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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

In order for Japan to have a normal relationship with Korea, it should first clarify the territorial issue of Takeshima, as well as correct violations of international law(日本がサプアと普通の関係になるには、国際法違反を正すのはもちろん、まず竹島の領有権問題を明白にすべき)!

東仙坊、日韓交流おまつり2019 in Tokyoのニュースを観ながら、愕然とさせられ、とめどない焦燥感に襲われていた。
その開催に11年間奔走しているというサプア外務省の41歳のヤングマンには、率直に好感を抱いたが、そこに集まっていた日本人を装う(?)大バカ者どもの言動には、メチャクチャ義憤を覚えていた。
というのも、「自分たちはサプアが好きなだけで、日韓の政治的関係は無関係だ」とヤングばかりでなくいい歳をした大人までが平気で豪語していたからである。
本当に開いた口が塞がらなくならないか?
7月23日、日本固有の領土である竹島で、ロシア空軍A50空中警戒管制機1機が2回領空侵犯し、近くにロシア空軍TU95爆撃機2機と中国空軍H6爆撃機2機の飛行を確認し、我が国の航空自衛隊戦闘機がスクランブルをかけていたことは、ドラマではなかったのでは?
8月23日、日本の日本海のEEZにある「大和堆」周辺で、能登半島沖約378㎞で、水産庁の漁業取締船が北海軍のような旗を掲げた小型高速ボートに接近され、英語で、「Territorial water(領海)」と即時退去を要求してきたというのでは?
そして、翌8月24日、同じボートが巡視船の約30mまで接近し、乗組員が小銃で威嚇してきたというのでは?
これは冗談ではなく、日本側の主権行使に対抗する姿勢を明確にしたということなのでは?
それだけじゃない。
気の狂った茶髪大統領を支持する国民が、少なくとも40%はいる気の狂った国なのでは?
そして、日本を足下に跪かせ靴でその頭をゴリゴリ地面に押しつけるコトを夢見る異常なパラノイアであるコヤツ、「竹島は、日本の帝国主義による侵略によって最初に犠牲になった。それなのに、日本が自分たちの領土だと根拠のない主張をしている」とサプア軍が訓練した武装警察部隊を竹島に常駐させているだけでなく、8月25日・8月26日、サプア軍に竹島演習をさせたのでは?
すると、今までは決して口を出さなかったお互いの現在の宗主国であるUSAが、8月27日、USA国務省に、「サプアが竹島とその周辺で大規模軍事演習を行ったことに関し、サプアによる日本とのGSOMIA破棄などで対立が高まっている中での演習実施は、現在の事態解決をする上で生産的でない」と批判する声明を発表したのでは?
そう、「USAは特定の立場を取らない。日韓が平和的に解決すべき問題だ。日韓両政府に対し一連の対立の解決に向け熱意と誠意をもって対話に取り組むよう奨励する」なんて調子のイイことを言っていたのに、ついにサプアの本音を知ったご様子。
えっ、それは、どうしたらラクして儲けられるかしか考えないサプアが、USAよりも中国の属国になった方がラクと答えを出したということ。
そう、台湾がUSAから最新鋭戦闘機を導入してまで自立の姿勢を堅持しようとしているときに、香港は逃亡犯条例改正などの中国政府の強硬姿勢に対し敢然と立ち向かっているときに、自由主義陣営の独立国(???)だったはずのサプアは、すでに昔のように中国の一番弟子宣言をしているのだから。
本当に情けなくてみっともない国なのでは?
ともあれ、日韓交流おまつり2019 in Tokyoに参加し政治など関係ないとのたまわっていた平和ボケ剥き出しのおバカニセ日本人どもにお訊きしてみたい。
アナタはどこの国のヒト?
サプアように国がまたなくなったらどうするの?
そんなにサプアが好きならぜひサプア人になって、一緒に金ボンボンのためのマスゲーム参加すれば?
ところで、サプアを少しでも普通の国に戻すには、まず竹島のウソを徹底的に暴いて黙らすのが一番と思うのは、東仙坊だけではあるまい。
なぜなら、竹島は歴史的に一貫して日本のもので、サプアの主張に全く根拠はないはず。
遅くとも17世紀初頭から、日本人は漁業の中継地などに利用していたので、その証拠となる過去の文書や地図はメチャクチャ多いとか。
一方、そういう社会的な行為を一切忌み嫌っていたサプアに、冗談でも島嶼を所有する気などなかったはず。
実際、1905年、竹島を島根県の行政区画に編入した当時、サプアを含めいかなる国からも抗議はなかったとか。
そう、国際社会も竹島を日本領と認めていたはず。
第二次世界大戦後、日本が連合国に占領されていた時期に、サプアが竹島の領有権を主張したが、USA政府は、1951年8月、ディーン・ラスク国務次官補の書簡で、竹島は日本領との認識をサプアに伝えているとか。
そして、1951年9月、調印のサンフランシスコ平和条約も竹島放棄など認めていないとも。
ちなみに、そのサプアからの日本国の領土やサプア政府が戦後に享受する利益に関する要望書に対するUSAが回答した文書「ラスク書簡」は、NARA(USA国立公文書記録管理局)に保管されているというのでは?
また、それが公開されてから、サプア政府はそれに関する見解は出していないのでは?
にもかかわらず、1952年4月のサンフランシスコ条約発効により日本が主権を回復する直前の1952年1月、サプア人らしい卑怯極まりない李承晩政権、沿岸水域の主権を唱えようと日本海に「李承晩ライン」を一方的に設定し、竹島をその中に含め日本漁船拿捕を開始。
それに対し、1953年6月、島根県や海上保安庁が竹島に上陸して領土標識を建て、たむろしていたサプア漁民を退去させると、翌7月竹島に上陸してきたサプア側の官憲が海上保安庁の巡視船を銃撃する事件が発生。
さらに、1954年8月、サプア側の官憲が海上保安庁の巡視船に約200発もの銃弾浴びせる事件を起こすと、なぜかUSAも我が国の政府も沈黙。
それが、サプアを間違いなく増長させ本物のキチガイにしたことだけは、確か。
すると、9月10日、内閣官房は、1950年にUSA政府が竹島を日本領と認識しているとの見解をオーストラリア政府に伝えた内容が記載されたオーストラリア側の文書が見つかったとなぜか小声で発表。
何でも、その文書は、USA政府がサンフランシスコ講和条約の起草段階で日本の領域に関するオーストラリア政府の質問に答えたものだとか。
そして、明確に、竹島について古くから日本と認識されており、日本によって保持されると考えられると書かれているとも。
また、今回見つかった文書を含め、竹島と沖縄県・尖閣諸島が日本の領土である根拠として、資料計14点を紹介する報告書を作成し、内閣官房領土・主権対策企画調整室のHP(???)で公開したというが、そんなものだけではメチャクチャ不十分なのでは?
いい加減しろよ、利権屋の政治屋どもとついつい言いたくならないか?

Those who like Korea who can be obsessed with anti-Japan until the forgery of history could immigrate to Korea and dance and sing for the crazy chief of North(歴史を捏造してまで反日にとりつかれるサプアが好きな方は、どんどんサプアに移民して、北のキチガイのために踊ったり歌ったりすればいいだけ)!

To be continued...


腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Citizen exchanges are important in any country, but a country with only citizens who won't even realize that the other party is only looking at the money account would soon be destroyed(市民交流はどの国とでも大切だが、相手が金勘定でしか自分を見ていないことにさえ気づかなくなってしまった市民ばかりの国は、間違いなくやがて滅びる)!

●徴用工問題

○日韓基本条約&日韓請求権協定

東仙坊、茶髪大統領が、徴用工問題にこだわる理由は、1つ。
それは、盧武鉉政権時代自分たちが不承不承その個人の慰謝料請求に関してはサプア政府の責任としてこちらで被害者に支払うとせっかくしたにもかかわらず、2007年、まるでサプアのような我が国の最高裁が、中国人元労働者とその遺族計5人が西松建設に損害賠償を請求した訴訟の上告審で出した判決に激怒したからである。
何よりも、日本をやつけたいと欲しているコヤツが、中国よりも今では自分たちの方が本流で上位だと思い込んでいる上下秩序の申し子が、それを許すはずもなかったからでもある。
そこで、その我が国の最高裁の判決をちゃんと検証しておきたい。
日中戦争中に強制連行され広島県の水力発電所建設工事で過酷な労働を強いられたとして、中国人元労働者とその遺族計5人が西松建設に損害賠償を求めた訴訟の上告審判決で、原告勝訴の2審広島高裁判決を破棄、請求を棄却
つまり、西松建設の勝訴なのである。
判決は、こうあったとか。
日本と連合国の『サンフランシスコ平和条約』に基づき、戦争状態を終了させるために、相互に個人賠償請求権も含めて放棄した。『日中共同声明の請求権放棄条項』は個人を含むかどうか明らかとはいえないが(?)、交渉経緯から実質的に平和条約で、サンフランシスコ条約と同じ枠組みのはず」とどこか煮え切らないにまま個人請求権を否定。
それでいて、「日中戦争の遂行中に生じた中国人労働者の強制連行および強制労働に係る安全配慮義務違反等を理由とする損害賠償請求であり、前記事実関係にかんがみて本件被害者らの被った精神的・肉体的な苦痛は極めて大きなものであったと認められる(???)」と、どんな物証があったのかも明確にしないまま強制連行(?)や強制労働(?)の被害の大きさを認め(?)、裁判官全員一致で次のように付言。
サンフランシスコ平和条約の枠組みにおいても、個別具体的な請求権について債務者側において任意の自発的な対応をすることは妨げられないところ、本件被害者らの被った精神的・肉体的苦痛が極めて大きかった一方、上告人は前述したような勤務条件で中国人労働者らを強制労働に従事させて相応の利益を受け、さらに前記の補償金を取得しているなどの諸般の事情にかんがみると、上告人を含む関係者において、本件被害者らの被害の救済に向けた努力をすることが期待されるところである。『日中共同声明の請求権放棄条項』によって元中国人労働者の損害賠償請求を認めることはできないが、当該企業は中国人元労働者の被った被害を考えて、被害の救済に努力すべきである」と期待したという、モノわかりのイイ人のごとき最高裁判事としては異例の意味不明なお言葉。
そのために、西松建設は、訴訟には勝訴したものの、最高裁判所のこの指摘を受け入れ、訴訟とは別に和解協議。
その結果、2009年10月、被害者たちに謝罪し、原告を含め360人の中国人労働者を対象に一括和解金として2億5000万円を信託し、被害救済のための基金を設立し、被害者たちに支払いをしたとか。
そして、中国電力安野発電所内に事実を記録した碑を建立したとも。
どうだろう?
中国への配慮か?
それとも、中国マーケットで不利を被りたくなかったのか?
はたまた、日本政府からの要望か?
メチャクチャ不可解な判決だと思わないか?
それは、この判決だけではなかった。
2016年、三菱マテリアル(旧三菱鉱業)が、戦時中に日本に強制連行され過酷な労働を強いられた中国人元労働者らに1人当たり約10万元(170万円)の謝罪金として(?)を支払うことで和解。
そして、記念碑の建設費用や失踪者の調査費用も負担すると約束。
どうだろう?
本当に不思議な国では、我が日本は?
どうあれ、これを恨むことしか知らない茶髪大統領が、黙って指をくわえて見ているだけで終るはずがないのでは?
というのも、サプア政府の勝手な調査によれば、徴用工問題の対象になる日本企業は、299社あるうえ、徴用工訴訟は、サプア最高裁下級審で、少なくともすでに12件あり、原告数は900人超もいるというのだから。
もっとも、この徴用工問題は、間違いなく茶髪大統領にとっては、またブーメラン。
昨年暮れ、元徴用工らやその遺族1103人もが、1人当たり約1000万円の賠償をサプア政府に求めて、ソウル中央地裁に集団提訴したのでは?
サプア社団法人「日帝被害者報償連合会(会員1万2千人)」金仁成会長(77歳)が、「法的責任はサプア政府にあり、問題を解決すべきだ。茶髪大統領は徴用工被害者にお金を渡せ!」と訴えている通りなのでは?
どちらにしても、北と1つになって核大国になって日本を服従させてやると野望を持つのは勝手だけど、バレバレのユスリ・タカリはお止めになった方がイイのでは?
それ以上に、それが実現したとき、金ボンボンに真っ先に粛清されないように目いっぱいお気をつけになった方がイイのでは?

Japanese young people with brown hair who don't look good! Where do you like people who think anti-pro-Japanese behavior feels good(似合わない茶髪の日本のヤングたちよ! 反「親日」行動が気持ちいいと思うようなヒトたちのどこが好きなの)?

To be continued...








腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Not normal Korea! Please don't harass us at all with your own original without imitating Japan(普通じゃないサプアよ、せめてイヤがらせぐらいは日本をパクらないで自分たちのオリジナルでやって)!

●徴用工問題

○日韓基本条約&日韓請求権協定

東仙坊、茶髪大統領のような「超従北派」左翼弁護士が、この条約や協定のいい加減な点を突き、イタチの最後っ屁のような自称元徴用工どもによる損害賠償請求訴訟を起こさせ、溜飲を下げようとしたことは明々白々。
それにしても、憲法裁判官を手下だらけにし、最高裁長官を自分が意のままに操れるヤツにするとは、まさに隣のキチガイの国のやり方そのもの。
とにかく、この茶髪大統領が、金ボンボンの補佐官になりたがっているということは、歴然。
そして、核を手にして我が日本をイヤというほど屈服させたいだけ。
当然、そんなコヤツを支持するサプア人どもの夢も、流行遅れの美女組への登用やマスゲームへの参加や銃殺刑なのか?
ともあれ、我々は、サプアがそういう国だと肝に銘じた国防計画を綿密に用意すべきなのでは?
だとしても、娘をなぜか国士舘大学へ通わしていたコヤツ、愛読書は塩野七生というから呆れないか?
そう言えば、茶髪大統領のホモだちみたいな鉄面皮のタマネギ法相は、日本人学者の本を33ヵ所もコピペした修士論文を提出しているというから、せめて中国人学者の本からにすればと言いたくならないか?
それで思い出したのが、これ。
相変わらずのこのうえなく品のない日本へのイヤガラセ。
サプア与党「ともに民主党」の「日本経済侵略対策特別委員会」幹事が、フクシマノブイリで「汚染された地域」として、来年の東京五輪のサッカーの試合が開催される宮城スタジアム(宮城県利府町)、野球・ソフトボールの試合会場となっている福島あづま球場(福島県福島市)周辺などの放射性物質検出量を記した地図を公表したとか。
それも、日本のメチャクチャ胡散臭い市民団体(?)「みんなのデータサイト(???)」が公開している資料を基に作成したというから、開いた口が塞がらない。
どうだろう?
難癖やイヤガラセまでがパクリとは、あまりにもサプア的では?
どちらにしても、歴史を捏造し、問題の本質を国際人権問題にすり替え、「経済支援金」をいつのまにか慰謝料にして、自分たちに都合よく下したキチガイのサプア最高裁の判示。
「元徴用工の損害賠償請求権は、日本政府の朝鮮半島に対する不法な植民地支配および侵略戦争の遂行と直結した日本企業の反人道的な不法行為を前提とする強制動員被害者の日本企業に対する慰謝料請求権である。このような請求権は、1965年に締結された『日本国とサプアとの間の財産および請求権に関する問題の解決と経済協力に関する協定』の対象外である」。
どうだろう?
そもそも、日本の植民地支配が不法で、その不法な支配に基づく法的行為に慰謝料が発生するとするなら、サプア総督府による法的行為がすべて不法になってしまうはず。
そして、その支配の下で暮らし、サプア総督府等の支配に服することを余儀なくされたサプアの人々は、ほぼ例外なく慰謝料請求権を持っていたことになるはず。
そのうえ、この慰謝料請求権は、サプア民法の規定で相続の対象となるはず。
そう、つまり、日本の朝鮮半島支配の下で暮らした祖先を持つサプア人は、そのまま慰謝料請求権を引き継ぐことになるはずだから、現在、サプアで生活する5000万人強のサプア人全員が、慰謝料請求権を持つという異常極まりない判決なのである。
しかも、日韓請求権協定でも、「精神的苦痛」の補償を受け取っているので、現実には2度目の支払い要求なのである。
東仙坊、懲りずにサプアと仲よくしたいと今なお口走るサプア人のように常軌を逸した我が国のヤングに問いたい。
一体こんなデタラメな国の何がいいの?と…。
とりわけ、キチガイ集団である茶髪大統領政権は、昨年11月21日、慰安婦問題に関する日韓合意の柱となってきた「和解・癒やし財団」の解散を一方的に発表。
そう、サプアという国が実行した10億円詐欺。
それはそうだと思わないか?
日韓合意は、誰がどう言おうと、「条約に準じる内容」の2国間の約束ゴト。
それを単なる「政治合意」で(???)、条約のような国際的拘束力はないと勝手に言い出すのだから、これは絶対にハサミを渡してはいけない相手なのでは?

In the case of the Supreme Court's ruling of an illegal state like North Korea that ignores international law, we would pay all Koreans a consolation fee(国際法を無視する北ような無法国家サプアの最高裁の判決だと、我々はすべてのサプア国民に慰謝料を払うことになってしまう)!

To be continued...



腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Whether it was forced labor or forced prostitution, if it really existed in Japan, wouldn't you think that the organization's leader was only a Korean in Japan(強制労働だろうと強制売春だろうと、日本にそれが本当にあったとしたら、その組織のリーダーは日本にいただけのサプア人だったのでは)?

●徴用工問題

○日韓基本条約&日韓請求権協定

なぜ、「日韓基本条約」&「日韓請求権協定」による「経済支援金(?)」が、日韓の利権の温床に簡単になったのか?
それは、我が国の小汚い政治屋どもとそれに組みした財界人どもとの巧妙な作戦があったからに他ならい。
そして、それが功を奏したのは、経済に無知な金に目ざといだけのサプアの政治屋どもとの阿吽のマッチポンプが可能であったからでもある。
ど、ど、どういうことか?
我が国の政府もマスメディアもなぜか一切伝えないが、この「経済支援金」なるものが、いわゆる「現金」ではなく、我が日本政府が日本企業から車両や重機や工作機械などの「モノ」を買い上げサプアに届けたり、日本企業がインフラや製鉄所などの「ハコモノ」を現地に建設したりするものだったというのである。
どうだろう?
メチャクチャ驚くのは、東仙坊だけではあるまい。
それゆえ、日本企業からモノを買いつける役目やハコモノを造る役目を担う日本の政治屋どもは、そこにいくらでもマージンを乗せさせキックバックさせ自分の懐へ。
それをサプアでどの企業に配分するか請け負わせるかを決めるサプアの政治屋どもは、ここ掘れワンワンとばかりに掘らせてその小判のほとんどを自分の懐へ。
どうだろう?
その小判のご相伴に預かれなかったサプア人がずっと妬み続けるのもムリはないのでは?
かといって、この国際条約が正式締結されたことも、真実。
事実、サプア政府が、2005年に公開した「日韓国交正常化1965年に至る交渉に関する文書」に、「日本側が個人補償案を出したのに対し、サプア側がそれを断り、サプア政府による一括受け取りを主張したことが明記されているはず。
だからこそ、おバカ茶髪大統領の師匠だった盧武鉉政府、その2005年、日韓請求権協定の効力を再検討し「強制徴用被害者(?)」は日韓請求権協定の対象だったと整理し、真相糾明法を制定、その後、2015年までに7万件の被害者1人当たりに最大2000万ウォン(約200万円)までの補償金支払い(戦争被害者遺族に2000万ウォン、生存者に月8万ウォンの年金を支払い)を完了するとしたのでは?
それだって、最初、「太平洋戦争犠牲者遺族会」なる胡散臭い団体が戦死者遺族に対し5000万ウォン(約500万円)を補償するという案をサプア政府に提出(?)。
それが、国会も通過したのに、盧武鉉大統領自身がそれを差し戻し、補償金額を半額以下の2000万ウォンにディスカウントしたもの。
どちらにしても、その「日韓基本条約」&「日韓請求権協定」のいい加減さ、曖昧さにつけ込むことを日本の内にいる左翼仲間の弁護士(?)からアドバイスされたに違いない、法律事務所「釜山」代表弁護士で盧武鉉大統領の子飼いだった茶髪大統領、2000年、故パク・チャンファンなどが三菱重工業を相手に起こした損害賠償請求訴訟委任状を自ら釜山地方裁判所に直接提出。
そのせいか、昨年11月29日、自分が任命した子分が牛耳るサプア最高裁判所でのその上告審で、原告の肩を持った不可解な原審を確定させ、18年ぶりに決着させたというから、本当に執念深いヤツ。
では、コヤツは、どうして徴用工問題に飛びついたのか?
それは、東仙坊、すでに指摘した通り、日本の内にいる左翼仲間弁護士からのアドバイスの他に、1991年、柳井俊二外務省条約局長が、「日韓両国が国家として有している外交保護権を相互に放棄したことを確認するものでございまして、いわゆる個人の財産・請求権そのものを国内法的な意味で消滅させるものではない」とのたまわってしまったこと、そして、2000年、鹿島建設(旧鹿島組)と中国人強制労働受難者遺族らの間で和解が成立したことがあると思うのだが、どうだろう?
そう、コヤツ、これで日本をやり込めるとずっと思っていたはず。
しかし、仮にも弁護士なら、せめて国際法が何よりも優先されるということぐらいは、肝に銘じておくべきなのでは?
ところで、8月7日、ワシントンの大手研究機関「ヘリテージ財団」が開催した「日韓貿易紛争」と題する討論会で、1990年代からスタンフォード大学やアジア財団で朝鮮半島情勢の研究を続けてきた著名な学者で、サプアや米韓関係の研究では全米有数の権威である「外交問題評議会」上級研究員で「米韓政策研究部長」のスコット・スナイダーが、次のように明言したとか。
「茶髪大統領が慰安婦問題での日韓外相合意に基づく財団を解散し、さらに元徴用工問題でのサプア最高裁の判決を放置したことが対日政策を誤らせた。日韓対立の原因はまず茶髪政権にある。サプアの国内政治のために対外政策、対日政策を犠牲にするカタチで政治利用したが、大統領としては国内、国外の両政策の適切なバランスをとるべきであり、まず慰安婦問題を日韓関係の最前面におくことで自分自身を箱詰めにしてしまった」
「元徴用工に関する判決についても、三権分立とはいえ、行政トップの大統領には1965年の『日韓基本条約』を含めて国際条約を守ることや対外政策を含めての総合的な国益を守ることの特別な責任がある。茶髪大統領はその責任を果たさず、外交への十分な配慮なしに対日関係をサプア内の民族主義的感情で押し流すことを許した。サプア最高裁の判決による日本企業からの補償金の取り立てについては、サプアの民間が寄付をしてその資金にあてるという案が一時出たが、私はそれに賛成する。茶髪大統領の政治的な計算についても元徴用工などの問題を使って日本側に過去の諸問題での反省を一気に強いることを狙ったようだが、この考えは明らかにミステークだ。日本側を強制的に追い詰め、謝罪などを強いても誠意ある反応が得られないのは明白だからだ」
どうだろう?
その通りだと思わないか?
どちらにしても、我が国のマスメディアは、基本的に、日韓関係が悪化していると言うのではなく、サプアが我が国に一方的に言いがかりをつけてきていると言うべきなのでは?

One of Donald Trump's few strengths must be merchant insights that allow you to see the essence of people at a glance(ドナルド・トランプの数少ない長所の一つに、人の本質を一目で見抜く商人的洞察力が挙げられる)!

To be continued...



















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

It could be said that Japan's greedy politicians and money-makers thought that “economic support money” for Korea was just a concession, and during this period, It was decided to reheat the money from Korea again(我が国の強欲な政治屋どもや金儲け主義者どもが、サプアへの「経済支援金」を単に利権としか考えなかったから、この期に及んで、サプアから再び金をよこせと蒸し返されることになったともいえる)!

●徴用工問題

○日韓基本条約&日韓請求権協定

1965年、「日韓基本条約」&「日韓請求権協定」が締結され、その約束だった「経済支援金(?)」が流れ込む。
そして、日本の商社やメーカーが、この「経済支援金(?)」目当てにジャンジャンバリバリとサプアに進出する。
それはそうだと思わないか?
極貧だったサプアが日本のおかげでなんとかそれなりに近代化できていたとしても、再び朝鮮戦争でジリ貧だったはず。
それに、起業のノウハウさえ満足になかったはず。
そして、物資を日本企業から買いつけるのは、日本の政治家。
それをサプアでどの企業に配分するかを決めるのは、サプアの政治家。
日韓の政界と財界は、一種の利権分捕り共同体。
当然のごとく、その分配が偏り、サプア企業の中から財閥が生まれことになったのも、自明の理。
もっとも、それが「漢江の奇跡」と呼ばれる繁栄に繋がったのも、また事実。
また、おかげで、その締結からの数十年間、慰安婦問題や首相の靖国神社参拝が紛争化することもなく、一見表面上、「友好国(?)」。
それはそうである。
利害がもろに一致しているのだから…。
それから、そのフィクサーとして蠢いたのが、我が国の「超親韓派」の政治屋ども。
もちろん、与党にもいっぱいだったが、野党にもいっぱい。
実は、それを証明することが、この間にも、起きている。
そう、「日韓議員連盟」幹事長の自民党河村建夫元官房長官のメチャクチャ不可解な行動。
しかし、これは、決して今に始まったことではない。
極論すれば、 1960年まで首相で「アジア積極外交」を標榜した超親韓派岸信介が、朴正煕政権とメチャクチャ良好な関係を築いたことがベース。
事実、このご仁、1969年、民間経済協力と政治と文化の交流を目的とした日韓の民間委員会「日韓協力委員会」が、東京に設立されると初代日本側会長。
そして、この委員会で採択された了解、決議は、両国の政府、民間の関係機関に建議され、その実現を促進することになっているというから、日韓の政治利権の差配者どもの集団。
それゆえ、このご仁、1987年、90歳でなくなるまで、その日本側会長の座を手放さなかったとか。
ちなみに、第二代日本側会長は、1976~1978年の首相で「サプア・ロビー」の重鎮、福田赳夫。
1998年から第三代日本側会長は、1984年全斗煥大統領が来日したときの晩餐会で謝罪を行なった中曽根康弘首相。
2013年から第四代日本側会長は、1976~1978年の首相である麻生太郎副総理。
どうだろう?
その胡散臭いサプアの利権支配集団の顔ぶれを観るだけで、すべてが見えてくるのでは?
実は、そんな伏魔殿的組織は、まだまだある。
1972年に設立された、「日韓議員連盟」。
初代会長、2000年に首相になった森喜朗、二代目会長、額賀福志郎。
それから、「日韓経済人会議」。
1969年から毎年、両国で交互に開催されていて、51回目の今回も、5月に開催予定だったが延期され、9月24日、ソウルで、日本から約100人、サプアから約200人が参加し、開催されたばかり。
では、何でこんな利権構造が簡単に構築されることになったのか?
しかも、世界では、隣国同士だからこそ積年の諸案件によって厳しく対立するケースが多いというのに…。
実際、世界の考え方の基本は、「Let us agree to disagree(同意はしないことを同意し合おう)」、対立する両者が互いの間に存在する相違を認め互いの主張が相反することを認め合おうということ。
つまりは、対立が続くことが正常な状態という判断。
にもかかわらず、なぜか対立することを忌み嫌い、できることなら相手のことを理解してあげたいと、ともすると、太っ腹な態度で相手の言いなりになりながら…。
そう、「経済支援金(?)」の名目にまでして払わなくてもいい個人補償を含む巨額な金を払い、竹島という日本固有の領土に目を瞑り、事実誤認に基づく教科書問題でも不要な謝罪をし、かなりアヤシイ慰安婦問題でもやはり不要な謝罪を何度もし金を払い、そして、またしても何の証拠もない強制労働させられたと自称する徴用工問題で国際法も知らないサプアの司法が個人補償金を払わそうとしているのである。
どうだろう?
これも我が国の内にいる売国奴的ニセ日本人の学者や弁護士どものマッチポンプと言えるのでは?

The only asshole could get along because they are neighbors must be ignorant, selling, or scammers(隣国だから仲よくすべきとのたまうヒトは、世間知らずか、売国奴か、詐欺師だけ)!

To be continued...





























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The speculation of Japanese politicians who tried to pay “economic support money” to Korea, which has changed history and puts Japan in trouble, should have been only to satisfy their own self-interest(歴史を改竄し日本に難癖ばかりつけてくるサプアに「経済支援金」を支払おうとした日本の政治屋どもの思惑は、自分たちの私利私欲を満たすためでしかなかったはず)!

●徴用工問題

○日韓基本条約&日韓請求権協定

「日韓基本条約」&「日韓請求権協定」は、間違いなく日本とサプアとの国家間で締結された国際法である。
ということは、国家間の合意順守が原則で、条約は当該国の国内の三権を超越して国家を拘束するもののはず。
それはそうである。
国内法で条約を否定されたりしたら、国家間の約束ゴトなど一切成り立たない。
実際、お互いに合意したルールを守ることが平和主義につながるという発想から作られた「条約法条約(条約法に関するウィーン条約)」で、「国内法を理由に国際法上の義務から逃れることはできない。国際法は遵守されなければならない」と明確に規定されている。
つまり、サプア最高裁判所などの国内裁判所の決定が、日本とサプアの間の国際協定を無効にすることなどは絶対にできないはず。
事実、日韓請求権協定第2条1項で、「両締約国は、両締約国およびその国民(法人を含む)の財産、権利および利益ならびに両締約国およびその国民の間の請求権に関する問題が、1951年9月8日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する」と明確に規定されている。
そして、歴代のサプアならではのデタラメ政権も、解決ズミと認めてきたはず。
それから、この協定の解釈や実施に関する紛争は外交で解決し、解決しない場合は仲裁委員会の決定に服することが決められていたはず。
そして、その仲裁委員会から逃げているのは、茶髪大統領政権のはず。
国際法違反をいとも簡単に繰り返すサプアと違って、我が日本は紛れのない法治国家。
それゆえ、日本は、国際司法裁判所の強制管轄権受諾宣言をし、「自国にとって都合がよくても悪くても、相手国が同じ宣言をしている限り、一方に提訴されたら必ず国際司法裁判所の裁判とその判決に従う」としている。
もっとも、サプアはこの宣言をしていないところがミソ。
えっ、あれだけ世界を意識しているのになぜ宣言していないのか?って?
それは、この世界でもメズラシイ思い上がったお国、世界は中国が中心だったけど中国が力をなくしてからは自分たちが世界の中心であるのが、「天理」と時代遅れにジコチュウ丸出しで思い込める世にも不思議な民族の集まり、茶髪大統領がその代表格。
それゆえ、下々の存在でしかない他の国々は自分たちに従うのが当たり前と考える以上、他の国々との約束ゴトを守ることが命とする日本と?根本的に合うはずがないのでは?
さて、世界では、列強の帝国主義者が植民地を獲得した場合、その在来国民を奴隷化するのが、まさに常識。
それゆえ、植民地にされた国が独立を取り戻すためには、命懸けで宗主国と戦うしか方法がないことは、極めて当然。
そして、仮にそれを勝ち取っても、かつての宗主国に賠償を請求することなど、メチャクチャ無理難題。
まあ、独立できただけでも幸運と考えるしかないということ。
宗主国側も宗主国側で、大したプラスでもないのに面倒だからと手放すだけだから、ビタ一文植民地側に払うこともナシ。
そ、そ、それなのに、日本と一緒に世界と戦いながら、その一切の責任をなぜか追及されず、ただただ棚ぼた式に戦うことなく日本から独立ができたサプアのくせに、イヤイヤ、だからこそ、それでプライドをズタズタに傷つけられるから歴史を捏造し、好き勝手に金をせびるのだから、本当の恥知らず。
では、なぜそんなサプアに「経済支援金」としての名目で信じ難いほどの大金を我が日本政府は払おうとしたのか?
実は、そのあたりに重大なカラクリがあるのでは?と疑っているのは、東仙坊だけではあるまい。
それも、「大切な隣国のしかも同じ民主主義国家(?)のサプアとは仲よくすべきだ」とか、「いろいろ迷惑をかけたのだから少しは協力してあげなきゃ。贖罪のための友好だ」とか、「善隣外交(隣国との友好を深めるための外交政策)だ」とか、「とにかく和解が大切だ。歴史的にも深い交流があるのだから」とか、口当たりのいいまるでサプアを理解してあげているような言葉を使って…。
どうだろう?
すべてが私利私欲丸出しの売国奴的親韓派のニセ日本人の政治屋どもの深慮遠謀と考えると、重要なポイントが見えてこないか?
そう、何だかんだ言っても、その段階で、サプアには、いわゆる「親日派」がいっぱいで、我が国にはすでに何人か指摘したように、いわゆる「超親韓派」がいっぱいだったはず。
と同時に、サンフランシスコ条約締結以降、戦争で疲弊していたにもかかわらず、我が国は被害を与えた連合国の国々に約4000億円という天文学的な賠償金をすでに払っていたはず。
さらに、海外にあった我が国と我が国民の資産約1兆1000億円を放棄していたはず。
そのうえで、約1800億円のサプアへの「経済支援金」を払うというのである。
ということは、腹黒い政治屋どもが、せっかく役得とばかりにその国庫から金をくすねようとしても、あまり金がなかったはず。
そこで、一計を講じたのでは?
そう、我が国とサプア間とでのマッチポンプの利権構造。
その基本スキームは、こうだ。
実は、東仙坊、それを知ってビックリ仰天、しばしアングリ。
えっ、ここからは次回。

Because it is a neighboring country, it must be only ignorant and foolish people who don't know the world situation at all(隣国だから仲よくすべきなんて平気で言うのは、世界情勢を全然知らない無知蒙昧のトンチンカンばかり)!

To be continued...














































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Historically, a country with a colony has been compensated for being recaptured or taken away from the colony(植民地を持った国が、その植民地に国を奪い返されることや植民地から脱せられることがあっても、補償したことなど歴史的に一度もない)!

●徴用工問題

○日韓基本条約&日韓請求権協定

東仙坊、一心不乱に、植民地化した帝国主義者がその後、自分たちの植民地に損害賠償を払ったケースがあるのか検証してみたが、そんなことは皆無。
そう、ゼロ。
つまり、帝国主義者は、他国を植民地化し傍若無人に収奪と蹂躙をしたの場合、植民地にされた側は自国の独立を命懸けで戦って奪い返せたらラッキーなだけ。
それなのに、もし今までの精神的苦痛や肉体的苦痛を報償しろなんて要求したら、再び本格的な戦争になるだけ。
そう、帝国主義者が、自分たちの植民地を手放すのは、そこまでして確保してもメリットがあまりないと結論したときだけ。
もし歴然としたメリットがあれば、その圧倒的な軍事力で、冗談でも放棄するはずもナシ。
その見地からすると、なぜ我が国は、サプアに残していた資産の補償を求める請求権の主張を撤回し、日本で罪を犯して強制退去処分を受けたサプア人を送還せずに日本に残ることを認めるなどをしたのだから、それ以上に補償をする話になぜなったのか?
凄く変だと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
それはそうだと思わないか?
そもそも、補償とは、精神的苦痛や肉体的苦痛に対するもの。
そうだとすると、日本人になることを厭わず、30倍以上もの競争率で志願兵になり世界と戦い、12倍もの競争率で「官斡旋」の徴用に応募し日本企業で働いたサプア人たちのどこに精神的苦痛や肉体的苦痛があったのか?
これもそれも、サプアという国をグジャグジャにしてしまった李氏朝鮮のテイタラクのせいなのでは?
ともあれ、日本側で領土問題をなぜか棚上げにしたままサプアとの交渉にあたったのは、大野伴睦自民党副総裁。
そして、1960年、吉田茂の愛弟子の池田勇人が首相に就任したのに、日韓交渉は合意に向かって加速。
それを後押ししたのが、超親韓派の船田中衆議院議長。
というのも、このご仁、「日韓協力委員会」のメンバーで、「日韓議員連盟」初代会長。
ちなみに、1961年5月10日、サプア側は、提示した「対日請求要綱」第5項の要求を、「一般労務者の他に軍人軍属、全部を含めて、生存している者、負傷、死亡した者に対してそれぞれ補償してもらいたいという意味だ。強制的に動員し、精神的、肉体的苦痛を与えたことに対し、相当の補償を要求するのは当然だと思う」と拡大して言い出したとか。
それに対し、「個人に対して支払ってほしいということか?」と尋ねると、「国内での支払いは国内措置として必要な範囲でとる。国民感情をなだめるためには、個人ベースで支払うのがよいと思う。我々は、我々の国内問題として措置する考えであり、人数や金額の問題があるが、どうかして、その支払いは我々の政府の手でする」と答えたとか。
実際、交渉過程で、日本が、サプアに徴用者名簿などの資料提出を条件に、「個人への補償」を複数回提案したという事実はサプアで公開された外交文書で明らかになっているというから、呆れないか?
しかも、個人への補償支払いを拒否し、サプア政府への一括支払いを要求したのはサプア側だとも。
ともあれ、1964年、大野伴睦が急逝すると、建設大臣だった河野一郎、そう、防衛大臣河野太郎の祖父が交渉を引き継ぎ、最大の懸念であった竹島問題を、「竹島は解決せざるをもって解決したと見なす(???)」とサプアの丁一権首相との間で密約文書を交換。
それも、河野派宇野宗佑を密使として訪韓させ、サイン入り文書を丁首相に直接手渡したというから、かなりキナ臭い。
すると、朴正煕大統領も承認し、日韓基本条約では竹島に触れないことで合意したとか。
そして、1965年、「日韓基本条約」&「日韓請求権協定」の締結となったのだが、岸信介首相の実弟で安倍晋三首相の大叔父である佐藤栄作首相との間で調印されたということは、後々、重要な意味を持ってくる。
もっとも、このときが、竹島を我が国が取り戻すビッグチャンスだったことも確か。
また、調印に先立って訪韓した岸派椎名悦三郎外相が、金浦国際空港に到着するや、「日韓両国間の歴史に不幸な期間があったことは遺憾であり、深く反省している」と日本政府要人として初めて謝罪声明を発表したことも、これまた、後々、重要な意味を持ってくる。
どちらにしても、「日韓基本条約」&「日韓請求権協定」が締結されたことで、「日韓両国とその国民の財産、権利ならびに請求権に関する問題が、完全かつ最終的に解決されたこと」をお互いに確認し合って、合意。
そして、それを明記。
ただし、お互いの主張や事情を理解し譲歩し合い、>無償で3億ドル(約1080億円)、有償で2億ドル(約720億円)、計5億ドル(約1800億円:当時のサプアの国家予算の1.45倍)、それから、民間借款で3億ドル、さらにサプア内に持っていた日本と日本人の財産、それらの資金の位置づけを「経済支援金」とすることでも合意。
そして、サプア政府側の要望通り、「元徴用工への個人への補償金」を含め(?)サプア政府にまとめて支払ったとか。
また、これらの締結に関する合意議事録で、解決された請求権問題にサプア側が提示した「対日請求要綱」の8項目がすべて含まれ、この要綱に関するいかなる主張も以後はできないことが明確に確認されているとも。
どうだろう?
いくつか問題があろうと、蒸し返したり蒸し返されてはいけない国家間の約束ゴトであることだけは確かなのでは?
少なくとも、1910年の日韓併合が不当なものだったというような寝惚けたコトを言わせても行けないのでは?

If you see the colony as a humiliation and regret that your pride is hurt, you couldn't clear the misery of the gates unless you try to make the sovereign power devoured(植民地にされたことを屈辱と捉えプライドが傷ついたと恨みを抱くなら、力尽くでその宗主国を跪かせない限り、そのお門違いの恨みを晴らすことはできない)!

To be continued...
























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Isn't it obvious that diplomacy as a subordinate country results in a large loss of national interest as a result(従属国としての外交などしていると、結果的に、大きな国益の損失に繋がるのは、自明の理なのでは)?

●徴用工問題

○サンフランシスコ条約

実は、1952年、朝鮮戦争中にもかかわらず、かなり旗色が悪かったサプアから、日韓国交交渉予備会談の交渉初期段階に、明快な「対日請求要綱」があったというから、驚かないか?
何でも、それは、日本政府サプア総督府に対する債務の弁済、サプアに本社や事務所があった法人の財産返還など、8項目にも及んだとか。
そして、その第5項に、元徴用工に関し、「被徴用サプア人の未収金(?)、補償金(???)、その他の請求権(?)の弁済を請求する」とあったとか。
ところで、ここでサンフランシスコ条約を締結してしまっていたことで、日本が自ら苦しい立場になったことがいくつかある。
1つは、吉田茂首相の「従属国としての平和維持」を図った「吉田ドクトリン」…。
USA軍が世界各地で引き起こす戦争に日本が巻き込まれることを危惧し、USA軍占領下で制定された日本国憲法第9条を盾にとり、USA軍に基地は提供するが、日本は軍隊を持たないし、自衛隊は軍隊ではないので、USAの戦争には協力しない」と宣言してしまったこと。
それにムッとしたUSAは、日本が外交において独自路線を選ぶことを制限し、日本に核武装はもちろん戦闘機開発や空母保有も禁止させ、USA国債を際限なく買わさせたのである。
そして、典型的な右翼だった李承晩大統領に、力尽くで「李承晩ライン」を引かれたり、竹島を実効支配されたりするハメになってしまったのである。
2つ目は、歴然とした国際法違反である原爆投下に対し、原爆被爆者はUSAに対して損害賠償請求権を間違いなく有していたにもかかわらず、日本政府はサンフランシスコ条約によってその権利を放棄してしまっていた。
そのために、原爆被爆者らから、日本政府が賠償請求されることになってしまう。
そこで、思案六法、日本政府が考えた苦肉の策が、「サンフランシスコ条約で放棄したのは、『外交保護権』であり、『個人の請求権』ではない」という責任逃れのロジック。
そう、自国民が損害を受けたときに相手国の責任を追及する国家の「外交保護権」は放棄したが、「個人の請求権」は放棄していないという、どこかの国に巧妙に突かれるポイント。
実は、これは原爆被爆者だけの問題ではない。
海外にあった日本国民の個人の預金、住宅や車などの資産を放棄してしまっているのだが、もし日本政府が、日本人個人の財産を請求する権利そのものを否定してしまうと、財産や預金を海外に残してきた日本人に対し日本政府が賠償するという責任が生じてしまうのである。
それゆえ、謙虚な日本人はそんなことをしないという勝手な前提のもと、「外交保護権」がなくなっただけで、その当該日本人が個人的に自身の財産権を主張する権利はあるが、それを事後的個別的な裁判で要求する権利はすでに喪失していると都合よく片づけようとしたのである。
そして、この日本政府が不用意に空けてしまった穴を責めろ!とサプアに陰で教えているのも、日本国内で跋扈する親韓派のニセ日本人弁護士ども。
そ、そ、そんなとき、我が国では、「吉田ドクトリン」を脱しようとする超親韓派の「昭和の妖怪」こと岸信介が首相になり、戦前に日本がサプアに残していた資産の補償を求める請求権の主張を撤回し、日本で罪を犯して強制退去処分を受けたサプア人を送還せずに日本に残ることを認めるなど、サプアに大幅譲歩した、「日韓共同コミュニケ」を1957年に発表、日韓国交交渉の再開に道筋を作った
一方、サプアでは、軍事クーデターで朴正煕大統領が政権の座に就いていた。
そして、疲弊し切って危機的状態にあったサプア経済を立て直すために、朴正煕大統領政権は、露骨に日本からの賠償金を得ようとし始めた。
そして、最大の懸念材料となったのが、サプアによる竹島実効支配の問題だった。

○日韓基本条約&日韓請求権協定

ゴネ好きのタカリ魔であるフーリッシュ・プライドの高いサプアは、ハナから史実を無視し平然と1910年の「日韓併合条約」の有効性でまで揺すぶりをかけてくる。
そんなタワゴト、国際的に合法だったと世界が認めている、特にサンフランシスコ条約を締結した48ヵ国が認知しているだけでなく、朝鮮半島を統治していたサプア当局ですら正式に認めていたの一言で片づけてしまえばいいだけなのに、なぜか我が政府は一切そうはせず。
それどころか、何一つ近代的インフラがなかったサプアに、鉄道、工場、建築物などの何もかもをくれてやったうえに、なぜか植民地に植民地化した国が損害賠償をするような筋違いの話に様変わり。

It must be the same in the world, now and in the past, that politicians quickly turn into stakeholder(政治屋どもが利権屋にすぐ早変わりするのは、世界中、今も昔も同じ)!

To be continued...
























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The fact that USA, the parent of raising children, relied only on those Koreans who were so crazy, must be that Japan was so scared(育ての親であるUSAがこれほどまでに気の狂ったサプアの方ばかりを依怙贔屓したのは、そのくらい日本が怖かったということ)!

●徴用工問題

○サンフランシスコ条約

東仙坊、サンフランシスコ条約自体の中身などに全く興味もなかったが、ちょっと気になることがあるので、ザッと気になるところだけ目を通してみた。
◇サンフランシスコ条約
連合国および日本国は、両者の関係が、今後、共通の福祉を増進し、かつ国際の平和および安全を維持するために主権を有する対等のものとして友好的な連携の下に協力する国家の間の関係でなければならないことを決意し、よつて、両者の間の戦争状態の存在の結果として今なお未決である問題を解決する平和条約を締結する
◇第2条(a) 「日本国は、サプアの独立を承認して、済洲島、巨文島および欝陵島を含むサプアに対するすべての権利、権原および請求権を放棄する
◇第4条 「この条の(b)の規定を留保して、日本国およびその国民の財産で第2条に掲げる地域にあるもの、ならびに日本国およびその国民の請求権(債権を含む)で現にこれらの地域の施政を行つている当局およびそこの住民(法人を含む)に対するものの処理、ならびに日本国におけるこれらの当局および住民の財産、ならびに日本国およびその国民に対するこれらの当局および住民の請求権(債権を含む)の処理は、日本国とこれらの当局との間の特別取りきめの主題とする。第2条に掲げる地域にある連合国またはその国民の財産は、まだ返還されていない限り、施政を行つている当局が現状で返還しなければならない
◇第5条 「日本国は、国際連合憲章第2条に掲げる義務、特に次の義務を受諾する。その国際紛争を、平和的手段によつて国際の平和および安全ならびに正義を危うくしないように解決すること。その国際関係において、武力による威嚇または武力の行使は、いかなる国の領土保全または政治的独立に対するものも、また、国際連合の目的と両立しない他のいかなる方法によるものも慎むこと
◇第14条 「日本国は、戦争中に生じさせた損害および苦痛に対して、連合国に賠償を支払うべきことが承認される。しかし、また、存立可能な経済を維持すべきものとすれば、日本国の資源は、日本国がすべての前記の損害および苦痛に対して完全な賠償を行いかつ同時に他の債務を履行するためには現在十分でないことが承認される。日本国は、現在の領域が日本国軍隊によつて占領され、かつ、日本国によつて損害を与えられた連合国が希望するときは、生産、沈船引揚げその他の作業における日本人の役務を当該連合国の利用に供することによつて、与えた損害を修復する費用をこれらの国に補償することに資するために、当該連合国とすみやかに交渉を開始するものとする。その取りきめは、他の連合国に追加負担を課することを避けなければならない。また、原材料からの製造が必要とされる場合には、外国為替上の負担を日本国に課さないために、原材料は、当該連合国が供給しなければならない
どうだろう?
第一次大戦後ドイツに過重な賠償責任を負わせたことで、ナチスが誕生した反省があるのか、日本に賠償を求めることを遠慮するように、せめて日本は自分たちの現地に置いてきたモノは全部諦めなさいと諭している程度のものなのでは?
となると、本来、日本同様、世界から責められてもいいはずなのに、独立させてあげるのだから感謝しなさいと言っているようにも思えないか?
一方、小狡くて目ざといサプア、この条約締結に参加させてもらえなかったことを逆利用しようとしたに違いない。
東仙坊、そうサプアにアドバイスしたのは、間違いなく売国奴ニセ日本人と確信しているのだが…。
ともあれ、サンフランシスコ講和会議日本政府首席全権代表吉田茂の講和条約受諾演説が、実に出色。
「復讐の条約ではなく、『和解』と『信頼』の文書が交わされた。『平和、正義、進歩、自由に挺身する国々』との友誼が祝われるべき」
では、不承不承、サプアと日本の両方の育ての親になったUSA、2国間をどうしようとしたのか?
それはそうだと思わないか?
サンフランシスコ条約でサプアを独立させたものの、日本との平和条約を締結させなかったのだから。
しかも、1950年、朝鮮戦争が勃発し、貧し過ぎるサプアにはさすがのUSAも辟易。
朝鮮戦争の最中の1951年、USAが、日韓国交交渉予備会談を斡旋。
それを大きく前進させたのが、「アジア積極外交」を掲げた岸信介。
そう、安倍晋三首相の祖父。
そもそも、岸信介や安倍晋三首相の地元の山口県在住者を多く含む日本海で操業する日本人漁船を、傍若無人なチンピラマフィアでしかなかった李承晩政権、次々に拿捕し、サプアに抑留。
そんな彼らを帰国させるためにも、岸信介はサプアとの外交関係を急いで築かなければならなかったとか?
ちなみに、拿捕された漁船は、最終的に327隻、抑留船員は3911人だったというから、軍事抵抗できない日本の足下を見た卑怯な蛮行。
ともあれ、育ての親のUSAは、1953年、朝鮮戦争休戦後、共産主義の防波堤となっているサプアを支援しろ!と日本にサプアとの関係回復をなかば強制的に要求。

893 state that USA, China, and Russia are gonna give you a fee. South Korea must be just a thug who imitates it and invites money to Japan(USAはもちろん、中国、ロシアはミカジメ料をよこせという893国家。サプアは、それをマネして日本に金をせびるチンピラにすぎない)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Is the image of recruitment somewhere connected to the image of conscription, and even to ordinary Japanese people, there must be a place where Japan feels that Korea has done a brutal act(徴用のイメージが、どこか徴兵のイメージに繋がり、普通の日本人まで、日本がサプアに残虐な行為をしたように感じさせられているところがあるのでは)?

●徴用工問題

我々普通の日本人なら、どこか任官併合後の我が日本政府がサプアを植民地としたことに当惑・逡巡し、列強の帝国主義者どもとは明確に異なり、在来住民を奴隷にせず、在来女性をそれこそ性奴隷にもせず、ある種の畏敬の念を持って接したという事実に驚きを隠せないはず。
その最大の証左が、サプア人を徴兵をしなかったこと。
兵隊になって我々日本人の一員として戦地で世界と戦ったサプア人のすべては志願兵で、その競争率は30倍以上だったというから、なおさら驚かないか?
まあ、今なお、世界最大の先進国であるUSAで、喰えなくなった人々の多くが志願兵になっていることでも、その理由は明白。
どちらにしても、徴兵がこうなのだから、サプア人の徴用がどんなものだったのかは火を見るよりも明らかなのでは?

○サンフランシスコ条約

1945年8月15日、日本がポツダム宣言の受託を宣言したことで、サプアの日本統治からの離脱が決定。
そこで、北をUSSRが、南をUSAが占領し、それぞれのサプア人独立運動家らが自発的に樹立した(?)「朝鮮人民共和国」や「サプア臨時政府」の政府承認を否定。
すると、南は、生来のジコチュウであるサプア人らしく、右派左派中道派の200以上の政治勢力グループが政争を即座に開始。
仕方なくUSAが、国連に問題を持ち込み、UNTCOK(国連朝鮮委員団)をサプアへ派遣し、総選挙実施調査。
ところが、USSRがUNTCOKの入北を拒否したために、USA主導の国連はUNTCOKが活動可能な南朝鮮単独での総選挙の実施を決定・実施。
そして、中道派を軸に左右の勢力を取り込んだ政権を実現しようとしたものの挫折。
そのために、長年本国を離れハワイにいたために国内に組織的な支持勢力をもっていない李承晩と韓民党の連携による政権樹立を容認。
1948年8月15日、初代大統領に就任した李承晩が、サプア政府樹立を宣言。
そ、そ、そうしたら、このピリキア大統領、なんと日本から戦争賠償金を獲得するために「対日戦勝国(連合国の一員)」としての地位認定するよう国際社会に要求したというから、根っからのキチガイ。
そして、あきられながら連合国から認定を拒否されると、1951年のサンフランシスコ条約で日本との平和条約も未締結。
それをイイことに、1952年、李承晩ラインを勝手に設置したり、1953年、竹島を占拠したというから、とんでもないクソッタレ。
では、なぜ宗主国のUSAはそんな武力による横暴な行動を許したのか?
凄く疑問に思うのは、東仙坊だけではあるまい。
もちろん、それにただ泣き寝入りするだけの我が日本政府にも。
ともあれ、1951年、日本は、サンフランシスコ条約を締結し、連合国55ヵ国(???)中、48ヵ国と講和。
そのうえで、個別の国と協定を締結し、戦争で与えた損害に対し賠償。
例えば、フィリピンには、賠償金約1980億円、借款約900億円、インドネシアには、賠償金約803億円、借款1440億円。
そのほか賠償・補償の総額、約3566億円、借款約2688億円、合わせて6253億円。というから、ビックリ仰天。
ちなみに、日本政府が海外に持っていてすべて放棄した預金、鉄道、工場、建築物、果ては国民個人の預金、住宅まで含めると、当時で、約1兆1千億円もあったとか。
そうなると、俄然、ミステリアスなのが、第二次世界大戦で日本国民として連合国などと戦ったはずのサプアへの我が日本政府の対応。
それも、この気の狂ったお国、第二次世界大戦中、その臨時政府の存在が国際的に認知されていなかっただけでなく、日本軍と戦った事実も全くないのに、「自分たちもも日本と戦争をして勝利した対日戦勝国だ。第二次世界大戦中、我々は日本と戦争をしていたのだ。そして、日本に勝ったのだ」とサンフランシスコ条約への参加をゴリ押し要求したというから、一度頭の中を?覗いてみたくならないか?
それも、ごく一部のサプア人たちが1919年に中国領内に「サプア臨時政府」樹立宣言をしていたと執拗に言い張ったというから、もはや人間ではないのでは?
当たり前のごとく、連合国側は、「日本と一緒に我々と戦ったことに目を瞑ってやるだけで感謝しろ!と、サプアのサンフランシスコ条約への参加要求を一蹴。
どうだろう?
このときから、サプアが歴史の捏造を国際的に主張する、平然と歴史上の事実を踏みにじる特異な国家だということを、世界に発信したことになるのでは?
では、なぜ、連合国側はその非を責めなかったのか?
その不気味さやあまりのその貧しさゆえ、世界はサプアに何の興味も覚えなかったと言うことなのでは?
もしくは、日本の植民地だったのだから仕方ないと大目に見てくれたのでは?
ということは、世界は、日韓併合を認めていたということにもなるのでは?

The Japanese government should have allied countries that have signed a peace treaty with the San Francisco Treaty prove that the annexation of Japan and Korea was justified(我が日本政府は、サンフランシスコ条約で講和条約を締結した連合国の国々に、日韓併合が正当なものだったことを証明してもらうべき)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Don't you be interested in the real intention of the Japanese government who is embarrassed to even say the word colony while colonizing(植民地化していながら、植民地という言葉を出すことさえ恥じ入る日本政府の本音に興味を覚えないか)?

●徴用工問題

東仙坊、1910年に日韓併合した段階で、我が日本に、そして、朝鮮半島に、日本人しかいなくなったという当たり前の真実を認識していなかったということに、ある種の衝撃を覚えている。
それはおそらく第二次世界大戦を子ども心に体験させられるハメになった日本人を含め、現在生きている日本人のほとんどの人々が同じなのでは?と想像している。
というのも、東仙坊を含む普通の日本人たちは、サプアを植民地にし、どこかサプア人を奴隷扱いにしていたのでは?というような贖罪意識、先入観をいつのまにか植えつけられてしまっていたからである。
それはそうだと思わないか?
列強の帝国主義者どもが、植民地を獲得するプロセスで在来住民を殺戮し、在来女性を蹂躙するのが、世界の常識。
そのうえで、その植民地を原料生産地や工場やマーケットとして利用しつつ、在来住民を奴隷労働させながら、政治的に文化的に言語的にも抑圧支配するもののはず。
実際、東仙坊、ロシア兵と最前線で戦ったときのことを父親から聞かされている。
「露助のヤツら、ロシア語さえわからなかったのには驚いた。そんなヤツらばかりだから、すぐに強姦ばかりやりやがるので、本当に参った」
では、極東の小さな島国だった日本は、実際、おそらく世界一の赤貧国と言っても過言ではなかったサプアをどう植民地にしたのか?
それも世界一思いやり溢れる日本が、私心さえないくせにただただ頑迷固陋でリアリティの欠如したサプアをどうしようとしたのか?
そこで、実に不可解なことがある。
「植民地」とは、もともと、「開拓地」などと同様に正否の価値判断を含まない一般術語のはず。
にもかかわらず、我が日本は、なぜか生理的に「植民地」と呼ぶことに反発があったようで、侮蔑語のごとく扱い、結局、法律上は単に地名を直接呼ぶことを事実上の慣例にしたのである。
そう、サプアをサプアと…。
それゆえ、1910年に日韓併合した段階で、我が日本に、そして、朝鮮半島に、日本人しかいなくなったのに、相変わらずサプアが歴然と存在することになったのである。
このへんのことは、改めて今回のエンディングで詳しく説明するので、先を急ぐ。
ともあれ、そんなことから、怠け者のうえ飯さえ満足に食べれなかった日本人であるサプア人は日本国内でのその移動がメチャクチャ便利になった。
すでに一度書き込んでいるが、改めて念を押しておきたい。
我が国の外務省の把握によると、1939年、日本内地に移住していたサプア人、100万人
1945年、終戦直前、日本内地に移住していたサプア人、200万人
増加した100万人の内訳は、日本内地に職を求めてきた渡航者内地での出生70万人動員計画などで鉄鉱業や土木業に従事した自主的応募労働者30万人
1944年9月、それまで免除されていた外地であるサプアで発令された「国民徴用令」に志願した戦時徴用者はメチャクチャ微々たるものだったというのでは?
それゆえ、徴用を強制されたのは、243人(?)という話も?
それだって、一般募集により配置され働いていた人の身分だけを徴用者に転換した「現員徴用」のせいだとも言われているのでは?
それはそうである。
サプアには近代的工場もないばかりか、軍事訓練所はもちろん、職業訓練所も学校もほとんどナシ。
原始的農業に従事する人がほとんどだったはず。
しかも、日本語を話せる普通の人々などゼロ。
事実、1942年、「サプア人内地移入斡旋要綱」による、給料が半島の2倍近くだった「官斡旋」という案件に自ら応募したサプア人は証言している。
「徴用募集の倍率12対1ぐらいあって、職歴も学歴もないうえ、日本語も理解できないのになんとか雇ってもらえて感謝している」と。
それだけじゃない。
そもそも、1850年~1910年、朝鮮半島から日本にきたサプア人はたった数百人程度だというのでは?
ともあれ、1946年までに、日本人として戦ったはずの占領軍の命令で引き揚げ船を無料で用意してもらい、サプアに返ったのが、その優先権のあった30万人を含む140万人
自主的に日本に残ったのが、60万人
そ、そ、それなのに、戦前から日本に在留し続けている在日サプア人(子孫を含む)で今なお外国籍のサプア人は、約50万人以下で、な、な、なんと「特別永住者」
そして、サプア人特別永住者には、特別法的優遇措置が無期限で保証され、就活、結社、集会、デモ、陳情など政治活動から、健康保険、年金、生活保護などの各種社会制度が永遠に保障されているというから、まさに「ヘブン・ジャパン」。
ちなみに、「強制」という言葉が使われたのが、1939年~1942年までに日本内地の厳しい取り締まりでサプアに「強制送還」された不法渡航者2万人
どうだろう?
徴用工問題とウダウダ言ってアヤをつけているのは、この「強制送還」された不法渡航者2万人の中にいると思わないか?

Perhaps the vagueness unique to the Japanese who has the virtues of virtue may continue to keep South Korea in shape and make it a self-esteemable squirrel at the opposite of Japan(儚さが美徳の日本人ならではの曖昧模糊さが、サプアを図に乗らせ続け日本の対極にある自尊自大のキチガイにさせているのかも)!

To be continued...


















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The biggest misunderstanding of the Japanese who were born in the post-war period must be that we believe that the sectarian country treated the Koreans as slaves(我々戦後生まれの日本人の最大の誤解は、宗主国である我々がサプア人を奴隷のように扱ったと思い込んでいること)!

●徴用工問題

東仙坊、すでに徴用工問題について、「ちょうよ、こうよ」とかなりすでに詳述している。
そして、それはちょっと脅かせば金を払ってくれる日本から、最悪でも自分のたちの政府から、金をふんだくろうとする詐欺行為でしかないと結論づけてもいる。
その意味で、大統領をはじめ、最高裁判所所長、憲法裁判所裁判官、法務大臣、外務大臣、検察庁長官(?)がグルになっての詐欺国家が隣にあるというのだから、我々はそっと神様を呪うだけ。
ともあれ、ごく少ないサプアの普通の良識のある人間たちが、自らサプアの正体を暴露してくれたことで、目からウロコ的に新たにわかったことがいくつか。
①日本のおかげでなんとか経済的に豊かになれた多くのサプア人が、自ら崩壊させたサプア王朝をメチャクチャ美しく高尚な国だったと勝手に思いたがっているために、そんなサプア王朝に引導を渡した日本を、メチャクチャ不道徳で暴力的だったせざるをえないというのである。
それなのに、絶対善であるサプアが、そんな絶対悪である日本の奴隷にされたうえ、一緒になって世界を相手に戦争をするハメになったから、
しかも、日本と戦って解放を勝ち取ったワケではないから、イジイジ。
日本と一緒に戦いながら、日本が負けた方が解放されるという複雑極まりない二律背反的な気持ちが、サプアのマインドをグジャグジャにしてしまったご様子。
そう、アイデンティティをロスされたうえでの激しい劣等感からの錯乱状態。
それはそうだと思わないか?
いくら自由な個人などいない民族主義以前の前近代的な種族主義のサプア人だとしても、日本が始めた世界相手の戦争に否応なしに日本人として参加されられるという恥辱を味合わされたのだから。
だからこそ、発狂したような異常な行動を取ったのでは?
そう、第二次世界大戦で、サプアは日本と戦ったワケではないばかりか、歴史的に日本vsサプアと2国間で戦争をしたこともない。
そ、そ、それなのに、何の権限も立場もないのに、こともあろうにサプアは、戦勝国の一員としてサンフランシスコ講和条約に参加させろ!と最期まで強弁したというから、すでにキチガイ。
それもこれも、絶対悪の日本という虚像を作り上げ絶対不変に敵対視することで、事実とは無関係に、非科学的にサプアは日本をやつけたんだという妄想、すなわち、その「反日種族主義」に陶酔するためにだというのである。
どうだろう?
こうなると、いくらウソつきの口先国家だとしても、いつまでもサプア人は連合国の一員として日本と戦ったんだと思い込むよりも、核を持つ北の植民地国家になり、本当に日本に戦争で勝つしかないとなってくるのでは、茶髪大統領のように…。
どちらにしても、世界一のお人好し国家の我が国でも、一緒に世界と戦ったサプアにだけは、戦犯とかどうかというだけでなく、どうだこうだ一切言われたくないと思わないか?
②1910年から1945年までの間、我が日本が、現在のサプアを含む朝鮮半島全域を日本領土として統治したことは、日韓ともに理解しているだけでなく、日韓に全く興味のない国々もなんとなく知るようになっているはず。
確かに、1945年8月15日、日本がポツダム宣言の受託を宣言したことで、サプアの日本統治からの離脱が決定したはず。
実は、東仙坊を含め、帝国主義的植民地政策を取ったことがない日本人のほとんどが、当然のごとくサプア人のほとんども、よく理解していないことがある。
それは、1910年、日本がサプアを正式に併合した段階で、朝鮮半島の住民は、否応なしに日本の行政、立法、司法の下の日本国民になったということで、サプア人なるものは、その意思の有無に関係なく、すべて消滅してしまったのである。
ということは、いくらサプアが運よく他力本願的に日本から解放されてから、「不当な植民地支配だった」とか、「労働者の動員が侵略戦争の遂行と結びついた日本企業の反人道的な不法行為だった」とか、「我々は国を盗まれ、拉致されたんだ」とか、「良心の呵責に耐えられるか?」などと英語で書かれたブックレットを世界にバラ撒いたところで、それが正当であったことを否定できないのである。
ましてや、強制労働させられたサプア人だと主張する写真まで出典不明なものやすでに強制連行と無関係なものだと判明したものばかりでは、論外。
実際、1910年、日韓併合の段階で、「国際法で合法」と評価されていたはず。
ともあれ、徴用に関する日誌、メモ、手紙など一次資料が、官庁、民間企業、個人などに分散していて、実証的資料にしたくても整理が難しいのが問題とか。
そんななかで、いくつか明らかになっていることは、ほとんどの会社で元サプア人に対して炊事場もメニューも同じだっただけでなく、住環境の面でも待遇にも差は全くなかったということ。
三菱系の会社では、「半島出身者も含め、出身地に応じた待遇差をつけてはならない」との社長通達があったこと。
官営八幡製鉄所(日本製鉄八幡製鉄所)では、戦後帰国する半島出身者に徴用解除金、慰労金、貯金、帰りの旅費まで渡していたということなど。
しかし、一番の問題は、そんなことじゃない。
1910年から、35年間、我が日本にはもちろん、朝鮮半島にも、日本人しかいなかったということなのである。

We must not forget that after the 1910 annexation of Japan and Korea, there must be only Japanese people in Japan and the Korean peninsula(我々は、1910年の日韓併合後、我が国や朝鮮半島には日本人しかいなかったということを忘れてはいけない)!

To be continued...
















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Don't you think that the whole picture of the comfort women issue has become quite clear due to the blood and sweat and tears of Korean sensible people(慰安婦問題の全体像が、サプアの良識ある人間たちの血と汗と涙によって、かなり鮮明に見えてきたと思わないか)?

●慰安婦問題(サプアの良識者バージョン)

「慰安婦問題と関連して私たちが利用できる統計はない」
「慰安所というものが、いかなる制度的・法的根拠の上で作られたのかを研究しなければならない」
「120~170人余あまりの元慰安婦が証言したが、問題がないとは言えない。生存している慰安婦が果たしてどの程度母集団全体を代表するのか、サンプルの代表性の問題もある。50年前のことに対する個人証言が持つ信憑性、一貫性の問題。歴史学者ならば議論しなければならない問題だ。証言が繰り返されるたびに証言内容が変わっている
証言の中には、親に売られたとするもの、遊郭の建物を見て立派だと思ったり、着物を着た女性がキレイだと見えたとする内容 も入っている。 友だちにそそのかされて出て行ったり、両親の暴力を避けるために家出して人身売買業者の養女になったりしたとするものも。証言を詳しく見れば歴史の真実が出ている。しかし、人々は詳しく証言を読まない
「慰安所制度ができた1937年より以前に公娼制度が合法的施行。そのために、女性が公娼になるには本人の意志だけではなく、保護者が遊郭への就職に同意する就職承諾書必要で、遊郭に女性を送る斡旋業者が貧しい家庭を訪問し、相当額の前借金を提示して両親たちが印鑑を押したという事実がある。親に売られた子どもが泣いて抵抗し、引きずられていくこともあれば、貧しさから抜け出せると決意して出ていった女性もおり、それが人間社会の複雑な側面であり、リアルな実態だ。決して女性たちみんなが自らの意思で遊郭に行ったワケではない」
「私はこの本で慰安婦に関するサプア人の偏見、つまり、奴隷、拉致、監禁、暴力、無給、奴隷的に性を搾取されたという、初等教育からなされる教育内容が誤ったことだと批判するのに重点を置いている」
両親が娘を斡旋業者に売るのは今日の基準ではありえないことだが、公娼制度は当時の基準では合法だった。このような時代的状況を理解する必要がある
「日本軍慰安婦問題または徴用制度が導入される前の時期についてのサプア人の歴史認識、その種族主義的特質、そのシャーマニズム的非科学性をそのままにしていては、この国の将来に大きな希望はない」
どうだろう?
ほんの少し調査すればこのぐらいのことがすぐわかる問題だったのでは?
そう、普通の社会常識さえあれば…?
どうあれ、世界中にゴマンといる売春婦のほとんどがどこかにそれで稼ぐ意思がなければ、売春婦などでいないのでは?
そうなると、俄然不可解になってくるのが、我が日本の対応。
そもそも、日本は慰安婦への賠償はきちんとやろうとしたのは、なぜ?
それも、なぜ日本が併合したことの責任と関係があるのか?
そして、なぜ迷惑もかけたと考えたのか?
そして、国として決着したことなのに、なぜ何度も何度もこれで最後と謝罪を繰り返し、基金を設立してまで売春婦たちに金を払い続けてきたのか?
どちらにしても、大声を出すこと、デモ好きなこと、ラクして稼ぐことが好きなこと、メチャクチャ執拗なこと、サプアの慰安婦問題が、そんなサプア人の本性を巧妙に利用した日本の内にいる売国奴ニセ日本人どもの虚偽創作だと思わないか?
さて、本題に戻る。

●徴用工問題

東仙坊、この問題の実態を、徴用工裁判を陰で操っているクソオンナ、「POSCO財団」である「日帝強制動員被害者支援財団」理事、李熙子(イ・ヒジャ)、そして、そのポン友の悪徳弁護士、崔鳳泰(チェ・ポンテ)が企てている詐欺がベースと喝破している。
それを証左する話が、2つ。
1つ目は、1965年の日韓基本条約に基づき、サプア政府主導で設立した「日帝強制動員被害者支援財団(ポスコ財団)」なるものに、サプア政府から年間50億ウォン(約5億円)もの補助金が投入され続けているということ。
そして、その補助金さえ、一銭も被害者の手に渡ることなく、すべてがその財団の人件費(?)として消えてしまっているという奇っ怪さ。
2つ目が、その悪徳弁護士、崔鳳泰の超リアルな詐欺の手口。
何でも、事前に別荘に銀行員を呼んでおいて、そこの徴用工の被害者を自称する被害者どもや遺族どもを集め、「これで補償は終わりではありません。まだ、個人請求権は残っています。みんなで共済組合を作るのです。そのためには、100万ウォン(約10万円)を出資してください。元本は保証いたします。これから多くの裁判を行うためにお金が必要なのです。最終的には、在サプア被爆者のためとして原爆を落としたUSA相手に補償を要求するつもりだから、何の心配もない」と約100人に出資させたというから、正真正銘の詐欺師。
それで、ついでに触れて起きたいことが、たった1つ。
そもそも、その世界最大の製鉄会社POSCOの技術が急速に向上したのは、2004年ごろから。
そして、ついには新日本製鐵の高品位製品のシェアを強奪。
それもこれも、1990年代に新日本製鐵を退職したエンジニアが、新日本製鐵が数十年と数百億円をかけて開発した門外不出の「方向性電磁鋼板」の技術をPOSCOに流出させたから。
そのために、2012年、新日本製鐵は、ポスコと新日本製鐵の元エンジニアらを、不正競争防止法の「営業秘密の不正取得行為」にあたるとして、1000億円の損害賠償と高性能鋼板の製造・販売差し止めを求め、東京地裁に提訴。
それはそうだと思わないか?
POSCO本社社長の命令で日本から機密情報が盗用されていただけでなく、POSCO東京研究所の実態は研究所とは名ばかりで実験設備は何もなく、もっぱら日本の鉄鋼メーカーの情報を収集しサプアの本社に送っていただけだというから、これまたサムソンと同じパターン。
パクリ・盗み国家丸出し。
すると、2015年、POSCOが300億円の和解金を支払うことで和解。
そして、2016年、激怒した新日本製鐵住金、互いに持ち合っていた株の約3分の1(約439万株のうち150万株)を売却し、POSCOへの出資比率を5.04%から3.32%に低下させたとか。
どうだろう?
まだまだ甘いのでは?

The recruitment problem must be a scam in the country from the beginning to the end(徴用工問題は、最初から最後までサプアの国ぐるみの詐欺)!

To be continued...





















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

I am frankly relieved to know that Koreans have some common sense(率直に、サプア人にも普通の良識を持つ人間たちがいることを知って、このうえなく安堵している)!

東仙坊、閑話休題的にサプアにも存在する普通の良識のある人間たちの声である「反日民族主義」に触れているが、実は、その本を読んだワケではない。
必死にググった範囲でモノを言っているだけ。
もちろん、まもなく日本語翻訳版が出るというから、かつてのサプアのように赤貧でもなんとか購入して読むつもりであるが…。
ともあれ、サプア人によるサプアに対する興味津々なのでは、もう少し、「反日民族主義」に触れておきたい。
そして、とりわけ共感できる認識について指摘しておおきたい。
「19世紀以来中華帝国の解体とともに、サプア王朝も深刻な解体、崩壊危機に入った。その結果が、1910年サプアの日本併合だった。1945年の日本統治からの解放と1948年のサプア独立はサプア人が主体的に成し遂げた政治的業績ではな。それは日本帝国主義がUSAと衝突して広がった世界史的事件」
「サプア憲法では、サプアは1919年の3・1独立運動の後に発足した『サプア臨時政府』の法統を継承する国家だと勝手に規定
「サプア人は自分のアイデンティティで、今、深刻な混乱を経験。歴史的アイデンティティの混乱と望ましい歴史的アイデンティティの摸索で、サプア社会と政治が深刻な葛藤を体験」
「西洋の民族主義というのは近代的性格を持っている。その中には、自由な個人が存在。しかし、サプアでの『反日種族主義』というのは自由な個人がいない。あるのはサプアとサプア民族だけ。つまり、観念的で自由な個人は不在。そのために反日民族主義を近代的とみることができない。なので、民族主義と言わないで前近代的な種族主義ということになった」
「普遍主義を超え地方の言語や文化に基づいている。自由人、自由な個人の新しい共同体意識がまさに民族主義。サプアの民族主義は、それ自体が一つの人格を持つ集団で、権力で、身分。そのために、民族主義とは言えない。種族主義と見るのが正しい」
日本がサプアを支配した35年または40年の間、ジェノサイドに値する犯罪はなかった
「もちろん3.1運動当時日本の警察が暴力的制圧を行った問題、堤岩里教会問題(3・1運動鎮圧の過程で発生した日本軍による住民殺害事件)がある。ただ、それを意図的に計画されたジェノサイドだとは言いにくい」
第二次世界大戦のとき、サプアは日本と戦争していない。サンフランシスコ条約締結の際もサプアは連合国としての地位を認められることはなかった。国際的にサプアは合法的に日本帝国に編入された領土と認められた。サプア人は連合国の一員として日本と戦ったという意識から自由になる必要がある
「1944年9月以降の徴用のときも、法的強制性があったことを見逃すことはできないが、奴隷狩りのように引っ張っていったことはなかった。『強制動員』はあったが、『強制連行』は間違い」
「植民地時代全体について矛盾・痛みというか、日本の戦争じゃないですか。そのとき日本人だったとはいえ、サプアの人が徴兵なり徴用、慰安婦というカタチで動員させられたことのネジレ。日本が負けてくれた方が独立できるが、日本と一緒に戦う矛盾が、サプア人の感情に影響している
「どんな経緯やサプア人の思いがあるにせよ、日韓の様々な補償・賠償問題は、1965年の国交正常化にともなう請求権協定で最終的に解決ズミというのが、両国の約束。請求権協定締結にあたっては日本が労働者への賠償を持ちかけたものに、サプア政府は自分たちがやると言ってきたはず。それを過去の国家間合意だからと否定したら、『サプアは約束を守らない国です』と世界に向けて宣言したようなもの」
特筆すべきは、東仙坊、偶然書き上げていたテーマに則した部分。

●慰安婦問題(サプアの良識者バージョン)

「慰安婦には自由と選択意志があった」
「河野談話や両国間協議は研究者の研究を制約する絶対的なものではない。研究者はそれを越えていくらでも新しい研究をし、新しい資料や新しい学説を出すことができる。研究者の権利だ」
「私は伝統的な説と違い慰安婦の人数が概略3500~3600人ぐらいと考える。特定の時点で切ればこの数字だが、慰安婦としての経験をした人数をすべて合わせれば7000人程度と考える」
1942年の朝鮮半島と、満州、日本、中国、そして東南アジアにかけて、当時の表現で言うところの酌婦や遊女が合わせて1万9000人存在した。売春産業に従事する女性たちだ。 そのうちの一部、1万9000人中3500人程度が日本軍慰安婦であった。日本ではある程度知られた事実だ。19000人の母集団と3500人の日本軍慰安婦とは、質的に差がないと考える」
「日本軍慰安婦になったサプア人女性が20万人というのは全く根拠がない加工された数字。サプア人慰安婦が20万人ならば、日本人などを含めた慰安婦全体の人数は70~80万人になってしまう。日本軍の軍人は250~280万人程度なのに、そのような規模の軍隊が70~80万人の慰安婦を率いるというのは話にならない。誰もそれを証明したことがない」
「性奴隷説は政治的な主張。奴隷は自由意志により仕事を止めることができない。しかし、慰安婦だった女性たちの契約期間が満了したとき、または慰安婦なる前に両親や保護者が受け取った資金を返した後に、移動の自由があった」
「慰安所に関する運営規則が残っている。慰安所を訪問する日本軍はその利用時間と階級により、所定の料金を必ず先払いし、かつ現金で支払うようになっていた。色々な慰安婦が残した回顧録によれば、その規定は概して正確に厳守されたと考えられる」
サプア人だけでなく日本人慰安婦も同じように、大変な境遇にもかかわらず、明るい未来のために貯蓄して家に送金した記録がある。何も補償を受けなかった、奴隷的、性的に略取される人生の連続であったということは、一つの神話だと考える

We were only struck by the fake Japanese who were in the country of our country and assumed that Koreans had done terrible things(我々は我が国の内にいる売国奴ニセ日本人どもに煽動され、サプア人にかつてヒドいことをしたと思い込まされていただけ)!

To be continued...
























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

I am deeply moved by the fact that there are people with ordinary common sense in Korea(サプアにも普通の良識を持つ人間たちがいることを知って深く感動している)!

東仙坊、自分にこんな根気がまだ残っていたことに、正直、自分自身、驚愕を覚えている。
では、どこかで、サプアとは明確に決別することをあれほど誓っていたのに、なぜ?
やはり、この探偵ブログを開始した動機と同じで、この人類社会にジコチュウな性的偏執狂を野放しにしておくワケにはいかないというような体中からこみ上げてくる気持ちからに他ならない。
そう、そのくらいサプアは完璧な(?)異常国家。
イヤイヤ、茶髪大統領政権になってからは、日韓国交正常化(?)以降、最悪の超異常国家。
何しろ、金ボンボンの大統領補佐官になって、その核とともに日本を植民地化することを本気で夢見ているご様子。
いつになったら、自分が金ボンボンに真っ先に粛清されるパーソナリティだと自覚できるのか?
どうあれ、おかげで、今回のテーマも、なかなか終らせることができず、ゲンナリ。
それどころか、もう二度と顔を見たくないほど、口も聞きたくないほど、心の底から相手にしたくないお国。
そして、今までの尽くしてきた誠意を全部すぐ返して!!!と怒鳴りつけたいお国。
それはそうだと思わないか?
勝手にゴールポストを動かすだけでなく、サッカーなのに自分たちにだけオフェンス権があるとばかりに勝手にボールを出してはシュートするばかりの世界一頭の腐ったお国。
実際、今まではポケットにニンニク臭いお金をそっと入れてくるサプアに遠慮していたデタラメ国際組織の多くが、とうとう最近では、会議のサブジェクトと無関係な日本糾弾を続けるサプアに、愛想を尽かしたご様子。
そ、そ、それにしても、ウソがバレても、同じウソをつき続けられる神経って、間違いなくもう人間じゃないのでは?
実は、サプア、自分たちの「マネートラップ」で牛耳ったと思い込んでいたWTOからも、三行半を突きつけられているのである。
何でも、日本は、サプアが日本製の空気圧伝送用バルブに高い関税を課しているとそのWTOに提訴。
すると、昨年4月、1審にあたる紛争処理小委員会は、日本製バルブはサプアより性能が高いために競合しないサプアに措置の是正勧告。
当然のごとく、話ができていると思い込んでいたサプア、それを不服として上訴。
そ、そ、そうしたら、2審にあたる上級委員会でも、WTO協定違反だとサプアに是正を求める最終判断。
にもかかわらず、サプア産業通商資源省、「大部分の実質的な争点でサプア側の措置がWTO協定に違反すると立証されず、サプアの勝訴が維持された」などと平然と言っているというから、もはや完全にキチガイ。
まさしく、キチガイにウソをつく口。
そ、そ、それなのに、サプアは、日本による半導体材料の輸出管理強化についてWTOに提訴したというから、ただただ絶句。
本当にキチガイにつける薬はナシ。
それはそうである。
2015年~今年3月までに、戦略物資の違法輸出が156件に上ったとサプアは自分たちで正式に発表しているのにである。
さて、そんなとき、サプアから、思わずえっ、ウソーと声を発してしまう話が出てきた。
ここのところ、国連人権委員会なでどサプアのデタラメを証言してくれているので、かなり注視していた落星台経済研究所研究員のMr.李宇衍(イ・ウヨン)、ソウル大学元教授で落星台経済研究所所長Mr.李栄薫(イ・ヨンフン)を中心に、東国大学教授の金洛年(キム・ナクニョン)、Mr.金容三、ソウル信用評価情報株式会社信用評価担当取締役理事のMr.朱益鐘、Mr.鄭安基らが共著した、メチャクチャ興味深そうな本「反日種族主義」が、今、サプアで10万部を超える異例のベストセラーになっているというのである。
何でも、サプアの普通に良識のある人々が、7月10日、未来社から出版したこの本、副題に「サプア危機の根源」とあるとか。
では、「反日種族主義」とは、いったい何か?
どうやら、サプアには、日本を絶対悪とみなし、観念的な虚像を作り上げ敵対視しつつ、サプアを絶対善と非科学的に思い込み、事実と異なった主張をするという「反日種族主義」があり、それから教育によって脱しない限り、サプアは消滅するというのである。
えっ、何でそんなふうに考えるのか?って?
日本のおかげで近代化でき、すっかり経済的に豊かになった多くのサプア人は、よくよく歴史を検証したり学習したりもせず、サプア王朝を非常に美しい高尚な国だったと勝手に思いたがっているというのである。
だからこそ、そんなサプア王朝を滅亡させた日本が、メチャクチャ不道徳で暴力的だったと思うしかないというのである。
つまり、完全に時代遅れの中世的善悪論から、悪いのはすべて日本、日本は許し難い敵という絶対不変の敵対感情を歴史的に洗脳に近い教育を通じ植えつけられているのである。
それこそが、「反日種族主義」の核心。
では、どうしてそんなことになったのか?
サプアには、日本と全面的に戦った史実がないうえ、自分たちの力で独立を勝ち取った歴史がないから、アイデンティティがメチャクチャ虚弱。
だからこそ、悪いに日本に勝利した、日本と戦った独立の英雄たちがいた歴史を捏造しなければならないし、日本はずっと「悪」でなければならないのである。
どうだろう?
この「反日種族主義」の著者たちは、「反日フェイクの病理学(小学館新書)」の著書であるMr.崔碩栄、どこか信じられる数少ないサプア人たちなのでは?

Don't you think Japan really has to be bad for Korea(サプアのために日本は悪くなければならないなんて、本当にやってられないと思わないか)?

To be continued...










腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The reason why South Korea looks only at their “history as a victim” must be because Japan has taught that it must be better(サプアが自分たちの「被害者としての歴史」だけにしか目を向けないのは、日本がそうした方がトクだと教えてきたから)!

●慰安婦問題

実は、「ライダイハン」問題について、サプアの赤旗的新聞ハンギョレも数年前にきちんと取り上げている。
◇2015年4月7日・4月8日
「ベトナム戦争時のサプア軍による民間人虐殺事件の生存者を招いたイベントが、VVAK(ベトナム退役軍人協会)やサプアのKAOVA(エージェントオレンジ後遺症戦友会)といった団体の反発を恐れ、直前になって会場をキャンセルし、イベントそのものを中止した」
そして、KAOVAのメンバー約300人が、当初予定されていた会場周辺で、「『ライダイハン』の話は完全なツクリゴトだ。ベトナム戦争時のサプア軍には慰安婦などいなかったし、サプア政府もベトナムの女性を性奴隷になどしていない(???)。この記事の執筆者が日本人なのは明らかで、自分たちがサプアの慰安婦問題で非難されないよう、こんなツクリゴトを書いたのだ」とデモ行進
ソウル大学校国際大学院パク・デギュン教授、「自国のベトナム戦争問題を解決できなければ、日本との歴史問題を解決することはできない」。
◇2015年4月25日
「日本の反韓感情を鼓舞する主要な力の1つ、週刊文春が4月2日の春の特大号で明らかにした。執筆者はTBSワシントン支局長山口敬之」
「『慰安婦問題は国内政治や外交の道具としてではなく、人権問題として真剣に取り組んでいる』と述べたお嬢さん大統領がこの件で調査に及び腰になるなら、サプアは自国にとって不都合な真実を無視し、歴史と対峙することを拒否する国だと国際社会に証明することになる」と書いた一文を引用。
そのうえで、「お嬢さん大統領にとって、この一件の調査に乗り出すことは恐らく不快なことであると思われるが、週刊文春の記事の主張に反論するのは困難である。ベトナム戦争中に起きた民間人への虐殺だけでなく、サプア軍がベトナム戦争時の慰安所の運営・管理に関与していたかどうかについて、サプア政府はベトナム当局と協力して真実を見つけるときがきたのだ
どうだろう?
人権無視とか女性差別などと我が国を非難するなら、まずベトナムに対応して、我が国にお手本を見せてと言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
◇2015年12月11日、2012年にUSA多国籍バイオ化学メーカーのモンサント(欧米の左派系環境保護団体が目の敵にする企業の1つ)を批判する公共広告キャンペーンを展開したUSA左派系NPO「ネイション・オブ・チェンジ」が、自分たちが運営するニュースサイトで、サプア政府を厳しく批判する記事をup。
「戦争の傷跡:ベトナムの慰安婦」
「ベトナム戦争時、サプア軍の多くの部隊がベトナム人女性をレイプしたり、農民や老人を虐殺するといった残虐行為に手を染め、多くの女性たちがサプア兵のための売春婦として強制的に働かされた…サプア政府は今日に至るまで、この問題をほぼ無視しているが、日本に対しては慰安婦のための財政的補償を要求し続けている。こうしたサプア側の行動は偽善的であり、慰安婦問題を政治的な道具に使っていると言うものもいる。事実、サプア側は日本の動きに対抗するため、USA大陸で韓米による政治主導のキャンペーン隊を編成した」
「ベトナム戦争中、サプア軍は反共勢力を支援し、自分たちの慰安所設置のための軍の部隊を送り込んだ。当初、サプア兵たちは多くのベトナム人女性を強姦し、その後、慰安所で働くよう強制した。多くの場合、強姦によって子どもが生まれ、その子どもたちもベトナムの慰安婦という性奴隷として働くよう強制された…ベトナムでの慰安所設置とベトナム女性への強姦に加え、サプア軍は非武装のベトナム民間人、主に女性と子どもの虐殺という戦争犯罪も犯している。しかし、サプア側はサプア兵による強姦で混血児が生まれたことも、性奴隷としてのベトナム慰安婦の存在も無視し続けている…」
「日本人の手にかかったサプアの慰安婦の命や苦しみを称える(?)彫像が建てられている間、サプア側は日本が慰安婦に対する公的責任を負うよう圧力をかけているが、朝鮮戦争とベトナム戦争時にサプア軍にモノのように使われた慰安婦の窮状を、ほとんど無視している
どうだろう?
これ以外にも、朝鮮戦争時のサプアで、女性をドラム缶に入れ「第5種補給品」として前線に運んだ慰安婦「洋公主」のこともすでに明らかになっているはず。
どうだろう?
ベトナム戦争後、サプアの歴代政権が、自分たちの「加害者としての歴史」に向き合うことなど一度もなかったのでは?
まあ、それもこれも、いつもサプアの「被害者としての歴史」を捏造するために、全力を挙げてバックアップしてきた脆弱な日本政府と陰険な我が国の親韓派のマスメディアどものせいでもあるのだが…。

Every time the world picks up the Japanese “false sex slavery problem” for Korean women, Korean “real sex slavery problem” for Vietnamese women must be much more serious. Should implement propaganda(世界がサプア人女性への日本の「虚偽の性奴隷化問題」を取り上げるたびに、ベトナム人女性へのサプアの「本物の性奴隷化問題」の方がはるかに深刻だとわかるように、日本はプロパガンダを実行すべき)!

To be continued...



腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Vietnam doesn't have much to complain and protest against Korea, a bribery professional(ベトナムは、賄賂渡しのプロフェッショナルであるサプアに、なかなか表立って文句や抗議を言えないのだとか)!

●慰安婦問題

我々普通の日本人が、キサマらだけには性奴隷がどうこうとか、強制連行された慰安婦がナンチャラカンチャラとは言われたくないわとサプア人のように大声を挙げたくなる、サプア人どもの大嫌いな歴史的真実である「ライダイハン」問題。
そう、もう一度簡単に説明すると、「ライダイハン」とは、ベトナム戦争中に派兵されたサプア軍兵士を中心にサプア人がベトナム人女性に生ませた子どもたちのこと。
歴史を捏造し続けるサプアが絶対に認めたくない、レイプによるものも多く含まれるサプア人による「戦争犯罪」の生き証人たち。
そのサプア軍派兵は、1965年10月~1973年3月の期間。
ベトナムの正式調査によると、虐殺事件現場100ヵ所以上、被害者数最大3万人、「ライダイハン」数、1500人~3万人(???)。
そして、その「ライダイハン」に関しては、卑怯で卑劣な加害者どもも、悲惨な被害者やその子どもも生きているのである。
ともあれ、なぜかあえて我が国のマスメディアどもが見て見ぬフリをし続けているのに、世界は最近になってその問題への追及を本格化。
◇昨年12月18日、フランスのアジア諸国分析サイト「アジアリスト」。
ミッテラン大統領時代在キューバ・フランス大使、ジャン・レビーが、「ライダイハン問題は、サプアではあまり重要視されていない。サプア政府はそれを認めることを拒否しているが、その歴史の責任を取るのはサプアである。サプアはベトナム政府と生き残るライダイハンとともにこの問題を協議しなくてはならない
◇6月11日、UKでは、UKで設立された民間団体「Justice for Lai Dai Han(ライダイハンのための正義)」が、ロンドンに、メンバーでもあるUK人彫刻家が制作した高さ230㎝のブロンズ像である「ライダイハンの母子像」を設置・公開。
「ライダイハンのための正義」会長ピーター・キャロル、「ベトナムで韓国軍兵士の性的暴行に遭った女性たちが苛酷な人生を送っていることを多くの人たちに知ってほしい」。
メンバーのトニー・ブレア&ゴードン・ブラウン両政権下で司法相や外相などを務めた労働党重鎮、ジャック・ストロー、「ベトナムでサプア兵が行った性的暴行は重大な人権問題だ。被害女性が求めているのは賠償ではなく謝罪。サプア政府は女性たちに謝罪すべきだ。人権重視の英国から被害実態を調査することを国際社会に求めたい」。
メンバーのフリージャーナリスト、シャロン・ヘンドリー、「ライダイハンを育てたというベトナム女性7人から被害実態を直接聞いた。サプア兵は多くのベトナム女性に性的暴行を加えたり、慰安婦として強制的に慰安所で働かせていたりした。人間として恥ずべき行為をベトナムで行った。国際社会が被害女性と子どもたちを救うため立ち上がるべきだ。事実関係究明のため、UK議会に調査委員会設置すべきだ。ともあれ、『ライダイハン』の方々は『敵国の子』として迫害され、差別されてきた」
また、ライダイハンで作家のチャン・ダイ・ニャットとその母親チャン・ティ・ガイが、同じくライダイハンの母親であるヴォー・ティ・マイ・ディンとの3人の連名で、茶髪大統領宛ての公開書簡を送ったとか。
それから、サプア政府に、国連人権理事会による調査への協力と「ライダイハン」とサプア軍兵士の親子関係を調べるDNA鑑定に応じることなどを要求したとも。
さらに、そのメンバーには、ISISの性暴力を告発し2018年ノーベル平和賞受賞のナディア・ムラドも参加しているとか。
実は、もう少し前からも、そのような動きはあることはあったが、ウソつき国家サプアは平然と無視し続けたままなのである。
◇2015年10月13日、FOXニュース
「ベトナム戦争時、サプア軍が数千人のベトナム人女性に行った、レイプなどの極悪非道の数々を、お嬢さん大統領は国際社会に向けて公に謝罪すべきだ。日本より先に…」
「ベトナム戦争時、USA同盟軍としてこの戦争に参戦したサプア軍が多くのベトナム女性を強姦し、彼女たちをサプア兵のための慰安婦として強制的に働かせていた。約40年前、お嬢さん大統領の父親で司令官だった朴正煕は、32万人以上のUSA同盟軍をベトナムに派兵。この戦争の間、サプア兵は13歳から14歳を含む数千人のベトナム女性に対し激しいレイプまたは性的暴行を加えた。レイプされたことによって多くの女性が妊娠・出産し、彼女たちが産んだ混血児が、現在、ベトナムには5000人から3万人存在している。そこで、 お嬢さん大統領は世界で最もパワフルな女性の1人である。父親が率いた兵士たちが膨大な数にのぼる罪のない女性たちに対し、犯した犯罪を公に謝罪することは、間違いなく彼女の権限の範囲内にある。なのに、そうした謝罪をしないで、日本に対し、第二次世界大戦時のサプアの慰安婦に対する性的暴力について謝罪を求めることは、お嬢さん大統領の道徳的権威を傷つけるだけである」
「2003~2009年ミネソタ州選出共和党上院議員で、国家安全保障や外交政策の専門家らで組織するUSAのNGO「USAグローバルリーダーシップ連合(USGLC)」で要職にあるノーム・コールマンは、私のよき友人であるベトナム戦争に従軍し捕虜になったこともあったアリゾナ州選出の共和党重鎮ジョン・マケイン上院議員はベトナム戦争時、捕虜になった際の恐ろしい日々を振り返る際、戦争は人々の生活に深い感情的・物理的傷跡を残すとしばしば語っていた。サプア兵の手によって無垢を奪われた多くのベトナム人女性たちは、ベトナム戦争における誰にも語られない大きな悲劇だ」
「サプア軍はベトナム人女性をレイプしただけでなく、彼女たちをサプア兵のために設置した『トルコ風呂(Turkish Bath)』という名称の慰安所に集め、サプア兵相手に売春を強要させた。つまり、サプア軍が無理矢理ベトナム人女性たちを慰安婦にしていたことが、NARA(USA国立公文書記録管理局)の公文書で明らかになっている」

Let's set up a “Lai Dai Han” statue in Japan, which must be clearly different from the Japanese compulsory compulsory compulsory comfort women, and must be a symbol of Korean sexual conduct(日本の捏造された強制連行慰安婦とは明確に違い、列記としたサプアの性的蛮行のシンボルである「ライダイハン」像を日本国内に設置させてあげよう)!

To be continued...




























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The world's oldest women's profession prostitutes are struggling around the world, but Korea must be the only weird country that makes them a national symbol(世界中で世界最古の女性の職業である売春婦たちが闊歩しているが、その売春婦を国の象徴にしている異様な国は、世界でサプアだけ)!

●慰安婦問題

かつて「「妓生(キーセン)」天国、現在、世界一の「性労働者」供給国、サプア。
世界最古の女性の職業と言われている「売春婦」を唯一の国家のアイデンティティのアイコンとして使用している、世界でもメズラシイ異常な恥知らずのお国。
もっとも、さすがに世界一と言っても過言ではないウソつきで超ミエっぱりのサプア、そのハルモニの慰安婦のアイコンを少女にしているというところが、さすが。
今では、ほんの少し良識ある普通のサプア人が気づき始めたように、強制的に売春をさせられ普通の売春婦たちよりもはるかに稼げた売春婦など世界のどこにもいるはずもナシ。
そう、慰安婦なるものは、今でも世界中のどこにもゴロゴロいるsexで金を稼ごうしたり、バカなヒモのために貢ごうとするための単なる存在。
もしくは、売春婦組織に引っかかって仕方なくsexをさせられるだけのオモチャや人形のような存在。
もちろん、日本の占領時代、親に売られたり、ポン引きに欺されたりし、意に反して、日本軍のために売春をするハメになった女性もいたはず。
でも、日本軍が絡んでいた売春婦たちは、他のどんな売春婦たちよりも安全かつ悠々とイイ思いをしたはず。
実際、平然とマスメディアや世界の人々の前で、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたとのたまわれている若いときにどんな顔をしていたかさえ想像できない「性奴隷」のハルモニの方々は、全部自称。
何の証拠もお持ちでないばかりか、日本軍のいかなる記録にもなく、その告白も支離滅裂、辻褄の合う話ナシ。
そう、すべての元凶は、サプアの元売春婦のハルモニたちに、日本軍に強制連行されて慰安婦にされたと言えば金になると言い含めた、我が国の内にいる売国奴ニセ日本人どものせい。
そして、マンマとその慰安婦詐欺の罠にハマった情けなくてみっともない日本政府のせい。
えっ、何のためにそんなことをするのか?って?
完全に平和ボケした我が日本には、いまだになぜか日本を中国か北のような国にしたがる奇っ怪な連中が存在しているのである。
そして、ソヤツらは、ことあるごとに日本の評判を悪くしたい、日本を貶めたいとおバカなサプアを利用しているのである。
東仙坊、どちらにしても、歴史の真実がキライなサプアよ、日本軍による強制連行で性奴隷にされた慰安婦に本当に敬意を示すなら(?)、せめてハルモニ像にしたら…と思うばかり。
えっ、それはマズいって?
世界一の売春婦供給国サプアには、今も、現役バリバリのハルモニ売春婦がいっぱいいるので、シャレにならないって?
Elderly prostitutes known as “Bacchus Ladies”(「バッカスお婆さん」として知られている老婆の売春婦)。
2017年、カナダVICEが、「サプア性産業」と「バッカスお婆さん」を特集。
そのなかで、イ・ホソン崇實サイバー大学教授が、「袋に入っているのはほとんどどバイアグラ。一日中、公園で待機して、通り過ぎる高齢男性に売春を持ちかける」と説明しているとか。
また、「焼酎おばさん」とか、「コーヒーおばさん」など呼ばれる高齢者を対象とする売春女性がいっぱいいるとか。
そして、ある老人客が、「美人ほど値が上がる。最低1万ウォン(10ドル)から1万5000ウォン、2万ウォン、5万ウォンまで様々」と証言しているとも。
ちなみに、Bacchus(バックス)とは、 ローマ神話の酒神であるとともに、ロッテが販売するコニャック・チョコレート。
それだけじゃない。
2014年、BBCも、「性を売るハルモニたち」と「バッカスお婆さん」を紹介しているとか。
そして、そのハルモニ売春婦どもは、sexを2000円~3000円で引き受けているとか。
それに対し、BBC、「『バッカスお婆さん』には貯蓄もなく頼る家族もない。食べていくのに難しくなった老年世代に一番安いのがセックス」と皮肉っているとか。
どうだろう?
サプアは今も昔も何も変わらない売春天国なのでは?
そんな国だから、性奴隷詐欺なるものを考えるのも当たり前なのでは?
それで、実は、東仙坊、かねがねずっと感じていたことがある。
どうせ誰も言わないと思うから、今、何が何でも言わざるをえない。
もし日本の軍人でサプア人慰安婦を粗雑に非礼に扱ったヤツがいたとしたら、現在の我が国の性犯罪同様、日本の軍人になっていたサプア人兵だったのでは?という疑い。
それはそうだと思わないか?
自分と同じ民族の女性が日本兵に春を売っているのだから。
そう、感じる根拠は、2つ。
1つは、30年前くらいに、東仙坊のかねてから友人であるサプア人がソウルである夜かなり酔って言い放った一言。
「日本のオトコどもは、あまりにもあからさまにキーセン、キーセンとサプア女性を買いにきすぎだよ。いつか日本女性をオレたちで同じような目に遭わしてやる」
どうだろう?
現在、日本のヤングガールズがそうされている気がしないか?
2つ目は、ベトナム戦争時に、サプアのオトコどもがベトナム女性に行った残虐非道な蛮行の手口。
そう、今、日本以外の世界中が本格的に取り上げ始めた、サプアの「ライダイハン」問題。
すでに、東仙坊、かなり詳しく取り上げているのだが…。

Korean people! If you accuse Japan of comfort women, at least after apologizing to Vietnam and compensating for Korean lameness in Vietnam(サプアの方々よ、慰安婦のことで日本を責めるなら、せめてベトナムでのサプアの蛮行をベトナムに謝罪し補償してからにして)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Why don't you say to the Korean mass media that you are just talking about other countries(サプアのマスメディアに他人の国のことをとやかく言っている場合ではないのではと言いたくならないか)?

東仙坊、正直、我が国の近代史に、大した興味もなかった。
そんなものは、日本人として生まれた瞬間から、その細胞の一つ一つに、ありとあらゆる漿液の一つ一つに、脈々と彫り込まれているものとなんとなく感じていたからである。
しかるに、サプアのおかげで、こんな片足が、イヤイヤ、両足が七分ぐらいあちらの世界に浸かる年になって、否応なしに日韓の歴史について銀密に学習させられるハメになって、かなり閉口している。
どこか時間のムダとも感じているからでもある。
ともあれ、それによって、目からウロコ的に知ることになった衝撃的な歴史的事実の数々。
東仙坊、そうだ、それをそれこそかなり面倒でも、丁寧かつ的確にアジアの小国どもの確執になどに全く触手を動かそうとしていない世界のヤツらに伝えることをぜひ我が国の政府に遂行してほしいなあ…と願いつつ、その重要なポイントになる正しいサプアの歴史を取り上げることにする。
●日韓併合
運よく「宗教」や「思想」によって人々が一つになることがなかった日本は、自作農に毛が生えた程度の「名こそ惜しけれ」と何よりも「恥」を忌み嫌う下級武士たちによって、列強の帝国主義者どもが侵略してくる恐怖や想像に駆られ、必死に明治維新を成功させ、チョンマゲと着物を棄て一気にEU型の近代国家になろうとしていた。
それゆえ、急速に軍備を拡大し、大国ロシアと気概だけで戦争までし、またまた運よく表面上は勝利した。
それはそうである。
もしロシアが内部に革命という大問題を抱えていなかったら、戦争を長期間続けられ、国力が十分になかった日本は、たちどころにロシアの植民地になっていたはず。
ところが、そんな実情を知らない日本国民は、ポーツマス条約でせっかく戦勝国なのに見返りが少ないとよせばいいのに怒り始めた。
それが、本来の気のイイ大人しい日本をどこか増長させたのかもしれない。
今やその気になったら、何でもできる。
そして、自分たちも列強の帝国主義者どもとすでに同格になったと…。
そんなとき、その列強の帝国主義者どもが、目もくれないばかりか、一向に手を出そうとしない国が日本のすぐそばにあった。
そう、朱子学を唯一理想の価値観とするサプアである。
机上の空論が好きな科挙どもが司るサプアは、それこそ食べるために食べ物を作ろうとすることすら忌み嫌い、屁理屈を並べるだけの神学論争に明け暮れ、着替えることもカラダを清めることもせず、糞便とともに生活する極貧の国であり、リアリティなど一切無視し、立場や大義名分や表明上の理由ばかりにこだわる、不気味なほどミエっぱりの国だった。
だからこそ、白人至上主義の列強の帝国主義者どもは、同じイエローの日本に帝国主義者への仲間入りを勧めた。
すると、所詮、下級武士たちが仕きる日本のこと、あのロシアを破ったという気持ちから調子に乗ってしまった。
そう、何も考えずに…。
それはそうだと思わないか?
帝国主義とは、モノを強奪し、ヒトを蹂躙し、力尽くで植民地化、奴隷化すること。
だとすると、一体何を奪おうとしたのか?
その独特の男尊女卑から徹底的にオトコを性的に満足させるように鍛えられた女性総「妓生(キーセン)」なのに、誰を襲おうとしたのか?
もっと厳密に言うと、列強の帝国は、自分の国で過剰になってしまったモノやカネをなんとか処理しようとして、その軍事力でムリヤリ植民地化するもののはず。
では、そのころの日本に余剰になったモノやカネなどどこにあったのか?
それだけじゃない。
いざとなると、心やさしいお人好し日本らしく、ほとんど怠惰で非礼で意固地なヒトたちしかいないサプアに、なんとか普通の近代国家の体を整えさそうと、ハングルを使用させ、インフラを一生懸命整備しようとしたはず。
それこそ、ほとんどのサプア人が望んでいないのに…。
どうだろう?
一体どんな損得勘定をしたのか?
どちらにしても、本当に世界一奇特なイエロー帝国なのでは?
それでいて、1世紀以上経った今、不当な植民地政策なんてシャアシャアとぬかされて、いくら世界一のお人好しでも普通の人間なら本気で怒るべきなのでは?

We normal Japanese would continue to regret having tried to make Korea an ordinary country in the future(我々普通の日本人は、未来永劫、サプアを普通の国にしてあげようとしたことを後悔し続けよう)!

To be continued...

腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

If you couldn't communicate in English at least by staring at your eyes, you would be at a disadvantage in diplomacy(目と目を凝視し合っての最低限でも英語でのコミュニケーションができないと、外交においてはかなり不利)!

東仙坊、このグローバルな国際社会で、威風堂々と外交ができない我が国の外務省官僚どもに忸怩たる思いを抱いている。
そんななか、父親と違って、しかも、その流暢な英語でなんとか日本の意思を伝えている河野太郎の外務大臣としての奮闘ぶりには称賛を送っていた。
この方なら、世界のタフな外務大臣どもと丁々発止でディベートをすることができるかもと期待していた。
何しろ、マイク・ポンペオだって、元CIA長官。セルゲイ・ラブロフだって、モハンマド・ジャヴァード・ザリーフだって、根っからの叩き上げの外交官。王毅にいたっては、日本語も英語も堪能な外交官。
そ、そ、そうしたら、何をお考えなのか? 我が国の安倍晋三首相、河野太郎から茂木敏充に交代させるとか。
もっとも、この方、ハーバード大学ケネディ行政大学院で修士課程を修了し、マッキンゼー・アンド・カンパニーにいたというから、英語力には期待できるのかも。
どうあれ、計36億2千万円もの今年度予算は、日本の立場を戦略的に対外発信する「ジャパン・ハウス(?)」に設置に使うだけでなく、慰安婦問題、徴用工問題、イヤイヤ、慰安婦問題での日韓合意について、慰安婦問題での我が国の今までの対応について、イヤイヤ、日韓請求権協定について、イヤイヤ、日韓併合について、ありとあらゆる言語で世界に説明することを最優先すべきなのでは?
なぜなら、世界は極東の同じようなナマズでしかない日韓についてなど、とりわけ、その2国間の歴史など全く知らないのだから。
だからこそ、そうでなくても儒教の教えを勘違いし自国を大国とジコチュウ的に思い込んでいるからだけではなく、どんなウソをついてもバレないとウソだらけの主張ができるのでもあるが…。
どちらにしても、何が何でも我が国をギャフンと言わせ、負かして溜飲を下げたいだけのサプアは、世界中に広げた反日ネットワークを駆使し、日本をロビー活動とプロパガンダで貶めようとするはず。
それを象徴する動きが、これ。
7月2日、我が日本がサプアへの輸出管理の見直しを発表したその日、あの薄気味悪い鉄面皮の銀狼外相、ソウル市内で開かれた「紛争下の性暴力問題に関する国際会議(?)」で、「慰安婦問題について、我が政府は、これまでの取り組みが被害者中心のアプローチを著しく欠いていたことを率直に認めている」とお嬢さん大統領政権が2015年に締結した日韓政府間合意を改めて批判し、「責任究明に向けて持続的努力を傾けていかなければならない。責任究明の不在は不処罰を量産し、暴力をさらに煽っている。これが生存者たちに、正義を追求できないように挫折させている」といつものように狡猾に問題を転嫁させようと試みているのでは?
実際、8月14日、日本の対台湾窓口機関である日本台湾交流協会台北事務所前で、台湾人元慰安婦支援団体「台北市婦女救援基金会(?)」約60人などが、「歴史は消せない、日本は謝れ!!!」などと抗議活動。
何でも、元慰安婦だと名乗り出た女性2人(?)、与党の民主進歩党、野党の中国国民党から立法委員が1人ずつ参加。
また、馬英九前総統は、南部・台南市の国民党台南支部で開かれた慰安婦問題抗議集会に参加し、支部の敷地内に設置された慰安婦像を前に、「民進党の蔡英文総統が慰安婦問題で日本に弱腰だ」と批判したとか。
8月14日、在独サプア系団体が、ベルリンの観光名所ブランデンブルク門前に慰安婦像を展示。
そして、戦時下に性暴力を受けた女性を追悼する集会の一環だとのたわったとか。
ちなみに、ドイツでは、2016年、南西部フライブルク市がサプア水原市の提案で慰安婦像設置を計画したが、姉妹都市の松山市が反対し、最終的に設置拒否。
そのために、慰安婦像を、南部バイエルン州の民間財団が保有する公園に設置したとか。
8月14日、オーストラリアのシドニーの日本の総領事館が入る建物付近で、サプア系団体の約30人が抗議活動。
8月15日、USA首都近郊に慰安婦像を設置しようとしているサプア系住民団体(?)「ワシントンDC・希望の蝶(ワシントン平和の像建立委員会)???」と「ワシントン慰安婦問題連合?」の2団体の約20人が、ワシントンの日本大使館前などでソウルにある日本大使館前にある慰安婦像の複製像を公開。
そして、「慰安婦に正義を!」「日本が戦争犯罪を認めない限り解放は実現しない(???)。日本は公式に慰安婦に謝罪し、被害者に償うべきだ(?)」などと声を上げたとか。
それから、「ワシントン慰安婦問題連合?」のジュンシル・リー代表、「日本は自らの犯罪や過ちについてどう対応するのか国際社会に示すべきだ」とほざいたとか。
ちなみに、当初はワシントン市内で設置場所を探していたが困難なため、近郊の私有地に設置することを模索しているとも。
どうだろう?
いくら脆弱な我が日本政府でも、いい加減サプアのやり方がわかってもいいのでは?
国際社会で必要以上に大騒ぎして、なんとかなくそこまで言うならサプアの言うことに一理あるのかもと思わせるのが、その戦法。
そう、まさしく母さん助けて詐欺型。
WTOの上級委員会で不覚を取った不手際、テイタラク、その反省から、外交が言葉の戦争だということぐらいはイヤというほど認識すべきなのでは?

Japan's Ministry of Foreign Affairs must do the propaganda of the comfort women issue, the recruitment issue and the Takeshima issue all over the world(我が国の外務省は、それこそ世界中で、慰安婦問題と徴用工問題と竹島問題でのプロパガンダを同時にしなければならない)!

To be continued...















腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Diplomacy must be not just to say the right thing. We must continue to explain until a world that likes money rather than the right thing is convinced(外交は、正しいことを言うだけではダメ。正しいことよりも金が好きな世界が納得するまでとことん説明し続けなければならない)!

東仙坊、実は、サプアの国際社会でのロビー活動やプロパガンダを忌み嫌っている。
なぜなら、あれだけ平然とすぐバレるウソがつけるサプアのこと、まさかそんなことまでウソはつくまいとか、そんなウソをついて何のトクがあるのか、そんなウソをついたらオシマイになっちゃうよなどと、どの国も誰もがそう思うようなウソをつける国だからである。
そして、とにかく目ざといヤツら、どんなヤツがヤツらの専売特許の「マネートラップ」や「ハニートラップ」に弱いかを見抜くことに卓越し、なかでも、「Kiss and tell(情事暴露ゴシップ)」でブラックメールできる相手を簡単に見つけるからでもある。
だからこそ、ヤツらのその草刈り場が、ジュネーブでの「国連人権理事会」。
この一見、国連加盟国が人権問題に取り組む機関のように思わせる理事会、もちろん、その勧告に法的拘束力などハナからナシ。
それはそうだと思わないか?
各国を審査し勧告を出す特別報告者や条約委員会委員は、国連の委託を受け個人資格で自主参加している民間学者や自称専門家。
そう、簡単に言えば、喰うために国連を利用している情けなくてみっともないヤツら。
それゆえ、当然のごとく、その勧告は、「国連」からの回答のように見えても、現実には三流学者、もしくは三流学者どもで作る委員会の見解。
そのうえ、規定には、特別報告者や委員会委員は、人権侵害被害者を政府の弾圧から保護するために、調査日程を独自に組み、政府外の関係者との面談は非公開が原則とあるのに、現実は、情報を与えてくれるNGOが頼り。
そう、これこそが、東仙坊、本気で心配している点。
もともと、サプア人は文句を言うことやデモが好き。
そして、いつも相手を威嚇するかのように大声でディベートするのが好き。
しかも、すでに海外に逃げ出してしまっているサプア人は、その後ろめたさから、なぜかお金が転がり込んでくるNGO活動するのが好き。
実際、その胡散臭い「国連人権理事会」からの直近の我が国への勧告は、全217件(???)、そのうち我が政府は、145件を受け入れ(?)、34件を受け入れ拒否(?)、その他は留意。
ちなみに、受け入れを拒否した勧告は、死刑制度の廃止や一時停止、核兵器禁止条約への署名要求などとか。
東仙坊、個人的に興味を持ったのが、これら。
◇「国連子どもの権利委員会」なるものからの日本への勧告。
①差別の禁止。包括的な差別禁止法の制定、非婚の両親から生まれた子どもの地位に関する規定をはじめとする子どもを差別しているすべての規定の廃止、アイヌ民族など民族的マイノリティ、被差別部落出身者の子ども在日サプア人など日本人以外の出自の子ども、移住労働者の子ども、LGBTIである子ども、婚外子、障害のある子どもなどに対する差別防止措置強化。
②子どもの意見の尊重、体罰、家庭環境を奪われた子ども、リプロダクティブヘルス、および精神保健、少年司法に関する課題。
③「女子高生サービス(JKビジネス)」など子どもの買春および性的搾取の促進またはこれにつながる商業的活動禁止。
④出生登録および国籍に関する課題として、非正規の移住者を含むすべての子どもが適正に登録され、無国籍から保護されるよう関連法規改正。
⑤教育に関する勧告の一つとして、高校授業料無償化制度を朝鮮学校に適用するための基準の見直しとともに、大学・短大入試へのアクセスについて差別しないように促進
◇ニンニク臭いお金が好きなカリフォルニア大学アーバイン校教授デービッド・ケイ特別報告者の報告書。
「日本のマスメディアの独立性に懸念がある(???)。日本政府に対し、放送局に電波停止を命じる根拠となっている放送法4条の廃止せよ。日本のマスメディアは自分たちの権利を訴えるネットワークを作れ」と勧告。
どうだろう?
2006年、国連の人権への取組みを強化するために、国家外交が立ち入らない人権侵害に国連が光を当て犠牲者を救うために、前身の人権委員会に代わって設置されたという「国連人権理事会」なら、世界有数の民主主義自由国家で法治国家である日本などにかまけているヒマなのないのでは?
無論、一番の心配は、慰安婦問題でイヤというほどサプアに利用され切っていたこと。
そう、何度、日本政府が「2015年の日韓合意で解決ズミ」と訴えても、「責任者の処罰を」、「合意は被害者中心ではない」と執拗に各委員会から改善勧告を受けたはず。
それだけじゃない。
サプアから、「いわゆる慰安婦の問題を含む歴史の真実を将来の世代が学ぶことを確実にする努力をせよ」とほざかれ、北から、「性奴隷を含む過去の人道に対する罪の法的な国家責任を受け入れ、誠実に対処せよ」とのたまわれ、中国から、「慰安婦問題について心から謝罪し、被害者に補償せよ」と言われたのでは?
まだある。
かつてマクドゥーガル報告書を提出したゲイ・マクドゥーガル、「特に日本政府が主張する謝罪と補償が被害者の立場では満足のいくものにならなかった」。
マーク・ボシュイ委員、「2015年の日韓合意がサプア女性への十分な謝罪になっていない」。
さらに言えば、あのラディカ・クマラスワミのとんでもないクマラスワミ報告書だってあるはず。
ともあれ、その「国連人権理事会」が、9月9日から始まる。
なりふり構わないジコチュウのサプアのこと、喫緊の問題である香港問題そっちのけで、日本の輸出規制強化、徴用工問題、慰安婦問題をバカでかい声で喚き散らすと思うが、我が国のド下手外務省、果たしてきちんと対応できるのか?

To be honest, I think Japan couldn't win in lobbying against Korea with the lie of the “money trap” and “honey trap” genius(率直に言って、我が国は「マネートラップ」と「ハニートラップ」の天才のウソつきサプアにロビー活動で勝てるはずはない)!

To be continued...



















































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

It must be not in Japanese aesthetics to blame the other party's weak points suddenly(なりふり構わず相手の弱点をいきなり責めることは、日本人の美学にはない)!

東仙坊、心の底からサプアの「マネーとラップ」や「ハニートラップ」をふんだんに有効利用した国際社会でのロビー活動に油断してはいけないと、脆弱な我が日本政府に伝えたい。
今回だって、すでにそれで籠絡ズミの自信から、WTOやUSAに吹っ飛んで行ったはず。
ところが、なぜか勘違いし図に乗ったようなサプアの横柄な態度が、どうやら弱味を握られていたWTO理事たちやUSAの要人たちの反感を買ってしまったご様子。
ロイター通信が報道したように、「ジュネーブでのWTO一般理事会でサプアを支持する動きは全くなく、サプアは支持を取りつけることに失敗」と予定外の結果。
それでも、自分たちは今や世界を代表する経済国家とのバカなプライドがいっぱいのサプア、おそらく湯水のようにマネーを使って、世界に誇るプラスティックドールたちを使って、今まで以上のトラップを仕かけているに違いない。
ともあれ、ヤツらは外交下手の脆弱な我が日本政府とは異なり、国際社会ではロビー活動とプロパガンダがいかに効果的かを熟知していることだけは確か。
しかも、「正しい歴史」という名の下で、自分たちがそうしたいという大ウソの歴史を捏造できる世界一のデタラメ国家らしく、ウソでも大声で繰り返していれば面倒臭くなった国々や人々は次第に信じ始めるということも十分認識しているから、本当に始末の悪い国。
それで、東仙坊、サプアと仲よくできると堂々とおっしゃっている人間的に器の大きな我が国のヤングたちにお尋ねしたいことが、1つ。
もちろん、ハナからニセ日本人の一味のせいだけかも知れないが、ケンカをするとき相手がもっとも傷ついているところを突くようなヤツの品性をどう思うのか?
そう、東日本大震災で細胞の一つ一つまで震撼させ憔悴した我々日本人は、それに続いたフクシマノブイリ人災事故で完膚なきまでに打ちのめされてしまったはず。
そのせいで、フクシマがフェニックスのように蘇生することを誰もが祈っているはず。
そんな日本人の心根を知っているからこそ、我々日本人を負かすために、そのフクシマを卑劣に使うヤツらの何を信じ、どこが好きなのか?
それほどまでにサプア好きなら、サプアにでも行って、まもなく崩壊するサプアのために命を捧げて挙げたらいかが?
◇9月5日、この本当にイヤなヤツら、フクシマノブイリで増え続けている放射性物質トリチウムを含んだ処理水の処分計画を巡り、「隣国として(?)、海洋放出の可能性とこれに伴う潜在的な環境への影響に深刻な憂慮がある」とIAEAに書簡を送付したとか。
実に思いやりに溢れたフレンドリーな国では?
自分たちはとっくにトリチウムを含んだ処理水を海に流しているくせに、水産業を大切にする我が国がそれさえ躊躇し、フクシマをまもなく未来都市のような円形貯蔵タンクだらけにさせようとしているのをよく知っているのに、本当に下品な国では?
サプア好きの無知なヤングたちよ、そんな品性の欠片もないサプアの一体どこがいいの?
◇9月5日、サプアのSBSが、「2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会が旭日旗の競技会場への持ち込みを禁止しない方針を発表したことに対しIOCにメールで、『東京五輪組織委員会に旭日旗容認方針の撤回を勧告する考えはあるか?』、『日本とサプアの観客の間に衝突が起きたらどう対処するのか?』などと質問したところ、IOCが、『五輪の競技会場は全て、政治的デモから自由でなければならない。もし旭日旗が政治的目的で利用された場合はその都度対処する。旭日旗がただの応援グッズではなく、日本の一部勢力により政治的利益のために使用された場合は制裁の対象になる。ただIOCは東京五輪組織委員会に対し、旭日旗を基本的に使用不可にするよう勧告するかどうかについては言及しなかった』との立場を示した」と伝えたとか。
そもそも、これだって、サプアSBSが東京五輪組織委員会に問い合わせたことがキッカケ。
サプア好きの無知なヤングたちよ、旭日旗を気が狂ったように政治利用しているのはサプアだと思わないか?
それだけじゃない。
「朝日」をシンボリックに表したデザインのどこが問題なのか? サプア人の頭の中を覗いてみたくならないか?
では、なぜしつこくここまでして日本攻撃をするのか?
賄賂と粉飾と捏造の大ウソつき国家サプア、現代の国際社会では正しいことになどどこの国も誰一人も興味などないということを熟知しているので、例えウソでもウソを突き通し続ければ日本が悪いイメージを世界で作り上がられると体得しているからに他ならない。
そう、金、金、金の市場原理主義の世界では、賄賂こそが唯一の武器。
ともあれ、東仙坊、外交下手、ロビー活動下手の我が国をメチャクチャ心配している理由が、この記事。
◆7月2日、ウォールストリート・ジャーナル、「トランプ化する日本外交」。
日本が正当性を欠く見直しでサプアに嫌がらせを行っているイメージが国際的に形成されつつあるのはサプアの思うつぼで、日本側が世論戦を進めるうえで最悪の状況だ。今回の措置の初動で日本政府が、日韓関係の悪化と関連づけるような世論戦の稚拙なミスを犯した。2国間交渉ではなく多国間レベルの視座をもつべきで、外交政策を展開し始める前に、必ず国際的な世論戦のカタチを想定してからスタートするべきである
どうだろう?
見事な指摘だと思わないか?
ついでに、そのときのバード大学ウォルター・ラッセル・ミード教授のコラム、「トランプが日本へ、そして、日本はトランプへ」。
「多くの人々はドナルド・トランプが金ボンボンと電撃会談したようなこうした即興的、一方的な外交が国際政治から消えてほしいと願っている。日本の2つの動きは、国際政治のトランプ化が続くかもしれないと示唆している。31年ぶりの商業捕鯨再開、サプアに対する半導体関連の輸出制限措置…。日本のナショナリストらにとって、欧米の文化帝国主義の象徴であるIWC(国際捕鯨委員会)に刃向かうことは国家としてのプライドを主張する手段だ。政治と貿易をない交ぜにする決断は、国家戦略における劇的な変化だ。トランプ流としか言いようがない。今まで日本はルールに基づく多国間主義的なシステムの最も信頼できる支持者だった。その日本の外交姿勢が変わりつつあることはトランプ時代が一過性のものではなく、世界の変遷期となっていることを示している」
どうだろう?
歴史戦、世論戦、経済戦争、すなわち、外交は戦争なのでは?
いくらお人好しの我が国でも、そろそろサプアに負けないためのディベート戦略が必要なのでは?

In the global world, it must be more important to be able to say things majestically than whether they are correct(グローバルな世界では、正しいとかどうかということよりも、堂々とモノが言えることが重要視される)!

To be continued...






腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

Diplomacy must be not just “friendship”, but diplomacy must be also a “word war”(外交に「友好」などないばかりか、外交は、「言葉による戦争」)!

東仙坊、我々普通の日本人は、今、親韓派の我が国マスメディアどもが何を画策し作為的に報道しているのか、その狙いをイヤというほど認識しておくべきと考えている。
コヤツらは、世界に誇る美しい国である我が国を貶め、内側からグジャグジャの醜い国にしたいだけのただのハグレ者ども。
決して明確なビジョンやフィロソフィーがあるワケでなく、それこそ、イデオロギーさえあるワケでもなく、なんとなく気に入らないから足を引っ張ってやるという貧しい心の持ち主ども。
そこで、コヤツら、世界一のウソつき国家のただただ執拗でジコチュウ剥き出しの大バカサプア人どもを利用し、反日行動に終始させ、我が国をいつものようなキツネのサプアに対する生け贄的ヒツジにしようと試みているだけ。
しかも、今回、苦節70数年、DVオトコにコントロールされる情けなくてみっともない貢ぎオンナでしかなかった我が国が、初めてストーカー気質丸出しのDVオトコのようなサプアに敢然と立ち向かい始めたので、これはマズいと我が国の普通の国民を懐柔しようとしているのである。
では、どうやってそれを実行しようとしているのか?
本来、国と国との約束を反故にし、そこまで国際法違反の傍若無人な反日敵対行動をするなら、我々も仕方なくこれだけの報復的懲罰をそちらに与えるぞと宣言するのが、当たり前。
そ、そ、それなのに、今までは傲岸不遜な脅かしや根拠なき言いがかりに屈し、言われるままにキャッシュディスペンサーになってきた日本が、ついに堪忍袋の緒を切り、893に立ち向かうかのように毅然とモノを言い、相手の望まない行動を取り始めたのである。
その意味では、茶髪大統領が喚いたように、「経済戦争」であり、日韓のケースでは「歴史戦」であり、最新軍事力ランキングで第6位のサプアと第7位の我が日本との間の「武器を使用しない戦争」の1つであることに間違いないのである。
ところが、小賢しい我が国の親韓派の我が国マスメディアどもは、実のところは、サプアの3.5倍のGDPの我が国の方が、圧倒的に有利であることを熟知してもいるのである。
それはそうだと思わないか?
その最先鋭のテクノロジーを駆使し高性能な武器を自国生産できる我が国と、賄賂のためにパクリ・ウリジナルポンコツ装備と軍事衛星一つ打ち上げられないサプアとでは、当然、戦闘能力は月とスッポン。
それゆえ、コヤツらが戦略とするのが、すっかり平和ボケになってしまった普通の日本人のもういい加減許してあげようよとか、大切な隣国なのだから友好が大事だよとか、そこまでやったら可哀想だよなどという厭戦気分を高めること。 
そして、その戦いによって明らかに不利益を受けている一部の普通の日本人の不満を煽ること。
それから、デモ嫌いの日本人に代わってそのニセ日本人どものデモ好きのDNAを焚きつけ、まるで日本人がそうしているかのようにパフォーマンスすること。
実際、「在日サプア民主統一連合(韓統連)」、「経済報復であり、極めて侵略的な目的で決定を下したことは明白。不当な措置に断固反対する」との声明を発表し、首相官邸前で、「日本政府の対応はサプア経済を徹底的に弱体化させ対日従属化を深化させる」とか、「歴史問題での日本の主張にサプアを従わせようとする」などと抗議行動。
その孫亨根議長、「サプア国内では来年の五輪不参加の話も出ている。今回の決定を撤回しなければサプア国民の反日感情は抑えられなくなる」とのたまわれたとか。
どうだろう?
日本で悠々自適ノホホンと暮らしていないで、母国にお戻りになればと言いたくならないか?
「日韓連帯アクション(??)」なる組織も、「差別や憎悪よりも友好を!」とか、「差別は人の心を傷つける」とか、「嫌韓を煽るのは止めてほしい」などと抗議活動をしたとか。
どうだろう?
我が国の親韓派のマスメディアども、普通の日本人が小さな島国育ちの阿吽で物事を片づける「和をもって尊しとなす」民族がゆえに、ディベート嫌いであるポイントを突くのが巧妙だと思わないか?
一方、満足な歴史がないために、自分たちの夢見る架空の歴史こそ、「正しい歴史」だと強弁しつつ、感情的に自分たちが正しいと主張する摩訶不思議な民族サプア。
そうなると、実は、我が日本にかなり不利なことがある。
ジコチュウ国家だらけになった現代のグローバルな世界で、「厳格な言葉の戦争」でもある外交で、ウソ八百を並べ続けるサプアの方がプレゼンスをもってしまうもの。
にもかかわらず、脆弱な外交下手国家の我が国は、いまだに「正しいことをしていれば理解される」と思い込む甘ちゃん国家。
東仙坊、再三再四、その心配を書き込んできたのに、相変わらずの鈍感外交。
とりわけ、無能な外務省は、最悪。
計36億2千万円もの今年度予算を取ったのだから、日本の立場を戦略的に対外発信する「ジャパン・ハウス(?)」をサンパウロ、ロサンゼルス、ロンドンに新設して歓んでいるヒマがあったら、サプアに負けないロビー活動をもっとすべきなのでは?
それは、安倍晋三首相も同じ。
何が「現在の日韓関係の最大の問題は、国家間の約束を守るかどうか、という信頼の問題だ。日韓請求権協定に違反する行為をサプアが一方的に行い、国交正常化の基盤となった国際条約を破っている」と言うなら、「徴用工問題も、慰安婦問題も、竹島問題も、何かもかもがサプアのフェイクだ」と具体的に言うべきなのでは?
どちらにしても、「特別永住者」制度を即刻廃止し、日本国の教科用図書検定基準に定められている「近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること」という規定の「近隣諸国条項」からサプアを早急に外すべきなのでは?

I honestly think that Japan must be completely defeated by Korea in lobbying in the international community(正直言って、国際社会でのロビー活動で日本はサプアに完敗している)!

To be continyued...


















































腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The deterioration of the mass media in Japan has almost reached a level that is difficult to save with the deterioration of the educational community(日本のマスメディアの劣化は、教育界の劣化とともに、ほとんど救い難いレベルにまでなってしまっている)!

自ら日本を貶めることを正義かのように勘違いした贖罪史観と自虐史観の権化である時代遅れの左翼系親韓派の我が国マスメディアども、あれだけサプアが我が国に謂われなきなき罵詈雑言を浴びせても、聞いて聞かないふり。
しかし、それに我が国がほんの少しでも反論すると、やれ差別だとか、ヘイトとだとかかまびすしいだけ。
それこそ、「シャーベッ…」と言おうとしても、「ハーィと」と声をかけようとしても、それはダメだとキャンキャン。
本当に情けなくてみっともないヤツらばかり。
おかげで、サプアは我が日本にニャンニャン、ベタベタと甘えるばかり。
そもそも、サプアが自国の歴史を捏造してまで、その歴史を使って日本へのユスリ・タカリにハマるキッカケを与えたのも、我が国マスメディアの1982年のフェイクニュース。
「文部省が教科書検定により高校の歴史教科書において中国華北地域への『侵略」を『進出』と書き換えさせた」とほとんどの我が国のマスメディアどもが大々的に報道。
当然、親韓派の親玉である旭日新聞などは、「教科書さらに『戦前』復権へ 『侵略』表現薄める 古代の天皇にも敬語」とまで伝えたとか。
ただし、このフェイクニュースソースの主犯が、な、な、なんと産経新聞だというから、ゲンナリ。
東仙坊、唯一購読している産経新聞も、どうやら「3K新聞」ということなのかもと、メチャクチャ複雑。
ともあれ、これに飛びついたのが、腹黒さではサプアに引けを取らない黒社会国家中国。
早速、外交に利用し始める。
すると、外交下手の脆弱な我が日本政府は、アタフタ。
それを見逃さなかったのが、小狡くて目ざといサプア。
実際、最初は、我が国のマスメディアの報道をパクって、サプアの幼稚なマスメディア、「日本、教科書検定強化、古代の天皇に敬語、侵略の用語を抑制」などと小さい扱いのまま反発していただけなのに、中国が歴史教科書記述修正を要求し強硬に抗議するのを見て、ハタと閃いたらしい。
その後、松野幸泰国土庁長官が小川平二文部大臣に、「日韓併合でも、サピアは日本が侵略したと言っているようだが、サプアの当時の国内情勢などもあり、どちらが正しいかわからない」と語ったと報道されるやいなや、得意のブチ切れで反発。
おりしも、「共産主義勢力と日本の代わりに戦ってやっているのだから、サプア軍近代化資金の一部を経済協力というカタチで日本に負担しろ!」とふざけた要求して当然のように拒絶されていた全斗煥政権、我が国の反日マスメディアどもと中国共産党と組んで、歴史糾弾外交を展開。
その結果、気の弱い我が日本政府から40億ドルの経済支援をせしめて、すっかり有頂天。
以来、金がほしくなるたびに、反日の大合唱というか、反日ガナリ作戦。
そう、昨今のガキどものイジメの戦略と同じ。
1992年、盧泰愚政権も、狡猾に慰安婦問題を外交に持ち出し、難航していた先端技術支援を獲得交渉を有利にすることに成功。
そして、金泳三政権からは、月山明博政権、お嬢さん政権と、国内世論の支持率を上げるための反日パフォーマンス。
と、と、ところが、気の狂った茶髪大統領政権は、そうじゃない。
コヤツは、サプアたる位の高いものが位の低い日本の植民地にされたことがいまだに許せないのである。
できることなら、自分の前でかしずかせ、自分の足で日本人どもの頭をグリグリと地面に押しつけてやりたいと本気で夢見ているのである。
というのも、勤勉でないコヤツ、それこそ、現在のサプアの不勉強なヤング同様、日本が仕かけた朝鮮戦争で南北2つの国に分かれてしまったとさえ思い込んでいるのである。
そう、すべての元凶が日本だと…。
だからこそ、本気で日本を負かしたいのである。
えっ、経済戦争や歴史戦争でか?って?
もちろん、本当の戦争に決まっているじゃないか?
それはそうだと思わないか?
我が国が普通の国だったら、自国の領土にあれだけの武装勢力を終結させられたら、普通なら戦争になるに決まっているはず。
それは西インド諸島にある世界的な小国、セントクリストファー・ネイビスだって、そうするはず。
そのためにも、きちんと軍備しているはず。
ともあれ、コヤツ、「戦後70年以上経った今日でも、日本統治に協力した親日派がいまだに処分されていない。親日派とその後裔が支配層に君臨し続けている汚れた国だ。その点からすると、武装独立闘争をした金日成が親日派を全面的に処断した北こそ民族の正統性を持っている。だからこそ、北と一つになって、核武装して日本に勝ってやる」と夢見るキチガイであることだけは確か。
そう、まさしく、反韓史観を信奉する左派勢力の親玉。
その意味で、コヤツを大統領にしておけるサプア国民も同じキチガイ。
それはそうである。
日本とUSAのおかげでようやく手にできた民主自由主義の近代的法治国家を、コヤツとともに放棄しようというのだから。
もっとも、東仙坊、コヤツだけは、その金ボンボンの独裁国家「高麗連邦共和国」の副大統領になっても、すぐ粛清されると予測しているが…。

Undoubtedly, the mass media of Japan have taught China and Korea, which are all frightening nations for money, that historical wars are going to be big money(金のためならなんでもありのデタラメ国家である中韓に、歴史戦が大金になると教えたのは、紛れもなく日本のマスメディアども)!

To be continued...






腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

You should understand if you have also examined it well the anti-Japanese Korean government and childish Korean mass media are talking and reporting what the Japanese pro-Korea mass media have written. Yes .all Korean news must be imitation of Japan. (アナタも、よくよく検証していれば、反日一筋のサプア政府も幼稚なサプアマスメディアどもも我が国の親韓派の我が国マスメディアどもが書いたとおりのことを話したり報道したりしていることがわかるはず。そう、ニュースもすべて日本のパクリである)!

東仙坊、我が国の親韓派の大バカマスメディアどもが、非人道黒社会国家中国を創り上げたように、核を持った非人道非民主不自由国家サプア、すなわち、「高麗連邦共和国」創立に寄与したいに違いないと慨嘆している。
それにしても、コヤツらが、そこまでして我が日本をグジャグジャにしようとするのは、なぜなのか?
おそらく人間らしい普通感覚の「親日」サプア人を完全排除し、「反日」同志どもと日本人を足蹴にして溜飲を下げたいだけに違いない。
本当にいつになったら気づくのか?
世界一ジコチュウ丸出しのサプア人にシンパシーを覚えてくれたのは、世界でたった1国、世界一のお人好しの日本人だけだと…。
実際、欧米列強の覇権国のどの国も、極貧のうえメチャクチャ薄汚かったサプアを見棄てたので、日本にオハチが回ってきて、仕方なく奇跡に近い近代化を推進するハメになったのでは?
逆に、我が日本にだけは足を向けて寝ることはできないはず。
それをどこかまあまあとかしょうがないななどと甘やかし続けて調子に乗らせ、歴史を自分たちの好きなように捏造させ、お金頂戴と手を出すオコチャマにさせてしまったのは、我が国の親韓派の大バカマスメディアども。
それはこの期に及んでも同じ。
ともあれ、サプアをここまで執拗なワガママにさせてしまった責任を一体どう取るつもりなのか?
それで、東仙坊、まるでサプア人のように何も考えないリアリティに欠如している我が国のヤングに訊いてみたい。
サプアがどんどん始めているその幼稚で低級なイヤガラセでしかないスポーツ交流中止をどう考えているのか?
それはそうである。
その甘い考え丸出しに政治とスポーツや文化は別と二言目にはノホホンとおっしゃられているのだから。
自転車ロードレース「ツール・ド・北海道」へのサプアチーム不参加。
神奈川県での男子サッカー、女子バスケットボール、男女卓球の3種目の青少年スポーツ交流事業へのサプア選手団の不参加。
新潟県新発田市と友好都市のサプア議政府市の小中学生スポーツ交流大会へのサプア選手団の派遣中止。
神奈川県大和市の友好都市のサプア京畿道光明市の青少年国際交流活動への不参加。
サプア男子プロバスケットボールチームの相次ぐ日本の転地トレーニングの中止。
北海道札幌市での国際大会へのサプア女子カーリング2チームの出場を撤回。
それだけじゃない。
東京オリンピックボイコットを世界に働きかけているのでは?
ちょうどいいので、この2つコメントをよく読んでほしい。
◇李万洙元プロ野球SK監督の自身のインスタグラム
「野球人である前に、サプア国民として必ず言いたいことがある。 私はこの事態が終わるまで日本製品を使わないつもりで、日本との協力プロジェクトも一時中断する」
「できる捕手は相手が鋭いスライディングでホームを狙っても絶対にホームは渡さない。 日本が歴史歪曲や輸出規制で我々を攻撃してきてもスバらしい捕手のように国をよく守りましょう(???)」。
◇河泰慶なる正しい未来党議員の自身のfacebook。
「韓日葛藤で青春の夢を諦めてはいけない。 スポーツを政治葛藤のスケープゴートにする行為は我々が負ける道だ。京畿道と春川市が日本カーリング大会への選手団派遣を取り止めたことは残念で苦しい。スポーツと政治は分離しなければならない。互いに戦争をしても国際試合には参加して正々堂々と競争をするのがスポーツ精神だ。 大会場所が日本という理由で国際試合をボイコットすることをどの国が理解してくれるだろうか? 国際社会で日本の経済規制を批判する声が高まっている(?)。日本が政治的懸案を理由に経済報復を断行し、自由貿易体制を脅かしているため。スポーツも同じだ。我々が道徳的優位、スポーツマンシップを持つとき、国際社会も我々に軍配を上げるだろう」
どうだろう?
世界は、とりわけ、サプアは日本と全く違うのだという認識ぐらい、我が国のヤングもいい加減持つべきなのでは?
そして、サプアは、骨の髄まで反日に毒されてしまっているのだということぐらい理解すべきなのでは?
それは、8月のサプアでの日本車の新車販売台数が前年同月比で57%減少したというようなニュースに関しても同じ。
もともと、サプアでの外国車に占める日本車の割合など昨年8月だってたったの17%。
それが、8%になったところで大差ないはず。
実際、現在、サプア向け輸出管理見直しでの経済的な影響を懸念している日本企業は、「大いに懸念している」と「やや懸念している」を合わせても44%で、「あまり懸念していない」と「全く懸念していない」を合わせた56%の企業があまり懸念していないはず。
しかも、懸念しているという日本企業のほとんどが今や世界的に落ち目の半導体関連企業。
また、「日本企業の収益悪化」や「貿易摩擦拡大」といった影響を懸念する回答だって、20%未満。
「日本製品の不買運動」や「世界経済減速」への懸念にいたっては、数%だというのでは?
どうだろう?
日本経済全体でみれば、大きな問題ではないのでは?

I have been urging to separate from Korea for the future of Japan, but it seems to be against the Korean tactics of education and mass media where the fake Japanese pro-Korean forces are sweeping I feel that there must be nothing(日本の未来のためにサプアと決別すべきと懸命に訴えてきたが、ニセ日本人の親韓派勢力が席巻している教育界とマスメディア界の親韓戦術には敵いそうもない気がしてきた)!

To be continued...

























腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

There must be mass media in Japan that collapses with Korea(日本のマスメディアには、サプアとともに崩壊するマスメディアがある)!

東仙坊、我が国の親韓派の偏向マスメディアどもが、日韓の関係悪化がまるで我が国が大人の対応(?)をしないせいかのような論陣を張っていることに憮然としている。
コヤツらは、結局、今まで通りに勝手に被害者面をした厚顔無恥で無知蒙昧で傍若無人なサプアの言うことを黙って聞け! 、キャッシュディスペンサーであり続けろ! と言っているのと同じ。
もしかしたら、どのマスメディアも、もはや完全にニセ日本人売国奴どもに制圧されてしまっているのかも。
それで、メチャクチャ不快にさせられているテレビのコメンテーターがいる。
ほぼテレビ全局を席巻したかのように稼ぎまくっている「辺真一」なるご仁。
これだけいつもいつもテレビに連日顔を出しながら、サプアから、イヤイヤ、サプア政府から直接話を聞いたかのようにいつもいつも断定的にモノをおっしゃられる奇々怪々なオトコ。
毎日早朝にサプアからお通いなのか? サプアに一体どんなチャンネルをブレーンを、ヒューミントをお持ちなのか? なぜそこまでブランニューでコンテンポラリーなソースを手に入れることがおできになるのか? と、メチャクチャ怪訝に感じて、コヤツを簡単にwebチェック。
そ、そ、そうしたら、朝鮮半島問題専門誌コリア・レポート創刊者・編集長とあるので、ググってみたら、ブログとHPとメールマガジンだけ。
その内容も、全く大したことナシ。
そこで、バイオグラフィーを見ても、父親が済州島出身で、母親が秋田県出身の日本人の東京生まれという、典型的在日二世。
しかも、明治学院大学文学部英文学科卒業で、演劇部所属(?)。
そして、職歴には、日本唯一の北の公式系新聞の朝鮮新報。
東仙坊、やっぱりとどこか納得。
ということは、サプアや北に行ったことも数回で、サプア語も満足に話せないのでは?と懐疑的。
それどころか、海外取材をかなりしたと自称しているようだが、語学が堪能な気配もナシ。
どうだろう?
サプアの血の濃い山師の類いなのでは?
せいぜい、仮に現代財閥創業者の鄭周永の妻、邊仲錫(2人とも北出身)は父方の親戚だとしても、そんなに仲間がいるとは思えないのでは?
ともあれ、コヤツが日韓専門サイトJPニュースで言っていることが、コヤツのデタラメさを証明しているのでは?
「ザイニチ社会には、ザイニチだけが持っている水面下の人脈がある。日本芸能界およびスポーツ界、ときには甲子園の出場選手まで北海道出身でも九州出身でもどこの誰でも情報が回覧板のように伝えられてくる」
本当にいい加減なヤツなのでは?
どちらにしても、我々普通の日本人は、北の三流間者のようなコヤツの言うことを話し100分の1で聞くべきなのでは?
もちろん、それは我が国の親韓派の大バカマスメディアが垂れ流すフェイクニュースも同じ。
日本旅行ボイコットによるサプアの航空会社の日本路線の運航休止、減便、路線見直しなどの大袈裟な報道。
そして、それによって、サプア人来日客が減少して日本の観光地が四苦八苦しているという報道も同じ。
それから、全く信憑性の感じられないサプアの世論調査会社リアルメーターの世論調査の数字も同じ。
昨年は750万人以上、サプア人の約6人に1人が来日していたのに、今年8、9月の日本旅行商品の予約率は前年の約60%。
そして、81.1%が「今年、日本旅行をする意向がない」、13.4%が「ある」と回答。
それが何だと思わないか?
それに、実際、まだ10%も減少していないのでは?
では、逆に、一体何をしにそんなに来日するの?
東仙坊、かねてから、その不安を何度も何度も指摘していると思うが…。
ちなみに、サプア人が旅行で落とす金額はかなり少ないのでは?
それ以上に、来日客が減少して一番困るのは、サプアの航空会社や旅行代理店なのでは?
そう、不買運動によるユニクロの店舗閉鎖や従業員の休暇で困っているサプア人従業員のように…。
ともかく、そんな報道しているヒマがあったら、フクシマノブイリをネタに、いつまで卑劣に国家ぐるみでの我が国の福島など8県の水産物の輸入禁止を続けるつもりなのか?
何が日本産の加工食品や農産物計17品目についても放射性物質の検査を強化するだ。選手村で提供される福島県産食材は世界で最も厳格な検査を経て出荷されているのに、イヤガラセもいい加減にしろ!
野球・ソフトボール会場の福島県内の球場の放射能汚染が問題だって、バカを休み休み言え、球場付近の放射線量はソウルより低いということも知らないのか? ノータリン!
第一、十分に薄めて海に流せば何の問題もないトリチウムだっていまだに必死に貯蔵しているが、そっちはとっくに海に放出しているじゃないか?
どうだろう?
本当に日本のマスメディアなら、そういう報道をすべきなのでは?

Could Canon buy Samsung(キャノンは、サムソンを買収してあげればいいのでは)?

To be continued...



腐乱した大和魂-12 消えゆくサプアへのファイナル弔辞!?

The asshole who immediately wield “humanity” must be basically scammers(すぐ「人道」を振りかざすヤツらは、基本的に詐欺師)!!

東仙坊、鬼の霍乱ならぬ天使のアヤマチから、なんとか奇跡の生還。
さあ、「熱中しよう」なんて、「熱中症」を二度と小バカにしないと心に誓って、必死にエブリデー・ブロガーに復活…。

東仙坊、若いころバーで女性に、「How about a Gin?」と訊くのが、口癖だった。
より正確に言うと、「ジントニックは? ジンライムは?」と訊いたのだったが…。
ともあれ、「ジンどう?」、「じんどう」なんて、そんな程度のものだった。
イヤイヤ、違う。
「I can't live without you」と面と向かって女性に言われて、メチャクチャドキドキ、「ジーンとした」、「ジンどうした」っていう感じだった。
どちらにしても、「じんどう」なんて、そのくらい身近過ぎて、改めて意識するものではなかった。
つまり、我が日本では、自分の祖父母、自分の両親、身の回りにいる年寄をはじめとするありいとあらゆる人々から、厳格に言い聞かせられるから、「じんどう」なんて、あえて言う必要のない日常でしかなかった。
そう、人として何が何でも守る道、「じんどう」、「人道」…そんなことは一人の人間である以上、いつもどこでも意識し続けるもの。
それゆえ、あえて口に出すのは、それを意識していないヒトだけ。
そう、根っからのウソつきで、「人道」を詐欺の小道具にするヒトだけ。
そして、ウソつきのメッカと言えば、サプア。
今まで愚兄を依怙贔屓してきた育ての親であるUSAにまで、ついに「liar」とウソつき呼ばわれする始末。
それで、東仙坊、かねてから金ボンボンは茶髪大統領を好きじゃないのでは?と予測してきていたが、それをドナルド・トランプが証明してくれたから、思わず苦笑。
「サプアの態度はヒドい。賢くない。茶髪大統領は間違っている。よくあんなヤツを大統領にしたな」、「北の金ボンボンは茶髪大統領をバカにしている」、「サプアで何が起きるか見守ろう」…。
間違いなく金ボンボンが茶髪大統領のことをドナルド・トランプに、「信用できないヤツ」と言ったに違いないと思わないか?
それで、メチャクチャ象徴的なことがある。
現在、世界一「人道」と無関係な国である北に、しかも、金親子3代で核兵器を含む軍備拡張のために約200万人以上餓死させてきた北に、今なお人口の41%に相当する1千万人以上が食糧支援を必要としていると国連に食糧支援を要請している北に、せっかく「北の住民に対する『人道的支援』は政治的状況と関係なく続けてい。WFP(国連世界食糧計画)とユニセフによる北の乳幼児や妊産婦への栄養支援、母子保健事業など、国際機関の対北『人道支援事業』に800万ドル(約8億8000万円)を供与する」と言ったのに、肝心の北から、「『人道主義』と恩着せがましいのは、民族に対する愚弄だ。『人道主義』事業が、南北関係で大きな前進を成し遂げるように大騒ぎするのは、礼儀と道理に欠ける」とボロクソに言われる始末。
東仙坊、正直、大笑い。
まあ、経済だってこれまた「人道」と無縁な中国頼みなのだから、当然と言えば当然。
いかに、サプア自体が、「人道」とかけ離れている非法治国家、非民主主義国家であるかということの証明。
さて、その気の狂った茶髪大統領、相も変わらず、自分のことを棚に上げ、反日三昧。
それどころか、その正体剥き出しに、反USAにもついに着手。
まあ、それこそが、この北命のアンポンタン大統領の本当の狙いだから、ムリからぬこと。
そう、サプア国民5000万人を連れ、非人道的独裁国家の北と一日も早く1つになって、金ボンボンを大統領にした「高麗共和国」を建国し、その核をかざして日本を跪かせ、積年の恨みを晴らしたいだけ。
その意味で、とっくのとうに「反共自由民主主義」という建国以来の国是なんか捨て去ってしまったオトコ。
だからこそ、あれだけの「人道」好きなのに、北の非人道性に一切触れないのも当たり前。
つまり、コヤツにとって、敵国は日本だけ。
ということは、コヤツを支持するサプア人もまた同じ。
そ、そ、それなのに、世界一の甘ちゃん国家の普通じゃない日本人どもは、政治と文化は別と(???)寝惚けたことをヌカしつつ、市民交流は大切とサプアに赴く始末。
この国の方々は、どうしてもどこかの属国になっていなければ納得できないご様子。
もっとも、そのときの宗主国はサプアではなく中国だと思うが…。
ともあれ、再度、このクソッタレ茶髪大統領のコメントをじっくり検証。
8月15日、「今日の我々は過去の我々ではありません(???)。今日のサプアは数多くの挑戦と試練を克服し、より強くなり成熟したサプア(?)です。我が国民が日本の経済報復に成熟した対応を見せている(???)のもやはり…両国民の間の友好が損なわれることを望まない水準の高い国民意識があるからです」
本当に恐ろしいと思わないか?
平然と大ウソをついても恥ずかしいとさえ思わないのだから。
一体どこが成熟しているの?
国家間の約束を簡単に無視し、国際法違反でしかない日本大使館や総領事館前で政治的イヤガラセである慰安婦像を放置したままに、不法な集会やデモを黙認し、官民挙げて不買運動をする下品な国なのでは?
それこそ、未成熟の最高のサンプルなのでは?
8月29日、「日本は経済報復の理由すら正直に明かさず、根拠なくその都度、言葉を変え、経済報復を正当化しようとしている。日本は正直にならねばならない(?)
「どんな理由で弁明しようが、日本が歴史問題を経済問題に絡めたことは間違いない」
「一度反省を口にしたから終わったとか、一度合意したから全て過ぎ去ったと終わらせることができる問題ではない(???)
「過去の過ちを認めも謝りもせず、歴史を歪曲する日本政府の態度が被害者の傷と痛みを深くしている」
竹島は日本の帝国主義による侵略により最初に犠牲になったのに(???)、日本は自国領土だと根拠のない主張(?)をしている」
どうだろう?
これでわかることは、サプアと何らかの合意や条約や協定を結んでも何の意味がないということと、この国は国際社会の一員たる資格はないと自ら宣言したということだけなのでは?
どちらにしても、昨年、安倍晋三首相に、「慰安婦問題の最終的かつ不可逆的な解決を謳った日韓合意について破棄しない。慰安婦財団に関しても解散しない」と明言していて反故にしたのだから、断固許してはいけないのでは?
それこそ、我々日本人は日本人らしく正直になって、全身全霊で我が国の領土である竹島を取り返すべきときなのでは?

South Korea's crazy president must be trying to turn 50 million anti-communist democratic citizens into inhuman dictatorship nations(サプアの気の狂った大統領は、5000万人の反共自由民主主義者の国民を非人道的独裁国家の国民に変えようとしている)!

To be cntinued...














 





































東仙坊、エブリデー・ブロガーとして自分を許せぬ、思わぬ不覚!?

Apparently, it seems to have experienced “heatstroke” on its own(どうやら、自分自身で「熱中症」を体験したみたい)!

東仙坊、決して寄る年波と戦ったことなどない。
それゆえ、宿命であるところの老いを意識したことなど一度もない。
もちろん、アンチエイジングのために運動さえしたことはない。
運動などしたら、せっかくの残り少ないエネルギーを浪費してしまうとさえ本気で考えている。
ましてや、赤貧なのに目を手術するハメになって、真っ青。
情けなく手術代を分割にしてもらったことに恥じ入り、なおさら動かなくなっていた。
しかしながら、昨今の急激な温度差、湿度差、気圧差に、どこか体調を崩していたのかも…。
一昨日の夕方、いつものようにpcの前に座りながら、暑いのか? 寒いのか? よくわからず、エアコンをつけたり消したりしていた。
そのうち、いつものようには汗が出ていないことにも気づき始めた。
そして、ふとおでこに手を当てて焦った。
低体温なのに、メチャクチャ熱い。
もしや、慌てて、いつものように冷やした麦茶のお湯割りを飲むようにし始めた。
そう、主治医に言われ、今や、アイスコーヒーも、アイス紅茶も、緑茶も、お湯割りばかり。
ともあれ、そ、そ、そうしていたら、突然、胃がメチャクチャ痛くなり始めた。
それも、今まで味わったこともない激痛…。
常用する胃薬を吞んでも一向に痛みが止まないばかりか、ますます痛みが激しくなったようで、七転八倒し始めた。
オカシイ、ついちょっと前に胃カメラをやったばかり。
いくらガマンしようとしても、ムリ。
独りベッドの上でのたうち回り続けるばかり。
そのうち、酒も飲んでいないのに吐き気。
そんなとき、大家さんがいつものように夕食を持ってきてくれ、階段を降りてこない東仙坊を訝しがったのか、階下で大声をかけてくる。
「夕飯よ! 」
その声を聞き、何とか立ち上がろうとしても、目眩がしてなかなか立ち上がれない。
なんとか心ばかりの食費を渡さないと必死にカラダの痺れを感じながら下に降りると、「どうしたの? 顔色が悪いわよ」と彼女の方から言われる。
「お腹が、お腹が…メチャクチャ痛いんだ?」
「あら、何か食べたの?」
疑うような目をこちらを見る。
「ううん。何にも食べてないのに、突然」
「どう痛いの?」
「胃痙攣しているみたい。お腹がなぜかカチンカチンなんだ」
「救急車ね。救急車を呼んであげるわ」
「い、い、イヤだよ。救急車呼ぶくらいなら死んだ方がマシだよ」
「だって、そんなに痛いんでしょ?」
「うん、癪っていう感じ…」
「もしかして、熱中症じゃないの? OS-1あるでしょ、飲んだ?」
「ううん」
「飲まなきゃ」と言うなり、彼女は2本も冷蔵庫から出してきてくれた。
それから、塩分のタブレットと大きめなアイスノンを2つ持ってきて、「背中と脇の下の両方に当ててみて」と言った。
東仙坊、本当に驚愕した。
OS-1を飲み、そのタブレットを舐め、アイスノンを当てていたら、奇跡が起きたように、痛みが和らぎ始めたのである。
「どう?」
「う、うん。なんだかイイ感じ」
「やっぱりね。pc飲めに座りっぱなしなんだから、少しは歩いたりしないと熱中症にもなるわよ。とにかく、しばらくOS-1を飲むようにね」
「ああ、ありがとう。ちょっと眠るよ、お休みなさい」
その結果、pcの前に座れず、upできず、みっともない。

To be honest, I looked sweetly that it would become “heatstroke” even though I did not exercise anything(まさか何も運動しないのに、「熱中症」になるとは、正直、甘く見ていた)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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