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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-21

We must not leave Japan Teachers Union becoming the anti-Japan secret society where an outside check can't function untouched.hiding behind the Asahi Shimbun(旭日新聞の陰に隠れて、外部チェックが機能ができない反日秘密結社化している日教組をこのままにしておいてはいけない)!

東仙坊、ひたすら教育改革を叫ぶには、本当に日本の未来がそれにかかっていると信じてやまないからでしかない。
一度卑屈になった人間は、ちょっとやそっとで寛大にはなれない。
ただただジコチュウになってゆくだけ、サプアのように…。
しかしながら、残念なことに我が国の教育界の歪みはハンパじゃない。
前回取り上げた大分教職員組合のごとくの日教組ばかり。
◎広島県教職員組合とサプア全国教職員労働組合大邱支部が昨年3月に共同作成した、日韓共通歴史教材「学び、つながる 日本とサプアの近現代史」。
慰安婦問題でデタラメや誤解がいかに拡散されてきたかを示す典型例。
その歴史教材には、「日本軍がサプア女性たちを戦場に連れて行き、性奴隷としての生活を強要しました。……『皇軍慰安婦』・『皇軍将兵への贈り物』として望ましいのは、『サプア女で、しかも若いほどよい(15歳以下が望ましい)』という軍医の報告により、サプア人女性たちが『軍需物資』として犠牲になった」と明記。
この「軍医」とは、産婦人科医Mr.麻生徹男。
東仙坊、彷徨う大和魂-32 「サプア」を水槽に入れて飼い続ける「カンパンゴ」-224でもすでに触れている。
彼は、陸軍軍医大尉として中国各地を転々とし、上海で慰安婦約100人の検診をした経験から、1939年に「花柳病の積極的予防法」という論文を上官に提出。
検診で「朝鮮半島人の内、花柳病の疑いのある者は極めて少数なりし」と記し、その理由として日本人慰安婦より若年者が多かった挙げているだけ。
要するに、検診結果の一例を示しただけ
これを三流作家千田夏光が、「レポートの結果として軍の目は当然のようにそこへ向けられていく。……朝鮮半島が若くて健康、つまり理想的慰安婦の草刈り場として、認識されていくことになる」と裏づけなくこじつけて著書に書いた結果、麻生論文がサプア人女性の強制連行のキッカケだとの誤解が拡大。
このトンチンカンの捏造が、さらに歪んで日韓共通歴史教材の記述に直結。
ちなみに、このトンチンカンこそが、軍属を連想させる「従軍慰安婦」という造語発案者。
もっとも、後にMr.麻生徹男の娘である天児都からの抗議を受け、手紙で「私の記述が誤解をまねき、ご迷惑をかけているとすれば罪は私にあります」と間違いを認め、謝罪しているのだから、確信的ウソツキ。
しかし、それでは時すでに遅し。
慰安婦を「性奴隷」と認定した1996年の「クマラスワミ報告書」に、吉田清治やオーストラリア人ジョージ・ヒックスらとともに、しっかり登場。
また、その歴史教材には、「拉致されたのはほとんどが10代の若い女性たち」。
けれども、USA軍が1944年、ビルマで捕らえたサプア人慰安婦20人に行った尋問記録には、19歳の10代女性は1人。
日本軍が朝鮮人女性を「軍需物資」としたとも指摘するが、それはサプア軍が朝鮮戦争期、軍慰安婦を「第5種補給品」と位置づけ各小隊に支給してこととの取り違え。
サプア陸軍本部刊行の「後方戦史(人事篇)」に明記されていること

どうあれ、このデタラメの教科書を作った日本側の執筆者は、公立小・中・高校教諭ら8人。
「目の前の子どもたちに、両国の歴史を詳細にやさしく書こうと努力しました」とか「授業の教材として積極的に活用していただくことも願っています」とほざいているとか。
それに対し、広島県教職員組合、「実際に活用されているかどうかは把握していない」とヌケヌケ。
この2月に増刷されているのだから、本物の詐欺師ども。
「『慰安婦』の証言によれば役人や警察、軍人が暴力的に拉致していく場合もあったそうです。その対象になったのはほとんどが10代の若い女性たちで、中には11歳の少女もいました」と明記した根拠は、元小学校教諭西野留美子の著書「従軍慰安婦 元兵士たちの証言(1992年発行)」と「従軍慰安婦のはなし(1993年発行)」に依拠していると平然。
そして、「吉田清治の証言をはじめ、旭日新聞の記事を根拠にしているワケではないので、旭日新聞が誤報を認めたとしても、修正するつもりはない」と開き直り。
では、この西野留美子なるトウヘンボクは何者か?
旭日新聞記者時代に「従軍慰安婦・邦人巡査が強制連行」などの記事を書いた故・松井やよりと関係が深く、松井やよりが初代代表を務めた「戦争と女性への暴力・日本ネットワーク(バウラック?)」の現在の共同代表。
松井やよりが主催した慰安婦問題で天皇と日本を「有罪」とした2000年の「女性国際戦犯法廷」の関係者。
歴史教材というなら、一次史料や専門家の論文に基づき、学説に照らし正しい記述でなければならないのは必然。
しかし、このトウヘンボクは歴史の専門家でないばかりか、単なる人権活動家(?)。
とにかく、旭日新聞が1982年、日本軍がサプア人女性を慰安婦に「狩り出した」とする吉田清治の虚偽証言を報じて以来、慰安婦問題は教育現場でもドンドン拡大。
文部科学省によると、高校の教科書に初めて登場したのは、1988年度検定。
三省堂日本史が「多くの女性が従軍慰安婦にかりだされた」と初めて記述。
そして、1992年宮沢喜一首相の訪韓前に旭日新聞が慰安所への日本軍関与を示す資料が見つかったと報じ、外交問題化すると、教科書記述は一気に拡大。
1992~1993年度検定では高校日本史教科書23点中22点に記述。
中学校教科書も1995年度検定で全7点が記述。
東京書籍、「従軍慰安婦として強制的に戦場に送りだされた若い女性も多数いた」
大阪書籍、「サプアなどの若い女性たちを慰安婦として戦場に連行しています」
それから、旭日報道とともに教育現場に影響を及ぼしたのが、1993年の河野談話。
「歴史研究、歴史教育を通じて、このような問題を永く記憶にとどめ」ると談話で発表したため、教科書記述にお墨付き。
現在使用されている2010年度検定で、この問題を取り上げる中学の歴史教科書はなくなったが、高校日本史教科書では今もなお15点中13点が記述(?)。
清水書院、「女性のなかには、日本軍に連行され、『軍』慰安婦にされる者もいた」
東京書籍、「日本の植民地や占領地では……多数の女性が『慰安婦』にかりだされた」
10月17日、元文部科学政務官義家弘介は国語辞典にある「慰安婦」と「従軍慰安婦」の項目が教育現場に与える影響に懸念。
「辞書や辞典は、子供たちの学習に欠かせない教材だ。旭日新聞が誤報を認めたとしても、『辞書を引いてみなさい、ちゃんと(慰安婦強制のことが)書いてあるから』と教えられたら元も子もない」
「広辞苑(岩波書店)」に初めて「従軍慰安婦」の項目が登場するのは、1992年の第4版第2刷以降。
1992年1月旭日新聞の「日本軍関与」報道により慰安婦が外交問題化した時期で、「日本軍将兵の性的慰安のために従軍させられた女性」と記述。
現在使用されている第6版にも、「日本軍によって将兵の性の対象になることを強いられた女性」。
1999年発行の「新辞林(三省堂)」は、「『女子挺身隊』などの名で動員され、兵士相手に慰安所で性の相手となることを強要された女性たち」と記述。
どうだろう?
慰安婦問題を教育で取り上げるべきなのか?
この自国を卑しめることが正義であるかのように思い込む倒錯は、道徳的堕落と知的退廃の表れでしかないのでは?
世界中のどこの国だって、教育には自国の国益を反映させているのでは?
どちらにしても、東仙坊、再三再四糾弾してきているが、日本の喫緊の課題は教育改革、教育界改革なのでは?
実際、そんな教育をしているから、自分の生徒を慰安婦と思い込むピンク狂師が跡を絶たないのでは?

●12月24日、東京都教育委員会は、都立高校30歳男性教師(?)を懲戒免職処分。
何でも、昨年4~5月、生徒会活動の指導でやっつけてしまった自分の高校の教え子の2年女子生徒に、LINEを使って「抱かせろ」、「他の子とつき合う。嫉妬すんなよ」などの計170件のメールを送付したというから、単なるピンクオトコ。
もっとも、自分の顔写真をnetに投稿した別の女子生徒に憤慨し、同じくLINEで「オレが警察に言えば、停学退学になる」などと脅迫したというから、典型的なピンク狂師のクソッタレ。
それでいて、このクソッタレ、「立場をわきまえず、友だちのノリでやってしまった」と言い訳しているというから、保育園からもう一度教育し直すべき。
また、東京都教育委員会は、29歳区立中学男性教師(?)を懲戒免職処分。
何でも、6月、「スカートの丈が短い」などと生徒指導を装い女子生徒を校内でひざ立ちにさせ、スマートフォンの動画機能を使ってスカート内を盗撮したというから、ただのアンポンタン。
それでいて、「ストレスがあり、スリルに満足感を得ていた」と言い訳しているというから、豆腐の角で頭をぶつけさせるべき。
その意味で、東京都教育委員会が、教育実習生に対するセクハラで懲戒免職処分にした中学教諭(?)の方が、まだマシに感じてしまうから、恐ろしくないか?

●12月22日、埼玉県教育委員会は、埼玉県立高校で女子生徒らにわいせつ行為をしたなどとして、20~50代の男性教諭4人を懲戒免職処分。
○埼玉県西部で25歳の3年学級副担任教諭(?)が、ホテルで、自分のクラスの女子生徒にsex。
○埼玉県東部で部活の26歳顧問教諭(?)が、大会の引率で宿泊中のホテルの部屋で1年生女子部員にsex。
○埼玉県立杉戸高の25歳教諭が別の高校の女子生徒にsex。
○埼玉県北部で58歳部活顧問教諭(?)が女子部員の背後から抱きついたりキスしたりわいせつ行為。
○帰宅途中に女性にわいせつ行為をした埼玉県教育局44歳男性指導主事(?)を停職6ヶ月の懲戒処分(?)、依願退職。

●11月18日、京都府教育委員会は、京都府立高校に臨時採用されていた28歳男性実習助手(?)を懲戒免職処分。
何でも、このオタンコナス、1月部室で部活動後の片付けをしていた女子生徒の肩を抱き寄せたほか、5月ごろまでに20回程度同様の行為を繰り返し、3回は耳や頬にキスしたというから、一方的な疑似恋愛気分。
対外試合の引率の際には、女子生徒を自分の車の助手席に乗せて手を握ったほか、LINEに女子生徒の名前を書き込み「○○がいい」などとも送付(??)。
10月下旬、女子生徒が担任に相談したことから発覚。
「顧問として部活動の相談にのっているうちに好意を持った」とのたまわっているというから、母親の胸に抱かれるところから教育し直すべき。

●9月24日、兵庫県教育委員会は、兵庫県内公立中学校の30代男性教諭(?)を懲戒免職処分。
何でも、このオタンチン、昨年9月~今年1月、自家用車や部室などに中学2年女子生徒を連れ込み、キスをしたうえで服の中に手を入れたり、下半身を触ったりするわいせつ行為を10回以上繰り返したというから、恋愛経験一つない飢えたオオカミ。
7月に女子生徒が学校側に相談。
「女性として好きになってしまった。迷惑を掛け大変申し訳ない」と供述しているというから、これまた保育園から教育し直すしかないのでは?

●7月11日、同志社大で男性教師(?)による女子学生にセクハラ、パワハラが発覚。
そのスカタンが、依願退職していたとか。
何でも、2月に女子学生から大学側に相談があり、事態が発覚。
大学側が調査したところ、セクハラやパワハラなどにあたる行為があったと認定。
それなのに、大学は何の処罰もしないまま。
それで、「被害者のプライバシーを守るため詳細は公表できない」とうそぶいているのだから、同志社大はほとんど終わっているのでは?

●6月2日、京都府警伏見署は、強制わいせつで、京都市伏見区深草瓦町に住む、今年4月に採用されたばかりだった京都市立小学校教諭佐藤智大(23歳)なるウツケを逮捕。
何でも、4月5日午前7時ごろ、京都市伏見区の22歳京都市立小常勤講師宮脇侑輝(逮捕ズミ)の自宅で、23歳京都市立小男性教師小林和也(逮捕ズミ)と20歳後輩女子大生と4人で酒を飲み、宿泊。
そして、当然のごとくに無理やりキスするなどわいせつ行為…。
ちなみに、捕された3人は大学時代同じサークルに所属。

どうだろう?
かなりピンク狂師どもを教育界全体が甘えさせていると思わないか?
では、本家本元のサプアは?
●12月6日、ソウル大学カン・ソクチン教授が教え子らへのセクハラで3日間拘束。
何でも、最高の知性の殿堂とされるソウル大(?)でいわゆる「甲乙関係(立場の上下関係)」を悪用した性犯罪。
数10年間当たり前のことのように繰り返されていたという事実だとか。
偶然にも、サプア社会に「セクハラ」という言葉を初めて刻んだ事件もそのソウル大。
指導教授からセクハラにあった女性助手が損害賠償請求訴訟を1993年に起こして、社会的波紋。
1審と2審の判断がくい違って多くの論議を醸した挙句、ソウル最高裁が5年かけて助手の勝訴を認定。
そんなデジャブのような性犯罪がいまだに横行。
それは、高麗大と江原大でも同じ。
何しろ、元国会議長までパワハラ型セクハラ疑惑で裁判にかけられるのだから、それも当然。
いわゆるエリート コースを歩んだ勘違い甲どもが増殖。
乙の立場の人に対し圧倒的な優位意識。
法の壁を破る行為をしても問題にならないという傲岸不遜な心理丸出し。
いかなる上下関係や取引関係も個人の人格まで支配することはできないという基本原則が、まだまだサプア社会では機能不全なのだとか。
とにかく、学生に対する評価を思いのままにできる教授の万能的な権限が、すべてのセクハラ事件の背景。
教授と学生の関係が「主人と奴隷の関係」の殻を破れず、大学の学事管理も相変らずのドンブリ勘定なのだとか。
セクハラ事件が起きた大学が、徹底した真相究明の代わりに、辞表を受理して事件にすぐフタ。
どうだろう?
我が国の教育界、間違いなく喜んでサプアの影響を受けているのでは?

I think the reason why the sexual crime of the Japanese teacher doesn't stop might be that teachers are close together stickily with Korea(日本の教師の性犯罪が止まらないのは、教師たちがサプアとベッタリとくっついているから)!

To be continued...



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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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