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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈37〉

“ESPN'” and “Los Angeles Times” which planned to sacrifice Shohei Ohtani to get revenge and make a profit, received a copy of the money transfer notice to an illegal bookmaker leaked by the FBI in order to create a big scandal before the opening of the season. Wasn't it an embarrassing mistake to hastily dismiss the matter based on only physical evidence(大谷翔平を生贄にしての仕返しと一儲けを企てた「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」は、開幕前の大スキャンダルにしようとFBIがリークしてくれた違法ブックメーカーへの送金通知のコピーという物的証拠だけで性急に早とちりしたことは、恥ずかしい失態だったのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

「ESPN」会長ジェームズ・ピタロが、サンザン飯の種にしてきている大谷翔平のスキャンダル騒動を通し、スポーツ・ベッティング合法化に必死なのは、それこそが今後のスポーツ界とギャンブル界の明るい未来、そう、金のなる木と確信しているからに他ならない。
そのために、すでに着々と自分の遠大なプランを実行し続けている。
それは、親会社である「ウォルト・ディズニー・カンパニー」のCEOを自分と同じ合法化推進派のボブ・チャペックに変更させてまで急いだのに、逆にその新CEOがせっかくの「ドラフトキングス」との再契約に30億ドルも吹っかけて気まずくされると、すぐに更迭させるほどパワフル。
というのも、自分の「ESPN」だけでなく、大手スポーツ・ベッティング・パートナー探し始めた「ウォルト・ディズニー・カンパニー」にとっても、強力な財政拡大策は、スポーツ・ベッティング・マーケットへの進出以外に考えられないからである。
実際、「ESPN」では、スポーツ・ベッティング番組「デイリー・ウェイジャー」を放映している。
それは、「ESPN」スポーツ・ベッティングアナリストであるダグ・ケジリアンが、スポーツ・ベッティング専門家、ESPNのアナリスト、レポーターとともに、その日のスポーツニュースがベッティングにどのように影響するかについて議論。
そして、その放映サービスをスポーツファンにいつでもどこでも提供。
しかも、ライブスコア、ハイライト、スポーツニュースをチェックして、「ESPN+」で独占試合をストリーミングし、「ファンタジースポーツ」をプレイ可能にさせているというから、かなり人気。
それから、「デイリー・ベットのベストベット?」を毎晩表示して、重宝がられているとも。
また、「ファンタジースポーツ」大手プロバイダー「ドラフトキングス(DraftKings)」やカジノホテルチェーン「シーザーズ・エンターテインメント」などとマーケティング契約を締結し、合法スポーツ・ベッティングを強烈にプッシュしているとか。
なかでも、「ドラフトキングス」とは、提携まで模索しているとも。
そこで、「ドラフトキングス」についても、少々、詳しく書いておきたい。
2012年、ボストンでヤング3人によって設立された小規模ベンチャー企業。
2013年、MLBが投資して全面サポート。
ライバル会社を吸収しながら、「デイリー・ファンタジースポーツ」のプラットフォームを確立。
現在では、「ファンデュエル(FunDuel)」と並び、ファンタジースポーツ産業の中で最も大きな企業の1つ。
参加するには、「ドラフトキングス」のサイトにアカウント登録。
その後、NFL、NBA、MLBなど好きなリーグを選び、リーグを決めた後、現実の選手たちの中からお気に入りの選手をピックアップ。
必要な選手を選び終えると、自分だけの架空チームが完成。
そのチームラインナップで、様々なコンテストにエントリーし成績を競い合うのだとか。
そのうえ、「ファンタジースポーツ」は、「スポーツくじ」の性質もあわせ持つとか。
そう、参加費を払ってコンテストに参加すれば、そのコンテストの規定に従って、成績上位者は賞金を獲得できるというのである。
そして、重要なことは、自身のチームの成績が、選んだ選手たちが現実の試合で残した成績と関連しているということだとか。
そのために、賞金を勝ち取るには運だけでなく、選手の目利きにも優れている必要があるとか。
ちなみに、2016年、「ドラフトキングス」は、「ファンデュエル」と合併し、2社を合算したユーザー数は約500万人だとか。
そして、北アメリカで、「ファンタジースポーツに参加したことがある人々の総数は、約5700万人だとも。
さらに、「ESPN」は、「FOXスポーツ」や「ワーナー・ブラザース・ディスカバリー」と共同で、今秋からスポーツ配信サービス開始をするというのでは?
では、「ESPN」会長ジェームズ・ピタロは、なぜ「ドラフトキングス」と提携合意を図るのか?
それは、スポーツ・ベッティング会社が「ESPN」ブランドの使用権を支払い、一定量の広告を購入することに同意することを意味し、他の広告主が撤退している今、自分たちの売り上げ増への強力な後押しとなると考えているからである。
彼は、次のように明言している。
「我々は『ESPN』のビジネスにプラスの面があると信じており、『ESPN』のブランドにもプラスの面があると信じているが、同時に、『ウォルト・ディズニー・カンパニー』のポリティカル・コレクトネスの視点からもモノゴト​​を考えなければならない。我々は、NBAとのテレビ契約を非常に更新したいと考えているが、バスケットボールの試合をストリーミングするためには、より柔軟な対応が必要不可欠になってきている。新たな契約には、大規模な消費者直販、または、デジタルコンポーネントが含まれると予想している」

I wonder if the USA government, the California state government, and even the bosses of the Italian mafia were furious at “ESPN” and “ Los Angeles Times” for slandering a world-famous superhero as a pure baseball idiot(USA政府もカリフォルニア州政府も、そして、イタリアンマフィアのボスたちも、世界的スーパーヒーローの純粋な野球バカを貶めた「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」に、怒り心頭になったのでは)?

To be continued...









緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈36〉

The reality must be that the mass media in the USA is trying to make money by sacrificing Shohei Ohtani, who has now become one of the superheroes representing athletes in the world(今や世界のアスリートを代表するスーパーヒーローの一人となった大谷翔平を生贄にしてまで、金儲けに走るのがUSAのマスメディアどもの現実)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

どうだろう?
かなり見えてきたのでは?
昨年、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」の「ディズニー・エクスペリエンス」は、収益が堅調なことから、世界のディズニーパークとディズニー・クルーズラインに、今後10年間で600億ドルを投資すると発表していたのでは?
そう、アナハイムにある本家本元のディズニーパークにとって、かつて所有していた「ロサンジェルス・エンジェルス」に所属する大谷翔平の強烈な集客力は貴重だったはず。
それを喪失して、イタチの最後っ屁のごとく大谷翔平を貶めたくなったのは、本当なのでは?
それ以上に、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」の子会社である「ESPN」会長ジェームズ・ピタロの真の目的は、ひとえにカリフォルニア州のスポーツ・ベッティングの合法化、そして、USA全州での合法化。
そのために、大谷翔平をスケープゴートにし、いつまでもスポーツ・ベッティングを違法にしておくと、こんな火の粉を浴びるような災難も生まれてしまうぞ!と合法化に向けた気運を一気に醸成することが狙い。
その意味で、最低限、大谷翔平を数試合、もしくは、60日間見せしめ気味に出場停止にしたかったはず。
そう、「ESPN」も、「ロサンジェルス・タイムズ」同様、未熟な世間知らずの大谷翔平が親友の水原一平に情にほだされ、代わりに立て替え払いしたに違いないと決めつけていたのだから…。
それはそうである。
あれだけの巨額を自分の口座から盗み取られて気づかない人間が、それも暗証番号まで盗み取られる人間が世にいるはずはないと思うのが、ごく普通。
ともあれ、ジェームズ・ピタロは、自分の計画を遂行することに邁進中。
それは、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」のCEOに天敵のボブ・アイガーが復帰しても、何の変わりもナシ。
それというのも、ボブ・アイガーが最後に指揮を執っていたときから多くのことが大きく変わっているから。
州の半数以上がスポーツ・ベッティングを合法化し、かつてはギャンブルにともなう道徳的問題を懸念していたマスメディア企業やスポーツリーグが、今、その熱狂を利用してガッポガッポ金儲けを急いでいるのだから…。
事実、2021年、USAでの合法スポーツ・ベッティングの収益は、21億ドル。
何でも、2028年、101億ドルに達する予測とか。
「モルガン・スタンレー」の予想でも、2025年市場規模は、150億ドル。
「マッコーリー・リサーチ」の予想でも、2030年市場規模は、300億ドル。
また、統合型リゾート運営会社「MGM リゾーツ・インターナショナル」の予想では、2025年までに合法スポーツ・ベッティングで135億ドルの収益を上げ、そのころには38州で実施されるとか。
さらに、我が国の経済産業省とスポーツ庁のレポートによれば、USAでの掛け金総額は、2020年216億ドル、前年比較で164.8%上昇の2021年572.2億ドル。
とにもかくにも、DXと法改正により、世界中で先進国を中心にスポーツ・ベッティングが真っ盛り。
1960年、「ブックメーカー」があるUKに始まり、2006年、イタリア、2010年、フランス、2012年、ドイツ、2018年、USAでも州ごとに、2021年、カナダでも、続々と合法化。
特に、NFL、MLB、NBA、NHLと4大プロスポーツリーグを抱えるUSAのマーケットはただただ巨大。
しかも、USAの数多くの州でスポーツ・ベッティングが解禁されたことで、放送局や動画配信サービス事業者に新たなビジネスチャンスを創出。
「ファンタジースポーツ」のような「ギャンブルコンテンツ」をスポーツ中継と融合させたり、あるいは、「スポーツ」と「ギャンブル」のそれぞれの愛好者に違うカタチでアプローチするなど多種多様。
ちなみに、「ファンタジースポーツ」とは、実在するスポーツ選手を組み合わせて自分のための架空のチームを作り、他のプレイヤーのチームと競うゲームなのだとか。
そして、現実世界での選手の成績がゲームのポイントに反映され、勝者には賞金が出るゲームもあるとか。
どうだろう?
「ESPN」会長ジェームズ・ピタロが、スポーツ・ベッティング合法化反対派のボブ・アイガーが「ウォルト・ディズニー・カンパニー」CEOに復帰しても、このUSAにおける合法化への大きな潮流をバックに、どこか余裕綽々な理由がわかるのでは?
そう、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」が直面している財政的圧力を考慮すれば、スポーツ・ベッティング会社との契約がボブ・アイガーにとって魅力的になること間違いナシと思っているのでは?

The bosses of the Italian mafia must also be really angry at the mass media for trying to degrade Shohei Ohtani, who is nothing more than a baseball idiot(イタリアンマフィアのボスたちも、野球バカ少年でしかない大谷翔平を貶めようとしたマスメディアどもに本気で怒っているに違いない)!

To be continued...














緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈35〉

In any industry where people are selling their soul for money, what they want must be the ability to attract customers(今、金のために魂を売ってしまっているどんな業界でも、とにかく欲しいのが、集客力)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

実は、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」CEOボブ・チャペックが、2022年、解任されたのは、単に業績不振だけが理由ではない。
彼の強引でかなり横暴ややり方が、従業員の反発を買ったからでもある。
2020年、従業員10万人以上への給与支払い停止。
司法長官ウィリアム・バーから、直接、「『ウォルト・ディズニー・カンパニー』や『ビッグ・テック』などの大手企業は、中国共産党の手先なのか。中国市場への依存度を低下させろ!」とまで糾弾されたほど。
テーマパーク事業「ディズニーランド・リゾート」と「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」におけるキャスト2万8000人削減。
2022年、 ロシアによるウクライナ侵攻によって、ロシアにおける全事業を停止。
では、なぜボブ・アイガーが、簡単に復帰できたのか?
彼が、一時的に期間限定の「ウォルト・ディズニー・カンパニー」会長の座に残っていたからでもある。
では、ファミリー向けにはギャンブルはタブーという伝統的な「ウォルト・ディズニー・カンパニー」のポリシーに基づく経営をする彼は、どんなことをやったのか?
2005年、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」CEOに着任するやいなや、前任者が2003年、MLBチーム「ロサンジェルス・エンジェルス」をヒスパニック実業家アルトゥーロ・モレノに売却したように、NHLチーム「マイティ・ダックス」をヘンリー・サムエリとその妻スーザンに売却。
なぜなら、彼は、スポーツ界に蔓延る歴然としたLGBTQ差別を嫌悪していたからである。
実際、2022年、復帰すると、LGBTQ支持を宣言。
それに、イーロン・マスクが否定を表明すると、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」としてXに対し広告停止を表明。
それに対し、傍若無人なイーロン・マスク、すぐさま、「Mr.ウォルト・ディズニーは自分の会社がボブ・アイガーから受けた仕打ちを見て、墓の中でのたうち回っているだろう」と皮肉混じりに、 彼に対して、「即刻解雇されるべきだ!」と反撃。
では、ボブ・アイガーは、どんな経営方針だったのか?
2005年、「リビング・モバイル」を買収。
2006年、「ピクサー・アニメーション・スタジオ」を買収。
2009年、ゲーム開発企業「プレイダム」、「マーベル・エンターテインメント」、「HALOシリーズ」などの「ワイド・ロード・ゲームス」を買収。
2012年、インド「UTV」、「ルーカスフィルム」を買収。
2013年、「パラマウント・ピクチャーズ」から、「インディ・ジョーンズ シリーズ」の権利を完全買収。
2017年、「21世紀フォックス」のテレビ・映画部門を買収。
2019年、「21世紀フォックス」を買収、そして、ストリーミング配信サービス「Disney+」を開始、「Hulu」の全経営権を取得。
そして、復帰後は、2023年、55億ドルのコスト削減を目標に、従業員の3%に相当する7000人を一時レイオフ。
「ウォルト・ディズニー・カンパニー」創立100周年。
「コムキャスト」が保有していた「Hulu」の33%分の株式を取得、「Hulu」を名実ともに完全子会社化。
2024年、「エピックゲームズ」に15億ドルを出資、北米でのビデオソフト販売事業を「ソニーグループ」の「ソニー・ピクチャーズ ホームエンタテインメント」に移管することで合意。
そして、会社を3つのユニットに再編成。
1)「ディズニー・エンターテインメント」は、「ウォルト・ディズニー・スタジオ」、「ディズニー・ジェネラル・エンターテインメント・コンテンツ」、「ディズニー・ストリーミング」、「ディズニー・プラットフォーム・ディストリビューション」を含む、エンターテインメント・メディアおよびコンテンツ事業の全世界における事業全体を統括、責任者をアラン・バーグマンとダナ・ウォルデン。
2)「ディズニー・エクスペリエンス」は、テーマパーク、リゾート、クルーズ バカンス、そして、オモチャから、アパレル、書籍、テレビゲームに至るまで、ディズニーの物語、 キャラクター、フランチャイズを通して生活をもたらす全世界規模に及ぶ部門の責任者をジョシュ・ダマロ。
3)「ESPN」は、世界中のディズニーのあらゆるスポーツプラットフォームにおける、スポーツコンテンツ、商品、サービスに関する事業展開を管理・統括する役割の責任者はジェームズ・ピタロ
そう、自分と反目しているジェームズ・ピタロを更迭しなかったのである。
そして、彼は、明言している。
「ダナ・ウォールデン、アラン・バーグマン、ジェームズ・ピタロ、クリスティン・マッカーシーに、新しい組織作りに協力してくれと頼んだ。我々がクリエイティブチームの手に意思決定権を戻し、コストを合理化するために…」
それに対し、「ESPN」会長ジェームズ・ピタロは、「スポーツ・ベッティング関連の契約が差し迫ったものになるとは予想していない。『ドラフトキングス』との提携の可能性の時期についての期待が曇ったことは確かだが…」と表明。
そのうえで、「我々は人々のお金を受け取るつもりはない。ライン、スプレッド、オッズを設定するつもりはない。しかし、ここでもう少し力を入れて、よりシームレスなエクスペリエンスを作成するというアイデアは、間違いなくテーブルの上にある」とも明言。
さらに、「ボブ・アイガーは最終的にはワタシに協力することになるでしょう。我々は座って彼にこれについて説明しなければならない」ともつけ加えているとか。

ESPN must be at the forefront of legalizing sports betting because of the overwhelming increase in customers gambling while watching live sports(「ESPN」がスポーツ・ベッティング合法化の先頭に立つのは、スポーツ中継を観ながらギャンブルに興じる顧客が圧倒的に増加しているから)!

To be continued...





















緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈34〉

The tricks of ESPN, the organization behind the recent Shohei Ohtani scandal, must be influenced by the indiscretion of the ESPN chairman(今回の大谷翔平大スキャンダルの仕掛人組織である「ESPN」のトリックには、その「ESPN」会長の深慮遠謀が影響している)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

「ロサンゼルス・タイムズ」は、東仙坊、すでに簡略的に書き込んでいるが、「ジャパニーズ・ヘイト」の歴史がある「ロサンゼルス・タイムズ」は、列記とした「ロサンジェルス・エンジェルス」のクラブスポンサー。
そう、「ロサンジェルス・エンジェルス」が儲からないと必然的に自分たちも儲からないのに、メチャクチャ有形無形の天文学的経済効果のある大谷翔平に逃げられオモシロくないのは、精神的にも経済的にも当然。
それゆえ、2024年のMLB開幕前に大スクープに取り上げ、大谷翔平の人間的欠陥を暴き、出場停止にしてやると全社挙げて血眼になっていたはず。
それは、あれだけ親密なのだから、人間的に未熟で社会性の欠如した野球バカの典型的日本人大谷翔平なら、きっとギャンブル狂の水原一平の借金を「肩代わりして返済してあげたに違いないと決めつけていたからである。
それだけらこそ、「ESPN」が流した水原一平の大ウソに飛びついてしまって、大恥をかくことになっているのだが…。
では、「ESPN」は?
実は、今回の大谷翔平大スキャンダルの仕かけの主犯は、この「ESPN」。
そこで、まずこの「ESPN」を徹底解析し、「ESPN」の狙いを明白にしておきたい。
◇スポーツ専門チャンネル「ESPN」、衛星およびケーブルテレビでチャンネルを提供。
2月、「FOXスポーツ」、「ワーナー・ブラザース・ディスカバリー」と共同で、今秋からスポーツ配信サービス開始を発表。
1979年、「Entertainment and Sports Programming Network」として、「ゲティ・オイル」が85%の株主で、開局。
1984年、「ABC」が、80%の株式を取得、「ESPN Inc.」に社名変更。
1996年、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」が、「ABC」を買収、80%の株主になり、残りの20%を、本社がニューヨークのUSAのメディア・コングロマリット「ハースト コミュニケーションズ」が出資。
本社は、コネチカット州のハートフォード郡にある都市ブリストル。
そして、「ESPN」の中央スタジオも、そこ。
ちなみに、スポーツニュース番組「SportsCenter」は、放送30000回突破しているとか。
ここで、最大のポイントは、2018年、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」が、「ESPN」.の社長に就任させた、弁護士でもあるジェームズ・ピタロなる人物の存在。
このご仁の簡易プロフィールは、1991年、コーネル大学人間生態学部卒業、消費者経済学&住宅の理学士号取得。
「コーネルビッグレッド」フットボールチームの選手。
1994年、セントジョーンズ大学ロースクールで法務博士号取得。
Yahooメディア部門「Wilson Elser、Moskowitz、Edelman & Dicker、Disney Interactive」勤務。
1997年、女優ジーン・ルイザ・ケリーと結婚。
そして、2020年から、「ESPN&スポーツコンテンツ」会長に就任。
実は、このご仁、各州のスポーツ・ベッティング合法化の強力な推進者。
当然、カリフォルニア州での合法化にもメチャクチャ尽力。
と、と、ところが、親会社である「ウォルト・ディズニー・カンパニー」は、ファミリー向けのイメージを守ろうと長年努力してきたために、「ギャンブルはタブー」が基本的スローガン。
それゆえ、それに固執する 「ウォルト・ディズニー・カンパニー」CEOボブ・アイガーは、2019年、
投資家に対し、「『ウォルト・ディズニー・カンパニー』がギャンブル事業に参入したり、何らかのカタチでギャンブルを促進したりするとは思わない。 ESPNの役割は情報を提供することだ」と公言してしまうほど。
それに対し、すでに「ESPN」で、「デイリー・ウェイジャー」などのギャンブル関連番組、「ドラフトキングス」や「シーザーズ・エンターテインメント」などとマーケティング契約を締結し合法スポーツ・ベッティングをプッシュしていたうえ、「ドラフトキングス」との提携まで模索していた、このご仁がブチ切れ。
カリフォルニア州政府の「チャイナゲート」どもと結託し、2020年、そのCEOボブ・アイガーを更迭し、ボブ・チャペックを新CEOにさせてしまうほど。
と、と、ところが、好事魔多し。
「中共ウィルス」禍で、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」自体の業績が悪化。
また、2020年、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」CEOボブ・チャペックが、「ESPN」の大手スポーツ・ベッティング・パートナー探しを開始し、「ドラフトキングス」の契約延長に最大30億ドルを要求したためにその関係が悪化。
そんなことから、2022年、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」は、2020年退任したボブ・アイガーを、CEOに復帰させざるをえないことに…。

We must not forget that the former owner of the Los Angeles Angels was the Walt Disney Company(我々は、ロサンジェルス・エンジェルスの前オーナーが、「ウォルト・ディズニー・カンパニー」だったということを忘れてはならない)!

To be continued...


緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈33〉

It might feel good to make various donations, but don't you want Shohei Ohtani to at least pay his taxes even if he's willing to do so, like a sweet Japanese man whose best friend stole that much money(いろいろな寄付をすることも気分がいいかもしれないが、ベストフレンドにあそこまでの大金を盗まれた脇の甘い日本人らしく、大谷翔平に意地でも納税だけはきちんとしてほしいと思わないか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

こちらの気になる2つ目は、USAのなかでも高額所得者の仲間入りをしたはずの納税。
一体誰がどうやって支払っていたのか?
そうじゃなくても、巨額年俸の後払いが気にくわないカリフォルニア州会計監査局に目をつけられていたうえ、今回、IRSまで捜査に加わっているのでは?
とどのつまりに、脱税で我が孫が訴追されるようなことにでもなったら、さすがの大谷翔平でも本当にイヤになってしまうのでは?
そこで、自分の会社の経理さえ一度もチェックしたことのなかった、東仙坊、見よう見まねで概算見積もり。
独身のカリフォルニア州在住者として、とりあえず触られることのなかった2023年の年俸3000万ドルを、課税所得と仮定してUSA所得税を計算してみると、連邦所得税は、3000万ドル(約46億7000万円)×37%(最高税率?)=1110万ドル(約17億3000万円)。
そして、カリフォルニア州税は、最高税率12.3%。
それゆえ、年俸3000万ドルで概算すると、何かベースの計算式があるようで、60790+12.3%×(30000000-625369)=3673869ドル。
カリフォルニア州税は、約5億7000万円。
つまり、連邦所得税+カリフォルニア州税=約23億円。
そ、そ、それに、今年6500万ドル(約101億円)というスポンサー料があるのだから、一体いくらになるのか?
そして、誰がどうきちんと納税しているのか?
50億円以上あるはずの給与口座から約半分が盗まれているのに気づかないほどの超成金なら、正々堂々と納税してほしいものだが…。
これで、脱税スキャンダルなど出てきたら、何もかもが台ナシになってしまうのでは?
どうだろう?
あまりにも何かが変だと思わないか?
この金がすべての市場原理主義社会のなかで、次から次へと大金を生み出し続けている大谷翔平を利用しようと虎視眈々の金の亡者どもがゴロゴロいるのを、我が孫は、本当に認識しているのか?
いくら野球バカでも、野球を探求するのと同じくらい人間にも目を向けるべきなのでは?
その意味で、今、巷間、盛んに言われているように、代理人を換えるべきときなのかも…。
さて、今回の大谷翔平大スキャンダル、水原一平の大泥棒の件での不可解極まりない点についての話に戻そう。
4〉実は、東仙坊、この騒動発覚のプロセスにメチャクチャ疑問を感じている。
それを時系列的に整理してプロファイリングしてみたい。
[1]FBIが、66兆円を超える違法スポーツ・ベッティング業界を放置したままにしておくワケにもいかず、政府の意向を受けUSA全体でスポーツ・ベッティング合法化させる気運を高めるようにと命令されつつ、やむをえず捜査をしている途中で、偶然、違法ブックメーカーへの大口送金者として、Shohei Otani名義を発見。
そこで、それを捜査すると、今やUSAのスーパースターの座を確固たるモノにしている大谷翔平ではなく、違法ブックメーカーの捜査でベット者が通訳の水原一平であることを確認。
どちらも、FBIにとっては小者なので放ったらかしにしておいたところ、ドラマどおりにFBIにも例外なく金の虫がいるのがUSA。
すでに、東仙坊、軽く触れたと思うが、調子に乗っている日本人をチョッピリ懲らしめながら、スポーツ・ベッティングを違法にしておくとこんな大谷翔平みたいなスーパーヒーローでさえ副次的な被害に遭うコトもあるのだからカリフォルニア州でのスポーツ・ベッティングを合法化を推進すべきとしているヤカラどもに、とりわけ、マスメディアに、高額でこのネタをタレコミ式に売ったことは間違いない。
そう、それを大歓迎で買ったのが、「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」。

Wouldn't the FBI be in violation of its confidentiality clause if it showed someone documents that could serve as evidence during an investigation(FBIだって、捜査途中の証拠になるような書類を人に見せたら、機密条項保持義務違反になるのでは)?

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈32〉

Don't you think that even though Ippei Mizuhara was a petty thief at heart, did he have the courage and ability to commit such a big thief by himself(水原一平が、いくら根っからの小泥棒だとしても、一人でこれだけの大泥棒を企ている度量と能力があったのか?と思わないか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

2つ目は、人の財布に興味はないけど、どうしても理解できないのが、大谷翔平の給与口座の中身。
実は、その口座には、大谷翔平が手をつけないままなので、2023年までに約57億5800万円貯まっていて、今年の7000万ドル(約84億円)の一部が入金されたとしても、1月分ぐらいだから、せいぜい約65億円が残っていることになっていたはず。
ところが、その口座を神をも恐れずベストフレンドを裏切り自分のモノとしていたオカッパ・ピカロ水原一平、2021年11月15日~2024年1月6日の間に、1日平均で約25回、1回の平均ベット金額約1万2800ドル(約196万円)、約1万9000回の違法ブックメーカーへのスポーツ・ベッティングを実行。
1600万ドル(約24億7000万円)以上を使い込んでいたというのだから、唖然。
間違いなくそれ以外にも相当使い込んでいたに違いないと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
ところで、世紀のクソッタレであるオカッパ・ピカロ水原一平 、その間のスポーツ・ベッティングで負けた金は総額約280億円、獲得した勝った金の総額約218億円、損失総額約62億円だというのだが、負けた金が約280億円というのだが、大谷翔平の口座から盗んで払った金が約25億円。
ということは、280-25=255、約255億円はどう捻出したのか?
えっ、獲得した買った金はエゴ剥き出しに自分の仮名口座に入金させていたというのでは?
そう、臆面もなく、盗んだ金でギャンブルして勝った金は自分の懐へなんて、トンデモナイ
誰が考えたって、その約218億円の金は、いろいろ自由に使ったり、ワケありでどこかに、もしくは、誰かに送ったりしていたのでは?
もちろん、そこからも違法ブックメーカーへの間接的送金はあったにはあったと思うが…。
どちらにしても、大谷翔平の給与口座から1600万ドル(約24億7000万円)以上ネコババして、まだ借金が62億円もあったとしたら、オカッパ・ピカロ水原一平は、それも画策して大谷翔平から盗むつもりだったのか?
だから、それが発覚したためにできなくなって、「ボクはもうオシマイだ」とのたまわったのでは?
それで、どうしても気になることが、さらに2つ。
1つは、東仙坊、ハナから大谷翔平の金を秘かに盗み取るために、野球なんかに全く興味も愛着もないのに、あたかもベストフレンドでよきパートナーで従順なサーバントかのように装っていた小泥棒のクソッタレ水原一平が、その仮面を脱ぎ捨て、本性剥き出しに世紀の大泥棒になってやると決意したキッカケは、2021年~2022年にかけて続いた労使交渉のなかのロックアウト期間中、選手と球団職員との接触禁止を克服するために、ロサンジェルス・エンジェルス球団を一時退職したことにあると確信している。
もちろん、それによって、スポーツ・ベッティングに埋没できる時間的余裕も生まれたこともあるが、このクソッタレ、ここまでオレが尽くしてやっているのだから少しぐらいキサマの金をオレがいただいても構わないだろ!と考えたに違いない。
それがバレたときに、自分がどれだけの大罪を犯したのかをイヤというほど知らされることも微塵も考えずに…。
そう言えば、「NCPG(全米国家賭博問題対策協議会)」会長キース・ホワイトが言っている。
「USAには違法なブックメーカーが数十万。違法ブックメーカーは莫大な資産を持つ人々を巧妙に勧誘し、大金をつぎ込ませる術に長けている。スポーツ史上最高額の契約を結んだアスリートの口座を握っていた水原一平は狙い撃ちされたのでしょう。『カネを返さないと大谷翔平に連絡するぞ』と脅された水原一平は、負けを取り戻すためにさらに賭け続けるという無限ループに陥ってしまった。一般的にギャンブルと聞くとカジノを思い浮かべるかもしれませんが、彼がやっていたのはスマホ一つでできるオンラインベッティングで、その市場規模は数十億ドル以上と言われている。罪を償ってからも、依存症は続く。一生治らない人もいる。匿名で参加できるギャンブル依存者の会に出席し、相互に監視をして慎ましく生きていくのが理想だが、水原一平は顔も知れ渡ってしまった」
どうだろう?
確かに、本質的にクソッタレで黒社会の使いっ走りのようなオカッパ・ピカロ水原一平だが、どこか背後に悪知恵を授けているヤツがいる感じがするのは、東仙坊だけではあるまい。

This Okappa-head picaro who grew up in a Korean community and uses a lot of Korean names would have no choice but to spend the rest of his life in the Korean countryside(サプアコミュニティで育ちサプア人名を多用していたこのクソッタレ、結局、サプアの片田舎で余生を過ごすしかないのでは)!

To be continued...



緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈31〉

Ippei Mizuhara, a third-rate swindler and petty thief, is one of the most outrageous people of the century, and he couldn't help but feel like he has an accomplice behind his brutal acts...(世紀の人非人の三流詐欺師小泥棒である水原一平には、バックにその蛮行の協力者がいる気がしてならないのだが…)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、自分の経理にも興味がないのだから、他人の懐事情になどなおさら興味がない。
ましてや、天文学的な収入のある超セレブの経理など、正直、想像もつかない。
けれども、最低限の足し算くらいは、まだできる。
大谷翔平の供与口座には、2022年までの基本的な入金額として、14億1800万円。
ところが、2023年になると、トータルで57億5800万円にまで貯まったはず。
MVP、月間MVP、週間MVP、選手間MVP、シルバースラッガー賞、ホームラン王、オールスター出場などは、0ドルだというのだから、そんなもの。
まあ、そんな給与をチェックしないのも、USAのスポンサー料だけでも給与以上の莫大な大金が入ってきて、それを別の口座に振り分けているというのだから、当たり前。
では、それは誰が管理していたのか?
大谷翔平本人なのか?
それで、どうしても気になることが、いくつか。
1つは、代理人であるネズ・バレロの存在。
本業の代理業では、遣り手のこのご仁、選手年棒の4~5%も取っているというから、今回の大谷翔平のロサンジェルス・ドジャースとの契約での手数料は、約50億円とか。
それ以上にウハウハなのが、大谷翔平のスポンサー手数料、契約金の20%だというから、「アシックス」年3億円から、「ニューバランス」4年40億円に強引に鞍替えさせるのも、このご仁の手口。
2023年、大谷翔平のグランド外収入は、概算で46億円と言われていたのに、すでに「ダイソー」、「ANA」、「TOYO TIRE」、「興和」とも新規契約。
そう、スポンサー料やグッズの売り上げなどでたちどころに驚愕の年俸10年総額7億ドル(約1083億円)なんか回収してしまうのでは?
とにかく、このご仁、世紀の商材と言える大谷翔平をフル利用して稼ぎまくることに、腐心。
ときには、それが、大谷翔平のナイスガイのイメージを損なうときも?
事実、2019年、グローバル・アンバサダー契約をしギャラを未公開株などで得ていたという暗号資産大手交換所「FTXトレーディング」が、2022年、経営破綻すると、110億ドル(約1兆5000億円)の被害を受けた投資家らが「グローバル・アンバサダーにも責任がある」と、フロリダ州連邦地裁に集団提訴。
そう、慌ててグローバル・アンバサダー契約を解除したところで、道義的責任は間違いなくあるのでは?
同じように焦臭いクライアントは、他にもある。
ハワイ島マウナケアビーチにある「ザ・ビスタ・アット・マウナケア・リゾート」なる別荘物件。
何でも、2025年完成予定の東京ドーム1.5倍、1エーカーの14分の1の区画で、自前の野球練習場を造る予定で総工費を含めると土地代込みで30億円超だというのに、2022年、大谷翔平が現地を訪れ即決で購入したというのだが、メチャクチャ胡散臭い。
この物件の管理会社と早々にアンバサダー契約を結び、別荘PRサイト「ハプナ・エステーツ」に大谷翔平本人が出演していること。
そう、水原一平がが大谷の口座から1600万ドル(約24億5000万円)超を盗み取っている真っ最中に、自分は大谷翔平を活用して稼ぐことばかり。
どうだろう?
本当にイイ気なもんだと思わないか?
そ、そ、そうそしていたら、4月23日、野球やゴルフの弾道測定分析デバイスを展開するブランド「Rapsodo(ラプソード)」とテクノロジー・アンバサダー契約をしたというから、破竹の勢い。
どうだろう?
無節操で貪欲な代理人であるネズ・バレロは、本当に大谷翔平のコトを考えているのか?って、疑いたくならないか?
そもそも、2022年、大谷翔平の給与口座をいいように水原一平にされているのに、大谷翔平のCEO名で設立したエンターテインメント会社(?)「株式会社二刀流」の書類送付先だって、ネズ・バレロのオフィス「CAA Sports」。
2023年、設立がデラウェア州で同じく事業拠点が「CAA Sports」内のネズ・バレロの不動産経営のための個人会社「Decopin LLC(デコピン合同会社)」は、自分の2.5億円の別荘を含む3軒の不動産を所有し、自分の会社で近くに大谷翔平の自宅を建設中(?)。
間違いなくコヤツ、ただの金の亡者でしかないのでは?
それで、東仙坊、メチャクチャ気になる話が、1つ。
オカッパ・ピカロ水原一平が、大谷翔平に「ナリスマシ」、クルマのローンのためと大ウソをついて、違法ブックメーカーが指定する謎の口座に送金しようと失敗、銀行側はこの口座のオンラインでの取引を凍結したというのでは?
では、どうやってその口座のオンライン取引停止を解除できたのか?
大谷翔平の給与口座に登録された電話番号とメールアドレスは、オカッパ・ピカロ水原一平の電話に関連する番号と匿名のGメールのEメールアドレスで、大谷翔平の実際のEメールアドレスに似た書式と番号だったというが、銀行は代理人に連絡したのでは?
ということは、ネズ・バレロが取引停止解除に何らかの協力をしたのでは?
というのも、大谷翔平は、「すべての自分の口座を、代理人や会計士らが監視していると信じていた」と証言しているのでは?

Is Shohei Ohtani's agent Nez Valero, who is making a lot of money by making full use of the greatest commodity of the century, really trying to protect Shohei Ohtani's personal assets(大谷翔平なる世紀の大商材をフル活用して荒稼ぎしている代理人ネズ・バレロは、本当に大谷翔平の個人資産を守ろうとしているのか)?

To be continued...




















緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈30〉

Wasn't there a single sensitive person in the Nippon-Ham Fighters, NPB, or Los Angeles Angels who had an aesthetic or discerning eye for people(日本ハムファイターズに、NPBに、ロサンジェルス・エンジェルスに、人を見る審美眼や鑑識眼を持つセンシティブな人間は一人もいなかったのか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、いくら野球バカの我が孫でも、感性豊かだったはず、自分で何か信用できると感じて、水原一平を通訳として受入れたのか?と疑問を持っている。
それで、今回、わかったことが、1つ。
2017年12月、大谷翔平のMLB挑戦が正式決定すると、な、な、なんと水原一平の方から、大谷翔平にだけでなくその家族にまで強烈にアタックしていたというのである。
そう、自ら売り込んできたというのである。
もちろん、この機のために、日本ハムファイターズに経歴詐称で入り込んで、懸命に外国人プレーヤーのために献身するフリをしてきたのだから、それも当然。
そして、大谷翔平も、その家族も、ロカール出身のせいか、英語に必要以上のコンプレックスを持っていることも熟知していたから、なおさら。
そこに、世にも奇妙なことが起きる。
大谷翔平のロサンジェルス・エンジェルス入りをアレンジした代理人であるネズ・バレロが、水原一平をなぜか積極的に後押ししたというのである。
その結果、大谷翔平の会社が、水原一平を事実上の管理者兼アシスタント(?)として採用。
さらに、ネズ・バレロが、水原一平をロサンジェルス・エンゼルスに通訳として押し込んだのである。
そ、そ、そして、悪魔の申し子である水原一平が世にも不思議な大犯罪への序曲を奏でることに成功するのである。
それは、ロサンジェルスは、誰もが知っているとおり大都市。
人口も、USA第2位。
必然的に、大銀行も集積。
かなり減ってはいるが、日本語を流暢に話すスタッフがいる銀行も、いっぱいあったはず。
そ、そ、それなのに、2018年3月、悪魔の申し子のごとき三流詐欺師小泥棒であるオカッパ・ピカロ水原一平は、わざわざキャンプ地のあるアリゾナ州西部のあるローカル銀行に大谷翔平を同行させ、給与振り込み用USAでの銀行口座を開設させたことで、世紀の大泥棒化に成功したのである。
そう、ハナからオカッパ・ピカロ水原一平が、積極的に近づいた究極の目的が、意図的に大谷翔平の銀行口座番号と暗証コードを盗み取ることだったはず。
つまり、一緒にUSAに行った時点で、何が何でも実現しようとしていた卑劣な計画的蛮行だったはず。
それで、メチャクチャ不可解なのが、「CAA Sports」ネズ・バレロの本当の仕事は、ロサンジェルス・エンジェルス球団と大谷翔平との選手契約を代行しているのだから、その給与がきちんと支払えているかをチェックすることなのでは?
ということは、自分たちもコンタクトできる銀行を指定する責任があるのでは?
その意味で、ネズ・バレロに何らかのインテンションがあって、それをあえてどこか許したところがあるのでは?
もっとも、それでも、最初のマイナー扱いの3年間は、なんとなくチェックしていたのかも?
どちらにしても、この時点から、典型的なパラノイアでもあるコヤツ、この金に頓着のない大谷翔平の給与口座は、ほぼ自分のモノと本気で思い込んでいたに違いない。
そ、そ、そして、2021年、その大谷翔平の給与口座に、2018年・2019年・2020年のマイナー給与約6100万円×3、それに新たな年俸の300万ドル(約4億6300万円)が加わると、躊躇なくコヤツはルビコン川を渡り、その大谷翔平の口座の連絡先を、水原一平自身の電話番号と自分に関係している匿名電子メールアカウント(Jay Min)に変更し、完全私物化。
2021年11月15日、PayPalサービス「Xoom.com」への4万0010ドル(約617万5000円)送金を皮切りに、違法ブックメーカーが指定する海外口座、ロサンゼルスから約6000㎞離れたカリブ諸島にある島国「アンティグア・バーブーダ」の口座に、ドンドン、ジャブジャブと送金を繰り返すばかり。
ちなみに、「アンティグア・バーブーダ」とは、UK連邦加盟国で、1994年、世界で初めて政府がオンラインカジノに正式なライセンスを発行っしたオンラインカジノの発祥の地。

I couldn't help but feel that there is a mastermind behind sending Ippei Mizuhara to Shohei Ohtani(東仙坊、大谷翔平の元に水原一平を送り込んだ黒幕がいる気がしてならない)!

To be continued...











緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈29〉

He bets with the thief's money and puts the winnings into his own account, so he couldn't even put it upwind of the thief, right(ベットするのは盗んだ人の金で、勝った金は自分の口座に入れるなんて、盗人の風上にも置けないヤツなのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、水原一平なる史上最低の小泥棒の呆れた手口に、心の底から憤怒の念を覚えている。
それはそうである。
盗人にだって、三分の理。
まがりなりにも、人の信頼を裏切って、薄汚く人の口座から大金をネコババし、違法スポーツ・ベッティングに没頭しながら、その勝ち金はしっかり自分の口座に振り込ませるなんて、人間のやることではないのでは?
つまり、ハナから返す気など毛頭もなかったということで、さらに衝撃的。
そう、やっていることは、ゲスの極み以下。
◎「ESPN」シュエサ・スレンドラン
4月18日、「大谷翔平が詐欺に遭ったスポーツ選手や有名人のリストに加わる」
これまでUSA国内で詐欺被害に遭った著名タレントやアスリートを紹介。
そのなかで、「アスリートのスポンサー収入や給与の増加にともない不正行為が近年増加傾向にある」と指摘。
そして、「スポーツ・ファイナンシャル・リテラシー・アカデミー」国際運営ディレクターであるアテナ・コンスタンティノウの主張を紹介。
「もしスポーツ選手が経済に関する知識を持っていれば、自分のお金を他人に渡すべきではないことがわかるはず。雇ったアドバイザーたちはさまざまな選択肢をアナタに教えてくれる一方で、最終決定を下すのはアナタ自身であり、その影響を負うのもアナタなのですから」と、第三者に金銭管理を一任するアスリートに懸念を示し、最低限の情報学習を促しているとか。
さらには、元プロ野球選手のエリック・アベリルの意見も紹介。
アスリートは、代理人のほかに、公認ファイナンシャル・プランナー、税理士、独立した登録投資顧問グループ、個人弁護士らと囲んで、署名したすべての契約書に目を通すのが理想的。多くの役割を遂行するためにさまざまな人材を雇うことはできるが、財政と源泉徴収の最終的な結果に対する責任を転嫁することはできない
そのうえで、「大谷翔平の金銭感覚には、金融リテラシーが欠如している」と指弾。
それにしても、この遠大な「マッシブ・ザフト(:massive theft:大窃盗)」計画を本当にこの三流詐欺師のオカッパ・ピカロ水原一平が一人で考えたのか?と疑問に思うのは、東仙坊だけではあるまい。
というのも、この計画の遂行には、かなり数多くの壁を乗り越える必要があったうえ、いくつかの核心的幸運に見舞われる必要があったからである。
1)日本ハムファイターズのたかが通訳でしかなかったオカッパ・ピカロ水原一平が、学歴詐称と職歴詐称でなんとか就職できた日本ハムファイターズを辞めて、大谷翔平とともにUSAに行くには、まず大谷翔平本人と彼の家族を籠絡しなければならなかったはず。
なぜなら、すでに書き込んだように、2016年、大谷翔平自身も取締役になって、円で支払われる国内メーカーの莫大なスポンサー料を管理するためのマネージメント会社を東京・新橋に設立しているのでは?
そう、マネジメント業務/コンサルティング業務/スポーツ施設・スポーツ教室等の経営・支援事業/不動産の所有、賃貸、管理業務/飲食店業などを事業内容にした、代表取締役が父親と母親、大谷翔平以外の親族が取締役に名を連ねる家族経営の節税対策会社で、監査役に、会社設立以前よりの大谷翔平の税理士。
この会社が、大切な自分たちの息子で、たった一つの米櫃で、USAに行き、基本的にドル建てで報酬を受け取り、USA国内で資産形成することになったのだから、そのマネージメント会社設立を考えるは、当然。
そのためには、USAで活動する、特に、カリフォルニア州で活躍する日本人弁護士、日本人会計士、日本人ファイナンシャルプランナー、日本人税理士を雇用し、USAでの支社か、新たな会社を設立するはず。
どうあれ、今やUSAを代表するスーパースターで超セレブになった自分たちの大切な息子の極めて面倒な大金の管理を代わりにケアしてあげる必要があったのでは?
それだけじゃない。
2017年、MLB球団との契約・交渉をUSA代理人事務所「CAAスポーツ」ネズ・バレロに一任し、2017年12月、日本ハムファイターズからロサンジェルス・エンゼルスへの移籍が決定すると、まず野球の知識のあるチーム内での通訳を選出する必要が起きたはず。
と同時に、独身大谷翔平の初めてのUSAでのデイリーライフをサポートする執事・侍従・召使い・走りっぱ・ドライバー兼任通訳。
そして、球団と代理人事務所との間に立ち、弁護士や弁理士の資格を有するオフィシャルな面やファイナンシャルな面をサポートする個人マネージャーの通訳。
できたら、英語を哲学的かつ文学的にも表現できるうえ、その人間性を社会から高く評価され、完璧に大谷翔平のメンターになれ、英会話を教える能力も備えた通訳。
どうだろう?
通訳を4人ぐらい雇用してもヨカッタのでは?

In fact, aren't the parents of Shohei Ohtani, the president of Shohei Ohtani's management company, the ones who fell for Ippei Mizuhara's fraud(実は、水原一平の詐欺に引っかかったのは、大谷翔平のマネージメント会社の社長である大谷翔平の両親なのでは)?

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈28〉

For Ippei Mizuhara, his true best friend from an early age might not have been Shohei Otani, but Matthew Bowyer(水原一平にとって、早い時期から本当のベストフレンドは大谷翔平ではなくて、マシュー・ボウヤーだったのかも)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

不思議なことに世紀の大泥棒志向の小泥棒である水原一平の携帯電話には、イタリアンマフィアの下部組織の13人の胴元の下請けである「ブックメーカー1」なる特定の違法ブックメーカーであるマシュー・ボウヤーに関連づけられた番号を含む数百ページのテキストメッセージが含まれていたというから、マンガ。
しかも、テキストメッセージには、水原一平がギャンブルで負った借金を返済しようとした際の交渉のやり取りが含まれていたというから、ただのおバカ。
▼2022年1月2日、「私のベッティング・アカウントは復活できるのかな? 全部すっちゃって…バンプの引き上げをして」
▼2022年1月15日、「クソ、全部すっちゃった(爆笑)…また50000上げてくれない? これで負けたらしばらくやめる」
▼2022年12月9日、 「もう200を増やしてくれませんか? 母に誓って(?)、これを最後にUSAに戻って返済します。何度もお願いしてすみません…」
▼2022年11月14日、「ワタシはスポーツベッティングがヒドく苦手。そうでしょう?(笑) また貸していただけますか? 限度額を上げて…ご存じのように(???)、ワタシが支払わないのではないかと心配しなくていいですよ!
特に、水原一平のキチガイ沙汰の様子が露骨に読み取れるのが、これら。
▼昨年6月22日、「またやられちゃったよ(笑)。もう1回バンプもらえるチャンスあるかな? こんど負けたら、しばらくこれで最後にする」
▽「OK、相棒。毎週月曜日、最低500払うと保証すれば、キミの望む金額まで増やしてやるよ」
▼大谷翔平が日米通算200号となる25号を打った昨年6月23日、「ワタシは最悪だ(笑)。ついていないなー。最後にもう1回だけ『バンプ(ベット上限金額引き上げ)』してもらえない? 大きく持ち崩す前に、これがしばらくの間で最後になると約束するよ」
▽「OK! 問題ない」
▼昨年6月24日、「問題発生です(笑)。本当に本当に最後のバンプをできないかな? 本当に最後最後最後のベットをしていい? これはマジの最後だから」
▽「完了した。ワタシも同じ問題を抱えているんだ。正直なところ、キミが毎週月曜日に500を保証できるなら、ボクはキミに好きなだけ与えるよ。なぜなら、キミがちゃんと払うと信じているからね。ただ、もう一度パートナーと話をつけないといけない。それが前に聞いた理由の1つだよ」
▽2023年11月17日、「やあ、イッピー、金曜日の午後2時です。なぜアナタが電話に出てくれないのかわかりません。ワタシはここニューポートビーチにいて、大谷翔平が犬の散歩をしているのを見ました。行って彼に話しかけて、アナタからの返事がないのでどうやってアナタに連絡できるか聞いてみます?。すぐに折り返し電話してください」
▼2023年11月19日、「正直に言います。ワタシはこの数年、仮想通貨で大金を失いました。そして、ご存じのようにスポーツでも大きな打撃を受けました。ちょっとお聞きしたいのですが、金額で折り合いをつけることは可能でしょうか? このサイトでワタシはあまりに多くを失いました。もちろん、ワタシが悪いのはわかってます」
どうだろう?
クソッタレは、「家に誰かくるかもしれないのが怖い」なんて大ウソをついていたが、すでにベストフレンドは、マシュー・ボウヤーになっていたのでは?
◎「FanSided」コディ・ウィリアムズ
4月14日、「詳細が明からになるたびに、水原一平の印象がさらに悪化していく」
「水原一平は、ソウルに滞在中、クラブハウスで自らの違反行為とギャンブルによる借金をチーム全員に対して告白。話を完全に理解していなかった大谷翔平とホテルで話し合い、ブックメーカーに対する借金や大谷翔平の銀行口座から金を盗んでいたと告げた。さらに、水原一平は自身を守るための最後の努力をしている。大谷翔平に『チームメイトらに話したウソのストーリーに乗ってくれないか?』と嘆願した。一連のスキャンダルについて、容疑者が極悪非道な人物であると思わせる記事がいくつもあった。ギャンブルでの借金の規模、他人の口座から巨額を盗んだ点を考慮すれば、それも納得がいく。長年連れ添った友人や周囲に対してウソをつくのは、明らかになっている多くの事実のなかで、最も好ましくない点かもしれない。自己保身のためにウソにつき合ってくれと頼むのは最悪の行為だ」
◎「ESPN」ジェフ・パッサン、ポッドキャスト番組「The Rich Eisen Show」に出演。
「大谷翔平が銀行口座を確認していないというシナリオが、ワタシには100%見えてきます。超お金持ちですから、お金はそこまで心配のタネではないのです。あらゆる高価な物を買うために外に出るとか、そういう人間ではありません。そういうスタイルではないです」。
「訴状を見ると、大谷翔平は何年も彼のIDで特定の口座にログインしていなかったと、捜査員が語っています。もし今回、彼のことで何か責めることがあるなら、間違った人間が周りにいた、あるいは、そういう環境に身を置いてしまったこと。それだけの大金を得ることになる際に、本来備えていくことになるであろう金銭感覚がなかったことなどがあります。しかし、ギャンブルをしていたかどうかについては、有力な証拠はありません。水原一平容疑者が違法ブックメーカーに送金した口座は、2018年3月、水原一平容疑者同席のもと開設された。エンゼルスからの給料が振り込まれていたが、2021年10月27日までアクセスナシ。しかし、ブックメーカーがアカウントを付与した1ヵ月後に、初めて口座にアクセスされていたというのである」

When Ippei Mizuhara, a third-rate con artist and petty thief, cunningly approached Shohei Ohtani and obtained his account number and password, his path to becoming a major thief was set in stone(三流詐欺師的小泥棒の水原一平が、大谷翔平に狡猾に近づき、彼の口座番号と暗証番号を手にした段階で、彼の大泥棒への道は確定していたのである)!

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈27〉

Wasn't Ippei Mizuhara's best friend betrayal and grand theft of the century almost complete when he got his hands on the first and biggest hurdle, the account number and PIN(この水原一平による世紀のベストフレンド裏切り大窃盗犯罪は、その最初で最大の難関である口座番号と暗証番号を手にしたときに、ほぼ完成していたのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

世間の方々は、悪魔の申し子のごとくの三流詐欺師型「大泥棒」でしかないオカッパ・ピカロ水原一平のネコババの手口が、かなりの驚きと不可解さとともにそこそこ知ることができて、なんとなく納得はされているのでは?
通訳として、大谷翔平と一緒に銀行に行き、ロサンジェルス・給与振込用の口座新規開設する際、何にも理解できない彼を見透かして、口座番号と暗証コードをメモリー。
その給与が、2018年・2019年・2020年とマイナー給与の約6100万円ずつのときは、ノータッチ。
そして、2021年、300万ドル(約4億6300万円)になると、その大谷翔平の口座の連絡先を、水原一平が、自分の電話番号と自分に関係している匿名電子メールアカウント(Jay Min?)に変更。
ついでに、2022年、550万ドル(約7億7200万円)、2023年、3000万ドル(約43億4000万円)、2024年、7000万ドル(約84億円)。
そ、そ、そして、水原i一平は、2021年9月24日、ついに違法スポーツ・ブックメーカーであるマシュー・ボウヤー相手にベットを開始
▼2021年9月24日、「サッカーでやらかしちゃったよ。サッカーで、ふざけて遊んでいるので…(爆笑)。UCLAに賭けたけど、全然ダメだった!!!」
そ、そ、それから、長年企んできたご主人サマの給与口座のnetでの無断使用しての初めての不正送金を違法スポーツ・ブックメーカーに実行したのが、2021年11月15日、PayPalサービス「Xoom.com」への4万0010ドル(約617万5000円)。
このデビット取引は、水原一平とブックメーカーがその金額について話し合うテキストメッセージのタイミングとピッタリ一致しているとか。
それ以上に、東仙坊、ワナワナととどめなく憤怒させられるのが、このご主人サマである大谷翔平が、日本帰国後初めての公の場になる東京都内の日本記者クラブで一人で会見。
そのやり取りのなかで、「(私生活の面で異国の地で苦難を乗り越えるのに支えになってくれた人は?)やっぱり、Ippeiサンかな」と応えていたときだというから、なおさらムラムラ憤りがこみ上げてこないか?
ともあれ、この世紀の人非人であるスカンバック、2021年11月15日~2024年1月6日まで、大谷翔平本人に無断でnetから大谷翔平口座にアクセスし、コヤツが自分が関係する電子機器やIPアドレスを使用し、自分の思いどおりに繰り返し電信送金。
しかも、自分で大谷翔平に「ナリスマシ」して銀行に電話をかけ、多額の送金を承認するよう行員を騙して説得(?)したというから、何をかいわんや。
ちなみに、銀行には、そのときの電話記録が残っているとか。
どうあれ、この期間中、約1万9000回のベットを記録。
1日平均で約25回。
1回のベット金額は、約10ドル~16万ドルで、平均約1万2800ドル(約196万円)。
銀行の記録によると、違法ブックメーカーに、1600万ドル(約24億7000万円)以上を大谷翔平の給与口座から直接送金。
また、違法ブックメーカーは、水原一平の借金が100万ドルを超えてもベット金の限度額を引き上げ続けたとか。
さらに、水原一平のベッティング記録には、獲得した勝った金は総額1億4225万6769ドル(約218億円)負けた金は総額1億8293万5206ドル(約280億円)で、損失総額4067万8436ドル(約62億円)
し、し、しかも、コヤツのメチャクチャ阿漕なところは、勝った金は、大谷翔平の銀行口座に戻さず、水原一平の自分の偽名(Jay Min?)個人口座に入れていたということは、大谷翔平の口座からは出金ばかりで、実質的損害額は、もっともっと多いということなのでは?
どうだろう?
これほどまでにデタラメなオトコもメズラシイのでは?
その意味で、とても気になるのが、こんないい加減なオトコと結婚した女性は、一体どんな方なのか?
それも、最後の最後まで、コヤツを支えようとしているなんて…。

I am concentrating all my attention on when, where, and how Ippei Mizuhara met his wife. And I'm really particular about whether it was Japan or California(水原一平が、その妻といつどこでどう知り合ったのか?に全神経を集中している。そして、それは、日本だったのか? それとも、カリフォルニアだったのか?にも、どうしてもこだわっている)!

To be continued...

























緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈26〉

The recent Ippei Mizuhara scandal must be a result of the USA government's efforts to make sports betting legal across the country at once, by spreading propaganda that even pure super athletes such as Shohei Ohtani are illegal and that it would become a big scandal if sports betting is illegal. It's just one strategy(今回の水原一平騒動は、大谷翔平みたいな純粋なスーパーアスリートでも、スポーツ・ベッティングが違法だと、巻き込まれて大変なスキャンダルになるとプロパガンダして、一気にUSA中を合法化させようというUSA政府の一つのストラテジーでしかない)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、今回の2024年MLB開幕前に、「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」に大谷翔平大スキャンダルをスクープさせ、大きなマーケットであるはずのカリフォルニア州にスポーツ・ベッティング合法化の気運を一気に高めようとした、FBI、すなわち、USAの民主党政府の術策が失敗し、スポーツ界全体の衰退化につながりそうになって、メチャクチャ焦ったに違いないと確信している。
それは、政府の術策に協力しつつ、自分たちが全面サポートしているロサンジェルス・エンジェルスを見棄てた裏切り者にチョッピリお灸を据えてやると企んだ「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」にとっても、同じだった。
すでに世紀のスーパースターになっていた大谷翔平の経済波及効果は、自分たちが想像する以上に絶大なモノになってしまっていたのである。
2社も、必死になって、政府同様、イヤイヤ、違法ブックメーカー運営で荒稼ぎしているUSAの、イヤイヤ、世界中のマフィア同様、世界中から愛されている純粋無垢な野球バカである大谷翔平のネガティブなイメージ払拭のために、躍起になっているのが実状なのである。
◎「当初はそんな大金が消えていることに気づかないなんて、あり得るのか?」と懐疑的だった元「ESPN」スポーツキャスターのリッチ・アイゼン
「訴状を読んだ。こんなことがあるんだな。大谷翔平が預金を盗まれた被害者だということは紛れもなく明らか。しかも、信頼していた友人が実は詐欺師で、とてつもなく深い闇に落ちて救いが必要なレベルだったというのだからね」
◎「ロサンゼルス・タイムズ」ビル・プラシュキー
「ギャンブラーではなく、球界のスターとして、大谷翔平の伝説は続く」
「ワタシは当初、450万ドルも不正に違法賭博の胴元に送金されていたことを大谷翔平が知らなかったということがまったく信じられなかった。だが連邦検察の捜査結果がわかった今は信じられる。『水原一平がボクの口座からお金を盗んでウソをついていた』と大谷翔平が言ったときは信じられなかったが、今はその通りだったと納得できる。大谷翔平は史上最高の野球選手になるため起きている時間のほぼすべてをそれに集中しているのは明らかで、自分の人生のそれ以外の部分にはほとんど注意を向けていない。そうなのだ、それが問題なのだ。自分のお金に無関心な金持ちの男って、まさに子どもではないのか? それにしても情けないのは、大谷翔平の代理人を務める大手事務所『CAA Sports』のネズ・バレロとその周辺のスタッフだ。水原一平が不正アクセスしていた大谷翔平の口座について代理人や財務アドバイザーがチェックできなかったことは、大谷翔平のビジネスチームが、口座を放置していたということで、信じられない。大谷翔平のアドバイザーたちは、アドバイザー史上最も弱腰で存在価値がない者たちだ。代理人と危機管理担当広報をクビにし、チームを完全に入れ替えるべきだ」
◎「ESPN」ジェフ・パッサン
「どのように口座にアクセスされたのかという長い間の謎がついに明らかになった」とXにup。
「大谷翔平の被害額は、450万ドル(約6億9000万円)と伝えられていたが、実際はその3.5倍以上の総額1600万ドル(約24億5000万円)だった。これもそれも、ロサンジェルス・エンジェルス球団からの給料が振り込まれる口座をUSAで作るとき、悪魔の申し子的小泥棒の水原一平、通訳をしながらその口座番号と暗証番号をなかば堂々とメモリーしていたから、大谷翔平の銀行口座の設定を変更したり、取引に関するアラートや確認などが大谷翔平本人にいかないようにしたり、口座にヒモづけた電話番号やメールを自分のモノに変更したり、送金の際に銀行から認証を得る際には電話で大谷翔平に「ナリスマシ」たりできたとか。そして、代理人ネズ・バレロ、経理担当、財務アドバイザーから口座情報の開示を求められると、『本人が私的な口座なので情報を見せたくないと言っている』平然ととウソをつき代理人らが気づく機会を封じていたというから、あまりにも大胆で悪質」
どうだろう?
◎「ESPN」ティム・キヨン
「過去6年間は水原一平ナシの大谷翔平は想像できなかった。通訳であるだけでなく、練習相手にもなり、スケジュールも管理し、あらゆる世話をした。大谷翔平のリズムは水原一平のリズムで、選手用ラウンジの同じテーブルで食事をし、大谷翔平が昨季運転免許を取得するまで、毎日2人で球場に通った。かつてのロサンジェルス・エンゼルスのフィル・ネビン監督が、『大谷翔平は毎朝目を覚まして、どうすれば地球上で最高の野球選手になれるかを考えている』と説明していたように、それは水原一平がすべての仕事をこなしてくれるからこそ、余計なことで他者と絡む必要もなく野球に集中できたからである。2018年のメジャー1年目、多くの関係者が『いずれ二刀流を断念しどちらか1つを選択しなければならないときがくる』と決めつけていた。だが、大谷翔平は不可能を可能にし、2021年から2023年まで野球史上最高のパフォーマンスを続けた。それを支えたのは水原一平だった。かつてのエンゼルスのチームメイトたちは、『大谷翔平が賭けをするとは信じられないし、水原一平がお金を盗んだことも信じられない』と証言する。しかしながら、実際のところ、彼らも大谷翔平について多くを知らない。大谷翔平は禁欲主義的にホテルから球場に行き、球場からホテルに戻る生活を続けていたからだ。2人のパートナーシップは完璧に機能していたかに見えた。しかし、スキャンダルが発覚、関係にピリオドが打たれた。大谷翔平は会見で、『ボク自身も信頼していた方の過ちに悲しくショックですし、今はそういう風に感じています』と切り出した。そして、カメラを見つめながら、『彼がボクの口座からお金を盗んで、なおかつみんなにウソをついていた。結論から言うとそうなります』と続けた。大谷翔平は、最も信頼し、一緒に成功してきた人物を失ったことについてどう感じているのか? 直に質問したかったが、大谷翔平は、『これが今、お話できるすべてなので、質疑応答はしません』と打ち切った」とまで言っていたのでは?

The mass media, which plans to expand legal sports betting, and the federal law enforcement authorities, who have to crack down on illegal sports betting, are carrying out a Shohei Ohtani sacrificial performance with the development of the sports world as a pretext from the standpoint of mutually beneficial interests(合法スポーツ・ベッティング拡大を画策するマスメディアと違法スポーツ・ベッティングを取り締まらなければならない連邦捜査当局とが、利益併存の立場からスポーツ界発展を大義名分に大谷翔平生贄パフォーマンスを実行しているのである)!

To be continued...



緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈25〉

Even though my grandson is a baseball idiot, he might be some kind of unicorn who hasn't checked his salary for three years.(いくら野球バカの私の孫でも、自分の給与の確認を3年も一度もしないなんて、やはり一種の異質なユニコーンなのかも)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◉東仙坊、我が孫が、最初から根っからの三流詐欺師型小泥棒であるオカッパ・ピカロ水原一平の姑息な策謀に引っかかってしまっていたということに、地団駄を踏んでいる。
と同時に、ストイックでピュアな野球バカすぎて、人を見る目、いわゆる鑑識眼と洞察力に致命的な欠陥を持ったまま、超一流のベースボールプレイヤーに成長してしまった我が孫の不徳に悔悟の念を抱いてもいる。
そう、オマエが考えるほど世界は甘くはないんだぞ!と我が孫の頭に叩き込んでくれる人が側にいなかったことに憤懣やるかたない思いを抱いてもいる。
その意味で、大谷翔平の家族も、花巻東高校の野球部監督も、日本ハムファイターズ球団も、ロサンジェルス・エンジェルス球団も、大谷翔平にマネージメントのスキルを全く鍛えなかったのは、やはり最悪。
それはそうだと思わないか?
ちょっとやそっとでは、簡単に扱えないほどの大金の財務・会計・経理業務が絶対不可欠なのだから…。
それでいて、小さなドメスティックな節税対策用会社に、大谷翔平をやたら参加させているのは、ナンセンスなのでは?
その弊害が、今回、露骨に出てしまったというのが、事件の背景にあるのでは?
さて、そんなことできやしないとか、自分の口座からそれだけの大金を盗まれているのにずっと何年も気づかないなんてありえないなどと、大谷翔平がまるで水原一平のごとくウソをついていると、まるで「ジャパニーズ・ヘイト」のごとく人間大谷翔平攻撃を続けてきたUSAマスメディアやnetユーザーたちを、完全に黙らせることができる事実が、連邦捜査当局によって、明らかにされた。
◎早速、我が大谷翔平の一番の理解者で一番のSho-eeマニア、「FOXスポーツ」ベン・バーランダー
4月12日、「『会計士も知らなかった?信じられません!!』という人たちへ…」とXを更新。
「水原一平は、文字通りUSAでの大谷翔平の代弁者であり、大谷翔平が病気だと言って、2022年10月、税金申告担当者とのミーティング当日に大谷翔平が出席可能かどうかについて会計士にウソをついた。その代わりに、彼は一人でミーティングに行って彼に代わって決断を下した」
そして、FBI当局がロサンゼルス地方裁判所に提出した訴状の写真を添付。
◎「ドジャース・ネーション」
大谷翔平は手を汚していない。彼は100%大丈夫だ。彼のイメージに影響を与えるとは全く思わない。これでやっと彼は地球上で最高の野球選手になることに再び集中できる。ドジャースで複数回ワールドシリーズ優勝することや世界のリオネル・メッシと並んで地球上最大のスーパースターアスリートとしての地位を確立し、野球界で史上最大のスーパースターになることにも。これがワタシの最初の大きな収穫だ。今日のアップデートはドジャースファンにとって、そしてMLBにとってスバらしいものだ。この騒動すらも、大谷翔平にとってイイものになる可能性がある。なぜなら彼らは、今までにないぐらい大谷翔平をきっちりと管理するからだ。誰かが彼の口座をいじることも許さないだろう」とYouTubeにup。
◎「ジ・アスレチック」は、「水原一平だけが大谷翔平を失望させたワケではない。代理人ネズ・バレロはどこにいたのか? 水原一平がネズ・バレロや他のアドバイザーに口座情報開示を拒否したら、それは 『刑法サイン』が出ているということなのではないのか?」
ロサンゼルス・タイム」は、「大谷翔平のビジネスチームが水原一平容疑者による口座管理を許したのか? 歴史上、類を見ないほど弱腰で価値がないアドバイザーである。解雇すべきだ」
「ネズ・バレロは、『ワタシの事務所には日本語を話せる職員は誰もおらず、大谷翔平との会話や連絡はすべて水原一平容疑者だけに頼っていた』と連邦当局に供述しているとか。また、ネズ・バレロ、経理担当、財務アドバイザーが経理業務のため口座情報のアクセスを何度か求めたものの、水原一平容疑者がその都度『この口座は私的なもので、大谷翔平は情報を誰にも見られたくないと話している。プライベートを保持してほしいと言っている』と拒否したというから、トンデモナイはない話。その結果、長い間、不正送金に気づかなかったとか。ともあれ、日本語が話せるスタッフを雇わなかったこと、水原一平容疑者にいいようにあしらわれていたことなど、無能ぶりを自らさらす結果になったというのである。これまでネズ・バレロは、MLBのみならず、サッカーやNFLのスーパースターも顧客に持っていたので、当然、成功報酬は高く、例えば契約総額の5%を上限設定。大谷翔平はロサンジェルス・ドジャースと総額約1000億円の契約を結んでいるのでネズ・バレロの契約報酬は約50億円と考えられ、そんな大金をもらってもこの程度のサポートしかできなかったのかと呆れるばかり。やるべきことをやらずに大金を受け取る。今後、責任を問われる流れは、さらに強くなってゆくに違いない。まあ、そこには巨額な報酬への嫉妬もありますが…」
◎「USAトゥデー」ボブ・ナイチンゲール
「連邦政府の捜査が、大谷翔平の会見での説明を完璧にサポートするカタチとなった。彼は詐欺の被害者であり、通訳のギャンブル依存症をまったく知らなかった」とXで速報。

Could a third-rate con artist and petty thief named Ippei Mizuhara really be able to plan such a far-reaching theft all by himself(本当に水原一平なる三流詐欺師的小泥棒が、たった一人でこんな遠大な窃盗計画を立てられたのか)?

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈24〉

Could it be that my grandson was so naive that he couldn't see through the lies of a man so accustomed to evil tastes as to make fun of even the lowest members of the lower ranks of the Italian mafia “Colombo family”(イタリアンマフィア「コロンボ一家」の下部組織のさらに下っ端の胴元を、小バカにするほど悪のテイストに慣れきっているオトコのウソを見抜けないほど、ワタシの孫がウブだったということでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

3月20日、恥ずかしげもなく大谷翔平にパラノイアらしく「口裏合わせ」を頼んで拒絶された直後、オカッパ・ピカロ水原一平、まさにサイコパス的小泥棒の本質剥き出しの行動を取っていたというから、ただただ鳥肌…。
何でも、違法ブックメーカーであるマシュー・ボウヤーにメッセージを送付していたというのだから、それも、暗号化して送っていたというのだから、開いた口が塞がらないのでは?
▼水原一平「報道を見ましたか? 」
▽マシュー・ボウヤー「ああ、観た。でもそれだけだ。実に胸クソ悪い。キミが彼から盗んだワケではないのは明らかだろ(!!!)。彼は立て替えたんだ。それがマズいと思ってモミ消そうというのだろ。そんなことぐらい、よくわかっている」
▼水原一平「厳密に言うと、ワタシは盗んだんです。ワタシはもうオシマイだ!!!
どうだろう?
決して借金の取り立てのために債務者を暴力的に脅迫などしないイタリアンマフィアを、逆にどこか脅かしているところがあるのでは?
もしかして、今後のためにチクられたくなかったら、少しは生活費として返せ!とか、弁護士費用ぐらい出せ!とか、保釈金だけは絶対に出せよ!と小泥棒らしくほざいているつもりなのでは?
どちらにしても、コヤツの性根が腐り切っていることだけは確かなのでは?
それで、メチャクチャ気になるのが、この世紀のクソッタレが、ESPNの面前でのたまわっていた不貞不貞しいセリフ。
私はあらゆる結果に直面する準備ができています
コヤツ、子どものころからのイジケタ三流小泥棒らしく(??)抜け目のないほど用意周到。
そろそろ、大谷翔平に遣い込みがバレるころと予感しつつも、もしバレても、あの大谷翔平が自分を責めることはないとばかりに、そして、かつてコレクション用ベースボールカードのコソ泥でもしていた経験からか(?)、もはや自分の金と思い込んで疑わない大谷翔平の金を下ろすことに何の躊躇いもナシ。
今年の1月~3月、ロサンジェルス・ドジャースのクラブハウス従業員に、大谷翔平の約32万5000ドル(約5000万円)で、オンライン小売業者の「eBay」と「Whatnot」を通じ、ヨギ・ベラ、フアン・ソト、そして、大谷翔平などのコレクション用ベースボールカードを転売目的で約1000枚を購入し、「Jay Min(ジェイ・ミン)」という偽名での手荷物を取り置きを頼んでいたというから、大胆不敵。
しかも、コヤツの自分のクルマ(?)に隠し持っていたというから、典型的な昔取った杵柄的故買屋気質。
◉悪魔の申し子のようなオカッパ・ピカロ水原一平の動きは、さすがにはしっこい。
すわ、クビになって、どこへ逃亡した? どこに隠れている? 地の利のある北海道にいる? どうあれ、あのヘアースタイルと妻が一緒じゃすぐ見つかるのでは?などと、巷間、かなり話題だったのに、まさか、とっくのとうにロサンジェルスに戻っていたとは、恐れ入谷の鬼子母神。
それにしても、誰にも見つかることなく、朝一番で民間飛行機でL.A.X.まで戻れたなと思わないか?
ところで、その航空運賃は、誰が払ったのか?
おそらくいつも大金かクレジットカードを所持しているに違いない(?)水原一平の妻なのでは?
もっとも、すでに世紀の大泥棒で、イタリアンマフィアへの大口出資者(?)として水原一平を追尾していたFBI、IRS、HSIの連邦捜査当局も抜かりナシ。
IRSが、その民間飛行機内でも監視をし、LAX到着時に事情聴取は拒絶されたモノの十分に役に立つ情報キットを手渡してきたうえ、携帯電話へのアクセス権を認める書類にサインをしたので、し逮捕せずに解放したとか。
そう、3月21日には、秘かにUSAに戻っていたということ。
そして、どこかに小賢しく潜んでいたということ。

In any case, could such a small-time con artist really have planned such a far-reaching fraud all by himself(それにしても、こんな小者の詐欺師が、これほどまでの遠大な詐欺計画を本当に一人で立てられたのか)?

To be continued...











緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈23〉

It must be easy to hide the brutality of the interpreter. All you have to do must be force your employer to communicate with others only through you(通訳の蛮行を隠すのは簡単。自分の雇用主と他人たちのコミュニケーションを自分を通してしかできなくさせてしまえばいいだけ)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、4月11日のFBI・IRS・HSIの3組織による告訴状と、真底性根の腐り切った人間とは思えぬ、イヤイヤ、日本人とは思えぬオカッパ・ピカロ水原一平の宣誓供述書から鮮明になった事実のなかから、コヤツの正体を明確に見ることができる重要なモノを、ランダムにピックアップ。
◉ソウルでの2024年のMLB開幕戦が行われた3月20日、オカッパ・ピカロ水原一平は、試合後のクラブハウスで、「ギャンブル依存症で多額の借金を抱えている。約450万ドルを大谷翔平に肩代わりしてもらった」と大ウソの説明。
というのも、MLB幹部が、水原一平のESPNインタビューでの証言内容を知り、FBIに連絡するも返答をまだ得ていないものの、とりあえずロサンジェルス・ドジャース球団にコンタクトしたことから、慌てて、マーク・ウォルター、ロサンジェルス・ドジャース球団オーナーがクラブハウスでのミーティングを招集したから…。
すると、大谷翔平フリークのアンドリュー・フリードマン編成本部長までが、「大谷翔平が水原一平の負債を肩代わりした(???)」とフォロー。
哀しいことにいまだ英語がよく理解できない大谷翔平は、「何か変?」とオカッパ・ピカロ水原一平に訊こうとするも、オカッパ・ピカロ水原一平は、どこまでもご主人サマでベストフレンドかのように装っていた大谷翔平をチョロ舐め。
「後でホテルで2人きりで話したいから、それまで待ってくれ! ホテルに戻って、2人になったときに説明する」でチョン。
そこで、イヤな気分で大谷翔平は、ホテルの自室へ戻る途中、日本語を話せるスタッフに、「クラブハウスで何があったのか?」と尋ね、初めて、「『水原一平が、ギャンブルの借金返済のために、大金をSho-eeが立て替えてくれた』と言っていたよ」と聞かされたとか。
その日の深夜、ソウルの宿泊先のホテルの地下の会議室で、2人だけで対峙。
すると、水原一平が、「違法スポーツ・ベッティングで多額の借金を抱え、Sho-eeの口座の預金を盗んだ。ずっと、Sho-eeにウソをついていた。オレを罪から逃れさすために、頼むSho-ee、ESPNの記者に話した説明と同じにするために、オレの借金を肩代わりしたことにしてほしい」と厚顔無恥に頼んだとか。
そう、こともあろうに、水原一平は、イケシャアシャアと「口裏合わせ」を大谷翔平に懇願してきたというのだから、言語道断。
もちろん、さすがの大谷翔平でも、「やっぱりオカシイ」とこれをすぐさま拒否し、メズラシク大人の対応をして、開幕戦にきていた代理人ネズ・バレロに連絡し、会議室に呼んだとか。
まあ、会話録音でもしていたら、パーフェクトだったのだが…。
そうしたら、代理人ネズ・バレロは、大谷翔平のケースを依頼したロサンゼルスの弁護士事務所「バーク・ブレットラー」とニューヨークにいる危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルツィクに電話。
そして、信頼できる別の通訳(?)となぜか水原一平の妻(???)も呼んで話し合ったとか。
そして、この話し合い終了直後、ロサンジェルス・ドジャース球団が水原一平を、即時解雇。
すると、水原一平はすぐさま飛行機でL.A.X.に妻とともにコソッと戻ったとか。
そのとき、飛行機に同乗していた(?)HSI捜査員が、L.A.X.で接触するも、水原一平は事情聴取を拒否。
ただし、捜査にとって重要情報につながるものを渡し(?)、自分のスマートフォンの取り調べに応じる同意書にサインをしたとか。
それにしても、凄い話だと思わないか?
野球バカで、野球が命のベストフレンドであるはずのご主人サマに、自分がご主人サマを裏切った蛮行の結果から自分が逃れるために、ご主人サマからその生きがいを奪い、自分の恥知らずな蛮行の罪を一緒に被って、MLBから数日間の出場停止のペナルティ、ヘタしたら1年間の出場停止のペナルティを受けてくれ、とこのうえなく無粋かつ無神経に頼んだのと同じ。
ともあれ、代理人のネズ・バレロ、これで、ようやく「水原一平の一連の問題について大谷翔平は知らなかった。その後のやりとりも水原一平の通訳を介して進められていて、水原一平は何が起きたか大谷翔平には伝えていなかった」と公言。
大谷翔平の危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルツィクも、「大谷翔平はこの日になって初めて、自分の口座から金がなくなったと知った。大谷翔平と代理人のやりとりはすべて水原一平を経由していたために、ヤツのウソがまかり通ってしまった。水原一平は代理人にも大谷翔平にもウソをついていた。大谷翔平は何一つ知らなかった。水原一平は落胆しており、家族に状況を説明する必要があり、彼の弁護士が声明を準備している(?)。これ以上は、何も応えられない」と回答。
そして、「バーク・ブレトラー」法律事務所の大谷翔平の弁護士が、ESPNに対し、「最近のマスメディアの問い合わせに対応する過程で、大谷翔平が大規模な窃盗の被害に遭っていることが判明し、当局に問題を引き渡している」と声明を発表。
東仙坊、ここまでのことで、メチャクチャ興味がある不可思議なことは、たった1つ。
初めての『オカッパ・ピカロの大ウソ』を眼前して、大谷翔平と水原一平との2人だけの対峙の席に、水原一平の妻を呼んだのは、誰なのか?
6年間グランド外でいろいろ世話になっていたはずの大谷翔平が、こんなことになってゴメンナサイと謝罪するために呼んだのか?
「妻には知られたくない(?)」と言っていた水原一平が、妻をも利用してまで最後の最後まで大谷翔平の情にすがろうと目論んだからか?
それとも、あることに踏ん切りをつけるためにネズ・バレロが呼んだのか?
えっ、何だそれ?って?
それは、今回のテーマのエンディングで詳述する。

The world must be full of stories of star managers stealing their stars' money. But isn't this the first time in history that a manager has made such an astronomical amount of money(スターのマネージャーが、自分のスターの金をくすねる話は、世にいっぱい。しかし、これほどの天文学的大金をネコババしたマネージャーは、歴史上でも初めてなのでは)?

To be continued...
























緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈22〉

Is there any reason why the asshole who is essentially petty thieves who commits large-scale thefts to pay off illegal sports betting debts doesn't also commit small-scale thefts(違法スポーツ・ベッティングの借金返済のために大口の窃盗をする本質的には小泥棒オトコが、小口の窃盗をしていないワケはないのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、このFBIとIRSとHSIのによる極めて不自然で大仰な「ロサンジェルス連邦裁判所での水原一平に対する『銀行詐欺』の罪で起訴パフォーマンス」は、ひとえに我が大谷翔平の名誉回復とケースに無関係であることの明白な証明だったと確信している。
そう、チョッピリ我が孫にお仕置きしてやろうと企んだヤツらの考えた以上に、「短期間にベストフレンドの口座からあれだけの巨額を盗むことなど不可能だ」とか、「あれだけの大金を自分の口座から盗まれていることに気づかないヤツがいるはずがない」などというネガティブな空気が世に充満してしまったので、なんとか空気を急いで清浄化したいのである。
とにもかくにも、MLBのスーパーヒーローは、信じられないような大金を親友と思い込んでいたオトコに裏切られ窃盗された被害者でしかなく、一切の違法行為に関わっていないと火消しに走っただけ。
それゆえ、4月11日、共同会見に立ち会ったUSA司法省報道官トム・ムロゼックは、「オカッパ・ピカロ水原一平被告は、4月12日にFBI当局に身柄を引き渡されることに同意した。その日の午後に最初の出廷が予定されていて、そして、弁論を求められることはなく、保釈金を支払えば釈放される予定だ」と公表。
そして、4月12日、隠れきっていたのか? それとも、誰かに匿ってもらっていたのか? このときがくるのを予期して用意しておいた隠れ家にでもいたのか? 世紀のフレンドシップ食いのモンスター「大泥棒」オカッパ・ピカロ水原一平が、ロサンゼルスの連邦裁判所に、自分が雇用した私選弁護士とともに出廷。
ちなみに、オカッパ・ピカロ水原一平は、ノーネクタイの白シャツ、濃紺スーツ、足首が鉄製足錠。
また、その私選弁護士マイケル・フリードマンは、ロサンゼルス元連邦検事で、横領・収賄・詐欺などの知能犯罪暴行罪などの刑事弁護専門。
しかも、「フォーブス」が選ぶ「2024年ロサンゼルスでの刑事弁護ベスト弁護士に選出された10人の1人」というから、唖然。
巨額の借金を抱えていたはずなのに、今日食べるモノもないはずだったのに、どこに犯罪専門弁護士を雇う金があったのか?
誰が考えても、メチャクチャ高額な依頼料のはず

どうだろう?
これまた、かねてから指摘してきたように、とっくに分散しておいた「隠し窃盗金貯金」からなのでは?
あるいは、開き直った根っからの小泥棒であるコヤツ、イタリアンマフィアを脅かして金を出さしたりしていたりして…?
どうあれ、保釈条件である「パスポート返納」、「カリフォルニア州ロサンジェルス郡中央区外への移動禁止」、「ギャンブル施設への立ち入り禁止」、「大谷翔平へのいかなるオケージョンでの接触禁止」、「ギャンブル依存症治療プログラム参加」などを受入れ、2万5000ドル(約383万円)を支払い、即刻、保釈されたといから、これまた茫然。
一体、ど、ど、どれだけ、大谷翔平の金をネコババしていたのか?
それで、東仙坊、どうしても気になるのが、このクソッタレの妻。
大ウソつきのコヤツが、「妻はこのことを何も知らない」と言っていたというのだから、彼女は、間違いなく夫の恥知らずの蛮行を知っていたはず。
それで気になるのが、やはり、彼女の薬指でメチャクチャ輝いていた結婚指輪の値段と購買資金?
それと、彼女の遠い親戚や知り合いのいる小さな会社の存在?
もしかして、大谷翔平銀行口座からの電信振込、あるいは、サプア系USA人ネームの「Jay Min」口座からの電信振込が見つかったりするのでは?
えっ、その「ジェイ・ミン(Jay Min)」って誰だって?って?
それは、なぜか過去からこの性悪オカッパ・ピカロ水原一平がずっとメールアドレスやウェブサイトで使用し続けている、お気に入りの偽名。
どちらにしても、「銀行詐欺罪」なるもの、最高で、禁固30年、もしくは、100万ドルの罰金のかなりの重罪。
何でも、5月9日が、罪状認否手続きの予定とか。
ところで、4月12日、保釈後、オカッパ・ピカロ水原一平とともに会見を開くとうそぶいていたくせに、平然とキャンセルした遣り手の弁護士マイケル・フリードマン、連邦犯罪での有罪を認め司法取引での減刑を模索中のくせに、「ワタシの依頼人はこの『銀行詐欺罪』容疑についてコメントしていない。彼は自発的に出頭し、保釈された。彼は法的手続きへの協力を続けていく。責任を取れるようになるために、できるだけ早くこの問題を解決するために、政府と合意できると彼は願っている。また、彼は、大谷翔平、ドジャース、MLB、大谷翔平の家族に謝罪を示している。今はこれ以上のコメントはないが、法的手続きが進むなかで彼はさらなるコメントを提供する」との声明を発表したとか。

I'm even more annoyed because I feel like the motherfucker's wife, who proudly supported Shohei Ohtani's new wife, has become either a confirmed accomplice or an accomplice(東仙坊、堂々と大谷翔平の新妻をサポートしていたクソッタレの妻が、確信犯的共犯者か、いつのまにか共犯者にされてしまっている気がして余計に腹立たしい)!

To be continued...























緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈21〉

It seems that the devilish petty thief named Ippei Mizuhara had set his sights on Shohei Ohtani from the moment they met(水原一平なる悪魔のごとしの小泥棒は、知り合ったときから大谷翔平をカモにしようと狙いを定めていたようである)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、日本ハムファイターズに通訳としてマンマと入り込むことに成功するまでの水原一平の奇々怪々な謎の青春時代を探りながら、メチャクチャ気になる話を見つけてしまって、ちょっと複雑な気分。
USA中の代理人たちの争奪戦になったなか、高校時代からアプローチを続け、絶対に二刀流をMLBで実現させるという条件で、なんとか契約にこぎ着けることができた、「CAA Sports」のネズ・バレロ。
隙あらば自分が代理人になろうとしているハイエナやハゲタカから、大谷翔平を守るために、その語学力のなさを利用しようと、自分の意のままに動かせられる通訳になるだろう水原一平に触手を伸ばし、大谷翔平の専任通訳兼マネージャーとしてUSAに連れて行くように画策したというのである。
どうだろう?
それによって、ネズ・バレロと水原一平との間に、何か内密な約束ゴトが生まれたと思うのだが…。
例えば、大谷翔平が所属する球団の職員にさせるとか、大谷翔平からも直接専属料を払わせるとか、もしくは、自分の事務所からもフィーを払うとか?
東仙坊、3つともあったのでは?と確信しているのだが…。
そう、だからこそ、水原一平は、結婚をでき、家賃70万円のプール・ドッグラン付き高級マンションを新婚夫婦の愛の巣にできたのでは?
どうだろう?
なるべく周りからのいろいろなアプローチから大谷翔平を守ると同時に、孫の願いどおりに二刀流に一心不乱に精進させるために、水原一平を一つの壁にしたいと企む大谷翔平からすべてを委ねられたネズ・バレロ、そして、英語をほとんど喋れず英語を理解できず金に頓着がない大谷翔平を自分のパペットのように操りたい水原一平、2人ともが営利目的という点で思惑が一致したところがあるのでは?
なんて書き込んでいたら、まるで人間としてあまりにも恥知らずな行為をしたことから世間に顔向けないできないと逃亡したか?あるいは、世を儚んで漢江で心中でもしたか? あるいは、水島市のどこかで身を隠しているのか? あるいは、このことを予期してタックスヘブンに隠しておいた大金を頼りにドバイにでも行ったのか?と思われていたオカッパ・ピカロについて、衝撃の急展開があって、正直、ビックリ仰天。
な、な、なんと4月11日、USA司法省が、「オカッパ・ピカロ水原一平を、大谷翔平から1600万ドル(約24億5千万円)超を詐取した『銀行詐欺』で逮捕・訴追した」と発表。
そして、捜査を主導した、カリフォルニア州中央地区連邦検事局マーティン・エストラーダ連邦検事正、 IRS上級特別捜査官クリス・シーモア、HSI特別捜査官エディ・ワンが、共同記者会見。
そのうえで、カリフォルニア州中央地区連邦地方裁判所に提出したそれぞれの30数ページ以上に及ぶ告訴状を元に、電信送金、テキストメッセージ、電話記録、インタビューなどの物的証拠があることを仄めかしつつ、この事件の概要を説明。
その内容に触れる前に、東仙坊、なぜ彼らがこのケースの捜査を超急いだのかという根本的なマターについての自分の見解を書き込んでおきたい。
USA政府とカリフォルニア州政府は、60兆円以上に膨らんでしまった違法スポーツ・ベッティング・マーケットを放置しておくワケにはいかず、それなりの捜査をして、できるだけその大元退治を一応画策していたはず。
それゆえ、FBIは、何度も何度も発していたように、大谷翔平にも、水原一平にも、興味など全くなかったはず。
けれども、その一方で、いくら違法スポーツ・ベッティングを厳しく取り締まったところで、もはや焼け石に水。
それだったら、USA中のスポーツ・ベッティングを合法化してしまった方が、かえって違法スポーツ・ベッティングが減るだけじゃなく、違法ブックメーカーなどの摘発コストがかからなくなって助かる、そのように考えるのが民主党政府…。
そこで、FBIは、一計を案じる。
今、USAのスポーツ界でもっとも煌めいているアスリートの1人である大谷翔平の口座名を発見したとき、ちょっと捜査しただけで典型的な日本人である大谷翔平のこと、きっとベストフレンドである水原一平のために立て替えてあげたに違いないと、まるでオカッパ・ピカロ水原一平のウソの1つのように考えたはず。
それゆえ、大谷翔平のロサンジェルス・ドジャース移籍に露骨な不満を持っている「ロサンジェルス・タイムズ」と「ESPN」に意図的にタレコミ、それなりの騒動させ、何らかのペナルティーをMLBから与え、フレンドシップからをベストフレンドのために好意からリトル・ヘルプしただけでも、こんな目に遭うのだから、カリフォルニア州はもちろん、USA中をスポーツ・ベッティング合法化させるべきという気運を創り上げようとしたに違いない。
ところが、必要以上に、USA社会に大谷翔平を責める雰囲気を醸成してしまって、FBIは、これじゃスポーツ人気自体に影を落とすことになってヤブヘビと大慌てになっていたはず。
だからこそ、短期間で、日本の言語学者にまで大谷翔平と水原一平の間の何千件もの通信を調査させ、2人の間にベッティングやブックメーカーへの送金承認に関する話し合いが見つからなかったこと、大谷翔平の不正行為を示唆するものは何もなかったこと、大谷翔平が自身の口座から違法ブックメーカーへの送金を承認したことを示す証拠がなかったことを確認したうえで、4月2日・3日と2日間、大谷翔平を事情聴取までして、「このケースでは大谷翔平は被害者の何者でもなく、水原一平が連邦判事の前で有罪を認めたことで、大谷翔平の先日の記者会見での『何が起こったのか知らなかった』と自らの口で語った説明が裏づけられ、その主張が正確だった点を強調したい。水原一平が大谷翔平との信頼関係を悪用し、彼に『ナリスマシ』てまで銀行を騙して彼の1600万ドルもの大金を盗み、止まることを知らないジコチュウな欲望を満たすために、頻繁に違法スポーツ・ベッティングに散財し続けてきたのである。それでも、水原一平容疑者が野球の試合にベッティングした記録は全くない」と宣言したに違いない。

I can't help but feel angry at my grandson's unethical behavior for not being able to see through the true nature of this shitty man(東仙坊、こんなクソッタレオトコの正体を見破れなかった我が孫の不徳の至りに無性に腹が立って仕方がない)!

To be continued...











緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈20〉

In any industry, there is nothing more important than human resources. For this reason, it must be absolutely necessary to be a person with good morals(どんな業界でも、今こそヒューマン・リソースほど重要なものはないはず。そのためにも、モラルを持っている人間であることが絶対必要条件)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◎「大谷の存在は大きすぎて転べないのか?」
「大谷翔平のドジャースの新しい通訳は誰か? どうして『ウィル・ザ・スリル』と呼ぶのか? ドジャースは、水原一平の『バッファー』がなくなり、大谷翔平とより直接的に関わっている」
◎「水原一平の謎に包まれた半生」
「これまでの公式履歴に、『カリフォルニア大リバーサイド校卒』。通訳としての経歴にも一部実際とは違うことが記されていることも発覚。彼がロサンゼルスの高校を卒業してからの約10年間は、ほとんどがわかっていない」
さて、ここからは、もう1つのマスメディアであるESPNに触れるべきなのだが、今回の大谷翔平大スキャンダル騒動の間違いなく核心的首謀者であるESPNについては、ジックリゆっくり後述することにしたい。
3〉このベストフレンドを卑怯に卑劣に醜悪に裏切って天文学的大金をネコババした日本人とは思いたくないクソッタレ、オカッパ・ピカロ水原一平の過去の不思議。
ボストン・レッドソックス、岡島秀樹、日本ハム・ファイターズ、「CAA Sports」、ロサンジェルス・エンジェルス、ロサンジェルス・ドジャース、そして、MLBは、なぜ一切の個人の「ステータス・インクォリー: status inquiry(身元調査)」や「クレジット・チェック: credit check(信用調査)」をしなかったのか?
特に、ロサンジェルス・ドジャースは、な、な、なんと破格の30万~50万ドルという年収で雇用しているのでは?
それ以上に問題なのは、日本ハムファイターズなのでは?
まるでツアーコンダクターのような動きをする水原一平の案内のままに、2016年からアリゾナ州ピオリアでスタートさせたスプリングキャンプで、ホテルに併設するカジノに選手たちを送り込み、にわかギャンブル・ホリックにさせていたというのでは?
そして、アリゾナキャンプの恒例行事にまでさせていたというのでは?
そのうえ、水原一平自身は、レートの低いテーブルでしか遊んでいなかったというから、まさにカジノのポン引き。
さらに、自分の父親をキャンプの専属シェフとして採用させたり、かなり大胆不敵。
それにしても、日本のマスメデイアに平然と顔を晒していたのだから、その借金はちゃんと返済したのか?
また、水原一平が多感な少年時代に、個人破産し不義理をして借金を踏み倒しUSAに夜逃げした父親とともに、ロサンジェルスでどんな人格形成をしたのか?
そして、学歴詐称と職歴詐称と2回のスピード違反検挙歴隠蔽で日本ハムファイターズに通訳として職を得るまでの約10年間何をしていたのか?
寿司店でバイトしたり、日本酒販売会社の営業していたときがあるというが、どちらも極めて短期間だったのでは?
それから、日本ハムファイターズのクラブハウスで、水原一平はグッドポーカープレイヤーと言われていたというのでは?
我が孫は、野球以外に興味がなく、人見る目を養うことにすら時間を割かなかったに違いないと思うが、性根の腐った根っからの詐欺師である水原一平に、なぜ違和感さえ覚えなかったのか?
それ以上に、なぜヤツのギャンブルへの異様な執着を気づかなかったのか?
英語への相当なコンプレックスがあったことは想像に難くないが、あまりにも英語を自由に使う人を畏敬しすぎ。
まあ、負けず嫌いの性格が、そうさせてしまうのかもしれないが、英会話なんて、宗リンのようにコミュニケーションをする意思が明確にあれば、至って簡単。
ただし、英語そのものを習得していないと、生活の面ではかなり不便なことは、確実。
その意味で、MLBで活躍を夢見たときから、英語と英会話の特訓を受けておくべきだったのでは?
そう、必要以上に人を頼らないためにも…。
そのことが、後々、グランド外での未熟さを露呈することになってしまったのだから…。

Most of the foreigners working in Japan must be able to speak this difficult Japanese language fluently. Therefore, when you go to a foreign country, you should be able to speak the language of that country without losing any confidence(日本で活躍している外国人のほとんどが、この難しい日本語を流暢に話すのを観ているはず。それゆえ、自分が外国に行ったときは、負けずにその国の言語を話せるようになっているべき)!

To be continued...


緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈19〉

Trusting someone and being betrayed must be a daily occurrence, and it's like running to school or work without eating breakfast because you're about to be late. It must be still better than eating breakfast just because you're late anyway(人を信じて裏切られることなんか日常で、遅刻しそうになって朝食を食べずに学校や会社に走って行くようなもの。どうせ遅刻だからと朝食を食べているよりも、まだマシ)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◎「大谷翔平は、水原一平が露呈した事実をキッカケに成長する必要がある」
アスリートである前に一人の社会人として、グラウンド上でのパフォーマンス以外にも責任を負う必要がある。グランド外でも成長すべき。他人に頼らず30歳にふさわしい行動を。大谷翔平は野球の規律からマーケティングの知識に至るまで理解しており、これまで会ったなかでもっとも知的な人物の1人。なおさら、自分の銀行口座から多額の送金が行われていることを知らないまま過ごすワケがないだろう。これまでの取材から、大谷翔平は確かに英語を理解している。チームメートやドジャースのスタッフとも英語で話している。言葉の壁による関係各所との行き違いはないはず。大谷翔平を刑務所に入れようとする検察官がいると本気で信じる人は皆無だろう。大谷翔平が害を被る可能性は低い。処分は免れたとしても、大谷翔平にとっての最大のダメージは、彼の評判に傷がつくこと。どんな決着を見ようとも面目ないことに変わりはない。大谷翔平ブランドの低下は避けられない
◎ディラン・ヘルナンデス(ロサンゼルス育ちだが母親が日本人で日本語は普通に喋れる)
コラム「大谷翔平とは何者なのか?」
「記者会見で大谷翔平は、『スポーツに賭けたことはないし、違法なブックメーカーへの支払いを承認したこともない』と説明した。しかしながら重要な問いに答えていない。水原一平がどのように銀行口座にアクセスしたのか? 大谷翔平の財務を見ていた人物が数百万ドルの支払いに気づかなかったのは、なぜなのか? 話には詳細さが欠けていた。そして、このことは、今回の会見に始まったことではなく、彼がMLBにきてからの6年間、誰もが悩まされてきた謎だ。大谷翔平は彼を取材するジャーナリストだけでなく、フィールドを共有する選手からも距離を置いてきたからだ。プライベートな部分はほとんど何も知られていない。だから、3月、サプアで行なわれた対パドレスのソウルシリーズの記者会見で結婚について尋ねられたとき、隣に座っていたフレディ・フリーマンが耳をそばだてて『これは聞かないと』と冗談っぽく言った。プライベートについて語るか語らないかは、もちろん本人に選ぶ権利があり、本人が望む以上に他者と共有する義務はない。しかし、大谷翔平がこれまで語ってこなかったことは、今回の件ではデメリットがあった。ほとんどの人が大谷翔平の素顔を知らないから、今回の説明だけでは大谷翔平の言葉を信じられなかったのだ。北海道日本ハムファイターズでプレーしていたころ、プロ入りから2年が経ってもチームの寮から出て行かなかった。花巻東高校監督は『ほかの誰もが自分の場所に引っ越し、彼女を呼びたいと思う。しかし彼はそうではない。トレーニングができる場所の近くにいたいだけ』と説明していた。監督は大谷翔平のメジャー挑戦を2年遅らせるように説得もしたという。契約金で2億ドル以上の損失をもたらす可能性があったからだ。しかし、大谷翔平は、すぐにメジャーリーグに移籍した。野球以外のことに興味がないから、お金についても無関心。これで水原一平が数百万ドルを盗んでも気づかなかった理由を説明できるのかもしれない
◎マイケル・ヒルツィク
「水原一平は当初、大谷翔平がギャンブルの借金を肩代わりしてくれたと主張していたが、大谷翔平はその後、水原一平が口座から金を盗むことで借金を支払ったと主張している。また、大谷翔平自身はスポーツ・ベッティングはやったことがないと語っている。今回の違法スポーツ・ベッティングは、MLBが全米の他のプロスポーツリーグと同様に、試合でのギャンブルを全面的に受け入れているなかで起こったのだ。MLBは1世紀以上にわたってギャンブルとの関わりを避けてきたが、3社を公式スポーツベッティング・パートナーに指名している。流れを変えるには遅すぎるかもしれない。スポーツベッティングにはあまりにも多くの資金が注ぎ込まれているため、その継続的な成長に歯止めをかけることは難しいだろう
◎同僚マックス・マンシー(取材)
「ドジャースの選手たちはショウヘイ・オオタニの冷静さに驚かされる『裏切りはツラいものだ』」。
「我々はみんな、彼の味方だ。彼は我々に面と向かって自分が真実だと信じていることを話してくれた。彼を100%信じている。特に彼にとっては前に進むのが難しいと思う。彼に同情するよ。でも、クラブハウス内で、グループとしての我々の振る舞いやみんなが支え合ってこれを乗り越えていこうとしているのが彼にも見え始めていると思う。こんなことは起きてほしくないし、どのようにこれを乗り越えるかはまだわからない。でも、我々がどんなグループなのか見られたことはイイと思う。それが彼の助けになるとイイね」

The recent Shohei Ohtani scandal is nothing more than a conspiratorial tactic by people with a clear goal in order to sacrifice Shohei Ohtani to achieve that goal.(今回の大谷翔平大スキャンダルは、ある明確な目的を持ったヤツらが、大谷翔平を生贄にして、その目的を達成しようとしている陰謀的術策)!

To be continued...





 

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈18〉

If you're not interested in money, shouldn't you just entrust the management of your assets to a personal accountant without thinking about tax savings or investments(お金に興味がないなら、節税や投資のことなど考えずに、その資産管理を個人専任会計士にすべて委ねるようにすべきなのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

「ロサンジェルス・タイムズ」のチョッピリ恨み晴らさせてイタダキマス的大谷翔平大スキャンダル特需狙いにおける、辛辣で執拗な大谷翔平批判の嵐は、まさに容赦ナシ。
それこそ、サプアの新聞かと見間違うがごとし。
まあ、お金に興味などないのに、息子のおかげで棚ボタ的成金になってしまったスポーツ系両親や自分もMLBプレイヤーだったのにケガで断念し代理業に転向して成功した経営学を学んでいないスポーツ系代理人のド素人的節税対策用ペーパーカンパニー設立を拒めないところが、まだまだ社会人としては、我が孫が未熟な証拠。
そして、よくわからないのに東京に超ドメステック・ペーパーカンパニー「○○エース○○」を設立し取締役に就任しただけでなく、2022年、ロサンジェルス・エンジェルス時代に住んでいたアパートを拠点に、エンターテイメントの「2WP inc.」、いわゆる「Two Way Player」、「株式会社二刀流」を、租税回避地であるデラウェア州に設立し、自分だけがCEO、CFO、Secrretaryの1人3役なんてやっているから、こんな恥ずかしくてみっともないコトが起きるのでは?
野球バカなら、野球バカらしく、お金のことは超大手のプロフェッショナル会計事務所に委ねるしかないと思うが、まあ、そんな会計事務所があるとしてだが…。
どうあれ、それを、何をどう信じたのかわからないが、自分の銀行口座管理を厚い信頼関係があるベストフレンドである通訳(???)に任せるなんて、金がすべてのUSA人からしたら、キチガイ沙汰なのでは?
ましてや、親兄弟だってリスキーなのに、赤の他人に口座を任せるなんて、USA人の誰から見ても、ただの異常者なのでは?
もっとも、世界一のお人好しの日本人は、SNSでのカンパ用に自分の銀行口座番号を平気で掲載するくらいだから、土台ハナからムリかも。
ともあれ、USAでは銀行口座へのハッキング犯罪が多発し、個人が被害を受けることも多いというのだから、ほとんどのUSA人が、「自分の口座からあれほどの大金が送金されて気づかないなんてありえない」と言うのも、ある意味、当然。
それはそうである。
JPモルガン・チェース銀行のシステムには、1日につき450億回のサイバー攻撃が仕かけられているというのだから…。
とにもかくにも、30歳近くになって、所帯を持って、海外で暮らすなら、その国の言葉での完璧なネイティブなカンバセーションとコミュニケーションだけでなく、ネイティブな社会知識を持たなければ、ダメ。
なぜなら、金、金、金がすべての市場原理主義社会では、中国並みの「人を見たら泥棒と思え」という意識を持つことが絶対不可欠だから。
それにしても、「ロサンジェルス・タイムズ」の大谷翔平への中傷的攻撃は、止まる気配ナシ。
◎コラム「大谷翔平の沈黙が憶測を招いている」
「大谷翔平自身が話さないために、関係者による正確さを欠く話が伝えられている。このようなことが今後起きないように、大谷翔平は現在の状況について話すべきだ。フィールドで野球少年であるのであれば、外では大人にならなければならない。大谷翔平は成長しなければならない。二度とこのようなことが起こらないよう、自分で対処しなければならない
◎リー・スタインバーグ(寄稿)
「大谷翔平は考え得る限り最高の黄金期を迎えていた。彼はハンサムで、ベーブ・ルース以来もっとも才能のある野球選手。全USAの観客を彼らの試合に引き寄せる変革的な人物だ。サプア遠征中に出たスキャンダルを最悪のタイミングだ。野球を世界にアピールするという機会に冷や水を浴びせた。大谷翔平が違法スポーツ・ベッティングについて何も知らず、通訳に資金を送金する権限を与えていたことが判明することを願っている。大谷翔平が友人に騙され、彼は人を見る目がなかったという以上のダメージを負わないことを祈る
◎ビル•プラスキー
コラム「アナタはまだ大谷翔平を信じますか? 私はよくわからない」
「どこかしっくりこない。どこか合点がいかないところがある。どれだけ大谷翔平とそのアドバイザーたちがクリーンにしようとしていても、このギャンブルのゴミ箱の中身はまだ何か臭い。明日のホーム開幕戦で笑顔の大谷がドジャー・スタジアムのフィールドを駆けるとき、私は信じたい、野球最高の選手のピュアなイメージを。愛される世界的スーパースターがその様子と同じくらい名誉ある人物であると。ドジャースが7億ドルを支払った伝説の大谷翔平マジックが本物であると信じたい。ここ1週間、大谷翔平を巻き込んだギャンブル論争は、奇妙な展開や間違った展開が多すぎて、私は最終的にたどり着いた場所に完全な自信を持つことができない。多くの人が抱える疑問をまとめると、大谷翔平にはギャンブルの問題があるのか? それとも金銭管理の問題があるのか? どちらでもないのか? それとも両方なのか? 大谷翔平は、自分を救うために最も親しい同僚をバスの下に投げ込むほど腹黒いのか? それとも、その同僚が自分から何百万ドルもの金を巻き上げるのを許すほど単純だったのか? 何より、かのハーベイ・ワインスタインやダニー・マスターソンらを代表していた人々もいる大谷翔平の危機管理チームが、話にツジツマが合わないことに気づかず、水原一平が一度のインタビューで大谷翔平承認の支払いについて全くもっともらしい説明をし、その数時間後に同じ大谷翔平の代理人からウソつき呼ばわりされ窃盗容疑で告発されるという考えが私には信じられない。また、大谷翔平が代理人ネズ•バレロを解雇せず、なおも本件に対応している事実にも疑問を投げかける。誰かがどこかでウソをついている。誰かが何かを隠している。そう思っているのは私だけではないはず。水原一平はこれで破滅し、大谷翔平は汚された。ここには勝者はいない。最終的に真実が明らかになるのに何ヵ月もかかる可能性がある。あるのは純潔の喪失、ひと夏の煉獄、そしてかつて日本で『完璧の人』として知られていた男を取り巻く悲しい皮肉だけだ。3月28日の本拠地開幕戦で大谷翔平は大歓声を浴びるだろう。しかし、特大アーチを放っても疑問は解消しない。それでも背番号17は一振りに集中する」

We live in an era where you should no longer simply trust a newspaper just because it was founded 143 years ago(創業143年の新聞だからといって、簡単に信じてはいけない時代)!

To be continued...






緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈17〉

It must be the end of the world for a newspaper suffering from financial difficulties to grab information about the scandal of Shohei Otani, the most popular person at the moment, and pull off a big show in order to make a huge profit(財政難に喘ぐ新聞が、今やもっとも旬な人間である大谷翔平のスキャンダル情報を掴んで、大々的にボロ儲けをするために大芝居を打つなんて、世も末)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

2〉東仙坊、なぜ「ロサンゼルス・タイムズ」に注目しているかというと、「サンディエゴ動物園」とともに、「ロサンゼルス・タイムズ」は、ロサンジェルス・エンジェルスのクラブスポンサーなのである。
ということは、ロサンジェルス・エンジェルスが儲からないと、「ロサンゼルス・タイムズ」も必然的に儲からないのである。
そうでなくても、発行部数や広告収入激減で、青息吐息だったにもかかわらず、有形無形の天文学的経済効果をもたらせてくれていた大谷翔平がいなくなることは、到底ガマンできない凶事。
もともと、この「ロサンゼルス・タイムズ」には、「ジャパニーズ・ヘイト」の歴史があるから、なおさら。
1913年発効のカリフォルニア州において日系人の土地所有を禁止する「カリフォルニア州外国人土地法」をより厳格にする法律改正が、1920年住民発案によって提起された際、発案自体には反対しつつも、カリフォルニア州の土地への日本人の浸食(?)に対して明確に反対。
そして、「日本人を社会に統合することは生物学的にも文化的にも不可能で、我々自身を守らなければならない」と声高に糾弾したのが、この「ロサンゼルス・タイムズ」。
また、2009年、苦情データを元に独自調査取材を行い、「『トヨタ』のクルマの電子制御に欠陥がある」と複数回にわたり大報道。
それによって、推定有罪(?)の雰囲気が醸成され、「トヨタ」にとっての最大級の負の事件に発展。
と、と、ところが、後に、「『トヨタ』のクルマの電子制御に欠陥はないことが確認された」と臆面もなく報道したのも、この「ロサンゼルス・タイムズ」
実は、この「ロサンゼルス・タイムズ」、今回の大谷翔平の大スキャンダルのスクープ情報をなぜか手に入れているのに、2024年シーズン開幕直前の3月17日、142年の歴史を誇るウエストコーストの雄である全国紙らしく(?)、イヤイヤ、全国紙らしからぬ大谷翔平ファンクラブの公式機関紙化したかのような異例の特集をあえて組んでいるのである。
それも、通常の日曜版とは別に、24ページにわたる特別版。
全ページに縦ブチ抜き、デザイン化したユニークな日本語のフォントで「大谷翔平の旅」と書かれた表紙。
そして、日本人デザイナー「Kenichi Minami(?)」による、WBCで投げる、ドジャーズのユニフォームで構える、エンジェルズのユニフォームで走る(?)、それぞれの大谷翔平のイラスト。
そして、上段に、「Los Angeles Times」、下段に、「THE JOURNEY OF SHOHEI OHTANI」。
それから、巻頭の記事で、プロバスケットボールのロサンゼルス・レイカーズをNBA3連覇に導いたスーパースターのシャキール・オニールと大谷翔平の共通点を指摘。
そのうえで、かつてのロサンジェルス・レイカーズがシャキール・オニールの意向を尊重したように、ドジャースも大谷翔平の希望どおりにプレーさせるべきだと結論。
さらに、2017年以降、日本ハムからエンゼルス、そしてドジャースへと活躍の場を移してきた大谷翔平の変遷を伝える過去の記事もフィーチャー。
また、6人の日米デザイナーによる、愛犬デコピンを抱きかかえた大谷翔平の姿、サムライ・ジャパンのユニホームを着て吠える大谷翔平を富士山と桜をバックにデザインしたものなど、まさに大谷翔平一色。
どうだろう?
この後、大谷翔平の大スキャンダルをスクープしようとしているのに、悪意いっぱいの「アッペタイザ―」。
事実、大谷翔平名義口座からの違法ブックメーカーの用意した第三者への50万ドルずつの電子入金履歴のコピーが2枚あることが予定どおりに暴露されるやいなや、「ESPN」と示し合わせたような「ロサンジェルス・タイムズ」による鬼のクビでも取ったかのような大谷翔平の人格否定に近い波状攻撃!!!
◎ビル・プラシキ
コラム「大谷翔平を信じられるのかどうか、自分はわからない
「笑顔でドジャースタジアムのフィールドを歩く大谷翔平を見ると、彼のことを信じたいと思う。野球界で最も偉大な選手が彼のイメージと同じくらい純粋で、世界的なスーパースターが見かけと同じくらい名誉ある人物であると信じたい。だが、まだまだわからないことがたくさんある。大谷翔平がギャンブルの問題を抱えているのか? それとも金銭管理の問題なのか? それとも両方なのか? 大谷翔平は自分自身を守るために最も近い同僚を裏切るほど悪賢いのか? それとも、同僚に数百万ドルを騙し取られるほど単純なのか? シーズンは始まったが、これで終わりではない。以前は清廉潔白だった大谷翔平に依然として雲がかかっており、みんなが彼のことを信じたいとしても、それはすぐには晴れない」
◎「浮上した大きな疑問
「大谷翔平はこれまで記者だけでなく、チームメートとも距離を置いてきた。私生活についてはほとんど何も知られてない。どこまで明かすかは自由だが、彼のアプローチにはマイナス面もある。一切の理性を失ったマニアを除いて、大谷翔平がいったい誰だかわからないなかで、彼が言うことを何らかの確信を持って信じられる人がいるだろうか? メディア対応も限られていたことから、本当の大谷翔平を知らないのだ。もうすぐ30歳だ。結婚したことからも、野球以外の世界も持っていることを見せてくれた。大谷翔平が本当の自分を曖昧にしておきたかったことで、このすでに混乱する状況に一つの不確実な層が加わった。彼の気質はほとんど知られていないので、それがこのスキャンダルの本質を見抜く要素にはならない。今回の件で浮上してくる詳細が、本当の彼を明らかにするだろう」

In a world where it is better to deceive people than to be deceived by them, how long would the future hold for Japanese people who prefer to let people deceive them rather than deceive them(人に騙されるよりも騙せという世界のなかで、人を騙すよりも騙させろと生きる日本人の未来は、いつまであるのか)?

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緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈16〉

It must be clear that the FBI had a major intention behind revealing important concealed information from the investigation process only to ESPN and the Los Angeles Times(FBIが、捜査過程における重要隠匿事項をあえて「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」にだけタレ込んだのには、明白な大きな意図があるはず)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、ここまでこのテーマで書き込んできて、実は、まだイントロダクション。
⑥この大騒動の最大の決定的に不可解な点!!!
それを、思い当たる順で、箇条書きに羅列してみたい。
1〉FBIが、囮捜査までして逮捕起訴した、元MLBマイナーリーグ投手で違法ブックメーカー運営者ウェイン・ニックス・ケースの捜査過程で、昨年10月、ウェイン・ニックスの共謀者の1人としていたマシュー・ボウヤーの家を家宅捜査し、偶然発見したのが、「Shohei Otani」名義口座からの電信入金履歴。
それも、宛先は、ウェイン・ニックスではなく、もちろん、水原一平を泳がしていた同じ違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤーでもなく、ウェイン・ニックスが利用していた第三者(?)への口座への入金履歴。
しかも、名目が、帳簿作成代の借金返済。
それゆえ、FBIが、一応、面倒でも捜査すると、違法スポーツ・ベッティングしている顧客が大谷翔平ではなく水原一平であることが判明。
また、明確な物的証拠も見つけられなかったことやウェイン・ニックス・ケースの被告たちの裁判が結審していなかったところから、大谷翔平のネームバリューを考慮すると簡単には口外できないと判断。
FBIも、違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤーとともに、水原一平を泳がしていたのでは?
では、FBIは、かなり早くに捜査上の秘匿事項である捜査資料の1つ、2つの「Shohei Otani」名義口座からの電信入金履歴コピーを、ESPNと「ロサンジェルス・タイムズ」だけに意図的にリークしたのは、イヤイヤ、タレ込んだのは、なぜか?
実は、このことは、世界のマスメディアが触れようとしていないが、今回の大谷翔平に対するネガティブ・大スキャンダルキャンペーンとメチャクチャ重要な関係を持っていると、東仙坊、確信している。
さすがに、FBI、ウェイン・ニックス・ケースの被告たちのの判決が確定するまでは、ESPNと「ロサンジェルス・タイムズ」に報道してはいけないと釘を刺していたようで、両報道機関は、メチャクチャヤキモキ。
それはそうである。
何が何でも、2024年のMLB開幕前に、大スクープしたい理由が両報道機関に、間違いなくあったから…。
3月6日、元ロサンジェルス・ドジャースの中心選手だったヤシエル・プイグを除く、ウェイン・ニックス・ケースの被告たちのほとんど判決が一応結審すると、両報道機関は、司法取引で罰金刑だけでシャバに復帰しているウェイン・ニックスとその弁護人をはじめ、共謀者どもとその弁護人たち、それから、マシュー・ボウヤーとその弁護人に、綿密な取材を行った。
というのも、違法ブックメーカーを利用するたくさんのスポーツ選手がいるとい言われているのだから、万一、この大スクープが自分たちが歓ばそうとしているヤツらにとって、ヤブヘビになる恐れがあったからに他ならない。
えっ、それは、誰らだって?
それは、自分のチームの選手たちやスタジオ内でファンににヤクを売っていた球団幹部がいたMLBのチームに決まっているじゃないか。
えっ、もしかして、ロサンジェルス・エンジェルス球団のことか?って?
その通り。
金のなる木に逃げられただけでなく、日本のスポンサー企業にも逃げられ、近くにあるディズニーランド 客もガタ減り、ヤツらが逆恨みするのも当然な面があるのでは?
そう、USAでは、金の切れ目が縁の切れ目であることは、赤ん坊でさえ知っている常識。
無論、ロサンジェルス・エンジェルスのプレイヤーたちには、グッドガイが多くても、球団関係者は別。
実際、今度の大谷翔平のスキャンダルだって、「いくら大谷翔平が金のに無頓着でも、あれだけの巨額の金が盗まれて気がつかないワケがない。Ippeiは、大谷翔平のスケープゴートにされたんだ」と応えているヤツがかなりいるのでは?
もっとも、「ロサンジェルス・タイムズ」に対してのコメントだけど…。

In this Shohei Ohtani scandal, we could clearly see that he is trying to clear up a little grudge against the abandoned Los Angeles Angels team(この大谷翔平スキャンダル騒動には、棄てられたロサンジェルス・エンジェルス球団のちょっとした逆恨みを晴らそういう魂胆も透けて見えてくる)!

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緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈15〉

In an era where North America's four major professional sports have contracts with their own sports betting mobile apps, and in a society with increasing inequality, would the number of sports betting enthusiasts increase, but not decrease(北米4大プロスポーツが、それぞれにスポーツ・ベッティング・モバイルアプリと契約する時代、激化する格差社会のなかで、スポーツ・ベッティング愛好家が増えることはあっても減ることはないのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

金、金、金がすべてのUSAでは、ギャンブルは、大盛況。
とりわけ、今、潮流の合法スポーツ・ベッティングは、莫大な金額に膨らんでいて、2023年のカジノや「ドラフトキングス(DraftKings)」や「ファンデュエル(FanDuel)」などモバイルアプリでの総取扱額は、な、な、なんと1200億ドル。
そ、そ、それなのに、USA人が、毎年640億ドルを違法スポーツ・ベッティングに浪費しているというから、何をかいわんや。
そして、連邦最高裁判所が、スポーツ・ベッティングを解禁してから6年が経った今でも、闇マーケットの規模は合法マーケットの半分以上というから、開いた口が塞がらないのでは?
では、なぜ違法の方が、合法より人気があるのか?
その理由は、簡潔明瞭。
儲かったとき不労所得とみなされ、「IRS」に税金を納める義務が生じるからに他ならない。
それに、そもそも、合法スポーツブックメーカーでは、賞金から最初に税金が引かれるとか。
そして、ベットのたびに現金を前払いすることを要求されるとも。
それゆえ、「クレジット(信用枠)」を供与してくれる「ブッキー(ノミ屋?)」の方が、「シャープ(内部事情に通じたギャンブラー)」やアマチュアには魅力なのだとか。
また、地元の違法ブックメーカーは、合法ブックメーカーよりも大きなオッズを提供してくれるので、それも大きな魅力なのだとか。
それだから、多くのプロのギャンブラーたちは、カジノで資金を投入する際、代理人(?)を使ってまで「ブッキー(ノミ屋)」にクレジットでベットするのだとか。
その状況は、USAスポーツ界も同じ。
もともと、高い集中力を必要とする反動から、ギャンブルは、簡単な気晴らし。
特に、USAのプロスポーツ選手は、明日はどうなるかわからないテンスとストレスとプレッシャーの毎日、ある種、違法スポーツ・ベッティングが蔓延するのも当然。
そして、かなりデリジャラスな違法スポーツ・ベッティング・スキャンダルが発生するのも、これまた当然。
2022年3月、アトランタ・ファルコンズのカルビン・リドリーは、所属チームに1500ドルをベットしたとして、NFLから無期限出場停止処分。
昨シーズン、NFLでは、10人の選手が違法スポーツ・ベッティングで罰則。
NBAでは、大谷翔平のスキャンダルのわずか数日後に、トロント・ラプターズのジョンタイ・ポーターが違法スポーツ・ベッティング、八百長疑惑で調査を受けているのでは?
もっとも、どんなスポーツでも、それにギャンブルがともなったら、八百長など日常茶飯事。
その意味では、スポーツギャンブルに勝つには、その八百長を見破ることと言っても過言ではないほど。
我が国のNPBだって、紳士たれ!をスローガンに、その球界の盟主をうそぶく読売新聞の球団が、2016年、野球賭博で、笠原将生、松本竜也、福田聡志、高木京介の4選手だけをクビにしたが、賭けマージャン、賭けトランプ、賭けゴルフ、闇カジノ出入りは、ほとんどの選手だったというのでは?
それでいて、笠原将生以外は懲役刑ナシの罰金刑だけ。
そう考えると、米中同様、これだけ猫も杓子もスポーツでバカ騒ぎしている現状の我が日本でも、違法スポーツ・ベッティングは大盛況なのでは?
ところで、USAでは、合法スポーツ・ベッティングの台頭は、ゲームを腐敗から守ろうとするテック企業の取り組みを生み出す(???)との大義名分のもと、どのスポーツリーグもカジノやスポーツ・ベッティング会社と数百万ドル規模の契約を締結。
なかでも、UKの「Genius Sports(ジーニアス・スポーツ)」とスイスの「Sportradar(スポートレーダー)」の2社は、八百長行為を摘発し、選手やコーチらがベットするのを防ぐことを目的としたインテグリティ部門を所持しているのに、決して陰でギャンブルをしている選手を捕まえるためのものではないと豪語しているから、かなり不可解。
それで、興味深い話が、これ。
ラスベガスを拠点とする「ブッカー」、年間5000万ドル以上の収入をもたらす違法ブッキングを主催しているのに、合法化によってビジネスが激減しているのだとか。
実際、「ドラフトキングス」と「ファンデュエル」が魅力的なプロモーション、多様な「プロップベット(ゲームの最終結果に直接影響を与えないイベントに対するベット)」を提供し始めるまで、収入が年間1億ドルを超えていた「ブッカー」でも、「莫大な資金を銀行以外(?)にプールしているので顧客数が少なくなってもこっちは一向に構わない。その分、合法ベットに参加できないプロギャンブラー、破滅的なギャンブラーだけをブッキングすることになるだろうが…」とうそぶいているとも。
どうだろう?
こうなると、州法で合法にしようが、違法のままだろうが、スポーツ・ベッティング・マーケットは、どちらも拡大する一方で、その違法スポーツ・ベッティング顧客をいちいち取締をすることなどほとんど不可能なうえ、「ギャンブル依存症」も増加するばかりになること必至なのでは?
どうだろう?
こんなことなら、中国の省と同じにそれぞれに財政が逼迫しているスポーツ・ベッティングを合法化していない州は、違法の捜査費用を節約し、大手を振って州税を手にするために、合法化する動きが加速するのでは?

Simply looking at costs, states that make sports betting illegal wouldn't be viable, as they wouldn't be able to enter the market and would incur huge investigation costs(単純にコストで考えると、スポーツ・ベッティングを違法としている州の方が、入りがないうえに、巨額な捜査費用がかかるから、間尺に合わないはず)!

To be continued...


 





緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈14〉

Unless something like the world's leading giant casino hotel chain in Las Vegas launders money from illegal bookmaker operators, wouldn't they be able to expand their underground business without hesitation(世界有数のラスベガスの巨大カジノホテルチェーンのようなものが、違法ブックメーカー運営者のマネーロンダリングでもしない限り、ヤツらがのうのうと闇商売を拡大できないのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

USAの巨大連邦機関FBIが、20年間以上もの間スポーツ選手やスポーツ関係者をメインターゲットに大成功を収めていた、元MLBマイナー選手だったウェイン・ニックスが表面上運営(?)する違法ブックメーカーに対し、総力を挙げて捜査していたことを取り上げてきた。
そして、FBIが、ひたすらそのケースにフォーカスしてきた目的は、ただただその巨額なはずの収益の行方。
そう、それにともなう、マネーロンダリング方法、不正蓄財方法、そして、脱税方法。
今のところのそのウェイン・ニックス・ケースのFBI捜査の最大の成果が、ラスベガスの巨大ホテル「MGMグランド」と「コスモポリタン・カジノ」から、両社の元社長スコット・シベラをマネーロンダリング法違反と「BSA(銀行秘密法)」違反、違法スポーツブックメーカーに関して連邦法執行官に虚偽を述べた連邦法違反で有罪を認めさせたことで、こ、こ、今年の1月27日、「MGMグランド」と「コスモポリタンカジノ」から、合わせて745万ドルの和解金を支払わせたこと。
そして、昨年5月8日、そのスコット・シベラ個人に、地方判事ドリー・M・ジーの前で、すべてに有罪を認めさせ、最高で懲役5年と罰金25万ドルの判決を下させ、司法取引させたこと。
それらを確定させたのが、司法取引したウェイン・ニックスの公判での暴露。
しかも、その違法スポーツ・ベッティングのやり方と自分の上顧客についても、ベラベラ、ゲロしたというから、真っ青なプロスポーツ選手がいっぱい。
それから、協力関係にあったイタリアンマフィア「コロンボ一家」の下部組織の違法ブックメーカー運営者の面々も、真っ青。
ともあれ、昨年9月、「MGMグランド」&「コスモポリタン・カジノ」社長兼COOスコット・シベラは、「会社の方針と雇用条件に違反した」と解雇されたとか。
そして、「MGMグランド」は、「この決議は元従業員による過去の不正行為に関するものであり、我々がチームに課す基準を表すものではない。我々はこのような問題を非常に真剣に受け止めており、コンプライアンスと報告プロセスを大幅に更新しました」という声明を発表。
では、「MGMグランド」&「コスモポリタン・カジノ」社長兼COOスコット・シベラと違法スポーツ・ブックメーカー運営者ウェイン・ニックスとの間で、何が起きていたのか?
何でも、「MGM グランド」のスコット・シベラとカジノホスト2人が、ウェイン・ニックスの違法ブックメーカー運営について知っていながら、ウェイン・ニックスに 「MGM グランド」と関連施設でギャンブルを続けることを許可したり、ウェイン・ニックスがカジノ施設で違法収益を提示・使用することを許可したり、ウェイン・ニックスに違法収益をカジノで使うのを奨励するための補助金を支給したり、ウェイン・ニックスが違法スポーツ・ベッティングの新規顧客を勧誘するために「MGMグランド」富裕層顧客とのゴルフ旅行をときどき利用させたりしていたとか。
そして、2020年までに、ウェイン・ニックスの違法スポーツ・ブックメーカーから、「MGMグランド」が違法収益である現金400万ドル以上を受け取り、「コスモポリタン・カジノ」が違法収益である現金約93万ドルを受け取っていたというから、開いた口が塞がらない。
それゆえ、「MGMグランド」は、約653万ドルの罰金を支払うこと、罰金に算入される違反行為による収益50万ドルを没収されることに同意せざるをえなく、「コスモポリタン・カジノ」も、約93万ドルの罰金を支払うこと、違反行為に遡って追跡可能な収益金50万ドルを没収されることに同意せざるをえなかったとか。
それにしても、2017年~2019年、スコット・シベラの知り合うかなり前からイタリアンマフィアのメッカであるラスベガスの上顧客だったウェイン・ニックスへの歓待ぶりは、ハンパじゃなかった。
「MGMグランド」での無料食事、無料ドリンク、無料VIPスイート、無料スパサービス、無料リムジンを承認しただけでなく、身元不明のマーケティングホスト2人を割り当てて連絡窓口にし、「MGMリゾーツ・インターナショナル」所有の「MGMグランド」と「ミラージュ(2022年ハードロック・インターナショナルに11億ドルで売却)」、「アリア」で自由にギャンブルさせていたというから、ちょっとビックリ。
そのうえ、大金プレーヤーに提供される短期の無利子信用枠「カジノマーカー」を供与し、5000ドルを超える取引が発生するたびに必要になるカジノのコンプライアンス部門への通知をすることもなく、当局に不審な行為の報告書を提出もせず、クレジットでチップを入手させる場合にカジノ信用部門での顧客身元調査(信用報告書の入手/銀行への電話と銀行情報の入手/公的記録の調査の実施/マーケティングホストへの連絡/顧客への要請など)をスルーさせ、自らの職業や事業上の立場を明らかにし顧客の信用度を判断するために提携していないカジノに連絡することも怠っていたというから、アングリ。
どうあれ、こんな大捜査をしている真っ最中のFBIが、その途中で、偶然発見した、ウェイン・ニックス宛てでも、その手下的小物のマシュー・ボウヤー宛てでもない「Otani Shohei」名義の電信入金履歴を、ことほどさように取り上げる必要など全くなかったのでは?
だからこそ、FBIは、大谷翔平も水原一平も、それこそ、マシュー・ボウヤーさえも、捜査対象ではないと公表していたのでは?
第一、ウェイン・ニックスの顧客リストで違法スポーツ・ベッティングを厳密に捜査したら、MLBはもちろん、北米4大スポーツが壊滅してしまうのでは?

If the judiciary in the USA were to arrest professional athletes for strictly illegal sports betting, every sport would be destroyed in an instant(USAで司法がプロスポーツ選手たちを厳密に違法スポーツ・ベッティングで逮捕していたら、どのスポーツもたちまち壊滅してしまうに違いない)!

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緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈13〉

In USA, finding someone you could trust and depend on when it comes to money is quite difficult(USAでは、お金のことで信頼でき頼りなる人を見つけることは、かなりの至難の業)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、我が孫に自分の収入が途轍もなく大きいのだからこそ、高額でもイイから、上級の会計士を雇えとアドバイスしている。
そう言いながらも、どこかある種の不安も覚えている。
なぜなら、金のためには何でもありですぐ魂を売るUSA、特に、カリフォルニアでは、そんな会計士が果たしているのか?と懐疑的であるからでもある。
実際、2011年から、このウェイン・ニックスが首謀する(?)違法ブックメーカーのバックオフィスとして、表向き、簿記、会計、税務の準備サービスを提供しつつ、裏で賭け金の支払い、資金の移動、融資の延長、記帳と管理業務を実行している、ハリウッドの高名会計事務所があるというのだから、USAは、どこまでもUSA。
何しろ、2015年ハリウッド・レポーターによってハリウッドで最も影響力のある経営者の一人に選出された、顧客に総合格闘技チャンピオンのコナー・マクレガー、ハリウッドスターのチャニング・テイタムなどを持つ、「フルトン・マネジメント」創設者であるカリフォルニア州ロサンゼルス郡アゴーラヒルズ在住のウィリアム・フルトン。
ウェイン・ニックスが首謀する(?)違法ブックメーカーのマネージング・パートナーとして、勝った違法スポーツ・ベッティング顧客に支払うために2011年3月~2019年10月までの3回に分けてウェイン・ニックスに総額125万ドルの個人融資を無利子で供与したり、口座間の送金を代行したり、勝ったウェイン・ニックスの勝った違法スポーツ・ベッティング顧客に小切手や電信を発行したり、ウェイン・ニックスが銀行ローンを獲得できるよう支援したりして、故意にウェイン・ニックスの違法ギャンブル収益を洗浄。
そして、 2010年~2020年、このウィリアム・フルトン、金融サービス専門家報酬として約34万ドルをウェイン・ニックスに請求していたとか。
それだけじゃない。
コヤツ、「サンド・アイランド・スポーツ」なるウェブサイトを通じ、ウェイン・ニックスに個人的にベット。
ある日、14回をベット。
そのうちの3回は、コヤツの会社の顧客選手のプロの試合に対するものというから、どこまでも破廉恥。
また、違法スポーツ・ベッティングをさせる目的で自社の顧客の少なくとも1人をウェイン・ニックスに紹介していたとか。
それでいながら、2021年10月、ウェイン・ニックスの違法ブックメーカー事業に関するFBIエージェントからの事情聴取に、ウェイン・ニックスの違法スポーツ・ベッティングへの関与情報をすべて否定。
「FBIがウェイン・ニックスの自宅を家宅捜索したと知るまでウェイン・ニックスがブックメーカーであることは知らなかった。 ウェイン・ニックスにベットしたことは一度もない」と虚偽供述。
そのせいで、2021年11月、違法ブックメーカーから得た違法収益のマネーロンダリングに関与したとしてFBIエージェントに虚偽を述べた重罪で起訴され、司法取引
昨年7月、コヤツ、ロサンゼルス連邦裁判所で、虚偽陳述の罪で有罪を認容。
地方判事ドリー・M・ジーから、法定最高で連邦刑務所での懲役5年と裁決されながらも、執行猶予1年間、少なくとも約68万ドルの罰金を支払うことに同意し、懲役刑を免れたとか。
それに対し、「HSI」ロサンゼルス担当特別捜査官代理エディ・ワンは、「犯罪行為を隠蔽しようとしてFBI当局にウソつくことは重大な犯罪。この事件で有罪答弁を確保することは、違法金融犯罪に関与した人々の責任を問う『エルカミノ現実金融犯罪対策委員会』のプロフェッショナリズムと取り組みを物語っている」とコメントしているとか。
どうだろう?
USAで、とりわけ、カリフォルニア州で、誠実で信頼できる会計士を探すのはかなり大変と、東仙坊が、心配するのもわかるのでは?
どちらにしても、FBIが、違法スポーツ・ベッティング顧客の逮捕など二の次にしている理由もわかるのでは?
第一、本気で違法スポーツ・ベッティング顧客を取り締まったら、北米の4大スポーツは、選手や関係者がいなくなって、消滅してしまうのでは?
そうでないと、合法で18兆円超、違法で60兆円以上の大、大、大マーケットになどならないのでは?

When the FBI conducts an investigation full of plea bargains, it must be when there is a major criminal or large-scale criminal organization that they have been targeting from the beginning(FBIが、司法取引だらけで捜査するときは、初めから狙っている大物犯罪人や大がかりな犯罪組織がいるとき)!

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緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈12〉

I feel like I have figured out Ippei Mizuhara's “massive theft” technique, which was taught to him by the Italian mafia(東仙坊、イタリアンマフィアどもから教授された水原一平の「マッシブ窃盗」の手口がわかった気がする)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、FBIが、このウェイン・ニックスのケースを後生大事にしている理由は、60兆円を超えてしまったスポーツ・ベッティングの闇マーケットをさすがに野放しできない面があるところもあるだろうが、それにともなって発生しているグローバルなマネーロンダリングを含む大量マネーロンダリング、大規模なブッカーどもの脱税、そして、反社会勢力への大金流入の阻止。
その見地からすると、違法ブックメーカーを使ってのベッティング行為なんか、軽犯罪で、初犯者に適用される罰則だって、1年以下の懲役または1000ドル以下の罰金、またはその両方。
FBIが、相手にしないモノ。
しかも、送金は犯罪行為でないだけでなく、不正借金を返済することを知りながら違法ブックメーカーに送金した場合にマネーロンダリングの幇助、教唆の罪に問われる可能性があるが、今回のケースは、正式な借金返済のスタイルを取っているから、何の問題もナシ。
どちらにしても、FBIが、違法ブックメーカーでベッティングした者を追及することは、ほとんどナシ。
そもそも、MLB選手時代の違法ブックメーカとの関係がバレているのに、ヤシエル・プイグに対し、MLBは、何も言及していないのでは?
今回のオカッパ・ピカロ水原一平だって、ハナからFBIは、相手にもしていなかったのでは?
だから、いろいろな罪状で有罪になっているのに、今なお、メキシコやドミニカでプレーしながら、MLB復帰を画策しているのでは?
もし少しでもFBIにその気があったら、昨年10月、入金履歴が見つかった段階で、大谷翔平とオカッパ・ピカロ水原一平のことをMLBに、せめて大谷翔平の代理人に報告していたのでは?
どちらにしても、FBIが、ヤシエル・プイグを問題にしたのは、違法スポーツ・ベッティングそのものではなく、2019年、違法ブックメーカー業者ウェイン・ニックスに関する捜査過程において、「ヤシエル・プイグには、ウェイン・ニックスの違法ブックメーカー運営事業について真実を話す機会があったのに、そうしなかった。ヤシエル・プイグはウソでFBIエージェントや検察の仕事を妨害した」ということが、原因なのでは?
事実、2022年11月14日、ヤシエル・プイグは、3年前の違法スポーツ・ベッティングに関する取り調べで虚偽供述を行ったことを認め、5万5000ドルの罰金刑で、司法取引
そう、違法スポーツ・ベッティングではなく、偽証罪で起訴され、なんとか懲役刑を回避。
ところが、2022年11月30日、一転、「虚偽陳述を認めたのは、刑事告訴から汚名を晴らしたいと思ったから。自分が犯していない犯罪について有罪を認めるべきではなかった」と無罪を主張し始め、事態が複雑化。
それはそうである。
偽証罪は、最高5年の懲役刑のあるセミ重罪。
すると、FBIは、FBIエージェントや検察官の捜査のジャマをした公務執行妨害で起訴。
そこで、昨年2月11日、再び2022年11月起訴されたケースについて有罪を認める予定になっていたのに、またしても無罪主張に転換。
そして、今年の1月16日の裁判でも、いまだ結審せず。
しかも、MLBの問題児、MLB復帰をいまだ画策中というから、違反スポーツ・ベッティングなんて、MLB選手やMLB関係者にとって、寝坊して朝飯を食うか食わないかぐらいの問題なのでは?
もっとも、ヤシエル・プイグのおかげで、東仙坊、オカッパ・ピカロ水原一平の「大泥棒」の手口が、明快にわかった。
それは、イタリアンマフィアのブラック下部組織である違法ブックメーカーが、高額負債者に教える方法だからである。
USAでは、口座を開設すると、「チェック(小切手)」が発行されるとか。
それには、口座名義人の名前と住所があらかじめ印字されているとか。
特に、高額所得者には、「高額用キャッシャー小切手」を発行しているとか。
そして、MLB選手の場合、州をまたいで遠征するときには、いちいちそれを支払う必要があるので、歓んでそのチェックを活用するのだとか。
ということは、大谷翔平のマネージャーを兼任していたオカッパ・ピカロが、おそらくUSAのスポンサー料銀行口座を預かっていたはずだから、そのチェックにあらかじめ大谷翔平からサインをもらっておけば、いつでもどこでも金額、日付、支払先を記入して決済ができるとか。
もちろん、振込も、自分で金額や用途などを書き込めば、大谷翔平本人の口座から自動的に送金されるはず。
どうだろう?
これだと思わないか?

Did you know that in the USA there is something called a “large amount cash check”(アナタは、USAには、「高額用キャッシュ小切手」なるものがあるのを知っているか)?

To be continued...


















緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈11〉

We must not forget that when the FBI moves to conduct investigations and repeats plea bargains, there are deep considerations that they don't want the public to see(我々は、FBIが動いて捜査し、司法取引ばかりを繰り返すときには、国民に見せたくない深慮遠謀があることを忘れてはいけない)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

このウェイン・ニックスを中心とした違法ブックメーカー組織は、コスタリカを拠点とするスポーツ・ベッティング・ウェブサイトでセールスを展開し、数百万ドルの賭け金を手にしていたとか。
そして、現役および元プロスポーツ選手が、運営にも関与していたうえ、ゲームに多額のベッティングをしていたとか。
2022年3月31日、ウェイン・ニックスは、違法ブックメーカーの違法スポーツ・ベッティング事業の運営を共謀(?)し、虚偽の納税申告書を提出したとして、有罪を認めることに同意し、司法取引(?)。
無名プロフットボール選手、MLBコーチ、野球アナリストが被ったギャンブル損失に関連したここ2017年と2018年の2年間の収入約150万ドルを「IRS」に報告しなかったことを認め、未払い税と利息125万ドルを支払い、差し押さえられた2つの銀行口座と2つの証券口座から130万ドルを没収されることに同意。
ともあれ、コヤツら、コスタリカのインチキオンラインギャンブル事業と違法ウェブサイトで、1回のギャンブルで2000ドル超の荒稼ぎをし、露骨にカリフォルニア州法違法を犯していたとか。
では、コヤツのパートナーたちは?
◉カリフォルニア州オレンジ郡レイクフォレスト在住イードン・カガソフは、違法スポーツ・ブックメーカー運営の共謀罪で起訴され、自宅口座と銀行口座から押収した資金300万ドル以上を没収されることに同意し、6ヵ月の執行猶予、1000ドルの罰金で、司法取引
2014年から参加したコヤツ、ギャンブルウェブサイト「サンド・アイランド・スポーツ」運営のオンラインインフラとコールセンターを利用して、ベットするヒトびとのアカウントを作成したとか。
また、2019年、NBA選手のビジネスマネージャーに対し、NBAの1試合当たりのベットの上限を2万5000ドルに引き上げたとか。
◉カリフォルニア州ロサンジェルス郡ガーデナ在住ハワード・ミラーは、コスタリカを拠点とするウェブサイトに関連した違法ギャンブル収益の回収と支払いの幇助罪で起訴され、司法取引
◉カリフォルニア州オレンジ郡ニューポートビーチ在住ケネス・アーセニアンは、4つの罪状、違法スポーツ・ブックメーカー運営、虚偽納税申告書の提出、マネーロンダリング、違法インターネットギャンブルのための金融商品の受領で起訴され、すべての有罪を認め、司法取引。
なかでも、2015年~2018年までの280万ドル以上の収入を「IRS」に報告しなかったことを認め、未払い税金110万ドルと追加の罰金と利息を支払うことと2020年自宅から押収した34万1459ドルを没収されることにも同意したとか。
◉ギャンブルウェブサイト「サンド・アイランド・スポーツ」オーナー、ランチョ・パロスは、ウェイン・ニックスを中心とした違法ブックメーカー組織と共謀したことを認め、司法取引。
◉カリフォルニア州ロサンジェルス郡ランチョパロスベルデス在住ジョセフ・カステラオは、違法スポーツ・ブックメーカーギャンブル運営をしたとして有罪を認め、司法取引
◉「セレブリティ・ファイナンシャル」LLC「シャーマン・オークス小切手キャッシング」換金業務担当者は、サンフェルナンドバレーの小切手換金店で違法スポーツ・ブックメーカー運営者から少なくとも1800万ドルの小切手を換金したことに関連し、効果的なマネーロンダリングプログラムの維持を怠ったとして起訴され、司法取引。
何でも、FBI当局への「CTR(通貨取引報告書)」の対象となる通常の1万ドルをはるかに超える多額のビジネス小切手を顧客に持ち込むよう奨励していたことを認め、「シャーマン・オークス小切手キャッシング」従業員は顧客に対し、小切手を提出するよう告げたとか。
その結果、顧客の多くは違法行為の収益である小切手を持ち込んでおり、そのなかには少なくとも1835万ドルの小切手を現金化した顧客2人も含まれていたとか。
ともあれ、この活動に参加して少なくとも 50万ドルの利益を得たことを認め、法律上の最高罰金である50万ドルの罰金を支払うことに同意したとか。
ちなみに、このケースを、「HSI」と「IRS」刑事捜査局は、いまだに継続的に捜査をしているとか。
また、このケースは、重大詐欺課ジェフ・ミッチェル連邦検事補と資産没収課ダン・ボイル検事補が起訴しているとも。

If an illegal sports bookmaker were destroyed, don't you think the FBI would never leak investigation information(もし違法スポーツ・ブックメーカーの壊滅だったら、FBIは、絶対に捜査情報を漏洩させないと思わないか)?

To be continued...
















緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈10〉

I don't know if Shohei Ohtani employs an official accountant, but from now on, I think he has no choice but to hire a top-class accountant, even if it's difficult or expensive(大谷翔平は、正式な会計士を雇っているのかどうかわからないが、これからは難しくても最上級の会計士を高額でも雇うしかない)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

⑤我が孫であるSho-eeのベストフレンドで信頼している通訳オカッパ・ピカロ水原一平の裏切りの「大泥棒」行為の発覚は、いくらSho-eeが地団駄踏んで泣き叫ぶほど悔しがっても、偶然の産物でしかないということは、Sho-ee自身、イヤというほど反省すべきコトでしかない。
まもなく30歳にもなる大の大男が、心の底からバカにされ、甘く見られ、コケにされたということは、紛れのない真実である。
これを機に、簡単に、無防備に、むやみやたら典型的な日本人らしく人に頼ったり、人を信じたりすることを止めることを肝に銘じるべきと学ぶことを、東仙坊、ただただ希望している。
野球バカが、社会的バカになってしまったら、シャレにもならない。
どうか心して、かなり難しいかもしれないが、本当に信用できる会計士を、雇用することから、リバイタラズしてほしいものである。
さて、今回の大騒動の真相を知るには、まずFBIが、何の捜査を何のために続けていたかを的確に検証しないと、何も理解できない。
そもそも、ウェイン・ニックスなるオトコが、6年間オークランド・アスレチックスのマイナーリーグ投手をしながら20年前に始めた、違法ブックメーカーが大成功を収め、いっぱしのスーパーリッチになっていたのに、ついにヤキが回ったことが、すべてのキッカケ。
そこで、ウェイン・ニックスのケースを徹底検証。
◉すでに少し触れたように、コヤツ、手下に、MLB選手3人とNFL選手1人を雇って、その場集金を考え出した狡猾さ。
とにかく、それらのアイデアが功を奏し、たちどころにウハウハ。
それはそうである。
野球バカ、フットボールバカ、バスケットボールバカ、アイスホッケーバカどもの方々は、本質的に無類のギャンブル好き。
あえて挙げるなら、そのうえ、クルマ好き、宝石・アクセサリー好き、オシャレ好き、ダンス・ミュージック好き、酒好き、ヤク好き、オトコ・オンナ好き。
そんなアスリートのターゲットどもを中心にカモを配れば、ネギを背負ってカモごと戻ってくるばかり。
例えば、2016年、あるプロフットボール選手はコヤツへの違法スポーツ・ベッティングで損失24万5000ドル。あるMLBコーチは、コヤツへの違法スポーツ・ベッティングで損失4000ドル。
そんななかで、群を抜いて、コヤツの特上顧客になったのが、2012年~2018年までロサンジェルス・ドジャースの中核選手で、2019年シンシナティ・レッズ/クリーブランド・インディアンズにいた、ヤシエル・プイグ。
何しろ、このキューバからの亡命したバリバリのMLBプレイヤーだったご仁、2019年5月から、「ブッカー(ノミ屋)」であるコヤツとの間で、違法スポーツ・ベッティングを開始。
ウェイン・ニックスの従業員に電話をかけたりテキストメッセージを送信するやり方で、たった1ヵ月で、28万2900ドルの負債。
すると、コヤツは、掛け金の負債を支払うまで自分のサイトへのアクセスを拒否。
そのために、ヤシエル・プイグは、銀行で「高額用キャッシャー小切手(?)」で20万ドルの支払いを実行。
そして、サイトへのアクセスが再び許可されると、2019年7月4日~2019年9月29日までの間に、ヤシエル・プイグは、テニス、フットボール、バスケットボールの試合に、コヤツが指定した第三者を通して、899回をベットしたとか。
◉2020年以降、ヤシエル・プイグには、なぜかMLBのいかなるチームからも声がかからず、2022年、ようやく渡韓しサプアリーグでプレー。
そうこうしていると、天罰が下る。
2022年、違法スポーツ・ブックメーカー運営の首謀者(?)ウェイン・ニックスがその共犯者どもとともに、FBIの囮捜査にハマり、違法ブックメーカー運営・虚偽の納税申告者提出(!!)で逮捕・起訴されるとともに、カリフォルニア州中央地区連邦検察局によって、それに関与に関与し、多額のベットを第三者を通じて実行したマネーロンダリング型ベッティングをしたとして、ヤシエル・プイグも逮捕・起訴されたとか。

We must read this incident keeping in mind that the FBI is not supposed to crack down on illegal sports betting, and that illegal sports betting is a misdemeanor(我々は、FBIが、違法スポーツ・ベッティング犯罪を取り締まるはずもないし、違法スポーツ・ベッティングが軽犯罪だということを念頭にこの騒動を読み取らなければならない)!

To be continued...


緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈9〉

My grandson! no matter how stupid you are about baseball, please remember that unless you develop an eye for others, you would never have a fulfilling life(我が孫よ! いくら野球バカだからと言って、人を見る目を養わないと一生の充実はないと肝に銘じなさい)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

2つ目が、大谷翔平が、ロサンジェルス・ドジャースと7億ドル総年俸の97%、6億8000万ドルを契約満了後の2034年以降に支払うという異例の契約を締結したことは、通常であれば、推定年俸の約0.7億ドルに応じた税収が入るはずのカリフォルニア州がオモシロいはずもナシ。
ほとんど後払いにしたことで、大谷翔平の年俸は0.21億ドル。
当然、30分の1ほどの税収。
カリフォルニア州会計監査官マリア・コーエン、「契約期間中は年間200万ドルのみを受け取り、2034年からの10年間に計6億8000万ドルを受け取る場合、大谷翔平は10年契約終了時まで6億8000万ドルの支払いを繰り延べ、その後、日本に帰り、後払い分のカリフォルニア州税の支払い(州の最高税率である13.4%の所得税&傷害保険のための給与税1.1%)を回避できる。それでは、所得の不平等を悪化させ税の公平な分配を妨げる」と怒り爆発、「報酬後払いに上限を設けるべき」と連邦議会に要求。
確かに、大谷翔平が契約を満了する2033年に州外に引っ越した場合は、得られたはずの所得税が納められず損失(?)が膨らむことは歴然。
実際、カリフォルニア州NPO「Center For Jobs & The Economy」も、「大谷翔平は州所得税9800万ドルを節約する可能性がある」と報告しているはず。
どうだろう?
表面的に450万ドル、実質的にはそれ以上のかなりの大金(?)が担当者に窃盗されても気づかないということは、きちんと税金の申告をしていないという視点で、カリフォルニア州会計監査官が今まで以上に厳密に財務監査をして、脱税やマネーローンダリングで大谷翔平を追及する可能性は大なのでは?
ちなみに、事実、大谷翔平の昨シーズンの広告収入だけでも、約4000万ドルもあったのでは?
どうだろう?
脱税の責任は、全部、大谷翔平になってしまうのでは?
ところで、この事件発覚の最大の不可解な点は、すでに逮捕されている元オークランド・アスレチックスのマイナーリーグ投手であるウェイン・ニックスの捜査の過程で、FBIによる大谷翔平の口座からのダミー会社への帳簿製作代借入金としての入金履歴の確認。
しかも、違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤーの女性弁護士は、「ワタシがその入金履歴を直接見たワケではないが、FBIは、『大谷翔平口座からの入金が大谷翔平からの入金ではなく、オカッパ・ピカロ水原一平からのものだとわかっているが、その大泥棒はもとより、大谷翔平も捜査対象ではないし、興味もない』と言っている」と明言していたのでは?
だからこそ、MLBは、「FBIから連絡を一切受けておらず、『ESPN』や『ロサンジェルス・タイムズ』がここ数日問題を提起するまで状況を知らなかった。大谷翔平と水原一平に対する調査を開始するが、調査中も大谷翔平を休職扱いとせず、試合への出場を認める方針だ」と公言しているのでは?
それでも、執拗に訊いてくるから、その捜査担当検事までが、わざわざ大谷翔平の弁護士に対し、「違法なブックメーカーへの送金はFBIなど連邦捜査機関が扱う犯罪に該当しない。大谷翔平は捜査対象外だ」という見解を裁判所を通じ示しているのでは?
どうあれ、行方不明(?)状態の水原一平に関し、続々とオカッパ・ピカロらしい焦臭い話が出てきて、東仙坊、閉口させられている。
◉慈善事業用の大谷翔平名義の口座を管理していた?
◉ヤクのメッカだったエンジェルススタジアムに長くいたせいか、薬物使用?
◉違法ブックメーカーとの関係を気づくマスメディアがいるかもしれないので、USAマスメディアと大谷翔平との直接的な会話をさせないようにガード?
◉大谷翔平の直筆サインボールを秘かにファンに売却?
◉他にもまだまだ借金があるようだ?
それで、興味深い話が、これ。
カリフォルニア州サン・ファン・キャピストラーノの220万ドルの家に住む違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤー。
カリフォルニア州出身で、4人の子どもを持つ離婚した父親で、元害虫駆除業者だったが、借金が200万ドル以上あるのに2011年ラスベガスのカジノで42万5000ドルの負債まで作り、自己破産。
その後、不動産詐欺で告発されたのに、2018年から違法ブックメーカー運営者となって、またたくまに超リッチ、ラスベガス・カジノ「リゾート・ワールド」の今や「ハイローラー」なのだとか。
それゆえ、かなり遣り手そうな彼の弁護士ダイアン・バス、「10月の家宅捜索彼は違法なブックメーカーをだったが、昨年以来、彼はこのような行為を止めている。ワタシたちはFBIに、この事件を解決したい(?)と進言している。ワタシのクライアントは、FBIがどのような訴追を行おうとも、争うつもりはない」と言っているのでは?
そう、すでに司法取引はすんでいて、余裕の罰金刑で、ジ・エンドということなのでは?
ということは、大谷翔平は論外で、悪魔に魂を売ったオカッパ・ピカロも、そうなんでは?

When would the mass media in our country and around the world realize that there are no arrests for illegal sports betting in this case(いつになったら、我が国のマスメディアはもちろん、世界中のマスメディアが、このケースで、違法スポーツ・ベッティングでの逮捕はないと理解するのか)?

To be continued...




緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈8〉

In a sense, I'm impressed by the fact that even the arrogant guys have mafia pride and are thinking about ways to make money more safely(阿漕なヤツらだって、マフィアのプライドを持って、どうしたらもっと安全に儲かるかをちゃんと考案しているところが、ある意味、感心)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◉イタリアンマフィアども、すなわち違法ブックメーカー運営者であるマシュー・ボウヤーどもが、すでに年60兆円以上の収益を上げている違法スポーツ・ベッティングで暗躍するために、考えに考え抜いた集金を含むその運営方法、顧客開拓方法…。
1〉違法スポーツ・ベッティングは、ブックメーカーの指定する「第三者」を通してベット。
それゆえ、必然的に、ブックメーカーに直接記録が残らないうえ、万一、司法当局の捜査を受けても、友人同士で遊んだだけと言い訳すれば、ほぼ問題にされることナシ。
実際、カリフォルニア州警察やL.A.P.D.管轄での違法スポーツ・ベッティングによる逮捕者は、はぼナシ。
つまり、人口の多いカリフォルニア州では、スポーツ・ベッティングは違法なのに、違法スポーツ・ベッティングをする州民がいっぱい。
そう、東京で厳格に自転車の交通違反を取り締まれないのと同様、数が多すぎてやっていられないのである。
ということは、いっそのこと、合法にして、州税を固定化した方が功利的なのである。
このことは、重要な意味を持っている
2〉違法スポーツ・ベッティングのベットのもう1つの仕方も、実に巧妙。
顧客は、違法ブックメーカーが表向き経営している製本会社の従業員、すなわち、イタリアンマフィア組織の手下の携帯電話に電話かテキストメッセージを送信してベットするのだとか。
つまり、違法ブックメーカー運営者には何の証拠も残らないのである。
どうだろう?
弱味を握ったがゆえに泳がせていたオカッパ・ピカロ水原一平なる大事な大事な「おカモさま」の負債額が100万ドルを超えたとき、イタリアンマフィアの違法ブックメーカーのの元締めマシュー・ボウヤー、そのオカッパ・ピカロに、大谷翔平からのお金の引っ張り方を入れ知恵したのでは?
と、と、ということは、言われている450万ドル以上に、相当な額が、大谷翔平や代理人たちが見ても何だかわからない振込がゴマンとあって、大谷翔平の実害は、まさに天文学的なのでは?
◉我々は、宗主国であるUSAが、民主主義国家で、自由を大切にする法治国家で、「地獄の沙汰」も金次第を地でいっている国家であることを忘れてはならない。
そして、だからこそ、悪魔にも弁護士がつく国であることも、忘れてはならない。
それゆえ、妻が、イヤイヤ、コヤツの家族が、イヤイヤ、どこかにビックリするほどの大金を隠し持っている(?)オカッパ・ピカロ自身が、弁護士を雇うのは、当然なのでは?
もちろん、すでに雇用しているかどうか?知るヨシもないが…。
そうなれば、自分が助かるために大谷翔平を道連れ、イヤイヤ、共犯者に仕立てる可能性だってあるのでは?
それを逆手に取って、ジコチュウの「大泥棒」らしく自分がラクして生きられる金を請求してくる可能性だってあるのでは?
◉それで、より気になる話が、2つ。
1つは、「ドラフトキングス」で合法的にベッティングをしていたオカッパ・ピカロが、違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤーと出遭ったのが、2021年、サンディエゴにあるポーカーゲーム場で、コヤツのところで、違法スポーツ・ベッティングを始め、またたくまに2022年末までに100万ドル超の負債。
この仲立ちをしてしまったのが、間違いなくロサンジェルス・エンジェルスで特に仲がよかったデビッド・フレッチャー。
3人は、いつもゲームをして遊んでいたというのだから、とりわけ、オカッパ・ピカロとの間では、「ドラフトキングス」、そして、違法スポーツ・ベッティング(???)も。
というのも、2021年、デビッド・フレッチャーは、総額2600万ドルで契約5年延長することで合意していたのに、2022年シーズン途中で、なぜか40人枠からも外されてしまうほど。
そして、2023年には、アトランタ・ブレーブスにトレードされてしまう不可思議。
さらに、今シーズンのスプリングゲーム、325と絶好調だったのに、突然、40人枠外れの元通り。
そう、デビッド・フレッチャー、イタリア系ならではのマシュー・ボウヤーとの深い関係のご様子。
それで、イヤでも、考えざるをえないのが、2022年10月11日、ロサンゼルス・エンゼルス元広報部長エリック・ケイが、2019年、テキサス州アーリントンに遠征中、タイラー・スキャッグス投手に故意的にかつ意図的に「フェンタニル」を提供し、アルコール、フェンタニル、オキシコドンを複合摂取したことによる吐瀉物をノドに詰めた窒息死で死に至らしめたとして、テキサス州フォートワース地方裁判所で、懲役22年の有罪判決を受けたこと。
そして、その裁判で、マット・ハーベイ、CJ・クロン、マイク・モーリン、キャメロン・ベドロシアンを含む数人の元エンゼルス選手たちが、口を揃えて、「エリック・ケイが、自分たちにも『ブルーボーイズ(青色のM/30錠剤)』をエンゼルススタジアムで売ってきた」と証言したこと。
ちなみに、チャド・ミーチャム連邦判事、「この事件は我々に冷厳な事実を再認識させる。『フェンタニル』は人を殺すということだ。『フェンタニル』を売買するものは、その場所が世界的に有名な野球スタジアムの外であれ、あるいは路上の取引であっても、それを手にした人々の生命を危険に晒しているのだ。誰もこの致死的な薬物に免疫を持ってはいない。タイラー・スキャッグは人々に愛された投手であったし、そのキャリアを上りあげる途中だった。司法当局はご遺族と友人たちの想像を絶する悲しみに対して、薬物ディーラーの責任を追及できたことを誇りに思う」と言っているとか。
どうだろう?
ヤクがこんな状況だったら、ロサンジェルス・エンジェルスでは、違法スポーツ・ベッティングなど、モーニングコーヒーのようなものだったのでは?

When it comes to justice, we think of it in terms of cost performance, which is why USA is just USA(正義だって、コストパフォーマンスで考えるところが、USAのUSAたる所以)!

To be continued...



























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東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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