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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-48

In fact, in the government of our country, nothing would take the opposition measures though there must be a direct diplomatic channel for the terrorism by China and Korea(実は、我が国の政府は、中国と韓国のテロに対しては直接の外交ルートがあるのに、何一つ対抗措置を取っていない)!

東仙坊、食うために魂を売ったカルトテロリストが、「日本の悪夢がこれから始まる」とほざいたことに、大爆笑…。
それはそうだと思わないか?
学習していないから、世界のことを、8500㎞離れた我が国日本のことを何にも知らないのか?
我が国は、とっくのとうに隣のキチガイの核を持ったテロリスト国家に、キサマらが「crying pig(泣く豚)」と呼ぶ頭領の「共産主義ヤクザ国家」に人質を取られミサイルで脅かし続けられているだけでなく、同じく核を持ったまもなく世界一の大国となろうとしている、イヤ世界一の強国を懸命に目指している中国に戦闘機や戦艦で脅かされ続けていることも知らないのか?
それだけじゃない。
チンピラのような愚兄の国から毎日のように汚い言葉で脅かされているだけでなく、実際にミニテロ攻撃さえ受けながら、テロに屈しないと必死に生きているということも知らないのか?
流されやすい未熟なヤングマンだけでなく、視野の極端に狭い子どもやオンナまで自爆爆弾で使うしか能のない「キサマらなんて、今さら何にも怖くない」と精いっぱいの大声で言ってやる。
もっと正確に言おう。
モラル完全崩壊の我が国では、登校下校の子どもの列に飛び込むテロリスト、飲酒や危険ドラッグで車を運転するテロリスト、騒音で襲ってくる近隣テロリスト、自己顕示や自己陶酔や自己の性衝動や愛情の押し売りのためだけで平気で殺人を犯す劇場型ナルシスト型色情型ストーカー型テロリスト、とりわけ教え子を喰うことしか眼中にない教師テロリスト、警官の知識を利用した警官テロリストなどのテロと毎日戦って必死で生きているんだぞ。
正直、どこにキサマらの自爆テロなどに構っているヒマがあるんだ。
そう、何もしなくても食うことに困らず、人に食わしてもらいながら、pride・greed・envy・wrath ・gluttony ・lust ・slothですぐテロリストに変わるキチガイがゴロゴロ。
何しろ、自国民がキサマらに人質に取られ斬首されているときにでさえ、自分勝手に人殺しをするクソッタレがゴロゴロいるのだから…。
恐れ入ったか?
さて、本題に戻る。
その前に、今回の2人目の日本人人質に関する海外の反応をちょっと。
まず、日本と普通に接してくれている台湾。
◎2月2日、台湾・ETtoday、「日本のnet上で、殺害された日本人人質が毅然とした表情をしながら、マバタキで『助けるな!』、『見棄てろ!』とモールス信号で(??)メッセージを送っていたとの見方が広がり、日本のnetユーザーの涙を誘っていた」と報道。
それに対し、台湾のnetユーザーの多くのコメント。
「カッコよすぎる」
次に、反日ディリー・テロリスト国家だが、netには普通の人間がかなり見受けられる、中国。
◎2月2日、新浪は、「後藤健二とはどんな人間だったのか?」と海外メディアや記者の声を紹介。
エコノミストのヘンリー・トリックス、「彼は戦争の勝ち負けに注目していたのではなく、普通の人、とりわけ子どもたちを伝え続けた。彼に『なぜ危険な地域に行けるのか?』と質問することができたなら、きっと彼は『一般人と共に歩み、彼らの生活を追いかけるうちに自然とそこにたどりついた』と答えるだろう」
USAアトランティック、「彼は『普通の日本国民(?)』ではなかった。ジャーナリストとして戦争に見舞われる国に赴き、自分の資金で取材し(?)、戦火の中で子どもたちがどれだけの苦境に追いやられていたのか、それを伝えることに尽力した」
◎2月1日、ある中国のnetユーザーが、微博で、「日本のnetで、『殺害の写真ではなく、後藤健二の笑顔を広めよう』との呼びかけがあり、多くの人が賛同している。すでに関連のツイートは3万回近く転載され、投稿されたコメントの中には、『10年後、人々が後藤健二について語るとき、殺害された人ではなく、世界の紛争地域を伝え、現地の人たちを助けようと奮闘した人と記憶してほしい』といった声も見られた」とツイート。
これを見た、中国のnetユーザーのコメント。
「感動した」
「中国netで語り継がれる伝説の人になった」
「国民の民度はこれで一目瞭然」
「ついに日本民族が強い理由がわかった。これは100年どころの差ではないよ」
「日本人の民度には中国人が100年かけても追いつけないな」
「物凄く落ち着いているんだな。尊敬するよ」
「日本人の心は本当に強いとしか言いようがない」
「日本人は不幸な事件を正面から直視し、尊厳をもってこの不幸に向かい合っている」

「この親族は本当に偉大だ」
「特に殺害された人質の母親には敬服させられる」
「日本人に対する新たな理解を得た」
「日本国民から学ぶに値することは本当にたくさんある」
「日本語の先生が言っていたことは本当だった。日本人がまず最初に心配するのが人に迷惑をかけることなんだな」

「日本社会の雰囲気というのは、何が起きても人に迷惑をかけてはダメなのか?それが命に関わることであっても?」
そ、そ、そうしたら、反日怪獣のテロリストのサプアまで…。
◎2月2日、東亜日報は、「殺害された日本人人質の母親の『涙の記者会見(?)』と殺害された日本人人質の足跡(?)」を紹介する記事を掲載。
「息子が長い旅に出てしまいました。戦争のない世界を夢見て紛争と貧困から子どもたちを守ろういう息子の信念が、世界中の人々に伝えられることを願います。この悲しみが憎しみの連鎖を作ることは望みません」と紹介したうえで、「政府を非難するような言葉はなかった」と解説。
また、その殺害された日本人人質の兄の「弟の釈放のために努力した日本政府に感謝する」というコメントも紹介し、「日本の国内世論が今回の政府の対応については大勢が肯定」とも。
さらに、「殺害された日本人人質が中東や北アフリカ、アフガニスタンなどの紛争地域を飛び回り、教育も満足に受けられずに戦争に駆り出されたり被害を受けている子どもたちを支援する活動を行ってきたこと」とも。
このニュースに対し、サプアnetユーザーのコメント。
「ほんとすぐ隣の国なのに、どうしてこんなに意識水準の差が出るのだろう」
「サプアなら、これを機会と見た野党が特別法を要求するなど政府批判を繰り返すだろう」
「残忍なISテロ集団…消えることのない親子の悲劇をもたらす…どうか戦争の無い平穏な所で安らかにお眠りください」
「怖いです…サプアのネチズンたちが。無差別殺人みたいに。過去の日本は明らかに過ちを犯しましたが、無辜の市民が日本人だからとこんな残忍な死を前にしてサプアの人々が考えて吐き出す言葉が。日本が誤っていたと人の命より悲痛な歴史を語っています。しかし、今の状況でまず考えるべきは無辜の民の命。無差別殺人に同調しないで」
「あの母親にあの息子、あの兄です…日本国民のこのような国家観と愛国心は見習いたい」
「日本の遺族の方を尊敬します。サプアなら光化門にテントを設営して、総理退陣を迫って騒ぐだろう」
「サプアなら大統領が責任取れと、騒ぎになったろう。先進国と後進国の差」

「我々より100年先を行く先進国の意識水準だと認めます。安倍晋三が慰安婦問題さえ認めればグッドなのに。ご冥福をお祈りします」
「メンタルはサプアより上」
「彼がIS統治下にいる人々に対し言葉に尽くせぬ憐憫と愛情を感じ、ムスリムからも尊敬されたとことは確かな事実だ」
「わあ…親がまったく冷静…サプアとは真逆だわ…」

「後藤健二の眼の輝きを見ろよ。あそこに行った理由もスバらしいものだ」

◎2月1日、韓国・JTBC、「韓国がこれまでシリアやイラク難民支援を行っていることから、韓国人が標的になる可能性がある」と報道。
「ISが昨年だけでUSA人やUK人を含め、6人の人質を殺害した」と紹介。
「今回の日本人人質事件との関連ではヨルダン人パイロットが殺害された可能性も指摘し、ISが軍事的同盟国だけでなく、間接的な支援国にも警告を送った。反IS同盟国間の亀裂を狙っている」と解説。
「韓国がこれまでにシリア・イラクの難民支援の名目で1840万ドルを拠出した。日本のIS対策費2億ドルには大きく及ばないものの、ISが口実にすることはできる」と分析。
「ISが最近、シリアでの敗北を認める動画を公開したことから、同盟国の人質殺害などの恐怖宣伝がさらに猛威を振るう恐れがある」とも。
この報道に対して、サプアnetユーザーのコメント。
「ISが悪人だけを捕まえる低能なら、どんなにいいことか(?)」
ISは断固消えるべき。人が人を非道なやり方で殺すなんて、人間と言えるだろうか? ISは厳しく罰するべき!
「ISは狡猾で、使えるものは総動員して脅迫するだろう。サプア国民も危険な地域への観光には慎重であるべき」
「サプアは心配ない。サプアの記者があんな危険な地域に行くか? ググればすむのに」
「理由がどうあれ、人を無残に殺める者を人と言えようか?彼らの政治的野心のために無辜の人々が犠牲になるのは許されない」
「獣でもあんな残忍に殺さないのに、いわんや人間が。血も涙もない。罰を受けるぞ」
「宗教の自由は守られるべきでイスラム教諸国全体を批判してはならないが、ISは思想が異常な集団であることは間違いない」
「正直サプアにとって、ISより北朝鮮の方が脅威!」
「だから後藤健二は平和を追求したのだろう」
「あの殺人集団に宣戦布告すべきときだろ」
ISよ、誤ったな。 これからはオマエらが恐れおののく番だ

と、思わずヌカ歓びしそうになったが、サプアの大勢は次のようなもの。
「残念だが安倍晋三、オマエがテロに怒るなんて、あまりにも笑わせる。神社参拝しているオマエが…」
「安倍晋三は軍事右傾化のため、今回の事件を積極的に利用するだろう。すなわち、待っていたシナリオ」
「クレイジー歴史を否定するヤツが怒るなんて」
「汚い安倍晋三野郎。むしろいいことだと思っている。軍隊を作る正当な理由となるかと思って怖い」
「安倍晋三は日帝植民地時代、私たちもオマエたちに同じことをされたと知れ」
「安倍晋三、オマエだって自国民が罪もなく虐殺されたら腹が立つだろう。ただ、たった二人だけだ。ところで、過去にオマエらが私たちに犯したことを、なぜ無視するのか。国際的にも明らかになった慰安婦問題も否定していて。私たち国民がどれだけ悔しいか、一度も考えたことがないだろう。この機会に無念な我が国の慰安婦、連行された多く女性に許しを請い、祈り、補償してほしい」
「ふふふ、日本よ、オマエたちは日本植民地時代の前から解放までテロリストだった」
「安倍晋三! サプアと中国でオマエたちが犯した蛮行は忘れたのか?居直りもいい加減にしろ。チョッパリよ!」
「私は見た…日本人、アナタたちが私たちの独立闘士と良民を虐殺する場面を撮影した複数枚の白黒写真を…女性を強姦して殺し…切られた首を持って笑って立っている日本人を…日韓両国が永遠に敵として生きるワケにはいかないが…日本人もいい人が多いが…過去を反省せずに暮らしているアナタたちは、テロリストよりも残酷だ…安倍晋三…」
「安倍晋三よ、アナタの祖父が太平洋戦争時、周辺国にやったことに比べれば、あんなものは全く罪のない子どもたちのイタズラのレベルだ」
「安倍晋三よ、オマエの国民がそれほど大事か? サプアの祖先が日本のヤツラのために、どれだけ犠牲になったか。アナタがたがどれほど痛めつけて殺したか。慰安婦ハルモニが生きているのに、私たちに謝罪もせず、竹島が自分の土地だと言い張るのは何だ? ISにオマエが怒る?日本がISに怒る? あまりにも良心がないと思いませんか?」
「日本のヤツラはサプア国民を連行して生体実験までした民族だ。オマエたちもISも、どっちもどっちである」
「安倍晋三よ、なぜサプアがお前に怒ってるのか、そろそろわかったか?私たちにとってオマエは、ISと同じチンピラである」
「日本人が2人死んだことに怒る安倍晋三は、数十万人のサプア人を殺した(???)罪になぜ怒らないのだ。日本人は人間だが、外国人は人間ではないということか。二重人格者の安倍晋三のいる日本の日本人を処断するのは、当然のことだ」
「安倍晋三よ、まずは国の先祖が私たちサプア人たちにしたことを考えろ~オマエたちの先祖たちは残虐非道にサプア人を虐待した~日本に比べればISは両班だ~安倍よ、精神を整えて、まずは慰安婦の方々へ謝罪しろ」
「太平洋戦争で虐殺された人々と、性奴隷生活した慰安婦に対する謝罪もしないのに、自分たちが公正であると主張する非倫理的な猿のヤツラが、どうして良心的怒りを持てるだろう」
「他人を泣かせたから、自分自身が血の涙を流すことになったんだ。日本はしっかり学べ~」
「残念だが南京大虐殺を思い出した。日本軍による中国人の首を斬首する勝負があったという。106対102で片方が勝ったらしい。これは日本にデータがあるのに、隠している」
「アナタがたの先祖が私たちにそういうことをした」
「残念なことだ。ただし、安倍晋三はこれを必ず覚えておけ。日本が過去にサプアでしたことは、ISに匹敵することだったということを。安倍晋三はあまりにも二重人格である。過去の歴史を今すぐに見て怒りを感じなさい」
「マルタ(丸太)という名のついた、オマエたちの手によって無念で悲惨に死んだ人が何百万もいる」
「歴史を忘れた民族に未来はないのです、安倍晋三よ」
「率直にいって、日本が過去にしたことに比べると、ISは両班である」
「70~80年前のオマエたちの祖父の世代のほうがはるかに残酷だった」
「自業自得である。祖先が犯した罪に比べれば雀の涙レベル」
「日本の人たちがサプア国民をどれだけ殺したか」
「その怒りの半分で、サプアを踏みつけてマルタ実験し、慰安婦にされ、苦痛の中で死んでいった私たちの国のことを考えてください」
「胸が痛いです。しかし、日本人の皆さん、かつてアナタがたはISと同じでした。この機会を、罪なき人を斬首した過去を振り返るよい機会にすることを願います(?)」
「チョッパリよ、怒りを感じるか? 私たちがオマエたちに持っている感情がまさにそういう感情。やっとわかったか?」
「日本軍は生体実験を厭わなかった。天罰を受けるべきヤツラ。誰が誰に怒りを感じるって?」
「オマエたちの先祖はこれよりも残酷なことをした。安倍猿から斬首しろ」
「南京虐殺のとき、日本軍は民間人200万人を無作為に虐殺した。レイプ、斬首、幼児殺人…息子と母を強制的にセックスさせ、義父と嫁を強制的にセックスさせた後、殺した。女性を輪姦した後、性器をナイフでえぐって…(???)」
「関東大虐殺や731部隊の蛮行に比べると大したことはない。しかもまだ過去の蛮行を否定するチョッパリに、怒る資格はない」

どうだろう?
この下品で無知極まりないサプアなる赦し難いテロリストどもをいつまで放っておくのか?とテロに屈しないはずの我が政府に訊いてみたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
それにしても、無知な日本のマスマスメディアと無知な日本の評論家どもと無知な一部の売国奴日本人どもと全く同じことを言うのは、なぜ?
念のために、ごく普通の人間の反応を、1つ。
◎2月1日、BBCが取り上げた殺害された後藤健二の兄のコメント。
「今まで日本政府や日本中、それに世界中で応援していただき、ありがとうという思いです。兄としては、健二に無事に帰ってきて、皆さんに感謝を述べてもらいたいと思っていただけに非常に残念です。健二のこれまでの仕事については誇りに思いますが、兄としては今回のことは軽率な行動だったと思います。覚悟は決めていましたが、交渉になったとき、何とか助かるのではないか、もしかしたら帰ってくるかなと思いました。イスラム国は弟の命やいろいろな人の命を奪いながら、自分たちの力を誇示し、勢力を拡大していて、反社会的で許されないと思います」
このコメントについて、BBCは「弟の話からでなく、まず日本政府や世界に対して謝意を表した。彼の言葉はまさに、こういう状況において日本人が毅然として品位がある、と感じる対応そのものだった。まさに『日本人らしさ』なのだ」と論評。
そのうえで、「不謹慎ではありますが、後藤健二に話すことができたらいっそ自決してほしいと言いたい」とするデヴィ夫人のブログを引用。
当然、彼女は批判も受けたが、11000の「Facebookいいね!」が付いた事実を指摘し、日本の「自己責任論」の根強さについて触れているというから、パチパチ。
東仙坊、初めてデヴィ夫人に拍手を送っている。
どちらにしても、百歩譲って日本軍が蛮行を犯したことが一部事実であったとしても、これでもサプアに行くヒト、サプアと仲よくすべきというヒトは非国民というよりも、人間じゃないと思うが…。


It must be a the Pro-China stance or a the pro-Korea stance whom I succumb to to threaten it of ISIS(ISISの脅かしに屈するようなヒトびとは親中派か親韓派)!

To be continued...





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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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