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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Japan should clearly communicate to the USA that it can not conclude GSOMIA with Korea(日本は、USAにサプアと「GSOMIA」など二度と締結できないと明確に伝えておくべき)!

東仙坊、サプアのなりふり構わぬ術策やフェイントに幻惑されることなく、今回のサプアへの輸出管理厳格化、輸出管理の運用変更が安全保障上の理由からだと公言した以上、徹頭徹尾その説明に終始し微塵もブレないようにしなければならないのでは?とついつい老婆心。
それは、そうでなくても気の狂っていたサプアが、完全に気の狂った茶髪大統領の登場以降、どこまでも不条理で不誠実で非礼なその理由なき「我がサプア民族は日本民族よりもエラいんだ症候群」のままに、反日姿勢をより鮮明化。
そう、サプア国民は「北のマスゲームメンバー化」し、茶髪大統領はまさしく「金ボンボンの補佐官」。
そんな国の何を信じるのか?
少なくとも、安全保障上、USAやオーストラリアやニュージーランドやEU諸国のような欧米諸国とは明らかに違うのでは?
というのも、本来、安全保障とは、我が日本が自分たちのそうありたいと願う日本であり続けるための諸制度、諸慣習、国際法を順守した法の支配などの「常識の体系」を守ることのはず。
単に軍事のことだけでなく、ましてや経済に関わるものだけでもなく、その「常識の体系」、すなわち、価値や理念においてもどこか繋がりを生じることができ、なかでも、法の支配(国際法の順守)という価値を共有できなければ、安全保障上、信頼できる友好国とは言えないはず。
その意味でも、恥知らずにも、神をも恐れぬほど横柄に国際ルールを破り、ひたすらストーカーのような異常行動ばかりとるサプアのどこを信頼できるのか?
本当にその思い上がりは一体何なのか?
そして、どこからくるのか?
とにもかくにも、東仙坊、どこか不可解な我が日本政府、どこまでも毅然とあってほしいと願うのだが…そうでないところが、ミソ? イヤ、シュガー? イヤイヤ、パルスイート?
なぜなら、サプア防衛省は、日本海においてのサプア海軍駆逐艦「広開土大王」が海上自衛隊P-1哨戒機に対して火器管制レーダーを照射した事件で、我が国がレーダー照射の痕跡である特定電波を複数回確認しているのに、どこまでもシラを切っているのでは?
そして、サプア政府は、日本の哨戒機がはっきり映像で捉えているのに、「北の石油製品の瀬取りにサプア籍タンカーは関与していない」とこれまたとぼけているのでは?
それから、竹島上空を飛行したロシア軍機に威嚇射撃をしたことだって、「日本は自衛隊機を緊急発進させた」、「日本の主張は一顧の価値もない」、「日本は日本の防空識別圏に関してだけ立場を表明すればいい」となぜか矛先を日本に向けてきているのでは?
また、サプア政府は、議事録にも書いていないのに、平気で輸出規制問題の事務レベル会合で日本の規制措置撤廃を要求したと言っているのでは?
それから、日本総領事館で暴れ建造物侵入で逮捕した男女6人の大学生をその日のうちに釈放した釜山市が、あくまで「日本政府が企んだ経済制裁(?)」に反対し日韓関係が改善するまで行政による交流事業を中断すると発表したのでは?
それらに対する、7月29日、菅義偉官房長官のコメントに、東仙坊、早速、疑問がいっぱいでガッカリ。
「サプア国内で日韓のGSOMIA(軍事情報包括保護協定)破棄を求める声が上がっているが、日韓は連携すべき課題では連携する(?)。そして、北の宣伝サイトまでがGSOMIA破棄をサプアに要求しているようだが、GSOMIAは、2016年に締結されて以来、地域の安定に寄与してきている。日韓関係が厳しい状況にあってもしっかり連携していくことが重要で協定を継続すべきだ。2016年以来、毎年、1年ごとに自動延長してきている」
「市民レベルでの文化交流中断は大変残念。両政府の関係が困難な状況であっても、両国関係の将来のため(???)、相互理解の基盤となる国民や自治体の間の交流はしっかり続けていくべきだ」
どうだろう?
安全保障上の問題で「ホワイト国」を除外した相手の何を信用して「軍事情報包括保護協定」を結ぶのか?
それこそ、そうしろと命令してきているUSAにサプアとだけは不可能だと強く言うときなのでは?
また始まった反日無罪的傍若無人な蛮行のサプアとの間にどんな将来があるのか?
どうあれ、安全保障上の問題を持ち出しておいて、GSOMIAだけは継続するなんて、メチャクチャ矛盾してしまうのでは?
そんな中途半端さが、常軌を逸して「サプア政府への重大な挑戦だ」と我が国に宣戦布告するような物言いをする茶髪大統領をまた勢いづかせるのでは?
そう、我が日本を自由貿易をジャマするヒールに仕立て、再び日本をサプアの足下に土下座させ、溜飲を下げようとしているサプアの術中にはまることになるのでは?
どちらにしても、すぐ相手のペースに合わせてしまう対応だけは絶対に避けるべきなのでは?
その意味で、外交戦術は、竹島でサプアを日米の噛ませ犬に仕立てたロシアを見習うべきだと思うが…。

Since Japan hasn't answered Korea's false charges one by one, Japan should keep the world in greater detail about Korea's anomalies(日本は、サプアのイチャモンにいちいち答えていないで、世界にどんどんサプアの異常さを詳細に伝えてゆくべき!)

To be continued...





腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


In diplomacy, you should never change only the main points of the explanation you made once(外交においては、一度作った説明の骨子だけは、絶対に変えてはいけない)!

東仙坊、今回の完全に常軌を逸したサプアのWTOでの低劣で横暴なプロパガンダに対しての、我が日本政府の反応のなかで、気になったのが、これら。
●山上信吾外務省経済局長
サプアの主張を踏まえて(?)日本の立場を説明する。日本政府としては、対サプア輸出管理の厳格化はWTOで問題になる話ではないと考えている。第三国に、わかりやすいカタチでしっかり説明したい
「サプアから正式な(?)対話要請は受けていない」
●岩松潤経済産業省貿易管理課長
実は、サプア産業通商資源省李浩鉉貿易政策官が、7月19日、「7月12日の事務レベル会合で、日本政府による対サプア輸出管理の厳格化をめぐり、局長級による協議を7月24日までに開催するよう日本側に訴えた。日本が兵器拡散の恐れがないとして輸出手続き簡略化などの優遇措置を設けるホワイト国指定から我々を外すことは両国経済のみならず、世界の供給網にも甚大な影響を及ぼす」と懲りずに騒いだ。
それに、こう怒りの反論をしたというのだ。
「もともと、国内の運用見直しで、協議する性質のものではない。事務レベルでメールを中心に続けるが、サプア産業通商資源省李浩鉉貿易政策官が『原状の回復と規制強化の撤回要請を求めた』と改めて主張したことは、極めて遺憾。そんな発言はなかった。それに、本来、やり取りは安全保障上の貿易管理にかかわるもので非公表。誤った情報を含めて公表することに憤りを感じる(?)。両国の関係が7月以降悪化している。日韓協議についても事前など合意なく、2国間のやり取りが公開される状況が改善されない限り、信頼関係に基づいた政策対話の開催は難しい」
「『2国間対話を3月以降に開くことで合意していた』とサプア産業通商資源省李浩鉉貿易政策官が説明したが、昨年12月に、『2019年3月以降でないと開催できない』と一方的に伝えてきただけで合意した事実はない」
「民生用途であるならば許可する(?)。影響するとは考えていない」
どうだろう?
相変わらず脆弱な我が国の幼稚な官僚たちは、外交が生き馬の目を抜く世界だという自覚がないのか、もしくは、確固たる信念や語学力に自信がないせいなのか、すぐに相手のペースにハマってしまうところが心配にならないか?
そう、この外交的無能さが、東仙坊の2つ目の危惧する点。
ともあれ、我が日本政府は、今回のサプアへの輸出規制厳格化を、「今回の見直しは安全保障を目的に輸出管理を適切に実施する観点から実施するもので、サプア側の批判は全く当たらない。また、日韓事務レベル会合も、サプアの輸出管理当局から今回の運用見直しの事実確認を求められ、事務レベルで対応したものだ」と明言してしまっているのだから、その根拠を的確かつ適切に説明できるようにしておかなければならないはず。
そこで、まず、今回のサプアへの輸出規制厳格化のメインである「ホワイト国(輸出管理の有志連合国)」からの除外について再確認しておきたい。
そもそも、「ホワイト国」とは、安全保障上の輸出管理で優遇措置を取っている貿易パートナー国のこと。
我が日本でも、「ホワイト国」は、現在、たったの27ヵ国。
アジアでは、な、な、なんとサプアのみ。
それも、2004年にようやく指定されたばかり。
それだって、反対するUSAを必死で説得してまで、サプアを認可したのが、なぜか小泉純一郎首相政権と日本の経済産業省というから、ビックリしないか?
どうあれ、「ホワイト国」からの除外すれば、すでに実施されたミニ3品目以外にも、個別品目について公表されないが、当然のごとく兵器転用が可能な工作機械、ウラン濃縮に使う遠心分離機の素材にもなる炭素繊維などまでが輸出管理厳格化の対象。
経済産業省が、安全保障の観点から兵器に転用できるかどうかを輸出の際に個別審査。
ちなみに、炭素繊維は、東レ、帝人、三菱ケミカルの3社が6割超の世界シェアとか。
どちらにしても、日本政府がサプアを「ホワイト国」認可後、約10年以上、輸出管理対話を継続し、サプアにおける輸出管理体制の強化に協力してきたのに、そして、サプア政府に情報提供やサプア企業への指導などの協力を要請したのに、デタラメ茶髪大統領政権は何一つ誠意ある対応をしてこなかったはず。
そうなれば、物品がサプアに輸出された後ではどうにもできないので、日本としては貨物が輸出される前にサプア側の取引先や物品の用途等について事前確認をとるしか方法がないのも現実。
それはそうだと思わないか?
輸出管理で重要なことは、自国から輸出される物品や技術が意図せずに他国で兵器転用される懸念を払拭すること、それだけ。
だからこそ、「ホワイト国」は、もし貨物が相手国に輸出された後になって懸念される取引が見つかったら、そちらの政府当局で適切に対応してくれることが期待できる国でなければならないはず。

The worst problem of the reexamination of export to Korea this time must be the failure of Japanese politicians and METI bureaucrats who somehow put South Korea in “White Country” in 2004. is there(今回のサプアへの輸出規制の見直しの最大の問題は、2004年になぜかサプアを「ホワイト国」の仲間に入れた、我が日本政府の政治屋どもと経済産業省の官僚どもの失態)!

To be continued...


腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Japan should begin to defend its own national and national interests with their own hands, abandoning the illusion of an outdated international organization(我が日本は、国際機関への時代遅れの幻想など棄て、自分たちの国益と国民益を自分たち自身の手で守ることを始めるべき)!

東仙坊、WTOなるもののいい加減さについて触れていたら、あのドナルド・トランプが、そのWTOの正体について見事な指摘をしてくれたので、拍手喝采…。
7月26日、「WTOは壊れている。世界で最も裕福な国々が自らを発展途上国と申告し、WTOのルールを回避して特別扱いを受けている。しかも、世界で最も裕福な国10ヵ国のうち、中国やサプアやメキシコやトルコなど7ヵ国もが発展途上国と申告し、優遇措置を受けているのは、不公正だ。だが、もうこれまでだ!!! 今日、私はUSTR(通商代表部)に対し、こうした国々がUSAを食い物にしてWTOの制度を悪用するインチキを止めさせる措置を取るよう指示した。それらの国には、現在では我々先進国と同様の法的要件を満たす義務がある。WTOの制度見直しについて90日以内に具体的な進展がない場合、自らを不当に発展途上国と申告し、WTOのルールや交渉において不適切に融通措置という恩恵を受けているWTO加盟国は全て、独自に発展途上国として扱わない。協力可能な国々と連携し、可能な手段をあらん限り用いて、確実にWTOの制度を改革させる」。
本当にその通りだと思わないか?
発展途上国として自称し先進国に高い関税をかけ、自国の産業を保護するなんて、ゲスの手口なのでは?
そういう国に限って、WTOの理事どものポケットを膨らまさせ、いいようにWTOを狡猾に利用しているのでは?
その最たるアクドイ国が、中国やサプアなのでは?
それこそ、自由貿易とほど遠い国。
その意味でも、WTOが最優先すべきは貿易紛争処理などよりも、その公平な格付けなのでは?
ところで、今回のWTO一般理事会の模様がどうだったのか?気にならないか?
相変わらず我が国の親韓派マスメディアどもが、あたかもサプア有利にコトが運んだかのようなフェイクニュースを垂れ流していたから、心配していたのは、東仙坊だけではあるまい。
それこそ、ロイターの発信ですら、「いずれの国も日本とサプアのどちらかの立場も支持しなかった」というのだけがどこか少しまともだったけど、ほとんどは、サプアの抗議に世界の国々が理解を示し支持したかのような表現。
仕方なく自分でなんとかチェックしたところでは、ロイターの骨子は、「サプアは支持を取りつけることに失敗した」という内容。
本当に今や「気をつけよう、甘い言葉と暗い道」というよりも、「気をつけよう、フェイクニュースとサプア人」。
実際、前日に、「先刻当省玄関でNHKがカメラを向けサプア意見書についてコメントを求めたので『精査中』と回答。ちょうどいい機会なので『NHKは輸出規制という言葉を使わず、今回の措置の正確な表現で、専門家の世界でも使われている輸出管理という言葉を使うべき』と指摘しておいた。報道で使われるだろうか?」とtwitterしていた、世耕弘成経済産業相、「昨日のWTO一般理事会では、輸出管理の運用見直しについて、日本の立場をしっかりと説明しました。出席者からヒアリングした現場の雰囲気を報告します」と、re-twitter。
「会議のとき、サプアは、日韓が対話で解決すること(日本は協議の対象でないとの立場)に反対する国は 起立して欲しいと求めましたが、どの国も起立しませんでした。一部報道では、サプアはこの沈黙をもって発言への支持を得たとみなしたと述べたと報じられています」
「事実は、議長が他出席者に発言機会を与えたが誰も発言しなかったので、一般理事会で本件へ同意が得らなかったということ。
また、議長は勝手に採決を求めるようなサプア発言を制止しようとし、最後は議長が残りの重要な議題を議論する必要があることを理由に本件議題を打切りました

そもそも一般理事会は、多国間の自由貿易について議論を行う場であり、WTO以外の国際的枠組の下で行われている輸出管理措置を議論する場ではありません。なお会合終了後、他国の出席者からは、自国の立場を冷静に主張した日本の対応を評価するという声が少なくありませんでした
経済産業省も、「昨日のWTO一般理事会では、輸出管理の運用見直しについて、日本の立場をしっかりと説明しました。会議のとき、サプアは、日韓が対話で解決することに反対すれば起立して欲しいと求めましたが、どの国も起立しませんでした」とTwitter。
どうだろう?
サプアはどこまでも異常なサプアなのでは?
本当に恥を知らない民族には改めてウンザリさせられるだけ。
ともあれ、東仙坊、念のため、他の方々のコメントもチェック。
●菅義偉官房長官
「今回の措置は、禁輸ではなく、安全保障上の懸念を踏まえ、我が国の輸出管理制度を適切に実施するうえで必要な運用見直しの一環であって、また、WTOとは本来、多国間の自由貿易に関するテーマを議論する場であり、輸出管理に関する議論を行うことに馴染まない。第三国からの発言がなかったのも当然だ」
「サプアも国際枠組みに基づいて実効的な輸出管理を実施すべく、必要な見直しを不断に行っている。輸出優遇措置撤廃が自由貿易の理念に反するとの指摘は当たらず、WTO協定とも整合的で、今までサプアに対して実施してきた、簡素化した手続きを通常の手続きに戻すものだ」
●伊原純一在ジュネーブ国際機関代表部大使
「輸出管理の厳格化でWTOで討議するのは適切ではない。理事会で第三国は発言しようとせず、議長は2国間解決を望み、討議を締めくくった
「輸出管理制度に基づく措置で、安全保障の観点から(兵器の)関連物資・技術の拡散を防ぐことを目的としている。WTOの場で取り上げるのは適切ではない」
「輸出管理をめぐる不適切な事案が生じたので、簡素化していた措置を通常手続きに戻した。7月12日に経済産業省で事務レベル会合を行った」
「サプアが世界の供給網への影響に言及したことについて安全保障のための見直しを経済上の利益の論点にすり替えており、受け入れられない」

It must be time that we should clearly disconnect from Korea, which still only has Japan, Japan, Japan and Japan, and only those chubby guys who spend their days not being forgiven, rather than complying with international treaties and maintaining humanity(いまだに国際条約遵守や人間性保持よりも、日本、日本、日本だけは許さないと毎日を過ごすキチガイどもばかりのいるサプアとは、ここではっきり国交断絶すべきとき)!

To be continued...






腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Japan's goofy, lavish Japanese government ! It must be important to bear in mind that any international organization is a pandemonium(どこまでもお人好しの日本政府よ!!! いかなる国際機関も「伏魔殿」であることを肝に銘じておくべき)!

東仙坊、厚顔無恥、傍若無人、傲岸不遜、唯我独尊、暖簾に腕押し、馬の耳に念仏、糠に釘、 蛙の面に水の世界一のぼせ上がったジコチュウ国家サプアが、世界一の執拗なストーカー国家サプアが、今回のWTOでの大声パフォーマンスで、そのムダな抵抗を止めるかというと、無論、絶対に止めるはずもナシと確信している。
それはそうである。
自分たちと同じ歴史捏造のウソつき国家である育ての親のUSAも、生みの親の中国も、大ウソつき国家である自分たちの言いなりと決め込んでいるくらいだから、ちょっとやそっとで諦めるはずもナシ。
まあ、イエス・キリストも、孔子も、サプア人と平気で言い切る国に怖いものなど何にもナシ。
そこのところを、割れ鍋に綴じ蓋的に甘く受け取る我が日本の外交的甘さが、どこまでも心配。
その懸念すべきポイントが、3つ。
1つ目が、世界一のお人好し国家っらしい我が国の三流の国際機関へのむやみやたらの向こう見ずな信頼。
国連、ユネスコ、そして、WTOのようなデタラメ機関で優位さを保つには、これでもかこれでもかというほどの繰り返しのプロパガンダと金に糸目をつけないロビー活動とヒューミントを中心とした直接的スパイ活動。
なぜなら、今のどこの国の官僚も人の国の歴史などに興味など全くナシ。
そろそろ、いかに現代世界がいい加減かをイヤというほど認識すべきときなのでは?
そして、その典型がWTO。
WTOの紛争処理制度で争う場合、まず2国間協議を行うことが規定されているというのでは?
そして、そこで解決できない場合、紛争処理パネルで審理するというから、笑えないか?
2国間協議で解決できないからこそ、それをWTOに持ち込むのでは?
では、誰がどんな権利で審理するのか?
そこに、一体どんな貿易のエキスパートがいるというのか?
それに、貿易とは、そのそれぞれの国の企業がそれぞれに思惑を持ってするもので、当事者同士が了解し合った契約事項がベースになるはず。
それゆえ、第三者がとやかく言える筋合いのものではないはず。
つまり、その契約事項にどちらかが違反した場合は、その契約そのものを破棄すればいいだけ。
それはそうだと思わないか?
貿易とは、もちろん国防でないばかりか、社会事業でもなく、単なる営利事業でしかないのだから。
ましてや、その営利事業が、自国の国益を損なったり、自国の国防に不利益になる場合、その事業を即刻中止するのは、当たり前田のクラッカー。
そもそも、WTOだって、これほどのグローバルな世界になる以前の1947年に作成された「GATT(関税貿易一般協定)」のレジームに毛の生えた程度。
◆GATT第1条、「加盟国は互いに『最恵国(?)』として扱わなければならない」
◆GATT第11条、「WTO加盟国に対し、関税や課徴金によらない輸出入制限や輸出入禁止を禁じる」
今回、日本が主張する根拠が、これ。
◆GATT第21条、「安全保障措置の例外」、「当事国が安全保障上の重大な利益保護のために必要と判断した場合、例外として輸出規制することを認める」
それゆえ、我が日本は、もしサプアにWTOに提訴された場合、「輸出管理を厳格化したのは、大量破壊兵器や通常兵器への転用が懸念される物資のサプアの貿易規制が不十分なためだ」と明確に証明する必要があるとか。
一方、サプアはサプアで、「日本が輸出手続きを厳格化し、契約ごとに個別申請を義務づけたのは輸出制限に当たり、対サプアへの輸出が著しく減った」と証明することが、協定違反で提訴するには必要とか。
ともあれ、そのWTOプロセスは、こうだとか。
①WTOに紛争処理を要求。
②2国間協議。
③60日以内にそれで解決できない場合、第1審「紛争処理小委員会(パネル)」設置を要請し提訴、約4ヵ月間。
その判決に当たる「報告書」採択まで、約1年。
④「報告書」に不服の場合、2審「上級委員会」に60日以内に上訴。
その判断まで、原則約1年だが、実質的には、約2年以上。
⑤「紛争処理小委員会(パネル)」や「上級委員会」は、WTOルールに適合しないと判断すれば、是正措置勧告。
最大のポイントが、これ。
その是正措置勧告に強制力はなく、履行は関係国・地域の裁量に委ねられているということ。
そう、WTOに提訴すると脅かしてくるような相手に、お好きにどうぞ!の一言で片づけられるように、日ごろから相手の不条理を世界に前もって訴え続けておくことが重要なのでは?




腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


There must be lie-like lies and lying-like lies. Those who only lie while in the middle of the year must be really bothersome because the distinction between them is lost(ウソには、ウソっぽいウソと本当らしいウソがある。年がら年中ウソしかつかないヒトは、そのウソの区別が自分でつかなくなってしまっているから、実に厄介)!

東仙坊、バカみたいな正攻法の外交を展開する我が日本政府をメチャクチャ歯痒く思っている。
本当にどこの国に、どこの世に、本当はそう思っているのではない、内心では我々と同じように感じているはず、そう、どこまでも相手をおもんぱかってモノゴトを考えてくれる気のイイ人々がいるというのか?
なぜ、もういい加減サプアをはっきり見切れないのか? 
なぜ、我々の隣に住む同じ顔をした同じナマズの仲間だからと最初から目を瞑ろうとするのか?
メチャクチャ似て非なる民族をどうやって理解できると思い込めるのか?
どうあれ、まるで生きる目的が反日オンリーかのような摩訶不思議なサプア、もはや普通の小市民さえいなくなり情念の塊の市民活動家かそれに踊らされる醜悪なテロリスト市民しかいなくなったサプアが、押っ取り刀で育ての親であるUSAに泣きつき、自分たちの思い通りにできると自信を深めたWTOに駆けつけ、「破竹の勢いで世界をリードするの経済大国(???)である自分たちへの日本の措置を神をも恐れぬ不当な輸出制限措置である。世界に対する半導体供給に深刻な影響を及ぼしかねないとんでもない愚行」と得意の大声で針小棒大に主張。
とりわけ、損得にウルサイUSAだからと、「テキサス州オースティンにあるサムスン半導体工場の操業にダメージが出るだけでなく、アップル、アマゾン、デル、ソニーなどの企業と世界中の数十億人の消費者に悪影響を及ぼす」とまで言ったのに、肝心のサムスンが、「オースティン工場に影響がないとは言えないが、将来の生産が阻害されないよう最大限努力する」と応えたときには、思わずこちらの方が吹き出す始末。
どうやら、いくら自分たちの国益と自分益しか考えないWTO理事の落ちこぼれ三流官僚どもでも、どうしてもそうさせたいのならいつもの10倍ぐらいは出せ!とばかりに、シラー。
結果的に、日韓以外の第三国から誰一人発言さえしなかったというから、マンガ。
実際、サプアが、「日本はWTOルール違反。第三国や罪のない消費者を苦しめる」と気が狂ったように大袈裟に叫んでも、サプアの訴えに同調する勢力はゼロ。
特に、EUやアフリカ諸国は、基本的に、「日韓の問題であり、我が国は口出しはしない」というスタンスだったとも。
とにおかくにも、サプアの分不相応で執拗なゴネが通用するのは、日本だけなのかも?
第一、安全保障に関わる措置について、どうしてWTOが関われるのか?
仮に、サプアがWTOに提訴し日本が輸出に個別手続きを求めたことが「輸出制限」に当たると立証できたとしても、この措置と安全保障とは関係をどう示すことができるのか?
本当に独善的な「他責論」を振りかざす、とんでもないのぼせた国なのでは?
えっ、何でサプアごときが世界でそこまでエラそうにできるのか?って?
何しろ、この国、「中華の国中国はもはや漢民族の単一の大国ではない夷狄が作ったイミテーションの礼の国で真の『天理』としての上下秩序を体現する国ではない、小中華の国の自分たちこそが万物を繋ぐ上下秩序を体現する国で、世界一エラい国である」とか、「歴史のない多民族国家であるUSAをそっと陰で導いているの『天理』を司る自分たちだ」と本気で錯覚しているパラノイア国家。
そう、オレの小説を盗作したと作家ではないアニメーターの方々にガソリンをかけ放火し34人も残虐非道に殺害し34人も重傷を負わせながら世界に誇る日本の最新医療を施されている世紀のクソッタレや、たかが一芸人でそんなに社長がイヤならサッサと辞めればいいだけのプライベートな問題を公的問題かのようにショーアップしている恥知らずの中年オトコどもと同じ。
それゆえ、空振り、往生際、犬の遠吠え、恥…などという言葉などは、当然のごとく、その辞書にナシ。
事実、傍若無人な雰囲気のサプア産業通商資源省金勝鎬新通商秩序戦略室長、「何百万人も徴用された問題で、適切な協議ができない状態のなか(???)、日本は今回の輸出規制を導入した。この日本の措置は、徴用工問題をめぐり、外交で優位に立つための戦略計画だ。日本企業が多額の賠償金を科された問題で、日本は貿易を政治手段にした。WTO体制に脅威を与える措置。サプアは半導体分野の主要製造国であり、世界の供給網に影響する」、「議長を通じて、日本の外務省の山上信吾経済局長にジュネーブでの局長級会談を要請したが、日本側が理由も言わずに断った。日本が自らの措置に対して自信がなく、非協調的だと立証したかった。日本は輸出管理で自分の行いに向き合わない。態度は逃げ腰だ(???)。『ホワイト国(?)』問題にまで拡大すれば、日本の違反の範囲が一層広がる」、「WTOの事実上の最高意思決定機構(?)で日本側の措置の問題点を広く伝えると同時に、日本側の非協力的な態度も浮き彫りにした意義がある。今後も国際社会に日本の措置の問題点を提起していく。WTO提訴も辞さない」などと、WTO一般理事会でほざき続けたとか。
どうだろう?
ウソつきは、一度ウソをつくとウソをつき続けるしかないということは真実では?
ちなみに、コヤツ、わざわざ理事会前日、サプアの主要経済5団体に、「世界経済に相当なマイナス影響を及ぼす」と措置の撤回を要求する意見書を日本側に提出させたとか。
また、「日韓以外に発言した国がなかった。沈黙はサプアへの支持とみなすか?」という質問に、臆面もなく「異議申し出はなかった。事実上支持を受けた」とヌケヌケと応えたというから、開いた口が塞がらない。

Keep in mind that there must be many motherfuckers in the world who use liars to earn money easily(世には、ラクして稼ぐために、ウソつきを狡猾に利用するヤツらがたくさんいるということを肝に銘じておこう)!

To be continued...


































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


In order for Japan to become diplomatic, it must be necessary at first to understand the reality that there are only scammers and liars around the world(我が国が外交上手になるには、まず世界中に詐欺師とウソつきしかいないという現実をイヤというほど理解すること)!

東仙坊、相変わらずの性善説で世界を俯瞰してしまう日本人のウブさ、ナイーブさに、心底ウンザリさせられている。
とくに、サプアへの空前絶後と言える異様な気遣いに、我が国の未来をメチャクチャ憂慮している。
そして、我々日本人が、世界に認められる美しい心を保持し続けるためにも、サプアと国交断絶しても一向に構わない、イヤイヤ、ぜひそうすべきだと断言し続けている。
我々カンパンゴの日本人にとって、パクリ、タカリ、ユスリ、ボッタクリのサプアは、ハエで、カで、ダニで、ネズミでしかない。
だからこそ、彼らがその異常さ丸出しに、「日本製品不買運動」、「ボイコットジャパン運動(?)」を激化してくれて、ドンドンやって!と欣喜雀躍。
とりわけ、日本への旅行客が減ってきたきたときいて、なかでも、LCCでの来日が減ってきたというから、ただただホッ。
少なくとも、これで、窃盗、詐欺、スリ、性犯罪が我が国で激減することだけは間違いナシ。
正直、もう二度とこないで、できたら「特別永住者」も連れ帰って、と一言。
ただ、本当に減少したと言えるかどうかは、少々疑問。
というのも、日本路線を拡大させ成長してきたサプアのLCC業界のこと、ちょっとぐらい減少しても、大したことはないのでは?
実際、サプアのLCCは、現在6社で、運航中の国際線は、232路線。
そのうち、日本行きは87路線と全体の37.5%だったというのでは?
そして、業界トップのチェジュ航空、国際線68路線のうち22路線32.4%が、日本路線。
それから、ジンエアー、28路線中9路線32.1%、ティーウェイ航空、53路線中23路線43.4%、イースター航空、34路線中12路線35.3%、エアプサン、32路線中10路線31.3%、エアーソウル、17路線中11路線64.7%が、日本路線。
それは売上額で見ても、歴然。
2019年第1四半期(1~3月)、ティーウェイ航空、売上高の30.9%が日本路線。
これは、大韓航空11%、アシアナ航空14%の2倍超というから、ハンパじゃない。
チェジュ航空25.6%、ジンエアー24.0%も日本路線の売り上げとか。
では、どれだけ減少しているのか?
7月第1週、83.5%だった仁川・関西路線の平均搭乗率は、7月第2週、75.5%と8ポイント下落。
イースター航空を除く6社は、すべて90%超の搭乗率を誇っていたということの方が、異常なのでは?
ともあれ、仁川・関西路線の平均搭乗率が80%超と、「ドル箱路線」だったことは、事実。
だとしても、まだ8ポイントしか下落していないのでは?
しかし、何でも日本のせいにしたい彼らはガマンできないご様子。
サプア人海外旅行取り扱いではサプアトップのハナツアーは、1日平均1100人程度の日本旅行予約者数が最近では600~700人(???)にまで減少したと大騒ぎ。
モドゥツアーも、昨年夏の旅行シーズンには1日平均1000人程度だった日本旅行客が、今年は半減と大声。
よくよくリサーチしてみると、日本が輸出規制措置を発表する前の今年第2四半期(4~6月)に、すでに、サプアのLCC業界が業績悪化になっていたのでは?
実際、サプア観光公社によれば、今年1~4月に日本を訪問したサプア人観光客は264万7400人と、前年同期比4.4%減少だというのでは?
どうだろう?
今までが異常だったと言えるのでは?
チェジュ航空の株価が、15.5%、ジンエアーの株価が、17.5%、とティーウェイ航空の株価が8.9%下落したというが、それはダンピングを含めた価格の過当競争の弊害が出てきていただけなのでは?
ところで、大ウソつきの世界一の性労働者供給国家で世界一の勘違い剥き出しのジコチュウ国家サプアが、なりふり構わずひたすら自己保全のための大舞台にしようとしていたWTO一般理事会が、7月24日、想定外のナニゴトも起きずに終了し、東仙坊、思わず胸を撫で下ろしている。
それはそうだと思わないか?
我が国の外交下手の救い難いアリサマは、ただただ情けなくてみっともないある種の日本の致命傷になりうるウィークポイント。
今回の全面輸出禁止でも輸出数量制限でもない、その信頼関係に基づく手続きを簡素化する優遇措置をなくすだけの日本の措置に、なぜか脱兎のごとく反応。
まるで日本が審査を厳格化すると不正な横流しが次々に露見してしまうか、あるいは、よほどヤマシイことがあるのか、自由貿易を歪めているなどという全くのお門違いの屁理屈で日本を非難するだけでなく、あからさまに脅迫。
それに対し、どこか必ずサプアにオモネル我が日本政府、いつものように理は自分たちにあるとばかりに余裕の対応。
東仙坊、思わず、そんなことではまた足下をすくわれるのでは?とメチャクチャ老婆心…。
それはそうだと思わないか?
もし正当な輸出なら、多少手間や時間がかかっても必ず許可されるのだから…。

With export restrictions intensified, there must be no need to fear anything if no country does anything wrong(輸出規制強化とは、いかなる国も悪いことさえしていなければ何一つ恐れる必要がないもの)!

To be continued...








腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


It might be better to be able to make a loud voice if you only exchange each other by just the mouth(お互いに口先だけでのやり取りだけなら、やはり大声を出せる方が有利かも)!

7月22日、釜山の日本総領事館で、学生証を提示して入構証を受け取って総領事館内の図書館に入った6人のサイコパス顔のヤングが、突然、庭に飛び出し、「日本の再侵略を糾弾する!」、「安倍晋三首相は謝罪しろ!」などとプラカードを掲げ抗議活動を始めたとか。
そう、サプア人らしいとにかくただただ目立ちたいという定番の直情径行型行動。
まあ、6人を警察が建造物侵入などで拘束して一応チョンになったとか。
そ、そ、そうしたら、7月23日、我々日本人がイヤでも注視せざるをえない超リアルなイヤなデキゴトが発生。
な、な、なんとサプア大統領府鄭義溶国家安保室長が、明確な我々日本の領土である竹島周辺で、「AWACS(ロシア軍A50早期警戒管制機)」1機が2回にわたり計約7分間領空侵犯したので、サプア空軍戦闘機が計約360発の警告射撃を実施し、我々は今回の事態を極めて厳重に受け止めており、このような行為が繰り返される場合、はるかに強い措置を取る(?)。ロシア軍機がサプア領空(???)を侵犯したのは初めてだ(?)」とロシアのニコライ・パトルシェフ安全保障会議書記に強く抗議警告したというから、???
それに対し、ロシア航空宇宙軍セルゲイ・コビラシ長距離航空部隊司令官は、「中ロ両軍が日本海と東シナ海の上空で合同長距離パトロールを実施。ロシアTU95爆撃機2機、中国H6爆撃機2機は、日本海(Sea of Japan)の公海上空を飛行したが、サプアの領空侵犯などしていない。我々ロシア軍機は経路を外れておらず、竹島からは25㎞以上離れていた。また、サプア側は計360発を発射したと発表しているが、警告射撃などなかった。それどころか、サプア軍機がロシア軍機の飛行経路を横切って安全を脅かすという職業倫理に反する操縦を行ったうえ、サプア軍機の操縦士らはロシア軍に対してコンタクトも取ることもなかった。そして、サプア軍機操縦士が、日本海の公海上でロシア空軍機の飛行を妨害しようとして失敗に終わったのは初めてのことではない」と主張しているというから、これまた???
それはそうである。
た、た、確か、竹島は、間違いなく我が日本の領土のはず。
そ、そ、それなのに、気の狂った歴史捏造国家サプア、7月中旬、東京五輪・パラリンピック組織委員会公式サイトの聖火リレーのルートや日時を紹介するページの地図に竹島が表示されていることに、「竹島が日本の領土であるかのような記載で遺憾だ(?)。2018年平壌五輪では五輪精神に反するとの日本の要求に応じて削除したはず。また、サイトに『日本海』との表現があり遺憾だ」と抗議してきたというから、相変わらずの鉄面皮。
ともあれ、「竹島は国際法的にも日本固有の領土だ」とサプアに言い切る(?)日本政府が、その竹島での軍事的緊張に対し、我が国の領土を守るべくちゃんと航空自衛隊機をスクランブルさせていたというから、何を言うかをメチャクチャ期待。
そうしたら、サプアには、「日本固有の領土である竹島周辺で領空侵犯したロシア軍機に警告射撃をしたサプア軍の動きは領有権を前提とする行為だ。日本政府の立場と相いれないことが行われた。事案の発生を確認した後、直ちにサプアに対し、外交ルートで厳重な抗議をし、再発防止を強く求めた」と、北東アジア第一課長を通じ、その警告射撃に抗議。
そして、ロシアには、「ロシア軍機は日本海周辺で日本の領空に入る恐れがある特異な飛行をしたことに対し、直ちにロシアに対し、外交ルートで厳重な抗議をし、再発防止を強く求めた」と外務省ロシア課長を通じ、中露軍機が「ADIZ(防空識別圏)」に侵入(?)したことに抗議。
えっ、どういうこと?って?思わないか?
せっかく日本海(Sea of Japan)と呼んでくれているロシアが領海侵犯したのなら、当然、その領空侵犯に対し抗議すべきなのでは?
そ、そ、そうしたら、東仙坊、これだけサプアについて書き込んでいて初めて知った、あまりにも情けない話に思わず絶句…。
な、な、なんと竹島はサプアに実効支配され日本の施政権が及んでいないので、我が日本政府は、竹島をADIZから除外しているというのである。
それも、竹島にADIZを設定したら軍事的緊張が高まるからというのだから、開いた口が塞がらないのでは?
どうだろう?
サプアに対しては、一事が万事、こんな感じなのでは?
どちらにしても、こんなテイタラクでは、近いうちに尖閣諸島が本当に中国固有の領土になるだけでなく、我が国の公用語が中国語になるにも当たり前かも?
何しろ、あの世紀の臆面のない黒社会国家、「揺るぎなく国家主権と領土を守る」と堂々と世界を脅かしているのだから…。
それで、ふと思うのが、サプアの大バカ茶髪大統領が、南北統一を急ぐ理由。
もしかして、本物のバカだから、北と1つになれば、そう、「保有戦闘機数、日本290機vsサプア406機+北545機」、「保有戦車数、日本の379輌vsサプア2654輌+北3500輌」という算数で、日本に勝てると思い込んでいるのでは?
そんな程度のクソッタレだと思わないか?
どうあれ、我が日本は、国際条約さえ守ろうとしない茶髪大統領を一切信用しないし、金輪際話もしないと明言し、少なくとも「金ボンボンの首席報道官」を自称するコヤツがサプア大統領でいる限り、サプアを「ホワイト国」にすることはないと淡々と宣言すべきなのでは?
事実、安倍晋三首相も、「例えば徴用工の問題は日韓請求権協定に反する。戦後体制を作っていく中で国と国との関係を構築していこうという、その基礎となったこの協定に反する対応をしているのは本当に残念。サプア側にちゃんと答えを持ってきていただかなければ、建設的な議論にはならない。日本政府の対サプア輸出規制は決して報復的な措置ではなく、安全保障に関わる貿易の管理について淡々とやらせていただいた。この貿易管理について3年間協議をしたいと申し入れてきたが、応じていただけなかった。サプア側には誠実に対応していただきたい」と明言しているのでは?
もっとも、それに対しても、ヌケヌケと、「これまでサプア政府がしっかりと返事をしなかったというのか? サプア最高裁の判決を根拠にして説明した。両国が最低限の線を守り、最善の努力をすべきではないか? 韓日関係は、過去と未来のツートラックに分けて進めようという立場を表明しており、この立場に変わりはない。外交的努力をしてきたし、今も進めており、今後ももちろん続けていく」と応えているから、これは死んでも直らないのでは? 

If you are a self-praised person who says that people who don't anger the Korean people with their faces are good, I would like to ask you how you have communicated with people who have once become spiritually in the world(したり顔でサプア国民を怒らせない方がイイとおっしゃる自称識者の方よ、一度情念的になってしまったヒトとその後どうやってコミュニケーションを取ればいいのかご教授願いたい)!

To be continued...















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


If Korea is excluded from the “White Country,” how many LDP members won't be able to fertilize me(サプアを「ホワイト国」から除外すると、私腹を肥やせなくなる自民党議員どもがどのくらいの数いることか)?

東仙坊、ジャーナリズムとしての責務と矜恃に欠ける我が国の親韓派マスメディアどもの代わりに、今回のサプアへの輸出規制形態の変更、2004年以前の規制形態への逆戻りについて、一度明確にしておきたい。
我が日本の国賊的大バカどもによるデタラメ政府が、2004年、あれだけの礼と常識を欠いた反日に苛ませられながらも、輸出を包括的に優遇する「ホワイト国」にサプアを格上げしてしまった。
なぜそんなことが簡単にできたのか?
「ホワイト国」にするなんて、よほどの信頼がなければできないことなのでは?
そ、そ、それなのに、それから15年も経って、やっとのことで目の中に入れていた孫に対する甘やかしのごとくのそのサプアへの歪んだ盲愛に茶々を入れ、なんとか踏み留まって「ミニ3品目」の輸出形態を2004年前の状態にまで戻しただけで、蜂の巣をつついたような大騒ぎ。
それはそうである。
あれだけ好き勝手にやりたい放題し放題の反日国家サプアを、徹底的に甘やかし、おだてられて木に登ったサルにさせ続けていた日本政府のようやくの踏ん切りが、これ。
そして、8月中には、「ホワイト国」からサプアを除外するというから、ただただツーレイト。
サプアは、我が国にとって、もはや「軍事同盟国」でないないだけでなく、経済分野でも「同盟国」ではないと突き放す処置。
それはそうである。
もはやサプア軍には、共通の行動規準が通じないのだから、一切の信頼も置けないのだから、中国やロシアと同列に扱う必要があるはず。
そ、そ、それなのに、サプアが竹島上空を飛行したロシア軍機に威嚇射撃をしロシアに抗議しているの横目に、我が日本はそんなロシアとサプアに口先だけで抗議する犬の遠吠え。
そもそも、我が国の海上自衛隊所属哨戒機に火器レーダー照射をしておきながら、どこまでもとぼけ続けるサプアを、北の木造船が自らサプア東部の港に接岸し乗組員が上陸したことを知られるとヤバいと海上で発見したかのように発表したサプアを、軍事的同盟国としてどう信頼できるのか?
それより何より、サプアは、「日本と結託して私腹を肥やした親日勢力がUSAと結託し国を構築したせいで、サプア民族の正気がかすんだ」と言い切り、北という自由主義国家と真逆の対立する時代錯誤の人権なき独裁共産主義国と1つになると豪語しているはず。
どうだろう?
もはや平和を含めサプアらしく何もかもがイミテーションになってしまった国を、国際法を一切守らない不埒な国を、なぜ相互信頼がベースの輸出を包括的に優遇する「ホワイト国」に組み込まなければならないのか?
良識が少しでもある日本人なら、誰もがそれを当たり前と思うのでは?
そして、一体誰が何のためにサプアを「ホワイト国」にしたのか?と疑問に思うのでは?
そこで、面倒でも、なぜそうなったのかを寄り道的にチェック。
その張本人は、小泉純一郎首相。
周りに親韓派がウジャウジャ勢揃いしていたせいか、民営化、民間自由貿易、規制緩和の大合唱のもと、IMFの管理下で喘ぐサプアにアジア開発銀行を通じ、ジャブジャブ資金投入。
そのおかげで、日本製の家電、自動車、半導体の輸入を制限しつつ、パクリとヘッドハンティングでサプアの国内メーカーを一気呵成に育成。
それでいて、中国に自嘲気味に的確かつ適切に喝破されているように、マジメにコツコツと自分たちのイマジネーションとクリエイティビティで努力することを厭わない日本人とラクして稼ぐことだけが好きな根っからチャランポランなサプア人とでは、その技術力に大きな差。
いくらトライしても適わないので、部品や材料は日本から輸入。
もしくは、得意の裏金やハニートラップなどで日本のエンジニアをサプアに呼び寄せ、そのハイテクをせっせと窃取。
その結果、瞬く間に、日本が世界を席巻していた半導体やnet関連事業をはじめ、液晶テレビ、各種電化製品、自動車などの輸出が黒字転換。
どうだろう?
小泉純一郎首相の失政って、かなりあるのでは?
その極めつけが、5人の日本人拉致被害者を北から一時(?)帰国させるために血税1兆円もくれてやっておいて、約束通りにその5人の日本人拉致被害者を北に返そうとしたこと。
それを、なんとか安倍晋三幹事長が制止し、1兆円は過剰だと返金要求したが、ときすでに遅し。
北が金を返すはずもなく、そのまま核兵器開発費用に使われ、北の核ミサイル所持の夢を一気に加速。
どうだろう?
サプアをもっと早く「ホワイト国」から除外すべきだったのでは?

Our pro-Korean politicians and mass media may have more trouble if Korea is not an anti-Japanese nation(我が国の親韓派の政治屋どもやマスメディアには、サプアが反日国家でいてくれなければ困ることの方が多いのかも)!

To be continued...
























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Prime Minister Shinzo Abe, who has accused the Asahi Shimbun in a resolutely manner, has been pulling out to the Asahi Shimbun of a Korean-like character(旭日新聞を堂々と非難してしまった安倍晋三首相は、サプアのような性格の旭日新聞にずっと足を引っ張り続けられている)!

サプアの反日を我が国の内で操るのは、決して我が国の親韓派のマスメディアどもだけではない。
政治屋、官僚、法曹界など多岐にわたって、盛り沢山
そんななか、最近、とりわけ、目立つのが、なぜかやたら増えた教育関係者や自称識者。
もちろん、ごくまれに、本物のリベラルな学者もいるにはいるようだが、そのほとんどがサプア人気質丸出しの詐話師。
その代表格が、私立の松山大学(???)のチャン・ジョンウク教授なるアンポンタン。
「サプア政府が前面に出れば日本がさらに反発して事態を悪化させる可能性がある。市民団体が中心になって不買運動をすれば日本も文句を言えないだろう」、「日本の自動車産業が政界にも影響力を持っているので、日本車の不買運動によって市民団体から圧力をかけることが必要だ」と堂々と我が国の内からアドバイス。
とにかく、龍谷大学教授のMr.李相哲、拓殖大学教授のMrs.呉善花以外のサプア人、もしくは元サプア人教授は、間違いなく詐欺師。
それにしても、今回の日本がようやくその重い腰を上げた常軌を逸したサプアへの輸出スタイルを2004年以前に戻すだけの行為を、我が日本からサプアへの一方的で理不尽な経済圧力かのように思わせようとする、これまた気の狂ったNHK、旭日新聞、廃日新聞、頭狂新聞の作為、フェイクニュースは実に徹底していた。
そして、あたかも、それが参院選挙に臨む安倍晋三政権の選挙戦術の一環かのようなアプローチには苦笑させられるばかりだった。
そのデタラメさ加減は、同じく気の狂った我が国の野党さえがそれを反撃手段に利用しなかったことでも、明々白々。
その意味で、そんな我が国の親韓派のマスメディアどもの思惑通りに動くのは、おバカなサプアのマスメディアとサプア人だけ。
「安倍晋三政権が参院選挙前に保守層を結集させるための『選挙用カード』で、参院選挙が終われば、日本の強硬姿勢が和らぐ」というようなピンボケ楽観論ばかり。
あのみっともない茶髪の番頭、李洛淵首相にいたっては、7月21日になっても、「参院選挙が終われば、日本が平常心で外交的協議に臨みやすくなるだろうし、そうなることを望む」とのたまうほど。
もっとも、大ウソとスパイによるプロパガンダが得意のサプア、お金を配りまくるロビー活動と買収はお手の物。
実際、旭日新聞の煽動通りのマスメディアを巧妙に利用したパフォーマンス戦略が、それなりに効果的なことは、証明ズミ。
そのようなノウハウは、今回の参院選挙で、もはや全面停電状態の社民党を、NHKが必死にサポートし、なんとか得票率2%を上回らせ、公選法上の政党要件を維持させたことでも、また証明ズミ。
まあ、それ以上に、東仙坊、思わず失笑させられたのが、2001年、「非拘束名簿式」が導入された現行制度下で政党要件を持たない諸派が議席を得るのは初めてという、「NHKから国民を守る党」の1議席だったが…。
どうあれ、我が国の親韓派のマスメディアどもの我が国のサプアへの輸出スタイルを2004年以前に戻しただけの行為についての論調は、サプアの幼稚なマスメディアの基調になった。
安倍晋三政権の保守層を結集させるための「選挙用カード」説を皮切りに、このタイミングでの規制強化は愚策で害交でブーメランのように我が国の国益を損なうだけとか、自由貿易の原則に外れるとか、WTO加盟国が守るべき「GATT(関税貿易一般協定)第21条」に適合しているかが問題で元徴用工の問題を絡めた対抗措置だとすれば日本側の主張は正当化されないなどと、サプアに塩を送りっぱなし。
◎朝鮮日報
7月2日、「サプアのTHAAD導入時における中国の報復と同じく非常識な報復措置。両国の互恵経済関係を覆し、信頼を壊す不当で稚拙な対応だ。国際社会全体が非難すべきだ。深刻な景気停滞で下り坂にあるサプア経済には泣きっ面に蜂だ」
7月4日、「日本の報復は50年蓄積してきた韓日経済協力の枠を揺るがすもので、信頼関係に根本的なヒビが入った。日本も結局は無道な経済報復を平気でやる中国と変わりないレベルだ。外交的な方法ではなく、経済報復という暴力的であさましい手段を持ち出していいのか。両国関係の未来を考えると実に嘆かわしい」、「サプア政府は無責任。今回の事態は強制徴用者への賠償をめぐる外交での葛藤による、サプア政府が発した爆弾だ。日本の尋常ではない兆候は前から何度もあった。昨年11月に日本政府が3日間、フッ化水素の輸出を中断し半導体業界などで大騒ぎになった。当時、産業通商資源省の対策会議で企業が、日本が輸出規制に出た場合、深刻な打撃を受ける素材や設備を報告したが、今回、日本政府が報復に出た3素材は全てこの報告で取り上げられていた。今回の輸出規制品目は、サプア政府が作ったリストの1~3番目にあったというが、規制に政府が示した対策は何だったか? 日本が世界市場で席巻している品目の輸入先をどのように多角化するのか? 国産化が簡単に実現するなら、なぜ今までやらなかったのか?
◎中央日報
7月8日、「サプアではこのように今回の輸出管理厳格化が国内の理念対立に利用されている面もある。ただ、サプア企業に日本の措置への対応策がないというのは、現実的な問題だ。サプア政府はかけ違えたボタンをすぐかけ直さねばならない。直ちに日本との対話を再開し外交的和解を模索すべきだ」 
◎ハンギョレ
7月6日、「日本の管理厳格化は稚拙な報復措置だ。ただちに撤回しろ。一部マスメディアと保守系最大野党の自由サプア党が安倍晋三政権の経済報復をサプア政府のせいにしている。サプア政府が経済報復を自ら招いたとの主張は、事実関係に合わないどころか、政治的な理由で経済報復をする安倍晋三政権を助けることになる。朝鮮日報が日本政府を批判しつつも、事態は強制徴用者賠償をめぐる外交での葛藤で起きたサプア政府発の爆弾だと主張したのは強引な主張だ」
どうだろう?
サプアのおバカなマスメディアどもは、ほとんど親韓派のマスメディアどもの意のままなのでは?

Japan's pro-Korean mass media have continued to give up on Japan by making use of childish Korean mass media(我が国の親韓派のマスメディアどもは、幼稚なサプアのマスメディアどもを狡猾に利用して日本を貶め続けている)!

To be continued...








 




腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


There must be a clear reason why there are many crimes such as sex crimes that occur in Osaka, where welfare expenses are high(生活保護費のかさむ大阪で、性犯罪など犯罪が多く発生しているのには、明確な理由があるはず)!

我が国の親韓派のマスメディアどもがサプアに関するフェイクニュースをジャバジャバ垂れ流す理由を、あの世紀の国賊、元朝日新聞記者の植村隆がある意味で見事に言い当てている。
「旭日新聞や旭日新聞系の出版社は、金儲けのためなら何でも報道するし、どんな本でも出す。日本の知識人は右翼にビビり、モノが満足に言えない(?)。どうあれ、日本のマスメディアはサプア社会の無知を利用し、『デタラメ』を広めている」。
ちなみに、義母の「太平洋戦争犠牲者遺族会」会長、梁順任(ヤン・スニム)と徒党を組んで、反日での荒稼ぎに邁進するコヤツに、後援会なるものがサプアで結成されたとか。
何でも、6月下旬、梨花女子大の元総長、ハンギョレ元論説主幹、市民団体幹部ら12人らが中心になり、コヤツの記事を「捏造」と指摘した記事などで名誉を傷つけられたとして起こしている複数の訴訟訴訟費用のカンパを呼びかける、「植村隆と活動をともにする会」を立ち上げたとか。
また、コヤツが発行元の社長を務める「週刊金曜日」の定期購読や広告出稿で金銭的に支えてゆくとも。
そして、6月26日、東京地裁が、コヤツが文芸春秋などを提訴した名誉毀損訴訟の判決で、「女性には日本軍に強制連行されたとの認識がなかったのに戦場に連行された」との事実と異なる記事を書いたと認定され、請求を棄却されたことをはじめ、一連の訴訟で敗訴し続けていることについて、「日本社会の右傾化が影響しているのではないか? 日本の良心ある市民運動と連帯し、コヤツを助けたい」と主張しているとか。
注目すべきは、6月15日、左派系京郷新聞に掲載された、コヤツに関する記事。
「2014年、旭日新聞を早期退職した理由として旭日新聞の保守化」との指摘には、コヤツが、「保守化したワケではなく、私を保護しなかっただけだ」と回答。
「慰安婦支援団体から批判を受ける学術書『帝国の慰安婦』の日本語版が旭日新聞出版から刊行されたことを旭日新聞の保守化」との質問には、コヤツ、「系列とはいっても金儲けのためならどんな本でも出版するから」と回答しているとか。
どうだろう?
我が国の狡猾な親韓派のマスメディアどもが、幼稚なサプアのマスメディアどもを巧妙に利用し、金儲けをかねてマッチポンプ的に反日をしているという側面は間違いなくあるのでは?
何しろ、李在禎(イ・ジェジョン)教育監が、「親日人名辞典編纂委員会」関係者などをメンバーとする「100周年特別委員会」を立ち上げ、日帝残滓清算作業を推進。
それを受け、6月28日、京畿道教育庁が、道内の2300以上のすべての小・中・高校の児童・生徒・教師らに対し、「学校生活の中に残る日帝残滓の発掘調査」、「本人が考える日帝残滓の概念」、「どうやって清算するのがよいか?」というアンケート用紙を配布。
その中で例示された清算対象とされる日帝残滓に、「親日行為者が作曲した校歌」、「歴代校長の写真に含まれた日本人の校長」など以外に、「修学旅行」、「ファイティング」「訓話」などの言葉まで日本語だから使用禁止にしよういう日本語追放策を発表したところ、さすがに、「そんなことを言えば、教育、学校、教室、国語、理科、社会から憲法、民主主義、市民、新聞、放送、すべて日本製じゃないか?」と一部反感を買っているというから、どこまでもサプア。
まあ、そんな程度のサプア国民がほとんどだと思うが…。
それで、どうしても気になるのが、我が国の内にいる親韓派のニセ日本人どもの動向?
さて、あれだけ日本に礼を欠く恥知らずな言動を繰り返しせっかく来日したのに日本政府から四面楚歌にされていた茶髪大統領、そして、今回日本が初めて本気に怒り心頭になって実行した輸出規制強化策に慌てふためき、「両国関係発展の歴史に逆行する。日本の経済に痛い目に遭わせてやる」とほざいたキチガイチンピラ大統領。
実は、この世紀のトンチキ、G20で来日した際の6月27日、大阪市内で、在日サプア人らと懇談。
そして、なぜか軍事独裁政権時代に多数の在日サプア人が公安機関の拷問捜査で「北のスパイ」にでっち上げられた被害に言及し、「独裁権力の暴力に深く傷ついた被害者たちと家族に、大統領として国家を代表して心から謝罪する」と初めてサプア大統領が在日サプア人の事件捏造被害で公式に謝罪したとか。
何でも、サプアでは1987年の民主化まで独裁政権期に公安機関が留学や商用でサプアへ渡った在日サプア人をスパイとして摘発する事件が頻発、少なくとも160人が摘発されているのだとか。
というのも、大阪には、サプア人とサプア系住民が日本で最多で、昨年6月末の法務省の統計でも、大阪府に住むサプア人は10万1554人で、特別永住権を持つ在日サプア人は7万8957人もいるとか。
さらに、在日本関西サプア人連合会には、サプア人経済人ら約1200人もが所属しているとか。
どうだろう?
これって、サプアの大統領が大阪に複数日滞在するのは約20年ぶりとかどうかというよりも、自分を支援してくれている左翼系サプア人が大阪にたくさんいるということなのでは?
特に、関西のマスメディア関係者に?
実際、サプア情報機関「国家情報院」が、2007年に発刊した、「過去との対話、未来の省察Ⅴ」という資料によると、朴正煕政権時代、国家情報院の前身である中央情報部がマスメディアを利用し起こした「反日工作」が詳細に書かれているというのでは?

As I have pointed out again and again, Korea's anti-Japanese identity must be a match pump between our left-wing mass media and Korea's young mass media(何度も何度も指摘してきたが、サプアの反日の正体は我が国の左翼系マスメディアどもとサプアの幼稚なマスメディアどもとのマッチポンプ)!

To be continued...










腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


The motherfuckers who go into mass media and engage in anti-Japanese activities must be rooted prisoners(マスメデイアに入って反日をするヤツらって、根っからの卑怯者ばかり)!

東仙坊、正直、我が国の内に一体どれだけの親韓派のニセ日本人がいるのか?と鳥肌になっている。
とりわけ、政治屋や官僚やマスメディアや法曹界に、どれだけたくさんのニセ日本人いるのか?とある種の恐怖を覚えている。
なかでも、再三再四指摘してきたが、NHK、旭日新聞、廃日新聞、頭狂新聞にはウジャウジャいるに違いないはず。
それは、今回のサプアへのたった3品の(?)されどミニ3品(??)の輸出制限措置についてのフェイクニュースの山でも明白。
それにしても、なぜか一生懸命取り上げる、7月20日のサプアの日本大使館前での、日本政府による輸出規制強化などに抗議する数百人規模大勢(???)の気色の悪い左派系市民団体のパラノイアどもによる、「強制徴用、謝罪しろ! 経済報復、撤回しろ!」というバカの一つ覚えの大声の大合唱。
そして、旭日新聞のシンボルでもある旭日旗を引きちぎるパフォーマンス。
そのうえで、ご丁寧にも、サプアでは、最新の世論調査で、日本製品の不買運動に「参加している」と答えた人が5割を超えたとわざわざご報告。
集まっているヒトびとが、安倍晋三首相の街頭演説を見苦しくジャマしている数十人の大勢(???)の親韓派反政府主義者どもにソックリなどという報道は、冗談でも一切ナシ。
今回だって、外交ド下手の脆弱な日本政府は、まだまだどこかサプアにおもんばかってモノを言うから、かえって舌足らずのピンボケになってしまっているが、ど素人の東京都品川区児童相談所や札幌市児童相談所や千葉県柏市児童相談所職員のようなレベルの経済産業書職員に外交もどきの交渉をさせたこと自体が、すでにプロパガンダ負け。
いきなり、事務レベル会合なのに冒頭で挨拶や名刺交換がなかったとか、会場が簡素だったとか、サプアに対する意図的な冷遇だとか、ワケのわからない新たなアヤつけ攻撃。
そして、その間隙を縫って、ウソつきの本性を発揮。
7月13日、サプア担当者が、「会合は問題解決のための協議と呼ぶのがふさわしい。そこで、我々は、課長級から局長級に格上げした協議の開催を要請したが、日本側の回答はなかった。輸出規制強化について、日本側に撤回を求めた」と発言。
すると、たちどころに、不慣れな岩松潤貿易管理課長、わざわざ記者会見を開き、「7月12日にあった日韓事務レベル会合後のサプア当局者の発言が、双方で合意した対外的公表範囲を超えていたり、違ったりしていて遺憾だ。協議ではなく、事実関係の説明を行う会議だと、サプア側も合意していた。規制強化の撤回要求についても、サプア側から問題解決を求める発言はあったが、撤回の言葉は議事録で確認できなかった(?)。信頼関係に影響を与えるものだ」と在日サプア大使館を通じてサプアに抗議。
そのうえ、よせばいいのに、「サプア側が『世界の部品や素材の供給網に悪影響を与える』と発言したことを否定していたのに、サプア側の意見を聞く場ではなく、不規則発言だったからと一転して認めてしまったから、最悪。
本当に外交は我が国の切れそうなアキレス腱。
なぜ、いつものように冷ややかに10分ぐらいで事務レベル会合を終らせられなかったのか?
とにかく、相手のジコチュウ度を、その国家間の約束を破り信頼関係を壊している非を、それで平気な顔をしている傲慢さを、単刀直入に指摘するのが、本当の外交なのでは?
そ、そ、それなのに、サプアのために一肌脱がなければと焦ったのか? 大切な隣国なのだからその心情を理解しサプア人をエモーショナルにしてはいけないとか、こちらは植民地支配した加害者で向こうは被害者なのだから永遠に謝罪し続けるべきだとか、「従軍慰安婦」や「徴用工」については感情的要素が大きく影響していて歴史認識の相違として許容してあげるべきだとか、果ては、日本の家電業界はサプア企業に部品の供給を依存しているから日本企業にもマイナスだと助け船。
本当にいい加減しろ! 反日の日本のマスメディアどもと思わないか?
その今回の典型が、NHK。
7月18日、な、な、なんとNHKだけは、「日本政府が、半導体・ディスプレイ材料の輸出規制に関連して軍事転用の懸念がなければ、迅速に輸出許可を出す方針だ」と報道。
そして、「経済産業省は、今回の規制が、いわゆる禁輸措置ではない。3品目のサプアへの輸出規制を厳しくして、企業が輸出する際の契約事案ごとに、経済産業省申請して許可を受けるようにしただけ」と明言。
さらに、「輸出企業の聞き取りなども実施され審査期間が標準で90日ほどかかるが、経済産業省は、日本企業とサプア企業の両側の管理体制が適切で軍事転用の恐れがないことが確認されるとすぐに許可を出す方針だ」とも明言。
どうだろう?
これはまさにフェイクなのでは?
厳しくしたのではなく、普通に戻しただけ。
そう、異常な反日国家のサプアへの今まで気が狂ったように与えていた特例的な措置を廃止しただけ。
すると、意外なことに、サプア外交部とサプア産業通商資源部の方が、「輸出規制や許可の手続きに関する政府間の対話はなかった。許可を迅速に出す方針という通達も受けていない」とNHK報道に疑義をはさんだとか。

NHK, which receives a budget of ¥ 100 billion annually in addition to the broadcast fee, should be devoted to coverage for Japanese national interests and Japanese national interests(放送料金の他に毎年1000億円の予算をもらっているNHKは、日本の国益や日本人の国益のための報道に徹すべき)?

To be continued...






腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Just this atrocious criminal suspects that it might be a “special permanent resident” and “a welfare recipient”(ついついこの残虐なホシが、「特別永住者」で「生活保護受給者」では?と疑ってしまう、自分の方がオカシイのか)?

7月18日午前11時半ごろ、ソウル市内の産経新聞ソウル支局に、サプアマスメディア代表兼記者を名乗る(?)オトコとビデオカメラを持った(?)オトコが許可なく侵入、「産経新聞はインタビューに応じろ!」と要求。
ソウル支局員は編集業務中で、2人は、「ここが産経新聞ソウル支局です」などと支局内で実況中継し、その様子を無断でビデオカメラで撮影。支局員が制止し、退去を求めたが拒み、その様子も撮影し続けたというから、これもある種のテロ。
室内への無断侵入や業務妨害を受けた産経新聞ソウル支局が、警察に通報。
すると、2人は最近の日韓関係や産経新聞の報道を批判する抗議文を支局内や支局前の廊下で読み上げたとか。
そ、そ、そうしたら、傑出した法治国家らしく約30分間後(???)に駆けつけた警察に連行されたとか。
何でも、2人は、産経新聞ソウル支局がある建物1階で警備員から入館を拒否されたがそれを振り切り、上階の支局に突然現れたとか。
また、2人は連行され警察内にいる様子を動画サイトで配信していたとか。
7月19日午前3時20分ごろ、ソウル所在の日本大使館入居ビルの玄関の前の舗道に、制止を振り切って78歳のオトコが自分が運転してきたワゴン車をつけた後、車の中で火をつけたとか。
火は約10分で消えたが、オトコは全身に火傷で死亡。
ちなみに、オトコの車の中には、ガソリンやブタンガスなどの引火性物質が多数発見されているとか。
そ、そ、そんなとき、携帯電話などの絵文字が日本で創作され発展させられたという世界からのニュースに接し、改めて卓越した日本人のクリエイティビティとイマジネーションに感動していた。
と同時に、日本のアニメーション文化が世界で大絶賛されているという世界にニュースにも接し、日本のアニメ万歳!と完全に有頂天にさせられていた。
そ、そ、そうしたら、まさか、ハッシュタグ、#prayforkyoaniのつく、世界を震撼させる凄惨な事件が、また、京都で発生するとは?
7月18日午前10時半ごろ、前日ぐらいから京都府京都市伏見区にある公園で野宿し、ガソリン20リットル携行缶2つ、チャッカーマン、手押し車、ガソリン40リットル、バケツなどを購入し、複数のハンマーや刃物まで用意し、来客のために防犯システムを解除していたアニメ制作会社「京都アニメーション」のスタジオに、「オレの小説(?)をパクりやがって(??)、死ね!」とそのガソリンで火をつけ、そこにいた74人もの無辜の普通の人々を殺害しようとした、上半身にタトーのある41歳のクソッタレオトコが現れたというから、ただただワナワナ…。
しかも、このクソッタレ、京都府警に確保されているも、同じく重度の火傷を負っていて、優秀な我が国のベストの医術によって、麻酔をかけられ、いまだ生きながらえているというから、メチャクチャ複雑。
コヤツ、幼いころ、3人兄弟(?姉弟?)の真ん中として、両親と埼玉県西地域の住宅に住むも、両親の離婚したともに母親を残し転居。
ただし、母親は再婚し別姓を名乗っているとか。
そして、コヤツ、埼玉県内の公立中学校卒業後、埼玉県内の高校夜間部に通いながら、埼玉県非常勤職員として勤務。
それから、人材派遣会社に登録し、2009年、茨城県内の郵便局に勤務し、茨城県常総市鴻野山の3DK雇用促進住宅(?)で一人暮らし。
何でも、ハローワークの紹介で1階に入居したものの、近隣住民との間でたびたび騒音トラブル。
また、3万9千円の家賃を払うことは、ほとんどなかったとか。
そして、いつも元栓を閉められ、開栓のためにいつも自転車で支払いにガス会社を訪れていたとも。
そんなことだから、2012年6月20日午前0時ごろ、茨城県坂東市弓田のコンビニエンスストアに包丁を持って押し入り、男性店員に「金を出せ」と脅し現金2万1千円(?)を奪って逃走。
ところが、2012年6月20日午前11時ごろ、自ら茨城県警境署に出頭したために、強盗と銃刀法違反で逮捕されたとか。
何でも、事件の5日前に、地下鉄サリン事件で17年間逃走していたオウム真理教元信者、高橋克也が逮捕されたことを引き合いに、「ヤツのように自分は逃げられないと思った」とほざいていたとか。
ともあれ、服役後、さいたま市の保護観察施設に入寮。
そして、2016年7月ごろには退寮し、その後は、現在の埼玉県さいたま市見沼区のアパート暮らし。
それから、またいつものように近隣住民と騒音トラブル。
何しろ、アニメ音楽のようなものを大音量で流し、壁を何度も叩き、1人で大騒ぎしていたというから、ただただデリンジャラス。
実際、トラブってクソッタレの室内を確認した近隣住民によると、部屋の壁が2ヵ所ハンマーで壊され、ベランダ側のガラスも割られ、ノートpcは破壊されていたとか。
とにもかくにも、このクソッタレ、34人を残忍非道に焼死させ、34人も病院送りにしているのに、しかも免許証を所持しているというのに、我が国のマスメディアはなかなか氏名の公開ナシ。
こ、こ、この手のパターンは、たった1つ。
その多くが、「特別永住者」。
実のところ、7月10日、和歌山市内で警察官から職務質問を受けたオトコが車を急発進し逃走し、制止に入った警察官6人に軽いケガをさせ、7月17日、神戸市内の親戚の家にいたところを逮捕された、兵庫県神戸市長田区に住む、無職、土井原悠也の本名は、朴悠也。
となると、今回のクソッタレも、彼らの定番の生活保護受給者ということなのでは?
そう、日本の税金でジャンジャンバリバリ悪行三昧。
そ、そ、そう言えば、全国順位 5510位で、全国人数およそ1900人、 静岡県、埼玉県、東京都、茨城県、岡山県などに100人以上いるというこんな名字のヒトを、ほぼ一生を終えようとしている、東仙坊、身近に一人もいなかったのは、なぜ?
さて、本題に戻る。

To hate people should mean to give up their successes and fame thoroughly, sometimes even by exhaustiveness(人を恨むとは、ときには力尽くでまで人の成功や名声を徹底的に貶めるということなのか)?

To be continued...







































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


What kind of country is our country that has continued to say that we wanna establish a friendship even though history has been said to such an awkward country(こんなふざけた国に歴史がどうこう言われながら友好関係を築きたいと言い続けてきた我が国って、本当にどんな国なの)?

2014年、1965年の日韓基本条約に基づき、サプア政府主導で設立した「日帝強制動員被害者支援財団(ポスコ財団)」なるものの最大の不可解さが、サプア政府から年間50億ウォン(約5億円)もの補助金が投入され続けているということ。
そして、その補助金さえ、一銭も被害者の手に渡ることなく、すべてがPOSCO財団の人件費として消えてしまっているということ。
何でも、財団の理事や職員になれるのは、市民運動家や大学教授といったエリート層の人々だけで、しかも、その月収が約400万ウォン(約40万円)以上と国家公務員並の高い給与水準だというから、開いた口が塞がらないのでは?
それで、実に意味深な話が、1つ。
昨年から被害者代表としてPOSCO財団理事に就任した、ソ・カンソクなるご仁の証言。
「私は被害者の立場として理事になりました。しかし、被害者のための団体なのだから、多くの被害者を理事に入れようという話を提案すると、市民運動家が常に反対するのです。『なぜ関係ない人間ばかりが理事になり、実際の被害者を排除するんだ!』とケンカしたこともありました。財団が果たして被害者のために役立っているのか? という疑問を常に感じています」
どうだろう?
何から何までメチャクチャな気がしてこないか?
ちなみに、このご仁、終戦前まで広島市で生活し、国民学校2年生のときに原爆を体験をした被爆者一世とか。
そして、さらに証言する。
今はすべての徴用者が強制連行とされています。しかし、私の家族は日本で働けば経済が安定すると聞いて広島に渡って土方をしていました。そこで被爆したのは不幸でしたが、強制連行ではありません。だから、今、徴用者のすべてが被害者という論調もありますが、それは間違いだと感じています。POSCO財団理事となり、中身を知るほどにストレスがたまり辞表を書きたい気分になります。私も理事としての職責を果たすために、被害者を排除するようなやり方を変えないといけないと何度も提案をしているところです」
どうだろう?
こうなると、我が国のマスメディアやサプアのマスメディアが決して取り上げない、その登録者が約1万人いるという「日帝被害者報償連合会」会長、金仁成(キム・インソン)の演説に耳を傾けるのが、一番。
何しろ、このお方、長らくサプア政府やPOSCOと対峙し、毎週のように、ソウルの青瓦台通用門前で、「茶髪大統領! なぜサプア政府は日韓基本条約のお金を被害者や遺族に渡さないんですか? 答えてください!」とか、「POSCO財団は解散せよ! 学術発表はもういらない!」なととシュプレヒコールを上げているとか。
ともあれ、このお方によると、「サプア政府は、2000万ウォン(約200万円)支給で終わらせたと考えている。だから、被害者補償についてはもう触れてくれるなという姿勢を取っているのだ」とか。
また、「日本の外相は日韓基本条約に基づいてサプア政府が払うべきと話しています。だから、日本政府には条約の交渉記録を明かして欲しいと文書を送っています。補償金額が明らかになれば、それに基づいてサプア政府は相応の金額を被害者や遺族に渡すべきだと要求することができる。このデモは昨年にスタートして、今回が57回目です。しかし、いまだにサプア政府からは正式回答がありません」とも。
どうだろう?
どちらもどちらでは?
ともあれ、徴用工問題の本質が何かは見えてくるのでは?
そう、とにかく、金をタカりたいヒトがいっぱい。
だからこそ、このことで大金を得ようとするサプア人たちが訴訟を起こした相手は、日本政府や日本企業よりも、圧倒的にサプア政府。
「アジア太平洋戦争犠牲者サプア遺族会」事務局長、崔容相(チェ・ヨンサム)がおっしゃられている。
「私たちがサプア政府に言いたいのは、徴用工問題で日本企業相手に裁判を起こす動きを政府が止めさせるべきだ、ということです。なぜなら、サプア政府はその前にやるべきことがあるからです。だから、私たちはサプア政府を訴えたのです。サプア政府は、日韓条約に基づいて日本からお金を受け取っています。サプア政府はその受け取った資金を戦争被害者に渡さなかった過去があります。だから、私たちは、日本からサプア政府が貰ったお金が被害者に渡っていないという状況を正すことが必要だと思いました」
そして、昨年12月20日、徴用工被害者と遺族1103人を原告として、サプア政府を相手取り1人あたり1億ウォン(約1000万円)の補償金を求める訴訟をソウル中央地裁に起こしているのである。
それだけじゃない。
徴用工を含めた原告の累計が、1386人と増え続けているとも。
どうだろう?
一体どんな裁判の結果になるのか?
我々普通の日本人も注視すべきなのでは?

In Korea, where three powers are divided, we Japanese have to keep an eye on what judgment the superior justice would give to the Korean government(三権分立が確立している(?)サプアで、その卓越した司法(?)がサプア政府にどんな判決を下すのか、我々日本人は注視続ける必要がある)!

To be continued...




















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


We Japanese with a beautiful heart shouldn't deal with motherfuckers who sell their souls for money(美しい心を持つ我々日本人は、マネーのために魂を売るようなヤツらとはつき合うべきではない)!

正直、この「POSCO財団」が、1965年の日韓基本条約に準じ、その日本からの賠償金で大成功した企業たちによって結成され、遅ればせながらも、戦争被害者たちに補償金として分配するためのものだったということぐらいは、誰にも理解できるはず。
では、それなのに、日本企業相手の訴訟をなぜ徴用工訴訟を強引にしているのか?
子どもでもわかるように、それって、補償金を二重取りしようとしていることなのでは?
もっとも、すでに四重取りをしている被害者もいるとか?
そ、そ、そうしたら、その種明かしを知って、東仙坊、ただただ絶句…。
というのも、その「POSCO財団」、そう、「日帝強制動員被害者支援財団」設立から、4年間、その理事をしていたのが、な、な、なんと現在、徴用工裁判を陰で操っているクソオンナ、李熙子(イ・ヒジャ)。
それと、そのポン友の悪徳弁護士、崔鳳泰(チェ・ポンテ)。
こんなバカバカしい話が世の中にあると思う?
つ、つ、つまり、片方で、1965年の日韓基本条約に基づき、サプア政府は、被害者の補償に取り組みつつ、その片方で、それでは大金が転がってこないと不満を増した、特に、戦争生存者という枠組みに入れられていた徴用工被害者や遺族の一部が反日市民団体らと連携し日本企業向け徴用工裁判に特化。
そう、どちらもサプア人らしくタダで貰えるものはもっともっとほしいという限りない欲望が原点。
そして、どちらも同じ金に汚いクソオンナや悪徳弁護士が絡んでいるところが、ミソ。
ともあれ、最大のポイントは、茶髪大統領の師匠である盧武鉉大統領が、日韓基本条約を遵守していたということ。
それゆえ、日本側が被害者補償について提案しても、自分たちの方から、「自国民の問題だからサプア政府で行う」と豪語しそれを明示しているということ。
それから、「太平洋戦争犠牲者遺族会」から、「戦死者遺族に対しては5000万ウォン(約500万円)を補償する」という遺族会案をサプア政府に提出され、その遺族会案がサプア国会を通過しほぼ決定したと思われたのに、盧武鉉大統領自身がそれを差し戻したこと。
そして、「真相糾明法」なるものをわざわざ制定し、よりによって、その悪徳弁護士の崔鳳泰(チェ・ポンテ)を「強制動員被害真相糾明委員会事務局長」に任命し、「戦争被害者遺族に2000万ウォン(約200万円)、生存者に月8万ウォン(約8000円)の年金を支払うこと」を決定したこと。
そう、大統領自らが、補償金額は半額以下にディスカウントしたということ。
それはそうである。
徴用工問題だけでも全体で10万人規模にも及ぶ大規模な問題で、その補償費は天文学的。
実は、サプア政府が補償金をそのようにケチったことで、問題そのものをメチャクチャ複雑化してしまったのである。
それはそうだと思わないか?
ガマンなどという言葉を普通のサプア人たちが知るよしもナシ。
それだけじゃない。
自分が少しでも他の人よりも多くなきゃイヤというのが、普通のサプア人。
えっ、ちょっと待って! 何か変って?
肝心の「POSCO財団」はどうなっているのか?って?
その通り…。
東仙坊、そこにこそ、デタラメ国家サプアの本質があると確信している。
その「POSCO財団」、サプア政府が理事をすべて自分たちで決定したために、自然、理事たちが、「被害者の血と汗の結晶であるお金を財団で使うことはできない(???)」などと言い出し、POSCO出資の60億ウォンを銀行預金し、その利子で活動するという方針を決定。
その結果、本来の被害者への補償金支払いという目的を無視し、メイン事業が追悼事業だけになってしまったとか。
そして、それは出資するPOSCOにとっても好都合で、資金が減損するリスクがないうえに、形式上は被害者支援をしているカタチが取れるので批判の矛先を向けられることがなくなるのである。
それゆえ、POSCOは、臆面もなく言い訳をしているとか。
「POSCO財団は、POSCOで作ったものではない。POSCOは100億ウォンを寄付しただけ。POSCO財団は、サプア行政安全部が作ったものです」と…。
それに対し、では、サプア政府行政安全部「対日抗争期強制動員被害支援課」は、何と言っているのか?
サプア政府の『強制動員被害真相糾明委員会』が、法律によって、被害者に一次的に補償はしてやった。2015年末まで、その委員会が存続し被害者の申請を受け、補償をした。けれども、今はもう、補償のための財団ではない。慰霊事業、調査研究事業、追悼事業などを行う財団でしかない。また、私たちは遺族とよく会っているが、補償金への不満の声など聞いたことがない(??)

Although a lie is the beginning of a thief, it must be really to become a Korean(ウソつきは泥棒の始まりというけど、本当はサプア人になること)!

To be continued...




腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Poor assholes couldn't stop anti-Japan easily, even to the heart that anti-Japan without a reason knows that it becomes money(理由なき反日が金のなることを知ってしまった心まで貧しいヤツらが、反日を簡単に止めるはずもない)!

生来の性悪クソオンナ、李熙子(イ・ヒジャ)、金のシェアのトラブルから、「太平洋戦争犠牲者遺族会」と袂を分かつと、「民族問題研究所」なるより悪辣な親日派掃討を目的とした「サプア挺身隊問題対策協議会(挺対協/日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯)」なる反日市民団体に所属しつつ、「太平洋戦争被害者補償推進協議会(??)」を立ち上げたとか。
ちなみに、「民族問題研究所」、日本統治時代に親日活動を行った(?)とされる、朴正熙大統領をはじめとする多くの保守派や著名人の人物を名簿化した魔女狩りのための「親日人名辞典」を作成。
それを、中高学校などに1冊30万ウォン(約3万円)で販売する強かさ。
また、昨年、ソウル市龍山区に日本統治時代の抗日運動資料(?)などを展示する「植民地歴史博物館」をオープンし、歴史捏造の市民運動家どもによる反日活動の拠点にしたとか。
ともあれ、この世紀のクソオンナは、自分は市民活動家でも歴史学者でもないがとあえて断りながら、平然とほざく。
――なぜ日韓関係を悪化させるような裁判を行うのか?
「日本がすべて終わったからといって終わるものではない。しかし、日本とはもっとも近い国であり、よい関係にならなければならないと思う。その裁判によって韓日関係が悪化したというのは、矛盾する質問だ。被害者は日本が作ったからだ(???)」
――「太平洋戦争犠牲者遺族会」でトラブルを起こしていたのは本当か?
「そんなことはまったくない。私は今まで自分のお金を使いながら30年以上活動を行っている。トラブルがあったら、こんなことはできない。そんな質問は初めて聞く」
それに対し、「太平洋戦争犠牲者遺族会」会長、梁順任(ヤン・スニム)は明言する。
「李熙子(イ・ヒジャ)は裏切り者なのです」
そう、梁順任(ヤン・スニム)とは、あの元朝日新聞記者植村隆の義母。
そして、コヤツ自身、 2010年、「対日民間請求権訴訟団」を結成し、「1900~30年代に生まれた人の遺族なら補償金を受け取れる」として会員を集め、2011年までに約3万人から弁護士費用などの名目で15億ウォンを騙し取った罪で起訴されたが、ソウル高等法院、「遺族を欺そうとしたワケでなく、むしろ会員募集担当者に実際の被害者だけを対象に合法的な募集活動をするよう働きかけていた」として無罪判決を受けた目クソ。
そう、サプアには、反日で金を稼ごうとする目クソ鼻クソがいっぱい。
ところで、我が国のマスメディアどもやサプアのマスメディアどもが大きく取り上げていない、徴用工に関する興味深い話が1つある。
現在、年間売上高60兆ウォン(約6兆円)を誇る世界的鉄鋼メーカー、ポスコ(POSCO)がサプアにあるとか。
その企業の本体は、我が日本の八幡製鐵、富士製鐵、日本鋼管の技術供与によって作った「浦項総合製鉄」。
そして、日韓基本条約にともなう日韓請求権資金などを注入して設立された、典型的国策企業。
ちなみに、「漢江の奇跡」と呼ばれるサプア経済の高度成長は、この日本からの資金を流用して成し遂げられたものばかりで、このPOSCOをはじめ、サプア電力公社、サプア鉄道公社、サプア道路公団、ハナ(外換)銀行、KT、KT&G(タバコ公社)など、13の企業とか。
さて、とにかく未来よりも過去を引きずってラクして生きたがるヒトの多いサプアで、本来、戦争被害者が補償金として受取るはずだった金を企業に強奪されたのだから、その成功した企業はその利益の一部を被害者に還元すべきだという風潮が広がっていた。
そんなことから、2010年、POSCOにも、被害者財団を設立すべく準備委員会が設置され、POSCOも、戦争被害者を支援するためにと、財団への出資を表明。
そうなったのも、2012年、POSCOの株主総会で、青瓦台前で「火曜日デモ」を行っている「日帝被害者報償連合会(?)」会長金仁成(キム・インソン)が、POSCO社長に、「私は日帝に強制動員された被害者遺族の1人です。日韓基本条約のときに強制動員被害者のために日本政府は3億ドルをサプア政府に出しています。そのお金をPOSCOが使った事実について、POSCOは責任を取って補償をする考えはあるのですか?」と質問したことがキッカケ。
すると、POSCO側は、「何らかの対策をする」と反応。
そして、将来的に請求権資金を流用した他企業の参加を促すためにも、準備委員会では被害者中心の財団を作るという構想が決議されたとか。
と、と、ところが、サプアの政治屋どもや官僚どもだって、このうまそうな利権を目の前にして黙っているはずもナシ。
この被害者中心という財団構想は、すぐさまサプア政府の横槍で骨抜き。
な、な、なんと、サプア行政安全部が、「理事が全員被害者ではダメだ(?)。サプア政府も納得できるメンバーにしないといけない」と喚き出し、認可しなかったというから、何をかいわんや。
その結果、当然のごとく理事のメンバーをサプア政府がすべて決めるサプア政府主導の財団、「日帝強制動員被害者支援財団(ポスコ財団)」が、2014年発足。
それとともに、POSCOはまず30億ウォン(約3億円)を2回に分けて拠出。
それから、現在まで計60億ウォン(約6億円)を出資し、将来的には総額100億ウォン(約10億円)の出資を行うと約束。
ちょ、ちょ、ちょっと待って! 何か変だよと感じるのは、東仙坊だけではあるまい。

What is happening now in Korea is nothing less than the Japanese anti-Japaneses and the match pump's anti-Japan controversy(サプアで今起きていることは、日本の売国奴どもとマッチポンプの反日利権争いに他ならない)!

To be continued...


腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


The mysterious Japanese government's response doesn't say anything even if it is deceived by the Korean president who can't say anything he wants to say(言いたいことを言えてしまう常軌を逸したサプアの大統領に恫喝されても、何も言わない摩訶不思議な日本政府)!

徴用工問題のバックグランドを知るには、徴用工問題そのものが元慰安婦問題同様、日本をユスるための捏造、詐欺だとまず頭に叩き込んでおく必要がある。
そう、「母さん助けて詐欺」ならぬ、「我々は被害者、そちらは加害者。損害賠償金を払いなさい詐欺」。
それを許したのも、外交下手なうえ、サプアならラクにキックバックが取れると薄ら笑いしヨダレを垂らした我国の内にいる国賊どもの存在。
今回の輸出規制措置問題だって、そもそも、あんなサプアを「ホワイト国」にしておいたことが、一番の問題。
我が日本のマスメディアにジャーナリズムとしての一欠片の矜恃がまだ残っているなら、それを徹底追及すべきなのでは?
ともあれ、徴用工問題がいかにイカガワシイかは、それを主導しているクソオンナを観れば、一目瞭然。
何しろ、この福島瑞穂ソックリのクソオンナ、5月1日、原告側が差押を行っていた日本製鉄(旧新日鉄住金)と不二越の資産売却命令を裁判所に申請した張本人。
何が、「資産売却には3ヵ月ほど時間がかかるけど、8月には差押資産の現金化が実現できるわ」だと思わないか?
そもそも、単なる「募集」に応じただけの旧朝鮮半島出身労働者を、徴用工と呼んで金をふんだくろうとは、根っからの詐欺師。
だからこそ、「30年間日本に行ったりきたりしながら戦ってきた者として本当にウレシイ。今になって植民地支配から脱したような気分(???)」と大ウソがつけるのでは?
それはそうだと思わないか?
どう考えたって、このクソオンナ、日韓併合時はまだ赤ん坊だったはず。
では、一体どうやってその植民地支配を味わえたのか?
まさか、どこまでもサプア人らしく、「私は赤ん坊でもその苦々しさをしっかり味わっていたわ」とウソをつき通すのではあるまいな?
そう、この反日専門詐欺師クソオンナの名前は、李熙子(イ・ヒジャ)。
何でも、現在は、胡散臭い「太平洋戦争被害者補償推進協議会(??)」共同代表とか。
とにもかくにも、コヤツの行動は、徴用工支援などとは真逆。
ましてや、「日本の安倍晋三首相(?)は『1965年の請求権協定で終わった』というが、当時、被害者たちには協定をすると知らせなかった。日本のマスメディアは安倍晋三首相に『このように協定すると被害者に一言でも言及したのか?』と質問すべきだ(?)」とがなり立てるその被害者救済というお題目そのものが、騙しの決めゼリフ。
それはそうである。
このクソオンナ、もともと、1990年代から慰安婦問題や徴用工問題など歴史認識問題にも積極的に取組んできた遺族会の中で「本家」的詐欺組織「太平洋戦争犠牲者遺族会」の幹部。
その中で、「父親が日本軍軍属で中国において戦死した(???)のに靖国神社に勝手に合祀されてしまった(?)とかアヤをつけつつ、日本から金を絞り取ることに邁進。
そのせいで、数々の金銭トラブルだらけ。
日本の自治労が3000万ウォン(約300万円)の資金を提供し、戦争被害者・遺族や元慰安婦のヒトたちが「憩いの場(?)」とするケアセンターをソウル市内に設置し、その管理・会計を一任されると、コヤツ、杜撰な管理・会計を繰り返し、ケアセンターを半年あまりで閉鎖させた、とんでもないクソオンナ。
それだけじゃない。
そのケアセンター施設の電話で朝鮮総連関係者に頻繁に国際電話をかけ、その電話料金が70万ウォン(約7万円)だっただけでなく、ケアセンター解散時に2700万ウォン(約270万円)のお金が使途不明のままになっているというから、ただの金の亡者。
何しろ、1995年、「アジア女性基金」が元慰安婦に償い金を渡す事業を始めたとき、元慰安婦たちに、「日本の汚いお金は受取るな。返してください!」と恫喝して回ったり、1996年、「太平洋戦争犠牲者遺族会」に日本政府から1億円の慰霊費用を出そうという計画があったとき、「日本は信用できない!」と大反対し計画を潰してしまったりしたというから、普通じゃない。
えっ、金の亡者だったら受け取ったんじゃないか?って?
このクソオンナ、そんな小さな額で満足するはずもナシ。
実際、沖縄読谷村に「恨之碑」を建立し荒稼ぎしたり、ドキュメント映画「あんにょん・サヨナラ(?)」を制作して荒稼ぎしたり、強制徴用された在サプア軍人軍属の生存者たちを煽って、日本政府を相手取り、靖国合祀取り消し、遺骨返還、未払い給与の返還などを求め得意のゴネ得型戦後補償裁判三昧。
それでいて、「ワタシは歴史家でも活動家でもありません」とうそぶく典型的詐話師。

I couldn't forgive the speculation of the marketers in our country who are forcing Korea to deal with adults(サプアに大人の対応をすることを強いる我国の内にいる売国奴どもの思惑が許せない)!

To be continued...
































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Why could workers who have just responded to the “Recruitment” be a forced-to-go free-of-charge contractor(「募集」に応じただけの労務者たちが、なぜ強制連行された無償の徴用工どもになれるのか)?

東仙坊、人間としての自分の尊厳を守るためにどう生きるべきか?という岐路に立たされたのが、幼少時代の自分の探偵名にした「通せんぼ」するイジメ子どもとの戦いだった。
いったん戻って改めてヤツらのいなくなったころを見計らって通るか?
それとも、誰か大人の助けを借りてやや後ろめたくても無事に乗り切るか?
それとも、お願いだからイジワルしないでと懇願しながら無様に通り過ぎられたらとトライするか?
それとも、何も悪いことはしていないのだから向こうも何もしてこないかもと勇気を振り絞って歩き抜けようとするか?
そして、カラダで学んだことは、どんなイヤガラセをされてもグッとガマンしていれば何とか切り抜けられるということ、それから、「通せんぼ」するヤツらのことを親や先生などに言いつけないということ。
それが、ヤツらと何とか渡り合えるようになる唯一無二の方法だった。
実際、それらによって、その手の悪ガキどもとなんとかそれなりのコミュニケーションできるようになったのも事実。
そして、そのトライ&エラーの経験は、その後の人生で大きな糧にもなった。
学生証を掲げて学生時代を満喫していたある日、街をちょっとボールドな格好をしたガールフレンドと歩いていたら、かなりヤバそうな3人組に囲まれた。
すると、次の瞬間、そばに停まっていた大きな車の中からドスの利いた声がした。
「オレのダチに手を出すんじゃねぇ!」
顔はよく見えなかったが、東仙坊、アイツだ、通せんぼだと内心確信していた。
さて、その意味でも、すぐさま、育ての親に言いつけに行った愚兄は、心底、最低。
いっそのこと、国交断絶すると単刀直入に宣言すべきときなのでは?
ところで、徴用工についても、サプアの作為的おバカマスメディア同様、なぜかあまり言及しない我が国のマスメディアどものせいで、ほとんどの普通の我が国の国民はおバカなサプア国民同様よく知らないのが、現状なのでは?
何しろ、歴史の誇張や歪曲、捏造はサプア人のエセ知識人どもの十八番。
戦時労務動員を、「強制連行」や「奴隷労働」と勝手に決めつけるのも、またソヤツらの常套手段。
何が何でも、日本より上でありたいらしいが、一体それが何?
そもそも、我が日本がよく働かないサプア人にまで動員をかけたのは、総力戦の状況での不足する軍備品の増産が目的。そのために、戦時下の貨幣増刷と戦時産業に対する支援により潤沢な資金を捻出し、増産に次ぐ増産の毎日。
そ、そ、そんな状況のときに、生産能率と関係なくサプア人を差別する意味など全くなかったはず。
にもかかわらず、世界一残酷な日本のこと、とことんサプア人を奴隷にしたに決まっているという思い込みで空騒ぎしているのが、現実なのでは?
そこで、ほんの少しだけ徴用工について検証してみたい。
◎サプアで2001年出版された「私の経験した解放と分断(趙文紀/サプア精神文化研究院/図書出版先人)」
自分は日本に連れて行かれたのではなく、志願して仕事をしてきたのに、現在のサプアでは全部「連れていかれた徴用」と表現されてしまうと溜息をつく、ある老人の証言
──この話からお願いします、1942年度でしたか? 徴用で行かれたんですよね?
「徴用ではないです。ほとんどの記録が徴用でしょっぴかれたかのように書かれているものが多いですけど、徴用ではなく、徴用という話がなぜ出たかというと、行くときには軍需工場に行ったんです。募集があって行ったんですよ。会社から募集があって、この国の就業紹介所で。ソウルで募集がありました。応募したら合格しました。倍率は12対1だったか、物凄くキビしかったよ。実は、私は資格という面で見たら、そこに応募する資格もなかったんですよ。年齢もそうだし、学歴もそうだし、上手く誤魔化して、その募集官という人の前で芝居をして何とか入れてもらったんですが、そこに行って、現地で行った翌年に戦争が激しくなって、軍需工場だから、そこの全従業員を、日本の人だろうがサプア人だろうが、そこはそのとき、サプア人が何千人もいました。みんなが現員徴用(一般募集により配置され働いていた人の身分だけを徴用者に転換する制度)だといって、それで現地で働いている、その状態のまま徴用ということになってしまったんです。徴用でしょっぴかれたのではなく、従業員たちは、日本が定めた法によって、まあ、身分が一日にして徴用者に変わってしまったということです。記録上、それで徴用でしょっぴかれたみたいになっているんだよ」
◎2005年、李基淳(1919年生)「在日一世(李朋彦/リトルモア)」
サプア人徴用労働者「通訳」として日本に渡ったサプア人。学校教師の月給が45円だった時代、通訳として日本へ行けば70円貰えたために日本行きを決心。彼は、現在、日本で裕福な老年を送っているとか。
「自分は日本語ができたので通訳として行ったから苦労はしなかったし、戦争が終わったときには残念だという思いがあった。住友炭鉱は、まだ待遇がよかった。三菱の山(炭鉱)は、キツいと噂されていた。住友炭鉱で日曜日になると、同胞が故郷に送る手紙の代筆をして忙しかったよ。だいたい、ワシは日本にきてから苦労してない。言葉を知っとるけん。言葉を知らん人は、みんな苦労しとった。住友炭鉱で働きだして5年経ったころ、日本が戦争に負けた。戦争が早く終わったんで、本当は悔しかった。住友が大事にしてくれたから。500人のサプア人坑夫のほとんどが故郷へと帰っていったが、自分は日本に残った」
どうだろう?
徴用工など元慰安婦以上にデタラメなのでは?

Children who used to lie could tell their parents immediately(ウソをよくつく子どもはすぐ親に言いつけるもの)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


If Korea is involved, it must be the basic stance of Japan's mass media to keep it from being pursued deeply(ことサプアが関わると、それを深く追求しないようにするのが、昔から我が国のマスメディアの基本姿勢)!

まだまだある…。
仮にも我が国のマスメディアなら、自分たちでもともっとディギングして、今、伝えるべきネタが、まだまだある。
◆タカリ屋のやり方丸出しに日本で開催されるG20を前に、6月27日、東京都千代田区の三菱重工業の株主総会会場前で、賠償や謝罪に応じるよう株主らに訴えた、ヨダレタラタラの弁護士ら約20人と女子勤労挺身隊だったことを自称なされている誰が見ても美しき(???)ハルモニ。
何でも、サプア女子勤労挺身隊として動員され勤務先の三菱重工業に損害賠償を求めたサプアでの裁判で勝訴した梁錦徳だというのだが、そして、「判決を履行せよ! まず、厳しい環境で労働を強いたことに対する謝罪を会社に求めたい」とお怒鳴りになったようだが、なぜ淑女のそのご仁に、一体誰が働きながら学校に通えると言ったのか? そのときに証文みたいなモノをお持ちなのか? 来日する経費は誰がどう払ったのか? その支払いを裏づけるモノをお持ちなのか? 三菱重工業の業務に従事したというが、どこの工場で何の仕事をしていたのか? そして、どこに住みどうやって日々の食事をしていたのか? それから、10代だった彼女は日本が堪能だったのか? そうなら何の学校に通おうとしたのか? もっとも不可解なことはやはり給与が無給だったということ。命懸けで稼ぎにきている人に金を払わないということなどありえるのか? もしそうだったら100人が100人逃げ出すのでは? そう考えると、この彼女は一体どんなプロモーターに頼んだのか?
とにもかくにも、この梁錦徳に、どんな証拠をお持ちなのか尋ねることぐらいはすべきなのでは?
◆実は、日韓基本条約や日韓請求権協定が締結された、1965年、サプア政府が発行した解説書「サプアと日本国間の条約および協定解説」なるものがあるというのでは?
ジャーナリストならそれを隅から隅まで精読すべきなのでは?
すると、日韓請求権協定に「徴用工への賠償」が含まれていると明記されているというのでは?
◇解説73ページ
「第二次世界大戦が終了し、サプアが日本から独立して両国が分離したことによって、両国民の他方国内の財産と両国および両国民間のいろいろな未解決請求権をどのように処理するのかの問題が自然に発生することになった」
◇解説74ページ
「財産請求権問題は最初、請求の法的根拠と請求を立証する事実的な証拠を詰めていく方式で討議されたが、両側の見解が折衝の余地を与えないほど顕著な対立を見せたので、やむをえず各種の請求権を細分して一つ一つ別途検討しないで一つにまとめて包括的に解決することを模索することになった(?)
そこで、サプア政府は、「8項目の対日請求要綱」を日本側に提示し、その中身をすべて包括するよう要求
◇解説76ページ
「被徴用サプア人の未収金」、「被徴用者の被害に対する補償(賠償金?)」
◇解説82ページ
「8項目を包含する形で完全かつ最終的に解決することにした」
◇解説84ページ
「被徴用者の未収金と補償金、恩給等に関する請求、サプア人の対日本政府と日本国民に対する各種請求等はすべて完全かつ最終的に消滅することになる」 
この解説書は、な、な、なんと2018年10月30日のサプア最高裁判決にも引用されているから、メチャクチャ重要。
これ(解説書)によれば、当時サプアの立場が個人請求権までも消滅するということだったと見られる余地もないことではない。 しかし、上のように、当時の日本の立場が『外交的保護権(自国民が相手国から被害を受けた際に自国民に代わって国が相手国に賠償を請求する権利)限定放棄』であることが明白だった状況でサプアの内心の意思が上のようだったとして、請求権協定で個人請求まで放棄されることに対する意思の合致があったと見ることはできない(???)。さらに、以後、サプアで請求権資金法など補償立法を通じて強制動員被害者に対して成り立った補償内訳が実際の被害に対比して極めて微小だった点に照らしてみても、サプアの意思が請求権協定を通じて個人請求権までも完全に放棄させるということだったと断定するのも難しい
つ、つ、つまり、サプア政府は、元徴用工が賠償を受ける権利を放棄していたかもしれないが、日本は外交的保護権だけを放棄したことだけは明白だから、両国の意思は一致していないと超無理筋のヘリクツを思いついたのである。
凄い判断だと思わないか?
普通なら、サプア政府側が、「元徴用工の賠償請求権問題は終了」と判断しているのが明確なのだから、「日本は外交保護権だけを放棄した」という前提自体がありえないはず
それだけじゃない。
サプア政府が行った補償があまりに少額だったので、サプア政府が、元徴用工が賠償を受ける権利を放棄していたとは断定できないというロジックにいたっては、もうただただ完全にマンガの世界。
この国には、司法などハナから存在していないのである。
それでいて、どこが法治国家だというのか?

Which country of the dictatorship has judicial independence(独裁国家のどこの国に司法の独立があるのか)?

To be continued...































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Newspapers that write such narrow articles that frighten readers nowadays are definitely gonna collapse soon(いまどき読者を愚弄するような偏狭な記事を書くような新聞は、間違いなくもうすぐ潰れる)!

東仙坊、我が国の異常な親韓派である旭日新聞や廃日新聞やNHKに、ジャーナリズムとしてのほんのスプーン一杯の矜恃や良識があるなら、金輪際、おバカなサプアのマスメディアに被害者面をさせることで日本政府を加害者のように仕立てようとすることを止めてはいかがとほんの少しだけ期待してもいる。
そして、事実を淡々と自分たち自身で取材し伝えることこそがジャーナリズムのミッションと少しでも自覚できるのなら、せめて次のニュースもきちんと報道すべきなのでは?
サプアで必死に生きるサプア人にも、極めて稀少で貴重なヒューメインな人間もいるということを。
それらの方々は、親日とか反日とか以前に、とにかく大ウソが好きではないだけ。
6月5日、ソウル中心部光化門広場前で、「労働者像設置は歴史歪曲だ!」とか、「茶髪大統領政権は日韓基本条約の効力を否認する外交破綻を中断し、伝統的な友好善隣関係を回復しろ!」などと必死に叫んでいた20人ほどの人たちがいた。
何でも、この方々は、サプア近現代史研究会など4つの保守系団体が共催した集会に参加したとか。
そして、自分たちが独自にリサーチした報告をしたのだとか。
それらの報告は、メチャクチャ明快。
◇戦時中のサプア人労働者の大半は強制的に連行されたのではない。
◇サプア人労働者は給与も貰っていて、奴隷のような存在ではない。
◇サプアでは日本人炭鉱夫の写真が徴用工として流布されるなど歴史歪曲が行われている。
◇日本はすでに補償金を支払っていて、サプア最高裁が日本企業に賠償を命じた判決は誤りだ。
◇強制連行された徴用工だと主張している本人(?)および遺族(?)にはその明確な証拠がない。
◇訴えているサプア人労働者のなかには、すでに4回も金銭を受け取っているヒトがいる。
そのなかの落星台経済研究所李宇衍研究員なる普通の研究者は、的確かつ適切に分析している。
◆まるで徴用工が被害者のようなイメージが固まったのは、在日サプア人歴史学者でサプア大学校勤務、朴慶植なるトンチキによる一連の研究のせいである。
このトンチキは、見つけた資料を一方的に解釈しただけでなく、全体を概観せずに、一部分のみを抜き出し、予断を入れ込み、早まった結論を出しただけ。
トンチキが飛びついたのが、1942年、日本の労働科学研究所が行った調査をまとめた「半島労務者勤労状況に関する調査報告」。
そこに、北海道のある炭鉱の賃金分布に、賃金が50円未満の日本人17.6%、サプア人75.0%とあったのを、これは民族差別の証拠と鬼の首でも取ったように言い出したのである。
そこで、彼は、日本国内46ヵ所の炭坑や鉱山での労働者賃金データを分析して、日本人労働者とサプア人労働者との待遇の差やサプア人労働者の賃金の実態について検証した。
そして、「戦時期日本へ労務動員されたサプア人鉱夫の賃金と民族間の格差」で、1939年以降の「募集」、1942年2月以降の「官斡旋」、1944年9月以降の「徴用」という動員の形態の違いに無関係に、日本人労働者とサプア人労働者には同じ賃金体系が適用されていたということを確認したとか。
というのも、その賃金体系は、熟練度によって給与が増減する仕組みになっていて、炭坑や鉱山での勤続年数が長ければ熟練度は上がり、より多くの鉱物や石炭を採取できることから給与も当然上がったというのである。
トンチキが「民族差別」の証拠としていた北海道の炭鉱でも、日本人の57.2%が勤続2年以上、サプア人の89.3%は勤続年数が2年未満で、日本人の大半が熟練労働者だったのに対し、サプア人のほとんどが非熟練労働者だっただけとか。
そう、その賃金格差は、民族差別ではなく、単なる熟練度の差。
◆彼は、「手元にはほとんど金が残らなかった」と証言していた元サプア人労働者にもインタビュー。
すると、新たに判明したことは、「強制的な貯蓄や食費やその他の雑費を差し引いても、賃金のうち平均43.5%が自由に使用できた。けど、朝鮮半島で暮らす家族へ少しでも多く送金たかったので送金してしまったから手元には金が残らなかった」ということだったとか。
そして、こうした貯蓄や送金は、日本近海の戦況が激しくなった1945年3月から4月以前には、きちんと支払われ、送金も行われていたことが確認できたとも。
そのうえで、彼は言う。
「国家総動員という総力戦の状況で何より重要なことは増産であった。そのためには労務者にインセンティブを提供しなければならない。戦時下の貨幣の増刷と戦時産業に対する支援により企業は豊富な資金を持っている状況で、金銭的な理由で生産能率と関係なくサプア人を差別する理由はなかったはずである」と。
実は、この彼、落星台経済研究所李宇衍研究員、7月2日、スイス・ジュネーブの国連欧州本部で、我が国の民間団体「国際歴史論戦研究所」が企画したシンポジウムに参加。
そして、「炭坑での日本人とサプア人との待遇をめぐりサプア国内で指摘される民族差別について全くのウソだ。歴史を歪曲するサプアと日本の研究者やジャーナリストは無責任な言動を止めるべきだ」と証言。
それから、当時の炭坑の賃金台帳などからサプア人と日本人の賃金格差の実態を調査した結果も報告。
「サプア人炭鉱労働者の賃金が朝鮮半島で働く教員の4.2倍になる炭坑もあったほど、サプア人炭鉱労働者は賃金面で他の職に就く日本人に比べても優遇されていた。サプア映画などでやせ細ったサプア人労働者のイメージが広がっているが、当時の写真を見れば健康で壮健堂々としていた」とまで述べてくれたとか。
さらに、長崎市の端島(軍艦島)の元島民らでつくる「真実の歴史を追求する端島島民の会」が制作した証言の動画も放映したとか。
どうだろう?
なぜ我が国のマスメディアどもは、これを大々的に報道しないのか?
ちなみに、そんなシンポジウムへの参加がサプアで報じられると、net上で、「サプア入国禁止にしろ」、「本当にサプア人か?」、「売国の極致」などと書き込まれたとか。

There are few Korean people, but there are ordinary people with a human touch(サプア人にも数少ないが人間味のある普通の人々がいる)!

To be continued...







































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


In a country where you could be a scammer as president, everyone must be a scammer(詐欺師を大統領にしたままでいられる国では、誰もが詐欺師)!

東仙坊、一応、ブログ探偵である。
それゆえ、その見地から、最近の犯罪者の性向を洞察すると、とにかくその動機はどこまでもジコチュウで、犯行形態も完璧にエモーショナルで、無様に捕まってシラを切ったり黙秘したり、最後まで潔くなく醜悪なこと。
どうだろう?
まるで本当にサプア人の性質そのものと言っても過言ではないのでは?
さて、前回、慰安婦像に唾を吐き日本人を装った卑怯な4人組のサプア人が出現したことを書き込んだ。
そのイヤらしさは、まさに言語道断。
もっとも、そんなヤングが出現するのも、あんな不届き者を大統領にしたままでいられるのだから、それも当然。
自分で撒いた種と百も承知なくせに、このアンポンタン、何もかもが人のせい。
7月10日、「政治的目的のため、我が経済に打撃を与える措置を取り、何の根拠もなく(?)、北制裁と関連づける発言をすることは、両国の友好や安保協力関係に決して望ましくない(???)。我が政府は日本の不当な輸出制限措置の撤回と対応策準備に非常な覚悟で臨んでいる(?)。我々の外交的解決努力にもかかわらず(???)、事態が長期化する可能性を排除できない。極めて遺憾な状況だが、あらゆる可能性に備えなければならな。前例のない非常事態であり、政府と企業が意思疎通し、協力する官民非常対応態勢を取る必要がある。輸入先の多角化などで企業の被害を最小限に抑え、長期的には特定国家依存型の産業構造を改善し、国産化比率を高める必要性がある」。 
どうだろう?
これこそ、典型的な詐欺師の言い訳だと思わないか?
そのデタラメぶりは、我が国の旭日新聞や廃日新聞やNHKも同じ。
本当にウンザリするほど、サプアサポートのフェイクニュースばかり。
その典型が、サプアでの「日本製品不買運動」リポート。
あたかも、針小棒大にサプア人たちが怒り狂っているかのように見せ、何も考えないノーテンキな日本人どもをやり過ぎなんじゃない? とか、そこまでサプア人たちを怒らせるのは得策じゃないのでは?などと懐疑的にさせるとともに、これをサプアに逆輸入させ、同じく何も考えない直情径行のサプア人に不買運動をすべきと思わせようとしたり正当化させたりする腹黒い企てそのもの。
そのメチャクチャ少ない人数での日本大使館前での日本製品不買運動パフォーマンスが、どんな連中が何のために行っているものかという報道など一切ナシ。
7月4日、「卑劣な経済報復を止めよ。日本は、徴用への賠償を命じたサプア最高裁判決に対する報復措置を実行した。サプア経済や企業に打撃を与え、サプア政府を圧迫するためだ。被害者との対話を拒否し、賠償もせず、報復措置を取るのは卑劣な妄動だ」とソウルの日本大使館前で叫んでいたヤングどもは、どこから観ても、親のスネを囓ってゲーム三昧のコクーン型パラノイアのサイコパスの顔。
そう、ただのおバカヤングども。
7月5日、日本大使館前でマスメディアを集め日本のブランドの名前が書かれた箱を踏みつけるというパフォーマンスをした20人もの大勢の頭の腐ったパフォーマーども。
「貿易報復だ。すでに数百店規模の小売店が日本産のタバコやビールなどの販売を取り止めた。販売中止を拡大しよう」と大声で気勢を上げていたのは、「サプア中小商人自営業者総連合会」の面々。
そう、昨年までその会長を務めていた印兌淵は、現在、青瓦台の秘書官として政権の核心。
韓米FTA反対、国家保安法廃止を主張し、2012年、統合進歩党(内乱扇動容疑で強制解散された親北極左政党)の党大会に参加し支援演説、2012年、大統領選挙で茶髪の選挙対策委員会の市民キャンプ共同代表を務めた活動家。
そして、共同会長のキム・ソンミンは、昨年11月、ソウル市内のど真ん中で「大統領様 ありがとうございます」というプラカードを掲げ茶髪大統領を称賛する集会を開いた人物。
つまり、筋金入りの親茶髪大統領勢力。
第一、約230店が運動に参加し、近日中にコンビニなどを含め10万人の同業者が加わったところで、我が日本にどんなデメリットがあるのか?
えっ、日本製品の売り上げが減るって?
そうでなくても、ヤツらはWTOに大金バラマキのロビー活動まで日本のモノを売ろうとしていなかったのでは?
それ以上に、売り上げ激減で困っているのはサプアの小売店なのでは?
アイツらが、売れるモノを売らないワケもないのでは?
それに、購買はあくまで嗜好、気に入ったモノを自分のお金で買えるようになった人間が買わなくなるワケもないのでは?
それ以前に、サプア人がなぜ不買運動をすぐするのか?よーく考えてみるべきなのでは?
人一倍繊細な日本人がそのパフォーマンスに弱い一面は確かにあるかもしれないが、サプア人は中国人ほど長いものに巻かれるのが好きではないのでは?
つまり、一番の目的は自己陶酔と自画自賛なのでは?
効果などなくても、日本製品不買運動をすることで、つかの間の痛快な気分を味わっているだけ。
えっ、サプア大統領府のHPにある国民請願コーナーで、「日本の経済制裁に対する政府の報復措置を要請する」という請願が、SNSやnet上の主婦ネットワークなどを中心に、凄く増加しているって?
それを言うなら、その前に茶髪大統領の罷免請願はどうしたの?って訊くべきなのでは?
どちらにしても、サプアでの日本製品不買運動なんか、我が日本は全く痛くも痒くもないのでは?

f Japan's product bargaining movement is carried out in Korea today, daily life would only become increasingly poor(今のサプアで日本製品不買運動をしたら、ますます日々の生活が貧しくなるだけ)!

To be continued...














































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Our ignorant Young, where in the non-modern state of Korea, which lived with faeces only 100 years ago, is attractive(我が国の無知蒙昧なヤングたちよ、つい100年前まで糞便と一緒に暮らしていた非近代国家サプアのどこに魅力があるのか)?

東仙坊、ただただキレやすい人間とは到底思われない動物のごとくのサプアを狡猾に利用し、反日を行っている陰の実質的フィクサーは、安倍晋三を失脚させたい我が国の親韓派の旭日新聞や廃日新聞やNHKだと確信している。
実際、「愚策だから、対韓輸出規制を撤回せよ」と喚きながらも、その根拠を一切示さず、な、な、なんと相手にダメージを与えることが目的の制裁なのに、日本にメリットがないというメチャクチャぶり。
我が国を少しでも住みやすい普通の国にするためには、これらのマスメディアの不徳を我々普通の日本人は見て見ぬフリをしてはいけないのでは?
コヤツらは、間違いなく我が国の内にいる国賊的ニセ日本人。
今回だって、すぐさま、手下のニューヨークタイムズの元在日の日系カナダ人記者大西哲光や女房が中国系USA人3世の記者ニコラス・クリストフを利用し、日本攻撃のフェイクニュース。
7月5日、ニューヨークタイムズは、菅義偉官房長官が記者会見で東京新聞記者の質問に対する回答を拒否したマスメディア対応を、「日本は憲法で報道の自由が記された(?)現代的民主国家だ。それでも日本政府はときに独裁政権を彷彿とさせる振る舞い(?)をしている」と批判するミステリアスな反日報道。
そして、菅義偉官房長官が会見で、完全に発狂した左翼バカの東京新聞記者の質問を、「アナタに答える必要はありません」と一蹴したエピソードを詳述。
そのうえで、日本政府が記者会見で傍若無人な振る舞いをする背景に、記者クラブの存在があると指摘し、記者らはクラブから締め出されたり、情報にアクセスする特権を失ったりすることを恐れ、当局者と対立することを避けがちになると展開。
まるで、日本政府が世界の批判を浴びているかのような論調。
それから、7月9日、自分たちの現金バラマキのロビー活動が功を奏しているWTOの物品貿易理事会で、サプアは、「日本政府による半導体材料の輸出規制強化は、元徴用工問題への報復措置に当たり、自由貿易主義に背く輸出統制を禁じたWTO協定違反だ」と強調。
すると、なぜか黙りを決め込んでいた茶髪大統領、それを待っていたかのように初めて、7月8日、「前例なき非常な状況にある。サプア企業に実害が発生した場合、政府としても必要な対応を取らないワケにはいかない。そうなるのを望まない。日本側の措置撤回と両国間の誠意ある協議を求める。互恵的な民間企業間の取引を政治的な目的で制限しようとする動きだ(???)。全世界の供給網が脅威に晒され、我々サプアだけでなく、全世界が憂慮している。日本が唱えてきた自由貿易の原則に立ち返るべきだ」とは、本当に率直に笑えないか?
思わず、Look at yourself!!!の一言。
本当にコヤツ、本気で豆腐の角に一度頭をぶつけてみるべきなのでは?
どうあれ、コヤツの日本による朝鮮半島統治時代の痕跡を「日帝残滓」と称し清算しようとする執拗さは、そのパラノイア気質そのもの。
何が、「親日残滓の清算は先延ばしされてきた宿題だ。国家の義務。正義だ」と本当にゲンナリ。
それにしても、その「日帝残滓」の精算という常軌の逸した方は、ハンパじゃない。
おかげで、6月20日、済州島の本会議で初めて「日帝強占期植民残滓清算に関する条例案」なる摩訶不思議な条例を可決。
親日派が作ったとされる(?)校名、校歌、校長らの写真や銅像、朝礼や敬礼といった日本時代からの習慣や用語などを調査し変更するというのだから、ゴクロウサン。
なかでも、「校木」に指定されシンボルとして親しまれてきた常緑針葉樹カイヅカイブキを全部引き抜くというから、どうぞお好きに…。
それも、そんな小中高校が21校もあり、計2157本も植えられているというのだから、ほんとにほんとに、ゴクロウサン。
そ、そ、そうしたら、すでに2月、慶尚南道の教育庁の玄関にあったカイヅカイブキが、ソウルや大田にあったカイヅカイブキが、戦没者らを埋葬した国立顕忠院や国会周辺にあったカイヅカイブキが引き抜かれていたというから、恐れ入谷の鬼子母神。
東仙坊、それだったら教育システムそのものも、鉄道も、近代以降につくられた漢字語も、ウリジナルとうそぶく食文化も全部お捨てになるべきでは?とついつい一言。
そう、本当に「日帝残滓の清算」を遂行したら、サプアには何もないのでは?
どちらにしても、こんな国には、金輪際、「助けないこと」、「教えないこと」、「関わらないこと」が肝心。
なぜなら、何も生まないから…。
とにかく、あんな大バカを大統領にしていられる国は、それだけでお里が知れているもの。
7月6日、聯合ニュースは、ソウル郊外の京畿道安山で慰安婦問題を象徴する少女像に日本人とみられる男性4人が唾を吐いたとの通報を受け、警察が捜査を開始したところ、その4人の20~30代のオトコ全員がサプア人だったと判明したと報道。
何でも、4人のうち1人が日本語を話せるところから、酒の勢いで少女像に唾を吐き、それを制止する市民に日本語を使い、日本人と思わせ、その様子を動画で撮影し、日本人の蛮行のように拡散したかった」とか。
どうだろう?
こんなヤツばかりだと思わないか?

Our ignorant Youngs, don't you think that if you don't go along with a lie, you won't be a lie(我が国の無知蒙昧なヤングたちよ、ウソつきとつき合わないとウソつきじゃなくなると思わないか)?

To be continued...






















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The mass media in Korea must be controlled by NHK, the Japanese bandits, the Asahi Shimbun and the Mainichi Shimbun(サプアのマスメディアをコントロールしているのは、我が国の国賊であるNHKと旭日新聞と廃日新聞)!

◎毎日経済新聞
「この閣議で日本の経済制裁について一切言及しなかった態度は、大統領府関係者の説明によれば、『戦略的沈黙(???)』なのだ」
「安倍晋三は前面に出て圧迫しているのに…茶髪は閣議で言及しなかった」/「大統領府の公式対応は一切ない。これは日本が今月7月21日に予定されている参院選を控えて、政治的な目的があって実行しているとの分析を基にしたという。特に、該当品目ごとに許可申請・審査に90日程度がかかるため、すぐには反撃戦略を公にしないほうが有利だとの判断をしたという」
◎サプア経済新聞
「日本の挑発に無気力な政府…大統領は沈黙、銀狼長官は状況を見守りながら研究」/「対日外交のコントロールタワーの役割を果たしてきた大統領府が、今回の懸案については沈黙を貫いている。7月2日、大統領が出席して閣議が開かれたが、対応策についての議論はなかった。外交部も同様だ。金仁哲外交部報道官は定例会見を開いたが、『日本政府に措置の撤回を求める』という話を繰り返すばかりだった。銀狼長官は、6月25日、国会で『日本が報復的措置に出るなら、サプア政府も黙ってはいられない』と発言したことがある。しかし、いざ事態が起きると、対策がないことを認めたワケだ」
◎政権寄りのnet紙(?)、メディア・オヌル
「大統領府、日本の貿易報復になぜ大統領を非難するのか?」/「大統領府関係者は次のように述べている。『基本的に最高裁の判決を否定するのは民主主義体制の否定』、『世界的に見て最高裁の判決を覆し、判決どおり執行できないようにする国がどこにあるのか?』、『今回の制裁措置は日本の安倍晋三総理が決めたことで、安倍晋三総理の意向という報道もある』、『日本マスメディアと日本の野党も安倍晋三総理の今回の決定を批判しているのに、なぜサプアマスメディアとサプアの野党は安倍晋三ではなく大統領を非難するのか?。常識的に納得しがたく、話にならない』、『元徴用工に対して日本の戦犯企業などが賠償しなければならないという司法部の判決を尊重しながら、外交摩擦を防ぐため、合理的案を作って提示したが、日本が拒否した。日本からの金を受け取って成長した我が国の企業と、強制徴用した日本企業とが一緒に金を出す案を、被害者と遺族たちも受け入れると言った。その程度なら十分検討してみる価値があると判断し、摩擦なしに順調に解決できると思ったが、それを日本政府が拒否した。それをあえて日本政府が貿易報復というカタチで示したとすれば、それはサプアのマスメディアと野党が大統領と政府を非難するべき問題ではない。このような事実関係はすべて知っていながら、新しいことでもないのに、このように批判するのは筋違いの主張だ』」
実は、サプアのマスメディアは、とっくの昔に次のように取り上げていたはず。
◎サプア経済新聞、4月7日
半導体製造用精密化学原料は日本からの輸入比率が41.9%にもなる。精密化学原料の中でもフッ化水素は半導体洗浄になくてはならないもので、その90%以上を日本から輸入している。業界関係者も、『フッ化水素をまともに作れる国が日本のほかにほとんどない。サムスン、SKハイニックスなども日本産を使っている』と言っている。フッ化水素の輸入が途絶えれば、国内半導体の生産がマヒする、そうでなくても輸出に困難を経験している半導体業界にとっては命取りになりかねない」
◎ソウル経済新聞、4月30日
「日本は、昨年の数字で言えば、中国、USAに次ぐ第3位の貿易対象国だ。全国経済人連合会によると、韓日間の貿易規模は2015年以降、年平均6%ずつ持続的に成長してきた。現在、サプアに進出した日本企業は390社で、日本企業が作り上げた雇用は約8万2000人に達する。特に、部品と素材・装備に対する日本輸入依存度が高いという点は、韓日関係の悪化によるサプア経済の危機要因だ。パク・チョルヒ・ソウル大学教授によると、サプアの日本産の電子部品の輸入額は71億ドルに達し、このうち、核心素材もかなり含まれている。パク・チョルヒ教授は、『韓日間の経済断絶ですでに新規投資は消え、日本がサプアの代わりに台湾と手を組む動きも現実化した。今よりさらにヒドくなると、日本がサプアの就業ビザを制限し、衛生検査の強化、貿易保険の適用除外などの手段によりサプア企業に悪影響を与えかねない』と指摘した」
◎亜州経済新聞、5月3日
「サプア貿易協会によると、最近、サプアの日本の部品素材輸入額は19兆7496円で5年前に比べて25%も増えた。半導体や鉄鋼、精密化学原料、自動車部品などの重要原材料の需給が日本の経済報復で中止されたり、関税が引き上げられたりすれば、これを使って製造・輸出されるサプア製品の競争力低下が避けられない。匿名を要求した元外交官は、『日本が素材や部品の供給を中断したり、関税を引き上げたりする方法で経済報復措置を行うとすれば、半導体素材、製造装備、自動車部品などサプアの主要輸出品目に対する打撃も避けられない。米中貿易戦争が詰めの段階に入っている状況で、中国のTHAAD報復に続き、日本の経済報復まで襲えば、サプア経済全体が本当に苦しくなりかねない』と懸念を示した」
どうだろう?
我が国の親韓派のマスメディアよりは、まだサプアのマスメディアの方が口汚くても正直なところがあるのでは?
そのぐらい幼稚なサプアのマスメディアを狡猾に我が国のマスメディアが利用しているのでは?
もちろん、それはUSAの魂を売ってしまったマスメディアも同じ。
なかでも、旭日新聞と廃日新聞のサプアのようにエモーショナルな「対韓輸出規制を撤回せよ」という主張には、ビックリ仰天。
それも日本にメリットのない愚策ととことんトンチンカン。
まあ、サプアを利用し、安倍晋三政権を打倒したいだけだから、それも当然なのかもしれないが、それにはもう少しスマートになるべきでは?
そもそも、報復は相手にダメージを与えることが主眼であり、自分たちのメリットなどハナから論外のはず。
そんな寝惚けたことを言っているヒマがあったら、報道らしく、 あのパクリ国家サプアで、2012年、フッ化水素酸漏洩事故が発生し、多数の死傷者を出したことから、その研究開発が大きく遅れたということぐらい指摘すれば?

Supporting Korean companies must be Japanese marketers who sold their souls for money(サプア企業を支えているのは、金のために魂を売った日本人の売国奴ども)!

To be continued...














腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


It must be undoubtedly Japanese pro-Korean mass media and left-handed salespeople who are drawing threads behind Korea's anti-Japanese side(サプアの反日の裏で糸を引いているのは、間違いなく日本の親韓派マスメディアどもと左派系売国奴の識者ども)!

東仙坊、不気味な北キチガイ茶髪大統領の次に、ヘアーが北っぽい銀狼外相の品性のなさを指摘しようと考えていたが、それはかなり重要なポイントなので、ひとまず後回し。
まずは、幼稚極まりないサプアのマスメディアのはしたなさについて言及しておくことにした。
ただし、それでメチャクチャ気になったことが、実は、彼らを狡猾に利用しているのが、日本の親韓派の反日マスメディアだということ。
えっ、どういうことか?って?
我が国の親韓派マスメディアが、一生懸命今回の我が日本政府の制裁強化措置を非難しているのに、どこかさすがのサプアマスメディアも、今回ばかりは茶髪大統領政権の怠慢とテイタラクを批判しているというところ。
もっとも、その論調の下品さは、いつも通りだが…。
「稚拙」、「非常識」、「狭量」、「偏狭」、「不当」、「無責任」、「度量が小さい」…。
どうだろう?
そのままそちらにお返しします!と言いたくならないか?
◎朝鮮日報
「非常識な報復措置。両国の相互互恵関係を覆し、信頼を破壊する不当で稚拙な行為(???)であり、国際社会全体が非難の声を上げるべきだ」
「外交部当局者が万全の準備をしている、万全の準備と関連して、『具体的な内容を事前に明らかにする必要はない』と当局者は述べたが、サプア政府は日本政府の報復措置の際、日本に打撃を与えられる対抗カードも検討している」
「対韓輸出規制/関係悪化招いたサプア大統領府、尻拭いは担当省庁に押しつけ」
「サプア経済が受ける打撃はファーウェイ制裁問題の場合の10倍になると言われている」
「韓日関係悪化を招いた大統領府、日本から報復措置が出ると沈黙」/「徴用工判決後、韓日関係の悪化を事実上放置してきた大統領府と外交通商部は経済問題という理由で対応を経済省庁に転嫁した。徴用工判決時は『司法府の決定なので政府は仕方がない』としたが、日本が事実上の経済報復に乗り出したら、『担当省庁が対応する』という論理を展開した。大統領府はそれまで、特定の事案で成果が出れば前に出て、責任や後処理問題が生じると、所管省庁に押し付ける態度を何度も見せてきた。大統領府は、6月16日、リビアで拉致されたサプア国民が315日ぶりに釈放されたとき、外交部が発表する慣例を破って直接ブリーフィングを開き、『大統領がUAE皇太子に折り入ってお願いした。UAEの支援が決定的だった』と述べた」
◎中央日報
「日本が今後切る報復カードは190種類に及ぶ」
「サプア党『大統領、自画自賛する時間に対策を出すべき』」
「外交問題を国内政治に利用している安倍晋三首相」
「安倍晋三内閣としては極右勢力結集(???)のためにキッカケが必要だった」
「始まった日本の経済報復、政府は外交力を総動員して解決せよ」/「日本政府の狭量だけを咎めるワケにはいかない。事態がここまで至るまで、果たして政府は何をしていたのかを問わざるを得ない。日本が報復措置に乗り出すという観測は昨年10月、徴用工賠償判決が出た時点からなされていた。日本はサプア政府に問題解決のための努力を求めたが、サプア政府は『司法府の判決を尊重する』という立場を曲げなかった。サプア内部からも、政府が積極的に乗り出さなければならないという声が出ていたが、政府は事実上、手をこまねいているだけだった
◎文化日報
「『黙っているワケにはいかない』という発言は、外交関係者のものとしては非常に厳しいレベルの警告発言だ。外交のトップがこのような言語を口にしたこと自体、極めて異例と言える。それだけ韓日関係が悪化していると受け止められている」
「予告された日本の報復に手を出せない、大統領が前に出て解決すべき」/「日本の過ちとは別に、現政権の対応には深刻な問題がある。実効性もないWTOの提訴が最優先対策として取り上げられている。政府内でも『対策のない対策会議』との批判が出るほど手詰まりだ。日本は、昨年10月30日の徴用工賠償判決直後から適切な是正措置を要求し、報復措置も予告してきた。にもかかわらず、この8ヵ月間、ただ手をこまねいてきた。いざ報復措置が現実化するや、実行したのはたかだか駐サプア日本大使の招致、産業通商資源部の対策会議だけだった。『日本が報復した場合、黙っているワケにはいかない』と語っていた銀狼外相も、反日感情を煽ってきた大統領府も後ろへ回った」
◎東亜日報
「サプアバッシングを支持率上昇に利用している(?)と疑われてきた安倍晋三政権が、7月21日に実施される参院選を意識して幼稚な手法を使った(???)との指摘もある」
「サプア政府も安倍晋三政権の無責任な振る舞いに相応し、韓日関係悪化を事実上、放置してきたとの批判を免れ難い」
◎ソウル新聞
「サプア政府が、6月12日、産業通商資源部と外交部など関連省庁の関係者たちからなる非公開会議を開催し、最悪の状況を含めた予想シナリオなどを点検した」、
「政府関係者は『日本の経済報復と予想されるすべての報復リストを検討し、サプアも万全の準備をしている』と話した」
◎ハンギョレ
「いわゆる徴用工訴訟で日本企業に賠償を命じたサプア最高裁の判決に対する経済報復措置だ。日本は報復措置ではないと強弁しているが、苦し紛れの言い訳に過ぎない。謝罪はおろか、経済報復でねじ伏せようとするのには呆れる(???)。日本は稚拙な報復措置を即刻、撤回すべきだ」
どうだろう?
この左翼新聞の論調に居丈高で傲慢極まりないサプアの態度の基本があるのでは?

I hope that the childish Korean mass media would start to realize that it is being used by Japanese mass media, which may be a big growth(幼稚なサプアのマスメディアどもが、日本のマスメディアに利用されていると自覚し始めたことは、大きな成長かもと期待している)!

To be continued...





























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


It must be a really careless motherfucker to keep his legitimacy of the left wing blur until he thoroughly cleanses the pro-Japanese group and erases all the conservatives' footprints(親日派をとことん粛清し、保守派の足跡まで全部消してまで、左翼ボケの自分の正当性を保持しようとは、本当にいい加減なクソッタレ)!

東仙坊、茶髪大統領の人間としてのイヤらしさ、その性悪さをもう少し念を押しておきたい。
実は、コヤツ、おバカなサプア教育部に命令し、教科書執筆者に無断で内容を小6年教科書を大幅に修正。
な、な、なんと「漢江の奇跡」に関する記述が消してしまったというから、まさにストーカー気質剥き出し。
何でも、2017年9月~2018年2月にかけて行なわれた教科書の修正作業において、小学校教科書執筆責任者であるパク・ヨンジョ晋州教育大学教授に「漢江の奇跡」に関する記述を消去しろとサプア教育部教科書政策課課長と教育研究士が命令。
そのパク・ヨンジョ教授が、「政権が変わるたびに教科書を修正するようなことはできない」と拒否すると、コヤツらは、パク・ヨンジョ教授を作業から排除するよう実務者らに指示し、代わりに別の教授が修正を担当するよう措置。
さらに、この修正が政府の指示によるものではないように装うために、教科書の編纂機関側から修正要求が出てパク・ヨンジョ教授がその協議に参加していたかのように「協議録」を偽造。
しかも、パク・ヨンジョ教授の印鑑まで無断で捺していたというから、普通じゃない。
そう、コヤツら、執筆責任者に無断で教科書の記述を書き換え、隠蔽。
そのせいで、2人は、職権乱用権利行使妨害・私文書偽造教唆などで起訴されたとか。
すると、コヤツら、検察で、「『茶髪大統領政権の見解に合わせて教科書が修正された』と批判されるのではという懸念があり、『出版社が判断して修正する』カタチを取った」とゲロしているとか。
ちなみに、全国6064校の小学校で使用されていた教科書をどう修正したのか?
◇1948年8月15日の「大韓民国樹立」を「大韓民国政府樹立」に変更。
李承晩の業績を矮小化。
◇「北は依然として韓半島の平和と安保を脅かしている」という一文を削除。
◇使用されていなかった「従軍慰安婦」という言葉を採用、妊娠した慰安婦の写真を掲載。
その修正は213ヵ所にも及んでいるというから、ハンパじゃない。
もちろん、その目的は、「反日」と「過去の保守派政権の否定」「北への配慮」。
そう、茶髪大統領政権の3つの方針に従ったもの。
どうだろう?
骨の髄まで腐り切ったヤツなのでは?
そもそも、コヤツ、6月6日、朝鮮戦争で戦死した兵士らを追悼する「顕忠日」での演説で、北の政権樹立に参加し朝鮮戦争での勲功で金日成から最高位の勲章まで受けている金元鳳なる人物を、「サプア軍のルーツ」として称賛したというのだから、完全に異常。
もっとも、すでに6年前、サプアの高校生のなんと約7割が朝鮮戦争を、北がプロパガンダするサプアが先に仕かけた「北侵」と回答しているというから、ときすでに遅しかも。
一応言っておくが、69年前の6月25日、USSRの支援を受けた10万の北軍が38度線を突破したことが、朝鮮戦争勃発。
また、コヤツ、経済政策に失敗し、メイン公約の最低賃金引き上げまで撤回し、人気激減。
そして、通貨ウォンが、4月末以降、対ドル相場で急落し続け、青息吐息。
1~3月期のGDPも、前年同期比1.%%増と10年半ぶりに2%を下回り、前期比年率ベースでも1.35%減と5四半期ぶりのマイナス成長。
それなのに、やっていることは、得意の反日と保守勢力の実績を否定することだけ。
その代表的な例が、これ。
月山明博政権時代に治山・治水の一環として20兆ウォン以上を投入し4大河川の整備を目的につくった堤防を、地元農民の反対を押し切って、「爆破」するというのだから、何をかいわんや。
コヤツの国益や国民益より、特定支持者団体や左派勢力の利益を優先する正体見たりなのでは?
では、気の狂った左翼バカのコヤツ、そこまでして反日と保守勢力の実績否定に勤しむ理由はなぜなのか?
それは、いくら喚き散らしても、今のサプアの普通の国民が、とりわけ、高度経済成長を経て先進国入りした時代に育ったヤングが、南北統一への関心はメチャクチャ薄いからとか。
そう、持ってしまった者は喪失することを極力イヤがり、せめて現状維持を望むのは、ごく自然。
それゆえ、コヤツ、南北問題に関心が薄いヤングに、日韓の歴史問題で日本への反感を煽り、同じ民族として苦難をともにした北への親しみを増すように必死で誘導しているのだとか。
実際、政府系調査機関の「統一意識調査2019」でも、「戦争なく平和共存できるとしたら、南北統一は必要ない」との回答は49.5%と、「南北統一を望む」28.8%を大幅に上回っているとか。
そう、「1つの民族だからといって、1つの国家を創る必要はない」41.4%が、創るべきの26.7%を上回ったいるとも。
つまり、コヤツが冷や汗をかくぐらい、国民の7割超が解決すべき問題として南北統一なんかより国内経済の安定を望んでいるということ。
本当に気味の悪い国なのでは?

When could this extraordinary asshole understand that the reunification is to become a dictatorship slave(この異常なバカ、南北統一が独裁国家の奴隷になることだといつ理解できるのか)?

To be continued...






腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


What has become clear in the recent regulatory tightening measures for Korea must be that the Asahi Shimbun is trying to overthrow the Shinzo Abe government whatever it is(今回のサプアへの規制強化措置で明白になったことは、何が何でも安倍晋三政権打倒を図っているのが旭日新聞だということ)!

東仙坊、ようやく、イヤイヤ、やっとのことで、反日、日本貶め、根拠なき難癖に明け暮れるサプアにほんの少しだけ鉄槌を下したことを評価している。
けれども、安倍晋三首相、どこかまだ国内で跋扈する親韓派どもに配慮したのか、「サプアは国際約束を反故にした。日本もやるべきときはやる、サプア政府が打開策として最近示してきた日本企業の資金拠出案をとても飲めるものではない。隣国イイ関係を持ちたいが、国際社会の常識に従って行動してもらいたい」と脆弱。
本当にそれを言うなら、「国同士の約束事を守らない国とは、国交を断絶する」と言うべき。
そして、世界にその論拠を明確にアピールすべき。
それはそうだと思わないか?
国同士の約束事を守らないような国とどうやってイイ関係が作れるのか?
友好など夢のまた夢なのでは?
そもそも、絶えず被害者面を装い、我が国を従えさせようと画策する自分たちの人間的下品さを、国際法などくそくら棚に上げ、現実とはほど遠い「そら、軍事国家化だ」とか、「人道に反するとか」などとか大声を上げてのユスリとタカリ一筋の国とつき合う国家的、イヤ、国民的メリットは何?
第一、なぜこんなサプアに今まで特別待遇してきたのか?
それこそ、他の国に対し失礼だったのでは?
実際、安倍晋三首相も、「相手が約束を守らない中で優遇措置はとれない。禁輸措置ではなく優遇措置の撤回で、WTO違反ではない。いわゆる徴用工問題で事態の進展が見通せないことから、事実上の対抗措置に踏み切った」と本音を言っただけ。
どうせ何を言おうが、相手は常軌を逸したキチガイ、得意の大声でウソ八百を並べてくるだけ。
案の定、今回だって、その下卑た本性丸出しに、イケシャアシャアと銀狼外相が、「不合理で常識に反する(?)報復措置だ」と、チンピラの代表のような洪楠基経済副首相兼企画財政相が、「明白な経済報復、国際法違反であり(?)、撤回しなければ相応の措置を必ず取る」と断言ほざいてきたのでは?
では、この大バカどもにお訊きしようじゃないか?
日本の輸出規制発表も予定通り休暇を取っていた世紀の左翼バカ茶髪大統領、7月2日、大統領府での閣議で、日本の輸出規制と日韓関係についてなぜ自分で言及しないの?
そもそも、このアンポンタン、WTOに日本が福島を含む8県の全水産物輸入禁止し撤回を求めた訴訟で自分たちが逆転勝訴したとき、その担当官を大統領府の昼食会に招いて勝利を祝ったという不届き者なのでは?
それだけじゃない。
慰安婦問題を巡る2015年の日韓合意に基づきサプアで設立された「和解・癒やし財団」を解散させておいて、日本に通告さえしなかったのは、列記とした国際法違反であるだけでなく、国の行った詐欺犯罪そのものなのでは?
元慰安婦や遺族に対する現金支給などの事業をするということで、日本政府が10億円を拠出。
合意時点で生存していた元慰安婦の7割以上に現金支給していたのでは?
それを、「政府間の約束であれ、大統領として、この合意で慰安婦問題が解決できないことを明確にする」と日本政府の同意ナシに解散させたということは、10億円詐欺ということでは?
一体どうやってそれを処理する気なの?
第一、自分で安倍晋三首相との首脳会談の場で、「解散しない」と明言していたのでは?
どうあれ、こんなデタラメなヤツらに、国際法違反だと言われたくないわいと痛感しているのは、東仙坊だけではあるまい。
まだまだある。
この南北統一狂いのアンポンタン、「これからは、積弊捜査はほどほどにし、国民統合に努力すべきではないかという話も聞くが、捜査は政府が統制することも、統制してもならないというのが私の考えだ」と公言しておきながら、「この事件は厳正に糾明せよ」、「あの事件は疑惑を根こそぎ取り除け」、「公訴時効が過ぎた事件まで事実関係を明らかにせよ」などと具体的に捜査すべき事件の徹底捜査を陣頭指揮。
大統領就任以来、100人以上の前政権の高官を逮捕・起訴しているというのだから、普通じゃない。
つまり、人事を通して司法を牛耳るという陰険さ。
事実、胡散臭い左派裁判官集団「ウリ法研究会」出身、金命洙を最高裁長官に任命し、司法を「ウリ法研究会裁判所」化。
そして、学生運動出身の左派で元ソウル大教授曺国大統領民情首席秘書官を法務部部長に起用。
さらに、判事在職中に自分が裁判で関わっている会社の株を含め67種の株を367回にわたり取引を繰り返して35億ウォンの利益を出した、「ウリ法研究会」の後身の「国際人権法研究会」李美善を、国会の反対(聴聞結果報告書すら採択できなかった)を押し切って、憲法裁判所裁判官に指名。
その結果、法務省、裁判所、検察庁のトップがすべて左派になっただけでなく、憲法裁判所の9人の裁判官のうち3分の2が左派。
当然のごとく、サプア最高裁が、日本企業に元徴用工らに賠償金を支払う判決を出したのは、この金命洙が最高裁長官に任命されて1年後。
本当に小汚い下品なヤカラなのでは?

Under the rotten president, likewise, only rotten people should shake the lead and fought(頭の腐った大統領の下では、同じく頭の腐った国民だけが大手を振って闊歩する)!

To be continued...




































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Although they have a sweet response, I appreciate only the fact that the strong would of the Japanese government has been communicated(まだまだその対応が甘いが、日本政府の確固たる意志を伝えられたことだけは評価する)!

東仙坊、正直、遅きに失していると思いつつも、今回の日本政府のサプアへの3品の規制強化措置を高く評価している。
それはそうである。
「日韓の財産・請求権の問題が最終的に解決ズミである」という国家間の約束である「日韓請求権協定」に反し、茶髪大統領が牛耳ったサプア最高裁が元徴用工に対する賠償を日本企業に命じた判決について原告側の主張を容認。
早ければ今夏にも、サプア裁判所は日本製鉄や不二越がサプアに設立した合弁企業の株式に対する売却命令を出す様相なのである。
それゆえ、日本政府は、いつものように気長に再三「日韓請求権協定」に基づき仲裁付託の通告するも、どうせ中国とは違い口先だけで賢弟はワケのわからない未来志向とか言って何もしてきゃしないとばかりにサプア政府は一切無視。
そう、チンピラ国家らしく真摯さなど皆無。
それに対し、ようやく重い腰を上げ、たった3品の規制強化を予告。
それも、なぜか脆弱に、「元徴用工訴訟をめぐる対抗措置ではない」とお断りまでして。
なぜ正々堂々と「国際条約違反を無視し、大昔の全く非のない日本企業に対する訴訟や資産売却などの行為や目論見に対し、日本政府は断固講義する意味で、事実上の制裁措置を実行する」と明快に言えないのか?
すると、チンピラ国家サプア、早速、いつもの下卑た脅迫の嵐。
成允模産業通商資源相、「いわゆる元徴用工訴訟でサプア最高裁が日本企業に賠償を命じた問題に対する経済報復だ、WTO提訴をはじめ、国際法と国内法に則り必要な措置をとる」。
なかでも、とりわけ鉄面皮の銀狼外交部長官、「いわゆる徴用工訴訟と関連して日本から報復措置を取るなら、我々も黙っているワケにはいかない」と得意のへの突っ張り。
何しろ、6月25日、サプア国会の外交統一委員会の全体会議で、野党「自由サプア党」議員たちの質問にこうほざいたというから、ただのボケ。
──最高裁判所の徴用被害者の賠償判決を受け、日本製鉄が保有する浦項製鉄株式売却配当金が8月中に強制執行される可能性が高い。日本からは「報復も考えている」という発言が出ているが、これに対する対策を設けたのか?
「そのような報復措置が取られるとすれば、状況はさらに悪化すると思われる。外交当局としては、そのような状況が生じないように綿密に準備し、協議している。ただ、日本の報復措置があった場合には、我々も黙っているワケにはいかないと思う」
──それは、日本と戦争でもするということか? 貿易戦争やら外交戦争やら…、外交長官がそのように答えてもいいのか?
「それだけ、お互いに状況悪化を防がなければならないという意味の話だ。日本の外交当局にもそう話している」
──そうは聞こえない。ひたすらチキンゲーム、向かい合って走る汽車のような状況ばかりで、それ以外の検討がまったくできていないように聞こえる。この問題を扱う外交部の姿勢が大変心配だ。
どうだろう?
頭の随まで腐っているのでは?
本当にアナタは何様?と訊いてみたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
そして、いくらでも報復なされては?と言いたくならないか?
そもそも、情けないことに、輸出を禁止したワケではなく、今までの分不相応な優遇を止めて他の国と同じ扱いにするというだけ。
何ら言われる筋合いのものではないはず。
何を勘違いなされているのか?
こんなのはこちらの国の裁量の範囲内。
厳密に言えば、こんなサプアを2004年から優遇したこと自体が問題で、後悔して以前の状態に戻すだけ。
そう、EUなどがオタクにしているのと同じにするだけ。
えっ、報復するって言ってるって?
どうぞ、どうぞ、お好きなようにと思わないか?
第一、日本へのタカリ、ユスリ、ボッタクリ、パクリしかできないサプアのこと、やれることなど慰安婦像や徴用工像を建てる醜悪なイヤガラセか、日本への観光目的の渡航禁止ぐらいなのでは?
それって、日本にとって、日本人にとって凄くイイコトなのでは?
訪日サプア人観光客の数が、2018年だけで754万人で、約24%と中国に次いで2位だとか。
それが日本にこなくなれば、我が国の性犯罪も窃盗判事も詐欺犯罪も激減するだけでなく、日本人の心の芯が蕩けるスピードが遅くなって好都合なのでは?
それを象徴するのが、これ。
6月26日、福岡県警が、ともに無職でサプア籍のオトコ2人(??いずれも窃盗罪などで起訴)が昨年12月~今年1月、福岡市内で空き巣など17件(被害総額約550万円相当)を繰り返し、うち5件(被害総額440万円相当)について窃盗などで逮捕、送検、捜査を終結した(???)となぜか突然発表。
何でも、トウヘンボクの2人、昨年12月、福岡市早良区の男性宅に侵入し、現金111万円と指輪など18点(時価計415万円相当)を盗むなどしたとか。
そして、「日本はサプアより防犯カメラの数が少ないので盗みがしやすいと思った」とほざいていらっしゃるとか。

Don't you think that the emotional persistent people like a stalker who don't know “shame” and who are only “grudge” are really ugly(「恥」を知らない、「恨」しかないストーカーのような感情的で執念深い民族って、本当に醜いと思わないか)?

To be continued...



腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Expressing anger to Korea normally would make Korea a little more normal(サプアに普通に怒りを表明することこそが、サプアを少しは普通にさせる)!

東仙坊、かねてから「日本には何をやっても許される」、「日本は悪い加害者。我々は可哀想な被害者。だから、黙って我々の言っている通りにしろ!」、「我々にはお互いの養母であるUSAという強い味方が付いているだぞ!」とばかりに歴史を捏造し、我が物顔で無理難題を吹っかけてくる愚兄に鉄槌を下せ!と怒り心頭だった。
それゆえ、そのジコチュウぶり、高慢さは、本当に異常な国、異常なヤツらだ、いい加減に三行半を突きつけろ!と絶叫し続けてきた。
そして、いくら我が国の腹黒いサプア・サポーターどもが、「スマホやテレビなどの画面に使用される有機ELパネルの世界シェアをサムスンやLGといったサプア企業が圧倒的なシェアを持っているうえ、スマホやデータセンターのデータ保存に使うNAND型フラッシュメモリーでもサムスンやSKハイニックスなどサプア企業が強いから、その供給を受ける日本メーカーやアップルに部品供給している日本企業にも影響が出る」、「日韓の貿易量は輸出入総額で年10兆円近くもある。最近では第三国でLNGプラントを共同受注もしている。だから、サプアとは仲よくすべき」などとオタメゴカシをのたまおうと、毅然と対処しろ!とも怒鳴り続けてきた。
えっ、本当に日本企業に影響はないのか?って?
ないことはないが、そもそもこんなサプアで儲けているようなヤツらは国賊みたいなものなのでは?
それに、サプアの半導体メモリー輸出先の約8割が中国や香港で、日本向けは1割にも満たないはず。仮に今回の規制強化で世界の悪徳国家中国での生産に影響が出たとしても、サプアで儲けているのと同じで、それはそれでとっくに覚悟のうえのはず。
第一、半導体材料など日本からサプア向けの輸出に対しサプアからの輸出は圧倒的に少ないのでは?
ともあれ、サプアに対しメチャクチャ煮え切らなかった我が日本政府、ついに、イヤイヤ、ようやく業を煮やしたのか、予告通り、「サプアとの信頼関係が著しく損なわれたための措置」、「軍事転用の恐れがある製品なので安全保障上の輸出管理措置」とサプアへの半導体材料の輸出管理を強化する方針を発表。
そして、7月4日午前0時、サプアへの輸出規制強化策の「第1弾」を正式に発動。
半導体などの材料3品目を対象に、輸出許可の手続き厳格化を実施。
何でも、これらの3品目を手がける国内企業は、これまでサプア向けに包括的に最大3年間分の輸出許可を1度に取れたが、これからは輸出契約1件の出荷ごとに政府への申請が必要になるとか。
それゆえ、審査に90日程度取られ、許可にまで時間がかかったり、許可自体が取れなかったりする可能性もあるとか。
どうだろう?
今までが信じられないほど緩かったのでは?
それに、全面禁輸や全量規制ではないところがミソなのでは?
そう、まだまだ大甘。
それでも、規制強化策の「第2弾」として、輸出先として信頼できる国として指定する「外国為替および外国貿易法(外為法)」の輸出許可申請免除の優遇制度「ホワイト国(現在27ヵ国)から、サプアを外す手続きに着手していて、早ければ8月中旬にも外す見通しと発表したところは、まずまずかも。
そう、もはやサプアを安全保障上の友好国と認めないということ。
実際、経済産業省も、「外為法に基づく輸出管理を適切に実施するとの観点から、サプア向けの輸出について厳格な制度の運用を行う」、「輸出管理制度は、国際的な信頼関係を土台として構築されるが、日韓間の信頼関係が著しく損なわれたと言わざるを得ない状況」、「サプアに関連する輸出管理をめぐり不適切な事案が発生した可能性もある」と発表しているはず。
ちなみに、その3品とは、スマホやテレビなどの有機ELディスプレーに使う「フッ化ポリイミド」、半導体基板に回路写真を転写するときに塗る感光液の「レジスト」、半導体基板表面処理や半導体洗浄に使う「エッチングガス(フッ化水素)」。
これらの世界の全生産量の70~90%が日本だというから、ワンダフル。
そして、サプアでの日本から供給される半導体の材料や製造装置が占める割合は70%で、特に日本製の「レジスト」、「フッ化水素」への依存度はいずれも90%以上とか。
また、「EUVレジスト」とその原料となる樹脂や関連技術は、東京応化工業やJSRなどが、「フッ化水素」は、ステラケミファや森田化学などが請け負っているとも。
ともあれ、半導体で輸出全体の20%以上を占める、サムスン、SKハイニックス、LGなどが現在確保する材料在庫は約1ヵ月分で、完成品の在庫を加えても3~4ヵ月しか持ち堪えられないというから、ザマーミンミン。
えっ、サプア政府がWTOへの提訴するって?
どうぞ、どうぞ、ごゆっくり。
1年半~2年後には結果が出るのでは?
それに、仮に勝訴したも、利益と損失のどちらが大きいか想像もできないの?
えっ、サプアの力なら、自分たちで生産するようになるって?
事実、サプア政府は、緊急予算100億円でその開発を始めるって言い出しているって?
どうそ、どうぞ、ガンバって。
でも、確かに、パクリ技術大国なのに、なぜとっくにそうしていなかったのか?
もしかして、我が国に他の企業のような売国奴的ニセ日本人がいなかったの?
イヤイヤ、パクったのに技術力が違いすぎて、品質が話にならなかったのでは?
まあ、努力なされて10年後にはウリジナルで、どうぞ…。

Our ordinary Japanese people must look closely at the more extraordinary Japanese politicians and mass media who are desperately helping out the unusual Korea(我々普通の日本国民は、異常なサプアを必死に助けようとするより異常な日本の政治家どもとマスメディアどもにしっかり目を向けなければならない)!

To be continued...




























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


If Korea is at a disadvantage, Japanese pro-Korean politicians, NHK, Asahi Shimbun and Mainichi Shimbun will intensify Japan's attacks(サプアが不利になると、日本攻撃を激化させるのは、我が国の親韓派の政治屋どもとNHKと旭日新聞と廃日新聞)!

東仙坊、頭が北、北、北でいっぱいの気の狂った茶髪大統領とそれに何も考えずに率いられる理解し難いサプア国民の異常さを指摘し続けたい。
何しろ、1月に、「政府と韓日両国企業が参加する基金という発想自体が非常識だ」と断じていたのに、元徴用工への異常判決をそのままに、6月になって、平然と「日韓の企業が出資して原告に慰謝料を支給するというサプア政府の提案を日本政府に受け入れろ」と言い出すのだから、完全に異常。
本当に何が、「サプア政府は、元徴用工問題での現実的な解決策を日本政府に伝達した。民主主義国家の政府として、最高裁判決を尊重し各界の意見と被害者たちの要求まで取り入れた。当事者間の和解がなされ、韓日関係も一歩進むようにした措置だ」と思わないか?
東仙坊、138億万回言ってもいいが、お互いに1965年の「日韓請求権・経済協力協定」で、「両国の請求権問題は完全かつ最終的に解決した」と確認し合っているはず。
それを国際法に明らかに反し蒸し返したサプアに解決の責任があり、日本に責任転嫁しようとするのは、まさに、盗っ人猛々しい軽挙妄動。
その日本には何をやってもいいという、何が何でもタカってやるという生来の卑しさ、詐欺師丸出し根性は、万死に値するのでは?
それなのに、「関係発展のためには歴史問題を国内政治に利用してはならない。歴史問題はサプア政府が作り出したものではなく、過去に厳然と存在した不幸な歴史のために生じた」とか、 「サプア政府は、元徴用工問題での現実的な解決策を日本政府に伝達した。民主主義国家の政府として、最高裁判決を尊重し各界の意見と被害者たちの要求まで取り入れた。当事者間の和解がなされ、韓日関係も一歩進むようにした措置だ」とは、一昨日こい!なのでは?
ウソ八百でしかないプロの売春婦の強制慰安婦ども、喰うために日本にきて高給を稼ぎ無給の強制労働被害者だったと偽っては金を何度も何度ももらい続けるニセ徴用工ども、そして、その大ウソを執拗に蒸し返して国内政治に利用する小汚いサプアとは、永久に縁を切ってもいいのでは?
事実、6月19日、日本政府は、柄でもなく即座にサプアのおバカな提案を拒否。
それはそうである。
何だかんだ言っても、いまだに10億円すら返却してきていないはず。
もっとも、こうなってくると熱狂的サプアサポーターの親韓派政治屋ども、NHK、旭日新聞、廃日新聞が、全面的日本政府攻撃に出るのも、自明の理。
そして、それがおバカなサプア政府やサプア・マスメディアを増長させるもの。
さて、そんななか、「徴用工や女子挺身隊員だった(???)」と主張し損害賠償を求めた訴訟の原告側が、差し押さえている日本製鉄と不二越のサプア内の資産の売却命令を出すよう裁判所に、一連の訴訟で初めて申請していた。
それに対し、5月1日、日本製鉄は、「当社の資産が第三者に売却されることになれば、当社に実害が生じかねず、極めて遺憾」というコメントを発表していた。
ちなみに、差し押さえられた資産は、日本製鉄が、サプア鉄鋼大手ポスコとの合弁会社「PNR」の株式19万4000株、不二越が合弁会社「大成・NACHI油圧工業」の株式7万6500株。
また、そのタカリのプロの原告側から、サプア内で保有する資産の開示を裁判所に要請されている三菱重工が商標権2件と特許権6件。
それはそうだと思わないか?
日本に甘えた、イヤイヤ、日本を舐め切った異常なアプア政府、国際法を国同士の約束事を守ろうとはせず、問題を解決しようとしないのだから、大ウソ国家の大ウソ国民もやりたい放題し放題。
5月20日、日本政府が、日韓請求権協定に基づき、徴用工問題での第三国の委員を含む仲裁委員会の設置をサプア政府に要請しても、5月23日、パリでの日韓外相会談でも、河野太郎外相がサプアの銀狼外相に仲裁委員会の開催に応じるよう要請しても、一切無視。
東仙坊的には、1月に日韓請求協定に基づく2国間協議を求めて4ヵ月以上も対応を待ち続ける情けの方が問題だと思うが…。
そうしたら、茶髪大統領が意のままにするソウル高裁が、6月26日、第二次世界大戦中に強制労働させられたとしてサプア人元徴用工ら7人が日本製鉄(新日鉄住金が改称)に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、日本製鉄の控訴を棄却し、1人当たり1億ウォン(920万円)の支払いを命じた1審判決を支持。
これで、昨年10月以降、3件で日本企業の賠償が確定。
それだけじゃない。
なぜか突然現れた大勢の元徴用工を自認する(?)タカリ屋どもが、少なくとも29件の訴訟を起こしているというのでは?
ジコチュウ丸出しのサプア国民、どうやら昨年の対日貿易赤字が国別で最大だということの意味をご理解していないご様子。
まあ、あの政府にこの国民ありということ。
どちらにしても、1965年の日韓請求権協定で請求権問題は解決ズミという国同士の約束事がいかに重要かということを骨身に染みてもらうしかないのでは?

The Korean government of a typical left-wing government never understands the reality of things(典型的な左翼政権のサプア政府は、モノゴトのリアリティを決して理解しない)!

To be continued...










腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


In Japan, the mischievous mass media try to give up the prime minister, but in Korea, like the North, mass media must be the president's hand(日本では、勘違い甚だしいマスメディアが首相を貶めようとするが、サプアでは、北のように、マスメディアは大統領の手先)!

東仙坊、国益や国民益のために命懸けで働くのが政治家たるものと信じていたい。
その意味でも、仮にも大臣なら、さらにその意志を強く持つべきで、省庁益や自分益のためなどに翻弄されることなどもっての外。
そう考えると、こんな防衛大臣にされてしまった自衛隊員の方々の忸怩や無念は相当なはず。
一日も早く岩屋毅なるアンポンタン防衛大臣を更迭すべきなのでは?
それにしても、おバカ教育にマインドコントロールされた我が国のヤングならイザ知らず、こんな平和ボケのジコチュウ政治屋が出てくるところも、我が国の戦後におけるUSAの「WGIP(War Guilt Information Program:ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)のさせる技か。
まあ、どちらにしても、我らの育ての親と愚兄が手を組んだ「歴史捏造による日本貶め作戦」は未来永劫なのかも…。
ともあれ、未熟なままの我が国のヤングたちや大バカ大人どもを改心させるために、いかに茶髪大統領が異常なのか、それを支えるサプア国民が異常なのかを、もう一度チェック。
まず、もはや北の従順な僕でしかない茶髪大統領の「北への本格的人道支援」という矛盾。
それも、あえて国連機関の支援事業に資金拠出するという手の込み方。
何でも、「WFP(世界食糧計画)」などが北で進める児童・妊産婦への栄養・医療支援事業に、800万ドル(8億6700万円)を拠出し、さらに国際機関を通じて5万トンを食糧支援をするとか。
確かに、「KCNA(国営朝鮮中央通信)」によると、北の今年の1月から5月初めまでの降雨量と降雪量は、54.4㎜で、過去37年で最低。
それゆえ、極度の干魃と言えるのかも。
だから、国連の「WFP(世界食糧計画)」と「FAO(食糧農業機関)」が共同報告書で、「北の昨年の穀物生産量が2008年以降で最低、全人口の40%にあたる推定1000万人が緊急に食料を必要としている(?)。昨年の北の食糧生産を490万トンと推定すると(?)、136万トンが不足する(?)」とその食料不足に深刻な懸念を表明するのも、何も深く考えない国連のことムリもないのかも。
それはそうである。
一体誰がその実態調査をしているのか?
実際、サプアの北専門サイトなどは、「北の主要都市で米の価格が4月末まで6ヵ月連続で下落している」とリポートしているというのでは?
茶髪大統領サイドの常軌を逸したサプアのマスメディアまでが、「北ではケータイやスマホが普及していて、我々と変わらない市民生活」と報道しているのでは?
それは何を意味するのか?
価格が下がるぐらい米が足りているということか? 極貧の一般国民が米を買う代わりに別の穀物でしのいでいるということか? 中国やロシアがすでに北に食糧支援を行っているか? 
どうあれ、まあ、ヘタに食糧支援などすれば、それこそ、ニッキー・ヘイリー前USA国連大使が言っていたように、「金ボンボンが食糧を受け取れば、節約した資金を核兵器開発に回す」だけなのでは?
それ以上に、興味深かったのが、肝心の北の反応。
「南北合意の履行という根本問題から目をそらすな!」とか、「開城工業団地の再開などカネを生み出す経済協力事業を先にやれ!」とか、「戯れ言だ!」とか、「恩着せだ!」などとこれまたボロクソ。
「『援助』は開発途上国の命綱を握ろうとする帝国主義者らの略奪手段だった」と、「支援を受けてもイイが、受けなくとも自ら管理できる。問題は国連制裁だ。食糧を輸入するにも制裁で銀行決済が不可能だ」と、労働新聞や北の駐ジュネーブ国際機関代表部大使も、メチャクチャ冷淡。
それにしても、あれだけ非人道的な国に人道支援って、凄く変だと思わないか?
そう言えば、大統領府のHP掲示板に投稿されたこの大バカ大統領の弾劾を訴える請願への賛同数が、20万人突破したとか。
それに対し、おバカサプア政府が公式に見解を示す必要があるとか。
そ、そ、それなのに、いまだ回答ナシとは、もうデタラメ。
請願の掲示から30日以内に賛同者が20万人を超えると、政府が1ヵ月以内に公式回答を出すことになっていることさえ、無視。
何でも、「茶髪大統領の弾劾を請願します」との請願が大統領府HPの掲示板に登場したのが、4月30日。
「私もお嬢さん前大統領の弾劾集会に参加し、ロウソクを持って改革を叫んだ一人だった。国会議員が茶髪大統領の弾劾訴追案を出してほしい。大統領が軍の統帥権者にもかかわらず、北の核開発を放置して黙認し、国民を潜在的な核の人質にさせた。北が非核化していないのに、軍の対応態勢を緩めるなど常識に外れる行動をしている。それに、人権派弁護士を自認してきたはずなのに、北の独裁政権下で起きている処刑、拘禁、拷問について一言も語らない」
どうだろう?
その通り!!!と言うのは、東仙坊だけではあるまい。
中央日報が、「与野党支持層の勢力対決によって請願掲示板が政争の道具に使われた」との指摘を紹介しつつ、「請願の対象が、大統領府が答えられない政治的事案に拡大し、国民の声を反映するという請願の本来の趣旨が損なわれているという批判が出ている」と救いの手を差し伸べているが、回答しないのは論外なのでは?
何もかもがいい加減な国だということを証明していると思うが…。

When the idiot of the left-winged idiot manages politics, the people naturally should become idiot(軽薄な左翼の大バカが政治を司ると、自然に国民も大バカになる)!

To be continued...






















































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?


Do you know that if Japan didn't modernize, Korea would still be the super dirty and wild barbaric motherfucker of poor poverty(日本が近代化してあげなければ、サプアがいまだ赤貧の超汚い未開の野蛮民族だったということを知っているのか)?

東仙坊、サプアが好きでサプアに行くと言っている我が国のヤングに、どこの何がいいのか?一度じっくり考えてみて…と思ったら、実際に本当に訊いてみたくなってきた。
ファッション?
どこをどう見ても、彼らの得意技である我が国のパクリでしかないのでは?
音楽? そのK-POP?
これもどう聞いても、同じく日本のパクリでしかないのでは?
第一、気色の悪い性別不明のヒトたちのどこがいいの?
特に、一度でも海外に行ったらイヤというほど感じるだろうけど、のっぺりした黄色人種の金髪がいかに気持ち悪いことか? そして、足の短い黄色人種のダンスがどれだけ空虚なものか?
プチ整形?
年老いて自分の顔を見て、しみじみゾッとし続けたいというのなら、どうぞご遠慮なく…。
食べ物?
そうでなくても、肉食で胃ガンと大腸ガンが増えているのに、さらに胃と大腸に悪い辛いものがお好きなら、どうぞお好きなだけ…。
そう、まるでサプア人のようにジコチュウになった以上、すべてを自分の好きなようにしたいって?
ジコチュウであるということは、本当の友だちや恋人などできないけど、まあ、それも自分の人生、お好きなように…。
ただし、個人主義とジコチュウとは似て非なるものであることを、お忘れなく…。
どちらにしても、四季に恵まれた環境で育ち勤勉実直な性格の日本人では想像できないほど、ラクして稼ぐことしか頭にないジコチュウ丸出しのサプア人にとって、ハッタリ、パクリ、ユスリ、タカリ、ボッタクリは、まさに日常茶飯事。
そんなヒトたちのどこがイイの?
えっ、大切な隣国だって?
国同士の約束を守らない国とどうやって仲よくなるの?
それ以前に、世界には、隣国と争っている国がどのくらいあると思うの?
イヤイヤ、他の国と「友好」だと寝言言いつつ仲よくしている国が、どこにあるの?
どの国だって自分たちの国益を優先し、お互い利用し合っているだけなのでは?
そう、どこの国だって徹底的にジコチュウなのでは?
では、逆に訊きたい。
今、ことあるごとにその隣国をウソ八百で貶め続けている国が、サプア以外のどこの国にあるの?
そもそも、我が国の無知蒙昧で軽佻浮薄なヤングたちよ、サプアの何を知っているの?
サプアがつい100年くらい前まで、アマゾンの未開民族よりも貧しく汚い民族だったことも知らないのでは?
そして、それを近代国家に変え、なんとか国の体をなすようにしてあげたのは、我々日本だということも知らないのでは?
そ、そ、それなのに、いつも何かにつけて被害者面して、日本に難癖をつけ続けているのでは?
歴史が証明しているように、我が国はその選べない隣国のために、一体どれだけの災いをもたらせてられてきたと思っているのか?
辛うじて我が国のために役立ったのは、そのバカな朝鮮内乱で我が国に特需を与えてくれたことだけなのでは?
どうあれ、いくら頭に腐ったピンボケ日教組とそれに従順な左翼バカどもの教育を受け、憲法9条を守り日本さえ悪いことをしなければ世界が平和になると思い込まされてしまっているヤングどもが、どこかサプアに同情し仲よくしなければと思い込まされていることに自分たちで気づかない限りは、我が日本に未来はナシ。
もっとも、そんな我が国のヤングどもより始末の悪い、トンチンカンな大人がいっぱいいるのもまた事実。
そんななかで、最悪なヤツが、な、な、なんと防衛大臣をやっているというから、この国は救い難いのかも。
そのアンポンタンが、岩屋毅なる防衛大臣。
何しろ、このアンポンタン、「会っても結果がともなわないなら意味がない。建設的な議論にならない」と首相官邸が制止したにもかかわらず、「ぜひ、お目にかかりたい」と低姿勢で熱望し、シンガポールでの「アジア安全保障会議」で、サプアの鄭景斗国防相と非公式会談したという、本物の大バカ。
あれだけの証拠があるのに、自衛隊機への火器管制レーダー照射を認めないどころか、自衛隊機の飛行を非難し続けるとんでもない軍隊と、一体どんな関係を作れるのか?
第一、国同士の約束を平気で破る恥知らずどもの何を信頼し、軍事協力ができるの?
そ、そ、それなのに、笑顔で握手し、「未来志向の関係を作っていくために一歩踏み出したい」とのたまうとは、まさに国賊。
こ、こ、こんなアンポンタンに、防衛大臣をやらせている我が日本政府って、一体、どこまでデタラメなのか?

Historically Japan has received nothing but a disaster since its founding country Korea(歴史的に、隣国であるサプアからは我が日本は建国以来災いしかもらっていない)!

To be continued...

















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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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