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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-34

There must be decisive difference between Korea which was only was a Chinese slave nation and Japan which we chew influence of the very much Chinese civilization (大中華文明の影響を咀嚼して受けているカンパンゴと中国の奴隷国家でしかなかったサプアとの決定的な相違)!

東仙坊、普通の中国人のサプア人観にいつも感心。
ついでに、気になった中国人のnetモノを一気に網羅。
◎1月8日、中国のnet上に、「日本のサービスに感動したという中国人観光客のコメント」が紹介。
実は、中国のサービスも総合的に見れば決して悪くはない。しかし、ひとたび日本に行ってしまうとその考えは崩壊する。何が本当の「お客様は神様」かを知らされるからだ。
日本の店では、女性の店員さんはマンガの中のメイドのように柔らかい表情で迎えてくれ、買い物を終えると店の外まで送り届けて、90度のお辞儀までしてくれる。最もすごいのは細かい気配りだ。もし、こちらが荷物をたくさん持っていれば、店員さんは自ら大きな袋を用意してまとめてくれる。さらに、持ち手の部分には緩衝材を巻いてくれ、長時間持っても手が痛くないようにしてくれるのだ!

◎1月2日、日本を観光に訪れた中国人男性が、「日本のサービスに感動した体験談」をブログで公開。
日本では至る所で行き届いたもてなしを受けることができる。店では店員は常に笑顔で、丁寧に商品の説明をしてくれる上、たとえ何も買わなくても店を出るときにはお辞儀をして礼を言う。私自身、店を出て数m行ったところで振り返ると、接客してくれた店員がこちらを向いて深々とお辞儀をしていたという体験もしている。
日本のタクシードライバーは、ほとんどが60歳前後のお年寄りだ。70歳過ぎの人もいるかもしれない。彼らは荷物の多い乗客を乗せるとき、必ず車を降りて笑顔で挨拶をしながら荷物をトランクに載せるのを手伝ってくれる。
私が最も印象に残っているのは、河口湖の温泉旅館を訪れたときのことだ。朝、旅館を離れるとき、従業員が入口の前で一列になって笑顔で見送ってくれた。私の前にいたお年寄りの客の荷物を一つひとつバスへと運び、お年寄りの体を支えて乗車させた。そして、バスが発車した後も、見えなくなるまでずっとこちらに手を振り続けていた。顔に浮かんでいた笑顔は、まるで家族を見送るそれのようだった。中国であちこちの5つ星ホテルに泊まってきた私だが、こんなサービスは受けたことがなかった。

◎1月2日、微博で1万人以上のフォロワーを有する中国netユーザーが、旅客機上で2度も女性客室乗務員から日本人と間違えられた経験を紹介。
その理由から中国人としての悲哀を感じたとするツイートを掲載。
乗客の8割が中国人という国際線の機上で、みんながガヤガヤと騒いだり、席の移動で行ったりきたりといった混乱が起きるなか、このユーザーを含めた数人は礼儀正しいうえに秩序を守っていたため、2回も客室乗務員に日本人だと誤認された。あとあと考えると、これはまさに中国人の悲哀なのだ。ああ!と慨嘆。
中国人netユーザーのコメント。
「何も言い返せない」
「1960年代のサプアに似ている」
「本当に、見た目が日本人に似ていたんじゃないの?」

◎1月8日、微博で280万人のフォロワーを持つ中国netユーザーのあるツイートが話題。
1組の男女が「自撮り棒」を持って一緒に写真を撮っている画像が添付。
そこには、「1995年に出版された『役に立たない日本の発明』、日本人は流行を20年先取りしていた」と。
「自撮り棒」というと、多くの人はサプア人が広く使っているというイメージを持っているのだとか。
昨年12月23日、駆動中国が、「サプアのお嬢さん大統領が市民の前で自撮り棒を持って市民と記念撮影した」と報道したくらいに、サプアで一世風靡しているのだとか。
サプアから帰ってきた人が言うには「サプアではほとんど1人1本持っている」とのこととも。
昨年12月24日、中国網が、「中央日報の12月23日付報道を引用、オックスフォード大学出版社が2013年の今年の言葉に『セルフィ(自分撮り)』を選んだいたこと(ちなみに、2014年の今年の言葉はVapeで蚊取り線香ではなく電子タバコ)。自撮り棒が1983年に日本で発明され、1984年に公開、1985年にUSAで特許権取得していたが、重いカメラを支えきれず、人々には受け入れられなかった。サプア国内では芸能人をはじめとする著名人がSNSやテレビ番組で頻繁に自撮り棒を使っており、これが人気に拍車をかけた」と報道。
それに対する、中国netトユーザーのコメント。
「もとは日本のものだったか」
「20年後の今、サプアは『自撮りの神アイテムを発明した』と発表した(笑)」

「早く遺産申請するニダ」
「『自撮り棒』はわれわれのものニダ」
「日本…本当に…とても不思議な国だ…」
「AVは100年リードしている」
「日本の行動は理解に苦しむとよく思うけど、先を行き過ぎているんだろうね」
「ソニーが生産したんでしょ……」
「結論は『サプア人は愚か』だ」
「日本のデザインは確かにいい。言うことがない」
「日本文化の特徴が生んだ発明だ。他人に撮影してもらう手間をかけるのが申し訳ない、というね」
「日本は永遠にとても興奮させ続けてくれる」
「だから日本人はやっぱり先を行っているということを、我々中国人は認めなければならない」

◎1月7日、環球時報は、終戦から70年の今年、日中韓はそれぞれの動きに注目。これに関連して、日本マスメディアとサプアマスメディアの見方を紹介。
日本は、1月6日、「2015年、中国は『日本は軍国主義の復活をもくろみ、戦後の秩序を乱そうとしている』との考えを広めるだろう。中国の主張が受け入れられた場合、尖閣問題においても中国は有利な立場になる。現状を見る限り、日本は2015年『歴史認識』『領土』『中露軍事協力』という3つの問題に直面する(?)」と指摘。
中央日報は、1月6日、「USAは中国の台頭に対抗するために、日本の存在も必要であるが、日本政府の憲法改正を容認することはない。日本政府は今の強硬姿勢を継続すれば支持率が上がるだろうが、前方に待ち構えているのは大きな落とし穴だ。徐々に落とし穴に近づく日本に対し隣国として言えることは、『ニッポンよ、目を覚ませ!』だけだ」と批判。
◎1月10日、日本の成人の日を前に、北京の日本人留学生と中国大学生らによる日中合同成人式が日本大使館で開催。
中国人新成人約130人を含む両国の若者約250人が参加。
鏡開きや書き初め、ソーラン節の踊りなどを楽しみながら友好の輪を構築。
木寺昌人駐中国大使は祝辞で「皆さんに明るい未来があるように日中関係にも明るい未来はあるはずだ。両国の若い世代が多くの感動を共有し、相互信頼を深めるように努力したい」
新成人の誓いでは、北京大に留学している19歳女子学生が「両国を思いやる若者が増え、その懸け橋となれば日中の未来は明るくなる」と挨拶。
北京語言大の20歳男子学生も、「今日から一人の大人としての責任を胸に、明るい未来に向かって全力で突き進もう」と祝辞。
合同成人式は今回で5回目というから、ほんの少しでも期待が持てるのでは?
そう、サプアより…。
もっとも、普通の中国人の方々は中国人方々らしく、今、その日常の衣食住生活がメチャクチャ大変だと思うが…。
大気汚染、水源汚染に加え、ピンハネのオカラ建築、相変わらずの極めてリスキーな食品…。
もはや、日本から買って帰る商品を、高額品よりも食品にするしかないのでは?
そう言えば、数年前、冷凍ギョーザへの濃度1万2千倍超の有機リン系農薬メタミドホス混入犯は無期懲役で、中国国家品質監督検査検疫総局の食品生産監督管理局長が飛び降り自殺。冷凍インゲンでは、3万4千倍超の有機リン系殺虫剤ジクロルボス。
乾燥全卵と粉ミルクからは、有害物質メラミン。
つぶあんには、トルエンと酢酸エチル。
フライドチキンからも、有害物質メラミン。
ニンジン・ゴボウから、殺菌剤トリアジメノールや殺虫剤アセフェート。
実際、厚生労働省の「輸入届出における代表的な食品衛生法違反事例」を基にした中国野菜の危険度」という調査でも、たけのこ、生姜、らっきょう、レンコン、乾燥しいたけ、きくらげ、大根、なす、マッシュルーム、水煮野菜などには、気管支障害やアレルギー異常反応などを引き起こす「漂白剤・二酸化硫黄」の過残存。
そして、ネズミとキツネのシシカバブー、スモーキーマウンテンで放牧された牛、地溝水濾過食用油の次は、な、な、なんと病死した豚のヤミ販売というのだから、何をかいわんや。
それも、養豚業者、保険会社、検疫局がグルで、摘発されたのが11の犯罪組織で110人というから、ただただ絶句。
そして、不正な豚肉約1千トンを押収したものの、すでにベーコン、ソーセージ、食用油などに加工して、少なくとも1億元(約19億円)超を売上ていたというから、もう笑うっきゃないのでは?
それにしても、中国では病死した家畜の肉の違法販売で、2011年8月以降、合わせて4600件が摘発されているのだから、インフルエンザだろうと不気味な感染症だろうと拡大するのも当たり前では?
そのうえ、例えば四川大地震避難民約500万人用のテントだって、役人が30万張りも横流しして、2倍以上の値段で売ってしまうというのだから、大笑いかも…。
もっとも、そうなると、中国はどこまでも中国。
そして、そういうときは、香港だけでなく、さすがの台湾も同じ。
日本産と偽装したり、日本側の商標権を侵害したりした疑いのある農水産品が台湾や中国などアジア各地で出回っていることが、農林水産省が2009年海外で日本の農水産物偽装品などを監視するために設立した「農林水産知的財産保護コンソーシアム」の2009~2013年度調査で確認。
このうち昆布や梨など40数件について、産地関係自治体に対し、現地当局への告発などを検討するよう促進。
何でも、台湾、中国、香港、インドネシアなど7ヵ国・地域の百貨店や市場で商品調査。
違法性が疑われたのは、台湾25件、中国15件(?)、香港3件など延べ約90件以上。
東仙坊、思わずあのパクリ国家は?と一言。
ともあれ、それは情けないことに、我が国も同じ。
中国汚染野菜が産地偽装されて、一体どのくらいがスーパーで売られたり、外食チェーンで使用されていることか?
それだって、検査が行われるのは全輸入量のわずか10%、検査員不足で残りの90%は、検疫をスルーというのだから、無理からぬことでは?
抗議集中のマクドナルドの異物混入問題だって、ベースは同じ。
「サンデー・チョコレート」にプラスチック片、フライドポテトに人歯、「チキンマックナゲット」にビニール片といったって、氷山の一角。
いくらビニール片が「ポリアセタール」というフィルム片で、調理工程で熱が加えられた形跡がないことも確認されたことから、製造したタイ工場の製造ラインや日本の販売店では混入していた「ポリアセタール」を使用していないと釈明したところで、何を今さらなのでは?
数年前から、「メニュー写真と現実の商品があまりに違い過ぎる」、「調理日日付偽装」、「賞味期限切れヨーグルト・スライストマト・レタス・キャベツ・使用」、「大腸菌混入シェイク」、「ネズミ齧りパン使用」、「ネズミ・ゴキブリ入り油使用」など、日常茶飯事なのでは?
オレンジジュースを飲んだ女性が異物で喉を切って出血、ショウジョウバエが入りジュースを飲んだ子どもを病院搬送、ナット混入マフィンを食べた男性の前歯欠けだって、昔からあったのでは?
そもそも、何ヵ月放置をしても腐らないマックフライポテトに、色の保持のための「酸性ピロリン酸ナトリウム」、保存料「クエン酸」、消泡剤「ポリジメチルシロキサン」などの化合物17の成分が入っていること自体で、すべてがわかるのでは?
そして、それはマクドナルドだけではないのでは?
第一、人類誕生よりもはるか前から生息している先輩生物ゴキブリは、3500種以上。
そのうち、日本に生息する「御器(木製の椀)を齧るアブラムシ」は50種程度。
ほとんどがクロゴキブリ(幼虫は赤茶色?)、チャバネゴキブリ…。
雑食性で、最後には共食いまでして生き続ける「病原菌の運び屋」ゴキブリを完全に封じ込めると考えること自体が傲慢なのでは?
さて、サプアに戻る???

We could never do a Korean and true harmony so that the human is not made to be ruined in cockroaches(人類がゴキブリを滅亡させられないように、我々はサプア人と本当の和合など絶対にできない)!

To be continued...
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東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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