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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈8〉

In a sense, I'm impressed by the fact that even the arrogant guys have mafia pride and are thinking about ways to make money more safely(阿漕なヤツらだって、マフィアのプライドを持って、どうしたらもっと安全に儲かるかをちゃんと考案しているところが、ある意味、感心)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◉イタリアンマフィアども、すなわち違法ブックメーカー運営者であるマシュー・ボウヤーどもが、すでに年60兆円以上の収益を上げている違法スポーツ・ベッティングで暗躍するために、考えに考え抜いた集金を含むその運営方法、顧客開拓方法…。
1〉違法スポーツ・ベッティングは、ブックメーカーの指定する「第三者」を通してベット。
それゆえ、必然的に、ブックメーカーに直接記録が残らないうえ、万一、司法当局の捜査を受けても、友人同士で遊んだだけと言い訳すれば、ほぼ問題にされることナシ。
実際、カリフォルニア州警察やL.A.P.D.管轄での違法スポーツ・ベッティングによる逮捕者は、はぼナシ。
つまり、人口の多いカリフォルニア州では、スポーツ・ベッティングは違法なのに、違法スポーツ・ベッティングをする州民がいっぱい。
そう、東京で厳格に自転車の交通違反を取り締まれないのと同様、数が多すぎてやっていられないのである。
ということは、いっそのこと、合法にして、州税を固定化した方が功利的なのである。
このことは、重要な意味を持っている
2〉違法スポーツ・ベッティングのベットのもう1つの仕方も、実に巧妙。
顧客は、違法ブックメーカーが表向き経営している製本会社の従業員、すなわち、イタリアンマフィア組織の手下の携帯電話に電話かテキストメッセージを送信してベットするのだとか。
つまり、違法ブックメーカー運営者には何の証拠も残らないのである。
どうだろう?
弱味を握ったがゆえに泳がせていたオカッパ・ピカロ水原一平なる大事な大事な「おカモさま」の負債額が100万ドルを超えたとき、イタリアンマフィアの違法ブックメーカーのの元締めマシュー・ボウヤー、そのオカッパ・ピカロに、大谷翔平からのお金の引っ張り方を入れ知恵したのでは?
と、と、ということは、言われている450万ドル以上に、相当な額が、大谷翔平や代理人たちが見ても何だかわからない振込がゴマンとあって、大谷翔平の実害は、まさに天文学的なのでは?
◉我々は、宗主国であるUSAが、民主主義国家で、自由を大切にする法治国家で、「地獄の沙汰」も金次第を地でいっている国家であることを忘れてはならない。
そして、だからこそ、悪魔にも弁護士がつく国であることも、忘れてはならない。
それゆえ、妻が、イヤイヤ、コヤツの家族が、イヤイヤ、どこかにビックリするほどの大金を隠し持っている(?)オカッパ・ピカロ自身が、弁護士を雇うのは、当然なのでは?
もちろん、すでに雇用しているかどうか?知るヨシもないが…。
そうなれば、自分が助かるために大谷翔平を道連れ、イヤイヤ、共犯者に仕立てる可能性だってあるのでは?
それを逆手に取って、ジコチュウの「大泥棒」らしく自分がラクして生きられる金を請求してくる可能性だってあるのでは?
◉それで、より気になる話が、2つ。
1つは、「ドラフトキングス」で合法的にベッティングをしていたオカッパ・ピカロが、違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤーと出遭ったのが、2021年、サンディエゴにあるポーカーゲーム場で、コヤツのところで、違法スポーツ・ベッティングを始め、またたくまに2022年末までに100万ドル超の負債。
この仲立ちをしてしまったのが、間違いなくロサンジェルス・エンジェルスで特に仲がよかったデビッド・フレッチャー。
3人は、いつもゲームをして遊んでいたというのだから、とりわけ、オカッパ・ピカロとの間では、「ドラフトキングス」、そして、違法スポーツ・ベッティング(???)も。
というのも、2021年、デビッド・フレッチャーは、総額2600万ドルで契約5年延長することで合意していたのに、2022年シーズン途中で、なぜか40人枠からも外されてしまうほど。
そして、2023年には、アトランタ・ブレーブスにトレードされてしまう不可思議。
さらに、今シーズンのスプリングゲーム、325と絶好調だったのに、突然、40人枠外れの元通り。
そう、デビッド・フレッチャー、イタリア系ならではのマシュー・ボウヤーとの深い関係のご様子。
それで、イヤでも、考えざるをえないのが、2022年10月11日、ロサンゼルス・エンゼルス元広報部長エリック・ケイが、2019年、テキサス州アーリントンに遠征中、タイラー・スキャッグス投手に故意的にかつ意図的に「フェンタニル」を提供し、アルコール、フェンタニル、オキシコドンを複合摂取したことによる吐瀉物をノドに詰めた窒息死で死に至らしめたとして、テキサス州フォートワース地方裁判所で、懲役22年の有罪判決を受けたこと。
そして、その裁判で、マット・ハーベイ、CJ・クロン、マイク・モーリン、キャメロン・ベドロシアンを含む数人の元エンゼルス選手たちが、口を揃えて、「エリック・ケイが、自分たちにも『ブルーボーイズ(青色のM/30錠剤)』をエンゼルススタジアムで売ってきた」と証言したこと。
ちなみに、チャド・ミーチャム連邦判事、「この事件は我々に冷厳な事実を再認識させる。『フェンタニル』は人を殺すということだ。『フェンタニル』を売買するものは、その場所が世界的に有名な野球スタジアムの外であれ、あるいは路上の取引であっても、それを手にした人々の生命を危険に晒しているのだ。誰もこの致死的な薬物に免疫を持ってはいない。タイラー・スキャッグは人々に愛された投手であったし、そのキャリアを上りあげる途中だった。司法当局はご遺族と友人たちの想像を絶する悲しみに対して、薬物ディーラーの責任を追及できたことを誇りに思う」と言っているとか。
どうだろう?
ヤクがこんな状況だったら、ロサンジェルス・エンジェルスでは、違法スポーツ・ベッティングなど、モーニングコーヒーのようなものだったのでは?

When it comes to justice, we think of it in terms of cost performance, which is why USA is just USA(正義だって、コストパフォーマンスで考えるところが、USAのUSAたる所以)!

To be continued...



























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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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