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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈21〉

It seems that the devilish petty thief named Ippei Mizuhara had set his sights on Shohei Ohtani from the moment they met(水原一平なる悪魔のごとしの小泥棒は、知り合ったときから大谷翔平をカモにしようと狙いを定めていたようである)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、日本ハムファイターズに通訳としてマンマと入り込むことに成功するまでの水原一平の奇々怪々な謎の青春時代を探りながら、メチャクチャ気になる話を見つけてしまって、ちょっと複雑な気分。
USA中の代理人たちの争奪戦になったなか、高校時代からアプローチを続け、絶対に二刀流をMLBで実現させるという条件で、なんとか契約にこぎ着けることができた、「CAA Sports」のネズ・バレロ。
隙あらば自分が代理人になろうとしているハイエナやハゲタカから、大谷翔平を守るために、その語学力のなさを利用しようと、自分の意のままに動かせられる通訳になるだろう水原一平に触手を伸ばし、大谷翔平の専任通訳兼マネージャーとしてUSAに連れて行くように画策したというのである。
どうだろう?
それによって、ネズ・バレロと水原一平との間に、何か内密な約束ゴトが生まれたと思うのだが…。
例えば、大谷翔平が所属する球団の職員にさせるとか、大谷翔平からも直接専属料を払わせるとか、もしくは、自分の事務所からもフィーを払うとか?
東仙坊、3つともあったのでは?と確信しているのだが…。
そう、だからこそ、水原一平は、結婚をでき、家賃70万円のプール・ドッグラン付き高級マンションを新婚夫婦の愛の巣にできたのでは?
どうだろう?
なるべく周りからのいろいろなアプローチから大谷翔平を守ると同時に、孫の願いどおりに二刀流に一心不乱に精進させるために、水原一平を一つの壁にしたいと企む大谷翔平からすべてを委ねられたネズ・バレロ、そして、英語をほとんど喋れず英語を理解できず金に頓着がない大谷翔平を自分のパペットのように操りたい水原一平、2人ともが営利目的という点で思惑が一致したところがあるのでは?
なんて書き込んでいたら、まるで人間としてあまりにも恥知らずな行為をしたことから世間に顔向けないできないと逃亡したか?あるいは、世を儚んで漢江で心中でもしたか? あるいは、水島市のどこかで身を隠しているのか? あるいは、このことを予期してタックスヘブンに隠しておいた大金を頼りにドバイにでも行ったのか?と思われていたオカッパ・ピカロについて、衝撃の急展開があって、正直、ビックリ仰天。
な、な、なんと4月11日、USA司法省が、「オカッパ・ピカロ水原一平を、大谷翔平から1600万ドル(約24億5千万円)超を詐取した『銀行詐欺』で逮捕・訴追した」と発表。
そして、捜査を主導した、カリフォルニア州中央地区連邦検事局マーティン・エストラーダ連邦検事正、 IRS上級特別捜査官クリス・シーモア、HSI特別捜査官エディ・ワンが、共同記者会見。
そのうえで、カリフォルニア州中央地区連邦地方裁判所に提出したそれぞれの30数ページ以上に及ぶ告訴状を元に、電信送金、テキストメッセージ、電話記録、インタビューなどの物的証拠があることを仄めかしつつ、この事件の概要を説明。
その内容に触れる前に、東仙坊、なぜ彼らがこのケースの捜査を超急いだのかという根本的なマターについての自分の見解を書き込んでおきたい。
USA政府とカリフォルニア州政府は、60兆円以上に膨らんでしまった違法スポーツ・ベッティング・マーケットを放置しておくワケにはいかず、それなりの捜査をして、できるだけその大元退治を一応画策していたはず。
それゆえ、FBIは、何度も何度も発していたように、大谷翔平にも、水原一平にも、興味など全くなかったはず。
けれども、その一方で、いくら違法スポーツ・ベッティングを厳しく取り締まったところで、もはや焼け石に水。
それだったら、USA中のスポーツ・ベッティングを合法化してしまった方が、かえって違法スポーツ・ベッティングが減るだけじゃなく、違法ブックメーカーなどの摘発コストがかからなくなって助かる、そのように考えるのが民主党政府…。
そこで、FBIは、一計を案じる。
今、USAのスポーツ界でもっとも煌めいているアスリートの1人である大谷翔平の口座名を発見したとき、ちょっと捜査しただけで典型的な日本人である大谷翔平のこと、きっとベストフレンドである水原一平のために立て替えてあげたに違いないと、まるでオカッパ・ピカロ水原一平のウソの1つのように考えたはず。
それゆえ、大谷翔平のロサンジェルス・ドジャース移籍に露骨な不満を持っている「ロサンジェルス・タイムズ」と「ESPN」に意図的にタレコミ、それなりの騒動させ、何らかのペナルティーをMLBから与え、フレンドシップからをベストフレンドのために好意からリトル・ヘルプしただけでも、こんな目に遭うのだから、カリフォルニア州はもちろん、USA中をスポーツ・ベッティング合法化させるべきという気運を創り上げようとしたに違いない。
ところが、必要以上に、USA社会に大谷翔平を責める雰囲気を醸成してしまって、FBIは、これじゃスポーツ人気自体に影を落とすことになってヤブヘビと大慌てになっていたはず。
だからこそ、短期間で、日本の言語学者にまで大谷翔平と水原一平の間の何千件もの通信を調査させ、2人の間にベッティングやブックメーカーへの送金承認に関する話し合いが見つからなかったこと、大谷翔平の不正行為を示唆するものは何もなかったこと、大谷翔平が自身の口座から違法ブックメーカーへの送金を承認したことを示す証拠がなかったことを確認したうえで、4月2日・3日と2日間、大谷翔平を事情聴取までして、「このケースでは大谷翔平は被害者の何者でもなく、水原一平が連邦判事の前で有罪を認めたことで、大谷翔平の先日の記者会見での『何が起こったのか知らなかった』と自らの口で語った説明が裏づけられ、その主張が正確だった点を強調したい。水原一平が大谷翔平との信頼関係を悪用し、彼に『ナリスマシ』てまで銀行を騙して彼の1600万ドルもの大金を盗み、止まることを知らないジコチュウな欲望を満たすために、頻繁に違法スポーツ・ベッティングに散財し続けてきたのである。それでも、水原一平容疑者が野球の試合にベッティングした記録は全くない」と宣言したに違いない。

I can't help but feel angry at my grandson's unethical behavior for not being able to see through the true nature of this shitty man(東仙坊、こんなクソッタレオトコの正体を見破れなかった我が孫の不徳の至りに無性に腹が立って仕方がない)!

To be continued...











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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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