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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-1  

The true problem between Japan and Korea must be catfishs both not to be a ladle(隣のキチガイの国と日本の本当の問題は、オタマジャクシではなく、どちらもナマズだということ)!

東仙坊、彷徨う大和魂-29「サプア」に蹂躙される「カンパンゴ」の国-1 !?を書き始め、彷徨う大和魂-29「サプア」に蹂躙される「カンパンゴ」の国-6!?で書き終えた直後から、副団長にもっと書いて!と懇願され、途方に暮れていた。
正直、そんな相手さえしたくない気持ちだったからに他ならない。
書けば書くほど相手の術中にハマるだけでなく、メチャクチャ空虚な気分になるからでもある。
ただただ自分を特別な人間に感じたい、何が何でも目立ちたいなどという劇場型無差別テロリストみたいなもので、取り上げること自体がナンセンスで、一切無視し、それこそ国交断絶すればいいだけと結論しているからでもある。
ちょうど恐れ多くも天皇陛下に請願書を手渡そうとしたオタンコナスのようなもの。
それで思い出したが、あのオタンコナスがうそぶいた67万人のオタンコナスへの投票者どもは頭でも剃るべきだと思うが…。
どうあれ、あれから数ヶ月を有したが、もう一度、副団長の要請に応えてみることにした。
そこで、最初に、改めて「サプア」と「カンパンゴ」の違いを明確にしておきたい。
まず、どちらも同じ「ナマズ(Catfish)」であり顔カタチは、ほとんど同じ。
しかし、ナマズにも種類がたくさんあって、サカナであるからほとんどが体外受精なのに、交接器を持つオスが交尾し体内受精したりするもの、メスが精子を飲み込んで腸管を経由して体内受精したりするものいる、興味深い生物なのである。
それでいて、基本的に子育てにはシリアスで、親魚が卵や稚魚を保護する習性を有するというから、ますます興味深い。
なかには、オスが卵を口の中にくわえて保護するマウスブルーダーとして子育てするのもいるというから、感動的。
また、逆にシクリッド(スズキ?)など他のマウスブルーダーに卵を預け稚魚を育てさせる托卵を行うのもいるというから、メチャクチャ画期的。
もっとも、そのナマズの稚魚は宿主であるシクリッドの卵よりも早く孵化・成長し、最終的には宿主の稚魚を食べ尽くしてしまうというから、狡猾過ぎ。
そ、そ、そんなナマズの中で、アフリカ大陸で3番目に大きな四国の1.5倍の湖のマラウィ湖に住む「カンパンゴ」というこれまたお人好し丸出しの気のいいナマズがいる。
何しろ、この「カンパンゴ」、孵化後にメスが多量の未受精卵を産み稚魚に食べさせる習性を持つスマートなナマズ。
それだけじゃない。
マラウイ湖で一番数が多い「カワスズメ」のメスは、マウスブルーダーとして受精卵を口の中で育て稚魚にすると、岩のそばに自分の稚魚を隠すように子育てをしる大きな体長1mのナマズのカンパンゴのオスに、その稚魚を預けて育ててもらうというから、スバらしいアイデア。
どうだろう?
その「カンパンゴ」の人の好さが滲み出ていると思わないか?
と、と、ところが、「カンパンゴ」よりも小ぶりでヒゲの短い「サプア」というナマズは、まず「カンパンゴ」のカップルを見つけると、その近くでじっと様子を伺い、「カンパンゴ」のメスが産卵すると、「サプア」のメスも素早く同じ場所に産卵。
そして、後の世話は、カンパンゴに任せて立ち去る。
すると、数日後、一足早く孵化したサプアの仔魚は、まだ孵化しない栄養満点のカンパンゴの卵を食べて成長してゆくというから、唖然呆然。
何でも、「托卵」と呼ぶそうなのだが、まさに生きるためには何でもありの「企み」では?
とにもかくにも、これで、東仙坊、隣のキチガイの国を「サプア」と呼び、世界一のお人好し国家日本を「カンパンゴ」と呼び始めた理由は明確になったと思うが…。
さて、その「「サプア」に蹂躙される「カンパンゴ」の国」の最後の最後に、その「サプア民族」との友好を声高に叫ぶ内なるヒトびとは、私利私欲の塊の売国奴だけだと思うが…と書き込んだ。
今回、その私利私欲の売国奴どもを思いつくままランダムに羅列することから始めてみたい。
今、我が国では、讃岐うどんが人気なので、その不逞の輩どもを「たぬき魯鈍」と名づける。
土井たか子/田辺誠/村山富市/田英夫/横道孝広/福島瑞穂/青島幸男
金丸信/小沢一郎/田中真紀子/石井一/細川護熙/橋本龍太郎/武村正義
羽田孜/古賀誠/山崎拓/二階俊博/中山正輝/冬柴鉄三/鳩山由紀夫
管直人/加藤紘一/野中広務/河野洋平
すぐに思いつく政治屋だけでも、これだけいると思うが…。
そこで、そのエビデンスもいくつか挙げておく。
野中広務…。
「声高に『拉致事件を解決しよう』と言ったところで、『証拠がない』と言われたら終わりだ。隣の国で食べるものがなくて倒れていくという話を聞くのに、手を差し伸べなくていいのか。拉致疑惑(?)があるから食糧を送るなとの意見が強いが、北朝鮮には従軍慰安婦や植民地、強制連行があった。近くて近い国にしたい。日本はコメが余っているのに隣人を助けることができないのは恥ずかしい。壁を破ってでも食糧援助をすべきだと思って環境を整備している」
「日本の侵略の爪痕として長く日韓、日朝間の棘となっていた従軍慰安婦問題を、従軍慰安婦基金を創設することで、解決へ一歩前進させた。かつて我が国が36年間植民地支配をした時代に、朝鮮半島から連行してきた人たちが、いま70万人といわれる在日を構成している。一世はかつて、日本国民として創氏改名をさせられ、兵役にも従事し、日本国民として困難な時代を乗り切ることになった。したがって日本社会に貢献し義務を果たした一世やその子孫に我が国の地方参政権を与えることは、日本が国際国家としてあり得る道ではないかと一人の政治家として考える」
どうだろう?
頭が腐っているというよりも、もう気が狂っているほどの無知と言わざるを得ないのでは?
もちろん、ここまでは、「河野談話」に入るまでのイントロなのだが、ここでその在日について、ついでに触れておきたい。
1959年の外務省の発表によると、1939年日本内地に居住していた朝鮮人は100万人。
終戦直前の1945年には2倍の200万人。
その増加した100万人のうち70万人が、自ら日本内地に職を求めてきた朝鮮からの渡航者と内地での出生による自然増加。
30万人が鉱工業や土木事業の募集に応じて自主契約の朝鮮人。
ただし、徴用令による戦時徴用者はごく少数。
どうあれ、強制連行などという言葉はどこにもなく、初めて登場するのは1970年代以降。
もっとも、これよりも正確な情報では、戦前から継続して在留し続けている在日朝鮮人(北朝鮮+韓国+子孫)でいまだに外国籍のままの者は、52万人
そして、それはすでに50万人を切っているとも?
なぜなら、どんどん日本国籍を取得しているから…。
その在留資格は、「特別永住者」??
そして、な、な、なんと他の外国人にはない特別優遇の法的地位を授与。
何しろ、日本国内での就活、結社、集会、デモ、陳情などの政治活動を含む、何の制限もない在留資格を無期限保証。
健康保険、年金、生活保護をはじめとする各種社会保険制度も1982年から日本人と同等で、子々孫々まで永久保証。
なんだそれ?と、摩訶不思議な気持ちになるのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、どうだろう?
まさに、「サプア」そのものだと思わないか?

Only a Korean residing in Japan, what kind of thing is a special permanent resident(サプアの国のヒトだけが、特別永住者ってどういうこと)?

To be continued...
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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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