Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

「おからコップ」プロファイリング 「万世号」に助けられ!

Please don't forget this motherfucker even though no matter should happen(何が起きても、このクソッタレを忘れるな)!

今ごろ、「鱶(フカ)があ」喜んでいる?
新宗主国は、「おから工事」で、建物を失い、我が国は「おから刑事」で、モラルを無くす?
それでも、「雪花菜」と書いたら、ロマンティック。本来、「大豆の搾りかす」というより、ヘルシーな植物性たんぱく質。いい意味しかないのに、あの新宗主国で暴露された「手抜き工事」、我が国で露呈した「おから刑事」のせいで、今やすっかり情けなくてみっともない存在…。
そう言えば、いくら高血圧に脅えている人でも、「塩味」はポイントのはずでは?
そう、新宗主国では、コップは「ガラスのcup(コップ)」、我が国では、コップは「無能なcop(?)」。
とりわけ、四川大地震で、「おから工事」が「おからコップ」を多数作り、潮見殺人事件で、「おから刑事」が「おからコップ」になった。

プロファイリングした潮見殺人事件で、深川署(Fukagawa Police Department : F.P.D.) は、やはり、こともあろうに、致命的捜査ミスを犯していた…。
あれほど、東仙坊が危惧したのに、初動捜査で初歩的ミスを繰り返していた。
それがようやく露見し始めたとき、幸運にも(?)、万世橋署が大忙しになる大事件が起き、目立たなくなっている。そう、注目が、「万世号」に集まってしまったからである。

①事件当日、午後7時30分頃、被害者は間違いなく1度帰宅している。

②事件当日、その後事件発覚まで、その9階に降りた人はいない。

③事件発生時、午後7時30分頃、同じマンションの住民が女性の悲鳴を聞いている。

④事件発生時、被害者の部屋に、若干の血痕、ピアス、靴、買ってきた商品、鍵が残されていたが、争った形跡や物色された形跡がないと判断している。

⑤事件発生時、被害者の住む9階には、2軒隣のそのクソッタレしか、在室していない。しかも、警察の動きを感じて、自分から一度外の様子を伺っていたのである。

⑥事件発生直後、F.P.D.は、そのクソッタレの部屋を聞き取りに訪問し、チャイムを鳴らしてもすぐ出てこなかった。にもかかわらず、ワンルームマンションなのに、なぜか、中扉が閉められ、外で堂々と話したがるホシの意のままに、外でその聞き取りを終えてしまった。
その通り、その段階では、その悲劇的な被害者は、ビニール紐で縛られ、まだ生きていた。
情けなくてみっともない無能のおから警察F.P.D.は、被害者を救出する唯一のチャンスを失った。
こ、こ、これが日本の警察の力量なのだ…。

⑦F.P.D.の聞き取り後、「警官が来たので、殺すしかない」とクソッタレは鬼畜のように決断し、それから殺害切断し始めたと供述している。

⑧おから警察F.P.D.は、その後、2度訪問するが、解体に忙しいクソッタレは、勝負の無視をするのだが、それを不信に思えなかった。
な、な、何と、日本の警察は捜査ができないらしい…。

⑨おから警察F.P.D.は、それでも午前2時30分ぐらいに、2度目の聞き取りをしたが、何を聞き、何をしたのか知らないが、何も感じなかった。そう、空気の可笑しさばかりでなく、あの嫌な血の臭いさえも嗅ぎ取れなかった。
も、も、もしかすると、日本の今やアマチュア警察のアマチュア捜査官、本物の血の臭いを知らなかったのかも?

⑩事件翌日正午頃、おから警察F.P.D.は、クソッタレの部屋の任意捜査を実施した。
そのあまりにも優秀な「おからコップ」たちは、被害者が切断されたことはもちろん(なぜか後に判明する大量の髪の毛や血痕…)、段ボールに衣服で隠された被害者の遺体の一部、冷蔵庫の中の遺体の一部に、全く気づかなかった。
捜査をできない「おからコップ」たちのせいで、事件の物的証拠のほとんどは消え、殺人事件の発覚が大幅に遅れる結果になったのだ。

⑪おから警察の極め付けのおから度は、捜査しているすぐ側で、クソッタレが毎日毎日細かく切り刻んでは、今まで使っていなかったビジネスバッグに入れ、立っている警察官の側を通って、捨て回っていたということだ。
事実、事件発覚2日後、すぐ近くのコンビニでゴミ袋とタオルを買い、「ゴミの日はいつですか?」と聞きながら、カウンターに、バッグを置いた時、血がにじんでいるのを指摘されて、「友だちが魚を入れた」と答えたのだ。
ところで、この情報は、いつ知ったのだろう?
そして、現場に「おから天国」のノボリを立てて、突っ立っていた警察官は何のためにそこにいたのだろう?ほとんどミステリーだと思わないか?

⑫クソッタレのオフィスで、被害者の携帯電話が見つかったという?
これって、ここの会社の社長が「事件と関係してないよな?」と詰問したとやたら言っていたけど、クソッタレを本当にマークしてなかったということ…。
あ、あ、呆れないか?

さて、東仙坊、とっても気になる記事を見つけた。
東京都港区台場のフィリピン人同居女性バラバラ殺害事件で起訴された、野崎浩(48歳)なるサイコパスが、9年前にも同様のバラバラ殺害の犯行をしていたと供述したという。
それが、交際していたフィリピン女性を殺害し切断、トイレに流して捨てるなどしたと言うのだ。しかし、被害者の髪の毛や歯が見つかったけれど、遺体の大部分が見つからず、殺人では立件を見送り、死体遺棄と死体損壊で、懲役3年6ヶ月の実刑判決だったというのだ。
このフィリピン女性フリーク・サイコパスの「朝起きたら被害者が死んでいた」という主張が、ウソみたいにまかり通ってしまったのだという。
何か凄くイヤな予感がしないか?
どうしても納得ができないと思わないか?
こ、こ、これって、「おからコップ」、大丈夫だよね?
今、おからを賞味しつつ、「こんなに健康的で栄養のある食べ物もないのに…」と、複雑な気持ちでいるのは、東仙坊だけなのか?

新宗主国では、お金のためなら何でもありの「おから工事」のせいで、一般市民が、特に子どもたちが犠牲になっている。そして、その国に卑屈なほどオモネる我が国では、天職としてのプライドを持たない「おから刑事」のせいで、卑怯で卑屈な犯人たちが大手を振っている。
一日も早く、「おからコップ」を何とかしないと、日本の未来が、地球の未来が、心配になると思わないか?

I am too concerned to suffer from a stomachache(心配のあまり胃が痛い)!



◎東仙坊へのメールはこちらへ◎

profile

東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
01 | 2024/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 - -
月別アーカイブ
ブログ内検索
リンク
RSSフィード