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甘ちゃんアマチュア探偵団

情報化が模倣犯罪、劇場型犯罪を助長しているなら、犯罪抑止、犯罪摘発も、精度の高い情報がすべて。このブログは、人間通を自負するコピーライター東仙坊が迅速な犯人検挙のために、人間的プロファイリングをするものである。

彷徨う大和魂-35 安穏火、消せよ!?-55

Now we real Japanese should feel that Shinzo Abe was just enough and comfortable as the prime minister of our country(今、本物の日本人は日本の首相が安倍晋三でよかったと感じている)!
東仙坊、ISISよりも我が日本にとってサプアによる反日テロの方が深刻と必死に叫びまくっている。
サプアの陰険かつ執拗な作為で、日本の国益が北極海の氷のように溶かされているからである。
そんなヒマがあったら、少しは交通マナーでも学べば、いくら濃霧だといってもあんな幹線道路で100台の追突事故は普通じゃないと思わないか?
それだけじゃない。
少しは建築の安全を学べば、いくら手抜き工事が常態化しているからといってあんな体育館の天井にセメントを注ぎ込みすぎるなんて普通じゃないと思わないか?
と、言ってもムダなことを考えながら…。
我々は、いい加減、サプアに対し黙っている場合ではないはず。
26歳のUSAヤングレディが命懸けで示唆してくれたように、「黙っているのは犯罪に加担することと同じ」なのでは?
懸命に人道支援をしていたカイラを無残に殺害したISISを我々は絶対に許してはいけない。
東仙坊、謹んでカイラに哀悼の意を表しながら、日本の人道支援物資に、「For You from K&K、もしくは、For You from Kayla & Kenji」と付記すべきでは?
さて、本題。
2月1日、日本人人質2人目斬首事件で、首相官邸前に200人ほどの人々が集まったデモがあったことを覚えているか?
実は、そのデモを仕かけたのが、「平和を実現するキリスト者平和ネット」なる在日本サプアYMCAだったというから、開いた口が塞がらない。
何が、「哀しみと抗議の官邸前サイレント行動」、「武力はいらない」、「敵を作らない外交こそが日本人を守る」だと思わないか?
それこそ、大きなお世話。
それが本気だとしたら、さすがに、東仙坊、サプアよりも日本が好きな日本人と今まで敬意を払ってきたけど、サプアに帰ってもらうしかないのでは?
南でも北でもお好きな方に…。
どうあれ、それで、イヤというほど考えさせられたのが、サプアの行き当たりばったりのダブルスタンダード。
1月14日、 サプアのマスメディアのほとんどが、「フランス週刊紙シャルリー・エブドの最新号が載せたイスラム教の預言者ムハンマドの風刺画」を掲載し、「シャルリーはペンを折らなかった」、「風刺は止まらない」などと表現の自由を強調しシャルリー・エブドを大称賛。
本当にデタラメな国だと思わないか?
それだったら、更年期傷害大統領の名誉を毀損したとして産経新聞前ソウル支局長が起訴しただけでなく、なぜいつまでも出国禁止にしているの?
反日キチガイもいい加減してくれと思うが、どうだろう?
元慰安婦問題だって、同じ。
我々に懲りずにアヤツケしてくるのはどうでもいいが、世界に向けウソで固めて続けるなら、我々は明確にサプアをテロ国家と位置づけるべきなのでは?
宗主国の中国だって、昨年11月28日、中国日報網が、「BBCの報道をそのまま転用。サプアではかつて在韓USA軍基地周辺に基地村と呼ばれる売春街が存在した。売春は法律で禁じられていたが、サプア政府は黙認。それどころか、性病管理所で定期的な検査を実施するなど実質的に管理。6月、基地村でのUSA軍慰安婦122人が『国がUSA軍相手の慰安婦制度を作った』とサプア政府を告訴。1人当たり1000万ウォン(約107万円)の賠償を請求。国が強制したワケではないとはいえ、国が売春制度を作ったと責任追及。ブルッキングス研究所キャシー・ムーン教授も『サプア政府にも一定の責任がある』との見解。1970年代にはサプア政府官僚が基地村を訪問し、『キミたちの任務はUSA軍を喜ばせること。そうすれば、USA軍はずっとサプアにいてくれる』と発言した事例までを紹介。サプア政府はかつてUSA軍向けの性サービス提供を奨励していたと断じている」と掲載。
どうだろう?
日本軍元慰安婦(?)よりも元USA軍慰安婦(?)への対応の方が先なのでは?
とにもかくにも、サプアのデッチ上げはあまりにも荒唐無稽。
それは最初から最後まで全く同じ。
しかも、本当に執拗。
2005年8月15日、ハンギョレ新聞。
「平壌から着た女性が妊娠したのだが、ある日、タナカという男がひどく酔っ払ってやってきて、力任せに彼女を押し倒した。男は、容赦なく彼女の腹を蹴った際、軍刀で腹を切り裂き、胎児を取り出して叩きつけた。タナカは他の慰安婦を集めて、彼女の内臓を剣先で引き出した後、首にかけて、部屋の床に飛び散った血を舐めろと指示をした」
「横須賀の病院で、梅毒にかかった慰安婦を対象に、ある人体実験が頻繁に繰り返されていた。殺人鬼たちは人体実験が終われば、それ以上は使い道のなくなった慰安婦の命を奪い、内臓は内臓だけにしてドラム缶に入れ、本体はぶつ切りにし、リヤカーに乗せて積載場に運んだ。待機していた車が、それを載せてどこかへ運んで行き、翌日になれば、油の入ったドラム缶を載せてきた。それは人の油だった。ヤツラはそれを航空燃料に混ぜ、戦争に利用した」

どうだろう?
荒唐無稽な話でもかなりまことしやかでは?
では、信憑性があるのか?
そもそも、ハンギョレ新聞はこの異常な話の裏を取って掲載したのか?
どう考えても、旭日新聞の臭いがしないか?
案の定、これは北朝鮮の労働新聞の記事をそのまま転載しただけ。
何の根拠も証拠もない単なるデマ。
少し前の2005年4月27日、朝鮮総連機関紙朝鮮新報が、北朝鮮に生存する元慰安婦の証言といって、「日本軍が慰安婦を殺害し、人肉スープを作り、他の慰安婦に食べさせた」というデマと全く同じ。
ちなみに、朝鮮新報は、USA軍の記録があるとうそぶくが、どこを探してもそんな記録はナシ。
ISISにさえ「共産主義ヤクザ国家」と侮蔑される北ならではの大ウソ。
それを平気で掲載できてしまう反日モンスターどもは正気の沙汰ではないのでは?
まだまだある。
あるサプアのテレビニュースが、「旧満州で生物・化学兵器を研究していた旧日本軍の細菌部隊の秘密資料を入手した。日本の蛮行! これが生体実験の記録!」と大々的に特ダネ報道をしたとか。
画面には、白衣の研究者がベッドに横たわる人間に何かやっているような白黒写真。
と、と、ところが、すぐにこれが中国制作の反日ドラマの一場面と判明としたというから、噴飯もの。
ジャーナリズムとして穴に入っては出てきてはいけないほどの恥。
それなのに、このテレビ局は、この確信的デッチ上げを訂正しなかったというから、完全に旭日新聞。
また、KBSテレビが流す竹島問題でのお知らせ広告があるとか。
何でも、1950年代初め島に立てこもった武装民間人「独島守備隊」を紹介する場面があり、旭日旗を掲げた上陸用舟艇が攻めてくるシーンを記録フィルムであるかのように放映しているのだそうである。
竹島周辺では、日本の巡視船が過去3回、島の方から銃撃された記録はあるが交戦などはゼロ。
これまた、旭日新聞並みの得意のヤラセ。
どうだろう?
東仙坊、サプアの反日テロと断言する理由がおわかりいただけるのでは?
それにしても、サプアでの反日モンスターどものやりたい放題し放題ぶりは、あな恐ろしや。
すでに2回取り上げたあの「パワハラ・ナッツ・リターン事件」の大韓航空前副社長趙顕娥(40際)に、ソウル西部地裁は、な、な、なんと執行猶予ナシの懲役1年(求刑懲役3年)の実刑判決を言い渡したというから、思わず絶句。
そして、証拠隠滅罪の同社常務(57歳)に、懲役8月(求刑懲役2年)。
それから、秘密漏洩罪の国土交通省調査官(54歳)に、懲役6月、執行猶予1年(求刑・懲役2年)というのだから、もはや完全に法治国家を放棄。
裁判官までが恐れるのだから、反日モンスターどもがいかに巨大かというを証明しているのでは?
ポピュリズムのメッカというより、反日モンスターの巣窟。
ニンニク臭こそがその反日モンスターの証拠。
◎2月9日、釜山日報が、「タイのバンコクに旅行したサプア人大学生による『日本の旭日旗がバンコク市内を占領』」とのタイトルで、市民記者記事」を掲載。
「世界の観光地であるタイ・バンコクの街に日本軍国主義の象徴である旭日旗が横行している。海外観光客が押し寄せるバンコクの中心街はもちろん、大型ショッピングモールの中の小さな商店でも旭日旗は目立った。生まれて初めてパスポートを作って海外旅行に出たのに、初の旅行先で最も嫌いな日本軍国主義の象徴と遭遇するなんて。自分は子どものころから独立闘士や独立運動の本を読んでいたせいか、もともと日本という国にはいい印象がなかったが、最近の慰安婦問題での日本政府の見解を見て、腹が立っている。外国人観光客が最も訪れる場所の一つ、カオサンロードに行った。着いてすぐに衝撃を受けた。あちこちで旭日旗がプリントされた服を売っている。店主に『』一体このTシャツは何だ?」と尋ねた。店主は『これは日本のシャツだ』と言った。この模様が持つ意味をよく知らないようだ。 旭日旗は日本が第二次世界大戦まで国旗に使用した(??)。この模様は侵略戦争を起こした日本の軍国主義を象徴する。それだけでなく、バンコクはいたるところが日本のようだった。通りを走る自動車はほとんどが日本車、あちこちにあるコンビニも日系ばかり。レストランも日本料理が多く、旭日旗を掲げて客を集めている店もあった。有名なショッピング・モール『ターミナル21』でも事情は同じ。旭日旗に対する嫌悪感で日本を無条件に嫌うワケではない。ただ、彼らは侵略蛮行を侵した際に使用した軍国主義の象徴を、このように無造作に使うことは適切ではないだろう。日本帝国主義の野望の犠牲となった東アジアの人々に対する礼儀ではない。 旭日旗がバンコクの街を占領したとしても、日本が世界と未来をともにするためには、ドイツがナチ支配を心から反省したように、過去の過ちを認めて反省をしなければならないというのが、多くのアジア人の心である」
この文章に対し、サプアnetユーザーのようなコメント。
「タイで暮らしてるが…韓流が虚しい」
「親日タイにサプア唐辛子の辛さを教えてやろう」
「タイは日本の文化植民地。道路も日本が無償で作ってくれた」
「日本食堂は別にいいんじゃない?」
「アジアのそれぞれの国にとって旭日旗の意味やそれに対する感情は異なる」

「タイでは旭日旗がファッションとして扱われているが、タイ人も少しは知ったほうがいい」
「タイに行ったときに、腹が立って、説明してあげたことがある(?)」
「タイのホテルスタッフは英語より日本語のほうが堪能だった」
「日本はタイで戦犯国のイメージを洗濯している(?)」
「日本の資本とともに日本のイメージも東南アジアに進出している。日本のものは、よいとされている。旭日旗はその一部にすぎない。サプアもどんどん進出してほしい」
「タイで暮らしているが、日本人か中国人かと聞かれる。サプア人と聞かれたことはない。韓流が虚しい」
「日本でもなくタイで旭日旗を見ると、頭に血がのぼる」

どうだろう?
サプアの根幹的インフラは、何もかもを日本が造ってあげたうえ、ただでくれてやったんだとポリシーに反しても言うべきときなのでは?
ところで、実に興味深いコラムを見つけた。
◎2月6日、朝鮮日報の「悲劇に冷静な日本、ぞっとするほど恐ろしい」。
20年前に阪神淡路大震災の取材を行っていた当時、頭を殴られたような衝撃を感じる出来事があった。
被災地の中心部で70歳代とみられる高齢者夫婦の自宅が崩壊し、妻が瓦礫の下に埋まった。
夫が見守る中、緊張感漂う状況で救助作業が行われた。直後に救助隊は妻を発見したが、妻はすでに遺体となっていた。
現地のテレビ局は救助の様子をリアルタイムで中継していた。
記者が本当にぞっとしたのは次の瞬間だった。
救助作業中、ずっとその場に立ちすくんでいた白髪の夫は妻の死を確認すると、救助隊員らに深々と頭を下げ、何度も「ありがとうございます。お疲れさまでした」と大声で叫んでいるようだった。夫は一滴も涙を流さず、自らの感情を完璧にコントロールしていた。ロボットのようなその様子を見ると、記者は「これが日本人だ」と感じた。
阪神淡路大震災では6000人以上の犠牲者が出たが、被災地のどこにも泣き叫ぶ声は聞こえなかった。「静けさゆえに恐ろしい」という感覚。これこそ記者が日本の素顔を目の当たりにしたと感じた体験だった。
ISISにより2人の日本人が殺害され、日本国民の間に衝撃が走った。
しかし、日本社会の反応は20年前の東日本大震災当時とほとんど変わらなかった。
最初の犠牲者となった湯川遥菜さんの父は、息子が斬首され殺害されたとのニュースを聞くと「ご迷惑を掛けて申し訳ない」と述べた。
また2人目の被害者となった後藤健二さんの母もカメラの前で「すみませんでした」と語った。何が申し訳なくて、何が迷惑だったのだろうか?
これほど残酷な仕打ちを受ける中でも、日本人たちは自らの感情を出そうとはしない。
本来の民族性が冷たいからというワケではないだろう。
日本の研究者たちはこれを「迷惑コンプレックス」と説明する。
「迷惑」とはサプア語で「民弊」などと訳すことができる言葉だ。
日本人の潜在意識には「他人に迷惑をかける行為は恥」と考える遺伝子が受け継がれている
「侍の刀による脅し」が日本人をそのようにしたという見方もあれば、教育の効果という見方もある。
いずれにしても理由は関係ない。重要なことはたとえ悲惨な状況の中でも、彼らは常に忍耐を発揮するということだ。
ISISに家族を殺害された遺族らは、日本政府に対して恨み言の一つでも言いたいはずだ。
2人の人質が殺害されるという最悪の結果を招いたことについては、安倍政権の失政が大きいからだ。
2人が人質となったのは昨年10月ごろで、ISISとの交渉も水面下で行われていたという。
ところが、安倍首相は致命的なミスを犯した。中東を歴訪した際、現地で「ISISとの戦争に2億ドル(約240億円)を拠出する」と表明し、まさに彼らの面前で挑発したのだ。
安倍首相の発言が報じられた直後、ISISは2人の人質を殺害すると突然表明した。無用にISISを刺激する結果を招いた戦術的なミスだった。
ところが、2人の被害者の家族は「安倍政権の責任」とは一言も語らなかった。
しかも、責任を追及しないどころか「人質の救出に力を入れてくれた政府に感謝したい」と機会あるたびに語っていた。
遺族らのメッセージは徹底して自制されており、またその内容も事前に考えられていた。
言うべき内容をあらかじめ何かにメモし、練習でもしていたかのようだ。
そのため「作為的」という見方もあるが、いずれにしてもこれが国の品格というものだ。
個人に対して沈黙と忍耐を強要する日本の文化を「旧時代的」とする見方もあるだろう。
責任の所在を明確にしないため、日本そのものが無責任な国になったという指摘もある。
しかし、少なくとも遺族らは、政府が最善を尽くし、自分たちを裏切らないという信頼を持っていたようだ。
これは個人が国家と一つになる「公の価値観」だ
もしサプアが同じような目に遭ったらどうだろうか。
2004年に貿易会社社員のキム・ソンイルさんがイラクで殺害される事件が発生した。ところが、当時、世界のメディアが報じたのは遺族が泣き叫ぶサプア発の記事と写真だった。野党や左翼団体などはこの問題を政府攻撃の材料にした。
国会では与野党が激しく対立し、左派陣営はイラク派兵そのものを問題視してデモ行進まで行った。
数ヵ月後、遺族らは国を相手取り損害賠償を求める訴えを起こした。
国家的な悲劇の中でサプアと日本が示した反応は極と極だった
激情的なサプアと冷静な日本、どちらが良いとか悪いとか断言はできないだろう。
実際に情熱とエネルギーあふれるサプア人は、何かキッカケさえ与えられれば驚くほどの爆発力を発揮してきた
その一方で、サプア人は共通の敵の前でも互いに争い、何かあればいつも他人のせいにしてきた。
この分派性はサプア人の致命的な弱点だ。
これを克服できない限り、日本に追い付くことは永遠にできないだろう。
20年前も今も日本はやはり恐ろしい国だ。

どうだろう?
過度の期待は当然すべきではないが、もうちょっとだよ、だから、つけ込んでくるのを止めれば…と言いたくなるのは、東仙坊だけではあるまい。
どうあれ、愚兄を甘やかさないこと、必要以上に構わないこと、基本的に無視、それしかないと思わないか?
◎2月3日、フィナンシャル・タイムズは、ISISが日本人人質2人を殺害したとされる事件で、「日本は国際社会への積極関与を後退させてはならない」とする社説を掲載。
「テロへの日本の対応は、孤立であってはならない」。
「事件は、過去の平和主義から脱却し、世界で積極的な役割を担おうとしている日本に衝撃を与えたという点で特別な意味がある」。
安倍晋三首相が日本の集団的自衛権行使の容認に動いている現状を紹介し、今回の事件を受けて、日本国内で「テロの脅威に一層明確に立ち向かう必要があるとの意見がある一方、欧米と距離を置き独自路線を維持すべきだとの主張がある」。
安倍晋三首相がISISに「罪を償わせる」と主張しながらも一気に強硬策をとるのは控えたことを評価しつつ、事件を機に「日本の国際的役割は消極的であり続けるべきだ」との主張が日本で盛り上がる懸念。
「ここ数週間の出来事で安倍晋三首相の憲法改正への取り組みが台無しになってはならない。現行憲法の下では、攻撃を受けている同盟国の軍隊を援護することさえできないなど、あまりに制約が多い。こうした制約は、日本の受動的な軍事的役割を根本的に改変せずとも取り除くことができる」
2人の「殺害」は、「どんなに平和主義的な文化の国であってもイスラム武装勢力の愚かな暴力から無縁ではいられないことを示した。日本の対応は、国際的関与に根ざしたものであるべきで、新たな孤立であってはならない」。
少なくとも、外交に関してだけは安倍晋三で本当によかったのでは?
他の誰であっても、日本の評判は間違いなくさらに下がったのでは?
どちらにしても、サプア派の民主党、公明党、共産党、社民党(?まだあるんだっけ?)、維新の党の東、自民党の内なる売国奴どもに負けず、ISISに対するように、サプアの反日テロ、それも今や中国の手下としての反日テロと断固屈することなく戦うべきでは?

I don't say that Prime Minister Shinzo Abe is the best. It is said that others are too too bad(安倍晋三首相が最高だと言っているのではない。他があまりにも酷すぎると言っているだけ)!

To be continued...


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人間通の東仙坊が、人間の弱気と恥ずかしい業が生む、情けなくてみっともない犯行を、徹底的に追及、究明。

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