新聞どもも同じ。
旭日新聞は、2月26日社説で、「全体として引き継ぐと掲げながら、植民地支配や侵略といったキーワードを村山談話もろとも棚上げにしてしまうのが新談話の目的ならば、出すべきではない」
頭狂新聞も、2月26日社説で、「植民地支配と侵略への反省とお詫びは、外交の基盤となってきた歴史認識の根幹だ。全体として引き継ぐと言いながら、核心部分を変えることがあってはならない」
廃日新聞も、2月25日、旭日新聞とほぼ同じ内容の社説を掲載。
6月24日、中国国営新華社通信は、「中国とサプア(?)にとって、『植民地統治』『侵略』『おわび』は安倍談話において回避することが許されない3つのキーワードだ。これらが残るかどうかは、日本と中韓との関係、アジアの平和と安定に関わる」と社論を配信。
どうだろう?
いつまで日本語で自由に話せる国でいられるのか? この国は?
どうか自分が生きている限り、あんなふうに大声で中国を話す暮らしはしたくないのだが…。
さて、まだまだ、前回の続き。
この国が本当は親韓派と従北勢力にどこまで浸食させられてしまっているのか?ということ。
2月26日、日本人が幹部を務める香港企業が、過去に国連安全保障理事会の制裁対象となっている北の海運大手「OMM(オーシャン・マリタイム・マネジメント;本社平壌)」と取引があったことが判明。
安保理北朝鮮制裁委員会は、取引実態を分析し、制裁対象に加えるかどうか検討中とか。
専門家パネル報告書によれば、日本人幹部は、武器や贅沢品の輸出入を禁じた安保理制裁(1718号)が採択された2006年以前から、OMMが管理・運航している北の船側と長期にわたる関係を維持。
この香港企業、平壌、香港、中国広東省深センの関係者とともに、「OMMを代表し、またはその指示を受けて」活動継続。
香港企業は、OMMが運航する船の乗員雇用を認めても、船の所有会社との関係は否定。
この幹部・企業以外にも、ブラジル、中国、エジプト、ギリシャ、マレーシア、ペルー、ロシア、シンガポール、タイなどの個人・団体がOMMと関係を維持。
「OMMが制裁逃れのため船舶の名前を変えて運航を継続している。関連企業を制裁対象リストに加えるべきだ」と勧告。
とにかく、制裁対象となった後に、関連会社の貨物船を少なくとも4隻、中国の港に出入りさせていたというところが、ミソ。
北の制裁違反よりも、中国の制裁義務履行違反の方が問題では?
どうあれ、キューバで拿捕された清川江号のほか、チョンジン2号、オウンチョンニョン号、リョングンボン号(チョルリョン号)。
それらは、衝突を防ぐために大型船に搭載が義務づけられているAIS(船舶自動識別装置)の記録などから明らかになったとか。
IMO(国際海事機関;本部ロンドン)によれば、チョンジン2号登録上所有者は「チョンジン・シッピング」、オウンチョンニョン号所有者は「オウン・シッピング」、いずれも郵便住所は平壌の「OMM宛て」と登録されていて、あまり賢くない名前を変えただけのOMMのダミー企業。
残る2隻の船会社も、OMMが船の「運航安全管理者」登録。
結局、対北朝鮮制裁決議を、2009年1874号、2013年2094号と何度も決議したところで、何の効果もないということなのでは?
つまり、金、金、金の世界ではなりふり構わずやった者勝ち。
7月22日、経済発展が続くマレーシアでは、危険な職種への就業希望者が減少し、企業は外国人出稼ぎ労働者への依存を深めるしか方法ナシの現状。そのために、サラワク州の炭鉱1ヵ所、建設現場3ヵ所で、北朝鮮労働者計348人分の労働許可が発行され、287人が就業していたことが判明したとか。
何でも、そんなマレーシアでは、労働政策の権限は各州ごと。
そんななかで、北朝鮮から労働者を受け入れているのは、サラワク州だけ。
では、なぜサラワク州政府があえて北朝鮮からの労働者を採用しているのか?
経済制裁下にある北朝鮮は、外貨獲得手段として労働者の海外派遣を積極的に進めているが、賃金のほとんどは本国で金ボンボン体制に吸い上げられているというから、さすがと言えばさすがでは?
そう、働いても働いても、賃金の大半は金ボンボン政府に搾取されるということ。
5月18日、マレーシア国会議員オン・キアン・ミンが、国会で北朝鮮労働者問題に関し政府に質問。
「彼らの賃金の支払先が労働者個人なのか? 北朝鮮政府の傘下にある企業なのか? サラワク州政府と北朝鮮政府の間で、何らかの特別な取り決めがあったのか?」と。
すると、人的資源省から、6月17日付で現況に関する答弁書を受け取ったとか。
サラワク州セランティクの炭鉱では、昨年11月に爆発事故があり、北朝鮮、ミャンマー、インドネシアからの労働者計4人が死亡。
この炭鉱の労働者は計119人で、国籍は北朝鮮が49人と4割以上、他の労働者もミャンマー、インドネシア、中国、バングラデシュなど、全て外国人とか。
特に、北による海外への出稼ぎ労働者の派遣は1980年代に本格化し、金ボンボン体制発足後にいっそう活発化。
人権活動団体は、2012年6万5千人から10万人に増加。
なかでも、東南アジアと中東にはそれぞれ1万5千人。
北朝鮮人労働者は、各地で本国の関係者などに厳重に監視され、劣悪な条件で働かされているとされ、強制労働などを禁じたILO(国際労働機関)条約違反であることは明白というのだが…。
どうあれ、北のヒトたちへのニーズは今後ドンドン拡大の一途なのでは?
その一方、その時代遅れの不気味さに今後ドンドン誰もが見て見ぬフリをしてゆくだけなのでは?
となると、将来的に生き残るのは、あれ、あれ、あれと同じで、北のキチガイということになるのでは?

Is it what a servile thing of miserable cowards looking at the maniac for a distant circle(キチガイを遠巻きに見ている臆病者どものなんと卑屈なことか)?

To be conitinued...




 

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-163

The country without the independence of will must be continued making to dance in the world with the independence of will(主体性のない国は、主体性のある国に踊らせ続けられるもの)!

自動車、造船、繊維、鉄鋼などサプアが得意としてきた輸出分野で、サプアが苦戦。
通貨ウォンの上昇による価格競争力の低下が原因のように言っているが、それだけではない。
あまりの反日に、日本から金に目の眩んだ売国奴どもまでがサプア行きを逡巡し始めたことが一番の原因。
日本のパクリなくして存在などできるはずもないことなど、論より証拠。
チャンチャラオカシイのは、それらをすぐ「長期不況が始まった1990年代前半の日本のような状況に向かっている」とか、「円安のせいだ」とか、相変わらず何でも日本のせいにすること。
「アベノミクスによる円安でサプアの輸出企業の競争力が一層低下している」というピンボケの日本への被害者意識。
念のためにハッキリさせておくと、ただ、円だけがウォンに対して安いのではない。
ウォンは、ユーロやドルも同様に安い。
つまり、実態は「ウォン高苦」であって、「円安被害」というのは的外れ。
確かに、輸出産業で日本と競合する分野が多い。
しかし、それは日本をパクル以外にノウハウがないから、当然の結果。
それでも、今まで日本がバカな贖罪意識から、目を瞑ってやっていただけ。
率直に言って、サプアがライバルなんてトンチンカンなことをのたまわっていたのは、日本の内にいるサプア派のオタンチンばかり。
そもそも、聡明な我が国民、ハナから安かろうよかろうのサプアのパクリ商品など、そんな程度のモノとしてか捉えていなかったはず。
何が、「キムチ、焼酎、ラーメンなど、数年前まで日本で人気があったサプア製品が売れない」とか、「サプア車が日本で売れない」とか、「国産車へのプライドにより日本市場は閉ざされている」とか、経済まで反日で誤魔化すのはいい加減にしろ。
超えた目を持つ日本人なら、サプア商品などに触手さえ起きないはず。
イイ物を買うのが、日本人の購買行動。
イヤイヤ、世界中の消費者心理。
そのために、商品の送り手は絶え間ない創意工夫を繰り返しているだけ。
それを単純に数字だけで比較し、あーでもないこーでもないと大騒ぎすること自体が、極めてナンセンス。
普通にトライ&エラー、ベンチマーキング、ケーススタディ、いつも学習し続けるのが、我ら日本人。
正直言って、日本の内に親サプア派のサプア利権にすがる売国奴がいなかったら、とっくにサプア経済はドン底だったのでは?
にもかかわらず、日本の停滞の美酒に溺れ、何一つ努力しないヤツラが、どこまで栄華を貪れると思うのか?
そもそも、反日などぐらいで我が国を失脚させられると思うところが、頭の腐っている証拠では?
MERSパンデミック問題だって、とどのつまりは、自分たちの上得意の中国人観光客が減って、日本に行く中国人は増えたから、「中国人観光客を日本にもっていかれた」という対日被害者意識で片づけようとするところが、最悪の人種ということ。
我々日本は、サプアだけを意識して生きているのではないし、サプア経済をどうこうしようとしても経済活動をしていない。
的確に言えば、サプアなど全く意識していない。
それゆえ、サプアに為替戦争をしかけてもいないし、ウォンなど歯牙にもかけていない。
We ウォン、ウォン以外のマネー。
どちらにしても、近ごろ、したり顔で異常な嫌韓はいけないとしたり顔で述べるヒトがいるが、とんでもない誤解。
普通の日本人は、これっぽっちも嫌韓などではない。
一言で言えば、厭韓でもなく、無韓。
異常な反日で日本を貶め続ける限り、正確に言えば、日本の内なる売国奴ども、サプア国内に蔓延る従北派ども、サプアをチンピラとしてしかみなしていない中国に踊らされ、虚偽の歴史認識に基づき、反日ということで無理やりアイデンティティを捏造しようとする試みを止めない限り、無視すべき民族でしかないということ。
東仙坊、個人的には、忌み嫌う卑怯で卑劣な性犯罪を抑止し、モラル再生をするためには、絶対につき合ってはいけない相手と確信しているだけ。
その意味で、我がカンパンゴ国家も、サプアも、北のキチガイと明確に決別しないと、何一つ改善されないと思うが、どうだろう?
そして、そのためにも、我が国なら、旭日新聞廃刊、民主党・社民党解体、自民党親サプア派(北&南)排除を最優先すべきなのでは?
ひいては、沖縄じゃないが、日本人になりたくて日本人になっているサプア人たちが立ち上がる以外に、反日をなくす方法はないのでは?
さて、我が国の内で闊歩し続けている従北勢力の動向がカシマシイ。
それなのに、我が国政府は、北が拉致被害者再調査報告の約束の期限を破り、延期を通告してきても経済制裁を強化する措置を見送ったのは、なぜ?
結局、いつも彼らの思惑通りにしてしまうのはなぜ?
7月8日、札幌地検特別刑事部が、法人税法違反で、6月18日に逮捕した札幌市清田区に住む、パチンコ店経営会社「ハビングループ」の宋英子元社長を札幌地裁に起訴したというから、唖然。
この朝鮮総連女性同盟北海道本部委員長でもあるオンナパチンコ店経営者、架空の固定資産除去損を計上して所得を隠し、2011年9月期~2012年9月期の法人税約1億9900万円を免れ、それらの方法で在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)に資金供与していたというから、実にふてぶてしい。
昨年完成した総連北海道本部新築資金1億5千万円の一部や朝鮮学校運営費を出資するなど、その資金供与は計数億円というから、開いた口が塞がらないのでは?
それでいて、朝鮮総連傘下の在日朝鮮人商工人らは、法相が指揮権発動可能な検察当局による摘発を回避するため、日本の政界への工作強化や政府への圧力をかけるよう朝鮮総連に要請したというから、アングリ。
どうだろう?
このあたりが日本政府の対応の脆弱さに繋がっているのでは?
そして、サプアの反日活動強化と結びついてしまうのでは?
さて、そこで、北のキチガイの手先どもの日本国内の動向について、前回同様、検証しておきたい。朝銀信用組合連鎖破綻後の2002年でも、「在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)は、全く収入がなくとも15年間は組織運営できる秘密資金がある」とうそぶき、バッコバッコと「万景峰号」で巨額の現金を本国に届けていた在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)。
それなのに、なぜかRCC(整理回収機構)による在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の資産回収ははかどらず、いまだに600億円以上の債務が宙に浮いたままとか。
ともかく、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が、朝銀信用組合連鎖破綻を見越した北への駆け込み送金の見返りに、金正日総書記から与えられたのが、マツタケ利権。
マツタケが豊富に採れる北部咸鏡北道の山林などを民間人立ち入り禁止にし、朝鮮人民軍兵士を動員して収穫。
それをロシア産偽装し、日本に上陸させている北のマツタケ。
それを管理するのが、北の秘密資金を扱う朝鮮労働党39号室傘下の「テフン総局」。
そして、包装加工されたそのマツタケは、成田や関西空港に空輸されたり、船で舞鶴や境港に運ばれて、日本市場に出荷。
2002~2005年には、毎年約280~780トンが日本に輸出され、朝鮮総連に莫大な利益。
そうして、いつしか在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)トップ、許宗萬議長父子の利権に変容。
マツタケ収穫現場では、日本向けなのに金一族への「忠誠の上納品」だと偽証されているというのだから、至極当然。
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)に販売権が移譲された後は、傘下企業「朝鮮特産物販売」が取引を仕切り、テフン側からの技術指導も受け、日本向けに包装加工。
マツタケの加工・流通に掛かる経費は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連の前払いが原則。
そのために、朝鮮特産物販売が在日朝鮮人商工人企業など120社あまりに呼びかけ、着手金の出資を募集。
出資に応じ、日本での販売を受け持ったとか。
2006年の制裁による禁輸で、状況は一変。
朝鮮特産物販売は、サプアや中国、ロシアへの販路を模索したが、いずれも失敗
そこで、ロシア産への偽装だけでなく、中国産へも偽装。
ウラジオストクから鳥取港に陸揚げしたりもしたが、中国産偽装品ではなおさら売りさばけないだけ。
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が、「30億~40億円なら用意できる」とうそぶいた額も、39号室が北朝鮮の海外資産を売却するなどして当座で準備できるとされる額に相当し、39号室側に対するマツタケ利権を念頭にした額とか。
どうあれ、5月12日、この産地偽装マツタケ不正輸入の外為法違反で京都府警などの合同捜査本部に逮捕されたのが、東京都足立区に住む、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)許宗萬議長二男、許政道(50歳)。
すると、その家宅捜査で物凄い事実が判明。
この二男こそが、日本政府の再入国禁止措置で昨年まで訪朝できなかった父・許宗萬朝鮮総連議長に代わって本国に重要報告を行う「密使役」だったということ。
実際、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)内では主だった役職に就かず、貿易業者という立場を利用し、北や第三国(?)への往来が度々。
そして、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を指導する北の工作機関225局のトップに宛てて2013年ごろに作成された内部報告書を発見。
それには、逼迫した在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の財政など組織の内実も赤裸々に記載。
それでも、「朝鮮総連中央企業運営委員会を中心に新たな機関を設立し、祖国の指導の下、祖国経済を支援していく」と誓約。
平壌の鉱物加工工場などに加え、中部、平安南道の順川開発事業に対する支援計画を明記。
順川は、核燃料となるウランの大規模鉱山があり、北が過去にIAEAに核関連施設として申告したというから、ビックリ仰天。
しかも、核実験場がある寧辺と平壌の間に位置し、北を代表する化学工業基地というから、何をかいわんや。
つまり、表向きは順川の石炭工場への支援となっているが、結果的に北による核開発を助け、核関連施設への援助を禁じた国連安全保障理事会の制裁決議など核開発阻止に動く国際社会の流れに大きく逸脱した蛮行。
完全にテロリスト。
ほかにもある。
1月、金ボンボンから、「今年は農業、畜産、水産業を3大軸とする。食糧問題を解決すべきだ」との指示を受け、北向けの農業用揚水ポンプ1500台分の資金として総連職員や傘下団体から約4500万円を集金したこと。
なかには、2月分の給料から割当資金が天引きされたケースもあったとか。
そして、金日成主席誕生記念日「太陽節(4月15日)」に合わせ訪朝し、そのポンプの購入資金を北に直接持ち込み、北と在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)総連傘下企業との合弁会社「金剛原動機(経済産業省から大量破壊兵器の開発懸念が払拭されない外国企業としてリストアップ)」で製造。
つまり、北への輸出入を全面禁止する日本政府独自の経済制裁に抵触するのを避ける対応で、制裁をすり抜けようとする実態の1つ。
まだまだある。
4月、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)は、食糧難対策として大型走鳥エミューを海外から北に輸出することを、北の対外情報機関「225局」に提案。
ちなみに、エミューとは、ダチョウに似たオーストラリア原産の大型走鳥。
雑食で寒暖の差に強く、日本でも食用として飼育、販売されているとか。
ともかく、北への輸出入を全面禁止する日本政府独自の経済制裁に抵触するために日本で飼育されているエミューを輸出できず、エミュー原産国のオーストラリアからの輸出も検討したが、日本と防衛装備品移転などで安全保障上の連携を強めているため、国際問題に発展することを恐れて断念。
そこで、考えついたのが、モンゴルや中国からエミュー(1匹数万円)を計1千匹以上購入すること。
10月の朝鮮労働党創建70周年記念イベント開催までに金ボンボンが畜産基地と位置付ける北朝鮮南部の洗浦地区で飼育するとか、しかも、日本国内の牧場などで事前に飼育法も学習して…。
どうだろう?
我が国内には、一体どれだけの北のシンパがまだいるのか?
それを考えるだけで、この国の未来に不安を感じるのは、東仙坊だけではないと思うが…。

We couldn't disappear unless we punish the betrayers who are in the country on a festering anti-day(ウンザリするほどの反日は、国内にいる裏切り者どもを成敗しない限りなくならない)!

To be cotinued...











ああ日本砂漠-115 ギリシャ人に嫌味な日本の新国立競技場騒動!?-3

How much are bad people like the mandarinate gonna make large profits on new National Stadium construction project(新国立競技場建設プロジェクトで、中国官僚のようなよからぬヤカラどもが、どのくらいぼろ儲けしようとしているのか)?

東仙坊、典型的なビジュアル人間。
それゆえ、世界に建設費が1000億円を超えるオリンピック競技場があるのかな?と困惑する以前に、あの異様なデザインの何がいいのか?とメチャクチャ不可解に思っていた。
そのせいか、2013年9月、IOC総会で東京オリンピック開催が決定し、その翌月、新国立競技場建設の総工費が最大3000億円、予算の2倍半以上になると聞いても、何も驚かなかった。
とにかく、ただただあの不気味な自転車用ヘルメットのような(?)、レーシングカーのような流線的デザインのどこにジャパネスクのテイストがあるのか? 神宮に森にどこがフィットするのか?、何が「世界に誇れ、世界が憧れる次世代型スタジアムだ」と冷笑するだけだった。
その意味では、胡散臭い東京オリンピック・パラリンピック組織委員会会長の元首相の「ドロっとした生ガキみたいだ」とか、コストや景観問題を理由に一貫して計画に反対していたプリツカー賞の受賞歴のある建築家槇文彦(86歳)の「巨大すぎる。地球から姿を消した恐竜のようだ」という意見は、実に言い得て妙。
そして、それが同じく異様な表情をしたイラク出身のUK在住の女性建築家ザハ・ハディド(64歳)の作品と知って、ますます呆れていた。
そもそも、この女性建築家、磯崎新(83歳)になぜか認められ世に出た変なお方。
彼が、ザハ案の設計変更に、「当初のダイナミズムが失せ、列島の水没を待つ亀のような鈍重な姿にいたく失望した」と声高に擁護したことでも、明白。
そこで、彼女について、少しだけチェック。
22歳でイラクからUKに渡り、30歳で設計事務所を立ち上げた、どこかヤリ手の建築家(?)。
出世作となったのが、香港のレジャー施設「ザ・ピーク」。
1983年の国際コンペで優勝したのに、それも資金不足で実現しなかったというから、他人事ではない。
1994年のコンペで最優秀作となったUKカーディフのオペラハウスも、地元の反対で頓挫したというから、ますます何かイワクつき。
案の定、予算や施工能力の問題でこうした「アンビルト」が国内外にワンサカ。
いつしかついた異名が、「アンビルトの女王(建てられない建築家)」。
それでも、「脱構築主義(?)」と旗手と奉られ、そのデザインへの評価は国際的に高く、2004年「建築界のノーベル賞」といわれるプリツカー賞を女性で初めて受賞。
2009年、高松宮殿下記念世界文化賞も受賞。
どうだろう?
ブランドに弱い我が日本らしく、そのネームバリューを欲しがっただけなのでは?
どちらにしても、ここでなぜその「アンビルトの女王」の見るからにコストがかかるうえに難工事である屋根部分に架ける2本の「キールアーチ」の作品が選ばれたのか?
イヤイヤ、長さ1本400m鋼材使用量約2万トンの弓状の「キールアーチ」にこだわったのか?
しかも、陸上競技でも使用するというのに、練習用サブトラックが設置されないというのにである?
そこで、「新国立競技場の国際デザインコンクール」の3作品による最終審査評価について、チェックしておきたい。
● Zaha Hadid Architects(UK)
◇デザインの斬新さ、未来志向、世界に対する情報発信、日本の実力を見せる技術的部分から見ても、出色。
◇強烈でユニークなデザイン、オリンピックスタジアムにふさわしい(?)。プロムナードが祝祭の雰囲気。
技術的に解決・調整しなければならない箇所はあるが、チャレンジするに値する造形で、オリンピックに必要なインパクトあり。
◇メッセージ性と日本の技術、チャレンジ精神を世界に発信できる。芝生や高さに問題
◇日本の現状から見て、少しチャレンジブルなものがあってもおかしくない。技術的には可能だろうが、コストがかかることが懸念
エレベーテッドパス(2・3階)に上がるエントランスの修正が条件(?)。施設面の提案も不十分で補強が必要
◇ダイナミックでオモシロいが、内部空間の性格と外形がコーディネイトしていない。天井面が強烈で、競技者にとってどうか懸念
◇線路を越える部分を変更すると、デザインイメージが大きく替わってしまうことが懸念(?)。下部構造について提案がなく、今後検討すべきことが多い
●Cox Architecture(オーストラリア)
◇最も完成度が高く、変更が生じてもコンセプトが大きく崩れない提案。オリジナリティという面については、もう少し工夫が必要。
◇ナショナルスタジアムとしての品格とイベントを行うフレキシビリティあり。完成度が高く、技術的にもギャランティー可能。
◇スケルトンな雰囲気で、ランドマーク的建物。フィールドが昇降型になっているなど、使い勝手やデザインを含めて臨場感あるスタジアムが実現。
◇ジオデシックな構造イメージで、美しい形。
◇オリジナリティにはかけるが、シンプルで建設しやすい。周辺環境を含めた提案にはなっていない。構造は合理的でないように見えるが、実現可能性は高い。
◇まとまっているが、神宮外苑にこの形が置かれるのがよいか疑問(?)
◇モニュメント性が欠如。
● SANAA+日建設計(日本)
◇競技やイベントに対する求心性が確保されており、外観も存在感があり。音響処理上も秀逸。
◇よく調査されており、周辺環境とも調和。開口部や芝生などイベントとスポーツの両立を最もよく工夫。
◇都市との一体感。
◇自然との親和性に近いイメージで、成熟国家の競技場として共感。細かい部分が不明で、もう少し具体提案が必要。本当に実現可能か懸念。
◇うねるようなカーブでまとめていて、現代的な表現。ヒダとヒダの間の処理が可能か懸念(?)。
◇アイディアはいいが、3次曲面の処理の仕方が不明で、メンテナンスなどの課題をクリアできるか懸念(?)。
◇波型の屋根のコントロールや管理が難しいことが懸念(?)。

どうだろう?
建築界や市民団体から相次ぐ批判があっても、とりわけ、JIA(日本建築家協会)が「情報公開が不十分だ」と現国立競技場の解体工事の延期を求める要望書までJSCなどに提出したのに、初めからザハ案という作為があったとしか思えないのでは?
第一、「観客数8万人、可動席、観客席の屋根」は絶対条件だったのでは?
そ、そ、それなのに、7月9日、JSCが、スタンド工事を請け負う大成建設と初めて32億9400万円の契約を締結し、一部資材を発注させ、今年10月に着工しようとしたのはなぜ?
また、「キールアーチ」と呼ばれる2本の巨大な弓状の鉄筋構造物を含む屋根を請け負う竹中工務店と950億円で契約するところだったというのは、なぜ?
7月18日、IOCトーマス・バッハ会長だって、2020年東京五輪のメーンスタジアムとなる新国立競技場の建設計画が白紙に戻ったことに対し、「大事なのは選手や観客のために、2020年にスタジアムが完成していることで、デザインは重要視していない。状況を長引かせず、決断したのはいいこと。日本政府の判断を尊重し、建設が間に合うと確信している」と応えるようなことなのでは?
一番の回答は、UK市民団体「納税者連合」のアンディ・シルベスターが、7月17日、「ロンドン五輪ではそのような勇気ある決定がなされず、ザハ・ハディドから市民は高額な請求書を押しつけられた。140億円の見積もりを大幅に超過し簡素化しても約2億7千万ポンド(約522億円)もかかった。総工費が3倍に膨れたのだ。日本はロンドンの失敗から学んでいる」と評価していることでは?
ところで、東仙坊。このオリンピック競技場の話で、実に興味深いことを知った。
誰かがどこかで書いていたことなのだが、うろ覚えだが引用してみたい。
ヒトラーのナチスが政権についたのは、1933年。
その1年前に、1936年ベルリンオリンピック開催が決定していたとか。
そのヒトラー、「オリンピックなどに関心はない。どうせUSAが白人以外の選手を大勢送りこみ、メダルをさらうに違いない。これを機会にユダヤ人が大儲けをするんだろう」と言っていたとか。
それに対し、ヤリ手の腹心ゲッベルス、「総統、ベルリンでオリンピックを開けば世界中から選手、役員と報道関係者がやってきます。我がナチス・ドイツの栄光を世界に宣伝する手段として活用しませんか?」と提案。
ドイツを代表する建築家マルヒに最新の材料と技術を駆使させて、メイン競技場を設計させたとか。それは、鋼鉄、ガラス、外壁に装飾のないコンクリートという10万人収容の「帝国競技場(ライヒスシュボルトフェルト)」。
ところが、それを見たヒトラーが、「現代的なガラス箱で行われるオリンピックなら返上すべきだ」と激怒。
即座に、予算に糸目ナシで鉄骨の骨組みを自然石で外装するように設計変更させたとか。
その結果、「帝国競技場(ライヒスシュボルトフェルト)」では「ハイル、ヒトラー」の大歓声に包まれることになったというのだが…。
どうだろう?
日本の新国立競技場、どこまでもジャパネスクで質素でありながら自然に人の心を温かく捉えるものであるべきなのでは?

Why is the sports stadium of the future model necessary for the forest of the major shrine as a symbol of the Japanese culture(なぜ未来型の競技場が、神宮の森に日本文化のシンボルとして必要なのか)?






ああ日本砂漠-115 ギリシャ人に嫌味な日本の新国立競技場騒動!?-2

It must be true that a face of the motherfucker who has known that he can take his ease and make money should resemble a raccoon dog or a fox(ラクして稼ぐことを知ってしまったヒトの顔が、タヌキかキツネに似てくるというのは真実)!

東仙坊、「新国立競技場、国際デザインコンクール」の不可解さを検証するために、そのなぜか石原慎太郎のゴリ押しで選考委員長にさせたという安藤忠雄のやっとの釈明会見に俄然注目。
「新国立競技場をめぐっては、どうもどこかで誤解が生じていると思います。私たちが頼まれたのはデザイン案の選定まで。基本設計、実施設計はまた別。我々は、設計の段階で何かあれば、質問に答えることになっていたが、一切質問はありませんでした」
「問題は値段ですね。設計者全員に値段も出してもらっている。デザインの時点では1300億円を聞いていた。その後、だいぶ時間がたってから1625億円という金額が聞こえてきた。聞こえてきただけで、教えてもらったワケではないです」
「この段階で『安藤さん、高いのでは』と言われましても。我々、選んだ責任はあります。物価の上昇などがあったら、1700億円、1800億円になるかもと思っていました」
「2520億円…。私も聞きたい。もっと下がらないのか、どこか下がるところないのか。聞いても誰も答えてくれない。2520億円は私が決めたワケではありません。私は総理大臣ではないですからね」
「私は一人の国民として『何とかならんかな』と思いました。ただ、ザハ案を選び、ザハという人間を選んでいますから、国際約束として、外すワケにはいけません
2016年の招致のとき負けました。2020年は勝ってほしいなという気持ちがありました。なので、流線形で斬新なデザインで、何よりもシンボリックだったザハ案を選んだのかもしれません
「一人の人間として言わしていただければ、『ザハ案を残してほしいなぁ』と。だけど、値段が全然合いませんから、どうするのかということは、徹底的に討論して、どういう形で決着するかわかりませんが、公開しながら議論しなければならないと思います」
「1300億円というのは条件でありましたら。私はこんな大きなものを造ったことはありませんからね。『いるんだな』ということしか思いませんでしたが」
世界中の人たちが見る芸術でもあります。難しい建築法ですが、日本ならできると、私は思いました。たぶん世界中で、あれだけの建築をできるところはないだろう。スケジュール、品質、コストなどの条件あるが4社の設計事務所でやってもらえるのではないかと期待していました
「『8万人を多い』という人がおりますが、8万人はもう決まっとるんですよ。だからどうしようもないんです。場所も。我々審査委員は、その条件を引き受けました。断ることもできますが、『これはムリだ』と。だけど、私たちは『勝ってほしいな』、『日本のために役に立てばいいな』という思いがありました。そこが間違いだと言う方もいますが、私には、それ以外選択肢はありませんでした」
「たとえば欠陥、交通、修理の問題が出てましたが、これをここでやらんといかんのですよ。基本設計の段階で。調整を。『ここをもうちょっと低くしよか』とか。低くすれば低くしたで問題は出てきますが…」
「あとアーチの問題。アーチが700億円だというのは、我々は新聞で見たワケですね。700億円じゃない、300億円だと言う人もいるし…。だけど、1620億円の段階でも、アーチはあったんですよ。急にアーチが出てきたんかと。違いますよ、わかるでしょ。後で出てきたワケではありません。何で後から出てくるの。初めからあったのに、700億円は後から出てきた。そのことを考えると、やっぱり調整はいるのではないかと思います。調整してほしいなぁという気がいたしますが…」
日本の総力を挙げて、ゼネコンも思い切って、『日本の国のためだ』と言ってもらわないと。それが日本のゼネコンのプライドなんではないかなと思ったりするんですね。だから、ゼネコンの人たちも、儲からなくても、『日本の国のために、日本の誇りのためにガンバる』と言っていただけたら、やっていただけたら、値段もウマくいくのではないかなと思いますが、ただ、1620億円までは落ちてこないでしょうね
「そしてもう一つ。この五輪は日本中の人たちの五輪です。もちろん東京でやりますが、国の五輪です」
「多くの人たちの関心はやっぱりお金ですよね。お金をどうするかということも含めて、これからどういう案になるかというのは、世界に協力して示さなければいけない」
「ザハを選んだワケですから、ザハ案で値段を下げていただくといいなと考えています」
──他の審査委員の取材をすると、コストの議論をほとんどしていなかったと認識している人がほとんどだった。コストの議論は十分だったと思うか?
実際にはアイデアのコンペなんですね。こんな形でいいなあというコンペなもんですから、徹底的なコストの議論にはなっていないと思いますよ。なぜならばそれほど図面がきっちりあるワケじゃないですから。そういうふうに私は思っています」
──デザインを選んだ際、どのような価値、レガシーを残してほしいと思って選んだのか?
「レガシーというより、とにかく日本がこの時期にこれを造ったんだというくらいの気持ちで選ぶのがいいんじゃないかと、私1人の意見じゃないがそう思った。もう1つは、かなり形態的に個性がありますが、今はコンピューターの時代なので、この時代しかできない建築があると思うんです。1964年の五輪の時代とは違って、コンピューターで徹底的に解析することによってできあがる美しい建築があるだろうと私は思っていた」
「そこでこれを選ばせていただいたわけだが、あの時代にあの建物ができたということがいいのではないか、ということは、ほとんどの先生方の意見であって、実際には最後のほうには割れていたんですよね。そのときに審査委員の中で外国のノーマン・フォスター、リチャード・ロジャースという方がいるんです。国際的に有名な方ですが、『その方は審査していないんじゃないか?』という意見があるが、実際にはみんなで1日かけて、ノーマン・フォスターと、それからリチャード・ロジャースと徹底的に打ち合わせして意見を聞いていますし、最終日にもちゃんと電話でやりとりをして、『こういう流れだけれどもどうなんだ』という話もしていますから。メディアの中には聞いていないんじゃないかというのがあったが、そうではなく、彼らもそれに賛同していました
──配布資料に「2019年ラグビーW杯を見据えたタイトなスケジュールが求められた」と書かれているが、現在東京五輪・パラリンピック大会組織委員会森喜朗会長の影響力はどれくらいあったのか?
また、新国立競技場について「森喜朗記念競技場」「森喜朗古墳」という呼び名を世間からつけられていることについてどう思うか?
「まず五輪のことを考えてました。2019年のラグビーも知っていた。ネーミングについては近々ときどき、あちこちから聞こえてきます。その当時は全然聞こえていません。よく考えてみると、もしできるのならば、ラグビーも五輪も両方できたほうがいいじゃないかなと思っています。それが問題になるかは私はわからないが、両方あったほうがいいと思います」
──審査委員会委員長として、デザインを見直したほうがいいという考えはあるか?
「私は2520億と聞いたとき『えーっ』と思いましたよ。『本当?』と。だからやっぱり、これは調整しないといかんでしょう。それがいわゆる国民の人たちの気持ちじゃないですか。『何考えとんねん』と。私はやっぱり徹底的に、4つの設計チームがあります、ザハもいます。みんなで徹底的に討論して、スケジュールのことがある、コストのこともある、やっぱりそれはすべきでしょうね。それは審査委員長というよりは、1人の国民としてそういうふうに思います」
──ザハ案を選ぶにあたり、都営霞ケ丘アパートの退去を求めるいうことがあった。それについてどう思うか? まだ住民がたくさん住んでいて、出ていきたくない人も多いというのでは?
「大きいです、建物は。8万人くらい入ると大きい。周辺環境との問題がある。これをアイデアのコンペを決めた後、徹底的にやっていかないかんのです。その中でもちろん問題がないものはない。スムーズに全部できるというワケにいかないと思うが、お互いにそれをできることによって、自分たちも納得できるという人たちがいると思うので、徹底的に話し合わないかんのです。今話し合っているかどうかは、我々はわかってないワケですよ。そういうわけで、これからオープンに、公開しながらやられたほうがいいんじゃないかと」
──JSCと住民が話し合った方がいいと考えるか?
このあたりはJSCなのか、ちょっと私はわからないですが、どっちにしても主体がやらなしゃあないですね。東京都も入っているでしょう、国も入っているでしょう、JSCも入っているが、みんなでやっていかないかんのではないかと私は思いました
──この国のリーダーシップは誰が取っているのか?と思われているのでは?
「まあはっきりいうと、家族でリーダーシップはお父さんなのか、お母さんなのか、これも何かわからないですよね。日本の国の中小企業でも社長がトップなのかわからない。やっぱりリーダーシップはいりますね。リーダーが強い思いと、強い力と、強い政治能力を持って引っ張っていかなければなりませんので、それでいうと、リーダーはどなたかなあ。文部大臣かなと思ったり、総理大臣かなと思ったりしますが、私が決めるワケにいきませんけど、リーダーがいります」
──建築家の槙文彦、磯崎新らがいろんな意見を唱えている、ことについては?
「磯崎さんという建築の大家と、槙文彦さんという大変な建築家がおられますが、槙さんは前から『景観が悪い』と言っておられます。『コストが悪い』、『可動にしろ』といろいろ言っておられます。それはいわゆる基本設計のチームとしてはどう受け止めるか聞いてもらわないかんのです。たぶん聞いていると思いますよ。そこにわれわれは参加できていない。もう審査で終わりですからね。もう1つ、磯崎さんはこう言っておられます。『ザハを選んだと同時に案を選んだ。絶対にいわゆる国際協約からいって、その人を外すワケにいかない。そのことをしっかりとふまえて考えろ』と言っておられます。私もそう思います。全くそう思います。これは重要なところです。それでないと、日本の国際的信用がなくなります。私はその点について磯崎さんの意見を大変尊重したいと思っております。槙さんについては、大変ガンバっておられる、最後までよくガンバっておられる、凄いなと私は思いますが、私たちにそういうエネルギーがあるかどうかということも考えねばならないと思っています」。

どうだろう?
奇妙なことだらけでは?
かなり世界各地から、個人的にビックリしたのはなんとサプアからまで応募があったのに、外国人選考委員が2人ともUK人なのか?
そして、最優秀に選ばれたのが、UKの建築事務所で、その外国人選考委員が2人と選考委員長が直接話しているのか?
それより、彼が言うデザインだけのコンペなら、そのデザイン料だけを支払えばいいだけで、仮にデザインを変更したところで違約金がどうこうの話が出てくるの?
そもそも、文部科学省が、ザハ・ハディド側にデザイン監修料の一部として昨年度までに13億円を支払う必要があるの?
実際、おバカな文部科学省だって、契約解除時に違約金を支払う条項は設けていないと言っているのでは?
それなのに、政府の調査では、過去の判例から違約金や賠償金として10億円から最大100億円を支出せざるを得ないなんて言う話がどこから出てくるの?
「計画通りにやらなければ恥をかく」、「早く進めないと間に合わない」、「国際公約違反だ」、「既存計画を進める以外ない」と何が何でもザハ案を進めようとしたヒトたちには、何の本当の目的があるの?
それを、開閉式屋根を取り止め、可動席を止め、面積を4分の3に縮め、高さも低くするなど規模を縮小してまで、強引にザハ案を押し進めようとするのは、なぜ?
そして、ザハ案は変更し、なんとか総工費1625億円まで削減したのに、人件費や資材費の高騰で2520億円に膨らむのに、それを承認したJSCの有識者会議(?)メンバーって、一体誰?
それだったら、金喰い虫でしかない「キールアーチ」と呼ばれるアーチ2本で屋根を支える構造にこだわるの?
それだって、ほとんど大規模な土木工事や引っ越し補償金を入れたら、本当はいくらになるの?
第一、その変更案では、完成後50年間の大規模改修費が1千億円以上かかるうえ、屋根ナシではアテにしているコンサートだって満足に開催できないのでは?

When new National Stadium construction by the Zaha plan was decided as it is, as for you, did the inhabitants who were made to make forced eviction know that they were(あのままザハ案による新国立競技場建設が決まっていたら、強制立ち退きさせられる住民がいたことを知っていた)?

To be continued...


ああ日本砂漠-115 ギリシャ人に嫌味な日本の新国立競技場騒動!?-1

Though you hang only approximately 51 billion yen for the new sports stadium construction of the nest of the bird even in China pushing on for national prestige exaltation madly of that mind, are you not disgusted with Japan which is an outdated bubble of 300 billion yen(あの気の狂ったように国威発揚に邁進する中国でさえ、鳥の巣の新競技場建設に約510億円しかかけていないのに、3000億円という時代遅れのバブルの日本に呆れないか)?

東仙坊、2020年東京五輪のメーン会場になるはずの新国立競技場整備計画が、やっと白紙撤回になったと聞いて、ホッ。
もちろん、コストのがかかるからというよりも、その全く神宮の森にフィットしないデザイン性に嫌悪感さえ覚えていたから、なおさら、ホッ。
極めてコズミックでメタリックなデザインのどこがいいのか?
全くジャパネスクのテイストのないデザインの何がいいのか?
世界に名だたる日本文化のシンボルに考えようとしたのでは?
本当に一体誰がどうやって何のために決めたのか?と摩訶不思議でしかなかった。
それはそうだと思わないか?
文部科学省や国土交通省が決めたのでもなければ、JOCでもナシ。
なんだかよくわからない組織でしかないJSC(日本スポーツ振興センター)のようでありながら、明確でナシ。
そこで、慌ててチェックするも、文部科学省の外郭団体で正体不明の独立行政法人。
となると、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会って、何?
またまた、慌ててチェックすると、公益財団法人JOC(日本オリンピック委員会)、東京都により昨年1月24日一般財団法人として設立され、2015年1月1日付で公益財団法人になった得体の知れない組織。
どうだろう?
このあたりに、とにかくお金大好きの悪徳政治屋どもと悪徳官僚の利権が溢れていると簡単に想像できるのでは?
だからこそ、ドンブリ勘定の今どき時代遅れのバブリーな金額が飛び交うのでは?
そう言えば、その利権893そのもののような元首相というご仁、たった2520億円ぽっちをケチって…と堂々とテレビカメラの前で言っていたのでは?
念のためにお断りしておくと、そのオリンピック発祥国のギリシャ、IMFへ返済する15億4千万ユーロ(約2100億円)が払えず四苦八苦して国が滅亡するような騒ぎになっているのでは?
そんなオリンピックのメイン会場だけでそんな大金を無駄遣いするくらいなら黙って貸せ!ってギリシャ国民が怒るのでは?
ところで、東仙坊、結構、建物のデザインコンテストに関わった経験上から、そのベースになっている「新国立競技場、国際デザインコンクール」なるコンペをまず徹底検証してみたい。
自民党稲田朋美政調会長が、「誰がどうしてこういう事態になったのか? 自民党でも河野太郎行革推進本部長を中心に検証したい」と言っているような気持ちで…。
①2012年7月、JSCが、新国立競技場の国際デザインコンクールの実施を発表。
②2012年9月25日、応募作品提出締め切り。
応募総数、46点(国内12点、海外34点)。
応募作品の提出者名は提出順で次の通り(カッコ内は所在地のある国・地域)。
●Jackson Architecture(オーストラリア) ●Cox Architecture(オーストラリア) ● U+EA(Derek Wilson Architects + Atelier Ashley Munday)(UK) ●Herzog & de Meuron Basel Ltd(スイス) ●Antoine Predock Architect PC(USA) ●COOP HIMMELB(L)AU Wolf D.Prix & Partner ZT GmbH(オーストリア) ●SV60 arquitectos(スペイン) ●stadiumconcept design consulting(ドイツ) ●POPULOUS(UK) ● Heery International,Inc.(USA) ●Andrea Maffei Architects s.r.l./Yoshiko Hiroshi Architect Office/Studio Tecnico Majowiecki/Kankyo-Engineering Co,Ltd.(イタリア) ●UNStudio/Yamashita Sekkei Inc.(オランダ) ● Architectural Systems Office(スイス) ●MOREAU KUSUNOKI/Egis Batiment International(フランス) ●DE LA CARRERA CAVANZO + MEMA ARQUITECTOS(コロンビア) ●李祖原総合建築師事務所/環境設計研究室/ムダン空間工作所/Gerd Zimmermann(台湾) ● Zaha Hadid Architects(UK) ● Crawford Architects(USA) ● Rafael Vinoly Architects(USA) ●David Chipperfield Architects Gesellschaft von Architekten mbH(ドイツ) ● FMA,Farshid Moussavi Architect + KSS Group(UK) ●IDEA IMAGE INSTITUTE OF ARCHITECTS(IIIA)(サプア) ●黒川・DNA・オリエンタルコンサルタンツ・ナインステップス設計共同企業体(日本) ● TABANLIOGLU Architects Consultancy Limited Company(トルコ) ●昭和設計(日本) ● DORELL. GHOTMEH.TANE / ARCHITECTS & A+ARCHITECTURE(フランス) ●劉培森建築師事務所(台湾) ●遠藤秀平建築研究所+Schulitz+Partner Architects(日本) ●坂茂建築設計/Atelier Frei Otto + Partne/松田平田設計(日本) ●Xaveer De Geyter Architecten B.V.B.A(ベルギー) ●針生承一建築研究所(日本) ●梓設計(日本) ●伊東豊雄建築設計事務所(日本) ● SANAA+日建設計(日本) ● gmp・International GmbH(ドイツ) ●佐藤総合計画(日本) ●環境デザイン研究所(日本) ●Pelli Clarke Pelli Architects & Kume Sekkei(USA) ●鶴岡・泉・吉田建築設計室(日本) ● SOUTO MOURA - ARQUITECTOS,S.A.(ポルトガル) ● DiG Sowinscy Architekci Sp.J. (+Szymon Kalata Studio Kalata+Przemyslaw Tymoszuk VIVA ARQUITECTURA!(ポーランド) ●Zwarts & Jansma Architects(オランダ) ● EGA_ERIK GIUDICE ARCHITECTURE(フランス) ●アイ・アイ・イー国際環境研究所、中田捷夫研究室、テーテンス事務所、アトリエテン(日本) ●M. Arthur Gensler Jr & Associates,Inc.(USA) ● Jakupa Architects & Urban Designers in association with Tsai Design Studio(南アフリカ)。
③2012年9月26日~10月8日、技術調査を実施。
応募作品について、作品の実現性、募集要項に規定した予条件や法令などへの充足状況などを確認。
技術調査での主な確認事項は、1)可動席、2)スタジアムへのアクセスや入退場の動線計画、3)音響環境、4)省エネ技術、5)屋根の開閉機構、6)工期――。
これらの事項について、建築の各分野の専門性を有する技術調査員らが確認し、「○(実現可能)」、「△(設計段階で重大な調整が必要)」、「×(明らかに実現不可能)」の3段階で評価。
2012年10月8日、技術調査会議が開かれ、技術調査員による評価を確認。
一方、同じ期間、 応募作品の審査をスムーズに行うためと(?)、日本人選考委員だけによる予備審査を実施。
応募者の匿名性を確保したうえで、作品数を限定せず「仮推薦作品」を選定。
④2012年10月16日、JSCは、建設予算を1300億円と想定し、選考委員もその点を含めて一次審査を実施。
ちなみに、選考委員は、10人で、建築や都市工学などの専門家で構成(?)。
委員長は、日本を代表する建築家、安藤忠雄。
そのほか、内藤広(建築家、元東京大副学長)、岸井隆幸(日本大教授)、安岡正人(東大名誉教授)、故・鈴木博之(建築史家、青山学院大教授)、都倉俊一(作曲家)、小倉純二(日本サッカー協会名誉会長)、河野一郎(JSC理事長)、リチャード・ロジャース(UK人建築家)、ノーマン・フォスター(UK人建築家)。
各審査委員による仮推薦作品と、技術調査会議の結果に基づいて、二次審査に進む作品を選定。予備審査で推薦が1票以下だった作品については審議対象から除外。
得票が過半数を集めた作品については、技術調査の結果で明らかに実現不可能と評価された項目がないことを確認して、二次審査の対象作品として選定。
この段階で選出されたのが、6点。
●Cox Architecture(オーストラリア)、●UNStudio/Yamashita Sekkei Inc.(オランダ)、● Zaha Hadid Architects(UK)、● TABANLIOGLU Architects Consultancy Limited Company(トルコ)、● SANAA+日建設計(日本)、●環境デザイン研究所(日本)。
過半数に満たずとも2票から4票の複数票を獲得した作品は、15点。
これらは技術調査の結果を踏まえたうえで、審査を実施。
安藤忠雄委員長から、「デザイン競技の趣旨から、この段階では実現性に多少の難しさがあってもユニークな挑戦的な作品を残してもいいのではないか」といった意見があり、特徴のあるシンボリックな作品を選定したとか。
ここでは、利活用の観点も踏まえて選んだとも。
こうして選定されたのが、5点。
●POPULOUS(UK)、 ● DORELL. GHOTMEH.TANE / ARCHITECTS & A+ARCHITECTURE(フランス)、 ●梓設計(日本)、 ●伊東豊雄建築設計事務所(日本)、● gmp・International GmbH(ドイツ)。
こうして、計11点(国内4点、海外7点)が二次審査に進出。
問題は、この段階で、別の専門家による「技術調査」が実施され、このデザインで技術的に可能かチェックがなされたが、設定した1300億円に収まるかの確認が一切なかったということ。
ともかく、一次審査の最後に、敷地条件など課題がある部分の取り扱いについては、JSC事務局から応募者に確認することで了承。
⑤2012年11月7日、二次審査を実施。
各審査委員が1位から3位までの順位づけを行い、各作品について評価とコメント。
外国人審査委員2人については、JSC事務局が設計事務所に11作品のパネルを持参し、1位から3位までの順位づけとコメント。
二次審査の観点は、1)未来を示すデザイン、2)スポーツ・イベントの際の実現性、3)技術的チャレンジ、4)実現性、5)評価すべきポイント――の5点。
各審査委員がそれぞれ順位付けと意見を発表。
各審査委員による評価で1位評価の多かった上位3点を、入賞作品とすることが決定。
それが、●Cox Architecture(オーストラリア)、● Zaha Hadid Architects(UK)、● SANAA+日建設計(日本)。
そして、また新たな問題が発生。
3案のうち突出した評価を得た作品はなく、順位づけはそれぞれの作品について意見交換を行ったうえで再投票。
再投票の結果に際し、外国人審査委員の結果も考慮。
審議では、敷地の使い方や構造、音響、可動席、芝生の育成、デザインの普遍性や実現性などが幅広く議論。
安藤忠雄委員長は、「技術的な問題と機能的な問題に加えて、高さの問題、景観の問題もしっかりと考えなければならない。どの案としても、提案者と相当の議論が必要である」と説明。
議論を受け、再投票を実施。
結局、決選投票でも票は割れ、最終的に委員長裁定で、● Zaha Hadid Architects(UK)の作品が、最優秀賞に決定。
選考委員会の総意として(?)、優秀賞に、●Cox Architecture(オーストラリア)、コックス・アーキテクチャー、入選作品に、● SANAA+日建設計(日本)を決定。
外国人審査委員2人には、安藤忠雄委員長から国際電話で選定過程と結果を報告し、了承を得たとか。
2012年11月15日、最優秀賞を公表。
その審査講評として、「満場一致で最優秀案で最優秀案を選んだ(?)。最優秀案は相当な技術力が必要である。これが日本でできるとなれば、世界へのインパクトがある。材料、工法、構造技術、設備技術について、日本の優秀さを世界にアピールできて、世界中の人たちから注目を集めることができたらスバらしい。日本の閉塞的な状況を打ち破る意味でも、ワールドカップやオリンピック、そして壮大なスケールのエンターテイメントができることを期待している」と審査の詳細を語ることなく、最優秀案を称賛したというのだが、どうだろう?
彼自身、どこか他の選考委員同様、コスト面や技術面での問題を認識していたのでは?
そう考えると、この選考システム自体、かなり初めから胡散臭いのでは?

It must be the same as money of Great East Japan Earthquake revival, and, in the place where the big amount of money wriggles, mysterious politician-likes and bureaucrats are rampant surely(東日本大震災復興金と同じで、大きな金額の蠢くところには、アヤシイ政治屋どもと官僚どもが必ず跋扈する)!

To be continued...





















真実イチロー いつになったらイチローの価値を理解するのか? ド素人無能監督!?

Hot summer may not come in my heart(心には熱い夏がこないのかも)!

東仙坊、大きな台風が去り暑い夏がやってくれば、そこには歴然と自分の生きがいが、「I'm just back」とトップだったーでいるはずだった。
なぜなら、オースターで出場しないユニークなパーフォーマンスでファンを魅了していたディー・ゴードンがDL入りしてしまったからである。
今やイチロー学校の優等生のような彼のDL入りはショックでも、我らichigagaにとっては棚ボタ。
と、と、ところが、ド素人無能監督、ワケのわからないオーダー。
DLから戻ってきたばかりのマーティン・プラドを2番に使いたかったからか、もうメチャクチャ。
打線の繋がり、打線作りのイロハさえわからないのだから、その守備力の判断、投手交代の妙など到底不可能。
それでも、4回表、2死1、2塁から5番ジャスティン・ボーのチーム2本目のヒットで、奇跡の先取点。
ピッチャーは、イチローとずっと会話し続けているカワイイ天才投手ホセ・フェルナンデス。
すると、6回裏、守備下手のケーシー・マギー、ジャスティン・ボーのおかげで大ピンチ。
そして、あえなく1-2と逆転されてしまう情けなさ。
ところが、7回表、先頭のケーシー・マギーが四球で出塁。
続くジャスティン・ボーがライト前ヒットと思った瞬間、ドン臭くケーシー・マギーが打球に当たってアウト。
それでも、2死からマイケル・モースがヒットで続き、1、3塁。
ヨシ、イチローをピンチヒッターだろうが…、さっきコール・ギレシビーはダブルプレーだろうが…。
すると、奇跡の二塁打で、同点、なおも2死2、3塁。
バッターは、ピッチャーのホセ・フェルナンデス。
しかも、まだ70球、それにバッテイングもいい。
ところが、ド素人無能監督、ピンチヒッターのコール。
それなら、イチローだろうが…の叫び空しく、デレク・ディトリッチ、1球、ショートゴロでジ・エンド。
す、す、すると、2-2で、柄でもなく2本もヒットを打っていたレフトのマイケル・モースに代わり、ライトにイチロー、ライトのコール・ギレシビーをセンター、センターのクリスチャン・イェリッチをレフトに起用。
つまり、このド素人無能監督、イチローよりもデレク・ディトリッチのバッテイングが上と判断していること。
まさに、Go to hell!!にふさわしいセンスの悪さ。
それより何より、そのセンター、コール・ギレシビーの致命的エラー、交代するピッチャーの選択で、3-6と自ら敗戦。
9回表、センター前に華麗なヒットをイチローが打って溜飲を下げたのが、せめてのイヤミ。
それにしても、元GMなのだから、もう少し選手の気持ちを理解できるかも…と買い被った自分が恥ずかしい。
そこで、東仙坊、このド素人無能監督にぜひ聞かせたいことがある。
MLBのヤングスーパースターが集結した、シンシナティでのオールスター。
ALの顔が23歳のマイク・トラウト、NLの顔が22歳のブライス・ハーパー。
何しろ、マイク・トラウトは、ルーキーイヤーの2013年21歳でMLB史上最年少かつ史上初となる新人での「30-40(30本塁打&40盗塁)」を達成。
今シーズンも前半戦終了時点で、ALトップタイの26本塁打、AL6位の312。
そして、今年、オールスター2年連続MVPの快挙も達成。
ブライス・ハーパーも、2012年4月19歳MLBデビューを果たすとオールスターにも野手として史上最年少で出場。22本塁打を放ちNL新人王を獲得。
今シーズンも、NL2位の26本塁打、NL4位の61打点、NL2位の339。
当然、2人のヤングスーパースターの球宴出場は3年連続3度目。
オールスターゲームはルーキーで出場したときと同じようにいつも興奮するよという2人。
実は、その2人にその夢の舞台で実現していない共通の夢があると聞いて、東仙坊、ジーン…。
マイク・トラウト、「イチローは誰もが認めるレジェンド。もし今後のオールスターゲームでプレーできることがあったら、とても不思議な気分になるかもしれない。実現できたらスバらしいことだね」。
ブライス・ハーパー、 「オールスターでイチローとプレーしたい。彼は40歳を超えているけど、まだまだプレーできる。もし、オールスターゲームで一緒にやれれば、ウレシイよ」。
なかでも、少年期のころから高校時代まで数十年に1人の逸材としてアマチュア球界でも抜きんでた存在だったブライス・ハーパー、熱心に観ていたメジャーリーグ中継で「安打製造機」として数々の記録を作り上げていたイチローに憧れを抱いていたというから、メチャクチャ感激。
どうだ、そんなイチローをまるで井端弘和や長野久義や村田修一のようにしてしまったのは、誰?
試合を中継していた「コムキャスト・スポーツ・ネット・フィラデルフィア」までが、「イチローは2892安打になりました。スバらしい野球選手です。彼は3000本安打を達成することができるでしょうか? それはあと1年契約を与えるチームがあるかどうかでしょう」と言っていたのをどう思う?
ついでに、もう少々。.
7月2日、「シアトル・ポスト・インテリジェンサー」が、「マイク・モンゴメリーとシアトル・マリナーズの歴史上、15のベストルーキーシーズン」との見出しで特集記事を掲載。
イチローを筆頭に、日本人4選手が選出されたとか。
特に、1977年球団創設のシアトル・マリナーズで、明らかに史上最高のルーキーに選出されたというから、パチパチパチ。
イチローは、日本のオリックスからポスティングシステムでマリナーズに移籍。ルーキーイヤーの2001年シーズンは、いずれもリーグトップの350、56盗塁をマーク。
リードオフマンに率いられたチームはメジャータイ記録のシーズン116勝を挙げ、ア・リーグ西地区を制覇。
イチローはMLB史上2人目となる新人王とMVPのダブル受賞。
「確かに、スズキは2001年に27歳で日本からシアトルに移籍したため、他の多くのルーキーのように新米ではなかった。シアトル史上最高の選手ではないかもしれないが、明らかに史上最高のルーキーだ。その年、116勝を挙げたマリナーズにおいて、打席数、ヒット数、盗塁数でMLBトップに立ち、AL最高の350を記録した。とてもたくさんの賞を受賞したことも不思議ではなかった」。
ちなみに、3位に大魔神主浩、7位に城島健司、9位に岩隈久志。
そのほか、ランキング入りしている選手は、これら。
2位、アルビン・デービス内野手、1984年デビュー、AL新人王。
4位、デイブ・フレミング投手、1992年デビューの左腕。
5位、マーク・ラングストン投手、1984年デビューした左腕。
6位、ルパート・ジョーンズ外野手、1977年デビュー。
8位、フレディ・ガルシア投手、1999年デビューした右腕。
10位、ケン・グリフィー・ジュニア外野手、1989年にデビュー。イチローも敬愛するスーパースターは1年目に264、16本塁打、61打点、16盗塁。
11位、フェリックス・ヘルナンデス投手、2005年デビューした「キング」は4勝4敗、防御率2・67。
12位、ロエニス・エリアス投手 昨年デビューしたキューバ出身左腕。
13位、マイケル・ピネダ投手、2011年デビュー。
14位、ジョエル・ピネイロ投手、2001年デビューした右腕。
15位、エドガー・マルティネス内野手、1989年デビュー。
まだある。
7月15日、MLB全球団が史上最高の「フランチャイズ・フォー」をnet投票で選出。
我がイチローは、ケン・グリフィー・ジュニア、フェリックス・ヘルナンデス、エドガー・マルティネスとともに、「マリナーズ史上最高の4人」。
何でも、MLB公式サイトが、4月からMLB全30球団の「フランチャイズ・フォー」を選出する企画を開始。
8人の候補の中から1人に投票し、各球団史上最高の4人を決めるというもので、5月8日までnet上でアンケートを行い、オールスターに合わせて発表。
イチローは、ジェイ・ビューナー、ランディ・ジョンソン、アルビン・デービス、マルティネス、グリフィー、ジェイミー・モイヤー、ヘルナンデスとともに候補入り。
. マリナーズは公式サイトで4人が選ばれたことを発表。
また、球団公式ツイッターでは、4人の写真とともに「マリナーズのフランチャイズ・フォー、ジュニア、キング・フェリックス、エドガー、イチローに祝福を!」とツイート。
さて、今日は1番ライトで先発。
固くなったイチロー、第1打席、3-2からファーストゴロ。
0-3の第2打席、1-1から、当たり損ねのピッチャーゴロ。
0-3の第3打席、初球、センター前ヒット、盗塁、得点、1-3。
本当にイチローをなぜトップバッターで使い続けないのか?

Both the defense and the base running must be important for baseball other than a blow(野球には、打撃以外に、守備も走塁も大切なのでは)?

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-162

The Korean young lady President must trail the grudge to a Japanese North Korean sympathizer of father(サプアのお嬢さん大統領は、父親の日本の北シンパへの怨念を引きずっているに違いない)!

東仙坊、お嬢さん大統領の父親である朴正煕大統領に触れて、このすっかり長くなってしまったテーマを終わらせようとしていた。
そして、今ではお嬢さん大統領が少女時代に暮らした家までが一般公開されるまでになっているのに、なぜここまで反日に固執するのか?と怪訝に感じていた。
その大統領府から南東に5㎞離れた新堂洞の住宅街にある日本式家屋を改築した建物、1961年の軍事クーデターの事前謀議を重ねた場所で、お嬢さんが家族と移り住んだのが1958年5月で6歳のときとか。
そして、軍事クーデター後の1961年8月まで過ごしたとか。
そのせいか、家の前の案内板には、サプア語、英語、中国語、日本語の順に軍事クーデターに関する説明がされているとも。
ただし、外国語では、それぞれ「May 16 coup」、「5・16軍事政変」、「5・16軍事クーデター」と記されているのに、サプア語では「我が国現代史の大きな転換点となった5・16が計画された」と、軍事クーデターを意味する言葉がなぜかすっぽり抜け落ちているとも。
というのも、お嬢さん政権発足後、5・16の教科書的表現である「軍事クーデター」や「軍事政変」はタブー扱いされるようになったからとか。
どうだろう?
このあたりに、お嬢さん大統領が抱える大きなトラウマがあると思わないか?
それは何か?
軍事クーデターで政権を奪取した父親は、北に負けるワケにはいかない切迫した状況だったことは、明々白々。
それなのに、戦後、すっかり左翼贖罪史観の不気味なヤカラどもが跋扈していた我が国は、サプア悪い子、北がいい子の露骨な風潮。
北こそ理想のユートピアのようにのたまうとんでもないヤツらまでがたくさんいたのだから、それも当たり前。
お嬢さんの父親がワナワナするほど口惜しがったのは無理からぬこと。
女の子だったお嬢さん、傍目で見ていて父親と同じ口惜しさを感じていたことは想像にたやすいのでは?
実は、東仙坊、サプアの異常な反日は、北の日韓分断作戦で、我が国の内にいる北シンパ勢力、サプアの従北勢力、それを狡猾かつ効果的に活用している中国の三位一体作戦と最終判断している。
そもそも、とにかくサプアはいい加減な民族。
自分たちに都合の悪いことはすぐ忘れ、自分たちのトクになると思ったことに対してはメチャクチャ執拗。
それを象徴する出来事がある。
マーク・リッパート駐サプアUSA大使襲撃事件。
中東歴訪中だったお嬢さん大統領が、事件発生から4日後に帰国し、その足で入院中の大使を見舞い、「大使と自分はどうしてこんなに似た点が多いのでしょう。負傷した部分も、同じ病院で2時間半手術を受けたのもそう。当時、医療スタッフが、傷がもうすこし長く深かったら大変なことになっていたと言ったのですが、それも似ている。私はその後の人生をオマケだと思い、国と国民のために生きていこうと決心しました。大使も今後は国と韓米同盟のために多くのことをしてくださるような気がする。むしろ襲撃事件は韓米関係がより近づく契機になったと思う」とワケのわからない慰めを言ったという、あの事件。
大使は翌日退院。
サプア政府やサプアマスメディアは、なんともいえない気まずさから、なりふり構わぬ取り繕いと「揺るぎない米韓同盟」のオベンチャラ。
そして、事件を「従北派の仕業」ということで片づけると、1ヵ月もしないうちに「過去のすんだコト」としてチョン。
そのとたんに、再び反日一辺倒。
どうだろう?
日韓分断を図る勢力は、日米分断をどうしても図りたいのでは?
どうあれ、お嬢さん大統領、父親の口惜しさを死んでも忘れられないのでは?
ところで、我が日本政府は、我が国の内にいる北シンパをなぜ放置しているのか?
◎2月10日、 落札元から転売された朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)中央本部の土地・建物に極度額50億円の根抵当権を設定した権利保持会社役員が、朝鮮通信社元社長、元最高人民会議代議員ら、朝鮮総連の元中枢人脈だらけと判明。
それも、わざわざ役員改編までしてだからというから、さすがでは?
朝鮮通信社とは、北朝鮮国営メディアの報道を日本に配信する北朝鮮の宣伝窓口で、代表理事は金ボンボン就任時の訪朝団に加わったご仁。
理事の1人の女性は、2001年朝鮮総連傘下女性団体トップ、2003年北朝鮮最高人民会議代議員に選出され訪朝。
その他の理事らも、朝鮮総連元地方組織トップども。
朝鮮総連は、「出版会館は無関係だ」と主張し、差し押さえを免れた経緯があるというから、何をかいわんや。
本部転売前には、朝鮮総連許宗萬議長らが大阪を中心に資金調達に奔走。
競売では朝鮮総連が直接落札できないが、所有者が民間に移ったことで、カネの出所を隠す形で、転売に朝鮮総連側の資金が流れたことは明白。
一方で、管理会名義で根抵当権を設定することで、融資の利子などとして資金を還流させたり、状況次第で、本部を差し押さえたりする権利を確保したカタチ。
日本政府内には、継続使用について「朝鮮総連の既得権益が単に維持されただけで、北朝鮮が新たな利益を得ることにはならない」として、拉致問題にプラス材料にはならないとする分析もあるのに、なぜこれを許すのか?
そもそも、債務者や債務者をバックにした業者が競売物件を買い戻す行為は「その資力があれば弁済に充てるべきだ」として民事執行法で禁じられているのでは?
しかし、落札後に転売された同一物件を継続して使用することを想定した規定はなく、継続使用はいわば法律の抜け穴をつく「脱法ケース」なのだとか。
日本政府内には、「血税を使った不良債権問題で、債務者が立ち退かずに入居し続けることに国民の理解が得られるはずもない」との意見さえあるのでは?
どうあれ、これで日朝協議の陰で、朝鮮総連は、本部を死守。
ところで、なけなしの資金を投入し救いの手を差し伸べたのが、元駐日中国大使館職員と日中間の文化事業などを仲介する会社を立ち上げ、北朝鮮映像を中国のテレビ局に販売する事業も手がけ、朝鮮総連のパーティーに出席するなどし、ここ数年は朝鮮総連関係者とも接触していた異色ビジネスマン(??)というから、「マルナカでもいい。民間取引で、うちが買い戻せるよう雰囲気作りをしてほしい。うちは40億円出す」と朝鮮総連トップ許宗萬議長が懸命に相談した政界重鎮(?)なんかよりも、よほど興味深い。
そんなことから、その政界重鎮の使いっぱで、本部ビルを落札した高松市の不動産会社マルナカホールディングス前社長とも親しいという山内俊夫元参院議員が仲介役になって、転売先として一見朝鮮総連と関わりがなさそうに見える山形県の倉庫会社「グリーンフォーリスト」を推薦。
ちなみに、グリーンフォーリスト社の代表は、「安定し過ぎて刺激がなく、つまらない」とうそぶく銀行員出身の70代で、山内俊夫とは行員時代からのつき合いがあるとか。
そして、日朝国交正常化を見据え(?)、山形の農畜産品を北朝鮮と取引する新規事業もプランしているとか。
どうあれ、朝鮮総連にとっては、本部転売の受け皿として打ってつけの人物。
そうこうしているうちに、関連団体が入居する東京都心の拠点である朝鮮出版会館を大阪市の会社に売却。
それにともない、中核的な団体は本部に戻る見通しだが、残る団体は「自分たちで移転先を探すように」と指示されているというから、ゴクロウサン。
どうやら、老朽化した朝鮮学校の補修を優先すべきだとかのたまわっていた朝鮮総連、なりふり構わず組織の象徴を守るとの名目で、自分たち執行部が本部を失う責任を回避したご様子。
それにしても、このデタラメを黙認している我が日本政府って、一体何?
朝鮮総連側が集めた資金の一部をマネーロンダリングまでして、香港から山形県の倉庫会社「グリーンフォーリスト」に約10億円が送金されているというのでは?
大阪府警が昨夏摘発した外国為替証拠金取引不正事件でも、在日サプア・朝鮮人商工人らの出資金が北朝鮮工作機関の関与のもとで香港で運用されていたというのでは?
つまり、ミエミエの差し押さえを免れるための資産を逃避をオメオメと許しているということなのでは?もっともっと不気味なことがある。
7月6日、北と密接な関係がある東京の政治団体「市民の党(?)」に2009~2012年に献金していた5人の地方議員らが、同団体と所在地、代表者、会計責任者が同じ別の団体にも献金し、合計額が政治資金規正法が定める個人の年間上限額を超えていることが政治資金収支報告書から判明したというから、開いた口が塞がらない。
誰が見ても、違反を免れるための脱法的献金。
市民の党とは、代表が北朝鮮に渡航、よど号ハイジャック犯と面会し、その寄稿を機関紙に掲載した札つきの北のシンパ。
市民の党が所在地とするマンションの一室は、東京都三鷹市の女性市議(?)の事務所で、その女性市議は「はっきりしたことは言えない」とはぐらかしているというから、確信犯。
政治資金規正法では、個人が同一団体へ献金できる年間上限額は150万円。
両団体が同じなのだから、献金を受けた団体側が同法に抵触するのは当たり前。
しかも、市民の党代表酒井剛(63歳)は、今年5月、静岡市長選に絡み、公職選挙法違反(事前運動など)で逮捕され、その後に起訴までされているとか。
ともあれ、市民の党と「MPD・平和と民主運動」は、2013年の報告書によると、両団体とも事務所は三鷹市内のマンションで代表者、会計責任者、事務担当者はいずれもその犯罪者酒井剛。
2009~2012年分も年によって項目に違いがあるものの両団体で共通。
各年の報告書によると、現職横浜市議女性(?)は、2009年に両団体へ計270万円、2010年に計284万円を献金。
現職相模原市議女性(?)は、2010年に計約211万円を献金。
元東京都小金井市議男性(?)元東京都立川市議男性(?)は、2009~2012年に毎年計200万円以上を献金。
元神奈川県議男性(?)は、2009年に計239万円。
どうだろう?
これだけ、地方自治に北の冠者が関わっていること自体が問題なのでは?
ちなみに、横浜市議女性、「両団体は理念は同じだが、市民の党は地方を活動の場としており別々の団体」。
相模原市議女性、「寄付したかもしれないが、よく覚えていない」、
元神奈川県議男性、「当時、別団体だと思って寄付したと思う」
元小金井市議男性、無視。
元立川市議男性、連絡さえ取れず。
さらに問題は、この「市民の党」なるこのうえなく胡散臭い団体に、民主党側からの多額の献金が行われているという事実。
民主党菅直人首相の資金管理団体が、2009~2012年に、市民の党の派生団体「政権交代をめざす市民の会」に計6250万円を献金。
民主党鳩山由紀夫首相の団体や「民主党東京都総支部連合会」なども献金していて、民主党側からの献金総額は計約1億5千万円というのだから、何をかいわんや。
都連には政党交付金が渡っているのだから、我が日本国民の血税を原資とする資金が流れたということ。
市民の党が2011年の東京都三鷹市議選で支援した男性候補(落選)の父親は、よど号ハイジャック犯田宮高麿元リーダーで、母親は石岡享と松木薫を北朝鮮へ拉致したとして、捜査当局が結婚目的誘拐で国際手配している森順子(62歳)というのだから、もうメチャクチャ。
それにしても、2011年8月の衆院予算委員会で、自民党古屋圭司議員は、特定の地方議員が市民の党など複数団体に年間合計150万円以上を献金していることを指摘したというのに、なぜそのままにしているのか?
その際、2007年に「政権交代をめざす市民の会」が人件費5515万円を計上していたことについて、選挙運動員への報酬ではないか?という疑惑が浮上していたというのでは?
実際、今回問題となった「MPD・平和と民主運動」でも、2009年に2690万円、2010年に1200万円を人件費として計上していて、問題が指摘された2012年以降は0円だというのでは?
こんなヤツラを野放しにしているから、反日は終わらないのでは?

This must be because it is picked up on the Japan-Korea division operation of North Korea easily on an obstinate anti-day in Korea(サプアの執拗な反日は、北の日韓分断作戦にマンマと乗せられているから)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-161

Does the Japanese who couldn't recognize even that the world must be only a fighting area really have the future(世界は戦争中の地域ばかりだということさえ認識できない日本人に、本当に未来はあるのか)?

東仙坊、安保法案などの幼稚園から小学校へブラッシュアップする程度の法案の通過に、戦争に参加するかしないかの問題かのように取り上げている日本の未熟な恣意的マスメディアに、開いた口が塞がらない。
どこをどう見ても、「国際平和支援法案」、自衛隊法改正案など10の法律の改正案を一つにまとめた「平和安全法制整備法案」からなるもので、ポイントは集団的自衛権を認めるということ。
それがどうして戦争に参加するかどうかという選択の話になってしまうのか?
今までUSAにオンブにダッコで守ってもらいながら、そのUSAを我々が助けないということの方こそが、とんでもないヒトデナシのご都合主義。
それより何より、この平和ボケのタガの緩み切った我が国では、今現在、世界中で勃発している戦争をどう捉えているのか?
ウクライナ、シリア、イラク、イエメン、アフガニスタン、チャド、ナイジェリアなどなど。
一番我が国とって巻き込まれて迷惑なのが、朝鮮半島での戦争。
実は、その戦争状態ことが、世界での反日活動や日本貶め行動に繋がっているとさえ言えるもの。そんな状況なのに、イヤ、そんな状況だからこそ、我が政府がそれらに対し事なかれ的優柔不断で曖昧な対応をしてしまっているのでは?
それはそうである。
我が国がちゃんとした独立国なら、自国民が拉致されたら力づくで取り返すしかないのに、北の核の恫喝に尻尾を巻いてしまっているのだから…。
そんな脆弱さを舐め切られているから、北もサプアもやりたい放題し放題、そして、後ろで糸を引く中国もやりたい放題し放題。
だからこそ、東仙坊、煮え切らない我が政府を対応を糾弾しているのである。
さて、前回、シャンとしてよ日本政府と声高に叫んだはず。
とにもかくにも、その情けなくてみっともない対応を裏づけるのが、これ。
2月23日、カリフォルニア州グレンデール市の慰安婦像撤去を在USA日本人らがグレンデール市に求めた訴訟で、ロサンゼルスのカリフォルニア州裁判所は、原告の訴えを事実上退ける方針を原告と被告双方に事前伝達。
つまり、原告の敗訴が事実上決定。
何しろ、原告は、「一昨年7月グレンデール市議会での像の設置決定にあたり、像の横に敷設される碑文の内容が一切説明されなかった」と指摘。
その碑文には、「日本軍の性奴隷」、「日本軍によって慰安婦にさせられた20万人の婦女子」など一方的な内容が記されていて、「グレンデール市がサプア系以外の住民に対し、同等な権利などを与えていない」と主張。 
それに対し、グレンデール市は、「原告の主張は根拠が曖昧で、提訴を乱発する乱訴にあたる」として訴えの棄却を求めていたもの。
結局、カリフォルニア州裁判所は、グレンデール市の主張に沿った判決になるということ。
もちろん、原告側は主張が吟味されていないとして、3月24日の正式判決を待って控訴する方針とも。
それに対し、2月25日、 菅義偉官房長官は、「極めて残念なことと受け止めている」と遺憾の意を示しただけ。
オイオイ、それですませてしまうの?というのが、問題。
それはそうだと思わないか?
この裁判のプロセスで、判事が、原告側弁護人に対し、「像などの設置が日本人の感情を傷つけたとの原告側の主張が事実であれば、なぜ日本政府から同調する内容の意見陳述書の提出がないのか?」と発言しているというのでは?
その結果、「日本政府が慰安婦に対する恐ろしい犯罪に関与したことについて議論の余地はない。USA下院、さらには日本政府自身さえ、慰安婦に対する暴力を認めている」と指摘され、旧日本軍ではなく「日本政府」と明記して、政府の責任を強調されることになったのでは?
すなわち、判事が示した見解は、中韓の一方的な捏造の歴史認識がUSAで定着しているところがあるということでは?
こんな状況では、上級審でも同じ結果になってしまうのでは?
こんな脆弱な対応しかできないのはなぜ?
日本の国益を一体どう考えているのか?疑いたくならないか?
それに対する言い訳もワケワカメ。
「民間人による外国でのものだ。慰安婦像や碑の設置は日本政府の立場やこれまでの取り組みと全く相いれないものである。在留邦人の方も恐らく同じ思いで訴訟に踏み切られたんだろうと思う」???
どうだろう?
だったらなぜ放置できるの?
一体全体、どこが右翼政府なの?
イヤイヤ、未来志向の政府なの?
こなると、俄然注目せざるを得ないのが、次の裁判。
2月18日、「慰安婦を巡る旭日新聞の誤報を長年放置した結果、慰安婦像が建てられて嫌がらせを受けるなど精神的苦痛を負った」などとして、カリフォルニア州グレンデール市近隣に住む作家や僧侶ら日本人3人と国内の大学教授ら計約2千人が慰謝料と主要USA紙などへの謝罪広告の掲載を求める訴訟を東京地裁に起こしたというもの。
在USA日本人は、2013年カリフォルニア州グレンデール市に慰安婦像が設置された結果、差別など嫌がらせを受けるようになり1人当たり100万円の慰謝料を要求。
原告側が問題としているのは、「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治の証言に基づいた記事や慰安婦と挺身隊を混同した記事など52本。
「慰安婦問題に関する誤った事実と見解が真実として世界に広まり、慰安婦像の設置などで定着した」と指摘。
そのうえで、「日本人の尊厳を傷つけて国際社会における客観的評価を下げた。世界に対し謝罪を発信することが必要だ」と主張しているはず。
どうだろう?
我が脆弱な政府同様、自虐史観と贖罪史観のアンポンタンの多い日本の司法は、一体どんな答えを出すのやら?
さて、そ、そ、そんなとき、日本の外交の無能さ、特に外務省官僚の頭の腐り方が如実にわかる驚くべき話が出てきて、アングリ。
しかも、そのアホンダラが最も重要な駐米大使をしていると聞いて、もう真っ青。
7月8日、ワシントン大手研究機関「ヘリテージ財団」が、「米韓日各大使の対話」と題するシンポジウムを開催したとか。
出席したのが、USAのサン・キム前駐サプア大使、サプアの安豪栄駐米大使、日本の佐々江賢一郎駐米大使。
司会は、ヘリテージ財団上級研究員ブルース・クリングナー。
その中で、聴衆から質問を集めて読み上げるセクション(?)があったとか。
すると、サプアの冠者らしきヒトが、「2012年3月、日韓政府間の対話で、佐々江外務次官が韓国政府外交通商部第1次官安豪栄に慰安婦問題についての『佐々江提案』を提示しましたが、その提案を佐々江大使は今も支持しているのでしょうか? もしそうでなければ、どんな考えを持っているのでしょうか?」と質問したとか。
それに対する河野洋平のような売国奴佐々江賢一郎の答えが、これ。
「まず、私は慰安婦問題について安豪栄次官に対して公式の提案をしたことはない。私たちは友人同士として非公式な議論をしようとしただけだ。その非公式な議論の内容を明らかにする立場に私はない。当時、慰安婦問題は深刻な課題であり、私たちはその課題に真剣に取り組んだ。私たちは今もその問題への対処を続けており、何らかの結果を生み出すことを私は望んでいる。将来の慰安婦問題での日韓合意がどんなものになるにせよ、それが両国関係の改善に繋がることを私は確信している。しかし、過去の議論がどんなやり取りだったかなどを今語ることは有益ではない。より重要なのは、これからどんな合意ができるかだ。私は日韓両国政府の合意成立への能力に対しては基本的に楽観的である」
どうだろう?
無能な外務官僚らしいワケのわからない答弁だと思わないか?
えっ、慰安婦問題での「佐々江提案」って何か?って?
2012年3月というのは、日本は一生の不覚の保育園児政府。
そう、今や刺身のツマにさえならない昔の社会党よりも劣悪な民主党政権時代で、首相は人間じゃなくてドジョウの野田佳彦。
佐々江提案とは、もしサプアが駆け引きして音を吊り上げようとしていなかったら、今ごろ、河野談話以上にサプアに利用され、我が国が身ぐるみを剥がれていたかもしれないほどの大幅な譲歩案。
もしサプアがサプアらしく荒稼ぎをしようと思ってくれていなかったら、我が国にとって歴史上の致命傷になったに違いない謝罪外交の極み的愚鈍な提案。
な、な、なんと日本の野田政権からの提案として、李明博政権に対し、①慰安婦問題に関して日本の首相が公式に謝罪する ②日本政府が元慰安婦に人道主義名目の賠償をする ③駐サプア日本大使が元慰安婦たちを訪問して首相の謝罪文を読み、賠償金を渡すという内容だったというから、何をかいわんや。
しかも、 サプア側は「日本軍が組織的に20万の女性を強制連行して性奴隷にした」という虚構の主張を変えていないのに、それに反論することもなく、「歴史の真実から顔を背けない本当の勇気と知恵が必要だ」などと説教じみた言辞をぶつけられても、それにも反論せず、法的賠償については1965年の日韓条約で解決済みという立場こそ辛うじて表明したものの「人道主義での賠償に応じる」、「首相や駐サプア日本大使が元慰安婦たちへ再度謝罪する」というものだったというのだから、直後に民主党政権が終わったことは神風だったのかも。
それにしても、そんな将来に大きな禍根や国益の損失をもたらし今なお言質に取られるような情けない譲歩案を出していた、アホンダラが現在駐米大使だとは、開いた口が塞がらないのでは?
少なくとも、これじゃUSAでの汚名返上など夢のまた夢なのでは?
どうあれ、これで明確になったことが、1つ。
超サプア派の刑事罰犯の民主党オンナキチガイ議員が、なりふり構わず国会で大声を上げるパフォーマンスをし続ける本当の理由では?

When our country doesn't appoint the talented person who is proficient in a dignified foreign language as foreign affairs bureaucrat, we couldn't prevent mean unfair anti-Japan activity(我が国は外務官僚に凛とした外国語に堪能な逸材を登用しないと、卑劣で卑怯な反日活動を阻止できない)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-160

By the publicity work of the Japanese naively honest rear guard, we couldn't readily clear ourselves from a disgrace in the world(日本のバカ正直な後手の広報活動では、世界での汚名をなかなか晴らせない)!

東仙坊、イチローの試合がないから、久しぶりに気になっている事件のプロファイリングを実行しつつ、本業回帰、それしかないな…とおぼろげに感じていた。
そのためにも、1日も早くサプアから離れたい…とも。
それなのに、サプア従北勢力の中国の威を借りた反日は止まることナシ。
ほ、ほ、本当にウンザリ…。
さて、その中韓共同の慰安婦問題を狡猾に利用した女性の人権を踏みにじる日本、ガセに近いネタを巧妙に利用した非人道的な食人民族日本への世界的攻撃は、飽くことを知らない。
昨年9月20日、マニトバ州ウィニペグ市にオープンした「カナダ人権博物館(The Canadian Museum for Human Rights:CMHR)」では、すでに校外学習(School Program )が始まり、カナダの子どもたちに「第二次世界大戦の最中に、日本軍がアジアの女性を強制的に性奴隷にした」という得意の捏造の反日の歴史が刷り込み始めているとか。
この博物館建設を主導したのが、「ALPHA(第二次大戦アジア史保存連盟)」なる不気味な組織。
そう、例の「世界抗日戦争史実維護連合会」という反日組織の傘下。
その理事会のトップは、カナダ系中国人とカナダ系サプア人で、注いだ金は200万ドル。
自称フィリピン慰安婦のローラ・フェデンシア・デービットまで担ぎ出し、何の証拠もない口述まで展示。
かくして、カナダ政府や自治体も出資しているこの人権博物館が、反日活動の拠点化。
我がに脆弱な日本政府は、指をくわえて見ているだけ。
この「ALPHA(第二次大戦アジア史保存連盟)」にまつわる興味深い話がある。
今こそ、アンジョリーナ・ジョリーなる勘違い平和活動家の「unbroken」が話題になっているが、2006年にも似て非なる話があった。
な、な、なんと「クリント・イーストウッド監督兼主演、メリル・ストリープ共演で日本軍の南京大虐殺をハリウッド映画化し、2007年12月の南京事件70周年記念に全世界で同時公開する」という報道が世界を駆け巡ったからである。
それを我が国で大々的に取り上げたのが、旭日新聞ではなく、読売新聞。
2006年1月19日、上海発の特派員電として、「南京事件 ハリウッド映画に」、「メリル・ストリープ出演 満70年の来年公開」という見出し。
「旧日本軍による1937年の南京事件を題材にしたハリウッド映画の制作が決まり、来年12月の事件70年に合わせ、世界で同時公開されることが明らかになった。1月18日付の上海『文匯報』が報じた」と報道。
「文匯報や制作協力する江蘇省文化産業グループによると、映画のタイトルは『南京・クリスマス・1937』で、当時、南京にいたUSA人宣教師の目を通して、旧日本軍が行った殺害行為を描くストーリー。クリント・イーストウッドが監督を務め、『マディソン郡の橋』で共演したメリル・ストリープの出演が予定されている。日本軍が中国人の民間の老若男女を30万人以上、無残に殺しまくった。しかも、戦後の日本人はその事実を知らず、反省も謝罪もしていないから製作することになった」
この報道に反応したのが、国際問題評論家の田久保忠衛杏林大学客員教授、「このハリウッド映画は中国の新聞や企業が後援しているとなると、日本悪者論が世界中に広まる可能性が少なくない」。
ジャーナリストの櫻井よしこ、「あり得なかったと考えざるをえない『三十万人の虐殺』が実際にあったこととして描かれるであろうことは容易に想像がつく。虚偽の情報が効果的な映像で迫真のものとなり、知的で美しい名女優が中国の言い分を演ずるのである。この種の作品がどれほど日本のイメージを貶め、深刻な負の影響を及ぼすか想像がつかない」。
ところが、しばらく経って、これが全くのuntrue(アンツルー)のデマ情報だと判明。
その文匯報は、中国共産党上海市委員会の監督、指導下にある日刊新聞。
部数は公称30数万、この規模の地方新聞にしては海外に設置した支局や配置した特派員の数が異様に多い胡散臭い新聞。
すると、2005年12月10日、そのALPHAが、「ハリウッドがついに『南京・クリスマス・1937』という映画を制作することになった」というプレス発表をしていたというから、何をかいわんや。
そもそも、このALPHA、1998年ごろ、アイリス・チャンのデタラメ作品「ザ・レイプ・オブ・南京」をUSA国内で大々的に宣伝し、販売に奔走した中国系反日組織。
「我が組織は第二次大戦中に日本軍が働いた非人道的で過酷な残虐行為について一般国民を教育することに献身する」、「日本政府は75年前に始めた戦争犯罪に対し、被害者への賠償を何もせず、公式の謝罪もしないままでいる(?)」 、「日本の国連安保理の常任理事国入りに反対する署名を5週間足らずのうちに世界各地で合計4200万人分も集めた」 などと性懲りもなく豪語するアブノーマルな反日団体。
どうだろう?
いまだに世界はユートピアではなく、平和などという無味乾燥な幻想とはほど遠いのが現実なのでは?
だからこそ、BRICS/SOO(上海協力機構)首脳会議の宣言文に、「歴史の歪曲を断固として拒絶する」との日本批判の文言を入れさせ、臆面もなく虚偽でしかない「抗日戦争勝利記念日」なるものを声高に叫び、北京で9月に行われる「抗日戦争勝利記念日」にSOO加盟国首脳が参加するとのたまえるのでは?
事実、5月にモスクワで行われた「対ドイツ戦勝70周年式典」にSOO加盟国全首脳が出席しているのでは?
つまり、外交などウソツキほど勝利するということ。
その意味で、脆弱な我が政府の反日への対応は、オコチャマのレベルかも。
慰安婦問題だろうと、食人民族問題だろうと、その拡散を野放しにするところは致命的。
それは、今ごろになって、やっと安倍晋三首相がUSAの教科書の日本軍慰安婦関連内容を修正するよう要求したところで、USA国内からも反発されるあたりでも、顕著。
あのアンポンタンのマイク・ホンダ民主党下院議員には、「安倍晋三首相の要求に対し、非常識な行為。安倍晋三首相がUSAの教科書を修正するよう要求したからといって受け入れられることはない。歴史的な事実をそうではないと主張しても受け入れられるものか? サプア人は強く対抗しなければならない。50人しか残っていない慰安婦ハルモニが死亡する前に日本政府の謝罪を引き出さなければならない。サプアの教会は日本の教会を相手に、サプアのマスコミは日本のマスコミを相手に真実を語り続けるべき。USAに居住する200万人のサプア人がホワイトハウスにEメールを送り、USA政府の積極的に取り組みを要求すべき」とまでほざかれ、安倍晋三首相に直接名指しされたマグロウヒル出版社には、「日本政府の代表が私たちに教科書の慰安婦描写の部分を修正してほしいと要請してきた。学者は慰安婦の歴史的事実の側に立っていて、私たちは教科書著者の著述と研究、表現を明確に支持する」とのたまわれて片づけられれてしまう、みっともなさ。
そして、反日親韓派新聞ニューヨーク・タイムズには、「教科書を修正させようとする日本政府の動きが成果を上げられずにいる(?)」、「在USAサプア人は誤った内容のUSAの教科書訂正運動を展開すると同時に、日本軍慰安婦記念碑を全USA各地に建てるために努力している。日本政府は外交官を送り、これを阻止しようと努力したがほとんど成果がなかった。昨年バージニア州政府が教科書に東海を併記することを決める過程で、日本政府がこれを阻止しようとしたが効果がなかった。韓日間で最も熱いイシューは慰安婦関連記述だ。多くの学者は、日本の軍人がサプア女性たちを強制的に連れていった証拠はないが、多くの慰安婦女性たちが自分たちが騙されたり、あるいは拉致にあったと証言していると話している」と報道される始末。
それはそうだと思わないか?
国内だって、旭日新聞がようやく捏造を認めたのに、まだまだのテイタラクのレベルなのだから、海外などはそうなるのも当たり前。
1月9日、文部科学省は、数研出版の現行の高校公民科教科書について、「従軍慰安婦」と「強制連行」の文言を削除する訂正申請。
文部科学省がすでに承認しており、新年度から使われる教科書に反映されるとか。
そして、その訂正理由を「客観的事情の変更等」。
訂正申請が出されたのは、「現代社会」2冊と「政治・経済」1冊の計3冊の計4ヵ所。
戦後補償についての記述で「従軍慰安婦」「強制連行」の文言を削除し、表現を改正。
昨年11月20日、数研出版からの訂正申請を受け、訂正内容に明確な誤認などがないことを確認したうえで、昨年12月11日に承認。
政治・経済では、「戦時中の日本への強制連行や『従軍慰安婦』などに対するつぐないなど、個人に対するさまざまな戦後補償問題も議論されている」との記述を、「サプアについては、戦時中に日本から被害を受けた個人が、謝罪を要求したり補償を求める裁判を起こしたりしている(戦後補償問題)」と訂正。
実際、文部科学省は、昨年1月、高校の地理歴史や公民などの検定基準を改定、近代史で通説的な見解がない場合はそのことを明示するよう明記し、教科書作りの理念を変更しているのにである。
それゆえ、3.月16日、 USA歴史学者ら19人(後に1人増え計20人)は、「慰安婦の歴史を排除しようとしている。いかなる修正にも応じない」との声明を発表し、「日本側による歴史改竄」と批判。
「USA公立高校で使われているマグロウヒル社世界史教科書に『日本軍による慰安婦強制連行』や『慰安婦は天皇からの贈り物』といった不適切かつ、誤った記述があり、日本政府がマグロウヒル社や執筆者に表現の是正などを求めたことに対しても、『歴史修正主義』とか、『それは真実とされている歴史解釈に対し、別の可能性を客観的根拠に基づき提示していく試みだ』」と非難。
歴史修正主義的な立場からの研究成果をまとめた「『日本の朝鮮統治』を検証する1910-1945(草思社)」共著者、ハワイ大学マノア校名誉教授Mr.ジョージ・アキタ(88歳)が次のように言ってくれているにもかかわらずである。
論文や研究報告のみならず、手紙や日記、メモ、走り書きにもおよぶ「修正主義的研究の成果を支えるあらゆる証拠」を見極め、発表するときに最大限に活用する彼は、USA教科書問題で歴史学者の声明を取りまとめたコネティカット大学アレクシス・ダデン教授が書いた「日本の朝鮮統治の研究論文」について、「学者らしからぬ、意味不詳かつ一方的な記述の羅列と、ときに史実の立証が不可能な出来事に基づく、単純にしてアヤシゲな結論なのである」と根拠を示しながら、 USA歴史学者ら計20人を痛烈批判。
そして、「慰安婦性奴隷」説を「不適切な主張」と一刀両断。
その理由を論理立てて列挙したうえで、慰安婦問題では日本人慰安婦の存在がいつも無視されていることに触れ、「国際社会はこれらの女性たちの苦しみにはなぜか憤慨しない」と皮肉。
そんななか、彼が、慰安婦問題をUSA社会に適切に説明する貴重な資料である英語版「The Japanese Colonial Legacy in Korea(MERWIN ASIA)」を3月に出版。
ハワイ大の元同僚であったUSA歴史教科書共著者のハーバート・ジーグラー准教授に対し、「彼はドイツを中心とした欧州の歴史が専門で、日本や朝鮮半島のスペシャリストではない。果たして、慰安婦などについて正しい記述が書けるのだろうか?」と疑念。
ハワイ生まれの日系2世のMr.ジョージ・アキタ、もともと「日本寄り」と邪推されるのは本意ではないとも。
彼も、当初は「慰安婦強制連行」説や「性奴隷」説を信じていたと告白。
それを客観的に検証できたのは、他ならぬ歴史修正主義的な研究。
そして、USA歴史学者として、「いかなる政府も歴史を検閲する権利を持つべきでない」と政治の介入を警戒。
それから、「歴史学者同士が見解をぶつけ合うアカデミックな討論をすべき」とアドバイスしてくれている。
どうだろう?
なぜかサプアには脆弱な我が政府、世界に金をジャンジャン配っているヒマがあったら、これらの人たちをジャンジャン支援すべきなのでは?

Our government should support the genuine world historian who really inspects the history steadily magnificently(コツコツ本当に歴史を検証している本物の世界の歴史家を、我が政府は堂々と支援すべき)!

To be continued...

検証プロファイリング 大阪市中央区同棲女性惨殺事件

Is it that the inexperienced men who consider a woman only to be his possession have increased how(女性を自分の所有物としかみなさない未熟なオトコがなんと増えてしまったことか)?

東仙坊、USAを中心にした、中国、ロシア、フランス、タイ、サプアなど、深刻な干ばつの世界の状況に、驚愕している。
まさに、潤いがない…。
どうだろう?
そのメンタリティにおける人々の渇きが、それを象徴していると思わないか?
すっかり大自然の示唆から学ぶことを忘れた情けなくてみっともない人々は、どこまでもそれが権利かのようにジコチュウ三昧。
そこで暮らしたいのに食べることもままならないと、命懸けで自分の国を脱出しようとしている人々がワンサカ出ているのに、平和ボケの我が国のヤングは、誰に言われたのでもないのに勝手にくっついたり離れたりして、とどのつまりは殺人。
我が国にかつてあったはずの思いやりの文化は、教養のある人々はいずこに?の観…。
これもそれも、柄でもないのに個性偏重の国になってしまったせいなのでは?
そう、唯一の同盟国のUSAのごとく…。
どうあれ、なぜここまで干ばつが深刻なのか? とりわけ、USAで、中国で、ロシアで、サプアで深刻なのか?
今、大自然に改めて学ぶべきときなのでは?
ところで、USAのことで気になることは、もう1つ。
あれだけ人権なるものに、繊細かつ感受性豊かに反応している国の持つ大きなヒズミ。
6月26日、ワシントン・ポストが、NPO「カイザー・ファミリー・ファンデーション」が全USAの大学生や卒業生を対象に行った世論調査結果を報道。
それによると、在学中に性的暴行を受けた女子学生が5人に1人
その暴行加害者は、70%が顔見知り以上の関係
しかも、アルコールを摂取していたときに被害に遭っていた割合が高い。
この調査結果は、かなりラジカルで、ショッキングでは?
何でも、USAの大学での性的暴行は、1980年代から長らく「隠された問題」として表面化してこなかっただけなのだとか。
それが、数々の調査で実態が明らかになり始め、オバマ政権は昨年「1人ではない」と題する対策報告書を発表。
大学側へ被害者対策や生徒に対して性的暴行に関する研修を行うよう促したが、今回の調査で「被害はほとんどが発覚せず、暴行を止める大学側の対策の難しさを浮き彫りにした」と指摘している。
ちなみに、調査は今年1月から3月まで全USA500の大学を対象に17~26歳までの現役大学生や卒業生1053人に実施。
「性的暴行を受けたことがあるか?」では、20%の女性が「ある」、男性も5%が「ある」
女性被害者に聞いたところ、「加害者をよく知っている」22%、「まあまあ知っている」25%、「顔見知り程度」23%、70%が何らかの交友関係があったことが判明。
そして、女性被害者のうち62%が「飲酒していた」と潜在的なリスク要因として男女学生が集まるパーティーでの飲酒を挙げたとも。
ポイントは、やはりこれ。
女性被害者のうち、「誰にも打ち明けていない」27%
誰かに性的暴行を受けたことを打ち明けたものの警察や大学当局に申告せず、「泣き寝入り」59%
立件されたり、大学を除籍されるなどしたケースは、たったの10%
そこで、ワシントン・ポストは数十人の性的暴行被害者の追跡調査を実施。
南西部の公立大学に通う21歳女子学生のケース。
ある男子学生にナイトクラブに誘われ一緒に出かけた。
「突然、頭がくらくらして、友だちがいた場所から引き離された。誰かがお酒の中にドラッグを入れたのだと思う」
「朝起きると、唇が腫れ上がっていた。泣いて泣いて泣きまくったことを覚えている」
しかし、男子学生の将来を壊すのではないかと考えたり、他の悪いことが起こるかもしれないと懸念したりし、事件を警察や大学当局に訴えることはしなかった。
「私の身に起こったことをもう誰にも味わってほしくない」
そのほかのケースでは。
「止めてと言ったのに、彼は私のジョークと考えた。私は凍りついた」
「私は止めてほしいと思っていたのに、彼は私は受け入れていると思い込んでいた。卒業しても彼はメッセージをくれるが、自分が行ったことが間違いだったと悟ってほしい」
「寮の部屋で飲んでいたときに彼女が突然、近寄ってきた僕の膝の上に座った。明らかに断ることができないぎこちなさがあった。彼女にそのことを伝えたが、彼女が抵抗した」
「私は男性との関係に積極的ではなく、古いタイプだった。彼は私にいいかどうかを質問することもなかった。私の方から拒絶したのに、彼はまったく聞いてくれなかった」
どうだろう?
あの忍耐強くないUSAでこれなら、忍耐強い我が国ではどんな状況なのか?
マトモに人とつき合うことのノウハウ、モラルさえない未熟なヤングばかりなのでは?

■大阪市中央区同棲女性惨殺事件

●現時点知り得る限りの事件の概要

①7月11日午前11時前、大阪市中央区高津のマンション「ふぁみーゆ日本橋3」の6階の一室で、「友人の女性(?)が刺された」と男性(23歳)から110番通報。
大阪府警南署員が駆けつけると、室内で血を流し意識不明の状態で倒れている女性(便宜上、Light Eating Moth Girl「LEMG」と呼ぶ)を発見。
LEMGの首には複数の刺し傷があり、搬送先の病院で死亡を確認。
②刺したのは、その部屋に住む、自称アルバイト(??)、隅田龍馬(24歳)なるクソッタレ。
LEMGが合鍵を持っていたことでも明白なように、そこで2人は同棲。
ちなみに、家賃82000円のワンルームマンション。
そのLEMGと一緒に部屋を訪ねた知人男性によると、「クソッタレがいない間に合鍵で入って荷物を持ち出そうとして、事前に会う約束をせず、自分の部屋でもあるその部屋を訪ねた。LEMGは『相手が家にいたら別れ話をしようと思う』と言っていた。そして、LEMGが合鍵で部屋に入ろうとすると、中からクソッタレが姿を見せ、『2人で話がしたい』とLEMGだけを部屋の中に入れた。そうしたら、すぐにLEMGの悲鳴が聞こえた。入ろうとしても鍵が開かないので、隣の部屋(?)からガラスを割って侵入した。すでにLEMGは倒れていて、クソッタレは逃走した(?)」という顛末。
しかし、クソッタレは、なぜか笑いながらスキップしながら、「ワッハハハ、私が刺した」と部屋に戻ったために、大阪府警南署員に緊急逮捕されたとか。
また、この間、「男女がケンカする声がする」とか「人がベランダから入っていった」などと周辺住民らから複数の110番があったとも。
③千葉県内に住むLEMGの母親がLEMGであることを確認。
司法解剖の結果、死因は頸動脈切断による失血死。
何でも、少なくとも10ヵ所以上の傷があり、司法解剖でも全ての傷を数えることができないほど執拗に切りつけられていたことが判明。
また、すでに部屋からセラミック製ナイフの柄の部分だけ発見されていたが、LEMGの体内からはナイフのかけた先端部分が発見され、服の中から本体部分が発見されたというから、メチャクチャ凄惨。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件のホトホト呆れる点

①今や犬も食わないほど定番になった未熟なヤング同士のウンザリする最低の同棲生活の破綻による結末。
ある種のストーカー殺人のようなもので、どちらも幼稚極まりない恋愛未熟児。
一体いつから同棲し始め、いつLEMGが逃げ出したかわからないが、そんなに長い間同棲していたのではないことだけは、明々白々。
LEMGが、この男はもしかして明るい光かもしれないと歓び勇んで一緒に生活し始めて、コイツはダメオ、冗談じゃないわ、最悪と逃げ出したはず。
ところが、クソッタレからしたら、この女はフィジカルにもエコノミカルにもメンタルにも自分に夢中になって飛び込んできた蛾というよりも超。
その棚ボタ的ラッキーに自己陶酔していただけ。
それが、いつのまにか逃げ出され、真っ青。
そして、見つけようにも、そこは蛾、向かったような光がいっぱいで当惑。
日々、クソーと嘆いていたはず。
それを感じないあたりは、千葉からはるばる大阪まで舞ってきた蛾は蛾。
大阪らしくバックに組織でもついている女友だちとでも一緒に行けばいいものを、わざわざ新たな光のオトコと一緒にノコノコ、ドス暗くなっている光のもとへ…。
おかげで、蝶になることもなく蛾のまま残虐に一生を終えることになってしまうとは、本当にただただもったいないと思うが、どうだろう?
②東仙坊、どうしても理解できず、呆れていることが2つ。
その部屋はエコノミカルにはLEMGの部屋だったはず。
だからなのか、あるいは、とことんクソッタレをバカにしていたのか、なぜウマく逃げ出せたのにあえて自分で荷物を取りに行ったのか?
その新たなオトコに頼めばいいし、そのオトコも1人でなく仲間のオトコと一緒に行けばいいだけだったのでは?
第一、合鍵があるのでは?
どこかで様子を見ていて、本当にクソッタレが出かけてから取りに入ればよかっただけでは?
そうなると、どうしても言わざるを得ないことが、何のためにその新たなオトコは一緒に行ったの?
何があっても、クソッタレと2人だけにしてはいけなかったのでは?
隣の部屋からガラスを割って侵入できるくらいなら、クソッタレが「2人で話がしたいと言ったとき、「ダメだ。オレの前で話せ!」とクソッタレがドアを締めそうになったら足を入れるぐらいでなければいけなかったのでは?
おそらくLEMGがオトコ同士の戦いになると思ってそれを避けたのだろうが?
だとすると、やっぱりオトコと一緒に行ったこと自体がナンセンスなのでは?
いわゆる女ならではの浅知恵。
それなら、自分のセンスの悪さを後悔しつつ、自分の荷物自体を諦めるべきだったのでは?
どちらにしても、女をモノにしか思えない未熟なオトコとつき合うあたりが、一番の問題だったと思うが…。

For his stupid pride, an asshole murdering a beloved woman must be not a man(自分の愚劣なプライドのために愛する女性を殺すようなヤツは、男じゃない)!


緊急プロファイリング 奈良県香芝市小6女児監禁未成年者略取事件

Education to teach only personality and personal human rights of Japan raises an egocentric criminal of the death personality(個性や個人的人権ばかりを教える日本の教育が、没個性の自己中心的犯罪者を育てている)!

東仙坊、教育改革を声高に叫び始めてから、かなりになる。
なぜなら、教育を受けても教養の身につかないみっともない恥知らずのヤングが増殖していることに危惧を覚えているからに他ならない。
サイエンステクノロジーの世界にドップリ浸かり、まるで人類の叡智が大自然をも動かしているかのような錯覚のなかで、大自然の営みなどには目もくれず、それこそ大自然とと無関係に日々生きられるとさえ思い込んでしまっている。
そのせいで、大自然のいろいろな示唆に感受性豊かに学ぶことができないばかりか、その大自然さえを自分たちが傲慢に支配できると思い込んでしまってもいる。
とんでもない勘違いだと思わないか?
大自然の営みに率直に耳を傾け目を向けることなくして、どうして大自然と共生できるのか?
たかが人間が本当にそこまでスグレているのか?
それは人間同士でも同じでは?
人間は誰もがみんな違う。
それなのに、自分は人を理解できると思い込んだり、自分は人から理解されているとか思い込んだり、傍若無人、傲岸不遜。
それゆえ、人づきあい音痴の未熟なヒトびとばかり。
その最たる欠陥が、人を自分のモノとして扱うことなのでは?
卑怯で卑劣な性犯罪を忌み嫌う、東仙坊、その思い上がったクソッタレどもを野放しにしている、我が国にメチャクチャ懸念を覚えているのだが…。
ところで、7月10日、法務省内に設置された有識者(?)会議「性犯罪の罰則に関する検討会」が開催され、強姦罪の法定刑の下限引き上げに積極的な意見などを盛り込んだ報告書案が提示されたとか。
そして、8月に開かれる予定の次回会合で正式に取りまとめる見通しとも。
何でも、その報告書案では、①魂の殺人である強姦罪の法定刑(3年以上20年以下の懲役)の下限を引き上げる ②強姦罪の加害者を男性、被害者を女性と規定している性差をなくす ③家族や教師などの地位・関係性を利用した性的行為の処罰規定創設 ④被害者の告訴がなくても捜査機関が性犯罪を立件できる「非親告罪化」などについて、賛成意見が多数を占めたとか。
そのほか、性犯罪の公訴時効の撤廃・停止、強姦罪の構成要件である「暴行・脅迫要件」の緩和、暴行・脅迫がなくても強姦罪が成立する「性交同意年齢(13歳)」の引き上げなども、論議されたが賛成派は少数だったというから、何をかいわんや。
このあたりの有識者や実務者では、スネに傷を持つヤツラばかりということか。
そのヒアリングの席で、「思い出すこと自体が苦痛。人の心身を踏みにじり、傷つけた行為を犯人にはしっかりと認識してほしい」と告発したことを一体どう受け取っているのか?
そもそも、「強姦の量刑の方が強盗より重くなってきており引き上げる必要はない」と反対意見を出したというアンポンタンがその会議にいること自体ナンセンスなのでは?
「強姦は加害者に侵害される性の自由だけでなく、人間の尊厳を侵害する」と賛成した委員が半数以上しかいないというのは、なぜ?
それだからこそ、恥じ入ることにつけ込んだり、脅迫することで親告させないようにするクソッタレどもが後を絶たないのでは?
それより何より、これだけ自分のセルフィッシュなリピドーのハケグチに、何をされているかもわからないような幼児を狙うようになった最悪のクソッタレどもが増えていることをどう考えているのか?
実の父親・祖父・兄弟・伯父・叔父、育ての親、保育士、教師、医師などによる性犯罪の多発をどう考えているのか?
なぜに児童ポルノがここまで蔓延っているのか?
それこそ、AVチックで、マンガチックで、ジコチュウ丸出しの「paedophilia(:ペドフィリア:小児性愛)が大ブームなのでは?
自分に自信のない、マトモな恋愛経験さえない、リピドーのコントロールどころかそれが何かさえも知らない、性未熟児ヤングがゴマンといるのでは?
どうあれ、東仙坊、世の娘を持つ親にあれほど警告しているのに、なぜ娘を商業施設のトイレに1人で行かせる無知蒙昧な親がいるのか?と義憤。
率直に言って、商業施設のトイレは、とりわけ大型商業施設のトイレは、世界中わいせつ者どもの巣窟。
ゴキブリ撃退スプレーなどでは全く意味をなさない場所。
念のために言うと、ロスアンジェルス郊外のある大型モールでは、男だって命懸け。

■奈良県香芝市小6女児監禁未成年者略取事件

●現時点で知り得る限りの事件の時系列的概要

①今年4月、奈良県黒滝村から奈良県香芝市内の新興住宅地にある団地に引っ越してきた家族がいた。
その家族には、奈良県香芝市立小学校に通う11歳二女(便宜上、「ノンチェックメイトガール」と呼ぶ)がいた。
ノンチェックメイトガールは、バトンダンス部に所属し、クラスメートが宿題を提出したかどうかを確認する「チェック係」をしていた。
②7月4日午後1時半ごろ、ノンチェックメイトガールは、父親(46歳)、母親(43歳)、姉(14歳)と4人で、近くにある奈良県香芝市高のリサイクルショップ「開放倉庫香芝店」を訪れた。
それは、JR和歌山線の志都美駅から南に700mほどの線路沿いにあり、周辺には住宅や飲食店などの店舗が立ち並び、普段から車の交通量が多く、北館は家電やオモチャなどが陳列され、週末には家族客らで混み合う場所とか。
当然、そのせいか、ストリートボーイズも集まり、近くでは露出魔やヒッタクリ、夜中に声をかけてくる不審者情報がいっぱいで、1人で出歩いたらダメと言われていた場所だったとも。
③7月4日午後1時50分ごろ、ノンチェックメイトガールは、母親と北館で別れ、道を挟んだ向かい側にある大人向けのフィギュアなどが並び北館に比べ人の少ない南館のトイレに1人で向かった。
な、な、なんとトイレが南館の南西隅の奥まった場所にあるので、いったん店を出て、片側1車線の道路を渡って、壁伝いに回り込まなければならないというのにである。
しかも、その前には駐車場。
④ノンチェックメイトガールがトイレから戻ってこないため、家族が捜し始める。
すると、7月4日午後2時半ごろ、母親が女子トイレの個室でノンチェックメイトガールのサンダルの右片方のみを発見。
姿がないので、父親が110番。
⑤駆けつけた奈良県警署員が、捜索開始。
すると、南館の店員が、7月4日午後2時ごろ、トイレ付近で「キャー」という女性の悲鳴を聞いていたことが判明(?)。
それで、飛び出して、トイレ近くから青のミニバンが走り去るのを目撃
また、悲鳴を聞く前に青のミニバンがトイレ近くにとまっていたのも目撃。
さらに、店の防犯カメラを分析し、7月4日午後1時50分ごろ、北館出入り口から外に出るノンチェックメイトガールを確認。
⑥この手の事件にしてはメズラシク迅速に、奈良県警は、7月5日午後、ノンチェックメイトガールを公開捜査。
身長145㎝髪は肩までのストレートの黒髪、グレーのTシャツ、紫柄のキュロットスカート、水色のサンダル、携帯電話ナシ」。
⑦奈良県警は、周辺の防犯カメラに映る不審な青のミニバンを特定。
約500台の車を1台ずつ捜査した結果、ホシの絞り込みに成功。
7月5日午後、奈良県警捜査員が1人暮らしのホシのアパートの部屋を訪れたが不在で車もナシ。
⑧7月5日午後9時過ぎ、リサイクルショップから南に約11㎞離れた奈良県御所市の近鉄御所駅前で、奈良県警捜査員がホシの青のミニバンを発見。
約7㎞追跡して奈良県大和高田市築山の信号で止まった際、後部座席にいるノンチェックメイトガールを確認し、ホシを逮捕。
ちなみに、ノンチェックメイトガールはプラスチック製の結束バンドで手首を後ろ手に縛られ、裸足だったとか。
⑨監禁の現行犯逮捕で逮捕されたのが、奈良県橿原市南八木町に住む、無職(?)、伊藤優(26歳)をなるクソッタレ。
何でも、2013年7月、奈良県大和高田市から転居してきて1人暮らし。
郵便局で車を洗う仕事など、短期間に転職を繰り返していて無職。
約3年前まで橿原市のデイサービスセンターで介護職員として勤務していたが、「一生懸命やっているのにうまくいかない」と次第に無断欠勤や遅刻を繰り返すようになって3ヵ月で退社という典型的なジコチュウのつき合い下手のクソッタレ。
どうあれ、トイレ付近の駐車場に車を停め、結束バンドと粘着テープを用意し、1人でトイレに入る女性を待ち伏せていた大バカ者。

●東仙坊がプロファイリングするこの事件の不愉快な点

①いつになったらそこそこ体躯の大きい娘を持った親たちよ、いつになったら娘を性犯罪から徹底的に守る行動を取れるようになるのか?
東仙坊、それもある種のネグレクトだとさえ思うのだが、どうだろう?
一緒にトイレについて行く時間も惜しいのか?
第一、かなりリスキーなトイレだとこれっぽっちも感じないのか?
それで、どうしても気になることが、1つ。
奈良県警は、無事保護、ノンチェックメイトガールに目立った外傷はないと強調するが、本当にそうなのか?
保護されるまでの30時間以上も、「女の子に興味があった」というクソッタレと2人だけだったのでは?いくら自宅や宿泊施設に立ち寄らず、最初南下し五條市方面に向かった後、再び北上して、土地勘のある御所、大和高田市内に戻って走行していたといっても、百数十枚のAVDVDやAVコミック本数十冊などを押収しているのでは?
その間、ノンチェックメイトガールは、飲み物や食べ物、それこそトイレはどうしていたのか?
どう考えたって、ノンチェックメイトガールの精神的ダメージは相当なのでは?
それこそ、ヘタするとノンチェックメイトガールの一生にハンデになってしまうのでは?
②東仙坊、無職で車を乗り回しているヤツラのことが全く理解できない。
赤貧になって、真っ先に手放したのが車であり、また、赤貧のせいで車が欲しいなどと考えたりもできないから、なおさら。
どこかこのぬるま湯社会の盲点になっている気がするのだが、どうだろう?
そもそも、車がなければ、これほどの卑劣で卑怯な犯罪を考案できないのでは?
どちらにしても、こういうクソッタレを必要以上に甘やかしているのが、現代社会なのでは?
平和、平等、安全…これほどウソ臭い言葉もないと思うが、どうだろう?
それにしても、こんなクソッタレの顔を奈良県警はそこまで慎重に隠すのか?
この手の犯罪の抑止は、晒し首にすることなのでは?
何も考えない思いつき的ジコチュウ性犯罪は、被害女児や女性の一生のPTSDになるのだから、そのホシも一生それを背負わせるべきなのでは?
少なくとも女児に、ひいては女性全般に、人を見る目を養わせるためにも、そのクソッタレの顔の公表が必要なのでは?
どうあれ、人づき合いのできない、もちろん、異性とつき合えない未熟なクソッタレを育て上げているのが、個性とか人権ばかり教える日本の教育の欠陥なのでは?
そう、没個性的でジコチュウで、AVDVDとAVマンガしか見ない一冊の本も読もうともしない恥知らずばかりになって、日本の未来はどうなるのか?

The sexual crime damage girl who doesn't know what you are doing either is troubled throughout the life by the PTSD(何をされているかもわからない性犯罪被害女児は、一生そのPTSDに悩まされる)!





















真実イチロー やっと今シーズン2回目のトップバッター!?

The place where Ichiro who became a top batter is tense must be the reason as the samurai of the samurai(トップバッターになったイチローが、緊張してしまうところがサムライのサムライたる所以)!

東仙坊、独りフザケロ!! 地獄に堕ちろ!! 監督など冗談でも2度とやるな!!それじゃ、1-2から3バントをさせてそのプライドをズタズタにさせるどこかのヘボ監督以下だ!!とありとあらゆる醜悪な罵詈雑言の嵐。
そして、そのあまりの醜悪さに、独り反省をしながらも、どうしても止まらない。
ドン詰まりのセンター前ヒットで、35打席で連続ノーヒットとようやく別れられたからなどではない。
その後の初球、目の覚めるようなピッチャー返しを打ったところに、なぜイチロー復活の光明を見つけられないんだ!!と興奮は冷めやらない。
せっかくボストンから戻ってのホームでの戦い。
なぜイチローを先発させない。
おかげで、また代打で、いい当たりのセカンドゴロ。
そ、そ、それなのに、次の試合もまたベンチスタート。
それも、こともあろうに先発は、今シーズン、ノーヒットのジョーダニー・バルデスプリン。
これだけで、東仙坊、十分にプッツンしたのに、さらなる激怒が待っていた。
6回表が終わって、0-1とリードされる状況。
それも当然。
まだ、マーリンズは、たったの1安打。
そうしたら、6回裏、好投のデビッド・フェルプスに代わり、先頭打者としてイチローを代打起用。
追い込まれたながら、5球目を華麗に芸術的に三塁線を抜くレフト前ヒット…。
試合を中継していた「FOXスポーツ・フロリダ」の実況アナウンサーが、「イチロー、三塁線を破りました。見られてウレシイですね。イチローは堅実なヒットです」と興奮気味に叫び、解説者が「2ストライクからの外角のボールでしたね。イチローの完璧な『魔法の杖』です。そして、すぐさま二塁をうかがいました」と絶賛。
マーリンズ・パークの観衆も大歓声。
東仙坊、これだよ、これ、よく見たか? ド素人監督!!と思わず絶叫。
そして、ピッチャーの犠牲バントで2塁に行くも、後続のディー・ゴードンとクリスチャン・イェリッチが凡打で無得点。
ともかく、これでイチローをそのままライトの守備につけ、8番の全くダメなジョーダニー・バルデスプリンのところへ救援投手のダブル・スィッチだろ!!と確信。
それはそうである。.
ジョーダニー・バルデスプリンは、セカンドゴロとピッチャーゴロなのだから…。
間違いなく、そうしておけば、イチローにもう一度打席が回る。
そ、そ、それなのに、何と世界一の無能監督、イチローをそのまま交代。
それに、完全にブチ切れてしまった。
Heartbreaker!!
即刻、監督を辞めろ!! ダン・ジェニングス!!と大絶叫。
何が、「フィジカルな問題は全くない。カラダはどこも悪くない。ただどんな選手でも長いシーズン中には感覚にズレを生じることはある。イチローは日米4000本以上ヒットを放っている打者。この業界で彼以上にスイングを理解している人間はいないし、バットを操ることにかけて、彼以上に研ぎ澄まされた感覚を持つ人間はいない。今は何かがクリックしていない状態だと思う。一端パチッとクリックできれば、事態は一転するだろう」だ、人のメンタルがわからない大バカ者。
何が、「ボートの漕ぎ始めを想像してほしい。最初の3、4かきはオールが水の抵抗を受けるから進みにくい。だが、いったん、沖に出るとスイスイいくものだ」だ、イチローを沖から水辺に無理やり戻したのはキサマじゃないか…。
その結果、ジョーダニー・バルデスプリンは3度目の打席で、三振。
もちろん、試合はそのまま0-1で敗戦。
そうしたら、ジョーダニー・バルデスプリンは試合後、そのまま3A直行。
代わりに、サンフランシスコをクビになったばかりのケイシー・マギーを再雇用。
ヤンキースで同僚で、楽天で甦ったケイシー・マギーをイチローも大歓迎。
やっとイチローが先発に戻ったのが、レッズとの第3戦。
実は、この試合、今シーズン初めて21安打、3-14の大逆転大差勝ちしているのだが、0-2とリードされた3回裏、1死無走者で打った8番のイチローの華麗なレフト前クリーンヒットが初安打…。
圧巻は、7回裏、球団新記録になった1番から9番までの連続ヒット。
もちろん、我がイチローも久しぶりのマルチのレフト前ヒット。
他も、センターライナー、ショート正面へのいい当たり、レフトライナーといい当たりばかり。
これで、今日から左手親指のケガで離脱のディー・ゴードンに代わって、イチローをトップバッターにしなければ許さないぞ!!と、また絶叫。
そうしたら、相手の先発がNLリーグ屈指の投手ジョーニー・クエートなのに、1番ライト。
ひとまず、ほんの少しだけ許してあげると一言…。
では、東仙坊、現在のイチローの調子をどう見ているのか?
イヤ、イチローはどんな心理状態なのか?
①このメンバーで、マルセロ・オスーナまでいなくなった状態で、チームが勝つためには自分が先発されるべきだと確信しているはず。
というのも、ヤングが多いこのメンバーでは、誰もが自分が打つか打てないかということばかりに手いっぱいで、打線としての機能が全くないまま。
最低でもランナーを進めるバッテイングなどの技術も努力もないから、実に困ったもの。
そんななかで、イチロー1人加わることで、チームバッテイングをしようと試みるようになるはず。
②イチローのバッティングの基本は「目で捉え、カラダで捉え、最後にバットで捉えるとらえるというもの。
そのために、絶えず微妙な調整を必要としている。
だからこそ、イチローの真価はエブリディープレーでなければ発揮できない。
とりわけ、MLBならではファーストボールは、何度も球筋を見ないとアジャストできない。
それゆえ、絶好調になり始めたときにベンチウォーマーにされ続けたので、慣れないピッチャーばかりのNLのファーストボールにフィットしなくなってしまっていて、微妙に差し込まれ続けていた。
すなわち、そのバットのスイングスピードの遅れと、振り出しのポイントの遅れ、ミートポイントの遅れは間違いなく顕著になっていた。
とりわけ、イチローの弱点を内角のファーストボールと決めつけている元タンパベイのボストンのキャッチャー、ライアン・ハンニガンは、徹底的にそこを責めてきた。
③「苦しいときにこそ自分と向き合ってきた。白髪が増えたことと紅白歌合戦で演歌がいいと思うようになったこと以外、年齢を感じることは全くない」と言い切っているイチロー、そのMLB記録への挑戦のプロセスがかなり話題になってきている。
実は、そうなってくると、レイシズム国家USAでは露骨な日本人選手排斥の動きが出てくる。
それは、日本人選手たちに自分たちの席巻した働き場を奪われてたまるか?となるヒスパニック系審判に顕著。
もちろん、それはWASPの白人審判も同じ。
イチローに対し、ストライクの判定はいつも微妙。
ましてや、ボストンは勘違いしたリベラリストがいっぱい。
イチローが試合後に、「第1打席の第1ストライクで、今日の判定はアヤシイのがわかっていた」、「バットを振りに行きたいけど、それでもムリなコース。あそこまでやられたらお手上げ。それはムリ」と言う通り。
そう、我がイチローは、間違いなくMLBの異邦人なのである。
さて、すでに0-1とリードされての第1打席、1-2から空振りの三振。
ショック、ショック、大ショック…。
第2打席、1死1塁、ショートゴロでダブルプレー。
声も出ないほど、ガッカリ…。
3-1とリードしての第3打席、1死無走者、1-1からセカンドゴロ。
………。
5-1とリードを広げての第4打席、無死2塁、レフト前ヒット、そして、盗塁、巧みなランニングで得点。
ほ、ほ、ほんの少しだけ、ホッ。
どうやら、イチロー、久しぶりでかなりあがっているかのようなのだが…。
ともかく、オールスター前の最終戦、1-8で勝利。
さてさて、これをド素人監督が、いつまで続けてくれることやら?

The manager should notice being able to win when Ichiro plays from the first inning soon even if no matter how incompetent(イチローが先発すると勝利できるということに、いくら無能でもそろそろ監督が気づくべき)!











彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-159

When we are called a man-eating race and we are disgusted and don't smile wryly(食人民族と呼ばれて、呆れて苦笑している場合ではない)!

東仙坊、前回、アンジョリーナ・ジョリーの「unbroken」について触れ、慰安婦問題と同じで、我が日本にとって経済よりも由々しき問題と指摘した。
それはそうである。
我が日本人を今度は「Cannibalist(カンニバリスト:食人民族)」に貶めようというのだから、たかが人間、されど人間、とりわけ、腐っても鯛、ボロは着てても心は錦、武士は食わねど高楊枝、それを基本身上とする日本人としては、黙って看過できるはずもない。
イルカのことだってそう感じているのだから、なおさら。
これもそれも、すべての根幹的原因は、我が国政府の脆弱な情報戦対応。
すでに、前回、指摘した通り。
そして、平和ボケで頭が回転しないのか、むやみやたらと相手を甘く信じようとしてしまう本物の自信のなさと人を見る目のなさ…。
それはそうだと思わないか?
相手があのサプアなのに、今回の世界文化遺産申請協力のことだって、またオメオメ裏切られて、後からグダグダあーでもないとかこーでもないとか繰り言を言う情けなさ。
「サプアのキツネ目外相が日本案文の大筋から外れず、困らせるような発言はしない」と約束したはず、「『forced to work』とした外相会談の合意を一方的に変えてきたのはサプアだ」とか言ったところで、後の祭り。
サプアとは、USA軍進駐により棚ボタ式に独立を手に入れた本来の正統性もアイデンティティもない砂上の楼閣国家。
その正統性という意味では、本当に独立のために戦って生き残った隣のキチガイの国の方が、明らかに上。
そのせいで、恥などかなぐり捨てて、なりふり構わず歴史の捏造を繰り返し、テロリストや犯罪者をヒーローにしてしまうインチキ国家。
そして、ゴネ、イチャモン、ユスリ・タカリ、難癖ばかりを振りかざすチンピラ国家。
今や、法治国家の体さえ整えていないのが現状。
そうして、たどり着いた結論が、日韓併合は不法であり、その不法と戦い続けたというフィクション、幻想的虚構。
強制されてやむなくそうするしかなかったのだという苦しい言い訳。
そう、強制がなかったら、自ら歓んで日本人に同化したというみっともなさがバレルから。
念のために言及しておくと、その日韓併合自体を不法だとする主張ですら、2001年11月ハーバード大学アジアセンター主催の「日本・USA・UK・サプアの学者による国際学術会議」で、すでに退けられてしまっているのにもかかわらずである。
それこそが、サプアの低劣なやり方。
何度も何度もネタバレのイチャモンをつけていれば、相手がドジるかもというのが、何の文化もないサプアの文化。
実際、今回の世界遺産登録だって、人の国の「明治日本の産業革命遺産」ことばかりで、そちらの「百済の歴史地区」はどうなっているの?と訊いてみたくなるほど。
本当に文化に関心のない国だと思わないか?
それより何より、何を根拠に、我が政府は、あのキツネ目外相を一度でも信用したのか?
あのクソッタレ、どこをどう見ても、従北勢力なのでは?
盧武鉉大統領の左翼政権時代に、NSC(国家安全保障会議)室長、外務省次官補、大統領府外交安保首席秘書官など外交分野の実務や重要ポストを歴任、盧武鉉・金正日による南北首脳会談実現の立役者になっていたのでは?
それでいて、政権が代わると、2009年から西江大学(お嬢さん大統領の出身大学)招聘教授となり、政治音痴のお嬢さんのブレーンのなさにつけ込み、2010年発足したお嬢さんのシンクタンク「国家未来研究院」で外交・安保分野を担当し、お嬢さん政権でまんまと外相。
事実、世界遺産登録の審査会場の外には反日団体が集い、サプア代表団を率いる趙兌烈外務第2次官と手を取って激励し合っていたというのでは?
どうあれ、今回で外務省の無能さは改めて証明されたのでは?
そして、そんな外務省の「forced to work」案を了承した我が日本政府の脆弱さも?
その結果、「明治日本の産業革命遺産」だって、グローバルには「戦争犯罪の極悪非道な舞台」とか、「奴隷労働の地」などとすでに河野談話状態。
それなのに、ノーテンキな我が日本国民は喜色満面で「明治日本の産業革命遺産」詣でというから、本当に開いた口が塞がらない。
どちらにしても、我が国民も、サプアはギリシャともう一度懸念すべきときなのでは?
8割以上の国民がユーロ通貨圏への残留を求めているのに、国民投票で否決すればEU側との交渉が有利になると簡単に勘違いしてしまう、頭の腐ったギリシャ国民。
USAピュー・リサーチ・センターが、2012年5月に発表したEU加盟8ヵ国を対象とした意識調査で、UK、ドイツなど5ヵ国が「最も怠惰な国」としたギリシャ。
その2013年の調査でも、「最も信頼できる国」、「最も謙虚な国」、「最も情け深い国」に全て自国を挙げる、自分に甘いギリシャ人。
労働意欲とモラルが低く、「借りたものは返さなくてはいけない」という当たり前の道理すら通用せず、「働いたら負け」と考えているギリシャ。
近代史において最も破綻した国で、過去200年の内100年は破綻状態にあったギリシャ。
そもそも、空港で荷物が回転台に出てこず、クレームをつけてもまともに対応しようとせず、それを航空会社が保証をしないギリシャ。
タバコ1銘柄、ジュースなども1、2銘柄、商品棚はガラガラ状態のギリシャ。
港や有料道路や有料橋は役人とつるんだ得体のしれないヒトたちが支配し、ヨットの係留には役人への支払いと別にチップを要求し、通行料を着服するギリシャ。
それでいて、年金受給を従来通りに戻し、解雇した公務員を復職させ、公的企業の民営化は行わず、低所得者への給付を増やしたギリシャ。
そして、レストラン課税率を13%から23%に引き上げ、離島への軽減措置を撤廃し、早期退職の厳格化などで年金支出の削減し、国防費を3億ユーロ削減するから、その見返りとして、2018年6月までの3年間で総額535億ユーロ(約7兆2千億円)の融資をしろ、GDP比177%に上る政府債務の返済負担の軽減しろと迫るギリシャ。
英語読みした「グリース」と天国でも地獄でもない「辺土」を意味する「リンボ」を組み合わせた「天国も地獄も決まらないまま債務支払いによる緊縮財政が続き、経済状態だけが悪化していくギリシャの現状」を意味する「グリンボ」と呼ばれるギリシャ。
EUの問題債務国を並べた「ピッグス」の代表格のギリシャ。
ギリシャのユーロ離脱を意味する「グレグジット」のギリシャ。
どこをどう見ても、やはり近未来のサプアなのでは?
さて、日本兵がカンニバリストという告発は、昨年8月15日、日本と長らく友好関係を築いているはずのインドで報じられたのがキッカケ。
それも、1833年創刊の世界最多発行数を誇るインドの英字日刊紙「タイムズ・オブ・インディア」に取り上げられたところが、ミソ。
第2次世界大戦当時、インドはUKの植民地であり、連合国側に属していた。
このインドの軍隊と日本とが戦火を交えた。
このとき、日本軍が捕虜として捉えたインド軍将兵に対し、非人道的残虐行為を行ったというのである。
1942年2月15日、日本は、当時UK領だったシンガポールを陥落させた。
このとき、UK領インド軍の将兵4万人が日本軍の捕虜となった。
そのうち約3万人は、UK支配に抗しインドの独立を目指すインド国民軍に入隊した。
この軍の設立にあたっては、日本軍が中心となって動いた。
しかし、入隊を拒んだ1万人は、日本軍の強制収容所での拷問を運命づけられた。
収容所でのインド人捕虜の扱いは、非人道的なものだった。
過重な労働、乏しい食料、絶え間ない暴行。そして捕虜が、生きたまま射撃訓練の標的とされることが、何度もあった。
船で移送される際にも、寝る場所もないほど船室にすし詰めにされ、水や食料を満足に与えられず、目的地にたどり着く前に多くの者が死んだ。
「日本軍が行ったあらゆる残虐行為の中で、最も戦慄を覚えさせるものは、彼らが人肉食を行ったことである」と、UK領インド軍のある将校が告発する。
「Suaidという村で、日本軍の軍医が、周期的にインド人捕虜収容所を訪れて、毎回、最も健康な者たちを選び出した。その者たちは、表向きは任務を果たすためということで連れ去られたが、彼らは決して戻ることはなかった。日本軍は、インド人捕虜ばかりでなく、ニューギニアの現地人さえも殺害し、食していた」。
他のUK領インド軍将校は、このように告発する。
「自分と一緒にウェワクの収容所に行った300人のうち、50人だけがそこから出ることができた。19人は食べられた。日本人の医師、ツミサ中尉は、3、4人の小部隊を作り、インド人1人を何かの用事で収容所の外に遣わすのだった。日本人たちはすぐさま彼を殺害し、彼の体の肉を食べるのだった。肝臓、臀部の筋肉、大腿部、下肢、腕が切り取られ、調理されるのだった」。
これらの告発内容についての裏づけは伝えられていないが、この他にもさまざまな証言がある
しかもそれらは、連合国が設置した戦争犯罪調査委員会に対する、宣誓証言として行われた。
その証言に基づき、何人かの日本人将校とその部下が裁判にかけられた。
人肉食によって有罪が宣告され、絞首刑に処された将校の名前を、記事は挙げている。
訴えられた日本人は、これらの告発を常に否認。
それもこれも、1992年、田中利幸という日本人歴史家(?)が、「インド人や他の連合国側捕虜に対する、人肉食を含む、日本軍の残虐行為の明白な証拠を発見した」と言い出したことが論拠とか。
現在、広島市立大学広島平和研究所教授(?)のトウヘンボク。
その証拠も挙げず、1997年「隠された惨事――第2次世界大戦における日本人の戦争犯罪」という本をなぜか英語で発表。
その中で、「日本軍は食料の貯えが次第になくなったときに人肉食という手段に訴えた」という連合国側の下した判決があり、人肉食は日本軍上級将校の監督下で行われ、権力を表象化する手段として認識されていた」と書いたとか。
インドでは、インド国民軍は、UKからの独立に寄与した存在として、特別視。
戦後、UKがインド国民軍将兵を裁判で裁こうとしたため、UKへの反感が爆発し、独立への機運が一気に高まった。
その後、1947年8月15日にインドは独立を果たした。
反面、UK領インド軍に対する評価は芳しくなく、インドのナショナリストが第2次世界大戦を語るときには、ずっと、インド国民軍と邪悪な大英帝国の衝突として描かれてきたとか。
その構図では、UK領インド軍はUKの手先の悪役。
しかし、UK領インド軍将兵が、日本軍の捕虜となり拷問を受けた際にも、忠誠を守り続けたことは、注目に値する勇敢さ。
この勇敢さ、不屈の精神を、UK領インド軍だけのものでなく、インド人一般のもの。
UK領インド軍将兵の示した忠誠心も、実はUKに対する忠誠心ではなく、同胞や上官、自分の所属する部隊に対してのもの。
そして、この忠誠心と、インド国民としての強いアイデンティティーとが結び付いて、彼らをあらゆる種類の困難に耐え抜かせていた。
そして、このアイデンティティーこそが、UKによる支配を揺り動かしたのだろうと、UK領インド軍の中にも、独立に寄与するところがあった。

この「タイムズ・オブ・インディア」の記事は、国際ビジネスニュースサイト「インターナショナル・ビジネス・タイムズ・UK版」は、「人肉食を中心に、日本軍が行った戦争犯罪の非人道性に着目し抜粋」、バングラデシュの「デイリー・スター」は人肉食のことだけ」を取り上げたとか。
どうあれ、ここでも顔を出すのが、我が国の内にいる自虐史観売国奴、田中利幸。
1949年生れの小田実の影響を受けたという典型的トウヘンボク。
2007年に「原爆投下を裁く広島国際民衆法廷」実行委員会共同代表を務めているあたりが正体か。
立教大学大学院経済学研究科修士課程修了後、リーズ大学歴史学部博士課程中退、西オーストラリア大学Ph.D。
メルボルン大学政治経済学部教員、敬和学園大学国際文化学科教授(???)などを経て、広島市立大学広島平和研究所教授というのだから、これまたサプア系DNAか。

We have to look down on Japan by the leak from a Japanese inner traitor to Chinese and the Korea anti-Japan group and should keep a close watch on an action(日本の内なる売国奴から中韓反日団体へリークによる日本貶め行動に目を光らせるべき)!

To be continued...




彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-158

Why must be it possible only for weak correspondence for China and the Korean propaganda though it is Prime Minister Shinzo Abe who should have flapped in the world(なぜ世界に羽ばたいたはずの安倍晋三首相なのに、中国と韓国のプロパガンダに対しては脆弱な対応しかできないのか)?

東仙坊、世界のATMキャッシュディスペンサー国家日本が、日本を意図的に政治的に貶めようというヤカラどもから自衛するために、なぜどんどんお金を使わないのか?ずっと不可解に思っている。
日本人の本来の美学である「そこまでやっちゃオシメーよ」といまだに思っているせいなのか?
「いつかきっとわかってくれる」と錯覚しているせいなのか?
そもそも、明治の文明開化、そして、第二次大戦敗戦後のUSA軍の占領によって、その美学を棄てる覚悟をしてきたのではないのか?
歴史的に、そして、現代的に人間同士が理解しえない状況下で、国益重視の国同士がどうして理解し合えると甘えるのか?
この市場原理主義全盛の時代では、生き馬の目を抜く戦いが日々繰り広げられているのではないのか?
まさに、自国の国益のためには、ウソでも足の引っ張りでも罠でも何でもありなのでは?
我々日本人の本来の伝統だった「大自然を敬愛し、大自然に耳を傾け、ときには同化してさえまでその大自然とともに共生し、人への思いやりを学ぶ」という文化は、世界の孤独になってしまっているのでは?
それでも、この防ぎようのないグロバリゼーションのウネリの中で生きてゆくことを選んだ以上、丁々発止、当意即妙で自国の国益を守るのが、すべての基本なのでは?
ここで、グレンデール慰安婦像の碑文に的を絞ってみよう。
「大日本帝国の軍隊によってサプア、中国、台湾、日本、フィリピン、タイ、ベトナム、マレーシア、東ティモール、インドネシアの故郷から移住させられ、強制的に性奴隷にされた20万人以上のアジアとオランダの女性たち」と明確に書かれているというのでは?
つまり、我が国には今なおこれだけの敵対する国があるということになってしまっているのでは?
それだって、サプア人がグレンデールで、「日本人も沖縄にこんな像を設置しましたよ」と言葉巧みに誘導し、実際は、中国が建てさせたのでは?
それらの真実を的確に発言しているマイケル・ヨンなるジャーナリストがいる。
何でも、元グリーンベレー出身の彼、2008年「イラクの真実のとき」という本を出版しベストセラーになっているとか。
東仙坊、彼の単刀直入な指摘に、メチャクチャ興味を覚えている。
①アイリス・チャンの「ザ・レイプ・オブ・南京」のデタラメさ。
極一部だけ含まれた真実に世間が感銘を受け、地球規模に一冊の本が広がってしまう。
それが捏造とわかったときは、時すでに遅し。
その最たるデタラメさは、その南京大虐殺の被害者数。
USAではかつて約2万人が殺されたと考えられていたのに、その後、4万人に数が膨らみ、今や30万人。
人口が30万人いなかった南京なのに、ここまでくるとバカバカしいほど。
②慰安婦問題も同じ。
誰が見ても、軍人を対象とした「売春婦」であり、軍が慰安所を管理するという意味での関与はあったとしても、本質的に売春という商行為そのもの。
日本軍は戦うことだけで手一杯。
1人でも多くの兵士が必要な状態。
そんなときに、兵士という貴重な人員を女性誘拐に割くはずもないうえ、実際に、ムダな人員を充てる余裕もナシ。
第一、本当に女性たちを強制連行すると、拘束したり、輸送したり、保護したり、逃亡しないように見張ったり、食事や生活の面倒を看なければならなくて、実に面倒。
襲いかかってくる敵にも対処しなければならないのに、戦闘中の軍隊がそんなことをしているヒマが本当にあると思うか?
第一、本当にそんなに大々的に拉致という犯罪がしたら、女性側の家族も、コミュニティなどに膨大な数の証人を残すだけでなく、そこの男性たちが黙っているはずはないのでは?
それを証明したのが、すでに本人が捏造を認めている吉田清治証言。
済州島のケースが象徴的。
吉田清治が書いたようなことを本当に日本軍がしたら、島全体に瞬く間に話が広がるはず。
しかも、狭い島のこと、島民に知られないまま、200人の女性を駆り出すなどできるはずもナシ。
もし、住民200人の目の前で3人の女性を連れ去ったら、計203人の目撃者がいることになるはず。
それなのに、そんな目撃の記録は皆無。
③USA兵士たちのサプアへの証言。
決まって言ったことは、「サプアは寒い」、「売春が盛んである」の2つ。
しかも、表向きはマッサージパーラー。
実は、それはUSAでも同じ。
第二次世界大戦中のホノルルには、USA軍が経営する売春宿が並んでいることは周知の事実。
とにかく、サプアでは、実務を取り仕切る出入り業者が、女性を用意。
サプア軍は値段設定に関与。
1980年代の在サプアUSA軍基地に売春婦が出入りしていたのは、厳然たる事実。
現在のイラクとアフガニスタンでも、フィリピン人女性がメイドや美容師のかたちで入国し売春。
タイでの毎年実行されている「コブラ・ゴールド」と呼ばれる合同軍事訓練でも同じ。
USAのほかに、タイ、マレーシア、シンガポールなどアジア諸国の軍隊が集い、日本も参加というから、かなりリアルでは?
④OWI(USA戦時情報局)の報告書には、すべての必要経費を支払ったあとの手取り額で、日本の慰安婦平均年収は、9000円、日本軍の将軍平均年収が6600円と明記されている。
これは、日本の慰安婦が1万8000円以上を稼ぎ、売春宿に半額払って、なお9000円残ったということ。
⑤USAの評論家にとって日本に関する情報源がいまだにデタラメ「旭日新聞」という点が問題。
2006年2月21日、USAの最高裁判所も、「第二次世界大戦中に日本軍の従軍慰安婦にさせられたと主張して日本政府に訴訟を起こした中国とサプアの女性15人に対し、「日本側の謝罪も賠償も、もう必要はない」という最終判決を下していることを忘れてはダメ。
それゆえ、河野談話を見直したうえで、クマラスワミ報告は根拠が薄弱であることを訴え、下院決議121の撤廃に向けて動くべき。
なぜなら、この決議に何の拘束力もないのだから。
⑥彼の指摘で、目からウロコが、これ。
今や「慰安婦」はかつてのグレッグ・モーテンソンのように、カルト的人気を誇る存在と認識すべき。
「Three Cups of Tea」 という本を書いたのが、グレッグ・モーテンソン。
彼がK2(新疆ウイグル自治区とパキスタンの国境のあいだにある世界最難関の高峰)に登ろうとして(登山そのものは事実)、遭難し、パキスタンの村人に助けられ、命を救われた恩返しとして長年にわたりパキスタンの村々に学校を建てつづけるというストーリー。
何でも、300万部以上のベストセラーになり、2010年の時点で2300万ドル以上も稼ぎ、全USAのみならず全世界を講演で回り、1回当たり3万ドル以上の講演料を取るまでになったとか。
また、オバマ大統領が受賞したノーベル平和賞賞金から個人的に10万ドルを拠出してもらい、クリントン元大統領の推薦まで受け、アフガニスタン総司令官スタンリー ・マクリスタル将軍のアドバイザーとなり、その著作はアフガニスタンに駐留するUSA軍人すべての必読書にもなったとも。
と、と、ところが、すべてのストリーは、ウソ、ウソ、ウソだったというから、もしかしてサプア系かも?
どちらにしても、このマイケル・ヨンやテキサス親父を日本政府はどんどん支援すべきなのでは?
それにしても、卑怯かつ卑劣極まりない中韓の協力プロパガンダに我が日本政府は、脆弱な腰砕けの対応しかできないのか?
本当に歯痒くないのか?
実際、人食い日本兵のアンジェリーナ・ジョリー監督の「unbroken」だって、簡単に製作され封切られてしまうのでは?
そして、前回書き込んだデブス異常反日家であるミンディ・コトラーに、「日本で起きた『アンブロークン』原作本と映画への批判」を批判され、旧日本兵の「食人」は確かにあったとし、オーストラリア裁判のpdfと極東裁判の記録サイトをソースとしてリンクされてしまうのでは?
そもそも、サプアのマスメディアが気の狂った世迷言をご託宣しているのを黙っているのか?
◎昨年8月13日、KBSワールドは、「サプア国史編纂委員会は、USAで保管されているUSA海軍の資料写真から、太平洋戦争末期に日本に強制徴用されたサプア人が、日本軍によるサプア人虐殺に抵抗して蜂起したことがわかったと明らかにした」と報道。
写真はUSAの国立公文書記録管理局が保管しているもので、1945年3月、南太平洋のある島(?)で強制労働させられていたサプア人193人が、日本軍による虐殺行為に抵抗して蜂起したことがわかる(???)。
蜂起した人々のうち68人は日本軍の手の及ばない場所に逃げ(?)、USA海軍の助けで生き延びた(?)。
「太平洋戦争末期に日本軍は極度の飢餓状態に陥り、サプア人を殺害して食べた。サプア人たちの蜂起はこうした野蛮な行為への抵抗だった。日本軍が人肉を食べていたという状況は、USA国立公文書記録管理局が保管する日本人の戦犯の裁判記録から明らかになっている(?)」とほざいているのでは?
では、なぜその写真を掲載しないの?
イヤイヤ、そのような状況下で奴隷のはずの(?)サプア人がどうして日本兵よりも肥えていたの?
本当にウソをつくのが生きがいでも、ウソをついている自覚さえないウソには本当にウンザリしないか?

By the world information war that globalized, a malicious country should win skillfully same as soccer(グローバル化した世界情報戦では、サッカーと同じで悪意のある国が巧妙に勝つ)!

To be continued...




彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-157

Why does the Japanese mysterious mass media not impeach a woman bureaucratic international blunder of Ministry of Foreign Affairs(なぜ日本の不可解なマスメディアは、外務省の女性官僚の国際的失態を糾弾しないのか)?

東仙坊、サプアに裏切られたと声を荒げる我が日本政府にガッカリしている。
そもそも、サプアのキツネ目外相の前後の動きで話半分と受け止めるのが当然なのでは?
今のサプア政府を冗談でも信じること自体がナンセンスのはず。
EUだって、ギリシャを冗談でも信じてなどいないはず。
しかしながら、ギリシャに対する巨大債権国でしかないEU、イヤでもギリシャの思惑通りに借金の踏み倒しを許すワケにはいかないところにツラいところがあるはず。
ということは、サプアを信じたいヤカラどもが日本国内にもいるということ。
何もかもが金、地獄の沙汰も金次第というコト。
それにしても、外務省の独り善がりのオタンチン外務女性官僚の責任は重大なのでは?
ともかく、そのテイタラクのせいで、勢いづいたのが、もともと気の狂っている7月6日のサプアのマスメディア。
◎東亜日報、「日本政府、『サプア人強制労働』を初認定」。
◎中央日報、「サプアが土壇場で逆転判定勝ち」。
「日本が強制徴用を認め、日帝強占期(日本の植民地支配時代)に関する国際社会の認識を高めることで得られた成果は大きかった」とするサプア外務省当局者の話。
◎韓国日報、「サプアの全方位外交戦実る」。
◎京郷新聞、「政府関係者が『最終的に両国が合意に達したことは意味がある。他の問題も対話で解決を目指せば関係改善の転機が作れる』と語った」。
「日本では『サプアに足を引っ張られた』という認識もあり、両国関係の悪材料になり得る」。
◎聯合ニュース、「『7月5日、明治日本の産業革命遺産の世界遺産登録についての審議で日本が初めてサプア人の強制労働を認めた』との報道がされるなか、岸田文雄外相は『forced to work(働かされた)の表現が強制労働を意味するものではない』と表明」。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「サプア政府は日本に何も言えず、ただ『はい、はい』と言ってただけか」
「あら、尹炳世、これをどう説明するの?もう笑うしかないね」
「政府はいったいどんな仕事をしてるの?」
「登録されたらすぐに裏切るとは、日本らしい」
「歴史的な事実について、なぜ協議しなきゃいけないの? 拉致されたヒトたちが実際にいるのに(???)!」
「こうなると思ってた。認めるふりをしながら、目的を達成したらすぐに言い分を変える。これこそ日本人根性だ(?)」
「日本の汚い手にやられたサプア外交部。日本人はやっぱりズル賢い民族だ」
「日本が強制性を認めたのでなければ、韓国はすぐに取り消して登録に反対しろ!」
「これが、日本人が言う日本の先進化された国民性だ」
「結局、お嬢さん政権が国民を誤魔化したんだ。汚い詐欺師め」
「これは日本人のせいではなく、外交力の差だ。サプア政府の無能が内外に示された」

そして、聯合ニュース、「日本の明治産業革命遺産を世界文化遺産に決定したことについて、USAの専門家が『日本が強制労働の事実を初めて認めた』などと評価したことを紹介し、決定はサプアにとって大きな意義がある」と報道。
ワシントン研究機関「アジア・ポリシー・ポイント」ミンディ・コトラー所長が、「『サプア人の強制労働』が反映されたのは、サプア政府の大きな外交的勝利。日本の産業化と発展の過程で、具体的にどのようなことが起こったのか、より多くの関心を持つべき。日本が約束を守るようにするのは、サプア人だけでなくすべての国の役割だ。沈黙してはならない」と各国に呼びかけた。
日本の戦時強制労働専門家ウィリアム・アンダーウッド博士(?)が、「日本が朝鮮人の強制徴用について『強制された』という言葉を使ったのは初めて。世界遺産への登録を巡る議論の過程で、数十年間の法的訴訟や各種のデモで解決できなかったことを成功させた」と高く評価した。
そのうえで、三井、三菱、住友、麻生グループなどの名を挙げ、「戦争捕虜に奴隷労働させていた日本企業がまだ沈黙で一貫している」と問題視。
ミンディ・コトラー所長、「70年たっても奴隷労働を認めていないのは衝撃的(?)」。
ウィリアム・アンダーウッド博士、「今回のことが、日本企業が過去の人権侵害問題を正す契機になることを望む(?)」。
この報道に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「強制労働を認めるなら、本来は登録されないのが正常ではないだろうか?」
「日本がこれまでにやってきた蛮行の事実を完璧に記述するような世界的な機構を作るべき。そこまでしないと日本はまた過去を否定する」
「実質的な作業はこれから。強制労働をどう記述するかが問題だが、日本が信じられない」
「世界遺産登録はサプア政府の外交の失敗。強制徴用が認められたとしても外交的成果とは思えない」
「韓日外交のためにもサプアが登録を完璧阻止することは難しい。日本が強制労働を認めるなら、サプアとしては一歩引くしかない」
「日本政府は事実を教えろ」
「三菱は必ず謝罪すべき」
「日本は世界中からよしよしと褒められたくて仕方がない。何で過去の戦争の事実まで否定して、ただただいい国だと思われたいのだろう?」
「歴史歪曲国に世界遺産とかどうだっていい。日本に世界遺産に登録すべきものは、こんなものしかないか?」
「日本に期待しすぎ。日本に期待したら、昔のように植民地にされちゃう」
「事実を事実と言ってはいけないのか? 何で日本が間違いを犯したと言うことができない? 大統領はしっかりしろ」
「USAも日本も同じ。中国がどんどん成長してほしい」

どうだろう?
こういう報道を目にすると、まるでUSAがサプアの味方かのように思えて、サプアがその気になってゆく理由がわかる気がしないか?
問題は、こうやって取り上げられるUSAのプロフェッショナル化のような専門家が、実は全くそうではないというコト。
そう、2人ともジャスミン茶やニンニクの臭いの染みついた金が好きなだけの反日活動家。
まず、ワシントン研究機関「アジア・ポリシー・ポイント」なんて、極小研究機関であるだけでなく、慰安婦問題で日本を責め続けているUSA人デブス活動家ミンディ・カトラーのほぼ個人機関であるというコト。
日本研究や日本在住の実績がないだけでなく、スミス・カレッジで中国歴史を学び、エール大学大学院では国際関係を専攻したが、女性の人権抑圧や人権問題一般に人道主義の観点から取り組んだ経歴も一切ナシ。
もちろん、日本やベトナムなどのアジアの慰安婦について研究した実績もナシ。
なぜか70年以上前の日本を悪役と決めつけ、非人道的な犯罪国家であるかのように一方的かつ高圧的に断じてきた奇怪なオバアサン・デブス。
1991年ワシントンに「日本情報アクセス・プロジェクト」という極小調査機関を設立したものの経営不振。
それがジャスミン茶やニンニクの臭いの染みついた金が回ってきて復活しただけの典型的中韓派。慰安婦問題がUSAで注目を浴びるキッカケになったは2007年のマイク・ホンダ下院議員が提出した対日非難決議「慰安婦の人権擁護、下院決議121」の可決に協力しホクホク稼いだデブス。
以後、ほとんど「グローバル・アライアンス(世界抗日戦争史実維護連合会)」と「KAFC(在カリフォルニアサプア系USA人フォーラム)」の手先。
そして、今やフィクションに過ぎない慰安婦問題を人権問題ではなく政治問題にして荒稼ぎしている詐欺師の1人。
もう一人のウィリアム・アンダーウッドも、そのデブスとほぼ似て非なるオタンチン。
違いがあるとすれば、世界一魅惑的な日本女性に愛されず血迷ったクソオトコということぐらいか。
カリフォルニア州立大でジャーナリズム論を学び、地元紙で2年間記者勤務。
1997年に来日。
福岡女学院大講師を務め、2002年4月から九州大大学院博士課程政治学専攻、その後、久留米工業大講師(?)。
とにかく、ジャスミン茶やニンニクの臭いの染みついた金のために魂を売った胡散臭いクソオトコ。
そして、海外での反日の申し子的ピースボート9条の会&ピース・フィロソフィー・センターの乗松聡子に繋がる典型的勘違いのオタンチン。
こんな2人しか頼りにできないところが、今のサプアの現状では?
どうあれ、この2人のUSA人、慰安婦問題についてグダグダ言う前に、2007年に公表されたIWG(ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班)のUSA議会宛最終報告「Final Report of the Nazi War Crimes and Japanese Imperial Government Records Interagency Working Group」ぐらいきちんと読めばと言いたくならないか?
7年近くかけ約3000万ドルをつぎ込んだ調査の結果、「慰安婦問題の犯罪性や性的奴隷化の証拠はどこにもない」と明記され、USA議会に提出されているのだから…。
もっとも、執拗さが売り物のサプア、しっかりニンニク臭い札束でUSAシンクタンクの知日派を狙い打ち。
そのせいで、マイケル・グリーン(53歳)などまで、最近ではサプア寄りの発言を繰り返すアリサマ。
2001年ホワイトハウス入り、2005年まで国家安全保障会議日本部長で、ジョージ・ブッシュ大統領と小泉純一郎首相の蜜月を演出した1人なのにである。
現在は、ワシントンシンクタンク「CSIS」上級副所長。
何しろ、8年ほど前にサプア部を作ったほど、この「CSIS」でのサプアロビーは活発。
失われた20年で日本が退潮したスキをついたらしく、「CSIS」にサプアから500万ドル(約6億円)規模のマネーが入り込んでいるとか。
実際、なさけないマイケル・グリーン、「一つを得ようとすれば、何か一つを失わねばならない」とかつてサプアロビーは日本と違ってしつこくてウルサイ、ブッシュが日本とばかり親しくするのはケシカランと言っては毎日押しかけてくると嘆いてたくせに、この豹変ぶり。
2007年USA下院で「従軍慰安婦非難決議」が採択された際に、「強制性があろうとなかろうと被害者の経験は悲劇。議会に呼ばれたら、日本を擁護できない」と言ったり、旭日新聞が「吉田証言」を取り消した昨年8月以降も、「慰安婦問題による日韓の緊張はUSAにとって頭の痛いこと」と言ったりするようになったとか。
そのせいか、最近では、来日前に人を介し安倍晋三首相や岸田文雄外相に面会を打診しても、袖にされているとも。
とにもかくにも、USAでの中韓ロビーの暗躍には、目を光らせるべきだと思うが、どうだろう?

Our Japan should work hard at lobbying and the humint activity in foreign countries more(我が日本は、もっと海外でのロビー活動とヒューミント活動に精を出すべき)!

To be continued...













真実イチロー イチローは荷物をまとめてマイアミから離れるとき!?

By the participation due to the injury of the starting player on the way, the pride of Ichiro must be destroyed(先発選手のケガによる途中出場では、イチローのプライドはズタズタになるだけ)!

全く無能このうえないド素人監督。
シカゴ・カブスとの最終戦、相手の投手が右なのに、我がイチローを使わず、前日ラッキーパンチでヒット2本を打ったコール・ギレスピーを先発させた。
それも5番で…。
0-1の7回表、無死1、2塁の初めてのチャンス。
バッターは、ずっと勝利の貢献してきたジャスティン・ボーア。
4試合連続でホームランを打っていたのに、前日相手投手が左ということで休んだ(?)、いや休まさせられた(?)せいか、この日は不調。
すると、アナウンサーと解説者は、逆転ホームランが期待できる? イヤ、タイムリーが期待できる? イヤ、ここは最低でもランナーを進めるバッティングが必要、それこそ、犠牲バントをさせたっていいくらい。
なぜなら、マーリンズの先発のマット・レイトスが1安打の好投をしているのだから、ここはまず同点にしなきゃ。
すると、ジャスティン・ボー、初球を当てただけの浅いライトフライ。
そして、コール・ギレスピー、第1打席、見逃しの三振、第2打席、ボテボテのショートゴロ。
イチローを代打で使わないのか?
30打席ノーヒットだから使わないかも?
そのまま打席に立ったコール・ギレスピー、浅いセンターへの凡フライ。
8回表、1死1塁、打順は9番のピッチャー。
ところが、ネクストバッターサークルには、戻ってきたマイケル・モース。
2死だったらホームランの期待できるマイケル・モースかもしれないが、ランナーが出たのだからイチローにするんじゃないか?
ところが、そのまま打席に入って、見逃しの三振。
続くディー・ゴードンは三遊間に深いゴロ。
ランナーがいなければ間違いなく内野安打なのに、そのランナーが足の遅いキャッチャーのジェフ・マチスで、ジ・エンド。
その裏、ライトがイチローだったら追加点がなかったかもしれないのに、1点入れられ、0-2でまた負け。
イチローは使わず、ディー・ゴードンまでノーヒットで、ついに3割4分割れ。
東仙坊、監督はいないのと同じ…と一言。
そこで、コール・ギレスピーについて、少々。
2010年から、アリゾナ・ダイヤモンドバックスで、メジャー・デビュー。
45試合に出場し、231、ホームラン2本。
翌2011年にはほとんど3A。
2013年、サンフランシスコ・ジャイアンツで3試合000で、シカゴ・カブスで25試合で240。
もちろん、ホームラン0。
昨年、なんとシアトル・マリナーズで34試合で254、1ホームランで、その後、3チームを転々で、トータル243。
何でそんな選手をイチローよりも期待するのか?
実際、まだヒット4本で、267。
ともあれ、東仙坊、1日休み。
そして、DHのあるフェンウェイパークでのボストン・レッドソックス戦から、きっとイチローを先発させるに違いない。
何しろ、先発は未対決でも左のウエィド・マイリー。
必死で平静を装い、ガマン、ガマン。
それから、イチロー、早く心に絡んだツタを取り除いてくれ!と懇願。
そ、そ、それなのに、先発にイチローの名前はナシ。
それどころか、イチローと意気投合しているマルセロ・オスーナを、1-36だからと、19打席連続ノーヒットだからと、3Aに落とし、なんと左の外野手のジョーダニー・バルデスプリンを昇格させたから、唖然。
4番でまで使っていたのに、何たる仕打ち。
マーケティングで利用できるクリスチャン・イェリッチとのこの明確な違いは、何?
まさに、原辰徳。
ともかく、生きがいを奪われたくない、東仙坊、イチローにホセ・フェルナンデスとベンチで喋ることで耐えていないで、即刻、荷物をまとめて、マイアミにバイすることをおススメ。
これが本当のマイアミバイす。
どちらにしても、イチローを澤穂希にしてしまったド素人監督、よく聴け!
今さら言ってもレバタラで小恥ずかしいが、もし澤穂希を軸にしてもっともっと試合に出し続け、もっともっと華麗な連携を強めておけば、USAともっともっと拮抗した試合をしたはず。
少なくとも、奥歯にモノが挟まったような表現しかしない幼稚なマスメディアが言わないから、東仙坊、言わざるを得ない。
一度辞めるとか騒ぎながらも、なでしこの監督に復帰したご仁、全くナンセンスな采配でなでしこを自滅させただけ。
なでしこは、澤穂希と阪口夢穂と宮間あやを核に、成長した大儀見優季と岩渕真奈と川澄奈穂美で組み立てるチーム。
もちろん、DFは、先発させた4人。
えっ、宇津木瑠美の評価は高かったって?
本当にそうだろうか?
巨視的にモノを見れない今のヤングの典型で、それは菅澤優衣香と同じなのでは?
どうあれ、MLB音痴のどこかのイヤな雰囲気の日本の監督と同じで、日本向きじゃないホアン・フランシスコに続き、カルロス・ペゲロを取るなんて言っているのと同じで、選手の気持ちのわからない監督はペケなのでは?
そ、そ、そうしていたら、2回の表、マイケル・モースをレフトにしてまでファーストに起用していたジェフ・ベーカーがクソボールを空振りし脇腹を痛めて交代。
我がイチロー、恐怖のグリーンモンスター前のレフト。
そして、第1打席、2死無走者、クソボールをストライクと言われたうえに、またクソボールをストライクと言われ、見逃しの三振。
得意のMLB審判団のレイシズムが始まったよう。
1-1での第2打席、2死2、3塁の大チャンス。
ところが、我がイチロー、見逃しのストライク、見逃しのストライク、ボール、見逃しの三振と1回もバットを振らないまま、三振。
正直、東仙坊、目の前が真っ暗…。
7回裏、柄でもなく細かい投手リレーが裏目に出て、3-4と逆転されてしまう。
そして、8回表、第3打席、2死無走者、どん詰まりのセカンドゴロ。
これで、33打席ノーヒット。
これもそれも、絶好調のときにクリスチャン・イェリッチを守るために試合に出られなかったことがすべて…。
こんな結果になるのだったら、少なくともマルセロ・オスーナの代わりにイチローを起用しておけばよかったはず。
とにもかくにも、ここまでイチローの心がグジャグジャになってしまったのは、今日だって先発させなかったから。
日本人のサムライのプライドをド素人監督は全く理解していないご様子。
もし、これで明日のボストン戦先発じゃなかったら、イチローすぐに荷物をまとめろ!!!
そうしたら、何とまた9番ライト。
先発は救いでも、これじゃ、イチローの心に絡んだツタはダマになって取り外せないと思うが…。

In such members, why is Ichiro the ninth(何でこんなメンバーで、イチローが9番なのか)?

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-156

The frauds who assumed a defiant attitude whom I detest, it must be the reduced drawing of the modern established theory predominantly to win(忌み嫌う開き直った詐欺師どもが圧倒的に勝利してゆくのが、現代の定説的縮図)!

東仙坊、サプアの半島国家としての宿命的悲哀を詳細に指摘したことがあるから、今回のギリシャの開き直りはどこから見てもサプアそのものと呆れている。
そう言えば、ギリシャは、こともあろうにドイツに「戦後補償はまだだ。法的にまだ有効だ」と道義的責任として約2787億ユーロ(約36兆円)と請求するとかほざき出していたはず。
どうだろう?
ラクして稼ぎたいヒトは世界共通なのでは?
もっとも、サプアの反日という宿痾はDNA的なものでしかないが…。
どうあれ、サプアは、ギリシャを他山の石とすべきなのでは?
さて、前回、カナダでのサッカー女子ワールドカップ観戦で気になった北朝鮮審判団の顔を観ながら、今、その隣のキチガイの国の人びとは何を思うのか?と思いを馳せていた。
それゆえ、そこで書き込もうとしたことが、実はこれ。
そう、ギリシャの詐欺師に引っかかって、結論が脱線してしまったので、もう一度。
◎7月4日、東亜日報の系列放送局「チャンネルA」が、「北朝鮮軍上将朴勝元がモスクワにある第三国の大使館(?)を通じて亡命」と報道。
何でも、4月に北朝鮮を脱出し、最近サプア政府に保護されたとか。
その上将、2000年済州島で行われた南北国防相会談に北朝鮮次席代表として参加していたご仁というから、ちょっとビックリ。
◎7月2日、MBCは、「『北朝鮮慈江道のサリンガスなど生化学武器を開発していた江界微生物研究所所属研究員(47歳)が6月6日にフィンランドへ亡命した』とサプアの北朝鮮人権団体が明らかにした」と報道。
昨年、中国医療機関に派遣されたこの研究員がベルギー人権団体からの助けを受け、亡命直前に生体実験関連の事実を人権団体側に暴露していたとか。
また、「江界研究所だけで1年に200人余りの北朝鮮住民を殺人ガスと炭疽菌の性能強化試験に利用した」、「実験対象になった北朝鮮住民を研究所地下2階にあるガラスチャンバーに閉じ込めてサリンガスの実験を行った」、「国家保衛部が政治犯やキリスト教信者を実験対象として供給した」と明かしたとも。
さらに、この研究員、今月の欧州議会で生化学武器の生体実験資料を提示するなど非公開で証言を行うというから、メチャクチャ戦慄。
◎6月23日、北朝鮮最高裁判所は、サプア情報機関のスパイとして北朝鮮で昨年拘束されたサプア人男性2人に対し、「国家政治テロ行為は北朝鮮の法律に基づき厳しく処罰されるべきだ」と国家転覆陰謀罪で無期労働教化刑(無期懲役?)の判決を言い渡したとか。
北朝鮮は国連の北朝鮮人権事務所がソウルで開所することを理由に、サプアで開催されるユニバーシアード夏季大会への参加取りやめを通告。
ちなみに、2人は金国紀と崔春吉。
3月に平壌で記者会見し、サプア情報機関国家情報院と連携して北朝鮮を転覆する目的で宣伝物を流布するなどしたと説明していたとか。
また、北朝鮮は2人のほか、サプア人宣教師とニューヨーク大の学生も拘束していて、サプア政府は4人の釈放と送還を求め、6月12日にも送還要求の通知文を北朝鮮に送ろうとしたが、北朝鮮は受け取りを拒否していたとも。
どうだろう?
メチャクチャ戦闘状態を継続している北とそのリアリティの欠如しているサプアとの差は、歴然なのでは?
本当に反日などしている場合ではないのでは?
そ、そ、それなのに、サプアはどこまでもサプア。
◎7月4日、サプア国防省報道官が、「サプア海軍将校が中国に軍事機密を漏らした容疑で拘束された」と発表。
何でも、これはサプア軍機務司令部に配属されている少佐で、2009~2012年に中国に留学していた際に、工作員の中国人大学生にカネと引き換えに周辺国の防衛システムなどの軍事機密を渡していたとか。
◎7月7日、東亜日報も、「USAがサプア配備を検討中のTHAADに関する機密情報を、サプア軍幹部が中国情報機関の協力者に漏らした疑いが強まり、サプア軍検察などが捜査している」と報道。
中国側に渡ったとされるのは、THAAD配備検討に対するサプア軍の対応策などに関する情報や周辺国(?)のTHAAD配備の状況というから、ビックリ仰天。
何でも、この幹部、今年、中国駐在の武官に内定後「赴任に当たり研究したい」と後輩に頼み関連資料を入手。
ソウルで中国情報機関の協力者に内容を伝えたとか。
これって、日米を根底から裏切ることなのでは?
世界遺産ナンチャラカンチャラのレベルの問題ではないのでは?
それにしても、サプアでは、6月、サプア軍機務司令部職員2人が、武器販売業者らに軍事機密を渡していた罪で、それぞれ禁錮6年と4年を言い渡されたばかりなのに、一体どうなっているのか?
本当に我々はこんなサプアと同盟できるのか?
なぜかやたらとサプアに甘い我が政府でも、これこそ黙っている場合ではないのでは?
どちらにしても、反日モンスターの跋扈する国を、ポピュリズムに迎合した情けなくてみっともないヒトしかいない国を、どうやって信じようとするの?
イヤ、なぜウソっぽく信じているようなフリをするの?
サプアには、ギリシャの詐欺師首相ソックリな金武星のようなヤツしかいないのでは?
◎3月25日、朝鮮日報は、「サプアの与党・セヌリ党の金武星代表が、漢陽大学で行われた講演で、近現代史について言及する際、『日本のヤツラが、日本海でロシアを相手に戦争する際、橋頭堡にするため竹島を奪った。このことを忘れないでほしい』と公言」と報道。
これについて、サプアのnetユーザーのコメント。
「日本のヤツラ…。正しい表現だ」
「節操があり、レベルの高い政治家という印象を受けた」
「親日派のせいでサプアがどんどんダメになっている。『ヤツラ』と言われてもしょうがない」
「サプア人の気持ちを代弁してくれた!」
「日本のやつらと言っただけなのに、支持率が上がりそう。思わずニヤケてしまった」
「ほかのことはわからないが、竹島に関する金代表の言葉には共感する」
「金武星がまともなヤツに見えた」

どうだろう?
サプアにはこんな金武星のようなヤツしかいないのでは?
◎6月30日、光明網は、「無知な少女がサプアでアルバイト、韓流ドラマはすべてウソ」と題する記事を掲載。
「サプア留学でのアルバイトは、欧米に比べてビザも緩く、皿洗い程度の仕事なら探すのは難しくない。肉体労働に耐えられさえすればよい。小さな食堂などでは、夜の8~9時から早朝の3~4時まで働く」。
「一見まっとうに見える仕事でも、人には言えない秘密も存在する。例として『娯楽ゲーム室』などの看板を掲げた店の実態は、性的なサービスを提供する店である。こうした店は、大学付近のスーパー、美容室、服飾店に人を派遣して、新しくきたアジア系の留学生、特に中国人やベトナム人、フィリピン人を見定める」。
そして、筆者が、サプア留学した際のルームメートの女性の体験談を紹介。
「女性はバーでのアルバイトに応募したが、働き始めて2日で泣きながら『怖過ぎる。もうできない』と逃げ帰ってきた。話を聞くと、酒を運ぶたびに客から手を触られるなどの性的嫌がらせを受け、それが次第にエスカレートしていった。女性は店長に報告したが、店長は逆に彼女をひとしきり罵り、『もしまた客を怒らせたらクビだ』と言い放ったという」。
「安全度の高い仕事は家庭教師などだ。働きながら学ぶのはスバらしいことだが、必ず注意しなければならない。サプア社会は韓流ドラマのように単純で美しいものではない。留学先でのアルバイトはよく考えてから決めてほしい」。
どうだろう?
それがサプアなのでは?
そのデタラメさの象徴が、これ。
◎7月1日、京郷新聞は、「サプア政府がMERSで急減した中国人観光客の誘致のため、日本のビザでも滞在を許可するという方法を考えている」と報道。
何でも、サプア法務部は、7月6日~9月末まで、中国の団体観光客に対するビザの手数料を免除すると公言。
通常、中国人の団体観光客がビザを取得するためには、1人当たり15ドル(約1840円)を支払う必要があるとか。
中国だけでなく、ベトナム、フィリピン、インドネシア、カンボジアなど、団体ビザが発給されている東南アジア諸国についても手数料を免除するとも。
また、MERS発生時期に前後して発行されたシングルビザ(一度の入国だけに使えるビザ?)の有効期間を従来の3ヵ月から6ヵ月に延長。
さらに、3~6月に発行されたビザは有効期間が経過しても、延長手続きをすることなく空港や港湾から入国できるようにするとも。
サプア法務部は、「中国など現地公館を通じて積極的に広報する」とした。また、日本の団体ビザを所持した中国の団体観光客は、サプアのビザがなくてもサプア入国、滞在が許可されるというから、もうなりふり構わぬご様子。
この報道に、サプアのnetユーザーのコメント。
「何だこれ?サプア はまだ日本の植民地ってことか?」
「誰のアイデアだ? まだ日本の植民地根性が抜けてない」
「自分たちが、ちゃんと仕事をしていることをアピールするショーだな」
「なぜ行政がやることは、非常識なコトばかりなんだろう?」
「朴元淳ソウル市長が『準戦時状態』なんて言うから、中国の観光客がこないんだろうが」
「観光業会の不振は8月ごろまで続きそうだな」
「いくら観光客の誘致が急務でも、日本のビザで入国を許可するなんて、自分で自分の国の国格を下げる行為じゃないか」
「 観光スポットもなく、街並みは汚れ、人は不親切で、ボッタクリもあって、サプア旅行にきたことのある人たちにはそっぽ向かれてるのに、MERSまで発生した。同じくらいの費用で行ける日本という国が横にあるのに、サプアにくる理由があるのか?」

どうだろう?
東仙坊、かねてから断言しているように、北がサプアを吸収することがあっても、サプアが北を凌駕し吸収することなど永久にないと思わないか?

In the shrewd world between liars, there must be large Sinocentrism on some steps than small Sinocentrism(ウソつき同士の虚々実々の世界では、大中華思想の方が小中華思想よりも数段上)!

To be continued...



彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-155

I thought of the figure that beauty confronted a beast bravely to be it more beautifully(猛獣に美女が敢然と立ち向かう姿がさらに美しく思えた)!

東仙坊、なでしこJAPANに無我夢中。
おかげで、いい歳して、ありとあらゆることにナーバス。
決勝戦のUSA戦を前に、自信がありそうなことを言ってしまったことにも、メチャクチャ不安。
それはそうだと思わないか?
ワールドカップ3度目の優勝というミッションを背負った「beast(ビースト:猛獣)」だらけのUSAに、今まで純粋に勝ち切ったことなど皆無なハズ。
そうでなくても、ビーストを前にした「beauty(ビューティ:美女)」がヘビに睨まれたカエルであることは、自然の摂理。
案の定、試合開始前から、カミシモ状態。
まるでサムライではない男子サッカー選手どものよう。
オイ、オイ、大丈夫?
それにしても、なぜ澤穂希が先発じゃないの?
決勝戦のために温存してきたのではないの?
と、メチャクチャ懐疑的。
そうしたら、不安的中。
試合開始、数分間でグジャグジャ。
東仙坊、チャレンジャーはどっちだったの?と大きく溜息。
それでも、前半途中に、澤穂希がはいると、俄然なでしこ。
まさに、大和撫子七変化。
あえて言っておけば、彼女が入ってからは1-1。
そして、そのカナダのマスメディアが認めてくれたその美しい戦い方は、メチャクチャ感動的。
試合は、当然のごとく、2-5で完敗。
前回自分自身がそうだったように「個性の強いジコチュウ集団ではなでしこの戦術は通用しない」と試合後に語った大儀見優季の言う通り、新たな選手とのコンビネーションが機能しないチームの欠陥が露呈した試合。
とにかく、1点ずつ点を返すしかないと幼稚なアナウンサーが言えば、サッカーにいっぺんに3点や4点入れる方法があるのか?と怒鳴り、差は3点差と言われるたびに、澤3点さ!と怒鳴って観戦。
そんななかで、東仙坊、感涙を流したシーンは、ワンバックを倒してイエローカードをもらった澤穂希とワンバックとの直後の握手。
これこそが、敵を知る者同士の日米の友好のあり方と、独りパチパチパチ。
大きい相手に怯むことなく必死にチャージする姿は、本当に美しい…。
ところで、今回の2015カナダでの女子ワールドカップサッカーで一番印象に残ったこと、それは3位決定戦のラグビーのようなドイツとイングランドの女子サッカーを北朝鮮の審判団がジャッジしたこと。
一体ドイツとイングランドのどちらに肩入れするのか?
FIFAはなぜこの試合を北朝鮮の審判団にやらせたのか? その思惑は?
と、そればかりに興味津々。
おかげで、120分間もテレビの前に釘づけになって、フラフラ。
そして、あの微妙なドイツへのPK宣告。
フーン…と妙に感心。
そして、その北朝鮮の主審と線審の顔を観ながら、本当にサプアと同じ民族なのか?とメチャクチャ不可思議な気分。
それはそうだと思わないか?
サプアの選手たちは、まるで日本の選手のように金髪だらけ。
そう、そこだけはなでしこの気に入らないところでもあるのだが…。
◎7月3日、サプア・エクスポーツニュースは、「サプア女子サッカーのエース池笑然がなでしこジャパンのW杯決勝進出を受け、複雑な心境を語った」と報道。
女子W杯カナダ大会で、サプア代表として初めて決勝トーナメント進出に貢献した彼女が、カナダから帰国し取材に応じたとか。
見るからにやつれ彼女、「食欲がなく3kg痩せた」とか。
原因は、決勝進出を果たした日本に比べ早々に大会を去らねばならなかった悔しさになるとか。
彼女は、現在所属するチェルシーに入団前、日本代表に7人の選手を送るINAC神戸に所属していて、選手たちとは今も連絡を取り合っているとか。
日本の決勝進出が決まった後も、「ベストを尽くして!」とメールを送ったが、一方で、現在の心境については「よくわからない。一言では表現できない」と言葉を濁したとか。
これについて、サプアnetユーザーのコメント。
「日本はサプアとの国交断絶を望んでいる。日本がサプアを仲間だと思っているなんていう錯覚から、サプア人は早く抜け出すべきだ」
「現実を見て。はっきり言って、池笑然は何一つうまくできなかった。日本の選手たちがどうして上手なのか、きちんと分析してほしい」
「悔しいならもっと練習してもっとガンバらなきゃ」
「日本コンプレックスから抜け出すことが、サプア人の幸せと精神衛生に役立つ。自分の位置を知って、将来への計画を立ててこそ発展できる」
「日本が優勝に向かってる一方で、世界ランキング18位のサプアがベスト16に入って快挙とか騒ぐなんて」
「日本のチームで活躍して、日本のファンや関係者にたくさん助けてもらっただろうに。こんなふうに言うのは恩知らずでは?」
「アジアから決勝進出チームが出たんだから、祝ってあげよう」
「日本は世界チャンピオンだ。初めて決勝トーナメントに進んだだけでも感謝するべき。人がうまく行っていることを嫉妬するような姿勢では、一生進歩しないよ」

どうだろう?
少なくとも、日本で稼いでいる(稼いだ?)サプアのアスリートたちには、その反日モンスターでないことを期待したいと思わないか?
それこそ、最低限のモラルなのでは?
ところで、世界一のお人好し国家日本が、なでしこで盛り上がっているときに、世界は急変。
そうでなくても、EUでは、ISIS問題、ウクライナ紛争、UKのEUとの関係見直し、地中海の移民問題などで危機的状況なのに、ハナから予測できた決定的ギリシャ債務危機が加わったのだから、まさに火の車。
「1つのEU」などという絵空事は、風前の灯。
ギリシャのデフォルトと「グレグジット(EU圏離脱)」は、EUが「人類史上最も統一された共同体」とのイメージを崩壊させるはず。
ともあれ、ギリシャの経済破綻によって、2011年に1000億ユーロを棄てたEUの納税者たちにさらに約3200億ユーロを棄てることになるだけでなく、不安定なバルカン半島諸国をさらに不安定化させるはず。
実際、シリア内戦、イスラエル・パレスチナ問題、キプロスの南北分断などで、地中海東部ではすでに緊張状態。
すでに、「ボートピープル」の問題を巡ってEU内で対立が起きているから、なおさら。
イタリアなど難民流入の矢面に立つ他の国々は、資金提供や難民割り当てを拒否して連帯感が欠如していると北部や東部のEU加盟諸国を非難。
UKにいたっては、難民1人の受け入れも拒否しているほど。
特に、ギリシャは、ドイツやスウェーデンへと向かう最も安全なルートを求めてシリアやイラクから自国に流入する難民たちのの玄関口。
そうなると、EU圏域内総生産とEUの人口のそれぞれ2%にすぎない借金国家ギリシャをなぜ仲間に入れたのかが問題。
もちろん、冷戦のさなか、地政学的にEUに極めて3000を超える島国が重要だったことは理解できるが、それ以上にEU諸国の古代ローマへのノスタルジーが自縄自縛を生んだはず。
だからこそ、オリンピックも大切にしているはず。
それはそうである。
EUで真っ先に文化の花を咲かせたのがギリシャ。
しかし、それはムーア人に征服されたローマ人と同じに、矛盾。
現在のギリシャのある地域は、4世紀後半から東ローマ帝国の支配下に入り、15世紀以降はオスマン帝国領。
そう、EUというよりもアジアとバルカン半島の国々の人種の坩堝。
それがかつてのプライドを刺激され、1830年に苦難の末に王国として独立。
1974年の国民投票の結果、民主化。
1981年EUに加盟し、ようやくEUに戻ったばかり。
ところが、ラテン・スラヴ・アルバニア・アラブ・エジプト・トルコなどの血が濃くなったギリシャは典型的な怠惰な放蕩息子。
借金に借金を重ねながら、遊興三昧。
そして、多重債務者になって、開き直り。
債権者がもう貸さない、節約しろと言い出すと、自己破産してやると逆脅迫。
そんなときに、新たに首相になったのが、狡猾な詐欺師アレクシス・チプラス。
どうやら、Puサンから耳打ちされたのか、41年ぶりの国民投票に打って出たうえ、唐突と、デフォルトの危機に直面しているギリシャ政府なのにアテネの公共交通機関を無料にし、その損失は後日政府が補填すると言い出す狡猾さ。
どうだろう?
これこそが、冷戦時代の敵意をいまだUSAの最も忠実な同盟国UKに向けているロシアのUSAとUK分断作戦だと言えるのでは?
それだけじゃない。
ウクライナとジョージアに関してロシアに制裁を強化しているEU内の勢力を弱らせ、ドイツのメルケル首相と交渉で有利な立場に立つ戦略で、もしかするとギリシャ海軍施設の利用を許可まで取っているかも?
さすが元KGBのPuサンと感心する前に、このギリシャをサプアと重ねて見るべきなのは、我々日本なのでは?
ギリシャのせいで、株価が下がったというよりも、それが肝心なのでは?
何しろ、元徴用工に対する補償問題は、日韓請求権協定第2条1項で「請求権に関する問題が完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」と解決済みのはずなのに、サプアでは元徴用工やその遺族が、戦時中に徴用した企業の流れを汲む日本企業を相手に賠償請求訴訟を乱発。
誰が考えても、それはサプア政府が元徴用工らにすべきこと。
あの反日の化身の盧武鉉でさえ、2005年に日韓国交正常化交渉の外交文書を公開し、『韓日会談文書公開の後続対策に関連する民官共同委員会』を作って日本への賠償請求を検討したのに、日本に補償を求めるのはムリと2006年に結論し、元徴用工らにはサプア政府が支援すべきだと言っていた事項。
にもかかわらず、「個人の請求権は消失していない」と無理矢理ひっくり返したのが、2012年5月の「元徴用工や遺族9人による新日鉄住金と三菱重工を相手取った訴訟で、原告の請求権を認める」サプア大法院判決。
国際法を全く無視した異常な判決。
それで気になることが、中国の海洋行動を牽制するために「国際社会における法の支配が重要」と繰り返してきた安倍晋三首相なのに、なぜか国際法無視の暴走判決を厳しく批判しないこと。
どちらにしても、国としてサプアを信じることは、ギリシャにまた金を貸すことだと思わないか?

Greece and the exchanges with EU look just like the exchanges with our country and Korea(ギリシャとEUとのやり取りは、我が国とサプアとのやり取りにソックリ)!

To be continued...




 


彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-154

Is it that the disgusting assholes that the value doesn't understand that one doesn't depend on a brand increased how(ブランドに頼らないと価値のわからないみっともないヒトびとがなんと増えたことか)?

東仙坊、一応長い間しがない広告文案家だったから、少しでも的確かつ適切に売り上げを伸ばすには、いわゆる「branding(ブランディング)」こそが絶対不可欠と信じて強力にいかなる企業にも促進してきた。
日本的には、「暖簾」の構築。
実際、モノを売るには「 暖簾にかかわる」と「compliance(コンプライアンス)」や「CSR:Corporate Social Responsibility(コーポレート・ソーシャル・レスポンシビリティ)」をいかに大事にすべきか、 「暖簾を守る」と「CC:Customer Centrick(カストマー・セントリック)」と「literacy(リテラシー)」をいかに優先すべきかは、明々白々。
しかし、と同時に、万物流転、諸行無常…。
それは人類の永遠と地球の永遠を基にした空蝉の幻ということを痛感させられてもいた。
地政学的には、6、7千万年後、我が日本はオーストラリア大陸に押し上げられ、ユーラシア大陸の東端の巨大山脈のほぼ頂点にさせられてしまうはず。
そう、それこそエベレストよりも高いかもしれない山脈の頂上付近に…。
実は、その儚さをウスウス感じ取っているのが、我々日本人の本性のはず。
だからこそ、虚心坦懐、明鏡止水…。
日々、淡々と魂の声に従い、心安らかに生きていいられるはず。
それなのに、いつのまにか資本主義、市場原理主義に取りつかれ、一神教の持つ矛盾の影響を受け、魂を喪失した情けなくてみっともない日本人の増えてしまったことか?
その無様な象徴が、たかがユネスコなる摩訶不思議な組織の、さらにたかがイコモスなる不気味な組織のラクして稼ごうとしているマーケティング戦略に乗せられ、世界文化遺産だ! 世界自然遺産だ!と浮かれたようにバカ騒ぎ。
それが何件になったからって、一体何?
大切なことは心の中でいつも思うことであり、その看板をつけて稼ごうとするものではないのでは?
その意味で、東仙坊、声高に糾弾してきているように、世界遺産ナンチャラカンチャラの空騒ぎは、性犯罪同様、典型的なサプアの悪影響だと確信しているのだが…。
その「明治日本の産業革命遺産(福岡など8県23施設)」の世界文化遺産登録が決定したと大騒ぎしているヒマがあったら、そこで
1940年代に一部の施設で大勢の朝鮮半島の人々などが意に反して厳しい環境下で労働を強いられた。この犠牲者のことを忘れないようにする情報センターの設置など、適切な措置を取る用意がある」とのたまい、早速、サプアからその言質を確実に取れとタカられる要素を作ったオタンチンに、日本国民として激昂すべきなのでは?
何でも、このオタンチン、外務省の局長級ポストに女性として始めて登用された外務報道官で、国連教育科学文化機関日本政府代表部特命全権大使を兼任しているというが、本当にどこまで女性を見る目の全くない安倍晋三首相なのか?とガッカリ。
東仙坊、思わず、こういうオタンチン官僚、大バカ政治屋同様、ワンサカいるのだろうな…とアングリ。
そして、即座に思い出しことが、3つ。
◎3月12日、聯合ニュースは、「ノーベル文学賞受賞者の大江健三郎が『日本はサプアに対して十分に謝罪していない』と述べた」と報道。
ソウルの白楊コンサートホールで開かれた「延世・金大中世界未来フォーラム」に出席した(?)彼は、慰安婦に関しての歴史を修正しようとしている日本政府について、「安倍晋三首相は第二次大戦を経験していないので、当時の日本がどんなに恐ろしいことをしたのか、想像もできないようだ。安倍晋三首相は戦後の日本が作り上げてきたものをすべて否定したうえで、新しい時代を作ろうとしている(??)」と批判。
また、「それよりも問題なのは、日本人の半数以上が安倍晋三政権を支持していることだ。日本はアジア、特に朝鮮半島、サプア国民に対して十分に謝罪していない」などと主張したというから、ただのサプアに媚びたアンポンタン。
これについて、サプアnetユーザ-のコメント。
「安倍晋三首相が、こういう誠実で賢い日本人の言葉に耳を傾けてくれればいいんだけど…」
「さすがノーベル文学賞受賞者(?)!一般の日本人たちとは違う(??)」
「歴史を見ればわかる。日本人は必ずまたサプアを侵略しようとする」
「『罪を憎んでも人を憎むな』というが、それはその人が十分に反省して謝罪したという事実が絶対条件」
「周りに促されて、嫌々謝罪されても意味がない。サプア人は安倍晋三首相の心からの謝罪を待っているんだ」
「何でサプアで訴えるの? サプア人はみんなわかっているから、日本に戻って安倍晋三首相の前で演説してくれない?」
「サプア政府は言葉で批判するだけじゃなく行動に移して。日本は嫌韓デモを行っているのに、サプアは日本人観光客を歓迎しているというのが現在の状況だ。まずは日本政府の批判を気にせずに、竹島の開発を進めること!」
「十分に謝罪する必要はない…。本当に反省しているということを行動で示してほしい。例えば、竹島を奪おうとする行為は、歴史を反省していないという証拠だ」

◎昨年11月4日、京郷新聞は、「毎年ノーベル文学賞受賞候補に名前が挙がる(?)日本の小説家、村上春樹が『日本は戦争や原発事故などについて、誰も責任を負おうとしない』と日本社会の責任回避指向を批判」と報道。
何でも、昨年11月3日毎日新聞とのインタビューで、「日本が来年、戦後70年を迎えることと関連し、日本が抱えている問題について共通に『自己責任回避(指向)』があると感じる。1945年の敗戦にしても、2011年の福島第1原発事故にしても誰も心から責任を負わずにいるという気がする。例えば、終戦後は結局、誰も間違っていないことになってしまった。間違ったのは軍閥であり日王も利用され、国民も全部騙されて酷い目にあったと考える。それで(誰も責任を負わなければ)中国人もサプア人も怒る。日本人には自分たちが加害者だったという発想が根本的に希薄で、その傾向がますます強くなっていると思う」と語ったというのである。
どうだろう?
この女性官僚のオタンチン、2人の小説を読んでいる気がしないか?
東仙坊、2人の小説を全く読んだことがないので、それについては触れられないが、たかが小説家なのではないの?
それを言うなら、自分の小説で表現すればいいだけなのでは?
どうあれ、事実は小説よりも奇とは、誰もが知っているのでは?
◎昨年11月14日、聯合ニュースは、「日本の市民団体日本軍慰安婦問題解決全国行動(?)が、『第二次世界大戦当時、旧日本軍が慰安婦にするため女性を強制連行したという戦後の裁判記録を日本政府が調査して内部報告を行なっていた』と確認した」と報道。
何でも、法務省は、軍事裁判でBC級戦犯とされた戦犯の裁判記録から慰安婦の強制連行があったという内容が記された裁判記録を発見し、旧日本軍による慰安婦問題への関与を認めて謝罪した1993年の河野談話発表前に内閣官房に報告。
法務省は、第二次大戦時に旧日本軍がインドネシア・ジャワ島に設置した慰安所に関連した日本軍将校と軍務員など10人に対する裁判記録を検討した後、「いわゆる従軍慰安婦問題の調査結果について」というA4用紙4枚の文書を作成。
「事件に関わった日本軍少佐が、オランダ人女性が売春に応じないことを認識しながらも脅して売春を強要したという事実が認められ、死刑の宣告を受けた」と報告。
判決は、「女性が自発的に慰安所で仕事をする前提で慰安所設置が許可されのに、女性を慰安婦として連行すれば条件違反だが、少佐がこれに配慮しなかった」と判断。
「別の陸軍中将は、部下や民間人が女性を抑留所から慰安所へ連行し、売春を強制するなど、戦争犯罪を行った事実を知っていた、また知ることができたにもかかわらず黙認した」と懲役12年の判決を受けた。
法務省は、判決文内容を調査し慰安所運営のために女性を連行して抑圧することがあったことが確認されたと報告。
もっとも保管裁判記録のほとんどが、裁判を行った国家から正式に入手したものではなく、被告人、遺族、弁護人などを通じて確保したものであり(?)、原本資料との同一性が確認されなかった(??)というただし書きつきのもの。
それを「日本軍慰安婦問題解決全国行動」が情報公開請求により確保したとか。
その報告書によると、安倍第1次内閣当時の2007年3月に、政府が発見した資料には軍や官憲による強制連行を直接示すような記述は発見されなかったとして強制連行の存在を否定したことと矛盾するというのだが…。
どうだろう?
この団体を簡単に日本の団体と言わせてしまっていいのか?
それと同じで、この女性オタンチンも、2人の小説家も、本当に本物の日本人なのか?と疑いたくならないか?

The Japanese citizen should grieve in foreign affairs bureaucrat on behalf of Japan doing a terrible remark without permission before being pleased with world's cultural heritage registration decision(世界文化遺産登録決定を歓ぶ前に、日本国民は、日本を代表する外務官僚が、とんでもない発言を勝手にしていることを悲しむべき)!

To be continued...




















































































真実イチロー 心ににツタの絡まったままの状態のイチロー!?

Ivy should coil itself round the heart of Ichiro round and round(イチローの心には、ツタがグルグル絡んでいる)!

東仙坊、ついに先発を外されたイチローのベンチでの表情を観ていて、ダメだこりゃ、心が折れてしまっているとメチャクチャ憂慮していた。
案の定、再び先発に戻されても、その打順に我がイチローのサムライのプライドはグジャグジャに違いないと絶望的な気分だった。
それはそうだと思わないか?
ホームランと打点でMLBトップだったジャンカルロ・スタントンの骨折で、やっと出番が回ってきたイチロー、謙虚に「あんなホームランを僕は打てないし、そんなんね。タイプがまるっきり違うし、性別が同じだけですからね。もうそれ以外は全部違いますから。だから、穴を埋めようなんて、そういう考えにはならないでしょう。誰も代わりはいないもんね」と言っていたはず。
それなのに、3Aから上がってきた海のモノとも山のモノともわからないド新人に代わられただけでなく、先発したって、下の打順。
どうあれ、そのバッティングは目を覆いたくなるものばかり…。
昨年のワールドチャンピオンであるサンフランシスコ・ジャイアンツに4番のジャスティン・ボーの連日の活躍で、マイアミパークで奇跡の3連勝。
今日からリグレー・フィールドでのシカゴ・カブスとの3連戦。
我がイチローは、なんと8番ライト。
第1打席、1-1の2回表、無死塁、ストライクを見逃し、クソボールに手を出し、空振り三振。
第2打席、1-1のまま5回表、先頭打者、ストライクを見逃しクソボールを振って、セカンドへのポップフライ。
第3打席、2-1とリードの7回表、2死無走者、ようやく積極的に振って出て、久しぶりのライトフライ。
そうだよ、ホームランを狙ったバッティングだよと、ほんの少しホッ。
そのせいか、8回表、2死1、2塁でジャスティン・ボー、ホームランがベストだけど四球でもいい、とにかく塁に出てと懇願…。
すると、願いが通じたように四球で、2死満塁。
実は、東仙坊、それでもう大満足。
点が入ろうと入るまいとどうでもよかった。
何しろ、バッターは、あのJ.T.リアルミュート。
案の定、3-2から3球ファールでネバったものの空振りの三振。
さあ、さあ、残念、追加点ナシ、それでオシマイ。
なぜなら、これで最終回、必ずイチローの第4打席があるのだから…。
そして、2-1のままの9回表、その第4打席、1死2塁、ここで本領を発揮しろ!と日本から、精一杯の念送り。
そ、そ、それなのに、ストライクを見逃し、ボール球をファールし、2-2から空振りの三振。
東仙坊、ショックのあまり卒倒しそうになったほど…。
これでMLB自己ワーストの29打席無安打がどうこうというよりも、ド素人監督にわかるワケもないはず、イチローの折れた心にリグレー・フィールドのようにツタが絡まってしまっているということが…。
どちらにしても、これでヤツラの思惑通り、イチローはクリスチャン・イェリッチの253より下回り、なんと251。
とにかく、ヤツラにとってひとまず安心というところ。
なぜなら、マーリンズにとってクリスチャン・イェリッチは女性ファン獲得のための超目玉タレントなのだから。
どちらにしても、イチローは単なる雑巾みたいなもので、誰かが汚れたらサッサと拭かれるだけということが、明確。
勝つためというより、稼ぐために野球を使っているだけのチームとは、サッサとオサラバすべき。
せっかく、このたび、USAスポーツ専門サイト「スポーツ・オン・アース」が、「MLB最高のフリーエージェントデビュー」との見出しで発表した、FA移籍後の1年目のシーズンのWAR(Wins Above Replacement)でのトップ10に、我がイチローが選出されたのだから、余計。
何でも、そのWARとは、打撃、守備、走塁、投球を総合的に評価して選手の貢献度を表す指標で、そのポジションの代替可能選手と比較し、どれだけ勝利数を上積みしたかを表する基準とか。
現在のMLBで、選手を評価する指標として最も重視されているものの1つとも。
その堂々9位に選手されたのが、厳密にはFAではないが、オリックスからポスティングシステムでマリナーズに移籍したイチロー。
「マリナーズがイチローとの交渉権を勝ち取り、3年1400万ドルの契約を結んだ時には、MLBの世界では何を望むべきなのか判然としなかった。だが、イチローは即時に強烈な印象を植えつけた。そして、あまりに巨大なお買い得となった。242安打、打率350、56盗塁。彼は史上2人目となる新人王とMVPを同時に受賞した選手となり、ゴールドグラブ賞とシルバースラッガー賞も獲得」。
そのWARは6.85。
ちなみに、他の9選手がこれ。
1位、1997年にレッドソックスからブルージェイズに移籍したロジャー・クレメンス。
21勝、防御率2.05、292奪三振で投手三冠を成し遂げ、サイ・ヤング賞も受賞。
WARは11.35。
2位、1993年にパイレーツからジャイアンツに移籍したバリー・ボンズ。
本塁打王と打点王を獲得も、打率336厘を記録しながらも首位打者を逃し、惜しくも三冠王になれなかっただけ。
WARは10.2。
3位、1999年にアストロズからダイヤモンドバックスに移籍したランディ・ジョンソン。
ビッグ・ユニットの愛称を持つ名投手はサイ・ヤング賞を受賞。
WARは9.4。
4位、ブレッド・ブーン。
2001年にパドレスからマリナーズに移籍し、シーズン最多勝利記録をマークしたチームで、イチローとともにMLBを席巻。打率331、37本塁打と活躍し、141打点で打点王。
WARは8.3。
5位、2001年にマリナーズからレンジャーズに大型移籍を果たした現ヤンキースのアレックス・ロドリゲス。
52本のホームランを放ち、本塁打王。
WARは8.05。
6位、2011年にレンジャーズからフィリーズに移籍したクリフ・リー。
32試合に先発し、防御率は2.40。チームの年間102勝に貢献。
WARは7.7。
7位、1999年にオリオールズからインディアンスに移籍したロベルト・アロマー。
ゴールドグラブ賞、シルバースラッガー賞を獲得し、チームをAL中地区優勝。
WARは7.3。
8位、1996年にオリオールズからマーリンズに移籍したケビン・ブラウン。
防御率1.89。
WARは7.3。
10位、1993年にカブスからブレーブスに移籍したグレッグ・マダックス。
NL最多の20勝を挙げ、サイ・ヤング賞を受賞。
WARは6.8。
そして、「このリストに2選手を持つチームがあるとすれば、AL最多勝利記録を樹立することに合点がいくだろう。2001年のシアトルは全てが完璧にうまくいった。ブレッド・ブーン内野手とイチローを同時に獲得したマリナーズは、年間116勝というMLBタイ記録をマークした。それもポストシーズンまでだったが。ブーンとともにイチローを獲得し、首位の座を手にした」と結論。
どうだろう?
イチロー、プロフェッショナルの監督のいるところで、野球を最後までやれ!と叫びたいのは、東仙坊だけではないと思うが…。
いつまでもマイアミの陽射しの中でノホホンとしている場合ではないのでは?
どうあれ、このままでは、せっかくのトレードの話も消えてしまうのでは?
それにしても、全くイチローのことを理解していないチームとは、早く決別すべき。
相手チームの監督までが、イチローのときにサウスポーに代えず、ディー・ゴードンから代えたことで明白なように、イチローはサウスポーで調子を戻すのに、今日はもうお休み。
独立記念日のお祭りなのに…。
東仙坊、イチローの心に絡んだツタがますますグリュグリュになったに違いないと激怒…。

Ichiro! You have to leave as soon as you can(イチロー! できる限り急いでそのチームから去れ!)!

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-153

If the young lady President was like her father, Korea might become the common country, too(お嬢さん大統領が彼女の父親のようであれば、サプアも普通の国になれたかも)!

サプア国内の猛反対を押し切り、戒厳令まで発動して日韓国交正常化を決断し、売国奴呼ばわりされたお嬢さん大統領の父、朴正煕大統領こと高木正雄の評価は、この半世紀で真逆。
サプア南東部慶尚北道亀尾にある彼の生家は土壁の粗末な家屋だったが、周囲には記念館、焼香所、公園が整備され、1日平均2千人以上観光客が押し寄せてるほどとか。
そして、「優れた大統領のおかげで私たちは幸せに暮らしています」、「強力な改革だけがサプアを維持できる」、「将来、朴正煕大統領のような政治家が再び現れたらいいのに」と絶賛。
それもこれも、最大の政敵だった民主化勢力リーダーの金大中までが、1997年の大統領選に出馬した際、保守派の票を取り込むために利用したのが、彼の生家。
投票の約2週間前にその生家を訪れ和解を演出、劣勢を覆し勝利を収めたせいだとか。
以後、人気は鰻上り。
1996年に約4万2千人だった生家観光客数は、昨年、実に69万人だというから、ハンパじゃない。
実際、彼は世論調査で常にトップ。
国民所得を約20年で20倍という「漢江の奇跡」を実現したのだから、それも当たり前かも。
では、1965年、日韓基本条約を結び、「植民統治の収奪、ことに太平洋戦争で数十万のサプア人を生贄にした日本は、永久に忘れることのできない怨恨をサプア人に抱かしめている」と反日感情を隠さなかったが、北朝鮮と背後にあるソ連や中国との対決に勝つため、自由主義陣営の日本と協力する必要性を認めたというから、極めて普通の政治屋。
事実、高木正雄政権は条約で解決した過去の歴史問題を外交に持ち込むことは決してなかったというから、かなり人間的。
それなのに、なぜその2人目の妻の娘は、狂ったように反日を繰り広げるのか?
国民の受けを狙っているだけなのか?
それとも、他に個人的な恨みがあるのか?
東仙坊、よく覚えているが、そのころの我が国には、隣のキチガイ派のヒトびとが跋扈していたことは事実。
何を根拠に、まるでユートピアかのように言えたのか?と驚愕するほど。
そのせいで、彼は日本政府や日本のマスメディアに対し不満が強かったことは間違いない。
軍事クーデターで政権を奪った独裁政権とメチャクチャ否定的で、その近代化政策や経済発展よりも、野党や知識人に対する弾圧ばかりを取り上げ、いつも彼を糾弾する論調。
今、単なるサプア新聞化でしかない旭日新聞だって、「暗いサプアvs明るい北」と表現。
1973年、KCIAが東京で引き起こした金大中拉致事件で彼が国際的な非難を浴びて、政治的外交的には窮地に陥ると、いっせいに非難。
特に、我が国が朝鮮総連を我が物顔でのさばらせ、1974年、日本をテロ基地とした彼の夫人暗殺事件が起きると、サプアでは反日感情が爆発。
さすがの彼も日韓断交さえ検討したほどとか。
どうあれ、そのせいで、彼は日本のマスメディアに喋らず、インタビューに応じたのが、たったの3回だけ。
1回目が、1975年の廃日新聞。
あと2回が1976年と1977年の産経新聞。
1976年のインタビューでは、「産経新聞が公正な態度で偏見のない報道を貫き、日本国民の正しい認識を深めるのに尽くされていることに対し感謝したい」とまで言っていたとか。
そして、これはそのままフジテレビで放送され、日本のテレビとの最初で最後のインタビューになったとか。
どうあれ、彼非難・金大中支援の旭日新聞は、「反韓マスメディアだ」と評判が悪かったというのも皮肉では?
どちらにしても、このころのことがお嬢さんを強硬な反日に駆り立てていると思うのは、東仙坊だけではあるまい。
そして、用日しかいなかったサプアで、反日が狡猾な政治的手法にされ日本タカリに利用され始めたのが、
1982年、日本マスメディアの誤報から教科書事件が起きたときが最初。
全斗煥政権が経済協力資金を得る利便性の高いイージーな方法として反日を使うと効果テキメン。
そうでなくても、タカリ・ユスリが本性のサプアにとって、歴史認識問題を外交交渉にのせるという打ち出の小づちを手放すワケもなかった。
また、同じくこれに便乗したのが、中国共産党と日本の売国奴的反日マスメディア。
その結果、いつのまにか3者はグル。
特に、サプアに金泳三、金大中、盧武鉉政権など野党政権が誕生し、北に対する融和的なムードが広ると、かえってそれは顕著になったというから、間違いなく北の戦術の勝利。
1992年、日本の反日マスメディアの誤報によりまたしても外交問題化した慰安婦問題で、盧泰愚政権が日本からの技術移転を求める交渉の姑息な道具として反日を使って大成功。
ほくそ笑んだのは、サプアと北。
もっとも、1990年代に入り北が本物のキチガイの国とわかると、サプアのように日和見の日本の反日マスメディア、せっせと親韓派に早変わり。
「歴史の清算」はサプアの大統領どもの印籠になり、すぐさま「これが目に入らぬか!」と振りかざす、政治の小道具。
そして、アイデンティティ喪失のサプア人にとっての民族純粋性のレジティマシー(正当性)誇示のジコチュウ的陶酔手段。
何しろ、日本をUSAを中国を後ろ盾にしなければ、何もできない情けなくてみっともない国。
少なくとも、その点においては、北に大きく後れを取ってしまっているのが現実。
それを日本を悪と位置づけて叩き続けることで安易にインスタント・アイデンティティとして代替えにしようというところが、どこまでもサプア。
誰が考えたって、サプアの国家や民族の正当性の主張するなら、今なお戦争中でサプアの存在自体を否定する北に向けられるべきなのでは?
つまり、目に見えないところで、北のサプアを自虐史観の虜にさせ、腑抜けにさせようとする戦術が成功しているというコト。
事実、冷戦で共産陣営が完全敗北しても、サプア内の北のキチガイ独裁政権に従属する「従北派」は勢力を拡大し、2012年の大統領選で、その「従北派」との連立を公約した左派候補が48%の支持を受けているのでは?
李栄薫ソウル大学教授の著書「サプアの物語」に見る錯誤が、その典型。
宝石にも似た美しい文化をもつ李氏朝鮮王朝が、強盗である日本の侵入を受けた(???)。それ以後は、民族の反逆者である親日派たちが大手を振った時代だった。日本からの解放はもう一つの占領軍であるUSAが入ってきた事件だった。すると、親日派は我先に親米の事大主義者にその姿を変えた。民族の分断も、悲劇の朝鮮戦争も、これら民族の反逆者たちのせいだった(???)。それ以後の李承晩政権も、また1960~1970年代の朴正煕政権も、彼らが支配した反逆の歴史だった。経済開発を行ったとしても、肝心の心を喪ってしまった」。
どうだろう?
学者までがこんな浅薄な歴史認識では救いようがないと思わないか?
そこで、いったん、サプア月刊誌「月刊朝鮮」前編集長で朴正煕大統領に関する多くの著作がある趙甲済のインタビューに着目。
──サプア国内での一部反対にもかかわらず、朴正煕大統領が日韓国交正常化を決断した意図は?
「朴正煕大統領は、朝鮮半島の安全保障のために韓日米の同盟関係が必須とみていた。それには日本と国交が欠かせない。また、日本からの経済協力によるサプア経済の開発・発展を描いた。この2つが今の韓日関係の土台となった」
──国交正常化が実現した背景とその後の関係は?
「当時は韓日ともに戦中世代がいて国交正常化交渉に当たった。文化的に対話が可能な時代だった。ただ、その後も両国は、歴史的にみれば友好的な協力関係を続け、大局的に見れば今も悪くはない」
──歴史認識問題をめぐり関係は悪化している?
「慰安婦問題や教科書問題は、皮肉なことに元は日本国内で火がつきサプアに飛び火し複雑になった。しかし大きな問題とはいえず、より大きな問題で協力する方法を探せばいいのだ」
──大きな問題とは?
「北朝鮮の核開発や朝鮮半島統一問題の方がはるかに現実的だ。これをいかに解決するかに韓日はUSAと協力して力を注ぐべきだ。朴正煕大統領が今もし生きていたら、北朝鮮情勢について最も憂慮し、警戒しているだろう」
──日本の集団的自衛権にサプアでは警戒感が強い?
「サプア政府は集団的自衛権自体に反対してはいない。私は朝鮮半島の平和と安定のために役立つと思う。サプアでは安倍晋三首相の対北朝鮮政策や、北朝鮮の人権問題に取り組む積極的な姿勢が忘れ去られている。惜しいことだ」
──日韓関係は今後、改善に向かうのか?
「これ以上、関係が悪くなることはないだろう。サプアと日本は何があっても引っ越すことはできない。今言いたいことがあるのなら、両国首脳が直接会い、それから言い争えばいいのだ」
ついでに、サプアの日本研究者、「日米はサプアの安保の支えだ。日本との関係が改善しなければ米韓関係にヒビが入る可能性があると見抜く眼力が必要だ」。
保守政治家、「対日外交、安全保障と歴史認識を切り離せ。外交の舞台では悪魔と踊ることも躊躇ってはならない(?)」。
どうだろう?
確かに、サプアには今こそ高木正雄が必要なのでは?
それなのに、その娘は一体何がしたいのか?
第一、日米ナシでどうやってゆくの?
中国なんて、もはやギリシャよりもヤバいのでは?
我々日本同様、USAもいよいよ本格的に呆れてきたのでは?
もう一度、ウェンディ・シャーマン国務次官の「政治家たちが過去の敵を非難して安っぽい拍手を浴びるのは難しいことではない」との忠告に、カート・キャンベル前次官補の「金ボンボンとは条件ナシに会う用意があると言うのに、お嬢さんはなぜ安倍晋三首相とはそうできないのか」との批判に、リチャード・ローレス元国防副次官の「習近平は歴史問題を利用して日米韓からサプアを引き離そうとしているのだ」との指摘に、真剣に耳を傾けるべきでは?
それなのに、「別次元に進化した米日同盟、サプアは対応できるのか」とか、「対米外交で日本がリード」とか、「日本よりの姿勢みせるUSA」などとか寝言を言っている場合ではないのでは?
それより何より、せっかく回復した父親の名誉も、慰安婦慰安婦と言っていて、ヤブヘビになってしまうのでは?

If the issue of comfort woman is the issue of humanity, the honor of father who recovered with much effort should fall into the ground again(慰安婦問題が人道問題だとしたら、せっかく回復した父親の名誉も再び地に堕ちてしまうはず)!

To be continued...




彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-152

Though Prime Minister Shinzo Abe might be not perfection, we can evaluate the spirit as the Japanese like Nadeshiko Japan(安倍晋三首相は完璧でないけど、その日本人としての気概はなでしこJAPANのように評価できる)!

1985年中曽根康弘首相が「戦後政治の総決算」を訴えたのが、30年前とか。
それなのに、70年も経っても、「戦後」は終わらず、日本をどうしても敗戦国、敵国にさせたいサプア…。
教養のないサプア人は、文化のないサプアは、そうしていないとアイデンティティがなくなるというのだから、実に始末が悪い。
本当に生産的でも前向きでもない非人間的で不可解な国とそのヒトたち…。
安倍晋三首相も「戦後レジームからの脱却」などと言葉を濁していないで、キミたちとつき合ったことは我が日本の一生の不覚、もう贖罪は終わり、二度と謝罪もしないし補償もしない。それでも、ウダウダ言うなら、絶交しようと明言すべきときなのでは?
昨年7月、オーストラリアの国会で行った演説でも、外務省案にあった(?)先の大戦にかかわる謝罪という言葉は採用せずに、「何人の、将来あるオーストラリアの若者が命を落としたか。生き残った人々が、戦後長く、苦痛の記憶を抱え、どれほど苦しんだか。私はここに、日本国と、日本国民を代表し、心中からなる、哀悼の誠を捧げます」と言ったというのではないのか?
また、終戦の日である8月15日の全国戦没者追悼式での式辞でも、歴代のチビリ首相どもが使用してきたアジア諸国の人々に損害と苦痛を与えたとする反省を踏襲しなかったのでは?
そもそも、我がお人好し国家は、やむを得ず極貧国サプアを「Annexation(アニクセーション:併合)」したが、どこの誰が「Aggression(アグレション:侵略)」したの?
しかも、サプアは我々と一緒になって世界と戦ったが、我々がいつサプアを侵略のために軍事行動をしたの?
それなのに、我が日本の政治屋どもや官僚どもや学者どもは、それをマトモに受けて、「侵略という言葉に明確な定義はない」とか、「侵略という言葉の定義については、国際法を検討してみても、武力をもって他の国を侵したというような言葉の意味は解説してあるが、侵略というものがどういうものであるかという定義はなかなかない」とか、「さまざまな議論が行われていて、確立された法的概念としての侵略の定義はない」とか、「何が侵略に当たるか当たらないかというのは論争があるところで、そこにはある意味、価値観、歴史観が入り込む余地があるのだろう。だから、なかなか明確な定義というものができない」とか、「植民地支配と侵略の定義についてはさまざまな議論があり、明確な答弁を行うことは困難だ」とか、「侵略の定義というものはない。だから、唯一成り立ちうる定義があるとしたら、『侵略国家とは戦争に負けた国である』。それしかない。侵略国イコール敗戦国。また、『侵略』を定義するなら、『侵略とは敗戦国が行った武力行使である』。それ以外に言い様がない」とか、魂の抜けた言葉ばかり。
我が国を代表する国賊河野洋平にいたっては、「私たち日本国民が、62年前のあまりに大きな犠牲を前にして誓ったのは『決して過ちを繰り返さない』ということでした。そのために、私たち一人一人が自らの生き方を自由に決められるような社会を目指し、また、海外での武力行使を自ら禁じた日本国憲法に象徴される新しいレジームを選択して今日まで歩んでまいりました」とメチャクチャ平和ボケ丸出しのピンボケでのたまわっただけ。
どちらにしても、70年前の戦後でツベコベ言うのなら、国交断絶すると明言すべきときなのでは?
その安倍晋三首相のオーストラリア訪問時での共同記者会見で、トニー・アボット首相が言ってくれたように、「日本に『fair go(:フェア・ゴー:オーストラリアの公平精神)』を与えてください。日本は今日の行動で判断されるべきだ。70年前の行動で判断されるべきではない。日本は戦後ずっと模範的な国際市民であり、日本は法の支配の下で行動をとってきた。『日本にフェア・ゴーを』とは『日本を公平に見てください』ということだ」というだけでいいのでは?
事実、安倍晋三首相も、「日本が歩んできた70年の道のりをもう一度確認しあって、そのことに静かな誇りを持ちながら、さらに今後の道のりについてやるべきことをやっていこう」と明言しているのでは?
どうだろう?
まだまだ頼りないところもあるが、今、日本の首相が彼でまだ本当にヨカッタのでは?
そう、まるでなでしこのようで…。
どうあれ、東仙坊、このテーマで懲りずに書き込み始めたのは、前回触れたように、日本統治時代の対日協力者子孫の財産没収を求める法案が成立したこと、加藤達也産経新聞前ソウル支局長が在宅起訴されたことで、この国はダメと再確認したからに他ならない。
これ以上、サプアに何を言ってもムリと再結論を出したからでもある。
自分の残り少ない貴重な時間の浪費。
そこで、エピローグとして、お嬢さん大統領の父、朴正煕大統領にもう一度触れておきたい。
的確に言うと、満州軍第8師団参謀、高木正雄。
朝鮮戦争後、アジアの火薬庫となったサプアと北朝鮮という分断国家は、東西冷戦の最前線。
そして、1961年5月の軍事クーデターで政権を取ったのが、彼。
そのために、政権の正統性や大義名分は「反共」だけでは不十分で、飢餓や貧困にあえぐ民衆の救済こそが第一義、特に体制競争する北の金日成を制するためにも経済開発に一刻の猶予もナシ。
そこで、サプアと日本の育ての親であるUSAは、日韓国交正常化を実現し、それをアジアにおける自由主義陣営の砦とすることを画策。
兄弟であるはずの日本とサプアの両方に圧力をかけた。
とりわけ、1962年に始めた経済開発5ヵ年計画は莫大な資金を必要としていて、サプアは条件として金銭を要求してきた。
サプア経済企画院が、1976年に発刊した「請求権資金白書」に、「日本の資金に関し『1960代初頭から始まった経済開発5ヵ年計画を遂行するのに効果的に使用されたのは事実だ』と記載されている通り。
それはそうである。
朝鮮戦争で壊滅的打撃を受けたサプア経済は最貧国状態。
「近代化のための資金を何としても捻出しなければならなかったのだ」、「反日より、『用日』こそ困難な道である」、「日韓国交正常化をクーデターに続く第2の革命だった」と言いながらも、満州国の経済発展をしようとする彼が、「極東の自由主義陣営相互間の結束力強化のために、極東の安全と平和維持に寄与するという大局的見地に立脚し、同時に両国間の善隣関係の樹立が相互の繁栄の前提を準備するのみならず、現在の国際社会における現実的な要請であることを勘案し…政府は現在進行中の韓日会談を早期妥結させるべく、超党派的な外交を推進する」と日韓国交正常化に向かい、その資金をアテにしたのは当然。
事実、この決意表明から約1年半後の1965年6月22日には、日韓外相が東京で日韓基本条約に署名、国交を正常化。
彼は、非常戒厳令を宣布してまで、条約を批准。
そして、日本政府から手にした無償3億ドルと有償2億ドル、それに日本の民間ベース資金。
ともあれ、1965年サプア国家予算の55%(国家予算は総額で3億5千万ドルだったという話も?)だったという5億ドルは、1966~1975年に10次にわたり供与。
そこで、その使用実績を産業別にみると、鉱工業が55.6%と最大。
国土開発などの社会間接資本が18%、農林水産業が13.2%。
浦項総合製鉄所建設(1973年に第1期工事完了)に約1億1950万ドル(資金全体の23.9%)。
アジア最大の貯水量を誇った昭陽江ダム建設(1973年完工)に約2160万ドル(4.4%)、ソウルと釜山を結ぶ大動脈、京釜高速道路建設(1970年開通)に約690万ドル(1.4%)。
彼の実績は、それだけじゃない。
日韓国交正常化で自分の政権の正統性を世界にアピールしたから、お見事。
さらに、スマートだったのが、32万人派兵してのもの大義名分と実利が結びついたベトナム参戦。
それが、サプア経済にもたらしたのは、USAからの恩返し的サプア経済発展、韓米関係強化、サプア軍の戦闘能力向上。
そして、その最大の目的が、日本が朝鮮戦争特需で戦後復興を成し遂げたことのパクリ。
その結果、1965年~1972年まで、USAからのベトナム特需で潤い、その総額は10億2200万ドル。
そのうち72%が、労働者や軍人の送金、道路建設、浚渫工事、輸送など貿易外。
それはそうである。
極貧のサプアには売る物が何もなく、労働力を提供するしかなかったのだから。
実際、「ベトナム行きのバスに乗り遅れるな」を合言葉に、兵士も労働者も企業も、我先にとベトナムに向かったのである。
もっとも、それ以上に現実的に役立ったのが、日本統治時代の物的・制度的・人的インフラのはず。実は、興味深いのは、その実態を、1964年6月3日、ソウルで「韓日交渉を中止せよ」、「屈辱外交を許すな」、「売国奴を殺せ」と1万5千人以上がデモ隊が集結し、治安当局と衝突したときの学生運動のリーダーの1人だった玄勝一(73歳)と金道鉉(72歳)が証言していること。
「デモ隊がやり玉に挙げたのは、日韓国交正常化秘密交渉に当たっていた朴正煕大統領側近で、その軍事クーデターの中心人物の1人で、後に首相を務めるKCIA初代部長金鍾泌だったということ」。
「反日デモというより、クーデターで樹立された朴正煕政権への不満、批判が爆発したデモだった」。
「朴正煕のリーダーシップでサプアが発展を遂げたのは事実だ。が、だからといって軍事クーデター、人権・民主化弾圧などを許すことはできない」。
「日韓条約を破棄する気など毛頭ない」。
ちなみに、朴正煕暗殺後、1979年USAから帰国した玄勝一はその後、国民大学総長や国会議員となり、.金道鉉も、金泳三政権時代に文化体育省次官などを歴任しているとか。
それでも、朝鮮日報のように、今なお「1962年から10年間の借款の7割は米欧からで、日本は2割にすぎない」と日本の貢献を意地でも過小評価するオタンチンマスメディアがあるところが、サプアのサプアたる所以。

Though we don't say, for Korea, when you thank for Japan silly thing wants you to turn off only the stoker to Japan immediately(サプアに日本に感謝しろとなどと野暮なことは言わないけど、日本へのストーカーだけはすぐ止めて)!

To be continued...

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-151

In the present conditions that the university student that culture is not acquired increased to of Korea, I have a feeling that an anti-day should never have the end(教養を身につけられない大学生が増えたサプアの現状に、反日に終焉はないという予感)!

東仙坊、予想するのは大嫌いだけど、このままではサプアの反日は絶対になくならないと確信している。
それも魂の近代化に失敗したくせいに、人間としての最低限のモラルを身につけないまま、大国気取りで歴史認識に名を借りた卑怯で卑劣な反日をこれからも続けることだけはそれぞれの人間の自分の死のごとく絶対。
そもそも、日本統治時代の対日協力者子孫の財産没収を求める法案が成立したときに、加藤達也産経新聞前ソウル支局長が在宅起訴されたときに、サプアは民主国家でも、法治国家でも、自由主義国家でもないことが明確に証明されたはず。
それゆえ、東仙坊、再三再四指摘してきたように、サプアには独自の文化がないばかりか、アイデンティティさえ皆無なことが明白。
そして、それをなりふり構わず誤魔化すために、サプアが全身全霊で取り組んでいるのが、パラノイア型反日。
我が国にとって、ただただ大きな迷惑…。
その様子こそが、さらにその反日に攻勢をかけているから、これはもう隣国としてのつき合いを止めるしかないコト。
そう、日本が日本である限り、反日はなくならない。
ということは、日本が日本であることを辞めるか、日本がなくなるか、日本がサプアの属国になるしか、方法がないというコト。
それもこれも、かねてから我が国には経済成長よりも教育改革を最優先すべきと主張してきたが、日本以上にそれが喫緊に不可欠なのがサプア。
何しろ、唯我独尊の傲慢なジコチュウどもしか育てないことが、一番の問題。
えっ、サプアの大学生数は332万人で、全人口4858万人の6.8%を占めほどで、20年くらいで2倍以上にもなったって?
だから、何?
そもそも、大学まで行って、何の教育を受けたの?
イヤイヤ、それ以上に、人間としてのどんな教養や修養を身につけたの?
本物の教養を身につけないからこそ、我々日本人以上にモラルがないのでは?
つまり、一言で言うと、教養がないから、文化のないヒト、文化のない国になってしまっているのでは?
結果的に、人間的成長なしの大学生ばかりなのでは?
それだからこそ、大学を出たところで、企業に雇われないのでは?
実際、サプア統計庁の「2015年3月雇用動向」によれば、2月の大卒失業者は50万1000人(失業率4.3%)。
前月よりも2万人、前年同月と比較すると3万9000人増。
大卒失業者が50万人を超えたのは、1999年6月に関連統計調査開始以来初めて
15~29歳の青年失業者は45万5000人で、昨年3月よりも4万3000人増。
失業率は10.7%で直前月(11.0%)と比較すると多少減ったが、2000年に新たな失業率指標が導入されて以降3月基準では最高。
分期別で見ると、20代大卒者の求職難はさらに明確。
今年1~3月期の20代大卒者失業率は、9.5%で前年同期比1ポイント上昇で、2000年1~3月期の9.4%を15年ぶりに更新。
先月基準の全体就業者数は2550万1000人で、昨年3月対比で33万8000人増。
前月の増加幅37万6000人より下がり3ヵ月連続で30万人台の増加幅を記録。
2013年5月26万5000人以降で最も低い数とか。
どうだろう?
人間的に未成長な大学生ばかりだかどうかは知るヨシもないが、何よりも人間としての教養を身につけていない大学生が多いことだけは想像しやすいのでは?
そうでもなければ、ここまで自分たちのことを棚に上げ人の国ばかりを攻撃する破廉恥さを恥じ入ると思うが…。
それで、ちょっと気になるUSAのニュースが1つ。
20世紀、ハーバードなどアイビーリーグの大学はボストン保守派の不興を買うことを恐れ、頭脳明晰なユダヤ人の入学者数に上限を設けたことがあったとか。
1970年代になって、ようやく大学が、学生の人種的多様性を実現することによってより刺激的な学習環境も確保できると、合格審査で全人的な(主観的な?)基準で選抜することを許されるべきだと、学生に占める人種的マイノリティーの比率を意図的に引き上げ始めたのだとか。
すると、ベトナム難民の聡明な子どもたちなどがどんどん増え、あまり聡明ではない多数派の白人が締め出されたことになったとか。
そして、現在、大学が、その締め出すターゲットを、押し寄せてくるアジア系学生に、中国系、日系、サプア系、インド系にしているのだとか。
ウォール・ストリート・ジャーナルは、「『ハーバードの中国人排除法』の取材源である中国系移民実業家ユコン・ジャオが、ハーバードなどの一流大学は、アジア人学生には他の人種より厳しい合格基準を設けている。それは違法だとしてハーバードを訴えた」と報道。
1964年の公民権法で、連邦政府の資金を得ている大学は、人種に関わらずすべての学生を公平に扱わなければならないと定められているのだとか。
それなのに、今、アジア系が合格するには、SAT(大学進学適性試験)で白人より140ポイント、ヒスパニックより450ポイント、アフリカ系より450ポイント、高いスコアを取らなければならないというから、メチャクチャ高い垣根かも。
それが顕著なのが、「アジア人お断り」のハーバード大だとか。
もちろん、まだUSAにも模範的なエリート校も残っていて、世界ランキング1位カリフォルニア工科大学(カルテック)のアジア系の比率は、1993年の26%から現在42.5%に増加。
他にも、カリフォルニア州の有力大学の3割以上がアジア系。
それが、ハーバードなどアイビーリーグでは、過去10年、アジア系は10%半ばとか。
さて、東仙坊、ここで大きな疑問。
アジア系学生、中国系、日系、サプア系、インド系などと言われるけど、日系ってどのくらいいるのか?
アジア系と言っても、ほとんどが自国を逃げ出したい中韓系ばかりなのでは?
そして、始末の悪いことに、そこで本当の教養を身につけない中韓系が反日に加わってゆくのでは?
だからこそ、USAで我が日本の立ち位置がどんどん悪くなっているのでは?
どうあれ、その大学のアジア系排除の動きは、ついに公立高校にまで飛び火。
ニューヨーク市の民主党ビル・デブラシオ市長は、実力主義の「無料専門校」の人気公立高校スタイベサント高校などの入試制度改革を提案をせざるを得ないハメになったとか。 
というのも、競争率5~6倍、理科系に強く、2割以上の卒業生をアイビーリーグに送り込むが、7割がアジア系、白人3割弱、アフリカ系・ヒスパニックは数%というのが現状。
そこで、一発ペーパーテスト型入試を改善しようというのだが、それこそ、お笑い種。
なぜなら、もともと一発ペーパーテスト型入試にしろ!と改革したのは、白人。
私立高校では、年3万ドルを優に超えるだけでなく、親のコネが必要というのだから、アジア系が優良公立高校を狙うのは当たり前。
そのせいで、ニューヨーク市公立高校(総生徒数102万人)全体に占めるアジア系の比率は、な、な、なんと16%。
それゆえ、このままではそのほとんどがアジア系になってしまうと危惧し始めたのがキッカケ。
もちろん、これには、アジア系が即刻反発。
アジア系の票が欲しいニューヨーク選出の共和党下院議員ダニエル・ドノバンら5人、「アジア系が主張する差別には弁解がないうえ、不適切で道徳に反する」と反対。
どうだろう?
今後、USA全体が、持ち前の人種差別をアジア系に向けたところで、実はそのターゲットは、中韓系で、日系は相手にされないのでは?
そのくらい、今の井の中の蛙的日本人は、海外留学など眼中にないのでは?
そう考えると、日本の未来にかなり不安を覚えるけど、教育改革で、昔のように一人一人の人間の教養や修養を高めておけば、何とかなると思うが、どうだろう?
結局、本当に人を思いやれる人間になれるかどうかが、生き残れるかどうかの問題なのでは?
もっとも、そっと自殺もせずに人を道連れに卑劣な焼身自殺テロを新幹線内でしでかすクソオヤジが、自分の息子がドラム式洗濯乾燥機内で悲運に死ぬとメーカーの責任にするクソマザーが、大自然の営みを利用して稼いでいてその自然が自分らしく活動すると風評被害が心配と言い出すクソツーリストがすぐ出てくるようじゃ、保育園児政党の民主党と幼稚園児の自民党が不毛な揚げ足取りを続けているクソ国会が日本の代表では、やはり未来は悲観的かも…。
どちらにしても、我が日本は、サプア系USA人どものUSAでの反日に活動に本気で戦うべきなのでは?
6月24日、在ロサンゼルス日本総領事館前で、「過去の謝罪と責任の明確化」を求める水曜デモを行った不気味なカルト的団体「カリフォルニア州サプア系USA人フォーラム」は、9月上旬にかけて、デンバー、シカゴ、ニューヨークなどUSA主要都市の日本総領事館前などで水曜デモを実施すると宣言しているのでは?
慰安婦問題で日本政府の謝罪や賠償を求める「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」の尹美香常任代表らの訪米に合わせ、「ワシントン挺身隊対策委員会」などが7月1日、首都ワシントンの日本大使館前で水曜デモを行ったのでは?
なぜ、指をくわえて黙って見ていられるのか?

It must be only China and Korean young people thinking only to the signboard including the university that wanna enter Harvard University(ハーバード大に入りたがるのは、大学など看板にしか思っていない中国やサプアのヤングだけ)!

To be continued...











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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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