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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

I am convinced that men's power harassment to women must be actually a transformation of sexual harassment(男性の女性へのパワハラは、実際のところはセクハラの変容)!

◇何が「アスリート・ファースト」だ!!!いい加減に大ウソをつくの止めろよ我が国の幼稚なマスメディア…。そもそも、この平和ボケ日本のモラルと無縁な軽佻浮薄なアスリートどもがなぜ高潔で神聖な存在のかのように言い募れるのか? 所詮、肉体派はどこまでも肉体派で内面的な成長に劣るからメンタル、メンタルと言われるはず。その事実に目を瞑るから、16歳違いのDVバカップルの話が世にも不思議な高齢者夫婦によるパワハラ事件にすり替えられてしまうのである。

◆東仙坊、34歳の見るからに詐欺師顔の暴力コーチと18歳のフィジカルな恋狂いのオンナとの醜悪なDVバカップルをいけしゃあしゃあとのさばらせてしまうのは、我が国の幼稚なマスメディアと我が平和ボケ国民のせいと確信している。
さらに、その手のアンポンタンどもを利用し売名行為をしようとする成金パッパルパーの存在。
それで、メチャクチャ興味深いセクハラ事件がある。
JIHF(日本アイスホッケー連盟)から所属先でパワハラをしたとしてコーチ登録停止3年の処分を受けた44歳の小野豊コーチ&活動停止6ヵ月の処分を受けた平壌五輪で現役引退した37歳のコヤツの妻の選手兼コーチ、小野粧子のケース
9月14日、JIHFの榛沢務専務理事と宮尾博一常務理事が記者会見。
北海道清水町の女子チーム「フルタイムシステム御影グレッズ」のコーチが選手にパワハラをしたとして、男性コーチを登録停止3年、その妻でコーチを活動停止6ヵ月の処分を発表。
何でも、4月25日、JIHFに関係者(?)から通報があり、JIHF倫理委員会が調査した結果、コヤツ、コーチに就任した2008年以降、スティックで選手のヘルメットを殴るなどの暴力行為をしたり、試合で失点に関係した中高生3選手を怒鳴って試合に出さず退部に追い込んだりしたとか。
また、コヤツの妻も、コヤツに同調し、選手を孤立状態にさせたとか。
ともあれ、細田秀夫監督(62歳)と川端忠仁コーチ(45歳)をも戒告処分にし、処分されていない1人を含め全指導者が、4月26日、解任されたというから、そのパワハラは陰湿だったのかも。
そこで、東仙坊、あのアイスホッケーの格好でなぜ?と思いつつも、せっかくヤングガールと接しているのに、コヤツ、自分のそばにいつも妻がいてかなりストレスを貯めることになったのでは?と想像しているのだが…。
そして、この事件がなぜか今回の事件に通じるのは、この指導者が全員解任されてしまったという女子アイスホッケーチーム、なぜか「高須クリニック御影グレッズ」と名称を替え、新たな指導者の下で活動しているというから、フムフム。
どうだろう?
この摩訶不思議な美容整形で荒稼ぎしていらっしゃるご仁、アスリートのスキャンダルをパビリシティとして活用しようとなされているだけなのでは?
⑤今や暴力のメッカの大学ポン大、その水泳部で上級生集団による下級生悪質リンチ事件が発生していたというから、ビックリ。
そ、そ、それも、アジア大会で6個の金メダルを獲得した池江璃花子の進学が確実視されている大学で…。
何でも、9月6日、インカレ開催を翌日に控えた横浜国際プールで、荷物番を命じられていた2年生下級生(20歳)が、居眠りをしたことに3年生が激昂。
誰もみていない場所で、暴行がバレないように顔をよけて殴る蹴るのリンチを受け、全治2週間のケガを負わされたとか。
すると、インカレ終了後の9月10日、その被害学生の家族がアザを発見し、日大水泳部監督・日本水泳連盟副会長上野広治(59歳)に連絡。
それを受け、監督は、「写真を送ってくれ、明日病院に行って診断してもらってくれ」と通告。
それから、9月12日、リンチをした上級生2名(実行犯は1名?)に事実確認。
傷害事件として大学や警察に報告する内容でないと判断し(?)、監督が立ち合い(?)、被害者、被害者家族、加害者、加害者家族とで話し合い、部内で、9月15日には解決したとか。
にもかかわらず、なぜか今や正義のお仕置き人気取りの週刊文春に報道され、日大水泳部監督・日本水泳連盟副会長上野広治は、不可解なことに被害学生の母親と一緒に、9月26日、記者会見。
「暴力と、未成年の暴力は厳しく指導してきました。被害者の学生とは大会中、何回も話す機会があったが、異変に気づかなかったのも反省している。本人から報告がなかったのも、運営に未熟さがあったと反省している。暴力があったことは事実なので大変申し訳ない」と謝罪。
どうだろう?
パワハラ、セクハラ、モラハラ、その被害者家族の大切な収入源なのでは?
どちらにしても、我々は我が国の現状社会を冷静沈着に十分認識しておく必要があるのでは?
1901年にUSA聖公会宣教医師ルドルフ・トイスラー博士によって創設された病床数約520床の聖路加国際病院で、通院患者女性に対話ケアと称して院内チャペルに近接する個室に連れ込み、強制わいせつ行為に及ぶ患者や家族らに寄り添い宗教的なケアにあたる「チャプレン」と呼ばれる日本基督教団所属の非常勤40代専任聖職者が、警視庁築地署に書類送検されるような国であるということを。
午後8時半ごろ、母親に叱られて家を飛び出し祖母宅へ向かっていた5歳女児を見つけ、神奈川県横浜市緑区の祖母宅の駐車場でわいせつな行為をし、それを携帯電話で撮影し、強制わいせつと児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)で、神奈川県警山手署に再逮捕された、横浜市旭区二俣川に住む、無職、川村晃平(26歳)がいるということを。

As far as the power of power of the out-of-focus puzzle goes all the way up, it will only increase the amount of fraudster-men who are aiming for compensation for that damages(ここまでピンボケのパワハラがまかり通ると、その損害賠償を狙う振り込め詐欺師的卑屈なヒトが増加するだけ)!

To be continued...













































  





恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

Power harassment, sexual harassment and moral harassment in the sports world must be now completely utterly competitive tools(スポーツ界でのパワハラやセクハラやモラハラは、今や完全に利権争いの道具)!

◇何が「アスリート・ファースト」だ!!!いい加減に大ウソをつくの止めろよ我が国の幼稚なマスメディア…。そもそも、この平和ボケ日本のモラルと無縁な軽佻浮薄なアスリートどもがなぜ高潔で神聖な存在のかのように言い募れるのか? 所詮、肉体派はどこまでも肉体派で内面的な成長に劣るからメンタル、メンタルと言われるはず。その事実に目を瞑るから、16歳違いのDVバカップルの話が世にも不思議な高齢者夫婦によるパワハラ事件にすり替えられてしまうのである。

◆東仙坊、パワハラ、セクハラ、モラハラには、基本的に人間のヤッカミ、羨望、嫉妬が大きく関わっていると結論している。
とりわけ、オトコからオンナへのそれには、レオタード、フィジカル・タッチ、溢れる汗…もさらに大きく関わっているところが、ポイント。
JWA(日本ウエイトリフティング協会)会長・女子日本代表監督、72歳三宅義行のパワハラケース&複数の女子選手に手をつけた男子コーチ(???)のケース
本当に公金を湯水のごとく注ぎ込むから、どこのデタラメスポーツ法人も醜悪な利権争奪戦。
その極めて安易な方法が、現代ではパワハラ、セクハラ、モラハラでの足の引っ張り。
JWAなるフィジカルなパワー自慢が集う伏魔殿でも、お待たせ!とばかりにそれは同じ。
何しろ、これらを9月1日常務理事会で、突然、糾弾し始めたのが、見るからに胡散臭い古川令治常務理事。
その相は、八角、春日野、尾車、芝田山のごとし。
ただし、こちらの糾弾されているお方は、貴乃花とはほど遠いが…。
ともあれ、「会長は副会長時代の2013年ごろ、引退女性選手の前で床にコップを投げつけたり、食事の際に挨拶がなかったとして怒鳴るなどのパワハラをしただけえでなく、会長の32歳長女が所属する「いちごウエイトリフティング部」が、2013年8月にサプアから招聘した金度希コーチを会長が圧力をかけ辞任に追い込んだ」、「リオ五輪女子58㎏級で5位入賞しアジア大会でも女子重量挙げで24年ぶりの表彰台となる銅メダルを獲得した、安藤美希子(25歳)がサプアに拠点を移したのは、『いちごウエイトリフティング部』を退社したことで会長から嫌がらせを受けたから」、「安藤美希子が現在の所属先に移る際、協会にアポを入れ挨拶に行くと会長にシカトされた(?)。合宿の帰りの機内で会長と会長の娘は前方の値段の高い席に座ったが他は後ろの狭い席に座らされた(?)」、「昨年12月USAアナハイムで行われた世界選手権で安藤美希子は4位に入ったものの金コーチの帯同が認められなかった」などとか(???)。
それに対し、9月15日、幹部が記者会見。
三宅義行JWA会長、「もし私が話したことがパワハラとして捉えられたならば心からお詫びしますと謝罪しました」。
コンプライアンス委員会委員長、小宮山哲雄JWA専務理事、「すでに相手に謝罪ズミだ。今になって問題が出てきたのが疑問」、「全てのやり取りと金度希コーチがサプアに帰った理由はわからない。1年契約で2年間…1年、1年の期限で帰られたということ。指導方針の食い違いがあったかどうかについては私が言える立場ではない。そういう項目があれば調査したいが、議題に上がっていない」、「安藤美希子がサプアに行ったのは、金度希コーチと相性が合った(?)から行った。それ以外は申し上げられない」、「選手強化の手当は、他の選手と同じ。合宿の派遣依頼は出していますし、くるこないは選手の自由と言ったら失礼ですが、個人競技なので。他の選手とサポートは変わりはない。他の選手が余分に受けているとかはない」、「事実でないものもメディアに結構載っている」、「いきなりメディアへの発言は普通はない。ほかの公的機関を使うことが本来ならば必要と考える」、「コーチの帯同の要望は今日の理事会で上がった(???)。検討したい」。
菊地俊美JWA副会長、「簡単に外に出すような話ではないので、慎んでほしいと忠告した(?)。本人がどういう意図をもって出したのかは私どもは計り知れない」
弁護士の池永知樹JWA監事、「女性選手の意思で話されているのか? 何か圧迫はないのか?」
ちなみに、「いちごウエイトリフティング部」広報担当者、「安藤美希子はサプアへ渡り武者修行的に在サプアコーチの指導を受け東京を目指したいと円満退社をいたしました。当社はコンプライアンスを最重視しており、全てのハラスメントを絶対に許さない。部活動においても同様だが、現時点、当社で確認する限り、本報道のような事実は確認できていない」。
どうだろう?
完全にJWA内部でのゴタゴタなのでは?
もっとも、東仙坊、男子コーチが次から次へと女子選手に手をつけたという話は、さもありなんとどうしても感じてしまうのだが…。

I could predict that it is not a pattern and “the eating of a girl player by a men's coach will never go away in our country”(柄でもなく「我が国で男子コーチによる女子選手喰いまくりは永遠になくならない」と予言できる)!

To be continued...














恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

Since the female athlete belongs to the privileged class, should we let everything like it(女性アスリートは特権階級に所属しているので、全てを好きなようにさせてやるべきなのか)?

◇何が「アスリート・ファースト」だ!!!いい加減に大ウソをつくの止めろよ我が国の幼稚なマスメディア…。そもそも、この平和ボケ日本のモラルと無縁な軽佻浮薄なアスリートどもがなぜ高潔で神聖な存在のかのように言い募れるのか? 所詮、肉体派はどこまでも肉体派で内面的な成長に劣るからメンタル、メンタルと言われるはず。その事実に目を瞑るから、16歳違いのDVバカップルの話が世にも不思議な高齢者夫婦によるパワハラ事件にすり替えられてしまうのである。

◆レオタードの教え子女子、コーチングする際の必然的フィジカルタッチ…女子のためのコーチは女子にするのが、NOリスク。
えっ、女同士の方が両方ともエモーショナルだから、ライオンのメスになりかねないって?
確かに、その心配がないワケでもないが…。
さて、前回レスリングコーチのパワハラ(セクハラ?)について書き込んだが、逆に女子選手の必要以上に悪質で粗暴なプレーを批判した同じスポーツの男子監督がその第三者委員会から譴責処分を受けるというミステリアスなパワハラ事件が、この夏に発生していた。
32年ぶりにリオ五輪に出場させた水球男子代表監督が女子のラフプレーに怒りSNSで異を唱えたことが(?)パワハラとされ不運にも謝罪させられた日体大水泳部部長、51歳大本洋嗣のケース
この摩訶不思議なパワハラ事件(???)をなんとか理解するには、かなりの集中力が必要。
それには、やはり時系列で見るのが、一番。
実は、このご仁、「水球はボールゲームで、NO レスリング」をスローガンに掲げる今までの常識を覆す戦略を考案した斬新な男。
というのも、どうしても体格で劣る日本人が今まで通りの戦法で戦ってもあえなく玉砕するだけと結論。
そこで、前線で守備をし、相手が守備陣形を整える前に攻め込むカウンター攻撃をかけ続け、「10点取られても11点取ればいいだけ」という捨て身の超攻撃型スタイルを採用。
そのためには、極力、肉体的接触を避け、「スピード」と「テクニック」で戦おうというもの。
そして、さらに、「フェアプレー」を続け、日本がメチャクチャ「フェアなチーム」というイメージを創ることが、有利と自覚。
また、その方が、日本の水球の将来のためと認識した、まあ、そんなご仁。
6月24日、女子水球関東学生リーグ決勝、秀明大(多数の現日本代表&元日本代表選手が所属)vs日体大(現日本代表1名)。
な、な、なんとこの試合で、日体大女子選手の水着が5枚も破られた
とか。
それなのに、試合結果は、秀明大の3連覇。
当然、日体大が、JSF(日本水泳連盟)の水球委員会に抗議文を提出するも、具体的な改善策も提示されないままウヤムヤ
そ、そ、そうしたら、開催国枠で五輪初出場を決めた13人の水球女子日本代表、7月16日、日体大出身で専大水泳部監督から水球女子日本代表監督になったばかりの本宮万記弘新監督の下、7月21日までのジャカルタ・アジア大会のための横浜市内で強化合宿を開始。
35℃を超える炎天下の屋外プールで、連日、早朝5時台から午後9時まで、過酷な練習。
それも、正式なトレーナーも置かず。
そのために、ヤケドのような症状を負ったり、過呼吸になったりして、病院送りになった選手まで出現。
す、す、すると、7月18日、その女子日本代表と日体大の練習試合で、女子日本代表が危険な接触プレーを連発。
それに、日体大女子水球監督が激昂し猛抗議。
そして、このご仁、その話を聞いたのか、7月18日深夜、自身のfacebookで、「この悪質行為は全て日本代表選手によるもの」、「悪意しかないのは明白」、「レフリーがこんな行為を容認していてはダメ」、「こんな悪質なプレーを容認していては日本の水球に未来はないのでは?」とストレートに批判。
そうしたら、それを見た女子代表選手たちが、「プレーを全否定された。合宿を離脱する」と言い出したので、急遽、「選手たちは肉体的な疲労や、それ以上に精神的にダメージを受けている」と合宿が7月19日で打ち切られたとか。
そのうえ、女子代表選手たちがパワハラだと騒ぎ始めたので、「スパルタ式の練習という事実はない」と答えていた原朗水球委員長も、JSFに報告。
すると、JSFは即座に第三者委員会を設置し、調査。
そして、8月11日、その調査結果を発表。
合宿の練習内容よりも男子代表監督であるこのご仁のSNSを通じた選手個人への批判方法に問題がある(?)と結論し、このご仁への譴責処分を発表。
ご仁自身、「特定の選手を批判する意図はなかったが、誤解を招く表現で選手を傷つけたことを謝罪する」と回答。
一応の沈静化を見たというのだが、どうだろう?
メチャクチャ変だと思わないか?
それでいて、JSF(日本水泳連盟)は、今後、女子のラフプレーを防止するためのワーキンググループの設置を決めているのである。
本当にこれもパワハラなのか?
ところで、世にゴマンといると思えるデバガメどもは小賢しく気づいたと思うのだが、これから女子の水球は一気に人気が出るのでは?

For Japanese athletes who are inferior to physique, is it just a question that “fair play” is the way to survive(体格に劣る日本人アスリートたちにとって、「フェアプレー」こそ生き残る道というのは正論なのでは)?

To be continued...


























恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

The female wrestling bald motherfucker must be definitely convinced that all women's wrestlers are his own women(女子レスリングのハゲのクソッタレは、女子レスラーは全部自分のオンナだと間違いなく思い込んでいる)!

◇何が「アスリート・ファースト」だ!!!いい加減に大ウソをつくの止めろよ我が国の幼稚なマスメディア…。そもそも、この平和ボケ日本のモラルと無縁な軽佻浮薄なアスリートどもがなぜ高潔で神聖な存在のかのように言い募れるのか? 所詮、肉体派はどこまでも肉体派で内面的な成長に劣るからメンタル、メンタルと言われるはず。その事実に目を瞑るから、16歳違いのDVバカップルの話が世にも不思議な高齢者夫婦によるパワハラ事件にすり替えられてしまうのである。

◆東仙坊、この勘違いハナハダシイ18歳エセ・ヒロインと34歳のペドフィリア的淫行詐欺師の大ウソを見破るには、近ごろ、やたら暴かれるパワハラ系DV型男女関係やセクハラそのもの系オマエはオレのモノ型男女関係と対照すれば、実に簡単とサジェスチョン。
五輪4連覇した34歳レスリング女子選手に対するパワハラを認定されたJWF(日本レスリング協会)前強化本部長、58歳栄和人のケース
何しろ、コヤツ、いまだに自分の育てた女子選手は基本的に自分のモノ、そう、自分の愛玩物を他のヤツに取られてなるものかというスタンス。
だからこそ、器量の小さな大バカ者らしく、このたび、彼女の43歳田南部力なるコーチに、パワハラ告発内容の一部は虚偽で名誉毀損だ、パワハラを認めるところは認めて謝罪したがコーチを人事異動させたり練習を妨害したりはしていない。誤解されたままではイヤだったと330万円の損害賠償を求めて名古屋地裁に提訴したというから、マンガ。
それはそうだと思わないか?
すでにJWFが設置した第三者委員会も、そして、内閣府もそのパワハラを認定したからこそ、コヤツ、強化本部長を辞任し、至学館大監督も解任されたはず。
その事実認定だって、コヤツのすべての違法・不適切行為を認定する必要はなく、彼女に対するパワハラの根幹的重要事実を認定しただけで十分なので、それ以上の認定をしなかっただけ。
にもかかわらず、彼女を警視庁の施設で練習させず田南部力をコーチから外すよう圧力をかけたとしていたが、第三者委員会の報告書で証拠上認められない明確に否定されたと言い出しているから、マヌケ。
ということは、第三者委員会の認定が杜撰なので、自他ともに認定されているパワハラ自体についてもう一度争うと宣告しているようなもの。
東仙坊、呆れたまま、お手並み拝見と一言。
もっとも、第三者委員会の方にもかなり問題あり。
彼女のパワハラに加担した至学館派のヤツらは他にもいるはず。
なぜ、それに触れないのか?
そう、JWFだって、JGA同様、内部権力闘争は熾烈。
特に、女子レスリング界では、至学館派と反至学館派の覇権争い。
そのうえ、この露骨な変態ハゲオヤジ、2度の結婚相手が教え子という勘違いオトコ。
「選手と恋愛する」をモットーに、自腹で購入した豪華マンションに部員たちを住ませ、プライベートまで徹底管理するというイヤらしさ。
自分が大事に育てた教え子が別の男性コーチの元へ逃げたということなど許せるはずもナシ。
そもそも、コヤツには、まだまだパワハラというよりもセクハラがあると確信しているのは、東仙坊だけではあるまい。
一方、すっかりカラダのバランスが壊れてしまったコヤツの教え子どもも最悪。
実際、先日のインドネシアでのアジア大会でも、女子レスリングが採用された2002年釜山大会以降初めてという金メダル無獲得。
どうだろう?
我が国の女子スポーツ界の哀しい現実だと思わないか?
ところで、レスリングも、レオタード、激しいタックル、カラダとカラダの絡み合い、迸る2人の汗…。
行きがけの駄賃はJGAよりも自然なのでは?
それなのに、鬱病で通院するハメになったから、損害賠償請求だなんて、チャンチャラオカシイのでは?
もしコヤツの被害教え子たちが本当に訴えたら、たちまち破産になってしまうのでは?
どちらにしても、女子のコーチは女子にすべきだと思うが…。

The 34-year-old violent coach of domineering gymnastics and the 58-year-old former female wrestling strengthening director must be almost identical in their immature head(34歳の横暴な体操の暴力コーチと58歳の元女子レスリング強化部長とは、その未熟な頭の中身はほぼ一緒)!

To be continued...




恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

An asshole who hits a woman for whatever reason must be not a true man(いかなる理由があれ女性を殴るようなオトコは、真の男ではない)!

◇何が「アスリート・ファースト」だ!!!いい加減に大ウソをつくの止めろよ我が国の幼稚なマスメディア…。そもそも、この平和ボケ日本のモラルと無縁な軽佻浮薄なアスリートどもがなぜ高潔で神聖な存在のかのように言い募れるのか? 所詮、肉体派はどこまでも肉体派で内面的な成長に劣るからメンタル、メンタルと言われるはず。その事実に目を瞑るから、16歳違いのDVバカップルの話が世にも不思議な高齢者夫婦によるパワハラ事件にすり替えられてしまうのである。

◆東仙坊、「アスリート・ファースト」なる物言いをしている自称文化人(?)や知識人(?)なるご歴々に、正直、反吐している。
好きなことをしてそれなりの名声と富を得ようとイージーに企てた肉体派がより自分の好きなようにラクなようにやらせろと言うのを黙って聞いてやれと、何の根拠を持ってのたまえるのか?
しかも、相手は、競技に参加することを職業としそれでお金を得るると宣言したプロのアスリートなのでは?
プロならプロらしく何もかもを自分でマネージしなさいと言うのがスジなのでは?
初めて何の権限も能力もないスポーツ庁長官が指摘したが、JGAには大量の血税が投入されているのでは?
そこで、体操なる競技は、個人の傑出した能力ももちろん絶対不可欠だが、チームスポーツの側面もありスペシャリストよりもオールラウンダーが必要なのでは?
その点からだけでも、これだけ勘違いハナハダシイ淫行に血迷った18歳の跳馬と床だけの選手が本当に日本代表チームに必要なのか?
凄く変だと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
事実、どこから観ても有能そうには観えないタレントの臨時女子日本代表監督田中光も、10月25日カタール・ドーハで開幕する体操の世界選手権で、団体総合で表彰台に上がり2020年東京五輪の出場枠を取ることを目指すと豪語し、「とにかく一丸となって、みんなで力を合わせてガンバっていこう。今日見たところ、選手はそれぞれの課題がわかっていて、淡々と練習している。気負いなくガンバっている。話しやすい雰囲気が自分にはあるのかな。何でも相談してくださいという話をした(?)。本戦に向けて盛り上がっていくようチームを作っていきたい。いろんな意見の着地点を探して分析して、いい成績を出せるよう考えるのが私の役目。どう乗り越えてメダルを取るか、考えていきたい。まとめ役に徹していければ…不安もあるが、選手やコーチの意見をまとめていきたい」と言っているのでは?
ちなみに、そのメンバーは、村上茉愛(日体大)/寺本明日香(ミキハウス/レジックスポーツ)/杉原愛子(朝日生命)/畠田瞳(セントラル目黒/日体大荏原)/梶田凪(山梨ジュニア/甲斐清和高校)。
また、コヤツは、清風高校→筑波大→日体大大学院→1996年アトランタ五輪代表で、昨年ユニバーシアードと今年のアジア大会でも女子日本代表監督。
そして、洗足学園短期大学客員教授、流通経済大学教授。
ついでに、その体操の世界選手権での男子メンバーもご紹介。
内村航平(リンガーハット)/田中佑典(コナミスポーツ:現在左腕二頭筋痛)/白井健三(日体大)/萱和磨(順天堂大)/谷川航(順天堂大)。
そして、今回のすり替え事件の陰の首謀者、水鳥寿思男子強化本部長、「女子のNMGAを巡る問題で体操界が揺れているが、男子の強化活動には全然、支障はないし、動揺もない」とほざいているとか。
ともあれ、我が国の甘やかされ三昧のおバカアスリートどもは、厚顔無恥で、無知蒙昧。
ヒマさえあれば、やることはsex、そう◎や暴力やダンスや飲み会やカラオケ。
まさに、肉体派丸出し。
今回の18歳NMGAのような典型的なペドフィリア的ロスト・バージン型◎陶酔に見るように、「厳しさの中にも人の何倍もの楽しさややさしさがあった(???)」、「…私とコーチを引き離そうとしている」、「コーチと一から出直すつもりで再スタートを切りたい(???)」と完全に狂気の世界。
そう、ヒモから離れられないみっともないだけのオンナ。
「馬乗りになって…」、「そっと抱擁されて…」と恥さえ覚えない情けないオンナ。
そもそも、この暴力コーチがいないと五輪を目指せないようなアスリートには、我々普通の国民は、ハナからお帰り願うべきなのでは?
どちらにしても、ようやく気づいた柔道界ではないが、女性アスリートのコーチは基本的に女性コーチがすべきなのでは?
そうしないと、女子はもともと自立性が欠如しているから怒鳴ったり殴ったりしないとなにもわからないとフィジカルに体罰を与えたり、その行きがかりの駄賃で◎をする頭の腐った速見佑斗のような女性のための男性コーチが減らないと思うが…。
ところで、東仙坊、老婆心ながら、NMGAにも一言。
やたら巷間で流された2人の2ショット写真を見る限り、キミは本当にヤツに夢中かもしれないが、間違いなくヤツはキミを1つの商売道具、便利な携帯トイレにしか考えていないと、そのうえ、ヤツはキミの…とも◎の関係だと。

An ordinary people should request “intellectual human-first” before requesting “athlete first”(普通の国民は、「アスリート・ファースト」を要求する前に、「知的人間・ファースト」を要望すべき)!

To be continued...













恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

The real problem of trying to clean up as a sexual harassment problem of the two executives must be the presence or absence of existence of the Japanese gymnastics association as a public benefit foundation and the presence or absence of compliance(2人の幹部のセクハラ問題として片づけようとしている今回の本当の問題は、公益財団法人としてのJGAの存在意義の有無、コンプライアンスの有無)!

◇34歳の史上最悪の淫行詐欺男を野放しにしてきたJGAに群がる日本体育大閥のハイエナどもは、その致命的なスキャンダルがバレそうになったので、何が何でも本物の力があって日ごろから自分たちにとってジャマな存在でしかなかった体操バカ集団「朝日生命体操クラブ」の崩壊を企んだのが、今回のハゲ&デブのパワハラ事件でっち上げ。

◆東仙坊、念のためにもう一度だけ、JGAなるおバカ公益財団法人に最後通牒をしておきたい。
18歳の日本代表選手と34歳の日本代表コーチのDVバカップル、その2人があたり一面に撒き散らし続けた何とも言えない不快感…。
本来、スポーツと真逆にあるネチネチ、ベタベタ、ニュルニュルした醜悪極まりない男女関係…。
情報を精査すると、2人の異常な師弟関係&男女関係は、ほぼ2012年から。
となると、どうしても気になるのが、2013年のJGA理事会での「女子体操の指導における暴力事件の経過報告」。
もしこれに2人のことも触れられているとすると、JGA全体で隠蔽したと考えるべきなのでは?
実際、「ナショナルジュニア」指定とか、「ナショナル」指定ということなどから、2人に血税が注入されていたはず。
それで、神をも恐れぬ淫行、詐欺、虚偽のオンパレードとは、このDVバカップル、万死に値するのでは?
こんなおバカモンスター・アスリートども生んだJGAも全く同罪。
そこで、JGAなるものを、その「2020」を中心に一度徹底検証。
「2020」の本部長、2001年からJGA会長の座を死守している元イオン社長・会長・相談役・現名誉相談役の二木英徳。
東大出身のコヤツ、あの日本で最大規模の病院・医療事業グループ「徳州会」理事長で世紀の悪徳政治家だった徳田虎雄から会長職を引き継いだまま。
そして、「パトロン的なお金の支援はしないという条件で引き受けた」とほざいていたコヤツ、特にイオンを新体操の冠スポンサーにし、今では、「イオンカップ世界新体操クラブ選手権」は、「世界新体操」、「ヨーロッパ選手権」と並ぶ新体操の世界三大選手権の一つとか。
とりわけ、コヤツが世間に名を馳せたことは、3つ。
1つは、かなりブラックなJASDAQ上場の商業空間プロデュースの「株式会社ASK PLANNING CENTER」が大赤字を出した翌期の2009年10月、自分が社長を務める投資ファンドの株式会社双樹コーポレーションでTOBをかけ非上場化させ約62億円だった資本金を1億円にしたて救済したとても胡散臭いお方。
そして、その不気味な会社の取締役になったままのお方。
2つ目は、あの世界に誇る男子体操の内村航平に、ロンドン五輪後に、JGAからの報奨金210万円の他に、特別賞として自分のポケットマネーで160万円相当スイス製高級時計をプレゼントし、リオ五輪後に、JGAからの報奨金600万円の他に、またまた自分のポケットマネーから400万円を支給した超気前のいいお方。
3つ目は、2016年、ディープインパクトの産駒を1億5500万円で落札したお方。
どうだろう?
日大じゃないがJGAも体操の体もしらないこの会長を見るだけで、ジャブジャブ投入される血税の分捕り合戦が起きるのも当然と思わないか?
「2020」リーダー、JGA常務理事で総務・登録委員会委員長遠藤幸一。
父親が五輪3連覇した遠藤幸雄という日大出身で日大准教授の元体操選手。
東海大出身で早くからJGA常務理事・専務理事でありながらイオンのスポーツ&レジャー事業部部長で、昨年、ついにFIG(国際体操連盟)会長に就任した、二木英徳JGA会長の番頭、渡邊守成。
日女体大出身で日本女子体育大学学の石崎朔子JGA副会長。
大体大出身でJGAコンプライアンス委員会委員長の山本宜史専務理事。
では、日体大閥にはどんなヤカラが?
日体大出身で長い間徳洲会体操クラブ監督でロンドン五輪代表監督を務めたJGA体操マルチサポート委員会委員長立花泰則。
東仙坊、水鳥寿思男子強化本部長とグルになって、具志堅幸司副会長の下で跳梁跋扈しているのが、米田功JGAアスリート委員会委員長と確信している。
コヤツ、2004年アテネ五輪で団体として28年ぶりの金メダル獲得したときの主将で、水鳥寿思とともに徳州会体操クラブに所属した親友。
さらに、徳州会体操クラブ監督をしつつ、米田功体操クラブを立ち上げたヤツ。
そう、すべてに水鳥寿思のパイオニア。
どうだろう?
かなり全体が見えてきたのでは?

The incompetence of the Japanese gymnastics association which is wielded by a 34 year old DV forniber cheat and an 18 year old love mad big lie cunt must be the worst(34歳のDV淫行詐欺師と18歳の恋狂い大ウソつきオンナに振り回される、JGAなるものの無能さは最悪)!

To be continued...
















恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

The childish mass media who listened to the story of a bad lucky stuff of DV couple with a nasty fatigue are planning to take this 18-year-old lone-on-one with a big lie forever(気色悪い倦怠期のDVバカップルのいい加減な閨房の話をまともに聞いてしまった幼稚なマスメディアどもは、この18歳の大ウソつきオンナの片棒をいつまで担ぐつもりなのか)?

◇34歳の史上最悪の淫行詐欺男を野放しにしてきたJGAに群がる日本体育大閥のハイエナどもは、その致命的なスキャンダルがバレそうになったので、何が何でも本物の力があって日ごろから自分たちにとってジャマな存在でしかなかった体操バカ集団「朝日生命体操クラブ」の崩壊を企んだのが、今回のハゲ&デブのパワハラ事件でっち上げ。

◆東仙坊、安易な想像だけで、今回のJGAによるハゲ&デブのパワハラ事件でっち上げ作戦の陰の首謀者が、男子強化本部長水鳥寿思だと指摘しているのではない。
それこそ、ただの淫行&暴力コーチでしかない速見佑斗を女子日本代表コーチにしたのも、コヤツの目いっぱいの後押しがあったからと確信しているからでもある。
なぜなら、コヤツにとって、速見佑斗が4歳年下の日体大の後輩であるだけでなく、「徳州会体操クラブ」で同じ釜の飯を食った仲間であるからに他ならない。
それに、コヤツと同じように、速見佑斗も日本代表では冷や飯を食わされているという共通点も後ろ盾になった理由の1つだった。
とにかく、巷の体操クラブなるものが、非常に辛辣な顧客争奪戦、熾烈な過当競争を繰り広げていることだけは、確か。
それこそ、超大手で超有名な「朝日生命体操クラブ」の経営がこれで行き詰まれば、できたてホヤホヤの「MizutoriSportsClub(ミズトリスポーツクラブ)」にとって、ただただラッキー(?)。
実際、コヤツ、その8月26日の体育館オープニングセレモニーで、「選手を引退するときからずっと夢見ていた開かれた体操施設がようやく完成した。幼いころにこういう遊び場があって、そこで体を動かすことを自分は学んだ。そういった環境を提供してあげたい。夢が叶ったワケではなく、ここからがスタート。オリンピアンの育成や体操の価値向上などに貢献してゆきたい」とうそぶき、一生懸命2004年アテネ五輪体操男子団体金メダリストでJGA男子強化本部長のクラブだと喧伝していたとか。
どちらにしても、そんな体操クラブの現状を的確に証明しているのが、16歳違いのDVバカップルの目にあまる淫行シーンと暴力シーンを目撃しながら、もしかしたらエセ・ヒロインが五輪でメダルを取るかもしれないと見て見ぬフリをし、ずっと世話をしてやった自分たちを裏切りクラブを出て行ったので初めて、「2016年リオ五輪予選会まで2人は所属していたが、リオ五輪内定後、暴力が目にあまるようになったので、練習禁止。そして、リオ五輪後、反省の態度を示したので、練習を許可。しかし、2017年モントリオール世界選手権予選前に再び暴力が激化 無期限の立ち入り禁止にした」と告発した「セインツ体操クラブ」林正和理事長。
それはそうだと思わないか?
2人の誰をも不快にする淫行と暴力が始まったのが、2012年新たにJGA常務理事と女子強化本部長に小林隆が就任してから。
間違いなく、ソヤツと同じく新たにJGA常務理事と男子強化本部長に就任した水鳥寿思から日本代表コーチにしてもらい、これは人生のビッグチャンスとただのクソッタレの速見佑斗が調子に乗ったため。
どうあれ、2人の暴力証拠映像を提供したのは、自分が設立した「セインツ体操クラブ」をたった1年で辞めさせられた財団法人新座市体操協会代表理事で「ラビッツ体操塾」開設者Mr.浅香実津夫の支持者。
どうだろう?
体操クラブの経営の難しさがこのへんのことでも明確になるのでは?
もっとも、それこそ血生臭い日体大閥と反日体大閥との本当の狙いは、キャッシュディスペンサーであることが政府と勘違いしたみっともない我が国の政府が、2020東京五輪の御旗のもと大盤振る舞いしている選手強化のための助成金なる血税の分配。
そう、特にJGAでは、リオ五輪で体操女子がメダルを獲得できなかったことの反省から始まった制度「2020東京五輪女子選手強化選手プロジェクト」、俗称「2020」なるJOCから配布される公金。
そもそも、「ナショナル選手」制度という選手強化費があるのに、わざわざ新たなスキームを作ったことがポイント。
そのプロジェクトの本部長は、なぜか直々に東大出身の二木英徳JGA会長。
リーダーは、日大出身の遠藤幸一常務理事。
そ、そ、そして、今回のハゲ&デブのパワハラ事件でっち上げの動機になったのが、昨年までは、「デブ強化本部員より推薦、デブ強化本部長の承認を得た選手」が対象者だったのに、今年から「デブ強化本部長の推薦を得た選手」に変更されたこと。
そのせいで、現在の対象選手が、たったの14名。
その公金、昨年度約3071万円もあったのに、使われたのは12回の月次合宿と2回の海外合宿の14事業だけ。
本年度約5269万円もあるのに、いまだ月次合宿および海外合宿2件だけ。
どうだろう?
日体大閥が、反日体大閥だけでうまくやっているんじゃないか?
オレたちにもイイ思いをさせろ!となったのもある意味当たり前と思わないか?

The misunderstanding of this lieessessed woman is that she thinks that her opponent who only has a physical relationship is spiritually loving herself(このウソつきオンナの救い難い勘違いは、肉体関係を持っただけの相手のオトコが自分のことを精神的に愛してくれていると思い込んでしまっていること)!

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恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

Even if you pull a person's legs, only the narrow-hearted one who wants to make your exercise club succeed is not in the gymnastics world(人の足を引っ張っても自分の体操クラブを成功させたいと考えるような心の狭いヤツしか、体操界にはいない)!

◇34歳の史上最悪の淫行詐欺男を野放しにしてきたJGAに群がる日本体育大閥のハイエナどもは、その致命的なスキャンダルがバレそうになったので、何が何でも本物の力があって日ごろから自分たちにとってジャマな存在でしかなかった体操バカ集団「朝日生命体操クラブ」の崩壊を企んだのが、今回のハゲ&デブのパワハラ事件でっち上げ。

◆東仙坊、すでに指摘してきたが、聡明な幹部のいないJGA内で起きていたことは、歴然とした何でもありの日体大閥と反日体大閥との内部抗争。
ハゲ副会長が思わず吐露してしまったように、役職確保が目的。
それもこれも、案件を容易にJGA理事会で通すための手段。
それが如実に表面化したのは、前回書き込んだ通り、「日本レスリング協会副会長」松浪健四郎が日体大理事長になり、JGA副会長の具志堅幸司を棚ぼた式に日体大学長にする動きの中で、2012年、日体大閥が念願の反日体大閥の重鎮であるハゲ&デブを追い出すことに成功し、自分たちの手下で要職を固めたたとき。
しかも、デブの後釜に自分たちが朝日生命体操クラブから取り込んだ小林隆を据えられ大いに溜飲を下げたとき。
それだけじゃない。
男子強化本部長、すなわち男子監督に、2012年NHK杯を最後にロンドン五輪出場を断念し引退し、そのとき所属していた大阪大谷大学人間社会学部スポーツ健康学科専任講師に就任したばかりの32歳の水鳥寿思を起用したこと。
コヤツの経歴が実に意味深。
何しろ、コーチ経験がないのに異例中の異例として32歳史上最年少監督になったというのである。
何でも、静岡県静岡市出身で、元体操選手の両親が体操クラブ「水鳥体操館」を経営。
そのせいか5男1女の6人兄弟の5人が体操選手。
コヤツも、日体大徳洲会体操クラブ→大阪大谷大。
そして、2004年アテネ五輪団体で金メダルを獲得しただけでなく、2007年世界選手権で補欠だったのに団体で銀メダル、種目別で3つの銅メダルを獲得。
そのために、JGAの代表選考のあり方について波紋を呼んだというのである。
なお、コヤツ、慶應義塾大学総合政策学部専任講師でもあるとか。
と、と、ところが、反日体大閥も座して死を待つほどのお人好しではなかった。
ハゲ&デブより女子選手への指導力でははるかに劣る小林隆では、JGA常務理事と女子強化本部長というポジションは明らかに荷が重すぎた。
2014年、反撃に出た反日体大閥は、再びデブをJGA常務理事と女子強化本部長に据えることに成功した。
日体大閥にとって、それは青天の霹靂だった。
あの昔ながらの要領が悪くて気の利かないデブでは、せっかくの湯水のように使える血税がムダにできなかった。
それはそうだと思わないか?
メダルの期待できる体操男子、もしかしたらメダルが取れそうな体操女子…JGAには2016年リオ五輪枠の強化費がジャブジャブあったのに、体操バカのハゲ&デブには、露骨にマネーロンダリングしたり、キックバックさせたり、マージンを上乗せたりして、自分たちの懐を潤わすという発想に乏しかった。
だからこそ、反日体大閥にとって、ハゲ&デブは使い勝手がよかったとも言えるのだが…。
どうあれ、なぜかJGAで異例の出世をした日体大卒で徳州会体操クラブ所属でもあったことのある男子強化本部長水鳥寿思が、ハゲ&デブ追い出し、ひいては、朝日生命体操クラブ解体作戦に大きく関わっていることだけは間違いない。
というのも、この少子化と趣味の多様化の時代に、この38歳のヤング、日本体操男子監督を肩書きに、この8月、新しく自分の体操クラブMizutoriSportsClub(ミズトリスポーツクラブ)を新設したというから、驚かないか?
しかも、その場所が、神奈川県川崎市中原区上小田中といっても、実のところ、直線で約10㎞ぐらいの朝日生命体操クラブと目と鼻の先。
そう、朝日生命に使用料を払ってハゲ&デブが必死に営業している朝日生命体操クラブの所在地は、東京都世田谷区北烏山
どうだろう?
この風評被害で朝日生命体操クラブが解体でもしたら、棚からボタモチなのでは?
それこそ、これだけの悪い評判が立てば、それだけで営業メリットがあるのでは?

Assholes who have hit their heads on the floor many times, there couldn't be morals(何度も床に頭を打ちつけてしまったようなヤツらにモラルなどあるはずがない)!

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History proves that there is no intelligent person in the person who excels with physical skill(身体的スガルさで秀でている人に聡明な人がいなことは、それこそ歴史が証明している)!

◇34歳の史上最悪の淫行詐欺男を野放しにしてきたJGAに群がる日本体育大閥のハイエナどもは、その致命的なスキャンダルがバレそうになったので、何が何でも本物の力があって日ごろから自分たちにとってジャマな存在でしかなかった体操バカ集団「朝日生命体操クラブ」の崩壊を企んだのが、今回のハゲ&デブのパワハラ事件でっち上げ。

◆我々日本人は、それこそ、サーカスをも凌駕する世界に誇る美しい日本の体操を担う体操アスリートのほとんどのヒトたちが、その極端に短い選手生活を終えたとき、食うに困る現実に直面してしまうということを認識すべき。
実際のところ、何とかメダルを取れた体操アスリートでもフィジカル番組中心の三流タレントになるか、学校の体操部の指導コーチになるか、体操クラブのコーチになるのが、せいぜい。
しかも、ギャラも格安。
というのは、東仙坊、今回の事件でも明確に証明されたが、体操アスリートが何度も地上に落下して頭を強打したり、コーチから指導のたびに頭を強く叩かれるせいか、頭があまりよくないということ。
それも、今回の16歳違いのDVバカップル自身の言行、彼らをネタに荒稼ぎを狙った元体操アスリートどものデタラメな言行で、明々白々になったと思うが、どうだろう?
それは、日体大閥だろうと、反日体大閥だろうと、同じ。
特に、頭が腐り切っているのが、日体大閥。
まあ、体操アスリートの中から聡明な人を探すこと自体がハナからムダとも言えるが…。
バカバカしいけど、そのサンプルを何人か改めて指摘しておきたい。
もちろん、その代表格は、何のビジョンもフィロソフィーもプランもない、ただの血税ハゲタカ「日本レスリング協会副会長」松浪健四郎日体大理事長の下働き(?)、使いっぱ(?)の具志堅幸司日体大学長、そうJGA副会長でもあるアンポンタン。
「ただ18歳の少女がウソをつくとは思わない(???)。どこまで本当かウソかなんて、私からは言えない(?)」
「この際、何かあれば全部膿を出して新しく出発しないと東京五輪はあり得ない(?)」
「ハゲ&デブ夫妻で継続するのと、我々の判断とで、どっちが選手、国民に納得を得られるかを物差しとした。これだけ騒ぎになったのだから継続はありえない(?)」
その知性の程度は、これらの発言だけでも、歴然。
そして、コヤツの大阪・清風高、日体大のカワイイ(?)詐欺師の後輩、池谷幸雄(ちなみに弟も同じ日体大体操部出身のsexマニア)。
そう、今、誰もが知ってしまった恥知らずの手当たり次第型女たらしでキャバクラ通いのためにウソをつきまくるピンボケ。
日体大の現役コーチの妻に頭の上がらない日体大出身の何でも笑って誤魔化すボケナス、森末慎二。
父も母も弟も五輪体操メダリストで自分も元体操選手日体大出身の薄気味悪い金欠金髪カス、相原誠。
日体大出身で「徳州会体操クラブ」所属もパッとしない金欠オトコ、齋藤優佑。
父親は体操クラブ経営、母親も兄も弟も体操選手ながらチャラ子のうえ日体大だったせいかデブに冷遇され恨み骨髄のなぜか2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事、日本体育大学児童スポーツ教育学部助教授、田中理恵。
フィットネスクラブ運営「NBH」体操教室と徳洲会女子体操部とかけ持ちの「朝日生命体操クラブ」から日体大に移った、鶴見虹子。
ついでに、両親が設立した鶴見ジュニア体操クラブで育ち、日体大学生の白井健三にとっても、日体大学生で女子のホープ村上茉愛との交際を口うるさくジャマするハゲ&デブは目の上のタンコブとか。
さて、今回のJGAによるDVバカップル淫行暴力のハゲ&デブのパワハラへのすり替え・ハゲ&デブ追い出し・朝日生命体操クラブ潰しの裏にあるその動機を、我々は決して見誤ってはいけない。
というのも、幼稚なマスメディアでは、それを絶対に伝えないというよりも、伝えられないからである。
それはそうだと思わないか?
何年も淫行を続けていたDVバカップルに血税まで投入していたとなれば、それはJGA(公益財団法人日本体操協会)そのものの解体。
それこそ、アンポンタンが思わず吐いてしまった本音。
そう、全部膿を出して新しく出発しないと東京五輪は本当にあり得ないはず。
その意味で、ハゲ&デブだけでなくJGA現執行部全員が責任を取るべき話。
ましてや、それをチャンスとすり替えて、ハゲ&デブ追い出し・朝日生命体操クラブ潰しに邁進した日体大閥にいたっては、重罪。
どちらにしても、JGAに血税を投入することを即刻停止すべきなのことだけは確か。
我々普通の国民も、それをハゲ&デブのパワハラ問題と捉えてしまっては、ダメ。

Public interest foundation companies that have coaches and athletes who do not violate taxes should instantly dissolve(税金で淫行をするコーチと選手がいるような公益財団法人は即刻解散すべき)!

To be continued...



恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

A bastard's face sample that sells souls for money must be Yukio Iketani(金のために魂を売れるロクデナシの顔のサンプルが、池谷幸雄)!

◇今回の体操スキャンダルの真相は、34歳独身の金欠無能DVオトコが、これまた目立ちたがり屋の無能弁護士に依頼し、◎で心身ともに自分のモノにしていた唯一の米櫃である18歳の「イロ(?)」に大ウソをつかせ、なぜかコーチでしかないの「イロ(?)」のマネジャーとして2020東京五輪までに何とか稼ごうと企んだだけ。

◆⑧東仙坊、今回のエセ・ヒロインの大ウソによるハゲ&デブのニセ・パワハラ事件の真相を的確に指摘するために、前回取り上げた終了したばかりの体操界の北九州市立総合体育館でのビッグイベント、「第51回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会- 2018 プレミアム体操北九州」について、もう少し掘り下げておきたい。
すでに、体操競技大会における「団体」なるものの前近代的競技システムに、疑義を唱えている。
それはそうである。
確かに、種目別なる競技もあるのでそれなりのスペシャリストの必要性がないワケではないが、選び抜きたいのは美しい体操のできるバランスのいいオールラウンダーのはず。
そして、日本代表として傑出した才能と資質に富んだジムナストのはず。
どうだろう?
それはどこまでも「個人」として選出しておいてから、日本代表チームにすべきことなのでは?
それなのに、なぜ「団体」で選出する必然が生まれるのか?
それは、いまだに体操をマイナーだと自分たち自身で自覚していることでしかないのでは?
それから、そんな旧態依然とした方法を取るから、そうでなくても零細クラブにしかなれない体操クラブに明確に優劣がついてしまうのでは?
男子シニアにおいては、コナミスポーツ体操クラブ/セントラルスポーツ/徳州会体操クラブ/朝日生命体操クラブ/相好体操クラブ/カワイ体育教室体操クラブ/ガンバ体操クラブ/TEAMえひめ/茗渓クラブ/タートルスポーツクラブ/鶴見ジュニア体操クラブ/リトルマロン体操クラブ/和歌山オレンジ体操クラブ/トップスポーツクラブ/天理クラブ/鳥栖体操クラブ/福大クラブ/類友クラブ。
女子シニアにおいては、朝日生命体操クラブ/鯖江体操スクール/相好体操クラブ/ミキハウス/レジックスポーツ/大泉スワロー体育クラブ/ならわ体操クラブ/ヴォラーレ体操クラブ/加古川体操クラブ/米子北体操クラブ/鳥栖体操クラブ/Ramona体操クラブ/茗渓クラブ/日体女クラブ/京都ジャンピング体操クラブ/大阪信愛クラブ/天理クラブ/仕立屋甚五郎。
どうだろう?
この大会に参加した体操クラブだけで、これだけあって、誰が見ても圧倒的にステイタスとディグニティを持っているのは、朝日生命体操クラブであることは明白なのでは?
実際、「長年にわたり体操トップアスリートの育成に携わっておりこれまで24名のオリンピック出場者とメダリストを輩出しています」というのをキャッチフレーズにしているのでは?
ちなみに、それはマスターズ部門でも同じで、男子マスターズ団体総合は、日大桜樹クラブが16年ぶり10回目のタイトル獲得。2位因島体操クラブ。3位ジョイスポーツクラブ相模原。
女子マスターズ団体総合は、武庫川輝操会が8連覇。
興味深いのは、内村航平の母親である内村周子(スポーツクラブ内村)が、女子マスターズ個人で12位、50歳代部門で2位ということ。
ところで、この大会で、東仙坊、最も気になったことが、1つ。
それは、今年の第57回NHK杯体操で個人総合3位になった、畠田瞳17歳(セントラル目黒)が出場していないこと。
何しろ、彼女の父親、畠田好章46歳は、1992年バルセロナ五輪団体総合銅メダルメンバーで、現在、なんと日体大の体操競技部部長・男子監督。
そのうえ、デブの代わりに、9月13日から、第48回世界体操競技選手権大会(10月25日~11月3日:カタール・ドーハ)終了までの女子監督に就任した、田中光理事とはツーカーの仲とか。
では、その女子強化本部員・第18回アジア競技大会女子監督・第29回ユニバーシアード女子監督・JGA広報委員で、洗足学園短期大学客員教授、流通経済大学教授で、タレントともおっしゃられるこの田中光は、本当に利権と無関係でクリーンなのか?
筑波大学→日体大大学院ということよりも、清風高であの世紀のおバカ体操タレントの池谷幸雄の2年後輩というところが、メチャクチャ心配なのは、東仙坊だけではあるまい。

The reality of the future waiting for experts in current gymnastics close to the circus is hard work getting harsh(サーカスに近い現在の体操のエキスパートに待っている未来の現実は、過酷なほどの就職難)!

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恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

We don't have to forget that the Asahi Life Exercise Club is one of the few managed gymnastics clubs(朝日生命体操クラブが、数少ない運営のうまくいっている体操クラブであることを忘れてはいけない)!

◇今回の体操スキャンダルの真相は、34歳独身の金欠無能DVオトコが、これまた目立ちたがり屋の無能弁護士に依頼し、◎で心身ともに自分のモノにしていた唯一の米櫃である18歳の「イロ(?)」に大ウソをつかせ、なぜかコーチでしかないの「イロ(?)」のマネジャーとして2020東京五輪までに何とか稼ごうと企んだだけ。

◆⑦このオコチャマ女性アスリートをついつい食べてしまうモラルなきスポーツ指導者どもは、例外なく我が国にもいっぱい。
それは、単にテクニックを教える(ティーチングする)だけのインストラクターやティーチャーの中にだけでなく、いろいろ相談に乗ってくれる(コーチングしてくれる)コーチやメンターやマネージャーの中にも、ワンサカワンサ。
そう、教え子こそ蜜の味というのは、広義の教育界の定説。
なかでも、かなりのリスクをともなうことから、やたらとカラダに触れざるをえない体操界、レオタード姿の女性体操アスリートの世界では、暴力(?)や淫行もとっくに定番化しているのかも。
ともあれ、JGA現行幹部、JGAにとってより致命的と思ったことは、コーチによる選手への暴力そのものよりも、あまりにも露骨な血税を使ってのコーチの淫行。
それゆえ、矛先を、かねてからあまりにもケチでジャマでジャマで仕方がなかった体操バカのロートルのハゲ&デブのパワハラに向け、一石二鳥を企んだのが、JGA内部の日体大閥。
それはそうだと思わないか?
せっかく激しく厳しい修練を重ね何とか体得したテクニックとビジュアルを披露しそれなりの栄誉に浴したところで、その将来は極めて薄暗く狭いのが現実。
第一、これだけ豊かになった飽食の時代に、どこまでもストイックに高度なテクニックを体得しようとするヤングなど、ごくマレ。
しかも、それを助長しているのが、体操界にだけ存在する体操クラブの団体制度。
今回のニセ・パワハラ事件へのフェイントの重要ポイントも、実は、その3点。
1)日体大在学中に、あるいは、日体大卒業しどこかの社会人団体に所属し、国際大会でそこそこの成績を収めたところで、その将来は真っ暗とはいえないまでも、ほぼ薄暮状態。
2)何とか生き馬の目を抜く過当競争の真っ只中にあるそこそこの体操クラブのコーチか、大学などの体操部コーチになれたところで、かなりの安月給なだけでなく、これまた国際大会で大活躍するような選手を育ててナンボの世界。
その前に、いくら日本体操チームが世界で大活躍したところで、その裾野は山奥の過疎地状態。
3)現在の我が国の美しさを追求する体操界の大潮流は、少し前までのスペシャリスト待望から、オールランドプレーヤー必須。
そう、欲しい逸材は、内村航平タイプ。
そこで、気になるのが何のエボリューションもない頭のコチコチのJGAの日本代表選手選考方法。
相変わらず、個人だけでなく、クラブ対抗の団体でやるところが、ミソ。
実際、9月15日~17日、北九州市立総合体育館で開催された、「第51回全日本シニア・マスターズ体操競技選手権大会- 2018 プレミアム体操北九州」。
個人総合男子は、世界選手権代表、内村航平(朝日生命体操クラブ→日体大→リンガーハット)が、現行ルールになったリオ五輪以降で自己最高の6種目合計87.850点、3年ぶり5度目の優勝。
ジャカルタ・アジア大会銀メダル、野々村笙吾(順天堂大学→セントラルスポーツ)が、2位。
加藤凌平(順天堂大学→コナミスポーツ)が、3位。
ちなみに、加藤凌平の父親は、加藤裕之(1989年世界体操競技選手権代表)は、ロンドン五輪男子体操コーチで現在コナミスポーツ体操クラブ監督。
個人総合女子は、世界選手権代表、寺本明日香22歳(中京大→ミキハウス)が、初優勝。
同じく世界選手権代表、杉原愛子18歳(日女体大&朝日生命体操クラブ)が、3連覇を逃し2位。
ダンコ絵里香リン25歳(大体大→朝日生命体操クラブ)が、3位。
ポイントは、団体。
男子は、コナミスポーツが3年ぶりに優勝。
2位は、セントラルスポーツ。3位は、徳州会体操クラブ。ついでに、朝日生命体操クラブは、4位。
女子は、な、な、なんと朝日生命体操クラブが8連覇
2位は、鯖江体操スクール。3位は、相好体操クラブ。
なお、男子のもう1人の世界選手権代表は、田中佑典28歳(順天堂大→コナミスポーツ)。
どうだろう?
女性体操選手として成功したいのなら、朝日生命体操クラブの門を叩くのは自然なのでは?
それはそうだと思わないか?
まるで朝日生命体操クラブを亡き者にしたい勢力が、9月10日、JGA臨時理事会で、第三者委員会の調査が終るまで、ハゲ副会長とデブ女子強化本部長の職務を一時停止までしたのに、この結果。
その前日練習で膝の手術明けや腰痛の影響から平均台での落下も目立った朝日生命体操クラブのエース、杉原愛子18歳、「ノーミスでできたのでよかった。今季初のノーミスやったんで…今年初のチーム戦でもあるので、チーム全体で盛り上がって、いい雰囲気で試合ができれば、自分の演技に集中して、やってきたことを発揮できれば、結果はついてくる」と言ったとか。
どう、このヤングガールも、大坂なおみみたいでは?

Why don't you question the childish mass media in Japan as to when and where the violence coach of 34 years got violent guidance(なぜ幼稚な我が国のマスメディアは、34歳の暴力コーチに、いつどこで暴力指導を受けたのかと質問しないのか)?

To be continued...




















恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

A truly capable lawyer has no time to appear on a TV or the like(本当に能力のある弁護士は、テレビなどにノコノコ出演しているヒマなどない)!

◇今回の体操スキャンダルの真相は、34歳独身の金欠無能DVオトコが、これまた目立ちたがり屋の無能弁護士に依頼し、◎で心身ともに自分のモノにしていた唯一の米櫃である18歳の「イロ(?)」に大ウソをつかせ、なぜかコーチでしかないの「イロ(?)」のマネジャーとして2020東京五輪までに何とか稼ごうと企んだだけ。

◆⑤幼稚なマスメディアを完全に攪乱できたと思い上がる無能弁護士、山口政貴(43)。
何しろ、この全く理論的にモノが言えない低級弁護士、マージャン狂いの埼玉県内大手塾教師だったメズラシク慶應義塾大学出身のせいか、自らのテレビ出演によるパブリシティにやたら特化。
そのせいで、特に低レベルのテレビが使い勝手よく活用。
それはそうである。
なぜか「文部科学省研究開発局統括主任調査官」として、「原子力損害賠償紛争解決業務従事」 している摩訶不思議なご仁。
そう、和解の仲介をすることで、濡れ手に粟で金儲けするだけでなく、我が国有数の不気味な資金団体「原子力ムラ」にいっぱい貸しだらけ。
それゆえ、「原子力ムラ」のコネにメチャクチャ弱いテレビマスメディアが、ますます重用。
よくよく考えれば、コヤツがどれだけいい加減かはすぐに露呈するはず。
それはそうだと思わないか?
いくらJGAの日体大閥幹部の依頼だからといって、まず誰の許可を取ってNMGAの記者会見を開いたのか?
やがて、それはバレるのでは?
同じく、ハゲ&デブの味方の女子選手の記者会見をおバカな具志堅幸司JGA副会長を使って必死に阻止させたが、そのコメントがあまりにピンボケで後で明らかにマイナスになったのでは?
また、死んでも愛するタコを救いたい症候群のNMGAに、コーチの暴力と認めさせそれは1年以上も前と言わせてしまったことも大失敗。
すでに、それは今年のことでもあるということが、数多く証言で証明されてしまっているのでは?
その決定打は、5月、東京体育館で開催されたNHK杯で、サブ会場でNMGAを気が狂ったかのように大声で怒鳴った行為、それも会場練習中にコーチから殴られ殴り返し怒鳴り合いを続けNMGAが練習を途中で止め帰宅してしまったというのでは?
それもこれも、足を痛めているNMGAが、5月のNHK杯では補欠のまま。
7月オランダ遠征でも、試合に出場さえさせてもらえなかったというのでは?
第一、3月に、すでにJGAからコーチ登録を外されているだけでなく、7月11日には正式にメインスポンサー(?)の「レインボー体操クラブ」からコーチを除名させられていたのでは?
つまり、それをNMGAに伝えられなかっただけ。
そう、速見佑斗なる暴力淫行コーチがJGAから無期限の登録抹消という重い処分に変更されたことと、ハゲ&デブのパワハラ、それこそ過去の暴力事件など全く関係なかったはず。
まあ、そんな弁護士とパチンコ三昧の暴力淫行コーチとの組み合わせを利用しようとした狡猾なヤツらがJGAにいたことは事実。
それより何より、ずっと2人が所属していた「セインツ体操クラブ」をどうして立ち入り禁止にされたのかが、重要。
それは誰が見ても異常なDVバカップルが自然にあたり一面に醸し出す独特の猥雑さと何とも言えない不快さにみんながガマンできなくなっただけ。
その意味でも、2人を放置し続けた、ハゲ&デブはもちろん、JGAの幹部どものテイタラクはハンパじゃなかったのでは?
まあ、そこにはメダルを取れる可能性が大きく関わっているようだが…。
⑥東仙坊、この冴えない弁護士の最大の過ちは、本来なら利益相反に決まっている淫行加害者と淫行被害者(?)の両方の弁護を引き受けてしまっているということ。
まあ、「レインボー体操クラブ」からの契約解除にともなう契約金返済訴訟に対応した延長線上なのだろうが、あまりもイージー。
ともあれ、その「レインボー体操クラブ」と、5月6日、NMGAとの年間契約を300万円で締結し、金欠だからと、指導料込みの年間通信費として50万円、雑費として100万円、計450万円を振り込ませておきながら、無断で専属トレーナーを登録しその通信費まで(?)支払わせたというのだから、そのへんによくいる詐欺師型市会議員と一緒。
それで気になることは、昨年10月、サブスポンサーである(?)大阪体育大学は2人(?)と契約を結んだとき、一体いくらすでにNMGAに、イヤイヤ、マネージャ兼暴力コーチに払わせているのか?
どう考えても、典型的な詐欺なのでは?

An asshole trying to raise with a woman he made is not a real man(自分がモノにした女性で荒稼ぎしようとするオトコは、本当の男ではない)!

To be continued...








恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

Why doesn't anyone ask why the Japanese gymnastics association who has a strange disciple and a coach who tells that violence to such extent is not violence may be the current public foundation foundation(あれほどまでの暴力を暴力じゃないと言い切る奇妙な弟子とコーチがいるJGAが今のままの公益財団法人であっていいのかを、なぜ誰も問わないのか)?

◇今回の体操スキャンダルの真相は、34歳独身の金欠無能DVオトコが、これまた目立ちたがり屋の無能弁護士に依頼し、◎で心身ともに自分のモノにしていた唯一の米櫃である18歳の「イロ(?)」に大ウソをつかせ、なぜかコーチでしかないの「イロ(?)」のマネジャーとして2020東京五輪までに何とか稼ごうと企んだだけ。

◆東仙坊、この不快な淫行事件、そして、それを誤魔化すためのニセ・パワハラ事件ををそろそろ終わりにしたいので、今までに明らかになった事実や物証を中心に、論理的に解明しておきたい。
①2010年、2人が埼玉県新座市にできたばかりの「セインツ体操クラブ」で、偶然出遭ったことは、間違いない。
そして、2人を意地で可愛がってくれていた小林隆が、2012年、JGA常務理事と女子強化本部長に就任すると、この暴力コーチ、すぐさま我が世の春がきたと有頂天になったはず。
NMGAをトップアスリートにすれば、自分の評価が一気に上がる。
コヤツ、超スパルタ式で、NMGAを鍛えたことも、間違いない。
そして、2013年、女子ジュニアナショナル選手、2014年、第53回NHK杯体操選手権で個人総合7位になり女子ナショナル選手になった段階で、それは2人の収入が増えただけでなく、ステイタスも上がったはず。
そうなれば、NMGAがオリンピックでメダルでも取れば、自分のコーチ人生もバラ色と餅に絵を描いたはず。
自然に、NMGAを叩く手に力も入ったはず。
②けれども、お天道様は見ていた。
2013年、な、な、なんとJGAが、念願の公益財団法人化
そのために、スポーツ界の暴力指導問題を受けた罰則規定の強化として、学校やクラブや会社といった団体も処分の適用範囲に加える改定を決定。
これまでは選手や指導者や役員など個人が対象だったのに、違反行為の防止の不徹底や事実の隠蔽も新たに処罰の対象としたのである。
そ、そ、そのせいか、2013年の理事会で、「女子体操の指導における暴力事件の経過報告」という議題が取り上げられている。
しかし、どんなにチェックしても、どこにもその内容が出ていない。
これが、16歳違いDVバカップルのことだったら、JGAは相当邪悪な隠蔽体質伏魔殿と言えるのでは?
ともあれ、暴力コーチの暴力はますます激化。
というのも、全日本体操種目別選手権大会で、期待の跳馬と床でも2位。
あとちょっとなのに、クソッタレがムキになったのも当たり前。
③そ、そ、そんなとき、JGAでは前代未聞のことが起きていた。
世界選手権種目別床運動優勝の日体大の村上茉愛を育成したのに、2014年、JGAは、「代表選手の所属先とコミュニケーションがうまく取れなかった(???)」と更迭し、再びデブをJGA常務理事と女子強化本部長に再任したのである。
そう、これはDVバカップルの責任を取らされたに違いない。
つまり、JGAなるデタラメな組織は、メダル獲得を優先するために、情けないことにNMGAとその愛する暴力コーチに引導を渡せなかったのである。
その意味では、ハゲ&デブも、同罪であることは、間違いナシ。
それが、ますます暴力コーチを増長させた。
実際、USAで開催されるWAGOクラシック大会でも、借りている練習場でいつも通りに激しいDVに明け暮れたというから、何をかいわんや。
そして、そのDVバカップルの異常な関係は、2016年リオ五輪を前にして、ハンパじゃないものになったとか。
④2016年リオ五輪前のブラジル・アラカジュでの事前合宿で、末期的な状況になったとも。
何が何でもNMGAにメダルを取らせ飯に種にしたい暴力コーチ、そのために面倒でもNMGAとも関係を持ったのに…とほぼヒステリー状態。
当然のごとく、2016年リオ五輪で、団体で4位。種目別跳馬と床のいずれもが予選敗退。
34歳のアンポンタン暴力コーチの捕らぬ狸の皮算用的計画は、たちまち頓挫。
それでも、根っからの子チンピラ暴力コーチ、自分の「イロ」であるNMGAを独立させ、荒稼ぎをすることを画策。
それに協力したのが、反日体大閥を裏切ってせっかくJGA常務理事と女子強化本部長に就任したのに強引に解任されてしまった小林隆。
何とか、2015年、大阪体育大学の体操競技特別強化コーチに就任し、2人を大阪体育大学DASHプロジェクトと5年契約させてくれたのだが、生憎、胃ガンで急死。
それにしても、暴力コーチを日本代表コーチにしたのは、一体誰で何の目的なのか?
その責任がJGAそのものにあることだけは、間違いないのでは?

The moral consciousness of the Japanese citizens of peaceful blurredness greatly distorted to the harlot relationship of the inferior DV couple(気色の悪いDVバカップルの淫行関係に大らかな平和ボケの我が日本国民のモラル意識は、どこまで歪んでしまったのか)?

To be continued...

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It must be not difficult to raise it as a daughter with big lie. If the parents of the mask and couple pretend not to see it in order to use their daughter for each, it will be a lie that doesn't recognize the lie as a lie(大ウソつきの娘に育てるのは、難しいことではない。仮面夫婦の両親が、それぞれに娘を利用するために見て見ぬふりをしていれば、ウソをウソと認識しないほどのウソつきになる)!

◇今回の体操スキャンダルの真相は、34歳独身の金欠無能DVオトコが、これまた目立ちたがり屋の無能弁護士に依頼し、◎で心身ともに自分のモノにしていた唯一の米櫃である18歳の「イロ(?)」に大ウソをつかせ、なぜかコーチでしかないの「イロ(?)」のマネジャーとして2020東京五輪までに何とか稼ごうと企んだだけ。

◆東仙坊、16歳違いのDVバカップルの2ショット写真のいくつかを観させられるたびに、2人のパーフェクトな「フィジカル関係」を痛感させられていた。
そして、18歳未成年少女の与えてしまったからの「自分しかこのヒトにはいない」的「ストックホルム症候群型」自己陶酔の気持ち悪さまで感じ、実に不快だった。
そう、メンタル的には未成熟このうえない厚顔無恥で傲岸不遜な一途な思い込み、錯覚、勘違い。
まあ、この手の気色の悪い頭の腐ったオトコほど、そんな少女を躊躇なく「食い物」にするから、ある意味、どっちもどっち。
だからこそ、そのコーチの「イロ」ことNMGAの両親のコメントを読んで、自分の直感が正しかったと最確信。
そう、34歳の金欠無能元体操選手のDVオトコとソヤツのコーチを受ける18歳ロストバージン初恋狂い体操アスリートとの淫行関係、そして、ソヤツと体操アスリートの母親との不倫関係、それから、娘で稼げるかもと期待してしまったみっともないコキュ丸出しの父親のノーテンキ度…。
NMGAの母親。
「いろいろ誤解されていますが、速見先生(?)がNMGAを一方的に押さえつけたり、洗脳しているということは絶対にありませんNMGAの会見についても、彼女が自分から話したいと言い出したんです(???)
とにかく熱い人(?)で体操のことを話し出すと止まらない。練習後もNMGAに対し、電話で指導意図を説明しているときもあります(?)我々にも納得できる説明を丁寧にしてくれる(?)。これまでずっとそういう姿勢を見せてくれたので、私たちも全面的に先生を信頼し、NMGAを預けているのです」
NMGAの父親。
「実は、速見先生(?)から『こういう理由で怒った、叩いた』などと、いわゆる暴力指導については逐一、報告を受けていました(???)。体操の練習には命の危険を伴いますし、NMGAの集中力が切れたときには仕方がないと思っていました(?)。それでも、実際に、娘が叩かれている映像を目にして、ショックを受けたのも事実です(???)。ただ今回、世間の皆さんの反応を受け(?)、我々も考え方を改めなきゃいけないと思いました。選手や親さえ納得していればいいという話ではなく(???)、周囲の人々を不安にさせたという意味でも、体罰を含む指導はよくないことだと反省しています(?)
「速見先生は仮処分申し立てを取り下げ、謝罪会見で処分を全面的に受け入れることを表明しています。先生もNMGAも体罰の事実を認めていたところに、動画が出てきた。また、事実無根の情報(???)が垂れ流されていることも残念に思います(?)
「暴力は事実ですが、『抱きしめる』というのは全くのデマです。最初にあの一文を読んだときは家族で爆笑してしまいました。NMGAも『気持ちが悪い! 本当に止めてほしい』と言っていた。他の選手はよく演技後にコーチとハグしますが、NMGAと先生はそうしたこともありません(???)
速見先生の紹介で、フィジカルやメンタル、振り付け専門コーチもつけてきました(???)。NMGAが先生に依存していると報じるメディアもありますが、全て2人でやろうとは思っていません。リオ五輪後、速見先生を統括役にして(?)、『チームNMGA』を結成し、環境が整いつつあったのです。今年、プロ宣言したのも(?)、2年後の東京五輪でのメダルを最優先に考えた結果です。体操に専念するには、企業に所属したり、進学するのではなく、プロになるのが一番いいのではないかという判断です(?)。家族と先生とで話し合って、最終的にNMGAが決断しました(???)」
「体操クラブがメインスポンサーで、大体大さんはあくまでサブスポンサー(?)。大体大さんにはこちらの意向をお伝えし、ご理解をいただいております(?)。ただ今回の騒動が起きてから話し合いができていない状況が続いています(???)」
さらに、18歳の大ウソつきNMGAも、こともあろうから、ウソにウソの上塗り。
「叩かれたときは親に話していました(?)。また、コーチから親に連絡していました(???)彼とはいろいろと話し合いはしていますが、いろんなことに対応するのが精一杯です。暴力コーチとは電話やLINEでコンディションについてやり取りしています(???)。コーチはすでに暴力を認めて処分も全面的に受け入れ、反省しています(?)。そのような中、改めてあのような映像を公開することの意味が理解できません(???)。私の叩かれている姿を許可もなく、全国放送されたことに怒りを感じています」
どうだろう?
18歳の恋狂いのカラダだけ大人であるNMGAの大ウソに気づかないマスメディアは、世紀の大恥をかくと思うが…。

The fake mass media that can not see such a third-rate athlete and a low-priced lie of a third-rate con artist always has a penalty(こんな三流アスリートと三流詐欺師の低級な大ウソを見抜けないフェイク・マスメディアには、必ず罰が当たる)!

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


The current Japanese gymnastics association should be disassembled once like USA gymnastics association(現在のJGAは、USA体操協会のように一度解体すべき)!

◇今回の一番の問題は、一日本代表コーチの暴力やJGA幹部のパワハラよりも、金に困った暴力コーチの淫行(?)、不倫(?)、詐欺行為(!!!)。

◆この専属コーチによる世紀の淫行(?)事件JGA幹部パワハラ引き抜き事件へのすり替えの真相は、メダルが確実視されるJGA内での、そして、裾野の狭小な体操マーケットでの利権の行方。
そう、この市場原理主義社会では、一見不条理でしかないトラブルも、その裏を探れば、簡潔明瞭な金の奪い合い。
とりわけ、2020東京五輪を前にしてヌルイ政府が血税をスポーツ団体組織に公益法人に大盤振る舞いするから、その醜悪な奪い合いの激しさは人気デパートのバーゲン売り場より辛辣。
東仙坊、かねてから糾弾しているように、金の亡者の半生半死の元首相がJOCの組織委員長の座を絶対に手放さないことでも、それは明々白々。
そのぐらいたかが人生のオマケのはずのスポーツの世界の歪みはメチャクチャ大きいのでは?
えっ、JGAでは日体大閥と反日体大閥との確執はそんなのヒドいのか?って?
えっ、例えそうだったとしても、もうすぐ定年退職のはずのハゲ&デブを追い落とすために、そんな暴力&◎バカップルを利用する必要があるのか?って?
ある、ある。
それこそ、大あり。
そこには、ハゲ&デブが、正真正銘の体操オタクの体操バカで融通が利かないから、2020東京五輪前に1日も早くJGAから追放し、その一派も一網打尽に始末し、「塚原体操クラブ」に風評被害を与えたい勢力が間違いなく存在する。
えっ、ハゲ&デブも日体大出身だから理解できないって?
そこは、ハゲ&デブが証言しているように、結果として、2人は「外」に出て、「朝日生命体操クラブ」を立ち上げ、それを強豪チームに育て上げ、「内」で安穏と恩恵に服していた日体大閥の金を奪うことになったのである。
それだけじゃない。
その評価を背に、ほとんどの役職を反日体大閥に抑えられてしまったのである。
そうでなくても、露骨に収入の少ない日体大閥にとって、それは耐えられないものでしかなかった。
そう、その権力闘争はハンパじゃないものになった。
特に、せっかく2012年、デブを女子強化本部長から追放したのに、2014年再び実力でデブに女子強化本部長に戻られたうえ、2016年リオ五輪で好結果を出されてしまって、日体大閥はカタナシにされてしまった。
ともあれ、日体大が、ハゲ&デブとの対決姿勢を明確にしたのは、落ち目の日本体育専門大学の理事長に、血税を無駄遣いすることに人一倍長けた、日体大と日大大学院卒業の「日本レスリング協会副会長」の松浪健四郎が就任した、2011年から。
そして、昨年、日体大副学長から学長選挙ナシで第12代学長にさせてもらえた不可解なご仁、具志堅幸司、日体大出身の体操五輪金メダリストが学長を務めるのは初めてというよりも、JGA副会長だったからなれたというのが、正解。
というのも、日体大なる落ち目の体育単科大学、少子化対策としてカラダにまつわる文化と科学の総合大学を標榜しつつも、これまでのオリンピックで日本が獲得したメダルの4分の1にあたる128個の金・銀・銅メダルを獲得したという実績を掲げ、2020年東京五輪で70人出場を目標とすると豪語してしまったから、大変。
そうでなくても、1984年ロス五輪で個人総合と種目別吊り輪の金の他、計5つものメダルをクビにかけたせいか、頭の中まで錆びたメタルでいっぱいになってしまったおバカなオトコ。
「第三者委員会の結論が出ていないにもかかわらず、ハゲ副会長の『全部ウソ』発言は、『言うべきじゃない言葉だった』」
「ハゲ&デブ夫妻がNMGAへのパワハラを行ったかを調べる第三者委員会を立ち上げる。訴えがなくても当然、迅速に対応しないといけない。JGAとして動いた。NMGAの告発についてはわからない。第三者委員会の結果だと思う。ただ18歳の少女がウソをつくとは思わない(???)。どこまで本当かウソかなんて、私からは言えない(?)」
「大変お騒がせしましたことに対して、お詫び申し上げたい。パワハラ疑惑の認識はしていなかった(?)。昨日のNMGAの会見で初めて知った(???)。パワハラの事実があれば大変大きな問題。NMGAが世界選手権代表候補を辞退することにJGAとして責任を感じている(???)」
「この際、何かあれば全部膿を出して新しく出発しないと東京五輪はあり得ない(?)」
「ハゲ&デブ夫妻で継続するのと、我々の判断とで、どっちが選手、国民に納得を得られるかを物差しとした。これだけ騒ぎになったのだから継続はありえない(?)」
「権力闘争なんて全くそんな意識はない。なぜああいう発言になるのか、理解できない」
そして、コヤツ、ヌケヌケと予定通りに、9月10日、JGA緊急会議を開催し、ハゲ&デブの職務一時停止を決定。
本当に言われるままの情けないオトコ。
9月12日、みっともないことに足元の日体大でも発覚したパワハラ問題で、「部員へのパワハラで陸上競技部駅伝ブロックの渡辺正昭監督を解任した」と発表。
何でも、パワハラ告発記事が一部週刊誌に掲載されたことから学生への聞き取り調査を実施した結果、足を蹴る、胸ぐらを掴むといった暴力行為が複数報告され、監督が内容を認めたもののパワハラという認識を持っていないということから、解任したとか。
そして、この傀儡学長、「多くの皆様にご心配とご不安を与えてしまうこととなり、大変申し訳ありません。本学は、2013年2月に『反体罰・反暴力宣言』のもと、いかなる暴力行為(体罰・ハラスメントなど不適切な言動)もその禁止を徹底してまいりましたが、このたびの報道を受け、誠に遺憾に思っております。暴力行為を認定したことから、厳正に対処した。今後、教職員、学生に対し継続して暴力行などの禁止を啓発すべく、その研修に努めます。本学にお寄せ戴いている、ご期待にきちんとお応えできるよう、まずはここで改めて自らを省み、その姿を正して参ります」と謝罪文を発表したとも。
ちょっと待て! 自分の責任は? そして、なぜお得意の記者会見をしない? と思わず言いたくなるのは、東仙坊だけではないと思うが…。

The worst problem of this time is the harlot, infidelity, and fraudulent act of a coach who is troubled with money rather than the Japanese national coach's violence and the power harassment of the JGA executives(今回の一番の問題は、一日本代表コーチの暴力やJGA幹部のパワハラよりも、金に困ったコーチの淫行、不倫、詐欺行為)!

To be continued...
















恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


Television mass media which immediately responds to the sports association like the Buddha must be the only television station with a disappointing viewing rate(伏魔殿のようなスポーツ協会にすぐおもねるテレビマスメディアは、視聴率の取れない落ち目のテレビ局ばかり)!

◇なぜ我が国のジャーナリズムとはほど遠い無能なテレビマスメディアは、おバカな金の亡者の体操OBばかりに裏を取らずに好き勝手はなさせてばかりいて、2人の不気味なDVバカップルのいた「セインツ体操クラブ」を一切取材しないのか?

◆東仙坊、今回のエセ・ヒロインと暴力コーチとの◎関係だからこその愛のムチ超絶暴力事件を、何が何でも口下手三文役者型体操バカのハゲ&デブの「パワハラ」事件にすり替えようとする横暴極まりない執拗な戦術に怒りさえ覚えてくる。
そのせいか、ハゲ&デブが自ら述べているように、あんな暴力コーチを日本代表コーチにしていたこと、あれほどの暴力と◎を受け入れるDVの「ストックホルム症候群」になっていた選手を放置していたことで、2人の責任を認めつつも、自然に判官贔屓。
それはそうだと思わないか?
今回の2020東京五輪を前にメダル候補を抱え多額の補助金をせしめているJGAサイドに立つのは、またしても、日本テレビとフジテレビとTBSテレビ。
そう、貴乃花問題のときにモンゴルSUMO協会についたマスメディアと同じ構造。
どうやら、これらのテレビ局はいつも金のある側に立つもののよう。
案の定、貴乃花のときのように口下手なハゲ&デブサイドに敢然と立ったのが、なぜか世界体操の放映権を持つテレビ旭日体操取材歴40年のスポーツコメンテーター、宮嶋泰子。
実は、東仙坊、個人的にこのご仁のおっしゃることはあまり好きではないが、今回の件に限って一理ありとかなり同調。
ともあれ、このご仁、9月6日、自身のfacebookを更新し、暴力コーチのNMGA平手打ち動画をリンクするカタチで投稿。
「暴力コーチがNMGAを思いっきり殴る映像がTVで流れました。カラダが揺れるほどのヒドさです。この状態でも『私はパワハラと思っていない』といったNMGAや暴力を知りながら暴力コーチを信頼しているというNMGAのご両親に申し上げたい。夢を持ってスポーツをする子どもたちに、『こういう暴力がなければナショナル選手になれないんだ』という考えを容認せよということでしょうか?
「テレビ旭日にもたくさんのクレーム電話がかかってきているようです。今日、スポーツ局の若手に、『取材がしにくくなるので、追及を止めてほしい』と言われました。これには呆れてモノが言えません。私たちマスメディアの人間には、正しいことをきちんと伝える使命があるのです。暴力は誰が何と言おうとダメです。する側と受ける側がお互いに暴力を認め合う関係は異常です
何も知らない体操OBタレントどもが口から出まかせに展開する『NMGAと暴力コーチを引き離すために仕組んだ陰謀説』。とんでもない! ナショナルチーム内で起きる暴力の事実をどう処理したらよいかとデブ強化本部長は必死なだけ。経緯も知らない体操OBのタレントやコメンテーターと称する人が勝手な思い込みによるコメントを垂れ流し、デブ強化本部長を攻撃するのには呆れました」
「NMGAと暴力コーチにはきちんとカウンセリングを受け、必要によっては精神科の治療を受けることも必要です。そこからしか再生は行われません。ハゲ&デブバッシングを繰り広げる人々は、テレビを観てデブバッシングを鵜呑みにしていた方も、そろそろ目を覚ましませんか?
本当に言い得て妙だと思わないか?
すると、9月7日、体操バカのハゲ&デブが代理人を通じ、「特定の体操関係者がマスメディアに出て発言していることに誤った事実を伝えていると感じている」と不快感いっぱいのコメントを発表。
そして、2人をくっつけることになった「セインツ体操クラブ」初代社長のコメントを紹介。
そのうえで、「私たちは、今回の一連の報道をみていますと、特定の体操関係者がコメンテーターとしてマスメディアに連日出演し、各週刊誌の取材に応じ、今回の問題を徒に膨らませ、また多くの誤った事実等を伝えていると感じておりますが…そういった行為には私たちも心を痛めており、体操関係者、そして何より現在ガンバっている選手たちに大きな迷惑をかける行為であり、決して許されるものではないと考えております」とも。
どうだろう?
貴乃花のような性格の2人は、恋狂いし五輪のことなど全く忘れてしまっているNMGAに呆れすぎて気休めや甘い言葉など一切言えなかったのでは?
そう、根っからの相撲バカ、貴乃花と一緒に、鈍臭いほどの表現下手。
当然のごとく、自分の愛する体操でメダルを獲得するためにならともかく、たかが初めてのフィジカルな恋愛のためにすべてを投げ出す覚悟を簡単にしてしまう体操ガールがこの世にいることなど想像もできなかったはず。
とにかく、寝ても覚めても、自分の手で自分のノウハウで我が国の体操を強くしたいと考えていた2人では、もう2度とコーチには絶対になれない詐欺師の暴力ペドフィリアオトコと別れさせることなどできなかったのでは?
だからこそ、マンマと敵対する勢力の策謀に引っかかってしまったとも言えるのだが…。
そして、9月11日、ハゲは初めてテレビの生番組に出演し、「JGAのガバナンスはしっかり行われていると思っている。私としては今期限りで退くつもりでおります。最後の任期ですから。今後、メディアには一切でないようにしたい。来年6月まで」と言ってしまうのでは?

Like Takanohana of SUMO wrestler elderly couple with gymnastics only become prey prey of TV stations where audience ratings could only be obtained with fake news(相撲バカの貴乃花同様、体操バカのハゲ&デブ老夫婦はフェイクニュースでしか視聴率が取れないテレビ局の格好の餌食になるだけ)!

To be continued...






恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


It must be a clearly different problem from power retardant of elderly couple who is retiring age and big fool couple DV of 16 years old(定年間近の老夫婦のパワハラと16歳違いのバカップルDVとは、明らかに違う問題)!

◇我が国のスポーツ界には異常なほど血税が注がれているから金のことしか眼中にない無知なハイエナどもとハゲタカどもがワンサカ集まっている。

◆我が国の血税が集中する大組織にすぐ忖度するマスメディアが触れない今回の体操界騒動の肝心なことの1つに、強引に「パワハラ」加害者に仕立てられているハゲ&デブに関する詳細な情報を視聴者や読者に与えないこと。
そして、それは自分たちの異様な関係を誤魔化すために捏造したその摩訶不思議な「パワハラ」被害者の道をチョイスした34歳と18歳のバカップルに関しても同じ。
①ハゲ&デブのダイナソー夫婦が、ハゲが11年間、デブが12年間、JGAから排除されていたということ。
②2012年ロンドン五輪後、デブが女子強化本部長を退任。
そのために、「朝日生命体操クラブ」でジュニア時代の塚原直也や内村航平を指導していたのに、なぜかNTC専任コーチになっていた小林隆(46歳)が、JGA常務理事と女子強化本部長に就任。
昨年の世界選手権種目別床運動優勝の日体大の村上茉愛を育成したのに、2014年、JGAは、「代表選手の所属先とコミュニケーションがうまく取れなかった」と更迭し、再びデブをJGA常務理事と女子強化本部長に再任。
と同時に、選手育成や体操の価値向上に向けた取り組みを統括する「2020東京五輪対策本部」を設置し、二木英徳会長が統括強化本部長に就任。
2013年公益財団法人になったことから、スポーツ界の暴力指導問題を受けた罰則規定の強化として、学校やクラブや会社といった団体も処分の適用範囲に加える改定を決定。これまでは選手や指導者や役員など個人が対象だったが、違反行為の防止の不徹底や事実の隠蔽も新たに処罰の対象としているのである。
また、2013年の理事会では、なぜか「女子体操の指導における暴力事件の経過報告」というのがあるのだが、これは一体何だったのか?
さらに、このとき、 女子強化本部長をクビになった小林隆は、2015年、大阪体育大学の体操競技特別強化コーチに就任。
そして、任意の2020東京に反対だったせいか、自分の意のままになるNMGAに一昨年、昨年と不参加にさせたとか。
③一代前のJGA第7代(1999年~2001年)会長に、徳州会理事長、徳田虎雄がついていたということ。
④暴力コーチを日本代表コーチにしたのは、一体誰で何の目的なのか?
本来、「セインツ体操クラブ」で2人はコーチと生徒だったはず。
それなら、なぜ暴力コーチがNMGAの専任コーチになるだけでなく、マネジャーになれるのか?
なぜ他の生徒のコーチングはしないのか?
そして、なぜ2人は立教新座高校の狭いコートで3時間の練習しかできなかったのか?
⑤NMGAのプロ宣言に、ほんの少しでもNMGAの意思があったのか?
⑥NMGAが、昨年10月、ようやく大阪体育大学と5年間契約を結んだのに入学しなかったのは、なぜ?
もちろん、そこには、女子強化本部長をクビになった小林隆大阪体育大学の体操競技特別強化コーチの協力があったのだろうが、予定外にこのご仁が、7月20日胃ガンで亡くなってしまって、暴力コーチは真っ青なのでは?
もっとも、だからこそ、暴力コーチ、「大阪体育大学にはNMGAがどういうカタチでやっていくか? マーケティング活動をしていきます(?)、ときちんと申請を出し、それを承認いただいて、スポンサーと大阪体育大学と契約を結んだ(??)。ただ、協会の規定がまだできる前だったので、改めてどのような手続きをしたらよろしいでしょうか? と協会ともやり取りをしていました。入学の約束についても、大阪体育大学には入学しないが、プロジェクトの方には参加するというカタチを互いに認識し(?)、大阪体育大学はあくまでも合宿に行ったりとか(?)、そこで合宿をはるとか(?)、そういう部分をサポートしましょうということで、大学側がNMGAが入学すると思っていたということはない。学長にも小林隆特別指導コーチの方にもきちんと挨拶に行き、入学するのではなく、そういうカタチでやっていくと伝えた。大学側もプロジェクトを進めていたことなので、大阪体育大学側が入学しないことを知らないことはあり得ない」と釈明できたのでは?
18歳の恋狂いの詐欺師アシスタントのNMGA、その一世一代の記者会見パフォーマンスで、決定的なミス、つまり、大ウソをついてしまっている
それは、「暴力は絶対イケない。しかし、コーチの暴力は1年以上前のことだ」と言ってしまったこと。
そんなことなら、いっそのこと、「暴力など一切受けていない。受けたのは愛のムチだけだ」と同じように平然と言い切っておけばよかっただけ。
実際、愛する暴力コーチは、この3月にはJGAからコーチ登録を外されているはず。
そして、8月の無期限登録抹消の直接的な原因になったのが、5月、東京体育館で開催されたNHK杯で、サブ会場大声で怒鳴った行為、会場練習中にコーチから殴られ殴り返し怒鳴り合いが続け練習を途中で止め帰宅してしまったこと。
そう、今年の暴力

そのうえ、NMGAが「レインボー体操クラブ」をクビになる8月22日のはるか前に、7月11日に暴力コーチは「レインボー体操クラブ」をクビになっているのである。
どうだろう?
NMGAの大ウソを糾弾できないこと自体、ある種の「パワハラ」と言えるのでは?
それより何より、目撃した人々が恐怖と不快になる2人の行為とは、ただの暴力というよりも、「…後に、抱きしめる…(?)」、「馬乗りになって…(?)」、「跳馬の陰の見えないところに連れて行って見えないところで全く何をしているのか…(?)。NTCでのこれ(???)は大問題になる」ということで赤裸々に見えてくる2人の◎シーンなのでは?
そう、近ごろ、野良犬でもあまり見かけない…。

How do you see something you don't wanna see in any way, even in abnormal transformation(いかにアブノーマルな変態どもでも、さすがに見たくない光景もあるのでは)?

To be continued...











恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


It must be the key to solve the inexplicability of this issue how to whom a violent coach who is not wealthy and who got it from(裕福ではない暴力コーチが誰と誰からいくらもらっていたかが今回の問題の不可解さを解く鍵)!

◇このエセ・ヒロインと暴力コーチとの問題の◎暴力(?)が発覚したとき、ほとんどのマスメディアが2人を「セインツ体操クラブ」所属と表記していたことを忘れてはダメ。

◆東仙坊、9月2日、ハゲ&デブが、なぜか連名で「NMGAに対する謝罪」のFAXを報道各社に送信、8月31日のプレスリリースについて釈明し、NMGAに謝罪の意を示したというから、暴力コーチの暴力(?)事件をハゲ&デブのパワハラ事件にいつまにかすり替えることに成功したエセ・ヒロインと暴力コーチの目立ちたがり屋弁護士、神楽坂中央法律事務所の山口政貴との第2ラウンドが始まったと、興味津々。
前回の私たちのプレスリリースにより、一部報道では、私たちの「反撃」「反論」「徹底抗戦」という報道がされました。
しかしながら、信じて頂けないかもしれませんが(?)、私たちには、そういった意図は一切ございません。
もっとも、私たちのプレスリリースにより、さらにNMGAを傷つけ、誤解を与え、恐怖心を抱かせ、不信感、不快感を与えてしまったのであれば、全ては私たちの責任であり、本当に申し訳なく思っております。
私たちもプレスリリース後に、NMGAがテレビ番組に出演し、発言をされている姿を拝見しておりましたが、私たちの配慮不足や自分たちの名誉を少しでも回復したいという私たちの勝手な考えなどのため、さらにNMGAを深く傷つけたと知り、大変申し訳なく思っております。
私たちは、体操協会の副会長および強化本部長という立場であり、一人一人の選手に敬意を持たなければならない立場にあります。また、何よりも「一人の大人」として、私たちの落ち度も認め、私たちの正当性を訴えることよりもまずはNMGAに誠実に謝罪し、向き合うことが大事であるにもかかわらず、NMGAを深く傷つけてしまった(?)ことに対して、重ねてお詫び申し上げます。
また、多くの番組において、司会者の方々やコメンテーターの方々から私たちのプレスリリースに対するご意見などをいただいておりますが、私たちはそのようなご意見なども全て真摯に受け止めております。
ところで、一部の報道にありますとおり、デブの「黙ってないわ」など、ハゲの「全部うそ」などの私たちの感情に任せた自分勝手な発言などにより、私たちがNMGAと対立姿勢にあるとの印象を与えてしまいました。
このような発言につきましてもNMGAやNMGAのご家族に対して、恐怖心や不快感などを与えてしまったと思っており、本当に申し訳なく思っております。
今回の一連の報道につきましては、その過程はどうあれ、私たちの落ち度が大きな原因と考えております。そして、私たちは、今回の一連の件ににつきまして、NMGAに対して直接謝罪をさせて頂きたいと考えております。もちろん、NMGAは私たちに会いたくないかもしれません。まだ18歳という年齢であり、さらに将来を期待されているNMGAに対して、私たち2人の大人が与えてしまった影響は計り知れず、NMGAを深く傷つけてしまったことは許されるものではないと思っております。それは取り返しのつかないことかもしれません。
しかしながら、もし、私たちに、直接謝罪をお伝えできる機会を頂けるのであれば、NMGAに対して直接謝罪をさせて頂ければと思っております。
そして、今後、私たちは前回のプレスリリースでお伝えしたとおり、私たちのNMGAに対するハラスメント問題につきましては、日本体操協会が立ち上げる第三者委員会の調査活動に全面的に協力し、その判断を待ちたいと思っております。
そして、このプレスリリースの内容に関しましても、私たちの配慮や想像力不足などにより、さらにNMGAを傷つけてしまうかもしれず、また多くのご批判または厳しいご意見、そして、まだまだ納得いただけないこともあるかと思いますが、その点につきましても真摯に受け止めたいと思っております。
加えて、今年の10月25日から11月3日までカタール・ドーハで開催される、東京オリンピックの出場権のかかった第48回世界体操競技選手権大会を控え、さらには、その大会に向けた9月24日から9月30日までおよび10月7日から10月13日までの2回の合宿を控え、現在、とても大事な時期にある日本代表候補選手の皆様に対し、この度の一連の問題で落ち着いて練習できない状況を招き多大なるご迷惑をおかけしていることについて、深くお詫び申し上げます。
最後に、国民の皆様に対しても、2020年の東京オリンピックを控え、多くのスポーツ選手や関係者たちが頑張っており、日本全体で盛り上げていかなければならないこの時期に私たちが未熟であったため、このような騒ぎになってしまったことを深くお詫び申し上げます。私たちが言う立場ではないかもしれませんが、どうか日本のスポーツ、日本の体操、そして日本の誇りといえる各選手を応援して頂ければと思っております。

どうだろう?
ハゲ&デブのバカ丸出しのバカ正直さが伝わってこないか?
その意味で、「18歳の少女がウソつくとは思えない(??)。NMGAのパワハラの件は本当に初めて知りました」とノーテンキなことを言っているピンボケ具志堅幸司副会長よりもよっぽど信用できるのでは?
どちらにしても、JGA、ハゲ&デブのエセ・ヒロインへのパワハラの様相に転嫁できて、メチャクチャホッ。
それはそうである。
今回の真相がバレたら、それこそJGAそのものの崩壊。
早い決断で、暴力コーチを、本人が悔い改めしっかりした指導がなされれば戻ってくることも可能というワケワカメの無期限資格停止処分にして、チョン。
大会への出場やNTCでのトレーニング指導はできなくても、一般の体育館での指導はOKという大甘裁定。
とにかく、JSCの調査を止めることに成功して、ひとまず安心。
どちらにしても、この問題の本質は、あるセコい暴力体操コーチの金儲けの失敗ということを頭に入れておかなければ全く見えないと思うが…。

It must be time to think carefully as to why the children of gymnastics executives will become gymnasts(なぜ体操教室経営者の子どもが体操選手になるのかということについて、我々はじっくり考えるべきとき)!

To be continued...
















恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

As some president says, the mass media without existing budget may not be the way to survive besides hanging fake news(どこかの大統領が言うように、既存の予算のないマスメディアはフェイクニュースを垂れ流す以外に生き残る道はないのかも)!

◇マスメディアが自ら「パワハラ」までしてストーリーをミスリードするのは、無名の変態暴力コーチを断罪しても視聴率が取れないからである。

◆スポーツ界のスキャンダルは、アスリートのスキャンダルは、低予算で作れる勧善懲悪ドラマで、幼稚なマスメディアは大歓迎。
とりわけ、テレビはいろいろとその選手時代の映像を抱えているから、絶好。
その意味で、かつて体操で大活躍した塚原光男が悪役の方が、断然ドラマチック。
そう、ハナから人相の悪い本物の暴力コーチでは主役失格。
それはそうだと思わないか?
知的レベルのあまり高くないスポーツ界では、オリンピックなどの国際大会で輝かしい栄光を手に入れると、その競技団体でも一目置かれる存在になれるというのが、基本構造。
そういうアスリートが現役を引退すると、ガッポリ稼げるテレビタレントか、じっくりどっぷり稼げる指導者になろうとするのが当たり前。
特に、指導者になった場合、その教え子の中から国際大会で活躍するアスリートが誕生すればその手腕が評価され、地方の協会の要職に就いたり、その競技団体本部の役員になれるから、願ったり叶ったり。
その点からすると、速見佑斗は、あまりにも小物。
そこで、そのDVオトコの奴隷と化していたエセ・ヒロインにやむを得ずスポットライトを当てたものの、その恋狂いした少女の病気メンタルでは、やはり、主役失格。
それゆえ、暴力撲滅の本題を忘れ、いくらでも因縁のつけられる曖昧模糊としたハゲ&デブの「パワハラ」に特化。
そして、その原因も、2人のパワーを前面に押し出したカタチでの悪質な「スカウト行為」に仕立てる狡猾さ。
それに、思わずちょっと待って!と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
今日日、スポーツ界に限らず、ビジネス界だって、どんな世界だって、ヘッドハンティングやスカウティングは、日常茶飯事。
一体、それのどこが悪いの?
ましてや、犯罪などではないのでは?
どうあれ、この単なるおバカ暴力コーチの確信犯的暴力(?)問題を、強引なスカウト問題に仕立てたいなら、その24人いるという朝日生命クラブのどの選手が悪質に引き抜かれた選手なのか具体的に物証とともに指摘すべきなのでは?
マスメディアも、軽薄なコメンテーターどもも、バカ丸出しの日体大OBどもも…。
そうしないと、名誉毀損であるだけでなく、それも列記としたパワハラ、モラハラになると思うが、どうだろう?
実際、ハゲ&デブ、「自分で勧誘したことは一度もない」、「確かに朝日生命体操クラブには日本全国から優秀な選手が15歳ぐらいで移籍してくるケースが多い。それは自分で望んだり、移籍した選手の好成績を見て後を追って、親同士のコネクションなどでがある」、「特にここ数年、各地に優秀な体操クラブがいっぱいできたせいか、選手はあまり動かない」と吐露しているのでは?
それで興味深い話が、1つ。
長崎県の中学を卒業し、朝日生命体操クラブの寮で暮らし、「ツカハラ」に師事した内村航平。
その彼が、ハゲ&デブと正面から対立する日体大に入学したのは、引き抜きではないのか?
どうだろう?
いくら論点をすり替えても、今回の本当の問題は、暴力コーチのDVとダブルブッキング、そして、34歳コーチと未成年少女との◎関係なのでは?
そう、ハゲが告白しているように、「我々がいるところではやっていなかった。ヒドいときは周りの選手やコーチが恐怖を感じていたんです。そこで、強く注意をしなかった、ボクらの反省もあるんですけど…」、「リオ五輪に帯同したときも、チーム練習なのに独断的な指導を行っていた」、「突如、NMGAを叱り出したり。チームの練習が上手くいかなくなった」、「呼び出して、『チームにしっかりと協力してもらいたい』と言うと、『ハイ、わかりました』と即答していた」、「昨年のモントリオール世界選手権で同じことをやっていた」、「NMGAはモントリオールで本来優勝してもオカシクない実力なのに、跳馬や床で7位だった。ヤツの指導で足首を捻挫したみたいだし、このままじゃいけないとボクも感じた。彼女は凄い才能があるんですよ。日本の宝だから、環境を整えてあげたい」、「何度注意しても暴力行為が続いていた。もっと早く問題にすべきだった」、「処分はすべてNMGAのためだった」ということはその通りなのかもしれないが、あんな暴力にもっと早く気づかなかった責任は、そして、あんなクソッタレを日本代表のコーチにした責任はメチャクチャ大きいのでは?

Taping back to the mass media that truly received the word of a girl crazy about love without knowing the 18 year old love must be quite intense(18歳の愛を知らないのに愛に狂った少女の言葉を真に受けたマスメディアへのしっぺ返しは、相当激しいものになる)!

To be continued...
























恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

The essence of this fake power harassment affair must be only a secret love relationship of 18 years old and 34 year old foolish couple who makes everyone uncomfortable(このニセ・パワハラ事件の本質は、誰もを不快にさせる18歳と34歳のバカップルの低俗な恋愛関係隠し)!

◇恋に狂った18歳の無知蒙昧なアスリートバカは、一世一代の大ウソをつくハメになって暴力コーチとともに陰で蠢く利権集団の手によってその将来まで葬られることになる。

◆東仙坊、NMGAをサーカスのライオンに仕立てられたと自信満々のライオン使い気取りのクソッタレがほざいた、2つの言葉に着目している。
「ワタシ、34歳の暴力コーチは、NMGAへの度重なる暴力行為によって不快な思いと恐怖を与えてしまったことを深くお詫びします」、「国民の皆様にもNMGAへの度重なる暴力行為によって不快な思いと恐怖を与えてしまったことを深くします」
どうだろう?
コヤツ、国民も自分のサイドと完全に勘違いしているようなのだが、どうして安易にそう思えるのか?
実は、その自信の裏にあるのは、NMGAと◎関係を結んでいるだけでなく、NMGAの母親とも◎関係があることがそうさせていると疑っている。
なぜ、そう疑ったのか?
その根拠は、3つ。
1つは、NMGAが「セインツ体操クラブ」に通った8年間。
コヤツも、その新座市のあたりに自分の部屋を持ち独り暮らしをしていたはず。
そして、ほぼ24時間、NMGAと寝食をともにしているため、NMGAの母親とも否応なしに時間を相当共有していたはず。
埼玉県の田舎町では、そういう関係になるのもごく自然なはず。
2つ目が、あれほどの自分の娘へのDVそのものの暴力を目撃しながら、許容していたということ。
これこそが、女の性。
そう、まだ10年早いんだよ、小娘が…と内心大喜びしていたはず。
そう感じたのが、テレビのインタビューに答えた彼女のコメント。
できれば代わってあげたいと思ったし、でも本人が会見を開いて全部暴露したいと言ったので、それだったら見守るしかないかなと思いました」
ずっと家族ぐるみでおつき合いさせてもらっていたのでNMGAも5年生のときから、8年間もずっと一緒ですし、本当に何でも言い合える関係だったので、それが突然、こうなっちゃたらワタシも不安ですし。彼女はもっと…」
「ワタシたちは何を言われてもいいんです。ただ、NMGAがよりよい環境で楽しく体操をやってもらいたいのが一番の願いなので。それには暴力コーチが必要なので」
「自分の権力を守りたいがために、こうやって訴えているのに一人の選手をダメにしようとしていることにすごく腹が立ちます(?)」
「今の状態ではJGAには何の期待はないです。新体制になってもらわないとムリだと思います。あのお2人がいる限り…(???)」
どうだろう?
この女性、自分の娘のことよりも、コヤツの心配をしているのでは?
それで、3つ目。
クソッタレが起こした最初のトラブルは、「レインボー体操クラブ」との契約問題。
そのための弁護士費用を誰が出したのか?
どう考えても、NMGAの母親だと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
だからこそ、次のバレてしまった自分にとっても大切なヒトの暴力問題、その次のNMGAによる無理筋のハゲ&デブへのパワハラ告発と、同じ弁護士を起用したのでは?
どちらにしても、あれだけの娘への激しい暴力を見ても何も感じない母親が普通じゃないことだけは確かでは?
「子どもの躾に体罰は必要」とする56.7%の中の1人の母親だとしてもメチャクチャ異常で、そこには特別な理由があるのでは?
まあ、貧すれば鈍するで、NMGAと暴力コーチとの仲も、NMGAの母親と暴力コーチとの仲も、時間の問題で、ジ・エンドは目前なのでは?
もしNMGAの父親が敏感なら、それがもっと早まると思うけど…。
そう言えば、この暴力コーチ、「エセ・ヒロインが暴力を受けているにもかかわらずいまだにコーチを支持しているのは、暴力を受けたことによって脳の損傷でも負っているのでは? すぐにカウンセリングを行うべきじゃないか?」という質問に、「当然専門的なカウンセリングだとか、カウンセラーの方の意見を聞いた方がいいと思いますし、必要であれば、ケアをしてあげるべきだと思います」と答えたというから、唖然呆然。

There must be no romance experience with Mr. and Mrs. Tsukahara of gymnastics stupid enough to calm the feelings of this 18 year old solitary love mad girl(この18歳の独り舞い上がった恋狂い少女の気持ちを沈静化できるほど体操バカのハゲ&デブには恋愛経験がない)!

To be continued...


恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

This power harassment problem must be an all-out war between the Japanese sports college society competing for the interests of JGA and the anti-Japanese sports university college(このパワーハラスメント問題は、JGAの利権を奪い合う日体大閥と反日体大閥との全面戦争)!

◇恋に狂った18歳の無知蒙昧なアスリートバカは、一世一代の大ウソをつくハメになって暴力コーチとともに陰で蠢く利権集団の手によってその将来まで葬られることになる。

◆9月5日、自分のイロに自分の弁護をさせておきながら、卑怯にも表舞台に登場してこなかったクソッタレ、確信犯的暴力と◎暴力?コーチである速見佑斗(34歳)、「深く申し上げます」と挨拶後の最初の「3週間後に会見した意味は?」という質問に窮するお粗末。
「意識的に遅くしたワケではないが、場所の確保などで遅くなってしまった」とピンボケ気味に言うのがやっと。
当然、その後もシドロモドロのみっともなさ。
「1日でも早くエセ・ヒロインが練習したくなるような環境を作ってあげたい(???)」、「彼女がボクとの練習を望むなら、いつになるかわからないけど早くそうなるようにしてあげたい(???)」、「それまでは暴力は指導の一環、特に危険なケースは暴力を使ってもわからせようと考えていた。自分がそうされていたからそうするのが当たり前と思っていた!!!」などと言ってしまう情けなさ。
東仙坊、こんなオトコに手なずけられすっかり馴染まされてしまったNMGAを不憫と思うよりも、お似合い!と一言。
そして、最初のオトコなんてそれだけの意味で何のメリットもないことをいつかお気づきあれ!とモグモグ。
それにしても、18歳でここまで常軌を逸するほどオトコにのめり込んでしまうとは、ちょっと驚き。
「暴力を受けたことは事実だが、厳しさの中にも人の何倍もの楽しさややさしさがあった(???」
「私は訴えていないし、無期限の登録抹消という処分は重すぎる(???)」
「コーチと一から出直すつもりで再スタートを切りたい。必ず復帰したいと思っている」
「馬乗りになって殴打されたこと(?)は一度もない。叩かれてケガをしたことも一度もない」
「コーチが処分を受けてから、睡眠不足などの影響で練習に集中できない。パワハラされたと感じていません」
「頭を叩く、髪を引っ張るなどの行為を受けたけど、それでも、何があっても一緒にやる(?)と決めている」
どうだろう?
どうぞどこぞの無人島でお2人で気のすむまで体操と◎?をエンジョイすれば、少なくとも日本代表からは外れて!と言いたくならないか?
それどころか、「JGAはコーチと私を引き離そうとしている」、「デブ女子強化本部長による権力を使った暴力。パワハラだと思う」では、ある種の病院へ入院させるのが正解では?
ともあれ、記者会見での暴力コーチのクソッタレの表情を観ていて、東仙坊、ハッと気がついたことがある。
それは、コヤツが、今、大阪府民を恐怖のどん底に落ち入れている大阪府警富田林署からのヤケクソ逃走犯、樋田淳也(30歳)にソックリだということ。
その点からも、18歳の意固地だ恋狂い少女を救う方法は残念ながらもうないと思うが、どうだろう?
実際、この暴力コーチの二重契約問題を提起していた「レインボー体操クラブ」は、ハゲ&デブ、JGA、JSCに対し、NMGAをお金のトラブルに巻き込みたくないと明言していたはず。
もっとも、このクソッタレとNMGAに高須クリニックがスポンサーになったことで安心したのか、そそくさと「2人の契約解除について、説明 経緯、協議内容はお話しできない」と戦略変更。
9月4日、「レインボー体操クラブ」HP。
「NMGAに関する一連の報道について」
「NMGAと弊社との間で締結されていたスポンサー契約について、一部誤った報道がされていることから、弊社のHPを通じて、これまでの経緯をご説明させていただきます」
「弊社は、NMGAとの間でスポンサー契約を締結しましたが、その後、NMGAから、弊社に対して、NMGAの代理人弁護士を通じて、スポンサー契約を解除したいという趣旨の申入れがありました。弊社としては、NMGAを応援していきたいと考えておりましたが、ご本人の意思を尊重する必要があるとの判断に至り、現在、弊社の代理人弁護士を通じて、スポンサー契約の解除について、協議をしております」
「スポンサー契約の解除に至った経緯や協議の内容等については、現在、弁護士を通じて協議をしている段階であることなどから、お話しすることはできませんので、ご容赦いただきたいと存じます」
以上、ご報告させていただきます。
株式会社Rainbow代表取締役社長北折明子
どうだろう?
コヤツ、結構、リスキーなところと契約していたと思わないか?
この愛知県にある「レインボー体操クラブ」、役員に顧問弁護士が2人もいるのでは?
ともあれ、NMGAは、8月22日に契約解除されたことになっているというのだが…。

Violent coaches that were only merely the iron breeches of the “Tokushu Kai Gymnastics Club” faction of Nippon Sports College are eliminated with NMGA by the faction organization(単なる日体大の「徳州会体操クラブ」派閥の鉄砲玉でしかなかった暴力コーチは、その派閥組織の手によってNMGAとともに抹殺される)!

To be continued...



恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


Young girls who have already become familiar with men more quickly than minds would make it difficult to maintain self-control(オトコに心よりも体が先に馴染んでしまったヤングガールは、自制心を保つことが難しくなるもの)!

◇恋に狂った18歳の無知蒙昧なアスリートバカは、一世一代の大ウソをつくハメになって暴力コーチとともに陰で蠢く利権集団の手によってその将来まで葬られることになる。

◆パワハラが何かも知らないカラダだけ大人になってしまった少女は、典型的なピンプ型暴力コーチの立場を必死に守ろうとして、そのクソッタレに言われるままに「ワタシの愛しているオトコを返して!」とドラマチックに大ウソ記者会見。
まあ、相手のプレス関係者どもがみんな仲間と教えられていたせいか? それとも、相手が幼稚なバカばかりとでも聞いていたせいか?それとも、生来の体操のような才覚なのか?
躊躇うことなくお見事なパフォーマンス。
おかげで、彼女を自分の米櫃としか見ていないクソッタレ、単なる暴力(???)問題を予定通りにハゲ&デブのパワハラ問題にすり替えることに成功したと大はしゃぎ。
これで、未来永劫、自分の懐にはJGAの小判がザクザクと不気味な満面の笑み。
それはそうだと思わないか?
コヤツ、JGAに、「指導者による暴力行為を認定したときは被害者が暴力を許容したとしても、協会として許容することはない」、「2013年以来、一貫して暴力撲滅に取り組んでおり、指導者による暴力行為には厳しい態度で臨む」、「練習場や試合場には他の指導者や選手がおり、暴力行為を目撃している。その悪影響を看過することはできない」、「数多くのコーチや選手たちの証言があるだけでなく、本人が暴力行為を認めたために、「倫理規定第3条7」に示す違反行為と判断し、無期限のコーチ登録抹消、NTCでの活動禁止(出入り禁止)の懲戒処分を下した」と発表されてしまったのである。
にもかかわらず、処分無効を訴えて東京地裁に地位保全の仮処分申請。
ハナから勝ち目がないのがわかっていたから、エセ・ヒロインのおかげで流れが自分に有利と見るやいなや、申し立てを取り下げる目ざとさ。
それでいて、「処分が『永久的』ということではないので(?)、全面的に受け入れ反省し、一刻も早く正々堂々と指導復帰を果たすことこそが選手ファーストとの結論に至った。必ず更生し、いつか日本体操界に大きく貢献できるよう日々努力します(?)」とイケシャアシャア。
東仙坊、「何がこれ以上、JGAと争ってもNMGAのためにはならないと自身で判断した。暴力(?)を振るったことは事実なので、真摯に受け止めるだ。10歳の何も知らない少女を自分の色とメロディーだけである種のカタワにして自分の所有物に仕立てた卑劣なオトコのくせに…」と、怒り心頭。
ちなみに、これを機に売り出そうと必死のコヤツの無能な弁護士、なぜか「NMGAのご両親ともお話して、『コーチの判断を尊重したい』とのことでした」とつけ加える不可解さ。
まあ、自分の暴力(?)問題をハゲ&デブのパワハラ問題にすり替えられたということの余裕からだったのだろうが、調子に乗りすぎ。
そうは簡単に問屋が卸さないのが世の常。
それはそうだと思わないか?
幼稚なマスメディアのフェイクニュースに踊らせられない国民も我が国にはちゃんといるはず。
それは、低級なマスメディアの中にもちゃんといる。
いくら、「このたびは全ての体操関係者、国民の皆様に多大なるご迷惑と不快な思いをさせてしまい心よりお詫び申し上げます。ワタシはNMGAに対し暴力行為を行ったとしてJGA倫理規定違反による無期限の登録抹消・NTCへの出入禁止処分を受けました。健全なるスポーツ界にするためにも(???)、ワタシは自分自身が行った暴力行為(?)を素直に認め、いかなる理由によっても暴力行為(?)は決して許されることではないと深く胸に刻み、真摯に反省することをここに誓います。自身自身がしっかり更生し前に進むためにはJGAからの処分を私は受けるべきだと考えています。それゆえ、東京地方裁判所への仮処分申し立てを取り下げ、自分自身が行った暴力行為に真摯に向き合いたいを思います。NMGAおよびのNMGAの保護者にも今後成長するためにも自分には必要な処分ですということを理解してもらい処分内容に対しては納得していただきました(???)。今後必ず更生し、いつか日本体操界に大きく貢献できるよう日々努力します。今回の反省を元にしっかりと勉強し、たくさんのことを学ぶ日々を過ごしたいと思っております」とのたまわったところで、そういう人々は鼻白むだけ。

An asshole who is trying to earn women as belonging to himself has no sinister man(女性を自分の所有物にして稼ごうとするオトコに、ロクな男はいない)!

To be continued...














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Don't you think that paranoia 's favorite cosplay is the 1st place nurse, 2nd place leotard somewhat doesn't you understand(パラノイアどもの好みのコスプレが、1位看護婦、2位レオタードというのもなんとなくわかる気がしないか)?

◇レオタードで大股開きのメチャクチャヘルシーな少女をなぜこんなエモーショナルな男性コーチが1人でコーチングし続けるのか?

◆東仙坊、何が不思議かというと、女子の体操種目には、このエセ・ヒロインが得意な跳馬、床以外に、段違い平行棒と平均台があるはず。
となると、自然に女性コーチが絶対不可欠になるのでは?
にもかかわらず、なぜ1人の男性コーチだけでコーチングし続けるのか?
まず、それに本格的に触れる前に、経済的な面でチェックしてみたい。
NMGAが小学5年で「セインツ体操クラブ」に入った段階で、そのクラブにNMGAの両親(母親?)が月謝を払ったことは間違いない。
一方、大した実績のない暴力コーチはそのクラブからの給与だけだったことも間違いない。
それが、2013年、全日本ジュニア体操競技選手権大会で個人総合8位になり、女子ジュニアナショナル選手になった段階で、JGAからの補助金が出るようになったはず(?)。
おそらくそれは暴力コーチにも出るようになったはず。
そして、2014年第53回NHK杯体操選手権で個人総合7位になり、女子ナショナル選手になった段階で、それは2人にさらに増えたはず。
それから、全日本体操種目別選手権大会で跳馬、床で2位。南京ユースオリンピックで種目別跳馬で銅メダルを獲得。
さらに、2015年グラスゴーでの世界選手権出場。
そして、2016年リオオリンピック日本代表として出場。団体で4位。
しかし、種目別ではいずれも予選敗退。
実は、ここまでの不可解なことの1つに、暴力コーチはなぜか埼玉県にある「エンジョイジムナスティックスチーム」所属とあること。
ともあれ、NMGAはオリンピック選手、暴力コーチは日本代表コーチになり、2人ともそこそこ収入が増えたはず。
ここで、1つ、取り上げたいのは、webで「セインツ体操クラブ」と検索すると、体操教室検索サイト「クラベル体操」のセインツ体操クラブ新座校の欄に、暴力コーチがまだコーチとしてそのウソっぽい顔を出していること。
それはそうだと思わないか?
8年近くも2人はそこにいたはず。
では、なぜ、いつ、2人はそこを裏切って辞めたのか?
もしくは、クビになったのか?
それはそうだと思わないか?
NMGAは、そこのオリンピックに出場するスターになったのだから…。
それより何より、東仙坊、どうしても理解できないのが、なぜ偶然NMGAの担当のコーチになった暴力コーチが、なぜ彼女のマネージャーになることができるのか?
もっとストーレートに言えば、なぜ自分の一生徒だった彼女をいつのまにか自分のものかのように所有できるのか?
少なくとも、2016年リオオリンピックでメダリストにもなれなかったNMGAを最大限売り物にして、2020年東京五輪までに荒稼ぎしようとしたのは、NMGA自身ではなく、暴力コーチだったはず。
だからこそ、恐れ多くも内村航平のマネをしてNMGAにプロ宣言をさせたはず。
と、と、ところが、何とか昨年10月、大阪体育大学スポーツプロジェクト「DASHプロジェクト」と5年間契約を何とか締結できただけ。
34歳のボロ儲けしたい暴力コーチ、その契約を伏せたまま、次に契約できたのが、愛知県の「レインボー体操クラブ」。
そして、無資格の鍼灸師によるスポーツマッサージ代まで請求し、逆に訴えられ、慌ててなぜかNMGAの母親に返済させるほどの金欠状態。
どうだろう?
これこそがついカーッとしてNMGAにDVを働く要因になったと考えると、何もかもが鮮明になるのでは?
ところで、そうなると俄然気になってくるのが、2人が8年いた「セインツ体操クラブ」との離別の仕方。
そして、コヤツの暴力(?)を見て見ぬフリをした「セインツ体操クラブ」なるもののコンプライアンス。
今から3年ほど前の暴力コーチの決定的DVシーンをテレビ局に送るほどだから、見えてこないか?
そう、それこそ、まさに残忍非道なDVの証拠を…。
映像をテレビ局に送った「セインツ体操クラブ」関係者(?)、「こうした行為は頻繁に行われていた。コーチが抱き抱えた状態から投げ飛ばしたため、NMGAが流血し頭痛を訴えていたこともあった」、「暴力コーチが記者会見し、一見反省しているような態度をしているものの、暴力の詳細を語らなかったことに誠意が感じられなかったから映像を送った」、「このコーチが繰り返してきた暴力行為による指導の経緯を考えると、コーチがNMGAから離れると決断することが選手ファースト」などと言っているとも。

Doesn't everyone doubt the head of a girl who doesn't call such violence as violence(誰もが、あれほどの暴力を暴力と呼ばない少女の頭を疑ってしまうのでは)?

To be continued...




恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

The obviously ugly than the gymnast Tsukahara couple and 18 and 32 year old idiotic couple are the Olympic medalists in gymnastics Yukio Iketani and Shinji Morisue(体操の塚原夫婦や18歳と32歳のバカップルよりも明らかに醜いのは、体操での五輪メダリストである池谷幸雄と森末慎二)!

◇蔓延するスポーツ界のスキャンダルで荒稼ぎしようとするみっともない元アスリートどものどこの何が信用できるのか?

◆我が国のフェイクがすっかりお気に入りになったかのようなマスメディア、この手の問題が起きるたびになぜか集中出演させ続けるそのスポーツの元アスリートども…。
この問題でほぼ主役に躍り出て、棚ボタ的に荒稼ぎしているのが、気色の悪い詐欺師顔の池谷幸雄なるご仁。
東仙坊、確かに、コヤツ、1988年ソウル五輪の団体と床で銅メダル、1992年バルセロナ五輪の団体で銅メダル、 床で銀メダルを獲得したことぐらいは覚えているが、その後、プロレスラーになったり、民主党候補として参院選に立候補し落選したり、大金にまつわるアヤシイ金銭スキャンダルなどで名前が散見されただけ。
そのうち、たび重なる典型的な不倫スキャンダルや妊娠スキャンダルで、テレビから半ば追放状態だったはず。
それが、なぜか自分もJGA理事の1人だというのに、今回の事件を機に、まるで白馬に乗って現われた正義の騎士気取りで、幼稚な右習え型クリエイティビティー皆無のテレビのにわか寵児。
自分が自分の経営する「池谷幸雄体操倶楽部」女性従業員をムシャムシャ食べるのが趣味であることには触れず、マスメディアどもが作るシナリオ通りにエセ・ヒロインの味方、ハゲ&デブの敵を演じる奇天烈なご仁。
「ハゲ&デブの2人は当面続投ということで今と変わらない権力を持った状態なんです。周りの人は第三者委員会などで真実を話せるかというと、権力持っているから怖い。話せる状態にするにはJGAが塚原夫妻のポジションを外すなどしてもらわないと、怖くて話せないというが、ボクの周りにもある。体操に関わらないように、そこまでしないと。怖くて、みんな証言できない」
「大きいのは引き抜きの部分じゃないかなと思う。全国から強い選手が出てきたら、それを引き抜いてしまって全部朝日生命に集めていたという。引き抜きがあったかどうかは別にして、朝日生命に集まっていたというのはハッキリした事実なので、そういう部分が全国の体操指導者の先生方がたまりたまってボイコットになったと聞いています
「小さな体操クラブに所属していた選手の多くは、協会の決定や方針の言う通りにしないといけないことも多少あったと思う。何年も前から積もりに積もっていた。それが少し表に出た。苦しい思いをしてきた選手は他にもいる。彼女の勇気ある行動を消さないために、新たな証言が出てくるはず」
「朝日生命を離れた選手が、NTCで練習していると『女子代表が練習するからどいて』と言われたり、所属していた選手も言葉の暴力を受け、メンタル的なショックで移籍してしまったと聞いたこともある
どうだろう?
このような根っからのアンポンタンに、想像でモノを言わせる我が国のマスメディアの凋落ぶりはハンパじゃないのでは?
それは、1984年ロサンゼルス五輪鉄棒で金メダル、跳馬で銀メダル、男子団体で銅メダルで、JGA理事の1人、九州共立大学特別客員教授、佐藤企画所属、森末企画代表取締役の森末慎二なる笑ってごまかしオトコも同じ。
「デブが、自身が監督を務める朝日生命体操クラブに引き込むためにコーチの暴力問題を持ち上げた(?)、コーチを排除して、朝日生命の利益にするために引き離すことが、この問題の背景にある。強化本部長が大きく関わっていたことは間違いない(???)
「選手が望まない移籍を選手の外で勝手に進めていいものなのか? イイというか。ずいぶん、聞いたことがありますよ。NMGAだけでなくて、選手にこういうことをやっているということは聞いたことがあります
「NMGAがこういう発言をしたことによって、本当に凄い勇気がいったことだと思いますし、18歳の彼女をこういう会見をさせる協会側もどういうことなのかなと思います」
「ただ、今までいろんなことがあった部分をそれが表に出なかった、その部分をこれを皆さんやりたくてもできない部分がいっぱいあった。そういう部分でNMGAがここまではっきり言ったことは相当、自分の中で気持ちをしっかりしてこういう形で出したと思います」
表に出て欲しいと思ってましたけどもね。逆にそういう中で今までずっと30年ぐらい前からそういうウワサはいっぱいありましたから。そういう部分で出て欲しいとは思ってましたけど、なかなかこういう発言をする選手、関係者がおられなかった」
そして、2人がともにエラそうに持ち出したのが、1991年11月全日本選手権での参加女子選手91人中55人の出場ボイコット事件。
何でも、1991年4月、朝日生命クラブ監督ハゲが女子競技委員長に就任。
すると、朝日生命クラブ所属選手の採点が優遇される場面があり、世界選手権代表も7人中3人が朝日生命クラブ所属の選手が占めたとか。
そうしたら、審判団が朝日生命のOBばかりだったことが判明。
そのため、審判の採点に不満を抱いた選手らがボイコットをしたとか。
すると、問題発覚後、ハゲは競技委員長を辞任したとか。
2人は、「マスコミの報道では、コーチが選手に演技をさせなかった。意味がわからないんですけど、させなかった。それで選手が泣いているということでマスコミはほとんどコーチ側が悪いということで凄くバッシングを受けた」とこれまたマタ聞き情報を披露したから、思わず失笑。
ハゲ&デブ、エセ・ヒロインと暴力コーチ、その2人のためのトンチンカンな目立ちたがり屋の弁護士、そして、理事として何一つ仕事をしなかったこの2人のOBは、万死に値するのでは?
そして、コヤツらに好き勝手に想像でモノを言わせ尽くしたピンボケマスメディアには大きな責任があるのでは?
それにしても、百歩譲って、ハゲ&デブがパワハラ(?)確信犯だとしても、「エセ・ヒロインの母が求めている辞任では夫妻は復活する可能性があるんです。辞任ではダメ。永久追放にしないと」とまで言い切るこのご仁は何者なのか?

This gymnastics scandal arises from the fact that a wise violent fraudster coach tried to use the conflict of interest between Nihon Sports College's seniors and anti-Japanese sports college societies(この体操界のスキャンダルは、小賢しい暴力詐欺師コーチが日体大の学閥と反日体大の学閥との利権争いを利用しようとしたことから生じている)!

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


It must be the same ultimate truth in the world that there is a woman who plays a life without pretending to eat a man she loves(愛するオトコを喰わすためになりふり構わず命を懸けるオンナがいるのは、いつの世も同じ究極の真実)!

◇もはや34歳暴力コーチの飯の種の18歳少女は哀れにも独り将来への甘い夢を見て一世一代の記者会見パフォーマンス?

◆東仙坊、このほぼ初めての恋に血迷った18歳の少女(?)のスポンサーに、ダサい目立ちたがり屋の高須クリニックの高須克弥院長がスポンサーに名乗りを上げた本当の理由を考えて、思わず独り苦笑している。
そして、彼女の「NMGA(No Mole Gymnastics Athlete)」になった顔を想像し、また微笑している。
それから、彼女の黒いスーツに白いブラウスというスタイリングとコーディネイトに、メチャクチャ大笑いしている。
ともあれ、このエセ・ヒロインとハゲ&デブとのやり取りに目いっぱいフォーカス。
録音されていた音声データを中心に徹底チェック。
①「アナタはオランダでの大会の所感にも書いてあったけど、見ることで勉強もしたし、いろいろ学んだと書いてあったけど、人の試技会やら練習しているところを見たって勉強になるでしょう?
※「今はそういう気持ちになれない」
「それはあなたね、自分のわがままよ。コーチや親が帰ってこいっていったワケ?」
※「帰りたいというのは伝えました」
「親を呼び出しましょうか?」
※「それは別に構いません」
でもそれはアナタ自身の責任でやらなきゃいけないんじゃないの? 自分が巻き起こしたことで自分が逃げるというのはダメ。スポーツをやる意味はどんな苦しいことがあったってちゃんとやるとかガマンをするとかそういうことを今まで学んできたと思うから。それはね、監督として『あ、そうですか。帰っていいです』とはできない。誰が監督でもそう言うでしょう」
②※五輪に向けたプロジェクトへの参加を辞退。
電話で、「五輪に出られなくなるわよ」。
③「これは暴力ではないか?」
※「暴力じゃない」
「目撃者も7人いるし、多くの証言があるからダメよ」
※シブシブ暴力は認めつつ、「練習指導の一環だと思っています(??)
④「暴力(?)のこと親は知っているの?」
※「容認しています。ずっと、コーチ、親と一緒に『チーム・エセ・ヒロイン』でやってきた
「あら~宗教みたいね。一番困るのはアナタ。今すぐコーチとの関係を切りなさい
⑤「私のところに暴力(?)の苦情がきたら責任者としてやらざるを得ない。とにかく、合宿をやんなさい」
※「チーム・エセ・ヒロインでやります」
「それじゃダメでしょ。暴力は自分がいいって言っても、ダメでしょって」
⑥※「強化本部長から五輪に出られなくなるなどと圧力をかけられた」、
「成績が振るわなかった際に、このままでは五輪に行けないと奮起を促す意味で話した。言葉が切り取られている」
次に、それぞれのコメントで特に留意すべきポイントをチェック。
デブ、「跳馬の陰の見えないところに連れて行って見えないところで全く何をしているのか…(???)。強化本部長として焦った。NTCでのこれ(???)は大問題になる、と
「私ならあのコーチの100倍教えることができる。あの暴力コーチだけはダメ」。
エセ・ヒロイン、「世界選手権の代表候補辞退も表明」
「1年以上前まで、頭を叩く、髪を引っ張るなどの行為を受けた」
「何があっても一緒にやると決めている」
「私とコーチを引き離そうとした。権力を使った暴力。パワハラだと思う(?)」
「コーチの暴力はパワハラだと感じていない(???)」
どうだろう?
JGAが何が何でもひた隠しせざる得ない最悪な理由があると思わないか?
もちろん、エセ・ヒロインと暴力コーチの2人にとっても。
そう、暴力の前に、一字ついたら、これこそ、本当のスキャンダルなのでは?

We should soon recognize that the essence of this problem is an unresolved scandal unique to the gymnastics world like the USA of the religious country(我々は、そろそろこの問題の本質が、宗主国のUSAと同じに女子体操界ならではの救い難いスキャンダルであると認識すべき)!

To be continued...










 





恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


It must be a totally different matter that an asshole who takes a coach as a professional has been exiled with violence to a girl of the student child and that the girl was suffering from inherent power harassment(コーチを職業にするオトコが、教え子の少女に暴力を払って追放になったことと、その少女が本来ありえないパワハラの被害に遭っていたことは、全くの別問題)!

◇スポーツのコーチによる問答無用の暴力問題(?)とその組織の本質的にはあり得ないパワハラ問題をなぜリンクさせるのか?

◆このエセ・ヒロイン、自分に特別な力があると過信したのか、全く臆することなく言われたとおりに自分が夢中の暴力オトコ救済のために、これまた言われるままに正々堂々と記者会見。
その意味で、この18歳のクリップルドインサイド少女、立憲民主党の議員になれるかも。
ともあれ、このエセ・ヒロインの救い難い未熟さは、その声明文の書き方、記者会見でのモノの言い方の随所に露見。
文章を折らずに書いたこと。
その字体に全く落ち着きと思慮がないこと。
「きっとそうに違いない」とか、「私は感じました」などとすべてにエモーショナルで、そのどこに信憑性があるのか?
いわゆる情況証拠だらけ。
となると、言った言わないの単なる低級な言い争いになることは、必至。
そもそも、自分の母親に電話した内容、そして、なぜかそれを書き写したその母親のノートが、物証になると思い込んでいる理由は、何?
それこそ、自分にパワハラをしたというハゲ&デブのように、会話録音でもすればよかったのでは?
それで、ハゲ&デブが言ったところの会話録音をした理由に着目すべき。
所属契約をめぐり、彼女が弁護士を立てて争っているような状況だったので念のため録音した
どうだろう?
これは「チーム・エセ・ヒロイン」の暴力コーチの暴力問題が大きくなる前の話なのでは?
そして、ハゲ&デブに、「彼女は7月の全日本種目別選手権でも床7位、跳馬7位だった。東京五輪はチームと種目別合わせて6人出られる。彼女は当落線上の微妙な状況で、ケガもしているし、失敗もしていて、こんなんじゃ五輪に行けないとは言った。その五輪に行けないの言葉の前に前段がある。東京五輪は選考会がちゃんとあるので透明性のある選考をする。選考の仕方の詳細はまだ決まっていない。選手選考とかは私が案を出すけれども、決めるのは、遠征も含めて全部常務理事会で決定する」と言われるのは、極めて自然なのでは?
さて、では、この暴力コーチの低劣な暴力(?)はどうして発覚したのか?
どうやら、それは2つのルートからあったとか。
だ、だ、だからこそ、JGA(公益財団法人日本体操協会)が慌てふためいたのも当たり前。
1つは、以前の所属先(??)やNTCなどで繰り返し行われてきた暴力コーチの1時間以上説教され立たされる・頭を叩く・髪の毛を引っ張るなどの暴力(?)、同じ練習場所でトレーニングをしていた選手やコーチからの、デブ女子強化部長への報告。
と同時に、もう1つ、JSCにも暴力コーチの暴力(?)の報告と調査依頼が提出されてしまったこと。
その連絡が、JSCからJGAに入ったときの動揺は生半可なものではなかったはず。
それはそうだと思わないか?
これだけスポーツ界でスキャンダルが続いているのに、JGAが自分たちの手がこの問題をきちんと早急に処理しなければ、メンツ丸潰れになるだけでなく、JSCに調査に入られ露見してしまう恐れ。
JGAの副会長と女子強化本部長のハゲ&デブ、山本宜史専務理事による選手やコーチおよびクラブの聞き取り調査は必死だったはず。
すると、現場の選手3人から、「実はあのコーチはこういうことをやっている(?)、だから私たちは怖い(???)」、コーチ4人から、「見た見た見た。選手から聞いた」と証言され、顔面蒼白。
それこそ、さすがのハゲ&デブだって、エセ・ヒロインの証言を誘導する必要も、2人を自分のクラブに勧誘するどころの話ではなかったことだけは、確か。
それゆえ、すぐにJGAに報告し、「急いで調査してください」と依頼。
そこで、JGAが暴力コーチへの聞き取り調査を行ったところ、即座にコーチは事実関係を認めたというから、ワケワカメ。
結局、JGAは、コヤツへの無期限登録抹消、NTCの出入り禁止の懲戒処分。
けれども、この愛は盲目を実戦する意固地な少女、自分の大切な人を助けるために怖いものは何もなかったご様子。

Should I falsely prove it for a loving violent coach, should she respond to God and say he didn't violently(愛する暴力コーチのために偽証するなら、彼女は神に誓って彼は暴力などしなかったと答えるべきだった)?

To be continued...










恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?

Is the consciousness of the athletes who misunderstand our country sooner than the very ordinary Young people must be more conscious of morals(ごく普通のヤングたちよりも、我が国のすぐのぼせて勘違いするアスリートたちの方がモラルに対する意識が強いのか)?

◇スポーツ界ではアスリートがいくつまでが純情可憐で純粋無垢なのか?

◆モラル完全崩壊の我が国では、なぜか未成年の飲酒や喫煙は年々減少傾向にあるというが、それでも、厚生労働省2014年度調査によると、1ヵ月間で1日でもお酒を飲んだことがある普通の子どもは、中学生男子5.5%、中学生女子5.2%、高校生男子11.5%、高校生女子で8.1%。
そう、高校生の約1割が月に1度ぐらいはお酒を飲んでいるというのでは?
ということは、人間の脳は生後6歳までに大人の大きさの90~95%になり、脳内細胞の成長ピークは、男子11歳、女子12歳半、20歳前後まで成長が続き、その後、成熟した脳へと変化するというのだから、20歳までの飲酒や喫煙の影響はかなり大きいのでは?
喫煙に関しては、WHOと世界心臓連合によると、?世界で年に約700万人が喫煙が要因で死亡しているというのでは?
そして、心筋梗塞、心臓発作、心不全など循環器病気による死者は、年間約1790万人。
それらの病気の要因は、高血圧1位、タバコ2位。
いくら2000年27%だった世界の喫煙率が、2016年20%、男性喫煙率33.7%、女性6.2%と減少しても、いまだに15歳以上の喫煙者約11億人、13~15歳未成年喫煙者が、約2400万人、男子喫煙率9.3%、女は4.2%。
まだまだハンパじゃないと思うが、どうだろう?
そのうえ、我が国の普通の女子においては、援交(募金?)やSNSでの自分のヌード販売は、今じゃ小学生女児までしているというのでは?
そこで、どうしても気になることが、1つ。
男性アスリートの情けなくてみっともないモラル喪失の愚行や蛮行の数々は、今や日常茶飯事。
では、女性アスリートは、みんな品行方正なのか?
実は、今回の醜悪極まりないニセ・パワハラ事件で、なぜか最初から18歳の女性アスリートが100%「正義」の立場で展開し続ける幼稚このうえないあるテレビが、肝心のこのエセ・ヒロインと醜悪な暴力コーチの練習風景のビデオを流すときある部分にブラシをかけたから、ビックリ仰天。
そこに、このニセ・パワハラ事件の本質があることをコヤツらはわかったうえで作為的な情報操作をまたしているのだと確信したのは、東仙坊だけではないと思うが…。

◇プロフェッショナルのアスリートになるということは、すべての社会的責任を自分で背負うと宣言することなのでは?

◆この東京都西東京市出身のエセ・ヒロイン、小学校5年のときに、埼玉県新座・朝霞・志木市で、器械体操や一般体操を指導・普及している浅香実津夫をはじめ、児童館職員、学校職員、その他の有志の方たちによって2010年に作られた「財団法人新座市体操協会」が「立教新座中学高校」と提携・開校・設立した「セインツ体操クラブ」に入会。
その26歳の醜悪な暴力コーチが彼女の担当
実は、コヤツ、日体大を卒業後、「徳洲会体操クラブ」に所属し、米田功や水鳥寿思などオリンピックを目指したものの、2008年北京オリンピック代表選考後、選手引退し、退職。
できたてホヤホヤの「セインツ体操クラブ」に所属し、日本代表コーチ(???)

そう、黒い噂いっぱいの「医療法人徳洲会」などを中心とし全国に70あまりの病院をはじめ総数340以上の医療・介護・福祉施設を有する日本最大の民間医療グループ、徳洲会グループの体操クラブから、小さな埼玉の体操クラブへ移った奇特なお方。
ともあれ、エセ・ヒロイン、JR武蔵野線埼玉県新座市駅から直線で約3㎞の西東京市立青嵐中学校を卒業。
そして、今年3月1日、埼玉県新座市にある「学校法人武陽学園」が運営する私立高等学校、西武台高等学校を卒業。
と、と、ところが、盲愛する醜悪な暴力コーチとともにいたいからと、他のアスリートのように大学進学や社会人チームに入ることもナシ。
そ、そ、それどころか、何を勘違いしたのか、体操界初のプロ宣言をしたあの世界最高のアスレチックアスリート内村航平をマネて、女性体操選手初めてのプロ宣言し、「セインツ体操クラブ」から離反(???)。
それもスポンサーの見つからないまま。
どうだろう?
凄く変だと思わないか?
2016年のリオオリンピック日本代表として出場して、団体では4位のメンバーとなったものの、種目別の床と跳馬ではいずれも予選敗退しているのでは?
それなのに、どうやって練習環境の確保やスポンサー発掘や資金繰りなどをどうするつもりだったのか?
第一、大阪体育大学DASHプロジェクトの4年契約はどうしたのか?
今年5月になって、ようやく愛知県江南市にある公益財団法人日本体育協会公認コーチでもある北折明子が代表の「レインボー体操クラブ」と2020年8月まで契約。
なぜか、それもエセ・ヒロイン自ら、7月、契約破棄したというのでは???
東仙坊、どのマスメディアもどの体操OBも触れないから、ここは明言しておきたい。
この「レインボー体操クラブ」には、どうやらその道のプロと思える顧問弁護士が2人も役員にいるのである。
簡単に片づかないところがかなりあると思うが…。
ともあれ、愛し合う2人にとって、イヤ、一方的に盲愛する16歳年下の18歳の未成熟なカラダだけ大人の少女とそんな少女でラクして喰おうと考えていた最低の暴力オトコにとって、経済的支援をしてくれるスポンサーは一切ナシ。
そ、そ、そんなとき、エセ・ヒロインにとって命よりも大切な醜悪な暴力コーチのその暴力が公にされ大問題になってしまったというのである。

Why doesn't the mass media in Japan report that the female gymnastics athlete who is pretentious for salvation of her own loveable violence coach as proclaimed pro as Uchimura Kohei(なぜ我が国のマスメディアは、この自分の愛する暴力コーチ救済のためになりふり構わぬ女性体操アスリートが、あの内村航平同様に、プロ宣言していることを報道しないのか)?

To be continued...










恒久不変な日本砂漠-19 無知なマスメディアがヒドい味つけをした世紀のニセ・パワハラ事件!?


The 18-year-old female athlete who got crazy by a foolish bastard who was accustomed to becoming too familiar and felt as pure love was not expertly outperforming in performance anyhow(あまりにも馴染んでしまって純愛と錯覚しバカなオトコに狂ってしまった18歳の女性アスリートの専門外のパーフォーマンスはどこも美しくないのでは)?

東仙坊、かねてから現代社会が、市場原理主義からの「mammonism(ママンイズム:拝金主義)」で、極度のストレス社会になってしまったことを大変憂慮している。
それは、勘違いジコチュウをますます増殖させるだけだからである。
そのうえ、どう生きようとカラスの勝手型の「個」人主義の隆盛が、それにいい加減な大義名分を与えてしまっているから、始末に悪いことこのうえナシ。
それを的確に象徴している職業が、教師。
人間としての自分の魅力に自信のない情けないペドフィリアどもは、じっくりたっぷり思う存分教え子をたぶらかし弄ぼうと必死。
最近では、教え子の母親までターゲットにするのが定番化。
どうあれ、教えることを生業にしようとするヒトに、胡散臭くて気持ち悪いペドフィリアタイプが多いのは、真実。
そ、そ、そんな中で、このうえなく気色の悪い師弟関係、それこそ、誰もが見たくないような不気味な男女間での師弟関係を、ムリヤリ公開するM的アスリートが登場してきて、ゲンナリ。
18歳にもなって、社会を見る目、オトコを見る目がない女性が我が国にいるのも、やはり、現代社会の歪みなのかも。
そこで、東仙坊、どこまでも婉曲的にその言いようのない不気味さの本質を徹底検証。

◇スポーツ界でパワハラは成立するものなのか?

◆パワハラ、パワーハラスメントとは、あくまで職場での「on duty(オン・デューティー)」でのハラスメントを指すはず。
すなわち、同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係や専門知識や経験などの職場内での圧倒的アドバンテージをバックに、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える、または職場環境を悪化させる行為のはず。
その意味で、上司から部下へのイジメ・嫌がらせを指す場合が多いが、先輩・後輩間、同僚間、逆に部下から上司に対して行われる場合もあるはず。
どうだろう?
その見地からすると、人生のオマケに近いスポーツでは、それに参加するかしないかは、どこまでも自分の意思での自由選択なのでは?
そう、本来、スポーツは、職場ではない「off duty(オフ・デューティー)」での貴重な気晴らしの域を出ないはず。
それゆえ、そのスポーツでの人間関係や専門知識や経験などの圧倒的アドバンテージをバックに、自分に精神的・身体的苦痛を与えるようなヒトがいたら、またはスポーツする環境を悪化させる行為をするヒトがいたら、自分がそのスポーツを辞める選択をすればいいだけなのでは?
それを選択しないヒトは、ただのMでしかないのでは?
どうだろう?
スポーツにおいて、パワハラが成立するケースはかなり少ないと思わないか?

◇スポーツで個人コーチは絶対に不可欠なのか?

◆いかなるスポーツで、その技量を磨くには、その道でかなりのレベルの高いテクニックやタクティスやストラテジーを持つ人から、適切なコーチングやアドバイスを受けるのも、1つの手法であることは、確か。
では、そのようなコーチがいなければ、そのスポーツをやれないのか?
仮に何が何でも必要というのなら、どんなコーチを選べばいいのか?
かつてそのスポーツで大成功した人? そのスポーツについて卓越したテクニックやフィロソフィーを持つ人? メンターとして自分を人間として成長させてくれる人?
では、個人コーチを必要とする場合、そのコストは誰が払うのか?
少なくとも、自分にとってそのコーチが絶対必要ならば、自分で払うのが常識なのでは?
ただし、それはそのコーチがコーチ資格を有しているかどうかは重要な条件になるのでは?

For female athletes, women's coaches will also be needed to seriously improve her own skills(女性アスリートにとって、本気で技術を向上させるには、女性のコーチも必要になるのでは)?

To be continued...







腐乱した大和魂-8 軽佻浮薄の国では軽佻浮薄な国辱的国賊が増え続ける!?

Our Japanese citizens should always pay attention to anti-Japanese weapons strategies by the Asahi Shimbun's match pumping fight(我が日本国民は、いつも旭日新聞のマッチポンプ的ヤラセによる反日貶め作戦に注意を払うべき)!

旭日新聞の慰安婦問題における傲岸不遜さ、厚顔無恥は、とにかく全く可愛げのあるものではない。
徹頭徹尾、フェイク。
「日本兵への性行為を強制された(forced to provide sex)。多くは朝鮮半島出身だった(?)」のうち、「日本兵への性行為を強制された(forced to provide sex)」の部分に続き、「多くは朝鮮半島出身だった」の部分も大ウソ。
それなのに、1992年1月11日付朝刊1面に、「多くはサプア人女性。約8割がサプア人女性だったといわれる」と掲載しているのである。
そして、そのデタラメを自分たちの第三者委員会から指摘を受け、「記事を訂正、お詫びし説明します。サプア人女性の比率も、現在の知見に照らすと不正確でした(?)。これからは、『慰安婦の数やサプア人女性の比率もはっきりわかっていません』といったお断りをつけます」と宣言していたのに、いつのまにか再び大ウソのまま海外発信。
それでいて外部からの修正の申し入れは頑なに拒否。
「旭日新聞が慰安婦問題を報じる際は…今後も様々な立場からの視点や意見に耳を傾け、多角的な報道を目指していく所存です」と言った以上、「多くは朝鮮半島出身だった」という自分たちが大ウソだと認めた部分ぐらいは訂正すべきなのでは?
ちなみに、慰安婦は、日本人が4割で、サプア人は2割程度のはず。
もっとも、この悪意と脆弱さは、我が日本政府も同じ。
「旭日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」のMr.山岡鉄秀が、「日本政府にも国連などで踏み込んだ説明をする必要がある。と同時に、社会的責任を負う報道機関とし旭日新聞に慰安婦に関する多くの記事を誤報と認めさせ幅広く撤回謝罪させるべき。訂正記事はどこかに載せておきましたですまさせず、英語版記事を外部から積極的に見えないようにしたことで旭日新聞を糾弾すべき。どうあれ、当事者の旭日新聞が知らせるべきことを知らせていなかった以上、日本政府は広報活動に力を入れなくてはならない。その意味で、犯罪とみなされるケースを除き軍隊による慰安婦の強制連行はなかったと明言し、女性たちが弱い立場に置かれて大変な思いをしたのは事実だから日本政府として胸を痛めて人道的見地からアジア女性基金などのお金を払っていると明確に説明すべき。そうせずに、お金を払って謝るのは海外では罪を認めることと同じこと。外務省の英語版HPも言い訳めいた回答ばかり載せるのではなく、読んだ人がわかるように基本的な考え方を示すべき。それには、戦略的広報活動を展開するために欧米のジャーナリストなどを活用すべき」と的確に指摘しているのに、8月28日、菅義偉官房長官は、「旭日新聞が慰安婦問題をめぐって過去の報道内容を取り消した一部の英語版記事をnetでは検索できない設定にしていた問題について、個別の報道機関の対応であり、コメントは控えたい」とはぐらかすテイタラク。
それでいて、「政府としては慰安婦問題に関する考え方や取り組みをさまざまな形で説明している。国際社会から正当な評価を受けるよう、そうした努力は続けていきたい」では、鬼が笑うのでは?
実際、国連人種差別撤廃委員会の対日審査でも、外務省大鷹正人国連担当大使が、「不正確な情報が流布したが、大手の新聞社(旭日新聞)は謝罪した」と曖昧模糊な対応をしてるから、8月30日、「慰安婦問題被害者中心のアプローチによる恒久的な解決」などというバカげた4度目の勧告をされてしまうのでは?
いくら勧告に拘束力はないと言っても、バカが圧倒的に増えた世界のこと、我が国の品格がそれなりに損なわれてしまうのでは?
それにしても、1969年発効の人種差別撤廃条約で設置を定めた不可思議な機関、18人の委員の一人に、「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協)」共同代表、ソウル大教授鄭鎮がいるだけで脱退してしまえばいいのでは?
それを勧告された後に、菅義偉官房長官が、岡庭健ジュネーブ国際機関政府代表部大使を通じ、OHCHR(国連人権高等弁務官事務所の担当幹部に対し、「日本政府の説明内容を十分踏まえておらず極めて遺憾だ。慰安婦問題は人種差別撤廃条約の適用対象外で、条約の実施状況にかかる審査で取り上げるのは適切ではない。事実関係や政府の取り組みについてしかるべき説明をした」と弁明したところで、河野太郎外相が、「委員会で取り上げるべきものでないとはっきりしている。繰り返し、そういうことが行われるのは、委員会の存在意義にも関わってくる。委員会としてマンデート(権限)のあるものに集中して議論するという改革が必要ではないか?」と言及したところで、犬の遠吠えにしかならないのでは?
それは、USAグレンデール市の慰安婦像設置に関しても同じ。
「GAHT-US(歴史の真実を求める世界連合会」が、2014年、撤去を求めてグレンデール市を提訴し、最高裁判所にまで上訴したときも、煮え切らない態度で全面支援しなかったから、2017年3月、敗訴が決定してしまったのでは?
おかげで、ついに向こうは、慰安婦像設置5周年記念式典まで開催しているのでは?
そう、すべてがサプアの思惑通り…。
さて、今回の4人のアホンダラどもへJBAがいい加減な処分なるものを決定した、翌日の8月30日、今回の事件の本質が明らかになることが起きていたというから、メチャクチャマンガ。
何でも、出場停止期間中の報酬をB1リーグ最低年俸(300万円)を日割りした金額とされた4人の1人の永吉佑也が所属する「京都ハンナリーズ」の選手で、京都府京都市伏見区に住む、坂東拓(26歳)が、京都府警伏見署に、窃盗で現行犯逮捕されたとか。
それも、コヤツの周辺では別の人物からも置き引き被害の申告が京都府警にあり、コヤツを追尾していたところ、8月30日午後9時40分ごろ、京都市伏見区の喫茶店で、一緒にいた24歳知人女性(?)がトイレに行った際、彼女のカバンの中の財布から5000円を抜き取った一瞬を京都府警伏見署員が目撃し取り押さえられたというから、最悪。
そうしたら、「他にもやった」と供述しているというから、開いた口が塞がらない。
どうやら、JBAなるものに所属するバカでかいヤングども、あの固いバスケットボールをなぜか頭で受け止めていたご様子。
コヤツらにモラルなど皆無だと思うが、どうだろう?
 
You should pour the government expenses like hot water and avoid athletes getting illusion of themselves as a special existence(国費を湯水のように注ぎ込んで、アスリートどもが自分たちは特別な存在と錯覚してしまうことを避けるべき)!

























腐乱した大和魂-8 軽佻浮薄の国では軽佻浮薄な国辱的国賊が増え続ける!?


The Japanese assholes who are planted with an atonement historical view tend to misjudge too much to sympathize with the Korean people(贖罪史観を植えつけられた日本人たちは、ともするとサプア民族に同情するあまり常軌を逸してしまいがち)!

東仙坊、旭日新聞が我が日本の名誉と信頼を損ねる反日マスメディアの代表格と指摘し続けてきたが、その本当の理由はひたすら愛するサプアに報いるためととっくに喝破してもいる。
そう、慰安婦問題で明白なように、その得意のデッチ挙げで、国際的な話題にし、それを日本に持ち込んで大騒ぎし、いつのまにかサプアの思惑通りにさせるためのマッチポンプ。
だからこそ、親韓派と思われていたのにサプアに厳格に対処するようになった安倍晋三が疎ましく、徹底的に安倍晋三下ろしを展開してもいるのである。
えっ、ということは?って?
その通り、旭日新聞を筆頭に、自民党で反安倍を鮮明にしているヒトも、立憲民主党や共産党や社民党や自由党のヒトたちも、みんなサプア系か、親韓派。
そして、その大切な愛するサプア、母国のためになりふり構わぬご奉公。
実際、脇の甘い我が国では、そんな反日の国賊どもが跳梁跋扈。
中国が、思い通りに牛耳るユネスコの「世界の記憶」に追加申請した「戦犯日本兵千人の供述書」、事実を無視し日本の残虐さを強調し「南京大虐殺」のプロパガンダの中心的役割を担っている軟弱で卑屈な売国奴ども。
その「日本軍『慰安婦の声』」申請文書のデタラメな参考文献の多くを提供した我が国の左派系反日国賊ども。
サプアにある「ナヌムの家」に展示されている曖昧な写真を提供した我が国の日本貶めに邁進するキチガイども。
えっ、どうしてそんな卑怯で卑劣な魂を売ったヤツらが我が国にいっぱい増えたのか?って?
すべては日本人の強靱な精神力を畏怖した宗主国USAの日本人から肝を抜くための太平洋戦争終戦後の占領政策のせい。
そう、基本的にお人好しの日本人に贖罪史観を植えつけるためのトリック。
事実、そのための「WGIP(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)」を陣頭指揮したブラッドフォード・スミスは、1942年の論文「日本-美と獣(コミンテルン外郭団体機関紙『アメレイシア』4月号)」で、「日本人の二面性、美しい心を持ちながら、南京大虐殺をしたというのが本質である」と指摘。
GHQ月報によると、「占領軍が東京入りしたとき、日本人には戦争贖罪意識は全くなく(?)、兵士の犯した残虐行為を知らず、道徳的過失の感情はなかった(??)」。それゆえ、「WGIP」が策定され、その中核に「南京大虐殺プロパガンダ」が位置づけられたとも。
そこから、USA占領軍は、「軍国主義は日本人の本性に根差す」と誤解し、「今は世を忍んでいる自由主義的な指導者たちに、過去の原始的な怪獣が決して再び台頭しないよう建設する機会を保障するため、私たちに何ができるであろうか?」と模索。
占領軍に友好的な「自由主義者(?)」として、野坂参三、鹿地亘らの共産主義者と「黙契(暗黙裡に気持ちが合ってできた約束)関係」を結び、「内的自己崩壊」の土台を築いた後に占領を解除したと、1945年7月に作成された「対日心理作戦報告」にあるとか。
また、ダグラス・マッカーサーの政治顧問付補佐官ジョン・エマーソンも、「野坂らの提唱で設立された『日本人民解放連盟』の中国での日本兵捕虜洗脳教育を対日心理戦に利用できると確信し、『WGIP』のモデルにした。日本国内の戦争反対分子を励まし、内部崩壊を早めるよう提言し実行されたが、共産主義の目的についての理解がなかった」とUSA上院で弁明しているとか。
どうだろう?
日本にゴロゴロいる時代遅れのピンボケコミンテルン史観を持つ反日国賊どもに、贖罪史観を植えつけることで、独特の平和ボケの親韓派の反日分子を生み出しているということを理解できるのでは?
ともあれ、今回の4人の大バカアホンダラの旭日新聞のスクープも、どこか慰安婦問題同様、旭日新聞のマッチポンプの臭いがプンプンしないか?
ついつい、そう勘ぐりたくなる理由は、1つ。
いまだに世界から非難される要因になっている旭日新聞の慰安婦に関するフェイクニュース。
2014年9月、「事実を旨とする報道であるべきでした。誤った報道と謝罪が遅れたことに、お詫び申し上げます」と一連の慰安婦誤報について社長が記者会見を開いて謝罪していたはず。
そ、そ、それなのに、1月9日、旭日新聞電子版英語版記事に、「日本兵への性行為を強制された(forced to provide sex)。多くは朝鮮半島出身だった(?)」と再び掲載。
それに対し、カリフォルニア州弁護士ケント・ギルバートらが立ち上げた「旭日新聞英語版の『慰安婦』印象操作中止を求める有志の会」が、「読者は『強制連行』や『性奴隷』を想像する。海外に対して、どれだけの悪影響があるかわからない」とその記事の修正を求め、印象操作中止を求める1万400筆の署名と申し入れ書を提出。
すると、「応じられない」と回答。
それだけじゃない。
すでに根拠がなかったことが明確に判明している1993年の「河野談話」の記述を引いて、「『forced to provide sex』の表現は『意に反して性行為をさせられた』という意味だ(?)」と拒否したというから、何をかいわんや。

I doubt that the folly of the four basketball players this time might be another good example of the Asahi Shimbun(今回の4人のバスケットボール選手どもの愚行を旭日新聞が得意のヤラセかもと疑っている)!

To be continued...









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