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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

たびたび大洪水襲来のある日本砂漠-35 人類は狭い水槽の中で水葬される運命なのか!!!? 〈1〉

Aren't you impressed that the mass media in the USA casually named the frequent floods “murder floods”(USAのマスメディアが、頻発する大洪水に柄でもなく「殺人洪水」と名づけたことに感心しないか)?

■世界中で洪水の被害が続出している。地球温暖化、偏西風蛇行、エルニーニョ現象、ラニーニャ現象など、いろいろな原因が言われているが、たかが人類、静かに従うしかナシ!!!?

●されど人類とばかりによせばイイのに性急かつ狭小に人工的に大自然をジコチュウに弄ろうとするから、反撃の洪水を受けるハメになっているのでは!!?

◆人類は、海で誕生したというのだから、海に葬られることは、水に葬られることは、ある意味、ごく自然なうえ光栄なことと言えるのでは!?

東仙坊、小学校に入りたてのころ、祖父に激怒されたことを覚えている。
今にあった金魚鉢で泳いでいた3匹の金魚を、もっと広いところの方がイイだろうと庭にあったかなり大きめの池に移したからだった。
すると、3日も経たないうちに、3匹とも消えた。
勝手に、誰かが金魚鉢に戻したのでは?と思って、見に行ったが、その金魚鉢さえなくなっていた。
そこで、祖父を見つけて早速尋ねた。
「金魚と金魚鉢、どうしたの?」
「やっぱり、オマエか!」
「どうしたのさ?」
「金魚鉢はもう片づけた」
「どうしてさ?」
「用がなくなったからに決まっているだろ」
「じゃあ、金魚は?」
「オマエのせいで、近所のクロネコに喰われてしまったよ」
「えっ…」
「なぜ、金魚を守ってやらなかったんだ。何で、金魚鉢に入れていたのか?って考えなかったんだ?」
「……」
「オマエだって、こんな小さな金魚鉢のような家にの中にいるから、みんなに守られているんだと、そんなこともわからないのか?」
だんだん、祖父の声が大きくなってきていて、東仙坊、見る見るひるんでいた。
「オマエが、可愛がっていた金魚を、クロネコのエサにわざわざしたんだということを、忘れるんじゃないよ、いいか?」
最近、世界中で大豪雨が発生し、大洪水が頻発し、今まで以上に多数の人々が水に吞まれ、まるで「水葬」されているかのように無念に亡くなっている。
そのせいで、東仙坊、やたらあの金魚たちのことを思い出させられている。
実際、「ウォール・ストリート・ジャーナル」も、5月5日、「世界で同時多発的に発生した致命的な大雨と『殺人洪水』で数百人が死亡し、世界各地の社会インフラ施設が焦土化している。世界に同時多発的に発生した大雨は、地球温暖化による異常高温現象のためだ」と伝えている。
そして、「最近10ヵ月連続で世界の平均大気温度が上昇、世界の平均海洋温度は12ヵ月連続で上昇。地球の温度が上昇したことから大気はより多くの湿気を含むことになり大雨の可能性が高まっている」とも。
そのうえで、「大陸別に特異な気象パターンが結合して雨の被害をさらに大きくしている。特に、ケニアを含んだ東アフリカの洪水は、『ダイポールモード現象』によって増幅されたと分析されている。ちなみに、『ダイポールモード現象』とは、インド洋の西側(東アフリカ)と東側(オーストラリア・インドネシア)の海洋温度が交互に上昇する現象で、気象学者は、今年、『ダイポールモード現象』が極端に現れて、例年に比べて温かくなった海水温度と大気蒸発効果がケニアの大洪水を生み出していると言っている」とか。
そう言えば、2021年、WMO(世界気象機関)マット・マグラス環境担当編集委員が、「世界の気象災害、暴風雨、洪水、干魃といった世界の気象災害数が、1970年~2019年までの50年間で5倍の1万1000件以上に増加し、200万人以上が死亡し、その経済損失は3.64兆ドルになっている。それは、地球の気温が上昇したことで、異常気象や極端な降水量による災害の数が大幅に増加したためである」と発表していた。

How long would the world's politicians continue to pass off the “permanent weather” of frequent torrential rains as fake news under the name “abnormal weather”(世界の為政者どもは、集中豪雨頻発の「恒常気象」をいつまで「異常気象」なる名のフェイクニュースとして垂れ流しつづけるのか)?

To be continued...






たびたび大洪水襲来のある日本砂漠-34 山火事は大自然による仮想の火葬かも!!!?  〈2〉

We in Japan, like Shohei Ohtani, are being pandered to by Americans like Ippei Mizuhara, who must be a typical American even though he has Japanese nationality(我々大谷翔平のような日本は、日本国籍なのに典型的USA人である水原一平のようなUSAにおちょくられている)!

■日本をグジャグジャにすることを国是としてきたUSAは、今や唯一の属国である日本を今まで以上に大切にしないと本当に世界の孤立国家になってしまうのでは!!!?

●もしかしてゴチャマゼの他民族国家のUSA、本物の第八文明を抱える単一民族国家日本の復讐を今なお恐れているのでは!!?

◆USAは、いつになったら利他主義の人を思いやることしかできない大和民族が世界にいるということを理解できるのか!?

東仙坊、気になるので、そのハリー・S・トルーマン声明に対するそのときのUSAマスメディアの反応も書き込んでおきたい。
その1945年8月6日の翌日、ほとんどが、「最初の原子爆弾、日本に投下される。爆弾は、2万tのTNTに匹敵。ハリー・S・トルーマン大統領、敵に『破滅の雨』を警告」とか、「原子爆弾の物語! この死の爆弾はどうやって開発されたか明らかに」とか、「爆破された街では日本人が鉄道を止める ハリー・S・トルーマン大統領、破壊の雨を宣言」などと狂喜乱舞。
代表的なのが、「ニューヨーク・デイリー・ミラー」。
「ATOMIC BOMB ROCKS JAP CITY(原爆がジャップの都市を揺るがす)」の大見出し。
そして、「AP」を踏襲し、「原子爆弾が日本を直撃 TNT火薬2万トン分だ」、「これまで人が利用した最も恐ろしい破壊力を持つ原子力エネルギーが、USAの爆撃機によって日本に放出されている。ジャップは完全なる荒廃に直面しており、彼らの降伏は大きくスピードアップされるだろう」、「原爆1つは、B29機2000機以上の強さ」、「投下後の状況については、ヘンリー・スチムソンUSA陸軍長官が、『爆発は、煙の雲と結果を見通すことが不可能な粉塵を巻き起こした』と報告している。原爆の威力は想像を絶する。戦争の短期化の大きな助けになることを証明するだろう」、「原爆がニューヨークのマンハッタン島のファイナンシャル地区に投下された場合、1つの爆発はマンハッタン島全土を完全に破壊する。バッテリー地区からポロ・グラウンズまで瓦礫の山。ビルからはヒドい粉塵。150万人が死傷し、ホームレスになる」、「ハリー・S・トルーマン大統領は、『日本は、全面的破滅から日本を救うためのポツダムでの最後通告を拒否した。日本は、地上これまでなかった、空からの破滅の雨を覚悟しているだろう。日本人はパールハーバーで空から戦争を始めた。日本は何倍もお返しをされた。終わりはまだだ。同じタイプの爆弾が今生産されており、さらに強力なものも開発されつつある。もっと威力ある爆弾が開発中である』との声明を出した」、「ハリー・S・トルーマン大統領は、20億ドルのコストで、アングロ系USA人が研究室での闘いに勝利したことを歓迎した」
どうだろう?
その多くの論調は、生意気な黄色いジャップがこのうえなく威力のある原爆攻撃を受けるのは当たり前だというようなモノだったのでは?
そんななかで、まだ中韓派色が濃くなく、左翼系でも本物のリベラルな面があった「ニューヨーク・タイムズ」は、「ハリー・S・トルーマン大統領の発表通りなら、約32万人の一般広島市民が犠牲になったことになる」と、どこか冷静に指摘。
我々は壊滅の種を撒いた。この戦争を通じての我々の爆撃はほとんど都市、そして、民間人を標的にしていた。我々の爆撃は敵より効果的で、より壊滅的な打撃を与えたため、USA人は破壊の同義語となった。そして、我々は初めて、計り知れない効果を持つ新たな兵器を導入した。これは速やかに勝利をもたらすかもしれないが、より広い憎悪ももたらすだろう。我々自身に壊滅をもたらすかもしれない。確実に我々は、神のような力を、不完全な人類の手で管理するという、重大な責任を背負うことになる。核エネルギー人類が、ともに仲よく暮らせる、明るい新世界をもたらすかもしれない。しかし、爆弾とロケットの下で、地下に潜って暮らす世界をもたらすかもしれない」
どうだろう?
神にはなれないUSA人、イリュージョンやゾンビにメチャクチャ弱いUSA人、いまだに広島や長崎の瞬間で抹殺された約28万人のゴーストが現われると思っていらっしゃるのでは?
ところで、東仙坊、昨年夏、自然豊かなマウイ島で発生した、USAで起きた山火事として過去100年で最悪の被害を出した山火事の光景に震撼していた。
特に、行ったことがあるラハイナの建物が次から次へのと燃え落ちてゆくシーンを観ながら、子どものころから何度も見た東京大空襲の映像をはっきりと思い出して、鳥肌を立てていた。
そして、広島や長崎で原爆に吹き飛ばされた人々のことをイヤでも想像していた。
そのうえで、ごく普通のUSA人の人々も、これはカルマかもと複雑な気持ちになっているのでは?と感じていた。
そ、そ、そんな日本人の心根を知らないいつも上から目線の愚鈍なジョー・バイデンが、また日本人を貶める発言した。
それも、USAの多様性を称えるアジア系USA人、ハワイ先住民、太平洋諸島民ヘリテージ月間の開始を記念してワシントンD.C.のホテルで行われた募金活動の席で、聴衆のほとんどがアジア系USA人だらけなのに…。
おそらく中韓系USA人のロビー活動に乗せられたのだろうが、USAに最も近い同盟国のはずの我が日本を、中国やロシアと一緒に扱い、偏狭な見解で名指しで攻撃したのである。
「国の経済は皆さんや他の多くの人のおかげで繁栄している。なぜなら、我々は移民を歓迎しているからだ。ほら、考えてみて。 なぜ中国は経済的にこれほどまでに失速しているのか?  なぜ日本は問題を抱えているのか? なぜロシアもそうなのか? なぜインドもそうなのか? 彼らは外国人嫌いだからだ。 彼らは移民を望んでいないからだ。移民のおかげで我々は強くなった。 これは冗談ではなく、 誇張でもない。なぜなら、私たちの国にはここで働きたい、貢献したいと願う労働者が流入しているからだ」
どうだろう?
こんなお方リーダーの国を頼りにしていて我が国は本当にいいのか?
そもそも、人を人と思わない傲慢な覇権国家は、大自然から火葬されているのでは?
近ごろは、それに水葬も加わっているが…。

When the USA created the atomic bomb, shouldn't they have created a weapon more powerful than the atomic bomb in order to protect their position as the world's most powerful nation(USAは、原爆を作った段階で、世界の最強国の座を死守するために原爆よりも強力な兵器を作っておくべきだったのでは)?








たびたび大洪水襲来のある日本砂漠-34 山火事は大自然による仮想の火葬かも!!!?  〈1〉

When would simple Americans realize that the Japanese are more loyal and trustworthy than the Chinese and Koreans(単純なUSA人たちは、いつになったら中韓のヒトたちよりも日本人の方が義理堅く信頼できるとわかるのか)?

■日本をグジャグジャにすることを国是としてきたUSAは、今や唯一の属国である日本を今まで以上に大切にしないと本当に世界の孤立国家になってしまうのでは!!!?

●もしかしてゴチャマゼの他民族国家のUSA、本物の第八文明を抱える単一民族国家日本の復讐を今なお恐れているのでは!!?

◆USAは、いつになったら利他主義の人を思いやることしかできない大和民族が世界にいるということを理解できるのか!?

東仙坊、山火事のニュースを観るたびに、そこに家のある方は、ただただお気の毒と本気で同情している。
それとともに、火災で必ずといってイイほど老夫婦が焼死するというニュースに直面しながら、時代を反映した新しい心中なのでは?と疑いつつ、これまた本気で同情している。
それにしても、本場USAはもとより、中国、ロシア、ギリシャ、スペイン、ブラジルなど、世界中で山火事が頻発。
特に、今年も、昨年に引き続き、大自然の宝庫であるカナダで、山火事が多発。
5月13日までに、5280ヘクタールが焼失し、4700人に避難指示が出ていて、今シーズン最も大きな山火事の1つになっているとか。
事実、カナダ西部ブリティシュコロンビア州全体で、137件の山火事が発生、うち14件は制御不能とか。
そして、延焼面積が約1万ヘクタールに達しているとか。
また、東隣のアルバータ州でも45件の山火事が確認されているとも。
そして、フォートマクマレーなどで住民に避難指示が出ているとも。
それにしても、昨年は1500万ヘクタール以上が焼ける過去最悪の山火事被害があったというのに、強風で吹き飛ばされた木が送電線に倒れたのが山火事の原因だというのだから、何をかいわんや。
その影響は、当然のごとくミネソタ州やウィスコンシン州などUSA5州にも。
5州に大気汚染の警報が出されているとか。
それで、思わず失笑してしまったのが、数百㎞以上離れているはずのニューヨークの街の光景。
空がオレンジ色なのは仕方がないとしても、街を歩く人々がマスクをしていること。
あれだけ、「中共ウィルス」の大パンデミックでも、マスクをイヤがったはずなのに、とっても滑稽。
まあ、大気汚染指数が、「危険」な水準を超え、世界の主要都市で最悪の水準だというのだから、やむをえないのかも。
それで、思わず、東仙坊、いまだに水原一平は大谷翔平を庇ってウソをついているのだと主張するマスメディアのせいなのでは?と一言。
そのついでに、人権、人権と怒鳴るのがお好きなジコチュウUSA人の方々にも一言。
今さらながらに、「原爆の父」ロバート・オッペンハイマーなんかにスポットを当てて、何が原爆を製作し投下した側の葛藤、苦悶だなんて、ヘソで茶を沸かすんじゃないよ!
1945年8月6日、ハリー・S・トルーマンは、次のような声明を出しているじゃないか!!!
「16時間前、USA航空機1機が日本陸軍の重要基地である広島に爆弾一発を投下した。その爆弾は、TNT火薬2万トン以上の威力をもつものであった。それは、戦争史上これまでに使用された爆弾のなかでも最も大型である、UKのグランド・スラムの爆発力の2000倍を超えるものであった。
日本は、パールハーバーで空から戦争を開始した。そして、彼らは何倍もの報復をこうむった。にもかかわらず、決着はついていない。この爆弾によって、今や我々は新たな革命的破壊力を加え、我が軍隊の戦力をさらにいっそう増強した。同じタイプの爆弾が今生産されており、もっとはるかに強力なものも開発されつつある。
それは、原子爆弾である。宇宙に存在する基本的な力を利用したものである。太陽のエネルギー源になっている力が、極東に戦争をもたらした者たちに対して放たれたのである。
……7月26日付最後通告がポツダムで出されたのは、全面的破滅から日本国民を救うためであった。彼らの指導者は、たちどころにその通告を拒否した。もし彼らが今我々の条件を受け入れなければ、空から破滅の弾雨が降り注ぐものと覚悟すべきであり、それは、この地上でかつて経験したことのないものとなろう。この空からの攻撃に続いて海軍および地上軍が、日本の指導者がまだ見たこともないほどの大兵力と、彼らにはすでに十分知られている戦闘技術とをもって侵攻するであろう」
そして、3日後に、さらに長崎にも原子爆弾を投下しただろうが…。
どうだろう?
多くのUSA人が大ウソつきの水原一平サイドに立ちたがるワケがわかるのでは?

No matter what kind of conflict or hesitation the people who were able to kill non-combatants with the atomic bomb had, it was no greater or deeper than the regret of the people who were killed in an instant(非戦闘員の人間を、原爆で殺害できたヒトたちにどんな葛藤や逡巡があろうとも、一瞬で溶解するように殺害されてしまった人間の無念さよりも大きく深いモノではなかったはず)!

To be continued...






緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈52〉

Ippei Mizuhara didn't commit this act of betrayal because he was a gambling addict. He was simply furious that Nez Valero had allowed his mistress to become Ippei Mizuhara's wife(水原一平は、ギャンブル狂だから今回の裏切りの蛮行をおこなったのではない。ネズ・バレロが、自分の愛人を水原一平の妻にさせたことに怒り心頭になっただけ)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、実にシンボリックだと直感しつつ、自分の推察にかなり自信を持ったデキゴトがあった。
4月10日、ジョー・バイデン夫妻が、日本の岸田文雄首相夫妻をホワイトハウスに招待しての公式晩餐会を開催した。
何しろ、200名の招待客があり、大統領夫妻は大谷翔平夫妻をどうしても呼びたかったらしいが、それはやはりムリだったご様子。
そのニュースを、漠然と、マーク・ザッカーバーグと中国系プリシラ・チャン、ロバート・デ・ニーロとティファニー・チェン、ニコラス・ケイジと日本人女優リコ・シバタ(?)、ポール・ジアマッティとサプア人女優クララ・ウォン、ビル・ヘイダーと中国系女優アリ・ウォン、それらのカップルを観ながらに、東仙坊、自分の推察がほぼ確信に変わっていた。
今回のどこかヤケクソに誰かへの面当てのように実践したおよそ日本人とは思えない卑劣な蛮行。
その面当てのターゲットは、間違いなく大谷翔平ではなく、水原一平にとって「God」のような存在のヒト。
すなわち、ほとんど無能のプータローのようなヤカラであった水原一平に、仕事を、金を、プレジャーを、そして、妻までを与えてくれた(?)ヒト。
えっ、胴元マシュー・ボウヤーの上役の幹部かボスかって?
それらとも、若干の関わりもあるだろうが、ソヤツらではない。
じゃあ、誰だって?
それは、代理人として才能を発揮し、次から次へと高額契約を実現し、巨万の富を獲得しつつ、超セレブとしての日常生活を謳歌しながら、さらにボロ儲けるために遠大な「金の卵の青田買い計画」を実行しているヒト。
そして、自分のその計画のために、ヒトを利用することを全く躊躇わないヒト。
それから、USA中の代理人たちの争奪戦になったなか、高校時代からアプローチを続け、絶対に二刀流をMLBで実現させるという条件で、なんとか大谷翔平との契約にこぎ着けることができたヒト。
と、と、ということは、そう、水原一平にとっての「God」とは、「CAA Sports」のネズ・バレロ。
どういうことかって?
コヤツ、金に困っている無職のプータローを徹底的に活用し、MLB入りして大谷翔平が生むだろう大金をできる限り自分で絡め取ろうとしたに違いない。
そのためには、第一段階として、自分の言うことを絶対に聞く金に困ったバカを必要とし、あるセレブ仲間からギャンブル狂のチンピラもどきのジェイ・ミン(Jay Min)の存在を紹介される。
すると、ソイツが、日本人であるうえに、日本語に堪能であることを知り、そうだと名案が浮かぶ。
ソイツを、通訳兼マネージャーとして24時間側に置いておいて、覆ったに翔平を見晴らせよう。
そこで、コヤツ、大谷翔平と契約するやいなや、ソイツを推薦する。
そして、大谷翔平が入団するMLB球団の職員にさせ、大谷翔平からも直接専属通訳兼マネージャー料を払わせ、自分と水原一平しか知らないペーパーカンパニーを1つ設立しそこからもフィーを払わせよう。
それだけじゃ心配だ。
アイツは、あんな歪んだ性格のうえギャンブル狂の文ナシ同然だ、ちょうどイイ、ソロソロ飽きてきた日本人女性と結婚させてやろう、そうすればアイツの見張りもできるし、オレも彼女ともっと会いやすくなって一石二鳥だ。
しかも、アイツは、ロードに行かなきゃならなくなるし、スポーツ・ベッティングで忙しいから、彼女のことなどあまり相手にしてなどいられないはずだ。
それに、あのアクトレス崩れのオンナなら、そんなことへとも思わないはずだ。
オレだって、あの日本人女性との関係は、棄てがたいところがある。
仲間たちが口を揃えて言うように、日本人女性は、どこまでも嫋やかで従順で心が安らぐ。
どうだろう?
こんなことだから、ネズ・バレロは、オカッパ・ピカロ水原一平が、大谷翔平の給与口座の使い込みを知っても、まさかそこまでの大金をネコババしているとは思わず、放置していたに違いない。
実際、初めは、そのぐらいの小口の使い込みだったはず。
また、大谷翔平全額負担の結婚祝いとしての新婚旅行をプレゼントとしてくれたこと、家賃70万円のプール・ドッグラン付き高級マンションをねず・バレロが新婚夫婦の愛の巣として用意してくれたことなどから、その結婚生活に陶酔していたのも事実だったはず。
け、け、けれども、いくら鈍感なオカッパ・ピカロ水原一平でも、ネズ・バレロと自分の妻との関係を知ってからは、そうじゃなくなったはず。
単にコキュとしての屈辱感からの憤りというよりも、自分をハナからコケにしているネズ・バレロに対しとどめない復讐心が芽生えたはず。
と同時に、違法スポーツ・ベッティングで自分がネズ・バレロを超えるスーパーリッチになって見返してやると本気で考えたに違いない。
ともあれ、オカッパ・ピカロ水原一平が、本格的に大谷翔平の給与口座からの巨額のネコババを始めたのも、その2人の関係を知ってからだと確信している。
それを示唆する事実が、いくつかある。
1月、水原一平の妻に関する記事が週刊誌に報道されたとき、水原一平自身が自分のInstagramストーリーズで、「100%一般の方です」と意地になって否定していること。
ネズ・バレロが間接的に大谷翔平にハワイ島の約25億円の別荘の売り込みに成功した時期に、水原一平が約26億円超のネコババをしていること。
2022年、水原一平はあえて独身者として税金を申告していること。
ソウルでの2024年開幕戦前に、初めて水原一平が自分の妻を堂々とマスメディアの目に晒したこと。
そして、その試合を、水原一平の妻が結婚指輪をキラキラさせながら、大谷翔平の妻と一緒に観戦し、その後の初めての「ドジャース・ワイヴズ」会にも一緒に参加させていること。
そして、大谷翔平と水原一平が、ソウルで最後の対峙をしたときに、ネズ・バレロが、信頼できる別の通訳(?)といるのに、なぜか水原一平の妻も呼んで話し合ったこと。
どうだろう?
ネズ・バレロが、大谷翔平と通訳に席を外させ、水原一平の妻のことを話さなければ、有能な弁護士をつけ、保釈金を払い、司法取引で罪を何が何でも軽減させると、それから、出所後の生活費も面倒看ると水原一平に約束したのだと思うのだが、どうだろう?
そう、それしか、水原一平の生き残る道はないはず。
ちなみに、ネズ・バレロの家庭は実に不明瞭で、本妻がいるのかどうかも、子どもがいるのかどうかもよくわからない。
どちらにしても、事件後、なぜ代理人ネズ・バレロが記者会見を開かないのか?
実に不可解では?
また、水原一平の妻、どこか菊地凛子のイメージと重なるところがあるのでは?

This incident must be largely influenced by the boom in Japanese women among American celebrity men(今回の事件には、USAのセレブ男性間で起きている日本人女性ブームが大きく影響している)!



緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈51〉

Let's keep it in mind that behind Nez Valero must be the world's largest talent agency, CAA(ネズ・バレロの背後には、世界最大のタレント代理業務事業会社「CAA」がついていることを一度頭に叩き込んでおこう)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、初めてオカッパ・ピカロ水原一平 なるオトコを観て以来、ずっと感じていることがある。
なんて卑屈でイジケ切った表情をしているの…。
どうしたらそこまで暗く煌めかない視線をしているの…。
単に毎日一緒にいる表向きの親友を裏で裏切っているとそんな顔になるの…。
破産した親と一緒に夜逃げした原体験が何かを歪ませてしまったの…。
どうあれ、あまり豊かではないコリアタウンのど真ん中で育った日本国籍のコヤツが、「uneducated English(アンエジュケイテッド・イングリッシュ)」を駆使し、「Jay Min」なるサプアネームを使って、青春時代を何をやって過ごしていたのか?
普通に考えて、一攫千金を夢見る誰もがそうなるように小さな金で大きな金をゲットしてやると、小バクチに勤しむのが関の山だったのでは?
もしかしたら、そんなギャンブル組織の「使いパシリ」か「受け子(?)」でもやっていたのでは?
あるいは、分相応の小口窃盗でもやっていたのかもしれない?
どちらにしても、USAらしいアイソレーションを十分に味わいながら、スパーリッチなセレブたちを横目に、いつか見てろ! キサマたちの仲間になってやる!と、コヤツ、いつも独り心の中でうそぶいていたに違いない。
そして、虎視眈々、そのチャンスをうかがっていたに違いない。
そう、小口の合法スポーツ・ベッティングをしながら…。
さて、いよいよ核心。
大谷翔平に早くから目をつけ、その遠大な計画通りに宇宙規模的金の卵を自分の手にした代理人ネズ・バレロ。
イヤでも、この方のプロフィールに簡潔に触れざるをえない。
この方、ペパーダイン大学卒業のシアトル・マリナーズにドラフトされたが、バイトの建設現場で墜落事故を起こし全身骨折の重傷を負い泣く泣くMLBを断念したウェイン・ニックスと同じ元マイナーリーグのプレイヤー。
そして、アトランタ・ブレーブスでスカウトに転身。
その後、南カリフォルニアで、5つの野球学校を運営に成功。
それから、カリフォルニア州労働監督庁支配下の世界最大のタレント代理業務事業会社「C.A.A(Creative Artists Agency: クリエイティヴ・アーティスツ・エージェンシー)」内に「CAA Sports」を設立し、またたくまにMLBプレイヤーを中心としたアスリートの代理人として頭角を現したとか。
実際、大谷翔平以外にも、トレイ・ターナー、サンディ・アルカンタラなどのメジャーリーガーのスーパースターを多数抱えているとか。
ポイントは、その「C.A.A」の巨大さ。
ハリウッドのほとんどの大スターを抱えていると言っても過言ではない。
トム・クルーズ/トム・ハンクス/ブラッド・ピット/ブルース・ウィリス/マット・ディロン/ジェイソン・ステイサム/ニコラス・ケイジ/キアヌ・リーブス/メリル・ストリープ/ジュリア・ロバーツ/ケイト・ウィンスレット/アン・ハサウェイ/キャメロン・ディアス/ミシェル・ファイファー/ニコール・キッドマンなどまだまだたくさん、しかも、超売れっ子ばかり。
そして、気になることは、3つ。
1つは、菊池凛子/浅野忠信/田村英里子/西島秀俊などの日本人俳優がいること。
2つ目は、2009年、日本の芸能事務所「吉本興業」と業務提携していること。
3つ目は、1991年、松下電器から、「ユニバーサル映画」を買収していること。
ところで、また1つ、水原一平が、違法ブックメーカーの胴元マシュー・ボウヤーに命令され、少なくとも約1500万ドル(約23億3600万円)を大谷翔平の給与口座から送金していた「アソシエイト1」なる者の正体が判明したとか。
ソヤツの名は、人気リアリティ番組「The Real Housewives of Orange County(ザ・リアル・ハウスワイヴズ・オブ・オレンジ・カウンティ)」出演者ライアン・ボヤジアン。
何でも、マシュー・ボウヤーの20年来の仲間で、送金されてきたその金をラスベガスなどにある「カジノの口座に送り、そこで、チップへの換金などの資金洗浄を経て、彼らの手元に入れていたとか。
ちなみに、その番組が放映されているのが、「NBCユニバーサル」傘下のケーブルチャンネル「ブラボー」。
また、このクソッタレ、「友だちだと思っていた人が裏切るのはリアルだった。ワタシに露骨なウソを言ったりして傷ついた。いい気はしなかった」なんてほざいているのに、なぜかもう今回の件で免責を得ているというから、犯罪大国USAのことはよくわからない。

There must be a clear reason for the indescribable sense of urgency and pathos that overflows in Ippei Mizuhara's expressions in the worst of the worst(ゲスの極みの水原一平の相に、言いようのない切迫感と悲愴感が溢れているのは、明確な理由があるはず)!

To be continued...














緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈50〉

Don't you think that the cause of this big scandal of Shohei Ohtani might be a far-reaching plot by Nez Valero and his gang to monopolize Shohei Ohtani's golden eggs(今回の大谷翔平大スキャンダルの原因は、金の卵を産み続ける大谷翔平の卵を独り占めしようというをネズ・バレロとその一味の遠大な謀略だと思わないか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、いよいよ今回のテーマのエンディングに入る。
それは、オカッパ・ピカロ水原一平の許し難い人非人剥き出しの蛮行の動機を、克明に暴くことを自分の使命と感じているからである。
コヤツは、ここまで一見その仲のよさを人々から讃えられるほどにしながら、なぜこんな卑劣なネコババができたのか?
そもそも、なぜコヤツのようなキャリアとポジションのような不埒なオトコが、大谷翔平なるいろいろな意味でのビッグマンをターゲットにでき、カモにできたのか?
それはそうである。
すでに、その胡散臭さを一度指摘したが、コヤツ、ロサンゼルスの高校卒業後、カジノディーラー学校中退、寿司店バイト、日本酒販売会社営業、極めて短期間やったことがわかっているが、以後、突然、2011年、ニューヨーク・ヤンキース入りのためのフィジカルチェックを受けていた岡島秀樹とともに、ニューヨーク・ヤンキースへの通訳としての入団を仮契約するまで、どこで何をやっていたのか全くの情報はナシ。
あるのは、2回のスピード違反での検挙歴だけ。
しかも、岡島秀樹がメディカルチェックで×が出て、2人とも失職。
それでも、野球のできないコヤツ、岡島秀樹の自主練習を手伝うパフォーマンス。
そして、予定どおりの学歴詐称とボストン・レッドソックスで岡島秀樹の通訳をしていたと職歴詐称で、2012年、日本ハムファイターズの通訳に応募し、採用されることに無事(?)成功。
2012年、ドラフトで大谷翔平を日本ハムファイターズが1位指名。
そして、2013年、日本ハムファイターズと大谷翔平が入団契約で合意。
すると、その春、その年のパリーグ・ホームラン王になるミチェル・アブレイユが、日本ハムファイターズにテスト入団。
さらに、エース格になるルイス・アロンソ・メンドーサも入団。
実は、このオトコの代理人が、高校時代から大谷翔平にアプローチをし続けていたネズ・バレロ。
そして、自分が代理人をしている手駒のミチェル・アブレイユとルイス・アロンソ・メンドーサの実績を印籠に、大谷翔平育成方法にも参加し、ポスティングでのMLB移籍を推奨。
と同時に、彼らを水原一平と親密にさせ、水原一平を金で籠絡、自分の個人エージェントのようにし、スキあらば自分が代理人になろうとしているハイエナやハゲタカから大谷翔平を守らせるための鉄壁ガードマンに利用。
そのために、早いうちに大谷翔平がMLBに移籍した場合に、コヤツを専任通訳にさせること、いろいろチョロ儲けさせることを約束する甘い言葉を連発。
実際、大谷翔平のMLB入りが決まると、大谷翔平の専任通訳兼マネージャーとして水原一平をUSAに連れて行くように、日本ハムファイターズとロサンジェルス・エンジェルスに対し画策。
とりわけ、今回のロサンジェルス・ドジャース入りでは、たかが通訳の水原一平を、な、な、なんと破格の30万~50万ドルという年収で雇用させているのでは?
それだけじゃない。
日本ハムファイターズに、アリゾナキャンプを進言。
実際、日本ハムファイターズは、2016年からアリゾナキャンプを実施。
もっとも、これで、コヤツは鎌首をもたげ始める。
ホテルに併設するカジノに選手たちを送り込み、アリゾナキャンプの恒例行事にさせてしまったとか。
そして、自分自身は、レートの低いテーブルでエンジョイし必死にガマン。
その代わり、自分の父親をキャンプの栄養管理士専属シェフとして採用させて、万々歳。
それから、少しずつ、日本ハムファイターズのクラブハウスで、コヤツはグッドポーカープレイヤーに変身したとか。
そんななか、ルイス・アロンソ・メンドーサが、水原一平を絡め取ることに成功。
そう、コヤツが、2018年結婚することになる女性を紹介したというのである。
と、と、ということは、この女性は、一体どこからどうしてやってきて、なぜ金のあまりないウダツの上がらないギャンブル狂の水原一平と結婚したのか?

Everything became clear to me when I found out that the person who introduced Ippei Mizuhara's wife was Luis Alonso Mendoza, a former MLB player who also played for the Nippon-Ham Fighters(東仙坊、水原一平の妻を紹介したのが、元MLBで日本ハムファイターズでもプレーしたルイス・アロンソ・メンドーサとわかってすべてが明快になった)!

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈49〉

An extremely disgusting motherfucker who pretended to be his best friend and deceived his innocent partner should definitely be imprisoned in a federal prison for felons in the USA(あそこまで親友面して純粋無垢な相棒を騙したようなゲスの極みのオトコは、絶対にUSAの重罪犯用連邦刑務所に収監させるべし)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

今回の大谷翔平大スキャンダルを生んだ卑劣な人非人的三流詐欺師の小泥棒オカッパ・ピカロ水原一平。
そのあまりにも大胆不敵な蛮行がバレるキッカケになったのが、東仙坊、詳細に書き込んだ元マイナーリーグ投手である違法ブックメーカー運営者ウェイン・ニックスの捜査。
その結果、自分の大切なクライアントでかつ対外的にかけがえのないベストフレンドを装っていた大谷翔平を醜悪に裏切り、大金をネコババしていた恥知らずオトコ水原一平の正体が明るみになったのである。
そして、なぜか金のないはずのオカッパ・ピカロ水原一平は、超一流の高額犯罪専門弁護士を雇い、2万5000ドル(約380万円)の保釈金を払い、留置場に拘束されることもナシ。
それから、臆面も自省もなく、罪の軽減に邁進。
本来なら、大谷翔平の銀行口座から1697万5010ドル(約26億3000万円)を違法に送金した銀行詐欺罪、虚偽の納税申告書で約410万ドル(約6億3700万円)の所得を申告していなかった罪の2つだけで、最長刑期は禁固33年と罰金125万ドル(約1億9400万円)。
ただし、基本的に犯罪レベルが「29P」なので、司法取引が成立しているため、「USA連邦刑期ガイドライン」による量刑は、7年3ヵ月~9年がせいぜいとか。
より厳密に言うと、銀行詐欺は非常に重罪で、「7P」、被害額も日本円で20億円以上で「20P」、通訳としての信頼を裏切ったことで「2P」。
迅速に責任を受け入れ当局にムダな手間をとらせなかったので、「-3P」、初犯で、「-2P」。
合計「24P」、ガイドラインに基づくと、4年3ヵ月~5年3ヵ月。
もし当局にムダな手間を取らせると、「-3P」が消え、「27P」になり、5年10ヵ月~7年3ヵ月。
どうだろう?
優秀な弁護士を雇うことの重要性は明々白々では?
とにかく、司法取引できる内容をたくさん持っていることが肝心。
果たして、どのくらい小賢しいオカッパ・ピカロ水原一平がお持ちなのか?
どちらにしても、大谷翔平に対して、1697万5010ドル全額を支払う必要があるというけど、それって、ブラックユーモアだと思わないか?
それより、5月8日、「ジ・アスレチック」が、「水原一平容疑者の国籍は日本のために、有罪確定後は日本に強制送還されることが確定的」なんて言い出しているが、何が何でも、USAの重罪犯罪者用連邦刑務所に収監してと願っているのは、東仙坊だけではあるまい。
そう、あんな人のイイヤツを裏切ってそこまでの大金をネコババするなんて、許せねぇ! 人間の風上にも置けないゲス野郎だ!と怒ってくれる人がいっぱいいると思うから…。
さて、そんななか、「ESPN」MLB専門YouTubeチャンネルが、「IRSの水原一平捜査の裏側」なるものをup。
「その独占インタビューのなかで、担当したIRS特別捜査官タイラー・R・ハッチャーが、いかに連邦政府が大谷翔平の名誉を守るために陳述を展開したのかを説明している」とか。
それによると、「大谷翔平は本当に全てを包み隠さず、協力的という言葉では足りないぐらいでした。我々が求めたもの全てにアクセスできるようにしてくれ、我々が知らないものも自発的に提供してくれました。大谷翔平は全てのストーリーが明らかになることを望む被害者のように行動していました」とのこと。
どうだろう?
USA人の方々にも、こんな「悪いヤツ」が世の中にいるワケがないと感じてもらえるのでは?

If there is a publisher out there that is trying to force us to write a book that exposes this century's scumbags, then we ordinary Japanese people should unite and carry out a thorough boycott(もしこの世紀のクソッタレに暴露本を書かせようとする出版社があるなら、我々普通の日本人は、その徹底的不買運動を全員心を一つにして実践すべき)!

To be continued...










緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈48〉

Did you know that LeBron James, the No. 1 in advertising revenue in USA sports, must be the second Shohei Ohtani(まさかUSAスポーツ界広告収入NO.1のレブロン・ジェームズが、第二の大谷翔平状態だって知っているか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、このオカッパ・ピカロ水原一平の日本人の男とは思えない醜悪なベストフレンドの大金ネコババ事件で、今なお疑問に思っていることがある。
それは、この世紀のクソッタレの違法スポーツ・ベッティングでの買いが約280億円、当たり額が自分の口座に約218億円、その結果、損失額が、約62億円と簡単に言われていること。
それはそうだと思わないか?
このクソッタレ、ギャンブルの才能がないルーザーだと自称しているのでは?
ということは、一体どこからどう集めて約280億もの買いが可能だったのか?
間違いなく当たって自分の口座に入れた金はいろいろ使っていただろうから、ソックリ残っていることはなかったのでは?
仮にそれを全部買いに回していたとしても、約62億円の損失-約26億3000万円=約35億7000万円は、どう工面したのか?
いくらbudのクソッタレでも、broのマシュー・ボウヤーがそれほどの大金を貸したままにしてくれるはずもなかったのでは?
仮にその大谷翔平の給与口座の全額約57億円をネコババして使っても、約62億円-約57億円で、約5億円も足りないのでは?
となると、他にコヤツが、金を引っ張れるヒトか、口座がまだあるのでは?
それで、メチャクチャ気になるのがコヤツとbroの間で「God」と呼ばれているbroの上役のようなヒトの存在。
流れからイタリアンマフィアの大物かのように感じるかもしれないが、コヤツと連むコヤツのバック・スポンサーとも考えられるのでは?
それで、気になるのが、クソッタレの歯科治療(?)のために6万ドル(約930万円)の小切手をなぜか切ってあげた大谷翔平のビジネス用別口座(??)の管理。
どうやら、いくつかあるようなのだが、自分の「God」と共有しているモノがある気がするのだが、どうだろう?
なぜなら、昨年の大谷翔平のエンドースメント(広告収入)は、4000万ドル。
MLBでは、断トツのNO.1。
ちなみに、MLBの第2位は、フィラデルフィア・フィリーズのブライス・ハーパー700万ドル。
そして、な、な、なんと今年は、その額が7000万ドル超と予測されているというから、ハンパじゃない。
それでも、2021年、「ワシントン・ポスト」の調査によると、「アナタの好きなスポーツはなんですか?」という質問に「ベースボール」と答えた成人は11%、1位のアメリカン・フットボールの34%。
30歳以下限定では、1位アメリカン・フットボール24%、2位バスケットボール17%、3位その他12%、4位サッカー10%、5位ベースボール7%。
広告収入ランキングでも、2023年、広告収入トップは、NBAロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズ8000万ドル、2位ゴルフのタイガー・ウッズとUSAサッカー「MLSインテル・マイアミ」リオネル・メッシ6500万ドル、4位サッカーのサウジアラビア「アル・ナスル」クリスチアーノ・ロナウドの6000万ドル。
そのうえ、市場調査・分析会社「YouGov」によると、大谷翔平のFame(知名度)は53%、ベースボール・プレイヤーのなかでは13位。
どうだろう?
いくら東海岸のジャーナリズムを中心に、シニカルにアイロニカルに、大谷翔平バブルを懸命にコケにしようと、この流れは大きくなるばかりなのでは?
どちらにしても、次から次へと金を生み、それに興味を見せない大谷翔平には、悪魔の申し子どもも自然に集まってくるのは仕方がないのでは?
イヤ、すでに手駒としての三流詐欺師の小泥棒水原一平を十分に活用しているヒトが、大谷翔平のすぐ近くにいるのでは?
そのご仁は、自分の名を絶対に出さないことを条件に、水原一平にこのうえなくプロフェッショナルな弁護士をつけ、司法取引させ、その罪を軽くしようとしているのでは?
ところで、今、大谷翔平と水原一平の陰に隠れて、USAでは、その大谷翔平よりも広告収入があるロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズの長年の友人でビジネスマネージャーのマーベリック・カーターに、違法スポーツ・ベッティング疑惑が持ち上がっているというから、レブロン・ジェームズも、まさに大谷翔平状態。
しかも、このご仁本人が、東仙坊、すでに詳細を書き込んだ違法ブックメーカーの1人であるウェイン・ニックスを通じ、プロバスケットボールの試合にベッティングしたことを認めているとか。
ただし、NBAは、選手、チーム、リーグ関係者が、NBAリーグにスポーツ・ベッティングをすることを禁止しているが、他のプロスポーツでのベッティングは禁止されていないうえ、マネージャーがNBAに賭けてはいけないルールはないために(?)、コヤツはNBAのルール違反をしてないとも。
それゆえ、レブロン・ジェームズも、大谷翔平同様、告発もされていないが、その名前が出てくるだけで、これまた大谷翔平同様、スポーツ・ビジネス界に悪影響だとマスメディアは必死に一面的なニュースにしないようにしているとか。
どうだろう?
やはり、USAならではの人種差別の臭いプンプンでは?

No matter how I calculate it, am I the only one who could see behind Ippei Mizuhara the shadow of someone who is financially exploiting this third-rate fraudster(どう計算しても、水原一平の背後に、財政的にこの三流詐欺師を利用しているヤツの影が見え隠れするのは、東仙坊だけなのか)?

To be continued...




緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈47〉

Even if Shohei Ohtani doesn't seem to be swayed by even the slightest slight, he must be unable to remain normal when he realizes that he is being teased to this extent(いくらちょっとやそっとでは動じない大谷翔平でも、ここまで愚弄されていることがわかると、尋常な心持ちではいられないに違いない)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、5月9日の水原一平の罪状認否までに、今回のテーマをエピローグにしようとここまで必死に書き込んできた。
しかし、その罪状認否の日取りが、司法取引の内容が整理できない模様で、5月14日に延期になったとか。
そこで、予定どおりフィナーレらしく、今回の大谷翔平大スキャンダルで最大の不可解な点をここで克明にしておきたいと思う。
本当のところはどうだったのかどうかを知るヨシもないが、いつも側にいてベストフレンド面をしながら、その自分を採用してくれているクライアントでもあるはるか年下の野球バカ大谷翔平の給与口座を、ナリスマシて口座連絡先と暗証番号をそっと変更し自分のモノにして、24回も銀行に大谷翔平として電話していたなんて、ただの鬼畜生。
1日25回も違法スポーツ・ベッティングをしていたというのだから、さしずめロサンジェルス・エンジェルスは鬼ヶ島状態だったはず。
実際、明確になっている銀行でのナリスマシ送金数が、41回とか。
そう言えば、そのせいなのか?
タバコを吸うためにと言いながら、携帯電話を片手にその場を離れることがやたら多いだけでなく、いつも電話やメールの折り返しの返信が遅く、とにかく時間にルーズで、それこそ、大谷翔平の契約スポンサーからの返事も遅く、スポンサーたちをヤキモキさせていたというのでは?
また、実際、日本ハムファイターズ時代から、球団幹部によく叱責されていたというのでは?
さらに、日本ハムファイターズ時代に親密だったある選手は、事件発覚後に「ギャンブル好きだったから世間ほどこのニュースに驚きはなかった」と証言しているというのでは?
ところで、大谷翔平が開設以来一度も本人がアクセスしたことない大谷翔平の給与口座には、約57億円近くは積まれてあるはずだったのでは?
巷間、オカッパ・ピカロ水原一平にネコババされた金額は、約24憶5000万円と言われているけど、実際は、それ以上で、ほとんど残額がなかったと考えるのが自然では?
それはそうだと思わないか?
すでに大谷翔平の給与口座を自分のモノと思っているのだから、自分の言うことを聞く仲間の口座などへジャンジャン小口送金をしていたのでは?
それで、一番気になるのが、妻の友だち(?)や知り合いの口座へ小口送金?
どうだろう?
彼女は、自分の夫の卑劣な蛮行を一体どこまで知っていたのか?
率直に言って、確信的共犯なのか? それとも、もしかして主犯なのか?
どうあれ、今なお、コヤツの妻のままでいるのか?
前回、オカッパ・ピカロ水原一平のネコババのやり方のディテールが判明し調子を落とした単純明快な野球バカ大谷翔平が、再び調子を落とす新たな情報を「ESPN」が流した。
何でも、昨年9月、歯科治療のために必要と言われた大谷翔平、6万ドル(約930万円)をビジネス用別口座(??)から小切手で水原一平に渡したとか。
すると、なんと水原一平、その小切手は自分の口座に入金。
そして、実際は、大谷翔平のデビットカード(!!!)を使って、6万ドルの歯科治療代を支払ったというから、さすがの大谷翔平でもワナワナが止まらなかったはず。
そうなのである。
銀行は、キャッシュカードを発行するのである。
それを持たれていたというのだから、オカッパ・ピカロ水原一平にとって、打ち出の小槌。
それこそ、日用品から、ちょっとしたショッピングまで、まさに使い放題だったはず。

Ippei Mizuhara must be a third-rate fraudster and petty thief, so when he got Shohei Ohtani's bank card, he must have thought that the account belonged to him(三流詐欺師の小泥棒の水原一平だから、大谷翔平の銀行カードを持った段階で、この口座は自分のモノと思い込んだに違いない)!

To be continued...





緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈46〉

The more you see a real bad guy, the more you could see what kind of person a real good guy is(本物の悪いヤツほど、本物のいいヤツがどんな人間かを見抜くもの)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、今回の大谷翔平大スキャンダルで、懸命にベンチマーキングとリサーチを繰り返しているなかで、なんとなくイタリアンマフィアのボスたちが大谷翔平を貶める報道に怒って、子分である違法ブックメーカー運営者マシュー・ボウヤーに大谷翔平はベット者じゃないと証明しろ!と命令しているのでは?とたびたび書き込んできた。
というのも、マフィアのボス連中だって、これだけ純粋無垢に一つのことに取り組む人間をキライじゃないどころか、大好きなはずに違いないと感じていたからである。
そ、そ、そうしたら、メチャクチャ興味深いエピソードを偶然見つけたので、ぜひ紹介しておきたい。
それは、ある「YouTube映像」を観たときの関東の暴力団現役組長の率直な感想。
何でも、それは、「RED Chair」というYahoo!ニュースオリジナルの不定期連載企画で、ゲストを広い部屋に置かれた「赤い椅子」に座わらせ、本当のことしか話せないルールでインタビューをするものだとか。
また、ゲストに選ばれるのは、常識に縛られずにチャレンジしてきた者だけなのだとも。
そして、組長が観たのは、大谷翔平がゲストで、USAのファンが英語字幕をつけてSNSで拡散した切り抜きの1つで、5分ほどのものだったとか。
組長は、言う。
「こんな人間がいるんだなと驚いた。世の中、自分の物差しで測れない人間がいるってことを知らない人が多いからな…」
そう痛感させられたのが、「今までの人生でした一番悪いことは?」という質問に対する大谷翔平の答えだったとか。
大谷翔平が、「一番悪いこと?」、「難しいな…」と呟きながら、ウーンと考え込んでしまったのを観て、組長は驚愕させられてしまったのだとか。
「悪いことは? と訊かれて悩むんだよ、大谷翔平は。信じられるか? オレたちなんて悪いことしかしてこなかったから、そんなもの考えなくてもいくらでも出てくるぞ。そして、大谷翔平は考え込んだうえで、『悪いことはしてないと信じたい』と答えたんだぞ。そこで、インタビュアーが、再び『悪いことは難しいですか?』と質問すると、大谷翔平は『難しいですね』と苦笑いしたんだぞ。さらに、インタビュアーが、『自分の悪いことと思うことでも?』と訊くと、大谷翔平は、なんと、『甘い物を食べたときとか、脂っこいものを食べたときとか』と答えたんだぞ。今まで生きてきた中で一番悪いことが、甘い物を食べたって何なんだ。悪いことが1つも思い浮かばない、そんな人間いるか。オレなら逆に、今までの人生でやった一番いいことは? と聞かれたら、う~んと考え込むけどな」
それから、組長は、続けたとか。
「こういう人間だから、周りもそう見るんだよな。先日、昼間テレビを見ていたら、落語家の立川なんとかが、大谷翔平のことの『大谷翔平は人の道に外れるようなことは絶対にしないはず』と言ったんだ。絶対だぜ、絶対。大谷翔平と友人ではないだろうに、番組の中でそこまで言い切るヤツがいるなんて。驚かないか? コメンテーターたちは誰も反論もしないから、きっと同じように思っているんだよな。水原一平疑惑が浮上したとき、大谷翔平の関与を疑ったらしく、それについて頭を下げて謝罪したことが、このコメントにつながったらしいんだが、他人にテレビでそう言わせちゃう人間なんだよな、大谷翔平は。球場を歩いていてゴミを拾っちゃうような人間だから、悪いことと聞かれて何も出てこない。悪いことはしない。だから、水原一平が借金の肩代わりを頼んでも、きっぱり拒否できる。世の中にはいるんだよねぇ、こういう人間が…」
どうだろう?
どこかそのへんのモノゴトを深く考えないヒトたちよりも、この組長の方が、よほど大谷翔平のマレに見る純粋さを素直に認めていると思わないか?

Shame on those who are trying to frame Shohei Ohtani, who says the worst thing he ever did in his life might be eating sweets and fatty foods(人生のなかでやった一番悪いことが、甘いモノを食べたことと脂っこいモノを食べたことだという大谷翔平を、陥れようとしているヒトびとは恥を知るがいい)!

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈45〉

I'm embarrassed to admit that I once became self-absorbed by the “Comp” system at a Las Vegas casino(東仙坊、恥ずかしながら、ラスベガスのカジノの「コンプ」というシステムに自己陶酔したことがある)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、かつて「コンプ」を受けた経験のあるベガス・フリークとして、メチャクチャ興味を持ったのが、カジノがパトロンに提供するクレジットラインという「カジノマーカー」なるシステム。
何しろ、絶えずお金を交換したり、ATM料金を扱ったりすることなく、お気に入りのカジノをエンジョイできるなんて、実にフレキシブルで、コンビニアント。
その「カジノマーカー」を申請するには、アプリケーションに記入、識別や財務情報などの特定のドキュメントを提供すると、財務履歴とマーカーを返済する能力に基づいて信用限度が決定され、承認されたら、カジノの指定されたキャッシャーのケージで「カジノマーカー」から資金を引き出せるとか。
もっとも、「カジノマーカー」には、通常は、数日または数週間以内に特定の時間枠内で返済する義務があり、怠ると、当然のごとくカジノは債務を徴収するための法的措置を取るとも。
ともあれ、クレジットのラインが確立されると、プレイヤーはカジノのレジ係またはクレジットオフィスでマーカーを要求でき、 カジノは「カジノマーカー」を発行。
つまり、「カジノマーカー」は、本質的に約束手形、借りた金額と返済条件を明示.し、カジノ内のギャンブル、食事、エンターテイメント、またはその他の費用に使用できるとか。
ただし、その利息や遅延料金は、通常、従来の銀行ローンよりも高いとも。
どちらにしても、どうだろう?
「ESPN」に、そこまで調査してから報道すべきだろうが…とか、少なくとも、本物のプライドがあるのなら大谷翔平に謝罪するのが先だろうが…と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
さて、本題に戻る。
◎「ニューヨークポスト」
「『ESPN』の記事を引用しながら、水原一平の違法スポーツ・ベッティングと窃盗容疑は、マシュー・ボウヤーへの捜査の過程で大谷翔平の名前が出てきたため、3月サプアで行なわれた開幕シリーズの際に明るみとなった。4000万ドル以上の負債を抱えた元通訳は、大谷翔平から1600万ドルを盗んでいた。水原一平容疑者は、4月に当局に出頭し、2万5000ドルの保釈金を支払って釈放。銀行詐欺罪で、最長30年の禁固刑に処される可能性がある」
◎「USAトゥデー」
「『ESPN』が、大谷翔平から盗まれた金はラスベガスのカジノで洗浄されたと報じた: 知っておくべきすべてのこと」とESPNの報道をもとに、「つまり、マネーロンダリングってこと?」
「ああ、そのように聞こえる。『ESPN』の報道によると、連邦捜査当局は『南カリフォルニアで事業をしている違法ブックメーカー組織と、ラスベガスのカジノを通じてこれらの事業から得た資金を洗浄していた』ことに関する捜査の中心に、『リゾート・ワールド』があるとしている]
◎USA専門メディア「ドジャース・ネーション」
Youtubeに動画を公開。
司会ダグ・マケインが、「ESPN」の報道を読み上げ、「お金を送るために取っていたさらなる手段を教えてくれるものだ。彼ら胴元たちは基本的に水原一平を売ろうとしていたんだ。それが胴元のやり口だ。胴元はセールスマン。彼らの仕事はギャンブラーにより多くの金を賭けてもらえるよう促すことだ。彼は水原一平の中毒性をうまく利用したんだ。そして借金は470万ドルに上った。よかったことは、これらのことがかなり前のデキゴトであると感じるし、我々が理解できる領域をはるかに超えていると感じることだ。そして、そうだな、人々は信じたいように信じるものだ。いまだに大谷翔平が野球でベッティングをしていたと思っている人もいる。以前から大谷翔平は被害者であり、潔白だった。でも、この事実が明らかになった。彼らがお金を送金するためにどのようにカジノを使っていたかを基にすれば、この事実は大谷翔平とこの件の距離を遠ざけるものだと思う。今回の『ESPN』の報道は、大谷翔平の完全潔白を裏づける」
どうだろう?
野球バカ大谷翔平のそのままでいてほしいと思いつつも、もういい加減、金がほしいだけのヤツらに協力することを止めてほしいと願うのは、東仙坊だけではないと思うが…。

My grandson must be attractive because he's a baseball idiot, but why is he so unsuitable for his long hair that he becomes a role model like an idol(我が孫は野球バカだからこそ魅力的なのに、そんなに似合わない長髪でアイドルのようにロールモデルまでいっぱいするのか)?

To be continued...




緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈44〉

All I really want from Shohei Ohtani must be for him to stop being a role model for a company that just wants to make money, so that he could continue to be a baseball superhero(大谷翔平に心から求めたいことは、野球のスーパーヒーローであり続けるるために、もういい加減、儲けたいためだけの企業のロールモデルになることを辞めること、それだけ)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

世紀の日本人スーパースターである大谷翔平貶め戦略の首謀者である「ESPN」と「ロサンジェルス・タイムズ」も、その責任転嫁のための手の平返しは同じ。
◎「ESPN」ジェフ・パッサン
「水原一平による大谷翔平の銀行口座への不正アクセスを見過ごした会計士や代理人らの明らかなミス」とYouTubeにup。
「一連の騒動では、当初、大谷翔平本人にも違法スポーツ・ベッティング関与の疑惑が降りかかった。それも、『大谷翔平が借金の肩代わりしてくれた』との水原一平のウソを鵜呑みにし、調査することなく『ESPN』のインタビューに応じさせたネズ・バレロ代理人を筆頭とする『チーム大谷』の脆弱な危機管理体制が原因とあって、『ロサンゼルス・タイムズ』も、『大谷翔平はまずネズ・バレロを解雇し、彼の危機広報担当者の大半をクビにすべきだ』と報道。大谷翔平とネズ・バレロが共同で不動産会社やエンターテインメント企業を設立していることも明らかになり、日本のワイドショーなどでも『大谷翔平が代理人たちの食い物にされているのではないか』との論調が広がっている。水原一平が大谷翔平の口座から1600万ドル(約24億6000万円)もの大金を盗み取っていたにもかかわらず、ネズ・バレロや会計士は『大谷翔平は病気だ』、『大谷翔平が口座の非公開を望んでいる』という水原一平の説明を鵜呑みにし、遅くとも2022年から口座の確認を怠っていたというのだからお粗末の一言」
実際、USA国内では、大谷翔平がバレロをクビにし、別の代理人と契約するのでは?という味方も出ているとか?
◎元「ESPN」スポーツキャスター、リッチ・アイゼン
「当初は、『そんな大金が消えていることに気づかないなんて、ありえるのか?』と懐疑的だったが、捜査当局会見後、訴状を読んだ。こんなことがあるんだな。大谷翔平が預金を盗まれた被害者だということは紛れもなく明らか。しかも、信頼していた友人が実は詐欺師で、とてつもなく深い闇に落ちて救いが必要なレベルだったというのだからね」
◎「ロサンゼルス・タイムズ」ビル・プラシュキー
「ギャンブラーではなく、球界のスターとして、大谷翔平の伝説は続く」
「私は、当初、450万ドルも不正に違法賭博の胴元に送金されていたことを大谷翔平が知らなかったということが全く信じられなかった。だが、連邦検察の捜査結果がわかった今は信じられる。『水原一平がボクの口座からお金を盗んでウソをついていた』と大谷翔平が言ったときは信じられなかったが、今はその通りだったと納得できる」
「大谷翔平は史上最高の野球選手になるため起きている時間のほぼすべてをそれに集中しているのは明らかで、自分の人生のそれ以外の部分にはほとんど注意を向けていない。そうなのだ、それが問題なのだ。自分のお金に無関心な金持ちの男って、まさに子どもではないのか? 大谷翔平の代理人を務める大手事務所『CAA』のネズ・バレロとその周辺のスタッフ、大谷翔平のビジネスチームが、口座を放置していたことが信じられない。大谷翔平のアドバイザーたちは、アドバイザー史上最も弱腰で存在価値がない者たちだ。代理人と危機管理担当パブリストをクビにし、チームを完全に入れ替えるべき」
どうだろう?
どちらにしても、送金の際に銀行から認証を得る際には電話で大谷翔平に「ナリスマシ」して実行した、とんでもなく悪質な犯行なことは確かでは?
そ、そ、そうしたら、4月30日、水原一平のインタビューを敢行した「ESPN」女性記者ティシャ・トンプソンが、「大谷翔平から盗まれた数百万ドル、ラスベガスのカジノ経由で胴元に流出」という署名記事を掲載。
「このオペレーションを直接知る複数の情報筋が『ESPN』に語ったところによると、水原一平が大谷翔平の銀行口座から違法な胴元に送った一連の50万ドルの支払いは、カリフォルニアとラスベガスのカジノに送られ、そこでお金はギャンブル口座に入金され、プレーイング・チップに変換され、後に胴元に支払うために現金化。水原一平のスポーツ・ベッティングを引き受けていたカリフォルニアの違法ブックメーカー、マシュー・ボウヤーは、ラスベガスのカジノ『リゾート・ワールド』の常連客。水原一平は、自分の負け分をマシュー・ボウヤーの仲間に支払い(!!!)、その金は南カリフォルニア『ペチャンガ・リゾート・カジノ(Pechanga Resort Casino)』とラスベガス『リゾート・ワールド(Resorts World Casino)』にあるそれぞれの自分の『マーカー口座』に送金。もちろん、水原一平も、そのカジノが貸し出す短期無利息信用枠『カジノ・マーカー』を利用し『マーカー口座』を持ち、彼らと一緒になってそこからチップを引き出し、それでギャンブルをし、勝てば現金化していたとか。 また、『bud(小僧)』である水原一平に『bro(ブラ)』と呼ばせ送金させていた胴元マシュー・ボウヤー、ラスベガスで、『クジラ』として知られており、カジノフロアで何百万ドルも失うことを恐れない一か八かのギャンブラーで、毎回25万ドル~100万ドルを持ってくるという風評があり、情報源によるとその頻度は月に2、3回もあったとか。マシュー・ボウヤー、彼の妻のニコール、少人数の関係者(?)らは、2021年『リゾート・ワールド』オープン後、定期的に通い始め、最初の訪問で80万ドル以上を落としたとか。そして、その見返りとしてカジノのホストを通じて最高級の『コンプ』を受け取り、そのホストはギャンブルの金額に応じてコミッションでお金を稼いだとか。ちなみに、『コンプ』とは、無料の飲食、ゴルフ、ショーやスポーツイベントのチケット、ショッピング、ホテルのスイートルームやプロモ・チップが含まれるスペシャルな特典だとも。それから、2022年~2023年10月までに、790万ドルを失って、自宅を家宅捜索された後、全USAのカジノへの入場を禁止されたとか」
どうだろう?
東仙坊、すでに詳細に指摘したが、合法カジノが、違法ブックメーカーの「マネーロンダリング」の重要な場所であることは明白なのでは?

Isn't it an American irony that legal casinos are the bases for illegal bookmakers' money laundering(違法ブックメーカーのマネーロンダリングの拠点が、合法カジノだということは、USAらしい皮肉なのでは)?

To be continued...













緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈43〉

We should be fully aware that intention, act, and arbitrariness must be the true nature of the mass media in the USA and the mass media of the world(意図と作為と恣意、それがUSAのマスメディア、世界のマスメディアの本性だということだけは、我々も十分認識すべき)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、今回のテーマのエピローグは、典型的な日本人らしく人を甘く信じ、その相手に非人間的に裏切られ、地団駄踏むほど口惜しい気分を味わいつつ、言いようのない自責の念に駆られている大谷翔平の無様さ、そして、そんな純粋無垢な野球バカ少年をとことんコケにしてそんな大谷翔平が生み出す大金を漏らさないようにガバガバと懐に入れ続ける手を結んだネズ・バレロと水原一平の腹黒さにするつもり。
それゆえ、ここでは、ネズ・バレロと水原一平の世にも不可思議なブラック関係については、後回し。
ともあれ、「ESPN」の小汚い術策にマンマと引っかかり、水原一平がそのリモートインタビューに応えたことで、やっぱり大谷翔平は大甘ちゃんだなとか、そんな大金をいくらベストフレンドのために立て替えるワケがない大谷翔平を庇って罪を被っているんだとか、どこか水原一平に同情的。
そして、翌日、水原一平が、「昨日話したことは、みんなウソだった」と発言を撤回すると、ますます大谷翔平真犯人説が拡大。
そこで、「ESPN」女性記者ティシャ・トンプソンは、水原一平への2度目の電話インタビューを試みる。
最初、水原一平は何も話そうとしなかったが、彼女は諦めずに質問し続ける。
「何があったのか? 昨日のインタビューでワタシにウソをついたのか?」
「はい。インタビューではウソをついていた。自身のギャンブル行為、借金、返済について大谷翔平は何も知らなかった」
「窃盗や横領の容疑で告発されたか?」
その件についてはコメントしないように言われた(?)。誰から言われたかについてもコメントできない(???)」。
これで、ほぼ完全にウソ、ウソ、ウソをつきまくった水原一平が脇役で、大谷翔平がスキャンダルの主人公になったことだけは、確か。
それゆえ、セレブ界の守護神と評判の「バーク・ブレトラー法律事務所」が水原一平を窃盗で訴訟を起こしても、大谷翔平危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルチックが、「水原一平はウソをついていた。大谷翔平は知らなかった。大谷翔平と代理人のコミュニケーションは全て水原一平を通していたせいだ」とか、「水原一平が通訳という立場で大谷翔平に情報をコントロールすることができたということであり、試合後のクラブハウスでのミーティングで新しい通訳が入るまで、大谷翔平は何が起こっているのか気づいていなかった。彼は何も知らなかったし、『ESPN』から問い合わせがあったことさえ知らなかった。試合後、彼はそれを知った。彼は何が起こっているのか知らなかった」とか、「大谷翔平が自分の口座からお金がなくなったことをこのとき初めて知った」とか、「大谷翔平の代理人は状況に対処している間、水原一平を通じて大谷翔平とのコミュニケーションを続けていたが、水原一平は大谷翔平に何が起こっているかを伝えなかった」などと言い訳しても、ときすでに遅し。
それは、FBIが、4月11日、「大谷翔平が関与した証拠は何もない。彼は被害者だ」と発表しても、4月25日、「大谷翔平が訴えた窃盗被害問題は、加害者である通訳だった水原一平が犯行を認めたために、FBIなどの連邦捜査局の捜査が終了した」と「大谷翔平を詐欺被害者である」と結論し、大谷翔平の潔白を証明しても、一向に変わることナシ。
また、MLBも、独自の調査を続けていたが、何の進展はないまま、捜査を中止しても、全く同じ。
さらに、ロサンジェルス・ドジャースが、「大谷翔平が送金についてはそのときまで知らなかった。大谷翔平が水原一平からの大規模な窃盗被害に遭ったのだ」と結論しても、全く同じ。
つまり、水原一平がウソをついたことは、大谷翔平も、水原一平本人も、周辺の人々がそれぞれが公に認めても、どこか自分の給与口座を3年間も確かめないうえ、その口座から450万ドル(約6億8800万円)を盗まれているの気づかないなんてありえないというのが、単純なUSA人の大勢。
それが、FBIとIRSとHSIが、告訴状を公開すると、たちまち豹変、見事なまでの手の平返し。
◎「USAトゥデー」ボブ・ナイチンゲール
連邦政府の捜査が、大谷翔平の会見での説明を完璧にサポートするカタチとなった。彼は詐欺の被害者であり、通訳のギャンブル依存症をまったく知らなかった」と、Xで速報。
◎「ジ・アスレチック」ケン・ローゼンタール
水原一平だけが、大谷翔平を失望させたワケではない。ネズ・バレロはどこに行ったのだ? 代理人は通常、経理面の管理はしない。契約交渉と金銭管理は別分野だ。しかし、水原一平がネズ・バレロや他のアドバイザーに口座情報開示を拒否したら、それは警報サインが出ているということではないのか? もし大谷翔平を不機嫌にさせることになれば、他の代理人のところに行ってしまうとでも思ったのか?
◎「FOXスポーツ」パーソナリティのジェーソン・フィッツ
我々は数週間もの間、全く何の証拠もないなかで大谷翔平とピート・ローズを同じ文脈で語っていた。全く最悪のことをしていた。なぜか? 何も知らない事象に対して自分勝手なロジックを当てはめるからだ。大谷翔平については、もっと情報が出たときに事実だけを伝えるべきだった
◎USA専門マスメディア「ベースボール・プロスペクタス」
「今回のことは憶測というモラルハザードを考えさせられた。いつか、疑問を呈することと憶測を垂れ流すことを混同しない時代がくるとイイが…通常は年単位の時間がかかると言われていた連邦捜査機関の捜査結果が異例の早さで出たことも、その影響力の大きさゆえ」

I don't want Shohei Ohtani, who doesn't even know the “gam” of gambling, to be lumped together with Pete Rose, a convicted criminal(ギャンブルの「ギャ」も知らない我々の大谷翔平を、確信犯のイカサマ師のピート・ローズと死んでも一緒に扱われたくない)!

To be continued...











緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈42〉

The reason why Shohei Ohtani has lost his fiery ambition is because he is more shocked than he could have imagined that money has disappeared from his account. This is definitely the reason why he doesn't take chances(我が大谷翔平から燃えるような覇気が消えているのは、彼が想像していた以上に、彼の口座からお金が消えている事実に、かなりのショックを受けているからに違いない。チャンスに打てないのは、間違いなくそのせい)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、どこをどう考えても、代理人ネズ・バレロの取った今回の「ESPN」への対応は、大谷翔平をスキャンダルから救うというよりも、水原一平の罪を可能な限り軽減させるためだったのでは?としか思えない。
そのぐらいネズ・バレロと水原一平との間には、人には言えない特別な関係があったに違いないと疑わざるをえない。
それでなければ、あれほどの水原一平のウソっぽいウソを、大谷翔平への直接の聞き取りをしないうちに、信じ切るなんてありえないと思うのだが、どうだろう?
それにしても、超エクセレントな弁護士に訊いたせいなのか? それとも、何も訊かなかったのか? あるいは、カリフォルニア州での違法スポーツ・ベッティングなど微罪だと教わったのか? そして、その借金を立て替えただけの大谷翔平には、大したペナルティなどないとでも教わったのか? ネズ・バレロが、「ESPN」に水原一平を紹介し、いくら大谷翔平の危機管理担当パブリストを同席させたところで、リモートによる独占インタビューに応じさせたことは、救い難い愚行。
しかも、その後、それを否定させたから、ますます大谷翔平の名誉がとことん汚されることになったのでは?
ともあれ、自分が助かりたいためにつきまくった三流詐欺師小泥棒である水原一平のウソ、ウソ、ウソは、恐ろしく醜悪。
大谷翔平が借金の返済に同意し、2人は大谷翔平のpcで大谷翔平の銀行口座にログインし、数ヵ月にわたって8、9回、それぞれ50万ドルの取引を行った。最後の送信は10月だったと思う」
法的代理人を持っていないが取り組んでいる(?)。自身の自由意志で『ESPN』と話した(?)
「野球にベットしたことは一度もない(?)」
大谷翔平は、お金に関してワタシを信用していない(?)
彼はワタシがギャンブルで金を失くすことを望んでいなかった
ワタシは大谷翔平にお金を返すと話した(???)
「大谷翔平は『ええ、何度か大金の送信をしました。送れる最大限度額でした』と言った」
「大谷翔平は、返済相手が違法ブックメーカーの元締めだと知らず、ギャンブルが違法かどうかは聞かなかった(??)」
「大谷翔平はギャンブルをしたことがなく、彼はギャンブルをヒドいものだと思っている」
「昨年、大谷翔平に事情を話し、ギャンブルの借金を返済してもらった。もちろん、彼はハッピーじゃなかった。『手助けするけど、もう二度としないように』と言われた」
どうだろう?
このなかで、特に、着目すべきコメントは、「法的代理人を持っていないが取り組んでいる」ということだと思うのは、東仙坊だけではあるまい。
着手金1万ドルのLAのNO.1刑事事件専門弁護士マイケル・フリードマンを雇えたのは、そして、保釈金2万5000ドル(約380万円)は、もしかして、ネズ・バレロの方からの提案だったのでは?
そう、「何があっても大谷翔平は関係ないと主張しろ! 全部、自分だけで被れ! 悪いようにはしない。とにかく、何があってもオレたちの関係についてだけは触れるな!(?) 口を閉ざせ!(?)、弁護士も、保釈金も、オレが裏から払うので心配するな!(?)、ウマくいけば、司法取引ですむ(?)、最悪でも、罰金か、執行猶予ですむかも?」と…。
おそらく、ネズ・バレロは、なんとなく水原一平が大谷翔平の口座に手をつけていることは感じていたが、まさか、あそこまでの大金をネコババしているとは思っていなかったはず。
だからこそ、経理担当や財務アドバイザーから大谷翔平の給与口座の開示を求めても、水原一平が、「本人が私的な口座なので情報を見せたくないと言っている」と要求に応じないと聞いても、ネズ・バレロ自身は、強く水原一平に開示しなさいと迫れない特別なワケがあったのでは?
えっ、どんなワケだって?

In many ways, I suspect that Nez Valero must be the person behind Ippei Mizuhara, the greatest thief of the century(東仙坊、いろいろな意味で、世紀の大泥棒水原一平の後ろ盾になっている人物は、ネズ・バレロだと疑っている)!

To be continued...


緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈41〉

Agent Nez Valero must have had special circumstances that forced him to trust Ippei Mizuhara, Shohei Ohtani's translator, so much(代理人ネズ・バレロには、大谷翔平のたかが通訳である水原一平をそこまで信用せざるをえない特別な事情があったに違いない)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、今回の大谷翔平側の不可解極まりない最悪の致命的対応を、大谷翔平の代理人ネズ・バレロが、「ESPN」からのコンタクトに対し、愚かにもしてしまったことが大谷翔平の誤解型大スキャンダルを招くことになったと結論している。
何しろ、コトは、FBIに調査されている違法ブックメーカー運営者が絡んだメチャクチャセンシティブなケース。
しかも、大谷翔平にインタビューを申し込んできている「ESPN」は、大谷翔平の実名の出ている物的証拠、FBI情報提供者(?)から間違いなく水原一平が違法ベット者だとの情報を持っているというのである。
となると、その情報の真偽を自分たちサイドで確認するまで、「ESPN」には、開幕試合前の超多忙を方便に、試合後に回答すると伝えるべきだっただけでは?
そして、水原一平に、それから、大谷翔平に直接聞き取りをし、責任を持つ代理人として、自分自身でそれなりの事実確認をしたうえで、自分で急遽雇用した大谷翔平の危機管理担当パブリストであるマシュー・ヒルチックに、「今、大急ぎで事実関係を調査中なので、その結果が出るまでお待ちください」とお茶を濁すコメントを出させればイイだけだったのでは?
それはそうである。
netなどの電子通信によって金銭を盗む「ワイヤーフロード罪」は、かなり重罪のカテゴリー。
そして、法的にはFBI管轄のマターでも、州と連邦の両方で裁かれる可能性のあるケース。
そのうえ、一般的には盗まれた金額が高ければ高いほど、刑期が長くなる犯罪。
それゆえ、公の場で話すことは、後々、そのまま重要な証言として採用されてしまうのが、USA。
特に、FBIは、「ウソ」と「矛盾する発言」に敏感。
もし、後で、その発言と違うことを発言したり、それがウソとバレると、正式に宣誓しなくても、それ自体が虚偽の申し立ての罪にされてしまうもの。
つまり、安易に公の場で発言することは、いろいろな意味で圧倒的に不利。
ヘタしたら、裁判で戦うことすら困難になるケースまであるはず。
そ、そ、それにもかかわらず、代理人ネズ・バレロは、実に奇っ怪な行動を取っている。
なぜか、水原一平と二人だけ話し合い。
なぜか彼の口から聞いたコトを、そのまま鵜呑みにして、大谷翔平の危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルチックを通じ、「ESPN」に返答してしまうのである。
「大谷翔平からの情報を把握している」
「大谷翔平が水原一平に代わって借金を支払った」
「水原一平が大谷翔平の代理人であるネズ・バレロに白状して、その支払いが事実だと認めたそうだ」
「最初、水原一平は、『大谷翔平が匿名のチームメイト(ロサンジェルス・エンジェルス時代?)の借金を返済したんだ』と言っていたが、すぐに、自分自身がブックメーカーに借金を重ね、『もう二度と同じことをしないと約束するなら、借金を肩代わりしてもイイ」』と大谷翔平に救済してもらったんだと言っている」。
「大谷翔平が、『そうだ。何度か多額の送金をした。それが自分が送れる最大額だった』と言っていたそうだ」
「ネズ・バレロも、水原一平から、『それは真実だ。大谷翔平が自分の借金を50万ドル単位で返済した』と直接聞いたそうだ」
「水原一平はギャンブルによる負債の合計が少なくとも450万ドルに上ると認めている」
それらを聞いた「ESPN」女性記者ティシャ・トンプソン、自分がすでに別の情報源(?)から得ていた水原一平の賭博の借金が少なくとも450万ドルであるという情報と合致したので、水原一平と直接リモートで話をしたいと取材要請。
すると、な、な、なんと、大谷翔平の危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルチックから、「自分も立ち会うことで、代理人ネズ・バレロの了解が取れた。1時間後、リモートでのインタビューに応じる」と彼女に返事がきたというから、彼女も、東仙坊も、ただただビックリ。
ともあれ、そうして、彼女は、N.Y.Cにいたマシュー・ヒルチックとともに、ソウルにいた水原一平への90分におよぶリモート取材に成功したとか。

Is there some shady reason behind the stupidity of the century when agent Nez Valero allowed ESPN to interview Ippei Mizuhara(代理人ネズ・バレロが、「ESPN」に水原一平のインタビューをさせた世紀の愚行には、どこか薄暗い理由が潜んでいるのでは)?

To be continued...

緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈40〉

Why did the Nippon-Ham Fighters, who are supposed to be strict with their checks, easily hire a man with no knowledge of baseball and no experience in interpreting as an interpreter(野球の知識もないうえ通訳経験のないオトコを、なぜチェックの厳しいはずの日本ハムファイターズが、通訳として簡単に採用したのか)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

東仙坊、実は、今回の水原一平の薄汚い事件を受け、必死にリサーチしたことがある。
どこの馬の骨かもわからない水原一平が、しかも、通訳歴のない学歴詐称と経歴詐称の低級なスラングに近い英語しか話させないオトコが、そもそも、なぜ日本ハムファイターズに通訳として入り込めたのか?
我が孫が、日本ハムファイターズにNPBドラフト1位として指名されたのが、2012年。
2012年スプリングトレーニング開始前に岡島秀樹の専属通訳としてニューヨーク・ヤンキースに採用されたもののた岡島秀樹が仮契約中に実施されたフィジカルチェックでハネられ契約解除となったことで、水原一平の契約も解除。
それなのに、2012年、日本ハムファイターズのなぜか球団通訳に採用されたのには、すでにダイヤモンドの原石である大谷翔平に高校時代から唾をつけまくっていたネズ・バレロの強力な後押しがあったに違いないと確信している。
なぜなら、その段階で、あたかもネズ・バレロが、大谷翔平個人の代理人のように動いていたので、日本ハムファイターズの方も言うことを聞かざるをえなかったはず。
そう、金で自分の手下のように使える水島一平を、他の代理人からのアプローチや日本ハムファイターズにきている元MLBプレイヤーたち、いわゆる外国人プレイヤーたちからいろいろ吹き込まれることを、ネズ・バレロがイヤがったからに違いない。
つまり、小賢しいネズ・バレロは、喰えるヤツである水原一平なら金で自分の思いどおりの壁に、使いかってのイイ駒にさせられると見なしていたに違いない。
もちろん、2017年、大谷翔平のMLB入りが決定すると、通訳として大谷翔平に、大谷翔平の家族に水原一平を推薦したのも、ネズ・バレロ。
その明白な証左が、大谷翔平の代理人であるネズ・バレロ、な、な、なんと、大谷翔平とMLB球団との契約書のなかに、フルタイム通訳の水原一平の契約を盛り込んだこと。
そ、そ、それも、新たなロサンジェルス・ドジャースとの契約では、大谷翔平同様に、レギュラーシーズンのホームゲームとポストシーズンゲームにドジャースタジアムのスイート席を用意すること、遠征先のホテルをスイートルームにすることが織り込まれているというのでは?
どちらにしても、ダイヤモンドが磨きがかかり世界に向かって煌めきだした大谷翔平を、誰にも渡さない、とりわけ、彼の生み出す黄金の山をできる限り人の手には渡さない…そう心に固く決めているネズ・バレロ、英語をほとんど理解できない間が勝負だ、それにはどこかブランクなテイストいっぱいの水原一平を秘かに活用するしかないと決めつけていたのでは?
どうだろう?
水原一平が、初めから、ネズ・バレロの間者だとしたら、すべてがクリアになってくると思わないか?
そう、2人の間には、人には言えない特別な関係があるとしたら…。
例えば、不動産会社「デコピン共同会社」をあえて作ってはぐらかすほど、異常に不動産への執着を見せるネズ・バレロ、よくよく考えたら、実に便利な立場。
選手の移籍にともないそれなりの賃貸物件を用意しておけば、引く手あまた。
ロスは、メチャクチャ少なし。
実際、大谷翔平が住んでいる高級マンションを見れば、一目瞭然。
最初は、月30万円の家賃の部屋が2部屋。
水原一平が結婚すると、ニューポートビーチのコンシェルジェ付高級マンションの大谷翔平は月120万円の家賃の部屋に、水原一平夫妻は月70万円の家賃の部屋に引っ越し。
そして、大谷翔平が結婚するやいなや、代理人の所有するオレンジ郡の敷地内に3億円以上をかけた新居を新築中。
そのために、現在は、ドジャースタジアムからクルマで10分の五つ星ホテル(コンラッド・ロサンジェルス?)の1泊30万円の部屋に仮住まい。
それだけじゃない。
ネズ・バレロの知人がいるハワイ島にある仲介会社「ハプナエステーツ」オーナー松本明子がプロデュースする「ザ・ビスタ・アット・マウナケア・リゾート」の物件を、30億円(?)で2022年10月、大谷翔平に買わせた挙句、広告塔として利用させる強かさ。
どうだろう?
これらだけの手数料でも、大谷翔平の金を相当外に出さず、間接的に自分の懐に入れているのでは?
そう言えば、役員が自分だけなのに、ネズ・バレロ、「デコピン合弁会社」のハワイ支社もあるというのでは?

I'm very worried that Shohei Ohtani has been taken for a ride by companies who are just trying to make money by using inferior mass media and mistakenly think he is just an idol(東仙坊、大谷翔平が、低劣なマスメディアと利用して稼ごうとしているだけの企業どもに乗せられて、自分自身をアイドルと勘違いしてしまっているのではととても心配している)!

To be continued...






















緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈39〉

Why did the FBI make no comment in response to inquiries from MLB, even though the information had already been leaked to the mass media? Therein lies the essence of this issue(MLBからの問い合わせに、なぜすでにマスメディアにリークしているのにFBIは、ノーコメントだったのか? そこにこの問題の本質がある)!

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

「ESPN」は、FBIからの大谷翔平に関するタレコミを受けた時点で、即刻、早合点してしまっていたはず。
これで、メチャクチャ集客力のある打ち出の小槌である大谷翔平にしっぺ返しをしてやれる一矢報いてやれる、何よりも、グループが会社である「ディズニー・エクスペリエンス」の代わりにリベンジを果たしてやれる。
と同時に、違法スポーツ・ベッティングにおいて友情から肩代わりの支払いをしただけで大谷翔平のように世界的スーパースターでさえがペナルティーを受けてしまうのだと展開することで、カリフォルニア州やいまだ合法化に舵を切っていない州に、このうえない圧力をかけられる。
これこそ、まさに一石二鳥だと、「ESPN」は、欣喜雀躍したはず。
だからこそ、「ESPN」は、何とか2024年開幕前に世紀のスーパースター大谷翔平の大スキャンダルをスクープしようと躍起になったはず。
会社の全面バックアップを受けた「ESPN」女性記者ティシャ・トンプソンは、どこまでも強気だった。
それは、彼女自身が、画面上で明言しているように、「ワタシは、南カリフォルニア在住の違法ブックメーカーの胴元でFBI捜査の対象になっているマシュー・ボウヤーに、大谷翔平の名前で2度の電信送金をした、昨年9月と10月の2回分の記録を見た。いずれも50万ドルで、少なくとも100万ドルの送金記録を見た」と物的証拠を振り翳しているのだから、ある意味、当然だった。
[2]、「ESPN」が、3月19日、大谷翔平の代理人ネズ・バレロに問い合わせるも返答ナシ
実は、この直前、ロブ・マンフレッドMLBコミッショナーが、大谷翔平に関する何かが起きている(?)ことを知り、カリフォルニア州連邦当局に問い合わせるも、回答ナシだったというのである。
それはそうである。
今やMLBにとっての絶対的トレジャーである大谷翔平が違法スポーツ・ギャンブルとの関連でスキャンダルのターゲットにされてしまうのでは?、と、MLBが警戒したのは、当たり前。
すると、ネズ・バレロ、大谷翔平と水原一平と、できたらロサンジェルス・ドジャース球団にいる日本語と英語を両方完璧に理解できるとともに、まずその事実を確認することが先決で、それが一番適切で自然な反応なのでは?
けれども、彼は、何を思ったのか(?)、もしかして、オープニングゲーム直前なのだから、大谷翔平を動揺させたくないと考えたのなら、相手はたかがマスメディア、「ゲーム前で超忙しいんだ。とにかく、ゲームが終ってからにしてくれ!」の一言で、その場を片づけ、その間に、そのN.Y.C.で雇ったばかりの大谷翔平の危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルチックと、試合後にどう対応するかを打ち合わせすればイイだけ。
しかも、「ESPN」は、大谷翔平危機管理担当パブリストのマシュー・ヒルチックに、大谷翔平へのインタビューを要求してきたというのでは?
どちらにしても、「ESPN」がかなり強気にモノを言ってきた以上、「ESPN」に何らかの応えを言う前に、その裏をできる限り取るのが、スパートな人々の行動なのでは?
その意味で、ニューヨーク州弁護士資格も取得しているというこのマシュー・ヒルチックなるご仁、本当にスキャンダルに見舞われたハリウッドスターの危機対応で、元妻との裁判で揉めたブラッド・ピットやジョニー・デップを担当して名を馳せていたのかと疑いたくならないか?
それにしても、スーパースターの代理人ネズ・バレロは、何でいきなり危機管理担当パブリストの雇用を優先したのか?
これは、少なくとも、「ESPN」からコンタクトされてきた段階で、ネズ・バレロが、大谷翔平はヤバいと感じたからなのでは?
おそらく大谷翔平の銀行口座からの送金ということだけで、大谷翔平のダメージを少しでも減らそうと決め込んだからなのでは?
どちらにしても、このとき取ったネズ・バレロの行動は、どこをどう考えても、メチャクチャ不可解。
このお方、ゲーム前だからと大谷翔平に、そして、他のスタッフに知らせることなく、なぜか自分だけで対処しようと東奔西走。
そして、決定的に不可解なことが、水原一平と2人だけ(?)で会い、何が起きているのか?をヒアリングしたというのだから、凄く変。
東仙坊、もしかしたら、水原一平の妻も一緒だったのでは?と疑っているのだが…。

What kind of secret agreement was there between Nez Valero, Shohei Ohtani's agent, and Ippei Mizuhara, Shohei Ohtani's translator(大谷翔平の代理人であるネズ・バレロと大谷翔平の通訳だった水原一平との間には、一体どんな密約があったのか)?

To be continued....












緊急プロファイリング 最後まで「大谷翔平」ブランドを利用し尽くそうとしたオカッパ・ピカロ水原一平 〈38〉

Isn't it common sense in the USA, and now in the world, to prey on people's world-famous idol Shohei Ohtani in order to make a lot of money(自分たちの大きな金儲けのためには、民衆の世界的アイドルの大谷翔平まで食いものにするのが、USAの、そして、今や世界の常識なのでは)?

■このグローバルな市場原理主義に蹂躙され切った世界における「エブリバディ・ジコチュウ」の時代、ヒトを見たら、詐欺師か、泥棒かを疑わなければならないのが、必至!!!?

●ウソつきは泥棒の始まり。その見解から、ヒトのウソを的確に見極めるには、ハイレベルの自分自身が持つコミュニケーション・スキルが絶対不可欠!!? それは、相手に母国語で話せないケースでも同じ

◆実は、東仙坊、我が孫のプレシャスな「マンダラチャート」に「英会話力を精確無比に身につける」という項目がないことを、かねてから心配していた。30歳近くにもなって他人を頼っているようではダメだから!?

「ESPN」会長ジェームズ・ピタロは、もはやUSAだけでなく、世界の潮流がスポーツ・ベッティング全盛の時代にあることを熟知していた。
それを痛切に意識させられたのが、2021年、衛星放送「vMVPD(複数のテレビチャンネルをパッケージ化してネット配信するサービス)」を提供する「ディッシュ・ネットワーク」ギャンブルアプリ「ドフトキングス」が、スポーツ中継に「ドラフトキングス」のコンテンツを組み込む契約を締結したこと。
これによって、「ディッシュ・ネットワーク」加入者は、「ディッシュ・ネットワーク」Hopper受信機と「ドラフトキングス」アプリを使って、試合開始前ベッティングに参加してから生中継を見られるようになったというのである。
また、この契約には、「ファンタジースポーツ」のコンテンツも含まれているとも。
さらに、この発表に先立ち、「ドラフトキングス」は、スーパーボウル放送中に15秒広告を2回も流したというのである。
それだけじゃない。
スポーツ・ベッティング参入に向けていち早く動いているもう一つの企業があること。
それは、スポーツに特化した「vMVPD」の「フーボTV(fuboTV)
その共同設立者でCEOデイヴィッド・ガンドラーは、「我々『フーボTV(fuboTV)』は、ニュージャージー、インディアナ、アイオワの各州で営業許可を申請し、規制当局の承認待ちになっている。動画配信とスポーツ・ベッティングは、隣接したビジネス領域だ。同じオーディエンスに訴求して相乗効果を期待できるからだ。当社プラットフォームでユーザーにアンケートを取ったところ、『フーボTV(fuboTV)』視聴者の20%が定期的にスポーツ・ベッティングをしていて、22%が『fuboTV』上で直接ベットできる仕組みがあれば使いたいと考えているというのだ。プレイを希望する人の割合が一般消費者に比べて圧倒的に高い。スポーツ愛好家とギャンブル愛好家は、かなりクロスしている」とうそぶいているとか。
まだいる。
動画広告のためのデータ解析やコンサルティング・サービスを提供する「Vab」上級副社長兼ストラテジック・インサイト・ディレクターのジェイソン・ウィースも、「個人的にスポーツ・ベッティング解禁にとても期待している。ファンのエンゲージメントを高め、若年層を惹きつけるのに役立つ。我々の調査では、25歳~34歳の成人の26%が、スポーツ・ベッティングをするとスポーツ放送を見る機会が増える傾向にある」と公言。
そして、テレビ放送会社「シンクレア・ブロードキャスト・グループ」も、カジノ運営会社「バリーズ」と合意、ネットワーク傘下の19の地域スポーツ放送局を「バリー・スポーツ」に変更。
もっとも、広告技術会社「ザ・トレードデスク」インベントリーパートナーシップ担当上級副社長ジョアンナ・フォイルは、「一般的に、ブランドや広告主にとってギャンブルはデリケートなトピックで、合法かどうかにかかわらず、保守的なブランドはあまり近づきたがらない。誰も参入しないとか、ギャンブルは広告主を惹きつけないと言っているワケではないが、少なくとも大手のブランドに関しては動きは鈍い」と明言し、「ソーシャルメディア企業がスポーツ・ベッティングに関し直面してきているのが、経済的成功とコンテンツやマーケティング手法の妥当性に関する懸念とのバランスをうまく取れるかどうかだ」とも指摘。
ともあれ、以前からスポーツ・ベッティングを先行実施しているヨーロッパ諸国の事例にヒントを得て、ブランドにとっての安全性やその他の懸念を先読み、全USAゲーミング事業者たちは、「American Gaming Association: AGA(USAゲーミング協会)」を立ち上げ、スポーツ・ベッティングに関する各州の動向調査し、「合法化された州」、「合法化されたがまだ実施されていない州」、「合法化に向けた法案が議会に提出されている州」、「法案が提出されていない州」、「法案が提出されたが無効になった州」をはっきりと明示しつつ、自分たちが策定する「スポーツ・ベッティングのための責任あるマーケティングコード」を遵守させるためのコンプライアンス審査委員会を、2020年に設置したとか。
どうだろう?
どちらにしても、カリフォルニア州はもちろん、全USAでのスポーツ・ベッティング合法化を画策する「ESPN」会長ジェームズ・ピタロが、大谷翔平を犠牲にしてまで、それを急ぐ理由は明確なのでは?

We, the sweetest people in the world, should keep this in mind that the true reality of the USA and the world is to fuse sports and gambling and suck up their sweet juices to the fullest(スポーツとギャンブルを融合させ、とことんその甘い汁を吸い尽くそうというのが、USAの、そして、世界の本当の実態だと世界一の甘い国民である我々も肝に銘じるべき)!

To be continued....








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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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