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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

真実イチロー マイアミの青空の下でマーリンズの平均23歳の三銃士に挑戦!?

Because it must be a samurai without the mistake that Ichiro chose Miami(イチローがマイアミを選んだの間違いなくサムライだから)!

東仙坊、最後の最後まで、MLBで最も打率の高い球場であるオリオール・パーク・アット・カムデン・ヤーズを選べ!と懇願していたから、かなりショック。
1月20日、ヒューストンが、「コルビー・ラスマス(28歳、トロント・ブルージェイズFA)と1年総額800万ドルで契約合意に達したと知ったから、余計にそう願っていた。
ところが、入手したソースによると、ボルイモア・オリオールズのある主力選手のイチロー獲得への反対があったというから、ムッ。
そうなると、サンフランシスコからマイアミに今年から移ったマイケル・モースがいるマイアミの方がマシかも。
何しろ、2005~2008年までシアトルで一緒にプレーしたマイケル、先週の金曜日には、“Big props to the @Marlins on adding #Ichiro Japan hit king #myhomie”と@Mcode38でTwitterしてくれていたくらいだから。
どうあれ、マイアミ・マーリンズ公式サイトで、ついに発表されてしまった。
“The Marlins have filled a need for a fourth outfielder by agreeing on Friday to a one-year contract with 10-time All-Star Ichiro Suzuki, a baseball source confirmed to MLB.com. The deal is done, pending a physical.
Suzuki's contract is worth $2 million and will not include an option for 2016. The club has not confirmed the deal.”と。
「マーリンズは10回のオールスタープレーヤー、41歳のイチローと金曜日に1年契約に同意することによって、4人目の外野手の必要を満たしたとMLB.comが確認した。契約はフィジカルチェックをもって成立する。契約内容は200万ドルで、来年のオプションは含まれていない。マリーンズ球団は契約を確認していないが…」
そして、マーリンズは続ける。
「マーリンズの先発外野手クリスチャン・イェリッチ、マルセル・オズーナ、ジャンカーロ・スタントンのバックアップとして、左の代打としてベンチに入ることになる。ともかく、イチローはマーリンズの歴史上初めての日本人になるだろう。2012年の途中からヤンキースの一員になったイチロー、昨年は外野の全ポジションを守って143試合の出場で、284、OPS664、15盗塁。
MLB14シーズンで打率317、3000本安打までたったのあと156本。
1年契約だけど、マーリンズは、もし今年3000本安打を達成できなかったら来年も契約するつもりとも。
イチローは、27歳で2001年にシアトル・マリナーズに加わり、デビュー年でALの新人王とMVPを獲得。
2012年のノン・ウィーバー最終期限前にニューヨーク。
そして、今年、イチローはクラブハウスでニューヨークで顔見知りの選手たちと会うことになる。マーチン・プラウド、デビッド・フェルップス、プレストン・クレイボーンと。
東仙坊、何てたってマイアミだーい!
キューバとも国交回復だーい!
マイアミ・バイス、ホレーショー・ケイン、バーン・ノーティスだーい!
と、なんとか前向きに考えようとしているのに、マイアミの地元紙サウスフロリダ・サンセンチネルは、「若手の好選手が外野に揃うマーリンズでは、イチローの打席数が昨季の385に届かない」ともう予測。
「出場機会が減っても安打を重ねている実力を認めるが、あと156本に迫ったMLB通算3000安打の今シーズン中の達成ははるか遠い」と言い出したから、意気消沈…。
それにしても、何であのジェフ・ローリアがオーナーのマーリンズなのか?
何しろ、金に汚いこと、選手の「ファイヤーセール」で有名な美術商。
2012年球団名をマイアミ・マーリンズに改め、マイアミ市内の新球場マーリンズ・パークに移転させたとき、総額の7割の3億6000万ドルをマイアミ市の公費で負担させたご仁。
そして、ホセ・レイエス、マーク・バーリー、ヒース・ベルなど大物FA選手を次々に補強したのにチームが最下位に低迷すると、シーズン中からハンリー・ラミレスなど大物選手をどんどん放出。
2012年シーズン終了時には、前年に獲得したばかりの主力5選手を若手有望株とのトレードでトロント・ブルージェイズに一斉放出。
マイアミ市民から、「裏切り者」と呼ばれる始末。
二度とプレイしたくないという選手がいっぱい。
それでも、数々の球団売却でガッポガッポ稼いでる典型的なアメリカン。
では、若い選手ばかりのマイアミをなぜイチローは選んだのか?
確かに、64盗塁でNL盗塁王となったディー・ゴードン、マット・レイトス、マイケル・モース、マーティン・プラドを加えた今年のマーリンズは興味深い。
実際、ESPNの名物コラムニスト、バスター・オル二ーによるMLB外野手部門トップ10の格付け企画で、「若きマーリンズトリオが外野ランキングで首位に立つ」と1位に選出された特集されているのである。
ライトは、13年総額3億2500万ドル(約384億円)というUSAスポーツ史上最高額の大型契約を結んだMVP候補の25歳のスラッガー、ジャンカルロ・スタントン。
センターは、23本塁打、85打点と長打力と堅守を兼ね備える24歳のマーセル・オズナ。
レフトは、昨年144試合に出場し、打率284、9本塁打、54打点でゴールデングラブを獲得した23歳のクリスチャン・イェリッチ。
その特集で「マーリンズの3人は信じられないほど若さだ。この3人は、伝統的に外野の強烈なタレントを揃えてきたナショナルズの前身エクスポズが80年代に誇ったティム・レインズら伝説の外野陣、さらにモイゼス・アルーら90年代の外野トリオにも最終的に比肩する可能性を持っている。ジャンカルロ・スタントンはMLBの偉大な強打者として記憶されており、クリスチャン・イェリッチのキャリアはスバらしい滑り出しを見せ、マーセル・オズナはブレークしようとしている」とまで礼賛。
実は、東仙坊、それだからこそ、イチローは、DHのないNLのマイアミ・マーリンズを選んだに違いないと確信してもいる。
イチローは、だからこそ燃えられるはず。
どうあれ、15年目を前に、このところ悶々とされられる日々でしかなかった。
昨年12月29日、FOXスポーツ・ジョン・モロシー記者が、「イチローと青木宣親が、ともにオリオールズの最終的な獲得候補リストにある」と自身のツイッターで公開。
その7時間後、「オリオールズは、FAの外野手でコルビー・ラスマスとイチローに加え、ノリ・アオキにも依然として獲得興味を持っている」とさらにツイット。
同日、ボルティモア・サンは、「オリオールズはパドレスとのトレードでセス・スミスかウィル・ベナブルのどちらかを獲得する」。
昨年12月31日、ボルチモア・サンが、「オリオールズは、イチローに興味を示している。チームは1番打者を探しており、適任と匂わせる。オリオールズは当初、パドレスのセス・スミスをトレードで獲得しようと考えていたがマリナーズに奪われた。そこで、今度はコルビー・ラスムスに狙いを変えているとのこと。そのラスムス獲得も失敗すれば、いよいよイチローが視野に入る。現時点では互いに興味を示しているという段階で、オリオールズからオファーはまだしていない。イチローには、他にも興味を持つ球団がある」と報道。
1月4日、MLB公式サイトは、「イチロー移籍は、この6球団」と特集。
①アストロズ…デクスター・ファウラーのセンター、ジョージ・スプリンガーのライトはおそらく確定。レフトはただ、ロビー・グロスマン、ジェイク・マリスニック、アレックス・プレスリーの争いで固定されていない。いずれも実績のない3人でもあるので、1人ベテランが欲しいところ。
②アスレチックス…センターのココ・クリスプ、ライトのジョシュ・レディックは2014年のまま。レフトは、クレイグ・ジェントリー、サム・ファルド、スティーブン・ボグト、マーク・カンハの争い。
③オリオールズ…ニック・マーカキスとネルソン・クルーズの穴を埋められていない。デルモン・ヤングと再契約をしたが、あくまでも指名打者。現在、正右翼手に最も近いのがスティーブ・ピアース。
レフトはアレハンドロ・デアザ、ヘンリー・ウルティアとダリエル・アルバレスというキューバ出身の2選手。
④レンジャーズ…センターのレオニス・マーティンとライトの秋信守は固定の方向。
問題はレフト。マイケル・チョイス、ライアン・ルア、ジェイク・スモリンスキーらが候補。
⑤レイズ…レフトのデビッド・デヘスス、ライトのスティーブン・ソウザという構想があるが、デビッド・デヘススにはやや衰えが見られ、若いスティーブン・ソウザは、まだメジャーでの実績がない。
⑥カブスは、ライトのホルへ・ソレア次第。
ちなみに6球団の中で、背番号「51」、もしくは「31」が空いているのは、アストロズ51、オリオールズ51、カブス31、アスレチックス31&51、レンジャーズ31&51の5チーム。
1月5日、複数のUSAマスメディアが、「マーリンズが、イチロー獲得興味を示している」と報道。
マーリンズは昨シーズンNL本塁打王のスタントンらで外野のレギュラーが埋まっており、主力を休ませる際の4番手補強に動いている」
1月7日、ボストン・グローブが、「オリオールズのダン・デュケットGMはイチローが41歳でもハイレベルでプレーできると信じている。オリオールズは左打ちの右翼手を探しており、1年契約となりそうなイチローなら総年俸がかさまない。イチローは最もお買い得な選択肢で、一時的な解決策になるかもしれない」と報道。
同日、MLB公式サイトが、「イチロー対し、3球団が獲得を検討していることが判明。現時点では、イチローに興味を持っている3球団はブルージェイズ、マーリンズ、オリオールズ。ブルージェイズは右翼が主砲バティスタで確定しているが、中堅と左翼の2つのポジションをピラーとポンペイ、そして、マリナーズからトレードで獲得したソーンダースの3人で争う予定。しかし、昨季のピラーは53試合、21歳のポンペイは21試合に出場しただけで経験不足の感は否めない。また、ソーンダースは昨季は78試合出場で273。メジャー6年の通算成績は231と実績には乏しい。正右翼手だったマーケイキスと外野手兼指名打者のクルーズをFAで失ったオリオールズは、中堅が球宴出場4回のジョーンズ、左翼は昨季途中に移籍してきたディアザがいるが、右翼は空いたまま。ドジャースとのトレードでイーシアの獲得に動いているが、控えのロウとピアースもレギュラーの力があり、流動的。マーリンズは今オフに北米スポーツ史上最大の13年3億2500千万ドルで契約延長したスタントンが右翼、ゴールドグラブ賞を受賞したイエリッチが左翼、オズナが中堅で確定。3選手とも昨季は140試合以上&600打席以上を記録しており、第4外野手だとしても出場機会はかなり制限されることが予想される」
1月11日、MLB公式サイトマーリンズ番記者ジョー・フリサロが、「マ軍がイチロー外野手を獲得した場合、一塁起用も検討しているのではないかと予想。マーリンズ球団はイチローを獲得した場合、外野3ポジション以外でもプレーさせるつもりかもしれない。MLBで一塁経験はなく、確証はないが.。出場機会を求めるイチローが、DH制のないNLで外野の控えを受け入れるとは考えにくい。一塁も層の厚さが必要。順応できるなら、出場機会は増えるはずだ」とブログで分析。
1月17日、FOXスポーツのケン・ローゼンタール記者が、「地元マイアミのマスメディアはマーリンズ側がイチローに2年契約を提示すると報じていたが、最終的には1年契約で年俸約200万ドルという条件になる見込みだ。契約延長のオプションなどが含まれている可能性も低い。それでも、イチローがオリックス、マリナーズ時代と同様に背番号51を背負うことが確実となった」と自身のツイッターでレポート。
1月18日、マーリンズ公式サイトが、「ウエルカム・マイアミ! イチローとの今季契約が秒読み段階」とイチローの動画入りで報告。
「複数年契約も検討している。MLB通算3000安打まであと156本に迫り、日米通算ではピート・ローズの4256安打超えも視野に入る。明るい話題を求める球団にとって、イチロー加入は大きなプラスとなる」
そして、「イチローが2年以内に達成を狙える主な記録(現在MLB2844安打、日米通算4122安打)」を紹介。
○ベーブ・ルースのMLB通算2873安打まで、あと29安打
○ピート・ローズの世界記録4256安打に日米通算で並ぶまで、あと134安打
○MLB通算3000安打まで、あと156安打
○MLB通算500盗塁まで、あと13盗塁
○王貞治の日本記録1967得点に日米通算で並ぶまで、あと7得点
○シーズン100安打連続年数でピート・ローズの最長記録23年に並ぶまで、あと2年
1月21日、マイアミ・ヘラルド、「1月18日に2年契約を準備と報じていたが、イチローに約200万ドルの1年契約を提示。マーリンズ球団がイチロー獲得に手応えを得ているが、合意に至るかは確かでない」
どうだろう?
野球も単なるビジネス、それがMLBなのでは?
でも、その間、イチローに関するワクワクするニュースも続々。 
●昨年12月27日、CBSスポーツが、広島復帰を決断した黒田博樹がMLBを去るにあたり、「最も成功した日本人選手は誰か?」を特集。
USAの野球データサイト・ベースボール・リファレンスの「WAR」の指標を用いて勝利に最も貢献する選手を「ベストプレーヤー」とし25位までのランキング。
もちろん、ブッチギリの1位が、イチロー。
「2ヵ国で殿堂入りするであろう最もダイナミックなオールラウンド選手の1人であり、驚きはない」と論評。
ちなみに、「WAR(Wins Above Rwplacement)」とは、控え選手に比べてどれだけ勝利を上積みしたかという貢献度を示す指標。野手は打撃、走塁、守備の総合力を評価でき、投手と野手を区別せずに貢献度を比較できる。計算式は複雑で、算出法や控え選手の定義は複数存在する。とか。
●昨年12月30日、CBSスポーツが、「イチローの高校時代のホームランを見てみよう」と題して、HP上に動画を掲載。
「イチローはその気になれば、いつでもホームランを打てるという話を聞いたことがあるかもしれない」
「もちろん、少なくともそれがメジャーレベルでの話だとすれば、間違いだ。もしも、ホームランを量産できるのであれば、その選手は自分の給料のために量産しているだろう」
「しかしながら、イチローのバットはどちらかというと穏やかだが、雷鳴を轟かせないというわけではない。マリナーズでは2005年に15本塁打をマークしたこともあるし、オリックス時代の1995年には25本打っている」
「高校時代にも彼は打っている。昔のことだが…」と綴り、愛工大名電高でイチローが満塁ホームランを放った時の動画を紹介。
「イチローがプロムに行ったか、そもそも彼の高校にプロムがあったのかは知らないが、彼がプロムに行ったら、そこでもうまくやったことだろう」と言及。
高校時代から驚異的な能力を発揮していたイチローが、女子生徒に人気があったであろうことを推測している。そして、最後の一文は最高の賛辞で締めくくられる。
四半世紀、いや、それ以上の時が過ぎても、彼は未だに健在である」。
それに対し、USAのファンのコメント。
「MLB史上トップ5かトップ10に入る選手。見ていて幸せ」
「過小評価されている本物の偉大な選手の1人」
「もっと早くメジャーにきていれば、メジャー最多ヒットを打っていただろう。真の5ツール(万能型)タレントで、比肩する選手は少ない。彼は超、超余裕で資格取得から1度目の投票で野球殿堂入りする。個人的にはMLB史上トップ5かトップ10に入る選手。単純に見ていて幸せ」
「パワーはそこまででもないので、4ツールタレント。でも、外野手として史上最高の強肩を持つ。あんなスイングとインパクトをマネするような指導は絶対にできない。ヤズ(カール・ヤストレムスキー:1967年三冠王)、毎年スイングを修正するカル・リプケン(歴代1位の2632試合連続出場)にも同じことが言える。あんな過激なスイングで成功できるなんて、彼らはいかに異様なまでのアスリート性を誇っていたかを証明している」

●1月2日、MLB公式サイトは、「2015年に差し迫った15の注目の話題」を紹介。
「イチローはピート・ローズの記録を狙うことができるか?」とした項目タイトルで、「イチローがMLB通算3000安打まで残り156安打となっている。さらにオリックス時代に記録した1278安打と合わせると、ローズ氏が記録した歴代最多の4256通算安打まで134安打に迫っている。いくつかの球団にとっては、この事実は非常に大きなマーケティング上の動機となる」と指摘。
●1月9日、ESPNが、今年のアメリカ野球殿堂入りの発表に合わせて、「禁止薬物使用疑惑のある人物も含めた独自に歴代のMLB選手ランキング」を発表。
ここに将来の殿堂入り確実と言われているイチローが入っておらず、分析原稿に定評のあるESPNのデビッド・スコーエンフィールド記者がその理由に言及。
ランキングは現役選手も含めたベスト100。
本家の殿堂入り投票では、今年もバリー・ボンズ、ロジャー・クレメンスら圧倒的な実績を誇りながらグレーゾーンにいる人物に票が集まらず、あえなく落選。
それなのに、1位ベーブ・ルース、2位ウィリー・メイズ、3位バリー・ボンズ。
それだけじゃない。
ロジャー・クレメンスも7位とトップ10入。
さらに、現在のMLBで最もダークなイメージが強いアレックス・ロドリゲスは現役最高の23位。
それに対し、イチローはこのベスト100に入るような実績を残していないのか?とデビッド・スコーエンフィールドは、「イチローはどこ?」という項目まで作って、反撃。
「イチローは我々の評価基準を満たせなかったため、候補者にすら入ってない。『GAR(代替可能選手と比べてどれだけ偉大か)』と名付けられた独自の基準によれば、彼は野手トップ150の中にもいないのだ。私はイチローの除外について尋ねたが、ルールはルールで、イチローが日本で達成したことは、ここに影響しないとのことだった」
そこで、デビッド・スコーエンフィールドは、セイバーメトリクスの指標として現在のメジャーで最も重視されている「WAR」を使い、イチローの価値を証明しているというから、パチパチパチ。
「27歳からMLBでキャリアを始めたにもかかわらず、イチローはキャリアWARで58.8と190位にランクインしている。もちろん、今後これ以上の遥か高みに登ることはないだろうが、ミゲル・カブレラのキャリアWARは59.4であり、彼はこのランキングで47位に入っている。イチローは衰える前の最初の10年でシーズン平均5.5のWARを積み上げた。ピーク値だけでも彼のトップ100入りは正当化されると私は言いたい」とイチローはメジャー歴代トップ100に入る価値のある選手だと断言。
「だから、キミたちも抗議して、来年はイチローを候補者に入れようじゃないか?」…。
どうだろう?
メチャクチャウレシクならないか?
それと同じくらいウレシイニュースだったのが、マイナー再契約でブルージェイズ残留が決まった宗リンに対するMLB公式サイトの動画付き宗リン特集。
「カワサキのいないシーズンなんて日光のない夏と同じくらい寂しい。耐えられない。だが喜ばしいことに、彼は戻ってくる!」…。
さあ、イチロー、いざマイアミへ!!!

To tell the truth, it might be considerably complicated, and also I'm gonna go to Miami.(正直、かなり複雑でも自分もマイアミに行くつもり)!
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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