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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈20〉

In any industry, there is nothing more important than human resources. For this reason, it must be absolutely necessary to be a person with good morals(どんな業界でも、今こそヒューマン・リソースほど重要なものはないはず。そのためにも、モラルを持っている人間であることが絶対必要条件)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◎「大谷の存在は大きすぎて転べないのか?」
「大谷翔平のドジャースの新しい通訳は誰か? どうして『ウィル・ザ・スリル』と呼ぶのか? ドジャースは、水原一平の『バッファー』がなくなり、大谷翔平とより直接的に関わっている」
◎「水原一平の謎に包まれた半生」
「これまでの公式履歴に、『カリフォルニア大リバーサイド校卒』。通訳としての経歴にも一部実際とは違うことが記されていることも発覚。彼がロサンゼルスの高校を卒業してからの約10年間は、ほとんどがわかっていない」
さて、ここからは、もう1つのマスメディアであるESPNに触れるべきなのだが、今回の大谷翔平大スキャンダル騒動の間違いなく核心的首謀者であるESPNについては、ジックリゆっくり後述することにしたい。
3〉このベストフレンドを卑怯に卑劣に醜悪に裏切って天文学的大金をネコババした日本人とは思いたくないクソッタレ、オカッパ・ピカロ水原一平の過去の不思議。
ボストン・レッドソックス、岡島秀樹、日本ハム・ファイターズ、「CAA Sports」、ロサンジェルス・エンジェルス、ロサンジェルス・ドジャース、そして、MLBは、なぜ一切の個人の「ステータス・インクォリー: status inquiry(身元調査)」や「クレジット・チェック: credit check(信用調査)」をしなかったのか?
特に、ロサンジェルス・ドジャースは、な、な、なんと破格の30万~50万ドルという年収で雇用しているのでは?
それ以上に問題なのは、日本ハムファイターズなのでは?
まるでツアーコンダクターのような動きをする水原一平の案内のままに、2016年からアリゾナ州ピオリアでスタートさせたスプリングキャンプで、ホテルに併設するカジノに選手たちを送り込み、にわかギャンブル・ホリックにさせていたというのでは?
そして、アリゾナキャンプの恒例行事にまでさせていたというのでは?
そのうえ、水原一平自身は、レートの低いテーブルでしか遊んでいなかったというから、まさにカジノのポン引き。
さらに、自分の父親をキャンプの専属シェフとして採用させたり、かなり大胆不敵。
それにしても、日本のマスメデイアに平然と顔を晒していたのだから、その借金はちゃんと返済したのか?
また、水原一平が多感な少年時代に、個人破産し不義理をして借金を踏み倒しUSAに夜逃げした父親とともに、ロサンジェルスでどんな人格形成をしたのか?
そして、学歴詐称と職歴詐称と2回のスピード違反検挙歴隠蔽で日本ハムファイターズに通訳として職を得るまでの約10年間何をしていたのか?
寿司店でバイトしたり、日本酒販売会社の営業していたときがあるというが、どちらも極めて短期間だったのでは?
それから、日本ハムファイターズのクラブハウスで、水原一平はグッドポーカープレイヤーと言われていたというのでは?
我が孫は、野球以外に興味がなく、人見る目を養うことにすら時間を割かなかったに違いないと思うが、性根の腐った根っからの詐欺師である水原一平に、なぜ違和感さえ覚えなかったのか?
それ以上に、なぜヤツのギャンブルへの異様な執着を気づかなかったのか?
英語への相当なコンプレックスがあったことは想像に難くないが、あまりにも英語を自由に使う人を畏敬しすぎ。
まあ、負けず嫌いの性格が、そうさせてしまうのかもしれないが、英会話なんて、宗リンのようにコミュニケーションをする意思が明確にあれば、至って簡単。
ただし、英語そのものを習得していないと、生活の面ではかなり不便なことは、確実。
その意味で、MLBで活躍を夢見たときから、英語と英会話の特訓を受けておくべきだったのでは?
そう、必要以上に人を頼らないためにも…。
そのことが、後々、グランド外での未熟さを露呈することになってしまったのだから…。

Most of the foreigners working in Japan must be able to speak this difficult Japanese language fluently. Therefore, when you go to a foreign country, you should be able to speak the language of that country without losing any confidence(日本で活躍している外国人のほとんどが、この難しい日本語を流暢に話すのを観ているはず。それゆえ、自分が外国に行ったときは、負けずにその国の言語を話せるようになっているべき)!

To be continued...


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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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