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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

プロファイリング-16 愛知一家3人殺傷事件-the end-1

I wonder if the citizens of Aichi would live in Aichi in peace because the Aichi Prefectural Police must be incompetent(愛知県民は、愛知県警が無能だから愛知に安心して住むのか)!

東仙坊、相変わらずのマスクおたく、地震フリークでも、pcアマチュア。
恥ずかしながら、twitterもfacebookも、いまだに理解できない。
それより、清貧なのに、振り込め詐欺のような携帯電話会社窓口営業マンのトークにひっかかって、スマートフォンに替えられたが、使い方が全くわからない。
そのせいか、プロファイリング-26  東京板橋赤塚主婦強盗殺人事件-エピローグを終えたとき、無念の被害者はともかく、ただのクソッタレのあんな加害者までが、何でfacebook利用者なのか?と怪訝な気持ちに改めてなっていた。
またしても、facebookがfacebook…。
そして、またまたまたしても、こ、こ、こんなキチガイチャイニーズサイコパスまでが、twitter・facebook(?)・You Tubeとは!!!

12月7日、強盗殺人と強盗殺人未遂で、愛知県警蟹江署は、三重県津市栗真町屋町に住む、無職(?)、中国籍、林振華(29歳)を、突然、逮捕。
その事件とは、約3年7ヶ月前、2009年5月1日、愛知県海部郡蟹江町蟹江本町で発生した、一家3人殺傷事件。
東仙坊、プロファイリング-16 愛知一家3人殺傷事件-1 と書き込んでいたもの。
そして、偶然(?)、逮捕できた理由が、10月19日現場から約70㎞(??)離れた三重県津市栗真町屋町の男性会社員の駐車場で、停めてあった乗用車1台などを盗んで、三重県警鈴鹿署がホシを窃盗で逮捕したこと。
そのホシのDNAが、現場に残されていた第三者のDNA型と一致したこと。
つまり、ただのフォーチューン、棚からボタモチ…。
もし、このキチガイチャイニーズサイコパスがタコらなかったら、相変わらず野放しだったということ…。
そう考えるだけでゾッと鳥肌になるのは、東仙坊だけではないと思うが…。
それにしても、堪忍袋の緒が切れた以上、どうしても言わざるを得ない。
このうえなく無能な愛知県警、警察の看板を下ろせ!!!
なぜ愛知県民は、放っておけるの???
それはそうだと思わないか?
この事件の解決がここまで遅れたのは、最初から最後まで、愛知県警の不手際だらけだったせい。
それは、後でじっくり詳述するとして、今までのところでわかった範囲でのキチガイチャイニーズサイコパスのプロフィールを先に書き込んでおきたい。

■キチガイチャイニーズサイコパス、林振華(29歳)

①2003年、中国???から、日本入国。
②2006年4月、三重大学人文学部に私費留学し、2011年3月、卒業
③2011年4月、三重県亀山市の自動車関連会社に入社。社宅入居。
④2012年6月、「給料がいいから三重県外の建築関係の会社に行く」と退職。
⑤日本語検定1級取得。品質管理検定4級取得。

●供述に基づく犯行の動機と犯行経緯

①2009年5月1日、三重大学に留学中だったので、経済的に逼迫していた。
そのうえ、事件前に万引きで摘発され、20万円罰金を払う金が必要だった

「金に困り、金が欲しかった。空き巣かヒッタクリをしようと、当時住んでいた津市内から電車に乗り、約1時間かけ名古屋市に行った」
しかし、名古屋市内を移動しながら犯行の機会を狙ったが、さすが大都会で周囲に人の目が多くできなかった


「近鉄名古屋線で再び三重県方面に向かい、下車したのが急行電車で最初に停車する近鉄蟹江駅だった」
仕方なく名古屋市を諦め、自宅方面に向かおうと電車に乗り、たまたま蟹江駅で降りて盗みに入る家を物色
していた。

④蟹江駅から約300m離れた被害者宅の前をたまたま通りかかったとき、飼い猫が家の中に入っていく様子を目撃。玄関が開いていることに気づき、侵入先に選んだ。室内には明かりがついていた。
「金に困っていたので、盗みに入った。家の人に気づかれたら、殺すつもりだった

⑤昔たこ焼き店を営み、夫と10数年前に死別し、毎朝新聞配達をし、名古屋市の自動車部品工場で働き、同居する2人の息子のために食事を作り、独りぼっちで先に夕飯を終え、午後9時、家の電話で友人と話をし、寝る準備をしていた58歳女性を、持ってきたモンキーレンチ(長さ30cm)で顔面、頭、背中を滅多打ちにし、ヒモのようなもので首を絞め殺害。

⑥午後9時45分ごろ、パティシエを目指していた勤め先のケーキ屋から車で帰宅し、自分で鍵を開け、着替えようと和室に入った二男を、背後から家にあった包丁で、柄が折れるほどの力で肺を突き刺し、モンキーレンチでボコボコに顔面を殴り、ヒモのようなもので首を絞め殺害。

⑦翌2日午前2時半、名古屋市で友人と会い食事をし、酔っ払ってタクシーで自宅に戻り、鍵を自分で開け、玄関先に座って靴を脱ごうとした三男を、いきなり背後から首筋に包丁を当て、その外国語のイントネーションで「静かにしろ!」、「2人を殺した」「金はないか!」と脅かす。
しかし、勇猛果敢に「犯人ともみ合って、包丁(?)をいったん取り上げた。しかし、落してしまって…。犯人の足に当たったかもしれない」と三男が抵抗。
そこで、持参したカッターナイフで首などを切りつけると気を失ったので、三男の着ていたパーカーの裾をたくし上げ、その上から粘着テープでグルグル巻きにし、両手を家にあったパソコンのコードで10回巻いて縛った。
ちなみに、三男は首2ヵ所深さ5cmと3cm、肩4ヵ所を刺され全治2週間の軽傷(?)。

It was not thought that the Chinese psychopath which two people murdered cruelly couldn't kill only one to me anymore because it was begged for its life(すでに2人も惨殺している中国人サイコパスが、命乞いされたから1人を殺さなかったとは考えられなかった)!

To be continued...


profile

東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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