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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-27

It must be the best for we Japan not to associate expressly because the social distortion in Korea is obvious only in one year last year(昨年1年だけでもサプア社会の歪みは歴然なのだから、わざわざおつき合いしないのが、我々日本にとって一番)!

東仙坊、前回わずかに触れたニューヨークタイムズについて、もう少し詳細に触れてみたい。
昨年12月3日、落ちぶれ果て頭の腐り切った勘違いリベラリストのピンボケ記事。
ニューヨーク・タイムズのマーティン・ファクラー東京特派員による「日本の右翼が戦史を書き換え、新聞を攻撃する」という見出し。
今、日本で旭日新聞の慰安婦報道の誤報や虚報を批判するのは「右翼(Right wing)」の「国粋主義者(Nationalist)」たちだ」と断じ、「その真の主導役は安倍晋三首相なのだ」と示唆。
「旭日新聞自身が認める大誤報を論じること自体が言論弾圧だ」という救い難いブレ方。
それで、「今やEUもアジアも危険で不快な『右翼』どもに満ち満ちている」とのたまわっているから、オメデタイご仁。
実際、この手のニューヨーク・タイムズのモノの言い方は、USAの伝統的な価値観を崩す主要マスメディアのリベラル的偏向を科学的な調査で証明しその種の偏向実例を具体的に提起するための、1987年創設のUSAニュースメディア研究の民間独立調査機関「MRC(メディア調査センター)」から、「不当なレッテル貼りの偏向だ」と指摘されているもの。
そのうえ、排他、独裁、無法などという非民主的なファッショまでを連想させる侮蔑的な言葉を並べるその報道姿勢は、USA国内の保守派、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相、ポーランドの政治家の同性愛志向に反対するマスメディア、そして、日本の安倍晋三首相らだと、「ニューヨーク・タイムズにとって全世界でとにかく悪いのは『右翼政治家と右翼メディア』なのだ」と、からかい気味に批判。
さらに、「非民主的な独裁国家の元首の習近平や金正恩になぜそんなレッテルを貼らない」とイヤミ。
また、「言語機能を研究する意味論の権威S・I・ハヤカワの分類に従えば、この種の断定の、罵り言葉は一見、客観的な意味を持つように響きながら、実は使い手の主観的な嫌悪の情を表しただけの『イヌの吠え言葉』」と糾弾。
どうだろう?
マーティン・ファクラーなるご仁、サプアのハニートラップにでもかかってしまっているのかも?
さて、ここで、世界に名だたる最先進国になったと自負するサプアで、昨年、どんなことが起きていたのかということについて、ざっとおさらいしておきたい。
日々、寿司屋のカウンターで日本の「サケ」や輸入ビールでトップ人気の「アサヒビール」を飲み、握り寿司をつまみながら、寿司はもともとサプアのモノだ(?)とのたまいつつ、「安倍晋三はケシカラン。日本は落ち目だ」とバカみたいな大声を上げているサプア人ども…。
そうしながら、親韓史観が「良心的」な日本の旭日新聞を読み、小声で村上春樹の新刊と東野圭吾の作品について熱く語り合い、いつ日本に行こうか?と相談しているサプア人ども…。
おそらくサプア人の誰もが、いつ日本人が世界を席巻しつつあるサプアにひれ伏してくるのかと本気で待っているに違いないサプア人ども…。
昨年7月、ノコノコ、今や魂を売り払ったみっともない舛添要一東京都知事が訪ねてきて、案の定、お嬢さん大統領に昔取った杵柄でお世辞三昧するやいなや、大満足。
帰国後、安倍晋三首相に「お嬢さん大統領は日韓関係がこのままでいいとは思っていない。改善の意欲をもっている」とノーテンキな報告。
すると、8月の外相会談で、キツネ目の尹炳世外相が岸田文雄外相との会談に応じ、「歴史問題で日本が真摯な態度を示せば、両国の複雑に絡んだ糸を少しずつほぐせる」と横柄な口調。
その流れに乗って、USAのおかげで日本の植民地支配からの解放されたことを祝う(?)光復節で、お嬢さん大統領自身が「未来志向の友好協力関係にしていかなければならない」とこれまた高ビーな演説。
そこで、我が日本、中国と北朝鮮に急接近。
サプア人ども、悪夢だ、青天の霹靂だと右往左往。
昨日までの有頂天ぶりは空のはるか彼方。
どうだろう?
サプアなど放ったらかしにして完全無視すべきという意味がよくわかるのでは?
では、昨年、サプアで起きたコトとサプアがやらかしたコトを、東仙坊、厳選してランダムに列挙。
①10月11日、JTBなどの日本企業が1991年「日本には交番という優秀な制度がある」と防犯と地域交流を目的にグアム中心部3ヵ所に寄贈した「KOBAN」。
その1つ、日本人観光客ら3人が死亡した一昨年2月の無差別連続殺傷事件の現場に近いタモン地区にある「Tumon KOBAN」。
それに、3月初旬「タモン警察」とハングルで書かれた看板が「POLICE」と同じ大きさで地元でレンタカー店を営むサプア人オーナーが費用を出し、取りつけられたことが判明。
それにグアム在留邦人が抗議すると、レイ・テノリオ副知事のサプア系USA人の秘書から「日本企業が寄付すればもっと大きな文字を表示できる。サプアの観光客が増えているから設置したのでは」との回答。
それに対し、「交番3ヵ所と数台のパトカーは日本企業が寄贈したものだ」と猛攻撃すると、ようやく撤去したというから、開いた口が塞がらない。
どうあれ、資金を出してもあえて公表しないのを美徳としている日本人と何でもパクリ・プロパガンダのサプア人とは、基本的に大きく違うということの証明なのでは?
②5月2日午後3時30分ごろ、ソウル市内の地下鉄2号線の上往十里駅で、ホームに停車中の電車に後続の電車が追突する事故が発生。
車内にいた乗客約1000人のうち約240人が負傷(3人が重傷?)。
車内で倒れたほとんどの乗客たちは暗闇の中で不安に震えていたが、セウォル号のコトがあるから一部乗客は自ら緊急ドアを開け、危険を承知で線路に沿って歩いて避難したとか。
それより、セウォル号大惨事をキッカケに、サプアでは、4月23日から5月23日まで、道路、航空、鉄道などの災害リスクがある施設4000ヵ所の安全点検を実施していたというから、何をかいわんや。
そ、そ、それだけじゃない。
4月3日、ソウルメトロとコレイル(サプア鉄道公社)など、首都圏の電車運営機関に列車事故を防ぐための特別な安全点検実施していたというのだから、ダメだこりゃでは?
③5月19日午後6時55分ごろ、サプア京畿道軍浦市の地下鉄4号線衿井駅上り線ホームで、進入してきた電車のパンタグラフの下部にある変圧器の絶縁装置が爆発(??)。
電車のガラス窓の一部が割れ、ホームにいた利用者11人が軽いケガを負う事故がまた発生。
どうだろう?
これは、東仙坊、彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-187でも触れているが、サプアは安全とは無縁なのでは?
④7月22日午後5時50分ごろ、サプア北東部・江原道太白の単線路線で、停車中の一般列車に反対方向から走ってきた別の観光列車が正面衝突し、双方の1両ずつが脱線。
1人が死亡、約92人が負傷。
乗客の大半は事故直後、自力で車両から出たというから、いろいろな意味でサプア的。
⑤7月17日午前11時ごろ、サプア南部光州市の住宅街に消防のヘリコプターが墜落。
搭乗していた5人全員が死亡。
また、墜落現場近くのバス停にいた高3女子生徒1人がヤケド。
何でも、このヘリコプター、セウォル号沈没事故の行方不明者捜索で使用されたもので、サプア東部の江原道の消防署に戻る途中だったというから、???。
それだけじゃない。
サプアらしくYTNは、現場付近にいた自動車のドライブレコーダーの映像を入手し放送。
その映像を観る限り、ヘリが猛スピードで真っ逆さまに墜落して地面に叩きつけられ、黒い煙と炎が上がる様子が鮮明で、唖然。
しかも、すぐそばには、17~23階建ての高層マンションが立ち並んでいて、数10mのところに中学校や高校や小学校、商店街や学習塾や教会などが密集していたというから、もうちょっとで9.11の二の舞。
本当にクワバラ、クワバラ。
⑥10月17日、京畿道城南市板橋テクノバレーのショッピングモールで行われた野外ライブ「第1回板橋テクノバレーフェスティバル」。
参加予定は、JUNGGIGO(?)、T-ARA(?)、4minute(?)。
集まった観衆は、700人(???)。
すると、ライブ真っ最中に、地下駐車場の排気口のフタの上で立ち見していた客が、重さに耐えられなくなったフタとともに墜落。
16人が死亡、9人が重傷の大惨事。
何でも、サプアの建築法では、換気機能に関する基準があるだけで、外部に露出した換気口周辺の安全施設をどのように設置しなければならないという基準がないというのだから、開いた口が塞がらない。
それだったら、すぐに下ろすべきだったのでは?
事故が起きた場所は、ハイテク企業を集めるために設けた「テクノバレー」と呼ばれる地区。
それで、俄然思い出したのが、彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-179で書き込んだこと。
5月12日午前8時7分ごろ、忠清南道牙山市で2週間後に竣工が予定されていた7階建てのオフィステルが大きく約20°傾き倒壊寸前というから、開いた口が塞がらない。
1階部分の柱は押し潰され、外壁には大きな亀裂。
それなのに、倒壊寸前の建物のすぐ側には同じような高さと大きさのツインオフィステルが横に建てられていて、 反対方向に傾いたので被害がないから予定通りに売り出すというのだから、唖然。
第2種近隣生活施設用途であるこのオフィステル、1647.44平方m の鉄筋コンクリートスラブ。
1階は駐車場、2~3階はオフィステル、4~7階は学習部屋が入る複合建築物。
2011年6月24日建築許可を受けて昨年7月着工、5月末竣工予定。
建築が始まった昨年10月ごろに地階をなくして用途を変える設計変更(?)。
施工は、京畿道城南市の業者、監理は、京畿道烏山市の建築事務所。

どうだろう?
サプアの建物全部が中国製のようなものでは?
⑦8月7 日、千葉・神奈川両県警などの合同捜査本部は、銀行法違反(無免許営業)で、東京都荒川区東日暮里に住む、無職、孟地龍(27歳)、東京都荒川区区荒川に住む、会社経営、金成煕(35歳)らいずれもサプア籍の男女7人を逮捕・送検。
何でも、2008年4月~2014年5月、国内のサプア人など約6千人から不法就労で得た金を含め100億円を超える送金依頼を受け、依頼人の入金を確認後、サプアにある上部組織が翌日までに金を指定されたサプアの口座に振り込むシステムを構築した「地下銀行」を運営していたというのだから、何をかいわんや。
直接の逮捕のキッカケは、昨年2月~今年4月、不法滞在している神奈川県相模原市の50代サプア籍男性らから依頼を受け、サプア内の男性の親族宛てに現金計176万円を送るなど、6人から計約490万円を受け取って送金したこと。
と、と、ところで、このサプア人ども、不法就労って、一体何をやって稼いでいたのか?
凄く気にならないか?
⑧8月28 日、金融庁が、サプアの国民銀行東京、大阪支店に対し、「日本の銀行では考えられないような不正が次々と発覚した」と一部業務停止の厳しい処分。
日韓の金融当局は、他のサプア系銀行の在日支店でも不正融資があったとみており、サプア系銀行への処分が広がる可能性が大。
何しろ、担保の水増しによる過剰融資、融資先からのリベートなど、国民銀行在日支店の問題点は、日本の銀行であれば、通常の内部チェックで発覚する不正ばかり。
こんな手口が長年発覚しなかったこと自体がアンビリーバブル。
国民銀行のほか、ウリ銀行、中小企業銀行などサプア大手銀行では以前から、本国の目の届きにくい在日支店の不正融資やマネーロンダリングなどの黒い噂が囁かれ、日韓の金融当局が昨年から合同調査。
サプアの検察当局は、昨年末、数百億円に上る不正融資で国民銀行の元東京支店幹部らを逮捕。
その直後、国民銀行東京支店与信業務担当のサプア人行員が支店内で首吊り自殺
4月、サプア北部の墓苑駐車場で、在職中の不正融資でリベートを受け取っていたウリ銀元東京支店長が焼死体で発見
どうだろう?
命懸けで悪徳行為に手を出すのは、サプア人の本質では?
⑨12月22日、環球網が、「メディア・チャンネルAが、『ソウルで美容整形手術を受けた21歳女子大生が術後に死亡していたことが判明』と伝えている」と報道。
何でも、この女子大生、頬と顎の骨の手術(?)を4時間にわたって受けた後、意識が回復していない状態で回復室に移された後、血圧が急激に下がり、死亡したとか。
しかも、執刀医は歯科医で、美容整形専門医ではなかったというから、メチャクチャ困惑。
すると、サプアの医療法によると、歯科医が顔の整形手術を執刀しても違法ではないというから、ただただ絶句。
警察は一応司法解剖していると言っていたが、その後は不明???
我がお人好し丸出しの日本のヤングレディたち、もちろん、そんなことは十分に承知ですよね、無知じゃないのだから…。
⑩12月29日、ソウル・江南の著名な美容整形外科クリニックの医療スタッフが、患者のいる手術室で院長の誕生日パーティーを開いている様子などが収められた写真や動画がnet上で出回り、物議を醸しているとか。
12月28日、あるオンライン掲示板に「J成形外科看護助務士(准看護師?)のインスタグラムの現状」というタイトルで、そのJクリニック看護助務士が17枚の写真を自身のインスタグラムに掲載。
その中に、「院長の誕生日」というタイトルの写真では、手術服姿の医療スタッフが火のついたローソクを立てたケーキを手にしており、その後ろの手術台には患者が横たわっているのが見えるのだとか。
また、「手術中」というタイトルの写真には、医療スタッフが手術台に座った院長を囲んでいる様子が写っているとか。
そのほか、手術室で8人が何かを食べていたり、人工乳房を自分の胸に当てておどけたりしている写真、使い捨ての手術用手袋を干しているような様子などもあるというから、もう思わず吐きそう。
さらに、インスタグラムには、患者が横になっている手術室で院長がケーキのローソクを吹き消す様子を収めた動画も掲載してあるというから、唖然。
それらの写真が批判を呼ぶと、この看護助務士はインスタグラムを慌てて退会したが、後の祭り。
写真はnet上で拡散し続け、「美容整形外科で死亡事故が絶えない理由がわかる」などとnetユーザーの怒り爆発。
すると、10人以上の共同院長が在籍する(??)Jクリニック、「スタッフをきちんと管理できなかった責任がある」とワケのわからない言い訳。
こちらも警察は「被害者の通報や第三者による告発などがあれば捜査に着手する(?)」とほざいているというから、もう頭の芯まで腐っているのでは?

Just because of cosmetic surgery heaven, what is the country which a dentist may perform cosmetic surgical treatment of how much(いくら整形天国だからといって、歯科医が整形手術してもいい国って、何)?

To be continued...













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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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