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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?

Does the world have forced labor that the reproductive worker who returned to home country once again smuggled into the country(本国に一度帰った徴用工が、再び密入国してくるような強制労働が世にあるのか)?

東仙坊、バカバカしいけど、念のために、その徴用工に関する歴史的事実を少し。
我が日本は、戦時中の労働力不足などを補うため、1939年、「労務動員計画」を閣議決定。
本来なら我が国が支配していた、奴隷であるはずのサプア人を強制的に働かせればいいだけなのに、1939~1945年、「国民徴用令」に基づき、合法的に朝鮮半島からサプア人を動員。
そう、きちんと奴隷に賃金を払うお人好し政策。
そのせいで、1945年の敗戦後、一旦サプアに戻った労働者の多くが再び日本に戻ろうとしたとか。
それは、USA国立公文書館の統計データ「Illegal Entry of Koreans」に、1945年段階で約1万人のサプア人が日本への密入国で捕まり、本国送還されたということが、はっきりと記載されているというのでは?
奴隷的強制労働や虐待や虐殺が行われていたとしたら、誰がなぜ再び密入国してまで日本に戻ろうとするのか?
それだけでも、彼らのウソがバレるのでは?
まだある。
1955年6月18日、衆院法務委員会での議事録。
そこで、サプアからの無登録の入国者とその犯罪行為が議論されているとか。
小泉純一郎の父、小泉純也法務政務次官。
「60万と推計をせられるサプア人のうち、日本から母国に帰りたいという者は1人もいないといっても大した言い過ぎではない。一方、向こうからは、入れれば手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、怒濤のごとくどんどん入ってくる」
「それをみな国費で、国民の血税で養ってやらなければならない。その取り扱いについても、極めて懇切丁寧にしなければ、人権蹂躙というような問題まで起きてくる。日本国民の血税の犠牲において、サプア人をまず第一義として大事にしてあげなければならないのかというところまで、考え方によっては行く」
これに対し、自民党椎名隆委員の質問。
「連中は、日本に行きさえすれば生活ができるというところから、どんどん入ってくるのじゃないか?」
どうだろう?
このへんが核心なのでは?
まだまだある。
1959年、外務省の発表によると、当時約61万人いた在日サプア人のうち、徴用労務者として日本にきた者は、たったの245人
どうだろう?
ヌルい我が国でも、サプアからの密航者をさすがに厳しく取り締まった結果なのでは?
20年前の1997年、直木賞作家つかこうへいが、いみじくも、「うちのおやじなんかも日本に強制的に連れてこられたようなことを言っていたが、なに食いつめて渡ってきたんだと思うよ」と言っていた通りなのでは?
えっ、それなのに、なぜいくらウソつき民族のサプアでも、そんな事実ではないことを言えるのか?って?
それは、東仙坊、再三指摘してきたように、袖の下の得意な彼らの術中にハマる、おバカな国賊的政治屋どもと、無能な外務省のせい。
何しろ、サプアに不必要な贖罪意識を持ち、お門違いの同情心を抱き、サプアに忖度するおバカな日本人(??)が日本国内にはいっぱい。
それを表向きの理由に、自分の懐を潤そうという国賊的政治屋どもと外務官僚どものテイタラクが一番の原因。
それは、デタラメの1993年の河野談話をいまだに全面否定しないこと、1995年~2002年のラディカ・クマラスワミ報告書に厳密に反論しないこと、ニンニクマネーにドップリのマイク・ホンダ前下院議員の不条理な慰安婦非難に適切に反論しなかった結果。
それによって、「日本軍=慰安婦=性奴隷」と決めつけられ、「国際社会の規範に違反して恥じない日本」と汚名を着せられ、いつのまにか「日本国が徴用工も強制労働させた」と結びつけられてしまっただけ。
卑怯で卑劣なサプアの日本貶め作戦は一切の躊躇がないから、脆弱な日本政府や無能な外務省では対処できない。
国益など全く脳裏にないから、ただひたすら右往左往。
それゆえ、さらにその弱点を容赦なく突いてくる。
捏造、歪曲、国際条約無視、なりふり構わぬその攻勢に、情けなくついついサプアにおもねってしまう致命的なみっともなさ。
サプアが、徴用工の強制労働、不当かつ非人道的な扱いに関する非を認めるように執拗に外務省に打診してくると、毅然と拒否できないばかりか、サプアに気兼ねして、すぐ言いなり。
その顕著な例が、2015年5月、日本は8県にまたがる23施設(端島含む)すべての世界遺産登録が認められるとの満額回答をせっかくユネスコの諮問機関「イコモス(国際記念物遺跡会議)」から得たにもかかわらず、無能な外務省は、「サプアの意向も尋ねなければ」と言い始めただけでなく、「日本がサプア人労働者を虐待したかのように認めて、そのことを広報するための『情報センター』設置まで約束し、「徴用工は『forced to work』」と自ら書いたというテイタラク。
そんなことだから、悪意に満ちたサプアの徴用工の捏造フィクション映画のエンド・クレジットに、「日本政府はサプア人への強制的な労務があったことを、2017年12月までに報告すると約束したが、現在それが履行される様子がない」という字幕を入れられてしまうのでは?

Why ain't the degree of Japanese affairs of the Ministry of Foreign Affairs to South Korea considered at the National Assembly in Japan(我が国の外務省のサプアへの忖度は、なぜ我が国の国会で審議されないのか)?

To be continued...



















腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


In order not to yield to the intimidating intrigue by citing the Korean nation, we have no other way than not engaging in any relationship with Korea(サプアの国を挙げてのタカリに屈しないためには、我々がサプアと一切関わらない以外に道はない)!

前川喜平のような雰囲気しかないサプアの茶髪大統領、北の示威行動がこれほど活発化しているのに、いよいよその北命の本性を現してきた。
得意の捏造による歴史問題を蒸し返し、我が日本に「タカリ外交」を強化することを鮮明にしたから、開いた口が塞がらない。
それも、自分が政権高官として、自分の盟友の反日命の盧武鉉大統領とともに、サプア政府として、2005年、「徴用工問題について解決ズミ。ただし、日本による反人道的行為などに個人請求権がある。それゆえ、慰安婦、サハリン残留サプア人、サプア人被爆者については協定の対象外だ。1965年の国交正常化に伴う日韓請求権協定に基づき日本がサプアに支払った3億ドル(現在の1080億円相当?)の無償資金は、強制動員の被害補償問題を解決する性格の資金」との立場を表明。
その後の政権も、その立場を踏襲してきたはず。
実際、サプア政府は、1975年、徴用工への補償を実施し、2008年から追加補償も行ってきているはず。
そ、そ、それなのに、2012年のとち狂った「個人請求権が消滅していない」というサプアの最高裁判所判断をよりどころに、サプア政府として初めて、「日本の朝鮮半島統治時代の徴用工問題について、個人の権利は残っている」と言い出したところは、ただのタカリ屋。
というのも、サプアが作った「強制動員調査委員会報告書」の中に、日本企業の名前が2000社ぐらいあったので、取らぬタヌキの皮算用。
ようは、「慰安婦問題が判明し、社会問題となったのは1965年日韓基本条約締結よりかなり後で、会談で解決したというのは正しくない。まだ未解決だ」という難癖慰安婦問題に加え、徴用工問題なる「賠償カード」を使って、訴訟を通じて日本企業にタカろうという魂胆。
そ、そ、それも、この状況下で、「南北共同での徴用工などの被害の実態調査を検討する」と言い出す、これまた本物のキチガイ。
これによって、サプアの最高裁判所が、最終的な確定判決を出せば、万々歳。
それにしても、元慰安婦と公式に初めて会ったうえで、この日本へのタカリ宣言をした茶髪大統領の国と、なぜまだつき合おうとするのか?
元徴用工らのサプアでの勝訴は、すでに12件。
ところが、そのほとんど原告らは、日本で完敗していて、2003年10月、日本の最高裁判所が、日韓基本条約で徴用工の請求権問題は解決ズミと結論しているというから、イヤにならないか。
そう、なんとサプアの司法は、天皇陛下を「日王」と呼んだだけでなく、日韓基本条約に基づいた日本の司法判断を「日帝強占期の日本の韓半島支配は規範的観点から不法な強制的占拠にすぎず(???)、日本の不法な支配による法律関係のうちサプアの憲法精神と両立しえないものはその効力が排斥される」と言うのだから、思わず絶句。
サプアの司法には、歴史を学ばないトウヘンボクどもしかいないだけでなく、歴史を進んで捏造するアンポンタンどもしかいないということ。
司法が事実に目を瞑るのだから、国が法治国家ではないということは、自明の理。
なぜ、そんな国に約5万人もの日本人(??)がいるの?
サプアでは、あの醜悪な慰安婦像よりも、さらに不気味な徴用工像が市民からの寄付金などで(?)設置されたとか。
サプア国土交通省が、「国有地への設置は国有財産法に違反すると許可しなかった」のに、サプア外務省が、「徴用工像設置は外交公館の保護に関連した国際儀礼や慣行の面から望ましくない」と表明したのに、一切無視して、徴用工像を設置した、反日一筋の本当にイヤな国。
そして、日本がサプアに拠出した10億円を日本に返還し年内の国同士が結んだ日韓合意破棄を目指すと、100万人を対象にした少額募金運動を始めた常軌を逸した国。
なぜ、そんな日本への憎悪だけの国に、年間まだ約300万人もの日本人(??)が行くの?
そうやってしまうことが、彼らをますます増長させているのでは?
彼らの方は、日本人はケチでしょうがないと平然と言っているのに…。

Amid Korean hatred full of anti-Japanese, are ordinary humans who are going to Korea and living in Korea really Japanese(サプアの憎悪に満ちた反日の言いがかりのなか、サプアに行くヒトびとやサプアで暮らすヒトびとは本当に日本人なのか)?

To be continued...







腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


The biggest problem in our country must be that the Asahi Shimbun, which is a biased press organization like the Korean who has already converted to red imported fire ants, can manipulate coverage deliberately and can wield the major(我が国の最大の問題は、報道を意図的に操作できる、すでにヒアリ化したサプア人のような偏向報道機関旭日新聞が大手を振っていられること)!

東仙坊、ドナルド・トランプなるただの目立ちたがり屋のコンコンチキを支援するつもりな毛頭ないが、コヤツの主張で唯一共感を覚えるのが、既存のマスメディアなどフェイクニュースばかりだというところ。
それを実証するのが、我が国の媚中派・親韓派の反政府マスメディア「旭日新聞」。
コヤツらのデッチ上げ記事が世界を席巻し、「従軍慰安婦強制連行」などというデタラメが今や世界の定番、我が日本国民の頭痛のネタ。
にもかかわらず、一切の訂正もしようとしない傲岸不遜な無責任鉄面皮ども集団。
その手法は、今なお同じ。
8月27日、小池百合子東京都知事が、歴代東京都知事が励行してきて、彼女自身も昨年慣例的に実行した、9月1日、東京都墨田区の東京都立横網町公園で開催される、市民団体(?)の「日朝協会」などで構成される実行委員会(??)主催の「関東大震災サプア人犠牲者追悼式」への追悼文送付を、「私自身がよく目を通したうえで適切に判断した結果、東京都慰霊協会主催の大法要で亡くなった全ての人に哀悼の意を表しているため、個別の追悼行事への送付を差し控える」と発表したとか。
というのも、追悼式の開催される公園内にその民間団体が建立し、なぜか1973年から東京都所有となっている「サプア人犠牲者追悼碑」に刻まれている「誤った策動と流言蜚語のため六千余名にのぼるサプア人が尊い生命を奪われた」の犠牲者数6000人の根拠が曖昧だからとか。
そんなこと極めて当然なのでは?
しかも、その「日朝協会」なる市民団体(?)、かなり胡散臭いのだから、なおさら。
それに対し、その団体が即座に、「関東大震災時に引き起こされた在日サプア人に対する虐殺の事実から目を背けるものとしか見えない。歴史修正主義、排外主義の潮流に身を置くことを示しているように思われる。近隣諸国や世界の目からも厳しい批判が寄せられる事態を生むかもしれない」などと批判するのも、予想通り。
と、と、ところが、「旭日新聞」、そのことを「世界から激しい抗議」と偏向報道する悪辣さ。
まさに、安倍晋三下ろしの偏狭報道と同じでは?
そう、安倍晋三第一次内閣が誕生した翌日の2006年9月27日からひたすら露骨に始めている安倍晋三叩き。
文芸評論家小川栄太郎のfacebookによると、「旭日新聞のこの半年での「もり、かけ」に関する見出しは1000件を優に超える分量で、見出しで『安倍晋三首相 強弁』とか『深まる疑念』とか『逃げる政府答弁』とかが並ぶだけで、読んでも読んでも『問題』が全く見えてこない。証拠が全くないのに安倍晋三という『個人』を風評で貶める──これは権力批判ではなく、深刻な人権侵害だ」とのこととか。
さらに、言論テレビで、「報道機関の社会における存在意義は、報道による情報を基に国民が判断するという民主主義の根幹を担っていることだ。その情報がこんなに極端な虚報に彩られ、何ヵ月も是正されないとなれば、これはデモクラシーそのものが否定、毀損されていると言っても過言ではない」とも指摘したとも。
そもそも、サプアのごとき「情治主義」信奉の「旭日新聞」、安倍下ろしのために利用した官僚のクズであるトンチンカン前川喜平が、文部科学省組織ぐるみ天下り問題で懲戒処分を受けた「天下りキング」であることを、その省庁益に与っている文教族の重鎮中曽根康弘の義理の息子で同じく中曽根弘文の義弟であることを、精確に指摘したのか?
それより何より、コヤツが、高校授業料無償化に関する業務を担当していて、第二次安倍晋三政権の2010年4月の制度導入当初、文部科学省内で無償化の対象に朝鮮学校を追加する前提で検討が進められていたのに、政治の横暴で、2013年2月、朝鮮学校を無償化の対象外とする省令改正をさせられ10校を不指定にすることになったが、不本意だった胸が痛むと言っているとんでもない国賊だったことをなぜ報道しないのか?
事実、8月14日、頭狂新聞で、コヤツ、「朝鮮学校への高校授業料無償化の適用について、今さらどの面下げてという話だが、せめて司法で救済してほしい」、「7月28日の大阪地裁の朝鮮学校への高校授業料無償化適用対象外を違法とする判決(国が控訴中)は、私から見たら妥当だ」、「高校無償化はいい制度だったと思うし、朝鮮学校を入れるということに光を見ていた(?)。国が朝鮮学校を対象外としたのは理不尽で不条理。これを認めるなら法治国家ではない」とインタビューに答えているのでは?
しかも、コヤツ、2010年7月、なぜか日本のマスメディアをシャットアウトして(?)、無償化適用を求める署名を文部科学省に持ち込んだ朝鮮学校生徒たちと面会し、「多くの署名を集めたことを評価したい。日本人にも理解が広がっているのはよいこと(?)」とのたまわっていたとか。
どうだろう?
こんな不逞の輩を日本の公務員にしたのは、一体誰?
その意味で、コヤツを事務次官にした文部科学省は腐り切っている組織なのでは?
まだある。
コヤツ、8月2日、福島で講演し、「集団的自衛権を認めるという解釈は成り立たない。立憲主義に反する。私は個人的には、安保法制は、集団的自衛権に基づく条文はすべて憲法違反だと思います。あの法律は作るべき法律ではなかったと思っていますので、そのためには一個人として、一国民として正門前に私は声を出す場がなければいけないと思ってですね。声を出すといったって、みんなに混じって言ってたんですけど。みんなに混じって言ってただけで、しかも行ったのは9月18日の1回きりですからね。あの日はですね。今日行かなきゃもうないと思ったんですね。その日は安保法制が参議院で成立した日ですから。ただそれはですね、バレてませんでしたから。これ、バレてたら事務次官になってなかったんです、おそらく」と2015年9月18日のおバカ反日学生団体「SEALDs」などが国会前で行った集会に参加していたことを公表したというから、何をかいわんや。
とにもかくにも、コヤツの8000万円という退職金を、即刻返却させるべきなのでは?
…と書き込んだところで、東仙坊、ようやく本題に戻れる。

I am stunned by my Japanese detestability that a genuine priest like Kihei Maekawacan become a secretary general officer(前川喜平のような正真正銘の国賊が、事務次官にまでなれる我が日本のデタラメさには驚愕させられる)!

To be continued...
















腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


The reason why foreign tourists are decreasing in Korea is that the fundamental character of foreign pollution and female contempt, which seems to be the world's largest prostitute provider, is affecting(サプアで外国人旅行客が減少しているのは、世界一の売春婦供給国らしい外国人蔑視と女性蔑視の根本的性格が影響しているのでは)?

東仙坊、前回、サプアへの訪サプア外国人観光客について触れた。
そして、サプアがその減少に青息吐息であることも指摘した。
しかし、それはサプア側が釈明しているように、単に中韓との防衛に関する政治的対立からその中国の国策によって中国人観光客が減少したせいばかりではないことを説明しておきたい。
確かに、2013年、訪サプア外国人旅行客で日本人を抜き中国人が、約700万人と外国人旅行客のほぼ半数を占めていたことは間違いない。
そして、その中国人旅行客の「爆買いバブル」で、サプアを代表するロッテ免税店や新羅免税店が約20%以上の売り上げアップしたことも事実に違いない。
しかし、そのサプア人がアテにする中国人旅行客が、例え中国の国策がなくとも減少してゆくのは、必然。
なぜなら、中国人旅行客を狙ったサプア人の当たり前のボッタクリ、不正価格表示、二重決済、押し売りが決して止むことがないから。
実際、昨年、サプア観光苦情申告センターに寄せられた苦情は、約1300件、前年比で約250件と大幅急増。
そのほとんどの苦情が中国人旅行客からのものとか。
その代表的なものに、サプアの旅行会社が企画した、中国からの3泊4日・4泊5日旅行が4万円・5万円前後という飛行機代より安い価格破壊の商品。
何でも、その旅行商品の実態は、行く先々で法外な価格の免税品や特産物の購入を強要される、「爆買い強行ツアー」、「免税店巡り弾丸ツアー」なのだとか。
そして、高額な高麗人参やマツタケなどを購入しなかったら、「お客さんのツアーは飛行機代が無料。買わないワケにはいかないでしょう」とサプア人ガイドから脅迫されるというから、普通じゃない。
それによって、「サプアには二度と行かない」と憤慨している中国人旅行客ばかりとも。
それは、サプア人にとって新たなドル箱のはずの中近東の旅行客も同じで、「偽ハラルのレストランで騙され、ボッタクラれた。サプアには二度と行きたくない」と言っているとか。
もっとも、東仙坊、それらの一番多いのが、売春宿でのトラブルに違いないと勝手に思い込んでいるのだが…。
また、サプアへの外国人旅行客が減少する理由はそれだけじゃない。
それは、「世界慰安婦の日」を設定したサプアならではの性犯罪の増加。
一昨年、オーストラリア人女性がレイプされたオーストラリアでは、今やレイプ事件が大きな国際問題になっているインドを抜き、「女性観光客にとって最も危ない国」としてサプアが堂々のトップに立っているとか。
さらに、昨年、スウェーデン人女性が、サプア人男性3人に集団レイプされる事件も発生しているとも。
どうあれ、それらによって、昨年のサプアへの再訪率は38.6%で、前年度46%から約10%も下落しているとか。
ちなみに、日本の外国人観光客の昨年の再訪率は、前年度58.7%から61.6%に上昇しているとか。
どちらにしても、恥ずかしげなく「世界慰安婦の日」などという記念日を創ってバカみたいに歓んでいる場合ではないのでは?
それも、「8月14日」が、ハルモニの金学順(故人)が元慰安婦として初めて名乗り出た1991年8月14日に由来するだなんて、本当に無知蒙昧なのでは?
確かに、大和魂を売った大バカ旭日新聞の植村隆が、そのまだ匿名だったハルモニのデッチ上げスクープを報じた日だけど、そのとき、彼女は正直に、「母親にキーセンの検番に売られた」と証言していたのでは?
そう、当時、サプアだけでなく我が日本のそこら中で取られていた、貧しい家の家族のための究極的な生活手段。
それだけじゃない。
日本を貶めたいだけの反日マスメディアでしかない旭日新聞が、その後も、そのでっち上げを続け、「女子挺身隊として連行された」と彼女に架空の履歴を付け加え、「日本軍による強制連行」という捏造ストーリーを広めただけなのでは?
そう言えば、その我が日本をどうしてもサプア同様の世界の恥さらし国家にしたい旭日新聞、なぜか小さく「『世界慰安婦の日』、少女像除幕などサプア各地で開催」と他人事のように書いてトボケていたというから、反日の確信犯。
ともあれ、その常軌を逸した記念日に合せ、すでに73体の慰安婦像が設置ズミだったのに、10体もの慰安婦像を設置したサプアの未来は、国中の女性が世界の売春婦になるしか道はないのでは?
東仙坊、 ただただ醜悪なだけのプラスチック製慰安婦像を乗せた「慰安婦バス」なる路線バスを運行させ、慰安婦を描いた昨年公開の映画「鬼郷」のテーマだという(?)民謡「アリラン」を車内に流し、「2015年の日韓合意に代わる新たに国民が納得できる合意が必要だ」と喚く朴元淳ソウル市長を、そして、反日リーダーの元慰安婦支援団体「サプア挺身隊問題対策協議会」などがソウル市中心部の清渓広場に展示した、これまた不気味なミニチュアの金色慰安婦像500体をwebチェックしながら、この国とだけはつき合ってはいけないと再認識するばかりだったのだが…。

In Korea where comfort women 's question is saying, it won't be brought forever such as true independence as a democratic state(慰安婦問題がどうこう言っているサプアには、民主国家としての本当の独立など永遠にもたらされない)!

To be continued...


















 








腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


I am frustrated from the bottom of my heart to the insensitivity of the Korean who creates an anniversary such as “ the world's comfort women day”(「世界慰安婦の日」などという記念日を創るサプア人の無神経さに心の底から辟易させられる)!

東仙坊、どうしても理解できないのが、3つ目の「世界慰安婦の日」なる常軌を逸した記念日を設定するセンス。
それはそうだと思わないか?
「World's comfort women Day」って、誰が聞いても、サプアの唯一のアイデンティティである「世界一の売春婦供給国」、「世界一の売春婦からの搾取国」を表現しているとしか思えないのでは?
事実、現在、売春禁止法があるはずのサプアなのに、サプア政府発表では売春婦数が約14万人
しかしながら、実際は約120万人。
総人口約4900人のサプアでは、15歳~49歳までの女性が約1300万人。
つまり、約10人に1人が、売春婦。
どうだろう?
確かに、世界に誇れる売春婦天国。
そして、その売り上げ規模は、な、な、なんと60億ドル。
そのうえ、その売春婦の死因の第1位が、殺人というから、本当に物凄い国だと思わないか?
サプア人女性売春婦の跋扈が社会問題化しているUSAには、月2~3万ドル稼げることから、5000ドルの手数料をブローカーに払って、ワンサカとUSAにくるサプア人ヤングレディが後を絶たないとか?
それも90日間のビザなし渡米を許可したら、瞬く間に急増。
また、サプアの売春婦ブローカーの方も、1人送ると2000ドル稼げるというから、ジャンジャン送るとも。
その結果、USAで、2002年に、たった20軒だったサプアの売春宿が、今では220軒。
さすがのUSAがイミグレーションでのチェックを始め、毎日1、2人は強制送還させているというから、ハンパじゃない。
そして、2002年から、その強制送還させたサプア人ヤングレディが2000人以上とも。
どうだろう?
それで、気になることが、たった1つ。
7月19日、日本政府観光局が、今年上半期(1月~6月)の訪日外国人旅行者数を発表。
前年同期比約18%増の約1380万人、上半期で過去最高を更新。
何でも、年間最多の約2404万人を記録した昨年を上回るペースで、消費額も前年同期比約9%増の2兆456億円と、初めて2兆円を突破したとか。
そして、その訪日外国人旅行者の中で、サプア人が、な、な、なんと約43%増の約340万人、地域・国別で4年ぶりに上半期首位になったというから、メチャクチャ不可解では?
それより何より、そのサプア人たちは何の目的で来日しているのか?
日本食と「USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)」が人気と言われているが、本当にそのためなのか?
そこら中にある性風俗店に相当数のサプア人ヤングレディが働きにきているのでは?
実際、新華社通信も、「海外で売春するサプア人女性は8万人。その内5万人が日本で活躍している」と明確に指摘しているのでは?
逆に、こんな反日一筋の何の魅力もないイヤな国に、なぜ外国人観光客は何しに行っているの?
とりわけ、露骨に嫌われているの売国奴的日本人たちは、何をしにサプアに行くの?
少なくとも、東仙坊、自分の周りにいる人々のほとんどが、昔から男も女も「キーセン」を買いに行っているのだが…。
そこで、念のために、訪サプア外国人旅行客をチェック。
サプア観光公社によると、今年上半期に訪サプア外国人旅行客は、約676万人、前年同期比で約17%減少。
その結果、今回初めて、訪日外国人数が、訪サプア外国人数の2倍以上になったとも。
そして、サプア文化観光研究院などによると、昨年の訪サプア外国人の1人当たりの平均消費額は約1630ドル(約18万円)で、前年の約1720ドル(約19万円)からほぼ100ドル減。
最もお金を多く使ったのは、中東からの観光客の約2600ドル(約29万円)、最も少なかったのは日本人の約815ドル(約9万円)。
どうだろう?
今なお、サプアに行く摩訶不思議な日本人が、何しに行っているのか?が透けて見えてこないか?
ついでに、何でも、5月、サプア銀行が発表した国際収支によると、サービス収支赤字が32億7000万ドル(約3600億円、今年3月)で、単月では過去最大赤字となった1月33億6000万ドル(約3700億円)に次ぐ深刻な状況だとか。
しかも、前年同月比の3倍以上で、1~3月期の赤字としては88億6000万ドル(約9750億円)と過去最悪記録したとも。
中でも、旅行収支赤字が13億5000万ドル(約1500億円)に増加し、2015年7月以来約2年ぶりの巨額の赤字を記録したとか。
つまり、訪サプア外国人旅行客の減少とともに、サプア人海外旅行客が大幅に増加しているのだとか。
事実、2015年に出国したサプア人は約1932万人で、2015年にサプアに入国した外国人約1323万人の約1.5倍になるということ。
どうだろう?
その実態は、「世界慰安婦」の国に住むことに嫌気が差しているのか?
それとも、海外で「世界慰安婦」になろうとしているのか?

Although it is too vulgar, having Korean “World's Comfort Women Day” may be perfect in a sense(あまりに下品だけれど、サプアに「世界慰安婦の日」があることはある意味ピッタリかも知れない)!

To be continued...











腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


It should not be dated permanently with selfish and grand nation(ジコチュウで尊大な民族とは、恒久的につき合うべきではない)!

東仙坊、サプアの数多くの虚偽と捏造による日本貶め戦略の中で、その神経の異様な図太さにただただ呆然とさせられ、これではサプアと永遠に決別すべきと念を押されていることが、3つ。
1つは、地図上の「日本海」呼称の変更要求。
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いというのだろうが、いくら「日本」という名称がお気に召さないからって、「東海」に変更しろというのは、あまりにも尊大すぎないのでは?
その臆面のなさって、根本的に歪んだその性格のせいなのでは?
それはそうだと思わないか?
どの国だって、自分の国の東の海は、「東海」。
西の海なら、「西海」、北の海なら、「北海」、南の海なら、「南海」。
つまり、「EAST SEA(東海)」では、プロパーにならないばかりか、ランドマークとして役に立たないのでは?
では、なぜ、「SEA of JAPAN(日本海)」じゃなく、「SEA of KOREA」、厳密には、「SEA of SOUTH KOREA」にしろ!と要求しないのか?
メチャクチャオカシイと思わないか?
しかも、その中心になっているのが、1999年、「海外の文通相手募集サイト(???)」として設立された反日民間団体「VANK」というところも、実に詐欺っぽい難癖だと思わないか?
その金儲けにしか興味のない代表の朴起台なるコンコンチキ、ヌケヌケシャアシャアと「国際交流の中でサプアの正しい姿を世界に知らせる必要を感じ、『サイバー外交使節団』として、竹島領土問題や日本海呼称問題について、『15万人会員』を動員し世界の出版社や政府機関などに働きかけをしてゆく」とのたまう始末。
何が、「入会費3万ウォン(約2900円)のメンバーで、日本海単独呼称が採用されている世界各地の地図や教科書、放送などについて情報を共有し、その出版元などに一斉に大量のメールを送付するなどして圧力をかけ、表記の変更を要求してゆく」だと思わないか?
おバカヤングを利用したイヤガラセ以外の何ものでもないのでは?
どうあれ、それに屈した「ナショナル・ジオグラフィック」、BBC、UKフィリップス社、CNNも情けないのでは?
実際、今、報道の中心にある北のミサイル問題の報道で、コヤツらの抗議を面倒がって、両呼称を併記したり、「East offshore of the Korean Peninsula(朝鮮半島の東沖合)」などと表記する報道が目立っているとか?
また、サプアの反日のリーダーでもある徐敬徳誠信女子大教授なるクソッタレも、「北の挑発を名称変更の『チャンス』と呼ぶべきではないが、報道が増加しているのは事実だ」と大喜びしているというから、まもなく天罰が下るのでは?
そ、そ、それなのに、無能このうえない我が日本の外務省、世界の195ヵ国を対象に昨年4~6月に実施調査し、114ヵ国が「日本海」の単独表記を支持している、11ヵ国だけが「東海」との併記を支持で、69ヵ国は立場を明らかにしなかったが、日本海の単独呼称支持を表明する国が約58%もあると、相変わらずのピンボケ対応。
それでいて、「各国の状況を明らかにすれば、サプアのロビー活動の『草刈り場』になってしまう。水面下で日本の立場について説明し、静かに状況を改善させたい」とみっともない卑屈な態度。
少なくとも、全くナンセンスなサプアの言いなりになっている11ヵ国の国名を挙げ、一切の経済協力をしないとぐらい釘を刺すべきなのでは?
2つ目は、反日の陰に隠れて、狡猾にやっているパクリの醜悪さ。
何でも、我が日本の個人育種家が独自に開発し人気を博しているイチゴやブドウの高級ブランド品種の「とちおとめ」、「レッドパール」「章姫」などをパクリ、「雪香」とか「錦香」などを作り、アジア各国どころか日本にまで逆輸入させているというから、世紀の恥知らず。
農林水産省によると、サプアのイチゴ栽培面積の9割以上が日本の品種を基に開発した品種だというから、開いた口が塞がらない。
そして、サプアのパクりによって日本の輸出機会が失われたことによる経済的損失が、イチゴだけでも5年間で最大220億円に上るというのだから、唖然。
また、徴収できないロイヤリティーだけでも、年間16億円になるとも。
それは、中国でも同じで、イチゴの「紅ほっぺ」、ブドウの「シャインマスカット」が平然とパクられているとか。
どうだろう?
我々がいかにお人好しなのかは別にしても、あれだけ表向きは反日で、陰では用日のヒトたちとはつき合いたいと思わないのでは?

Korean people are permanently shameless ethnic group specializing in stealing and snatching(サプア民族は、永遠にパクリ専門の恥知らず民族)!

To be continued...







腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Why do we need to go out with a country that is unlikely to break country-wide conventions(国同士の約束事を平気で破る国と、なぜつき合う必要があるのか)?

東仙坊、サプア人のようにエモーショナルに、ヒアリ化したサプアとは決別すべきと結論しているワケではない。
法治国家でもなく、国同士の約束事さえ簡単に破る、サプア…。
そのサプアが、民主国家であることすら放棄しようという大統領の下、我が国へのタカリを性懲りもなく強めようとしているのに、なぜそんなサプアのために我が国が命を懸けなければならないのか?と我が国民に尋ねているだけ。
正直言って、サプアがどうなろうと、いくら世界一のお人好しのカンパンゴ国家だからといって、我々には一切関係ないのでは?と暗に仄めかしているだけ。
そこで、そう結論せざるを得ない理由をいくつか明確に指摘しておきたい。
◎外交問題のサプア最大のシンクタンク「峨山政策研究院」ベン・フォーニー研究員の2月25日のUSA外交専門誌「ディプロマット」への寄稿。
「外部の立場からすれば、日本を依然として宗主国として位置づける見方をするサプア人に当惑する」
「サプアマスメディアは被害者としての語り口を助長しており、日本という抑圧者の記憶の傷が疼く国として自国を描ている
「東条英機の肖像は東京の下町のどこに行っても見られないが、北京に行けば朝鮮戦争でサプアへの侵攻を命令した人物、すなわち、毛沢東が、いまだに畏敬の対象として、人民元札や天安門広場で見られる」
どうだろう?
この気の狂った民族、未来がないだけでなく、実は過去さえないのでは?
そう、何もかもが虚偽と捏造、そして、タカリ・ユスリのパクリ国家。
我々は、そろそろ、その世界有数のキチガイ国家に対し、我々だって、本当はキミたちを助けたくて命懸けで助けて近代国家に、民主主義国家にさせたワケではない。USAがキミたちの不気味さを嫌悪して我が日本に押しつけてきたから、キミたちを助けることがひいては我が国を守るためだから仕方なく助けただけだと言い放つときなのでは?
そして、それが許せないというなら、我々がくれてやった鉄道、港湾、ダムなどの対価を払えと要求すべきなのでは?
なぜなら、我々はキミたちに敗戦したワケでもないばかりか、キミたちは我々と一緒に世界と戦った仲間でしかないのだからと言い放つべきでは?
◎ヴァンダービルト大学日米研究協力センター所長ジェームス・アワーの2013年7月26日の産経新聞・正論の「日韓の間の真実の話」。
「ソウルを訪れ、サプアの政治家、経済人と面会した。会ったサプア人のほとんどが日本に否定的な見方をしていた。1998年に小渕恵三首相と金大中大統領が、過去の問題に終止符を打って前に進むという共同声明を発表したときと、彼らの意見が様変わりしたのはなぜか? と問うた。たいはんの人が、自分たちの姿勢は変わってはいない、慰安婦問題、靖国参拝、竹島といった、歴史問題に対する日本人の無神経さのせいだと答えた。私は、今日の日本の指導者は誰も、戦争終結まで行われていた売春の慣行を許していないと述べた。日本兵に性サービスを提供していたサプアの女性の数が、他国よりも多かったということはあり得る。だが、それはサプア人を対象に絞った計画ではなかったし、戦時中のこの事業で犠牲となったすべての国籍の女性が被った苦痛について、日本が心から悔いていることは疑う余地がない。この時代の日本では、売春は合法であり、占領期の日本でも性サービスはUSA軍に提供された。起きたことが正しかったというのではなく、当時の規範が現在のものとは異なっていたということである。靖国参拝に関しては、日本の指導者たちは、神社にその名を列せられているA級戦犯をたたえるために行くのではないと私は言った。アーリントン国立墓地にはUSA大統領や外国の指導者が訪れる。埋葬されている者の中には南北戦争中、奴隷制を支持する南部のために戦った者がいる。だが、南軍の兵士を墓地から排除せよと要求する者はいいない。最も厄介な問題は竹島だった。私は、日本が竹島からサプア兵を駆逐すべく自衛隊を派遣することは決してないのになぜ、サプアはこの問題について心配するのか? 聞いた。その答えは、日本が竹島を正式にサプア領と認めることだという。サプアの姿勢を改善するために何ができるか? 生まれたソウルに住み、ソウルで働いている私の教え子が、日本人はサプア人が劣等感を克服するまで忍耐しなければならないという。日本人は決して口にしないが、日本が1895年に清国を打ち負かし、1905年にロシアを破ったのは、同じ理由からである。これは、サプア人にとって一考に値する。日本はサプアが、清国に支配されることを、あるいはロシアに支配されることを恐れた。もし清国が最初の戦争に勝っていたら、サプアは現在、中国の植民地になっているかもしれない。もしロシアが次の戦争に勝っていたら、サプアはロシアの植民地になっているかもしれない。日本の勝利はとどのつまり、サプアを自由経済の民主主義国という今日の地位へ導いたのである」
どうだろう?
努力や精進を怠るサプア民族が、その劣等感を克服できるときがくると思える?
そもそも、そのジコチュウ極まりない朱子学的発想では、何もかもを人のせいにする精神では克服することなどあり得ないのでは?

If we aim to be an ordinary country, that must be nothing to do with the Korean Peninsula(我々が普通の国であることを目指すなら、金輪際朝鮮半島と関わらないこと)!

To be continued...









腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


It must be impossible to eradicate even in our country, as Red imported fire ant spread all over the country in a huge China in a blink of an eye(ヒアリが広大な中国で瞬く間に全土に広がったように、我が国でも根絶など不可能)!

東仙坊、我が国の運命的な不幸は、隣に摩訶不思議なジコチュウ民族サプアを抱えてしまっていることと慨嘆し続けている。
何しろ、この民族、その徹底した「事大」と「小中華」から、自分たちは努力を忌み嫌い、何のアイデンティティもポリシーもない自分たちの非を棚に上げ人を責めることで、ラクして成功と富を得たがる、臆面なき恥知らずども。
そのうえ、とにかく「恨」だかなんだかわからない執拗さで、相手をウンザリさせて、金をかすめ取るイヤな民族。
まあ、簡潔に言えば、タカリ・ユスリ国家。
東仙坊、倦むことなく、すでに何度も何度も指摘してきた通り。
そもそも、この根っからのチンピラ国家には、「未来」という概念など皆無。
あるのは、過去、過去、過去だけ。
そのせいで、国全体が、「カッコーの巣」…。
そして、「未来」を口に出すときの狙いは、「過去の清算」という名の典型的なタカリ。
そう、詐欺師の常套句。
だから、サプアとの未来志向の関係を謳う親韓派のニセ日本人どもも、そのタカリの分け前に与るただの国賊詐欺師。
さて、そのサプアで、厚顔無恥な詐欺師の典型のような茶髪大統領が誕生したことで、東仙坊、メチャクチャブルーな気分になっていた。
何しろ、この北の回し者そのもののようなトンチンカン、言うことのすべてが従北派の代表格。
北が一瞬で火の海にしてやると断言しているのに、「朝鮮半島で再び戦争があってはならない。誰もサプアの同意なく、軍事行動を決定できない。安全保障を同盟国だけに頼れない。朝鮮半島問題は私たちが主導的に解決すべきだ。私が朝鮮半島で戦争を起こさせない」。
実に変だと思わないか?
北が休戦協定を破棄した段階で、北とは戦争中なのでは?
そして、北に平昌五輪共催をしないか? とにかく、金ボンボンといつでもどこでも話し合うと呼びかけたのに、北から、「何を寝惚けたことを言ってるんだ。哀れな事大屈従ども…核問題は朝米間で解決すべき問題で、南などは入り込む資格もない」と一喝される無様さ。
そもそも、このトンチンカン、THAAD配備にも、日韓の「GSOMIA(軍事情報包括保護協定)」締結にも反対だったうえ、金日成主席が提唱していた「北との連邦統一政府構想」を掲げているのでは?
つまり、南北が同等の立場で統一政府を樹立し、一定期間後に統合し、サプア民族が1つの国家になるということは、北が全朝鮮半島を支配するということ。
実際、金日成も、「南北が同等の立場で連邦政府を樹立すれば、南側連邦議員の半分は従北派だ。我が方は全員我が北支持だ。だから、すべての政策は3対1で我々の思いどおりになるし、南は事実上、消滅する」と言っていたはず。
そ、そ、それなのに、サプアは、相変わらずの反日一筋、我が日本貶めばかり…。
それも、ヒアリ化する一方。
どうだろう?
優柔不断な我が大和民族でも、いい加減、サプアを本気で見切るときなのでは?
とにかく、国同士でいったん決定したことを躊躇いなく蒸し返したり、否定したりできる国とは、変に厄介がらず、金輪際つき合わないと明確に意思表示すべきなのでは?
せっかく、ウォールストリート・ジャーナルが、「北への対抗はあまりに重要であり、第二次大戦の問題が支障となることは許されない。基金を設けて元慰安婦を支援する内容が盛り込まれた2015年の日韓合意があるのだから、その老齢の被害者を支援する日韓合意を台ナシにするようなことは理解できない。そもそも、外交政策を人質してはいけない。日韓は安全保障上の関係強化をすべきであり、東京が責任ある行動を続け、和解を提供しているのだから、報いるのがソウルの責任だ」とまで報道してくれた段階で、まず我が国は、お互いの育ての親であるUSAでの慰安婦像撤去を求めるべきなのでは?
そうでないと、我々日本は、サプアとの協力関係を一切反故にすると明言すればいいのでは?
そう、朝鮮半島有事に、我々は一切関与しないと…。
それはそうだと思わないか?
世界中が北のキチガイの土俵際のデモンストレーションに着目しているときに、お調子者のおバカなソウル市長が、プラスチック製慰安婦像を乗せた路線バスをソウル市内で運行させ、大喜びしているというのでは?
それだけじゃない。
中心部の広場で、元慰安婦支援団体が、ミニチュアの金色慰安婦像を500体も展示したというのでは?
ちょうどUSA自身が、南北戦争で奴隷存続を支持した南部連合軍に関する銅像や記念碑の撤去問題で、国が二分される大騒動になっているときなのだから、我が日本も慰安婦像を撤去しないとサプアと協力し合わないどころか、本格的に戦うとUSAに明言すべきなのでは?
そうでもしない限り、サプアはますます気の狂った反日しかしないのでは?
もちろん、タカリ目的で…。

The Korean people like Red imported fire ant must be hundreds of harmful to Japan and have no interest(ヒアリのようなサプア民族は、我が国にとって百害あって一利ナシ)!

To be continued...








恒久不変な日本砂漠-2 ポテト好きの深刻な憂鬱!?


Professionals should never forget the awareness and responsibility as a professional(プロフェッショナルは、プロフェッショナルとしての自覚と責任を絶対に忘れてはいけない)!

東仙坊、エアコンの水漏れと戦い、汗だく。
そのために、8月22日という日が、全く脳裏から欠落していて、ショック。
エブリディ・ブロガーのプライド、ズタズタ。
さて、その東仙坊、自他ともに認めるポテト好き。
何はなくても江戸紫ならぬ、何はなくてもポテトがあれば…の日々。
子どものころは、町の肉屋で買うポテトサラダに狂い。
ボーイスカウト時代には、海水で茹でるジャガイモにハマり。
その延長で、落ち葉で焼くヤキイモにもハマり。
ファーストフード店では、フレンチフライばかりオーダーしたうえ、やたらケチャップとマスタードを欲しがり顰蹙を買い。
北海道に行っては、ジャガバターの虜。
USAに行っては、ハッシュ・ブラウンズに感涙。
そして、ドイツに行っては、マッシュポテト、UKに行ってはフィッシュ&チップスに狂喜乱舞。
それから、居酒屋に行くようになっては、ジャガ明太子とジャガ塩辛に夢中。
まあ、母親から、「この子は何にも執着がないようだったのに、ヤキイモを落としたときだけは、泣き喚いたのよ」と言われたくらいだから、それも当然か。
では、現在は、コンビニで買うポテト&ウインナ、モチ入りジャガ明太子、ハッシュドポテト、20円引きになったスーパーのポテトサラダ。
そ、そ、それなのに、スーパーで購入したポテトサラダで、「腸管出血性大腸菌O157」に6人(?)が感染し、5歳女児が急性腎不全を発症する「HUS(溶血性尿毒症症候群)」で意識不明の重体、4歳男児と60歳女性児が重症だというから、お気の毒なうえ、顔面蒼白。
それも、埼玉県熊谷市拾六間のスーパー「食彩館マルシェ籠原店」のインショップの総菜専門店「でりしゃす籠原店」のポテトサラダだというから、なおさら憤慨。
それはそうだと思わないか?
東京は、8月になって21日間連続降雨。
これだけ、ジトジトする毎日なのでは?
食品を扱うプロフェッショナルなら、食中毒に留意するのは当たり前なのでは?
しかも、「腸管出血性大腸菌O157」は少ない数の菌で発症するうえ、感染力が非常に強いのは誰でも知っていることなのでは?
それゆえ、食材、特に生野菜はよく洗うこと、調理する人は手をよく洗い清潔にすること、肉は中心部まで十分に加熱することは、必須なのでは?
ともあれ、「腸管出血性大腸菌O157」、感染してから発症するまでに1週間前後の潜伏期間があり、菌が出す毒素によって激しい腹痛や発熱や下痢、血便を引き起こし、「HUS(溶血性尿毒症症候群)」や脳症を併発して死亡することもあるというのでは?
とりわけ、抵抗力が弱い乳幼児や高齢者は重症化しやすいというのでは?
75℃で1分以上加熱するか、塩素で殺菌できるのでは?
そ、そ、それなのに、8月7日に「ハムいっぱいポテトサラダ」、8月8日に「リンゴいっぱいポテトサラダ」を販売しておいて、今のところ、8人が症状を訴え、6人から「腸管出血性大腸菌O157」が検出されたというけど、本当はもっともっと被害者がいるのでは?
それで、3日間の営業停止処分では甘すぎるのでは?
どうあれ、ローラコスターだろうと、バスだろうと、プロフェッショナルとしての自覚と責任がもっともっと必要なのでは?
まあ、USAのオスプレーや軍艦までがあのテイタラクだから、自衛隊のヘリコプター操縦士や民間飛行機パイロットがお粗末なのもわかる気もするが…。
ところで、その群馬県太田市にあるという食品加工会社「フレッシュコーポレーション」て、どことどこに出荷しているのか?
まさか、東京や千葉県や神奈川県にまでではないと思いたいが…。
ポテト好き、東仙坊、正直、真っ青。
ともあれ、こうなると、コンビニで早くおでんの販売をしてほしいものだが…。

If a food processing company murders a person with that food, don't stop the business shutdown for 3 days(食品加工会社が、その食品で人を殺害したら、3日間の営業停止ですましてはいけない)!











 

真実イチロー イチロー+D・ジーター+M・ジョーダンへの仄かな期待!?


We should not forget that Ichiro is fighting both racial discrimination for many years(イチローが、長年、その人種差別とも戦っていることを我々は忘れてはいけない)!

我がイチローが、今シーズン初めて2日連続で先発。
しかも、相手の先発は、左腕。
もっとも、イチロー、左腕には3割超えなのに、右腕には2割そこそこ。
いつになったら、それに気づくの無能監督というのが、東仙坊の貯まりに貯まった本音…。
どうあれ、監督が人を見る目のないチームの野球は、何の面白味もナシ。
さて、我がイチロー、その2日連続で先発で、怒り狂ったように4-3、今シーズン初めての3安打の固め打ち。
そうなると、なぜか起用しなくなるのが、このクソ監督のいつものイヤガラセ。
翌日も、1点差で負けているのに、代打ナシ。
その4日後は、リードしていたから(?)、余計に代打ナシ。
正直、地獄に堕ちろ!の一言。
それにしても、優勝争いやプレーオフ争いから、大きく落ちこぼれているのに、このクソ監督、ジャンカルロ・スタントンがホームラン王でも獲得すれば、クビにならないとでも思っているのかのようで、最低。
もっとも、イジメに近い我がイチローを小バカにした起用のおかげで、思いがけない楽しみが生まれてのも事実。
8月17日、イチローは、今シーズン今季79度目となる代打起用で、技ありのレフト前タイムリーヒットを打って、72-20、代打での打率が、278。
それはそうだと思わないか?
オールスター後は、37-12、324、代打打率も、18-7、389。
8月になってから、17-6、353。
通算通算安打数も、3066本。
さて、そこで、MLBの代打年間最多安打記録を探してみたら、1995年のジョン・バンダーウォールの28本。。
そう、後8本。
代打最多出場試合数だって、2001年のレニー・ハリスの95試合。
こうなりゃ、ヤケクソでそのMLB記録更新だいと思いきや、今度は、代打にもなぜか起用しないご様子。
8月18日も、我がイチローに出番ナシ。
このクソ監督だけは、何が何でもクビにするしか道はナシ。
そ、そ、そうしたら、天から一度諦めた夢がもう一度雨に混じって降ってきた。
な、な、なんとデレク・ジーターとそのグループが、マーリンズ買収に合意したというから、ただただ感涙。
何でも、当初の売却額は16億ドル(約1760億円)と見込まれていたが、12億ドル(約1320億円)での成立となったとか。
もっとも、球団売却の正式決定にはオーナー会議の投票で承認される必要があり、10月の最初の週に正式に決定されるまでは、ペンディングとか。
ともあれ、ニューヨークを拠点とする69歳のベンチャー投資家ブルース・シャーマンが筆頭オーナーに、デレク・ジーターがCEOになるというから、メチャクチャ僥倖。
東仙坊的には、あのマイケル・ジョーダンがそのグループに加わったということが、欣喜雀躍。
それはそうだと思わないか?
2015年、CBSスポーツ、MLB公式動画サイト「Cut4」、スポーツ情報サイト「SBネーション」などが、「必見:イチローがマイケル・ジョーダンと対面…1995年に」と大特集。
1995年、オリックス所属のイチローが、シカゴ・ブルズの練習を訪問し、マイケル・ジョーダンと初対面。
そのとき、22歳のイチローが、「トムとジェリー」がプリントされたタートルネックを着ていたこと、ナイキの「エアジョーダン6」を履いていたことを紹介。
MLB挑戦を終えた直後のマイケル・ジョーダン、「USAでプレーするのか?」と聞くと、イチローが通訳を介し「腕が3倍になったらきますよ)」と答えたことも紹介。
そして、それから20年が経過した節目、「90年代を過ごしてきた人にとって、この様な組み合わせは昨日の出来事のことのように思えるはず。若かりしころの彼らの顔は、我々の心に焼きついている。しかし、実際にこの動画に映る2人を見れば、月日の流れを感じるはずだ」と解説しつつ、そのうえで、イチローのキャッチングスタイルを「エアー・イチロー」と称賛。
いいな、いいな、イチローとデレク・ジーターとマイケル・ジョーダンのスリーショット。
とにかく、2人に頼んでクソ監督をクビにしてもらおうかな…と考えていたら、あのクソッタレ、「デレクについて語るのは簡単だ。彼はMLBで最初にスプリングトレーニングにやってきたときから知っている。デレクはやろうとすることのすべてで成功してきたね」と平気でまだ監督をやるつもりで、ゴマスリ!!!
本当に白人至上主義者のイヤなヤツ…。

I'd like to see the three shots of Ichiro, Derek Jeter and Michael Jordan as soon as possible(イチローとデレク・ジーターとマイケル・ジョーダンとのスリーショットを早く観てみたい)!

恒久不変な日本砂漠-1 日本は「脱亜脱欧」で世界と決別すべき!?


It must be time to remember the peaceful era of Edo culture for 300 years(我々は、300年間の江戸文化の平和な時代を思い出すべきとき)!

今、USAが北極の氷のように音を立てて壊れている。
ヨーロッパが理想の「民主主義国家」、「資本主義国家」と夢見たUSAが、まるで退化したのかのように、イヤイヤ、進化の行く末かのように、グジャグジャになっている。
白人至上主義、ブラックとホワイトの人種対立、反ユダヤ主義、女性蔑視…。
まるでそのアリサマは、生き返った恐竜のごとし。
まあ、ブラックユーモアかのように、不見識極まりない目立ちたがり屋のジコチュウを大統領にしてしまうのだから、そうなるのも当然。
何しろ、あの世紀のキチガイの金ボンボンと五十歩百歩。
どうあれ、人種の坩堝の現実には、ありとあらゆる階級差別があるだけ。
では、壊れているのは、USAだけなのか?
というより、壊れていない国が、世界のどこかにあるのか?
それどころか、中国やロシアやサプアのように、壊れっぱなしの国の方が多いのでは?
もちろん、我が日本も、内にいる国賊どもおかげで、オコチャマ国家。
これだけ北のミサイルの脅威にさらされているのに、そして、実は、中国の脅威にさらされているのに、また、世界中に天文学的な金をバラ撒いているのに、自国の国防のためには、「THAAD」より少しでも経費の安い「イージス・アショア」配備だというから、開いた口が塞がらない。
本当にノーテンキな国なのでは?
ところで、USAやEUの没落を、約100年前に喝破・予見していた人がいるというから、驚かないか?
それは、第一次世界大戦もいよいよエンディングに近づいた、1918年に出版された1冊の本。
その本とは、ドイツの文化哲学者・歴史学者オスヴァルト・シュペングラーの「西洋の没落」…。
何でも、エジプト文明やギリシャ・ローマ文明とヨーロッパ文明を比較し、ヨーロッパ文明の没落を予言したものというから、メチャクチャ興味深くないか?
それによると、ヨーロッパ文化が生み出したさまざまな成果は、いずれ、世界的文明に拡大する。
そうなると、その文明はすべてを形式化して本当の意味での生命力を失い、やがて衰退する。
なかでも、ヨーロッパが生み出した科学は、確実に世界化し統計処理や事実の調査と組み合わされて実証科学に発展する。
しかし、20世紀後半以降、ヨーロッパからは新しく驚くような学術は出てきていない。
ヨーロッパが作り出した民族国家は、今日、大衆社会化し、国境は低くなり、国家はうまくいかなくなる。
そう、経済の中心に「貨幣」が陣取り、金融的な権力が世界化する。
「資本主義」と呼ばれる経済活動を生み出したのは、紛れなくヨーロッパ。
つまり、市場原理主義社会を構築したのは、ヨーロッパ。
今日、それは世界化し、グローバル経済化。
ただし、その中心にあるのはあくまで「貨幣」、すなわち「金融」であって、農業も産業も、何もかもが「貨幣の形式」、すなわち、「金融の取引」で動かされる。
西洋が生み出した科学も、大衆社会も、大都市も、そして市場経済も、今やグローバル規模。
しかし、そのこと自体が、人々の安定した生活、道徳や人生上の価値観などを与えるコミュニティーを崩壊する。
そう、「金融」は、グローバルな市場を飛び回り、経済をグジャグジャにし、経済移民の群れがそれぞれの国家の根底を揺るがす。
そして、人々はジコチュウ丸出しになり、「不寛容」になる。
どうだろう?
驚愕するほどの慧眼だと思わないか?
となると、我々日本人は、どうすべきなのか?
今こそ、我々の原点とも言える、聖徳太子の教えに従うべきなのでは?
聖徳太子は、574年に「仏法を信じ神道を尊んだ」用明天皇の子として生まれ、622年に逝去。
なぜか厩生まれ「厩戸皇子」とも呼ばれ、推古天皇の摂政として、「憲法十七条」を制定したとか。
また、漢訳仏典を学び、多くの寺院を建立し、仏教を奨励しつつも、党派的抗争を戒め、その憲法第一条に、「以和為貴(和ヲモッテ貴シトナス)」と、信仰や政治の原理を説くよりも、複数価値の容認と平和共存を優先させたというから、トレメンダス。
すなわち、平和の「和」、格差の少ない和諧社会の「和」、諸国民の和合の「和」、ハーモニー、「寛容」を説いたというのである。
そのうえで、外国文化を学ぶことに真摯であることの重要性を説きつつ、「中華思想」や「華夷秩序」と明確に距離を置き、その中国に卑屈になることなく、日本人としての独立自尊の立場を貫いたというから、ワンダフル。
そもそも、東夷の日本なのだから従えという傲慢さは、人間として下の下なのでは?
そうなると、我が日本はどうすべきなのか?
自国ファーストの鎖国政策で、淡々と静かに生きればいいだけだと思うが、どうだろう?

Anyway, we should follow only Fukuzawa Yukichi's “Deaf Asia Theory”(何はともあれ、我々日本人は、福澤諭吉の「脱亜論」にだけは従うべき)!



















ああ日本砂漠-200 永遠に日本を貶めるNHKなる売国奴集団!?


Since NHK is a national broadcast, is there an obligation to report for Japan's national interest and honor(NHKは、国営放送なのだから、日本の国益と名誉のために報道する義務があるのでは)?

ロシアが、不条理に北方4島を占領する勝手な言い訳にしている「ヤルタ密約」は、今の隣のキチガイの国の暴走に比喩的に繋がっている。
ヤルタがあるのは、クリミア。
そう、ロシアが、EUを敵に回してまでウクライナからムリヤリ占領した場所。
その強奪の手口は、マフィア国家丸出しの傍若無人なチカラ尽く。
もともと、その子分だった北がマネをしようとするのも、ごく当たり前。
実際、今も世界から孤立する北を堂々と支援する悪辣さ。
同じように、そのヤルタで考案された「国連」など、クソの役にも立たないのもこれまた当たり前。
何度、国連安全保障理事会が制裁決議をしたところで、何の効力もナシ。
それにだって、茶々を入れるのが、ロシア。
あれだけ「対話を通じた解決」にこだわるのなら、常任理事国として、自分で動け!と言いたくならないか?
もっとも、ロシアが、北、シリア、イランを支えるのには、マフィアの鉄砲玉として利用したいから。
とにかく、かつてのKGBが跋扈するロシアの腹黒さはハンパじゃない。
4月10日、ロシアが知らぬ存ぜずを決め込んでいる4月4日のシリアの化学兵器攻撃だって、ロシアが事前に把握していたことが判明したとか。
空爆直後、負傷者が搬送された病院の上空をロシア軍が操縦する無人偵察機が飛行。
上空から無人機が去った数時間後に、ロシア製戦闘機が病院を爆撃し、シリアの化学兵器使用を隠蔽しようとしたというから、凄まじくないか?
それが、決して民主主義国家にはなれないロシアの宿命。
そう、世界有数のイジケ民族。
どうあれ、そんなロシアで、戦後72年、なぜ、どうやってNHKが、石井細菌731部隊の録音テープを新たに発掘したのか?
誰が考えても、おバカなNHKがプロパガンダが得意なロシアに利用されただけなのでは?
そんなヒマがあるのなら、なぜ北のミサイル開発が急にレベルアップしたのか?でも探ったらいかが?
事実、北が7月に発射したICBM(大陸間弾道ミサイル)のロケットエンジンが、かつてウクライナにあったUSSRの約700の軍事工場の1つ「ユジマシ」で製造され、ロシアに供給されたロケット「ツィクロン2(Cyclone-2)」と「ツィクロン3(Cyclone-3)」に搭載された高出力液体燃料式ロケットエンジン「RD250」が改良して使用されているというのでは?
その「ユジマシ」の関係者によると、問題のエンジンとロケットはいずれも2001年まで「ロシア向けにユジマシで製造された」もので、ロケットの総数は233機に上り、宇宙への打ち上げに使用されたはずとか。
そして、「ロシアは、現在も、『ツィクロンロケット』を7~20機所有していて、『RD250エンジン』とその設計図を誰にでも意のままに供給できる」とか。
また、「そのエンジンの使用に必要なロケット燃料の製造技術を所有しているのは、ロシアと中国だけ」とも。
さらに、「自社従業員が北のミサイル開発に関与した事実はないが、技術をコピーされた可能性はあるかもしれない」とか。
そのうえで、「ウクライナは、北にいかなるロケットエンジンや技術も提供したことはない」とも。
そして、「エンジンの流出源はロシアだ。一連の報道は、ロシアの情報操作だ」とも。
それに対し、ロシアは、「北が同型のエンジンを模造するには、ウクライナの専門家の支援やエンジンやその設計図の不正入手が不可欠だ」と反論。
それはそうだと思わないか?
今やロシアとウクライナは、犬猿の仲、ある種の戦争状態。
もっとも、USSR崩壊、特に2014年のウクライナ危機後、ウクライナの多数の軍事工場は経営が悪化。
その武器と技術がどこに流出してしまうかは心配されていたこと。
それに高い関心を示したのが、中国。
戦闘機や揚陸艦などを購入しただけでなく、2012年に就役した中国初の空母「遼寧」だって、ウクライナから購入した空母「ワリヤーグ」を改修したもの。
それだけじゃない。
2012年北国籍の人物2人がウクライナからミサイルを調達しようとしてウクライナ当局に逮捕されているのでは?
もっとも、かねてからUSSRの技術が北に利用されていたのも、事実。
1970年代後半、エジプトからUSSRの短距離弾道ミサイル「スカッド」を入手し、それを改良し自国生産したものをシリアやイラン、パキスタンなどに輸出していたとか。
また、中距離弾道ミサイル「ノドン」やその後のミサイル開発においても、USSRの技術を使用しているとか。
そう、すべては金のため…。
東仙坊的には、北の急に技術が向上したのは、日本のトップクラスの大学で学んだサプア系ニセ日本人どもが関与していると確信しているのだが…。
どうだろう?
NHK、その実態でも探ってみたら?

The North Korean missile development must be undoubtedly involved with the Mafia State Russia(北のミサイル開発には、間違いなくマフィア国家ロシアが介在している)!




ああ日本砂漠-200 永遠に日本を貶めるNHKなる売国奴集団!?


Do you know that Yalta is in Crimea where Russia robbed Ukraine(ヤルタがロシアがウクライナから強奪したクリミアにあることを知ってる)?

東仙坊、独り善がりの性善説に基づく、その自虐史観と贖罪史観を改めない限り、永久的に我が日本は普通の国にはなれないとメチャクチャ案じている。
その点からだけでも、教育改革、NHK改革、マスメディア改革が急務と確信してもいる。
また、戦後72年、この期に及んでも、過去の「恨」だけで日本を貶め続ける中韓とは、明確に袂を分かつべきだとも結論している。
今や、グローバル化した世界では、重要な要素は、捏造とフェイクのプロパガンダだけ。
それこそ、覇権国家は、人の国を貶めるために、虎視眈々。
USA、中国、ロシア、そして、世界に誇る事大国家サプア。
どこもかしこも、単なるジコチュウ国家、自国ファーストなだけ。
ともあれ、媚中派親韓派左翼系反政府集団のNHKには、なぜかロシアで今ごろ発掘したと大ウソをつきながら、ロシアや中国が泣いて歓びそうな石井細菌731部隊について触れるぐらいなら、その前に、ロシアがUSSR時代から北方領土領有を主張する最有力根拠にしている「ヤルタ密約」のデタラメでも暴け!と言いたくならないか?
ちなみに、その「ヤルタ密約」とは、1945年2月4日から2月11日まで、クリミア半島ヤルタで、フランクリン・ルーズベルトUSA大統領、ウィンストン・チャーチルUK首相、ヨシフ・スターリンUSSR首相の連合国3ヵ国による首脳会談。
その際、小狡いUSA大統領が、USSRの千島列島と南樺太の領有権を認めることを条件に、卑劣なUSSR首相に「日ソ中立条約」を破棄しての対日参戦を促したという陰険極まりない会談。
結局、ドイツ降伏後2・3ヵ月でUSSRが対日参戦する秘密協定を締結。
また、国連創設を協議し、ドイツと中・東欧での米ソ利害を調整。
東西冷戦幕開けのキッカケになった白人至上主義者どもの身勝手な会談。
これについて、新たに判明したこと。
それは、UK国立公文書館に所蔵されていた「UK外交電報」。
何でも、1945年2月11日、米英ソ3ヵ国が「ヤルタ密約」を公表する2日前の9日、UK外務省から全世界の在外英公館54ヵ所に「緊急かつ極秘」という電報を一斉送信。
冒頭に、「USSR首相、USA大統領、UK首相が1945年2月11日にクリミア会議でUSSRの対日参戦条件について極秘に合意した密約内容の文書が含まれる」とあり、「合意から1年後にあたる1946年2月11日に、それぞれの国の議会で合意文書を発表することになった。しかしながら、USSRの樺太、千島列島の占拠は日本が敗戦するという文脈の中で取り扱われるべきだ。それなのに、USA大統領が権限を越えて署名した、USA上院の批准もない状況下での有効性についてUSA国内で論議が起こるかもしれない。UKはその議論に巻き込まれないよう注意すべきだ」というものだったとか。
つまり、フランクリン・ルーズベルトUSA大統領が権限を越えて署名しUSA議会で批准されていないことにUK政府が疑念を示していたということ。
実際、USAでは、1953年に就任した共和党のドワイト・D・アイゼンハワー大統領が、「あらゆる秘密協定を破棄する」と宣言して問題が表面化。
1956年には、「『ヤルタ協定』はフランクリン・ルーズベルト個人の文書であり、USA政府の公式文書でなく無効」との国務省声明を発表し、USSRの領土占有に法的根拠がないとの立場を鮮明にしているのである。
では、当事国の1つであるUKはなぜ自分たちの立場を明らかにしなかったのか?
ウィンストン・チャーチル首相は、1941年8月、フランクリン・ルーズベルト大統領と領土不拡大の原則を謳う「大西洋憲章」に署名していて、「ヤルタ密約」が大西洋憲章に反すると認識していたというのにである。
その理由は、簡潔明瞭。
UKは、フランスとともに今の北のように厄介な国であったUSSRとの正面衝突を回避したかっただけ。
そう、どの国だって大切なのは自国だけ。
ともあれ、ロシアが領有権を主張する最大の根拠である「ヤルタ密約」を交わした3ヵ国のうち、USAとUKの2国が、「北方四島は第二次大戦の結果、ロシア領になった」という主張に法的根拠がないとの立場なのである。
そう、単なる軍事協定にすぎず、条約ではなく国際法としての根拠を持っていないとも。
しかも、当事国が関与しない領土の移転は無効という国際法違反だとか。
さらに、2005年、ジョージ・W・ブッシュ大統領も、「ヤルタ会談は史上最大の過ちの一つ」と批判。
それに対し、2011年、ロシア外務省は、「北方領土に対するロシアの主権は合法」との声明を発表。
その根拠を、「第二次大戦の結果」とし、「ヤルタ協定/ポツダム宣言/サンフランシスコ講和条約/国連憲章107条(旧敵国条項)で認証された」と相変わらずの強弁。
2015年には、Puさんも、国連総会で「ヤルタ合意こそ世界に平和をもたらした」と戦後の国際秩序の出発点と豪語。
どうだろう?
世界はツッパルだけのマフィア国家の方が、優位なのでは?

In this world where there is anything for money, the fraudster nation who is lying in plain must be dominant(この金のために何でもありの世界では、平気でウソをつける詐欺師国家が優位に立っている)!

To be continued...





ああ日本砂漠-200 永遠に日本を貶めるNHKなる売国奴集団!?


Was NHK not a state broadcast(NHKは、国営放送ではなかったのか)?

東仙坊、ショックのあまり、ほとんど熱中症に近い症状になって、アヘアへになってボーッとテレビを観ていて、思わず心の臓が凍てついてしまいそうになって、大変だった。
何でショックを受けたのか?
それは、我が日本にTHAADが配備されていなかったことに驚いていたのに、すっかり威光も意向もなくなってしまったような安倍晋三首相は、「国民の生命と財産を守るために最善を尽くす」と言いつつ、中四国4県の陸上自衛隊駐屯地に航空自衛隊のパトリオットPAC3を展開したと豪語したこと。
それはそうだと思わないか?
隣のキチガイの国が再三再四ミサイルを発射すると脅かしているのに、そのミサイルが上空を通過しそうな島根県出雲市、広島県海田市、愛媛県松山市、高知県高知市の4駐屯地にはPAC3が配備されていなかったので、航空自衛隊の岐阜基地から移動させたというのだから、ガッカリしないか?
それもそうだが、そもそも、大ウソつきの国の言うことをなぜ信用するの?
完璧に日ごろから北を監視しているのではないの?
それより何より、海上自衛隊のイージス艦の海上配備型迎撃ミサイルSM3の精度はどのくらい高いの?
とにかく、その呆れるほどの稚拙な国防体制、国防へのリアリティの欠如って、ただただショックを受けていた。
そ、そ、そうしたら、我が国唯一の国営放送が、これだけ中韓との「情報戦」真っ最中のときに、ワケのわからない自虐的な放映をしたから、ビックリ仰天、唖然茫然、目が点になって固まってしまった。
それそうである。
それはそうである。
極東の小国であった我が国が、覇権主義に見境をなくした世界を相手に戦った大東亜戦争。
その中で、知的レベルが高い日本人が、細菌兵器に着目したのも、極めて自然。
そして、亡国に迫られた日本人が、エリートであった医学者までが、その開発研究に勤しんだことも、これまた自然。
それから、敗戦を前に、731石井細菌部隊が証拠を徹底的に隠滅し、その隊員たちが固く口を閉ざしたのも、当たり前。
そ、そ、それなのに、血税で存在する不可解な売国奴集団のNHKが、USSRでこれまで存在が知られていなかった資料を発掘したと(???)言って、NHKスペシャル「731部隊の真実~エリート医学者と人体実験~」を放映した意図は、何?
少なくとも、戦争の悲惨さを伝え戦争抑止に役立てようという意図でないことだけは明らかなのでは?
では、何のため?
どう考えても、日本人の残虐性を世界に伝え、それに憤慨したヒトたちから日本を攻撃させるためでしかないのでは?
そもそも、その終戦直後に行われた「ハバロフスク裁判」がUSSRのプロパガンダに過ぎなかったということは、すでに証明されているのでは?
それより何より、その部隊中枢メンバーたちの20時間以上に及ぶ音声記録のどこに信憑性があるの?
どうやって、それを検証したの?
それとも、捕虜にした中国人やロシア人を実験台にして殺害したとことは、USA軍が一攻撃150万発もの焼夷弾で100万人以上の一般日本人を殺害したうえ、その残忍非道な焼夷弾攻撃をストップさせるために2発もの原子爆弾を投下したことと同じだと世界に発信しようとでもしたと言い訳したいの?
それで、自分たちだけが高尚なお気持ちのNHKにお尋ねしたい、粛清と虐殺のコミュニスト国家のUSSRは、人道的な国だったのか?
それは、今のロシアでも同じで、ただのマフィア国家なのでは?
あれだけ国土が大きく他宗教他民族なのだから、民主主義などでは統治できないのでは?
第一、USSRは、「ヤルタ密約」を根拠に、一方的に「日ソ中立条約」を破棄し、満州や北方四島に侵攻し占領した、卑劣極まりない国であるだけでなく、満州でたくさんの日本人を陵辱したとんでもない国なのでは?
しかも、後継国家のロシアが、今なおその北方領土の領有権を主張しているジコチュウ国家なのでは?
どうあれ、おバカなNHKは、そんなロシアの策謀にまんまと乗せられただけなのでは?
どちらにしても、731石井細菌部隊の実名を晒された隊員の遺族たちの名誉を汚したことだけは間違いないのでは?
東仙坊、改めてNHKには、日本を貶めようとする媚中派や親韓派の時代遅れの左翼系売国奴ども集団だと認識させられ、メチャクチャ憤怒するばかりなのだが…。

Which countries 'broadcasting stations in the world must be helping other countries' plot to defeat their own country(世界のどこの国の放送局が、自国を貶めるために他の国の策謀に手を貸しているか)?

To be continued...

















彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


Okinawa's new identity must be to become the world's strongest base resort(沖縄の新たなアイデンティティは、世界最強の基地リゾートになること)!

東仙坊、沖縄に恩義を感じている以上、一日も早く「普通の日本の県」に戻ってほしいと願っている。
では、どうしたら、「普通の日本の県」に戻れるのか?
それは、メチャクチャ簡単。
世紀の悪代官である媚中派の国賊のクソッタレ、翁長雄志を二度と沖縄県知事にしなければいいだけ。
そう、簡潔に言えば、天誅を与え、成敗すればいいだけ。
それだけじゃない。
典型的な金の亡者の業突く張りのジジイなのだから、まず普通のウチナーンチュたちが、コヤツへ個人的な損害賠償請求訴訟を起こせばいいと思うが、どうだろう?
実際、2015年10月20日、辺野古の埋め立て承認を取り消した問題で、宜野湾市民12人が、承認の取り消し処分の無効確認と、沖縄県と翁長雄志知事に、1人1千万円で計1億2千万円の損害賠償を求める訴えを那覇地裁に起こしているはず。
そして、瞬く間に、その原告は、101人の原告団になり、6000人の支援者を集め、損害賠償請求額も2億900万円になったというから、パチパチパチ。
金の亡者は、金を失うことがことさらキライだから、メチャクチャ効果的。
もっとも、こんなのは我が日本政府が、真っ先にコヤツを相手取って損害賠償請求訴訟を起こすべき。
それはそうだと思わないか?
間違いなく国益を損ねる反政府行動を取っていて万死に値するだけでなく、コヤツの非論理的な訴訟に対する政府側の訴訟担当者の出張旅費や日当などの現実的応訴費用だけでもハンパじゃないはず。
仮に、法務・防衛・国土交通の各省と水産庁の担当者を30人、那覇地裁での訴訟への出張旅費と日当を1人10万円で算出すれば、1回の出張で300万円の損害が発生しているのでは?
そして、妨害や撤回などで移設工事が中断すれば、人件費や機材調達費などで政府が被る損害は、1日当たり数千万円超。
それから、政府は妨害や撤回への対抗策として執行停止を裁判所に申し立てると認められるまでには10日前後かかるためにあっというまに数億円超、それに差し止め訴訟の応訴費用を加えたら、かなりの損害賠償請求額になるのでは?
どちらにしても、東仙坊、金、金、金のことしか頭にない翁長雄志なるクソッタレが、沖縄の普通のウチナーンチュたちの代弁者などとはこれっぽっちも思っていないし、事実、沖縄の普通のウチナーンチュたちも、そう思っていないと確信している。
誰がどう言おうと、沖縄の普通のウチナーンチュたちは、日々を淡々と粛々と生きることを信条とする魂のデラシネ、いや、考える葦だとさえ信じている。
個人的には、その切れ長の大きな目、眉の太さ濃さ、空手好きの剛勇無双さ、もしかしたら本当に源為朝、すなわち鎮西八郎の子孫たちなのでは?と感じているのだが…。
ともあれ、世界は、完全にマフィア国家化。
もともとコミュニスト国家ロシア、黒社会中国、イスラム原理主義者国家イラン、虎の威を借りたキツネ国家サプアなどは、マフィアになるしか生き残る道がなかっただけ。
そんな国々が、エラそうに表に出てきたのは、それもこれも、USAが世界の警察を放棄したせい。
その意味で、USAの凋落と堕落は、世界の迷惑。
しかるに、USAの同盟国である我が国には、幸運にも、まだUSA警察の精鋭部隊が沖縄に駐留している。
それだからこそ、世界に誇る「KOBAN」システムを構築した我が国らしく、日本のためにはもちろん、アジアの国々のために、世界のために、沖縄にいるUSA警察とともに、世界が何一つ反抗できないような強力な世界の警察システムをUSAとともに、沖縄に創り上げるべきなのでは?
本当の世界の平和のために…。
そして、沖縄の新たな本物のアイデンティティのために…。

As long as we abandon the miserable idea that unbelievable government pays money to solve, a motherfucker who are good at rocking like Takeshi Onaga become Okinawa prefectural governors(みっともない我が政府が金を払って解決しようとする惨めな発想を棄てない限り、翁長雄志のようにユスリ・タカリが得意なヒトが沖縄県知事になるだけ)!

彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


The only shame of an ordinary Okinawan person must be that he has chosen Okinawa Takeshi as a governor who is a scandalous scammer(普通の沖縄人の唯一の恥は、希代の詐欺師である翁長雄志を知事に選んでしまったこと)!

翁長雄志なる国賊詐欺師の目的は、国からいかに金をせしめそれを迂回させ狡猾かつ巧妙に自分のポッポに入れること。
それだけ。
そこには、明確なビジョンもポリシーも、それこそイデオロギーさえ皆無。
辺野古移設反対も、新基地反対も、母さん助けて詐欺の「母さん、会社の金を使い込んじゃった。どうしよう」というようなもの。
その適切な証拠がある。
辺野古移設反対運動を実施しているキャンプ・シュワブ第1ゲート前。
実は、その反対運動に加わっているのが、そこで工事を請け負っている金秀建設株式会社の社員どもというから、何をかいわんや。
まさに、マッチポンプの見本。
そう、ここクソッタレとツーカーで結託している「金秀グループ」の建設会社。
こんな人をバカにした話も、滅多にないと思わないか?
それこそ、一番バカにされているのは、沖縄の普通のウチナーンチュたちなのでは?
とにもかくにも、コヤツの本性は、那覇市長地代の2012年11月24日付の旭日新聞へのコメントで歴然。
苦渋の選択というのがアンタ方にはわからないんだよ。国と交渉するのがいかに難しいか」
そう、どうやったら国から税金を引き出せるか?
それも、コヤツの本音は、自民党の結託している「国場組」を使わず、自分の手下の「金秀グループ」に回せるか?ということだけ。
その意味では、「かけ」問題同様、腐り切った自民党の内部抗争。
それを裏づける話が、これ。
今年3月に返還された「USA軍キャンプ瑞慶覧」の西普天間住宅地区跡地利用整備について、6月10日、コヤツは、そっと沖縄振興策の目玉事業として財政支援をしてくれと懇願。
それに、言うことを聞かせるチャンスだ、願ったり叶ったりだと、おバカ政府は、ジャンジャンバリバリドンブリ勘定でコヤツの言うがまま。
何でも、コヤツの思惑では、跡地を「国際医療拠点」として整備する計画とか。
佐喜眞淳宜野湾市長も、「西普天間地区が夢と希望、子どもたちが返還されてよかったと思えるよう、政府の力添えをお願いしたい」と要求。
ともあれ、返還された西普天間住宅地区は、2013年2月の安倍晋三首相とバラク・オバマ大統領の首脳会談で日米両政府が合意したUSA軍嘉手納基地以南にある6つのUSA軍施設・区域の返還計画の中での初めての大規模返還だとか。
ところで、その跡地の「国際医療拠点」プラン、沖縄県や宜野湾市は、ガン治療の重粒子線治療施設、琉球大医学部付属病院の移転をコアにした「国際医療拠点」構想だとか。
そして、今後予定されている嘉手納基地以南の返還予定地の跡地利用のモデルケースなのだとも。
もっともそのコアにするという重粒子線治療施設、すでに千葉、群馬、兵庫、佐賀の各県にあるうえ、山形県も同様の施設整備を目指す動きをしていて、特化するのは極めて困難とか。
しかも、施設建設費用だけでも100億円超、維持費でも年間10億円以上が必要になるとか。
また、琉球大医学部の移転費用も数百億円かかるとか。
それゆえ、財務省は、「民間資金を活用する発想に乏しく、国に将来もずっと面倒をみてもらおうという計画でスジが悪い」と指弾しているとも。
そこで、気になるのが、沖縄振興特別措置法で2012年度から10年間、毎年支給されるという3000億円の使い道。
なぜ、2013年度の公共投資関連の歳出総額1166億円のうち、3割超の376億円もが不用額として翌年度に繰り越されたのか?
沖縄県の不用額の割合は全国平均(公共事業)の19%を大きく上回る水準というから、余計に不可解。
それでいて、沖縄科学技術大学院大学への交付金は、2015年度は167億円で前年度から減額されたものの、国の補助率は通常の私立大学より高く、高額な報酬で世界的な学者を呼んだり(?)、豪華な住宅手当を支給したり(?)、何の成果が上がっているのかわからないのに大盤振る舞いというから、なお不思議。
どうあれ、このクソッタレ、旧態依然の利権であるハコモノばかりというところは、所詮、根っからの自民党員(元?)では?

The Okinawa prefectural governor who sold the soul for money saw only the idea of putting Japanese tax on his own bosom(金のために魂を売った沖縄県知事は、日本の血税を自分の懐に入れることしか考えていない)!

To be continued...







彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


Do Okinawa really want to be a Chinese nation as the governor says? They should do prefectural voting(沖縄は、知事の言う通りに本当に中国の属国になりたいのか?県民投票を実行すべき)!

琉球王になったかのような勘違いの国賊クソッタレ、翁長雄志沖縄県知事の悪魔の仕業は、まだまだある。
表向きは、法律上の根拠など全く希薄なのに、仲井真弘多前知事の埋め立て承認手続きに関する法的な瑕疵や環境保全上の問題など何もないのに、いくつかの訴訟で最高裁判所での敗訴までが確定しているのに、性懲りもなく有効性など皆無を承知に移設工事差し止め訴訟。
岩礁破砕の事実を確認もしないで、今後、破砕するだろうという予見で「岩礁破砕許可」を取り消すと脅迫。
それで、また沖縄県民の血税約9千万円をムダにするというのだから、開いた口が塞がらない。
それにしても、沖縄県民は、意味のない訴訟で、今回も初期費用だけで約517万円も棄てていることを知っているのか?
また、「海底に設置したコンクリート製大型ブロックがサンゴ礁を傷つけている。仲井真弘多前知事時代に県が岩礁破砕を許可した区域外の設置だ」とか、「辺野古沖のジュゴンを殺す気か」とか、「漁業権が設定された海域で海底の岩石などを壊す作業には知事の岩礁破砕許可が必要で無許可工事は県漁業調整規則違反だ」などと政府にアヤをつけながら、辺野古と同じ160ヘクタールも那覇空港拡張工事(第2滑走路建設)のために那覇沖を埋め立てているのを知っているのか?
それも、沖縄空港に2本の滑走路をV字にする計画が決定したのが2006年なのに、なぜかダラダラ。
そして、事業者の内閣府が着工したのが、2014年1月。
それでいて、2020年東京五輪とMICE整備を念頭に2020年3月に供用を始めたいと、沖縄県は、工期を7年から5年10ヵ月に短縮しろ!と要求。
そこで、護岸工事に使う石材はすべて沖縄県本部町から調達する計画だったが、集中工事を満たす量の石材を確保できないことが判明したので、内閣府が沖縄県外石材使用をの認申請するも、イヤガラセ的いまだ承認せず。
どうやら、沖縄県内での土砂価格を高騰させてボロ儲けすると同時に、内閣府を困らせようというのが狙いのご様子。
しかも、不承認の理由が、特定外来生物が土砂に紛れて侵入するのを防ぐためというから、呆れないか?
陸地の特定外来生物が付着していたって、海に沈めれば死滅するのでは?
それなのに承認しないのは、内閣府が買い取った香川県、山口県、長崎県、熊本県、鹿児島県や北九州市の土砂を使用させたくないだけでは?
だとすると、沖縄県が事業者として2007年に着工し2014年1月に完成させた久米島町の「儀間ダム」の建設工事で、全体の約48万立方mの土砂の中に、5%に当たる2万3千立方mもの2010年ごろに搬入した鹿児島県・奄美大島の砕石を使用したのは、なぜ?
本当にいい加減なクソッタレ知事なのでは?
それだけじゃない。
もっと怪しげなことがある。
軽佻浮薄な自然愛好者どもやプロの傭兵型反対派どもが辺野古同様に跋扈している、沖縄本島北部USA軍北部訓練場(ジャングル訓練センター)の部分返還と引き換えに整備され始めた、「ヤンバル」と呼ばれる亜熱帯森林の中にある高江(沖縄県東村)のUSA軍ヘリパッド6ヵ所。
この世紀の国賊クソッタレ知事、それにはなぜか一切触れない。
それどころか、昨年7月、そっと工事を再開を容認したため、3地区4ヘリパッドが完成。
なぜ、そうなったのか?
それは、その総工費が当初契約額の6億1300万円から、4.1倍の25億1627万円に膨れ上がったところにポイントがあるのでは?
そこで、そのディテールを入念にチェック。
「N1」地区ヘリパッド、総工費が当初契約額1億8900万円が、約6.2倍の11億6499万円、特に警備業務費として6億156万円、ヘリコプターによる資材空輸費などで3億1946万円を追加。
「G」地区ヘリパッド、当初契約額2億520万円が約5.5倍の11億3097万円、同じく警備業務費として2億2726万円、ヘリコプターによる資材空輸費などで6億2089万円を追加。
「H」地区ヘリパッド、当初契約額2億1880万円から151万円増加。
では、その工事費、警備業務費、ヘリコプターによる資材空輸費を、事業主の沖縄防衛局は、どこの業者に発注したのか?
それも、それだけ巨額なのに、一般競争入札もせずに…。
まさか、本土の業者に発注したと思うノーテンキなヒトは一人もいないと思うが、どうだろう?
では、キャンプ・シュワブ内立体駐車場新設(鉄筋コンクリート造4階建/延べ床面積18713平方m)の一般競争入札はどこが受注し、どこの業者に発注しているのか?
イヤイヤ、辺野古移設工事を一般競争入札で落札したのはどこの業者なのか?
そして、最終的に孫請けしているのはどこの業者なのか?
 
Ordinary people in Okinawa should never again make undaunted son of a bitch like to sell souls for money(沖縄の普通の人々は、金のために魂を売るようなクソッタレを二度と知事にしてはいけない)!

To be continued...

 
 
















































彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


If there are problems with ordinary Okinawans, it must be only that they have made a typical political scammer governor(普通の沖縄人たちに問題があるとしたら、典型的な国賊詐欺師を知事にしてしまっていることだけ)!

東仙坊、翁長雄志沖縄県知事、金秀グループ会長呉屋守将、かりゆしグループCEO平良朝敬の3人の金の亡者・亡国の徒の結託による辺野古移設反対など、普天間基地地主どもからの集金とその募金を狙ったメクラマシでしかないと確信している。
この3人の正真正銘の魂を売った売国奴どもの魂胆は、すでに指摘した通り、たった1つ。
次から次への全く効果のない辺野古移設反対運動に沖縄県民の、日本国民の目を向けておいての、那覇軍港の浦添移設。
そして、その那覇軍港跡地での数100億円の金が動く収容人員2万人規模の大型MICE施設建設。
しかしながら、ついつい「那覇軍港無条件返還・浦添移設」とブチ上げてしまったせいで、せっかく返還合意がされながら県内移設という条件をクリアできないために、頓挫したまま。
このままでは、2020年3月の那覇空港第2滑走路の供用開始と2020年の東京五輪開催のタイミングに間に合わないと、シブシブ諦め、与那原町と西原町にまたがるマリンタウン東浜地区に変更。
まあ、これはこれで、金秀グループが所有する区域がかなりあるからとウハウハ。
そこで、コヤツら、逆に、天文学的な金が動く那覇軍港浦添移設にターゲットを一本化。
何しろ、2013年4月、日米合意したUSA軍施設の統合・返還計画で、那覇軍港の移設と返還は2028年度以降と決定されてしまったのだから、それも当然。
ともあれ、このクソッタレ、表向きは、せっせと「辺野古新基地(?)建設反対」と叫んで、たかが一地方自治体の長でありながら、日本の国防など全く顧みず、勘違いハナハダシク脆弱な日本政府に徹底抗戦。
しかも、沖縄県庁に、国の安全保障政策を妨害するための「辺野古新基地問題対策課」まで傍若無人に新設。
そのうえ、「USAが尖閣のために中国と戦争するはずがない。USA軍は尖閣を守らない」とか、「普天間飛行場のUSA海兵隊は抑止力にならない」とか、「潜在的紛争地域の朝鮮半島と台湾海峡の両方に睨みを利かせるには熊本が適している」などと中韓のような非論理的な気の狂った主張。
このクソッタレ、「国家としての存立にかかわる事務」という「地方自治法」の規定を一体どう考えるのか?
もっとも、その裏では、計画通り、最大の目的である那覇軍港の浦添移設を、そう、新基地建設を着々と進行。
クソッタレの手下の1人である那覇市長城間幹子に、「『那覇軍港を移す』ではなく、『返してほしい』と求めていく」と無条件返還をほのめかせさせながら、いつのまにか、「沖縄県、那覇市、重要な当事者である政府(?)の考えも踏まえ、足並みを揃えてSACO合意を尊重して進めようという考えにいたった」と沖縄軍港無条件返還と浦添移設はもはやセットではないと言い逃れ。
そして、昨年12月9日、「那覇軍港の浦添移設は、地元である浦添市が賛成している以上このまま推進したい」と那覇軍港の浦添移設を容認をそっと発表。
辺野古反対で浦添容認では矛盾しているのでは?と追及されると、ヌケヌケと「辺野古移設は地元名護市が反対しており、大きな相違点がある。それに、辺野古は新基地だから許せない」と言い訳。
ちょ、ちょ、ちょっと待って!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
今では、クソッタレの手下の稲嶺進名護市長が辺野古移設に反対しているけど、辺野古区は条件付きで移設を容認しているはず。
だからこそ、名護市は、2008、2009の両年度に、約17億円の再編交付金、すなわち、住民生活の利便性向上や産業振興に寄与する目的でUSA軍再編に関係する市町村に対し再編計画の進捗状況に応じて支払われるUSA軍再編交付金を受け取っているのでは?
それが、クソッタレの手下の稲嶺進が名護市長に就任した2010年度以降、受け取っていないだけなのでは?
そのために、政府は支援策経費として、基地周辺対策費(28億円)を使って辺野古区などに直接支出しているのでは?
ともあれ、なぜか我が国の媚中派親韓派の反政府マスメディアが報じない、クソッタレが那覇軍港浦添移設のために行った悪魔の仕業が1つが、まずこれ。
最初は、長い間儀間光男浦添市長と徒党を組んで企んでいたのに、儀間光男浦添市長が2012年の沖縄県議選に自分の息子の儀間光秀を立候補させ当選させてしまった。
それによって、現職県議だった自民党県連幹事長池間淳が落選。
それにブチ切れたクソッタレ、2013年2月、浦添市長選で、沖縄初の公開選考会選出市長候補となった松本哲治を一度はサポートするも、なぜか本気で「浦添移設反対」を唱え出したために、「金と地位を提供するから立候補を断念しろ!!」と脅迫。
それにもっとブチ切れたクソッタレ、2015年4月21日、松本哲治浦添市長に選挙時の公約を翻えさせ、那覇軍港の浦添移設を容認させたというから、あな怖ろしや。
どうだろう?
日本国民らしくお人好しな沖縄の普通のウチナーンチュたちでも、翁長雄志沖縄県知事の本性がわかってきたのでは?
東京都議会にいたブラック妖怪の方が妙にカワイク見えてこないか?

Takeshi Onaga's badness is worse than Shigeru Uchida in Tokyo(翁長雄志の悪辣さは、東京の内田茂よりも始末が悪い)!

To be continued...









彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?

Takeshi Onaga Governor Okinawa must be merely a traitorous criminal just committing the government(翁長雄志沖縄知事は、政府を恐喝するだけの単なる売国奴的犯罪者)!

どうあれ、翁長雄志沖縄県知事、金秀グループ会長呉屋守将、かりゆしグループCEO平良朝敬の3人の金の亡者・亡国の徒が結託したことだけは確か。
事実、それを裏づける証拠が、2つ。
1つは、2015年4月に3人で立ち上げた摩訶不思議な「辺野古基金(???)」なるもの。
一体何のために、誰がどう使うのか?
全くそれがわからないメチャクチャ胡散臭い基金…。
もちろん、この3人のワルのクソッタレどもが主役。
翁長雄志沖縄県知事が相談役。
金秀グループ会長呉屋守将、かりゆしグループCEO平良朝敬も、当然、共同代表(???)。
そう、この共同代表がたくさんいるところが、典型的な詐欺手法。
宮城篤実前嘉手納町長/沖縄ハム会長長濱徳松/菅原文太妻・菅原文子/元外務省主任分析官佐藤優/アニメ映画監督宮崎駿/ジャーナリスト鳥越俊太郎/報道カメラマン石川文洋。
どうだろう?
あまりに信頼できるスバらしい方々なのでは?
そ、そ、それなのに、その基金、8月2日現在、寄付金約6億3200万円、支援額(?)約4億6000万円。
まあ、基金事務局が「金秀本社」というところが、ポイントなのでは?
どうあれ、そこ掘れワンワンで小判ザクザク状態なのでは?
2つ目は、その3人の露骨な利権囲い込み作戦。
一般財団法人「沖縄観光コンベンションビューロー」会長には、平良朝敬、「沖縄都市モノレール」社長には、美里義雅金秀バイオ副会長。
ついでに、株式会社沖縄県物産公社代表取締役社長も、先の沖縄市長選で敗れた自分の手下の沖縄市前副市長も島袋芳敬。 
コヤツらの脳裏にあるものは、金、金、金、それもおバカ政府が垂れ流す沖縄振興という名の血税をどう手元に入れるかだけ。
その意味で、すべての翁長雄志沖縄県知事なるクソッタレの言葉などみんな口先だけのパフォーマンス。
「ジュゴンが生息する辺野古の海が埋め立てるのは許されない」
「日米同盟は支持するが、沖縄の基地負担は過剰だから、辺野古移設には反対だ」
「私も尖閣は日本固有の領土だと思っている。万が一、小競り合いが起きたら、石垣市にきている100万人の観光客は10万人に減ると思う。勇み足でやってしまうと、取り返しがつかない。何が起きても、平和に解決してほしいのが沖縄の立場だ」
「日本の安全保障は日本全体で考えてもらいたい。一県だけに安全保障を押しつけることそのものが、日本の安全保障にとって大変心もとない」
「本土は、日米安保が大切、日米同盟が大切。沖縄にすべて押しつけておいて、一人前の顔をするなと言いたい」。
「本土の支援はいらないから(???)基地をどかせ」
「沖縄は自ら基地を提供したことは一度もない。普天間飛行場もそれ以外の基地も…自ら土地を奪っておきながら…イヤなら代替案を出せと言われる。こんな理不尽なことはない」
「辺野古建設に反対する沖縄の民意が明確なのに耳を貸さない安倍晋三政権には憤りを覚える。USA政府に直接、訴えて、日本政府を動かすことが重要だ」
どうだろう?
コヤツの沖縄は基地せいで大変に違いないという脆弱な日本政府の同情につけ込んだなりふり構わぬ中韓の脅しのスタイルが見えてこないか?
そのために、まるで連邦制でもない我が民主主義国家日本の概念を否定し、日本から独立した琉球国の王様かのように振る舞う傲岸不遜さには、反吐が出ないか?
そもそも、ワシントンに琉球国駐USA大使かのような平安山英雄派遣する厚顔無恥は、何?
第一、辺野古住民が条件付きで移設を容認していることをどう考えているのか?
そのうえ、辺野古移設は民主的な手続きを踏まえて進められているだけでなく、50年ほど前から存在するUSA海兵隊基地キャンプ・シュワブ沿岸部の埋立で、既存の基地内における滑走路建設で、新基地などではないのでは?
それだけじゃない。
厳密に言えば、単なる辺野古基地拡張工事なのでは?

We should know the real intention of opposition factions to lie with new construction even though Henoko relocation is expansion work(反対派たちが辺野古移設は拡張工事なのに新設工事とウソをつく本当の意図を我々は知るべき)!

To be continued...

彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?

The basis of the Henoko relocation problem must be the internal struggle designated by the contractor for pursuing the interests of the LDP(辺野古移設問題の根幹は、自民党の利権追求のための建築業者指定の内部闘争)!

この翁長雄志なる本物のクソッタレ、2000年、那覇市長に初当選し、2012年4期目に入るも、そのフラストレーションは日に日に募るばかりで、悶々。
それはそうである。
目の前にあるニンジンを食えないのだから、当たり前。
とりわけ、自分が絵まで描いた、沖縄軍港の浦添移設とそれにともなうMICE建設が遅々として進まないことに、カッカ。
えっ、自民党が懸命に何とかしようとしていた普天間基地辺野古移設がスムーズに行かないことに、コヤツがどう考えていたか?って?
コヤツにとって、ハナからそんな金額の小さなコトなどどうでもいいに決まっているじゃないか。
コヤツの狙いは、もっともっと膨大な金額。
それは、2012年、政府の沖縄振興交付金が、再び3000億円超になって、ガマンならない状態になった。
ちなみに、今年度で、沖縄振興一括交付金1358億円、国直轄事業を中心とした公共事業関係費(那覇空港滑走路増設事業金330億円を含む)1429億円などで、対前年度比200億円減の沖縄振興総額3150億円。
と同時に、2006年、イタリア留学やUSA赴任の経験を持つ妙にリベラルで食えない仲井真弘多が沖縄県知事になると、そのイライラは頂点に達した。
また、その一方で、町の鍛冶屋から阿漕なM&Aで巨大コンツェルンまでのし上がった新興勢力の「金秀グループ」会長呉屋守将を、
唯一の沖縄出資のリゾートホテル大手「かりゆしグループ」CEO平良朝敬なる食えるヤツ2人を味方につけたこと。
何しろ、「金秀グループ」にいたっては、総合建設業、スーパーやホームセンターなどの小売業、保険代理業、ガソリンスタンド業、携帯電話販売代理業、健康食品業、ホテル・リゾート施設運営事業など多種多様事業をなぜか展開、ラジオ沖縄まで手にしているというから、相当したたかな存在。
そして、その悪賢い両替商的クソッタレどもが、悪代官のクソッタレに知恵をつけたことが、3つ。
1つは、我が世の春を謳歌している普天間基地地主どもからの頼み。
普天間基地を移設されたら困る。
もし移設されるとしても、せっかく補助金のおかげで地代収入が増加しているのだから、少しでもそれを引き延ばしてほしい。
そのためには、菓子折の下にいくらでも金を包む。
2つ目は、沖縄県の世帯数約56万世帯うち計約30世帯に購読されている反日反政府新聞である「琉球新報(1893年創刊)」と「沖縄タイムス(1948年創刊)」を有効活用するということ。
3つ目が、激化一方の普天間移設反対運動にビビった仲井眞弘多沖縄県知事のせいで、「浦添への那覇軍港移設を前提とした西海岸開発計画」までが停滞してしまったことに業を煮やした、コヤツ、いっそのこと自分が沖縄県知事になって実現してやると一計を講じた。
それはそうである。
2021年度まで、毎年3千億円台のタダもらいの沖縄振興予算が確保されているのだから…。
そのためには、「辺野古移設反対」を唱え、普天間基地地主たちに選挙資金を提供させ、「辺野古移設反対」の「琉球新報」と「沖縄タイムス」を活用すれば、自分の支持者が増え、仲井眞弘多を破って当選できて、一石二鳥だと画策。
それに、「国場組」と癒着している自民党ではウマミが少ないし、「辺野古移設反対」なら、おバカな社民党、社大党、共産党を簡単に取り込め、楽勝だとも予想。
そこで、ハナからグルの金秀グループ会長呉屋守将を選挙対策本部長に、かりゆしグループCEO平良朝敬を後見人にして、「埋め立て承認でウチナーンチュを裏切った仲井眞弘多県政に終止符を打とう」と大展開。
その結果、36万820票を獲得し、なんとか辛勝。
えっ、第2位の仲井眞弘多に約10万票の差をつけたんだから、大勝だって?
何をおっしゃるウサギさん!!!
沖縄県民142万人のうち有権者は109万人。
投票率が64%だったから、投票者数は約70万4千人。
約40万人近くが棄権したうえ、36万820票ということは、得票率は約半分の51%。
つ、つ、つまり、翁長雄志を支持しているヒトなど、沖縄県民全体のたったの4分の1。
それなのに、「オール沖縄」とは鬼が笑うのでは?

Is not it time for ordinary nifty Okinawans to find out Takeshi Onaga's nature soon(普通の気のいい沖縄人たちも、翁長雄志の本性をそろそろ見破るべきときなのでは)?

To be continued...

彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


What is being done under the base relocation problem in Okinawa must be conflicts of interests of the contractors and conflicts of interests between base land owners(沖縄で基地移設問題の下で行われているのは、建設業者の利権争いと基地地主同士の権益争い)!

腐り切った自民党員らしく、何のポリシーもビジョンもないただの金の亡者の翁長雄志なるクソッタレ、そんなヤツが目につけた那覇軍港…。
コヤツが取らぬタヌキの皮算用から、その金のなる木でしかない那覇軍港に固執したのも至極当然。
柄でもなく汗をかきかき東奔西走。
政府に必死に働きかけ、1996年、USA陸軍管理の那覇軍港の浦添埠頭地区への移設条件付きでの返還を決定した「SACO最終合意」。
そして、「USAからの那覇軍港を返還」を公約に沖縄市長選に出馬し、当選。
それから、稲嶺惠一知事ともに浦添市の説得に尽力。
そのうえで、那覇軍港浦添移設容認を公約に掲げて当選させた、儀閒光男浦添市長に、2001年11月2日、正式に受け入れさせることに成功。
しかし、このクソッタレの思惑通りに、コトは運ばなくて、一人やきもき。
それはそうだと思わないか?
その1996年の「SACO最終合意」で同じく決定した、普天間飛行場返還、その代替施設として「キャンプ・シュワブ」への移設案、いわゆる「普天間基地辺野古移設」が暗礁に乗り上げるだけでなく、日本を揺るがす大問題に発展。
そのせいで、「那覇軍港浦添移設」など蚊帳の外。
コヤツ、その自民党の情けなくてみっともない対応に、イライラ。
それはそうである。
コヤツのウハウハの金勘定は、幻。
どうだろう?
コヤツの地団駄を踏む表情が見て取れるのでは?
しかし、この亡国の徒の錬金術師、そんなことでは簡単に引き下がらない。
2005年、那覇市の姉妹都市である中国福建省福州市から「名誉市民」の表彰を受けたほどの媚中派らしく、その福州市との友好都市締結30周年を記念した交流のシンボルとしての「龍柱」の設置をプラン。
それも、総事業費約2億6700万円のほとんどを沖縄振興一括交付金、つまり、日本国民の血税約2億1300万円を活用してというから、さすが本物の悪代官。
そして、工事の遅れなどに伴い一括交付金の未執行分を次年度に繰り越すことができず、大半を那覇市負担、つまり、那覇市民の血税を浪費し、最終的に総事業費約3億3300万円で2015年12月29日に完成したというから、ウヒウヒ。
そのうえ、中国産石材使用で、中国の業者が製作するという不可解なもの。
確かに、「龍」が中国皇帝の権力の象徴で、中国の冊封国では「4本爪」の「龍」で、首里城の「龍」が「4本爪」であるのと同じに今回の「龍柱」が「4本爪」であることも、ある意味、大問題。
それ以上に、我が国の血税が中国に流れることと、コヤツのポッポにいくら流れたかの方が、問題なのでは?
それだけじゃない。
「2003年度那覇都市計画マスタープラン」などいう胡散臭い計画のもとに、「松山公園周辺エリアは、久米人や久米村の歴史的重要な地域なので、歴史公園と いうコンセプトで、住民や観光客との交流センターや学習施設などを設置する」と発表。
そして、那覇市が12億円余を拠出し購入した松山公園用地の約3割を「久米崇聖会」に無償で貸与。
それも、契約も交わさないまま、無期限で借用させ、中国庭園「福州園」とともに、地域一帯を中華街化しょうとしたというから、ハンパじゃない国賊。
そのせいで、「那覇市が松山公園の一部の土地を一般社団法人『久米崇聖会』に無償提供し、『久米至誠廟』の設置を許可したことが、憲法第20条が規定した政教分離に反する。年間使用料に相当する約577万円を返還すべき」とか、「那覇市障害者福祉センターの指定管理を受ける一般社団法人『那覇市身体障害者福祉協会』への委託料が年819万円と定められたにもかかわらず、約5倍の4154万円が5年間支払われ続け、しかも、本来、国から50%、県から25%補助金が得られる事業にもかかわらず、市だけで補助金を拠出している。その不必要な支払い分の1億6675万円の返還せよ」などと那覇住民2人から、住民訴訟されたほど。
どうだろう?
コヤツ、那覇市長の段階で、十分に小沢一郎も真っ青の金目当ての売国奴だったのでは?
どうあれ、東仙坊、このことについては、すでに一度書き込んでいるので、ぜひご参照あれ。
検証プロファイリング 埼玉県川口市彼女の母親撲殺事件
 
The miserable way of thinking only to give money to Okinawa of our government must be creating Okinawa like Chinese bureaucrats who are crazy money in Okinawa(我が政府の沖縄に金を渡しておけばいいとだけ考える情けなさが、沖縄に金、金、金狂いの中国人官僚のようなキチガイどもを生み出している)!

To be continued...







































彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


We should make Okinawa the strongest base in the world in order to make it never again a miserable eye(我々は沖縄を二度と悲惨な目に遭わせないために、世界最強の基地にすべき)!

東仙坊、沖縄をまるで政府からユスリ・タカリのように金をむしり取る中韓かのようにしてしまったのは、政府そのものの脆弱さ、変な必要以上の遠慮、金を渡すから堪忍というような煮え切らない卑屈さが招いた、自業自得と確信している。
その意味で、普通のウチナーンチュたちには、何の責任も一切ない。
しかしながら、この金、金、金がすべての市場原理主義の世界で、その中韓を中韓のようにマネたのか、あるいは、中韓の反日テロリストに丸め込まれたのか、はたまた、魂を売って自ら中韓のようなヒトになったのか、そんな情けなくてみっともない国賊どもが沖縄で誕生してしまうのも、これまたやむを得ないのかも。
やはり、それもその大金の使い道を精査せず、「沖縄振興(???)」などという虚構を理由に、湯水のように大金を注ぎ込む、我が政府の身から出たサビ。
そもそも、政府は、ハワイ、グアム、サンディエゴがそうであるように、世界最強の軍事基地を売るぐらいの気持ちのリゾートにする決意だとハナから徹底的に伝えるべきなのでは?
どうあれ、本物の普通のウチナーンチュたちが、基本的に政治などに興味がないことにかこつけて、沖縄で跳梁跋扈する中韓+従北派系の反日反政府テロリストどもを即刻排除することが、沖縄自身の喫緊の課題のはず。
4月23日の沖縄県うるま市長選で、自民党古屋圭司選挙対策委員長が自身のfacebookで言及したように、「野党系候補の公約をはうるま市民への詐欺行為にも等しい沖縄特有のいつもの戦術」。
そして、そのすべての元凶が、金のために魂を売った正真正銘の売国奴、翁長雄志沖縄知事なるクソッタレ。
そこで、コヤツがなぜ変節をしたのか?ということを、東仙坊、詳細にプロファイリング。
実は、すでにどこかでそれをやったはずなのだが、ここで改めてトライ。
元沖縄県真和志村長の息子として生まれ、那覇市議会議員、沖縄県議会議員、沖縄県那覇市長などを歴任。
特に、沖縄県那覇市長は、2000年から、なんと4期。
その間、一貫して腐り切った自民党所属、自民党沖縄県連幹事長にも。
そのせいで、利権の構造を細かく学習。
事実、コヤツ、自民党沖縄県議時代には、「中国の軍事的脅威に備える国防の観点から辺野古移設は不可欠だ」と普天間飛行場の県内移設の早期実現を求める要請決議の提案理由を説明していたほどとか。
では、そんなコヤツが、なぜ自民党を見限り、時代遅れの「赤」どもと結託し、一転、辺野古移設反対に転じたのか?
もちろん、腐り切った自民党に憤怒したワケではない。
自民党時代に「国税丸囓りジョーンズ作戦」のノウハウを身につけてしまっていたコヤツにとって、そのトロい作戦では歯痒くてガマンできなくなってしまったのである。
そう、ワルは、ワルの中でさらなるワルになったのである。
それゆえ、自民党の腐れ縁の落ち目の「国場組」とばかりグルになっての小さな(?)稼ぎだけでは満足できず、もっとラクに荒稼ぎしたくなったのである。
その気持ちを決定的にしたのが、那覇市長時代、コヤツ、ヨダレをダラダラ垂らしながら大きな青図を描いた。
いつのまにか、その顔は、タヌキとオオカミのハイブリッドになっていた。
それはそうである。
那覇市都心部に近い那覇市住吉町にある「那覇港湾施設」、いわゆる「那覇軍港」は、1945年以来、USA陸軍が管理。
もちろん、一部海軍も使用しているが、ほとんど陸軍の戦闘車両や武器の荷揚げ荷下ろしの際に活用されているだけ。
約59ヘクタールの広大な面積が、那覇空港から那覇都心部に向かう国道331号線沿いにあるため、観光やビジネスの拠点としての利用価値は絶大。
もし那覇軍港を、浦添沖を埋め立てて造る新しい軍港に移転させられれば、それ自体がボロ儲け。
それはそうである。
浦添沖で埋め立てられる面積は約300ヘクタールと辺野古で予定されている埋立面積160ヘクタールの約2.2倍。
その工費も、辺野古工費で予想されている3500~5000億円をはるかに上回る8000億円超のオイシサ。
そのうえ、那覇港を手にして、滑走路を増設した那覇空港とともに、那覇市を「MICE」の指定都市にさせれば、沖縄県の観光収入1兆円超も夢じゃない。
そうなれば、自分の懐にもガッポガッポと皮算用。
実際、沖縄は、東京、サプア、上海、東南アジアにアクセスしやすく地理的にもベリーグッド。
しかも、すでにリゾート地としての知名度も高く、最大2万平方m規模のその「MICE」施設を用意すれば、海洋リゾートや食文化など「アフター展示会」をエンジョイしてもらえ、経済効果もベリービッグ。
もしカジノまで開けたら、もうベスト。
また、有識者でつくる「MICE」検討委員会や経済界も、最適地は「那覇軍港」と結論。
えっ、「MICE」って、何だ?って?
Meeting(会議・研修)、Incentive(招待旅行)、Conference/Convention(国際会議・学術会議)、Exhibition/Event(展示会)、ビジネスと関わりがあり多数の人の移動をともなうイベントの総称。その規模が数百人規模以上のもののこと。

At the head of the Governor of Okinawa Prefecture there must be nothing other than a plan to enter dreamlike money in his own bosom(沖縄県知事の頭には、自分の懐に夢のような金が入ってくる計画以外何もない)!

To be continued...





彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


If all of the USA bases are removed from Okinawa, not only will Okinawa not be established, Japan will also end(沖縄からUSAの基地が全撤去したら、沖縄が成り立たなくなるだけでなく、日本も終わる)!

東仙坊、今回のテーマは、普通のウチナーンチュたちが何を考え、何を求め、辺野古への移設反対運動をどう捉えているのか?ということをプロファイリングするために、こんな七面倒臭いベンチマーキングをしている。
そのウソっぽいなりふり構わぬ移設反対運動の真実は、世紀の国賊のクソッタレ翁長雄志の変節の理由を的確かつ適切に指摘すればすぐすむのだが、ここは完璧を期すために、あえて周りから攻め込んでいるだけ。
そこで、その最後として、移設反対派の亡国の徒どもが声高についている大ウソ、「USA軍基地がなくなったほうが沖縄は豊かになる」について、精確に暴いておきたい。
この大ウソの元になっているのが、2010年9月、沖縄県議会事務局が公表した「USA軍全基地返還がもたらす各種経済効果」という試算。
この沖縄県民を真底愚弄するデタラメ試算によると、USA軍基地全面返還後の経済波及効果が、生産誘発額で年9155億円(?)。
沖縄県内総生産GDP換算すると、5154億円(?)。
そして、その経済成長率が年率14.0%(???)。
これは、算数を学んだ小学生でもすぐ理解できる、メチャクチャな試算。
すでに指摘したとおり、今、沖縄の経済のほとんどUSA軍基地があるおかげでなりたっていると言っても過言ではない状況。
つまり、そのUSA軍基地が全面的になくなることが前提なのだから、当然のごとくUSA基地のある現状を前提とした経済効果から、USA基地のあることによる経済波及効果と全基地返還で生ずる経済効果を差し引くのが当たり前。
それが実質的な沖縄県の総GDP。
そうすれば、USA軍全基地返還したら、経済効果は生産誘発額で4950億円。
沖縄県内総生産でも1900億円。
どうだろう?
普通のウチナーンチュたちを小学生以下と見なしたとんでもない大ウソだと思わないか?
しかも、試算の内容に沿って、USA軍全基地跡地に開発を進め、巨大なテーマパーク(?)、ショッピングモール(?)、リゾートホテル(?)、マンション群が立ち並べても、一体誰が利用したり購入したりするの?
どう考えたって、供給過剰になるのでは?
第一、そうなったら地価が暴落してしまうのでは?
せいぜい購入してくれるのは中国人ぐらいなのでは?
そう、それこそが移設反対派の亡国の徒どもの本当の狙いとも言えるが…。
どうだろう?
本物の普通のウチナーンチュたちなら、沖縄からUSA軍基地が消えたら、経済破綻するだけでなく、自分たちの両親や祖父母が命を懸けて日本のために戦ったというプレシャスな歴史まで汚すことになってしまうと考えていると思うが…。 
だからこそ、そろそろ、そっと金のために魂を売った国賊のクソッタレども退治に立ち上がるべきなのでは?
そして、日本人としての誇りを持つ沖縄の政治家たちは、同情のせいか失礼なほど弱腰の政府に、「沖縄のUSA軍の絶対不可欠性を明確にする国会決議を採択すべきだ」とか、「沖縄を世界最強の日本の基地にするという法案を策定すべきだ」とか、「沖縄基地整備特別法を制定し、一切の妨害行為を抑制すべきだ」とか、「たかが一地方自治体の長が国の防衛の問題に口を出せなくなる法律を策定すべきだ」とか、「公安警察に年間約12万3千人の中国人沖縄観光客に交じって入ってきている中韓のスパイを監視し、中国政府が基地用地を買収できないように監視すべきだ」と訴えるべきなのでは?
また、本物の普通のウチナーンチュたちは、そういう本物の日本人を沖縄の政治家に選ぶべきでは?
それで、少しだけ朗報がある。
6月9日、投開票された沖縄県内最大の人口を抱える那覇市議選(定数40)で、辺野古移設に反対する翁長雄志知事寄りの国賊勢力が過半数に届かなかったとか。
何でも、改選前(欠員5)はクソッタレを支える「オール沖縄」の城間幹子市長の与党が18議席と過半数だったが、改選後は、共産7、社民3、社大2、民進1、保守系「新風会」3の計16議席。
そのせいで、反対派無所属数人を加えても20を超えることができなくなったとか。
もっとも、クソッタレの二男雄治(30歳)が2番目の得票数で初当選したというから、まだまだ不安。
投票率が51.27%(前回60.14%)と補選を除けば過去最低というところが問題。
本物の普通のウチナーンチュたちよ、好きではないことは百も承知だが、売国奴ども成敗に立ち上がってみては?と願っているのは、東仙坊だけではあるまい。

As long as ordinary Okinawans stand up, they couldn't be “ordinary prefecture” unless Okinawa first starts to expel anti-Japanese anti-government terrorists from their parliament(普通の沖縄の人々が立ち上がって、まず沖縄から反日反政府テロリストどもを自分たちの議会から追放し始めない限り、「普通の県」にはなれない)!

To be continued...






彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


If there is reflection on the battle of Okinawa, Okinawa should be the city with the world's strongest base(沖縄戦の反省があるなら、沖縄を世界最強の基地の街にすべき)!

東仙坊、沖縄にいる約4%弱の濡れ手に粟のUSA基地地主たち、その10%という普天間基地地主に着目している。
それはそうだと思わないか?
基地が移設してしまったら、そのザクザクの小判をみすみす棄てることになってしまうのだから…。
では、その飛行場と最適と言われている普天間基地が移設せざるを得ないことになってしまったのか?
それは、表面上は、そのいつのまにか沖縄一の特権階級になってしまった普天間基地地主たちへの嫉妬や羨望を抱くヒトたち、普通のウチナーンチュたちのその「世界一危険な空港」への不安などからの撤去・移設運動によってということになっている。
しかし、本当は、普天間基地地主どもとそれと結託した不逞のヤカラどものマッチポンプ的「辺野古移設反対」だと確信しているのは、東仙坊だけではあるまい。
実際、普天間基地のある沖縄県宜野湾市には、「特定防衛施設周辺整備調整交付金」などいろいろなワケのわからない補助金が毎年投入され、すでに2000億円超。
それはそうである。
移設を引き伸ばせば伸ばすほど、ありとあらゆる補助金と高い地代を貰える期間も長くなるのだから。
事実、 宜野湾市は那覇のベッドタウンとして急拡大。
9万7470人の人口を擁し、な、な、なんと終戦前の7.1倍。
まあ、危険と騒音を承知で住む人々がそれだけ増えたぐらいだから、返還時直前の1970年に94万5千人だった沖縄の人口が142万5千人に増えるのも当たり前。
なぜそうなれたのか?
「USA軍基地」の代償のごとく受け取った膨大な補助金で整備されたインフラのおかげ。
何しろ、エアコンの設置費用まで場所によって全額補助されるというのだから、「世界一危険な空港」の近くにもかかわらず、絶大な人気。
物価のメチャクチャ安い沖縄で、60平方mの中古マンションが2000万~4000万円が当たり前というほど。
この繁栄を享受するには、宜野湾市には普天間基地がどうしても必要なのでは?
とりわけ、普天間基地地主たちが、移設反対運動に資金提供をするのも当然では?
そこで、我々日本人が、見逃していることが、1つ。
毎度お馴染みの媚中派や親韓派の反政府マスメディアがやたら取り上げるその下卑た移設反対抗議運動。
その得意の典型的フェイクニュースのせいで、移設を受け入れる側の辺野古住民が本当はどう考えているのか?が全く伝わってこないということ。
そう、名護市のSA軍キャンプ・シュワブに隣接する辺野古区住民は、本当に辺野古移設に反対しているのか?ということ。
実は、あの反対派のテロリストのようなヤカラどもの中には、金を掴まされたか、マインドコントロールされたかのほんの数人の辺野古区民しかいないとか。
つまり、媚中派や親韓派や従北派のプロの反政府テロリストがほとんどだということ。
実際、辺野古区在住の宮城安秀名護市議(60歳)は、「約1500人の区民の7、8割は条件付きで移設を容認している」と証言しているし、飯田昭弘辺野古商工社交業組合理事(67歳)も、「政府は辺野古で日本一の街作りを進めると約束した」と証言しているとも。
また、名護市には、2008~2010年度に市道整備などで辺野古・豊原・久志の3区(久辺3区)に約2億3000万円のUSA軍再編交付金、3区の行事などに使う約6億円の基金もUSA軍再編交付金から拠出されているとか。
もっとも、2010年の市長選で、移設容認の現職を破って、国賊のクソッタレの翁長雄志とグルの稲嶺進が市長に就任すると、その交付金は止められたというから、お気の毒。
どちらにしても、沖縄経済が、USA基地依存、補助金依存になっているといるということは、絶対的な真実。
それを裏づけるのが、沖縄の1人当たり市町村民所得ランキング(沖縄本島26市町村)の上位を占めるのは、すべて基地のある市町村。
ちょっと古いけど、2009年度のトップは、USA軍基地面積が町の面積の82.5%を占める嘉手納町。
2位が基地面積が53%近い北谷町。
そして、1996年から2009年までの市町村所得(沖縄本島26市町村)の伸び率でも、トップは基地面積が41%超の東村。
2位が嘉手納町。
どうだろう?
USA基地を追い出すことなど、基地地主たちは誰一人考えていないのでは?
それで、不気味な話が、1つ。
そんな基地地主たちの不安につけ込んで、中国がその軍用地の1割以上を買収しているというのである。
そう、USA基地追放を叫ぶヤツラの中に、そんな中国のスパイのにわかニセ日本人基地地主たちがいっぱいいるのでは?

In order to make Okinawa one of the world's leading tourist resorts, we should gather world-class wisdom that is proud of the world(沖縄を世界有数の観光リゾートにするために、世界に誇る日本中の知恵を集結すべき)!

To be continued...






彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


Okinawa must be obviously different from China and Korea. Yet, it must be the Japanese government's own misbehavior that treats in the same way and causes a cowardly and sneaky Okinawan like Chinese or Korean(沖縄は、明らかに中韓とは違う。それなのに、同じように扱って、中韓人のような卑怯で卑劣な沖縄人を生むようにさせたのは、日本政府自身の不手際)!

東仙坊、沖縄が、卑屈なほど気兼ねした脆弱な我が政府の金を渡すから水に流してという曖昧な対応から、必要以上に潤っていることだけは間違いないと確信している。
ある意味で、それはようやくどうにか豊かになれた中韓とも同じ。
もっとも、敗戦国日本の列記とした国民として一緒に血を流したウチナーンチュたちは、中韓と違って、そうされる権利も間違いなくある。
ところが、沖縄と中韓との間には、地球と「プロキシマb」ほどの距離があるはず。
それはそうだと思わないか?
中国共産党は日本と戦わず、戦争加害者である中国国民党が日本から強奪した満州のインフラを強奪活用し、すっかり脆弱になった日本から補償金(?)かのようにせしめ取り続け、今の経済大国になったはず。
サプアなどはもっと最悪。
日本がその亡国を助けるためにやむなく戦争になり、日本と一緒に戦ったはずなのに、戦勝国のような態度で朝鮮総統府のインフラを強奪したあげく、ことあるごとに日本にタカリ・ユスリ、そして、パクリ、今のそこそこの経済国になったはず。
しかしながら、沖縄は、戦略と戦術に欠落した日本がインフラを整備していなかったために、狡猾なUSAに攻め込まれる結果になって、メチャクチャ悲惨なことになってしまったはず。
それゆえ、USAに長い間占領されるハメになったはず。
だからこそ、返還後、我が政府は、単にインフラを整備するだけでなく、沖縄県や唯一の同盟国USAと協力し、沖縄を世界最強の要塞にするようにすべきだったと思うが、どうだろう?
そういう気概さえあれば、今のようなバカな話は何一つなかったのでは?
また、インフラだって、そう。
腐り切った自民党のおバカ政治屋どもが、国土交通省や沖縄開発庁の自省益しか頭にないおバカ官僚どもが、「国場組」とグルになってせっせと自分や自分たちのポケットにジャブジャブのせいで、開発がかなり遅れたのでは?
どうあれ、沖縄には、「自分たちの存在を相手に知らせること」、「自分が何を知りたいのかのポイントを定めること」、「 文脈、脈絡の重要さ」、「パターンを探すこと」、「 何が起きるか予測不能なこと」、それらのことが必要ないので、中韓と違って、コミュニケーションは必ずできるのでは?
その意味では、中韓のような地球外生命体とは明らかに違うのでは?
もっとも、最近では、自分の懐への金のために中国人かサプア人のような国賊の翁長雄志のようなヤツが出現しているが…。
そう言えば、コヤツ、中国人のように、「沖縄県は経済の大半は観光業で、USA基地に依存していない」とか、「USA軍は、住民を収容所に隔離している間に普天間基地を一方的に建設した」などとも、平気で大ウソをついていた。
普通のウチナーンチュたちなら、子どもでもよく知っているが、沖縄は、USA基地と観光の県。
そ、そ、それなのに、根っからのクソッタレのコヤツに言わせれば、「沖縄のGDPは約3.8兆円のうち、USA軍関係収入が、たった4.9%の約2000億円で、観光収入が約4000億円」というデタラメ。
そのUSA軍関係収入の内訳も、「軍用地料880億円、軍雇用員給与460億円、軍関係消費500億円」というメチャクチャ。
それはそうだと思わないか?
これだと、USA基地による公共工事や基地補助金はもちろん、2万5000人超のUSA軍兵士(かつては5万人以上)と家族の4000戸以上の住宅の建設・維持費・設備費・家賃、USA軍兵士家族のショッピングなどの直接消費も含まれていないのでは?
それどころか、USA軍が存在することによって得られている国からのワケのわからないほど膨大な補助金も、USA軍のおかげの収入に組入れないのは、かなり卑怯なのでは?
実際、道路には95%、学校整備には85%、公営住宅には75%、水道には75%、空港には95%、港湾には90%などと、公共事業は平均90%が国の補助金だというのでは?
それに、観光収入が約4000億円っていうデタラメをどうして言えるの?
観光売上のうちの県の税収など、1割程度が相場のはず。
それで言ったら、観光収入は、約400億円と言うべきなのでは?
それでも、丸儲けの軍用地料880億円の半分以下なのでは?
第一、年間の一般会計予算など、650億円程度なのでは?
つまり、年間予算約7000億円のほとんどが、USA軍や日本政府が払っているということ。
そう、沖縄のGDPの70パーセント以上が、USA軍収入。
ということは、日本政府が支払っている沖縄への得体の知れない各種バラ撒き、USA軍が沖縄に落とすお金を全てあわせると、毎年1兆円超。
経済波及効果を合わせれば、2兆円が日米両政府から沖縄へもたらされているということは、紛れのない事実。

To make Okinawa normal, we must eliminate anti-Japanese anti-government terrorists working with China and South Korea from Okinawa and spies of China and South Korea(沖縄を普通にするのは、沖縄から中韓と手を組む反日反政府テロリストどもや中韓のスパイどもを排除しなければならない)!

To be continued...

































彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


In order to make Okinawa an ordinary prefecture, the government must first become ordinary and only start with a direct dialogue with ordinary Okinawans for the future and development of Okinawa(沖縄を普通の県にするには、まず政府が普通になって、沖縄の未来と発展のために普通の沖縄人たちと直接対話から始めるしかない)!

人口約144万人。
世帯数約58万世帯。
これが、全国で4番目に小さい沖縄の最新状況である。
何でも、2005年ごろから沖縄移住ブームが起こり人口増加の一途を辿り、その人口密度は、なんと全国第9位。
それ以上に、人口の自然増加率も、全国第1位。
特殊合計出生率も、全国第1位。
14歳以下の人口も、全国第1位。
実に、特殊な状況とも言えるのである。
それでいて、GDPは年間約3兆8000億円と全国で最低。
そのために、国から、沖縄県に支出される行政投資と交付税は合わせて、7000億円以上。
そのほかにも、いろいろ名目でワケのわからない補助金がいっぱい。
その結果、GDPの約18%が政府の補助金。
つまり、三次に渡る沖縄振興計画で投入された税金は、8兆5000億円。
そうなると、俄然気になってくるのが、政府が沖縄の基地に支払っているその地代。
ちなみに、沖縄にあるUSA軍基地が約232平方㎞、自衛隊基地が約6平方㎞、合せて3割が民有地(?)。
沖縄が本土復帰を果たした1972年度は、100億円。
それから、更新のたびに上昇。
前回の前回の20年ごとの更新年であった2011年には、USA軍や自衛隊の基地内に土地を持つ軍用地主らで作る「沖縄県軍用地等地主会連合会(土地連)」が、軍用地料を約1.96倍の1782億円に引き上げるよう政府に要求。
しかし、「我々4万2千人(?)の会員の要求を呑まない…」と居丈高に迫るも、政府になんとか1.1%増の927億円で妥協させられたとか。
2015年度9倍超の978億円。
昨年度予算案990億円。
今年度はついに1千億円を突破。
そのうえ、2014年から7年間にわたってワケのわからない沖縄振興費(USA軍兵士がかける迷惑の補償?)として毎年3000億円。
どうだろう?
誰が何と言おうと、沖縄は基地があるから危険だ危険だといっても、沖縄県民の3%ほどの軍用地主たちは、今や二重の夢のようなタダもらいを続ける特権階級と言い切れるのでは?
そこで、その棚ボタの地代を、普天間基地にだけフォーカスしてみたい。
沖縄県の調査によると(???)、2014年度末で、地主は、3897人。
全地代は、72億7373万3110円(?)。
単純に、1人平均で、約187万円。
実際は、100万円未満2056人、52.8%。
100万円以上200万円未満821人21.1%。
200万円以上300万円未満365人、9.4%。
1千万円以上81人、2.1%。
ちょ、ちょ、ちょっと待って!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
普天間基地の地代としては、我々の血税が350億円支払われたことになっているのでは?
一体何が起きているのか?
あるいは、本当にその額なのか?
どうあれ、消えた(?)278億円は、「もり」や「かけ」の話どころではないのでは?
どちらにしても、これで我々が真剣に考えなければならないことは、もし普天間基地が移設したら、この棚ボタでタダもらいをしていた普天間基地内住民たちには、その地代が入らなくなってしまうこと、と同時に、その摩訶不思議な大金をどこかで懐に入れているヒトたちにも大金が入らなくなってしまうということ。
どうだろう?
ありとあらゆる手段を講じて普天間基地移設阻止を煽っている勢力の本当の狙いが見えてこないか?

The insensitive government should recognize that having more sympathy than necessary in Okinawa is hurting the genuine Okinawan heart(鈍感な我が政府は、沖縄に必要以上の同情をすることが本物の沖縄人のハートを傷つけているということを認識すべき)!

To be continued...






彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


Even if a male politician is ugly, it is not beautiful even to a woman's politician, the future of our country must be completely dark(オトコの政治屋が醜いのは当然だとしても、オンナの政治屋まで美しくないとは、我が国の未来は真っ暗)!

東仙坊、全く美しくも魅力もない2人の女性議員のそれぞれの辞任会見に、心の底から落胆している。
心が蕩けてしまっている女性が美しく見えないこと、魅力的に見えないことは、ごく当たり前だとしても、それでも、その議員であることに執着する醜悪さには、正直、反吐が出るほど。
なぜこんな不気味な妖怪のような女性になってしまったのか?
イヤ、誰が、何が、2人をそうさせてしまったのか?
基本的に自分に政治家としての適性や自負など微塵もないのに、その気になってしまったからだと思うが、どうだろう?
そう、単なる勘違い。
まず、蓮舫なるアンポンタンは、なぜあんな夜叉のような顔をして人のことばかりを大声で面罵できるのか?
もしかして、その中国人の血?
それとも、大声を挙げるヒトばかりが相手を凌駕しているのを見て、自分もそうしなきゃ討論で勝てないと錯覚してしまったの?
少なくとも、あれだけ人の過ちを口汚く罵ったのだから、国籍法第14条「外国の国籍を有する日本国民は、外国および日本の国籍を有することとなつたときが20歳に達する以前であるときは22歳に達するまでに、そのときが20歳に達した後であるときはその時から2年以内に、いずれかの国籍を選択しなければならない」と公選法第235条(虚偽事項の公表罪)「当選を得または得させる目的をもつて公職の候補者もしくは公職の候補者となろうとする者の身分、職業もしくは経歴、その者の政党その他の団体への所属、その者に係る候補者届出政党の候補者の届出、その者に係る参議院名簿届出政党等の届出またはその者に対する人もしくは政党その他の団体の推薦もしくは支持に関し虚偽の事項を公にした者」にほぼ抵触する過ちに対しても、最後ぐらいは大声で「自分は議員としての能力はありませんので辞職します」と言ってほしかったと思わないか?
それは、期待したからこそ余計に許し難き稲田朋美も全く同じ。
こちらは阿亀かお多福のような顔をして人のことを睨みながら小声でトンチンカンな返答ばかりするのか?
そこまで上から目線で人を見下せるだけの何の資質をお持ちなのか?
もしかして、女性を見る目がない安倍晋三首相の不思議な寵愛を受けているから?
それとも、根っからの政治のド素人いうこと?
どうあれ、こちらも、どうして自分に見切りをつけられないのか?
すぐさま議員辞職すべきだと思っているのは、東仙坊だけではあるまい。
そう、2人とも、Miss.櫻井よしこの垢でも煎じて飲めばいいのでは?
さて、本題に戻る。
東仙坊、普天間基地内に住む農民たちのこのうえない幸運について、前回書き込んだ。
そう、本来、いったん日本海軍の航空基地建設のために国に強制徴用されたはずが、敗戦によりUSA軍に占領され、そのUSA軍が基地の食糧不足のために、農民たちに地代を払うから住んでくれと懇願したうえ、その営農収入にも目を瞑ると約束してくれたのだから、農民たちの誰もが「夢じゃないよね」と頬をつねったはず。
それはそうだと思わないか?
それがなかったら、サツマイモを自給自足し、サトウキビを売る極貧に戻るしか道はなかったはず。
それも、占領したのがUSA軍(まあ、国連軍ということが幸いしただけなのだが…)でなければ、地代どころか、微々たる補償金ぐらしかもらえなかったはず。
実際、今でも、沖縄は、我が国の最低のGDPで、個人所得も最低。
にもかかわらず、その沖縄戦の悲惨さ、戦後のUSA基地負担への変な気兼ねから、USA軍も我が政府も、その二重のタダもらいを黙認。
それどころか、基地内に土地を所有する地主や基地のある市町村への支援策の一つとして、地代の値上げにできるだけ応えてきているというから、ちょっと腑に落ちないと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
何でも、賃借料算定は周辺の土地の取引価格などを参考に評価額を定め、それを基に地主と交渉しているというのだが、どう考えても、そこに国土交通省や沖縄開発庁などの省庁益が絡んでいそうなのである。
というのも、それが民間賃料と比べても以上に高いというのである。
実際、沖縄県内の一般の土地価格の推移と比較しても、普天間基地に限らず、おおむねUSA軍施設賃借料は際立って上昇しているというから、何をかいわんや。
沖縄県庁近くの那覇市久茂地の一等地の土地価格でさえ、1998年以降ほぼ横ばいで、那覇市全体の民間家賃も、経済状況から2004年に下降局面を迎えているというのにである。
どうだろう?
メチャクチャアヤシイと思わないか?
バブル崩壊やリーマンショックや景気悪化などに無関係に、なぜ基地の地代が上昇し続けているのか?

We should recognize that there is no one, such as a person who could permanently make a profit in the world(世の中に恒久的にラクして儲けられるヒトなど一人もいないと認識すべき)!

To be continued... 












彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


I have no feeling of accusing myself of those who are fortunate to offer a base to the US military in Okinawa. However, it must be impossible to endure only Futenma landowners who are opposed to relocating Futenma base just because their profits disappear(沖縄で米軍に基地を提供して幸運にありついている人々を非難する気持ちは全くない。しかし、その利益がなくなるからというだけで普天間基地移設に反対している普天間の地主たちだけにはガマンできない)!

東仙坊、飛行場の建設が中断された普天間の建設予定地は、すでに日本海軍が買収していた土地だったと前回書き込んでいる。
つまり、すでにそこの住民は自分の家を離れてることになっていたということ。
では、建設が始まったとき、どこに住んだのか?
USA軍が沖縄占領後、宜野湾村の野嵩集落にキャンプ、いわゆる収容所を造り、宜野湾村民や近隣避難民を収容したというのである。
それゆえ、その収容人員は、なんと3000人。
ところが、終戦を迎え、1945年11月以降、その収容所は解体されることになってしまい、住民はそれぞれの集落に帰還することになったとか。
そして、ほとんどの住居が必然的に焼失しているために、USA軍が資材やテントを支給して再建に協力してくれたとも。
そのせいか、住民から、「土地を返して欲しい」という声など全く上がらなかったというのも、また自然。
それどころか、建設予定地は、9年間ほとんど放置されたままだったとか。
それはそうである。
空軍基地とは名ばかりで、フェンスもなく原野が広がっていただけだというのだから。
そんななか、基地建設が本格的に始まったのは、1952年。
さて、ここに、今回の基地移設問題に繋がる隠された大変重要なポイントがある。
その普天間基地内に土地を持つ農民たちは、なぜかUSA軍地代を受け取る一方で、堂々と畑や家屋を作ったというから、メチャクチャオカシイと思わないか?
なぜUSA軍はそんな不可解なことを始めたのか?
実は、その理由は、簡潔明瞭。
なんとUSA軍兵士間で、考えられないほどの食糧不足が生じてしまったための苦肉の策だったというのである。
そのために、その本来はそこを離れずはずの宜野湾村住民たちに、地代を払ったうえで「黙認耕作地」を与え、そこで食糧確保をプランしたというのである。
す、す、すなわち、普天間基地内に土地を持っていた農民たちにとって、棚ボタの夢のようなオイシイ話でしかなかったということ。
それはそうである。
USA軍に例え土地を返してもらったところで、元の貧農に戻るだけ。
それが、地主として地代をもらえるだけでなく、家屋を持て、営農収入まで入るというのである。
そう、ああ神様ありがとうと天を見上げるだけの二重のタダもらい
これを「沖縄タイムス」が、1952年5月9日、次のように報道。
「畜産ではUSA軍から流れる将兵の残飯と広大な牧場(?)と見るべき遊休の飛行場を利用することで、蔬菜ではUSA軍向けの清浄蔬菜はもちろん、普天間と嘉数にある6つの日本請負業者(土木作業員宿泊施設)、ライカム(USA陸軍司令部)工作隊キャンプに売り込もうと言うのである」
どうだろう?
こんな棚ボタ的ラッキーも滅多にないのでは?
実際、その「黙認耕作地」の名残りは、今でも、読谷村のUSA軍基地「トリイ・ステーション」内にあり、地元民によって農業が堂々と行われているというから、リアル。
どうだろう?
こんなUSA軍や防衛省の見て見ぬフリが、この問題のベースになっていると思わないか?
そんな普天間基地を取り巻く状況が変わるのは、1953年。
朝鮮戦争勃発とUSA海兵隊の沖縄移転。
USA国民政府(琉球政府上部組織)が、軍用地の一括買い上げを発表し、戦前の地価基準で地代を算出し、1954年から接収を開始し始めたこと。
そして、その際に、沖縄戦でさらに疲弊した極貧の沖縄をおもんぱかってか、軍用地を「強制土地収用法」を適用しなかったこと。
それはそうだと思わないか?
沖縄を今後の日本の国防のための重要拠点と考えているなら、強制的に土地を収用すべき。
このことが、後に沖縄の基地が問題なる大きな要因になったことだけは確か。

It might be problematic that only a handful of people in Okinawa receive a high rent due to the enormous government subsidies. And politicians and bureaucrats who cunningly detour to their own bosom using it are further problems(沖縄のほんの一部の人々だけが、膨大な政府の補助金による高い地代を受け取っていることは問題。そして、それを利用し狡猾に自分の懐に迂回させている政治家どもと官僚どもは、さらに問題)!

To be continued...














彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


We should understand that the anti-government activities of Okinawa are being conducted by humans who are not ordinary Okinawans(沖縄の反政府活動は、普通の沖縄人ではないヒトびとが実施していることを、我々日本人は理解すべき)!

東仙坊、人でなしの国賊クソッタレでしかない翁長雄志沖縄知事に演説させる国連の品格を疑いながらも、その演説内容にワナワナ。
それはそうだと思わないか?
その翌日の昨年9月22日、「日本政府は沖縄の先住民の自己決定権を尊重すべきだ」とコヤツの応援演説をした胡散臭い国連NGOの「IMADR(反差別国際運動)」NGOの「日本政府は」という言い回しがポイント。
そう、誰がどう言おうと、コヤツらは中国の回し者。
そ、そ、そうしたら、こちらも普通のウチナーンチュである名護市民のMIss(?)我那覇真子が、正々堂々と反論してくれたというから、少しだけホッ。
「私は沖縄生まれの沖縄育ちですが、日本の一部として、世界最高水準の人権と質の高い教育、福祉、医療、生活を享受しています。沖縄県民は先住少数民族ではありません」
「知事の人権侵害発言は真実ではない。プロパガンダを信じないでください。知事が発信した情報を正すために発言しています」
「沖縄は日本の他の地域と同様に人権が守られている。
「沖縄が先住民の土地だと主張することで沖縄を独立に導こうとする人たち、それを支持する中国こそが地域の平和と安定を脅かし、人権への脅威だ。沖縄で人権侵害はない。中国が東シナ海と南シナ海でみせている深刻な挑戦行為を国連のみんなが認識することが重要だ」
また、尖閣諸島を抱える普通のウチナーンチュ沖縄県石垣市議会議員Mr.砥板芳行市(45歳)も、「シンポでは『先住民族』や『植民地支配』など、とんでもない言葉が並んでいた。人権理事会はシリアや北など、現に人命が失われている問題の解決に取り組んでいる場だ。基地問題を国連で問題化しようとする知事の姿は、沖縄県民として恥ずかしい。知事は石垣市議会が要望したにもかかわらず、尖閣について何も触れなかった。沖縄県民として憤りを感じている」
さらに、肝心の辺野古区住民も、「知事は辺野古区の民意を無視している」と反発しているとか。
そ、そ、それなのに、在ジュネーブ日本政府代表は、「日本の安全保障には辺野古移設が不可欠だ」と発言したというから、ガッカリしないか?
我が国の外務省にはトンチンカンしかいないのか!と憤慨するのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、普通のウチナーンチュたちの本音も少しずつ見えてこないか?
そこで、沖縄の戦前戦後の状況を考察することから、まず始めたい。
今回の移設が問題視されている沖縄県宜野湾市の普天間…。
戦前は、松並木と岩苔が繁茂するだけの、真昼間でも通行量は極めて少ない広大な野っ原。
その小さな集落には、本島中部域を統括する中頭郡役場や農事試験場が置かれ地域行政の中核をなしていたものの、実のところ経済環境は最悪。
そう、極貧。
1925年、沖縄を調査した大阪毎日新聞経済部長松岡正男による「赤裸々に視た琉球の現状」によると、「沖縄県の農民は、全国平均生活程度の約3分の1にて生活するも労銀は、全国平均額の4分の1に達しない。すなわち、全国平均は、男2円13銭、女1円14銭であるが、沖縄では、男51銭、女24銭6厘に過ぎない」という超現実だったとか。
主食はサツマイモ。
沖縄でも生育できるサトウキビだけが唯一の商品作物。
そのせいで、1929年時点で、沖縄県民の預金合計640万円、借入金合計1650万円。
もちろん、農家は、いつも借金地獄で、利息を払うのがやっとだったとも。
実際、戦争直前、農地の7割に金融業者による抵当権が設定されていたというから、ハンパじゃない。
当然のごとく、海外に経済移民した人々もいっぱい。
それが一変するのが、1945年4月。
沖縄本島中部西海岸に上陸したUSA軍が、宜野湾村普天間集落付近に大規模侵攻を開始。
牛島満司令官率いる日本第32軍が無手勝流的に応戦するも、敵うはずもナシ。
1945年6月、軍民合わせて約18万人が凄惨に死亡したUSAの沖縄占領作戦が終了。
す、す、すると、沖縄を占領したUSA陸軍が、たちどころに宜野湾村高台に2400mの滑走路を造成。
それはそうである。
日本海軍が航空基地を造成するために普天間一帯で用地買収していたほどの飛行場としては最適の場所。
本土上陸を目標に、新たな空軍基地建設に乗り出したのは、当たり前。
と、と、ところが、1945年8月、急遽、その建設を中断。
それはそうだと思わないか?
1945年8月15日、我が日本が無念にも降伏してしまたのだから…。

People who are rich in rice from the shelves in this age couldn't easily abandon their source of income easily(この金、金、金がすべての時代に、棚からボタモチ的にリッチになっている人々が、簡単にその収入源を棄てるわけがない)!

To be continued...

















































彷徨う大和魂-43 東仙坊のシリアスな「ウチナーンチュ」考!?


Now, in fact how many Okinawa have Chinese spies(今、沖縄にはどのくらいの数の中国のスパイがいるのか)?

USAの凋落を機に、世界の覇権を一気に握ろうと企む傍若無人の覇権国家黒社会中国が、何の根拠もないまま沖縄の領土化を狙うのは、そのくらい沖縄の存在を目の上のタンコブと捉えているに他ならないことは、明々白々。
だからこそ、沖縄を日本の国防のための鉄壁の要衝にすべきだと確信しているのは、東仙坊だけではあるまい。
それでも、沖縄を何としてもグジャグジャにしたいと企む中国は、おバカな手下のサプアを活用し、あくまで日本の弱体化を図るための日本貶め作戦。
そして、味を占めたのが、本来、国連安保常任理事国は中華民国のはずなのに平然とそのイスに座っての国連利用。
とりわけ、アンダーマネーにメチャクチャ弱いみっともない世界の落ちこぼれの吹き溜まりの国連の副次的委員会。
何しろ、その「国連自由権規約委員会」ですら、世界で最も人権蹂躙が深刻な中国のジャスミンの香りの金にメロメロ。
実は、そのせいで、2008年10月、「初めて沖縄の人々を先住民族(???)」と認定し、「彼らの文化遺産および伝統的生活様式を保護し、保存し、促進し、彼らの土地の権利を認めるべきだ(?)」と最終勧告したというから、開いた口が塞がらないのでは?
そして、何度も何度もその勧告をしてきているのに、情けない我が日本政府は、全く放置。
そのうえ、2014年9月、胡散臭い「人種差別撤廃委員会」までが、同様な最終勧告。
どうだろう?
沖縄の存在がどこに帰属するのかを問題にされる我が日本の国益と直接関わることなのに、なぜ我が日本政府は、声を大に、そのピンボケ委員どもに、渡されたニンニクやジャスミンの臭いいっぱいの金勘定ばかりしていないで、少しは歴史を勉強して結論を出せ!と論理的に反論できないのか?
本当に一体何をしているのか?
それに業を煮やし、ようやく立ち上がってくれたのが、沖縄県の豊見城市議会
2015年12月22日、それらの気の狂った国連の委員会の勧告撤回を求める意見書を採択。
そして、昨年6月20日、スイス・ジュネーブの国連欧州本部で開催された「国連人権理事会」で、沖縄県豊見城市議Mr.宜保安孝(39歳)らが、「国連の2つの委員会が日本政府に対して沖縄の人々を先住民族として承認すること」を求めた勧告について、「沖縄県民は日本人としての誇りと自己認識を持っており、先住民族としての自己認識は持っていない」と沖縄県民として初めて、勧告の早期撤回を要求してくれたとか。
どうだろう?
沖縄にも、東仙坊が指摘する、普通の本物のウチナーンチュたちがいると安心しないか?
それだけじゃない。
「日本の一部の反政府NGOが『沖縄の人々を先住民族だ』と報告したが、それらは沖縄県民が知らないところで勝手に行われていた」とまで直訴してくれたとか。
そのうえで、昨年6月24日、その普通の本物のウチナーンチュたちは、無能極まりない外務省に、「沖縄県民は政府に先住民族と認める要求を行ったことは一度もなく、先祖代々沖縄に住む私たちは日本人であり先住民族としての自己認識はもっていない。誠に失礼な話で、民族分断工作と言ってもいいようなことを放置しないでほしい。国連の勧告は誤りである」との情報を外務省HPで発信することを求める要請書を手渡し、勧告が出されたプロセスの調査や再発防止のための法整備も要求したというから、パチパチパチ。
それに対し、本当に情けない外務省、「政府の立場と異なる勧告や、実情を反映していない意見については、事実上の撤回や修正をするよう働きかけていきたい(???)」とか、「政府として先住民族として認識しているのは、アイヌの人々以外には存在いたしません。国連の委員会による最終見解や勧告などによって、日本の立場が変更されたということはございません」などと悠長なことをのたまわっているというから、唖然。
全国の都道府県議会、市町村議会までが、国連勧告の撤回を求める意見書を決議するよう呼びかけているというのに、何というテイタラクでは?
沖縄および東シナ海における日本政府の主権を限定的にし、USA軍の駐留や作戦行動に大きな影響を与えるだけでなく、沖縄を紛争の発信源にしようというとんでもない国連勧告を、なぜ放置できるのか?
ついでに、後でイヤというほど断罪する金のために魂を売った正真正銘の国賊、翁長雄志沖縄知事(64歳)の昨年9月21日のその国「連人権理事会」での演説にも、先に少し触れておきたい。
この金の亡者の中国人化したクソッタレ、「USA軍普天間飛行場名護市辺野古移設で、人権侵害が行われている(?)」とヌケヌケ。
そして、沖縄にUSA軍基地が集中する現状を説明し、「沖縄の人々は自己決定権や人権をないがしろにされている。あらゆる手段で新基地建設を止める覚悟だ。日本政府は民意を一顧だにしない」とも。
それから、「私が世界に語ったことで、沖縄県民は勇気と誇りを持つことになっただろう(?)」とまでほざいたというから、万死に値するのでは?
そもそも、何でこんなクソッタレが、そんな場で演説できたのか?ということから、ミソ。
新基地建設阻止を目的に活動する「沖縄建白書を実現し未来を拓く島ぐるみ会議」事務局長玉城義和沖縄県議なる売国奴どもが、複数の金でイチコロの国連NGOの協力を得て準備。
国連との特別協議資格を持つ反政府国連NGO「市民外交センター」が、発言時間を翁長知事に貸与するカタチで実現したというから、もう見え見え。
事実、その「市民外交センター」代表上村英明恵泉女学園大教授なるアンポンタン、「人権問題を扱う国連人権理事会で知事が発言すれば、新基地建設に反対する沖縄県民の総意と理解され、日米両政府にプレッシャーを与えられるだろう」とほざいているとか。

Anti-Japanese terrorists who are pseudo-Japanese and pro-chinese/pro-Korean fake Japanese should move around with sweat every day in Okinawa(媚中派・親韓派ニセ日本人である反日テロリストどもが、沖縄で日々汗まみれで動いている)!

To be continued...





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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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