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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

恒久不変な日本砂漠-46  本当に地球上の人間社会は「ワンチーム」なのか?

It must be said that civilized culture is born from human conflict and matures through friction. From that point of view, maybe South Korea's abnormally jealous and persistent anti-Japan and disgust as a human being are contributing to the development of our country's culture and civilization(文明文化は、人間の抗争から生まれ、軋轢によって成熟すると言われている。その観点においては、サプアの異常なほど嫉妬深い執拗な反日、人間としてのイヤらしさは、我が国の文化文明の発展に貢献しているのかも)?

■893国家中国を甘やかし寛大極まりない関与策を取り続け、木のテッペンにまで登らせてしまったUSA民主党の世紀の不作為

●日本は、歴史的にありとあらゆる影響を中国から受けてきたが、ただの一度も中国と真っ向から対峙したことはなかったのでは?

○日本の希望に満ちた未来は、敢然と侠気を持って、近隣諸国と完全無欠に隔絶しない限り、ゼロ、零、皆無、ナッシング。

東仙坊、今回、久しぶりに大笑いさせられたのが、「チョコソンイ」なる菓子の存在。
まあ、ポッキー、かっぱえびせん、ぽぽろん、十七茶など、何から何まで日本のパクリの菓子がかねてからたくさんあることから、驚きはしなかったが、ここまで瓜二つだと、ただただ笑うっきゃない。
何でも、1975年発売の「明治製菓」の定番菓子「きのこの山」のパクリであることはすぐわかるが、それを「オリオン」なる会社が、1984年から平然とやり続けていることに、苦笑するばかり。
さて、いよいよ、安倍晋三元総理暗殺事件とサプア政府が、もしかして関わっている可能性があるかどうかの核心に迫りたい。
◎7月11日、「キョンヒャン」社説、「『改憲早期発議』岸田文雄、アジア人の苦痛から目を背けるのか?」
「改憲するかどうかはあくまでその国の市民が決めることだ。だが、日帝の過酷な支配を経験したサプアの市民としては日本の再武装を可能にする改憲にはっきりと反対する(?)。平和憲法の価値は極めて貴重。軍備競争に歯止めをかけようとする良心的な声が国家次元でも可能であることを見せよう。平和憲法を護ろうと闘う日本の市民たちに支持と連帯を送る。もっとも、『連帯すべき日本の良心派(???)』がどれだけ存在するかは不明。良心派市民の元締めである(?)旭日新聞や廃日新聞も、岸田文雄首相の憲法改正発言に関し社説で一切論じていません。少し前までなら軍国主義の復活と非難の嵐だったでしょうに…」
◎7月12日、「中央日報」イェ・ヨンジュン論説委員、「日韓『可能な次善』が最善策だ」
日本製品不買運動に出たサプアの大衆には、安倍晋三元総理さえ消えれば韓日関係が改善されるだろうという漠然とした期待感があった。だが、安倍晋三元総理の後に続いた菅義偉前首相や岸田文雄首相もサプアに対する立場は変わりがなかった。安倍晋三元総理が不帰の客となった今でもそうした期待があるようだ。岸田文雄首相は、安倍晋三元総理「上王」の顔色を伺うほかなかったがこれからは態度を変えるだろうという期待だ。安倍晋三元総理が属する派閥の清和会と岸田文雄首相が属する宏池会の政策性向を比較するもっともらしい分析までつけ加える。こうした期待は保守本流と傍系が逆転した自民党派閥間の力学関係の変化、派閥間の政策差別性の希薄にともなう総保守への収束現象、特に、日韓関係懸案に対する一致した声などをすべて無視してこそ到達できる楽観論ないし希望的観測にすぎない」
どうだろう?
サプア政府だけでなく、サプア全体に、安倍晋三元総理さえ消えれば(???)、また、日本を今までどおりの自分たちのカモにできるというムードがあったことは間違いないのでは?
と同時に、サプアに甘い親韓派の言うことを聞く岸田文雄首相になったので、同じように何もかもが自分たちの言いなり、思いどおりになると期待ムードがいっぱいになったのでは?
実際、我が国には、安倍晋三元総理に鎌首を押さえつけられていた親韓派の国賊的アンポンタンどもの一人である日韓議員連盟所属で安倍派「清和政策研究会」最高顧問衛藤征士郎のような、ヌケヌケ、トンチンカンなことをのたまうサプア贔屓がいるのだから…。
「サプアはある意味では兄弟国。はっきり言って、日本は兄貴分(?)だ。サプアともしっかり連携し(?)、協調し(?)、サプアをしっかり見守り、指導するんだという大きな度量をもって日韓関係を構築するべきだ。我が国はかつてサプアを植民地にしたときがある。そこを考えたときに、サプアは日本に対してある意味、兄貴分みたいなものがある。日本国民は日米関係を対等だと思っているか? ボクは思っていない。同じように日韓関係は対等だとサプアが思っていると、ボクは思っていない」
どうだろう?
こういうクソッタレは、卑劣な暗殺に遭うこともないのでは?
ところで、我が日本の安倍晋三元総理暗殺事件後、我が日本でも実施していないのに、サプアが奇妙なほど迅速に取った気になる行動が、2つある。
1つは、7月11日、サプア警察庁が、サイバー捜査を担当する警察官など1000人あまりを投入し、「国内での模倣犯罪を防ぐため」とnet上にある銃器の製造方法などについて監視強化に乗り出すと発表したから、メチャクチャ違和感を覚えないか?
ちなみに、サプアの法律では、銃器の製造方法についてnet上に掲載した場合、3年以下の懲役、または700万ウォン以下の罰金刑だとか。
2つ目は、7月12日、サプア当局者が、大統領はもちろん、各国大使などの要人警護を強化していると明らかにしたこと。
特に、ソウルに駐在するUSA大使の警備は以前から論争の種だったとも。
確か、2015年、サプア人テロリストオトコが、マーク・リッパート駐サプアUSA大使の顔を果物ナイフで切りつけ、顔に80針を縫う傷を負わせる事件があったはず。
そして、その後も、別のUSA大使の公邸に不法侵入が続き、USA国務省が公に苦言を呈したほどとか。
どうだろう?
この2つの行動、単にサプア発祥のカルト宗教団体が絡んでいるからだけではないのでは?

We should also keep in mind that “Mencius” said, “If there are no powerful enemies outside and there is no attack from foreign countries, the country will surely perish”(「孟子」が、「外に強大な敵国がなく、外国からの攻撃がなかったら、その国は必ず滅亡する」と言っていることを、我々も肝に銘じるべき)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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