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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-130

It must be a sign of narrowness of mind and weakness of my mind not to forgive the people(人を許せないのは、自分の心の弱さや心の狭さの表れ)!

東仙坊、少しでも冷静沈着に実証的にサプアを分析しようと、タバコばかり…。
もしかしたら、まもなくサプアガン(?)かも?
それでも、なかなかそうならないので、柄でもなく学習。
「弱い者ほど相手を許すことができない。許すということは、強さの証」──。
さすが、マハトマ・ガンジー。
確かに、人を許せないのは、自分の心の弱さや心の狭さの表れ。
アイツだけは絶対に許せないとなると、相手に完全を求めているというよりも、自分がほとんど異常。
そう言えば、ウィリアム・ジェームズは、「賢明になるコツは、何を大目に見るかを知ること」と、デール・カーネギーは、「相手を非難しても始まらない。非難はどんなバカ者でもできる。理解することに努めねばならない。賢明な人間は、相手を理解しようと努める」と、アルベルト・アインシュタインは、「寛容であるということは、他者の行動や気持ちに無関心でいるということではない。そこには理解と共感がなければならない」と言っていた。 
間違いなく、いつまでもいつまでも人の過ちや欠点を許せないのは、双方にデメリット。
基本的に人を許すためには、相手を理解したり共感したりする思いやりややさしさが絶対不可欠。
と、ここまで落ち着こうとして、冗談じゃない、我々カンパンゴは最初から最後まで思いやりとやさしさばかりだったじゃないか!と、また興奮。 
それはそうだと思わないか?
侵略して収奪するとは、どこかにメリットがあって初めて成立するのでは?
つまり、力づくでも奪いたいモノがなければ、ナンセンスなのでは?
法はもちろん、農業技術も、商人制度も、労働の歓びもなく、赤貧の極みで何にもなかったゼロの国から何を奪うの?
中国の属国で、小中華で、独自の文明すらなかったのでは?
それが世界一のお人好しの心配性国家の我が国が、何もかもを与え近代化させ、そしてUSAに戦争に負け、そのUSAのおかげで初めて独立できた国のくせに、一体どんな歴史があるの?
歴史を含め何もないからこそ何もかもを捏造するしかないのでは?
そして、できたら日本という悪と戦って勝ち取った勝利にムリヤリしたいのでは?
では、一体どこで我が国と戦闘したの?
やったことは我が国に加担してUSA人や中国人や東南アジアの人々を戦争で殺害したことだけでは?
こう言ってしまったら元もこうもないかもしれないが、あるのは赤貧のDNAが身につけたパクっても騙しても儲けることへの執着だけなのでは?
どうだろう?
この際だから、相手を許すことぐらい学べば?
イケない、イケない。
すぐテンションが上がってしまうのは、なぜ?
思いやりとやさしさに欠けるのかも?
1906年、農政学者新渡戸稲造がサプア統監伊藤博文を訪ね、日本からサプアへの移民促進を訴えたそうだ。
「我輩は反対しておる」
「しかしサプア人だけでこの国を開くことができましょうか?」
「君、サプア人はエライよ…この民族にしてこれしきの国を自ら経営できない理由はない。人民が悪いのじゃなく、政治が悪いからのだ」と答えたとか?
何でも、伊藤博文が初代サプア統監を引き受けたのは、サプアの政治改革を推進し、サプア人の潜在的自治能力を開発するためためで、しかも、ハト派の長老で文官である自らが統監となることで、日本軍介入を抑える狙いがあったとか。
それでも、最終的には、日本の安全保障のためという小村寿太郎外相らに押し切られてしまったが、日本のサプア併合にはどこまでも慎重だったとも。
そんなサプアの理解者だった伊藤博文が統監辞任後の1909年、満州のハルビンで韓国人の安重根に暗殺させておいて、どこに理解と共感があるのか?
当然、いくらバカなほどお人好しの日本の世論でも激高。
閣議決定済みだったとはいえ、サプア併合に拍車がかかったのは当たり前。
その結果、伊藤博文の思惑とは異なる「武断統治」。
それでも、我が国は、とにかく労働の歓びを教え、「六曹」と呼ばれていた実務を担当する役人が好き勝手に民衆を投獄できた「私獄」を廃止してあげたはず。
それだけでも感謝していいのでは?
ところで、気の狂ったように「反日」叫ぶサプアから、脱出するヒトたちがますます増加していることをご存知か?
辛気臭くて執拗で女々しい不自由な社会構造や慣習を嫌い、それこそ人のことにやたらウルサイ人間関係をメチャクチャ疎ましく思って、まるでサプア嫌いかのように移民するヒトが後を絶たないというから、何をかいわんや。
USA永住権を取得したサプア人は、2003年の約1万2000人から急増、2005年以降は2万人以上を記録し、2012年には2万846人。
これは日本の永住権取得者年間約6000人を大きく上回り、人口当たりで見れば中国約8万人よりも多いというから、ビックリ仰天。
それはカナダも同じ。
シンボリックなのは、何年か前に実施された「DCインサイド」でのnet調査(サンプル約8400人)の結果。
「生まれ変わっても韓国人として生まれたいですか?」の質問に、67.8%ものサプア人が「生まれたくない」と回答。
日本の旭日新聞の世論調査で、「日本に生まれてよかった」と答えた人が94%というのと対照的。
ご自慢の目覚ましい経済発展と先進国の仲間入りを果たしたはどうしたの?と聞きたくなるほど。
ポイントは、1990年代以降は富裕層や高度な専門知識を有する研究者などのインテリジェンスの高いヒトほどその脱出傾向が強いということ。
つまり、本物の民主主義や自由主義とは無縁の証拠。
実際、移民するほとんどの理由が「サプアで子どもを育てたくないから」だというから、意味深では?
2011年の大学進学率は、69.%0と51.8%の日本よりも高く、受験戦争は熾烈。
しかし、その競争を勝ち抜き一流大学を出たところで国際的評価はメチャクチャ低い。
金大中大統領の平和賞以外1人もノーベル賞受賞者がいないことでも、明白。
特に基礎研究の水準が低いので、すぐパクリ。
これまたご自慢の「ハングルは世界一の文字」だって、通じるのはお隣のキチガイの国だけ。
人間関係を築きたければ自然に英語志向が強くなり、USAやカナダなど英語圏への移住したくなるもの。
最近では、母子だけが英語圏に移り住み父親だけはサプアに残って仕送りするというスタイルも増えてきたとか。
ちなみに、そういう父親は「キロギ・アッパ(雁?の父)」と呼ばれているとか。
そして、やがて欧米的な発想を身につけた妻子とディスコミュニケーションになるだけでなく、経済的な負担が過大になり自殺に追い込まれるケースが多いとか。
それでも、なお海外への脱出が止まらないのは、そのサプアの伝統的な「中央志向」も関わっているとも。
そもそも、ソウルとは、もともと「都」を意味する言葉で、李氏朝鮮時代には特別な人間しか住むことが許されなかったとか。
科挙の試験に通ればソウルに住み、一族郎党を呼び寄せることができたため多くの国民がそれを目指したというから、どこか納得できないか?
戦後、誰でもオソウル、オソウル、ソウルに住めるようになると人口集中。
現在、総人口約5000万人のうち半数近い約2300万人がソウル都市圏。
サプア第2の都市・釜山は1990年代から人口が減り続け、400万人以上あった人口が2010年には約340万人。
そんな根本的欠陥の性格が、ジコチュウにさせてしまうのでは?
では、その国外脱出のサプアの現状は?
1月15日、旭日新聞同様、サプア派のニューヨーク・タイムズが、「USAニューヨーク市クイーンズ区フラッシングのコリアンタウンで、マクドナルドと客のサプア人高齢者との間で座席を巡りトラブル」と報道。
何でも、サプア人高齢者どもが安い飲み物1杯で長時間居座ることに困り果てたマクドナルド側が警察に通報したところ、在米サプア人社会が「差別」だとして反発、マクドナルドに対する不買運動に繋がったというから、さすがサプアはどこに行ってもサプア。
何しろ、サプア人高齢者ども、コーヒー1杯1.09ドル、またはフレンチフライ1袋1.39ドルだけを購入。
それを仲間と分け合いながら、長時間居座りテーブルを独占。
ときには、店がオープンする午前5時から夜まで居座る客もいたというから、アングリ。
マクドナルドは対応策として「注文したメニューを20分以内に済ませてください」と記した案内文を掲載。
長居する客には直接、席を譲るよう要求。
すると、そのマクドナルドの対応にいったん外に出るものの、しばらくするとまた戻ってくるというから、ネトネト、ベタベタ。
そのトラブルが数ヶ月前から深刻化していて、な、な、なんと警察沙汰が2013年11月以降だけで4件。
ついに、マクドナルドの店のマネージャーが「ここはマクドナルド。老人ホームではない」とブチ切れ。
そうしたら、待ってましたとばかりに得意の難癖、イチャモン。
ニューヨーク韓人学父母協会が、「長居しているとの理由で客を警察を使い追い出すことは、法で禁止されている人種・老人差別だ」と批判。
さらに、「戦争の惨禍を経て(?)サプアが10大経済国家になるまで熱心に働いた主役であり、尊敬されるべき世代のサプア老人を犯罪者扱いすることはサプア人全体を冒涜することだ」と主張。
そのうえで、警察に対しても非難の矛先を向け、「善良な市民を店から追い出すためむやみに出動したとして税品の無駄遣いだ」と攻撃。
最後は、これまた得意の「マクドナルドに対して不買運動を展開するぞ」と脅迫。
それもこれも、「このフラッシングの街はサプア人の居住密度が非常に高い地域なんだぞ。この地域の最大の顧客はサプア人だ」と言わせてしまうUSAの自業自得なのでは?
ついでに、サプアの海外での実態をもう一つ。
昨年4月2日、サッカーのイングランド・プレミアリーグ、QPR(クイーンズ・パーク・レンジャーズ)に所属するDFクリストファー・サンバのツイッターに、サプアの高校生が人種差別的な言葉を投稿し、サンバを激怒させたというから、開いた口が塞がらない。
その日の試合でサンバは先発出場するも前半でミスを犯し、相手チームの得点を誘発。
試合も2-3で敗北し、サンバは試合後、自身のツイッターで「前半のプレーは申し訳ないと謝るだけでは足りない」とファンに謝罪。
多くのファンがそのサンバのツイートに反応。
すると、サプアの高校生が黒人に対する差別言葉を投稿。
それに、サンバが、「なぜそのような言葉を言うのか!」、「心の狭い人種差別主義者」と反発。
結果的に、そのサプア高校生は特定され、謝罪させられ、ツイッターから脱会させられたというが、これだから、EUでまた黄禍論が勃発してしまうのでは?
どうだろう?
サプアからせっかく脱出しても、海外でサプアになると暮らしにくいと思うが…。

The Korean of unpleasant Korea which got away from Korea with much effort should stop that one picks a fight with a person(せっかくサプアを脱出した嫌韓のサプア人は、人にイチャモンをつけることを止めるべき)!

To be continued...




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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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