Home  |  All  |  Log in  |  RSS

甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-49

For a cult hit squad sweep named ISIS, we can't but depend on the association of volunteer led by USA to be regrets when we will be annoyed(悔しかろうと無念であろうと、ISISなるカルトテロリスト集団掃討には、USAを中心とした有志連合に依頼するしかない)!

東仙坊、N.Y.のブルックリンで起きた工場火災で、奮闘するNYFDのファイアーファイターの姿に凄く感激。
-12℃の極寒下での消火活動のせいか、ヘルメットはツララ、ユニフォームにバリバリに凍ったまま。
その壮絶な光景に、やはり、戦闘はお任せするしかない…と、つくづく。
どうあれ、そんなファイアーファイターたちの勇姿にようやく感化されたのか、煮え切らないオバマ大統領が、ISIS撲滅のために基本予算と別枠の「国外作戦経費」として総額53億ドル(約9540億円を)計上を容認したというから、待ってろ!ISIS!!
ちなみに、戦費を除く人件費や調達費などの2016年度基本予算だって、2年振りの増額要求ベースで、前年度比7.8%増の5343億ドル(約63兆円)というから、目にもの見せてやるの心境。
それでも、国外作戦経費全体では、前年度比20.7%減の509億ドルというから、さすがUSA。
一方、いまだに危機管理にリアリティを全く持てない情けなくてみっともない我がカンパンゴ政府、相変らずのサプアのような政争三昧。
本当に民主党とか共産党が政権を取ったら、その瞬間に熱湯をかけてみた残雪のように消滅することだけは、間違いナシ。
そのときは、体中に爆弾を巻いてISISにでも行くしかないと改めて覚悟。
どちらにしても、恥ずかしい金配り外交を続けていると日本の国益にならないばかりか、その金を狙うユスリタカリ国家が後を絶たないと思うが…。
そんなとき、象徴的なことが起きた。
この世界的不況下で、驚異的な利益急増で醜悪な金満太りを続けている「FIFA」の破廉恥な成金デブたち…。
そんななかで、その利権を絶対に離そうとしない妖怪プラッター会長、5選を狙って立候補したというから、開いた口が塞がらない。
地獄の沙汰も金次第の典型。
東仙坊、心のブラックホール-25 ひときわ分厚い「FIFA」の財布!!で書き込んだ通り。
実は、それは、「JFA」も同じ。
そこに群がる胡散臭い連中がどうしたら自分のポケットにその金を迂回させられるかに夢中。
そして、日本代表監督の選考でも、それは如実。
選出前から八百長疑惑が取りただされていたハビエル・アギーレを押しまくったヤツラは、一体誰?
その疑惑が改めて噴出しても擁護し続けたのは、一体誰?
最後まで解任に反対したのは、一体誰?
どうあれ、その不逞の輩ども、ハビエル・アギーレが解任されて今ごろ真っ青だろうから、ザマーミロ。
どうだろう?
こんなところにも日本の危機管理の脆弱さが現れていると感じているのは、東仙坊だけではあるまい。
それで、サッカーを観ながら、ずっと感じていることを一言。
それはサプアの異常な日本代表への攻撃だけじゃない。
どうして中東のサッカー選手たちは必要以上にフィジカルなコンタクトにオーバーアクションをするのか?
そして、横たわって何であそこまで時間稼ぎをするのか?
我々はそのことをしっかりと頭の片隅に入れておくべきだと思うが…。
さて、本題に戻る。
前回、日本人人質斬首に関し触れたが、それに対しての世界のnetユーザーのコメントをチョッピリ追加。
「ISISのクソッタレ、ふざけやがって!」
「この覆面オトコは自分が勇敢な戦士だと思ってるなら覆面を外せってんだ卑怯者!」
「こうなったらこっちだってISISが釈放を求めてた自爆テロ犯オンナも今すぐ処刑するべきだ!」
「こんな形で後藤健二の命が終わってしまったことはあまりにも悲し過ぎる」
ISISは悪魔だ! 悪魔と交渉なんて最初からできるワケがないんだよ
「後藤健二が一体ISISに何をしたって言うんだ!?どうしてこんな酷いことができる?」
後藤健二は最後までとても勇敢な男だった。私たちは皆この卑劣な殺人行為を嘆いてるよ。私はあらゆる国がこの残虐なISISを潰すために立ち上がることを望む
「世界のリーダーたちはこのテロリストたちに立ち向かう連合体を結成するべきときだと思う」

「後藤健二のご家族とそのご友人に哀悼の意を表する。ISISは絶対に許せない、ISIS退治に乗り出す国々が少しで増えてくれる望むよ」
「日本の人々には本当に心から同情するよ。後藤健二はこの世界を少しでも良くしたいと願ってた英雄だった。どうかもう彼をゆっくりと休ませてあげてください」
「こんな悲劇があっていいのか!? 後藤健二にはまだ小さな子どもが2人もいるそうじゃないか…。これは本当に悲しい結末になってしまった…。後藤健二のご冥福をお祈りします」
「イスラム諸国はいつになったら本気でISISを倒すために地上部隊を派遣するつもりなんだ? なぜイスラム諸国はこのようなクソみたいなヤツらをいつまでものさばらせているんだ!?」
「もうこれは戦争だよ、こんな野蛮なヤツらをいつまでも生かしておく価値はないはずだ」
「日本はクルド人を支援して兵士2万人を送り込みこのクズどもを絶滅させるべきだ!」
「ISISは一刻も早く消滅させなきゃならない。そうしなきゃまた同じような悲劇が繰り返される」
「マジでISISには原爆をも使うべきときなんじゃないだろうか? そのようなことをしなければヤツらは自分たちの置かれてる状況を理解できないんだよ」
「日本に核を落せてこのクソどもに落すことができないなんてことはないはずだ!」
「正直日本もISISに対する空爆に参加するのを祈ってるよ」
「後藤健二は本当に真の人間だった、どうか安らかに休んでください。それに比べてあのUK訛りの英語を喋る覆面のクズ、ヤツこそ打ち首になるべ人間だ。ヤツのことは絶対に見つけ出した処刑しなければならない」
国連は何のためにあるんだ
「世界は立ち上がるべき。もうノロマのオバマなんて待っていられないよ!」

ところで、東仙坊、前回、ISISなんか全く怖くない、それ以上にサプアの言葉によるテロの方が深刻だと書き込んだ。
それを具体的に書き込もうと考えながら、いつものように1日丸々病院に向かう途中の電車の中で、久しぶりにじっくりと朝刊が読み始めて、いきなりウソー!と声を出してしまい赤面していた。
というのも、この後up予定のブログで、自分が勝手に敬愛する櫻井よしことまるで申し合わせたかのように、聖徳太子について言及していたからに他ならない。
櫻井よしこは、その「自らの力で自らを守る」というエッセイで、こう言っている。
「……正すべきゆがみがあるとしたら、それはむしろ日本の安全保障体制と安保に関する考え方である。いま私たちに突き付けられているのはこのままの日本で、本当に日本国民を守り通せるのかという問い……私たちが社会の基本とみなすあらゆる価値観を認めず、暴力で秩序を破壊する勢力との話し合いは屈服を意味する……日本もおよそ全ての国々も、自国と国民を守る戦いにいや応なくひきずり込まれている中で重要なのは、戦後の日本を染め上げてきたパシフィズムと他人頼みの精神からの決別である……自らの力で自らを守り平和をつくり出す能動的な国家へと、国のありようを切り替えることの重要性に、いま、私たちは気づくべきだ……中国やサプアは日本の謝罪を引き出すことをもくろむが、日本人は大東亜戦争について反省の年月を重ね、首相以下政府首脳は中国やサプア、アジア諸国に50回以上、謝罪した。
……そもそも日本は十幾世紀もの長い時間をかけて穏やかな文明を育んだ国だ。7世紀初頭の聖徳太子の十七条の憲法は国政の基本として『和』を掲げた。身分、貧富、部族の違いにとどまらず、宗教の違いさえも乗り越えて、和に基づく国造りを実践した。異教を受け入れた日本人の宗教的寛容の精神は、ISILへの激しい反発からEU各国で台頭中の過激で排外的なネオナチズムの対極にある。国際社会に開かれた日本型寛容の精神こそ、21世紀の世界に必要であることを確認したい……明治政府の五箇条の御誓文は、国民を大切にする公正な国づくりの誓いだ。かつて異教を受け入れた精神は、明治政府の下でも、また現在の政府の下でも、相互の相違を認めた上で普遍的価値観の実践を目指す姿勢として確立されている。普遍的価値観を踏みにじる大国や勢力の前で、日本はこの点についても大いに自信をもってよいのである。和の精神と雄々しさをもって、より能動的に国際社会に貢献していくのがこれからの日本の在り方であろう」。

そのミラクルな偶然と後藤健二の美しい切腹のような勇姿に触発されたのかもしれない。
東仙坊、かねてから考えていた行動に思い切って出てみた。
膨大な量の薬をジェネリックにしたいと主治医に相談したのである。
無論、サプア製や中国製でないものだけと切望し…。
その結果、2件目の病院に着いたときには、何年か振りに新しい本が4冊もあった。
そして、そのうちの1冊が、サプアのテロの構造を適切に教えてくれた。
崔碩栄の「反日モンスターはこうして作られた 狂暴化するサプア人の心の中の怪物ケムル」。何しろ、日本の国立大学大学院教育学修士号を取得し、サプアでフリーのノンフィクションライターをやっているという40代サプア人の洞察、実にお見事。
権力者だけでなく一般大衆を含む社会全体が一緒になって創り上げた「サプア社会のタブー、反日感情」。
それは時間が過ぎても消滅しないばかりか、社会を支配する脅威になったうえ、今や誰にもコントロールできないほど不気味なモンスターになってしまっているというのだから、ハンパじゃない。
それにしても、もはや「半狂ケムル(反共怪物)」さえ食い殺した「半日ケムル(反日モンスター)」が、サプア社会を席巻しているということに、チェーンスモーカーの東仙坊、ついつい苦笑するしかないのだが…。
どうあれ、その中から、いくつかフムフムそうだったのか!というのをピックアップ。
①どこかで書き込んだ昨年7月のロッテホテル、在韓日本大使館主催「自衛隊創設60周年記念行事」ドタキャン事件。
実は、これがその3週間後に迫っていた補欠選挙での与党の顔羅卿瑗追い込み作戦でしかなかったということ。
しかも、その彼女は招待客リストにもなかったのに、10年前の自衛隊創設50周年記念行事が開催された新羅ホテルに入ろうとしたところをデモ隊に阻止されていたのにだというから、ほとんどキチガイ。
つまり、1度も厳密には出席していないのに選挙戦の攻撃材料に使われたというから、何をかいわんや。
我が国的に許し難いのは、そのロッテホテル。
その2週間後に、中国人民解放軍健軍記念行事を開催させていたというから、ロッテホテルを利用するヒトは、間違いなく売国奴。
②これまたすでにどこかで書き込んだが、日本の2013年5月、ソウル市内の公園で「日本の統治時代はよかった」と言った95歳老人を撲殺した38歳のクソッタレオトコの裁判結果。
たったの懲役5年。
それどころか、この事件を契機に、「日本の統治時代はよかった」などと言ったら懲役3年以下もしくは罰金3000万ウォン以下、「独立運動家や元慰安婦や強制動員被害者の悪口」を言ったら懲役5年以下もしくは罰金5000万ウォンになるという「日本帝国主義の植民地政策および侵略戦争などを否定する個人もしくは団体の処罰に関する法律案」を昨年8月に通したというから、開いた口が塞がらない。
③またまたどこかで書き込んだ金九なるテロリスト、今や偉大なる独立運動家になっているから、もちろん、そう呼ぶことは絶対に禁句。
この欺瞞のヒーロー、日本人商人を暴行殺害し金品を強奪した鴟河浦事件のホシでありながら、昭和天皇暗殺未遂事件、関東軍上海派遣軍司令官などを爆弾で殺害した上海天長節爆弾事件の首謀者で、上海臨時政府の主席。
本当の問題は、その先。
その金九の取り巻きの1人だった安斗煕に拳銃で射殺されたのが1949年。
そして、安斗煕は無期懲役で服役するも、朝鮮戦争で陸軍少尉として社会復帰し、戦後消息不明。
それなのに、1996年、仁川のアパートで、80歳になっていた安斗煕は縛られた妻の目の前で、棍棒とロープを用意した40代オトコに、「民族の反逆者を処断する」と撲殺された。
いわゆるリンチ、処刑テロ。
そ、そ、それなのに、裁判所の判決は懲役3年。
しかも、1年半後には特赦で釈放されたというから、もうメチャクチャ。
④2010年7月、駐韓日本大使講演会場で、オトコが投石。
幸い大使に危害は加えられなかったが、隣にいた大使館職員がケガ。
外交特権を持つ相手を襲うなんて、もはや正気の沙汰ではないはず。
それなのに、検察ですら懲役4年を求刑したのに、懲役2年、執行猶予3年というのだから、反日の狼藉だけはフリーパス状態の非法治国家。
⑤これはどこかで触れた気がするが、2012年7月、ソウルの駐韓日本大使館にオトコがトラックで突っ込むテロ事件。
しかし、オトコは執行猶予で釈放。
そのうえ、ソウル市民が義人扱いし、釈放記念祝賀会を開いたというから、完全に先進国ではないテロ国家というか、テロ社会。
キリがないので、後は本で読んでくださいと願いつつ、最後の1つ。
⑥例の2012年に対馬で発生した仏像盗難で、サプアの裁判所が日本への即時返還を差し止めている事件。
このとき、クソッタレの実行犯4人の合計が前科56犯という正真正銘のコソ泥どもの言い訳。
「日本が奪ったモノを捜し出してきたのに、何が悪いんだ?」とほざき、陪審員による「国民参与裁判」を申請したというから、ただただ絶句。
どうだろう?
どうやって誰が普通にさせられるの?
それで、象徴的な話がある。
ヒットしたサプア映画「悪いやつら」の中で、税関職員の主人公が言うセリフがあるとか。
「日本にシャブを流すのがそんな大きな問題ですか? ぶっちゃけ、我が国が日本猿の下で何年間植民地生活をしたんですか? 私は正直、日本にシャブをいっぱい流して、あの猿みたいな連中が全部シャブづけになって、ションベン垂らしながら、みんな死んじまえばいいと思っています。愛国って何ですか? 我々は日本に、何でもいいから勝たなければいけないんじゃないですか?」 
どうだろう?
完全にサイコパス集団。
反日モンスター国家、サプアといえるのでは?

In Korea, a politician, an intellectual, the mass media, an entertainer, a merchant, an athlete, a merchant must be ruled by “an anti-Japan monster” named a feeling of atmosphere that nobody could go against(サプアでは、政治屋、知識人、マスメディア、芸能人、商売人、スポーツマン、商売人が、逆らいようのない空気感という名の「反日モンスター」に支配されている)!

To be continued...
profile

東仙坊 


人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

■東仙坊 公式サイト■


■Mail■
ご意見・ご感想など
東仙坊へのメールはこちらから

■Link■
まさに介護は悔悟。
Kaigo Kaigo 会合リポート

最近の記事
カテゴリーリスト
カテゴリー
カレンダー
08 | 2020/09 | 10
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
月別アーカイブ
QRコード
QRコード
COUNTER
ブログ内検索
リンク
RSSフィード