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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

Heat waves, earthquakes, “Chinese Communist virus”, food crisis, inflation, countries around the world have no time to do territorial expansion and so on(熱波、地震、「中共ウィルス」、食糧危機、インフレーション、世界中の国々が、領土拡張などと悠長なことをやっているヒマはないのでは)!

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

実は、東仙坊、ワクチンに全く効果がない「オミクロン株」の「BA-4」と「BA-5」の大パンデミック発生の兆候に、ミステリアスなインフルエンザA型流行の兆候に、そして、熱中症大爆発の兆候に、捻りハチマキになりながら、ずっと危惧していることがある。
それは、地震大国の我が国で、6月20日、石川県能登地方(2回)や宗谷地方でも、かなり大きな地震が発生していたが、同時に、メチャクチャ気になる近隣諸国でも大きな地震が発生していたこと。
台湾で、マグニチュード6.0、4.9、5.0。
ロシアで、マグニチュード5.0。
中国、マグニチュード4.5。
そして、注目すべきは、ロシアと中国。
特に、中国は、6月18日、マグニチュード4.5、6月14日、マグニチュード4.6などと、三峡ダムの上流区域で地震が多発しているというのである。
それは、ロシアも、6月18日、マグニチュード4.9。
むろん、6月20日以降も、ワンサカ。
もっとも、その地震の頻発は、この4国だけではないのだが…。
東仙坊、核なんて使用しなくたって、望み通りに「大崩壊」や「絶滅」はもうすぐだよと、思わず一言。
そうでなくても、洪水被害も、干魃被害も、山火事被害も、メチャクチャ深刻なのでは?
それなのに、恐喝と脅迫しかしらないモラルなき横紙破りのご近隣諸国どもは、相変わらずの無手勝流一筋の脆弱な我が日本の周りを艦船や戦闘機編隊で「ほら、オレ様どものお通りだい」とこれ見よがしにグルグル。
それに対し、いまだに憲法改正一つできずに、集団的自衛権のフル行使すらできないくせに、日本人の本質である恥を忘れ、万一のときには世界の人々に我が国を守ってくださいと金を配るばかり。
どうだろう?
あまりにも情けなくてみっともないのでは?
今回だって、フィンランドとスウェーデンがまもなく加盟するNATOが、6月28日、スペインのマドリードで首脳会議で、新たな「戦略概念」という文書を採択し、ロシアや中国をはじめとする権威主義勢力との対決姿勢を鮮明にし、「アジア版NATO」創設が議論されただけで、安心するテイタラク。
そう、赤ちゃん国家。
「ロシアは、同盟と欧州・大西洋地域の平和と安全にとって、もっとも重大で直接的な脅威だ」と認定し、「中国の野心と強制的な政策は、我々の利益と安全、価値観に対する挑戦だ。政治的、経済的、軍事的手段を駆使して、世界的な影響力を強め、力を行使している。我々が直面している脅威はグローバルであり、相互に関連している。地理的に遠くても、中国は、EUにも脅威になりつつある。インド太平洋はNATOにとって重要だ。その地域におけるデキゴトが、EU・大西洋の安全保障に直接、影響を及ぼすからだ。我々は地域をまたぐ挑戦に対処し、安全保障の利益を共有するために、インド太平洋における新しいパートナーとの対話と協力を強める」
そして、今回、初めて、サプア、オーストラリア、ニュージーランドと一緒に、我が日本が会議に招待されたからって、それが何?
まさか、どこかの加盟国が攻撃されれば全加盟国が一丸となって反撃しなければならない軍事同盟であるNATOが、アジア版NATOを創設してくれたら、我が国は安全が保障されると寝惚けたことを考えているワケではあるまいな。
そもそも、我が国に対する武力攻撃、密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、我が国の国民の生命や幸福追求などの権利が根底から覆される明白な危険がある場合に、他に適当な手段がないとき、必要最小限度の武力行使をするなんて、都合のいい勝手なことを言っている我が国をどこの誰が助けてくれるの?
それで、アジア版NATOが創設されても、どこの国が仲間にしてくれるの?
また、金で何とかしようとでもいうの?
えっ、戦争放棄の世界に誇る(?)画期的な平和憲法を掲げているから、戦争は嫌いだと明言しているのだから、集団防衛に参加しなくても仲間に入れてくれるって?
まだある。
6月25日、USA、UK、オーストラリア、ニュージーランド、日本の5ヵ国がワシントンで、新たな会議「PBP(ブルーパシフィックにおけるパートナー)」の初会合を開き、「気候危機や海洋の安全保障と保護、保険、繁栄、教育など、あらゆる分野での協力を深める」と共同宣言を発表したとか。
5ヵ国のうち、USA、UK、オーストラリアは軍事的枠組み「AUKUS」のグループ。
ということは、この「PBP」が、将来、日本とニュージーランドも参加する「AUKUS」の拡大を視野に入れているということ?
どうだろう?
こちらも、人の国のためには、戦わない我が国を誰が入れてくれるの?

There must be no one in the world who is not as trusted as a lips man. Nevertheless, Japan must be a merciless and ugly nation that is just “regrettable” in the second word(世の中で口先男ほど信用されない存在はない。それなのに、我が日本は、二言目には「遺憾」というだけの情けなくてみっともない口先国家)!

To be continued...













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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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