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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-28 アシアナ航空機着陸失敗事故から見えること!?-1

I suppose it might be the factor that each nation becomes egocentric as for the Korean perversity(兄弟の国の異常な頑なさは、国民一人一人がジコチュウになる要因)!

東仙坊、凄惨なニュース映像を観ながら、「だからね。ア、アッシアネ、ニンニクの香りのする飛行機は絶対に乗らないんだよ。飛行機の操縦に、しつこくてネチネチするような性格は根本的に合わないはず。バランス感覚と瞬断力に富み、それでいてどこか大らかでなければ集中などできないはず…」と、大きな声で独り言。
実際、アシアナも大韓航空も一度も利用したことはない。
安かろう悪かろうになると確信しているから…。
それにしても、飛行機の後ろアシにアナとは、まさにアシアナでは?
不運にも最後部座席にいて尾翼部分と一緒に外に投げ出され亡くなってしまった中国の女子高校生2人(1人は緊急車両にも轢かれて?)には本当にお気の毒でも、どうしても言わざるを得ない。
あの国民には、サービスするという精神そのものが基本的に欠如している。
よくまあ、その国民が操縦する飛行機に乗れるよな…と。
実は、この飛行機人災事故で、ずっと不可解に感じていることが、一つ。
乗客291人乗員16人のうち、日本人の乗客が軽傷を負ったたった1人だったということ。
それはそうだと思わないか?
このグローバルな時代に、世界のいたるところに出現している日本人。
それがアシアナ航空機に立った1人とは、世界一のお人好し国民もついに目覚めたのかの観がして、正直、どこかホッとしないか?
ちなみに、乗客の内訳は、韓国人77人、中国人141人、USA人61人などで、乳児1人を含む12歳以下の子ども31人。
それでいて、あれだけ機体が大破したにもかかわらず、奇跡的に重体5人を含め181人(重傷49人、軽傷132人)の負傷ですんだことも、驚きといえば驚きだが…。
それもこれも、目的地到着時の事故で燃料の大半が消費されていたこと、機体が炎上する前に乗客自身が速やかに脱出できたこと、その2点が運よく重なったためで、単なる偶然のラッキーパンチ。
それにしても、緊急時には90秒以内に機内から脱出できるかどうかが生死の分かれ目とは、改めて飛行機は怖いと痛感しないか?

さて、7月6日午前11時半(日本時間7月7日午前3時半)ごろ、USAカリフォルニア州サンフランシスコ国際空港で、韓国仁川国際空港発のアシアナ航空214便ボーイング777型旅客機が着陸に失敗、胴体後尾を滑走路に衝突、胴体後尾が滑走路左側に離脱し大破、乗客乗務員脱出後炎上した人災事故が発生。
すぐに、NTSB(米運輸安全委員会)とFBIが事故原因の捜査に着手、フライトレコーダーもボイスレコーダーも無事回収されたというから、原因解明も時間の問題…。
①メチャクチャ好天で、現場の視界はメチャクチャ良好。
②滑走路の着陸誘導支援装置は、事故当時は工事中で機能停止。
着陸時に事故機を操縦していたのは「慣熟飛行訓練中」の46歳副機長、離着陸は9回目で、同空港への着陸も初めて
勤続19年、約9800時間の飛行経験を持つが、事故機と同型のB777での飛行時間は43時間。
教官の49歳機長は、この日が初めての「慣熟飛行」教官で運航責任者。
勤続17年、飛行時間は1万2000時間以上、事故機と同型のB777での飛行時間は3200時間。
⑤機体はボーイングが1995年に就航させた双発ジェット機であるB777。
操縦システムコンピューター化、軽い機体重量、エンジン出力を向上させた効率的燃費が特徴で、最大500人以上が搭乗可能。
最も安全な飛行機の一つと言われてきて、死者が出た事故は今回が初めて。
もっとも、2008年1月、UK・ロンドン・ヒースロー空港で、北京発のブリティッシュ・エアウェイズ便が空港の約3km手前でエンジン2基の出力を失い、滑走路手前の芝生に着陸。
主翼が壊れ負傷者も出たが、死者がなかっただけ。
エンジンはその後、同様の事故を防ぐため改修されているという。
ただし、胴体が長く離着陸時に後方下部が滑走路に接触するトラブルが度々起きているとも。
ちなみに、今回の事故のようにB777の機体後部が滑走路に接触したケースは、2010年5月、大阪空港でJAL便、2013年3月、羽田空港でJAL便。
どうだろう?
詳細がわからなくても、これだけでも十分事故原因が見えてこないか?
今の韓国社会は、市場原理主義と唯我独占的一神教信仰によるジコチュウのヒエラルキー社会。
メチャクチャギスギスし、モラハラ、パワハラ、セクハラ横行社会なのでは?
3歳年下でも勤続では2年先輩の副機長、たまたまB777の飛行時間が圧倒的に多い機長に、「いちいちウルサイんだよ。こんないい気象条件で、着陸なんて目をつむっていたって、バカでもできるわ」とトライしていたのでは?
それに対し、機長は機長で、「フン。やれるものならやって見せな。お手並み拝見だよ」と冷ややかだったのでは?
どうしても、そんなことだと感じてしまうのは、東仙坊だけではあるまい。
実際、事故機は、34秒前まで340km/hで正常飛行。
事故7秒前に、操縦士が速度を上げようとしたが、未遂。
事故4秒前に、失速警報。
それはそうだと思わないか?
着陸目標値の254km/hを25%下回る192km/h。
着陸角度15度を保つには、地上30mぐらいを飛ぶべきなのに地上15m以下。
事故1.5秒前に、着陸中止を航空管制官に伝達。
飛行機の操縦など全くできなくても、あの長くてデッカイ機体を、わずか1.5秒で加速上昇させることなど到底不可能ということぐらいわかるのでは?
どちらにしても、今回の人災事故を象徴しているのが、2つの韓国の現状。
1つは、韓国のテレビ局アナウンサーが「死亡した2人が韓国人ではなく中国人だったことを幸いだった」と発言したこと。
2つ目は、事故機に搭乗していたサムスン電子副社長の韓国人が、事故直後、ツイッターで「今、サンフランシスコ空港で衝突しながら着陸した。尾翼がもげた。他の乗客はみんな無事なようだ。私は大丈夫だ。現実とは思えない」と黒煙を上げる機体から脱出する乗客の写真とともにツイットしたこと。
その勘違いとタガの緩みはメチャクチャ深刻なのでは?
どちらにしても、金、金、金の国民には、本当のやさしさや思いやりなどなくなるのは当然では?
その意味で、そろそろ本気で兄弟の国の国民とは、「アンニョン」と手を振って別れるべきでは?
実は、東仙坊、6月25日、韓国旅行業協会が、今年3月19日から4月15日までに加盟上位19社が受け入れた日本人観光客は、8万8122人で、前年同期比33.4%減と発表したことに、複雑な気持ちで着目していた。
まだ、8万8122人もノーテンキな日本人がいるんだ…。
いや、4万4193人もやっとノーテンキな日本人が減ったんだ…。
そして、さらに真剣に考えた。
これは、円安や反日のせいだけではない。
あの国の国民は、金儲けのためなら何でもあり。
基本的にサービス精神など全くない。
もちろん、これと言って目新しい観光スポットもなく、何もかも日本のパクリでその廉価版。いくら安くたって、わざわざ金を出して行く価値などないはず。
それより何より、もともと政府公認の模範タクシーをはじめ、どんな業種でも、日本人客をカモにしたボッタクリだったはず。
そのカモの日本人客が減ったら、取れるヤツから取ろうと不慣れな観光客をカモにするはず。
つまり、日本人観光客激減は、観光客全体の減少に即決するはず。
偽ブランド品、高値の粗悪品、飲食店でのボッタクリ…自然に韓国旅行を経験した外国人に、「韓国はもうウンザリ」と頭にくる人が増えるはず。
その結果、世界中が韓国離れになるはず。
少なくとも、今回の飛行機の人災事故で、韓国の航空会社を使う中国人は減るはず。
どうだろう?
東仙坊、再三再四提言してきたが、今から100年以上前に、あの先見の明のあった福沢諭吉が当時の清国と朝鮮を「亜細亜東方の悪友」と名付け両国との交渉を「謝絶するものなり」と断定したように、本気でそのつき合い方を考えるときでは?
とりわけ、兄弟だからとガマンし続けてきた韓国とは根本的につき合い方を変えるべきでは?

There should not be Japan with bad brother that the particle has genuine consideration to put responsibility on a person in nothing(日本は、何でも人に責任をなすりつける本物の思いやりが微塵もない悪い兄弟とは、つき合うべきではない)!

To be continued...







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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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