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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-28 底なし沼のような「狂育界」の風紀の乱れ!?

Slack loosening of gender in educational and athletic world in Japan must be not common(我が国の教育界とアスリート界の性に対するタガの緩みは普通じゃない)!

◆日本陸上競技連盟U20投擲部門コーチで、宮崎県立宮崎工業高校高校教員秋本純男(43歳)が、自分の高校の複数の女子陸上部員にセクハラ行為を繰り返していたことが判明し、現在、宮崎県教育委員会が、調査の真っ最中とか。
また、コヤツも、昨年12月以降、活動を自粛しているとも。
さらに、昨年12月26日夜に開催された緊急保護者会で、竹下巧一郎校長が保護者に説明したというのだが…。
ちなみに、コヤツ、宮崎県立宮崎工業高校卒業で高校歴代6位記録を残すも、順天堂大学や順天堂大学院で何の功績もナシ。
それなのに、なぜか日本陸連強化委員会強化育成部オリンピック強化スタッフ、アジアユース陸上競技選手権役員で、講演会活動もしていたというから、ワケワカメ。
どうあれ、この県立高校の対応も、相当問題。
現役女子部員が、昨年9月、一連のセクハラ行為について女性教員に相談したのに、校長ら幹部はスルー。
それで、被害現役女子部員が、そして、被害卒業生が、宮崎県教育委員会に直接訴えて、ようやく本気で調査し始めたとか。
では、コヤツが何をしていたのか?
妻と2人の子どもと暮らす自宅の一部を陸上部の女子寮(?)として使っていて、自宅が遠方で通えない部員を何人か預かっていたとか。
そして、女子部員に男女恋愛禁止を徹底させつつ、ことあるごとに「コーチと選手は恋愛以上の関係じゃないと強くなれない、勝てない。陸上の世界では当たり前のことだ」とのたまわっては、抱きついたり、局部を触ったり、LINEで何度も好意を伝えたりして、そのうえで、「親には言うなよ!」と伝えていたとか。
ともあれ、この現役女子部員は訴えた。
「1年生の入部当初から、先生の自宅に頻繁に呼ばれ、Tシャツや靴などもよくもらいました。特に土日は『焼き肉するから泊まりにこい』と誘われました。同期の部員からは『お気に入りやねえ』とからかわれることもありましたが、指導者として尊敬していたし、奥さんや寮生もいたのでそれほど不思議には思っていませんでした」
「遠征の大会になると、ホテルの先生の部屋に呼ばれて、オイルを塗った手をTシャツの下から直接入れて肩甲骨のマッサージをされるようになりました。最初は普通のことなのかと思ってたけどだんだんイヤになって、大丈夫ですって断るんですけど、『やるぞ』とか半ばムリやりでした」
「高校総体の遠征先のホテルで午後11時ごろに全体ミーティングが終わった後、1人残るよう指示され、『ワタシが男の人とつき合っていて、sexしたみたいなウワサが流れている』と問い詰めてきたので、本当に誰ともつき合っていなかったので否定していたのですが、あまりの執拗さに『つき合ってます。しました』とウソをついたんです。そうしたら、『陸上辞めていいぞ。帰っていいぞ』と言ったので立って帰ろうとしたらいきなり前から抱きしめられて。気持ち悪いので両手をブラーンとさせてたら、その手を取られて先生の腰に回されました。それから、『会いたかった』、『もうこれないのか?』、『カワイイ』、『大好きぞ』、『自分で責任を取れ』などとLINEを繰り返し送ってくるようになった」
そんなコヤツに対し、ガマンの限界に達して、その現役女子部員が、昨年夏、母親に陸上部を辞めたいと全てを打ち明けたとか。
そこで、その現役女子部員の母親が怒って電話すると、しつこかったLINEもパタリと止んだとか。
ただ母親の様子が少し変だったので現役女子部員が問い詰めると、「私が1年生後半のころ、先生から『愛人になれ。オリンピック強化コーチの愛人になれるのは凄いぞ(???)』と口説かれていた」と応えたとか。
そう、コヤツ、親子どんぶりを企んでいたというのである。
それ以上に悲惨だったのが、その女子寮で3年間を過ごした被害卒業生。
「寮といっても先生の家の鍵のかからない6畳間に先輩と2人で住んでいました。普段から、先生に抱きつかれることがよくありました」
「1年生の秋ごろ、夜の練習が終わり1人でいると、普段と同じように両手を広げて抱きつかれ、『イヤ、大丈夫です』って断ると、その日はとにかくヒドかった。首筋とかにキスされたり、下着の中に手を突っ込まれて触られたり。そういう経験が全くなかったので何が起こってるのかわかんなくて。先生は力が強いし、カラダもでかくて怖いし。時間がどのくらいかわからないけど、とても長く感じました。一番記憶に残っているのは、先生が『触りたかったんだー』って言ったことです」
そうして、被害卒業生、その後も2人きりになることを極力避けながら寮生活を続けたので、ストレス性の過呼吸や貧血に苦しめられたとか。
すると、それらの訴えに対し、コヤツ、次のように平然とうそぶいているとか。
「マッサージ自体、保護者の目の前で肩関節を触るようなことはありますが、2人きりで密室でというのは相手が男子であろうが女子であろうが一切したことはありません」
「女子部員は男女恋愛禁止なのに自分が彼氏を作ったことを他の部員に見つけられて、自分の居場所がなくなることを恐れて、あることないこと話したというだけのことでしょう」
「彼女の母親に恋愛感情を持ったり伝えたりしたこともありません。自分の子どもの面倒をきちんと看てほしいと伝えただけです。その子も卒業生の子も、精神的に浮き沈みが激しくて虚言癖があるんです」
それを聞いて、コヤツの愛人になりかからせられた(?)被害現役女子部員の被害母親(?)、「娘から打ち明けられたときは震えが止まらず、何であんなところに預けてしまったのかと後悔しました。当時は学校とも相談し、娘を傷つけずに最大限守れる方法を探りましたが、人質に取られているようで思い切った対処ができなかった。娘が当時、自分さえガマンすればと最後まで耐えて卒業したことで、今回新たな被害者を生み出してしまった。にもかかわらず、自分の保身のために娘たちをウソつき呼ばわりするなんて、許しがたいと思います」と憤慨しているとも。
どうだろう?
「狂育界」のモラル崩壊は底が見えないのでは?

Now in Japan, men must be hard work such as teaching women something. Because men would eat women right away(今や我が国で、男性が女性に何かを教えることなど至難の業。なぜなら、男性がすぐ女性を食べちゃうから)





















恒久不変な日本砂漠-28 底なし沼のような「狂育界」の風紀の乱れ!?


Fathers in Japan! In addition to worrying about whether your children have been bullying or indecent at school, you should worry that your wife have not been taken down by yourr children's teacher(日本の父親諸君よ! 自分の子どもがイジメやわいせつに学校で遭っていないかを心配するだけでなく、自分の妻が子どもの教師に寝取られていないかも心配すべき)!

ピンク狂師になるべくして「教師」になったに違いないとしか思えないケースが、これら。
◆2017年3月28日、警視庁小松川署に、強制わいせつで逮捕・起訴された、東京都大田区中央に住む、東京都江戸川区の区立小学校教諭佐々木一幾(29歳)
2017年3月28日正午、春休み補習のために登校していた受け持ちクラスの小4女児(10歳)を一人教室に残らせ2人きりになり、ズボンと下着を脱がせ、「アキラ100%(?)」のモノマネをさせその様子をビデオカメラで撮影したというから、本物のゲス。
それにしても、2013年から同校に勤務しているというから、一体何人の被害女児がいるやら?
実際、コヤツ、イケメンじゃないが身長が高く、ぽっちゃりしていて穏やかそうな雰囲気で、女子児童にメチャクチャやさしかったとか。
◆昨年8月1日、千葉県警千葉南署に、千葉県内在住の自身が担任をする小3女児にわいせつな行為をしたとして、強制性交などで逮捕された、千葉市中央区新田町に住む、千葉市立誉田小学校教諭八木航(34歳)
何でも、7月17日、朝礼後に人目につかない場所に連れ出しわいせつな行為をしたというから、断固許し難し。
それなのに、女児にケガはなかった(?)とは、学校も最低。
◆2017年10月18日、千葉県教育委員会に、2016年4月下旬~2017年4月まで、出会ったときから相手が18歳未満で他校に通う生徒だと知っていたのに、sexしまくっていたという、千葉県立若松高校教諭山崎正美(50歳)を懲戒免職処分。
何でも、コヤツ、既婚なのに、「メールやSNSで相談に乗っているうちに恋愛感情を抱き、わいせつ行為に至った。気持ちの弱さから多くの人に迷惑をかけてしまった」と言い訳しているとか。
実際、文部科学省によると、2015年度のわいせつ事件を起こした教員の数は、過去最多の224人で、うち免職は118人だったというから、何をかいわんや。
さて、ここからが、今回の本当のテーマ。
やりたい放題し放題のピンク狂師ども、時代のトレンドなのか、「飽食」ならぬ「飽教え子」状態。
そう、親子どんぶり型が激増しているご様子。
◆昨年4月11日、東京都教育委員会は、在籍する児童の母親と4年近くにわたって性的な関係を続けたとして、多摩地域の小学校男性校長H(54歳)を懲戒免職処分。
何でも、コヤツ、2014年4月ごろから昨年1月9日まで、勤務している小学校に通う児童の母親と交際し性的な関係を持っていたというから、開いた口が塞がらない。
ただし、昨年1月、地元の教育委員会に匿名の投書があり発覚したというが、一体誰が通告したのか?
ちょっと興味が起きないか?
そして、その母親も何で校長なの?と思わないか?
どちらにしても、その児童には、イヤイヤ児童の父親にはイイ面の皮なのでは?
◆昨年1月19日、秋田市教育委員会は、自分の高校への入学を希望する中3生徒の母親を呼び出しムリやりキスをしたり肩を抱き「つき合ってくれないか?」と交際を迫ったと、レスリング元オリンピック選手で、秋田市立秋田商業高校教諭横山秀和(46歳)を懲戒解雇処分。
そして、上司の校長を訓告処分。
何でも、コヤツ、秋田経法大付属高校から日体大に進み、レスリングで2回もオリンピックに出場しているとか。
そして、2017年12月4日、秋田商業高校への進学を希望している中学生の母親を「受験のことで話がある」などと言って飲食店に呼び出し、食事後、車内でムリやりキスをしたうえ交際を迫ったとか。
それを知って、生徒は精神的なショックを受け、1月30日に予定されていた前期選抜試験の受験を辞退したとか。
それに対し、既婚者のコヤツ、「女性との距離を詰めたかった。キスはしたが同意の上だと思っていた」とほざいているとか。
もっとも、わからないことが、1つ。
コヤツ、どうやって生徒の母親にコンタクトしたのか?
まだ、自校の生徒にもなっていないのでは?
そう、なぜ連絡をできたのか?
もしかして、母親の方にも安易に断れない事情、打算があったのでは?
何しろ、秋田県公立高校の入試は前期選抜試験と一般選抜試験と区分されていて、3教科の試験と面接の前期試験は、部活動の活躍がある子に対する事前声かけが行われていて、どんなに学力が低くても、当日の試験で点数がどんなに低くても合格できるというのでは?

Recently, is there more and more mothers getting off for children(最近、子どものために一肌脱ぐ??母親が増えているのでは)?

To be continued...

恒久不変な日本砂漠-28 底なし沼のような「狂育界」の風紀の乱れ!?


The obscene criminal who is about to become a teacher now must be only those who wanna put the students in hand(今や教師になろうとするヒトは、教え子を手込めにしたいわいせつ犯だけ)!

東仙坊、厚生労働省のデタラメぶりなどに今さら全く驚愕など覚えない。
三流官僚のやることなど、その程度のこと。
それをとやかく言うくらいなら、いまだにキャピタリズムを理解できない財務省の消費税増税とその幼稚極まりない景気対策を糾弾する方がまだマシ。
イヤイヤ、この国を本当に普通の国にしたいなら、「教育」が何か?どころか、「教育」を完全に「狂育」とはき違えた、イヤイヤ、自分の煩悩剥き出しに「今日いく~」と勘違いしたアンポンタン集団の文部科学省改革を実行させるのが、先。
そう、モラル再生のための最大の優先課題。
それはそうだと思わないか?
前川喜平なるポッポちゃんを上回る世紀の国賊が、文部科学事務次官になる省庁が文部科学省なのである。
それだけじゃない。
そのピンク狂師どもの鑑らしく自分の淫行買春の性癖を躊躇いなく自慢できるご仁なのだから、開いた口が塞がらない。
しかも、そんなクソッタレを講師にする学校やサポートするマスメディアがあるのだから、救い難し。
そこで、東仙坊、本当に呆れるばかりで避けていたピンク狂師どもの目ギラギラ涎ダラダラのわいせつ三昧の現状を少しだけピックアップ。
まず、昨年の主なケース。
◆昨年8月2日、東京都教育委員会は、2017年6月下旬と7月上旬の2回、勤務先の区立小学校で担任していたクラスの女子児童の衣服の上から(?)腰や下半身などを触った26歳男性教諭Aを懲戒免職処分。
◆昨年8月2日、東京都教育委員会は、2017年10月24日夕方、勤務する区立中学校の教職員用女性更衣室にカメラを設置し着替えの様子などを盗撮したとして26歳男性教諭Bを懲戒免職処分。
ちなみに、コヤツ、昨年1月13日に建造物侵入で警視庁に逮捕され、昨年4月6日に罰金10万円の略式命令を受けていたとか。
◆昨年10月26日、東京都教育委員会は、2017年8月、twitterを通じて知り合った16歳の女子高校生と奈良市内のカラオケ店で会い、18歳未満であることを知りながら現金13000円を渡してわいせつな行為をしたとして奈良県警に逮捕された東京都立上野高校教諭C(48歳)を懲戒免職処分。
◆昨年10月26日、東京都教育委員会は、昨年3月20日、勤務先の女子生徒と喫茶店で胸や太ももなどを衣服の上から触った多摩地域の東京都立高校教諭D(39歳)を懲戒解雇処分。
◆昨年11月30日、東京都教育委員会は、昨年5月12日深夜、足立区の路上で泥酔状態の40代女性に声をかけ埼玉県八潮市のラブホテルで酒に酔って抵抗できないと知りながらわいせつな行為をして撮影し、数日後に同女性に面会を求め、要求に応じなければわいせつな画像データを第三者に開示するなど脅したとして、準強制わいせつなどで逮捕・起訴された、東京都足立区花畑に住む、東京都立荒川工業高校副校長奥沢稔(59歳)を懲戒免職処分。
ちなみに、コヤツ、「ガマンできなかった」などと供述しているとか。
◆昨年11月30日、東京都教育委員会は、昨年6月、東京都町田市内のアパートで女性が住む部屋に侵入して襲ったり、帰宅中の女性に強制わいせつと住居侵入で逮捕・起訴された、東京都立新宿高校事務職員主事岩崎哲也主事(49歳)を懲戒免職処分。
◆昨年11月30日、東京都教育委員会は、進路相談で呼び出した男子生徒の下半身を触ったとして、23区内の都立高校勤務教諭E(55歳)を懲戒免職処分。
ちなみに、コヤツ、「被害者の人権に配慮する必要がある」とかで、その名前や学校名は公表されないのだとか。
次に時代を感じさせるジェンダー・フリーのケース。
◆昨年6月21日、群馬県教育委員会は、2017年の夏から冬にかけ元教え子の男子生徒にわいせつな行為をしたとして群馬県の公立中学に勤務する30代女性教諭Fを懲戒免職処分。
しかし、コヤツ、「処分は不当に重い。相談に応じている中で、わいせつな行為が起きたが、恋愛感情はなかった(?)。被害生徒やその家族に大変申し訳なく、反省している」として、群馬県人事委員会に審査請求書を提出したとか。
その真逆が、これ。
◆2016年3月26日、兵庫県教育委員会は、教え子の男子生徒とわいせつな行為をしたとして、兵庫県立高校の30代女性教諭Gを懲戒免職処分。
何でも、コヤツ、男子生徒から学校での悩みなどを聞くようになり恋愛感情を持ち、2015年10月以降、放課後に校外に駐車した自家用車内でキスをしたり、互いの体を触ったりしたとか。
そして、 「2人で会うのはよくない」と伝えようと生徒と会ったがまたわいせつ行為になってしまい、巡回中の警察官に職務質問されてバレてしまった。イケないこととはわかっていたが止められなかった」と兵庫県警から青少年愛護条例違反で事情聴取されていたとか。

The urgent task of our country must be educational reform, no matter what(我が国の喫緊の課題は、誰がどう言おうと、教育改革)!

To be continued...










恒久不変な日本砂漠-27 飛行機は棺桶になっても揺り籠にはならない!?


Did you know that the airplane is gonna be a “dark night road”(飛行機内が「暗い夜道」になることを知っていたか)?

実は、東仙坊、UKからのカーディフ・クラブの新しいFWに起きた不運なニュースに接し、突然、思い出したことがもう1つある。
昨年、台風21号の影響で浸水した関西空港で、ターミナルビルに取り残された利用客から、救助を求めたり、出られないことへの不満を訴えたりするジコチュウ極まりないTwitterの投稿が相次いだということ。
特に、停電した空港内の写真などで「クーラーも効かず蒸し暑い」とか、「停電して空調もなく自販機も動かない。コンビニも長蛇の列」とか、明かりが消えたファストフード店などの写真を添えて「関空、こんな状況。いつになったら帰れるの?」とか、「自衛隊呼んでください!」などと甘えてほざいたヒトたちへの「飛行機は山手線じゃないわい」というような言いようのない憤怒。
とりわけ、自衛隊を自分のための救助隊のように都合よく錯覚しているトウヘンボクには、怒り心頭。
ところで、このグロバリぜーション本格化の時代、世界中を飛び回る人の数は、毎年、何百万人…。
それらの人々は、きっと飛行機は安全と考えているに違いない。
おそらく確率的にも、安全と言える乗り物であるはず。
しかし、その日常的普及の陰で、知られていないことがあるとか。
それは、飛行機内が棺桶になることは少なくなっているが、「暗い道」になってしまっているということ。
そう、「気をつけよう甘い言葉と暗い道」の「暗い道」だというのである。
何でも、旅客機内での性的暴力事件は、ここ数年、FBIに報告される件数だけを見ても間違いなく増加だとか。
2014年38件だったのに、昨年度は、な、な、なんと63件。
ちなみに、航空機がUSAで登録されていると、旅客機内での犯罪は、FBIに管轄権があるとか。
とりわけ、性的暴力は重罪とか。
そして、FBIによると、旅客機内での性的暴力事件には、いずれも著しい類似点があるとも。
それは、大半の場合が、女性か、保護者が同行していない未成年者(?)が、男性客からの「望まない身体的接触」の被害に遭っているということ…。
それから、長距離線では、キャビン内の照明が消されている間に発生することが多く、被害者の多くは、中央または窓側の座席で、毛布やジャケットをかけて眠っている間に被害に遭っているとか。
また、隣の座席の客の手が自分の服や下着の内側に入れられているのに気づき目を覚ましたケースも多いとか。
実際、ある航空会社のCAは、こうした性犯罪は、「日常的に見られる」と証言しているとも。
どうだろう?
これもそれも、飛行機を利用する人のほとんどが、まさか機内でそうしたことが起きるとは思っていないこと、旅客機内は安全だという思い込みがあるからなのでは?
さらに、酔いが回りやすい機内でアルコールを飲む人、旅慣れから睡眠薬を飲む人が増え、スキだらけになる面もあるのでは?
そうでなくても、キャビン内の暗さと座席の狭さは、人目のない親密な雰囲気を創り上げるところもあるはず。
では、それに乗客はどう対処すべきなのか?
◆自分の直感を信じること。加害者は犯行の前に、被害者を試すことがよくある。軽く触れてしまったようなフリをして、相手がどのように反応するかを見たり、眠っているかいないかを確認したりする。
こうしたことがあった場合は、即座に相手に対する怒りを示し、別の席への移動を願い出るべきか考えること。
◆夜間の便で、睡眠薬やその他の薬とアルコールを一緒に取っている場合には、被害に遭う危険性が高まる。
◆隣の座席にいるのが知らない人の場合、どれほど礼儀正しい人に見えても、座席の間の肘かけは下ろしておくこと。
◆子どもを1人で搭乗させる場合には、CAに様子をよく確認してもらえるよう、通路側の座席を予約すること。
事実、FBIには、8歳の子どもが被害に遭ったケースも報告されているとか。
◆被害に遭った場合、直ちにCAに報告し、加害者の身元を確認しておいてもらうこと。また、通報を依頼しておくこと。
とにかく、被害に遭っても、毅然と対処することが、抑止に繋がるはず。
気後れして何も言わないヒト、騒ぎを起こしたくないために事件を報告しないヒト、「偶然触っただけ」と勝手に思い込もうとするヒトなどが、加害者を増長させている面もあるはず。
念のために言わざるをえないが、どの性犯罪も犯行の手口はほぼ同じで、偶然に起きることなど絶対にない。
どちらにしても、性犯罪には、気持ちで負けたらダメ。
となると、USAでこれなら、他の性犯罪大国の飛行機はどれだけ「暗い道」なのか?
想像するだけで、乗りたくなくなるのでは?
と、ここまで書き込んでいたら、取り上げていたUKでの飛行機事故に関し、メチャクチャウレシイニュースが飛び込んできて、どこかホッ。
何でも、1月24日の時点で捜索活動が終了されていたが、FCバルセロナFWのリオネル・メッシやディエゴ・マラドーナの募金の呼ぶかけにより、個人的な救援活動が再開されるとか。
他には、マンチェスターCのイルカイ・ギュンドガン、ナントのバァヒド・ハリルホジッチ監督、レスター・シティーのデマライ・グレー、バイエルン・ミュンヘンのコランタン・トリソが専用サイトから募金し、全部で20万ポンド(約2900万円)が集まったというから、アメージングでは?

Within an airplane it must be necessary to sniff snacks whether the next guest becomes a sex offender or not(飛行機内では隣の客が性犯罪者になるかどうかを直感で嗅ぎ分けなければならない)!

恒久不変な日本砂漠-27 飛行機は棺桶になっても揺り籠にはならない!?


In order for me to like taking an airplane, there is no other choice but to avoid flying first(飛行機に乗ることが好きになるには、まず飛行機が飛ばなくなるようになるしかない)!

東仙坊、いくつになっても飛行機ギライ。
飛ぶモノは、いつか必ず落ちるモノ…。
そう確信しているから、なおさらキライ。
それでも、なんとか乗るしかないときは、かつて応えてくれた先達の言葉をいつも思い浮かべ、冷や汗かきつつ、乗り込むだけだった。
えっ、どんな言葉だって?
オマエ、人生でどれほどついている?
エッ、あんまり…。
そうだろ。オマエが乗った飛行機が堕ちるはずがないだろ?
エッ、だから、ヤバいんじゃないですか?
何を言ってるんだよ。堕ちて、捜索隊が探してくれ、何とか炭みたいになって見つかって、何て不運な人って、あまりにももったいないって泣かれるようなラッキーがオマエにあるワケがないだろうが…。
それに、どこか納得してしまっていた自分に、今なら十分笑える。
もっとも、それでも、どう祈っていいかわからない神様や仏様に飛行機の中で祈ったことが何回かある。
一度目は、フィリピンで小型チャーター機である島に向かっているとき、いきなり南国なのにフロントガラスに厚い氷が貼りついて何も前が見えなくなってしまったとき。
二度目は、台風で目的地だった愛媛空港に降りられなくなって四国の空港中をグルグル回らせられたとき。
三度目は、イタリアである会社のプライベート飛行機に乗っていたらパイロットが英語で話していたパイロットが大声でイタリア語で喚きだしたのでどうしたの?と英語で訊いたら右のエンジンが故障したんだとパイロットに怒鳴られたとき。
そんな東仙坊、飛行機に乗らなくなって久しい。
JALのマイレージは16万ポイントもとっくに消えてしまったし、デルタ航空のマイレージはまだ10万ポイント近く残っているのに、どこにも出かけられない。
さて、そんなとき、そ、そ、そんなアンラッキーな話が世の中にある?という話が、UKから伝わってきた。
サッカーのフランス・リーグアン、1部のナントに所属し、今シーズンすでに16試合に先発し12ゴールを上げていた28歳のアルゼンチン出身のFW、エミリアーノ・サラなる選手がいたとか。
その彼が、現在、サッカーのイングランド・プレミアリーグで18位に沈むカーディフ・シティに、クラブ史上最高額の移籍金1700万ユーロ(約21億円)で契約。
カーディフ・シティは、「カーディフはナントからエミリアーノ・サラを獲得できたことを光栄に思う。額は明かせないが、クラブ史上最高額となった。28歳のFWは3年半契約を結んでいる」と発表。
エミリアーノ・サラ自身、 「ここにこられてウレシイ。スバらしい喜びだし、トレーニングを開始して新たなチームメイトと会うのが待ちきれない。ボクにとってクラブ史上最高額は特別なこと。仕事をし、チームメイトを助けたいと思っている」とコメント。
そして、チームに合流すべく、1月21日夜、小型飛行機でパイロットと2人だけで、ナントからウェールズのカーディフに向かって飛行していたとか。
す、す、すると、機内の彼から、友人や家族に、「壊れそうな飛行機に乗っている、カーディフに向かっている」とか、「1時間半たってもボクから何も連絡がなかったら、捜索で人が派遣されるかもしれない。お父さん、凄く怖いよ」などという音声メッセージが届き始めたとか。
そうしたら、何とその小型飛行機は、イギリス海峡の英国王室属領ガーンジー島から北方約20㎞のチャネル諸島付近で消息を絶ってしまったというのである。
そして、彼が予期したように、ガーンジー島の現地警察は、たった72時間の捜索で、「絶望。捜索を中止する」と発表。
それに対し、彼の妹が、捜索を続けてくださいと涙する光景が、痛々しすぎてショック。
そ、そ、そうしたら、突然、初めて20代のときに飛行機に乗ったときのことを鮮明に思い出してビックリ。
海外旅行慣れしていたガールフレンドのおかげで、細かくトランジットする実に面倒な飛行機の旅。
JALで羽田を出発し、マニラに無事着陸し、激しいカルチャーショックを覚えた。
英語圏だと思い込んでいたのに、何でこんなに何もかもが汚いうえ、メチャクチャ蒸し暑い。
そして、かなりの時間サテライトにいて、KLMのバンコク行きに乗るとき、この飛行機はいつ整備したのか?とかなり不安になった。
それでも、バンコクのサテライトは居心地がよかっただけマシだった。
そのせいか、次のラングーン、カルカッタ、ニューデリー、カラチ、バーレーン、カイロとサテライトにさえ行きたくなかった。
それでも、ニューデリーからBOACになったことがよかった方だと後で知った。
ともあれ、二度とこれらの国々にはこないと内心決意してもいた。
そして、時間が長かったせいかローマのサテライトはちょっとだけ興味深かった。
そして、ロンドンで大急ぎでPANAMに乗り換え、目的地のLAXに着いた。
そう、海外を何度も行き来していたこのときのガールフレンドは、なぜか一気に世界を見せてくれたのである。

No matter how many times I get on the plane, I am afraid of the critical 11 minutes(何回飛行機に乗ってもクリティカル11分が恐ろしい)!

To be continued...




プロファイリング-39 和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件1&2

In this era, you could never trust such guy who can say amazingly hard words(この時代、呆れるほどクサいセリフを言えるようなヤツは絶対に信用できない)!

■和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件-1(?)

●東仙坊がプロファイリングする、今、日本人女性がこの事件から学習すべき点

東仙坊、男女のそれぞれが人間として成長してから結婚すべきだし、子作りをすべきと確信している。
無論、人間として未熟なままで結婚したり子作りしても一人前になれる親だってごく稀にいることはいる。
しかし、それは奇跡に近いものと言っても過言ではない。
実際、文明国の晩婚化傾向は、メチャクチャ顕著。
最近では、フランスのような「事実婚」が増加しているとも。
自分たちのチョイスと意志によって婚姻届を出さないまま、全く法的手続きをせず共同生活をするというのも、それはそれで凄くコンビニエント。
法律上も2人の夫婦関係を示すものはなく配偶者控除のないが、いつ別れてもバツイチにもならないところは、実にモダン。
少なくとも、不倫のためや別れるための殺人だけはなくなるのでは?
東仙坊的には、それの方が精神的にソフィスティケイトされていないと難しいとお思うが…。
どちらにしても、少子化がナンチャラカンチャラだから結婚して子作りしなきゃという政府や官僚どもの大ウソに従う必要だけはないと思うが、どうだろう?
そんなことだから、ネグレクトや児童虐待が、それこそ、子殺しがやたら増加しているのでは?
そもそも、少子化問題は、おバカな政治屋どもが捕らぬ狸の皮算用的愚策の結果の税収が少なくなることへの心配だけ。
本気で考えたら、この狭い日本、明治初期の3千万人か、せめてその倍の6千万人ぐらいがベストなのでは?
とにかく、今日日、すぐ結婚しようと言い出すようなオトコはロクでもないヤツだけ。
日本の女性は、そのことを肝に銘じるべきだと思うが…。
②いくら精神が劣化したモラル完全崩壊のぬるま湯社会だからといって、気色の悪いほど詐欺師丸出しのクサい言動を軽々にするようなオトコは、間違っても信用するべからず。
その代表的な例が、これ。
「たびたびお会いするようになりましてから、ある日夜空にキレイな月を見つけ、そのとき思わずお電話をいたしました。その後もキレイな月を見つけますと、ウレシクなり、電話をおかけしています。アナタは私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます。とても愛情深く、確たる信念をお持ちのところに、強く惹かれました」
こんなことを躊躇いなく言えるようなヤツとは絶対に結婚すべきではないし、逆に、それを聞いて何の違和感も覚えないようなヒトは絶対に結婚自体をすべきではないと思わないか?
③これこそが、今回の事件からの最大の啓示。
正式な夫婦だろうと、事実婚の夫婦のようなカップルだろうと、恋人同士だろうと、二人っきりでスキューバダイビングやシュノーケリングには絶対に行ってはいけないということ。
特に、お互いが受け取りの生命保険に加入している場合は、要注意。
というのも、もしかしたら水難事故を装ったカップルの間の保険金殺人は、今や定番。
昨年8月14日午後0時半ごろ、和歌山県白浜町椿の沖合で、スキューバダイビングをしていた、大阪市東住吉区に住む、食品販売業の69歳主婦が溺れているのを73歳の女性の夫(?)が発見。
病院に搬送されたが、まもなく死亡。
和歌山県警白浜署によると、死因は溺死だというのだが、こんな偶然、メチャクチャオカシイのでは?
ちなみに、砂浜から発見しにくい岩場付近で妻が夫に発見された場所の水深は約8m。
また、2人は20年以上前から一緒にダイビングをしていたというのだが???
さらに、いくらググっても、こちらはまだ夫は逮捕されていないようなのだが…。

Do you know that two incidents are occurring in Shirahama, Wakayama Prefecture(和歌山県の白浜で、瓜二つの事件?が起きていることを知っているか)?

プロファイリング-39 和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件1&2

It must be absolutely necessary not to make two new memories for a wife who was cheated by her husband and made false(夫に浮気されて別れるコケにされた妻に新たな2人の思い出作りなど絶対に必要ない)!

■和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件-1(?)

●現時点で知りうる限りの今回の事件の概要

②2017年7月17日、GCOUFODは、犬の面倒を看ていることもあって、クソッタレとの離婚協議のために、自宅マンションに戻ったとか。
そして、翌2017年7月18日、「これで終わりになるなら」とクソッタレと和歌山県の白浜に向かったとか。
③ここは、この事故?(実際は、事件)を伝えた報道のままに、表現しておきたい。
2017年7月18日午後4時50分ごろ、和歌山県白浜町の臨海浦海水浴場付近で、妻(28歳)が溺れているのを夫(28歳)が発見し一人で海から引き揚げようとしていたとか。
海水浴場の監視員が119番し、病院に運ばれたが妻は意識不明の重体。
現場周囲には、当時、他に人はいなかったとも。
和歌山県警白浜署によると、2人は一緒にシュノーケリングをしていたが、夫がトイレに向かった約10分の間に妻が溺れたとみられるとのこと。
事件直後、クソッタレは動かない妻の傍らで泣きながら、大声で妻の名前を呼び続けたうえ、病院で意識不明状態の妻の頬をさすりながら「キレイだよ」と言い続けていたとも。
しかしながら、GCOUFODは残念なことに2日後に亡くなってしまったとか。
④東仙坊、和歌山県警白浜署が、このクソッタレの夫のあまりのわざとらしさへの違和感を大切にしたことを、素直に絶賛したい。
◇事件当日は、小雨が降る悪天候で、客も少ない中で、砂浜から死角の岩場の影で妻が発見されているのである。
◇妻はスキューバーダイビング中級の資格を所持していたというのに、浅瀬で溺れていたというのである。
◇決定的な物証が、妻の司法解剖の結果。
事故死としては不自然なほどの多量の砂が妻の胃の中から発見されたというのである。
それはそうだと思わないか、溺れたら肺が水浸しになるので砂を吸い込むことはあり得ないはず。
⑤昨年4月19日、和歌山県警捜査一課は、殺人で、大阪市天王寺区堂ケ芝に住む、夫のキャバクラ運転手、野田孝史なるクソッタレを逮捕。
けれども、完全黙秘というから、男とは呼べないほどの最低のオトコ。
事実、妻を殺害した翌月には出会い系で女性を漁り、カーsex。
そして、殺害した妻のアクセサリーや香水もメルカリで販売していたというから、言語道断の人間のカス。
こうなったら、和歌山検察に、何が何でもGCOUFODの無念を晴らしてほしいと願うのは、東仙坊だけではあるまい。

●東仙坊がプロファイリングする、今、日本人女性がこの事件から学習すべき点

①我々人間は、間違いなく「ホモ・サピエンス(Homo sapiens:賢い人間)」の子孫である現生人類の子孫である。
と同時に、やはり、「ホモ・ルーデンス(Homo ludens:遊戯人)」でもある。
ということは、人間はよりインテレクチュアルならなければならないし、いかなることに対しても遊び心をなくしてはダメ。
となると、経済力がどうこうということではなく、知的なセルフコントロールの中で、自分の愛する相手を養えないような状況で結婚などしてはいけないし、我が子に十分な食事を与えてあげれないようでは子どもを産んでなどいけないのでは?
誰もどうせ言わないだろうから、東仙坊、声を大に言わざるをえない。
それは、かねてから二言目には「人道」という言葉を持ち出す方々にぜひ聞いてみたかったこと。
例えば、シリア、アフガニスタン、ナイジェリア、スーダン、ミャンマー、ホンジュラスなど、生活を満足にできないような環境下で、子育ても満足にできないような状況下で、なぜ安易に結婚し子どもを作れるのか?
それはこの世界有数の産業大国で民主主義国家の我が国でも同じ。
人工中絶の問題の是非はともかく、少子化問題がこれほど言われているのに、なぜ2017年度でも年間約16.5万件弱の人工中絶が行われているの?
とりわけ、20歳未満で約1.4万件強も、15歳未満で約200件強も…。
そして、どうして日本人女性の15.5%が人工妊娠中絶を1回は経験しているの?
「相手と結婚していないので産めない」27.4%、「経済的な余裕がない」13.3%、「相手との将来を描けない」11.9%、「仕事・学業を中断したくない」7.4%…。
もちろん、中絶する女性も、その相手の男性も、相当苦悩したに違いないと思いたいが、男女間のリアルな話などほとんどそんなものなのでは?
だからこそ、頭の腐った厚生労働省が、女性の12.3%が「緊急避妊ピルを使いたい状況に直面した経験がある」と言っているのだから、アプリで緊急避妊ピル「ノルレボ錠1.5㎎」を販売できるようにしろ! 避妊失敗後72時間以内に服用することで妊娠を避けられる!と言い始めているのでは?

A man who couldn't give a satisfying meal to a loved woman and children shouldn't marry or make children(愛する女性と我が子を満足に食べさせられないオトコは、結婚も子作りもすべきではない)!

To be continued...




プロファイリング-39 和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件1&2


The woman should know that the world is full of men who only think the woman only as a concave thing(世は女性を凹のモノとしか思っていないオトコだらけだと女性は知るべし)!

■和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件-1(?)

●今回の事件発覚までのプロセス

③この女好きのクソッタレが、2015年、GCOUFODと結婚したことによって、その異常な性癖が治るワケもナシ。
それどころか、いつでも自分の自由にトイレのように使える妻なる存在を確保したことで、かえって生まれて初めて女性に対し独り善がりの自信を持ったはず。
しかも、妻は自分の好きな仕事に夢中なうえ定収入を確保する都合のイイ超便利な存在。
それゆえ、自分はペット用品会社勤務をしつつ、結婚した後も、同じペット系専門学校で知り合った別の女性と不倫をし続けただけでなく、結婚から半年後の2016年夏ごろに知り合った大阪府天王寺区堂ヶ芝に住むキャバクラで働く20代女性と真剣交際(?)を開始。
④2017年1月ごろには、コヤツ、夫婦が暮らしていた大阪市旭区清水の自宅マンションをほとんど空けた状態にし、その女性の家に入り浸り。
それに対し、妻は、我ら国民のお嬢さんかのように、「夫は仕事で家を空けるのよ」とか、「夫は優秀な営業マン。忙しいのでほとんど家に帰ってこないのよ」とノホホン。
それなのに、コヤツ、このころから、スマートフォンで、「完全犯罪 海水浴」、「殺人 海水浴溺れさす」、「殺人を水死に偽装する方法」、「事故死」、「溺死」、「事故に見せかけ殺害する方法」、「保険金殺人」などを検索開始。
⑤2017年5月上旬、コヤツ、大阪府枚方市で開かれた住宅見学会に不倫相手と一緒に参加。
その際に応じたアンケートで、不倫相手の女性がまもなく出産すること(?)、住宅購入費用の予算が3千万円程度であること(???)を記載していたというから、開いた口が塞がらない。
しかも、周りに、「交際相手の女性と新しい生活をしたい」とほざいていていたというから、GCOUFODにとってはイイ面の皮。
ちなみに、その不倫相手の女性も離婚調停中だったとか。
⑥2017年5月下旬、コヤツ、自分を受取人にして、妻を2つで総額5000万円になる生命保険にnet上で加入させていたとか。
⑦2017年6月、妻が夫と不倫相手の女性が一緒に写った写真シールを発見。
それも、その女性が妊娠しているのを知った妻は、マンションを出て大阪府内の実家に戻り、両親に「離婚するかもしれない」と言っていたとか。
⑧2017年7月、コヤツ、妻の実家を訪れ、妻と妻の両親に、「交際相手の女性と別れる」と謝罪したとか。
そして、その一方で、交際相手の女性には、「妻とは7月末までに離婚する」という誓約書を渡していた(???)というから、何をかいわんや。
どちらにしても、このとき、妻であるGCOUFODの儚い運命はクソッタレに決定されていたのでは?
その意味で、犬や猫の気持ちが理解できるなら、GCOUFODは悪魔の化身のようなコヤツの気持ちも察するべきだったのでは?
それはそうだと思わないか?
コヤツ、妻を殺害後、勤務していたペット用品会社から2017年10月~11月にかけて30万円あまりの商品を横領しメルカリで販売したばかりか、そのペット用品会社を辞めてからも2017年12月~2018年3月までに転売目的でペット用衣類などを盗んだ窃盗として、2017年12月、3度も窃盗などで大阪府警に逮捕されていたというのでは?
もっとも、そのせいで、生保会社に保険金の受け取りに必要な書類を請求していたものの保険金請求はできなかったというから、やはりお天道様は見ていたのでは?

●現時点で知りうる限りの今回の事件の概要

①クソッタレと無念のGCOUFODの夫婦にとって、和歌山県の白浜は2人でダイビングによく行く場所だったとか。
実際、2人は、ほぼ毎年、この海岸でシュノーケリングやスキューバーダイビングをエンジョイしていたとも。
しかも、2人とも、水深30mまで潜れるスキューバーダイビング中級の資格を持っていたとも。
もちろん、それゆえ、2人とも白浜に精通していたとか。
さて、2017年7月、LINEで何度も何度も別居中の妻に、「白浜へシュノーケリングに行こう」と誘っていたとか。
そして、そのアプローチ・メッセージには、「思い出の場所」とか、「思い出作り」といったような甘い文言で溢れていたとか。
それでも、GCOUFODは、最初、頑なに断っていたとか。

For man who couldn't let own wife eat, the qualification to marry must be pear(自分の妻を喰わせられないようなオトコに結婚する資格はナシ)!

To be continued...









プロファイリング-39 和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件1&2


Even though I have something to do with my classmates, I didn't feel like marrying that girlfriend once...(同級生といくらつき合うことがあっても、その彼女と結婚しようなどという気は一回も起きなかった)!

人と人が出遭い、何とも言えないフィーリングを覚え、ときめいたりドキドキしたりして、思慕の念、恋心を抱いたりするようになるのも、ごく自然。
そして、そのトライ&エラー、いわゆる試行錯誤が人を少しずつ成長させるもの。
ということは、逆説的に、人とあまり出遭えなかったり、人から何のフィーリングも感じなかったり、それこそ、ときめいたりドキドキすることがあまりないと、かなり人間として未熟のままとも言える。
ともあれ、人と人との出遭いの蓋然性をかなり高めてくれるのが、学校。
まあ、イヤでも摩訶不思議な時間というものを一緒に共有する多くなるのだから、それも当然。
そして、その学校も、小学校、中学校、高等学校、大学、専門学校などと、エイジが上がれば上がるほど、その単なる蓋然性を必然のように錯覚しがち。
その意味でも、どのエイジの学校でも、人と知り合って結婚をしようとまで思い詰めたり昇華してしまうのは、本当にスモールワールドに身をおくことになると思うが、どうだろう?
どちらにしても、人間としての成熟がないと、学校で出遭ったロクでもない相手を運命的な相手と思い込んでしまう愚を犯しがちになるのでは?
夫が自殺し住宅ローンが消えたものの基本的に金に困ったとあるシングルマザーが、一人息子をエサにして一攫千金の玉の輿の一本釣りを企む。
もちろん、そのためには自分が美人局型従軍慰安婦(?)になるも、詐欺師になることすら厭わない。
だから、ヨダレを垂らしたオトコを喰うのは日常茶飯事。
そして、エサである大事な息子に現代の無知な女性たちが歓びそうなハクをつける。
年間200万円以上の学費がかかる「カナディアンインターナショナルスクール」、「ICU」、そして、海外留学…。
そ、そ、そうしたら、思い通りに極上のオトコを知らなすぎる無辜の女性を獲得する。
それも、1日の警備代だけで約500万円以上の税金という正真正銘の玉の輿の結婚話。
ところが、この情報化社会、瞬く間に母親の結婚詐欺的借金踏み倒しがバレる。
す、す、すると、結婚の期日を伸ばし、一人海外逃亡。
それも、渡航費用も、向こうでの家賃も、年間数十万円の教科書代も、生活費も、健康保険料も、年間最低限で9万ドル(約1000万円)超かかると思われるコストのすべてを年収300万円の勤務先の弁護士事務所(?)が負担。
そのうえ、フォーダム大学ロースクール年間5万9500ドル(約660万円)の学費まで奨学金により全額免除。
さらに、弁護士事務所のアドバイスとは思えないような文書での釈明文を発表。
東仙坊、キサマの心配などこれっぽちもしていないと憤慨しつつ、コヤツをここまで強気にさせているのは、現代らしく世間知らずの国民のお嬢様、コヤツにリベンジポルノに使われそうなネタを持たれてしまっているな…と、心配。
それで、急に思い出して、ググったものの、その後の事件の進捗、イヤイヤ、裁判の進捗が全く不明な奇っ怪な事件がある。

■和歌山白浜海岸水難事故偽装愛妻殺人事件-1(?)

●今回の事件発覚までのプロセス

①大阪府に、野田孝史なる典型的な女好きのクソッタレがいたとか。
昨年4月19日、和歌山県警捜査一課に殺人で逮捕されたときが、29歳だったから、おそらく現在は30歳(?)。
コヤツ、高校在学中に女子トイレを盗撮し停学処分を受けていたというから、その程度のオトコ。
②コヤツ、大阪市内のペット関係専門学校に通学。
そこで、妻になる女性(便宜上、「GCOUFOD: Girl Can Only Understand Feelings Of Dog」と呼ぶ)と出遭ったとか。
GCOUFODは、高校を卒業後、そのペット系専門学校に通いながらドッグランフィールドinOSAKAのカフェでアルバイト。
そして、卒業後に就職し、事件当時は店長になっていたというから、オーナーの信頼が厚かったのでは?
ということは、コヤツの狙いはハナから彼女のカラダと彼女のアルバイト代だったのでは?
また、彼女、職場には、いつも自分の愛犬のチワワとポメラニアンを連れて出勤していたとも。
それから、2015年11月、大阪市内での2人の結婚式では、ディズニー映画「ムーラン」の「リフレクション」を流し、彼女の愛犬のチワワ「ちくわ」とポメラニアン「きなこ」にブーケを運ばせたとか。
さらに、このとき、GCOUFODは自分の友人に、「28歳で子どもを産みたい」と言っていたというから、実にアイロニカル。

Even if she can understand the feelings of dogs and cats, she couldn't see the true nature of a man(犬や猫の気持ちを理解できても、オトコの本性を見抜けないく女性が多くなっているのでは)?

To be continued...













恒久不変な日本砂漠-26 ビジュアル人間にとっての美しい「フィギュア」のあり方!?

Is the anguish of figure skaters in Russia an eating disorder, or is pressure from next generation players or is it to escape drug poisoning(ロシアのフィギュアスケーターたちの苦悩は、摂食障害なのか? それとも、次世代選手たちからのプレッシャーなのか? それとも、薬物中毒から逃れることなのか)?

東仙坊、今回のテーマは、あくまで美しい「フィギュア」のあり方。
それゆえ、平壌オリンピックの女子フィギュアスケートの日本代表選出に、メチャクチャ疑念を抱いたからに他ならない。
というのも、ロシアからパーフェクトクイーンのエフゲニア・メドベデワだけでなく、新星のこれまたコーチがエテリ・トゥトベリーゼのアリーナ・ザギトワが五輪に出場するとわかったからである。
これで、ロシアの1、2位、ヘタしたら、表彰台独占も不可能ではない。
そ、そ、それなら、日本からは、日本人らしい美しい「フィギュア」を持ち、日本人らしい「美しさ」を表現できる女性フィギュアスケーターを選ぶしかない。
それには、しなやかで、テンダーで、嫋やかで、奥ゆかしい三原舞依か、独特の摩訶不思議なほどのラブリーさを持つ本田真凜、こけしのような氷上で豪快な笑みを浮かべる坂本花織が最適と思っていたのに、胡散臭い利益団体でしかない「JSF」のチョイスはどこまでもやはり胡散臭かった。
その結果、日本人女性フィギュアスケーターたちは、参加しなかったも同然のインパクトのなさだった。
もちろん、1位と2位は、ブッチ切りでアリーナ・ザギトワとエフゲニア・メドベデワ。
とりわけ、ニューフェイスであるアリーナ・ザギトワのキュートなサイボーグのようなジャンプには、すぐカワイイ秋田犬を挙げたくなるほどだった。
そう言えば、平壌オリンピックで優勝した翌日、もうすぐ16歳になる彼女、「これからも、自分に課した高いレベルを保っていくことは大事。でもお祝いにアイスクリームを食べました。でも1つだけです」とインタビューに答えていたとか。
ところで、彼女、オリンピック後に、オリンピック出場のトップスケーターの多くが欠場した昨年3月後半のミラノ世界選手権女子に出場していたとか。
そして、そのSPで、コンビネーションジャンプの最後でバランスを崩しかけて早目にフリーレッグをつき、カロリーナ・コストナーに次いで2位スタート。
それから、フリーで3回転倒して、な、な、なんと5位で、演技終了後、泣きじゃくったとか。
すると、彼女もエテリ・トゥトベリーゼコーチもメディア対応はせず、アシスタントコーチで振付師のダニイル・グレイヘンガウスが、「応援してくれたアリーナのファンにはお詫びしたい。彼女はまだ15歳で世界選手権は今回が初めて。残念ながら緊張感にうち勝つことはできなかった。これほどヒドい演技をしたアリーナを見たことはなく、我々にも何が起きたのかよくわからない。分析して、練習を続けていきます」とコメントしたとか。
実際、ザギトワ自身、「このところカラダが成長して調整に苦労している。思春期になり、カラダにも劇的な変化があり、身長も平壌オリンピックから3㎝伸びた」と告白していたとも。
そして、彼女の苦悩が如実になったのが、昨年末のフィギュアスケートのグランプリファイナル。
な、な、なんと彼女が、日本の新星、紀平梨花に負けたから、ビックリ。
どうやら、彼女の身長の伸びは、深刻のご様子。
もっとも、彼女の本当の悩みの種は、押し寄せてきているロシアの次世代のヤングガールフィギュアスケーターたちの波。
同じフィギュアスケートのjrグランプリファイナルでも、1位アリョーナ・コストルナヤ、2位アレクサンドラ・トゥルソワ、3位アレーナ・カニシェワ。
特に、6位だったアンナ・シェルバコワ、アリョーナ・コストルナヤ、アレクサンドラ・トゥルソワの3人とも、これまたエテリ・トゥトベリーゼコーチの秘蔵っ子で、4回転ができるだけでなく、全員ビジュアルもそこそこ。
これでは、日本人で戦える素材は、紀平梨花だけかも。
どちらにしても、美しい「フィギュア」がロシアの十八番であることだけは確か。
そう考えると、「フィギュア」スケート以外は、どこか安心。
そう、教えてくれたのが、卓球。
あの石川佳純も、今やエフゲニア・メドベデワ。
アリーナ・ザギトワのごとき、伊藤美誠、早田ひな、平野美宇。
そして、すでにアンナ・シェルバコワ、アリョーナ・コストルナヤ、アレクサンドラ・トゥルソワのような、芝田沙季、大藤沙月、長﨑美柚、加藤美優、浜本由惟、佐藤瞳、橋本帆乃香、安藤みなみ、塩見真希。
特に、東仙坊、メチャクチャ注目したのが、全日本選手権女子シングルス準決勝で対決した、14歳の木原美悠と22歳の森さくら。
どこをどう観ても、引退したばかりの稀勢の里と錦木の対戦なのに、どちらも凄くチャーミングでパワフルで美しかったから。
そう、2人ともアスリートならではの魅力を自然に醸し出しているワンダフルな人間で感動的だった。
それで言うと、スキー女子ジャンプの醜悪なメイクアップを止めない独り善がりの勘違いアスリートに、誰かアドバイスして挙げてほしいのだが、その愛車同様、メイクが全く似合ってないと…。
そう、取れ立てのジャガイモのようだったからそこそこ魅力的だったのに、今や、不気味なただの雪女状態なのでは?
と、ここまで書き込んでいたら、衝撃のニュースがロシアから。
1月21日、ロシアの13歳のフィギュアスケーター、アナスタシア・シャボトワが、自身の「インスタグラム」で、「ファンからの『安定的に演技するにはどうしたらよいか?』」との質問に『多くの薬物を服用すること。それがすべて。正しいドーピングが必要だ』」と語ったとか。
さらに、「『モスクワ市内のスポーツクラブサンボ70でも薬物を服用されているのか?』との質問にも「もちろん飲んでいる」と応えたとか。
ということは、あの美しい「フィギュア」は、クスリ???

Young girl players in Japanese table tennis have become smarter and more beautiful(日本の卓球のヤングガール選手たちが、よりスマートに美しくなっている)!














恒久不変な日本砂漠-26 ビジュアル人間にとっての美しい「フィギュア」のあり方!?


Yuna Kim and Mao Asada succeeded Michelle Kwan's feminine flux and lyrical skating(金妍児と浅田真央は、ミシェル・クワンの女らしい流麗でリリカルなスケーティングを継承していた)!

東仙坊、老眼と乱視が酷くなった今なお、自他ともに認めるビジュアル人間。
もし何もかもが見えなくなったらとか、万一そうなったらと考えるだけで、目の前が真っ暗…。
ともあれ、それが理由ではないが、美しい「フィギュア」、ビューティフルな「カタチ」、それも滑らかに滑る「カタチ」を観ることができる「フィギュアスケート」はキライじゃない。
それは金妍児と競い合える日本人女性スケーター浅田真央、ひたすら美しい日本人男性スケーター羽生結弦の登場で、ますます本気。
そして、目に見えて衰えを隠せなくなったのに現役を続ける浅田真央にかなりのショックを受けながら、次の美しい「フィギュア」を探し始めたとき、得体の知れない衝撃を覚えさせられた。
ロシアのヤングガール天才フィギアスケーターを発見したからである。
こ、こ、この子に、日本の目が異様に大きい女性スケーターや猫背のヒドい女性スケーターやリトルモンキーのような女性スケーターが、さすがの浅田真央でも勝てるワケもないと絶望的な気分にさせられていた。
そのくらい、この子のジャンプもキャンドルスピンも鮮烈だった。
えっ、それは誰だって?
その子の名は、ユリア・リプニツカヤ…。
実際、彼女は、2014年ソチオリンピック団体戦で金メダルを獲得し、現行ルールによるフィギュアスケート競技における冬季オリンピック史上最年少金メダリストになっている。
実は、東仙坊、このロシアの子が無性に気になったのには、別のワケがあった。
そう、彼女の雰囲気が、どこか高3時代につき合っていたガールフレンドに似ていたからでもある。
そこで、ちょっとググってみて、さらに驚愕した。
彼女が、父親が帰ってこなくなった母子家庭の一人っ子だと知ったからだった。
と、と、ところがである。
ユリア・リプニツカヤの天下はメチャクチャ短く、同じ怖そうなエテリ・トゥトベリーゼコーチのエフゲニア・メドベデワの時代がすぐやってきた。
彼女のパフォーマンスはいつもパーフェクトで、とにかくミスがなかった。
もう、女性のフィギュアスケート界は、永遠にメドベデワの時代なのでは?と思うほど。
それで、では、ユリア・リプニツカヤはどうしたのか?とリサーチしてみると、2017年8月28日、イスラエルで摂食障害(拒食症)の治療を継続していたが、「拒食症は21世紀特有の病気。残念ながら、すべての人がこの病気に対処できるワケではありません。スケートを引退する決断は本当にツラかったです。しかし、母と相談して新しい人生をスタートすることに決めました」と19歳で引退していたと知って、俄然ショック。
現在、フィギュアスケート解説者として活動しているほか、エレーナ・イリニフと一緒にフィギュアスケーター養成機関「チャンピオンズ・アカデミー」を設立し指導者をしているとか。
そ、そ、そうしたら、絵に描いたような美人でかえって気味が悪かったUSAの女性フィギュアスケーター、23歳のグレイシー・ゴールドも、摂食障害、鬱病、不安症で、2017-2018シーズンの全試合を欠場していたと知って、さらにビックリ。
さらに、2005年、USAの女性フィギュアスケーター、ジェニファー・カークが摂食障害と自傷行為で、2006年トリノ冬季五輪代表選考会を前に、「恥じていません。苦しい経験を乗り越えて前進していることを誇りに思っていますし、自分の仕事ができて本当に喜んでいます」とスケート人生に幕を下ろしていたと知って、絶句。
まだある。
平壌五輪フィギュアスケート女子シングルで15位になったカナダの20歳の女性フィギュアスケーター、ガブリエル・デールマン。
「スケート界が抱える知られたくない秘密。それがこのスポーツのせいなのか、自分に対する周囲の目なのかはわかりません。私は学校でイジメなどに遭ったり批判を受けたりして、自分の姿に満足していませんでした。周囲が望んでいる通りに振る舞おうとして、自分自身で満足することを忘れていたのです。それがここ数年で学んだことでした。とにかく、体形が気になって何も食べられず、失読症のような学習障害で5歳から高校までイジメられ苦しんだ」と告白すると、アシュリー・ケイン、グレイシー・ゴールド、エフゲニア・メドベデワら同じ女性フィギュアスケーターから、「事実を打ち明けてくれてありがとう」とたくさんのメッセージをもらったとか。
それから、彼女は言っている。
「フィギュアスケート選手だけじゃなく、多くの女性が闘っている。恥ずかしいことじゃないと気づいた。私が私自身であるために通ってきた道だから、苦闘を誇りに思う。話をすることで誰かの助けになれば…」。
だいぶ話がそれそうだが、どうあれ、氷上で美しい「フィギュア」を作るのは、大変なのでは?

For me, the appearance of Julia Lipnitskaia was terribly shocking(私にとって、ユリア・リプニツカヤの登場は、凄く衝撃的だった)!

To be continued...


















恒久不変な日本砂漠-26 ビジュアル人間にとっての美しい「フィギュア」のあり方!?


My favorite actress must be Joanna Shimkus(最も好きな女優は、ジョアンナ・シムカス)!

東仙坊、ストイックではないアスリートに憧憬もなく、胡散臭いスポーツ組織を忌み嫌っているが、スポーツを観ること自体は好き。
その代表的なものが、ほとんどフリークに近いMLB観戦。
それで、実に興味深い話が、これ。
セントラル・フロリダ大が毎年発表している「Racial and Gender Report Card」という資料。
まあ、USAの3大スポーツの人種別表みたいなもの。
それによると、NBA(2016~17年シーズン)、黒人74.4%、白人19.1%、ラテン系4.9%、アジア人0.7%。
MLB(2017年)、白人57.5%、ラテン系31.9%、黒人7.7%、アジア人1.9%。
NFL(2016年)、黒人69.7%、白人27.4%、ラテン系0.8%。
どうだろう?
これから判明することは、その明確な色分けでは?
NBAは、黒人。
MLBは、白人&ラテン系。
NFLだけが、黒人と白人の割合が、ほぼ7:3と最も近いのでは?
もしかすると、だからNFLが幅広い人気なのかも?
ともあれ、意外に感じるのが、MLBにおける黒人選手の少なさ。
1947年ジャッキー・ロビンソンが壁を破って以降、しばらくは黒人選手が年々増加し、1981年全体の18.7%が黒人プレーヤーになったはず。
それが、2004年初めて10%を下回り、とうとう一昨シーズンは過去最低。
では、なぜ、そうなったのか?
バスケットボール、フットボールの方が黒人特有の身体能力が直接的に生かしやすい?
NBA、NFLには黒人のスーパースターが数多く生まれてきた?
MLBは一般的にマイナーでの育成により多くの時間がかかり、貧困層の黒人にとって一獲千金のうまみに乏しい?
最近は幼少期からベースボールの英才教育を受ける郊外在住の白人が増えた?
黒人にとってベースボールはスローだから退屈?
どちらにしても、現在、CCサバシア、 アンドルー・マカチェン、アダム・ジョーンズ、カーティス・グランダーソンのような黒人のビッグネームは下り坂で、NBAのレブロン・ジェームズのようなスーパースターもいないうえ、正直、ファッショナブルではない。
さて、そんなスポーツの中で、白人92%というものがある。
それは、年間5万ドル以上のコストがかかるというフィギアスケート。
それで、なぜかやたら思い出す女子フィギアスケーターがいる。 
フランスの黒人、スルヤ・ボナリー。
何でも、1991年から1995年までのヨーロッパフィギュアスケート選手権5連覇を成し遂げていて、1991年世界フィギュアスケート選手権で女性では世界初となる4回転トウループに挑んだ選手ということだが、思い出すシーンはそんなことではない。
1つ目は、1994年世界フィギュアスケート選手権で、日本人の佐藤有香と大接戦を演じ、結果的に2位。
そのとき、すると彼女、表彰式で表彰台に上がらず悔し涙。
そして、何とか、表彰台に上ったが、首にかけられた銀メダルを外して、審査員への抗議。
もっと衝撃的だったのが、1998年長野オリンピックのフリーでのISUルールで禁止されている、ヤケクソの「バックフリップ」。
東仙坊、日本人佐藤有香も、彼女もどっちもどっちなのに、銀盤で黒人というアンバランス観はどうしようもないものかも?と、どちらもメチャクチャイヤな気分だった。
もっとも、もともと採点競技にあまり興味がなかったから、どうでもよかったのだが…。
実際、このころ、ロシアとフランスのフィギュアスケート審査員が、お互いに点数を交換し合っていたという話もあって、それは余計にどうでもよかった。
えっ、それなら、何でフィギアスケートの試合を観戦するのか?って?
そのキッカケは、札幌オリンピックで、ジャネット・リンなるフィギアスケーターを観たこと。
というのも、そのころ、ジョアンナ・シムカスなる女優に会いにフランス行きを画策していたのに、そのキュートさ、ラバブルさ、アドラブルさに驚嘆し、思わずUSAに変えようかなと悩んだほどだから。
そ、そ、そうしたら、ジョアンナ・シムカスが何と黒人で初めてアカデミー主演男優賞を獲得したシドニー・ポワチエと結婚してしまって、儚い夢は雲散霧消。
そして、次に目を奪われたのが、1998年長野オリンピックでのミシェル・クワンのパフォーマンス。
本当にリリカルでポエティックで、ただただ感動…。

I was deeply moved by the skating of women's figure skater, Janet Lynn and Michelle Kwan(女子フィギュアスケーター、ジャネット・リンとミシェル・クワンのスケーティングには、深く感動した)!

To be continued...



















































恒久不変な日本砂漠-25 血税を喰うためのスポーツ組織に欠かせないパーソナリティーども!?


Childbirth mass media in Japan shouldn't purposely say that it was blurred with the French authorities' eyagalace against Carlos Ghosn and should pursue this irresponsibility thoroughly(我が国の幼稚なマスメデイアは、カルロス・ゴーンに対するフランス当局のイヤガラセなどとボケたことを言っていないで、コヤツの無責任さを徹底的に追及すべき)!

東仙坊、ラグビーのワールドカップ2019日本開催のCFに出演している元アスリートへの違和感は、決してヨーコ・ゼッターランドに対してだけではない。
2004年アテネオリンピック、2008年北京オリンピック柔道女子63kg級で金メダルを獲得した谷本(鶴岡?)歩実も、同じラグビーのワールドカップ2019日本開催のCFに出演している。
それで、再びググると、この女性も、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会評議員として列記されていて、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会 組織委員会理事(柔道)とも記されている。
そこで、初めて今回のワールドカップは、JRFU(公益財団法人日本ラグビーフットボール協会)が実施するのではなく、公益財団法人ラグビーワールドカップ2019組織委員会が主催するものとわかった。
その役員が決定したのは、2010年11月11日。
会長、御手洗冨士夫(社団法人日本経済団体連合会名誉会長)。
副会長、竹田恆和(JOC会長)。
副会長、中村芳夫(社団法人日本経済団体連合会副会長・事務総長)。
副会長、森喜朗(財団法人日本ラグビーフットボール協会会長、現、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長)
どうだろう?
こうなると、なぜ竹田恆和がJOC会長で、なぜ森喜朗が公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長なのか?と考えたくならないか?
旧皇族竹田宮恒徳王の三男、今上天皇のハトコでも、皇族ではナシ。
根っからの慶応ボーイで、馬術でオリンピック出場経験アリ。
現在、JOC会長、IOC委員、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会副会長、国際馬術連盟名誉副会長(終身)、日本馬術連盟副会長、エルティーケーライゼビューロージャパン株式会社代表取締役社長(?)。
1974年10月22日午後5時ごろ、茨城の国体大会会場に向かう途中の茨城県稲敷郡新利根村で、対向車のライトに目が眩み(???)、歩行者の22歳女性を撥ね死亡させるも、国体出場を辞退し遺族との示談で解決したとか(?)。
えっ、ちょっと待て!と思うのは、東仙坊だけではないと思うが、どうだろう?
いくら示談が成立したとしても、コヤツが何の責任も問われなかったのは、メチャクチャ変なのでは?
しかも、すぐオリンピックに復帰したのも、実に倫理的に問題があるのでは?
そう、実は、コヤツは、JOC会長、IOC理事、IOC名誉委員、日本馬術連盟会長、日本スケート連盟会長、全国ラジオ体操協会会長、日本体育協会専務理事だった竹田恒徳、皇籍離脱前の竹田宮恒徳王の息子。
どうだろう?
保守的な茨城県警に忖度させたと考えるのが自然では?
どうあれ、ご本人に何のスキルもないことだけは明白では?
それは、ほぼ1年で内閣総理大臣を辞職した森喜朗、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会会長、日本財団パラリンピックサポートセンター最高顧問も同じ。
ところで、我が国の幼稚なマスメディアが、カルロス・ゴーン逮捕へのフランス当局の意趣返しかのようにピンボケ報道することで、俄然注目されているのが、フランス当局によるJOC会長竹田竹田恆和への直接の事情聴取。
そして、1月15日の一方的で無責任極まりない潔白(?)記者会見。
何しろ、いまだに、かつて国会でほざいたのと同じに、「コンサルタント契約は正式な承認手続きを経て締結されたもの。支払いはコンサルタント業務に対する適切な対価だった。ブラックタイディング、国際陸連会長およびその息子がいかなる関係であるかを私は知らなかった(?)。契約は日本法において違法性はない(???)」と豪語したから、ビックリ仰天。
それはそうだと思わないか?
その「ブラックタイディングス」なるシンガポールの会社が、ペーパーカンパニーだったことは周知の事実になっているはず。
それをまだ適切な「コンサルティング料」を「正当な手続き」で支払っただけと言える無神経さ、非常識さは、言語道断。
それだったら、そのIOC総会で東京での五輪開催が決まった後に支払った、2回目の2013年10月の1億3500万円という「勝利解析」代の内容でも公開すべきなのでは?
そ、そ、そうしたら、1月16日、シンガポールの裁判所は、東京オリンピック招致委員会が正式に契約していたというパワーのある有能なシンガポールのコンサルタント会社「ブラックタイディングス」元代表、タン・トンハン(36歳)に、2014年に得た55万シンガポールドル(4400万円)について実際はコンサルティング業務をしていないのにもかかわらず、「コンサルタント料金だった」と、汚職捜査当局に虚偽の報告をしたという罪で、禁錮1週間の有罪判決を言い渡されたというから、何をかいわんや。
ちなみに、コヤツ、2月20日から収監されるとも。
どうだろう?
カルロス・ゴーンも日本を小バカにし切ったとんでもないヤツだったけど、この竹田恆和なる甘ちゃんも相当な血税遣いの悪党なのでは?
いくら息子が庇ったところで、ムダだと思うが…。
とにかく、詳細は、ああ日本砂漠-157 ハイエナのIOCやJOC、そして、それらに群がる小バエども!? ああ日本砂漠-166 世界一の「だんべえ」国家の称号獲得の不名誉!? をご覧あれ!!!

The chairman of JOC must be more vicious than the former president of Nissan because he is wasting blood tax(JOCの会長の方が、日産の元会長よりも血税を浪費している分だけ悪質)!



恒久不変な日本砂漠-25 血税を喰うためのスポーツ組織に欠かせないパーソナリティーども!?

Mass media that easily appoint athletes and former athletes will definitely be sluggish(安易にアスリートや元アスリートを起用するマスメディアは、間違いなく低迷する)!

東仙坊、一応、長い間、広告に携わってきた人間の一人として、昨今の広告の衰退に憂慮している。
今、何とかそれなりの広告として評価できるのは、ある拡大鏡(?)メーカーのものとある携帯電話会社のものくらい。
なぜ、そんな状況になってしまったのか?
もちろん、最大の原因は、広告のクリエイターたちのレベルの低下だろうが、やはり、世の中全体の幼稚化と無知化が反映されていると言わざるをえない。
そう、ボーッと弛緩し切ったヒトたちの増加。
では、なぜそんな雰囲気ができあがってしまったのか?
東仙坊、かねてから指摘しているように、およそジャーナリズムとは言えない我が日本のマスメディアの軽佻浮薄さ、無知蒙昧さ、視野の狭小さと偏狭さ、世界観や大局観のなさに起因していると確信している。
まあ、一言で言えば、「ゆるキャラ」のごとし。
なかでも、いくら世界一のお人好し国民が多いからといって、視聴者や読者に、元気や勇気が人からもらうもののようにした責任は、相当重い。
誰がどう考えても、元気や勇気は、どんな人間も自分の中で自分で培ったり育んだりするもののはず。
にもかかわらず、誰がどう見ても、あたかもそれらが人から受動的にもらえるかのように仕向けているのは、我が国のみっともないマスメディア。
そのシンボリックな愚行が、アスリートや元アスリートをそのスポーツのジャンルの解説ぐらいならまだしも、バラエティー番組のパーソナリティーやニュース番組のコメンテーターとして堂々と起用するナンセンス。
それはそうだと思わないか?
自分のスポーツの練習にやたら時間を割くのが、アスリートや元アスリートの宿命。
どちらかというと、普通の人よりも修養や社会見識に乏しいのも、これまた宿命なのでは?
実際、ごく稀なアスリートや元アスリートを除いて、スポーツ番組の刺身のツマにもならないような含蓄も含羞もないようなヤツがほとんどでは?
せめてアピアレンスがマシなアスリートや元アスリートはまだしも、なかには、日本語を満足に使えないようなヤツまでいるのでは?
どちらにしても、インテリジェンスやスマートネスが微塵もないアスリートや元アスリートを登場させるマスメディアが廃れてゆくのは当然なのでは?
もっとも、それは企業広告でも同じ。
何となくそのネームバリューを錯覚し、自分たちのキャラクターやロールモデルに起用し、企業イメージを損なうケースが多いことでも、歴然。
さて、そんなとき、東仙坊、ラグビーのワールドカップ2019日本開催のCFに出演しているヨーコ・ゼッターランドなる元アスリートがメチャクチャ気になった。
というのも、この女性、ハーフだったせいか、USAのバレーボールのナショナルチームの選手として、オリンピックでメダルを獲得していたのでは?とすぐに思い出したからに他ならない。
なのに、なぜラグビーのCF?と感じたからである。
それで、ググってみて、ビックリ仰天。
何でも、この女性、母親がヘッドコーチを務める中村高校で、春高バレー・インターハイで3位入賞を果たし、全日本ジュニアメンバーとしてアジアジュニア選手権での優勝を経験。
早稲田大学から、渡米し、USAナショナルチームで7年間活躍。
その後、日本のVリーグにも所属し、引退後、スポーツコメンテーター。
それからのキャリアが実に摩訶不思議。
2007年3月~2011年3月、日本バレーボール協会理事、2007年8月~2012年3月、日本バスケットボールリーグ理事、2010年7月~ 2014年1月、日本プロサッカーリーグ理事と一時は3つのなぜか理事を兼務。
それだけじゃない。
2012年5月~2014年3月、小中学生を対象に「ヨーコ・ゼッターランドバレーボールクラブ」を開設。
2013年1月~2017年3月、嘉悦大学女子バレーボール部監督。
その間、副業として、ストレッチ枕を開発(?)。
そして、現在、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会理事2019ラグビーワールドカップ組織委員会評議員、日本スポーツ協会常務理事、日本アメリカンフットボール協会理事、Vリーグ機構理事、WOWOW番組審議委員、有限会社オフィスブロンズ取締役社長だというのである。
では、この女性のどんなスキルを誰が評価しどういう基準で選考しているのか?
それは、東仙坊、すでに何度も疑問を呈してきているが、他の人選も同じで、やたらある胡散臭いスポーツ組織の根本的な怪。
特に、血税の投入されるそれは利権の巣窟。
誰がどうやってこのような人事を決定しているのか?

Mass media using former athletes as news commenters must be the worst(ニュースコメンターとして元アスリートを使うマスメディアは、最悪)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


I think that China could be Great Dane(中国をグレートデンにすることはできる)!

世界にはかなり小さな犬がいる。
その代表的なものに、「チワワ」という種類がある。
しかし、この犬、自分の体躯が小さいことに劣等感があるのか? あるいは、それを全く意識していないのか? かなりジェラスでエモーショナルで決してソシャルではない。
それどころか、ときとして噛みつく。
けれども、所詮、小さな犬であることに変わりはない。
一方、大きな犬の中に「グレート・デーン」なる種類がある。
その大きな種類のマスティフの仲間なのに、「やさしい巨人」と呼ばれるほど穏和。
その意味では、中国とはかなり違うだろうが、グレートデンがチワワを好きでないことは確かなのでは???
さて、東仙坊、サプアのもう1つの宗主国である中国が、日本と戦わないと確信する理由は、これら。
戦いに勝ったことのない中華思想の中国は、同じく戦いに勝ったことのない小中華思想のサプアを生理的に昔から毛嫌いしている。
しかも、自分たちと同じパクリ国家なのに偉そうに振る舞うサプアをどこか軽蔑しているから、全くアテにしていない。
とりわけ、詐欺師国家の大家として、茶髪大統領のようなイヤらしい笑みを浮かべるヤツを絶対に信用しない。
事実、中国は、茶髪大統領を国賓として中国に招待しておきながら、その3泊4日の訪中期間中の全10回の食事のうち中国指導部とともに食事したのは、たったの2回。
習近平主席との晩餐会と陳敏爾重慶市党書記との昼食会だけ。
それだけじゃない。
北京の空港に出迎えたのも、中国の孔鉉佑外務次官補(朝鮮半島問題特別代表)。
経済担当の李克強首相にいたっては、昼食会も受け入れなかったとか。
1月14日、「PM2.5」などによる大気汚染観測値が1立方m当たり122マイクログラムと過去最悪になったと、サプア政府は「首都圏非常低減措置」を発令し屋外での活動を控えるよう呼びかけたとか。
そして、いつものように中国からのスモッグの飛来が影響していると言いかけたとたん、中国政府が即座に「サプア内で排出されたものだ」と反論したとか。
その論拠として、中国生態環境省によると、「中国では大気汚染が改善したが、ソウルのPM2.5濃度に変化がないばかりか、逆に悪化している。二酸化窒素濃度は、北京や大連よりソウルの方がが毎年高い。昨年11月、ソウルで深刻な大気汚染が起きたときも、中国から大規模な大気の移動はなかった」とか。
3月29日公開されるディズニー映画「ダンボ(ティム・バートン制作)」の「ティーザー・ポスター(映画公開までの時期に公開時期やイメージを伝えて知名度を上げるためのポスター)」に、あのサプア政府お墨つきの反日活動家徐敬徳誠信女子大客員教授(44歳)が「ポスターに旭日旗を連想させる太陽光線が描かれている。旭日旗は日本軍国主義の象徴だ」と撤回を求める「公開状」をfacebookに投稿。
すると、たちまちディズニー社はポスターのデザインを変更したというから、これまた情けない。
ところが、それにFacebookで反発もジャンジャン。
「サーカスのテントは赤と白のストライプというのは欧米では何百年も前からだ。オレたちの文化を理解していない」
「せっかくアニメーションを実在化した映画ができたんだから横から水を差さないでくれる」
東仙坊、着目したのが、中国人たちの投稿。
「かって文化大革命の際に各地に張られたポスターの中で、我が毛沢東主席は旭日の中にいた。サプア人なら当然知っているはず。それに対し、中国政府にサプアが抗議したり、抹殺せよと要求してきたことなど全くない。サプア人がなぜこれほど旭日旗にこだわるのか、それはサプアがメジャーな国じゃないからだと思う」
どうだろう?
中国もサプアに対し我々と同じ気持ちでいると思わないか?
では、東仙坊、最後の最後にサプアへの惜別の辞を書いておきたい。
2005年、キサマたちのデタラメ政府、反人道的問題である慰安婦問題、サハリン残留サプア人問題、サプア人原爆被害者問題の3つは請求権協定の対象になっていないという解釈をわざわざ発表していたのでは?
ということは、徴用工問題は請求権協定の対象に入っているということなのでは?
そして、請求権協定をめぐる日韓交渉では、キサマたち自身が、「個人への支払いは自分たちの政府の手でする」と主張していたのでは?
そのために、実際、1975年に元徴用工への補償を実施していたのに、2008年から追加補償も実施したのでは?
つまり、すでに元徴用工なる大ウソつきどもは、すでに2回も金をむしり取っているのでは?
仮に、日本企業から取れたら3回目。
それだけじゃない。
コヤツらはキサマたちにも訴訟を起こしていているのでは?
もしそれで勝訴すれば、4回目。
本当にキサマの国にはタカリ屋しかいないのでは?
まあ、せいぜいお幸せに…。

It must be a serious problem in Japan to continue pampering Korea rather than making China a communist party one party dictatorship state(中国を共産党一党独裁国家にしたことよりも、サプアを甘やかし続けたことの方が我が国の深刻な問題)!






























腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Like Japan, really, both USA and China hate Korea(日本のように、本当は、USAも中国もサプアを嫌っている)!

東仙坊、もしサプアが日本企業の資産をサプアで差し押さえたら、国連国際法委員会が2001年に明文化した「国際法違反行為に対し損害と均衡する措置の是認」という見地から日本国内にあるサプア側の資産を差し押さえる対抗措置を取ることもイイが、やはり、国交を断絶するのが、一番と確信している。
そうすれば、我が国での詐欺事件や性犯罪が極端に減ることは間違いないからである。
そうして、サプア人に与え続けている数々のなぞの既得権益をなくせば、もっとバランスがよくなる。
また、サプアが単なる北や中国の手先とみなせば、イヤでも「日米安保さえあれば大丈夫」という稚拙な思考停止から抜け出せる。
えっ、サプアを敵に回したら厄介だって?
本当にそうだろうか?
USAはもちろん、北も中国も、本音ではサプアを好きではないと思うが…。
どちらにしても、歴史的に戦争で勝利したことがないのが、サプアと中国。
とりわけ、汚職とパクリの国家でしかないサプアの装備は、いい加減。
確かに、軍人数と防衛費総額は、我が国より多い。
人口が日本の半分以下なのに、総兵力は63万人、予備役は310万人超。
それに対し、我が国の自衛隊を23万人で、その予備役数もたったの3万人。
防衛費だって、日本はGDPのおよそ1%だが、サプアはGDPの2%超。
でも、極貧だったのがそこそこ豊かになってしまっての徴兵制。
それも子どものためにはなりふり構わぬモンスター・マザーどものせいで、軍はいつも兵士の母親と直接やり取りさせられるだけでなく、軍施設はカラオケルームや健康設備つき。
そして、そのロッカー内は化粧品だらけ。
どうだろう?
万一の場合でも、勝てることがないとしても、絶対に負けることはないと思わないか?
そもそも、2007年進水した駆逐艦に15世紀に対馬を攻撃したもののすぐに室町幕府にゴロニャンした王の名前「世宗大王」をつけたり、2008年進水した潜水艦に日韓併合に乗り気じゃなかった伊藤博文を暗殺したテロリスト「安重根」の名をつけたりしているようでは、それだけで先が見えているのでは?
実際、2010年の延坪島砲撃事件では、北の撃った砲弾がサプア軍のK9自走砲に命中したのに対し、サプア側の反撃弾のほとんどが北の陣地後方の畑に着弾しただけでなく、廃していた自走砲6門のうち実際に動いたのは3門だけだったというのでは?
2013年、強襲揚陸艦「独島(?)」が、搭載した2つの発電機のうち1つから出火し、消火中に海水が流れ込んできてもう1つの発電機も停止し航行不能となって漂流したというのでは?
となると、頼みの綱は、1993年、サプアで発売され100万部を超える大ベストセラーとなり、映画化もされた小説「ムクゲノ花ガ咲キマシタ(金辰明)」のように、北と共同で開発した核ミサイルになるのでは?
では、本当に北はサプアの味方になるのか?
日本が相手だったら、日本のサイドにつくと思っているのは、東仙坊だけではないと思うが、どうだろう?
えっ、中国がバックにいるって?
確かに、我が国が平成になったとき、そう、1989年、世界全体に占める日本のGDPは、USA28%に次ぐ15%だった。
そして、USAがいまだ25%を保持しているのに、我が国は、世界比6%まで大きく後退してしまっている。
事実、30年前、世界の上位50社(時価総額)中に日本企業が32社も占めていたのに、今や50社に食い込んでいるのはトヨタのみ。
では、その平成になったとき、我が国は世界で何をやっていたのか?
その30年間に首相の座に就いた名誉欲と私利私欲の単なる塊でしかなかった政治屋がのべ18人を数えるほどいたことでも明々白々なように、腐り切った政治が世界をよりグジャグジャにした。
特に、平成元年、北京の天安門広場に自由を求め集まっていた市民や学生を人民解放軍が虐殺した天安門事件で、世界から孤立しきっていた共産党一党独裁政権の中国を円借款を再開し、表からも裏からも支援し、天皇陛下訪中まで実現させ、核で世界を威圧する世界第2位の経済大国にまで成り上がらせた、我が国の大バカ政治屋どもの責任は万死に値するはず。
それだけじゃない。
北の核武装、サプアの反日を手助けしたのも、ソヤツら。
それにしても、核を持つ高麗共和国、その親分の中国、サポーターのロシアと相対しながら、「非核三原則」とか、「専守防衛」とかのたまっているソヤツらのバカさ加減は、まさしく国賊。
えっ、そんなことよりも、中国はサプアのために我が国と戦うか?って?

Japan must be absolutely not allowed to sell Japanese oranges in South Korea(我が国は、サプアに日本のミカンをウリジナルとして売らせては絶対にいけない)!

To be ccontinued...



















腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


As before the annexation of Japan and Korea, the USA must be resident in Korea, which is worse than Japan(日韓併合前のときのように、USAの方が我が日本よりも気の狂ったサプアにウンザリしているに違いない)!

ワシントンの民間主要研究所「AEI(アメリカン・エンタープライズ・インスティテュート)」国際安全保障・外交問題専門研究員マイケル・ルービンの論文とは、昨年10月に発表した、茶髪大統領政権の教育政策に関するもので、昨年6月21日、サプア教育部が発表した新教育課程の改正案を詳しく報道した翌昨年6月22日の「朝鮮日報」を検証し、「サプア政府は自国の子どもたちに北の残虐な歴史を隠すための洗脳教育を意図している。いくらそれが得意だとしても教科書を書き換えてまで、北の人権弾圧や朝鮮戦争におけるサプアへの侵攻を矮小化しようとすることは、我々USAの認識と大きく食い違い同盟を保つ意味を失う」と結論したもの。
東仙坊、USAの「厭韓観」は我が国のそれとは微妙に違い全く想像外のようなもので、まさか! そこまで! なぜ?と無性に苛立っていると感じているのだが…。
実際、ドナルド・トランプ政権は、サプアが、北との共通の鉄道やパイプラインの開通とか、サプア企業の北への投資をそそくさと語り始めたこととかにかなりの難色を示していて、特に、茶髪大統領が、北の核完全破棄というUSAの最大目標を無視し、北が求める軍事緩和、経済交流ばかりに傾いていることには、激怒しているとも。
もちろん、その連帯の必要性から、露骨な茶髪大統領政権批判は避けながら…。
昨年9月、ドナルド・トランプ大統領自身が、twitterで、「サプア政府の宥和的な対話はうまくいくはずがない」。
昨年11月、マイク・ポンペオ国務長官、「USAはサプアに北の核兵器の完全破棄が進まないまま経済利益だけを与えないように告げている」と公式に警告。
それは、ドナルド・トランプ政権外になると、より過激でストレート。
新USA安全保障センター朝鮮問題専門家クリスティーン・リー、「茶髪大統領陣営には北に途轍もなく楽観的な人が多く、核廃棄を重視しない点でドナルド・トランプ政権とは重大な距離がある」。
あの親韓派の代表格であるニューヨーク・タイムズでさえ、これまた親韓派のスタンフォード大学東アジア研究所ダニエル・スナイダーに「サプアでの元徴用工への最高裁判所判決に対し、この判決は北の核の脅威と中国の覇権拡大を抑えるための米日韓三国の協力を妨げることとなる。サプア政府の判断に強い疑問を感じる」と総括させたほど。
どうだろう?
もしかして、金ボンボンさえあの茶髪大統領の不気味な笑みは好きじゃないのでは?
どちらにしても、あんな詐欺師顔のクソッタレにあそこまでコケにされても、遺憾だと言葉だけで反応し、協定に外交上の協議要請への回答期限についての規定などないのに、1965年の日韓請求権協定に基づく協議開催要請への返答を30日以内に出すよう要求しているだけとは、あまりに歯痒いのでは?
そもそも、過去に請求権協定に基づく協議は行われたことはないのだから、実現するワケもないのでは?
それに、国際法違反を全く気にもしないサプア政府に、「サプアは国家としての体をなしていない」とまで言いつつ、今なお何かを期待していること自体が、サプアをますます増長させているのでは?
それは、協定に基づく第三者の「仲裁」を要求したり、ICJに提訴したところで、同じことなのでは?
えっ、ではどう対応するのか?って?
今、サプアでは、ただのタカリ屋でしかないニセ徴用工とその遺族らが日本企業を訴えている訴訟は原告計約930人による12件が進行中だというのでは?
ここは、我が国は、ドナルド・トランプに学べばイイだけ。
そう、国同士の信義など無視し金勘定を前面に押し出せばいいだけ。
というのも、あのクソッタレ、北よりも我が日本を唯一の敵性国家とみなしているのだから、何を言ってもやってもムダ。
やるべきことは、簡単明瞭。
1)ウソつきのタカリ屋どもに訴訟を起こされている日本企業は、その資産をただちに処分すること。
できたら、中国のアヤシイ企業に売り抜くこと。
その意味では、原告側が債権保全を要求した新日鉄住金とサプアのポスコとの合弁企業であるリサイクル会社「PNR」の新日鉄住金が保有する約234万株(推定で総額約110億ウォン:約11億円相当)も同じ。
と同時に、サプアにある資産をすべて持ち帰るか処分すること。
その際、凍結された8万1075株(4億ウォン:約3900万円相当)は棄てること。
それで困るのは、サプアのボスコ。
もっとも、その企業も厳密には日本のものだが…。
2)サプア製品に対する関税引き上げ。
これは、間違いなく落ち目のサムソンやLGに大打撃。
ドナルド・トランプをマネして、どんどんやるべき。
3)サプア人向けのノービザ入国を停止し、ビザを復活。
これは、逆説的に、おバカな日本のヤングガールズやノータリンの老女たちを救うことにもなるはず。
4)長嶺安政駐韓大使の帰国。
5)日本人が朝鮮半島に残した個人財産への補償要求。
6)対北経済協力の拒否宣言。
7)3代目以降の特別永住者たちの地位を剥奪すること。
8)サプア大衆文化の流入制限とスポーツアスリートの流入制限。
どうだろう?
そのぐらいすべきときなのでは?

With Korea, which is unified in North Korea, we must cut our hands completely(まもなく北に統一されるサプアとは我々は完全に手を切るべき)!

To be continued...








腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Against the politicians of fake Japanese of the South Korean supporters said such as “Don't make the national feelings of South Koreans worse by raising the issue more than this” we have to say such as “Go to Korea will be united to the north by connecting with Japanese stupid young girls” and we don't have to vote in the election twice(「これ以上ことを荒立ててサプアの国民感情を悪くしてはいけない」などと言う親韓派のニセ日本人政治屋には、「日本のおバカなヤングガールズと手を繋いで北に統一されるサプアにでも行け!」と二度と選挙で投票してはいけない)!

4分36秒のうち、ウリジナルはたったの11秒。
つまり、ほとんどが我が日本の映像の得意の無許可利用。
それも、望遠映像であることも理解できず、主張する低空で艦上を通過したというP-1哨戒機の真下部の映像もなく、効果音と合成映像で臆面もなく世界中に流せる完全に気の狂った科学後進国。
案の定、レーダー照射の「指紋」のような証拠になるレーダーの周波数を含むデータ提供をサプアが拒んでいたというから、どこまでもデタラメ国家。
言ってもムダだと思うが、おそらく我が国のP-1哨戒機が火器管制レーダーを照射された場所の正確な緯度と経度の数値、フライトレコーダーの飛行データ、赤外線前方監視装置の映像、それこそ、「電子対抗装置(ECM)」の作動データなどが、日本の防衛省にはあると思うが…。
それにしても、なぜ我が国のEEZ内に北の漁船捜索のために(???)、国旗も掲げないサプア海軍の駆逐艦がそこにいたのか?
北の船は本当に漁船だったのか?
そして、本当にSAR活動中だったのか?
もしかして、共同で日本攻撃のシュミレーションでもしていたのでは?
少なくとも、サプアにはそんな勇気はないに決まっているから、国連制裁違反までして北に物資を援助していたのでは?
どちらにしても、あの茶髪大統領のウソつき丸出しのイヤな顔を観て、何を期待するの?
サプアが消滅する前の最後の大統領の顔と感じないか?
北から息絶え絶えで逃げてきてその極貧の中で何とか弁護士になれたからといって、その品性の貧しさだけは直しようがなかったのでは?
実際、この頭に腐り切った茶髪大統領、2020年から、サプアの小、中、高校の教科書の内容を大きく修正するというから、看過できない。
それも、「サプアが朝鮮半島唯一の合法政府」という記述を削除し、「自由民主主義」の「自由」も消去するというから、完全に異常。
そして、とうとう北のサプア領への軍事攻撃と侵略によって朝鮮戦争が始まったこと、北政府が自国民を徹底して弾圧してきたことも曖昧にするというから、もはやすでに北の従属国。
どうやら、宗主国のUSAが、4万人弱の戦死者まで出して何とか守ってくれた民主主義国家(???)の看板をかなぐり捨て、侵略戦争を仕かけてきた独裁国家の北のせいで合計250万人もの犠牲者を出した歴史的事実を無視しようとは、この茶髪大統領、正真正銘の裏切り者。
まあ、2009年5月、投身自殺したかつての弁護士事務所の共同経営者だった盧武鉉のために、その断崖の真下に追悼墓所を建設しているようなヤカラというから、それも当然か?
でもそうなると、ワケがわからないのが、徴用工問題におけるこのイヤな眼差しをした茶髪大統領の対応???
「サプア政府は三権分立により判決を尊重しなければならない。日本は不満があっても、基本的にはどうしようもないという認識を持たなければいけない」
「両国が知恵を集めて解決し、未来志向的な関係が傷つかないようにしようと何度も言っている」
「サプア政府が作り出したものではなく、過去の不幸な歴史によって生まれた問題だ。日本政府はもう少し謙虚な姿勢を示さなければいけない。最高裁判決に日本の指導者たちがこれを政治争点化し、問題を拡散させていくのは賢明な態度ではない」
世にも不思議なアンポンタンだと思わないか?
どこの国と国の最高裁判所同士が国際条約を締結しているのか?
国際条約は国の政府同士が締結するものだということさえ知らないオトコということ?
ともあれ、コヤツの敬愛する盧武鉉が、2005年1月、日韓国交正常化に至る外交文書を公開し、日本による朝鮮半島統治時代の補償については、サプア政府がサプア国民への補償義務を負うと確約していたことが再確認されたと公言していたのでは?
そのときの大統領府補佐官がキサマだろうが?
もっとも、あのアンポンタンも、その2ヵ月後には、「日本に謝罪と賠償が必要だ。請求権問題は協定で消滅しているが、人類普遍の倫理から日本には賠償責任がある」とメチャクチャな言動をしていたが…。
どうあれ、プロフィットでしかモノを見ないサプアと我が国の宗主国であるUSAが、とりわけ、ビジネスマンとしてはかなり喰えるオトコであるドナルド・トランプも、詐欺師の眼差しの茶髪大統領がとっくにお好きではなくなっているご様子。
それが表舞台に明確に現われてきたのが、今年の年頭。
ワシントンの民間主要研究所「AEI(アメリカン・エンタープライズ・インスティテュート)」が、茶髪大統領の歴史などの教科書内容の修正に批判的な見解を強め、この問題を米韓関係全体や米韓同盟のあり方ともからめて研究対象にしていくという方針を明らかにしたというのである。
そのベースになっているのが、「AEI(アメリカン・エンタープライズ・インスティテュート)」国際安全保障・外交問題専門研究員マイケル・ルービンが発表した論文とか。
ちなみに、このお方、第二代ジョージ・ブッシュ政権で国防総省などの高官を務めた外交・戦略の専門家。

After three and a quarter of a century after the war, we are faced with a negative response to the proposition that the Japanese first protect themselves in their own countries(戦後4分の3世紀を経過し、我々は日本人は初めて日本の国を自分たち自身でどう守るのか?という命題に否応なしにまもなく直面するハメになる)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Could you hear the voices of Hirobumi Ito and YUkichi Fukuzawa without talking about Korea twice(サプアとは二度と関わるなと伊藤博文と福沢諭吉が言っている声が聞こえないか)?

東仙坊、サプア糾弾の無間地獄に落ちたような気分で、心底ウンザリ。
本当に関わらないのが一番と再認識しつつ、そろそろオシマイにしたい。
そこで、最後の最後として、これこそがサプアの正体と痛感できる話をしておきたい。
それにしても、ほぼ日本の制作したビデオを5ヵ国語だか6ヵ国語だかに翻訳して世界に出せる神経には、わかっていてもただただ改めて唖然とさせられるだけ。
そして、世界に恥ずかしげもなく証明するのが、サプアの映像解析力のなさと、サプア軍の電波傍受能力のなさ。
それはそうだと思わないか?
本当に我が国の哨戒機の低空飛行を脅威に感じたなら、駆逐艦の方からその意図を確認しようとするし、証拠の写真を撮っているのでは?
ただのウソつき国家剥き出し。
東仙坊、すでにどこかで書き込んでいるはずの日本のイチゴ「とちおとめ」をサプアウリジナルの「錦香」として、「栃の峰」をサプアウリジナルの「梅香」として、平然と日本産の半値で輸出している事実。
一事が万事そうなのでは?
世紀のパクリ国家。
それで、どうしても触れておきたいのが、これら。
サプアの食文化や食材を代表する「キムチ」も、そのルーツが日本だという事実。
実は、そのキムチに欠かせない「唐辛子」は、1592年、朝鮮半島に出征した豊臣秀吉が、武士の足が冷えないようにと唐辛子を靴の中に突っ込んで持ち込んだのがキッカケだとか。
なぜなら、朝鮮半島に「唐辛子」はなく、昔の漬物は中国の「祖」という塩や醤油をベースにした胡瓜の塩漬けを原型としているものなのだとか。
そう、春秋戦国時代の紀元前8~2世紀ごろ、中国人が朝鮮半島に逃げて広めた「祖」。
それは、「豊臣秀吉の朝鮮出征の際、九州の日本水軍が保存食、滋養食として持ち込み、それ以来、『キムチ』と呼ばれ、日本から朝鮮に伝わった」とUKの研究者たちが結論しているとも。
もっとも、現在、サプアでは、そのキムチ離れが深刻で、ここ10年間で、サプア人1人当たりのキムチ消費量は30%以上も減少しているとか。
生来の不潔で無精なサプアでは、軍隊も同じ。
何でも、今、日本の日本海沿岸には、サプア軍が海に廃棄したゴミがワンサカ漂着しているとか。
農薬、一斗缶入りシンナー塗料、スプレータイプ塗料、レトルトパックの食糧、取扱注意の長さ約50㎝重さ約2.5㎏信号弾などなど…。
ほとんどに「サプア軍のマーク」と「軍用」のハングル文字があるサプア軍の軍需品とか。
島根県松江市によると、それらの漂着ゴミは少なくとも20年以上前から確認され、最近の量は毎年50トン前後というから、ハンパじゃない。
しかも、その回収費用が1年間で約300万円以上というから、許し難し。
どちらにしても、サプアが、左翼というよりも従北派代表として情報機関と司法機関を手にしのし上がったK-BROWNを大統領にした段階で、民主主義国家でも法治国家でもなくなってしまったことだけは確実。
それどころか、従来の一切の制度や法令や慣例を拒絶し、政敵を次々に始末する独裁国家。
それでなくても、サプア人は、元来、反日しかない頭にないほとんど異常なヒトや守旧の愚か者ばかりなのだから、外交上の約束事まで破棄することなど、へのかっぱ。
そう、自由とはほど遠い最悪の国。
国防のためには重要なパートナーなどと戯言を言っていないで、一切関わらなくすることしかないはず。
どちらにしても、サプアは北の軍門に降り、かつての中国の子分として自分たちがだけが世界のすべての非文明国に戻るだけ。
えっ、核を持った「高麗共和国」を隣にして我が国はどうするのか?って?
それを本当に覚悟して、我が国の国防を本気で考えればイイだけだと思うが…。

The president of the “Republic of Korea”which has a nuclear core must be a young superintendent of gout and diabetes(このままでは核を持つ「高麗共和国」の大統領は痛風と糖尿病の若い超デブオトコ)!

To be continued...



 













腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Let 's mark the humiliation of putting up the now - sexuality theory into the heart of human beings(今どき性善説を掲げることの恥ずかしさを、人間らしく心の芯に刻みつけよう)!

東仙坊、世界一不潔で怠惰で「盗っ人猛々しい」を地でゆくサプアの得意技が、賄賂、いわゆるアンダーマネーの渡し方だと確信している。
だからこそ、この金、金、金がすべての市場原理主義全盛の世界では、そのニンニク臭い金に魂を売ってしまう情けなくてみっともないヤカラどもが後を絶たないと嘆いてもいる。
㉓自分が国を棄てスタコラ逃げ出したことの後ろめたさから、世界中で反日に安心して積極協力する卑劣で卑怯ななサプア系のヤカラどもがいる。
今、世界中が日本文化に憧憬の念を示しているから、そのことへのヤッカミがそれを増幅させてもいる。
特に、お互いの宗主国であるUSAにはいっぱい。
さて、ジョン・F・ケネディ大統領の弟、ロバート・ケネディ上院議員が暗殺された、かつてアカデミー賞の授賞式が行われたハリウッドに近くの有名ホテルの跡地に、幼稚園から高校までが一体となった公立の「ロバート・F・ケネディ・コミュニティー・スクールズ」なるものがあるとか。
しかも、その場所は、今ではサプアから押し寄せてくるサプア系のヒトびと創るコリアタウン。
そして、2016年に描かれたその学校の体育館の壁画は、「太陽と美女とココナツツリー」、女優エバ・ガードナーとヤシの木をモチーフに青と赤の光が放射状に広がる構図になっているとも。
その画家の名は、ボー・スタントン(32歳)。
すると、昨年12月、唐突と、ロサンゼルスの在USAサプア系有志団体「WCC(ウェルシェア・コミュニティ連合会)」ジェイク・ジャング会長(47歳)が、「壁画は第二次世界大戦以来の日本帝国主義を示す旭日旗を描いている。旭日旗は、人類に対する最も恐るべき犯罪の1つとなった日本軍の侵略を象徴している。旭日旗はナチスのハーケン・クロイツと同じだ」などと学校側に撤去を要求。
そ、そ、そうしたら、なぜか簡単にカリフォルニア州ロサンゼルス市の統一学区のモニカ・ガルシア教育委員会委員長や同校校長らが、、冬休み期間中に壁を塗り直して壁画を消すと決定。
それに激怒し反発したのが、その画家のボー・スタントン。
「太陽の光線は世界共通のシンボル。チベットやアリゾナ州の旗も使っており、日本だけではない。これは危険な先例になる。小さな団体の主観的な意見でそうしたシンボルが検閲されることになりかねない。とにかく、表現の自由を侵すものだ」
また、ロバート・ケネディ上院議員の息子からも画家を擁護する意見が出たり、USA検閲反対連合が、「壁画が消されることになれば、学校当局は憲法が保障する表現の自由の権利を侵すことになる」と抗議声明。
さらに、その学校の別の建物の壁にケネディの肖像画を描いていた世界的にも著名なシェパード・フェアリーもモニカ・ガルシア教育委員会委員長にメールで抗議。
「私はボー・スタントンの立場を全面的に支持する。私はこの学校の生徒たちや教師が彼の壁画を残したいということを知った。彼の壁画を撤去するというのであれば、私の壁画も撤去してもらいたい。自分の作品を誇りに思っているが、芸術を守り、一人の同僚を守るためには自分の絵を一緒に撤去してもらうことしかない」
そうしたら、たちどころに、カリフォルニア州ロサンゼルス市の統一学区のモニカ・ガルシア教育委員会委員長や同校校長は撤去を中止したとか。
どうだろう?
脆弱な我が日本も、海外の反日対策にこの手法から学ぶことがあるのでは?
㉔USA上院で25年間以上議席を保持する最長老女性政治家の民主党カリフォルニア州選出ダイアン・ファインスタインなるお方がいるとか。
その彼女が、昨年8月5日、「FBIから、5年前に私の補佐官の1人が中国諜報機関に秘かに情報を提供し、対USA秘密工作に協力していると通告を受け、独自に調査し、すぐに解雇した。機密漏れの実害はなかった」という声明を発表したとか。
なぜ、そうせざるを得なかったのか?
7月下旬、USA政治net新聞が、「上院で情報委員会委員長として機密を扱ったダイアン・ファインスタイン議員に20年も仕えた補佐官が実は中国の対外諜報機関の国家安全部に協力する工作員だった」と報道したから。
すると、その翌日の昨年8月6日、ワシントンを拠点とするnet政治雑誌が、「中国スパイとされるのはダイアン・ファインスタイン議員補佐官でダイアン・ファインスタイン議員のカリフォルニア事務所所長だった中国系USA人ラッセル・ロウ」と報道。
け、け、けれども、「中国への協力が政治情報提供だけだと訴追が難しい」といまだ逮捕や起訴はされていないというから、メチャクチャ不可解。
ともあれ、コヤツ、現在も、サンフランシスコに本部がある慰安婦問題で日本を糾弾し続ける胡散臭い在USA組織「社会正義教育財団」事務局長。
それも、学校教育改善というスローガンを掲げながら、慰安婦問題に関する日本糾弾が活動の目的というから、看過できない。
しかも、USAで「日本は軍の命令でアジア各国の女性約20万人を組織的に強制連行し、性奴隷とした」という事実無根の反日活動を続ける中国系組織「世界抗日戦争史実維護連合会」の下部組織とか。
実際、コヤツ、一昨年10月、世紀のニセ日本人マイク・ホンダ前下院議員とともにサプアを訪問し、「慰安婦問題で日本は反省も謝罪もせず、安倍晋三政権はウソをついている」と日本非難をしているとも。
どちらにしても、我が日本は、USAでのロビー活動をもっと適切にすべきなのでは?

To survive between lies and lies, there must be no way to be the world 's greatest liar(ウソつきとウソつきの間で生き残るには、世界最高のウソつきになるしか道はない)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

What they wanna win Japan must be the selfishness of Korea. But when do you know that Japan doesn't wanna win Korea, or that you don't want others to do it too(日本に勝ちたいと思うのは、サプアの勝手。しかし、日本はサプアに勝ちたくないばかりか、相手にもしたくないんだということをいつわかるのか)?

㉑大気中に浮揚しながら様々な有害物質と結合しカラダに蓄積されたり、慢性肺炎のような感染性疾患を起こしたり、狭心症や脳卒中などの心血管疾患を起こしたり、ガンの発症率も高めたり、アレルギー性結膜炎やアレルギー性鼻炎や中耳炎や脱毛や呼吸器疾患などになるリスクを高めたりする、「黄砂(PM2.5)」問題は、今、サプアでメチャクチャ深刻だとか。
そこで、「国民災難安全ポータルサイト」で、「黄砂(PM2.5)」に対する災難行動要領を出しているとか。
家庭内においては、
1)窓を閉め空気清浄機や加湿器で室内の空気をきれいにする。
2)外出はきるだけ控え、外出する際は、保護メガネ、マスク、長袖を着用する。
3)黄砂に晒された野菜、果物、魚、農産物は、十分洗浄してから調理する。
4)二次汚染を防ぐため食品加工や調理の際、手をきれいに洗い、調理道具や器具が汚染しないように管理して周辺環境を清潔にする。
どうあれ、今や、黄砂用マスク、防塵マスク、空気清浄機は、サプア人のマストツールだとか。
えっ、どこかサプア的なのか?って?
それは、「黄砂(PM2.5)」対策として、サプアの「サムギョプサル」を食べるとその脂が気管支の埃を洗い流してくれるという話がまことしやかに広がっているということ。
そして、中国が北京の空気をきれいにするために工場を山東半島に移し「黄砂(PM2.5)」をわざとサプア側に流していると言い出していること。
実際、例の「中国に抗議し工場を閉鎖してほしい」という請願が、20万件以上集まったというから、さあ、茶髪大統領をどうするのか?と興味津々。
㉒島根県隠岐の島町久見地区にある調査研究施設、「竹島資料収集施設」、愛称「久見竹島歴史館」。
その木造平屋建て165平方mのスペースにある1枚のA2サイズ写真がメチャクチャ注目されているとか。
何でも、産経新聞が、1953年12月、韓国が不法占拠を続ける竹島を上空から撮影し、1954年元日に掲載したものとか。
それによると、今、小さな竹島に多くの施設がゴチャゴチャあるが、そんなみっともないものが全く写っていないばかりか、昔のままの何もない自然の原風景が写っているだけとも。
それはそうだと思わないか?
日本が第二次大戦に敗れUSA占領下でサンフランシスコ平和条約に調印したのが、1951年9月。
すると、そのどさくさに紛れ、日本と一緒に戦った敗戦国に従属していただけのサプアが、1952年1月、日本海の公海上に「李承晩ライン」なるものを一方的に引き、竹島を傍若無人に自国内に取り込んだのである。
それだけじゃない。
日本が、1952年4月に主権を回復し、平和条約の発効とともに竹島が自国領と確定し、1953年、島根県と海上保安庁が共同で竹島に上陸し、不法入国していたサプア人を事情聴取したり、「島根県穏地郡五箇村竹島」の標柱を立てたりしていたというのでは?
そして、1953年6月、シケで母船がこず食料がなくなり困っていたサプア人不法入国者らに対して、隠岐高校水産練習船の乗員が米を与えていたりしていたというのでは?
にもかかわらず、サプア国会が竹島に日本官憲が不法侵入した事実について日本に厳重抗議するよう求める建議文を採択すると、1953年7月、サプアは竹島に近づく日本の巡視船に銃撃したというのでは?
そのとき、宗主国のUSAに断って、なぜ命懸けで実力で奪い返さなかったのか?と憤慨するのは、東仙坊だけではあるまい。
「波高き『李ライン』を飛ぶ」
「巡視船への銃撃、漁船の拿捕、船員の抑留…暗い話題を生んだ『李ライン』水域には、水産日本の深刻な課題が横たわっている、外交交渉による解決への期待をかけられた日韓会談もその後再開をみぬまま、『暗い現実』を今年に持越して了った」
「今まざまざと日本の非力を感じ機上で歯ぎしりをした、そのとき『竹島が見える』と操縦席から声が飛んだ」
「『あった』一握りほどの海岸の砂浜は巡視艇『へくら』が去る10月4度目に立てた『島根県穏地郡五箇村竹島』の標柱が、日本領土の標柱だ、三度サプア側に引抜かれたが四度目の標柱はいま岩影に厳然と立っている、しかし、これもいつ引抜かれるかわからない」
すると、「週刊サンケイ」1955年7月3日号も特集したとか。
「空翔けるニュース合戦・近代報道戦の舞台裏」
「竹島飛行は一応航空機を持つた新聞社は狙っていたんだ、しかしUSA軍が許可しないだろうと推測したのと、また許可されてもバリバリッと撃たれやしないかと躊躇っていたんだ。サプア軍にね…」
「まだサプアの施設が建設されていないころの、竹島の航空写真は隠岐に残っていない。かつて竹島周辺で漁業に携わっていた久見地区の人たちが、当時見ていたであろう島の風景だ」
どちらにしても、この1枚の写真は、傷痍軍人ら33人の民間人で構成された(?)竹島義勇守備隊(???)が、1953年4月上陸して常駐(?)。
1956年12月、サプア警察に引き継いで解散するまで、日本の巡視船の接近を阻止するなど竹島守護のため活動(?)したというサプアの大ウソを覆す証拠になると思わないか?
ちなみに、1977年、日本のマスメディアの飛行機が竹島上空を飛んで取材した際にはサプア政府は抗議してきたが、この写真を撮影した1953年には何の抗議もなかったというのでは?

South Korea will eventually be defeated to the North with a firm policy, and the country will disappear. At the very least, the current President is trying to do so(サプアは、確固たるポリシーを持つ北にやがて敗北し、国が消滅する。少なくとも、今の大統領はそうさせようとしている)!

To be continued...












腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Korea who is hiding behind the backdrop of Japan and trying to earn money by imitating Japan must be a really catfish as a fake Kampango(日本の陰に隠れて日本をマネして稼ごうとするサプアは、本当にロクでもないナマズのニセ・カンパンゴ)!

⑲USA・FOXニュースが、「サプアは慰安婦問題において日本より先に謝罪すべきだ。サプア軍が数千人ベトナム女性を強姦し、慰安婦にしていた。USAの公文書に証拠がある」と報道したのは、もう数年前…。
そして、2017年9月11日、UKインディペンデントが、大々的に報道。
それも、「戦時下でレイプされたベトナムの女性たちは、生涯受ける苦痛と損害に対する裁きを求めている」というタイトルで、ベトナムの被害者女性たちの生々しい声を直接インタビューして…。
「ベトナム戦争時、USAの同盟軍としてこの戦争に参戦したサプア軍が13歳から14歳の女性を含む数千人のベトナム女性に対し激しいレイプまたは性的暴行を行い、その残虐行為によって多くの女性が妊娠・出産。彼女たちが産んだ混血児『ライダイハン』が現在、ベトナムには5000人から3万人存在する」
「サプア軍部隊はベトナムの民間人女性を単独で搾取するだけでなく、彼らの国はレイプの被害者たちの告発を決して認めず、事実の調査のための措置を取らなかった」
「私が18歳のとき、母は私の前に座り、サプア兵にレイプされたと明かしました。1度ならず、3度も。だから私と、私の2人の女兄弟の3人が混血であり、ライダイハンなのです」
「看護師のシフト勤務で、私は昼食後の昼寝のため、帰宅しました。すると、近くの基地のサプア軍の指揮官が部屋に現れ、私を抱きしめました。私は凍り付きました。誰も兵士には楯突けません。彼は私の体を触りはじめ、私をレイプしました。私は大声で叫び、助けを求めましたが、誰もきませんでした。その後、私は数日間、泣き続けました。しかし両親は私を責めました。私が自分の意志で彼と性行為に及んだと思っていたのです。両親は子どもを堕ろせと言ったので、私は薬を飲みましたが、失敗し、小さな女の子を産みました。私は自殺しようとしましたが、どういうワケか生きていく方法を見つけたのです」
「サプア兵が、本当に恐ろしいのはそれで終らなかったこと。サプア兵の仲間たちに『公正なゲーム(?)』とのレッテルが貼られ、レイプしても問題ナシと扱われたこと。私の最初の子どもの父親は国に帰りましたが、赤ちゃんのことを調べると偽り、別のサプア兵が我が家に送り込まれてきました。彼は私を引っ張り、床に強く叩きつけ、レイプしました。彼も帰国し、私はもう1人の娘を出産。毎日、泣きました。それなのに、翌年、彼女の居場所を同僚から聞いた別のサプア兵にレイプされた。3度目のレイプのあと、私は本当に傷つき、悲惨な気持ちになりました。誰も信じられなくなりました」
この記事に対するUK人読者のコメント。
「サプア側は日本に対しては、第二次世界大戦中に慰安婦だった女性たちに対し、補償や謝罪以上のことを求め、強く抗議してきたが、私は、サプアが、1970年代に起きたこうした出来事について調査するのはより簡単なはずなのに、こうした彼女たちの告発を決して認めないということが信じられない。自分たちがベトナムで犯した残虐行為は徹底無視し、性奴隷にするため女性を拉致したという明確な証拠はないのに日本には抗議し続けるのである」
どうだろう?
一昨年9月に設立されたUKの民間団体「ライダイハンのための正義」を徹底的に日本政府は支援すべきなのでは?
⑳おバカな日本政府とおバカな農林水産省官僚どもが、あえて火中のクリを拾うような愚行をまた犯した。
あたかも、捕鯨問題を食文化の問題かのように言い募っているが、本音は自分たちの血税50億円以上の利権と大切な天下り先を確保するために、IWCを脱退し、世界を敵にするというのだから、開いた口が塞がらない。
東仙坊、それについては、どこかでじっくりゆっくり書き込むつもりだが、ここでの本題は、あくまでサプア。
実は、サプア最大の自動車生産拠点であるサプア南東部の蔚山市は、捕鯨の町としても有名なのだとか。
サプア国内で消費されるほとんどの鯨の水揚げはその蔚山港で、2008年には「鯨文化特区」にも指定され、蔚山市内には鯨博物館まであるとか。
当然のごとく、数多くの鯨調理店があり、市場には鯨肉が豊富にあるとも。
ところで、そこで、気になるのが、サプアの捕鯨の実態。
何でも、2013年、IWCに報告された捕獲された鯨の数は1864頭で、日本654頭、ノルウェー594頭、グリーンランド198頭、サプア58頭で世界で6位だとか。
と、と、ところがである。
蔚山の研究機関の発表によると、2012年、サプアが近海で捕獲した鯨はなんと2350頭。
そう、狡猾に混獲(他の漁をしているときに偶然捕まって死んだ鯨)扱いにし、正式な捕鯨にカウントしていないというのである。
ちなみに、2012年、日本の混獲の鯨は、116頭。
どうだろう?
ここはサプアの垢でも煎じて飲んだ方がイイのでは?
それにしても、人口が日本の半分に満たないサプアが、事実上、日本の4倍の鯨を捕獲しているとは、ビックリ。

On the Korean Peninsula where it was extremely poor, rape and prostitution should have been common everyday. In that sense, there should have been no one such as “sex slave” to earn money(極貧だった朝鮮半島では、レイプも売春も当たり前の日常だったはず。その意味でも、お金を稼ぐ「性奴隷」など一人もいなかったはず)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Japanese people couldn't understand permanently the temperament of Koreans who think the eyes of the world are suitable for themselves(世界中の目が自分たちに向いていると思えるサプア人の気質を、我々日本人は永久に理解できない)!

東仙坊、そのサプアの唯我独尊ぶり、ジコチュウ度、目立ちたがり屋の本質への糾弾を、もう少し続ける。
⑰2017年10月6日、UKオックスフォード市議会は、1997年にミャンマーのアウン・サン・スー・チーに授与した「フリーダム・オブ・ザ・シティー」賞を剥奪。
昨年3月8日、USAホロコースト記念博物館は、ミャンマーのアウン・サン・スーチーに2012年に授与した「エリ・ヴィーゼル賞」を剥奪。
昨年11月12日、国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは、ミャンマーのアウン・サン・スー・チーに授与した最高賞「良心の大使賞」を剥奪。
そ、そ、そうしたら、昨年12月18日、サプア最大の人権団体5.18記念財団(?)が、ミャンマーのアウン・サン・スー・チーに2004年に授与した光州人権賞を撤回と重々しく発表。
どうだろう?
世界のどこの誰がそんな賞があることを知っているのか?と思わず冷笑したくならないか?
⑱2006年から済州特別自治道(?)となったという「サプアのハワイ(??)」済州島。
何でも、島全体が世界文化遺産登録(?)に指定された自然地質公園なのだとか。
さて、その済州島で新たな問題が起きているとか。
サプアには、2002年から観光客を呼び寄せるために施行された外国人がノービザで30日間滞在できる「ノービザ滞在制度」があるのだとか。
そして、ノービザで入国した外国人は難民申請することによって、審査期間中は無制限で滞在できる外国人登録証をもらえるとも。
それから、例え難民申請は受け入れられなくても、サプアらしく訴訟をすれば最長3年の滞在が可能だとか。
す、す、すると、そのシステムを悪用する外国人が瞬く間に増加。
特に、イエメンからの難民が急増。
2018年1月~5月24日まで、済州島に難民申請をした外国人計869人のうち、イエメン国籍者476人というから、ハンパじゃない。
それも、一昨年まで42人だったイエメンからの難民申請者が、昨年は561人うち、男性504人、女性45人、17歳未満は26人と18歳以上は523人とか。
なぜそんな事態になったのか?
よせばいいのに、サプアは、2013年、アジアで唯一難民法を制定し鼻高々。
それゆえ、国が内戦で崩壊状態のイエメン人が、まずノービザ滞在可能期間が90日もあるマレーシアに移動。
そして、90日を過ぎるころに、マレーシアからの格安直行便で、ノービザ滞在期間が30日ある済州島にどんどんくるようになり、不法滞在するようにまでなったとか。
そもそも、サプア政府が1994年~2017年まで3万2733件の難民申請を受けつけたのに、難民として認めたのは792人で、全体の2.4%だというから、ハナからムリがあるのでは?
ちなみに、世界の難民認定率は、38%。
ともあれ、そのイエメン人急増に対し、済州島住民が、昨年6月13日、「済州島不法難民申請問題による難民法、ノービザ入国、難民申請許可廃止・改憲に関する請願」を提出。
そう、あの30日間20万人以上の人が署名すると政府が対応しなければならないという請願。
すると、たった半月で53万人超。
もっとも、サプア法務部は、済州島に入国したイエメンの難民申請者たちが済州島以外での不法滞在することを防ぐため、昨年4月30日に出島制限措置を、昨年6月1日からはノービザの悪用を防ぐため「済州特別自治島ノービザ入国不許可国」にイエメンを入れたりしていたというのだが…。
そこで、6月28日、サプア法務部は、済州島にいるイエメン難民の約360人が生計費支援を申請したが、支給された事例は1件もないと発表。
もし、生計費支援が決定しても1人が受けられる最大金額は43万ウォンだと言い訳。
ともあれ、イエメン人は在外公館でビザを取得しないと済州島に入国できなくなっただけでなく、入国できても原則的に難民申請後、6ヵ月以内に就職はできなくなり、済州島のイエメン難民は自費でゲストハウスや旅館などで生活せざるをえなくなったとか。
どうだろう?
本性的に「xenophobia(ゼノフォビア:外国人嫌悪)」なのだから、ムリをするなよと言いたくならないか?

I am seriously concerned about the future of the Japanese young girls who are doing the same fashion at the same make-up(いつのまにか同じメイクアップで同じファッションをしている日本のヤングガールズの将来を本気で危惧している)!

To be continued...













腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?

Even though Korea is proud of high-tech technology, is not only those who don't know whether it is a picture in telephoto(サプアはハイテク技術を自慢しているくせに、望遠での映像かどうかもわからないヒトばかりなのか)?

世界でサプアでしか起きないような、イヤイヤ、やはり、サプアならではのサプア的な話が、これら。
⑮2017年11月10日、サプアの水原ワールドカップスタジアムで開催された国際親善試合、サプアvsコロンビア戦。
サプアのDFがコロンビアのMFハメス・ロドリゲスにファウルで倒されると、なかなか立ち上がらない。
そこで、MFハメス・ロドリゲス強引に起き上がらせようとした瞬間、サプアのMFがハメス・ロドリゲスが押し倒し、険悪な雰囲気が広がる。
そんなとき、コロンビアのMFエドウィン・カルドナが、その乱暴なサプアのMFに両手で目尻を引っ張り、アジア人を侮辱する行為として知られているポーズ。
試合は、2対1で勝ったものの、サプアがそれを見逃すはずもなかった。
「コロンビア代表の選手たちが見せた態度は、FIFAランキング13位という実力にふさわしくない『落第点』のレベルだった」と非難囂々。
◎ワシントン・ポスト
「エドウィン・カルドナは、「ジェスチャーには特定の誰かや国、民族を傷つける意図はなかった。しかし、侮辱されたと感じるのなら、謝りたい」
◎朝鮮日報
「エドウィン・カルドナは『誤解があった』と謝罪し、コロンビア・サッカー協会も、『エドウィン・カルドナの行動についてサプア代表チームと国民に深く謝罪する』という公式文書を送付してきた」
しかし、自分たちの愚行を棚に上げ、人を責めることが大好きなサプア人が、簡単にこれで許すはずもナシ。
エドウィン・カルドナから、直接、人種差別的なジェスチャーをされたサプアのMF奇誠庸、「失望すべきことだ。あのような行為を容認してはならない。サプアサッカー協会は別途の措置が必要だと考えている」と執拗に抗議。
ちょ、ちょ、ちょっと待て!と、それを聞いて叫びたくなったのは、東仙坊だけではあるまい。
2011年、カタールでのアジア・カップ日韓戦で、PKによってゴールを決めたコヤツ、日本の応援団が詰めかけていたスタンドに向かって「猿の物真似」をするゴールパフォーマンスをしたはず。
それこそ、「猿の物真似」は、「目尻を引っ張る」以上に国際的に差別的なジェスチャーとして認識されている行為なのでは?
そして、そのとき国際的に非難を浴びたコヤツが、「スタンドに旭日旗があるのを見て涙が出た。『猿の物真似』はその報復行為だつた」と醜悪な言い訳をしたせいで、今の旭日旗への半狂乱のアヤつけが始まったのでは?
本当にサプア人の異様な性質丸出しなのでは?
⑯昨年12月2日、我が国の内閣府が、「人権擁護に関する世論調査」の結果を発表。
何でも、今回、初めて、特定の人種や民族への差別を繰り返す「ヘイトスピーチ」に関しアンケート(複数回答)を加えたとか。
「ヘイトスピーチを伴うデモ、集会、街宣活動を知っているか?」、「知っている」57.4%。
「知っている」と答えた人にその感想を聞く?と、「日本に対する印象が悪くなる」47.4%、「不愉快で許せない」45.5%、「『表現の自由』の範囲内だと思った」17.0%、「ヘイトスピーチをされる側に問題がある」10.6%。
では、そのサプアではどうなのか?
昨年12月10日、香港英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが、「サプアは朝鮮民族が全体の96%を占める最も多様性のない国の一つで、海外に行くことなしに少数民族と交わる機会はほとんどない。そのためか、在サプア外国人に対し、より直接的な差別がある」と報道。
そして、ソウルにある仏教系私立大学、東国大学校で教鞭を取る黒人女性カニカ・コープランド(41歳)の証言を掲載。
「数ヵ月前、白人を含む友人たちとバーでエンジョイしていたら、何人かのサプア人男性が白人の友だちのところにやってきて『どうしてキミはblack girlと一緒にいるんだ?』と私の目の前で訪ねた(?)。呆れた私は、以後、友人たちに、ここに引っ越すか、少なくとも訪問することを勧めた。なぜなら、この国は非常に人種差別的で、それはUSAなどとは異なる種類の人種差別だからだった。もっとも、イイか悪いかは別に、USAに存在する人種差別と違って、深く根を張ってはいないが…(???)」
どうあれ、サプア人が他国に比べて外国人を露骨に差別するのは今に始まったことではない。
世界の人々の社会文化や道徳、宗教、政治的な価値観を各国の社会学者たちが調査する国際的なプロジェクト「世界価値観調査」の2010年~2014年の結果によると、「外国人の隣に住みたくない」、USA人%5.6%、香港人18.8%に対し、サプア人は34.1%だとか。
また、ソウルにある公的シンクタンク「ザ・ソウル・インスティテュート」の2015年の調査によると、「ソウルに住む外国人の94.5%が人種差別を経験」とも。
さらに、2014年、人種差別に関する国連特別報告官ムタマ・ルテレが、サプアにおける人種差別や外国人排斥の実態について調査。
その結果、「サプアに対し、人種差別を禁止する法律を制定するよう促した」とか。
ちなみに、日本では、人種差別を経験したと答えた在日外国人は全体の30%とか。
それで、触れざるを得ない話が、これ。
2012年、フィリピン系サプア人女優ジャスミン・リーが、外国系として初のサプアの国会議員に当選すると、net上に「フィリピンに帰れ!」とか、「我が国の政治に外国人の居場所はない」などという人種差別丸出しの非難の声が噴出。
彼女はサプアで最も嫌われる女性の1人になってしまったとか。
それに対し、フィリピンを代表する放送局ABS-CBNニュースが、2012年4月17日、彼女に対する批判のいくつかは、彼女がフィリピン出身だったからかもしれないと、サプアの大手英字紙コリア・タイムズの一部を引用。
「1人のtwitterユーザーは、東南アジア人に対するサプア人の偏見を指摘し、こう投稿した。もし、彼女がUSA、UK、フランス、ドイツ、または他の西欧諸国からの移民なら、同じような態度で話すだろうか?」
そう、まさしく、これこそがサプア人の本音。
西洋人には負けるけど、東南アジアの連中よりは、自分たちは上という勝手な思い込み。
ソウル大学リー・サン-ウォン教授(刑法・訴訟手続)なるアンポンタンが、「人種差別はサプア社会にとって大きな問題ではない。サプアは比較的、民族が同質であり、USAやEU諸国のような人種差別問題はない」ととぼけるほど、本当いい加減。

Even though it is a country without any advantage, it may be the world's best only to be proud of being able to think that they are constantly on(何の優位性も持たない国なのに、絶えず自分たちが上にいると思い込める高慢さだけは世界一なのかも)!

To be continued...




腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


The nature that blends all of the Koreans has no doubt adversely affected our country(サプア人のすべてをとぼける性格が我が日本に間違いなく悪影響を与えている)!

東仙坊、サプアをどこまでも的確かつ適切に象徴する事件だと確信するのが、これら。
⑪昨年4月11日、農業を営むオトコ(62歳)が隣人の飼育する犬を殺して調理しその肉を食べる夕食会にその飼い主を招待する事件で、サプア警察当局が、そのオトコを逮捕。
何でも、別の隣人が情報を提供したので、何とか逮捕でき、オトコも犯行を認めているとか。
その供述によると、いつも吠えつけることにいら立って石を投げたところ、その2歳のコーギー犬が気絶した。そこで、絞め殺し、調理した。それを一緒に食べるため隣人らを家に招待した。その中にはこの犬を飼っていた家族の父親も含いた」というから、鳥肌。
ともあれ、その飼い主一家の娘が、net上で犯人のオトコに対する厳しい処罰について支持を求めたことで、この事件が明るみなったとか。
その娘によると、「行方不明になった自分たち犬を見つけるため、私たちは町中を回り、犬の写真や電話番号、報奨金100万ウォン(約10万円)などの情報を記したチラシを配った。私たちの家から3軒先で暮らすこのオトコの家に着いたとき、オトコは同情して、犬を見つけたら知らせると約束した。すると、翌日、オトコが父親を訪ねて一緒に酒を飲み、犬の件で父親を慰めていた。そうしたら、次にオトコが父親を自分の家の父親を招待し、一緒に犬肉を食べようと父親に言った。えれども、父親は犬肉を食べないので断った」とか。
どうあれ、娘の嘆願に対し、約2万近くの署名が集まったとか。
⑫昨年10月11日、2018年ジャカルタ・アジアパラリンピック大会のメダリストを含むサプアの視覚障害者の柔道4選手が、運転免許証を所持していることが発覚。
何でも、サプアでは、運転免許証を取得する際に、眼鏡やコンタクトレンズを使用した状態で両目で視力0.5以上が必要とされるとか。
そのために、1人は1.5、別の選手は1.0で免許取得していたとも。
ということは、パラリンピックなどの国際大会出場には専門医の診断書を提出して、国際視覚障害者スポーツ連盟の認定を受ける必要があるから、ニセの診断書を用意し、視覚障害があるウソをついたことになるはず。
どうだろう?
サプア人ならさもありなんと思ってしまわないか?
⑬昨年8月1日、サプア警察当局は、南太平洋の島国フィジーで信者約400人を監禁し儀式と称して暴行やレイプをしていたとされる、終末論を説くカルト教団「グレースロード教会」創始者シン・オクジュ牧師(?)を逮捕。
コヤツ、2014年、フィジーに移住すれば迫りくる自然災害から身を守れると信者らに信じ込ませることに成功。
そして、約400名をフィジーに連れて行き、現地到着後にすぐパスポートを没収。
信者たちを悪霊を払うとの名目で殴打したり、野蛮な儀式やレイプをしたとか。
なかでも、教団から脱出しようとした数人の信者たちには公開処刑をしたとも。
ともあれ、現在、人口の約半分がキリスト教徒のサプアでは、複数のキリスト教系カルト教団が急速に勢力を拡大。
昨年5月、ソウルで救世主を自称するカルト指導者が、女性信者少なくとも7人をレイプし逮捕されているとか。
⑭昨年4月1日、ソウル近郊の団地の住民が管理人を殴り、サプア警察に逮捕。
何でも、黒いビニール袋を資源ゴミ収集箱に捨てようとしたところを、「今日から資源ゴミとして捨てられない」と管理人に注意されたことに逆ギレしたのだとか。
そう、いわゆる「モンスター・レジデント」。
ちなみに、団地の掲示板にも、「4月1日からビニール袋は回収されないので指定ゴミ袋に入れて捨ててください」という紙が貼られていたとか。
では、なぜそんなことが起きたのか?
それまでビニール袋は資源ゴミとして分別収集対象になっていて、地域ごとに従量制有料ビニール袋があり、それをスーパーやコンビニエンスストアなどで買って使用しなければならなかったのだが、それにはレジ袋など他のビニール袋を入れてはいけないことになっていたとか。
そう、
ところが、ビニール袋は、資源ゴミとして別途回収されていたとか。
ところが、回収業者がビニール袋の回収を拒否したために、4月1日からビニール袋の資源ゴミとしての未回収が決定したのだとか。
というのも、一昨年から資源ゴミの輸入を中断すると警告していた中国が、昨年1月から資源ゴミの輸入制限を実施。
そのために、廃棄物処理費用がコスト高になり、回収業者が拒むことになったとか。
では、なぜそんなことになったのか?
戸建ての住宅から出た資源ゴミは自治体が直接収集しているのに対し、団地やアパートなど集合住宅では民間回収業者と自主的に契約を結んで収集しているからとも。
その背景にあるのが、サプア人の異常なビニール袋好きの実態。
何でも、サプアのビニール袋基準生産量は216億枚で、国民1人当たりの年間使用するが、なんと420枚。
そう、ギリシャ、ドイツなどEU国よりずっと多く、フィンランドの105倍だというから、ビックリ。
では、なぜそうなるのか?
基本的に面倒臭がり屋ばかりで、ビニール袋が簡便なのだとか。
ともあれ、対策として、ソウル市では、広さ33㎡以上の店舗でビニールを無償提供した場合、罰金などで取締り、各事業場で黒いビニール袋の使用を自制するよう促進しているものの、33㎡以下の店舗や露天商などでビニール袋をやたら渡すから何の意味もなさないのだとか。
どうだろう?
2010年から大型スーパーなどでは使い捨てレジビニール袋の代わりに指定ゴミ袋や紙袋や段ボール箱を販売または提供しているのに、コンビニでもレジビニール袋は保証金として1枚20ウォンで販売し使ったレジ袋を持ってくると保証金を返金したりしているというのだから、自分たちでエコバックでも持てばいいだけなのでは?
なぜ、そんな些細なことさえ面倒臭がるのか?

In order to return Japan to the former generous country, only to try not to be in contact with Korea(日本を元通りの大らかな国に戻すためには、サプアとつき合わないようにするに限る)!

To be continued...
















腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Why are so many Koreans going to Japan(そんなに大勢のサプア人は一体何しに日本へ)?

この金、金、金の市場原理主義社会の世界で、そうでなくても生来の世界一の無精者であるサプア人にとって、とにかく金は人から奪うモノ…。
⑧昨年12月3日、11月22日午後1時20分ごろ、東京のある銀行から5千万円引き出した貴金属買い取り男性店員(28歳)に、東京都台東区松が谷の路上で、催涙ガスを振り撤いてその現金入りカバンを奪おうとしたとして、警視庁組織犯罪対策二課が、強盗未遂で、住所不詳、自称衣料品販売員、高永煥(27歳)らサプア籍のオトコ2人を再逮捕。
何でも、「スプレーをかけたが、金を奪うつもりはなかった」と供述しているというから、さすがサプア人。
それから、事件直後に国外に逃亡したサプア人3人の逮捕状も取って追っているというから、単なるサプアの集団強盗団。
⑨昨年1月12日、高層マンションに侵入し現金を盗んだとして、埼玉県警捜査三課などは、住居侵入と窃盗で、サプア籍の住所不定、無職、「高層階のカラス」こと、宋美徳(49歳)を逮捕したとか。
何でも、一昨年12月22日午前1時半ごろから午前6時半ごろまで、埼玉県さいたま市大宮区のマンションの1室に侵入し、現金約12万円を盗んだとか。
では、なぜ捕まったのか?
一昨年11月16日、同じマンションに侵入し(?)、コンビニエンスストアのATMで盗んだキャッシュカードを使って現金を引き出そうとしているところが映っていたというから、何から何までモノグサ。
ともあれ、「東京都と大宮のマンションで40件前後盗みをやっている」と供述している、こんな怠け者のサプア人がなぜ我が国にいられるのか?
⑩どこまでもサプア的と言わざるをえない事件が、これ。
昨年10 月12日、仮想通貨を巡る事件が続発するサプア政府は、その取引を全面的に禁じる法整備を検討すると、な、な、なんと20万人を超える国民がこれに反発し大騒ぎになったというから、さすがサプア。
特に、出口のない就職難にあえぐ20~30代のヤングどもの怒りは凄まじく、政府が規制強化を口にしただけSNS上に部屋や家具を破壊した写真を掲載し、それを拡散したというから、やはり、普通じゃない「情治国家」。
そもそも、世界有数の詐欺国家であるサプアで、かなり胡散臭い「仮想通貨」が幅を利かせるようになるのも、自明の理。
サプア保険研究院が発行しているレポート「国内仮想通貨取引の特徴と示唆点」によると、サプア国内の仮想通貨取引金額は36.1億ドルで、全世界121.4億ドルの約30%を占めるというから、ハンパじゃない。
それでも、日本人(?)が生んだ仮想通貨界の基軸通貨である「ビットコイン」の取引額が、全世界で占める割合は63.4%なのに、サプア国内の取引割合が32.7%と少ないところが、これまたサプア。
そう、一発逆転の夢を抱くために、暴騰・暴落の幅が大きい「アルトコイン(草コイン)」の取引比率が高いところが、ミソ。
ともあれ、国家にも、市場にも頼らず、仲間を信じるだけのかなりリスキーな「仮想通貨」なるものに躍起になることは、バクチ好きのサプア人ならではの本性。
それゆえ、必然的に「仮想通貨」を巡るトラブル、がジャンジャン。
一昨年12月末、「高収益を担保する」とマイニング機器への投資を持ちかけ世界54ヵ国約1万8000人から合計約270億円を騙し取った詐欺グループが摘発。
昨年1月下旬、「旧正月の連休前までに1500万ウォン(約150万円)相当の仮想通貨を指定した電子ウォレットに送金しなければ、家族のうち1人を殺害する」という内容の脅迫状をソウル市内の70世帯に無作為に送りつけた、「仮想通貨脅迫状事件」の無職のホシの29歳オトコは、生活費を稼ぐためだったとほざいたとか。
昨年1月26日、仮想通貨取引所であるコインチェックがハッキング被害に遭い、約580億円相当の仮想通貨「NEM」が流出。
昨年3月上旬、「新しくオープンする仮想通貨取引所に投資すれば何倍も儲けることができる」と約30億円を詐取した一団が逮捕されたとか。
どうあれ、一昨年12月中旬から全体的に暴騰を続けた仮想通貨価格が、昨年1月中旬ごろから一気に急落。
そのせいで、自殺者が急増。
今、サプアでは、「漢江に飛び込もう」が流行語だとも。
どうだろう?
ラクして暮らすためには、人を欺すことなどヘイチャラのサプア人のどこを信じるのか?
まあ、4分26秒の反証映像を作って、そんほとんどが日本の望遠映像をそのまま利用して低空をした証拠だと言いがかりをつけられるその神経は、もはや知的人間の世界には存在できない異物でしかないのでは?
とにもかくにも、サプアとはつき合わないこと、それしかw?我が国の未来はないのでは?

To the migrant robbery from Korea, the Japanese gangster of the original head owner should be more angry(サプアからの出稼ぎ強盗団に、本家本元の我が国の893がもっと怒るべき)!

To be continued...





























腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Looking at South Korea 's anti - false image this time, it became clear that Korea must be already crazy than North Korea(今回のサプアの反証映像を見て、サプアがすでに北よりも気が狂ってい国であることが鮮明になった)!

正月早々、ある日本国籍を持つ(?)ヤングのクソッタレが、明治神宮の初詣客をターゲットに灯油を高圧洗浄機で噴霧し点火し車で突っ込む計画で、12月28日に大阪府内でレンタカーの軽乗用車を借り上京。
ところが、交通規制をされていて明治神宮には入れず初めの計画を断念。
その代わりとして、1月1日午前0時10分ごろ、原宿・竹下通りを車で逆走し、1人の男子大学生を意識不明の重体し、19~51歳の男性7人を撥ね、4人を重傷にさせるという典型的な劇場型無差別テロ事件をまた起こした。
そう、ヤケクソになってのただただ目立ちたいだけのジコチュウオトコの自己陶酔…。
その殺人未遂で逮捕されたクソッタレの名は、大阪府枚方市の実家を出て(?)、約1年前から寝屋川市の一人暮らしの祖母宅に身を寄せていたという無職の日下部和博(21歳)。
何でも、1ヵ月前に運転免許を取得し、「人混みを狙った。上野でも事件を起こそうと思った」とうそぶいているとか。
東仙坊、このニュースに直面し、今回のテーマで書き込みをしていたせいか、自然に感じたことが1つ。
コヤツの「他者や人生の軽視」、「思いやりや感謝の気持ちのなさ」、「相手にしてくれない女性への恨み」は、まるでサプア。
自己満足のためにビジョンやモラルや法律など一切無視。
そう言えば、サプアには、「高空籠城」という名物的伝統があるのだとか。
そう、煙突や広告塔など高い所に立て籠もって、自分の勝手な要求や訴えを叫ぶというやつ。
特に、労働争議の手段として労働者が「解雇反対!」などを叫んで工場の煙突に、テントなどを張って長期間、籠城するとか。
その「高空籠城」で、このたび、世界新記録を作ったというから、実に変な国。
ある企業の解雇労働者の煙突立て籠もりが409日になり、これまでの記録408日を破ったというのだが、その前の記録も同じ企業の別の労働者がやったというから、本当にメチャクチャな国。
ようは、人間らしい話し合いができないみっともない国。
そのただただ目立つコトをしたがるイヤらしさは、人間としてはゲスのゲス。
どうだろう?
この劇場型無差別テロリストのクソッタレ、どう考えてもサプア系のニセ日本人だと感じないか?
さて、本題に戻る。
⑥昨年5月3日、釜山地方検察庁などが、香港からサプアを経由し約2兆ウォン(約2千億円)相当の金塊を日本に密輸したとして、サプア人の主犯格オトコ(53歳)ら4人の身柄を拘束、関税法違反で逮捕した合計サプア人男女13人のうち10人を起訴。
何でも、コヤツら、2014年の消費税引き上げで日本での金価格が上昇したことに着目。
そして、摘発を避けるためサプアの空港経由で香港から日本まで金塊を密輸することを計画。
2015年7月~2016年12月まで、金が非課税の香港で計2兆ウォン相当の金の延べ棒4万本以上を購入し、金海国際空港や仁川国際空港の乗り換え区間に持ち込んだ後、日本の税関で怪しまれにくいようにnetなどで「1日当たり50万~80万ウォンの旅費を援助する」と「運び屋」として募集して雇った恋人同士や家族連れのサプア人旅行客に日本に運ばせ、空港の乗り換え区域にある免税店やトイレや休憩室などで1人あたり5~6本の金の延べ棒を渡すという方法で、1日あたり平均200本以上を密輸し、日本での売却代金のうち消費税相当額など約400億ウォンを利益として得ていたというから、言語道断。
実際、昨年7月2日、釜山地裁は、時価約4億6千万ウォン(約4600万円)相当の1㎏の金の延べ棒を2本ずつブラジャーに隠して仁川空港から成田空港に密輸したとして20代百貨店員らサプア人女性3人(???)に、関税法上の「密輸」規定を初めて適用し懲役6ヵ月の実刑判決。
1人の判決前に未婚のまま出産したサプア人女性に、懲役6ヵ月、執行猶予2年の判決。
そして、主犯格とみられるオトコの住居などから、現金128億ウォンを含む200億ウォン相当の資産を押収したとか。
それにしても、2016年だけで約5千人もの「運び屋」役を雇っていたというから、ビックリ仰天。
どうだろう?
サプア人観光客が、昨年1年間で800万人を超えたと単純に歓んでいる場合ではないのでは?
それを臭わす事件もワンサカ。
⑦昨年4月21日、福岡県警は、現金約7億円3000万円を申告せずに海外に香港に搬出しようとしたサプア人男性4人を関税法違反で逮捕。
その前日の昨年4月20日、福岡市で現金3億8000万円(約40億ウォン)が強奪された事件が発生しているのに、そのアホンダラのサプア人4人(???)は、「知人に頼まれた。現金強奪事件とは無関係だ」と主張しているというから、何をかいわんや。
何でも、2人ペアで出国しようとしたが、手荷物のX線検査で多額の現金があることを税関職員に発見されたというから、バカ丸出し。
また、その31~36歳のアホンダラども4人が勤務するソウル市内の自動車販売会社社長(42歳)は、「7億円3000万円は日本人の知人から預かった車の購入代金」と説明しているというから、開いた口が塞がらない。
どうあれ、100万円を超える現金を持って出入国する場合、税関に申告しなければならず、違反した場合、関税法に基づいて処罰の対象。
ちなみに、昨年4月20日、福岡市で発生した現金強奪事件とは、東京都足立区の会社員男性(29歳)がみずほ銀行福岡支店から引き出した現金を駐車場に止めたレンタカーに運び入れようとしたとき、オトコ2人に催涙スプレーを顔にかけられ、現金を奪われたもの。

South Korean tourists to Japan must be increasing because the Korean Delegation and migrant thieves and prostitutes have come to Japan from Korea(日本へのサプア人観光客が増加しているのは、脱サプア組と出稼ぎの泥棒どもと売春婦どもが来日しているから)!

To be continued...

腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Why couldn't we Japan simply say that diplomacy is severed in Korea(我が国は、なぜサプアには国交を断絶すると簡単に言えないのか)?

⑤東仙坊、すでに多少触れてはいるが、サプアについて書き込んでいる以上、今、サプアとの間で一番の直接的な問題になっている旧式駆逐艦「広開土大王」からの我が国のP1哨戒機への火器管制レーダー複数回照射について、もう一度きちんと検証せざるをえない。
なぜなら、今や親分の中国をマネし、我が日本をチョロ舐めし、完全に開き直り、非常識で見苦しい言い逃れや神をも恐れぬ出任せの言い訳に明け暮れているからである。
それどころか、あれだけ快晴だったことが明確になっているのに、哨戒機サイドから艦番号を名指しするカタチで3種類の周波数の国際緊急回線を使って、「サプア海軍艦艇、艦番号971(KOREA SOUTH NAVAL SHIP HULL NUMBER 971」と英語で計3回呼びかけ、レーダー照射の意図の確認を試みたことが明確になっているのに、「通信状態が悪く通信強度が微弱で聞こえなかった。そのうえ、英語の発音が悪く、SouthがCoastに聞こえ、ともに救助活動をしていた『コリア・コースト』への呼びかけだと判断した」とか、「火器管制レーダー自体を使用していない」とか、「日本の哨戒機の低空飛行は、太平洋戦争当時、USA軍艦に自殺攻撃を敢行した『神風』を連想させる威嚇飛行だ。いかなる理由で低空飛行を敢行したのか責任を問い、謝罪を受けなければならない」とか、「公開映像は一般常識的な側面から、日本側の主張への客観的な証拠とはいえない。日本側は国際法と兵器システムに対する正確な理解を基に協議に臨まねばならないのに、一方的な内容の映像を公開し事実関係を誤魔化していることは遺憾だ」などと言い出したから、断固許し難し。
それにしても、日本の防衛省に事案発生当時のP-1からの撮影動画を公式サイトで公開されての開き直りは、メチャクチャ醜悪なだけ。
ともあれ、今回の事案を物的証拠から、クリアになったポイントを整理。
1)通常の捜索用レーダーと、火器管制レーダーとでは、電波の性質が全く違うということ。
捜索用レーダーは、アンテナを360度回転させながら艦艇の周囲をぐるりとスキャンし、火器管制レーダーは、指向性が高くパルス幅の狭いビーム波を目標に対して連続的に照射するものということ。
2)遭難した北の船を捜索するためレーダーを用いたというが、明らかにすでに北の船発見後に照射しているということ。
3)目視と対水上レーダーによる海上哨戒活動中の海上自衛隊厚木第4航空群所属P‐1哨戒機に、サプアの駆逐艦が火器管制レーダー複数回照射した場所が、能登半島沖の日本のEEZ内であるということ。
東仙坊、特にこだわりたい点が、これら。
4)いくら旧式の駆逐艦とはいえ、また、おそらく不良品に違いないとは言えど(?)、垂直発射可能な「SEA SPARROW Mk48 VLS」艦対空ミサイル発射装置を16セルも持っているのに、なぜサプア海軍所属であると示す海軍旗・軍艦旗の類が一切掲揚されていないのか?
ということは、本当に北の船を救助していたのか?
それより、北の船は何の船だったのか?
もしかして、単なる漁船ではなかったのでは?
少なくとも、その場から哨戒機を何が何でも追い払わなければならい理由がそこにあったのではないのか?
それで、どうしても気になるのが、その駆逐艦「広開土大王」の館長や副長の年代。
旧式だということは、どこの軍隊もそうだろうが、比較的若い世代なのでは?
ということは、ドップリ反日教育につかった軍人というだけでなく、北との統一を単純に歓迎するような程度のヤカラということなのでは?
なぜなら、そもそも、国際的な慣習では公海上の軍艦は旗国(帰属する国家)以外のいずれの国の管轄権も及ばない1つの独立国のようなもので、その艦長もしくは副長には、最大の権限と責任があるはず。
それゆえ、火器管制レーダーを照射するには、艦のCIC(戦闘指揮所)の射撃管制員に対し、艦長か副長の命令が出されていたということになるのでは?
また、火器管制レーダー照射命令は、CICの全員に伝わるだけでなく、駆逐艦の「IFF装置(Identification Friend or Foe:敵味方識別装置)」を手動で解除する必要があったのでは?
と同時に、逆に、我が国のP‐1哨戒機の水上光学式観測装置は高性能を知らなかったのでは?
そう、海上に浮かぶ多数の船舶の大きさ、カタチ、動きなどをすべて把握できるだけでなく、水面から数㎝ほど顔をのぞかせた潜水艦の潜望鏡さえも探知可能だということを…。
どちらにしても、確かに火器管制レーダーの照射は、サプアも採択している紳士協定である「CUES(海上衝突回避規範)」で控えるべき行為でしかなく、法的拘束力を有してはなく、国際民間航空条約の附属書や国際条約などで規定されてはいないのだから、サプアがそれを守るはずもないのでは?
それに、我が日本には敵わないと内心思っているので、北と統一し核を持った高麗共和国になり、日本をやっつけたいと本気で考えているサプア、対日作戦の演習を北と協力ししていた可能性だって否定できないのでは?
どうあれ、我が国の対応の情けなさみっともなさは、USAだったらミサイルを撃ち返して駆逐艦を撃沈しているなどと言っているだけで、警告射撃もせず、逆に火器管制レーダーを浴びもせず、スゴスゴと逃げ帰ったことなのでは?
それこそが、中韓を増長させている最大の原因だと思っているのは、東仙坊だけではないと思うが…。

Is the Asahi Shimbun that keeps running fake news for Korea really a Japanese newspaper(サプアのためにフェイクニュースを垂れ流し続ける旭日新聞は、本当に日本の新聞なのか)?

To be continued...







腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


A dog that is not weak against a dog barking from a weak point will continue to bark with a louder voice forever(弱いから吠える犬を相手にしないだけの犬は、いつまでもより大きな声で吠え続けられるだけ)!

実は、このサプアでは普通の? 世界基準ではデタラメ極まりない元空軍下士官の化学製品会社が実行したもっとデリンジャラスな行為がある。
サプアのある火力発電所に納品した発電機エンジン用「タービン作動油」も、このような手口での偽造品(?)で2300万ウォンを詐取していたというのだが、運よくそれは未使用のままで救われたが、もし使用されていれば火災が発生した可能性が強いというのだから、アングリ。
本当にメチャクチャな国なのでは?
それにしても、我が国のマスメディア同様おバカなサプアのマスメディア、今ごろ、そのUSAのペーパーカンパニーに尋ね、ただのアパートだったとリポートしているようでは、救いようがないのでは?
もっとも、この手の低劣な話は、日常茶飯事。
昨年10月9日、1978年に導入されたサプア陸軍の主力攻撃ヘリコプター500MDと水中に隠れた潜水艦を探知するサプア海軍リンクスヘリコプターのボールベアリングなど部品を、2006年にA社から、2010年にB社から70億ウォン(約7億円)ずつ購入していたが、そのA社とB社の両方ともがシンガポールにある契約書に住所を虚偽で記載し製作能力のないペーパーカンパニーだったことが判明したというから、もうマンガ。
それも、2社とも堂々と(?)ニセの製作者検査証明書を提出していたとか。
おかげで、2006年から毎年1件以上のヘリコプター墜落および追突事故が発生し、昨年7月まで12年間に49人が死亡しているというから、何をかいわんや。
その致命的なケースが、2014年4月の旅客船「セウォル号」沈没人災事故。
あのとき、せっかく海難事故の救助を目的に約170億円で造ったサプア海軍の水上救助艦「統営」がソナー不良で出動できなかった理由。
水中探索機や最新鋭ソナーなどのハイテク救助装備が目玉に2013年に実戦配備できるはずだったのに、2012年の進水後、肝心のソナーを中心とした装備品の欠陥が次々に発覚。
そのソナーなど装備品の納品会社が幽霊会社なのに、390億ウォンも支払っていたというから、最低。
それにしても、ソナー納品会社の製作者情報証明書の住所が一般家庭であることさえチェックしないサプア軍って、一体何?
昨年10月15日、サプア陸軍に2017年実戦配備されたボーイング製アパッチ・ガーディアン(AH‐64E)ヘリコプターの「目」の役割をするロングボウ・レーダーが海上の標的を波と識別してしまう欠陥が見つかったというから、ただただ絶句。
昨年11月5日、サプア海軍は、昨年5月に進水した最新鋭揚陸艦「馬羅島艦」に敵の航空機とミサイルを撃墜する艦対空ミサイル「海弓」を搭載する計画で約1600億ウォン(約160億円)を投入、「実験で10発中9発が標的に命中した」と合格判定を出しさらに5600億ウォンが投入し今年から量産に入り実戦配備すると発表していたが、実際は、国防科学研究所と防衛事業庁が実験に使った標的の速力はマッハ0.5で周辺国の海軍が運営する対艦ミサイルの速度マッハ0.9の半分以下であることが判明したというから、マンガ。
そう、軍の設定基準を満たしていないにもかかわらず合格判定を誰かが出していたというワケ。
つまり、これまた、誰かが懐に金を入れるためのデタラメ。
まだまだある。
大統領府の青瓦台を守る対空機関砲の砲身にウリジナルのニセモノ。
軍艦に搭載するソナーの代わりに安価な魚群探知機を装備。
彼らの大好きな正しい歴史でも、サプア軍のいい加減さは露骨。
朝鮮戦争の真っ最中だった1951年、国民防衛軍事件…。
10年に一度の大寒波の中を約50万サプア兵が徒歩で行軍した際、サプア軍幹部が食糧や装備品の予算を横領してために、死者数9万人超(?)の飢餓などの大惨事を招いたとか。
また、19世紀中ごろ、地方の兵器庫に納められているはずの武器・武具を地方官僚たちがごっそり売り払っていたことが、フランス人宣教師の詳細な報告に記されているとも。
どうだろう?
こんなサプア軍のためになぜ我々日本人が命を落とす必要があるのか?
逆に、例え北と組んで、あるいは、中国と組んで我が国を攻撃してきたとしても、何が怖いのか?
どちらにしても、そろそろ本気で自分たちの国を自分たちで守る算段ぐらいすべきときなのでは?

A normal dog bites a dog that barks silently without barking, if it can bark persistently more than necessary(普通の犬は、必要以上に執拗に吠えられたら、吠え返すことなく、黙ってその吠える犬を噛むもの)!

To be continued...






腐乱した大和魂-9 今、サプアへ完全「卒婚」を宣言するとき!?


Why does the Japanese government let the bribery genius's South Korea way forever(なぜ日本政府はいつまでも賄賂の天才サプアの思い通りにさせているのか)?

④昨年11月1日、造船大手「大宇造船海洋」が北のハッキングを受け、最新鋭イージス艦「栗谷李珥」(?)やドイツ設計の214型を独自に大型化した新潜水艦「張保皐3」の設計図などの機密約60件を盗まれていたことが発覚したというから、開いた口が塞がらない。
それも、な、な、なんと昨年4月にというから、アングリ。
とりわけ、「張保皐3」のコールドローンチ技術流出は大問題。
というのも、潜水艦の垂直発射管からミサイルを発射する場合の技術で陸上発射型のようにミサイルを点火発射すると発射管や潜水艦本体が熱で損傷するために圧搾空気で船外へ放出してから点火するというもの。
これを受け、USAはサプアからUSA製ステルス機F-35の購入と引き替えに最新レーダーなど数多の軍事技術の譲渡を要求されていたが、急遽、停止したとか。
そんなサプアで、実は、日本への敵対行為の火器管制レーダー照射の陰で起きているサプアの重要な国内問題が4つ。
1つ目は、昨年12月26日、サプア検察が、大統領府が民間人の監視などを権限がないのに行っていたとしてなんと大統領府を家宅捜索したこと。
何でも、茶髪大統領政権下で大統領府が捜索を受けたのは初めてとか。
ともあれ、大統領府の民情首席秘書官室が、外交省職員の私生活や民間人である元首相の親族を汚職撲滅を掲げて監視していたというから、親分の中国とまるで同じ。
サプアらしく元職員が、マスメディアにリークしてして疑惑が浮上。
最大野党の告発によって捜索がされることになったとか。
ただし、サプアには、軍事や公務上の秘密保持が必要な場所に対しては強制捜査を制限する法(?)があるために、検察官たちは大統領府に入らず差し押さえ捜索令状を示した後、資料を受け取るカタチだったというから、マンガ。
もちろん、大統領府、元職員(?)に越権行為があったことを認めつつも、組織としての関与は否定しているとも。
2つ目は、そんな昨年12月26日、北の開城工業団地近郊の駅で、鉄道と道路の連結に向けた着工式が実施されたとか。
そう、南北首脳会談で合意されたサプアと北を繋ぐもの。
そして、その式には、南北閣僚らに加え、中露の政府高官や国連幹部(?)らも出席したというから、これまた対北制裁を強化しているUSAが激怒。
3つ目は、昨年12月28日、脱北者の定着を支援する慶尚北道にある「ハナセンター」がハッキング被害に遭い、脱北者997人の氏名・年齢・住所などの個人情報が流出してしまったというから、脱北者たちは顔面蒼白。
何でも、サプア統一部によると、「ハナセンター代表メールで受信したハッキングメールを職員が閲覧し悪性コードに感染しリストが流出したというのだが、どこか変。
「慶尚北道庁・ハナ財団」が、12月19日、現場調査を通じ先月に流出していたことが確認されたというのだが、「ハナセンター」では法令に従い(?)職員が脱北者の個人情報をnetが接続されていないパソコンに暗号化して保存していたはずだというのである。
にもかかわらず、職員の1人がこうした指針を守っていなかったせいというのだが、もしかして北のスパイだったことも排除できないのでは?
実は、一番問題なのが、4つ目。
いくらデタラメの国だからといって、止むことのないサプア軍のデタラメには開いた口が塞がらないだけ。
昨年12月23日、サプアのマスメディアが取り上げていたのが、2017年5月25日に発覚した事件の続報。
そこで、その事件について、詳細に説明しておきたい。
サプア警察庁知能犯罪捜査隊は、ニセの特殊潤滑油に、偽造した正規商品のニセの商標を貼りつけ、輸入申告済証などを偽造し、サプア軍に納品した、特定経済犯罪加重処罰などに関する法律上の詐欺と公文書偽造および行使などで、京畿道坡州の化学製品会社代表(58歳)を拘束し、33歳と26歳の従業員2人を不拘束立件した。
何でも、2008年からサプア軍の入札に参加し納品するようになったというその会社、サプア軍から各種武器・主力訓練機・ヘリコプター・軍艦などに使用する特殊潤滑油の納品業者に選ばれると(?)、2014年4月~2016年6月まで、国内で作った低価格のトラクター・バイク用に使用される低質潤滑油や防錆剤などの模造品(?)を、USAのペーパーカンパニーにいったん輸出した後、再び国内に輸入し、USAのShell・Chemturaなど有名な商標のラベルを偽造して貼りつけ、サプア軍に「USA産の最高級品」と4倍の値段で納品したというから、メチャクチャ悪辣。
しかも、輸入に必要な輸入申告済証や試験成績書など書類一式も巧妙に全部偽造。
それはそうである。
その会社代表は、空軍下士官(副士官)出身で、在職時に経理・会計業務を担当。
そのために、サプア軍では製品検収の際、特別な手続きなしに数量と包装状態、破損の有無だけを肉眼で確認するだけということを熟知していたというから、ビックリ。
どうあれ、それで、模造品で作った製品の種類は34品、サプア軍に納品した量はドラム缶489本、ペール容器82缶、カン・チューブなどその他の容器33990個。
合計、43回の納品で15億ウォン相当の不当利益を上げたというのだから、唖然。
その結果、実際、その潤滑油が入れられたサプア空軍訓練機のエンジンのシリンダーヘッドに亀裂が損傷したり、機体の異常振動が起き、運航中に墜落の危険で早期回航したり、不時着する事例が多数発生。
また、それを長期使用したサプア海軍のヘリコプターの機体が損傷したり、その防錆剤を使用した高速艦艇は推進制御装置の電子基盤が溶けたりしたというから、極めて深刻。

Assholes who say Korea which is absorbed north and disappears like an important alliance, is a liar just like a Korean(北に吸収されて消滅するサプアを大切な同盟国のように言うヒトは、サプア人同様にウソつき)!

To be continued...





















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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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