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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-41

The trick of the threat of the Korea country for Japan msut be identical to ISIS(ISISとサプア国?の日本脅迫の手口は全く同じ)!

東仙坊、正直、USAでの反日歴史戦の主役が中国と判明し、どこかホッとしている。
それは間違いなくサプアとは本当に心の底からウンザリだからに他ならない。
そこで、ふと気になったことがある。
落とされると脅かされていながら再選された売国奴日系人マイク・ホンダのこと。
そ、そ、そうしたら、昨年末、サプアで相変わらずのパフォーマンスをしていたということを知って、もしかして元々サプア人なのかも?と失笑。
◎12月24日、聯合ニュースは、「12月17日から5日間の日程でサプアを訪問したマイク・ホンダ下院議員は12月23日、インタビューに応じ、『安倍晋三首相に慰安婦問題を語るのは時間とエネルギーのムダ(?)』と語った」と報道。
何でも、彼は安倍晋三政権や自民党との対話に悲観的な見通しを示したうえで、「日本の民衆に慰安婦問題を理解してもらい、安倍晋三政権を圧迫しなければならない」と主張。
また、「日韓の教会や女性団体が交流を深めることによって、お互いの情報交換によって、日本の民衆に慰安婦問題を理解させることができ、日本の世論を動かすために重要な役割を果たすだろう」と提案。
さらに、「日本政府はアジアの歴史を学校で教えておらず、学生は過去に何が起こったのかを知ることができない」と主張。
そして、彼はUSA議会で今年慰安婦問題に関する新たな決議案を採択する可能性も示唆したとも。
それを聯合ニュースは、「日本国内の良心的勢力を動かして迂回的に圧迫しなければならないという趣旨」と解説。
このインタビュー記事に対し、サプアnetユーザーのコメント。
「ホンダ議員はUSAで良心の側に立ってスバらしい活動をされている方。ご本人が日系であるにもかかわらず、また日本の妨害が激しくても正義の側に立って日本の悪い行動については悪いと指摘しそれに基づき行動されています。お体に差し障りがない限り、議員を続けて頂きたいです」
「そうそう。動物に答えろと言ったところで、人間の言葉を聞き取れないからな」
「議員殿。残念ですが日本では教会に通う人が少ないです~」
「日本による統治が神の御心だったと説く教会があるぐらいだから(?)…サプアの教会が、そんなことに関心持つ訳ないでしょう」
「安倍晋三がサプアを無視するには、理由がある。南北対立70年、右と左の確執、貧富の確執など…いつまでもケンカしている隣人を見て、誰がその家長を家長とみなすだろうか。いくら声をあげても馬耳東風」
「安倍晋三の代わりに首相になって頂けませんか?」
「ホンダさん~アリガトウゴザイマス~」
「朴正熙政権当時、日本から賠償を受けたが、その額はとんでもない額で、国民にもよく知らされていない」
「親日政権に対し…島の奴らにサプアの権利を主張せよと求める自体、ナンセンス…」
「サプア協定をいい加減に結んで補償金をこれ以上請求できなくした。未払い賃金も一部だけ受け取ってウヤムヤにさせ、国家としての補償もろくにせず、元慰安婦に謝りもせず」

どうだろう?
品格とはほど遠い国なのでは?
なぜマイク・ホンダをまだ自分たちの犬と思えるのか?
ところで、マイク・ホンダはなぜ日本によらないのか?
どうあれ、東仙坊、自分が中国人やサプア人に生まれなくて、凄くホッとしているのだが…。
なぜなら、何はなくとも、言いたいことを自由に言えるから。
さて、本題のサプアに戻る。
11月3日、旧日本軍の軍人、軍属として強制動員されたサプア人の遺族がサプア政府を相手取り、ソウル地裁に、1965年日韓請求権協定でサプアが日本から無償で受けた資金の返還を求める訴訟を起こしたことに、俄然注目していた。
何しろ、全面バックアップするあのサプア市民団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」が、「原告は遺族の3人で、1人当たり1億ウォン(約1050万円)の補償金返還を要求している。請求権協定の調印で日本から受けた8億ドルのうち、無償資金3億ドルは軍人・軍属への補償金だ。それを基に経済発展させたのだから、国はこれを被害者に返すべきだ」と主張していたから。
そして、原告側代理人の法律事務所が、「サプア最高裁は日本の統治時代の強制動員の違法性と請求権の効力を認めているが、日本の裁判所はそうではない。協定を結び、日本の免責の口実を与えたサプア政府は、被害者に資金の一部を返さねばならない」と言っていたから。
ちなみに、原告のうち2人は、1991年「別の強制動員被害者ら」と日本政府を相手取り、東京地裁に同様の損害賠償請求訴訟を起こしたが、「請求権協定で3億ドルを無償でサプア政府に供与しており、補償責任はサプア政府が持つべきだ」と2001年に棄却されている。
その初公判が、昨年12月19日、ソウル地裁で開かれた。
原告側弁護人、「原告の女性らは当時、売春を違法行為とは認識していなかった。彼女たちは、その仕事が国のためになるもので、愛国行為だと教えられてきた」
サプア政府側弁護人、「サプア政府が彼女たちに違法行為をするよう仕向けたということを立証していない。国家賠償が成立するには、慰安婦のハルモニ122人の1人1人が、個別公務員担当者の具体的な行為などを立証しなければならないのに、警察の黙認、幇助、地域の保健所職員の強制検査と監禁などについて、違法行為を証明できていない」
原告側弁護人、「サプア政府側は個人の具体的な不法行為にしたがっているが、これは明らかに政府が管理して組織的に運用した行為で、その違法性を問うためのものだ」。
どうだろう?
最初からサプア政府はメチャクチャな論理というより、極めて普通の対応では?
「慰安婦になったことはどこまでも個人の意思であって、国家の意思ではない。国家の意思だったというなら、それをそれぞれ個人個人で証拠付きで証明しなさい」というのでは?
ということは、日本に対しても、全く同じことが言えるのでは?
それだけは忘れて欲しくないと思わないか?
人間が作り出した大いなる知恵であるモラルのないジコチュウだらけの国は必ず破綻するものでは?
なぜなら、法さえも食うために利用とするから…。
いつのまにか国が反日一筋にしたために、それ自体が一定の価値観を持ってしまい、自由かつ多様な価値観が育たたなくなり、自然に思想信条が統制されることになってしまったサプア。
東仙坊、サプア人としてだけは生まれなくてよかったと改めて、シミジミ…。
それで、つくづく思い出すのが、1979年10月、お嬢さん大統領の父親だった朴正煕大統領が側近に射殺されるという保安司令官全斗煥少将によるクーデター。
1980年には学生の民主化デモが拡大し戒厳令。
その5月には、武装市民を軍隊が鎮圧し死傷者を出す光州事件。
日本の記者が国外退去となり、それぞれの日本の新聞の支局は閉鎖。
サプアは、どこをどう見ても、強権政治や人権・言論弾圧の不気味な国でしかなかった。
それがようやく民主化されたのが、1987年。
まだ、30年も経っていないのである。
それゆえ、いまだにサプア政権当局者あるいは政権と意を同じくするヤツラどもによるサプアマスメディアに対する民事・刑事の法的措置も頻発、特に昨年4月のセウォル号沈没事故以降は急増中なのでは?
事実、大統領への名誉毀損で在宅起訴された加藤達也前産経新聞ソウル支局長のほか、世界日報、東亜日報の幹部や記者、大統領が犠牲者を弔問する際に過剰な演出があったとの疑惑について報道したCBS、救助された子どもを大統領が励ました際何らかの演出があったのではというnet上の反応を報じたハンギョレも告訴されているのでは?
それだけじゃない。
大統領側がサプアの通信大手KTの経営陣などに人事圧力を行使したという虚偽事実を周辺に広めたとして、記事にしなくても、大統領政務秘書官が朝鮮日報記者を名誉毀損で告訴しているのでは?
つまり、36年前とまだ何一つ根本的に変わっていないのでは?
公職、政治権力に携わっている者は言論の自由を甘受せねばならないのが、民主主義なのでは?
その意味で、言論報道の自由に国家権力が介入するとは言語道断なのでは?
そう言えば、我が国がこれだけ「ISIS」による日本人誘拐身代金要求事件で大騒ぎしているのに、サプアではその「ISIS」に参加しに行った18歳少年のことで精いっぱい。
実に、意味深では?
どうあれ、今回の「ISIS」による日本人誘拐身代金要求事件で明白になったように、世界では最低限英語での論理的な情報発信が必要なのでは?
その意味で、サプアが慰安婦問題を巡り新たな賠償や謝罪を求めていることについても、「慰安婦問題の我が国の基本的立場や取り組みは従来述べてきた通りだ。粘り強くサプアに説明していきたい。日本側は、国際法に則り、1965年の日韓請求権協定に基づいて賠償問題は完全かつ最終的に解決ズミとの立場を取っている」などと悠長に言っているだけではダメなのでは?
そうでないと、恒久的に低劣なアヤツケ、難癖、ユスリ・タカリを続けてくると思うが、どうだろう?◎昨年9月、サプアで戦後補償問題に取り組む胡散臭い市民団体「太平洋戦争犠牲者遺族会(会長梁順任)」は、日本政府が1993年7月にソウルの遺族会事務所で実施した元慰安婦16人への聞き取り調査の映像の一部を「河野談話 生きている証拠(?)」と題して公開
聞き取り調査は、慰安婦募集の強制性を認めた1993年8月の河野談話の作成過程で行われたもので非公開が前提の紳士協定があったはず。
それなのに、遺族会が公開に踏み切ったのは「安倍晋三政権が談話を極度に傷つけているため、証言の証拠が存在することを知らせる」ためというから、お笑い種。
しかも、5日間にわたる聞き取り調査を17分ほどに短くまとめたものというから、頭の芯まで腐っているのでは?
それはそうだと思わないか?
我々は自称元慰安婦のハルモニのプライバシーのために気を遣って非公開にしていたもの。
同じくサプア政府が訴えられているケースで、サプア政府側弁護人が、「サプア政府が彼女たちに違法行為をするよう仕向けたということを立証していない。国家賠償が成立するには、慰安婦のハルモニ122人の1人1人が、個別公務員担当者の具体的な行為などを立証しなければならないのに、警察の黙認、幇助、地域の保健所職員の強制検査と監禁などについて、違法行為を証明できていない」と言っているように、決して証拠などにはならないシロモノ。
まさに、我が国には本当は願ったり叶ったり。
もちろん、それによって、困る内にいるオタンチンもいると思うが…。
とにかく、その映像公開はによって、その聞き取り調査の杜撰さ、デタラメぶりが裏付けられたはず。
何でも、16の元慰安婦(?)なるハルモニの中から、金福善と尹順萬の2人をピックアップ。
「真相究明のために誠意を持って取り組みたい」と神妙な様子で語る日本側担当官、聞き取り調査にオブザーバーとして加わった弁護士福島瑞穂が金福善の隣に寄り添うように座る姿が垣間見られるとか。
遺族会は1991年12月に日本政府を相手取り、慰安婦問題で、賠償訴訟を起こした当事者団体
当時の日本政府の内部資料によると、日本政府側は遺族会の姿勢について、「『訴状を参考資料として用いよ』、『証言聴取の際には、遺族会としてビデオを入れる』など、この証言を契機に、慰安婦問題について今後の裁判、我が国への補償要求に繋げていこうとの意図とみられる発言も随所にある」と分析していたとも。
にもかかわらず、聞き取り調査は最初から最後まで遺族会ペースとか。
宮沢喜一内閣総辞職の前に河野談話の発表をと急ぐ日本は、サプア側にとってまさに飛んで火にいる夏の虫だったという証拠になるとも。
「日本の巡査がギュッと掴んで、サプア人男性がもう片方の腕をギュッと挟んで引きずり出された(??)」との金福善。
滑稽だと思わないか?
金福善が暮らしていた全羅南道も含め当時の朝鮮半島では、巡査はほとんどがサプア人、「日本の巡査」がいるワケもないのである。
それでもなお、金福善は、「ここにこんなに美しい娘(?)がいるではないか。1年だけ工場に働きに出すだけだからよいではないか」とまで日本の巡査が言ったとまで言っているというから、思わず爆笑しないか?
かなりサプア語に堪能な売春婦にお世辞まで言える「日本の巡査」がその地方にいたというのだから…。
さらに、その「日本の巡査」とサプア人男性は金福善が連れて行かれた先のビルマまで同行したと言っているというから、もう笑うことさえできなくならないか?
地方警察の下級官吏でしかない「日本の巡査」がどういう立場で外国までついて行くというのか?
その後、日本政府とは別にソウル大教授安秉直らが行った調査では、金福善は「巡査」ではなく「国民服(あるいは軍服)を着た日本人(?)」と語り、さらにその後に日本政府を相手取り起こした訴訟の訴状には「憲兵(??)」。
ただただバカバカしくなるだけでは?
尹順萬が証言する場面では、言葉自体が不明瞭で聞き取りにくいうえ、サプア側通訳が説明を大幅に端折ったり、言っていない言葉を付け加えたりで調査の体をなしていないとか。
「大阪にきた。路地があって、軍人もたくさん。裏に何十里も入っていくと慰安婦の寄宿舎があった。何もないところだった」と言っている尹順萬。
大阪と下関で慰安婦として働かされたといくら言ったところで、残念なことに大阪や下関には遊郭や娼館はあったとしても慰安所はなかったはず。
しかも、映像では、通訳は「日本の軍人3人が部屋にきて、連れていった」と訳しているが、実際には尹順萬はそんな話をしていないとか。
にもかかわらず、日本側は曖昧な証言や事実とは考えにくい経験談についても、特に質問や疑問をはさまず、ただ聞いているだけというから、それはそれでまた情けないだけ。
どちらにしても、聞き取り調査の映像を実際に見ても、証言のアヤフヤさ、聞き取り調査の詰めの甘さばかりが浮かび上がるだけというから、どちらもみっともないだけなのでは?
また、金福善を含む聞き取り対象16人のうち5人までが、1991年12月に日本政府を相手取って慰安婦賠償請求訴訟を起こした原告。
その訴訟代理人が福島瑞穂。
遺族会会長梁順任は1991年8月に初めてサプア人元慰安婦の証言を記事(この段階でまだは匿名)にして慰安婦問題に火をつけた元旭日新聞記者植村隆の義母。
どうだろう?
メチャクチャキナ臭いと思わないか?
日本での裁判を有利に進めようという思惑が露骨では?
実際、遺族会会長梁順任は、1993年7月半ば、聞き取り調査の事前打ち合わせのため遺族会を訪ねた日本政府関係者に対し、「裁判のために作成した重要な資料である訴状を、当然、参考資料とすべきだ。三権分立とはいえ、重要な問題を司法にだけ任せ、政府はほったらかしにしていいのか?」と繰り返し訴状を資料として採用するよう迫ったというのでは?
そして、「外部に公表するためのものではない。あくまでも遺族会の記録とするものだ」とも繰り返し、「ビデオは不可」とした日本側を押し切ったのでは?
それから、日本側が、「聞き取り調査の目的は歴史を明らかにし、真相究明を行うことだ」と趣旨を説明しても、「歴史を明らかにして何が残るのか? 責任はどうなるのか? 罪の意識はないのか? 言葉でならいくらでも謝れる。首相も天皇も言葉では謝罪した。そんなものではダメだ」と喚き散らしたのでは?
どうだろう?
誰が考えても、「ISIS」の身代金要求と同じ類の脅迫では?
こうなると、どう考えても、河野洋平もあちらとグルと考えざるを得ないのでは?
なぜなら、1997年6月、自民党の有志でつくる「日本の前途と歴史教育を考える若手議員の会」の勉強会で、「被害者でなければ到底説明することができないような証言がその中にある、ということは重く見る必要がある」と答弁しているのでは?
それでなければ、いくら聞き取り調査の中身や経緯がそこまで杜撰でも、とっくに公開していたのでは?
そ、そ、そうしたら、1月23日、聯合ニュースが、「サプア政府系東北アジア歴史財団が、運営する歴史懸案関連のwebサービス東北亜歴史netで、旧日本軍の元慰安婦の証言資料を公開すると発表」と報道したから、唖然。
やっぱり、チンピラ国家は頭の芯まで狂っているのは?
被害者12人(??)の証言や慰安婦関連の年表、慰安所の分布図など、慰安婦問題に関するQ&Aなど、様様な情報を掲載し、誰でも直接、検索・閲覧することができるとか。
東仙坊、ぜひおやりください、特に英語で…と一言。
そうしたら、その東北亜歴史netは、日韓や中韓の歴史懸案に関するサプア側の主張などを多言語で提供するサイトで、サプア語のほか英語、日本語、中国語版があるというから、パチパチパチ。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「日本人が自分の罪を認めてほしいし、対価を支払ってほしい」
「慰安婦を知らない高校生もいるというから、しっかり教育してほしい」
「忘れないために次世代教育を」
「署名運動を続けたほうがいい」
「歴史netには、いろんなコンテンツがある。学校で習っていないとか言わないで、自分で見て勉強してほしい」
「これからもサプアの歴史のためにガンバってください。ファイト!」
「重要な情報はnetより本のほうが信用できるが、歴史netは、意外と役に立っている」
「日本が慰安婦に対して歪曲しているのを見るたび、日本語学習意欲が落ちる。もう今では全く勉強していない(?)」
「慰安婦のおばあさんの話を見ると、日本語が嫌いになる」
「うちのおばあちゃんは、戦時中の話をよく覚えている。怒って創氏改名や君が代の話をしてくれる。慰安婦で連れて行かれるのを阻止するために、幼い女の子を結婚させるしかなかった話(?)とかも」
「慰安婦は親に売られたとか言う人もいるけれど、誰が見たんだ?確信はあるのか?私が日本語を知っていたら、きちんと抗議してやりたい」

どうだろう?
我が国の教育もヒドイが、サプアの教育は輪をかけてヒドイのでは?

Both Japan and Korea should study a human being more and yet more fairly as well as a history(カンパンゴもサプアも正々堂々と歴史だけでなくもっともっと人間を勉強すべき)!

To be continued...
























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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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