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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈25〉

Even though my grandson is a baseball idiot, he might be some kind of unicorn who hasn't checked his salary for three years.(いくら野球バカの私の孫でも、自分の給与の確認を3年も一度もしないなんて、やはり一種の異質なユニコーンなのかも)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

◉東仙坊、我が孫が、最初から根っからの三流詐欺師型小泥棒であるオカッパ・ピカロ水原一平の姑息な策謀に引っかかってしまっていたということに、地団駄を踏んでいる。
と同時に、ストイックでピュアな野球バカすぎて、人を見る目、いわゆる鑑識眼と洞察力に致命的な欠陥を持ったまま、超一流のベースボールプレイヤーに成長してしまった我が孫の不徳に悔悟の念を抱いてもいる。
そう、オマエが考えるほど世界は甘くはないんだぞ!と我が孫の頭に叩き込んでくれる人が側にいなかったことに憤懣やるかたない思いを抱いてもいる。
その意味で、大谷翔平の家族も、花巻東高校の野球部監督も、日本ハムファイターズ球団も、ロサンジェルス・エンジェルス球団も、大谷翔平にマネージメントのスキルを全く鍛えなかったのは、やはり最悪。
それはそうだと思わないか?
ちょっとやそっとでは、簡単に扱えないほどの大金の財務・会計・経理業務が絶対不可欠なのだから…。
それでいて、小さなドメスティックな節税対策用会社に、大谷翔平をやたら参加させているのは、ナンセンスなのでは?
その弊害が、今回、露骨に出てしまったというのが、事件の背景にあるのでは?
さて、そんなことできやしないとか、自分の口座からそれだけの大金を盗まれているのにずっと何年も気づかないなんてありえないなどと、大谷翔平がまるで水原一平のごとくウソをついていると、まるで「ジャパニーズ・ヘイト」のごとく人間大谷翔平攻撃を続けてきたUSAマスメディアやnetユーザーたちを、完全に黙らせることができる事実が、連邦捜査当局によって、明らかにされた。
◎早速、我が大谷翔平の一番の理解者で一番のSho-eeマニア、「FOXスポーツ」ベン・バーランダー
4月12日、「『会計士も知らなかった?信じられません!!』という人たちへ…」とXを更新。
「水原一平は、文字通りUSAでの大谷翔平の代弁者であり、大谷翔平が病気だと言って、2022年10月、税金申告担当者とのミーティング当日に大谷翔平が出席可能かどうかについて会計士にウソをついた。その代わりに、彼は一人でミーティングに行って彼に代わって決断を下した」
そして、FBI当局がロサンゼルス地方裁判所に提出した訴状の写真を添付。
◎「ドジャース・ネーション」
大谷翔平は手を汚していない。彼は100%大丈夫だ。彼のイメージに影響を与えるとは全く思わない。これでやっと彼は地球上で最高の野球選手になることに再び集中できる。ドジャースで複数回ワールドシリーズ優勝することや世界のリオネル・メッシと並んで地球上最大のスーパースターアスリートとしての地位を確立し、野球界で史上最大のスーパースターになることにも。これがワタシの最初の大きな収穫だ。今日のアップデートはドジャースファンにとって、そしてMLBにとってスバらしいものだ。この騒動すらも、大谷翔平にとってイイものになる可能性がある。なぜなら彼らは、今までにないぐらい大谷翔平をきっちりと管理するからだ。誰かが彼の口座をいじることも許さないだろう」とYouTubeにup。
◎「ジ・アスレチック」は、「水原一平だけが大谷翔平を失望させたワケではない。代理人ネズ・バレロはどこにいたのか? 水原一平がネズ・バレロや他のアドバイザーに口座情報開示を拒否したら、それは 『刑法サイン』が出ているということなのではないのか?」
ロサンゼルス・タイム」は、「大谷翔平のビジネスチームが水原一平容疑者による口座管理を許したのか? 歴史上、類を見ないほど弱腰で価値がないアドバイザーである。解雇すべきだ」
「ネズ・バレロは、『ワタシの事務所には日本語を話せる職員は誰もおらず、大谷翔平との会話や連絡はすべて水原一平容疑者だけに頼っていた』と連邦当局に供述しているとか。また、ネズ・バレロ、経理担当、財務アドバイザーが経理業務のため口座情報のアクセスを何度か求めたものの、水原一平容疑者がその都度『この口座は私的なもので、大谷翔平は情報を誰にも見られたくないと話している。プライベートを保持してほしいと言っている』と拒否したというから、トンデモナイはない話。その結果、長い間、不正送金に気づかなかったとか。ともあれ、日本語が話せるスタッフを雇わなかったこと、水原一平容疑者にいいようにあしらわれていたことなど、無能ぶりを自らさらす結果になったというのである。これまでネズ・バレロは、MLBのみならず、サッカーやNFLのスーパースターも顧客に持っていたので、当然、成功報酬は高く、例えば契約総額の5%を上限設定。大谷翔平はロサンジェルス・ドジャースと総額約1000億円の契約を結んでいるのでネズ・バレロの契約報酬は約50億円と考えられ、そんな大金をもらってもこの程度のサポートしかできなかったのかと呆れるばかり。やるべきことをやらずに大金を受け取る。今後、責任を問われる流れは、さらに強くなってゆくに違いない。まあ、そこには巨額な報酬への嫉妬もありますが…」
◎「USAトゥデー」ボブ・ナイチンゲール
「連邦政府の捜査が、大谷翔平の会見での説明を完璧にサポートするカタチとなった。彼は詐欺の被害者であり、通訳のギャンブル依存症をまったく知らなかった」とXで速報。

Could a third-rate con artist and petty thief named Ippei Mizuhara really be able to plan such a far-reaching theft all by himself(本当に水原一平なる三流詐欺師的小泥棒が、たった一人でこんな遠大な窃盗計画を立てられたのか)?

To be continued...
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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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