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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-3 日本をフニャフニャにしなければ気がすまないサプアフリークども!?


Why is not Japan saying that winter sports' Mecca countries are starting to say nothing about the Pyeongchang Olympics but are under an insane anti - Japanese attack(ウィンタースポーツのメッカの国々が平昌五輪不参加を言い始めているのに、非常識な反日攻撃を受けている我が国が、なぜそう言わないのか)?

東仙坊、どうしても理解できないのが、ここまでサプアの国ぐるみの反日が激化し、そこら中に捏造と粉飾の慰安婦像や徴用工像などが設置されているのに、そこに観光に行く奇特な約1万9千人も日本人たちの存在。
サプアが唯一世界に自慢できるキーセンの虜になっているのか?
彼らにハゲタカやハイエナのようにボッタクリをされることが生きがいなのか?
どうあれ、救出のための自衛隊機の使用さえサプアは認めない姿勢なのにもかかわらず、豪雪の雪山に軽装で登山するようなヒトたちよりも不謹慎なそれらのヒトびとをまさかの際に我が政府は救出に行かなければならないのか?
それは、あれだけの意識的なイヤガラセをしている平昌五輪へも同じ。
ウィンタースポーツの強国、オーストリア、フランス、ドイツが不参加を表明しているのでは?
特に、北と太いパイプを持つドイツがそう言い出したということは、現実的にかなりリスキーな状態になっているということなのでは?
ともあれ、こなかったら東京五輪に行かないと脅かされてまで、そんな平昌五輪にノコノコとネギを背負って行く日本人は、本物の日本人ではないと思うが…。
そもそも、そのサプアでは、清によって惨めに降伏させられる「屈辱の歴史」を描いた異色の歴史ドラマ「南漢山城」が大ヒットしているとか。
何でも、17世紀前半、明に代わって清が勃興したころ。明に義理立てするサプアは満州から興った清を蛮族として拒絶。
そのために、清が10万の大軍で総攻撃。
これを「丙子胡乱(1636~1936年)」と呼ぶとも。
それに対し、サプア朝廷はソウル南郊の南漢山城」に立て籠もって抵抗したものの、そこで、最後に仁祖が大義名分を棄て、朝廷存続のため和平を決断し城を出て、漢江のほとりの三田渡で清の皇帝にひざまずき、頭を地にこすりつけ、「生き残ってこそ新しい道が開けるのだ」と「臣下の礼」を取ったのだとか。
実際、今、中国に対し、全く同じことをしているのである。
経済が堅調と言いつつ、なりふり構わず中国に醜悪にすがっているのである。
どちらにしても、実態がなかっただけでなく、世界が認めてもいない1019年3月1日を機に起きた抗日独立運動を背景にし上海にできた「サプア臨時亡命政府」を基に、建国100周年を祝おうというサプアを、信頼することなど全くできないのでは?
それにしても、サプアのやることは、すべてが腹黒。
東仙坊、どこかで真剣に指摘したが、朴裕河世宗大学教授が2013年サプアで出版した「帝国の慰安婦」に慰安婦の名誉毀損に当たる部分などどこにもないのに、ソウル高等裁判所が、前政権下で出た1審の無罪判決を破棄し、なんと1000万ウォン(約100万円)の逆転有罪判決。
どうだろう?
反日有理だか何だか知らないが、サプアは本当に性根の腐った非法治国家では?
もっとも、それでメチャクチャ気になることが、1つ。
この女性教授、もともと旭日新聞のお抱えで、安倍晋三首相に批判的なお方。
そのせいか、当然のごとくその著書の日本語翻訳の出版元は、旭日新聞出版。
そ、そ、それなのに、日ごろから人権に人一倍うるさいの親韓派の本家本元旭日新聞、サプアを糾弾することも一切ナシ。
本当にフェイクマスメディアの面目躍如では?
それにしても、茶髪大統領になってから、その反日はますます異常。
とりわけ、それは国際社会で顕著。
10月27日、国連総会で核軍縮を扱う第1委員会は、日本が提出した核廃絶決議案「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意の下での共同行動」を採決し、賛成144、反対4、棄権27の賛成多数で採択されたとか。
そして、賛成が、昨年の167ヵ国から23ヵ国も減少したのは、1994年から毎年その決議案を提出している日本が、「具体的、実践的措置を積み重ね、核兵器のない世界を目指すという日本の基本的立場に合致しない」と「核兵器禁止条約制定交渉開始を定めた決議案」に反対したことへ怒った国々があったせいとも。
ちなみに、「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意の下での共同行動」には、中国、ロシア、シリアと一緒に反対している北が、「核兵器禁止条約制定交渉開始を定めた決議案」には賛成したというから、本当にワケワカメ。
ところが、この「核兵器禁止条約制定交渉開始を定めた決議案」への反対を、我が国のフェイクマスメディアや売国奴的フェイク政治屋どもや独り善がりのフェイク左翼的自称知識人どもが、許すはずもナシ。
声高に安倍晋三首相攻撃。
なかでも、「核兵器の全面的廃絶に向けた新たな決意の下での共同行動」に、2015年から3年連続で棄権したサプアの理由には、ただただビックリ仰天。
えっ、それは何だ?って?

If Japan says to strengthen sanctions against North Korea, should we strictly protest against Japan's deflation to South Korea(我が国が北への制裁強化を言うなら、サプアへの日本貶めに対しても厳しく抗議すべきなのでは)?

To be continued...

腐乱した大和魂-3 日本をフニャフニャにしなければ気がすまないサプアフリークども!?


If we don't want war, we have nothing to do with the Korean Peninsula(我が国が戦争をしたくないなら、朝鮮半島と一切関わらないことしかない)!

東仙坊、フェイクマスメディアどもが、意図的に、作為的に、恣意的に、普通の日本人たちの魂を打ち砕きフニャフニャにしなければ満足しない理由は、すでに再三再四指摘してきている。
それは、間違いなく、日本人を決して凜とさせることなく、今まで以上に、サプアのただただエモーショナルな根拠なき言いがかりに従わせるため、そして、サプア人の劣等感を払拭させるためである。
と同時に、我が国をいつの間にか蹂躙しているサプア系のヒトびとは、メチャクチャ煽動に弱い。
そう、どこまでもそのセンチメントに即応し、たちまちポピュリズムの具現者として、徒党を組み、大声を上げ、エモーショナルな行動を取り、その渦の中に従順で寛容な普通の日本人たちを巻き込む。
ヤツらの大好きな歴史的事実では、世界一控えめな我々日本人が戦争に駆り出されることになった主因は、すべて朝鮮半島絡み。
そう、朝鮮半島と関わらなければ、我が国は歴史的に平和国家だったのである。
ということは、これからだって、もし本当に平和を望むなら、朝鮮半島から一切手を引けばいいだけ。
北だってUSAに従属している日本を海の底に沈めると言っているのだから、我々は一切関与しないと宣言すればいいだけ。
えっ、そんなことをしたら、同盟国のUSAが怒るって?
本当にそうだろうか?
実際、サプアは反日一筋で我が国を貶めることばかりしているのでは?
本当に我々に協力させたいのなら、せめてUSAも一緒になって日本貶めに協力するを止めることはもちろん、サプアの反日を止めさすべきと強く要求すればいいのでは?
えっ、日米韓の協調が大事だし、サプアは隣の国なのだから仲よくすべきだって?
そんなふうに誘導しているのは、サプアに利権を有する親韓派の国賊的フェイク政治屋どもやフェイク官僚ども、フェイクマスメディアの旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局だけ。
デタラメな歴史の捏造で日本を貶め続けるサプアと、なぜ仲よくしなればならないのか?
そもそも、サプアの今の繁栄があるのは、我々のインフラと技術のおかげなのでは?
第一、さすがのサプア贔屓のUSAだって、サプアのあまりのジコチュウ度に相当いきり立っているのでは?
事実、今、やたら中国にシッポを振り、北と対話したいと我を張り、「戦時作戦統制権」を戻せとやたら言うサプアに激怒し、約2万8500人の在韓USA軍を撤退させるという話が、再びUSAで持ち上がっているというのでは?
そして、その約26万にいるという在サプアUSA人の引き上げも始まっているというのでは?
これは、少なくとも朝鮮半島の有事に備えるという意味もあるのでは?
また、在サプアのオーストラリア人やカナダ人の引き上げも始まっているとも?
サプアがUSAをマジに激怒させている理由は、それだけじゃない。
昨年9月、「DIDC(サプア国防統合データセンター)」が北のサイバー攻撃を受け、A4判用紙1500万枚相当の機密情報が盗まれていたのに、それをサプア軍が隠蔽していたこと。
何しろ、その中には、金ボンボンら北指導部の斬首作戦「作戦計画5015」、米韓両軍の最新軍事計画などの機密文書も多数含まれていたというから、何をかいわんや。
そのうえ、今年8月末までに、サプア軍内部の作戦情報体系である「KJCCS(韓国軍合同指揮統制体系)」が狙われ、計14件のウイルス感染事故が起きているというのだから、ただただ絶句。
それも、8月の米韓合同軍事演習「乙支フリーダムガーディアン」の時期に集中しているというのである。
USA国防総省が北のサイバー戦能力を模擬実験した結果、USA太平洋軍司令部の指揮系統所をマヒさせ、USA本土の電力網に被害を与えられるレベルに達していると分析しているというのにである。
さらに、我が日本が、朝鮮半島有事にあたり、在サプア日本人を避難させる「NEO(非戦闘員退避活動)」を実施するに際し、サプアは自衛隊機の使用を認めないと言っていることにも、USAも激怒。
もっとも、サプアにモノが言えない情けなくてみっともない我が政府、そこでUSA、オーストラリア、カナダを中心とした有志連合による枠組みでの対処を検討しているというから、メチャクチャ歯痒くならないか?
それで、東仙坊、どうせ誰も言わないだろうから、どうしても言いたいことが、1つ。
あれだけ露骨で執拗な反日をやっているサプアで仕事をしている長期滞在の約3万8千人の日本人(?)のヒトたちって、一体どんなヒトなのか?
日本人らしくなくラクして稼ぎたいだけの、サプアの反日活動に手を貸す売国奴的ニセ日本人ども?
金のために魂を売った日本のテクロロジーやそのノウハウをサプアに与えている裏切り者ども?
それとも、金で買えるキーセンに狂った可哀想なヒトたち?
正直、そんな方々はまさかのときの覚悟を持ってサプアにいるのでは?
なぜなら、サプアと北とは未だに戦争中のはずなのだから。
それだけじゃない!!!

To the selfishness of Korea, the USA has begun to get frustrated(サプアの身勝手さには、ようやくUSAも辟易し始めている)!

To be continued...











腐乱した大和魂-3 日本をフニャフニャにしなければ気がすまないサプアフリークども!?


Our Japanese fake mass media must do only report to satisfy the superiority of Korea(我が日本のフェイクマスメディアどもは、サプアの優越感を満たすための報道しかしない)!

不倫を平然とトボケ切れたつもりの下卑たクソオンナのフェイク政治屋、山尾志桜里が予想通り「立憲民主党」に入党という話が出てきたら、「立憲民主党」で出馬し比例代表東海ブロックで当選した弁護士、青山雅幸(55歳)なるクソッタレが、元秘書からセクハラ告発され、無期限の党員資格停止処分と会派入りを認められないことになったというが、それでチョンでは虫がよすぎるのでは?
何しろ、このクソッタレ、枝野幸男代表と東北大で同じ法律系サークルで活動した代表の朋友というのでは?
ともあれ、すでにこの胡散臭い政党の正体見たりなのでは?
ニセ日本人の在サプア人の集まりである「連合」の手下どもでは、セクハラなど日常茶飯事だと思うが…。
それより何より、こんな政党に投票したヒトたちも、間違いなくそんな程度のモラルしか持っていないのでは?
どちらにしても、このフェイク政党のフェイク政治屋どもが、同じ共産党や社民党のフェイク政治屋どもが、そして、それらを全面サポートするフェイクマスメディアの旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局が、我が日本を島国根性丸出しの独り善がりの平和ボケフニャフニャ国家にしたいことだけは、明々白々。
もちろん、その目的は、何が何でも我がカンパンゴ国家を、サプアの前に跪かせ、頭を地にこすりつけさせ、「臣下の礼」を取らせたいだけ。
えっ、どういうことか?って?
サプアは、どうしても蛮族のカンパンゴに占領された国という歴史的事実にガマンできず、その劣等感を優越感に変えたいからに他ならない。
そのためにも、反日と日本貶めは永遠に続くだけ。
北の脅威に超現実的に晒されているこの期に及んでも、サプアの目的は、たった1つ。
世界での日本の評判が悪くなることだけ。
その意味でも、神戸製鋼も、日産も、スバルも、ロッテのようにサプアの手先と言ってもイイほど。
とにかく、我が日本中に、そんなサプアの同志が、ニセ日本人が増殖してしまっているということでもあるが…。
その証拠に、サプアが、平昌五輪組織委員会のHPの大会会場への地図で、北が脅かしているように日本を海に沈めたことに日本はソフトにクレームをつけても、確かに地上に日本を表記しても、竹島を「Dokdo」、日本海を「East Sea」と表記したまま。
それなのに、なぜか我が政府は、何も正式に抗議しないから、開いた口が塞がらない。
それどころか、EUで平昌五輪不参加がこれだけ言及されているのに、なぜか我が国ではそんな話はゼロ。
いくら我が国のオリンピックを目指すアスリートたちにサプア系が多いからといっても、あまりに不自然では?
まあ、それは我が国の女子のプロゴルフ界同様、仕方がないことかもしれないが…。
それにしても、こんな極めてシリアスな状況下で、サプア海軍海兵隊が、竹島を「防衛」するための部隊を来年から2020年の間に創設する計画を進めていると公表しても、10月20日、なぜか河野太郎外相が、「全く受け入れられない。核・ミサイル開発を進める北情勢を踏まえも日米韓が未来志向で関係を強めなければいけないときなのに、逆行している」と小声で抗議しても、一切我が国の親韓派だらけのフェイクマスメディアどもは、大騒ぎしないのか?
今だって、勝手に我が国の領土である竹島にサプアの武装警官が常駐しているだけでなく、サプアの海軍や海洋警察が、近海を監視し、我が国民を威嚇しているのでは?
それを、さらに、「鬱陵部隊」や「戦略島嶼防衛司令部」を新設するというのでは?
そうなったら、サプアの違法な竹島実効支配は一層強まってしまうのでは?
それだけじゃない。
10月27日、サプアの駐日大使に任命された李洙勲(62歳)が、ヌケヌケシャアシャアと「慰安婦像問題について、ウィーン条約が定めた公館の安寧保護を考慮する必要があるが、日本があまりに敏感に反応すると、さらに問題化する」と恫喝してきたのでは?
なぜこれに対し、フェイクマスメディアどもは、もう抗議しないのか?
国際条約違反なのは明確なのだから、それ以上もそれ以下も何もないのでは?
即刻、撤去するのが普通の法治国家なら、当然。
そもそも、大学教授出身で、盧武鉉政権大統領諮問機関「東北アジア時代委員会」委員長、茶髪大統領の諮問組織の外交安保分野の責任者。
そう、北との対話を重視する典型的な従北派。
それゆえ、お嬢さん政権時代の「GSOMIA(日韓軍事情報包括保護協定)」の締結に反対したご仁。
それで気になるのが、日本語を話せないこやつを2015年に招聘教授として在籍させた慶応大学の見識。
本当に我が国は徹底的に親韓派に蹂躙されてしまっているのでは?

Japanese fake mass media are trying to push down Prime Minister Shinzo Abe because they believed that he was betrayed by being a pro-Korean former(日本のフェイクマスメディアどもが安倍晋三首相下ろしに邁進するのは、かつて親韓派だったのに裏切られたと思い込んでいるから)!

To be continued...

腐乱した大和魂-3 日本をフニャフニャにしなければ気がすまないサプアフリークども!?


We are the only Japanese who must be enjoying fictional peace in the world(世界で唯一虚構の平和を謳歌しているのが、我々日本人)!

東仙坊、世界一の軍事大国になると公言している中国が、ロクな軍事力もない我が国を本気で怖がるはずもナシ。
実際、一体どれだけ平和ボケの我が国に「ケースオフィサー(case officer:工作員)」を送り込んでいることか?
そう、今や世界は「ケースオフィサー」、いわゆる「ヒューミント(HUMINT:Human intelligence)」こそが、自国の国益を守るための最大の武器。
そして、我が日本が軍事化など一切していないことを明確に確認しているからこそ、ことあるごとに、「日本の軍事化」と大騒ぎするのは、ある種の恫喝と同じ。
ようは、GDPの300%という巨額債務を抱え破綻寸前の中国、脆弱な日本を力尽くでかしづかせたいだけ。
もっとも、いつのまにか世界に誇るテクノロージーと「匠」の国のプライドを自ら棄てていた我が国も、実質的には同じようなもの。
神戸製鋼、日産、マツダのようにハナからコンプライアンスの欠片も持っていないエンタープライズがなんと嘆かわしいことにこんなに増えてしまっていたのか?
謙虚と異様なほどおっしゃられている安倍晋三首相、ここは自ら先頭に立って、我が国のそれらの情けなくてみっともないエンタープライズどもを本気で叱責すべきなのでは?
そ、そ、そんな経済界の極めて深刻な状況のうえに、キチガイの北の核ミサイルの超リアルな脅威…。
いくらノーテンキなピンボケども集団でしかない我が国のフェイク政治屋どもも、同じようにノーテンキで稚拙なフェイクマスメディアでしかない旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局も、いい加減、「もり、かけ」での安倍晋三首相叩き、希望の党が絶望の民進党に戻るどうこうでの小池百合子叩きで、貴重な時間を浪費している場合ではないのでは?
今、世界は、完全にカオス。
スペインからのカタルーニャの独立宣言問題。
イラクからのクルドの独立宣言問題。
南スーダンの内戦問題。
イエメンでのコレラのアウトブレイク問題。
ミャンマーのロヒンギャ難民問題。
イスラエルとパレスチナ問題。
シリアの難民問題。
それだけじゃない。
世界中が、自然災害だって、メチャクチャ。
暴風雨、洪水、火山の爆発、地震、そして、今年とりわけ激化しているのが、山火事…。
どうだろう?
世界が歴史的にユートピアだったことはただの一度もなく、それは、現在も同じ。
そして、人類がある限り、そんなものは絶対ありえないはず。
そして、東仙坊、特に意味深に感じたのが、USAの山火事…。
せっかくのカリフォルニアの言葉で語り尽くせないような大自然の命あるモノたちが、瀟洒な建物が、そして、何よりも大切な人間が悲惨にも焼き尽くされていくその凄惨な情景に、ふと母がいつも語っていたコトを思い出したからに他ならない。
「私にはもう何も怖いものも恐れるものもないわ。あのUSA軍の焼夷弾の雨嵐のなかを生き抜けたんだもの」
母が言うには、「木の家ばかりなのだから、どうしようもなかったわ。USA軍はそれがわかっていたから焼夷弾を使ったのよ。せっかく川の中に逃げても、川の表面まで燃えるんですもの。みんなワケのわからない悲鳴を上げて燃え死んでいったわ。本当に地獄だと思ったわ」
そんなUSA軍によって完膚なきまで負けた我が日本にとって、今、そのUSA軍の力だけが頼りなのである。
もし母が生きていたら、こんなUSAの山火事の光景を観たら、そんな日本の現実を踏まえて、何と言うだろうな?と思わず想像してしまった。
しかも、なぜか東京都の2倍以上の面積が焼失とCNNは伝えているのである。
おそらく聡明だった母らしく、「ヒドい状況ね。お気の毒に…。でも、燃え尽きているというところに、どこか因果応報的なものを感じるわね。そう、いつか必ず報いがくるっていうあれ。とにかく、人間だったら人に残酷なことはしては絶対にいけないのよ、何があっても…」、きっとそんなふうに言ったと思うのだが…。
どちらにしても、USAの同盟国である我が日本は、その災害に対しどんな援助をしているのか?
なぜ、日本のマスメディアは、その山火事のニュースを大きく扱わないのか?
凄く不思議な気がするのは、東仙坊だけではないと思うが…。

Fake politicians and fake mass media that can be said as if there is safety and security there somewhere would always suffer a heavy punishment(まるでそこに安全と安心があるかのように平然と言えるフェイク政治屋とフェイクマスメディアには、いつか必ず天罰が下る)!

To be continued...

腐乱した大和魂-3 日本をフニャフニャにしなければ気がすまないサプアフリークども!?


Even if the sun rises from the west and it starts to rain up from the ground, the nuclear powers would never truly abandon nuclear weapons forever(太陽が西から昇り、地面から上に雨が降るようになっても、核保有国は、永久に核兵器を本当に廃棄などしない)!

2つ目は、そんなパラノイア的マスメディアの論調に力を得たのか、それとも、たださらに気が違っただけなのか、「捲土重来、安倍晋三首相に審判が下った」と平然と総選挙終了後のインタビューでうそぶいた志位和夫共産党委員長の発狂度。
自分たちは21から9議席も減らしているのでは?
それなのに、「立憲民主党を自分たちが当選させた」と豪語するのだから、まさに正真正銘のキチガイなのでは?
とにかく、コヤツ、臆面もなく平然と大ウソがつける典型的なフェイク政治屋、そう詐話師。
それはそうだと思わないか?
USAが日本人の肝を抜くために作り上げた欠陥憲法を、なぜか「平和憲法(???)」と言いつのり、それを印籠のようにかざせば、世界のいかなる性悪国家もかしづくから、我が国民の命も領土も守れると言う、世にも不思議なノーテンキオトコ。
正真正銘の国賊。
そもそも、コヤツと同じように気の狂った北が、核ミサイルを放棄するはずもないのでは?
「ミサイルを造ることにだけ長けた極貧国」のPuさんの言う通り、「北は例え飢えても核兵器を手放さない」というのが、真実では?
それは、他の核保有国も同じ。
そして、コヤツのような詐話師どものおかげで、我が国民の中にも、コヤツと同じようなノーテンキなアンポンタンどもがウジャウジャ。
とりわけ、核廃絶なんて叫んで自己陶酔しているヤツらは、救い難いアマチャン(?)。
どうせなら、ついつい今年ノーベル平和賞を受賞なされた世界およそ100ヵ国のNGO連合「ICAN」とご一緒に、北で、イヤイヤ、それ以上に世界一の軍事大国になるために核兵器の近代化を推進している中国で叫んでみては?と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それで、ついでに言いたいことが、1つ。
コヤツと同じに、すぐ「人権がどうこう」とおっしゃられる旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局、ほんのスプーン一杯のジャーナリズムとしてのプライドがあるなら、「BBC」でも見習って、命懸けで現在の共産党一党独裁国家中国の人権蹂躙の状況でも世界に発信してみたらということ。
何しろ、「産」という漢字から「生」という文字をなくしてしまうほどの自由の国。
まるで、北の何倍も最悪な状況で、何が新しい社会主義国家だの観。
3つ目が、元政策秘書男性への暴行・暴言問題で所属政党を離党し無所属で埼玉4区に出馬した豊田真由子(43歳)、不倫問題・ガソリン代での政治資金不正疑惑問題で所属政党を離党し無所属で愛知7区に出馬した山尾志桜里(43歳)、2人の女性前議員の扱い。
そう、旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局のどこまでも幼稚な三文オペラ型報道。
確かに、不倫や暴言・暴行などのスキャンダルも問題ではあるが、一番の問題は、2人の女性前議員が、一国会議員として何をしたのか、何を目指しどんな具体的な法案を作成したのかということなのでは?
つまり、1人の政治家としての資質があるかどうかが最大のポイントになるのでは?
その見地からすると、豊田真由子は何を政治家として実現したのか全くわからないままで、山尾志桜里にいたっては、安倍晋三首相を下卑た言葉で面と向かって得体の知れない人のSNSを使って口汚く罵っただけなのでは?
となると、日本人の誇りある「恥」を知る政治家だったのなら、2人とも所属政党を離党するだけでなく、議員辞職し、立候補しないのがスジなのでは?
それなのに、2人がひるむことなく無所属で立候補したことが、潔くてスバらしいかのように扱うのは、ポイントがずれていると思うが、どうだろう?
実際、選挙民を徹頭徹尾愚弄した豊田真由子は、得票数2万1614票で、前回の8万8730票の約4分の1で、5人の候補者中最下位で落選。
そして、ご当人はすべてに力不足と反省の弁を語られているが、政治家として単に不適格でしかないだけなのでは?
一方の山尾志桜里は、たったわずか834票差で当選し、ミソギをはらったというが、すでに票操作疑惑が出てきていているというのでは?
それも、コヤツの不気味なサプアの労組のような連合の手のものがサポートした可能性があるというから、メチャクチャリアル。
というのも、愛知7区では、同じ愛知県の他の選挙区での無効票数が軒並みが3000~6000票台だというのに、投票総数26万6783票のうち無効票が1万1291票、無効投票率4.23%で、2014年総選挙の全国平均3.29%より高いというから、極めて不自然では?
しかも、愛知7区の立候補者はたったの2人。
もちろん、愛知県選挙管理委員会は、「両陣営の立会人の監視の下で開票した。票操作のような不正はありえない」と回答。
それなら、無効票の内容を公表してもいいのでは?
もしくは、もう一度その無効票を精査してもいいのでは?
あるいは、別の選挙立会人たちに再チェックさせてもいいのでは?
どうだろう?
なんとなく連合の下っ端どもが関わっている気がしないか?
どちらにしても、この恥知らずのフェイク女性政治屋2人に投票した恥知らずの国民が、それぞれ、2万1614人、12万8163人もいるという現実にメチャクチャ呆れ、言いようのない絶望感を味わっているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。

If it is a sincere journalism, politicians should be evaluated from political performance and political behavior as politicians no matter how far(真摯なジャーナリズムなら、どこまでも政治家としての政治的実績や政治的行動から、その政治家を評価すべき)!

To be continued...

















腐乱した大和魂-3 日本をフニャフニャにしなければ気がすまないサプアフリークども!?


We ordinary citizens should be fully aware that fake mass media must be creating fake politicians(我々普通の国民は、フェイクマスメディアどもが、フェイク政治屋どもを生み出していることを十分に認識すべき)!

東仙坊、今回の総選挙を総括しつつ、思わず口にした言葉は、一言。
もはや我が日本には、政治家など一人もいない、かねてから感じていたように醜悪な政治屋しかいないという絶望の言葉…。
そして、そんな政治屋どもをさらに劣化させているのが、教養はおろか知性の微塵もない無知蒙昧で低レベルな我が国のマスメディア。
間違いなくもうすぐこの国の既存のマスメディアは、誰からも信頼されなくなるに違いない。
それにしても、旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局などによる安倍晋三首相パッシングはハンパじゃなかった。
何が何でも安倍晋三首相に冤罪の汚名を着せるような激しさだった。
ポイントは、なぜ自民党攻撃ではなく、安倍晋三首相個人攻撃にシフトしたのか?
やはり、親韓派の反政府マスメディアでしかない旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞にとって、サプアに一向におもねらない安倍晋三首相が許せないだけだったとしか思えない。
そう考えると、この下品で低劣な親韓派の反政府マスメディアどもが、「立憲民主党」なるメチャクチャな数合わせ軍団希望の党からも見棄てられた親韓派政党というよりも在日サプア人落ちこぼれ集団をサポートした理由も明白では?
そして、ソヤツらに投票する在日サプアニセ日本人どもが我が国の国政にそれだけ関わっているということでは?
実際、親韓派の反政府マスメディアでしかない旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞どもは一切取り上げないが、今、まさにおバカな「ユネスコ」の「世界記憶遺産)」にデタラメな「慰安婦関連資料」が登録されそうなのである。
それも、日中韓を含む8ヵ国の反日団体などで結成した「国際連帯委員会」によって…。
しかも、その全2744点の「慰安婦関連資料」のうち、日本(?)の反日団体と日本を貶めたい個人の文書が計923点で最多。
東京・西早稲田にある「アクティブ・ミュージアム 女たちの戦争と平和資料館」の資料数が783点で突出しているというから、言語道断。
これらの「立憲民主党」に投票したに違いない在日サプアニセ日本人どもを支援しているのも、親韓派の反政府マスメディアでしかない旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞ども。
まだまだ、日本を世界で貶めたいクソッタレどもはワンサカいる。
親韓派のUSAマスメディアの代表格のニューヨークタイムズに、「日本でリベラリズムは死んだ」という記事を投稿した自己陶酔型のアンポンタン左翼中野晃一上智大学政治学部教授。 
何しろ、「憲法をないがしろにして軍事力の強化を図る安倍晋三首相の姿勢は、有権者の支持を得ていない。最大野党の分裂のおかげで自民党が勝利するものの、政治はますます民意から離れていく」と民主主義が後退する日本のように思わせようというのだから、単なる旭日新聞の使いっぱ。
そう言えば、コヤツが作る胡散臭い組織の名が、「立憲デモクラシーの会」。
そう、「立憲民主の会」。
どうだろう?
これで、立憲民主党のお里が知れるのでは?
それより何より、日本をグジャグジャにしたオコチャマ菅直人内閣の菅直人首相が最高顧問、官房長官だった枝野幸男が代表、厚生労働相だった長妻昭が代表代行、首相補佐官だった辻元清美が国対委員長というのだから、「まっとうな政治」よりも「末等な政治」が関の山。
どうあれ、我が国の政治屋どもには、ジコチュウ丸出しの見境のない新党作りに走る恥知らずのロクデナシしかいないのが現実。
そして、選挙直後から野党再々編を無節操に語り出すこれまた恥知らずの政治屋どもしかいないというのも、また現実。
これでは、世界に誇る我が国の伝統の「恥」の文化など木っ端微塵。
一体、あの本物の政治家たちはどこへ行ってしまったの?という超現実こそ、本当の国難では?
そもそも、小池百合子だって、政治家が一人もいない民進党を数をアテにしたこと、お嬢さん大統領憎しの国民感情を巧妙に利用したサプアの茶髪大統領の二番煎じを企んだこと自体が、最初から失敗。
最も彼女の場合、自民党全体ではなく私怨でもあるかのように安倍晋三首相だけをターゲットにしたことが一番の問題。
さて、総選挙が終わって、東仙坊、唖然とさせられたことが、3つ。
1つ目は、前回2014の総選挙から10議席も減少したうえ、当選確実だった高村正彦や谷垣禎一が出馬しなかったのに、前回と同数の284議席という腐れ切った自民党の大勝利の結果になった、今回の総選挙。
それでも、旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞とその系列テレビ局などによる安倍晋三首相下ろしの手を緩めない異常な醜悪さ。
それだけじゃない。
安倍晋三首相が北の脅威を必要以上に煽って苦境を脱出した、改憲より「もり、かけ」だとまで、相変わらず個人攻撃する執拗さ。
そう、まるでサプアのマスメディアそのもの。

The intention of the fake mass media is to let Japan sink in Korea all the time(フェイクマスメディアどもの意図は、我が日本をいつもサプアにおもねらせること)!

To be continued...







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真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?

Last year Yu Darubish had self-standing with Ichiro, so it may be in good condition until such a time(オフにダルビッシュ有はイチローと自主トレしていたから、こんな時期まで調子がいいのかも)!

さて、いよいよ今日からワールドシリーズ。
ケンタ・マエダ、ユー・ダルビッシュと2人の日本人プレイヤーが活躍するロサンゼルス・ドジャースが制覇できるか、興味津々。
とりわけ、昨年オフに我がイチローに頼み込みムリヤリ自主トレを一緒にやったユー・ダルビッシュがどこまで煌めくのか?おそらくイチローも気にしているに違いない。
東仙坊、そのときのユー・ダルビッシュのインスタグラムやtwitterでのコメントを思い出している。
「今日はイチローさんのところにおジャマして鳥取ワールドウイングの小山さんに初動負荷マシーンの使い方を教えていただきました。 ムネリンとペアを組んでやりましたよ^_^ 終了後は小山さんによる勉強会に参加しました。色々発見があり非常に有意義な時間となりました^_^」
「なめてたワケでは全くないんですが、今日は思っていたより得たものが多かったです。イチローさんには10月ごろからお願いしていたのですが快く受け入れていただいて本当に感謝しかありません。間近で初動負荷のマシーンをされているイチローさんを見れましたが異次元過ぎましたm(__)m」
どうだろう?
この時期になって、ようやくその自主トレの成果が出ているのでは?
さて、今回のメインテーマ、来年のイチローはどうなるのか?
どこに行くのか?
まだ、どこかでプレーできるのか?
希望(?)通りにデレク・ジーターの下でプレーできるのか?
10月23日、マーリンズの公式サイトは、今週中に新体制での会議を開き、イチローの来季契約を更新するかどうかを決める見通しだと発表。
「議題にはチームを再構築するか、核の選手は残すかということが含まれ、イチローの去就も決定されるはずだ」とか。
では、肝心のイチローは、今、どこで何をし、何を考えているのか?
10月22日、44歳の誕生日は、どこで誰と祝ったのか?
もちろん、東仙坊、すでに指摘しているように、イチローの「マーリンズに戻らない理由はない。間違いなくボクがいたい場所。最低でも50歳までプレーを続けたい。でも、ボクも去るかもしれないですけどね。それはわかんないもんね」というコメントに、すでにデレク・ジーターと話し合っていると信じたいのだが…。
そ、そ、そうしたら、思いがけなく最新のイチローの動向がわかって、凄くホッ。
10月21日、「マイアミ・ヘラルド」が、「まもなく44歳のイチローはチームが去ってからも球場にやってくる」と特集。
何でも、シーズン後、すべての選手が故郷に帰る中、イチローだけが球場にやってきて、体を動かし続けているというのである。
「殿堂入りを確実視されているイチローは、今もマーリンズ・パークで日々のワークアウトを行っている。彼は唯一無二の存在だ。彼は毎オフシーズン、これを続けている。イチローは言う『2005年に、一度休みをとってみようとしました。それが助けになるか確かめようと、1ヵ月ワークアウトを行いませんでした。すると、自分のカラダのように感じなくなってしまいました。カラダがあたかも病気のように』。今シーズンもMLB最強の外野トリオを支える4番手外野手としてプレー。59本塁打を放つなど歴史的なシーズンを送ったジャンカルロ・スタントンだけでなく、マルセロ・オスーナ、クリスチャン・イエリッチも好調だったため、出場機会は昨年から激減。それでも、『代打の切り札』として新境地を開拓。オーナー体制が変わったことで、これが行使されるかは全くわからない状況。マーリンズは来季契約オプションを保有しており、ワールドシリーズ終了の4日後までに決断しなければならない。新経営陣となったマーリンズの決断がどうなるかはわからない。また、マーリンズでは、イチローはチームメートと強固な信頼関係を築いている。若手選手はレジェンドに敬意を抱き、イチロー自身も同僚への愛情をことあるごとに明かしている。マーリンズが契約延長オプションを行使することが、理想的なカタチ。そして、また、イチローは言う。『もしチームに必要とされれば、まだプレーできます。もしそうでなければ、自分ではまだプレーを続けられると思っていても、プレーする場所がなくなってしまいます。金銭的なことは問題ない。ボクのゴールは数字とは関係のないことです。自身がプレーできる最も高いレベルに挑戦したい。ゆえに、これは自分自身との戦いなのです。年齢が問題ではないということを証明したいのかもしれません』」
そして、「44歳となるこの男はこのオフ、週6日のペースで球場にきている。きていない1日は日曜日。その理由は球場が閉まっているから。『なんで休みたがるかわかりませんね。やらなければいけない、から続けているのではなく、自分がやりたいと思うからやっているのです。自分にとっては楽しいですし、ここにきたいと思うから続けています。練習は日課。ボクは歩みを止めない』と努力の天才イチローには休む気などサラサラないようである」
どうだろう?
あの人間通のデレク・ジーターが我がイチローを必要としないはずがないと感じるのは、東仙坊だけではないと思うが…。

I still wanna think that there is no way to hire Ichiro who is practicing in practice at the baseball stadium(今なお、本拠地の球場で練習に励んでいるイチローを雇わないワケがない)!






真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?


Chemistry between Derek Jeter, Michael Jordan and Ichiro should make Florida Marlins a more attractive team(デレク・ジーターとマイケル・ジョーダンとイチローとのケミストリーが、フロリダ・マーリンズをより魅力的なチームにするはず)!

東仙坊、勝手に敬愛するデレク・ジーターがマーリンズのCEOになった本当の理由を知るには、やはり、本人の言葉の中から探すしかない。
それはそうである。
まだ、一度も直接話したこともないのだから。
もっとも、来年も、イヤ、イチローが辞めると言い出すまでイチローを雇ってとお願いする電話をかけたいと、本気で電話番号を探す愚行はすでにしてしまったが…。
ともあれ、デレク・ジーターは、10月3日、今回も自らが運営するサイト「The Players' Tribune」に「デレク・ジーターからマーリンズファンへの手紙」を掲載している。
マイアミへようこそ! ビエンベニードス・ア・マイアミ!」
ボクはフロリダへの最初の旅行で、その言葉をよく聞くことになった。それは、 高校に通っていたボクにとってのマイアミの大学へのリクルーティング旅行だった。そして、マイアミは、17歳だったボクが出かけた家から最も遠く離れた場所にもなった。
もちろん、スペイン語を聞くことは初めてではなかった。
ともあれ、マイアミの何もかもが違っていて刺激的だった。
だから、厳密に自分がマイアミで何をやったかのかとか、週末にどこに行ったのかを本当に思い出せない。
なんとなくうろ覚えでしかない。
しかし、マイアミで何をどのように感じたかだけは今日でもはっきり思い出せる。
音楽、気候、多様性 ──マイアミにメチャクチャ活気があったことを思い出す。
そして、とにかく目についたことは、なぜかとっても誇りを持ってマイアミが特別な街だとボクにやたら説明することだった。
それこそ、何が何でもボクにそれを伝えなきゃいけないと思っているように感じたことだった。
まあ、このくらいで過去を振り返ることは十分でしょう。
ここからは、ボクは未来について語りたいと思う。
今日は、マーリンズの野球にとっての「新しい時代の最初の日」。
そこで、新しいオーナーシップグループを代表して、ボクは未来のビジョンについてお話したい。
ボクは予測をするということが得意ではない。
ボクは、いつも自分がしていることすべてに「言い訳ナシ」という考えを持っていて、ハードワークだけが時間とともに報いられると信じている。
だから、ボクは予測をしないが、いくつかの約束はできる。
まず、マーリンズに「勝利の文化」をきちんと育むつもり。
自分で確かめた、できるだけ正しい方法で、何度も何度も繰り返して、それを育むように持続的な成功を目指したい。
そして、それは単に勝ったり負けたりすることについて言及しているワケではない。
確かに、試合に勝つことは、誰にとっても非常に重要。
しかし、それ以上に、「勝利の文化」を組織に隅々まで広げることの方が、もっと重要。
そう、それこそが最も重要であり、今日からその「勝利の文化」を育む旅を始めるつもり。
もちろん、それは一晩では成しえない。
けれども、ボクたちのオーナーシップグループは、このマイアミのコミュニティが誇りに思ってくれるようなチームを創り上げることに重点を置き、「勝利の文化」を育むつもり。
そのうえで、このマイアミのコミュニティの文化と多様性をも祝うつもり。
というのも、マーリンズはマイアミのチームであり、マイアミのコミュニティの文化の一つになることで、マイアミのコミュニティ全体をよりスバらしいものにできるから。
時間とともに、マイアミのファンの方々に、そんな我々の新たなマーリンズの組織を知ってもらいたい。
それ以上に、ボクたちも、マイアミのファンの方々が何を考えているかを知りたい。
とにかく、ボクたちは、マーリンズという組織を信じている。
実際、マーリンズを購入するまでの長いプロセスは、困難な道のりだった。
ときには、心が折れそうにもなった。
しかし、ボクたちはこのプロジェクトにこだわり続けた。
なぜなら、マイアミを信じているだけでなく、この組織も信じているうえ、何よりも、マーリンズのファンの方々が助けてくれると思うから。
そう、このマイアミというコミュニティは、いつでもボクを「マイアミへようこそ! ビエンベニードス・ア・マイアミ!」と迎え入れてくれるから。
だからこそ、ボクは心から恩返ししようと思う。
今、マーリンズの野球の新時代が始まる。
それを、どうか一緒に楽しんでほしい。
それこそが、マイアミの本当のスタイルなのだから。


Among the four teams that have survived the league champion series, the reason why the manager of Yankees has already raised the talk of supervision change is the reason why Derek Jeter became the CEO of the Marlins team(リーグチャンピオンシリーズに勝ち残った4チームの中で、ヤンキースの監督だけがすでに監督交代の話が持ち上がっている理由こそ、デレク・ジーターがマーリンズの球団のCEOになった理由)!

To be continued...




真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?


Darek Jeter of the personality must have decided to become the owner of the team by himself against the betrayal act of the Yankees, because he was a baseball player who thinks of the most fans(人格者のデレク・ジーターは、根っからのファンのことを考える野球人だったからこそ、ヤンキースの裏切り行為に反発し、自分で球団のオーナーになってやると決意したに違いない)!

ボクは、何のコネもないのにマーリンズのオーナー、ジェフリー・ローリアにマーリンズ買収のアプローチをし始めて以来、凄く真摯な気持ちで、マーリンズを、マイアミを詳細に観察してきた。
2003年のワールドシリーズ制覇以来、プレーオフ進出ナシ。
高年俸選手を続々と放出する「ファイヤーセール」ばかりを行い、チーム総年俸はいつもMLB最低レベル。
それでいて、巨額の経常利益。
本拠地のマーリンズ・パーク建設に、総額の7割に当たる3億6000万ドルをマイアミが公費負担したほどの野球熱。
それなのに、いつも球場はガラガラ。
何でそうなのか?
何が足りないのか?
何をすべきなのか?
確かに、チームを強くするための補強すら満足にしていない。
でも、マーリンズには、マイアミのマーケットにはメチャクチャポテンシャルがあるように思える。
もっともっと地元の人々から愛され、ファンを増やすにはどうすればいいのか?
それは、マーリンズというチームに対し、地元の人々に何とも言えない不信感があるような気がした。
なぜ、そうなってしまったのか?
それは、マーリンズというチームから、マーリンズのプレーヤーたちから、勝利への執念に近いスピリチャルな何かが醸し出されてこないからに違いない。
そう、勝者の文化のようなものが欠けているのである。
戦いである以上、勝つことは誰にとっても重要。
だが、同時に、マーリンズの組織全体に勝者の文化が育っていなければ、ファンを感動させることはできない。
では、なぜそんなことになってしまったのか?
マーリンズでは、組織内のコミュニケーションが円滑でないように見えた。
とりわけ、球団オーナーの考えが、選手たちにはもちろん、ファンに伝わっていないように思えた。
というのも、ヤンキースに勝利の文化を、少なからずもボクに勝利への執念を醸成させてくれたのは、オーナーだったジョージ・スタインブレナー自身だったからだ。
そう、ボクのヤンキースでの選手時代の経験から、オーナーに必要なことは選手とのコミュニケーションだと確信している。
どうあれ、ジョージ・スタインブレナーのおかげで、ボクはこれまで何をするにしても、常に「言い訳ナシ」の精神を持ち続けてこられた。ボクは先のことを予言したくはない。
ただ、いくつかの約束をしたい。
マーリンズのCEOになった今、マーリンズに組織全体を通して、勝利の文化を育成していきたい。
それが何よりも大事だと思うからだ。
そのための旅が今日から始まった。
そう、マーリンズ野球の新時代へ初日だ。
一晩で成し遂げることはできないが、我々オーナーグループで地域社会が誇りに思えるチームを作りたい。
そして、あえて言うなら、優先順位のナンバーワンはファンだ。
ボクは、ファン第一主義を掲げ選手との風通しをよくすれば、チームの雰囲気は少しずつ変わっていくと信じている。
そのためにも、チームを円滑にするコツを学んで、いつもチームを目に見えるようにしてゆきたい。

どうだろう?
こうなったら選手のためにも、自分がオーナーになってやる…そんなデレク・ジーターの決意がよくわかるのでは?
では、なぜそうなったのか?
その発端は、2013年の契約更改にある。
1995年からヤンキース一筋でプレーしたフランチャイズ・プレイヤーで、その20年間でワールドシリーズ優勝5回、オールスター選出14回、通算3000本安打以上の記録を誇る、自他共に認めるMLBを代表するスーパースター、ヤンキースのアイコンであるとともに、MLB全体の「ザ・キャプテン」でもあった、デレク・ジーターに、突然、引退を勧告するような1年の単年契約しか結ばなかった。
その思いがけない仕打ちに、デレク・ジーターは、ショックを受け、2014年、本当に引退することになった。
そう、それは、ヤンキースを一人で背負い続けてきた戦士に対し、極めて礼を欠いた対応でしかなかった。
そして、それは、ジョージ・スタインブレナーが亡くなった後、完全にヒエラルキー化し硬直してしまったヤンキースの人気者デレク・ジーターへの一部のヤンキース球団幹部のヤッカミでもあった。
人間デレク・ジーターは、心の底から、その仕打ちに憤怒したに違いない。

To be loved by fans, players, as well as the team itself must have a solid victory culture(ファンから愛されるには、選手はもちろん球団そのものに確固たる勝利の文化がなければならない)!

To be continued...





















真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?


I am praying that Ichiro will send the rest of the baseball life under the ideal owner Derek Jeter(イチローが理想のオーナーであるデレク・ジーターのもとで残りの野球人生を送ることを祈っている)!

東仙坊、イチローの来年を、イチローが居心地がいいと告白しているマーリンズでプレーさせてあげたいと願っている。
本当はエブリデープレイヤーにさせたいのだから、DHのある方がイイと思っているが、あくまでイチローがいたい球団がベスト。
それに、メチャクチャお気に入りのUSA人プレイヤー、デレク・ジーターがせっかくCEOになったのだから、デレク・ジーターを歓喜させる一翼をイチローが担えば、初めてチャンピオンズリングを手にできて一石二鳥。
そのためにも、監督がポイント。
まあ、デレク・ジーターなら人間力のある有能な監督を選択してくれると信じているのだが…。
つまり、ドン・マッティングリーを、即刻クビにしてくれると…。
それで、東仙坊、気になる最新情報が1つ入ってきて、かなり憂鬱。
何でも、マーリンズ再建にすでに着手しているデレク・ジーターCEO、「デレク・ジーターについて語るのは簡単だ。彼がMLBで最初にスプリングトレーニングにやってきたときから知っている。デレクはやろうとすることのすべてで成功してきたね」とまだ監督をやるつもりでいる無能極まりないドン・マッティングリーと、近々、契約について話し合うとか。
というのも、クソ監督の契約が2019年まで残っているためとか。
そして、ドン・マッティングリーについて、「私は長年にわたり彼とスバらしい関係を築いてきました。彼はスバらしい仕事をしてくれている(?)と思います。私は彼に最高の敬意を払っています。 そして、彼のコーチングスタッフみんなを評価しています」と言ったとか。
実は、今シーズンの最終戦終了後、このクソ監督、「近いうちに何か起こるだろうが、よく知らない」と言っていたはず。
そう、デレク・ジーターが本当に残留を望んでいるのなら、とっくにコンタクトしていたのでは?
それから、育成とスカウティング副社長に就任した元ヤンキース育成統括副社長ゲーリー・デンボからだって、とっくにコンタクトがあってもいいはずなのでは?
また、クソ監督のコーチングスタッフの1人である三塁ベースコーチのフレディ・ゴンザレスは、すでにタイガーズの面接を受けているというのでは?
そして、最も気になるイチローの動向について、イチローのマリナーズ入団に貢献した元マリナーズのGMパット・ギリックがフロント入りするというのでは?
これって、メチャクチャ朗報なのでは?
まだある。
デレク・ジーターは、2011年からマーリンズのスカウト担当副社長になっているスタン・ミークをそのまま雇用するとか。
このお方、2002年以先乗り偵察ディレクターでもあり、新人たちへのアプローチにイチローが存在することの影響力を、遠征先での敵ファンのイチローへの限りない賛辞の数々を述べているととも。
もっとも、東仙坊、個人的に、イチローが、「でも、ボクも去るかもしれないですけどね。それはわかんないもんね」と言ったことで、メチャクチャ安心している。
この言葉は、すでに秘かにデレク・ジーターと話し合っている余裕からと勝手に解釈しているからである。
では、マーリンズのCEOとして、デレク・ジーターがどこかで我がイチローについて何か言っていないか?
東仙坊、必死にweb検索してようやく見つけたのが、このたった1つ。
「まだイチと話していない。イチは常にボクのお気に入りのチームメートだった。契約そのものについて(???)はこれから話し合う」
どうだろう?
デレク・ジーターが本音のところでは、イチについてだけでなく、選手たちについて、どう考えているのか?
それを推察するには、そもそも、デレク・ジーターがなぜ監督ではなく、チームオーナーになることを目指したのか?
それを知るしかないと結論せざるを得ない。
そこで、再び、必死でデレク・ジーターが吐露していることをweb検索してみた。
野球を心から愛し、幸運にも野球でそこそこの実績を残すことができ、残りの人生も野球と関わっていきたい。そう考えていたボクが、ボクのキャリアの終わりのころになるといつもいつも、野球の発展を本気で望むなら、自分がその野球に関わりながらもっともっと前進してゆきたいと本気で思うなら、その気持ちを声高に人にも伝えるようにすべきと考え、そうするように努めた。
しかし、不運にも、それがうまく伝わるには時間がなかったうえ、かえって誤解を受ける結果にもなった。
だから、ボクなりに自分の思いを遂げるには、いっそのこと、自分自身がチームのオナーになるしかないと思うようになった。
そして、どうやったら、オーナになれるかの一点に集中するようにした。
そうしながら、私が学んだことが1つ。
それは、野球に限らず他のスポーツでも、特定のビジネスでどのくらいの成功を収めているかどうかにかかわらず、普遍的に弱肉強食の生き馬の目を抜く世界だということ。
それを勉強にするにはそれなりの時間がかかるだろうが、ボクはここにチームオーナーシップに関するすべてを知っているのだろうかと考えにきたワケではない。
それに、ボクは知らないことを率直に知ることが得意だし、ボクが助言を求めることができるボクよりもよりもはるかにスマートな人々を自分の取り巻きにすることが非常に得意だから心配していない。
また、タンパにも家があるし、ボクも会長の近くのフロリダに住んでいる。
だから、ボクの時間と努力の大部分は、ここでマーリンズのために働くことに費やすつもりだ。
マイケル・ヒル野球事業社長と緊密に協力しつつ、深く関与してゆくつもりだ。
そうすることで、少しでも地元からファンから選手たちから信頼されたいと思うからだ。

まだまだ続く。

More than anything, I wanna get intoxicated next year to Harmony, created by Derek Jeter and Ichiro, who are loved by fans(何よりも、ファンから愛されているデレク・ジーターとイチローが生み出すハーモニーに、来年、陶酔したい)!

To be continued...
























真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?

Genuine genius, fake genius consciously would dislike(本物の天才を、ニセ者の天才は意識的に忌み嫌う)!

東仙坊、嫉妬と羨望に狂うドン・マッティングリーが、そのイヤガラセを激化させた要因の1つに、9月21日、MLB公式サイトでの「史上最驚12人のMVP受賞者」という特集があると感じている。
それは、開幕前の下馬評とは裏腹に、大活躍してMVPを獲得した12選手をランク付けしたもの。
そして、その栄えある第1位が、我がイチローだったこと。
そう、ヤンキースのレジェンドを誇る自分よりも、ベンチに今なお現役のレジェンドがいることへのヤッカミ。
実際、そうでなくても、ヤングプレーヤーたちが、イチローをリスペクトしているから、なおさら。
12.バイダ・ブルー(1971年アスレチックス)
11.バッキー・ウォルターズ(1939年レッズ)
10.ケン・カミニティ(1996年パドレス)
9.ジャスティン・モーノー(2006年ツインズ)
8.ジム・コンスタンティ(1950年フィリーズ)
7.ゾリオ・ベルサレス(1965年ツインズ)
6.ケビン・ミッチェル(1989年ジャイアンツ)
5.ボビー・シャンツ(1952年アスレチックス)
4.ライアン・ハワード(2006年フィリーズ)
3.ウィリー・ヘルナンデス(1984年タイガース)
2.テリー・ペンドルトン(1991年ブレーブス)
1.イチロー(2001年マリナーズ)

どうだろう?
なんとなくそんな気がしないか?
実は、それを裏づけるエピソードが、新たにある。
今年のオールスターのホームランダービーで、ジャンカルロ・スタントン以上に注目された、素手でホームランを打つ続けたマーリンズのジャスティン・ボーア。
なんとジャスティン、このオフに、心から敬愛するイチロー会うために、そんなイチローを生んだ日本を見るために、日本旅行を計画しているというのである。
そして、ジャスティンは激白する。
昨シーズン、ボート事故で急死したホセ・フェルナンデスの非業な運命が、ボクを変えた。ボクは遠征でホテルの部屋に籠もっているよりも、いろいろな場所に出かけるようになったんだ。機会があるうちに世界を見たい。こういう仕事なので、スバらしい街を訪れ、最高な場所に泊まるチャンスがある。自分の殻を破ったとでも言うのかな。前よりも出歩くようにし始めたんだ。人生は貴重なもの。1回きりしかないんだ。だから、イチローがいる日本に行きたくなったんだ。ボクにイチロー以上に野球というものを教えてくれる存在はいないんだ。いつもイチローの所作を見ている。この瞬間に、この時期に何をすべきかということをね。デーゲームでもナイターでも関係ない。毎日一貫している。イチローがこのチームにいてくれることが、チーム全員にとって幸運なんだ。イチローこそが主役なんだよ。とにかく、ボクにとっては常に刺激を与えてくれる存在なんだ
どうだろう?
ヤンキースのポジションプレーヤーのレジェンドなど目ではないのでは?
ついでに、興味深いエピソードも…。
それは、ESPNに伝えたマーリンズのフレディ・ゴンザレス三塁コーチの「試合前の打撃練習でのあるハプニング」。
「イチローは、1ヵ月半前にジャンカルロ・スタントンと同じグループだったんだ。ジャンカルロ・スタントン、イチロー、ミゲル・ロハス、そして、JT・リアルミュート。JTがプレーしないときは、AJ・エリスだった。イチローが同じグループだったときに、彼らは独自ルールでゲームをするんだ。カウント3-2で満塁という設定で、ホームランは4点換算。その日、イチローは絶好調で、完璧なラウンドをしたんだ。4球で4本塁打…。それを見てムキになったジャンカルロ、いつもなら打席からセンター方向に打球を直接打ち込むものだけれど、見たことがないほど真剣になっていつも以上に力が入りすぎたせいか、3アウトで、イチローが彼を破ったんだよ。とにもかくにも、ジャンカルロがホームランダービーをしようとしているのを見たのは、そのときだけだよ」
どうだろう?
メチャクチャ痛快な話だと思わないか?

The difference in fun between the homerun batter and the batter who is gonna hit any ball must be clear(当たったらホームランのバッターと、どんな球でもヒットにしようとするバッターとの、オモシロ味の違いは歴然)!

To be continued...















真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?

The manager lacking human power who can't understand the feelings of the players couldn't understand the feelings of the fans at all(選手の気持ちを理解できない人間力の欠如した監督が、ファンの気持ちなど到底理解できるはずがない)! 

東仙坊、決して単に感情的にドン・マッティングリーを無能監督と決めつけているワケではない。
その采配に、全くセンスもスキルも感じないからに他ならない。
エブリデーマーリンズゲームウォッチャーとして、正直、ドジャースを3年連続で地区優勝をさせながらクビになった理由がイヤというほどわかったと言っているに過ぎない。
間違いなくその最大の理由は、選手の気持ちを全く理解できないこと。
実際、その後を継いだデーブ・ロバーツも2年連続地区優勝しているだけでなく、今シーズン、あと一歩で1988年以来のワールドシリーズ進出になっていることでも、明白。
また、新たにマーリンズのCEOに就任したデレク・ジーターが、なぜかクソ監督が今シーズン重用したタイラー・ムーア、バンス・ウォーリー、ジュビー・グエラの3人とデスティン・フッドの4人を40枠から外したことでも、明確。
とにかく、試合の流れを読めない、選手の適性を見抜けない、何の戦略もない、最悪な監督。
ついでに、念を押しておくと、ホームラン59本でホームラン王、打点132で打点王になった、ジャンカルロ・スタントンの2番起用。
それはそうだと思わないか?
彼の得点圏打率は、なんとたったの253、ホームラン10本、60打点。
さらに言うと、ソロホームランが36本。
つまり、チャンスに弱く、およそクラッチヒッターにはほど遠いのである。
そう、そのせいで、打線が2番で切れてしまったのである。
それは、ホームラン37本、打点124のマルセロ・オスーナが、得点圏打率は、356、ホームラン9本、86打点と比較すれば、歴然。
ちなみに、イチローの得点圏打率は、347、ホームラン1本、18打点。
そして、一番のディー・ゴードン、打率308、出塁率341、201安打、25四球、60盗塁なのに、得点は114でNL第5位。
どうだろう?
凄く変だと思わないか?
もっとも、デレク・ジーターによるリストラは選手だけではない。
マイケル・ヒル編成本部長は何らかの役職で残留させるもののマイク・バーガーGM補佐ら各部門の統括4人を、すでに解雇。
それから、殿堂入りしているアンドレ・ドーソン、トニー・ペレス、2003年マーリンズを世界一に導いたジャック・マッキオン元監督、「ミスター・マーリン」ジェフ・コーナインオーナー付き特別アシスタント4人も、解雇。
そして、ヤンキース育成統括副社長ゲーリー・デンボ(56歳)を、GMまたは編成本部長などの要職でヘッドハンティング。
この方、ヤンキースなどで打撃コーチを務めたほか、2003年ヒルマン監督時の日本ハムで打撃コーチ。
その後、ヤンキースに復帰し、コーチやフロントの一員としてデレク・ジーターのアドバイザー的な役割をしていただけでなく、ヤンキースのマイナー巡回コーチ松井秀喜の直属の上司だったとか。
カブス元GMでヤンキース特別アシスタント・スカウト、ジム・ヘンドリーを招請したとも。
えっ、肝心のイチローはどうなるのか?って?
それは、最後。
えっ、それなら、元ヤンキースのドン・マッティングリーが留任するのじゃないかって?
それも、もうちょっと待って!!!
今は、イチローが、今シーズンを終わって、何を想っているのか?を探ってみたい。
そこで、見つけたのが、あるインタビュー記事。
──代打出場で新しい発見があったか?
「何かを悟ることはない。毎日レギュラーで出ていると、打撃だけは簡単になることがある。走塁が簡単になることは絶対にないですけど、打つことは簡単になるときが、たまにあるんですよ。それが代打ではない。これだけ長い歴史があっても結局、28本という数字に集約されているんじゃないんですかね」
──試合間隔が空いて、大変だった部分は?
「そこは、ボクは人とはセンスが違いますからね。体も違うし、何の問題もない。行こうと思えば行けるし、行きたいのに、行けないということは少なくともないですから…ただ、肩の維持とかは実際に運動量が必要ですけどね。ゲーム感覚としては、何の問題もない」
──アップダウンの激しい1年だった?
「激しくないですよ。ダウンが最初長かった。だから通常の状態になるまで時間がかかった。2ヵ月以上ありましたから。でも、代打出場は打席が1回だけ…仕方ないんですよ。でも、それを見つけられなかったら、どうしようもない。それを今回も見つけましたから。今の自分は嫌いじゃないですよ」
──深いですね?
「プロの世界ですから、それくらい深みがないとダメでしょう」
──来年は?
「マーリンズに戻らない理由はない。間違いなくボクがいたい場所。最低でも50歳までプレーを続けたい。でも、ボクも去るかもしれないですけどね。それはわかんないもんね」
何でも、来シーズンのイチローの契約は、マーリンズが選択権を持ち、年俸200万ドル(約2億2000万円)、ワールドシリーズ終了から4日後までにオプション行使を決めなければならないというのだが…。

At least Merlins has done a huge sales result thanks to the $ 200 million super-discounted Ichiro(少なくともマーリンズは、2億ドルの激安イチローのおかげで、膨大な営業成果を上げている)!

To be continued...






















真実イチロー 2017我がイチローのネバー・エンディング・ストーリー!?

I would like to believe that Derek Jeter must be truly recognizing that the Yankees' big senior Mattingly is incompetent(デレク・ジーターが本当はヤンキースの大先輩のドン・マッティングリーが無能だと認識していると信じたい)!

東仙坊、我がイチローに代わって、どうしても言わざるをえない。
イチローは、世紀のスノッブのクソ監督ドン・マッティングリーがその異常な嫉妬と羨望から、今シーズンのイチローに向けた信じ難い究極のムゴイ仕打ちの数々を一生忘れないに違いない。
4月20日、古巣セーフコフィールドでの3回目の先発で、4-2、今シーズンの初ホームランを打つと、10試合先発ナシ。
7月7日、10回目の先発で、3-2、久しぶりに当たりが戻ると、翌日、代打もナシ。
7月27日、13回目の先発で、3-2、3四球と調子を上げると、翌日、代打もナシ。
その翌日、代打でクリーン二塁打を打つと、また、翌日、代打もナシ。
8月10日、14回目の先発で、4-3と今シーズン初めて3安打を打つと、翌日、代打もナシ。
その後、9試合で、2試合も、代打ナシ。
8月23日、代打でホームランを打つと、な、な、なんと翌日から、3試合連続で、代打ナシ。
そして、究極のイヤガラセが、これ。
8月26日、マーリンズのロス・グロードのシーズン最多代打安打22を更新すると、にわかにMLBで話題になり始めたのが、1995年ロッキーズのジョン・バンダーウォルが記録したMLB代打シーズン最多安打28の更新。
それだけじゃない。
MLB代打通算安打数記録とMLB通算代打打数記録がレニー・ハリスの212本、804打数。
9月7日、ラスティ・スタウブのMLBシーズン代打最多打席95を更新などと、かしましくなる。
しかも、8月10日~9月7日、自己最長となる28試合連続先発出場ナシにもかかわらず、21-8、381と絶好調。
ようやく、我がイチロー、昨年は代打での役回りについて「全然慣れない。代打では4回に1本がいいところ」と言っていたのに、今の感覚は以前とは気持ちはちょっと違うかな。今年はこう言う流れなんで…」と涅槃の境地。
そのうえ、イチロー、よせばいいのに、「目標がないより、ある方がいいですよ。アプローチしやすい。モチベーションになるわね」と思わず本音をポロリ。
どうやら、それがクソ監督の琴線に触れたご様子。
9月15日、15回目の先発で、3-2と再び大当たりすると、な、な、なんと9月18日から、なぜか3日連続先発のイヤガラセ。
それに負けず、我がイチロー、13-4、308と好調を維持。
それにしても、クソッタレ監督、MLB代打シーズン最多安打までに後3本と迫った時期に、残り11試合になってやることか?
そ、そ、そうしたら、なぜか9月25日、9月27日と2試合も、代打ナシ。
まるで、残り5試合で打ってみろ!といわんばかり。
それに対する無言の怒りを表現したのが、9月28日、今シーズンの27本目の代打安打を打った後の、イチローのアクション。
そう、11打席ぶり代打安打の後の今シーズンの初盗塁。
これで、MLB17年連続盗塁、日米通算24年連続盗塁をクリア。
そして、今シーズンの最後の3日間。
意地でも記録を更新して!と祈願しつつ、バーチャルお百度参り(?)の東仙坊…。
カウントダウン初日、あえなくショートフライ。
2日目、また、あえなくショートゴロ。
そして、10月2日、最終戦。
2万5千人超のファンが詰めかけたマーリンズパークのスタンドから、大イチローコール。
2ナッシングと追い込まれてから、必死にファウルで粘った10球目。
当たりそこねのレフトへの小フライで、ジ・エンド。
悔しくて悔しくて、涙が溢れる東仙坊。
イチローをここまで追い込んだ、クソ無能監督、デレク・ジーターCEOよ、来シーズン、このクソッタレだけは首にして!と絶叫。
そして、我がイチローのコメントにまた号泣…。 
「これまでいろんな場面でいろんな体験をしてきて、それを乗り越えたり、乗り越えられなかったり、さまざまでしたけど。そうやって得た自信を改めて思い描いて、それを支えとして立った打席ですね。やられましたけど…その記録に遭遇するとは思っていなかった。やっていれば、こういうものに出遭うというか。長いことやっているということは、それなりに意義があると思いました。今の自分はキライじゃないですよ。でも、2位じゃダメなんです。by蓮舫ですね。忘れ去られちゃう。代打中心で運動不足だね。今日からトレーニングするわ」
結局、イチローのMLB17年目は、196-50、255。
果たして、間違いなく胃を痛めているはずの我がイチロー、今、何を想うか?

Certainly, all Young players at Marlins are cute, but Ichiro doesn't have a real smile under Don Mattingly(確かにマーリンズのヤングプレーヤーたちはみんな可愛いが、ドン・マッティングリーのもとではイチローに本物の笑顔は生まれない)!

To be continued...











腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?


We ordinary citizens should not be triggered by fake news aimed at the “underdog effect” of anti-government mass media that is struggling to lower Shinzo Abe(我々普通の国民は、安倍晋三下ろしに奔走する反政府マスメディアの「アンダードッグ効果」を狙ったフェイクニュースに煽動されてはいけない)!

東仙坊、今回の安倍晋三首相の戦略ミスによる総選挙によって、つまびらかになった効果も少なからずあると苦笑している。
それは、同じく判断ミスによって、「二大政党制」の確立を図ったオンナ小沢一郎、小池百合子のおかげでもある。
そう、それは政党の体をなしていなかったオコチャマだらけの民進党が解党される結果になったこと。
とりわけ、瓢箪から駒が出たように政権を担って日本をメチャクチャにし、下野すると昔の社会党よりも下劣な何でも反対で日本をグジャグジャにした確信犯どもを明確に表に出したこと。
それも、小池百合子の起こした新党に拒絶されたことで、仕方なく自分たちで新党を立ち上げることになったから…。
それにしても、大掃除のときの食堂の戸棚ではないが、大きなドブネズミがゴロゴロ出てくること、出てくること。
枝野幸男、菅直人、辻元清美、阿部知子、海江田万里、赤松広隆、長妻昭。
このうえなく醜悪なご仁どものオンパレード。
そ、そ、そうしたら、旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞などの親韓派反政府新聞を中心とした系列テレビ局のマスメディアども、あれだけ安倍晋三首相下ろしに明け暮れていたのに、一転、不気味な「立憲民主党」なるものを全面支援。
何しろ、コヤツらをなぜか「リベラル」と呼び、国民の味方かのように得意の「印象操作」。
東仙坊、思わずどこをどう見てコヤツらをリベラルと呼ぶのか?と憤慨。
それはそうだと思わないか?
「liberal(リベラル)」とは、福祉国家的な新しい自由主義的個人主義を礼賛者する、弱者擁護のかなり寛容な人たちのこと。
どう考えたって、国民を相変わらず愚民と見なし、上から目線で一定方向に煽動しようとする卑劣で卑怯な戦略だと思うが、どうだろう?
そう、何の明確な物証も裏づけもないままに、まるでサプアのようなエモーションで、「かけ」の理事長が安倍晋三首相のお友だちだということだけにフォーカスし、安倍晋三首相の「疑念は晴れない」とか、「納得できない」とか、「不自然さが残る」などと国民が安倍晋三首相への不信感が募るように誘導するばかりだった薄汚い、安倍晋三首相に対する事実無視の言いがかり、個人攻撃、冤罪の企てと同じ手法。
実際、親韓派反政府マスメディアどもは、一般社団法人日本平和学研究所の調査によると、2日間に「かけ」問題を計30番組、8時間36分23秒間報道。
そのうち、安倍晋三首相を批判するアンポンタン前川喜平発言は、計2時間33分46秒間。
それに対し、前川喜平に反論した当事者の元上司加戸守行発言は、計6分1秒。
どうだろう?
歴然とした偏向報道なのでは?
とどのつまりが、10月9日、廃日新聞の「安倍晋三首相、首相寄りの関係者の証言がもっと報じられていれば国民の理解はもっと進んだとマスコミに責任を転嫁するような反論も展開した」との報道。
本当にデタラメなマスメディアでは?
そもそも、仮に百歩譲って、安倍晋三首相が何らかの関与をしていたとしても、それが問題なのか?
行政が歪められたということになるのか?
自分たちが後生大事にしている欠陥現行憲法の72条に「首相は行政各部を指揮監督する」とあるのでは?
安倍晋三首相も、ドナルド・トランプのマネをして、もっともっと偏向報道する親韓派反政府マスメディアを名指しで攻撃すればいいのでは?
それこそ、国民に事実を伝えるという本来の役割すらできないマスメディアの存在は、北の核ミサイルよりも国難だと…。
それにしても、コヤツらの「アナウンス効果」を狙ったフェイクニュースはあまりにも恣意的で作為的でヒドすぎるのでは?
とりわけ、平和ボケの無知蒙昧な国民を対象とした、その「判官贔屓」の性質を利用した「アンダードッグ効果」は露骨なのでは?
そうしながら、自分たちの意のままに動くおバカ政党「立憲民主党」が時流に乗っているかのように見せる「バンドワゴン効果」は、メチャクチャ執拗なのでは?
ともあれ、そんなことばかりにかまけていて、「匠」の精神で世界の信頼を獲得していた我が国の製造業の信頼性が大きく揺らいでいる現実をどうして大きく取り上げないのか?
それだけじゃない。
10月13日、ニューヨーク・マンハッタンにあるサプア系USA人団体「ニューヨーク韓人会」の建物に新設される「移民史博物館」で、慰安婦像の除幕式があったことをなぜ糾弾しないのか?
それに、金に血迷ったニューヨーク州選出のショーン・マロニー民主党下院議員が出席し、「我々は一層の謝罪を必要としており、日本政府は行動を取らなくてはならない。慰安婦像を首都ワシントンにも設置にもしたい」とほざいたことを、なぜ責めないのか?
それに対し、在ニューヨーク日本総領事館、除幕式への出席を予定していた地元議員らの一部を欠席させたというが、一体どんな仕事をしているのか?

Anyway, the characteristic of anti-government mass media must be that we never pick up anti-Japanese activities of sneaky betrayal against our country in Korea(とにかく、反政府マスメディアの特徴は、サプアの我が国に対する卑劣な裏切りの反日活動を決して取り上げないこと)!











腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?


The current Constitution created by the USA of Japan must be not just a peace Constitution, but it must be just a contradiction full of constitutional defects(我が国のUSAによって創られた現行憲法は、平和憲法などでないばかりか、ただの矛盾だらけの欠陥憲法)!

5つ目の質問が、今、改正とか付記とか堅持とかむやみやたら騒がれている「憲法」について…。
なぜ安倍晋三首相は、憲法改正がナンタラカンチャラという前に、いかに我が国の「憲法」そのものが不十分かを説明しないのか?
そもそも、平和ボケの愚鈍な金満家国民と化した我が国民にとって、「憲法」というものが、「立憲政治」というものが、どんなものかを認識できていないと思うが、どうだろう?
「憲法(constitution)」、統治の根本規範となる基本的な原理原則に関して定めた法規範。
そこから、国家の政治的統一体のパラダイムやオーガニゼーションそのもの、事実上の国家体制、国家における実力関係や政治的状態などを意味する場合があるとも。
そして、「実質的意味の憲法」、「形式的意味の憲法」と区別されるとか。
どうだろう?
こんなふうに読んだだけで、何だかよくわからなくなるのが、普通の人間では?
ただ、理解すべきは、これは崇め奉らなければならないどこかの「神の聖典」でもないし、絶対的な人間の規範でもないということ。
そう、国家の現実的な政治的存在状態のメカニズムを、あくまで法的規範や習俗的規範や道徳的規範や宗教的規範などで表現したもの。
つまり、その「近代民主主義国家の憲法」とは、その国の主権、すなわち最高の力を持つ国民が、公権力に対して命令できる唯一の一貫した道理に基づく基本的ルール。
まあ、政治を刹那的な乗りや気まぐれ、特に熱狂や憤怒に左右させてはならないという人間の根本的な知恵と決意のようなもの。
もちろん、それは公権力にとっても同じで、ただただ一貫した道理を有する「憲法」によってのみしか国民を支配できないということである。
それこそが、「立憲政治(constitutional law)」の本質的精神。
実は、その基本概念を見事に表現しているのは、近代民主主義のパイオニア国家UKの「不文憲法(不成典憲法)」。
「憲法」を、成文の「単一の法典」という形式の法規範にはせず、議会法などの主要な法律、憲法判例、憲法慣習、憲法習律の総体を実質的意味の憲法としているところ。
それゆえ、プログラマティックでフレキシブルでプロダクティブで、実用的。
もっとも、それも、「コモン・ロー(common law)」と呼ばれる一貫した道理に適う慣習法があることで可能になっているだけ。
ここまでで、重要なポイントは、2つ。
1つは、「近代民主主義憲法」は、その国が完全独立国家であるということを大前提にしているということ。
2つ目は、「近代民主主義憲法」というものは、終始一貫した道理を有していなければならないということ。
ということは、その「憲法」自体に、一貫した道理が欠けていてはいけないということ。
それゆえ、仮に条文と条文が矛盾していたら、「憲法」自体が無用の長物になるだけでなく、「立憲政治」そのものが不可能になってしまうはず。
その観点から、我が国の現行の「憲法」をよくよく検証すると、第9条2項に「陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」とある。
これを、大原則の憲法前文の「自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務」第9条1項の「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求」と照らし合わせてみたい。
「陸海空軍その他の戦力を保持せず交戦権を認めない」ということは、「我が国の自主独立を守るためのいかなる戦力も持たず、座して服従するということ」以外に方法はないと自ら宣言しているようなもの。
ということは、「自国の主権を維持」することが不可能なばかりか、世界はユートピアでいかなる国も我が国同様「正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求」しているから、不正義と無秩序の国際平和を乱す勢力など出現しないとノーテンキなことを謳っているだけ。
そう、自国の主権は自分たちの「軍事力」で守るという「近代民主主義憲法」の根本道理を完全に放棄しているということ。
つまり、憲法第9条2項は、憲法前文と憲法第9条1項と明らかに矛盾しているということで、一貫した道理が欠如しているということで、明確な欠陥憲法ということになるのでは?
どうだろう?
これで、我が国の現行憲法を「平和憲法」と勝手に誤魔化し擁護する不逞の輩どものいい加減さがよくわかるのでは?

In this general election, all political parties that deny constitutional amendment must be fraudster groups(今回の総選挙で、憲法改正を否定する政党はみんな詐欺師集団)!


To be continued...














腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?


Nuclear power plants must be aware of politicians and citizens that neither politicians nor the public say that the final disposal site of nuclear fuel rods and nuclear waste is the primary problem both in continuous operation and in a decommissioning reactor(原発は、稼働継続でも廃炉でも、核燃料棒や核廃棄物の最終処分場が一番の問題であるということを、政治屋も国民もいやというほど認識すベき)!

安倍晋三首相への質問の2つ目が、原発の稼働に関すること。
稼働を継続するということだが、その使用済み核燃料を最終的にどうやって処分するのか?
すでに膨大な数を抱えているのでは?
少なくとも10万年はどこかで安全に保管しなければならないのでは?
この狭い日本のどこにそんな場所があるの?
第一、この地震大国の日本のどこにそんな安定した地層があるの?
18億年前にできた安定した地層の建設している世界初の高レベル放射性廃棄物最終処分場であるフィンランドのオンカロだって、その建設に何年かかって、いくら経費がかかっていると思うのか?
それでいて、もうほんの少しか保管できないこと、その建物自体がかなりリスキーだと判明しているのでは?
そのことを実地検分してきた小泉純一郎によく聞くべきなのでは?
もっとも、それは原発ゼロを言っているヒトたちも同じ。
廃炉にどのくらいの経費と年月がかかると思うの?
それより何より、それによって当然のごとく出てくる核汚染物質をどう処理するの?
その現実は、フクシマノブイリの廃炉作業で明白になっているのでは?
まさか、大自然の美しい樹木の代わりに、日本中を核汚染物質を入れた不気味な黒いゴミ袋でいっぱいにするとでも言うの?
3つ目が、世界で高い信用を得ていたはずの日本を代表する大企業のコンプライアンスの喪失に繋がる恥ずべき不祥事の連続。
今、世界揺るがしている神戸製鋼、東芝、タカタ、日産をはじめ、思い浮かべるだけでも、東洋ゴム、三井住友建設&旭化成建材、
富士ゼロックス、三菱自動車、はごろもフーズ、カネボウ化粧品、日産自動車、オリンパス、大王製紙、加ト吉、カネボウ、三井物産、日本マグドナルド、大王製紙…。
経済が回復しているとか株価が上がっているなどと数字ばかり見て自慢しているけど、このテイタラクでは、日本の大企業の近未来は相当暗いのでは?
これもそれも、日本人の美徳であった思いやり精神やモラルの欠如が極めて深刻になっているからなのでは?
せっかく築き上げた信用、精緻で高レベルなモノ作りの評判が無残にも雲散霧消してしまっているのでは?
このグローバルな世界で、根本的な日本人の美徳を喪失してしまっては、日本の存在意義すらなくなってしまうのでは?
そう、すべては金、金、金がすべての弊害。
4つ目が、企業や学校での成果要求やイジメに屈し何もよりも重要な自分の命を棄ててしまう自殺者の増加を、どう捉えているのか?
企業は労働の対価として金を自分に与えてくれる存在である。
学校は自分を人間として成長させてくれる存在である。
しかしながら、世間にはいろいろな企業や学校があり、なかには、ロクでもない企業や学校がある。
また、イヤなヒトびとや自分で耐えられないほど好きになれないヒトびとがいる。
下手したら、そこに属すること自体が自分が奴隷にでもなったような気分になり、足が向かなくなる場合もある。
ところが、そんなことはよくあることでガマンしなさいとか適当にお面でもつけてやり過ごしてればいいだけ周りは簡単に言う。
そう、忍耐こそ美学という我が国の伝統。
にもかかわらず、過重労働やパワハラ、イジメを苦に自殺してしまうヒトたちが後を絶たない。
それも家族のことなど一切考慮せずに、どこかその見当違いの恨み骨髄をリベンジするかのように、そして、自己陶酔と自己顕示の徒花を咲かすかのように…。
この奇妙な傾向をどう捉えているのか?
まるでサプアのごとくこんなことで国民がどんどん自殺をしていたら、ますます少子化が顕著になってしまうのでは?
第一、パワハラや過重労働やイジメなんか日常茶飯事なのでは?
何でそんな職場や学校にわざわざ行くの?
それも、命懸けで…。
逃げるか? 辞めるか? 反撃するか?
選択肢はゴマンとあるのでは?
そう考えると、家族や愛する人までを巻き込む自殺をするヒトは、究極のただのワガママでしかないのでは?
それなのに、我が国のマスメディアはまるでヒーローかヒロインのように大きく取り上げるから、ますますマネをする大バカ者が増えるのでは?
それだけじゃない。
それで、職場や学校、強いては、教育委員会や地方団体や国にまで自殺者の遺族が賠償金を請求するのは、普通じゃないのでは?

Why does Japan's mass media sit down as a way to escape, but can you categorize those who commit suicide to “messengers of justice”(我が国のマスメディアは、なぜ逃げるか辞めるかすればいいだけなのに自殺する人を「正義の使者」にまつりたてるのか)?

To be continued...

腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?


It must be not unusual for Japanese politicians to figure out that Japanese politicians have decided that citizens are unneeded as much as this general election(今回の総選挙ほど、日本の政治屋どもがどこまでも国民が無教養だと決めつけていることがよくわかるケースもメズラシイ)!

東仙坊、いかに我が国の反政府マスメディアどもが作為的で、恣意的で、随意的で、意図的かを偶然目の当たりにしたデキゴトがある。
それは、いつのまにか小池百合子が言ったことになっている「排除します」という言葉。
そう、「希望の党」への合流を懇願する民進党のみっともない議員の中から、「全員を受け入れず、受け入れないヒトもいる」というニュアンスを彼女が、そう伝えたことになってしまっている言葉。
これは、彼女への囲みインタビューの中で、あるマスメディアが、彼女に、「民進党代表の前原さんは民進党員を一人も排除させないと言っていますけど?」という質問に端を発している。
それに、しばらく間があった後、彼女はその質問の言葉を受け、「排除はします」と応えただけ。
つまり、「排除」という言葉を使ったのは、前原誠司。
もっとも、自己顕示欲と功名心の塊の小池百合子も、少し焦りすぎ。
どうやら、その勘だけではポピュリズム具現化予備軍の無党派層の深層心理を読み誤ったの観。
13%を獲得したドイツの「AfD(ドイツのための選択肢)」のようにはいかなそう。
まあ、彼女の親分のデストロイヤー悪代官小沢一郎のオンナ版では、そんなものかも?
そう、「日本新党」の二の舞。
それはそうである。
保育園児集団の民進党議員を取り込むということは、「日本新党」が社会党を取り込んで瓦解したのと同じ。
東仙坊的には、「AfD(ドイツのための選択肢)」のように、せめて「非核三原則のままで日本を守れるのか!」とか、「朝鮮半島のヒトびとは金輪際一切受け入れない」とぐらい宣言してほしかったが…。
その読み違いは、残念ながら、安倍晋三も同じ。
あれだけ一緒に語り合ったはずのデービィッド・キャメロン、テリーザ・メイ、アンゲラ・メルケルの失敗から何も学ばなかったのか?
とりわけ、テリーザ・メイが任期を3年ほど残す段階で総選挙を実施して予想外の大失敗をしたこと、アンゲラ・メルケル率いる「CDU(キリスト教民主同盟)」が同じく自信満々で総選挙に挑み得票率33%と1949年以来最低を記録したことを肝に銘じるべきだったのでは?
これで、ドイツが不安定になるのは自明の理。
そして、EU全体も不安定化。
そもそも、施政の行き詰まりを解散総選挙で解消しようとすること自体が、稚拙。
旧態依然の頭では?
本当に国難のときで、「日本を守り抜く」気概があるなら、軍事力がないからこそ世界から舐め切られて話し合いにさえ応じてさえもらえない現実を直視し、解散総選挙の戦術を取る前に、いかなるミサイル攻撃にも国を守ることができるミサイル防衛システムを緊急配備したと言ってほしかったと思うが、どうだろう?
その現状は、何度も何度も拉致問題を解決すると豪語しながら、約20年間、何もできていないことで明瞭なのでは?
とにかく、国際社会による圧力強化を主導して、北の核ミサイル計画を放棄させると大声を挙げるだけなんて、まさに唇寒しなのでは?
また、消費税率10%で「人づくり革命」だと標榜し、幼稚園や保育園の無償化と、また金を与えるだけのアイデアしかないようでは、我が国の未来に希望はないのでは?
それで、かねてから少子化対策、少子化対策と金銭的に甘やかすだけの施策ばかりを取っている安倍晋三首相に質問したいことが、いくつか。
1つ目が、ここ数年、自分の子どもを「乳幼児揺さぶられ症候群」で死亡される許し難き蛮行がメチャクチャ増加している。
それだけじゃない。
自分の子どもたちや妻を殺害し放火する蛮行も増えている。
直近でも、10月3日、生後1ヵ月の自分の長女を「乳幼児揺さぶられ症候群」で死亡させたとして傷害致死で、警視庁捜査一課に逮捕された、東京都町田市に住む、中馬隼人(40歳)なるクソッタレのケース。
何しろ、頭部の血管が切れてできる硬膜下血腫で殺害されたその長女、バラ骨が計14本、背部側のアバラ骨が5本折れていたというから、言語道断。
10月6日、自宅で自分の子ども4人(??)と妻を刺殺し放火したとして殺人で茨城県警日立署に逮捕された、茨城県日立市に住む、小松博文(32歳)なるクソッタレのケース。
それどころか、昨年だけで65人もの子どもが親に虐待されて死亡しているといのでは?
さらに、児童相談所における児童虐待相談対応件数は、ここ4分の1世紀で約80倍も増加しているというのでは?
安倍晋三首相、こんな親が出てくるのはなぜとお考えか?
もしかして、子ども産んだ親にやたら金を与えるせいなのでは?
そのせいで、親の責任が子どもを育てることだという自覚さえ持てない親が増えているのでは?
なぜ、思いやりあふれる民族であるはずなのに、こんな劣悪な事件が頻発するのか?

If the spirit of mutual aid lacks from our nation, the true bright future won't exist in this country(我が日本民族から相互扶助の精神が欠落してしまったら、この国に本当の明るい未来はなくなってしまう)!

To be continued...





腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?


Assholes who could talk with North Korea are all about going to North Korea by themselves and talking with them(北と話し合えと言えるヒトたちは、ぜひご自分で北に行って話し合っていただきたいもの)!

実は、東仙坊、我が国の自虐史観と贖罪史観にとりつかれた親韓派左翼系反政府マスメディアと官僚どもが、とりわけ外務官僚どもが「デマゴーグ(煽動的民衆指導者)」がかなりのパワーを持ち始めたのは、1990年代と確信している。
事実、慰安婦問題によるサプアの反日活動がスタートしたのも、その時期。
では、なぜそのようなことになり始めたのか?
ちょうどその時期の時代背景が大きく関与している。
1985年プラザ合意により、円高不況、低金利政策、バブル景気、消費税導入。
そして、バブル崩壊…。
冷戦終了後のグローバル経済体制の流れに乗れない旧態依然経営が、大企業倒産、デフレーションに繋がり、「失われた10年」と呼ばれるほどの不景気…。
もちろん、政治は末期的機能不全状態。
それはそうである。
「55年体制」のままの腐り切った自民党一党支配に対する国民の倦怠感。
ところが、野党の社会党は、何でも声高に反対を唱えるだけのサプアの政党のような状態のまま。
国民の政治不信は、沸騰点を超え、完全に飽和状態。
グローバル化した世界も、冷戦崩壊とUSAの国力衰退によって多極化し、完全にカオス状態。
そ、そ、そんなとき、「このままシガラミだらけの自民党に任せてはおけない、シガラミのない保守新党を創って、『二大政党制』の政治を誕生させる」と自民党を割った政治屋が、突然、出現した。
その政治屋は、自民党の裏の裏まで知る自民党幹事長経験者でもあった。
そして、「ガラス張りの政治」、「責任ある改革」、「国内改革の目玉は、選挙制度改革」と標榜する(?)、一見どこかフレッシュな雰囲気がする「日本新党」なるものを立ち上げた。
ちなみに、その新党から誕生した政治屋には、テレビキャスターだった小池百合子、彼女の選挙カードライバーだった前原誠司、一般公募に応じた枝野幸男がいた。
そして、1993年7月の総選挙で、非自民連立政権である細川護煕政権を誕生させ、「小選挙区比例代表並立制」を導入した。
と同時に、「政党助成金制度」も導入した。
この2つの一石二鳥の政治改革は、いわゆる「三バン(ジバン:後援会組織、カンバン:知名度、カバン:選挙資金)」もない自党の新人議員たちを救済する一方、自民党の経済界や地方有力者との癒着体質を根本から弱体化させることに成功した。
その結果、確かに自民党は骨抜きになったものの、自党を含む政党自体の活力を喪失するブーメランにもなった。
また、政策決定権を官僚どもに牛耳られることにもなった。
さらに、この「日本新党」を実質的に仕切ったフィクサーの政治屋は、USA追従保守自民党に揺さぶりをかけ、「憲法9条に第3項を付け加え、国連との関係を意識した自衛隊の性格を明記せよ」と迫った。
どうだろう?
この「日本新党」と、小池百合子の新党がダブってこないか?
ついでに、なぜか判官贔屓に日本人からの同情を集めている、何でも反対の社会党のような「立憲民主党」代表の枝野幸男が、つい最近まで、限定的な集団的自衛権に基づく憲法9条改正私案を発表し、「そもそも、個別的か集団的かという二元論で語ること自体オカシナ話。そんな議論を行っているのは、日本の政治屋や学者くらい」と明言していたことも、お忘れなく。
また、世界の189ヵ国の現行憲法の84%、159ヵ国の憲法に平和条項が設定されていて、国防条項を欠いている憲法を後生大事に抱える500万人以上の人口の国はゼロであるということも、お見知りおきを。
そう、平和条項と対となるべき国防条項の欠如する現行憲法など、独立国家の風上にも置けない劣悪なものなのである。
もっとも、これだけの国難のときに、憲法改正をウンヌン言うことは、極めてナンセンスでもあるが…。
それにしても、「安倍晋三首相が必要以上に北の脅威を煽っている」というようなニュアンスを報道する反政府マスメディアどものなんとピンボケなことか。
どうあれ、Puさんが明確に指摘しているように、「何も食べるものがなくなっても、北は核兵器を放棄しないはず」。
にもかかわらず、そんな気の狂った国と核兵器はダメと話し合えとヌケヌケシャアシャアとのたわっている自称知識人(?)ども、反政府マスメディアども、おバカ政治屋どもに、「ぜひ自ら北へ赴き、金ボンボンと直談判してこい」と怒鳴りつけてやりたいと思っているのは、東仙坊だけではないと思うが…。
えっ、「日本新党」を立ち上げた政治屋って誰?って?

I wanted them to say that “Three Principles of Nuclear Weapons” should be abandoned in “Party of Hope”(「希望の党」に、「非核三原則」を廃棄すべきと言ってほしかった)!

To be continued...





















腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?


Our mass media that attack politicians in fake news in Japan firmly should cooperate with counterparts who have interests in the back(我が国でフェイクニュースで政治屋を攻撃するマスメディアどもは、利害の一致する官僚どもと裏でしっかりと協調している)!

ドナルド・トランプの言動の中で、唯一言い当てているのは、既存のマスメディアのいい加減さ。
無論、我が国の唯我独尊的マスメディアも、それに負けず劣らずのデタラメさ。
もしかしてUSAのようにモノゴトを深く掘り下げる練習がなされていない分だけ、我が国のマスメディアの方が劣悪かも。
ともあれ、そんな中で、USAでも我が国でも、サプアのロビー活動に蹂躙されている親韓派のニューヨークタイムズと旭日新聞は、ブッ千切りに劣悪。
その格好のサンプルが、これ。
10月8日、日本記者クラブ主催の党首討論会での「かけ」問題に関する、坪井ゆづる旭日新聞論説委員と安倍晋三首相とのやりとり。
安倍晋三首相「旭日新聞は獣医学部新設の審査に一点の曇りもないと証言する八田達夫国家戦略特区諮問会議議員の報道はしていない
旭日新聞「しています
安倍晋三首相「ほとんどしていない。ほんのちょっとですよ。アリバイ作りでしかない。加戸守行前愛媛県知事が7月10日の国会で歪められていた行政が正されたと証言した次の日は全く報道していない
旭日新聞「しています
安倍晋三首相「本当に胸を張って報道をしているということができますか?」
旭日新聞「できます
安倍晋三首相「国民に新聞のファクト・チェックをするよう求める」
では、その事実は?
7月11日、旭日新聞と廃日新聞、「かけ」誘致を進めた当事者である加戸守行前愛媛県知事証言について一般記事中で一行も取り上げないばかりか、審査の詳報の中でごく短く触れただけだけ。
どうだろう?
盗っ人猛々しいとしか言えないのでは?
ついでに、同じとき、同じ場所での毎日新聞の倉重篤郎専門編集委員の安倍晋三首相への質問。
「安倍さんが関与したかしないかはわかりません」が、「アナタのお友だちが、獣医学部の新設を認められたこと、行政的な厚遇を受けたことについてアナタは何のアレもないんですか(?)? 反省もないんですか? 問題も感じないんですか?」
どうだろう?
ここまでくると、単に一人のパラノイアでしかないのでは?
確かに、市民国家であった古代ギリシャにも、法を無視した「人民裁判」があり、「ティラニー(僭主政治)」なる君主の暴虐独裁政治があったとか。
また、その当時から、「デマゴーグ(煽動的民衆指導者)」がいて、社会経済的低階級層の人々の願望・恐怖・偏見・無知につけ込むことで権力を得たり、政治的目的を達成したりしたとも。
それから、事実に無関係にスケープゴートを攻撃し民衆を煽動したとか。
まあ、それは、民主主義の基本的原理的弱点のようなもので、究極的な権限を持つ民衆の中でより大きな割合を占める人々の共通の願望や恐怖に応えさえすればそれらがどのようなものでも政治的権力を得られるというところが、今でも重要なポイント。
では、我が国の反政府的マスメディアどもが、なぜそんな典型的な「デマゴーグ」になりえるパワーを持てたのか?
それは、同じようにパワーを持てるようになれたいい加減な官僚どものおかげ。
そのせいで、妙に利害の一致した官僚どもと我が国の反政府マスメディアどもとの共闘関係が成り立つようになったからに他ならない。
そう、そんな傲岸不遜な反政府的マスメディアの原動力は、官僚どもの内部リーク。
どうだろう?
そう考えると、今回の「もり、かけ」問題のブルーノートが見えてくるのでは?
そして、国民を愚民と決めつけていて煽動するのは簡単と思い込んでいる反政府的マスメディアの使う攻撃手段は、三流芸人に政治を語らせること。
本業の芸で食えない三流芸人に語らせることで、いわゆる「ノリ」での政府攻撃ができるからに他ならない。
どうだろう?
凄く何もかもがクリアになってきたのでは?

One of the few truths pointed out by Donald Trump must be the sloppiness of existing mass media(ドナルド・トランプが指摘する数少ない真実の1つに、既存マスメディアのいい加減さがある)!

To be continued...





 






  

 

腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?

The current “high deviation value elite” has lacking real education and basic human power(現在の「高偏差値エリート」どもには、本物の教養と基本的な人間力が足りない)!

東仙坊、なぜここまで政治屋どもが、マスメディアのヒトびとが劣化し、低レベルになってしまったのか?ということには、とっくに一つの結論に到達している。
もっと厳密に言えば、その無知蒙昧さは、官僚ども、司法界、学界、教育界にも拡大していると言っても過言ではない。
それもこれも、本物の知性や修養を身につけない、日本人ならではの客観性やバランス感覚を持たない、本当の人間力の欠如した薄っぺらなヒトばかりが、それらの世界を牛耳ってしまっているからに他ならない。
つまり、一人の人間としての深みや厚み、あえて言うなら、清濁併せ呑むような魅力のある本当にスマートな人間が激減してしまっているのである。
そう、そこそこの学歴があっても、それはペーパードライバーと同じで、実践的には何も考えたり行動したりできない、「高偏差値エリート」とでも呼ぶしかない、クリップルド・インサイドな無教養なヒトばかりになってしまっているのである。
そして、それらの軽佻浮薄なヤカラどもの共通点は、何の根拠もなく自分が上で普通の人々が下と決めつける、いわゆる独り善がりの「上から目線」、傲岸不遜な選民主義。
実際、今回の「かけ」問題だって、厚顔無恥なマスメディアが、安倍晋三首相が不適切な介入をした物的証拠や証言一つもなく、違法性など全くないのに、何が何でも自分たちの誘導通りに動かない安倍晋三を引きずり落とすために、まるでチンピラ893のように執拗に糾弾し、国民に「かけの理事長が安倍晋三首相のお友だちから悪いことをしていたに違いない」と忖度させるという卑劣な手法を用いただけ。
サプア型フェイクニュースの連射攻撃…。
それに、無思慮で飛びついたのが、目指すべき社会のパラダイムを提案できないどころか、一切の具体的な政策提言さえできない情けなくてみっともない民進党。
まあ、国会で週刊誌頼みの与党議員の下品なスキャンダル攻撃、特に下半身スキャンダル攻撃しかできないのだから、政党の体をなしてない惨めな政党だから、さもありなん。
北の日本上空を通過する弾道ミサイル発射の騒動の中で「かけ疑惑調査チーム会合」を開いていたというのだから、開いた口が塞がらない最悪の政党。
ついでだから、民進党の劣悪さの証明をいくつか。
あれだけ、「集団的自衛権を認めたら戦争が始まる」とか、「集団的自衛権を認めたら徴兵制になる」と大声で叫んでいたが、いつ戦争が始まったのか?
あるいは、いつ徴兵制が始まったのか?
東仙坊、我が国の政治屋の劣化の最も象徴的存在と思っているのが、今回の実質的に民進党の解党のキッカケを創った山尾志桜里なる元衆議院議員のクソオンナ。
44歳にもなって、あれだけ自分で裏をとれない週刊誌ネタやSNSネタで口汚く人を罵っておいて、自分は不倫疑惑にヌケヌケシャアシャアと「男女関係はありません」と言い切れる恥を知らない鉄面皮。
その内なる「不倫なんかシラを切ればいいだけよ 日本死ね」という軽薄な声が聞こえてきそうで、許し難し。
もし、このクソオンナをもう一度当選させたら、その国民も同じように最低だと思うが、どうだろう?
どうあれ、このクソオンナのような、ただの勘違いハナハダシイ「高偏差値エリート」のなんと増えてしまったこと?
その意味でも、ほんの少し期待していた小池百合子、なぜ議員の吹きだまりでしかなかった民進党議員どもと手を繋いでしまったのか?
どうやら、自分を干した安倍晋三に対する私怨で、冷静でなくなってしまったのか?
まさか、反政府新聞の旭日新聞、廃日新聞、頭狂新聞のフェイクに踊らされてしまったのではあるまいな。
どちらにしても、小池百合子、同じようにエスタブリッシュメントに対する反感を感じている我が日本国民でも、その平和ボケの度合いは想像している以上に重傷で、逆に安易な過激ポピュリズムに流れないと読めなかったのか?
それ以上に、まず有能な自分のブレインを早く創るべきなのでは?
さて、我が国の反政府マスメディアによる安倍晋三叩きフェイクの話の続きに戻りたい。
9月26日、旭日新聞、「憲法と立憲主義をないがしろにする首相の政治姿勢」。
どうだろう?
口臭のヒドい共産党や社民党や立憲なんとか党のヒトたちの欺瞞の口上のようでは?
そう、バカバカしい時代錯誤の神学論争のようにしたがる理由は一体何?と思わず訊きたくならないか?
本物の知性があったら決して言わない子ども騙しのフェイクだと思わないか?

Our mass media of deteriorating face-to-face shamelessly makes Japanese people who are intelligent increasingly childish(劣化した厚顔無恥な我が国のマスメディアどもは、聡明だった日本人をどんどん幼稚にさせている)!

To be continued...


腐乱した大和魂-2 安易な煽動政治を生み出しているのはフェイク・マスメディア!?

The reason why our country deteriorates is that politicians are immature as usual, but mass media without intelligence and character must be misleading our country(我が日本が劣化してゆくのは、政治屋どもも相変わらず未成熟だが、知性も品性もないマスメディアが我が国をミスリードしているせい)!

お断りしておきたいが、東仙坊、もちろん、腐り切った自民党の支持者などではない。
けれども、安倍晋三首相になってホッとしていることは、すでに書き込んできている。
それは、消去法的に、安倍晋三首相以外に適任者がいなかったということでしかなく、仮に、石破茂や野田聖子や麻生太郎だったら、この国は間違いなくとっくに終焉を迎えていたに違いない。
また、早くから小泉進次郎首相待望論も表明してもいる。
まあ、厳密に言えば、その前に、櫻井よしこ首相を期待しているのだが…。
では、なぜ安倍晋三首相になってホッしていていたのか?
それは、とにかく前の民進党政権があまりにもヒドすぎたからに他ならない。
そして、安倍晋三首相が、三代目の政治家ボンボンらしく、世界の首脳と並んでもそこそこのビジュアルだったから、なんとかガマンできた。
その意味で、石破茂や野田聖子や麻生太郎だったらと想像するだけで、ゾッとする。
これだけのグローバルな世界で、やはり、パッと見は、極めて重要。
しかしながら、残念なことに、やはり、ボンボンは所詮ボンボンでしかなかった。
そもそも、あの親韓派の勘違いハナハダシイ気色の悪い女房に三行半を突きつけられなかったどころか、再び手を繋いで外遊に出かけてしまうのだから、ガッカリ。
その煮え切らなさと軽さで、国会で、「真実だ。バッジをかける。言っていることが違っていたら、国会議員を辞める!」と言ってしまったことが、運の尽き。
それを、反日マスメディアの旭日新聞や廃日新聞や頭狂新聞が見逃すはずもナシ。
もともと、石破茂や野田聖子のように、この国賊3紙の煽動やフェイクに乗らないから、なおさら。
ともあれ、その3紙による、おバカ集団の民進党や共産党や社民党や自民党内部の反安倍晋三派を利用しての醜いまでの安倍晋三叩きが始まり、たちまちその餌食。
「かけ、もり」とサプアのような連続攻撃。
とりわけ、自民党文教族の単なるおバカ鉄砲玉の前川喜平前文部科学事務次官からのタレコミを受けると、一気にスパーク。
そして、そのおバカが、国会で「首相官邸に行政が歪められた」と証言すると、これで安倍晋三を叩き潰せるとばかりに、一斉射撃。
そのおバカが座右の銘は「面従腹背」だとうそぶき、事務次官時代に風俗店に通ってヤングを連れ出し、小遣いを与えていたことを「女子の貧困実態調査」だと醜悪な言い訳したとんでもないアンポンタンなのに、まるで正義の味方か、聖人君子かのように祭り上げて、全面擁護。
まさに、反政府新聞の本性剥き出し。
特に、ヒドいのが、やはり、旭日新聞。
5月26日、「菅義偉官房長官は文部科学省の天下り問題を持ち出し、前川喜平に対する激しい人格攻撃を始めた」。
6月10日、「前川喜平に対する人格攻撃を執拗に続け、官僚がものを言えない空気を作ってきたのは首相官邸ではないか」
6月16日、「最初に証言した前川喜平前次官を菅義偉官房長官が攻撃し、義家文部科学副大臣は国会で、内部告発者を処分する可能性をちらつかせる答弁をした。考え違いもハナハダシイ」
6月18日、「『総理のご意向』文書の存在を前川喜平前文部科学次官が証言すると、菅義偉官房長官は前川喜平の人格攻撃を始めた」
8月10日、気の狂った頭狂新聞望月衣塑子記者が、同じく気の狂った旭日新聞南彰記者とともに、菅義偉官房長官に質問攻めにしたとか。
「旭日新聞の1面トップに、首相官邸で柳瀬唯夫首相秘書官が加計学園事務局長と面会していると報道が出ている。政府は確認したのか?」
菅義偉官房長官は、「憶測に基づく質問に答える場ではない」と一言とも。
ちなみに、この頭狂新聞望月衣塑子記者、8月31日、米韓合同演習を批判し、弾道ミサイルを相次いで発射する北を擁護するような質問を菅義偉官房長官に浴びせて話題を集めた気味の悪い独り善がりの勘違いオンナ。
「米韓合同演習が金正恩朝鮮労働党委員長の弾道ミサイル発射を促しているともいえる。米韓との対話の中で、金ボンボン委員長側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているか?」
「北の要望に応えて、冷静かつ慎重な対応をするよう米韓に求めていく理解でいいか?」
「北が過去2回ミサイルを発射した前日にいずれも安倍晋三首相が公邸に宿泊していた。前夜にある程度の状況を把握していたのなら、なぜ事前に国民に知らせないか? Jアラートの発信から逃げる時間に余裕がない。首相動静を見て、首相が公邸に泊まると思ったら、次の日はミサイルが飛ぶのか?」
それに対し、菅義偉官房長官、「北の委員長に聞かれたらどうか?」とここでも一言だったとか。
どうだろう?
我が国の政治屋どもも劣悪だが、我が国のマスメディアの質も品性も相当劣悪なのでは?

It must be a fatal flaw in our country that Japanese politicians now do not have anyone who might be more useful than Shinzo Abe(今の日本の政治屋に、安倍晋三よりも役立ちそうな人がいないことが、我が日本の致命的な欠陥)!

To be continued...







腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?

If Korea has been making difficulties with comfort women problems and reproductive work problems, Japan should first release it after resolving your country's liability problem in Vietnam(サプアが慰安婦問題と徴用工問題で難癖をつけてきたら、我が国はまずベトナムでの貴国の責任問題を解決してからと言い放つべき)!

9月14日、狂気の反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会」や「女性団体(?)」が、ソウルのベトナム大使館前で突然、「ベトナム政府とベトナム人民にサプア国民として心から謝罪します」と記したベトナム語とサプア語のプラカードを掲げ、謝罪デモを開始したということ。
そして、「日本のように戦時の被害者を否定してはいけない」とその活動を毎日交代で続けているというから、ビックリ仰天。
もっとも、これで明々白々になったのが、サプアの性懲りもない捏造と粉飾の慰安婦問題での日本貶め作戦の仕掛け人が、北だったということ。
そう、あくまで日米の分断と日韓の分断の企てでしかなかったということ。
そのために、もともと日本が北信奉者だと反日だった直情径行のサプアを巧妙に利用しただけだということ。
まあ、それに利用されるサプアの相当問題だと思うが…。
どうあれ、その分断作戦の効果も底を見せてきた今、サプアそのものへの攻撃に転換させただけ。
だからこそ、最近、おバカなサプアのマスメディアも、少慰安婦問題での日本攻撃のニュアンスを変えてきているのでは?
◎朝鮮日報
「外国公館前での侮辱行為を禁じたウィーン条約にサプアも加入している。サプアではデモ隊が法を無視して構わないのかもしれないが、国際社会はそうではない。『サプアは外国公館の安寧と品位を守れない国』との世界の見方が、サプアのトクになるのかは疑問だ。昨年12月、日本総領事館前に慰安婦像が設置されたことで、普通の日本人までがサプアに嫌悪感を抱き、その余波は少しも静まっていない。状況はより悪化する可能性がある」
◎中央日報
「北の核実験やミサイル発射でサプアが危険な状況にある。日本は緊密な安保的協力関係を強めるべき地理的に最も近い隣国だ。像設置で感情的にゴタゴタを煽るのは自制せねばならない。この問題こそ、日韓両国間の長い対話と共感で解決せねばならない」
まあ、今さら何を言ってるんだよというのが、本物の日本人の正直な気持ちなのでは?
どちらにしても、今やヒアリ化したサプアのいかなる攻撃にも、まず自分たちとベトナムとのことをきちんと片づけてからものを言ってくださいと対処すべき。
それでも、まだ根拠なき攻撃を続けるのなら、国交を断絶すると明言すべき。
少なくとも、我が国は何も困らないと思うが…。
さて、それで今、メチャクチャ気になることが、1つ。
本格化する総選挙戦の争点に、サプアの慰安婦と徴用工による難癖的タカリにどう対応すべきなのかも表明させてほしいと思わないか?
せっかく政党の体をなしていなかった親韓派の民進党が解体した現在、親韓派を多く抱える連立与党、親韓派の混じる保守系野党、親韓派だけのリベラル系(?)野党の3極構造になったのだから、北の核ミサイル問題同様に、その対応も重要なのでは?
いくら福沢諭吉が「政治は悪さ加減の選択である」と指摘したと言っても、サプアの金に弱いロクでもない政治屋どもしかいないのが、現実。
そうなると、どうやってやるのかの解決策も提示しないまま平気で拉致問題解決とのたまわったり、どうやって説得するのかも言わずに北の核ミサイル開発を阻止するとほざいたり、USAが日本人の肝を砕くために創作した憲法を後生大事にすべきと謳う、現実を無視したトンチンカンどもから選択しなければならない、我々普通の人々は本当に不幸。
そもそも、頭の腐った政治屋どもは、そして、ピンボケ平和ボケの我が国のマスメディアどもは、戦後のうわべだけの日本の平和を「憲法9条」のおかげと本気で思っているのか?
誰がどう言おうと、我が国の薄っぺらな平和を守ってきたのは、日米安全保障条約、つまり、日米同盟の存在。
気の狂ったサプア人に似た政治屋どもや偏狭学者どもや反政府マスメディアどもがすぐ口にする「平和憲法」のおかげというのは、明らかなウソ。
それはそうだと思わないか?
ソヤツら変えたがらない憲法の前文の一部をとっても、大矛盾。
「……日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めている国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。……」
これは、「平和を愛する(?イラクや)アフガニスタンやシリアやナイジェリアや南スーダンの国民の公正と信義に信頼して…」、イヤイヤ、「平和を愛する(?)近くだけでも中国やロシアや北やサプアの国民の公正と信義に信頼して…」ということになるのでは?
さらに、「国際社会において名誉ある地位を占めたいと思っているのに、中国やロシアや北やサプアやUSA(?)から異様な圧迫と偏狭を受け、地上の永遠の非人道国家にされようとしている」のでは?
とにもかくにも、本物の普通の日本人が、もう一度自分たちの美しい日本を誇れるようになるには、サプアと、朝鮮半島と関わらないことしかないと思うが…。
どうあれ、今回の総選挙で、それぞれの政党がサプアの慰安婦と徴用工による難癖的タカリに触れるかどうかに着目しているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。

The real peace of Japan must be brought about as nothing involving the Korean Peninsula, as Yukichi Fukuzawa crushed(日本の本当の平和は、福沢諭吉が喝破したとおり、朝鮮半島と関わらないことからもたらされる)!



腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


If we seriously want to protect the country, regardless of whether North Korea really launches nuclear missiles, we should first build a missile defense system perfectly(本気で国を守る気があるなら、北が本当に核ミサイルを発射するかに関係なく、まずミサイル防衛システムを完璧に構築すべき)!

自分の非を棚に上げ人を責めることしかしないサプア民族…。
とりわけ、世界から高く評価される先進国の賢弟に対しては近親憎悪的コンプレックスから、貶めるための異常な反日。
現実的に日本に戦争で負けた中国やロシアはともあれ、一緒になって世界と戦ったくせに、どうしてそうなれるのか?
それにしても、いくら「世界一の売春婦供給国」、「世界一の売春婦からの搾取国家」だからっといって、単なるプロフェッショナルの売春婦で反日とは、本当に下品な民族。
まあ、だからこそ、どこまでもサプアらしいとも言えるのだが…。
実際、サプアは、政府をはじめ国全体で、ベトナム女性を徹底的に慰み者にした元ベトナム派遣兵士どもを「国家の有功者」と呼んできているのだから、それも当たり前か?
1998年、ベトナム訪問をした金大中大統領が、「ベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思っている」と初めて謝罪しているだけでなく、2009年、月山明博大統領が、「国家の有功者」の顕彰制度に関する法案改正文書に、「世界平和の維持に貢献したベトナム戦争参戦勇士」と記して、ベトナム政府を激怒させているのでは?
どちらにしても、今、我々はサプアとUSAに対し、超本気で、捏造と粉飾の産物でしかない慰安像を撤去しない限り、そして、金輪際二度と慰安婦問題に触れないと制約しない限り、米韓に協力しないと宣言すべきときなのでは?
えっ、北は日本を射程に入れているって?
東仙坊、すでに自信を持って断言しているが、北は唯一の同胞(?)がゴロゴロいる国を破壊したりなどしない。
それでころか、最悪のケースで、最後に助けてくれるのが日本だと思い込んでいるはず。
えっ、そんなはずはない。第一、北だって、10月6日、なぜかサプアが言及しなかったのに、国連総会第3委員会で、「日本が第二次大戦中に、非人道的で、目に余る人権侵害を犯した。20万人の朝鮮女性や少女などを、強制的に日本軍のための性奴隷とした。日本は敗戦後、犯罪と認めていない。国連は、日本が公式な謝罪と補償を行うまで圧力をかけ続けるべきだ」と訴えたって?
そう、では、なぜ国連で、なの?
確か、2015年5月3日、北は自国の新聞で、「日本軍の慰安婦犯罪は、曖昧にしておくことはできない」と題した論評を掲載し、「日本軍の慰安婦犯罪問題が世界的な審判台に上がっており、被害国はもちろん、国連や日本の同盟国からも、慰安婦への犯罪行為に対する謝罪と賠償を要求する声が高まっている。アムネスティ・インターナショナルも、元日本軍の性奴隷制を生き抜いてきた女性たちに対し日本政府が正当な対応をすることを改めて要請する声明を発表している。それなのに、一貫して日本軍慰安婦犯罪を否定する日本のの態度には驚くばかりで、歴史を否定する狡猾な国は地球上に日本以外にない。世界の良心は日本に警告している。日本が過去をきちんと清算するかどうかにも注目が集まっている。日本が今後、国際社会において胸を張って歩んでいけるかは、自らの肩にかかっている」と思わず吹き出してしまうようなことを言いながら、日本には直接一切何も要求してきてはいないのでは?
もちろん、2015年の慰安婦問題での日韓合意のときも、それは同じでは?
そんなことをしなくても、日本には大切な金づるがいっぱいいて、十分に金銭的に満足できているから、何も言ってこないのでは?
北にとって、慰安婦問題は、彼らの考案した単なる日米分断作戦。
日本から何よりも怖いUSA軍を追い出したいだけ。
だからこそ、従北派ばかりのサプアのマスメディアや反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会」に、慰安婦問題をやらせているのでは?
その意味で、北に慰安婦問題で協力し合おうと言い出したおバカな茶髪大統領になったときは、北は静かに祝杯を挙げていたのでは?
どうあれ、北の独裁「ならず者国家」の核ミサイル開発を技術的にも経済的にも陰で支え続けているのが、我が国のパチンコ業界、ラブホテル業界、アパレル業界、宗教界…。
そう、我が国は貴重な「ならず者国家」ただのダンベェー。
それを本当に海に沈めるワケにはいかないのが、北の本音。
だからといって、我が国がパーフェクトな核ミサイル防衛システムを直ちに確立しないのは、メチャクチャナンセンス。
ジョンズ・ホプキンズ大北朝鮮分析サイト「38ノース」が、「25kt(TNT火薬換算)の核弾頭搭載弾道ミサイルを20~25発を東京とソウルに発射し、20発が上空で爆発すると、東京で約94万人、ソウルで約116万人が死亡、2都市で約770万人が負傷する。それが250ktの場合だと、で、東京で約180万人、ソウルで約200万人が死亡し、2都市で約1360万人が負傷する」と発表したとうろたえていないで、「イージス・アショア」だろうと、「THAAD」だろうと即刻配備するだけでなく、導入した「AIM120発展型中距離空対空高性能ミサイル」同様、高度1千㎞以上に到達可能のロフテッド軌道のミサイル「SM3ブロック2A」や「トマフォーク」の配備を急ぐべき。
それで、興味深いことが、1つ。
それは…。

Sneaky act of defeating the people of Korea must be nature so it will not heal forever(サプアの人を貶める卑劣な行為は、本性だから永遠に直らない)!

To be continued...

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Why won't the Japanese government and the Ministry of Foreign Affairs send this Korean mass media English coverage to the world(なぜ日本政府と外務省は、このサプアのマスメデイアの英語報道を世界に送信しないのか)?

東仙坊、サプアの捏造と粉飾による慰安婦問題なる日本貶め戦略の真相を決定的に証明していると確信するのが、反日のサプアメディアによる報道…。
ようは、女性に対し非人道的な蛮行を働いた愚兄が、そんなおバカを猫可愛がりする同じように蛮行を働いた育ての親USAとが狡猾にグルになった賢弟への責任転嫁、罪のなすりつけ。
もっと厳密に言うと、誰も言わないから言わざるをえない。
ロシアがそうであったように悦んで前線で戦った従属させられている蛮族どものイモーラルな行為。
そう、我が国の内にいた斜めになった一部サプア人どもの性格的な蛮行。
どうだろう?
そう考えると、すべてに合点がいかないか?
ともあれ、そのサプアのマスメディアの報道とは、1月30日の韓国日報が発刊する英字紙「コリア・タイムズ
ベトナムでのサプア軍部隊による残虐な殺人行為が起こした問題の数々はいまだ解決されていない]
「サプア人は、例えば、日本の帝国主義下での戦時中の性奴隷のように、通常、自分たちを被害者としてみているが、ベトナム戦争が終わって40年以上経ったいまも、USA同盟軍としてベトナムに30万人以上を派兵していながら、この戦争におけるサプア軍の役割についてはいかなる罪悪感も感じていないようだ。そこでは1万1000人が命を落とし、いまだに枯れ葉剤の後遺症に苦しんでいる人々がいるのに…」
「1980年代に公にされたベトナム軍の報告書によると、サプア兵はベトナムの民間人5000人を殺害した。複数の研究者は最高で9000人と推測している。1966年12月3日~6日、サプア第2海兵師団は、ベトナム南部のクアンガイ省ビエンホアで約430人の非武装の民間人を殺害した。報告によると、犠牲者の半数以上が女性であり、うち7人は妊婦だった。さらに半数以上の166人は子どもだった」
「『サプア軍が犯したこの罪は空に達するに十分であり、永遠に記憶されるであろう』と刻まれた記念碑があり、ベトナム国内に約80基ある記念碑が戦時中、サプア人が犯した戦時中の犯罪を思い出させる」
「ベトナムの学者やジャーナリストたちはこの悲劇について調査し、1999年のメディアの報道によってこの悲劇が世に知らされたが、サプア政府は公式に謝罪していない」
「金大中大統領は、1998年、ベトナムの首都ハノイを訪問中、この悲劇に関し遺憾の意を表明したが、以来、進展はなかった」
「ベトナムでは、サプアの市民団体(?)だけがベトナムで謝罪のための医療ボランティア活動を続けており、一部の活動家は、サプア人にこの問題を知らせるために博物館を建設するためのキャンペーン活動を行った」
「しかし、サプア政府は最近、時計の針を逆進させた。お嬢さん大統領が基幹政策の1つとして制定・導入を進めてきた『国定歴史教科書』では、ベトナム反戦運動に関する記述を割愛し、国家としてベトナム戦争に参戦したことを正当化した。そして、ほとんどの教科書はベトナム戦争でサプア軍が行った虐殺については言及していない。そして、多くのサプア人は、自国の兵士が加害者であることに気づいていない」
「その『国定歴史教科書』の件については、昨年12月27日、ニューヨーク・タイムズでも取り上げられた。昨年12月9日、国会に弾劾訴追されたお嬢さん大統領に対し、サプア憲法裁判所が、3月10日、罷免を宣告した一連の問題に絡むものとして、お嬢さん大統領のキモイリで進められ、2018年度から国内の中学や高校で導入予定だった『国定歴史教科書』を各校が使用する必要がなくなったとサプア政府が発表した。2015年お嬢さん大統領がぶちあげたこの『国定歴史教科書』の導入計画が最初から不評だったうえ、ここ数ヵ月間のお嬢さん大統領をめぐる一連の腐敗スキャンダルによってますます支持されなくなった。サプア教育省は、12月27日、学校側に対し自立と多様性を確保するとの目的から、これまでの教科書を使い続けることができるといった考えを示した。そして、その中で、『国定歴史教科書』だけでなく、現在使われている複数の歴史教科書について、国内の保守的な考えの批評家たちがマゾヒズム的な歴史的見解の教科書は教室の外に置かねばならないと述べた」
「『ベトナムはこれまで過去の出来事は締め出し、未来に向けて扉を開こう』という考えだったが、これについて『この考えは過去の記憶を永遠に心の中に隠蔽するという意味ではない』とベトナム国立大学ク・スジョン博士は言っている」
「とりわけ、ベトナム側の犠牲者たちが謝罪を要求しないからという理由で、サプア政府が自分たちの犯した悪行を認めないということは恥ずべきことである」
「この問題に関し、ベトナムでは、昨年12月、国営放送局VTVがビエンホアの虐殺を題材にした『最後の子守歌』というテレビドキュメンタリーを放映した」

どうだろう?
本当に人間の風上にも置けない卑劣な民族だと思わないか?
あれだけ捏造の歴史問題で我が日本を貶め続けながら、ベトナムが過去の歴史問題を取り上げないことをいいことに、自らの真実の「歴史問題」からは目を反らさせるなんて?
再度、東仙坊、大声で指摘したい。
サプア民族とは、そう、朝鮮半島とは関わらないに限る。
なぜなら、せっかくの世界に誇れる大和民族の美しい心が汚れるだけだから…。

Our government and the Ministry of Foreign Affairs should translate this article into Korean, print 50 million copies, and distribute it in Korea(我が政府と外務省は、この記事をサプア語に翻訳して5000万枚印刷し、サプアで配布すべき)!

To be continued...










腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?

Japan should develop diplomatic propaganda to solve logical and appropriate comfort women's problems as well as building a complete missile defense system(我が国は、完全なミサイル防衛システムの大至急の構築と同様に、論理的かつ適切な慰安婦問題解決のための外交プロパガンダを展開すべき)!

東仙坊、USAの普通のマスメディア報道で特に注目しているのは、2015年10月13日のFOXニュース。
約40年前、朴正煕大統領は、32万人以上のUSA同盟軍であるサプア兵をベトナムに派兵し、この戦争の間、サプア兵は13歳から14歳を含む数千人のベトナム女性に対し激しいレイプを行ったと明言していた。そして、レイプされたことによって多くのベトナム女性が妊娠・出産し、その混血児が現在、ベトナムには5000人から3万人存在すると説明していた。サプア軍がベトナムで行ったこうした極悪非道な行為に対し、父親が率いた兵士たちが膨大な数に上る罪のない女性たちに対し、犯した犯罪を公に謝罪することは、間違いなく彼女の権限の範囲内にある。それなのに、そうした謝罪をしないで、日本に対し、第二次世界大戦時のサプアの慰安婦に対する性的暴力について謝罪を求めることは、お嬢さん大統領の道徳的権威を傷つけるだけである
ベトナム戦争に従軍し捕虜になったことで知られる共和党重鎮ジョン・マケイン上院議員が友人というノーム・コールマン元ミネソタ州選出共和党上院議員/USAのNGO「USGLC(USAグローバルリーダーシップ連合)」。
「私のよき友人、ジョン・マケイン上院議員はベトナム戦争時、捕虜になった際の恐ろしい日々を振り返る際、戦争は人々の生活に深い感情的・物理的傷跡を残すとしばしば語っていた。サプア兵の手によって無垢を奪われた多くのベトナム人女性たちは、ベトナム戦争における誰にも語られない大きな悲劇である」
この報道のキッカケになったのが、2015年4月7日のハンギョレ。
「ベトナム戦争時のサプア軍による民間人虐殺事件の生存者を招いたイベントが、『VVAK(ベトナム退役軍人協会)』や『KAOVA(サプアのエージェントオレンジ後遺症戦友会)』といった団体の反発を恐れ、直前になって会場をキャンセルし、イベントを中止。その後、KAOVAのメンバー約300人が、当初予定されていた会場周辺でデモ行進をした」
パク・デギュンソウル大学校国際大学院教授。
「自国のベトナム戦争問題を解決できなければ、日本との歴史問題を解決することはできない」
さらに、注視すべき報道が、これ。
2012年もうまもなくそのデタラメさが世界中の批判を一手に集めるはずのUSA多国籍バイオ化学メーカー「モンサント」を糾弾する公共広告キャンペーンを展開した、USAのNGO「ネイション・オブ・チェンジ」のニュースサイトでの、2015年12月11日の記事。
「戦争の傷跡:ベトナムの慰安婦」
ベトナム戦争時、サプア軍の多くの部隊がベトナム人女性をレイプしたり、農民や老人を虐殺するといった残虐行為に手を染め、多くの女性たちがサプア兵のための売春婦として強制的に働かされた。サプア政府は今日に至るまで、この問題をほぼ無視しているが、日本に対しては当時の慰安婦のための財政的補償を要求し続けている。こうしたサプア側の行動は偽善的であり、慰安婦問題を政治的な道具に使っていると言うものもいる。事実、サプア側は日本の動きに対抗するため、USA大陸で米韓による政治主導のキャンペーン隊を編成した。ベトナム戦争中、サプア軍は反共勢力を支援し、自分たちの慰安所設置のため軍の部隊を送り込んだ。当初、サプア兵たちは多くのベトナム人女性をレイプし、その後、慰安所で働くよう強制した。多くの場合、レイプによって子どもが生まれ、その子どもたちもベトナムの慰安婦という性奴隷として働くよう強制された…ベトナムでの慰安所設置とベトナム女性へのレイプに加え、サプア軍は非武装のベトナム民間人、主に女性と子どもの虐殺という戦争犯罪も犯している。しかし、サプア側はサプア兵によるレイプで混血児が生まれたことも、性奴隷としてのベトナム慰安婦の存在も無視し続けている。日本人の手にかかったサプアの慰安婦の命や苦しみを称える彫像が建てられている間、サプア側は日本が慰安婦に対する公的責任を負うよう圧力をかけているが、朝鮮戦争とベトナム戦争時にサプアにモノのように使われた慰安婦の窮状は、ほとんど無視されている
どうだろう?
鈍感でお人好しの我が国家でも、いい加減、慰安婦問題の真実を理解すべきなのでは?
育ての親と愚兄が、自分たちの非人道的な蛮行を世に晒したくないために、その妬みと嫉みも交えて、賢弟をスケープゴートに仕立て上げようという魂胆。
しかも、世界は、育ての親と愚兄の大好きな地獄の沙汰も金次第。
サプアのニンニク臭い金でも、金は金。
その金バラマキのロビー活動に群がるアンポンタンどもがいかに多いことか?
よくよく考えてみれば、すぐわかること。
銃から命を守るには銃しかないと言うが、あんな改造されたオートマチックの自動小銃で連射されて、例え同じオートマチックの自動小銃を持っていたとしても、どうやって身を守るの?
何もかもが自分のポケットに入る金がすべて。
にもかかわらず、我が脆弱な日本政府と無能な外務省のロビー活動のメチャクチャ稚拙なことか。
どうあれ、サプアとUSAにだけは、慰安婦問題がどうこうと言われたくない心底思っているのは、東仙坊だけではあるまい。

In this global society, we should immediately disassemble the Ministry of Foreign Affairs that could only make a blurred diplomacy based on sexual theory and make it an organization like CIA(これだけのグローバル社会で性善説に基づいたボケた外交しかできない外務省をすぐに解体しCIAのような組織にすべき)!

To be continued...

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?

Our government should condemn South Korea's inhumane acts in Vietnam as we will bear all the investment in Korea(我が政府は、サプアの投資分は我々がすべて負担するからと、ベトナムにサプアの非人道的行為を糾弾させるべき)!

ベトナムは、今、成長著しい発展を遂げている。
その原動力になっているのは、そのスマートネス、そう聡明さ。
イヤイヤ、普通の思考。
かねてから積極的に経済支援をしている我が日本を絶えず賞賛する抜かりのなさ。
そうなれば、何でも日本に負けたくないだけのパクリ国家サプアが、湯水のように経済支援。
今や、ベトナムへの最大の投資国が、サプア。
当然、サプアのように過去のことを取り上げ恐喝しようなどとは、これっぽちも考えない。
そう、今の実利を取るのが一番。
実際、ベトナム政府、「ベトナムの人々との友好関係を傷つけるような言動は控えるように」と表面上は抗議しても、それ以上は決して糾弾しない大人の対応。
それは、スマートなベトナム国民もほぼ同じ。
過去には目を瞑り、未来へ向けて動くもの。
第一、サプア人の蛮行による屈辱をあえて晒すことを恥ずかしいと捉える普通の民族。
かといって、ベトナム人が、そのサプアの残忍非道な行為を忘れ去ってしまっているワケではない。
事実、ベトナム国内には、その蛮行を記す慰霊碑が約80基もあるとか。
そして、それには、殺された犠牲者の名前が一人一人刻まれているとも。
また、ベトナム各地に残るその慰霊碑に描かれた壁画には、裸の少女が焼き殺されているシーン、すでに殺された別の少女の手首や足首に鎖で繋がれた少女のシーンなどが描かれているとも。
どうあれ、サプアの我が国への止まることをしらない真っ赤なウソの慰安婦問題とは異なり、サプアの非人道的な蛮行は証拠だらけ。
そ、そ、それなのに、おバカなサプアの茶髪大統領が、5月の戦没者追悼記念日の演説で、「今日のサプア経済があるのはベトナムで戦った元軍人たちの献身と犠牲があってのことです」と、9000人とも言われるベトナム民間人の虐殺行為への賛辞とも取れる発言をしたから、大変。
メズラシク、ベトナム政府もベトナム人も猛反発。
6月28日、ベトナムからの交換留学生が、ソウル市街で抗議デモ。
過去の虐殺行為を認めるようサプア政府に訴えたとか。
その抗議内容が、「サプアに暮らす中で、サプアがいかに慰安婦問題で際限なく日本を嫌っているかを見てきた。サプアも同様に我が身を振り返って歴史問題への認識を正すべきだ」というものだというから、痛快。
さらに、このベトナムからの交換留学生、「サプア、反省するなら、真の先進国として生まれ変わることができる」という手紙まで朗読したというから、パチパチパチ。
これを受け、これまたメズラシク親韓派のニューヨーク・タイムズが、7月10日、社説で、「ベトナム国民の嫌韓感情は、ベトナム戦争に端を発する」と報道。
「ベトナム戦争中、USA軍が対ゲリラで苦戦したことから、リンドン・ジョンソン大統領はサプア軍を派遣する方針を打ち出した。サプア側にも参戦の動機があった。サプアと北の国境付近に駐留していたUSA軍がベトナム側に振り分けられ、38度線付近の警戒が手薄になることをサプア側が恐れたからだ。こうしてベトナムに軍を派兵したサプアだが、ゲリラ掃討のためのサーチ・アンド・デストロイ作戦を展開し、ベトナムの一般市民を巻き込んだ大虐殺を繰り広げた。ベトナムのVNエクスプレスによると、30万以上のサプア兵士がベトナムに派遣され、9000人の市民が殺害された。代表的なのが、1968年2月のハミ村での135人の虐殺だが、今なお、サプア政府としては、いかなる大量虐殺の事実をも認めていない
どうだろう?
育ての親のUSAは、本当は慰安婦問題の矛盾を一番知っているのでは?
2015年、「NARA(USA国立公文書記録管理局」の公文書には、「サプア軍はベトナム人女性をレイプしただけでなく、彼女たちをサプア兵のために設置した『トルコ風呂(Turkish bath)」という名称の慰安所に集め、サプア兵相手に売春を強要していた。つまり、サプア軍がムリヤリベトナム人女性たちを慰安婦にしていた」とあるというのでは?

We should diplomacy with the comfort women's problem being a political campaign between Korea and the USA by conspiring(慰安婦問題がサプアとUSAが共謀しての政治的キャンペーンだということを、頭に叩き込んで我々は外交をすべき)!

To be continued...

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Certainly, it might be better for Korea in the world 's best prostitute country to have “comfort women' s day”(確かに、世界一の売春婦供給国のサプアには、「慰安婦の日」があった方がいいかも)!

サプアは、「慰安婦の日」、すなわち、「慰安婦被害者を讃える日(???)」をついに法廷記念日にするとか。
もともと、反日市民団体などによって「世界慰安婦の日(?)」 だったのだから、大差はないと思うが?
それにしても、我が国のフェイクニュースの権化の旭日新聞と国賊吉田清治による捏造とバレ始めると、我が日本軍の慰安婦が女性の人権を阻害する世界の先鞭になったと巧妙に言い換え始めるのだから、ますます国交を断絶すべき許し難き卑怯で卑劣な相手。
日本をターゲットにしていると威嚇する北と五十歩百歩。
所詮、サプアはサプア。
にもかかわらず、毅然とサプアに国交を断絶するぞ!と言い放てない脆弱な我が日本政府の態度が情けなくてみっともないだけ。
それでも、一応不快感を表すだけまだマシか?
どちらにしても、サプア人は、「サプアが存在する限り、慰安婦問題は忘れてはならない」とまで言っているのだから、「大ウソ」でしかない「強制連行の性奴隷で、ホロコーストに匹敵する戦争悲劇」と日本貶めに明け暮れるだけ。
何しろ、サプア政府までが、資金を拠出し、日本叩きのためにnet上に捏造した歴史やプロパガンダを拡散するための半官半民組織を設立しているというのだから、辟易。
まあ、あんな気色の悪いプラスチック製慰安婦像と一緒に路線バスに1ヵ月半あまりも乗れるセンスだから、そんなことはお茶の子さいさいか。
そう言えば、その5体のプラスチック製慰安婦像、10月2日、日本大使館前で、1体ずつ乗用車の助手席に乗せられ、シートベルトで固定された状態で、水原、大田、全州、大邱、原州の地方都市に帰郷したとか。
ともあれ、サプアが、その「大ウソ」での日本叩きに利用するのが、金に弱くて勤勉でないヒトしかいない国連やユネスコ。
そんなヤツらに、無条件でなぜか高額な分担金を拠出し続けるスットコドッコイだらけの我が政府。
今回の衆議院選挙では、その点についても厳しくチェックすべきだと思うが?
もっとも、東仙坊、個人的には、サプアには、「世界慰安婦の日」が似合うと思ってもいる。
というのも、すでに指摘してきたが、間違いなく世界中が認知した「世界一の売春婦供給国」、「世界一の売春婦からの搾取国家」、それがサプア。
そう、サプアの唯一のアイデンティティが、「キーセン」、「売春婦」。
だからこそ、その不名誉をムリヤリ我が国に押しつけたいだけ。
そ、そ、そうしたら、な、な、なんと9月12日、ロンドン、そう、UKロンドンで、ベトナム戦争に派兵されたサプア軍兵士がベトナム女性をレイプするなどして「ライダイハン」と呼ばれる混血児が生まれた問題で、「レイプの犠牲者になった人たちを救おう」、「『ライダイハン』の被害実態を解明し、サプア政府に謝罪を求めよう」と、UK民間団体「ライダイハンのための正義」が正式に設立されたというから、ビックリ仰天。
そして、その設立イベントで、「ライダイハン像」が披露され、在ベトナムサプア大使館前への設置も検討しているというから、素直に、パチパチパチ。
やっと、お天道様が見てくれたかのよう…。
何でも、「ベトナムでサプア軍兵士のレイプに遭った女性たちが苛酷な人生を送っていることを多くの人たちに知ってほしい」と、団体の設立を呼びかけたのは、UK市民活動家、ピーター・キャロル。
団体メンバーでUK人フリージャーナリスト、シャロン・ヘンドリーは、ライダイハンを育てたというベトナム女性7人から被害実態を聞いたとか。
そして、「サプア兵は多くのベトナム女性にレイプを加えたり、慰安婦として強制的に慰安所で働かせていたりした。人間として恥ずべき行為がベトナムで行われた。国際社会が被害女性と子どもたちを救うため立ち上がるべきだ」と、事実関係究明のためにUK議会に調査委員会設置を求める考えも表明したというから、もう拍手喝采。
団体メンバーでUK人彫刻家、レベッカ・ホーキンス、被害女性とその子どもたちのために約40㎝の「ライダイハン像」を制作。
「今後、等身大のライダイハン像を制作し、在ベトナムサプア大使館前などに設置し、世論喚起することを検討している」とも。
また、トニー・ブレア、ゴードン・ブラウン両政権下で司法相や外相などを務めた労働党重鎮ジャック・ストローも参加し、「ベトナムでサプア兵が行ったレイプは重大な人権問題だ。被害女性が求めているのは賠償ではなく謝罪。サプア政府は女性たちに謝罪すべきだ。人権重視のUKから被害実態を調査することを国際社会に求めたい」と言ったというから、思わず大爆笑。
東仙坊、すでにどこかで「ライダイハン」について詳述しているが、もう一度簡潔に言うと、「『ライダイハン』の父親は、サプア兵のほかサプアの建設会社などから派遣された民間人や軍属のサプア人男性。1973年パリ和平協定が締結されサプア軍撤退などでサプア人男性らはそそくさと帰国し、『ライダイハン』を置き去り。1975年ベトナム戦争終結後、南ベトナム政府の崩壊により、共産党政権下で『ライダイハン』は『敵国の子』として迫害、差別されてきたというもの」。
どうだろう?
まさに、ブーメランというよりも、天に唾棄。
そっくり、そのまま、自分の顔にでは?

It must be a bad elder brother always to impose my scandal on a wisdom young brother(自分の不祥事を賢弟に押しつけるのは、愚兄の常)!

To be continued...








腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?

The Korean people must be good at tracing people with money and sex(サプア民族は、金とsexで人をたぶらかせるのが得意)!

東仙坊、今回のテーマでのエピローグに入ろうと、資料整理に没頭していた。
イチローのMLB.TVでの追っかけが終わったから、元気いっぱい。
いつものように、CNNをBGVに、さあ、と書き込み始めようとして、午後2時半ごろから、CNNのブレーキングニュースに釘づけになってしまった。
生きている間にもう一度生きたいと本気で考えているラスベガスで、銃乱射事件が発生したのというのである。
それも、宿泊したことがあるニューヨーク・ニューヨーク、ルクソール近くの、いつか宿泊してみたいベラージオに近い、ゲームをしたことのあるマンダリンベイに近い、屋外イベント会場でのカントリーミュージック音楽祭「ルート91ハーベスト・フェスティバル」でのことだというのである。
そして、テロップには、2人死亡、24人がケガ、12人が重傷の文字。
そうこうしているうちに、現代の事件らしくすぐにSNS動画が画面に…。
それで、いきなりテレビの前に正座するハメになった。
何しろ、その3日間のカントリー音楽祭の最後の演奏が始まった瞬間、そのSNS動画には、明らかにオートマチックの自動小銃と思われる銃撃音が入っているではないか?
しかも、数秒間止んだ後、再びオートマチックの自動小銃の銃声。
そして、3万人(?)に近くの観衆のほとんどが地面に伏せているのである。
東仙坊、バカだな音が止んでいるスキに物陰に隠れるか、そこから逃げろ! ステージのライトを消せ!と思わず絶叫。
さらに、続く銃声、間違いなく1分間で600発のAK-47だな、とにかく、銃撃がどこからされているかを見つけろ!とも独り言。
それから、1時間以上経ったと思う、突然、保安官がブリーフィング。
ホシは、マンダリンベイの32階のスィートルームから、窓を2ヵ所ハンマーで破壊し、音楽祭会場に向かって無差別に銃撃した。ホシは1人で、SWATが踏み込むと、すでに自分の銃で自殺していた。
会場でビデオ撮影をしていた人や写真撮影をしていた人は警察の提供してほしい。
また、HYUNDAIとクライスラーの車を探している。
そして、ホシと同居していたベトナム人女性マリルー・ダンレイ(62歳)を探している。
それでも、ホシの氏名と正体は明かさない。
アジアンテイストあふれるマンダリンベイ…。
もしかしたら、ホシは北の工作員か、北の工作員に煽動された暗殺者かも?
そう思ったら、ますます画面から目を離せなくなってしまった。
保安官の2回目のブリーフィング。
ホシのマンダリンベイの32階のスィートルームから、23丁の銃を発見。
ホシの同居人のフイリッピン女性が東京にいる。
いよいよ北の工作員ということか?
カジノやギャンブル場には、異様なヤカラどもがいる。
マカオ、マニラ、セブのカジノで、サプア系の顔をした異様なヤカラどもは、大金ルーザーたちに「金を貸すけど」とそっと声をよくかけている。
我が国のギャンブル場にも、よくいる。
もしかしたら、アイツらは北の工作員なのかも?
だとすると、ベガスにいても不思議はない。
そ、そ、そうしたら、議員どもや市長などをともなった保安官の3回目のブリーフィングで、ホシの正体が明らかにされた。
ラスベガスの東130㎞に位置するメスキートにある定年退職者向けのプールやゴルフコース付き住宅に住む、USA人の元会計士のスティーブン・クレイグ・パドック(64歳)。
駐車違反の犯罪歴や従軍歴さえないオトコで、アラスカでの狩猟免許やパイロット免許を保有し、不動産転がしで儲けた2機の自家用飛行機を所有する2億ドル億万長者で、1回のビデオポーカーで1万ドル以上を賭けるオトコとも。
ただし、父親だけは、銀行強盗を繰り返して有罪判決を受け、1960年代前半に収監されたものの1968年に脱獄し、FBIの10大最重要指名手配犯リストになったほどの、「極めて危険なサイコパス」だったとか。
そして、死者は59人、負傷者は527人、重篤者が20人以上いるとか。
会場に、2万2千人いたというのだから、あの連射ではそれも当然か。
また、このクソッタレノ家から、19丁の銃、銃弾数千発以上、電子機器、車から硝酸アンモニウムが発見されたとも。
それでも、AK-47を手にしたのは北の工作員からでは?と感じ続けているのは、東仙坊だけではないと思うが…。
ちなみに、我が日本政府によると、ホシの同居人のフイリッピン女性は東京にきていないとか(?)。
また、フイリッピンに大金を送金しているとも。
とすると、このホシの同居人のフイリッピン女性そのものが、北の工作員なのかも?
というのも、金正男暗殺にも、ベトナムやインドネシアのアジアのオンナが使われていたと思うが…。
ただし、今やフイリッピンは、ISISの新たな拠点にもなっているのだが…。
ともあれ、無差別大虐殺が、「massacre、まさか」とは意味深では?

I feel North Korea is behind the indiscriminate terrorist of this 64-year-old USA motherfucker(この64歳のUSA人の無差別テロリストの背後に北がいると感じる)!

To be continued...

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


If we compromise Korea 's relentless lies easily, fragile Japanese government and Japanese politicians should understand somewhat that Korea more and more draws a new lie and follows a new lie(サプアの執拗なウソに簡単に妥協すると、サプアはますます図に乗って新たなウソをついてくるということを、脆弱な日本政府や日本の政治家どもはいい加減理解すべき)!

東仙坊、すでに指摘してきているが、「大ウソ」をつくには、かなりのエネルギーと集中力を必要とするはず。
ところが、パラノイアになって人を貶めようとする目的を持った「大ウソ」には、どこか快感のようなものを覚える要素があるから、ますますのめり込み、倦むことをしらない。
その意味でも、「恨」を本性とするこのうえなく執拗なサプア人にとって、愚兄を侮るかのように賢弟である日本が世界から文明国家として評価されることがオモシロくない。
その異常な嫉妬と羨望の焔は、燃え上がるばかり。
そして、その「大ウソ」が金のことしか考えない国際社会で通じ始めて、すっかりその気。
ついには、あの薄気味悪い茶髪大統領をして、9月27日、「世界韓人の日(???)」記念式典で、「在外サプア人の活動によって、慰安婦問題を世界に知らしめ、慰安婦被害者を顕彰する世論(??)を創り上げた」とまで言わせしめたほど。
ともあれ、サプアの「大ウソ」をまるで「マコト」かのようにゴリ押しでさせてゆく手法の一端が判明したので、書き込んでおきたい。
それは、USAの教科書に、そのデタラメの歴史を記載させるまでのプロセス。
何でも、少なくとも6年前から、サプア政府は、USA社会科教員団体「NCSS(全米社会科協議会)」のテリー・チェリー会長を含む、USAの歴史教科書や朝鮮戦争の教育資料を製作している大学教授や教師ら約30人を「研修(?)という名目でサプアに招待する。
もちろん、今年も、実施。
4月、USA社会科教員団体「NCSS(全米社会科協議会)」のテリー・チェリー会長と教授2人を、サプア学中央研究院が主催した「USAの教科書専門家招請サプア文化研修」に招待。
そして、お得意のハニートラップ(?)とマネートラップ。
すると、その教授2人が執筆し来年出版されるサプアの高校世界史教科書「ウェイズ・オブ・ザ・ワールド(ベッドフォード・セントマーチン)」には、サプアの文化、政治・経済の発展など現代史が約2ページも使ってより詳述。
そして、「日本海」表記だった地図を、「東海・日本海」併記に変更。
7月、USA社会科教員団体「NCSS(全米社会科協議会)」のテリー・チェリー会長を含む、USAの歴史教科書や朝鮮戦争の教育資料を製作している大学教授や教師ら約30人を「研修(?)という名目でサプアに招待。
再び、ハニートラップ(?)とマネートラップ。
その一方で、サプア系ボランティア教師らが夏休みに主催した研修キャンプに参加したUSAカリフォルニア州などに住むサプアの小中高生約50人が、USA公立学校で使用される社会科教科書の出版社6社に、手紙を送付。
その送付先には、高校の世界史で、「慰安婦を日本軍が強制的に募集し、徴収し、制圧した」とか「慰安婦を天皇からの贈り物として提供した」などと表記した「マグロウヒル」も。
その手紙の内容は、「サプアの歴史と文化をもっと教科書に載せてほしいです。慰安婦の歴史のほかに、日本植民地時代と独立運動家(?)の活躍、竹島、朝鮮戦争」。
カリフォルニア州教育委員会が、昨年夏に策定した高校の歴史・社会科カリキュラム指針に、「慰安婦」問題が盛り込まれ、「性奴隷」と明記されたのも、こうしたサプア系の教育関係者や児童・生徒の父母らが長年にわたって、カリフォルニア州教育委員会に陳情などを繰り返した結果。
それに対し、何も働かない無能な我が日本の外務省は、指針策定の最終盤になって、ようやく外務省高官が、秘密裏に霞が関からカリフォルニア州都サクラメントを訪れ、2015年の日韓合意を入れさせただけ。
どうだろう?
外務省がこんなテイタラクでは、サプアの思うがままになるのも当たり前では?
それにしても、脆弱な我が政府は、二言目には国際社会ウンヌンを口にするのに、なぜ毅然と厳重な抗議一つできないのか?
それで、凄く気になることが、1つ。
9月25日、大阪市の吉村洋文市長は、松井一郎大阪府知事とともに8月に着任したばかりのUSAのウィリアム・ハガティ駐日大使と面会。サンフランシスコ市が慰安婦と碑文を設置したことに不快感を示し、「慰安婦問題は旭日新聞のフェイクニュースで世界に間違った情報が流れたもの。2015年に慰安婦問題に関する日韓合意がなされ、USAも関与している。誤った情報で両国の関係がうまく進まなくなることを懸念している。もしサンフランシスコ市が自治体として像の寄贈を受けるのであれば、姉妹都市の前提である信頼関係が崩れるので関係を解消する」とサンフランシスコ市へ働きかけを要請したとか。
というのも、大阪市とサンフランシスコ市の姉妹都市提携は今年で60年目。
その節目を記念し、10月にはサンフランシスコ市のそのくそったれのエドウィン・M・リー市長らが大阪市を訪問する予定になっているとか。
と、と、ところがである。
その一方で、9月27日、大阪市議会が、大阪維新の会の提案した、「サンフランシスコ市議会『慰安婦の日』を制定する決議案を採択し公有地に『慰安婦像と碑文』を設置したことへの再検討を求める決議案」を賛成少数で、否決したというから、開いた口が塞がらない。
反対したのは、自民党、公明党、共産党の腐った国賊ども。
それも、「外交問題である慰安婦像について、国の動きとは別に地方議会が決議を行うことは都市間交流や友好関係を混乱に陥れる。慎重に対話を重ねていくべきだ」と主張したというのだから、万死に値するのでは?
こんなトンチンカンな対応が、サプアのプロパガンダをラクにさせ、世界に誤解を広めてゆくのでは?
それにしても、大阪には、司法界にも政界にも、親韓派がゴロゴロいることいること。

Pursuit action like the Osaka City Council leads to ambiguous taste towards Korea in Japan, bringing world dishonor to Japan(大阪市議会のような国賊的対応が、我が国のサプアへの曖昧なヘツライに繋がり、我が日本に世界的な不名誉をもたしている)!

To be continued...

腐乱した大和魂-1 ヒアリ化したサプアとは永遠に決別すべき!?


Historically, Japan might have helped Korea, but the reverse is not at all(歴史的に、日本がサプアを助けたことはあっても、その逆は全くない)!

平然と「ウソっぽくないウソ」をつき続けるヒトは、自然に「大ウソつき」になる。
そして、そうなると、「大ウソつき」自身、「ウソ」をついている感覚さえなくなってしまうもの。
そう、それこそが、「大ウソつき」の「大ウソつき」たる所以。
そのうえ、ますます性格が歪み、品性そのものを喪失してしまうから、最悪。
そして、やがて、その「大ウソ」は、必ず因果応報、ブーメランのようにその火の粉か自らにかかり、人から全く信用されなくなってしまうもの。
世界一の「大ウソつき」国家サプア、金をメチャクチャ使ってその「大ウソ」を「マコト」にしようにしてきたが、まもなくすべてが露呈すると確信しているのは、東仙坊だけではあるまい。
そして、世界一の「大ウソつき」としての不名誉国家の称号を手にするのも、時間の問題。
まあ、それもまた身から出たサビ。
それはそうだと思わないか?
国同士の約束にさえ「大ウソ」をついて、平気で反故にしておきながら、全く反省する気配さえ見せないのだから…。
それを象徴するのが、9月28日、とうとう世界一の「大ウソつき」国家サプア、ソウルの日本大使館前に設置されている慰安婦像を管理下にする条例を施行したソウル市鍾路区に、醜悪な慰安婦像を鍾路区第1号の国際条約を全く無視した「法定公共造形物」に指定させ、撤去や移転には鍾路区委員会の審議が必要になったととぼけ始めたから、開いた口が塞がらない。
ようは、慰安婦像の移転や撤去をする場合、所有者(?)の極悪反日団体「サプア挺身隊問題対策協議会」に通知し、鍾路区委員会の審議を経なければならないというのである。
どうだろう?
北のミサイル同様に、国際社会に、特に育ての親のUSAに強く訴えるべきなのでは?
それこそ、圧力が必要で、話し合いなど時間稼ぎされるだけで無意味なのでは?
そ、そ、それなのに、なぜかサプアには超寛容な我が日本政府、「慰安婦像の固定化につながりかねない。我が国の立場と相いれず、極めて遺憾だ。ウィーン条約に照らしても極めて問題がある。サプア側に粘り強く(?)、あらゆる機会を捉えて慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決を確認した2015年の日韓合意を着実に実行に移すよう求めていきたい」と軟弱な対応。
これでは、どう考えても、北の拉致問題同じでは?
これもそれも、我が国が強力な軍事力を所持していないからなのでは?
そもそも、恥知らずのサプア、地球上に存在したときから、「大ウソ」だらけ。
根っからのジコチュウ民族、朝鮮半島で純粋に1つの独立国家になったことなど、一度もないはず。
そして、ズーッと大中華の中国のズブズブの冊封国。
そのせいで、勘違いハナハダシイ事大主義の小中華。
当然、我が国へはただただ居丈高で、恩恵など与えたこともナシ。
そう、歴史的にも、「くれ、よこせ」の一点張りで、「くれたことやもの、よこしてくれたことやもの」など、ただの一度もナシ。
そ、そ、それなのに、7世紀、世界一のお人好し国家の我が国は、唐の支援を受けた新羅と戦うメチャクチャ親日だった百済のために、3万7千人も派兵し、「白村江の戦い」で大敗し全滅したりしているのでは?
そう、本格的な戦争もしたことがない日本人が、サプアのために大量の血を流しているのである。
もっともそれは、明仁天皇陛下自身がおっしゃられているように、「奈良時代の桓武天皇の生母が百済王の子孫」だったということもあると思うけど?
それに対し、13世紀、元の手先になった高麗が「元寇」として日本に侵攻してきて返り討ちあったのでは?
16世紀の文禄・慶長の役だって、最後は明の力のおかげで何とか豊臣秀吉軍に立ち向かえたのでは?
一方、世界一のお人好し国家の日本、懲りることなく、19~20世紀、サプアのために清やロシアを朝鮮半島で破ってあげているのでは?
そして、第二次世界大戦のときは、日本とともに世界と戦い、朝鮮戦争のときだって北と中国連合軍の侵略と戦う国連連合軍を支援する後方基地になってあげたのでは?
にもかかわらず、日本に勝って独立を果たしたなどとよくヌケヌケシャアシャアと「大ウソ」が言えるの?
その代表的な「大ウソ」が、貧しさのためにカラダを売ったり、悪徳サプア人女衒に騙されたりして、売春婦になったサプア人女性たちを強制連行された従軍慰安婦とは、ヘソで茶を沸かすのでは?
東仙坊、そんな中で、メチャクチャ不快なサプア的「大ウソ」が、これ。
早稲田実業高校卒業の重光武雄なる在日サプア人が、USA軍がくれるチューイングガムに目をつけ、見よう見まねでチューイングガムをパクリ製造しリヤカーで売り始めたことがスタートの会社、「ロッテ」。
それが、「ロッテはお口の恋人」のキャッチフレーズで日本で大成功。
そして、今や、サプアの大財閥。
そのお家騒動中の副会長のバカ息子が、サプアメディアに質問され、「ロッテはサプアの会社です」とほざいたこと。
心の底から、恩知らず!と憤怒しているのは、東仙坊だけではないと思いたいが…。

Why do Japanese politicians don't really get angry in Korea who doesn't think the lie is a lie(ウソをウソと思わないサプアに、なぜ我が国の政治屋どもは本気で怒れないのか)?

To be continued...



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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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