Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-35

Vietnam with the most intelligent in the world used to describe thanks to Japan day after day, meanwhile the world's most mysterious Korea used to say that they look down on Japan day after day(世界一インテリジェンスのあるベトナムは、連日、日本への感謝を述べ、世界一不可解なサプアは、連日、日本を貶めることを言うだけ)!

●1月10日午前、ソウル近郊の京畿道議政府市にある10階建てマンションで火災が発生し、死者20代女性ら4人、約100人が負傷。このうち10人が重体という惨事が起きた。
隣接するビル3棟にも延焼が拡大。
マンション1階駐車場に駐車していた車両が火元で、放火の可能性もあるとか???
1階出入り口付近が炎と煙に包まれたために、多くの住民が一時マンション内に取り残され、一部住民は屋上に逃れ、消防当局のヘリコプターで救助されたとも。
火元の建物は2013年に入居が始まった新築マンション。
出火時、火災警報は作動せず、避難を指示する放送もなく、スプリンクラーも設置されていなかったというから、サプアはどこまでもサプア。
そのうえ、火災現場が議政府駅近くでマンションが線路に面するなど消火活動が難航。
鎮火に約2時間も要したというのだから、開いた口が塞がらない。
本当に懲りないサプア…。
そこで、実に興味深い話が1つ。
すでに、東仙坊、彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-27で触れた忠清南道牙山市で2週間後に竣工が予定されていた7階建てのオフィステルが大きく約20°傾き倒壊寸前になったのは、 設計に従わなかった基礎・基盤の手抜き工事が原因と中央日報が報道。
同じく手抜き工事で、1994年10月ソウル漢江にかかる聖水大橋中央部分が長さ48mにわたって崩壊して32人が死亡、1995年6月三豊百貨店が営業中に突然崩壊して500人余りの死者を出しているのに、この安全意識…。
◎1月10日、聯合ニュースが、 「サプア建設現場のあり得ない実態…他国も『発注したくない』が超安値で排除も困難と指摘」と報道。
何でも、アラブ首長国連邦ドバイにある世界一高層ビル、シンガポールの「リゾートホテルマリーナ・ベイ・サンズ」の建設受注で海外で存在感を示しているサプアの建設企業、こうした難度の高い工事をこなす一方、赤字覚悟の安値入札で受注実績を伸ばしてきたことも事実で、ここにきて工期の遅れや手抜き工事などが表面化というから、何をかいわんや。
そして、「安値受注が裏目に出ている」と分析。
「昨年8月18日シンガポール最大の新聞ザ・ストレーツ・タイムズは、現地の病院建設の完成が6ヵ月も遅れた原因として、請負業者のサプア・GS建設が熟練工を手当てできなかったことなどを指摘」。
というのも、昨年11月12日、聯合ニュースは、「大型プロジェクトの受注が相次いでいた中東の産油国で、サプアの建設企業が逆に欧州企業に積極的な低価格入札を仕かけられ苦戦している現状を報告し、何らかの対策が必要だ」と指摘していたはず。
事実、ベトナム政府関係者は、「サプア製は『使うな』。公共工事でサプアの製品を使うことが一番のリスクだ」と告白。
そして、「では、なぜ工事の質が悪いとわかっていながら、サプア企業を選ぶのか?」との質問に、「入札価格が一番低い業者を選ばなければ、上司に説明がつかない」と回答したとか。
何しろ、日本の建設業界には、「コリアンライン」という隠語まであるというから、笑える。
無理をして入札価格を下げて突っ込んでも落札できないような安値で、サプア企業は請け負っているのだとか。
日本の建設企業の多くは、工期を守ることを前提に資材やマンパワーを確保するため、どうしてもコストがかさむ。
技術力ではサプアに負けないが、競争入札という制度上、相手より安い価格でなければ工事を受注できないのだとか。
では、サプアの建設企業の海外進出は?
2005年ごろまでの建設工事海外受注実績は、年間150億ドル(1兆7250億円)程度。
2007年以降、中東や東南アジア各国で急速に拡大。
2010~2013年、4年連続600億~700億ドルの水準を維持。
2013年度の日本の大手約50社による海外建設受注実績約1兆6029億円と比べて、な、な、なんと4倍以上。
では、どうしたのか?
サプアの大手建設会社の現代建設、サムスン物産、GS建設などはいずれも財閥系。
グループの中核事業となっている化学、石油精製などの強みを活用し、中東における化学プラントの大型工事を相次いで受注。
2010年6月サプア・双竜建設が完成させたシンガポールのリゾートホテル、マリーナ・ベイ・サンズは、「入」の字の形をした建物で、ピサの斜塔より10倍近く傾かせる難工事を克服したとして、話題。
マレーシア・クアラルンプールの超高層ビル「ペトロナスツインタワー」は、日本・ハザマとサプア・サムスン物産が1棟ずつ。
とにかく、サプアは首相などが相手国政府に乗り込むトップセールスだけでなく、サプア国内業界団体「海外建設協会」が中小、中堅企業向けの市場調査や発注情報などを提供するなどの支援態勢を構築。
サプア政府の年度別の海外建設推進計画を策定するなど民間会社を鼓舞する取り組みを実施。
海外に出なければ生きていけないという「負けられない戦い」を続けているのだとか。
そのために、サプアの建設企業のサラリーマンは、海外に家族で赴任し、プロジェクトが終わってもそのまま現地に残って現地政府関係者との関係を繋ぎ、現地当局との癒着ぶりは建設現場で人身事故が起きても当局から処分を受けない特別待遇の温床にまでなっているとも。
杜撰な現場管理に欧州企業との競争激化と、相次ぐ逆風に見舞われているサプア建設企業、世界に存在感を示したと思ったのも束の間、世界から見放される試練に晒されているというから、どこまで自業自得では?
◎1月9日、環球網は、「中央日報の報道を引用し、中国はもはやサプアの技術を必要としておらず、サプア企業は今後、中国の経済成長からメリットを享受できない」と報道。
サプアの対中輸出品目のうち主力の1つである液晶ディスプレイは、対中輸出全体の11.3%。
2014年1月~11月における液晶ディスプレイ輸出は前年同期比7.6%減となり、5年ぶりにマイナス。
専門家が「サプア経済が中国の経済成長からメリットを享受できる時代はまもなく終わる」と指摘、サプア貿易協会副会長も「中国の技術水準が向上するにつれ、中国は部品の大部分を国内で調達できるようになった」と指摘。
「サプアの技術や人材といった経営資源を中国に投入し中国が経済成長を続けることは、サプア国内の経済発展にとって逆にマイナスになる」と弱気。
また、「サプアから布などの生地を輸入していた中国販売業者が、今はもうサプアからの生地輸入は大幅に減少しており、中国の業者はイタリアから生地を輸入するようになったと言っている」と伝えつつ、「中国経済はもはやサプアを必要としていない」と分析。
「サプアの産業界からは中韓FTAを契機に中韓両国間に新たな付加価値チェーンを想像する必要性がある。中国側で必要としている技術と部品が何なのかを明確に理解したうえで、その供給チェーンを構築すべきとの意見がある」とも紹介。
◎1月7日、中国日報網は、「中央日報の報道を引用し、サプア産業技術評価管理院が142種類の技術に対して行った調査の結果、サプアが最先端の技術を有する分野は未来型船舶の1分野だけだった」と報道。
「主な分野において中国とサプアの技術力はおよそ2年程度の差まで縮まっている。バイオ分野においては0.7年ほど。サプアの輸出の主力製品である半導体や自動車分野においても1.5年ほど。サプア製品が中国製品によって国際市場から締め出される」と警戒感を示したことを紹介。
また、USA在住のサプア人がサプアメーカーのノートパソコンを購入しようとした際のエピソードを紹介。
「USAの家電販売店ではサムスンやLGの製品が見つからず、販売されていたのはアップル製品、中国のレノボ製品、さらに東芝の製品などだった」と伝えながら、その「USA在住サプア人は最終的にコストパフォーマンスの高いレノボ製品をネットで購入した」と紹介。
そして、「海外市場において、現在、メイド・イン・コリアの足元がフラついている。かつて日本製品を締め出したのと同様に、現在では中国製品によってサプア製品が国際市場から締め出されつつあると嘆いている」と報道。
どうだろう?
凄くリアルだと思わないか?
ところで、1月16日、 お嬢さん大統領の親戚が被害者(?)と加害者(?)だったとされる殺人事件を巡り、お嬢さんの実弟の朴志晩(56歳)が、記事で自分が絡んでいるかのように書かれ名誉を毀損されたとして刑事告訴し、検察が起訴した雑誌記者2人の控訴審判決で、ソウル高裁は、一審に続き、2人に無罪判決。
何でも、「一定の根拠がある」と判断し、「言論の自由は憲法上最も重要な基本的人権の1つで、世論形成を図る基になる情報の提供は最大限保障されるべきだ(??)」と指摘したから、もうミステリー。
これが、お嬢さん政権側に批判的なマスメディアへの告訴、告発が相次いでいることを、刑事処罰をテコに報道を抑え込もうとする政権の姿勢を批判したのだとしたら、ますます謎。
そして、その肝心の更年期障害大統領、ついに頭の芯まで更年期。
1月12日、大統領府で内外記者会見を開き、今年、国交正常化50周年を迎える日本との「新しい関係(?)」を模索する考えを示しつつも、性懲りもなく安倍晋三首相との首脳会談に関し、「行えない理由はないが、一歩でも前に進める会談にするためには日本側の姿勢の変化が重要だ」とまた一方的注文。
具体的に、「慰安婦問題を取り上げ挙げ、早期に解決しなければ日韓関係だけでなく、日本の歴史にも重荷になる」とほざいたから、目をパチクリ。
もはや完全にあちらの世界に行ってしまったのか?
それでいて、「韓米同盟をしっかり維持しながら、中国に対して戦略的協力の同伴者としての関係を深める」、「内部文書が流出するなどの問題を起こした大統領府は新しく組織改編する」、「陰の実力者(?)鄭ユンフェが大統領府秘書官らと密会し国政に介入していたと報じられた問題では、検察の捜査で虚偽であることがわかった。秘書官を交代させる理由はない」と臆面もなく言い訳。
そして、記者会見に出席した海外マスメディアやサプアマスメディアの代表約15人が出席したが、昨年同様、日本のマスメディアは質問機会はナシ。
産経新聞にいたっては、出席さえ拒絶。
それでも、USAの記者が、「今、サプアでは言論の自由が抑圧されているのではないか?」と質問すると、「USAにはUSAの事情があり、中国には中国の事情があるように、サプアにもサプアの事情がある。各国ごとに事情が違う」と超鉄面皮のはぐらかし。
これを受け、さすがのサプアnetユーザーからもいつもと違うトーンのコメント。
「自分と考え方が違う人がいたら、すぐに排除する。これが正常な国と言える?」
「サプアの未来が心配だ。『言論の自由』という言葉の意味を理解できない人を大統領に選んでしまったんだから」
「各国ごとに事情が違う。こんな言葉で片づけてしまっていいの?」
「各国ごとに事情が違うなら、日本人記者のことは放っといてあげるべきでは?」
「近いうちに、第2の加藤前ソウル支局長が必ず登場するだろう」
「自分がすればロマンスで、相手がしたら不倫になる。他国のことは批判するくせに、自分のことだけ都合のいい言葉で守らないで」
「そんなのオカシイ!人の価値はどの国でも同じだ」

東仙坊、ただただ、サプアで幼い子どもをあれだけ力いっぱい平手打ちで吹っ飛ばしたデブ女性保育士、食堂で運ばれたチャーハンをブン投げこぼれたチャーハンを拾ってウエイターの口に突っ込んだサプア人オトコを思い浮かべるだけ…。
どうだろう?
かつて、月刊誌「世界」に1973年から1988年まで連載された「サプアからの通信」の筆者だった「T・K生」こと池明観元東京女子大教授が、「ベトナムについては大きく報道しているというのに、国内で数千名規模の集会が一段の記事にしかならない。これで言論自由があるというのか? わからないのかね。それがサプア的言論自由だ」とサプアを糾弾し続けたように、ニセ言論自由国家。
もはや隣のキチガイの国の金ボンボン以下のお嬢さん。
それにしても、お嬢さんがやたら気にする世界がその異様さを批判し始めているのに、なぜここまで頑ななのか?
◎FOXニュース、「慰安婦問題は、政争の具として利用されるべきではない。結局、日本から支払われた何億ドルもの賠償金を、犠牲者のためにではなく、莫大な公共事業のために使ったのは朴大統領の父親だ」
◎CNN、「ライダイハンはベトナム戦争中、ベトナム人の母親とサプア人の父親の間にもうけられた子供を指す。多くはサプア人兵士によるベトナム人慰安婦への虐待から生まれた」
◎BBC、「サプアには、USA軍基地周辺に基地村と呼ばれる売春街が存在した。ここで働いていた元USA軍慰安婦120人以上が、『サプア政府がUSA軍のために組織した』として、1人1千万ウォンの賠償を求めてサプア政府を提訴」
◎USA軍準機関紙星条旗新聞、「お嬢さん大統領が慰安婦問題を提起し続けた結果、サプアが触れてほしくない問題もまた、白日の下に晒されることになった。日本は過去の経験から、サプアにいくら譲っても結局、ゴールポストを動かされるだけだと見切った。サプア側も、そろそろ歴史カードの乱用は控えないと「重荷」になるばかりではないか」
◎1月14日、AFP通信、「昨年8月お嬢さん大統領の名誉を傷つけたとして在宅起訴された産経新聞加藤前ソウル支局長に対する出国禁止措置が、さらに3ヵ月延長されることが決まった。昨年4月のセウォル号人災沈没事故当日に大統領が7時間にわたり行方不明となっており、男性と密会していたとのウワサがあると報じた。加藤前支局長は昨年8月に在宅起訴されて以来、サプアからの出国が禁止されている。RSF(国境なき記者団)は、加藤前支局長の書いた記事は公共の利益にかなうものであるとして、この公判を批判。初公判は昨年11月に行われ、加藤前支局長は名誉を傷つける意図はなかったと主張。今月19日に3回目の公判」と打電。
◎1月9日、USA国務省のジェーン・サキ報道官は、「概していえば、サプアには人権や表現の自由に関する実績がある。USAはいくつかの案件に関する特定の法律の適用について懸念を表明してきた」と言いつつも、なぜか加藤前支局長への出国禁止措置そのものへの言及は控えていたが…。
どうあれ、それに対し、相変わらず煮え切らない我が国は、菅義偉官房長官が、相変わらず強く抗議を述べるばかり。
1月13日、「日韓首脳会談に条件付けるべきではない。隣国の首脳が会うのに前提をつけるべきではない。慰安婦問題については政治的、外交的問題にすべきでないという日本政府の基本的な立場をサプア側に粘り強く伝えていきたい」
1月16日、「大統領への名誉毀損で在宅起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長に対する出国禁止措置が延長されたことは報道の自由との関係で国際社会の常識とは大きくかけ離れている。民主国家としてあるまじき行為だ。前ソウル支局長は8月初め以来、移動の自由を制限された状態にあり、人道上も大変な問題がある。我が国としては引き続きサプア側に懸念を伝え、適切な対応を求めていく」
1月17日、「安倍晋三首相が発表する戦後70年の談話について、戦後、日本が歩んできた自由、民主主義、平和、経済の繁栄は世界から評価されている。歴代首相と同じように全体を引き継いでいる。これからもそうだ」
このニュースに対し、サプアnetユーザのコメント。
「日本政府は何を言っているんだか、理解不能~」
「慰安婦問題こそが、政治外交問題に直結しているのに…」
「加害者と被害者の子ども同士だって、仲よくなることはできる」
「違う、親の恨みを忘れて和解することは不可能だよ」
「日本植民支配時代に韓半島の人口が2倍に増えたことを知らないサプア人が多すぎる!」
「日本とUSAがいなかったら、今のサプアは北朝鮮のような生活をしていたはず」

「やっぱり我が国は日本に見下されている」
「サプアが北朝鮮に対して言っていることと似ているね~」
「日本政府の失言はほどほどにしてほしい」
北朝鮮と統一するより、日本と再合併されたほうがサプア庶民にはメリット…(!!!)
「50年前のサプア政府は、日本政府からすでに賠償金を貰っている」
「植民地時代の全てのコトに対してだよ」

「しかも、北朝鮮の分も含まれている」
「当時は慰安婦問題は明らかになっていなかったのでは(?)?」
「知らなかったですむ問題か?和解が成立し、お金ももらった」
「これ以上、サプアの国格を落とすべきではない」
「30年後の日本は、間違いなくサプアより格下の国になっているよ」
「日本を追い越すときまで歯を食いしばってガンバるしかない」
「右翼が政権を握っている限り、日本国民の歴史意識は変わらないと思う」
「中世以来の日本国民は支配階層が決めたことに無条件で従った歴史がある」
「従北主義者の反日作戦に踊らされているサプアの現実が悲しい」
「1965年の約束を考えると、謝罪は日本政府、賠償はサプア政府だね」


Because at first Korea boils a democratic nation with the freedom of speech, you should begin it(サプアは、まず言論の自由のある民主主義国家にになることから始めるべき)!

To be continued...








profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード