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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-22

It should sweep away our country from the traitors who put on a Japanese mask attacking a Japanese like a Korean from behind(我が国はサプア人のように後ろから日本人を攻撃する日本人の仮面を被った売国奴どもから一掃すべき)!

昨年、サプアの更年期障害お嬢さん大統領が、8月15日の「光復節記念演説」で日韓関係について初めて未来志向的な話(?)をしたと、日本のサプア派マスメディア、サプア派評論家、サプア派政治屋どもがヌカ歓び…。
今年が日本との国交正常化50周年になるため、それに向け日本との関係を改善し「新しい50年」を目指すと言ったとか言わなかったとか。
そのときだって、よくよく精査すれば、「日本の政治指導者の知恵と決断を期待する」といういつもの日本への自分勝手な注文つき。
本当に常軌を逸した勘違いオンナ。
えっ、ヘイトスピーチはダメだって?
どうか勘弁してほしい。
東仙坊、そのへんのガキじゃあるまいし、朽ちてもマナーだけは意識している。
第一、サプアにhate(嫌い)なんて感情は全くない。
嫌いという感情には、どこかに好きになる感情が残っている裏腹な複雑な心模様。
もはや、全く歯牙にもかけない完全無視が基本…。
話し合い一つ満足にできない相手とは、どうやってもつき合えないのでは?
そもそも、人間同士として話し合って親しく理解し合っただけで非難するヒトたちとどうやってつき合うの?
そんなメチャクチャ普通のコトすらできないヒトたちとどうつき合うの?
えっ、お互いに民主主義国家じゃないか?って?
えっ、それこそ、何をおっしゃる、ヒツジさん?
一体サプアのどこが民主主義国家なの?
言論の自由がないばかりか、言論の弾圧まで繰り返すサプアのどこがそうなの?
ちなみに、あの表情のすぐれないお嬢さん大統領、「非正常の正常化」とかのたまわっていたのでは?
それどころか、実の父親の朴正煕大統領が1965年日韓国交正常化に心血を注ぎ、国民の強い反対を戒厳令で押さえてまでして、政治生命をかけて決断したのでは?
その朴正煕、自著「民族の底力(1973年、サンケイ新聞社刊)」で、「我々としては簡単には反日感情をぬぐい去ることができなかったし、解放以来ずっと反日教育および反日思想が強調されてきただけに、親日外交に対し一般国民、有識者、学生から強い反対がでてくることは十分にありうることであった。……そのようななかでも、我々は、ただ遠い将来に目を向けて、国家の永遠の発展のためだとの信念の下に、日本との国交回復を進めていった」と吐露しているのでは?
なぜその血を素直に受け継げないの?
どうあれ、ここまで過剰かつ執拗かつ異常な反日一筋だと世界一のお人好し国民でもさすがにガマンできないと思うが…。
それなのに、あれだけ日韓首脳会談は無条件開催しかないと従軍慰安婦問題解決を開催条件とするサプアに譲歩しなかったようやく普通の日本の首相になってくれた安倍晋三が、USAの圧力に屈したのか? あるいは党内の親韓派の売国奴どもに配慮したのか? なぜかそっとサプアに配慮。
サプア大使館一等書記官の指揮下にある元KCIAエージェント在日サプア人実業家とメチャクチャ親密な谷内正太郎内閣官房参与をNSC(国家安全保障局)初代局長に据え、昨年10月21日、ソウルでサプア大統領府金寛鎮国家安保室長と会談させ、今年の日韓国交正常化50年周年に向け関係改善に努力することが重要との認識で一致させていたほど。
何しろ、この谷内正太郎、自分の会社をその在日サプア人実業家の会社が複数入っているビルに設立。
2013年5月、駐日サプア大使と3人で高麗神社を訪問した仲。
そして、サプアでカジノリゾートを建設し、日本国内でのカジノ進出を目指す大手パチンコメーカー「セガサミー」顧問。
にもかかわらず、昨年12月29日、日韓外務次官協議のためにソウルのサプア外務省に入ろうとした斎木昭隆外務事務次官を乗せた車を、正門前で、約30人の反日デモ隊が取り囲み、またしても行く手を阻む狼藉三昧。
それも、抗議のプラカードを車のフロントガラスに押しつけたり、入り口の門にもたれかかったうえ地面に寝転んだりするチンピラ行動。
そのために、車はいったん在サプア日本大使館に引き返すハメになり、協議開始が予定より大幅に遅れたほど。
サプア側は、一応斎木昭隆外務事務次官に「遺憾の意」を表したというが、さすがに 趙太庸外務第1次官に対し「デモ隊から温かい歓迎を受けたようだ」と皮肉を言ったとか。
そのせいか、斎木昭隆外務事務次官、産経新聞加藤達也前ソウル支局長が名誉毀損訴追問題に関し「表現、報道の自由に関わる問題として日本政府は重視している。出国禁止措置など人道的な問題だ」。
サプアの日本産水産物輸入規制とサプア人元徴用工訴訟に関し「日韓関係の大局を損なわないよう改めて対応を要求」。
慰安婦問題に関し「法的な問題ではなく元慰安婦の女性たちの心の問題として取り組んでいくという日本の姿勢を理解してもらいたい。両国関係を損なう形で扱うのも適当でない」。
当然のごとく、頭の腐ったサプアとは平行線。
いい加減、時間のムダと無視すべきなのでは?
それより、実利に目ざとい中国と対話した方がよっぽどマシなのでは?
日中関係が修復に向かえば、焦るのはサプア。
しかも、USAに頑ななのはサプアと伝えられ、一石二鳥では?
実際、北京での日中首脳会談をすれば、表向きだけは日本への軟化を思わせそうなポーズ。
もはや、DNA的なイヤラシサなのでは?
さらに、オーストラリア・ブリスベーンでのG20首脳会合各国首脳会談の場で、安倍晋三首相と手を交差させて手を繋ぐパフォーマンス。
ミャンマーでのASEANプラス3首脳会議で、安倍晋三首相の退席後「日中韓首脳会談が開かれることを希望する」と発言するバカなプロパガンダ。
サプア外務省報道官までが、「3ヵ国の外相会談が開かれれば、自然に首脳会談開催への議論になるのではないか。日中韓3ヵ国の首脳会談の開催に我々は条件をつけてはおらず、慰安婦問題の進展に関係なく、開催は可能だ。日中韓3国協力に我々は常に主導的で、方向転換できる立場だ。サプアが事実上、議長国の役割をしており、主導的役割を果たし、年内の3ヵ国外相会談開催に向け日中と緊密に協議していく」とほざいたほど。
中央日報も、「中国と日本は最悪の葛藤を避ける機会をつくった。サプアは積極的、柔軟になる必要がある」とか、「新しい流れを逃してはならない」とか、取り残されることへの不安丸出し。
それだったら、せめてハシタナイ歴史問題にからめた反日報道やおバカ市民団体の反日行動ぐらいは放任するなと言いたくならないか?
いつまでも、いくらガマン強い賢弟でも、言いたいことばかり言い過ぎでは、相手にしなくなるのでは?
もっとも、東仙坊、個人的には、それでもサプアを無視すべきだと思うが…。
その一番の理由は、我がイチローへのサプア人のふざけたマネ。
何年か前、シアトル・マリナーズのスプリングキャンプのアリゾナフェニックスにあるサプア食堂で、あるサプア留学生がイチローからサインをもらった瞬間、イチローの目の前でそのサインを引き裂いたこと。
同じく、サプアのLG球団は、球団(教団?)公認で、「イチロー暗殺Tシャツ」を販売し、330着の限定販売を10時間で完売したこと。
サプア人の執拗な歪んだ精神状態、異常さをを赤裸々にしていると思うが、どうだろう?
どちらにしても、最低限、USAでの下劣なサプア系団体による日本を貶める暴挙を止めさせない限り、日本からサプアへ手を伸ばす必要は全くないのでは?
その極めつけは、一昨年10月7日、 藤井厳喜ハーバード大学国際問題研究所日米関係プログラム研究員からのリポート。
このヘイトスピーチどころの愚挙のレベルではない在USAサプア人の蛮行。
USA内で20ヵ所以上で慰安婦の像や碑の設置計画を進めるだけでも許し難いのに、「日系人に英語を教えるな!」とか、「日本人は世界で最低最悪の国民と世界に証明する」などと気の狂った要求をし始めたというのである。
何でも、サプアの暴挙にガマンの限界に達し、「日本や日本人の名誉を汚すな」、「歴史を捏造するな」、「慰安婦問題は、日本の反日メディアによる捏造報道がキッカケの河野談話撤回の必要がある」、「反日メディアの罪に怒りを感じた」、「最後まで戦っていきたい」と立ち上がったUSA国内の日系人や在留邦人の方々から、 「反対運動に協力してほしい」という連絡を彼は受けたとか。
そして、明確になったことは、「ある日、サプアの反日団体からロスアンジェルスにある成人学校に手紙が届いた。そこには、何と『日本人にはアナタの学校で英語を教えないように。日本人は英語を学ぶに値しない国民だ』と書かれていた。状況は、反日ヘイトスピーチといった段階ではなく、反日ヘイトクライムに近づきつつある。背筋が寒くなった。さらに、そのサプア人の反日活動家、『慰安婦像設置の真の目的は、日本国民が世界で最低最悪の国民であることを世界に証明すること』だとも書いている。彼らが、真に人権思想がわかっているならば、とてもこんな反日活動はできない。単なる歴史捏造による反日運動の枠を超えて、もはや、『新しい人種差別(レイシズム)』、『日本人に対する人種的偏見(レイシャル・プレジュディスを創り出す運動』でしかない。日本人が立ち上がらなければ、先人や我々の名誉だけでなく、未来の日本民族の名誉までも奪われる。
対峙すべきは、サプア系団体やサプア世論だけでなく、日本国内の反日メディアや反日分子だ」。
どうだろう?
こんなクソッタレどもとまだつき合うべき?
◎昨年12月17日、聯合ニュースは、「ニューヨーク市ブルックリンにあるJPモルガン・チェース銀行ビルの外壁に、第二次世界大戦時の日本の旭日旗のように見える壁画が登場して、ニューヨーク韓人学父兄協議会は、12月16日、JPモルガン・チェース銀行に書簡を送り、壁画は日本の反人権象徴である旭日旗を連想させる。旭日旗の下で、数多くの若い女性は、日本帝国主義軍隊に強制連行されて慰安婦になり、暴行を加えられたと抗議して、撤去を要求」と報道。
東仙坊、その壁画を百万回見たが、あれが旭日旗に見えるとは、完全に病気か、美的センスゼロ、一言、恥を知れ!だけ。
それこそ、その日本と一緒になって世界と戦ってUSA人を殺したのはどこのどいつ?
それどころか、日本と戦争したこともない国は、一体どこの国?
もっとも、李完九院内代表が、「サプアは本当に難しい国で、そんな国を苦労して率いている大統領閣下にもう一度拍手を送りましょう!」とオベンチャラを言い、それに「青瓦台の真の実力者は…珍島犬なのです」とブラックジョークにもならないトンチンカンで応えるチンド(ン?)屋お嬢さんが大統領なのだから、やむを得ないのかも…。
どうあれ、ここは十分に日本人でいかない首都大学東京特任教授鄭大均のエッセイにお任せしてみたい。
◎10月11日、 「偽善と感傷」の時代に戻ってはならない。 
長い「偽善と感傷」(福田恆存)の時代を経て、日韓は今新しい摩擦の時代を迎えている。
偽善とは偽りの「善」を、感傷とはその偽りに無頓着なまま「善」に陶酔するナルシシズムを意味する。
かつて、日本の進歩派たちが北朝鮮にある本物の独裁に目を閉じたまま、サプアの朴正煕政権を「極悪非道の独裁」と糾弾した反韓キャンペーンはその古い偽善であり、それまで一度も共感など示したこともない慰安婦たちへの同情をにわかに語り始めた近年のサプアの反日キャンペーンはその新しい偽善の例である。
問題に無関心でいられないのは、それが多くの国民を取り込む国民偽善劇の様相を呈しているからであり、ここにはある種のルールがある。
つまり、「加害者」役の日本人に期待されていたのは同胞の無反省を嘆きながらも、サプア人の寛容に謝意を表するという態度で、政治家もジャーナリストもサプア人との交流ではそれをよく守っていた。小さなルールさえ守れば、日韓関係は円滑なのである。
だが、私はこの小さなルールになじめなかった。
といっても、在日サプア人だったのだから、傍観者を決め込んでいればよかったのだが、それでも平然としているのは難しかった。自分のそんな症状に初めて気がついたのは、慰安婦問題などが「発明」されるよりずっと前の1970年代のことで、ある在日青年が在日コリアン差別を糾弾しているとき、それに同一化できない自分を発見した。私は20代でナイーブな青年だった。
そんな人間が1980年代に入って、日本語教師の職を得てサプアに行き、「被害者」たちの芝居に間近で接することができたのは幸いだった。
サプアは父の国であり、因縁ある国であり、この国を知る必要があると以前から思っていた。だが、まもなく気がついたのは、野放しにされている反日ナショナリズムの問題であり、やがて私はそれを批判するエッセーを書きはじめ、日本の雑誌に発表するようになった。
その後、1990年代半ばに東京の大学に採用され、職場を日本に移すことができたのはもうひとつの幸運だった。
もし、サプアの大学で教えながら日本の雑誌にエッセーを書くという作業を続けていたら、反日狩りの標的にされた可能性がある。別に学生から嫌われていたわけではない。しかし学生のなかには北朝鮮を憧憬するものもいたし、同僚の教授たちにも反日教が流行していた。
「偽善と感傷」の時代が過ぎて2年ほどが経過したが、早くも「偽善と感傷」の時代への郷愁を語るものがいるのが気になる。これは依存症の問題だなと思う。
「自分たちは日本からこんなにも痛めつけられた」ことを陶然と語るサプア人と、その批判に首をうなだれて良心派を気取る日本人に共通するものとはなにか。それは偽善の「偽」に無頓着なまま「善」に陶酔するナルシシズムで、ここには中毒性がある。
だが、このナルシシズムぐらいサプア人や日本人をみっともない姿に仕立てあげるものはない。
我々に美学というものがあるなら、「偽善と感傷」の時代への逆戻りはやめたほうがよい


The narcissistic hypocrites who are fascinated by “the conscience group” with being unconcerned should make Japan certainly weak(無頓着なまま「良心派」に陶酔するナルシスト的偽善者どもが、日本を間違いなく脆弱にしている)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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