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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

検証プロファイリング いまだに「sexクリミナル」を助長する日本の現実-2

It must be important that we reveal the morals only by the Japanese than we give a Japanese response in Chinese in Chinese to do as it would like(中国人を日本好きにするには、中国語で対応するよりも、日本人ならではのモラルを曝け出すことが重要)!

東仙坊、今回のテーマの本当の意図は、せっかく押し寄せる中国人観光客たちが日本のモラルのよさに感心してくれているのに、実はこれでもモラルが崩壊し、日本人本来の矜持のある社会ではなくなっているのだと、どうしても伝えたくなったからである。
もちろん、モラルなどに全く無関心なサプアや中国よりは、はるかにマシ。
もし日本の本来の姿を見たら、ほとんどの中国人たちが卒倒してしまうのでは?と確信しているほど。
そのくらい何よりも自分を自分を常時律する日本人は、世界に誇れるモラルを有していたはず。
それが妙な贖罪意識と敗北感から、どこか刹那的で即物的になってしまってから、かなり久しいはず。
それはそうである。
民主党のようなオコチャマ政治屋どもがいまだに堂々と国民がどうこうと言えるし、私利私欲しかない沖縄県知事が堂々と県民がどうこうと言っても、一切お咎めなし。
それどころか、国連を信奉しプラカードを持って平和を叫ぶヒトたちが、これだけ世界の紛争問題や難民問題でクソの役にも立っていない国連を、国連事務総長なるご仁が今や歴然としたファシズム国家でしかないロシアのワケのわからない「対ファシスト戦勝70周年記念パレード」に参加していることに、一切抗議ナシ。
おかげで、卑怯で卑劣なクソッタレどもも、どこまでもジコチュウ的にやりたい放題し放題。
バカみたいな安全や安心神話など、一体どこから生まれてくるのか?
脂ぎって目をギラギラさせたヤツラが、大手を振って徘徊しているのが現実。
そ、そ、それなのに、ヤングガールは施錠しないで独り暮らしするし、生活に困らないヤングリトルガールまで自ら進んで援交三昧。
思わず、東仙坊、日本の無神経で無思慮なヤングガールズたちに、バリに、インドに、パキスタンに、アフガニスタンに、イラクに、ナイジェリアにでも独り旅してみれば…と言いたくなるほど。
どちらにしても、我が国にはもちろん、世界のどこにもユートピアも地獄もないが、この世での自分の安全は自分で守るということぐらい肝に銘じるべきでは?
平和ボケのぬるま湯の社会で、危機を感じ取る能力、人の悪意を読み取る人間力を身につけるべきでは?
なぜなら、この世に自分のケアなしでの安心できるものなど何もないのだから…。
どうあれ、今のヤングの心の蕩け方、タガの緩みはハンパじゃない。

●3月11日、横浜市教育委員会は、横浜市立中学校の1年生授業で40代男性教諭なるピンク狂師が、3月10日の1限目の理科の授業で禁止されている私物pcを使用。
宇宙に関するDVDを見せようとして、自分が楽しんでいた(?)上半身裸や下着姿の女性のnet画像を約10秒間、pcと接続したテレビ画面に映し出したというから、ただの恥知らず。
何でも、このピンク狂師、すぐに生徒38人(男20人、女18人)に謝罪したので、その場は騒ぎにはならなかった(?)というが、生徒たちの視線が変わったことは間違いないのでは?
どちらにしても、東仙坊、すでに断言しているように、今のピンク狂師どもが自分の教え子を性の対象にしか考えていないことの一つの証左なのでは?

● 3月16日午前0時40分ごろ、大阪府堺市南区庭代台に住む31歳男性から、「首を絞められた」と110番通報。
1階リビングに倒れていた男性は全治3日のケガ(?)。
そして、駆けつけた大阪府警南堺署員が、ネクタイで首を絞めたとして、2階で酔っ払っていた男性の12歳年上の妻で、大阪府堺市でエステサロン経営の西山三枝(43歳)なるジェラスウーマンを、殺人未遂で現行犯逮捕。
「ホワイトデーのお返しがなかったので腹が立った。夫が浮気していたことなどに不信感を持っていて、首は絞めたが殺す気はなかった」と殺意は否認。
何でも、このジェラスウーマン、2年前に子連れで12歳年下の今の夫と再婚。
そのせいか、いつも夫の浮気を心配(?)。
スキマ風が吹くようになって、独り酒浸り…。
2月19日にも通報を受けた警察官が、夫婦ケンカの仲裁していたとか。
ところで、そのとき、子どもはどこで何をしていたのか?
どうあれ、こんなことで警察沙汰にするオトコなんて、その義理の子どものことなど全く眼中になかったのでは?
それは、この母親も同じでは?
それより何より、この夫はこんなことでなぜ警察を呼んだのか?
単なるヒモだったのでは?
ヒモの風上にも置けないオトコでは?
とにかく、この夫婦間に欠けているモノは根本的にメチャクチャ大きかったのでは?
そして、今の我が国のは、こんな仮面夫婦がゴマンといるのでは?

●英語教室やエアロビクスに通い絵を描くことが好きな福岡県豊前市立宇島小学校5年女児(10歳)が行方不明。
1月31日午前10時ごろ、母親の車に乗り、待ち合わせを約束していた男子同級生の祖母宅近くで降りたとか。
しかし、ついにその家には訪れなかった。
男子同級生とその母親は祖母宅で女児を待っていたが、姿を見せないのを不審に思った母親が女児の母親に連絡。
1月31日午後4時半すぎ、女児の両親が「遊びに行った娘が、習いゴトがあるのに帰らない」と福岡県警豊前署に届けたので、捜索開始。
当然、その捜索に加わったのが、数年前に福岡県豊前市に引っ越してきて、その男子同級生の母親と事実上の夫婦関係にあった、土木作業員、内間利幸(46歳)なるクソッタレ。
すると、このクソッタレが、女児を自分の義理の息子と一緒に車でデパートに出かけたり、遊びに連れ出したり、自宅で義理の息子と一緒にいたことが判明。
そこで、2月1日、その祖母宅から約80m離れた自宅2階和室の押し入れにビニール製バッグに入れられた状態の女児を遺体で発見。
何でも、女児が祖母宅に遊びにくることを事前に知っていたクソッタレ、その家の近くで女児に接触。
車に女児を乗せ、約8㎞離れた民家(?)に連れて行き、自分の性欲の慰みモノしたうえ、残酷に首を絞めて殺害。
そして、「事件発覚を恐れ自宅の押し入れに遺体を隠した」というのだから、何をかいわんや。
それはそうだと思わないか?
一緒にいて自分の欲望だけを高め、義理の息子のガールフレンドを、その義理の息子と妻(?)の目前で拉致し、イタズラし、その義理の息子と妻(?)の住む家に遺棄した、本物のスットコドッコイのクソッタレ。
ちなみに、司法解剖の結果、無残な女児の死因は首を絞められたことによる窒息死で、死亡推定時刻は1月31日昼ごろ。
つまり、サンザン弄んだうえすぐに絞殺したということ。
こんなクソッタレが日本にいること自体、我が国の世界への恥でしかないのでは?

どうだろう?
我が国のモラル喪失の現状も、かなり劣悪なのでは?
そこで、今回のメインテーマの一つが、これ。
●昨年9月、長野県警安曇野署は、35歳無職(?)の離婚オンナなるrealslut(リアルスラット)を、男子中学生とsexに及んだとして、児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)と脅迫(?)で、逮捕。そして、児童買春については証拠不十分として不起訴(???)。脅迫で略式起訴され、昨年10中旬に長野地裁松本支部で有罪判決が下され罰金10万円で、チョン…。ここで明白になったことは、「sexクリミナル」に対する日本の摩訶不思議な寛容とその不見識。
ここは、その詳細を時系列的に取り上げることで、徹底検証。
① 約4年前から、中学生長女と小学校低学年長男と3人で、長野県安曇野市内のアパートに暮らす、リアルスラットがいた。
そのアパートは、築28年の2DKで、家賃4万5千円。
何でも、リアルスラットは、長野県松本市で生まれ、地元高校退学後(?)、松本市内のレストランにアルバイト勤務。
それから、同じく松本市内で約2年間、水商売の仕事。
20代前半で結婚し長女が生まれたが、夫婦関係の悪化(?)から20代後半で離婚。
その後、別の男性と同棲(?)し、長男を出産。
②昨年7月、リアルスラットは長女が家に連れてくる同級生の15歳男子中学生に、現金数千円(?)を渡す約束をし、自宅に連れ込み、バイブレーター代わりにsex。
ちなみに、リアルスラットの供述は、「彼から『セックスを教えて!』、『やりたい!』などと頼まれたから」、「地元の祭りで使うための小遣いとしてほしいと言われたからで、sexをするための対価として金を渡したのではない」。
ともかく、その彼(?)が、「縁を切りたい」と言い出したから、このリアルスラット、せっかく自分の型にはまり出したのに冗談じゃない、まさかワタシがウマくない、いいオンナじゃないと思ったじゃあるまいな…とブチ切れ。
LINEで、「ワタシとの関係を続けないと、今までのことを知り合いにバラす」などとメッセージを送って脅迫。
それで、不安になった彼が家族に話し、家族から長野県警に相談があり、事件が発覚。
その結果、1999年の児童買春・ポルノ禁止法施行以来、長野県内で初めて女性による児童買春行為が立件されることになったとか。
そう、このリアルスラット、長野県の歴史に敢然と残る性犯罪を犯したのである。
ある意味、これだけジェンダーフリーが問われている時代に、遅きに失した感も否めないが…。
ただし、ここで問題になったのが、リアルスラットが生活保護を受けていて、買春費用に生活保護費を充てたのではないかという疑念。
恐ろしく些末的なだけ。
そして、オンナによる淫行事件だから、罪を問われなかったのか?
イヤ、罪が軽かったのか?
③ここからが、東仙坊、今回の本当のテーマ。
この百鬼夜行の時代、まさか!と思わさせられる信じ難い現実が、長野県にあったのである。
な、な、なんと長野県は、全国の都道府県で唯一、未成年に対する淫行禁止などを定めた「青少年健全育成条例」を持たない県だというから、唖然呆然。
えっ、「淫行するなら長野」って誰もがとっくに知ってるって?
正直、恥ずかしながら全く知らず、面目ない。
えっ、「青少年健全育成条例」がないことを、長野県では「美徳」や「誇り」にさえ思っているって?
それどころか、長野県民総ぐるみの運動で子どもたちの健やかな成長を見守るとしてきた伝統があり、そんな「青少年健全育成条例」には頼らなくてもその健全育成運動だけで十分だって?何を寝言をおっしゃるウサギさん…。
これだけ、世界中で子どもへの性犯罪が増加しているのに、今どき現実を直視できないなんて、ただのボクネンジン揃いだということ?
第一、これだけnetやスマホが急速に普及し、子どもたちが出会い系サイトやSNSにアクセスすることが日常化しているのだから、モラル喪失のクソッタレどもの格好の餌食になるだけなのでは?
どうあれ、警察権力の拡大に反対(?)の共産党県長野議団、条例が成立すると危なそうな自民党長野県議団、頭の腐り切った左翼系信濃毎日新聞、ただただ胡散臭い長野県弁護士会などを中心に、何が何でも、「青少年健全育成条例」制定反対の動き。
なかでも、信濃毎日新聞と長野県弁護士会のなりふり構わぬ反対は、時代錯誤というより、逆にどこかアヤシイだけ。
「条例化だけが先行している」
淫行処罰規定によって青少年の自由な恋愛に捜査機関が介入する可能性もある(?)
「条例に頼らず県民運動で青少年健全育成を進めてきたこれまでの努力に逆行する」
「条例制定を前提とした検討の進め方は、全国で唯一、処罰で押さえ込む発想の条例を持たない長野県民の取り組みを否定することにもなる」
「公権力の介入を伴う条例の制定に歩を進めている専門委員会の現状は危うい」
とりわけ、長野県弁護士会子どもの権利委員会上條剛弁護士、「法規制は児童買春禁止法や児童福祉法などで十分だ。淫行処罰の規定は曖昧で、捜査する警察のサジ加減一つで冤罪も生まれる。法規制によって子どもを守るのではなく、1人の人格を持った人間として認め、地域で守っていくことが重要だ。子どもはいろいろな人との関わりの中で成長していくものだ(?)。性教育などを通じて自分自身で考える力を身につけることが重要だ」」とあまりにも必死。
どうだろう?
これって、淫行も青少年の自由な恋愛の1つということ?
青少年の自由な恋愛の代償として、子どもが性犯罪被害に遭っても仕方がないということ?
子どもの成長のために脂ぎった大人との淫行も必要ということ?
どちらにしても、これらのいい加減な方々、ぜひお尋ねしたい。
長野県内で過去15年間に18歳未満人口当たりの性被害にかかわる摘発者数が3.8倍増加、全国平均1.6倍強より深刻さが際立つ実態だということをどう思うのか?
2014年9月定例長野県議会で、山崎晃義県警本部長が、「長野県警が2013年1月から2014年10月末の間に子どもの性被害16件19人を認知したにもかかわらず、現行法では検挙できなかったため、行為者に対して道徳的な観点からの指導、説諭にとどめざるを得なかった」と証言していることをどう感じるのか?
実際、刑法、児童買春・ポルノ禁止法、児童福祉法といった現行法だけで処罰するには、①行為者自身が被害者の年齢が18未満であることを知っている ②性行為などを行う前に金品のやり取りやその約束をしている ③行為者が親、教員、会社の上司など被害者に対して事実上の影響力(支配性)があるという要件を立証しなければならないというのでは?
誰が考えても、淫行処罰規定を含む「青少年健全育成条例」がなければ、これらの要件を立証できない子どもの性被害は防止できないのでは?
また、長野県内77市町村で唯一淫行処罰規定を含む「青少年健全育成条例」を制定した東御市のことをどう考えているのか?
2012年、男性教諭2人が相次いで青少年健全育成条例違反(みだらな性行為などの禁止)で逮捕される事件が発生していて、条例がなければ現行法だけでは摘発できなかったというのでは?
さらに、2013年5月に設置された、法律やnetや子どもの成長に関わる専門家らで構成する「子どもを性被害等から守る専門委員会(委員長平野吉直信州大教育学部長)」の2013年12月の第5回会合で、幼いころに知人男性から性被害を受けた女性が報道陣に非公開で証言。
「こんなことになったのはずっと自分が悪いと思い込んで、周囲に相談できないまま悩み続け、体調を崩すこともあった。子どもの成長を大人が阻害しないでほしい」と訴え条例制定を求めると、即座に信濃毎日新聞が「条例が独り歩きしている」と批判。
それに対し、その証言したレイプ被害女性が、「自分は何のためにあの場面で発言したのか、結果、わからずにいます」などと事務局宛に反論の手紙を送付。
とにもかくにも、2014年3月、「子どもを性被害等から守る専門委員会」が、「淫行処罰に限った限定的な条例が必要」とする報告書を阿部守一知事に提出。
そして、「判断能力が成熟していない子どもへの真摯な恋愛ではない大人の性行為(?)は許されざる行為」と結論。
2013年4月、青少年健全育成運動を中心になって進めてきた「長野県青少年育成県民会議」も、内部に検討チームを設置して運動の抜本的見直しに着手し、「子どもを大人による性被害から守るためには、新しい県民運動と条例との両輪のうえに、県民の自主的な活動や行政的な対応が必要」と淫行処罰規定を含む条例の制定を求める報告書を阿部守一知事に提出。
どうだろう?
こんなことが、今、行われているのが、我が日本なのでは?
ところで、東仙坊、ここで糾弾したいのが、2010年8月、建築瑕疵等に基づく請求元本を6000万円余とする損害賠償請求訴訟で弁護士懲戒処分になっていた、不気味極まりない上條剛弁護士
実は、この奇怪な弁護士、あるsexクリミナルと瓜二つ…。

Anyway, it must be to reduce a sexual crime to become the ideal nation which Japan is really proud of to the world(日本が本当に世界に誇る理想国家になるためには、性犯罪をとにかく減らすこと)!

To be continued...



























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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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