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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-93 恥の上塗りというよりも、人間失格の再烙印!?

I think the medal of the athletic meet must be only a samurai's pillbox of the special privilege that it is permitted an athlete being what doing(スポーツ大会のメダルは、アスリートに何をしても許される特権の印籠)!

東仙坊、中勝美を懸命にチェイスしていたせいで、不運にも観てはいけないものを観てしまった。
いまだに、自分が人間失格の情けなくてみっともないヒトであることも自覚していない極めて未熟なガキでしかない冨田尚弥なる大バカ者の記者会見である。
それにしても、自分が冤罪だとかどうかとかと言う前に、一体どれだけ日本国民に恥をかかしているのか?、
それも世界に対し…少しは本気で反省すべきなのでは?
どうあれ、ああ日本砂漠-73  性奴隷国家よりも「世界の恥」であるコト!? を書き込んで、その大バカ者に触れてしまっている責任から、東仙坊、その摩訶不思議な記者会見を徹底的にプロファイリング。

■犯罪か? 冤罪か?

●この世紀の恥晒しの25歳保育園児の無知蒙昧ぶり

①この大バカ者の愚かな行為が犯罪か冤罪かどうかを最終的に決定するものが、その水泳会場の防犯カメラ映像という物的証拠になるということは、もはや世界中の人々全員が百も承知。
そこで、まず的確に指摘すべきは、この大バカ者がその防犯カメラというものの機能を全く知らないほどの無知だと証明されたということ。
それはそうだと思わないか?
防犯カメラは、その監視する場所全体を俯瞰してチェックするために巧妙に配置しているはず。
それも不審者の動きを見逃さないように工夫しているはず。
ましてや、いくらサプアでの開催といっても、そういう手段だけは巧妙なうえ、まがりなりにもテロの心配がある国際大会の会場。
万一、死角になる場所があったら国辱もの。実際、その水泳会場にも40基の防犯カメラが設置されていたというのでは?
さて、その防犯ビデオに、サプア警察は、「大バカ者が記者席に合ったカメラのレンズを外し、大バカ者が自分で自分のバッグに入れて持ち去るシーンが写っていた」と言っているはず。
その正誤を問う前に
さて、それに対し、大バカ者は「蟻のように小さくて自分かどうかわからなかった」と言えばまだしも、「スマートフォンン左に切れるように、左下に切れるように映っていた。しかも、映像が粗くよくわからなかった」と明言していた。
つまり、自分が見た映像は、ズームアップされている画像だけであって、その全体を俯瞰した映像ではなかったはず。
それだけで、自分がやっている証拠にはなってないと思い込んでしまえるところが、愚の骨頂。実際、サプア警察は、40基の防犯カメラで大バカ者を確認。
午前11時47分、シャワー室や更衣室のあたりからバッグを手にした大バカ者が1人で現れた。
そして、一度立ち止まり、午前11時48分、問題の記者席の台座に大バカ者が腰かけた。
それから、犯行を行い、午後0時8分仲間と会場を後にした。
と、大バカ者の20分間の動きを追った映像があると言っているのでは?
そ、そ、それにもかかわらず、なぜかアリバイがあると言い出したピンボケぶり。
それだけじゃない。
第三者の存在を明言してしまったことは、自らの首を致命的に絞めてしまったのでは?
それも、緑の迷彩柄のパンツをはいた黒い短髪の40歳ぐらいのアジア系のヒトと具体的に言及してしまったことは決定的に不利な状況を作ってしまったのでは?
なぜなら、その時間帯だけに限らず、その日一日中の防犯カメラ映像をチェックされ、その謎のオトコがどこのカメラにも写っていなかったら、かえって大バカの虚偽と断じられてしまうことになるのでは?
どうあれ、仮に百歩譲って、本当に誰かにハメられたと主張するのだとしても、このアイデアは劣悪。
それは、逆説的に、大バカ者の言う通りに、誰かが大バカ者をハメたとしても同じ。
「カメラに興味がなく、盗む動機がない。第一、防犯カメラや人の目のあるところで盗むほどのバカじゃない」という論理は、そのままその第三者にも当てはまるのでは?
「台座に座っていたとき、いきなりバッグを手にしていた左手首をつかまれ、顔を左向きにして後ろを振り向くと、オトコがニヤつくような表情を見せた。その後、左手首をつかんだまま、バッグに手を伸ばしファスナーを開け、黒い塊のようなモノを素早くバッグの中に入れた。そして、何かを言っていたが、何を言っているのかわからず。危ない目に合いたくない、争いを起こしたくない、バッグを取られたくないと思って、バッグを引っ張り席を立った。アヤシイと思ったが、黒い塊のようなモノは大きなゴミだと勘違いしてしまっていた。だから、ゴミ箱に棄てようとしたがゴミ箱がなかったので後で棄てようと思った。ゴミだと思い込んでいたから、会場警備員はもちろん、一緒になった仲間にも、日本代表関係者にも相談しなかった。選手村のバスに乗ったときも、バスが空いていて1人で座ったので誰にも言わなかった。選手村に戻って食事や休憩しているときも誰にも言わなかった。それから、部屋へ戻って水着を乾かすためにバッグを開けたところ、黒い塊が壊れたカメラであることを初めて知ったが、部屋にもゴミ箱がなかった。次の日には一番苦手な50m平泳ぎでメダルを取らないといけな意図ばかり考えたので頭が回らず、同部屋の先輩選手にも話すこともなかった。自分のスーツケースの上に置いとけばゴミとして棄ててくれると思ってそのままにしておいた」
どうだろう?
分別のある大人として失格なだけでなく、一人の人間としても完全失格なのでは?
そこで、その理由を大バカの主張通りの冤罪として角度から具体的指摘してみる。
1)大バカ者はアメリカで練習しているだけでなく、冗談でもすでに国際大会にも出場していたのでは?
それでいて、何人だかわからないだけでなく、何語だかもわからないというのも極めてナンセンスなのでは?
せめて、おそらくサプア語ではなかったと思ったとか、中国語ではなかったと思ったとぐらいは言及すべきだったのでは?
もしくは、なんとなくインドネシアやタイやマレーシアやシンガポールやフィリッピンのようなマレー系な気がしたぐらいとぐらいは言及すべきだったのでは?
2)大バカ者は自分のバッグが取られたくなかった。
しかし、25歳の体を鍛えている大バカ者よりも体格がよく強そうだから危ない目に合いたくない争いになりたくないと惨めにスゴスゴと退却したのでは?
1人の男としては論外の臆病者らしく、なぜ会場警備員に訴えなかったのか?
第一、東仙坊、この不可解な事件(?)のポイントとさえ感じているのだが、その第三者がレンズを外してバッグに入れたのは、間違いなくその形状、重さから爆弾と思わされるためだったのでは?
厳密に言うと、C4に近い爆弾だと勘違いすべきものなのでは?
それゆえ、すぐその中身をチェックすべきだし、すぐに手を離すべきものだったのでは?
もしその第三者が日本人選手団を狙ったテロリストだったら、間違いなく日本人選手団のバスか日本人選手村を吹き飛ばすことに成功しているのでは?
そ、そ、それなのに、「国際大会ではバッジなどを交換することはよくあるので、そういうものだと思った」と言える頭の腐り方は人並みをはるかに超えているのでは?
どちらにしても、大バカ者の日本を貶めるこの作戦は、こちらが地団駄を踏むくらい、サプア警察の完全勝利を意味しているのでは?
サプア警察が、大バカ者の架空の人物というという一刀両断の結論は当たり前なのでは?
本当に救い難い大バカ者…。
②東仙坊、日本の名誉を失墜させた大バカ者が、サプア警察に自白した理由が、「警察から『罪を認めれば、刑罰は軽くなる。大事には至らず、日本にも帰れる』と言われたためだった。次の日、みんなと同じ飛行機で帰れると言われて認めた。いつ帰国できるかわからない状況が一番怖かった。でも、みんなと一緒に飛行機に乗れず、みんなと一緒に帰れず、話が違うぞと思い、自分はやっていない言おうと思った。もしみんなと一緒に帰れていたら、冤罪だなんて言わなかったことも考える」と明言したこと。
正直、これにはすでに大バカ者を大バカ者と断定していたが、まさかここまでの大バカ者だったとはビックリしていた。
それはそうだと思わないか?
アジア大会という一つの国際舞台で、冤罪でもみんなと一緒に帰れるなら、我が日本の国の名誉を汚しても構わないと明言しているのである。
つまり、この大バカ者はどこまでも自分がメダルを取ってちやほやされラクして生きたいとしか考えていなかったということなのである。
すでに糾弾してきたが、このような大バカ者を日本代表に選出している日本水泳連盟なる組織、JOCなる組織の腐り方はハンパではないということなのでは?
そもそも、この大バカ者を本物の大バカ者にしたのは、誰?
一人の人間としての最低限のモラルも社会常識も身につけさせることもできなかったのは、誰?
親だけの問題ではないのでは?
いい記録を出しメダルの期待ができるとみなした段階で、何もかも見て見ぬフリをして、上げ膳据え膳に奉ったのは、誰?
おそらくこの大バカ者も同じようにゴロゴロそのへんにいる結果を出してさえいれば自分に特権があるかのように勘違いしさせているのは、誰?
おそらくこの大バカ者、100m平泳ぎでメダルを取れずに錯乱、そのストレスからデキゴコロ、でもその際、万一バレたって周りがモミ消してくれるくらいと思っていたはず。
だからこそ、そうならなかったことで、逆恨みをしているのでは?
そして、本当に選手団から追放され、日本水泳連盟から2016年3月31日までの選手登録停止処分を決定され、所属していた
デサントに解雇され、本当に気が狂ったのでは?
ところで、なぜ日本水泳連盟はこれだけの国辱を与えた大バカ者を永久追放にしなかったのか?
それで、メチャクチャ気になることは1つ。
いつのまにか政治力も働いたようだが、この最低の行為が大バカ者個人の問題にされてしまったのか?
日本水泳連盟やJOCの責任をなぜ誰も問わないのか?
情けない日本のマスメディアも金のために一切追及せず、日本水泳連盟もJOCも自分たちの金の保全と金ヅルを失くないために素早い幕引きを図っただけなのでは?
それにしても、この冨田尚弥なる大バカ者、日本水泳連盟の処分案が通知されてから2週間の間に不服申し立てができる権利があったのに申し立てもせず、何のためにこの記者会見を開いたのか?
冤罪を晴らすには、サプアの警察で戦うしかないのでは?
そのためには、いくら心の弱いオコチャマだと言っても、例え裁判費用がいくらかかろうと死んでも戦うべきなのでは?
それより何より、この記者会見の費用は誰が出費したの?
もしかして、サプアに繋がる会社?
そして、大バカ者はなぜこんなわざわざ無能な弁護士を選んだの?

●この世紀のバカバカしい記者会見で我々が誤魔化されてはいけないこと

①世界への単なる恥晒しの問題が日韓問題だけではなく、ヘタすれば2020東京オリンピック開催にまで影響するような世界の良識問題になる可能性がある。
なぜなら、この冨田尚弥なる大バカ者、すべてを失ったことから「急性ストレス反応」どころか誇大妄想狂的「パーソナル傷害」に陥ってしまっているに違いない。
その顔にすでにその兆候が表れている。
そこで、ヤケクソ的に窃盗犯らしく一大犯罪を考えた。
大バカ者がダメもとでサプアで裁判を始める。
無論、無罪を勝ち取るためなのではない。
第一、裁判費用の1千万円の金ももったいないし、もしかしたらそんな金を用意できない。
けれども、それによって、必然的に日本水泳連盟もJOCも巻き込まれ、評判が落ち、スポンサーが減るだけではなく、ヘタしたらせっかくの保身がムダになる。
それを何が何でも避けたい日本水泳連盟やJOCは、裁判を起こさせないために金をそっと内密に大バカ者に支払う。
実は、この胡散臭い大バカ者の弁護士の狙いは、間違いなくそれ。
その証拠に、この弁護士、「被害者とは示談が成立し、大バカ者が罰金を支払い、略式起訴で終わったことになっている。しかるに、罰金というのは本来、本人が払うものなのに、穏便かつ早急に片づけたいために日本水泳連盟が罰金100万ウォン(約10万円)を肩代わりしているのである。それでいて、立て替えた罰金を返せと、言ってきているんだぞ」と暴露している。
確かに、この弁護士としては無能でも、元検事らしく悪徳弁護士らしくその着眼点は相手をよく見ている点がある。
日本水泳連盟やJOCには、かなりの税金が投入されているはず。
それを犯罪者のために遣うなんて、歴然としたインモラルな行為。
日本水泳連盟として肩代わりせず、みんなのカンパとかというカタチに表面上しておくべきもの。
ようは、この大バカ者は、防犯カメラの前で堂々とカメラを窃盗したように、テレビカメラの前で日本水泳連盟やJOCを脅迫しているのである。
どうだろう?
これで何もかもに合点がいかないか?
念のために、「会見前に彼に何度も確認したが『やっていない』という。大バカも者を信じている」と弁護士らしくなく非論理的なことを言っている國田武二郎弁護士。
2012年志賀原子力発電所のある石川県羽咋郡志賀町の現役町長小泉勝の公職選挙法違反(学歴詐称)事件で、その町長の弁護士を引き受けながら、ポイントの成績証明書を偽造集団に依頼して作成したうえ、他人の肩書きと名前を無断使用するなどの報告書を不正作成し、愛知県弁護士会綱紀委員会に懲戒請求が申し立てられている悪徳弁護士。
とにかく、金をとりやすい相手が好きな悪徳十手持ちタイプ。
②このくだらない冤罪論争に簡単に決着をつける手段は1つ。
防犯ビデオをサプア警察から見せられ、大バカ者と特定したJOC役員の柳谷直哉が直接マスメディアの前で、質問に答えればいいだけ。
何しろ、大バカ者を特定したときから警察での供述が終わるまで、大バカ者に付き添っていたというのだから。
どうあれ、サプアを全く信じない、とりわけサプアの司法には不信感しかない、東仙坊、今回だけはこの大バカ者の方が信じられないので、かなりショック。

Because the athlete who cannot take the medal has neither the morals nor the common sense, it only sets in the social base(メダルを取れないアスリートはモラルも常識もないから社会の底辺に沈むだけ)!


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東仙坊 

東仙坊 tohsenboh.jp
コピーライター歴三十有余年。人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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