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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

The Japanese, who couldn't denounce the big title of a sloppy athlete who doesn't call oneself a Japanese only when one wants money, are still the most popular people in the world(金が欲しいときだけ日本人を名乗るようないい加減なアスリートをビッグタイトルを取るからと糾弾できない日本人たちは、やはり世界一のお人好し国民)!

東仙坊、モラルと全く無縁なうえモラルなど微塵も顧みないジコチュウ国家である中国が、平然と世界の人の命を助けたとうそぶけるトンデモナイ恥知らずの893国家が、本当の軍事力に全く自信のないチンピラ国家が、「中共ウィルス」による今回の終わりの見えない世界的大パンデミックを拡大させたととっくに結論していた。
ところが、その神をも恐れぬ悪魔の仕業をテクニカルにフィジカルにサポートしていたのが、中国の軍事力増強と同じに我が日本だと知って顔面蒼白になっている。
それも、この大パンデミックに際し、日本人として唯一頼りにしていた「東京大学医科学研究所」、文部科学省、国立研究開発法人「AMED(日本医療研究開発機構)」などを中心に、我が国の総力を挙げてのサポートだと知って、言いようのない罪悪感に駆られている。
本当にこの世界一のお人好し国家は、イヤイヤ、ノーテンキで、優柔不断で、曖昧模糊で、見て見ぬフリ、事なかれ、その「見ザル聞かザル言わザル」のまあまあいいじゃないかのこの国の中途半端さ、甘さは、滅亡するまで直らないのか?
これだけジコチュウばかりのグローバル化した世界で、今やただの時代遅れの死語でしかない「話せばわかり合える」という根拠なき「性善説」を掲げ、どんな人間だって過ちを犯すようにどんな国だって過ちを犯すものとばかりに、寝惚けたことばかりのたまわっていると、かえって「世界の孤児」になってしまうことにいつ気づくのか?
モラルのあるナシでつき合う相手を選択すべきときなのでは??
一体いつになったら、中国が普通の国ではないと淡々と糾弾できるようになるのか?
それにしても、何が「感染症に関する日中共同研究」だ?
何が「感染症研究国際展開戦略プログラム」だ?
何が「中国拠点を連携中心とした新興・再興感染症制御に向けた基盤研究」だ?
どこをどう見ても、列記とした「共同正犯」であることは間違いないのでは?
だからこそ、我がおバカ政府やとっくに中国の金の軍門に降っているおバカマスメディアは、世界中の他の国々とは違って、「中共ウィルス」であることを追及しないのでは?
ともあれ、「with Corona」で、「中共ウィルス」と共生してゆくには、モラルしかないと思わないか?
ヒトに移さないために、ヒトから移されないために、いつでも、どこでも、細心の注意を怠らない精一杯の努力、マスクを絶えず着け、大勢の集う場所を避け、大声で長く話し合うことをせず、アルコール除菌薬を肌身離さず持ち、ヒトが触ったところをできる限り触らない…。
どうだろう?
大自然との共生を信条とするモラルあふれる日本人なら、本当に共生できるのでは? 
ところで、消去法的にガマンしていた安倍晋三首相、そのお坊ちゃん的甘さと頑なさで、史上初めて、世界の中に日本のアイデンティティを構築した功績を、評価していたのは、東仙坊だけではあるまい。
そして、ドナルド・トランプ並みの左翼系マスメディアどもの集中砲火にも耐えていたのに、糟糠の妻とはほど遠い不思議な女房を抱えているせいか、持病を悪化させ辞任することになったとか。
気の狂ったサプアどもの拍手喝采を耳にしながら、未成熟な我が国の内政な誰でもどうにできるだろうが、外交に手腕を発揮できる器がどこかにいるだろうか?と考えると、ただただゲンナリ…。
そこで、なぜか我が国の媚中派や親韓派が地方に人気があると推すメチャクチャ相の悪い「ブロークン・ストーン」ナンチャラなる口先オトコが、何の能もなくヒトを批判することしか知らないこれまた小沢一郎のごとくこれまた相の悪い「ブランチ・フィールド」ナンチャラなる口先オトコが我が国の首相になったら、我々普通の日本人は、穴に入って出られなくなるだけ。
2人の共通点は、二言目には「国民」とか、「民意」とか、「国民の負託」とかのたまい、我々普通の日本人をとことん愚弄するところ。
キサマら2人とも、「go to トラベル」ならぬ「go to hell」と、思わず一言。
とりわけ、冗談のように政権を取って我が日本をグジャグジャにしたオコチャマ政党のタコ、その「民主党」から血税でしかない政党助成金を奪い合って「立憲ホニャラ」と「国民ホニャラ」と分かれたのに、再び烏合衆参して新党とほざくとは、一体どこまで国民を小バカにするのか?
それで、ふと思わざるをえないのが、そんな恥知らずの不届き者どもに投票するという不可解極まりないサイコパスのような方々の存在。
おかげで、こちらの方がたちまち「憂国の士」。
そういう奇特な方々は、オリンピックでメダルを取ったヒトを人間的にも秀逸な人と決めつけるのだろうな、甲子園がないのなら野球をやる意味がないというようなヤツらにどうじょうするのだろうな、893に脅かされ現金で1億円も払った情けないオトコを偉大な野球監督と讃えるのだろうな…などとボンヤリ想像。
そう、すべてが、「勝てば官軍」、もしくは、「ノーバディー'ズ フール」を過大評価する「無いものねだりの子守歌」。
つまり、「人間は誰もがミスをする。ミスをするから人間だ」の限りなくイージーな考え方。
その点から言うと、日本人が最も大切にすべきモラルさえいい加減。
東仙坊、その手のタイプの方々の極めつけの象徴が、あるヤングガールテニスプレーヤーに対する反応だと思っている。
何しろ、このヤングガール、母親が日本人とかで二重国籍保持者、そして、一際モラルなきプレーマナー、片言の日本語で、日本人ファンや日本のスポンサーの前ではヌケヌケと日本代表を公言していたのに、「ブラック・ライヴズ・マター」なる人種運動が始まるやいなや、自分で「自分は黒人」と大声を出し出す始末。
東仙坊、オイオイ、キミは日本人ではなかったのかよ…と負けずに大声。
そして、少しぐらいテニスが強いからって、メジャー大会に何度優勝しようが、まずは人間として成長してからモノを言いなさい!…と怒り心頭。
少なくとも、二度とこのヤングガールテニスプレーヤーのプレーを観ない…とだけ決意。
えっ、なぜそんなに怒るのか?って?
このイエロー・モンキーズの世界一のお人好し国家日本にも、まるでブラックへの酷い人種差別があるように思われるじゃないか?
違う?
それ以上に、人種差別反対を声高に叫ぶことで何かが変化すると本当に考えているの?
いつの時代も、どこの国でも、実質的には日常的にいろいろな差別だらけなのでは?
その点で言えば、世界一のお人好し国家の国民であることを少しでも誇りに(?)、イヤイヤ、ラッキーに思っているのなら、あえて黒人だと強調することは矛盾なのでは?
ともあれ、東仙坊、「中共ウィルス」フリーク状態だったから、久しぶりに快感…。

Japan, which deals with everything in a non-existent manner, would only increase any country or person more irreverently(いかなることにも事なかれ的に対処する我が国は、いかなる国や人も、より傲岸不遜に増長させるだけ)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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