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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

ああ日本砂漠-108 年の初めに、奇妙な苗字のピンク狂師が2人!?

There was the teacher of the 26-year-old entrance into a school of higher grade high school which he prepared to a camera for spies and pirated his students by a school excursion(スパイ用カメラまで用意して修学旅行で自分の生徒を盗撮する26歳の進学高校の教師)!

東仙坊、昨年末の12月29日、再び日本を大騒ぎに巻き込んだ東京都世田谷区に住む、30代男性なる大バカのことを考え続けている。
12月14日から8日間、エボラ出血熱パンデミックのせいで、世界中にその名を知らしめた西アフリカのシエラレオネに滞在し、12月21日にシエラレオネのルンギ国際空港を出国、12月23日に成田空港に帰国。
成田空港検疫所で、「12月17日シエラレオネで死亡したエボラ患者埋葬に立ち会い、遺体が入った袋に素手で触れた」と話し、潜伏期間の21日間、1日2回の検温結果報告する「健康監視」の対象となり、エボラ患者に接触した人に求められる「外出自粛要請」を受けていたとか。
そして、12月29日未明に38.2℃発熱し、都内の保健所に連絡し、国立国際医療研究センターに搬送し、国立感染症研究所村山庁舎で血液検査。
厚生労働省、いよいよか、年の瀬にただただ真っ青。
それはそうである。
「シエラレオネで死亡したエボラ患者埋葬に立ち会い、遺体が入った袋に素手で触れた」というのだから、ほとんど絶望的。
さすがの、東仙坊、いよいよか…と観念。
そ、そ、そうしたら、陰性のうえ、「急性副鼻腔炎」と診断され、現在は平熱に戻っているというのだから、一気に怒り心頭。
これは、ある種のメンタルテロ…。
そもそも、このオトコは何しにシエラレオネに行ったのか?
医療関係者ではないというのだから、何屋さん?
まさか、日本人の感染第1号の冠を欲しがったワケではあるまいな?とメチャクチャ不快。
そのせいで、正月早々、ピンク狂師について書かざるを得ない。
世界では、EU西部の大雪被害、マレーシアやタイの大洪水、マレーシアのエアアジアQZ8501便の墜落、ギリシャ北西部沖合でのフェリー火災、ついでに中国の飲料水源の抗生物質汚染やロシアのルーブル安で大騒ぎなのに…。
●昨年12月13日、京都府警下京署が、修学旅行中の女子高校生の裸を盗撮したとして、引率していた青森県青森市蛍沢に住む、青森県立青森高教諭、原子真輝(26歳)なるデバガメティーチャーを京都府迷惑行為防止条例違反(卑猥な行為)で逮捕。
何でも、12月12日午後9時半ごろ、宿泊していた京都市下京区のホテルで、大浴場脱衣場のロッカー上に置き時計に見せかけたビデオカメラを設置し、高校2年女子生徒多数の裸を撮影したというから、開いた口が塞がらない。
それも、12月13日午前、大浴場を清掃していたホテル従業員が不審な置き時計に気づき、警察に届け出たために発覚したというから、ますます恥知らず。
12月9日から4泊5日の予定で、京都修学旅行の出来事というから、もう最低。
しかも、ホテル従業員の証言などから、12月12日以前にも盗撮をしていた可能性が高いというから、もうメチャクチャ。
京都府警下京署が、ホテル内の防犯カメラの映像をチェックすると、デバガメティーチャーが浮上。
そうしたら、その置き時計型カメラを遠隔操作可能なリモコンをデバガメティーチャーが所持していて、あっさりゲロしたというのだから、穴に入って二度と出てくるべきではないのでは?
それにしても、引率していた複数の自分の女子生徒たちの着替えを盗撮して、それをどうするつもりだったの?
貴重な修学旅行の記念にでもしようとしたの?
東仙坊、その感覚が理解できないから、ただただ呆れるだけ。
そ、そ、そうしたら、12月26日、今度は児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)で再逮捕。
どうやらそのへんに理由があるのか?
とにかく、その原子は、Hだけ?
それで、千葉大学ラグビー部時代の文書を読んだけど、このデバガメティーチャー、すでにパラノイアだったご様子。
それにしても、「女性が服を脱ぐことに興奮するから」が動機では、あまりにもチャイルディシュでは?
頼むから、自分の部屋にそっとやってきた教え子にもっと自分のことを大切にしなさい!というような教師になって欲しいのだが…。
どうあれ、昨春に十和田工業高校から進学校の青森高校へ赴任したばかりで、舞い上がってしまったということ?
どちらにしても、本当に情けなくてみっともないデバガメティーチャーでは?
そうなると、一昨年3月、準強制わいせつで、兵庫県警に再逮捕された、兵庫県内屈指の名門校、兵庫県立神戸高校物理担当教諭、数越達也(58歳)なるポイズンティーチャーにも触れざるを得ない。
国立大学の前期入試を10日後に控えた、2月15日、元教え子の卒業生20代女性は、ポイズンティーチャーの待つ母校の物理準備室を訪れた。
「熱心でマジメ。生徒からも慕われるいい先生だった…」から、安心し切っていた。
何しろ、ポイズンティーチャー、生徒や同僚からの信頼も厚く、 2012年9月長年にわたり視聴覚教材を授業で活用した実績が認められ、「視聴覚教育・情報教育功労者」の文部科学大臣表彰を受賞したほど。
とにかく、現役時代に受けた授業と同様に難解な入試問題をわかりやすく説明してくれるので、20代女性も一言たりとも聞き漏らすまいと必死。
そして、その指導が一段落した午後4時ごろ、ポイズンティーチャーは「君も飲んだらどうだ」と女性に紅茶を勧めたとか。
喜んで紅茶を飲む20代女性。
すると、20代女性、突然の眠気に襲われ出したとか。
「何でこんなに眠いんだろう…」。
必死に目を覚まそうとするが、意識は朦朧。
そうしたら、20代女性、なんとなく「体を触られている!」ことに気づくが、意識はほとんどナシ…。2月末、裏切られたと感じた20代女性、睡眠導入剤入りの紅茶を飲ませ、太腿や胸を触られたと、兵庫県警灘署に被害申告。
3月11日、兵庫県警灘署は、兵庫県神戸市東灘区に住む、ポイズンティーチャーを準強制わいせつで逮捕。
しかし、「肩が凝ったというのでツボを押さえただけ」と否認。
4月26日、神戸地裁で開かれた初公判の罪状認否では、起訴内容を認めながらも(?)、被告人質問で「抵抗できない状態でなかった」と主張。
5月24日、神戸地裁での判決公判で、懲役2年6月執行猶予3年(求刑懲役2年6月)の有罪。
丸田顕裁判官は丸田裁判官は「恩師への信頼に乗じてわいせつ行為に及んでおり女性の精神的な打撃は格別に大きい。深く反省しており(?)、すでに社会的制裁も受けている」として執行猶予をつけた理由を説明したとか。
どうだろう?
こんな類のことは、今、日本中の学校で日常茶飯事なのでは?
それで、象徴的な話がある。
東京のある私立高3年女子生徒(17歳)は高校受験を控えた中学時代、担任教師からセクハラ行為こそ受けなかったものの、セクハラまがいの言動を繰り返し受け続けたとか。
「雑用名目で担任に何度も誰もいない印刷室に呼び出されたり、すれ違いざまに『今日もかわいいね』などと声をかけられた。けど、とても気持ち悪かった」。
それでも、最後まで学校側に被害を訴えなかったとか。
「被害を訴えたら担任から嫌われ、成績を下げられるかもしれない。どうしても志望校に行きたかったので、抵抗するワケにはいかなかった」
どうだろう?
これを逆利用している教師どもがいっぱいなのでは?
ちなみに、神戸高校、1896年開校の兵庫県神戸尋常中学校を前身に持つ兵庫県内屈指の伝統校。
一昨年年も20人以上が京都大に合格するなど高い進学実績を誇る(?)、公立の名門校。
卒業生には、村上春樹をはじめ、元参院議長扇千景、ソニー創業者井深大、白洲次郎ら蒼々たる顔ぶれが揃うとも。
ところで、このポイズンティーチャーの教師歴は、1981年、兵庫県三木市にある兵庫県立吉川高校がスタート。
鳴門海峡の渦潮の構造を示すソフトウエアを開発して授業に活用したり、課外活動で顧問を務めた放送部を全国大会優勝に導いたりするなど実績を積み重ね、1995年阪神大震災後には自らHPを開設し、生徒の被災体験を伝達。
2009年、その実績を買われ神戸高校に異動。
難度の高い入試問題をわかりやすく解説することに定評があったとか。
東仙坊的には、自分の生徒にポイズンを与えて、効くのを数を数えて待つパーバートにしか思えないが…。
どうあれ、兵庫県教育委員会では、年間数回、各教職員に対し「綱紀粛正および服務規律の確保について」と題した通達(?)。
この中では、個人情報の保護や飲酒でのトラブル防止などに加え、「児童や生徒の心を傷つけるセクハラ行為などの防止や排除、相談体制の確立に全教職員あげて取り組むこと」などと呼びかけているというのだが、ほぼ見て見ぬフリと同じでは?。
とりあえず、密室での個別対応を禁止するなどの細かな規定を作るべきなのでは?
にもかかわらず、「現場の教職員間では、異性の生徒と1対1で対応するのは極力避けようという不文律がある」と言い切れるのだから、全員がグルとみなすべきなのでは?
どうしても1対1で対応しなければならない場合、ドアや窓を開けておくなどといった予防策を現場の判断で取っている(?)と言うこと自体が、すでに容認しているのでは?
そうしたら、「最終的には教諭のモラルに頼らざるを得ないのが実情で…」と答えたというから、笑止千万。
そもそも、「聖職」などとタワケタことを言わなくても、教師なら善悪の判断能力が備わっていて当然のはず。
ところが、今の教師にはそれさえないことが一番の問題なのでは?
年の初めだから、東仙坊、改めて安倍晋三首相にお願いしたい。
日本を美しい国に戻すには、何よりも教育改革が必要だということを…。
それにしても、原子(Harako)とか、数越(Sugoshi)とか見たことも知ったこともない名字のルーツを探ってみたくならないか?

There was the teacher of the 58-year-old entrance into a school of higher grade high school which prepared for the sleeping drug which could release his student by a blow just to put it in tea(紅茶に入れるだけで一発で自分の教え子を自由にできる睡眠薬を用意した、58歳の進学高校の教師)!

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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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